00:09 >GM_T< あいさ。ではー。……突発穴埋めソロセッションを開始したいと思います。よろしくお願いしまーす! 00:10 よろしくお願いします! 00:10 >GM_T< (尚、このセッションの内容は事前の予告無く変更される恐れがありますのをご了承下さい) 00:10 ほ、本気でソロなんだな・・・(汗) 00:10 >GM_T< まぁ、タイミングがあったら誰か捕まえるといいよ。とりあえずはソロでw 00:11 >GM_T< さて、では。……シェンガオの一連のキャンペーンが終了して、おおよそ一ヶ月。 00:11 >GM_T< 貴方は今、アイクの西……ウィルキンドを更に越えた先にあるニッスベルクという国へとやってきていました。 00:11 >GM_T< ……。故郷探してんのになんで内陸来てんのか若干疑問だがw 00:12 木陰で一休み「みんな元気かな・・・黙って出てきちゃったけど・・・。」 00:12 そりゃぁ、知識の都を目指して絶賛迷子になってるんだよw 00:12 >GM_T< それかよw 00:13 >GM_T< まぁ、他の面子は、多分元気でしょう。……少なくともアルマン他は。出立してから……多少身体のバランスが崩れたせいで、貴方は普通よりも旅の歩みが遅かったのですが。 00:13 >GM_T< そんな貴方に先行するように、行く先々にアルマンとジョーストとショートと思しき人物らの痕跡を垣間見ることが出来ました。 00:13 「(他人のふり、他人のふり)・・・。」 00:13 >GM_T< ……。痕跡の内容はご想像にお任せしますw 00:13 >GM_T< w 00:14 >GM_T< ま、ともあれ。そんなこんなで貴方は内陸を旅していたのですが……春の陽気のせいか、木陰で休んで少しウトウトしている時にですね。 00:15 >GM_T< ……。あれ、春だっけ? ……。王女の方が夏スタートで、確かシェンガオ事件が半年前だから春か。 00:15 >GM_T< ……一年前とかだった気もするがまぁよし。ともあれ、春。 00:15 王女は春スタートだろ 00:16 >GM_T< だっけかー。いかん、GMが曖昧な状態になってるw 00:16 >GM_T< まぁ、春で! 00:16 あいよw 00:16 >GM_T< 夏でもいいが、いい陽気だってことだ! 00:16 >GM_T< 木陰でウトウトしだした貴方は、夢を見ます。 00:16 いつでもいいんですよ、寝る子は育つ!w 00:16 >GM_T< w 00:16 >GM_T< 冬場はヤバイけどな!w 00:17 >GM_T< ……それは、ここ一ヶ月……具体的には、アイクを旅立った直後ぐらいから見るようになった夢です。 00:18 >GM_T< 闇の中。貴方は一人で立っています。……周囲には何も無い。逆に貴方にとっては親しみ易いのかもしれないが――水の中に居るような奇妙な浮遊感。 00:18 >GM_T< ただ、これが水の中だとしたら、よほどの深海でしょう。周囲を照らす光は無く、ただただ黒い海だけが広がっています。 00:18 『・・・なんだろう、この感覚・・・』 00:19 >GM_T< 「……よ……。……魔……師よ……」そんな中。 00:19 >GM_T< 真っ暗な深海の更に奥から、掠れたような声が聞えてきます。 00:19 >GM_T< 距離感は、掴めない。近いような気もするし、遠いような気もする。 00:20 『・・・僕を呼ぶのは誰?何処にいるの?』 00:20 >GM_T< 「……魔術師よ……。……――レク。エフレク。幼き魔術師よ』 00:20 >GM_T< 貴方が言葉を返すと。……相手の声が鮮明になる。 00:21 声の感じはどんな?性別が判断できる? 00:21 >GM_T< 『此処に居る。……我は此処に居る。エフレク。お前のすぐ傍だ』 00:21 >GM_T< 声は……大分低いなぁ。この声そのままだとしたら多分男だろうが。どっちかっていうと性別の感じられない感じかな。 00:22 >GM_T< 『エフレク。……魔術師よ。我が声を聞け。……我が願いを聞け』 00:22 『僕の側・・・?何も見えないよ・・・願い?』 00:23 >GM_T< 『そうだ。……器が必要だ。……器を用意しろ。魔術師よ。我が為に』 00:24 >GM_T< ざらり、と。 00:25 >GM_T< 声に、嫌なものが混じる。……こっそりと忍び寄り。貴方を侵食しようとするようなイメージ。 00:25 『器・・・?ごはん・・・何っ!?』 00:25 >GM_T< ここでセージチェックをどうぞ。 00:25 うぉ、久々のセージチェックだ!w 00:25 >GM_T< w 00:25 2d6+7 00:25 a16eflec: 8(2D6: 2 6)+7 = 15 00:26 >GM_T< うむ、では。 00:26 ふふふ、だてに古代人と張り合ってきてないぜw 00:26 >GM_T< 今更ではあるのだが。……例えばヴァンパイアの伝説には――それが本当かどうかは別として、呼ばれなければ家に入れないというものがある。 00:27 ほほぉ 00:27 >GM_T< 例えば悪魔の伝説には、契約を結ぶ際、明確なウソはつけないとか、相手が同意しないと無理矢理に結ぶことは出来ない、なんてのもある。 00:27 >GM_T< まぁ、何が言いたいのかと言うと。基本的に『魔』のものっていうのは、こっちからあっちにアクションしない限り妙な真似は出来ないってことな。この世界、っつーかフォーセリアではその原則は大分薄れてるが。 00:28 >GM_T< <基本的に物理的に受肉してるから 00:28 >GM_T< だがまぁ、根本にはそういう属性があるらしいってのを思い出した。つまり、呼びかけに応えたらマズイ、というような。 00:29 >GM_T< 『もう一度言う。……器が必要だ! 器を用意せよ、魔術師よ! 我が為に! ――我が彼の世界へと戻る為に!』 00:29 『邪悪なる意思よ・・・去れっ!僕はそんな誘いになどのらない!』 00:29 >GM_T< 徐々に徐々に、なんてものじゃない。……エフレクの驚きを切っ掛けとしたように、声に篭る熱量が増す。 00:30 >GM_T< 『いいや、キサマは我が願いをかなえることとなる。例えばエフレクよ。……己が真の故郷を知りたくはないか?』 00:30 『・・・っ!?』 00:30 >GM_T< 『例えば、死んだ貴様の死を生き返らせてやろうか?』 00:30 師、か? 00:31 >GM_T< あ、そだ。師、ねw 00:31 w 00:31 >GM_T< 『例えば、死んだ貴様の師を生き返らせてやろうか?』 00:31 >GM_T< でw 00:31 >GM_T< 『金銀財宝や力、古代王国の知恵でもいい。……――お前が我が願いをかなえるならば、我はキサマのどんな願いも一つだけ叶えてやろう』 00:32 『な、何を言っている・・・黙れっ、魔法の力を私欲に使う事は許されないっ!』 00:32 >GM_T< 『クク、青い、青いなぁ、魔術師よ。……ならば如何なることならば許されるのだ?』 00:33 >GM_T< 『私欲とは何だ? どこからどこまでが私欲だ?』 00:35 『魔法は人を助けるためのものっ、正しい意思と理性を持って使わなければならない・・・それが僕の師匠の遺志だ』 00:35 >GM_T< 『はっ……くだらぬ。そんなことを言っているから、キサマの師は死に絶えたのだろう。……まぁいい』 00:35 >GM_T< 『どのみち、キサマはもう、我から逃げられぬ。……願いを叶えたくなったならば、いつでも我を呼ぶがいい』 00:36 『そんな日は来ない・・・去れっ!!』 00:36 >GM_T< 『忘れるな。我はキサマのすぐ傍にいる。……キサマが望めば、どんな願いでも、一つだけ……叶えてやろう。くく……クックク……』 00:37 >GM_T< では。最後に、喉に篭るような嫌な笑い声を残して。……その声は遠ざかっていきます。 00:38 >GM_T< 反響するように残る笑い声が消えれば、後に残るのは静寂。……海の底のような暗闇、だけで――……そんなあたりで、貴方は目を覚まします。 00:38 「・・・うぅ〜〜ん・・・うぅ〜〜ん・・・ぶはぁっ!」 00:38 >GM_T< 目を覚ますと。……ザンギーがキミの頬をぺちぺちしてる。 00:38 ( ゜Д゜)。彡☆))Д´) 00:38 「酷い夢だった・・・ん、ゴメン。心配いらな・・・ぐはぁ!?」 00:39 >GM_T< 威力たけぇw 00:39 >GM_T< ザンギー「(ガッツポーズ)」 00:39 *** AYN has left IRC("Hide and seek?") 00:39 「ち、ちょっと・・・僕、筋力落ちてるんだから優しく頼むよ・・・。」 00:40 >GM_T< ま、周囲を見るとですね。……ごろごろしてたのは昼過ぎだったんですが、大分時間が経ってるらしく。周囲は夕陽で赤く染まり始めてますね。 00:40 >GM_T< ザンギー「ギー?(首を傾げて)」 00:41 「いっけない、寝すぎた!日が落ちるまでに宿にたどり着かないと!」慌てて荷物抱えて小走り 00:42 >GM_T< あいあい。……このあたりは、山がちでですね。一つ向こうの町に行くのに、山道を通らなきゃいけないような場所が幾つかあります。 00:42 >GM_T< 此処もそんな場所の一つで。……まぁ、越えるのに山越えが必要だの、山賊が出る、だのといった物騒な話は無いんですが。 00:43 >GM_T< 街があるのにわざわざ山中で野宿しようって人はそうそう居ないらしく。周囲は、既に貴方以外の人影はいないような状況ですね。 00:43 俺はどっかの野宿王女と違ってデリケートなんだよw 00:43 >GM_T< w 00:43 >GM_T< 空気イスさせられるぞまた! そういうこと言ってると!w 00:44 やだなぁ、そういう噂をセージ知識で知ってただけだよw 00:44 >GM_T< えぇーw 00:44 w 00:44 >GM_T< ま、では。……そんな感じで、若干急ぎ足で貴方は山道を行くのですが。 00:44 >GM_T< レンジャー+知力でちょっと判定をどうぞ。 00:44 まぁ、町にたどり着くのが厳しそうなら早めに野宿なりの用意も考えないとな 00:45 2d6+3 00:45 a16eflec: 5(2D6: 2 3)+3 = 8 00:45 >GM_T< まぁ、丁度日が落ちたあたりで、多分街には着くんじゃないかな。ギリギリで。 00:45 >GM_T< うぃうぃ。まぁ、道なんだが。獣道を行け! なんてことは無く。 00:46 >GM_T< 割と整備されてる道があると思ってくれ。横幅も広いし、馬も通れるような。 00:46 >GM_T< 其処を、今日は多分、団体さんが通ったんだろうなぁ、って馬と馬車の痕跡があった。 00:46 「はぁはぁ・・・も、もうちょっと・・・頑張れ僕」 00:47 >GM_T< なんて思ったのも束の間。今度は冒険者知力だw 00:47 えぇ〜〜w 00:47 2d6+7 00:47 a16eflec: 8(2D6: 6 2)+7 = 15 00:47 >GM_T< フフフw 00:47 [] 00:47 >GM_T< んじゃ、余裕で解った。まだ先は流そうだなぁ、なんて思ったら、だ。 00:48 >GM_T< 前方から、馬が二頭、キミの方へと向けて走ってくる。 00:48 >GM_T< ぱからっ、ぱからっ、っと大分急いでるみたいだね。 00:48 「考えてみれば一人なんだから、馬か鳥にでも変身すれば良かったんだよな・・・って、馬ぁっ!?」 00:48 避けます、避けますw 00:48 >GM_T< 前方の騎馬は、焦った様子で何度も何度も後ろを振り返り。 00:49 >GM_T< 後方の騎馬は、片手に剣を構えて殺気立った様子でそれを追いかけている。 00:49 うわぁw 00:49 >GM_T< 「ひ、ひぃぃぃー! た、助けてぇぇぇー! マイリー様ぁー!」 00:49 >GM_T< とかそんな叫びが遠くからでも聞えてくる。 00:49 マイリー信者が逃げながら助けを求めんな!w 00:49 >GM_T< w 00:49 >GM_T< ……どうする? 00:50 >GM_T< 何もしないなら……まぁ、大分先に気がついたしね。横に退いて隠れれば二人とも通り過ぎるだろうけど。 00:51 いや、とりあえず様子をみます。危なそうなら助けに入るが 00:51 って、危なそうなんだよなw 00:51 >GM_T< そりゃな……そのうち追いつかれそうだけどw 00:51 >GM_T< この光景を見て楽しそうに追いかけっこしてる、と言えるのは凄まじい猛者だと思うw 00:52 「うわ、のっぴきならなそうな状況だな・・・ど、どうしよう。」ちょっと久しぶりすぎて魔法が出てこないぜ、少し思考タイムくれw 00:52 >GM_T< OKw 00:52 >GM_T< 決まったら>GMだw 00:56 とりあえずちょっかい出してみるか、通り過ぎざまに前の馬と追手の間にダークネスっ!>GM 00:56 >GM_T< お。了解ー。だば判定どぞー。 00:56 2d6+6 00:56 a16eflec: 10(2D6: 6 4)+6 = 16 00:56 発動! 00:57 >GM_T< OK! ではー。 00:57 >GM_T< 近くまでやってくると、二人の会話が聞えてくる。 00:57 >GM_T< 「ぼ、僕なんて全然小者ですから! に、逃がしても大丈夫ですって!」 00:57 >GM_T< 「やかましい! ……目撃者は殺す! 例外は無い!」 00:58 『根源たるマナよ・・・闇をもてあたりを包めっ!』 00:58 >GM_T< 「そ、そんなぁー」「それ以前にせめて戦士としての誇りは無いのか貴様ぁぁぁぁー!」 00:58 >GM_T< ってあたりでダークネス。 00:58 >GM_T< 後ろの騎馬が思わず反射的にそれを避けよう、として。 00:58 >GM_T< ……まぁ、一度ついた勢いは止まらんしな。そのまま突っ込むよ。馬の移動力だと、一気に突き抜けちゃうんだがー。 00:58 >GM_T< 2d6 00:58 GM_T: 5(2D6: 3 2) = 5 00:59 >GM_T< ん。……暗闇の中で、ひひぃんっ、という馬の嘶きがあり。 00:59 まぁ、けん制だけだしな・・・w 00:59 >GM_T< どぐしゃぁっ、っと。入ったのと反対側の方から……落馬したんだろう。後方の騎馬の上に居た男が放り出される。 01:00 「あぁっ、しまった・・・やりすぎたかも(汗)」 01:00 >GM_T< 落下ダメージは……1D6かな。 01:00 >GM_T< 1d6 01:00 GM_T: 6(1D6: 6) = 6 01:00 >GM_T< ……。 01:00 痛いなw 01:00 >GM_T< 殺意たけぇ!w 01:00 >GM_T< うわ、−1ったんだがw 01:00 よべぇw 01:00 >GM_T< まぁ、そのまま動かなくなったってことで……w 01:01 「あわわ・・・だ、大丈夫ですか!?」追手の方に駆け寄る 01:01 >GM_T< 「(ひくひく痙攣しているが返事が無い)」 生きてはいる、ぐらいだろうなぁ。生死判定……一応振るか?w 01:01 生きろ!w 01:01 >GM_T< あ、ちげ。データ間違ってた。 01:01 >GM_T< 大丈夫。生きてる生きてる。瀕死なだけw 01:02 良かったw 01:02 >GM_T< 兵士長のデータなんだが兵士のトコ見てたw 01:02 >GM_T< まぁ、痙攣してるってことで。 01:02 「あ・・・息はあるみたいだ。ふぅ、良かった。」 01:02 >GM_T< で。少し離れたとこで、逃げてた方がぽかんとそれを見てるんだが。 01:02 >GM_T< 「……あ、えーっと……。……た、助けてくれた……のかな?」 01:03 >GM_T< 年齢は、20をちょい過ぎたあたりだろうか。……これといって特徴の無い。強いて言えば薄くて軽そうな顔だ。 01:03 「そ、そのつもりだったんですが。僕としたことがやりすぎてしまいました。あわわ(汗)」 01:03 >GM_T< 「あ、あはは。いえ、いいんですよ! そいつら、姫を暗殺しようなんて大それたようなこと考えるヤツですし!」 01:04 >GM_T< 「むしろ死んで当然ぐらいなもんで! いやぁ、しかし本当助かりました。一時はどうなることかと」 01:04 「・・・姫?暗殺?・・・(汗)」<直感で騒動の匂いを嗅ぎ取った 01:04 >GM_T< 「ええ! あ、僕はライン……って、あ、ああぁぁぁぁー!」 01:05 >GM_T< 鸚鵡返しの台詞でようやく我に返ったのだろう。 01:05 「あ、僕はエフレク・・・ど、どうしました?」 01:05 >GM_T< ラインと名乗った男は、慌てて、来た方角を見て。……それから、はっ、とキミの方を見ると、一気に馬から下りて近づいてくる。 01:05 >GM_T< 「た、助けて下さい! 魔術師さん!」 01:05 >GM_T< 「ひ、姫が! 姫がぁー!」 01:06 「ちょっと、僕は急展開には弱いんですからっ!落ち着いてっ、とりあえず落ち着いてっ!!」<パニック 01:06 >GM_T< 「うわぁぁぁぁー! どうしようーーー!」 01:06 >GM_T< パニック祭り。 01:06 「こっちがどうしようですよぉ!」 01:07 >GM_T< 「え、えーと! ともかく来て下さい! 襲われてるんです!」 01:07 「え?え?そういう展開?」 01:08 >GM_T< 「展開ってなんですか!? メタなこと言わないで下さいよ!」 01:08 >GM_T< というわけで。彼はキミを馬に乗せようとするわけだが……さて、どうするよ? 着いてく? もーちょい事情を聞く? 01:08 「わ、分かりました・・・とりあえず行きましょう。えぇ、行きましょうとも。」 01:09 >GM_T< ……w 01:09 >GM_T< 「ありがとうございますっ!」 01:09 >GM_T< えーと、では。……道すがら、事情を説明するとだ。 01:09 落馬した方は放っておいて大丈夫そうなんだよな・・・放っておくがw 01:10 >GM_T< まぁ、多分ねw 01:10 >GM_T< 端的に言って、この男は、ニッスベルク国のとある貴族に使える私兵であるらしい。騎士までは行かない。精々従士ってトコだが。 01:11 >GM_T< で。こいつ一人で何か仕事を言いつけられるってことは基本的に無く。目上の騎士やら先輩従士やらと共に、本日はその貴族の娘の護衛に着いていたらしい。 01:11 名前はラインでいいのね? 01:11 >GM_T< うん、OK。 01:11 ライハルトとかカッコイイ名前だったらどうしようかと思った・・・良かったw 01:12 >GM_T< こんなラインハルトは俺がいやだw 01:12 >GM_T< ま、ともかく。その娘さん……彼曰く姫様が、所用で遠出をすることになりまして。用事は恙無く終わったんだが、その帰り道。 01:12 「へぇ、それはそれは・・・。」<低いテンションで相槌うってる 01:12 >GM_T< この山道を通りかかったところで……さっきこいつを追って来た連中に待ち伏せされたらしい。 01:13 「・・・で、姫を放って逃げてきたと?」 01:14 >GM_T< 「……ぅ」 図星、なのだろう。ラインは目を逸らすね。 01:14 >GM_T< 馬上でやると危ない気がするが。 01:14 >GM_T< 「で、でも多勢に無勢で! ……ど、どっちみち勝てそうも無かったですし、助けを呼びに行かないと!」 01:15 「分かります、分かります・・・え、助けって僕?」 01:15 >GM_T< 「はい!!」 01:15 >GM_T< 「ま、魔法ってヤツですよね! 火の玉か何か呼び出して、こう、ぱぱーっと連中焼き払っちゃってください!」 01:16 「ええぇ〜〜っ!だって、僕なんてちょっと魔法使えるだけの小僧ですよ。いっつも隅っこで補助魔法唱えてるのが精一杯ですよっ?」 01:17 ていうか、これって既に姫救出に向かってるのか? 01:17 >GM_T< 「……っ?! え、えぇっ?! そ、そんなこと言われても……今更困りますよ! 補助魔法って、ぼ、僕弱いんですよ?!」 01:17 >GM_T< うむ。超向ってる。 01:17 ラインの馬鹿w 01:17 >GM_T< w 01:17 >GM_T< とかやってるとだ。 01:18 >GM_T< 大分前の方に、馬車……らしきものが見えてくる。 01:18 「仕方が無いですね・・・とにかくやれるだけやってみましょう。」 01:18 >GM_T< ライン「は、はい! あそこです!」 01:18 >GM_T< といって、ラインは馬車を指差すのだが。 01:19 周囲に人影は?>GM 01:19 >GM_T< 幾つかあるね。ただし、全部倒れている。 01:19 手遅れか・・・ 01:19 >GM_T< 常識的に考えて、一度逃げて、戻って来て、助けが間に合うわけも無いからね。ただ、完全には手遅れではないかもしれない。 01:20 >GM_T< ライン「……そ、そんなぁ……」 01:20 >GM_T< 馬を駆って傍までやってくると。……ぅ、うぅ、と。 01:20 >GM_T< 微かに動く人影がある。 01:20 警戒しつつ倒れてる人達の息を確かめ・・・お 01:20 「大丈夫ですかっ、しっかり!」 01:21 >GM_T< ちなみに、倒れてる連中は、ぱっと見高そうなものを身に付けてないね。鎧とか剣も上等そうなのは無くなってる。 01:21 >GM_T< 男「……ぐ、ぅ……ライン……? それに、キミは……」 01:21 盗賊か、山賊か・・・山賊嫌ぁぁぁぁっ!<トラウマ 01:21 >GM_T< ライン「ど、ドルン様!」 01:21 >GM_T< ww 01:21 >GM_T< 前世の記憶か……w 01:22 私は貝になりたい・・・w 01:22 >GM_T< ライン「た、助けを呼んできました! ……旅の導師様です!」 01:22 「ど、導師だなんて・・・そんな大層なものじゃ・・・」 01:23 >GM_T< ドルンと呼ばれた男「……お、おお……この若さで。こ、これぞ天の助け……いずこの方かは知らぬが……お、お頼み申す」 01:23 「(うわ、断りづらいパターン・・・。)」 01:23 >GM_T< ドルン「ひ、姫を。……姫を助けて下され……。あの方は……せ、政治に戦いに、巻き込まれて良い方ではない……」 01:24 >GM_T< ドルン「お、お頼み…………」 01:24 「姫・・・事情は知りませんが権力争いに巻き込まれましたか・・・」 01:24 >GM_T< すぅ、っと。台詞の途中で、ドルンの目から光が消えて行く。 01:25 「ちょ、しっかりっ!まだ引き受けて・・・えぇぇ〜〜。」 01:25 >GM_T< ……至極もっともなエフレクの叫びは、多分、もう聞えては無いのだろうな。ドルンの身体から力が抜けて重量が増すよ。 01:26 ラインの方に目をやる 01:26 >GM_T< ライン「……ど、どうしましょう! ドルン様ぁー!」ダメっぽい感じです。 01:27 「こ、これって僕完全に巻き込まれたのかな・・・?」>ザンギーに問いかける 01:27 >GM_T< ザンギー「……。(沈痛な表情で頷く)」 01:27 くそ、相変わらず渋いやつめw 01:28 >GM_T< w 01:28 >GM_T< まぁ、では。ラインはしばらくおろおろした後。 01:28 >GM_T< ライン「……え、エフレク君……。た、助けてくれないか? お、お礼は、きっと出せると思うから! 姫を助けるのを!」 01:28 「と、とにかく落ち着いて・・・詳しく事情を説明してください」>ライン 01:28 >GM_T< とか。はっと君の方を見て言う。 01:29 >GM_T< ライン「……う、うん」 01:29 >GM_T< といっても、前後の状況はさっき言った通りなんだが。詳しい背景のことかな? 01:29 うむ、他に助けを求められるとこは無いのかが重要だw 01:29 >GM_T< w 01:30 >GM_T< あいあい。では。 01:30 >GM_T< まず、状況的に見て恐らく浚われたと思しき姫は、リューナ・ベルクソンと申しまして。 01:31 >GM_T< 彼女の父親は、この国でも有数の貴族です。具体的にはベルクソン、と名前に国名の一部が入ってるぐらいの。 01:31 >GM_T< さほど高いものではないですが、父親も、娘も、王位継承権も持ってるとか。 01:31 >GM_T< で。この国は今、ちょっとした論争に巻き込まれてるらしいです。一般市民には知らされてませんが。 01:32 >GM_T< ここより東の国に、ウィルキンドという国がありまして。 01:32 >GM_T< そこの国に、つい最近、大きな騒ぎがあったとか。 01:33 >GM_T< その騒ぎの結果、なんでもウィルキンドの東の守りを一人で引き受けていた騎士が居なくなり、その補充に戦力を割いた結果…… 01:33 >GM_T< 国土全体、具体的には西側の兵力が手薄となり。……この機を突いてウィルキンドを攻めるべきなのではないか、という意見が出始めたとか。 01:34 「・・・全く、死んでも厄介事を起こす人だな。」 01:34 >GM_T< ベルクソン氏は反対派で、そんな軽率なことをしちゃいけない、と常々口にしていたのですが。主戦派にとっては、それが元で目の仇にされていたそうです。 01:34 >GM_T< ライン「え? ……だ、誰のことですか!?」 01:35 >GM_T< <思わずドルンを見る奴 01:35 「いえ、何でもありません・・・続けてください」 01:36 >GM_T< といっても、背景はそれぐらいかな。多分、その延長で娘が狙われたんでしょう。脅迫材料にするのか、見せしめにするのかは解りませんが。 01:37 >GM_T< わざわざ金目のものを奪って山賊の仕業に見せかけてはいるようですが……この辺りに山賊が出る、という話はありませんでしたし、襲ってきた連中は装備も整ってました。 01:38 「状況は分かりました・・・急いでそのドルクソン様に救援を頼るべきでしょう。」>ライン 01:38 >GM_T< 何より、ただの山賊が、積荷を持っているようには見えない、武装した騎士が護衛している馬車を襲おうとは考え無いでしょうし。 01:38 >GM_T< ライン「……ま、間に合いますかね……?」 01:39 「人質にするつもりなら、殺しはしないでしょう・・・見せしめなら、わざわざ攫う必要はない。この場で殺しています。」 01:39 >GM_T< ライン「……あ、ていうか、名前混じってますよ。……な、成る程!」 01:40 「あ〜、ベルクソンですね・・・失礼。ていうか僕だって今この国に来たばかりなんですからっ!」<逆ギレ 01:40 >GM_T< ライン「じ、じゃあ、早速移動するとしましょう」 ってことは、とりあえず移動かな? 01:40 >GM_T< ライン「ひぃっ?!」 01:41 >GM_T< ライン「ご、ごめんなさい……。」<ビビり 01:41 いや、もうちょい現場を観察したいんだが・・・手がかりになりそうなものと、襲撃犯の向かった先 01:41 足跡とか残ってないかな? 01:42 >GM_T< ん。足跡はレンジャーかな。あと、それとは別に冒険者知力も振ってみてくれ。 01:42 うぃ 01:42 2d6+3 足跡 01:42 2d6+7 冒険者 01:42 a16eflec: 9(2D6: 4 5)+3 = 12 足跡 01:42 a16eflec: 7(2D6: 5 2)+7 = 14 冒険者 01:42 あれ、もうラグか? 01:42 >GM_T< ダイスの反応鈍いな……w 01:42 >GM_T< 来たか。それなら両方余裕だ。 01:43 >GM_T< えーと、まず一つ。足跡は、結構はっきり残ってる。 01:43 >GM_T< その出目なら解るね。……更に山中の方へと向ったようだ。で、だ。 01:43 >GM_T< 馬の足跡だが、数が大分減ってるのが解る。 01:44 ドルン頑張ったw 01:44 >GM_T< 具体的には、襲ってきた時は5頭ぐらいだったのが、2頭ぐらいに減ってる。……向ってる先は街中ではなく山中かな。 01:45 >GM_T< それを踏まえて周囲を見ると、地味に馬の死体が多いな。……まぁ、これは気付かない方がおかしいのだが。 01:46 >GM_T< 相手がの死体が無いのは、多分、証拠を残さない為に持ち帰ったんだろう。死体を。 01:46 2頭か・・・時間をかければ探し出すのが困難になるな。ベルクソン子爵への伝令の方法が何かあればこのまま追跡したいところだが・・・ 01:46 >GM_T< そして、だ。死体の切り傷や何かを見ると……相手のレベルはそう高く無さそうかな。いや、多分、普通から見れば割と強いんだろうが。 01:47 >GM_T< アルマンやフィリオを傍で見てた君からすると、素人に毛が生えた程度にしか見えない。 01:47 >GM_T< 最後は。……手掛かり、というなら。 01:47 そりゃぁ、山のようなバケモノを一撃するヤツを見てればな・・・w 01:47 w 01:48 >GM_T< さっき転ばしたヤツとかベストなんじゃなかろうか。 01:48 >GM_T< アレは人間離れしてたからな……w 01:48 ・・・っ!<さっきのやつ 01:48 >GM_T< 二回の判定で解った事、思いついたことはそのぐらいだね。 01:48 こういう時のための良い言葉がある・・・「くそっ、しょうがねぇな!」w 01:49 >GM_T< 大好きだなw 01:49 >GM_T< 変な形のハンマー出せばいいのか俺は?W 01:49 死ぬ死ぬw 01:49 >GM_T< w 01:50 >GM_T< さて。どうする? ちなみに伝令の方法は……人目に触れるのを気にし無いなら、たとえば馬だけ走らせるとかがある。 01:50 騎士達の遺体は放っておいてもすぐに発見されてベルクソンに連絡行くだろう・・・こっちはこっちで追跡を開始します。 01:50 >GM_T< 後はザンギーに頼むとか。伝書鳩の類は無いね。 01:50 >GM_T< あいあい。 01:50 >GM_T< 馬に乗ったままでOK? 01:50 うぃ、さっきの地点へむかいます。 01:50 >GM_T< あーい。ではさっきのトコに戻ってくると。 01:51 >GM_T< 倒れたヤツが、ようやく意識を取り戻したのか、どうにか起き上がろうとしてるトコで辿り着いたよ。 01:51 「あぁ、良かった・・・気がつかれましたね。」駆け寄る 01:52 >GM_T< 兵士「ぅ、く……。あ、あぁ……ええと、俺は一体……?」 01:52 >GM_T< じゃあ、混乱した様子でエフレクの方を見よう。 01:52 >GM_T< ラインは一緒? 01:52 一緒、ていうか働けw 01:52 >GM_T< いや、相手に話しかけるのに隠れてた方がいいのかと思ったんだが…w 01:53 >GM_T< ま、なら。エフレクの後ろにラインを見ると、はっ、っとした様子で相手は身構えるね。 01:53 >GM_T< 兵士「……き、貴様! そいつの仲間かっ……」 01:53 「意識が戻ったところで仲間の所へ案内して頂きましょうか・・・ふふ、痛い思いはしたくないでしょう?」<邪悪に微笑む 01:54 >GM_T< 兵士「な、なにぃ……!」 01:54 >GM_T< ライン「フフフ……。こっちは二人ですよ二人。一人でどうにかなるとでも?」 01:54 「ふはははっっ、その通り。無駄無駄ですっ!」 01:55 >GM_T< じゃあ、相手はしばらく沈黙した、後。……からん、と剣を捨てまして。 01:55 最悪に小悪党なコンビだなw 01:55 >GM_T< 腕組みすると、どすん、とその場に座り込みます。 01:55 >GM_T< ダメくさいなw 01:55 >GM_T< 兵士「……。誰が案内なぞするかっ! 殺すなら殺せ! ……どうせ生き残ったところで先は無い!」 01:56 「ダメですっ、命を粗末にしてはっ!」 01:56 >GM_T< 兵士「……ならばここで潔く散った方がマシと言うもの。そっ首くれてやるわ」 01:56 >GM_T< 兵士「……。おい小僧。さっき自分がなんと言ったか覚えているか?」 01:56 >GM_T< ちょっと半眼になったw 01:57 「え、えぇ〜・・・それとこれとは話が別ですっ!」 01:58 >GM_T< 兵士「……無茶を言う。ともかく、案内はせん」 01:58 「僕は無益な争いは好みません、ですが貴方達のたくらみを放っておけば戦争になり多くの血が流れる・・・」 01:59 「それを放っておくわけにはいかないっ!」 01:59 >GM_T< 兵士「その結果として我が国は強くなり、富むこととなる。……一時は確かにそうかもしれんがな。10年後、20年後はそうなる」 02:00 「だとしても、それでも・・・僕には目の前で失われる命の方が重い!」 02:00 >GM_T< 兵士「……民を苦しめたいわけではないがな。戦争とは手段だ。決して無益では無い。……フン」 02:00 >GM_T< 兵士「……それで。それをワシに語ってどうする? 説得でもするつもりか、小僧?」 02:01 「するつもりですっ、僕は争いには飽き飽きです・・・。」 02:02 >GM_T< 兵士「…………。ならば交渉の仕方を覚えておけ。情熱や理念が通じる場面なぞというのは限られている。……交渉とは相手にとっての利を説くものだ。尋問なら別だがな」 02:03 >GM_T< そこまで言ってから。……兵士は、エフレクの方を値踏みするように見て。 02:04 >GM_T< 兵士「ワシはゴラという。……で。おぬしは何者じゃ、小僧? ……ベルクソンの手勢というわけでは無さそうだが」 02:04 「・・・ぼ、僕は・・・この状況の一旦は僕にも関わりがあります。」 02:05 >GM_T< ゴラ「……ふん?」と、ゴラは先を促す。 02:06 「名前はエフレク、先の事件の際にアルマン・ボードレールとともに戦った一人です・・・。」 02:07 >GM_T< ゴラ「…………。アイクの英雄、だったか。色々と尾びれ背びれがついてはいるようだが……随分と吹くものだな、小僧」 02:07 >GM_T< <大概ろくでもない尾びれ 02:08 「僕等は決して崇高な理念のために戦ったわけではない、でも・・・それがこんな結果を招いたのだとしたら、それは僕にも責任があります。」 02:09 「そして先の事件の後のウィルキンドの国情を知っていれば、あなた方の計画がどれほど危険なものかも理解出来る。」 02:11 >GM_T< ゴラ「……。ふん。……よしんばそれが本当だっとしても、いささか拡大解釈が過ぎる気がするが……まぁいい。それで? その話は結局、御主の心情を語っただけだろう。おぬしらを手伝って、ワシに何の利がある? 主君を裏切り、政敵の娘を助ける手助けをする。それだけの価値のあるものが何かあるのか?」 02:11 「分かっていませんね・・・っ!」 02:12 >GM_T< ゴラ「青いな、小僧。……御主にとっては戦争を止めるのが正義なのだろうよ。どんな理屈だろうとな」 02:12 「姫が攫われたなんて美味しいシチュエーションをあのアルマンさんが放っておくわけがないでしょう・・・彼が来ればこの国の未来は・・・(ガクガクブルブル)」<青ざめる 02:12 >GM_T< ゴラ「だが――……。……は?」 02:12 >GM_T< ぽかん、と。ゴラの目が点になるかな。……大分反応に困ってるw 02:13 「あの傾城の英雄につけいられたが最後、財政は破綻し、治安は乱れ、国は滅ぶ・・・(汗)」 02:13 >GM_T< ライン「そ、そんなにマズイ人なんですか?」 02:14 「まずいなんてもんじゃないですよっ!」>ライン 02:14 >GM_T< ライン「ひぃ……お、恐ろしい! アルマン・ボードレール……」 02:15 「僕の情報によれば、アルマンさんもこの方面に向かって旅をしている様子・・・いつしゃしゃり出てくるか・・・」 02:16 「あの人が姫を救出し、その名声をもって国の権力に握り好き勝手放題・・・あぁ、想像しただけで恐ろしい(汗)」 02:16 >GM_T< ゴラ「(呆れを隠そうともせず。) ……もういいか、小僧共? そのアルマンがどんな人間かはまぁ、なんとなく察したが……。……今の話に関係あるまい。この場に飛び出て来るというならともかく」 02:17 「来るんですよっ、そういう人なんですっ!」 02:17 「今は一刻を争う事態なんですっ、どうか力を貸して下さいっ!」 02:18 >GM_T< ゴラ「(手をばたばた振って)あぁ、解った解った。……だが、このまま行けばその心配もあるまいよ。……今の理屈で、どうやって納得しろというのは理解に苦しむが……」 02:19 >GM_T< ゴラ「……リューナ姫は恐らくすぐに殺される。すでに死んでいるものを助けようもあるまい」 02:19 「く・・・僕がどれだけ苦労したか、分かるはずもないか・・・。」 02:19 「・・・そんな。」 02:20 >GM_T< ゴラ「……正確には、まぁ。助けはするかもしれんが……。……本物ではあるまいよ。元より狙いはな。姫ではない。その父親の方だ」 02:20 >GM_T< 助けられはする、だ。 02:21 「どういう事ですか?」<本物ではない>ライン 02:21 >GM_T< ゴラ「……筋書きはこうだ。山賊共は姫を誘拐して身代金を要求する。それが成功しようが、失敗して救出されようが……その時点でそれは偽者だ」 02:21 >GM_T< ゴラ「摩り替えるんだよ。……父親に近づくためにな」 02:22 >GM_T< と。ゴラは詰まらなそうに頬杖を突きながら言う。 02:23 >GM_T< ゴラ「流石に、ベルクソンの普段の警備は厳重だ。直接狙おうにも近づくことすら出来ん、が……自分の娘まで警戒するような親もおるまいよ」 02:23 「なんて事を・・・その為に、本物の姫の命を奪うというのですかっ!?」 02:23 >GM_T< ゴラ「……。(苦虫を噛み潰したような表情で)そうするのが確実だろう。……何かの間違いで気付かれても厄介だ」 02:26 「それが、マイリーを祭るニッスベルクの騎士のする事ですか!?」 02:26 >GM_T< ゴラ「……っ!」 02:26 >GM_T< では、その言葉に、ゴラは憤然と立ち上がり。……顔を近づけ、エフレクの襟元を掴もうとするね。 02:27 避けない、まっすぐに目を見ます。 02:27 >GM_T< ゴラ「やかましい! 文句があるんだったら止めて見ろ!! 姫は山中の山小屋だ!!」 02:27 >GM_T< それだけ言って。……ゴラは乱暴にエフレクの身体を横に振って、またその場に座り込みます。 02:27 「止めて見せますよっ!」 02:27 「ラインさんっ、急ぎましょうっ!」 02:28 >GM_T< ゴラ「ふん。小僧が。」 02:28 >GM_T< ライン「え、あーと。……は、はい! でもこの人は……?」 02:28 >GM_T< <剣に手をかけつつおろおろ 02:29 「放っておいて良いです・・・感謝します、ご無事で」>ライン ゴラ 02:31 >GM_T< ゴラ「…………覚えておけ。どれだけ素晴らしかろうが、力の伴わん理想は空虚だ」 02:31 >GM_T< では、山小屋へ、かな? 02:31 うぃ 02:31 >GM_T< はーい。ではクライマ……げふげふw 02:31 >GM_T< FEARゲーみたいな進め方してるなぁ、と自分でも思ったがクライマックスフェイズとかでは無く。山小屋。 02:32 >GM_T< 近くまでやってくるとですね。 02:32 >GM_T< <馬の足跡を追跡とかして 02:33 >GM_T< 前方。かなり進んだところに、一軒の山小屋、と。その前に繋がれた二頭の馬を発見します。 02:33 >GM_T< 多分、ゴラが言っていたのは其処でしょう。 02:33 灯りがついてる?<山小屋 02:33 >GM_T< ついてますねー。 02:34 う〜ん、馬2頭だから相手が二人っていうのは楽観しすぎか・・・ 02:34 >GM_T< ライン「ど、どうしましょうか……?」 02:36 中の状況を知りたいが、シースルーはまだ使えないし・・・ 02:37 ここはあれだな・・・ディスガイズでゴラに化けるっ! 02:37 >GM_T< おおお! 02:37 >GM_T< そう来たか。判定どうぞw 02:38 2d6+6 02:38 a16eflec: 9(2D6: 4 5)+6 = 15 02:38 >GM_T< じゃ、ゴラに化けました。 02:38 「ジャジャ〜〜ンっ!」 02:38 >GM_T< ライン「う、うわっ?! ……え、エフレクさん?」 02:39 「しっ、声が大きいっ!」 02:39 >GM_T< ライン「す、すげー。って、あ、すいません。……そ、それで中に入るんすね?」 02:40 「はい・・この姿を借りて僕がなんとか姫を救出します。ラインさんは合図するまで外で待機していて下さい。」 02:40 >GM_T< ライン「り、了解っす。が、がんばって下さい」 02:41 「正直自信無いですが・・・やってみます。くそっ、しょうがねぇな!ですね。」 02:41 >GM_T< ライン「え、なんですかそれ?(素)」 02:42 「気にしないでください、昔の英雄の名言です・・・。」 02:42 w 02:42 >GM_T< w 02:42 じゃぁ、ゴラの姿で小屋へ近づきます。ザンギーはラインのとこに置いとくw 02:42 >GM_T< あいよw 02:43 >GM_T< じゃあ、一度、冒険者知力でどうぞ。 02:43 2d6+7 02:43 a16eflec: 10(2D6: 6 4)+7 = 17 02:43 見たかゴラァ!生き残る気まんまんじゃぁw 02:43 >GM_T< うぃうぃ。……山小屋に近づくとだね。中から……非常に薄いが、鉄錆のような匂いが漂ってくる。 02:44 鉄錆・・・? 02:44 >GM_T< 具体的に言うと血の匂いだ。 02:44 いやぁ、鉄分大事だよw 02:44 >GM_T< w 02:45 「落ち着け、落ち着け、僕はやれば出来る子・・・やれば出来る子・・・。」<自己暗示 02:46 >GM_T< すげぇ自己暗示してる……w ま、入り口の前まできましたよw 02:46 ここまでは見張りとか居ないのね? 02:46 >GM_T< うん。いない。 02:47 じゃぁ、小屋のドアをノックします。「俺だ、開けてくれ。」 02:48 >GM_T< あいさ。では。……中からは、割とすぐに返事が返って来るかな。 02:48 >GM_T< 鈴を転がすような、という使うだけで恥ずかしくなるような形容詞がぴったり来るような声が「開いてますよ」と。 02:49 「・・・。」緊張しながら扉を開け中に入る。 02:50 >GM_T< あいさ、では。中に入ると。……人影は1つだね。 02:50 一つ? 02:50 >GM_T< うん。小屋の中は奥にも一つ部屋が……っつーか仕切りがあって分けられてるだけなんだがー、があるらしく。 02:50 >GM_T< 奥へと向う扉と、机と、椅子。それに暖炉と、後は細々したものぐらいしか無いのだが。 02:51 その一人の特徴は? 02:51 >GM_T< その机。数人がけの大きなものの上に、少女が一人座っている。……年の頃は十台の半ばか。ただ見るだけならどこか儚げな印象を覚え無くも無い。……プラチナブロンドに、エメラルドの瞳をした少女だ。いかにも貴族っぽい。 02:52 >GM_T< 少女「……ふふふ。お帰りなさい。……どうです? そっくりでしょ?」 02:53 「・・・あ、あぁ、大したもんだ。他の連中はどうした?」 02:54 >GM_T< 少女「小者を追いかけただけって話だったのに、随分かかりましたね。……あぁ、先に。……これで全員、かな。出かけた時は6人だったのに、戻ってくれば3人ですか。随分減りましたねぇ」 02:54 >GM_T< では。少女はそう言うと、とんっ、っと床に下りて。そのままてくてくと君に近づいて来る。 02:55 「そんなにやられたか・・・何だ?」 02:55 >GM_T< 少女「いえ、ね……?」 と、ここでエフレクは精神抵抗をしてくれ。つーても、目の前の相手が何かしたってわけじゃないんだが。 02:56 2d6+8 02:56 a16eflec: 4(2D6: 2 2)+8 = 12 02:56 >GM_T< うむ。ではレジスト失敗。……エフレク。唐突に、無理矢理頭の中に穴を開けられたような激痛が走ってだな。脳裏にこんな言葉が過ぎる。 02:57 >GM_T< 『逃げろ、魔術師……。……『コレ』はデーモンだ……!』 02:57 >GM_T< はっきりとはしないが。夢の中で聞いたのと同じ声だったように思う。 02:58 「・・・何を言ってる、黙れ。」<頭を抑えてつぶやく 02:58 >GM_T< 少女「? ……そっちこそ。どうかしたんですか?」 02:58 >GM_T< では。相手は、すぐ傍までやってくると。そう言って、下から上目遣いで君の顔を覗きこむ。 02:59 「あぁ、いや。嫌な情報を聞き出したもんでな・・・。」 02:59 *** dice2 has left IRC("auto down") 03:00 >GM_T< 少女「……ふぅん。ま、いいですけど。えっと、ゴラさん? 確認ですけど。……此処にいる6……いえ、もう3人ですけど。それと、私で。全員ですよね?」 03:01 襲撃現場を思い出し「・・・あいつはどうした?まさかやられたワケじゃねぇだろ?」 03:01 *** dice2 has joined channel #SoG 03:02 >GM_T< 少女「……あいつ? まだ誰か居るんですか?」 03:02 >GM_T< と、では少女の顔、というか眉間に皺が寄る。 03:04 「お前にゃ分かんねぇだろうが、あいつはあんな軟弱騎士どもに負けるようなヤツじゃねぇんだ・・・そっちの部屋か?」 03:04 >GM_T< 少女「(唇を尖らせて)……そっちの情報を出し惜しみするのは契約違反だと思うんですけど。……私が知らない相手が、此処に居るワケ無いでしょう?」 03:05 >GM_T< とは言うものの。奥へ入ろうとするなら普通に見送るよ。 03:05 >GM_T< 後ろからてこてこついては来るけどね。 03:05 うわぁ、こえぇぇw 03:05 >GM_T< w 03:05 なら、なるべく緊張を悟られないよに扉を開けますw>GM 03:06 >GM_T< あい。では、扉を開けると。奥は元々寝室になってたんだろう。寝台が幾つか並んでいてだな。 03:06 >GM_T< ……そのうち、左側の一つには……今、君の背後に居るのと同じ容姿をした少女が。 03:07 >GM_T< ……同じ容姿でありながら、ここまで印象が違うのか、と思わず思う程……無残に。ボロボロになった姿で寝かせられている。 03:07 >GM_T< 目を見開いてはいるんだが、其処に光は無く。呼吸も浅い。……ぱっと見、かなりヤバイね。それに縋るように、両手を胸の前であわせ、マイリーの聖印らしきものを握っている。 03:08 >GM_T< で。右側には。 03:08 >GM_T< バラバラになった人間のパーツが、一山幾らで置かれています。……扉を開けると同時に、むわっ、っとした血のにおいがオープンになり、君の鼻を思い切り叩く。 03:09 「つぅ・・・息の根は止めたのか?」>後ろの少女に言いつつベッドへ近づく 03:09 >GM_T< 右側の方には特に反応しないで進む、って感じでOK? 03:09 うむ、OK 03:10 >GM_T< うぃうぃ。 03:10 >GM_T< 「まだですけど……そろそろマズイでしょう、ね。……まぁ、それはそれとして」 03:10 >GM_T< 「貴方、誰ですか?」 03:11 「(ピク)・・・おいおい、俺が誰かも忘れちまったのか?」 03:11 >GM_T< ……その言葉と共に、少女は視線を険しくし。空気が凍り始める。 03:12 >GM_T< 少女「……ゴラですっけ。あの堅物が、アレを見てそんな無反応なワケないでしょう? 仲間の死体をね。……ははぁ。もしかして、捕まったんですか、あの男?」 03:12 >GM_T< 少女「……慌てるところを大笑いしてやろうと思ったのに。なんだつまらない。……それならそもそも連中の計画は失敗じゃないですか。」 03:13 「くくく・・・化かしあいじゃ敵わないなぁ。」 03:13 ディスガイズ解除っ! 03:13 >GM_T< 少女「……!」 03:14 >GM_T< では、少女はエフレクの元の姿を見ると。……ひゅぅ、と口笛を吹く。 03:14 >GM_T< 少女「これはこれは……。……嬉しいことに、デザートが増えたみたいですね」 03:15 「天が呼ぶ、地が呼ぶっ、人が呼んだかどうかは知らないっ!・・・正義の魔術師エフレク、ただいま参上っ!!・・・ザンギーっ、ラインさんっ、助けてぇぇぇぇっ!!(涙目)」 03:15 >GM_T< 少女「何処の誰かは知りませんが……たっぷり可愛がってあげますよ……っ!? 仲間かっ!?」 03:15 >GM_T< じゃあ、合図を聞いたラインが。 03:16 >GM_T< 逃げようかどうか大分迷った後に、入り口から入ってきます。 03:16 迷うなw 03:16 >GM_T< ライン「ら、ライン見参! あ、悪党共、姫は返してもらうぞっ!」 03:16 その隙にストーンサーバント召還しようとします! 03:17 >GM_T< OK。判定どうぞ。 03:17 2d6+6 03:17 a16eflec: 10(2D6: 5 5)+6 = 16 03:17 >GM_T< おお。無駄に完璧に呼べた。 03:17 >GM_T< ……では。少女は、その一連の流れを。腕組みして、冷たい目で眺めてます。 03:17 精神残り16点 03:17 >GM_T< 少女「……小賢しいな。だが……二人だけか」 03:18 >GM_T< 少女「ならまぁ、なんとかなるでしょう。……片付けさせて貰いますよ?」 03:18 >GM_T< じゃ、戦闘開始といこうか。 03:18 「・・・貴女は、何者ですか?」 03:19 >GM_T< では。少女は、その問いかけには応えず、にやぁ、と笑って。 03:19 >GM_T< ……その姿が、目も鼻も無い、笑みのカタチを模った口だけがついた、真っ暗なのっぺらぼうへと変わっていく。 03:19 いやぁぁ、無理無理っ!w 03:20 にげてぇぇーw 03:20 >GM_T< ……エフレクは覚えがあるな。かつて戦ったダブラブルグにそっくりですw 03:20 >GM_T< こっちの敏捷は14です。ちなみにストサバが押さえてる間に逃げることは、窓から脱出とかで出来なくも無い。 03:20 >GM_T< 16でエフレクからどうぞー。 03:21 姫を抱えて・・・あ、筋力5だわw 03:21 >GM_T< ……ちょっと厳しいか……w 03:22 >GM_T< まぁ、でもそんなに重くは無いはずだし。筋力判定で12が出たら持ち上げられていいよw 03:23 >GM_T< 持ち上げるだけならもっと簡単だろうが、抱えて移動とか考えて12ね。 03:23 12って・・・筋力+0だから、+5で・・・7打さないと無理かw 03:24 厳しいな・・・くそw 03:25 でもやるしかないな、姫を抱えて窓へっ! 03:25 >GM_T< あいあい。判定どうぞー 03:25 2d6+5 03:25 a16eflec: 7(2D6: 5 2)+5 = 12 03:25 >GM_T< でた! 03:26 やれば出来る子っ!w 03:26 >GM_T< じゃあ、窓をばりーん、と割って外に飛び出しました! 03:26 >GM_T< ライン「え、えぇぇぇっ!? ちょ、え、エフレクさんー?! 僕はっ!?」 03:26 「石の従者よっ!」ストサバをけしかける 03:26 >GM_T< あいあい。では14で少女だが。 03:27 >GM_T< ストサバが動くのは12だからなぁ。まずはラインをしばき倒そう。 03:27 >GM_T< 2d6 03:27 GM_T: 8(2D6: 6 2) = 8 03:27 >GM_T< 2d6 03:27 GM_T: 9(2D6: 3 6) = 9 03:27 >GM_T< ごすっ。 03:27 うほw 03:27 >GM_T< ライン「ぐぇ……」 03:27 >GM_T< そしてもう少女じゃないなw 03:27 >GM_T< しかしライン立ってる! 03:27 >GM_T< ライン「へ、へへ……ぼ、僕のしぶとさはG並みだぜ……だ、脱出!!」 03:27 「ラインさんっ、外の馬を使ってっ!」 03:28 >GM_T< ライン遅延。ストサバが12で接敵。ダイスどぞー。 03:28 >GM_T< ライン「わ、解りました! 逃げ足なら任せて下さい!」 03:28 ストサバ攻撃っ! 03:28 >GM_T< かむおん! 03:29 2d6 03:29 a16eflec: 11(2D6: 5 6) = 11 03:29 >GM_T< げげぇー 03:29 >GM_T< 2d6 03:29 GM_T: 6(2D6: 1 5) = 6 03:29 >GM_T< 喰らった。いてぇw 03:29 ボーナスいくつだっけ?w 03:29 あ、当たったw 03:30 >GM_T< 魔「この……石くれがぁぁぁぁぁー!」 03:30 >GM_T< デーモン逆上。 03:30 >GM_T< で、次ラウンド以降、だが。エフレクとラインは逃亡だよな? 03:30 うむ、馬へシェイプチェンジ!w 03:30 >GM_T< 判定どうぞw 03:31 2d6+6 03:31 a16eflec: 12(2D6: 6 6)+6 = 18 03:31 >GM_T< 今日は出目いいなw 03:31 俺最高w 03:31 >GM_T< w 03:31 しゅげぇw 03:31 >GM_T< まぁ、じゃあしばらくはストサバとの殴り合いをやろうかw 03:31 >GM_T< ストサバ攻撃。 03:31 >GM_T< 2d6 03:31 GM_T: 7(2D6: 3 4) = 7 03:31 赤兎馬に変身w 03:31 >GM_T< ww 03:31 >GM_T< 回避振っちゃってー。 03:32 2d6 03:32 a16eflec: 2(2D6: 1 1) = 2 03:32 >GM_T< あらw 03:32 げふw 03:32 >GM_T< 4点通って残り12ね。 03:32 >GM_T< 決着つくのにすげー時間かかりそうw 03:32 >GM_T< すまん、こっちでどれだけかかったか振るわ……w 03:32 うむw 03:32 >GM_T< 2d6 03:32 GM_T: 5(2D6: 4 1) = 5 03:32 >GM_T< 2d6 03:32 GM_T: 6(2D6: 5 1) = 6 03:32 >GM_T< 2d6 03:32 GM_T: 3(2D6: 2 1) = 3 03:32 >GM_T< 2d6 03:32 GM_T: 6(2D6: 5 1) = 6 03:32 >GM_T< 2d6 03:32 GM_T: 6(2D6: 2 4) = 6 03:32 >GM_T< 2d6 03:32 GM_T: 9(2D6: 3 6) = 9 03:32 >GM_T< 2d6 03:32 GM_T: 8(2D6: 4 4) = 8 03:32 がんばれ石w 03:32 >GM_T< 2d6 03:32 GM_T: 5(2D6: 3 2) = 5 03:32 >GM_T< 2d6 03:32 GM_T: 4(2D6: 1 3) = 4 03:33 >GM_T< 2d6 03:33 GM_T: 4(2D6: 1 3) = 4 03:33 >GM_T< 2d6 03:33 GM_T: 9(2D6: 6 3) = 9 03:33 >GM_T< 2d6 03:33 GM_T: 8(2D6: 4 4) = 8 03:33 >GM_T< 2d6 03:33 GM_T: 6(2D6: 2 4) = 6 03:33 >GM_T< 2d6 03:33 GM_T: 8(2D6: 5 3) = 8 03:33 >GM_T< 2d6 03:33 GM_T: 3(2D6: 1 2) = 3 03:33 >GM_T< 2d6 03:33 GM_T: 8(2D6: 3 5) = 8 03:33 がんばれ石w パート2 03:33 >GM_T< 長w 03:33 >GM_T< 2d6 03:33 GM_T: 7(2D6: 2 5) = 7 03:33 >GM_T< 2d6 03:33 GM_T: 11(2D6: 6 5) = 11 03:33 >GM_T< 2d6 03:33 GM_T: 7(2D6: 1 6) = 7 03:33 >GM_T< 2d6 03:33 GM_T: 4(2D6: 2 2) = 4 03:33 >GM_T< えー。 03:33 >GM_T< 奮闘むなしく。その後は一発も当らずに潰されましたw 03:33 いや、よく頑張ったw 03:34 >GM_T< だが6Rとかかかったな……w 03:34 >GM_T< 流石に今から追いかけるのはキビシそうだしなぁ。逃げ切っていいよ。 03:34 >GM_T< というわけで、戦闘終了だ! 03:35 「ブヒヒヒヒィィィ〜〜・・・。」 03:35 >GM_T< じゃあ、大体、もうここまで来れば大丈夫だろう、って距離まで逃げ切ったよ。 03:35 >GM_T< ラインとも合流で。 03:36 姫を背中に乗せて首で合図して一気に逃げます。>ライン 03:36 あぁ、もうその距離も稼げたわけね 03:36 >GM_T< あいさ。じゃあ……その姫だが。さっきも言ったが、割とすぐに治療が必要な感じだ。死んでは居ないが……死にさえしなければいいって感じだったんだろう。割と虫の息だね。 03:37 >GM_T< うむw 03:37 >GM_T< ライン「う、馬。エフレクさんは一体何処に……」 03:37 >GM_T< とかラインがとんちんかんな反応をしたりはしたがw 03:38 じゃぁ、ドラクエの勇者よろしくシェイプチェンジで姫を抱えた態勢になります。 03:38 >GM_T< おおw 03:38 「・・うわ、重・・・(汗)」 03:38 >GM_T< ライン「……!? え、エフレクさん……! そんなところに。ま、魔法ですか……? あ、と、ともかく姫を!」 03:38 >GM_T< ひどw 03:39 >GM_T< ライン「……い、急いで神殿へ!」 03:39 「えぇ、早く街へ・・・これは一刻を争います」 03:40 >GM_T< とまぁ、では街へと足を向け。神殿へと駆け込んだー、ってトコで。 03:40 >GM_T< 本日は終了でー。 03:40 うぃ、おつかれぇ 03:40 >GM_T< おつかれさまでしたー。……迅速に行動しやがって!w 03:41 お疲れ〜 03:41 あのパーティーの意思決定機関はエフレクだったんだぜ?w 03:42 >GM_T< 立てたはいいが回収シーンが作れなかったフラグが幾つかあるな……まぁ、また暇を見つけて続きをやろうw 03:42 >GM_T< ……w 03:42 まぁ、一人だと打たれ弱いから単独行動出来ないんだがw 03:42 >GM_T< ソーサラーのツライとこだよなぁ。 03:42 >GM_T< まぁ、頑張ってくれ。俺としては珍しくソーサラーにスポット当ってるしw 03:43 >GM_T< どうにもならない、ってのは作らないと思うから……w 03:43 ソーサラーって意外とやれる事少ないんだなw 03:44 >GM_T< シャーマンとかシーフと組み合わせると激増するんだけどね。 03:44 >GM_T< ソーサラー単体だと結構難しいw 03:44 うむ、攻撃するか見方強化するか、になるw 03:45 >GM_T< まぁ、単体だと攻撃魔法使う機会も増えるだろうし、ちょっと派手な展開を期待してる俺がいるぜw 03:45 dice2 was kicked off from #SoG by GM_T (GM_T) 03:45 >GM_T< とりあえず、寝ようw 03:46 >GM_T< おつかれw 03:46 お疲れ〜