00:00 *** a19rome is now known as a19romeo 00:00 「というわけでですな、姫様。ワシ、ちょいっと世界樹を昇ってこようと思っておるんですじゃよ……」>アーウィス 00:00 「むしろ降りてこい」>爺 00:00 「え、まだ冒険始まったばかりなのに!?」 00:00 「登ったが最後かと」 00:01 「しかも何故か、『ペットが仲間になるまで、お前が一人で前衛だ』とか言われておりますのじゃよ……」 00:01 しかも初戦で、いきなり袋叩きにされて死んだ・・・<ドクトルゴーバック 00:01 >GM_T< えーw 00:02 と、いうわけでいくのだな? 00:02 2はちょっと戦闘的な自由度減ったとは思うな。前作の引継ぎでの難易度のせいかもしれんが。 00:02 >GM_T< まぁ、世界樹談義はそこそこにだ。 00:02 >GM_T< 皆様、準備はよろしいですか! 00:02 OK 00:02 OK 00:02 OK 00:02 OKです 00:03 あれ? 00:03 うん? 00:03 OKOK 00:03 >GM_T< ああ、うぃうぃ。 00:03 >GM_T< んじゃ、セッション開始します。よろしくお願いします! 00:03 宜しくお願いします 00:03 宜しくお願いします 00:03 宜しくお願いします 00:03 よろしくお願いします 00:04 >GM_T< 2d6 00:04 GM_T: 4(2D6: 2 2) = 4 00:04 >GM_T< 2d6 00:04 GM_T: 5(2D6: 1 4) = 5 00:04 >GM_T< 2d6 00:04 GM_T: 6(2D6: 4 2) = 6 00:04 2d6 00:04 a15Goback: 8(2D6: 4 4) = 8 00:04 >GM_T< ……。いかん。 00:04 2d6 00:04 a17heinz: 11(2D6: 6 5) = 11 00:04 宜しく御願いしまっさー 00:04 ハインツ・・・ 00:04 >GM_T< こ、このままでは危険危険危険! 00:04 *** Todo has left channel #SOG ((´▽`)ノシ) 00:04 >GM_T< とか言いつつ、まぁ、なんだ。では、前回の状況は覚えてるかね? 00:04 2d6 00:04 a17Rewy: 8(2D6: 5 3) = 8 00:04 んーと。 00:04 爺がはりきってた。 00:05 トーナメントに姫様が私に「内緒で」出場申請。 00:05 天下一武道会が始まった 00:05 宿屋で気持ちよく寝てたら、怪人ペルソナになってくれと言われて「おっしゃー任せろ!」ってティーナに宣言した事までなら 00:05 >GM_T< さて。中々混乱してるようだがw 00:05 絶好調だなゴーバックw 00:05 >GM_T< まぁ、色々あってアイクに到着したキミラは 00:06 ああ、あとなんか、遠くにいたはずの、姫様の手がぐにょーんと伸びた記憶もある 00:06 遠近法を無視した記憶があるな 00:06 >GM_T< ……ゴーバックの妄想はさておき、どうにかかつてのアルマンの仲間の鳥人間を発見し 00:06 我が姫よ、なんて素敵な技を・・・ 00:06 うむ、発見し、保護した。 00:06 >GM_T< 王様へのつなぎをとってもらったのでした。 00:06 >GM_T< してねぇよ!w 00:06 似たようなもんじゃないのか、あれ!w 00:07 それで、王様にはいつ会えるんだ? 00:07 >GM_T< 保護された方じゃねぇのか……?w 00:07 そこはホレ、波紋の力だ。 00:07 >GM_T< まぁ、ともかくだ。うむw 00:07 >GM_T< あのまま城へとやってきた君らは 00:07 >GM_T< ティーナの案内で王城へ。 00:08 >GM_T< ……昼間、ゴーバックとアーウィスを突っぱねた番兵なぞは、ぽかんとした顔でそれを眺めてる。 00:08 なんて着の身着のままw 00:08 w 00:08 通りすがりに中指立ててやると良いのだよ?<番兵 00:08 >GM_T< 文官っぽいの「これは、カナリー殿。今日はどのようなご用件で?」 00:09 さも、すべて判っていたかのような顔で、にやついている<兵士相手に 00:09 「確かアルマンさんの仲間は六人でしたね・・・ジョーストさんには会いましたが・・・他の方々は?」>ティーナ 00:09 >GM_T< ティーナ「あぁ、うん。王様か、デュッセルさんに取り次いで貰えるかな?」 00:09 「カナリー殿とはどなたの事じゃ?」 00:10 あ、ティーナか・・・! 00:10 カナリー・・・あ、ティーナの姓ってカナリーだったのかw 00:10 だよw 00:10 >GM_T< ティーナ「二人は別の大陸で、一人は行方不明かなー。一応、迎えは出してるらしいけど」>ハインツ 00:10 >GM_T< w 00:10 羽が黄色いからカナリー。 00:10 (グランタ「今始めて知りましたわ!!!」 00:10 (フィリオ「俺も・・・」) 00:10 「そしてデュッセル殿とはどなたですかの?」 00:11 (ティーナ「だからバードなんだよー」) 00:11 >GM_T< 文官「ふむ……畏まりました。王はまだご公務中ですので、デュッセル殿を呼んでまいりましょう」 00:11 (「亜人種に苗字なんていらんのです。偉い人にはそれが分からんのですよ」) 00:11 「渇!!」 00:11 >GM_T< ティーナ「この国の宮廷魔術師な人だよー」 00:11 (グランタ「お、お魚さんに言われておりますわよ……(ごく)」 00:11 「迎え・・・?」>ティーナ 00:12 >GM_T< 生霊共が煩いなw 00:12 「ほほう。宮廷魔術師殿とな! うーむ、それは楽しみじゃ」 00:12 「宮廷魔術師かぁ。……(ちらりとゴーバックを見る)」 00:12 そこはそれ、ティーナの思い出ヴィジョンw>GM 00:12 >GM_T< ティーナ「んー。まだよくわかんないけど、何かえらい人が用事があるんだってさ」<迎え 00:12 そして宮廷魔術師も、そんな名前だったのか・・・。エフレクにどうこう言ってたやつだよな・・・ 00:12 >GM_T< では、少しして、文官が戻ってまいりまして。 00:12 >GM_T< キミラは宮廷魔術師の執務室へと通される。 00:12 「?(首かしげジジイ)」>アーウィス 00:13 >GM_T< ティーナ「やっほー、久しぶりー」 00:13 「いや、なんでもない」>爺 00:13 「うむ、久しぶりじゃのう」 00:13 誰だよw 00:13 「・・・何だか最近こういうのも慣れたな。あんまり緊張しなくなった。」<屋敷とか城に通される 00:13 >GM_T< デュッセル「(でかい机に座って書類仕事を片付けながら)ああ、カナリー殿。よく来てくれた……少々雑務が貯まっていてね、このような状況で失礼するが。……?」 00:13 「・・・・・(一礼)」>デュッセル 00:13 「随分と図太くなられたもので」<緊張しなくなった 00:14 >GM_T< デュッセル「……ふむ、この方々は?」 00:14 「失礼。突然申し訳ない」>デュッセル 00:14 「(書類の山を眺め)」 00:15 >GM_T< デュッセル「いや。……こちらこそ、このような姿で失礼する。(サイン書いたり承認印押したりしながら)」 00:15 >GM_T< ティーナ「えっとねー。クロース王国の王女様ご一行?」 00:15 >GM_T< 2d6 00:15 「(羊皮紙の山は、かさばるんじゃよなぁ。ワシも昔が懐かしいのう……)」 00:15 GM_T: 5(2D6: 4 1) = 5 00:15 知らなかった・・・かな?w 00:15 ……。 00:16 ……。 00:16 >GM_T< デュッセル「……クロース。……大陸西部の国だったように思うが……」 00:16 ロメオ、許す。無礼撃ちにしろ。 00:16 今一番ナウでトレンドなのに!<クロースのご一行 00:16 一応知ってた・・・らしいw 00:16 さすがにだよねw 00:16 >GM_T< この人はマットと違ってセージも高いのよ?w 00:16 「(ティーナ間髪入れないなーとか思いつつ)……アーウィスレット=クロースと言う。ああ、大陸の反対側ですからな。無理も無い。」>デュッセル 00:17 一瞬、やはりこの国はジョーストを必要としているとか思ったよw 00:17 >GM_T< デュッセル「……冗談……では無いようですな。……これは重ねて失礼をした」 00:17 我々だってこの件が起こるまでアイク知らなかった連中だろ、きっとw 00:17 「まぁ、俺だってこの旅出るまでクロース以外の国なんて知らなかったしな(笑)」 00:17 >GM_T< では、デュッセルは席を立って改めてキミラを出迎える。 00:18 ハインツは何だかこの国の事結構知ってたよ・・・多分途中で調べたからだろうけどw 00:18 「井の中の……んん……」 00:18 >GM_T< デュッセル「無礼をお許し頂きたい。……改めて、私はデュッセル。家名はありません」 00:18 え!無いの?! 00:18 一般人そんなもんw 00:18 宮廷魔術師ならありそうな・・・気のせいだろうかw 00:19 ある日突然名乗っても誰も気にしないんだろうけどw 00:19 w 00:19 >GM_T< デュッセル「(軽く一礼して)……それで、一体、我が国へは如何なるご用件で?」 00:19 >GM_T< まぁ、名乗っても文句は出ないだろうが、一応貴族じゃないしねw 00:20 家名の価値によるな・・・その国々のねw 00:20 >GM_T< 別に必要も無いだろうから、宮廷魔術師デュッセル、と名乗ってる。 00:20 ワシも意味もなく大賢者ゴーバックと名乗っておるから、まぁ似たようなもんじゃな 00:20 「用件の前に。現在西で起きている事件はご存知ですか?」>デュッセル 00:20 >GM_T< 血筋ではなく、知識と能力で仕えてるという自負もあるしね。 00:20 >GM_T< 2d6 00:20 GM_T: 12(2D6: 6 6) = 12 00:21 >GM_T< あれw 00:21 すげぇw 00:21 ヴィンチ村のレオナルドとかさ・・・まぁ、そういう場合もw 00:21 あらまw 00:21 なんでそれを知ってて、クロースうろ覚えなんだよ!!w 00:21 おやw 00:21 黒幕発見!w 00:21 コイツか!w 00:21 いや、きっと今になって思い出すんだ! 00:21 まぁ、クロースは知らないけど、魔王が出てきて周辺各国を脅かしているんですよ、とかその程度かな・・・w 00:21 こんな大陸の反対側で魔王を操っていたとは!?w 00:21 ん〜。魔王騒動についてはそれなりだがクロースについてはあんまりってはんしだろw 00:21 >GM_T< デュッセル「……(少し考えて)。……詳しくは存じません、が。……大陸を回る船乗り共の噂で一つ耳にしたものがあります」 00:21 むしろ今積んである書類が魔王対策とかか! ・・・あら、がっかりw 00:22 >GM_T< デュッセル「……曰く、ソーグレット大陸に『魔王』が出現し、西側諸国は未曾有の危機に襲われている、と」 00:22 「ふむー、随分と知られてはおらんのじゃのう。かなりの脅威だとワシは思うんじゃが……」 00:22 未曾有の危機を、そんな「耳にした」程度で済ませて良いのか・・・w 00:23 >GM_T< だって船乗りの噂だぜ?w 00:23 >GM_T< 基本話半分に聞くよ。ソコまで大勢が噂してるわけじゃないし。 00:23 充分でしょ! って言いたいけど、ロードスの未曾有の危機は大陸放置だったような気がした(目逸らし 00:23 この情報弱者め!!!w 00:23 「なるほど。……ハインツ、頼む。」軽く説明よろしくw>ハインツ 00:23 「・・・・どのような噂でしたか?・・・・なるほど。しかし恐らく西側諸国というのは過小な評価でしょう」>デュッセル 00:23 だってこの国、こないだ実際に未曾有の危機にさらされてるからな・・・w 00:23 危機慣れしたかw 00:23 嫌な慣れだなw 00:24 震撼しなれたアメリカのようだw 00:24 「・・・・は」>アーウィス 00:24 >GM_T< デュッセル「ふむ。……詳しくお聞かせ願えますか?」 00:24 説明します。かなり客観的に淡々と。>デュッセル 00:24 脚色はしないw 00:25 まぁ、けど、船乗りの噂を知ってるってだけでも情報の裏打ちとなる要因を持ってくれてるって事だから、話は通りやすくなるかもね。 00:25 しても見破られそうだからw 00:25 w 00:25 >GM_T< では、デュッセルはその話を、まずは何の質問もせずに最後まで聞く。 00:25 でも脚色してないのにしてるっぽいような話になりそうだよな・・・w 00:25 きっと、同じ冒険者でも、あのハゲとは随分違うんだな、とか感動してるよね、デュッセル 00:26 >GM_T< デュッセル「……。それが事実であるならば、確かに事態は深刻と言えるでしょう」 00:27 「・・・・そして、この国に来た意味は・・・ある一つの話を聞いたからです」>デュッセル 00:27 >GM_T< デュッセル「寡聞にして大陸西部のことまでは存知ませんでしたが……オリナス教国の名であれば私も耳にしたことがあります。……話、とは?」 00:28 「・・・・この国の成り立ちと、それにまつわる三つの秘宝の話です」>デュッセル 00:29 >GM_T< デュッセル「……。それは、一体、何方から?」 00:30 「ある賢者です・・・・名前は名乗られませんでした」>デュッセル 00:31 >GM_T< デュッセル「……ふむ。……続けてください」 00:31 「ですが・・・・書物で調べてみると・・・どうやらあながち伝説でもなさそうです・・・何よりティーナさんはそのうちの一つを見たとか」>デュッセル 00:32 「(ティーナの羽根をいじってたけど、ふとそこでティーナの顔の方を見上げ)」 00:33 またいじってたのかw 00:33 >GM_T< 何してんだw 00:33 布団にすると暖かそうなんじゃもん・・・ 00:33 ティーナ「(そそくさと壁際へ移動)」 00:33 >GM_T< デュッセル「……確かに、我が国には建国より伝わる3つの秘宝があります」 00:34 お祭り中は羽が傷むんだぜ・・・w 00:34 >GM_T< デュッセル「そして、かつてこの国を襲った動乱の際、カナリー殿らへとそのうち1つを託したのも事実です」 00:36 「・・・・・・・(じっと見つめて話を聞く)」>デュッセル 00:37 >GM_T< デュッセル「あの3つの武器は我が国の歴史であり、誇りでもあります。それを否定する気はありません、が。……失礼ですが、アイクの魔術師殿。お話が見えません」 00:37 クロースだw 00:37 >GM_T< あ、そうだw 00:37 だねw 00:37 >GM_T< クロースに修正でw 00:37 >GM_T< デュッセル「あの3つの武器は我が国の歴史であり、誇りでもあります。それを否定する気はありません、が。……失礼ですが、クロースの魔術師殿。お話が見えません」 00:38 >GM_T< デュッセル「わざわざこの国を訪れ、何をしたいのか。貴方方の目的を私はまだ聞いていない」 00:38 「・・・・見えませんか?」>デュッセル 00:38 >GM_T< デュッセル「推測することは可能です。しかし此処は推理やその過程を愉しむ場ではありません」 00:39 >GM_T< デュッセル「あるいは貴方方が私の個人的な客であれば別であったかもしれませんが……どうやらそうであることを望んではおられないご様子。であれば私としては疑問を投げかける以上のことはできません」 00:40 「・・・・では、端的に。魔剣『ソードワールド』をお借りしに来ました。推測の最上位に入られていましたか?」>デュッセル 00:41 >GM_T< デュッセル「(特に皮肉を返したりもせず)……さて、どうでしょう。……用件は了解いたしました」 00:42 >GM_T< デュッセル「(暫し悩んだ後) ……ご無礼をお許し頂きたい。今の話、もう一度、最初から。……今度は我が王の前でお願いできますかな?」 00:43 「・・・・・何回でも」>デュッセル 00:43 >GM_T< デュッセル「感謝します。……では、しばしお待ちを。取り急ぎ取り次がせていただきましょう。カナリー殿、申し訳ないが、彼等を控えの間へと案内してやってはくれないか。私の名を出してくれてかまいません」 00:44 >GM_T< という感じで、デュッセルは仕事の手を止めて、部屋を出て行きます。 00:44 ・・・アイクの控えの間って恐い思い出しかないんだが・・・ 00:44 >GM_T< ……w 00:44 という風にティーナがふるえております 00:44 羽根むしって慰めてやろう・・・ 00:44 「・・・・殿下。出過ぎた事を致しまして申し訳ございません(礼)」>アーウィス 00:44 >GM_T< まぁ、そんなことがありつつも、では案内されて控えの間。 00:44 (゜ロ゜)<控えの間 00:44 「お、何だか知らんが上手くいったっぽい?」>ハインツ 00:45 「いや、いつもすまない。」>ハインツ 00:45 「頼りになります」 00:45 「・・・・いえ、そう上手くはいかないでしょう(首を振る)」>レウィ 00:45 「(お茶は出ないのかのう……って顔)」 00:46 >GM_T< まぁ、さほど待たされはしません。 00:46 「でもまぁ、ここまで来たからには何があろうと手ぶらじゃ帰れねぇんだ。やれるだけやってみるしかねぇな。」 00:46 「・・・正直申し上げれば・・・恐らく、この要求は通らないでしょう」 00:46 >GM_T< 控えの間でしばし待たされた後、君等は名を呼ばれ、謁見の間へと通されます。 00:46 「……まあ、無茶な話だからな。(溜息)」>ハインツ 00:47 「んな弱気でどうすんだよ、ほら、行こうぜ。」 00:47 「・・・ですが、無茶を要求する事でこちらの必死さは主張できるかと」>アーウィス 00:47 >GM_T< あ、ちなみに。どうでもいいが、アイクの王城はクロースのに比べれば大分慎ましやかだw 00:47 >GM_T< そして忘れてたが、名前はさっき尋ねてたでいい?w 00:47 勝った<慎ましやか 00:47 名乗った! 00:47 あ、いいじゃないかねw 00:47 >GM_T< すまんね! 00:47 慎ましやかにならざるを得なかったということじゃないよな?w 00:48 アーウィス様とお付きの方々です 00:48 国の規模が違うからなw 00:48 >GM_T< w 00:48 >GM_T< まぁ、特に成金趣味に走ってもないしねぇ。 00:48 マジックアイテム以外は 00:48 >GM_T< では、まぁ。謁見の間。 00:49 >GM_T< 謁見の間の左右には数人の文官と騎士らしき人間が並び。 00:49 まぁ、砦蟹騒動とかの復興とかで結構出費もあったろうしなぁ。 00:49 >GM_T< 奥、一段高い場所に玉座に座った国王……PL的な認識で言うと領主様、がw 00:49 >GM_T< その左右に先ほどの宮廷魔術師と、見たことが無いが、まぁ多分騎士団長だろうな、って雰囲気を放つ人物が控えてる。 00:50 どうも領主という風に見える・・・w 00:50 あの名前も無い・・・w<団長 00:51 >GM_T< 国王「……まずは歓迎させて貰おう、クロース王国の王女よ。慌しい中、大したもてなしも出来ず申し訳無いが」 00:51 アーウィスの後ろに控えて一礼しそのままの姿勢で 00:51 >GM_T< 国王「アイク国王カルトア=ロックだ。……大まかな話はデュッセルから既に聞いたが、今一度、説明を願えるかな?」 00:52 「・・・。」<さすがに慣れた様子で礼をしてひざまづく 00:52 「いえ。このような大きな祭りの最中に、こちらとしても申し訳なく……ええ。」ちらっとハインツを見る>ハインツ 00:52 いつもどおりに控えてる。 00:53 「・・・・は。直接話す無礼をお許しください」説明をデュッセルにしたようにします。>国王 00:53 今まで何度も見ているはずのNPCなのに、なんでかどいつもこいつも、今名前を始めて知ったって感じばっかりだ・・・ 00:53 不思議だw 00:53 w 00:54 宮廷魔術師とか領主とか・・・名前で呼んでないからだろうw 00:54 >GM_T< うむw 00:54 >GM_T< では、話を聞き終えた国王は、かなりの間難しい顔で沈黙をしている。 00:54 >GM_T< 国王「話は解った。…………」 00:55 >GM_T< と、つい、といった様子で大分小声で何かを呟く。 00:55 せっかく、シェンガオとアルマンの保証人地獄から解き放たれたというのに、新たな難題が降りかかってきてるんだもんな・・・ 00:55 嗚呼・・・そいつは悪かったといわざるをえない・・・w 00:56 本音は大声で「つまみだせ」と言いたいに違いないw 00:56 「・・・・大袈裟に聞こえるかと思いますが、かの魔王にはそれだけの力はございます。私に言えるのはそれだけです」>国王 00:56 >GM_T< 国王「……ふぅ。しかし……申し訳無いが、貴公らの求めるものが、貸してくれ、と言われ、二つ返事で貸し与えるワケにはいかぬものだというのは理解しておるな?」 00:57 「・・・・承知しております」>国王 00:57 「そりゃ、隣の家から醤油借りるのとはワケが違うだろうからな・・・。」 00:57 醤油ってww 00:57 醤油って・・あるの?w 00:57 地方によってはあるんじゃないの?w 00:57 あるんだろうな、きっとw 00:57 クロースにはあるんだよ!!! 00:57 ワシきっと卵にかけて食べてたよ! 00:58 ww 00:58 >GM_T< 国王「……魔王か。確かに、少なくとも話を聞いた限りでは、『三騎士の剣』を用いればその『魔王』に抗することは可能だろう」 00:58 醤油といいつつ全然違うものかもしれないしねw 00:58 クロース特産品、今頃できたw 00:58 「三騎士と……?」 00:58 砂マグロみたいにw 00:58 遅っw 00:59 >GM_T< 国王「……だが。かの剣は我が国の歴史を示すものであり、誇りの一つであり、そして、危険極まり無い品でもある」 00:59 「おいおい、実際半信半疑だったが。ホントにそんなすげぇ剣があるのかよ。」 00:59 「(危険……?)」 00:59 「・・・・・危険とは?」>国王 01:00 「……我々の知らない何かがおありですか?」>国王 01:00 「その、三騎士とは、どういう存在なのですじゃ? それに、危険とは一体?」 01:00 >GM_T< 国王「(レウィをじろりと見て。……何かを諦めたように溜息を吐いて)有体に言おう。貴殿らを信用するに足る要素が足りぬ」 01:00 「・・・・正直に申し上げていただいて感謝いたします」>国王 01:01 >GM_T< 国王「……三騎士の剣は、あらゆる魔力を停止させる力を持つ。私は、貴殿らが『魔王』に破れ、かの剣を奪われることを懸念している」 01:02 「絶対に負けない、とは言えない所が辛いな・・・。」<歯をくいしばる。 01:03 「口を開くことのご無礼を。確かにアイク王様に我等を信用させるには聊か無理があるとは当方も承知しております。ですが、こちらとしてもソレで引き下がる事もできないことはお分かりいただけますでしょうか?」>国王 01:03 >GM_T< デュッセル「(後を引き継ぐように)問題はそれだけでは無い。……かの秘宝は我がアイクの国宝。それを他国に貸し与える、となれば、それなりの大義名分が必要となります」 01:03 >GM_T< 必要となる、で。 01:05 >GM_T< 国王「理解している。……叶うならば、手助けしたいとも思う、が。……その『魔王』が真実世界の危機だとして、善意だけでは世界は救えまい」 01:05 「力量を見せろと?」 01:05 「・・・・仰る懸念は真に正鵠を射てます。では大義が立ち、かつ託するに足る信用が得られれば・・・というお話と理解させて頂いてよろしいですか?」>国王 01:06 >GM_T< 国王「……無論だ。そうなれば、我々としては三騎士の剣を託すに異論は無い」 01:06 >GM_T< 私としては、かな 01:07 落としどこは見えてきたが果たしてソレをどうやってって所だろうな。トーナメントなんてもので成り立つのか知らんソレw 01:07 >GM_T< 国王「……そうだな。そのうち力量を測るモノについては……こちらで場を用意しよう」 01:07 「確かに、魔王が西方諸国を蹂躙しておるといえど、この国の皆様方にしては対岸の火事。実際に火の粉が舞い込んでもおらぬのに、貴国がそれに対し動く事は、この国の民にしても望まれぬ事でしょうなぁ……」 01:08 「……正直な所を申し上げれば。」 01:08 >GM_T< 国王「……今すぐ、と言うわけにはいかぬが、祭りが終わる3日後には用意できよう」<場 01:09 「3日後?」 01:09 >GM_T< 国王「それもある。……が。更に言えば。『三騎士の剣』は貴殿らにとって危機を救うものであると同時、我等にとってもそうである可能性がある」 01:10 >GM_T< 国王「幸い、今、我が国はそのような状況には無いが……貴殿らに貸し与えた直後に災厄に見舞われぬとも限らぬ。あくまで可能性の問題だが、な」 01:10 「確かに、切り札は最後までとっておいてこそだな。」 01:11 >GM_T< 国王「(それから、アーウィスに視線を向けて)」<正直なー 01:11 *** AYN has left IRC("Leaving...") 01:12 「・・・・(控えて王女の言葉を待つ)」 01:12 「……ああ、失礼。それは、必ずしも我々が持つ必要はない、と私は考えています。」 01:13 「・・・何だ?どういう意味だ?」 01:13 >GM_T< 国王「……成る程。……だが、いずれにせよ貸し与える理由は必要となろう」 01:14 「アイクが滅ぶ前に魔王が滅ぶのであればってことよ」(小声)>レウィ 01:14 >GM_T< 国王「問おう。『三騎士の剣』を貴殿らに貸し与えたとして、貴殿らは、我々に何を返せる?」 01:14 つかっちゃった! 01:15 こ、粉々ですがこれでよければ・・・w 01:15 「・・・・・今の所は何も。物質的な意味ではですが」>国王 01:15 えぇい、一番きついところをつきやがってー。 01:16 「物質的な意味でないならば、魔王という危機からの回避。あるいは……」>国王 01:16 >GM_T< 国王「では、それ以外であれば何かがある、と?」>ハインツ 01:16 >GM_T< 国王「……」 01:16 >GM_T< <あるいは 01:16 まぁ、国に帰って色々ひっくり返せば色々出てくる可能性がないわけじゃないからなー。 01:17 「この大陸すべての滅亡、という仇でしょうな。それだけは避けねばなりませんが。」>国王 01:17 >GM_T< 国王「然り、だ。……しかし視点を大きくしたところで問題は変わらぬ」 01:18 「そうだな、具体的な話をするなら。あのアルマンって男には国宝を託す価値があったって事なんだろ?」>国王 01:18 ところでさ。雷霆の剣って、国宝だっけ? 01:19 結構なお宝ではある。 01:19 「・・・・問題は、その魔王の危機を知りつつそれに立ち向かうという意志を現実的に何人の人間が持ちうるかという所ですね。現実的な意味から申し上げれば、先程陛下の仰られた言葉がそれを示しています」>国王 01:19 >GM_T< 国王「それらは、確かに避けるべき問題だ。……だが、そうだな。その事態を避けることは大陸の全ての国家が等しく負うべき責任であり、クロース一国へと剣を貸し与える理由にはなるまい」 01:19 >GM_T< 国王「……アルマン? アルマンだと? ヤツ……いや、彼を知っているのか?」>レウィ 01:19 ヤツw 01:20 「あぁ、旅の途中で会った。確かに何か持ってる感じはしたけどよ・・・」 01:20 「上手く事が運んでいるのであれば、今頃は、我が故国の救援をされいるかと……おそらくは」<アルマン 01:20 >GM_T< 国王「……彼は今……。……クロースに居るのか。……」 01:21 なんか、地雷踏んだっぽい気がww 01:21 うーんw 01:21 「・・・・恐らくは。もしくはその近隣に」>国王 01:21 >GM_T< 国王「…………。……」 01:21 「お連れの方もおそらく」 01:21 >GM_T< <大分苦悩する気配 01:22 アルマンがクロースに居るってのはアイクにとっては良い情報だったりしてw 01:22 金か! 01:22 金なのか!! 01:22 >GM_T< デュッセル「…………王」 01:22 いや、クロースから遠ざかってるのが良いニュースw 01:22 騒動屋だから・・・・余計な騒動からは遠ざかるw 01:22 この宮殿が質素なのはやはりやつのせいなのか!!w 01:23 >GM_T< 国王「わかっている……。…………王女一行」 01:23 何だろう。反応が変わったか?w 01:24 「……何か不都合でも。」 01:24 もう一押しだ、証拠を叩きつけろ。 01:24 どうだろー。オラが街の英雄効果はプラスかマイナスかw 01:24 証拠って何だ?w>レウィ 01:24 すごいマイナスな気がしてこえぇw 01:24 >GM_T< 国王「……いや。我が国の国宝を貸し与える代価に関して、そちらから何も無いのであれば、こちらから2つ程提案をしたい」 01:24 あ、委任状はもう使っちまったw 01:24 おお? 01:24 「お聞きしましょう。」 01:25 >GM_T< 国王「……まず一つ目は……アルマン=ボードレールとその仲間に関してだ」 01:25 「(なんでそこ?って顔)」 01:25 捕まえてきてって事だろうか?w 01:25 首を揃えて持ってこい、って事ぁねぇよなw 01:26 >GM_T< 国王「……我々も彼を追いかけてはいたのだが、中々捕まえることが難しくてな。貴国に彼等が居るというのであれば……戦いが終わった後、彼等に我が国へ……いや」 01:26 >GM_T< 国王「……大陸中央、ルーザリアへと向うよう、言伝て貰いたい」 01:26 アルマン、借金いくらに増えたんだよw 01:26 20万そこそこ? 01:26 もっとだっけ? 01:26 >GM_T< 25万だっけな。 01:26 あってたか。 01:27 「……それは、構いませんが。(ますます何でそこ?って顔)」 01:27 >GM_T< あの後増やしてなければねw 01:27 あ、そういえばフィリオも同じ事領主に言われてたっけw<ルーザリア 01:27 「ルーザリア?」 01:28 「・・・・・ルーザリア・・・もしや大賢者の元に?」 01:28 >GM_T< 国王「そうだ。……スマンが、詳しい理由は話せぬ」 01:28 何だか国王が苦しそうだw 01:28 どうしたんだろうw 01:29 なんだろーねw 01:29 「こっちも、自分達の事で手一杯だからそこは構わないけどよ・・・。」ていうか、聞きたくないw<詳しい事情 01:29 賢者と共謀してヨカラヌ事を企んでいるに違いない・・・ 01:29 >GM_T< 国王「……コホン。……ともあれ、それが提案の一つ目だ」 01:29 「して、もう一つの提案は?」 01:29 いや・・・・何となく理由は分るんだがw 01:30 金か! 金なのか!! いや、もういいから、俺。 01:30 >GM_T< 国王「そして2つ目。……話を聞いた限りでは、貴殿らは大陸を半ばまで横断しアイクへと辿り着いたと聞く」 01:30 なんでそんな事までw 01:30 >GM_T< あれ、話さなかった?w 01:30 話したからw 01:30 あ、言ったっけw 01:30 話したよw 01:30 >GM_T< 国王「その貴殿らは歩いた軌跡。……もっと言ってしまえば、大陸の西側の地図を提出して貰いたい」 01:30 >GM_T< 貴殿らの歩いた 01:31 だって詳しい説明をした過程で当然話したでしょ?w 01:31 まあ、話すだろうなw 01:31 そりゃそうか・・・w 01:31 「理由をお尋ねしてもよろしいでしょうか?」 01:31 しまった、パーティーに測量士がいないぞ!? 01:32 いないだろーふつーw 01:32 最低限でも十分だべw 01:32 居ないな・・・w 01:32 レンジャーの地図作成でいいのかw 01:32 >GM_T< 国王「安心するがいい。何も、西側に覇を唱えよう、などと血迷ったことを言うつもりは無い。……だが、情報はいつ如何なる時であろうと価値のあるものだ」 01:32 せいぜいレンジャーの地図だw 01:32 何だろう、この譲歩ぶりはw 01:32 うちのレンジャーは方向音痴に定評があるがなw 01:32 むしろ、提供しておくのが我々のためになるのだ。 01:32 なるほど。西方諸国食べ歩きマップ全五巻を売ることにより国費を潤そうというのだね! 01:32 そんなにアルマン一行がキーだったとは・・・w 01:33 w 01:33 ミシュ○ンガイド!?w 01:33 >GM_T< 国王「特に、国土の情報となれば、各国もおいそれと外には漏らさぬもの」 01:34 「そちらは後ほどお届けにあがりましょう。とはいえ、道なき道を……も多々ありますが。」 01:34 >GM_T< 国王「貴殿らの知る限りにおいてのソレを頂きたい。……どちらも一つ一つの理由としては弱いが、これに加えてあと一つ、何かがあれば、理由としては十分だろう」 01:34 「・・・・(正直、急変した理由が推測がつかないものの良い方向に転がっているようなので沈黙)」 01:34 「ど、どうする?何だか話が上手く行き過ぎてムズ痒い気がするが・・・。」 01:35 「折角のご提案です。受けない手はないでしょう……アイクに嫁に来いとか言われないうちに、手を打つべきかと」>アーウィス 01:36 「いや、それは無いだろ。」 01:36 「あと一つが・・・・3日後の・・・ですか?」>国王 01:36 >GM_T< 国王「うむ。大陸の端と端では婚姻関係を結ぶにも利益が薄かろう」 01:36 「今は嫁にするメリットが無いだろう。むしろデメリットだ。」>ロメオ 01:37 「そ、そうじゃ。3日後、何をなされるというのですじゃ?」 01:37 >GM_T< 国王「そうだ。……貴殿らには遺跡に挑んで貰う」 01:37 は、まさかシェンガオ・・・ 01:37 国王にしっかり聞かれてるしw<嫁に来い 01:37 な、なんだってぇ!? 01:37 「私が国王ならお嫁さんにするんですが……まぁ、無いのであれば」>アーウィス 01:38 「遺跡……ですか?」 01:38 >GM_T< 国王「うむ。といっても尋常の遺跡では無い」 01:38 *** New Mode for #SOG by AO-ROM: +ooo a15Goback a17heinz a17Rewy 01:38 *** New Mode for #SOG by AO-ROM: +ooo a19Awis a19romeo dice2 01:38 「い、遺跡・・・(汗)」<ダンジョン経験の無い平均レベル4パーティー 01:38 *** New Mode for #SOG by AO-ROM: +o GM_T 01:38 *** New Mode for #SOG by AO-ROM: -o dice2 01:38 「尋常ではないというと、どのような?」 01:38 「むむ、尋常ではない……と言いますと……」 01:39 >GM_T< えー。めんどくなったのでGMが説明すると。 01:39 うむ。 01:39 うむ。 01:39 >GM_T< どういう理屈か、入るたびに様相が変わるらしい。 01:39 きたこれ。 01:39 不思議なダンジョンかw 01:39 不思議のダンジョンですね、わかります 01:39 アイクの不思議のダンジョン 01:39 >GM_T< 一度に入れるのは二人まで。 01:40 二人? 01:40 >GM_T< 二人。 01:40 >GM_T< システム的に言うと。 01:40 何でまた・・・。 01:40 >GM_T< 二人ごとでチームを作って貰って、スゴロクバトルをして貰います。 01:40 あれ、一人余るぞ? 01:40 2人のチームを3つ組んでアタックとかそういう話じゃ……そうなのかw 01:40 ケイプw 01:40 >GM_T< ケイプがいるじゃないw 01:41 w 01:41 空気・・・(さめざめ 01:41 >GM_T< ひでぇ話だw 01:41 だって、ヤツここにすら居るか居ないのかw 01:41 いるいるw 01:41 気化してるけどw 01:41 いるよ、ワシの斜め後くらいで! 01:41 >GM_T< で、まぁ。入る度に様相は変わるが、実力に応じて、やっぱり遺跡を抜ける時間も変わるらしいので。 01:41 >GM_T< アイク側でも1PTをブッこんでですね。 01:42 何だろう?享楽的な古代王国期貴族とかが作ったのかな?w 01:42 あの盗賊の人と、あの魔法使いの人のタッグとかでか・・・ 01:42 *** AO-ROM has left IRC(EOF From client) 01:42 >GM_T< そのPTに勝てたら、最低でも、そいつらよりは強いってことで、託すに足る、と。 01:43 >GM_T< まぁ、システム的にはスゴロクなんで、時の運で左右されるがそれも総合的に見れば実力ってことで。 01:43 >GM_T< ちなみにスゴロク云々はキャラは認識してないのでw 01:43 「まぁ、よく分からないが他に方法が無いんだろ?」 01:44 「・・・・その遺跡にはどのような経緯が?」>デュッセル 01:44 ちなみにそれは、やられたら、やっぱりモモンジャに遺跡の外に放り投げられたりするんですか((゜ロ゜ ;)) 01:44 「遺跡に二人……(色々想像中)」 01:45 >GM_T< 国王「無いワケでは無いがな。…………解らぬ。初代が作り上げたのか、元々あったところにこの町を作ったのか」 01:45 「伝説の三騎士とやらにまつわる遺跡とか?」 01:45 >GM_T< 国王「ただ。……『三騎士の剣』は、普段、その遺跡の奥に収められている」 01:45 「……此処にあるのですか?それ。」 01:45 少し調べられるなら調べてみようと思ったが・・・宮廷魔術師に聞いた方が早そうだw 01:45 >GM_T< 国王「この城の地下にある」 01:46 すげぇ、なんだこの国w 01:46 アイク最大の謎w 01:46 ウォートの塔みたいな城だったのかw 01:46 「場所がわかっている、という事は、その剣の場所までたどり着いた者がおるという事ですかの?」 01:46 >GM_T< 国王「過去に数度はな」 01:47 >GM_T< さて、そんなところか。ちなみにアイク的には、さっきの二つの条件に+αで何かを求めてるわけだが。 01:47 >GM_T< それは浮かんだかい? 01:47 んじゃそれは記録されているはず・・・と信じたい。でも閲覧可能かなぁ・・・ 01:48 うむ。ワシさっき言おうとして、言う機会を逃したのじゃが。 01:48 う〜ん、とは言え。相手の欲しているものがいまいち見えないからな。難しい・・・。<+α 01:48 大会で優勝し、国王からお褒めの言葉を賜る際に、西方の危機を訴えて国王に助力を嘆願するというのはどうじゃろか、と。大会で優勝するほどの猛者の訴えならば、この国の国民からは理解して貰えるのじゃないかと思うのじゃ。 01:49 ぶっちゃければうちの剣出せばいいんじゃね?と思っていたが。 01:49 そこまでやって騒ぎ大きくするのも向こうさん退けなくなるからやめたほうがいいんじゃないか? 01:50 もしくは、危機の内容を脚色する、とか。 01:50 とりあえず、3日後まで待ってもらえるように交渉出来ないかな。 01:50 勇者レウィードの故郷を滅ぼした悪の魔法使いクドラクを倒すために協力してください、とか。 01:50 雷霆の剣って国宝じゃあ無かったかい? 01:50 >GM_T< 国宝だよー。 01:51 折角落としどころ出してくれてんだし、俺はそれでいいと思うけどね。ダンジョンすごろくで剣ゲット。 01:51 国宝なんだけど、交換してくれるかどうかw 01:51 じゃあ事が済むまで交換貸与って事で・・・だって+αなんでしょ?w 01:51 あー。 01:51 タダで貸したなんて前例を作らない分、納得しやすいかもな。 01:51 そういう見方か<+α 01:52 まあ、そもそもなんていうか・・・ 01:52 世間的にも。 01:52 クロース一国に貸すって考えがちょっと違うんだがなー。私的には。 01:53 >GM_T< そこらへんは口に出さない限り伝わらんと思うけどねー。 01:54 そこは王女って立ち位置があるからな、相手だってそういう目で当然見るワケだし。 01:54 雷霆の剣自体が強いから、私的には賛成しがたいんだがー・・・うーむ 01:54 >GM_T< さて、どする? 01:55 私は別に出しちゃってもいいけどな。他に手だてないし。 01:55 死んだの自分だしな!! 01:55 ・・・そこはw 01:56 手っ取り早いのはやっぱ交換貸与だろうね。 01:56 国宝対国宝の交換なら、確かに話の筋は通りやすそう。 01:57 悪くない案だし。ただ、まぁ、俺としては遺跡行って見たかったけどw 01:57 >GM_T< どっちにしろ遺跡は行ってもらうよ?w 01:57 え、どっちにしろ遺跡はいくんでしょ? 01:57 あ、そなの? 01:57 大義名分+実力 だから 01:57 んじゃぁ、貸しちまえw 01:57 >GM_T< 理由の用意と、実力の証明は別問題だ。 01:57 それでいいじゃんw 01:58 あくまで儀礼的に交換ってのが世論的にも通りやすいし、国家間の友好も演出できるじゃないw 01:58 下手におおっぴらに騒いで心象悪くしないですむのならそれでw 01:58 どうせアレですよ。私必筋足らんから使いづらいし。<剣 01:58 w 01:58 w 01:58 ぶっちゃけたw 01:59 じゃぁ、それでいいな。でも、実際の交換までは出さないぜ?w 01:59 大体まとまったかね? 02:00 俺は異議無し 02:00 おけおけ 02:00 私はOK 02:01 >GM_T< あいあい。 02:01 >GM_T< んじゃ、それを提案したってことでいいかね? 02:01 うむw 02:01 んむ。 02:01 うぃ 02:01 で、物のついでにトーナメントはトーナメントで気軽に参加すればいいさw 02:01 バカヤロウ!w 02:02 そんな気持ちで甲子園に行けると思ってるのかっ! 02:02 どう見てもロメオと、アーウィスとやりあう可能性のあるレウィーは気軽じゃないです・・・ 02:02 >GM_T< 国王「……ヴァ・ルークの鍛えし雷霆の剣か。実物を見るのは初めてだが……先ほどの条件に加えて、ということであれば申し分あるまい」 02:02 トーナメントは辞退でいいや。そんな気分じゃなかろうし。 02:02 いやー、商品は欲しいじゃないw 02:03 賞品と賞金 02:03 え、俺出る気満々だったんだがw 02:03 剣はソードワールドの実物が手に入るまで交換しないでしょ、当然w 02:03 >GM_T< まぁ、そりゃねw 02:03 レウィは出てくれ。 02:04 マインドイーターが見てみたいよ?個人的にw 02:04 ロメオは出たくても出れないのだw 02:04 >GM_T< 国王「……よかろう。では……後のことは、3日後に。貴殿らとすれば、一刻も早くクロースへと戻りたいところであろうが……」 02:04 「……陛下。ご無礼を承知で申し上げますが。」 02:05 >GM_T< 国王「……ふむ? 聞こう」 02:06 「クロースへ戻る、ということはあの魔王をどうにかできなければ叶うことではありません。そして、それはもう我々だけでなせる事ではない。」 02:07 >GM_T< 国王は、黙ってそれを聞いてるね。無言で先を促すが。 02:07 「陛下は、わが国に剣を預けるには、と申されたが、そうではない。」 02:08 「この大陸全て、です。ヤツについては、そのようにご理解いただきたい。」 02:08 言ってから、礼で。 02:08 さすが王女。はっきり物を言う・・・なかなか感動的な台詞だったw 02:09 >GM_T< 国王「……成る程。肝に銘じておこう」 02:09 「では、三日後に。」 02:09 >GM_T< 国王「ああ。3日後に」 02:10 >GM_T< では、そんなとこで。宿を告げて戻った、とかでいいかな? 02:10 >GM_T< 国王としては、宿をこっちで用意しようか、とか思わんでもないが。何か言う機会を逸したw 02:10 ういうい。今日はもう遅いはずだしねぇ 02:10 トーナメントの辞退はしてく。>GM 02:10 いやあれ、日を改めたんだっけ? 02:10 「・・・・(敬意を込めて王女を見て、続いて国王に一礼をした後続いて退出)」 02:10 >GM_T< あいあい。 02:11 >GM_T< や、日は改めてない。到着したその日のうちに、のはず。 02:11 おけおけ 02:11 ティーナに話したら「よし、今から行くべ」ってなったからなw 02:11 >GM_T< w 02:11 そうだよ、俺は明日に備えてしっかり寝ないとw 02:11 がんばれよーレウィードw 02:12 >GM_T< んじゃ、まぁ。……ティーナを伴って刺身のツマ亭に戻って、だ。 02:12 「うむ、姫様見事でございましたのじゃ。よし、そこのパタパタ。アイクで一番美味い飯屋に案内せい! 今日はたらふく食おうぞな!」 02:12 >GM_T< 3日後までに、何かすることある人居る?w 02:12 トーナメントって何日間? 02:12 >GM_T< 明日、明後日の2日間。明後日で全部終わらなかったら3日目突入。 02:12 >GM_T< まぁ、しかし基本は2日で終わるだろう、という見立てだ。 02:13 じゃぁ、とりあえず何も無いかな。 02:13 翌日食中りをおこしつつ、可能だったらお城で、不思議のダンジョンに挑んだ記録を閲覧させてもらいたい。何の情報もないってのはフェアじゃないから、させてくれるんじゃないかなーと期待しつつ>GM 02:13 >GM_T< うぃうぃ、ゴーバック了解。 02:13 デュッセルに面会しに行って、遺跡の詳しい歴史を判ってる範囲で聞きます>GM 02:13 >GM_T< ゴーバックとハインツは似たような感じになるかな。ロメオとアーウィスはどうする? 02:13 >GM_T< レウィの応援でもする?w 02:13 ん〜。 02:14 なんせ2人だし。アーウィスにはロメオがついていきたがるだろうけど、回復魔法がない状況になるから、モンスターハウスとかに遭遇したらやばいしな・・・ 02:14 しょうがない、応援するか!w 02:14 >GM_T< マジでw 02:14 下手したら 02:14 姫様見てあげないかもしれないだろう?w 02:14 うむ。そのつもりだ・・・ 02:14 応援なんて来たら、目の前の敵より後ろの方が怖いw 02:14 弁当でも作ってやったら?もしくは特製ドリンクでもw 02:15 流石に誰も応援しないというのもちょっとなーとw 02:15 >GM_T< w 02:15 >GM_T< アーウィスはどうする? 02:15 きっとそろそろ胃に穴が開きそうだから、静かなとこでまったりしておく>GM 02:15 >GM_T< うぃうぃ。 02:15 >GM_T< 刺身のツマ亭が一番静かかもな、祭りの期間だと……w 02:16 不況で倒産・・・((゜ロ゜ ;)) 02:16 寂れすぎw 02:16 >GM_T< 怪しげなチリ・ビーンズの匂いに満ちてそうだが。 02:16 匂いから逃げるよ・・・w 02:16 >GM_T< w 02:16 きっと別の客の残り物とか出してるんだよ・・・<刺身のツマ亭 02:16 いるんだ・・・やっぱりw 02:16 >GM_T< じゃ、そんなトコかな。さっくり片付けていこう。 02:16 近所の森・・・あー、わかった。 02:16 >GM_T< お? 02:16 ハトと一緒にそこらへんウロウロしよう。見世物するときは戻すけど。 02:17 >GM_T< あいよ……w 02:17 ハトと一緒に、って言うと凄く穏やかに見えるけど 02:17 遠乗りで気晴らし?w 02:17 アイクの新しい名物になる気かw 02:17 実際は化け物と一緒にです・・・ 02:17 >GM_T< ヒポグリフだからな……w 02:17 目立つなあw 02:17 祭りだしw 02:17 >GM_T< まぁ、では。さくっと処理していこうかw 02:17 >GM_T< まず祭りとまったく関係無いゴーバックとハインツから。 02:17 >GM_T< 其々、セージチェックを。 02:17 OK 02:17 2d6+7 02:18 2d6+7 02:18 a17heinz: 8(2D6: 3 5)+7 = 15 02:18 a15Goback: 6(2D6: 5 1)+7 = 13 02:18 む、負けたである 02:18 >GM_T< デュッセル「こちらが『試しの道』の資料になります。では、私は仕事がありますので……」 02:18 >GM_T< と。資料室だけ紹介して色々片付けに戻った! 02:18 [ 02:18 「ふむ。14へ行け? 成る程……ぬおお、なんじゃこの展開は!(本投げだし)」 02:18 >GM_T< w 02:18 ゲームブックかよw 02:18 懐かしいなw 02:18 >GM_T< あい、ではハインツ。遺跡の歴史に関してだっけ。 02:19 PIP君か?w 02:19 そうですね。 02:19 >GM_T< どうも調べた感じ……確証は無いが、この遺跡は古代王国期のものでは無い気がする。 02:19 >GM_T< いや、現代の技術で作れるか、というと激しく否なんだが。 02:19 ふむ? 02:20 むしろ古代王国滅亡直後くらいと踏んでるが? 02:20 >GM_T< 何か、使ってる材質やら何やらのレポートを見る限りでは、多少新しい気がする。一番遡れても、古代王国崩壊直前か、直後ぐらいだろう。 02:20 >GM_T< うん、そのぐらい。 02:20 >GM_T< だから、どちらか、と言えば、元々あった上に町を作ったのでは無く。 02:21 >GM_T< その時期になって、この場所に新しく作られたのではないだろうか、と思った。 02:21 >GM_T< 目的までは解らんけどね。調べた結果、ここの地下には他にもまだ色々ありそうだ。 02:21 >GM_T< が、具体的にどんなのがあるか、ってとこまではちょっと時間が足りなかったかな。 02:22 >GM_T< で、ゴーバック。 02:22 「・・・・(成る程。では伝説はほとんど誤り無く事実を伝えているということか・・・少なくても時間的なことでは)」 02:22 んむ 02:22 >GM_T< えー。……手に入った情報はルールに関するものなんだが、キャラ口調だと説明しづらいのでw 02:22 ワシ挑んだ記録とか、その冒険者の力量とか、どういう罠があったか、とかダンジョンの内容の具体的な調査 02:23 >GM_T< まず、ゴールは60マスめ辺りっぽい。 02:23 ほいほい 02:23 1d6で移動か・・・ 02:23 >GM_T< うむ。 02:23 遠いなぁ・・・ 02:23 >GM_T< で、マスには、イベント、アイテム、トラップ、戦闘、なんてのがあるとかどうとか。 02:23 新幹線カード使えばすぐだよ 02:23 それ桃鉄・・・ 02:23 >GM_T< トラップは、あるマスに止まっても感知・解除に成功すれば発動しない。 02:24 シーフ一人しかいねぇぞ・・・w 02:24 うむw 02:24 >GM_T< 戦闘は、基本的には1度に1匹らしい。で、戦闘マスは。 02:25 >GM_T< 取る行動が3つあり。「普通に戦い」「モンスター・レベル点の生命・精神点を消費して倒したことにする」「諦めて1D6戻る」のどれかが選べる。 02:25 >GM_T< 普通に戦う、ね。 02:25 >GM_T< ちなみに戦闘で全滅すると遺跡の外に放り出されます。 02:25 それ、15Lvモンスでも倒せる事にならん?w 02:25 >GM_T< まぁ、とりあえずそんなトコ。 02:25 >GM_T< 倒せるよ。 02:26 >GM_T< 遺跡の中だけ限定だけどね。まぁ、HP・MPがそれだけ残ってないと駄目だがw 02:26 次のコマで「何とか倒せたぜ!(どうやったんだ)」ってなってるような漫画みたいな展開だ・・・ 02:26 w 02:26 ちなみに、そのダンジョンをくぐりぬけた勇者の記録とかってのはどっかに埋まってない? 02:27 あと出てくるモンスターの質とか 02:27 となると一番気をつけるべきはトラップなのかな・・・。 02:27 >GM_T< んー。そうだな。2,3人居たらしいが、どれも凄い人でした、って感じの記述があるぐらい。モンスターの強さとかも、13だと怪しいかなぁ。まぁ、そんな飛びぬけて強いのは出てこないっぽいです。 02:27 ういっさ 02:28 >GM_T< 罠は、時々、厄介なだけで無くて進む役に立つのもあったとか無かったとか。 02:28 >GM_T< そんなトコでー。 02:28 ・・・しかしそうなると、ロメオ確定で、あとは回復出来るレウィかハインツか・・・? まぁ後で良いや。 02:28 >GM_T< ああ。二人ずつ、で同時に3PT入って貰うつもりだったがw 02:28 キリ良く調べたら、ワシもレウィードの様子見にいこう。私的にマインドなんたら、興味があるんじゃ 02:28 あら、そうなの?w 02:28 平均的に3組つくるか、最強コンビを作って優勝だけを狙うか。だな 02:28 >GM_T< うむ。まぁ、戻そうw 02:28 >GM_T< で、アーウィスは遠乗りか。 02:28 同じコマに止まったら、味方なのにバトルスタートっていう不思議なシステムあったりせんよなw 02:29 ハインツも回復できる事を知ってる人がいるだろうか?w 02:29 >GM_T< ドカポンかよw 02:29 遠乗りしたり、てけとーに引っ張って散歩とか? 02:29 すっかり忘れてた・・・w<ハインツ回復 02:29 >GM_T< うむ、では。 02:29 >GM_T< 遠乗りはともかく、散歩中はやたらと子供達が寄ってきました。>アーウィス 02:29 >GM_T< 「でっけー!」「なんだこれ」「ティーナが、ティーナが馬っぽくなったー」 02:30 ちょw 02:30 馬っぽく言うなw 02:30 >GM_T< w 02:30 >GM_T< 超絶な勘違いwww 02:30 勝手にデュッセルの蔵書を漁ってたりしますw<ハインツ 02:30 >GM_T< 「トカゲくうかな?」「なーなー、羽むしっていいー?」 02:30 まあ、餓鬼んちょが寄ってくるなら、餓鬼んちょ居ないようなところに行くよ・・・あーあー、危ないからあっち行きなさいとか言って>GM 02:30 ティーナにトカゲ食わせるなよ・・・ 02:30 >GM_T< うむ……w 02:31 <馬っぽくなったと言った挙げ句これ 02:31 >GM_T< まぁ、街の外かなぁ。じゃあ、基本は外を遠乗りしてた、かな。じゃあ、アーウィスは遠乗りしてる最中に。 02:31 「突かれて血が出てもいいならむしってもいいけどねぇ。」>餓鬼んちょ 02:31 >GM_T< がき共「ひぃぃー!(脱兎)」 02:31 >GM_T< 何か、地面に、バカみたいにでかい足跡みたいなのが刻まれてたり。 02:31 ・・・シェンガオか!w 02:32 固定ダメージで血どころか命失いかねない状況になりまs 02:32 >GM_T< 明らかに不自然に地面が数キロに渡って抉れてたりするのを発見しました。 02:32 おー 02:32 >GM_T< 正解w 02:32 って言うかティーナは子供に呼び捨てにされてるのか・・・まぁされてそうだなw 02:32 「・・・何処もかしこも平和じゃないな。世の中ってのは。」 02:32 >GM_T< 魔王あたりのやったことと遜色無いようなイカレた痕跡が、この地にも残って居るようです。 02:32 そんな不況を見るような目で、でっかい足跡なんていう異質な存在を見ないでも・・・(ほろ 02:33 >GM_T< ま、そんなトコで。 02:33 >GM_T< ではレウィw 02:33 うぃ 02:33 >GM_T< チャー、チャララー、ちゃららー、ちゃちゃちゃちゃー、なんてファンファーレと共に、とうとう、騎士団長らしき人が宣誓を行い。 02:34 「おぉ・・・すげぇ、テンション上がってきた!」 02:34 >GM_T< アイクのトーナメントの開会が宣言されます。わぁぁぁぁ、とあちこちで騒ぐ観客。 02:34 とういか、何人勝ち抜けばヤツと戦えるんだ!?w 02:34 >GM_T< さぁ……まぁ、1日目は予選だからw 02:35 >GM_T< トーナメント、つっても馬上試合だし。予選は人間相手でなく、無機物相手に技術を見せてもらうってことで。 02:35 なにぃ!?w 02:35 >GM_T< 的が置かれた通路を一気に駆け抜けて、的を片っ端から破壊する手際を見せてもらいます。 02:35 なんだ、それならワシでもでれたじゃん! 02:35 >GM_T< 総当りよりはこっちのが早いかなー、とw 02:35 自慢じゃないが、突っ込むしか能がないぞw 02:35 >GM_T< でれねーよ!w 02:36 >GM_T< ま、そこは破壊力も考慮されるのでw 02:36 今からでも遅くない、アーウィスと名乗って・・・えー!w 02:36 >GM_T< でてもいいけどさw 02:36 姫様にハトで高いトコ連れてかれて、ポイっていういじめされそうなので自重します 02:36 >GM_T< まぁ、ともあれ。ではー。……予選は、基本的には申込順に名前が呼ばれてるようです。 02:36 「なんだよ、今日は戦えないのか・・・。」<テンション下がった。 02:36 「予選の相手は無機物と伺いました、お気をつけの程を、ヤツは強いわ」>レウィ 02:36 >GM_T< 解り易いヤツめw 02:37 >GM_T< うわ、ロメオひでぇなw 02:37 「え、無機物って何?強いの!?」 02:37 >GM_T< w 02:37 「それはもう、なんといっても驚異的なのはその生命力ね、ある意味においては不死といえるわ」 02:38 「何てこった・・・世界は広いな・・・(汗)」 02:39 >GM_T< ……酷くなかったw 02:39 >GM_T< まぁ、そんなことをしてると。レウィの一個手前で。 02:39 >GM_T< 「ウィルキンド王国、東方騎士団所属! スヴェン・ダーヴィッド殿!」 02:40 「・・・お、居た居た!」 02:40 >GM_T< なんて名前が呼ばれ、スヴェンが闘技場に姿を現す。 02:40 まだ騎士団にいたのか・・・<スヴェン 02:40 >GM_T< 結構名前は知られてるのか、怒声やら歓声やら黄色い声やらが一斉にとびかい。 02:40 >GM_T< スヴェンは適当に客席に手を振った後、馬に活を入れて一気に駆け始める。 02:41 >GM_T< まず馬術。 02:41 >GM_T< 2d6 02:41 GM_T: 11(2D6: 5 6) = 11 02:41 >GM_T< 次にランスの扱い。 02:41 ぶw 02:41 >GM_T< 2d6 02:41 GM_T: 8(2D6: 5 3) = 8 02:41 >GM_T< 最後に破壊力。 02:41 >GM_T< r27 02:41 GM_T: R27 (2d6 = 5+3 = 8) = 8 = 8 02:41 >GM_T< うむ。 02:41 申し分ない。 02:41 「あいつが金出してくれた良いヤツなんだ。(嬉々と)」>ロメオ、ゴーバック 02:41 >GM_T< 何か恐ろしいスピードで会場を駆け抜けた、と思った次の瞬間。 02:42 ダマサレテルー 02:42 >GM_T< パパパパパパパンッ、とほとんど一繋ぎのような炸裂音が響き、一斉に的が粉々になって散る。 02:42 キャ〜〜、スヴェン様ぁぁw 02:42 「嬉々とするのはよろしいのですが、負けたら倍で返すのでは?」>レウィ 02:42 >GM_T< 会場が一瞬、静まり返り……再びの大歓声。それに応じながら、スヴェンはちらり、と次の選手が控える方向。 02:43 >GM_T< ……つまりはレウィードの方を見て微笑し、反対側の出口から出て行った。 02:43 「・・・さすがにヤバいかも。いいや、戦う前から弱気はマイリーの名に恥じるっ!」<顔を叩いて気合を入れる。 02:43 >GM_T< ……それから少し。新たな的が闘技場に配置されなおし。 02:43 >GM_T< アナウンスの声がレウィードの名を呼ぶ。 02:44 >GM_T< 「続きまして、マイリー神官、レウィード・バーニッシュ殿!!」 02:44 これみよがしにマッスル・ポーズっ! 02:45 >GM_T< 「おぉぉぉっぉ!」「なんだアイツ!?」「でけぇー!」「よーし、勝てよ兄ちゃん!」 02:45 「ふぅぅう・・・ふぬぅぅぅっ!!」 02:45 >GM_T< 「きゃぁぁぁー!(黄色くない悲鳴)」「パワーはありそうだな……」「派手なの頼むぜー!」 02:46 「よぉし、行くぞ黒王号っ!!」栗毛の馬の首を撫でる。 02:46 >GM_T< w 02:46 >GM_T< では、抗議するように、馬が一度嘶き。 02:46 >GM_T< 馬術、命中判定、ダメージ、の順で達成値を出してくださいw 02:46 「どわっ、馬ってのはどうも分からんぜ。」 02:46 黒王なんて名前にするからだ・・・!w 02:47 >GM_T< まったくだw 02:47 馬術って、冒険+器用だっけ? 02:47 >GM_T< いや、冒険+敏捷 02:47 敏捷か。OK 02:47 2d6+6 馬術 02:47 a17Rewy: 7(2D6: 6 1)+6 = 13 馬術 02:47 2d6+6 命中 02:47 a17Rewy: 4(2D6: 3 1)+6 = 10 命中 02:48 r32 ダメージ 02:48 a17Rewy: R32 (2d6 = 5+6 = 11) = 10 = 10 ダメージ 02:48 >GM_T< 回ったw 02:48 おお 02:48 r32 02:48 a17Rewy: R32 (2d6 = 6+3 = 9) = 10 = 10 02:48 おー 02:48 威力だけは派手なw 02:48 上出来だw 02:48 優勝貰った!w 02:48 レウィっぽいなぁw 02:48 いやまだ予選w 02:48 え? 02:48 予選だねw 02:48 >GM_T< えー、では。……まぁ、速度は並。マトへの攻撃も、クリーンヒットでは無く、観客の間にガッカリムードが流れそうになった瞬間。 02:49 予選で全て出し切ってしまったw 02:49 w 02:49 >GM_T< カスあたりだったはずのマトが、派手な音と共に吹き飛ばされる。 02:49 「だっしゃあぁぁぁぁっ!!」 02:49 >GM_T< その後の的もそうだ。決して上手くは無い、のだが。 02:49 >GM_T< 当りさえすれば、消し飛ぶ。吹き飛ぶ。ヘシ折れる。 02:50 そしてその残った最後のマトが砕かれ、破片がスヴェンの方に飛んでいくんだな! 02:50 「見事な力押しですね」 02:50 すげえ漫画のような展開w 02:50 >GM_T< ああ、いいなそれ。じゃあ、その破片をスヴェンはランスの先端でかつん、と叩き落して。 02:50 不敵な顔でスヴェンを指差す。 02:50 ww 02:50 >GM_T< スヴェン「……流石ですね。……本戦で当ることを愉しみにしてますよ」 02:51 「明日を楽しみにしてるぜ。」 02:51 >GM_T< スヴェン「ええ。……では、また明日」 02:52 >GM_T< と、いうわけで。……この数時間後、予選が終了しまして。 02:52 なんだかレウィには男のファンが大勢つくようなw 02:52 >GM_T< 予選突破者の名が読みあげられる中に、スヴェンとレウィのものは当然のように入っていました。 02:52 >GM_T< w 02:52 野太い声援がw 02:52 「兄貴ー!!」 02:52 >GM_T< 「レ・ウィ・イ! レ・ウィ・イ!!」 02:52 「ドリルすげぇぇぇぇ!」 02:52 「俺達はついていきますぜー!!」 02:52 両手を挙げて声援に応える 02:53 「ちょっと調子乗ってやがりますね」 02:53 >GM_T< w 02:53 >GM_T< とまぁ、では、そんなことがあって。この1日目後半には、騎士団の方のトーナメントも軽く行われまして。 02:54 >GM_T< そっちは順当に、各国からの正体選手と騎士団長その他上位騎士が勝ち進む結果となっております。 02:54 >GM_T< 招待選手 02:54 >GM_T< ただまぁ、熱気は、フリー参加のに比べると足りないかな。 02:54 >GM_T< ま、では。そんなこんなで、翌日となります。 02:55 伯爵がいたら優勝してたかなぁ・・・まぁ、出てないかも知れないがw 02:55 >GM_T< 翌朝、闘技場に出向くと、トーナメントの試合表が張り出されてる。 02:55 何人残ってんだろう・・・。 02:55 >GM_T< 優勝までは、5回勝ち抜かないといけないらしい。……64人かな。 02:56 >GM_T< まぁ、トーナメントは、テンポ良く進むから。 02:56 スヴェンと当たるのは? 02:56 今日は見学に行こう・・・・珍しく。勿論、デュッセルのところから無断で持ち出した本持参でw 02:56 >GM_T< 1D6を振るといい。 02:56 >GM_T< にゃろうw 02:56 1d6 02:56 a17Rewy: 1(1D6: 1) = 1 02:56 >GM_T< ぶw 02:56 初戦かよw 02:56 w 02:57 >GM_T< 初戦……だと面白み無いなぁ。二戦目にしようかw 02:57 ワシもケイプのお小遣いで、コロシアムの売店でエールと焼き鳥その他買ってもらって、食べたり飲んだりしつつ応援。 02:57 ・・・そうねw 02:58 初戦でやりあって、負けて敗者復活じゃないのか!w 02:58 (時間かかり過ぎる罠 02:58 敗者復活なんてあるの?w 02:58 >GM_T< スヴェン「……僕の知っているとある人であれば、「いや、まったく愉快だ。これぞ運命!」なんて言いそうな展開ですね」 02:58 >GM_T< ありませんw 02:58 「よしよし、思ったより早く当たれるな。」<もはや商品とか頭に無い 02:58 >GM_T< w 02:58 >GM_T< ま、では。しばらく、ほかの人間の試合がありまして。 02:59 >GM_T< といっても、馬上試合なんで、えらいテンポ良く。 02:59 まぁ、1発、2発で決まるだろうしな・・・w 02:59 >GM_T< 交差の瞬間に決着がつく感じで、勝負は決まっていきます。 02:59 >GM_T< うむ。ちなみに救護班にはチャ・ザの神官たちが控えてる。 02:59 >GM_T< 今度は予選の時とは逆に、レウィが先に試合となります。 02:59 殺しちゃっても安心ってワケか・・・。 03:00 違うww 03:00 >GM_T< そこまで行くと怪しいがwww 03:00 殺しちゃあ・・・さすがにw 03:00 >GM_T< ま、試合が進み。 03:00 >GM_T< 「続いての試合は、マイリー神官レウィー・バーニッシュ殿対、自由戦士〜〜殿!」 03:00 >GM_T< と、名前が呼ばれる。 03:00 まぁでも・・・命を落とす人とかはいそうだねw 03:01 >GM_T< 瞬間、おぉぉぉ! と湧き上がる会場。 03:01 名前が無い人が相手らしいw 03:01 名前もつけてもらえないとは・・・って、これに負けたら俺の立場ねぇw 03:01 >GM_T< 「兄貴ぃぃぃー!」「頼むぜ、儲けさせてくれー!」 03:01 >GM_T< w 03:01 >GM_T< まぁ、冒険者風の男ですw 03:01 自由戦士ケンシロウ 03:01 >GM_T< ではまぁ、お互い、闘技場の端と端に陣取りまして。 03:02 >GM_T< 合図と共に一気に駆け出すこととなります。さっくり決めようか。 03:02 OK 03:02 >GM_T< まずはこっちの攻撃から行こう。突撃と突撃でペナは相殺で。通常通りの当てあいです。 03:02 >GM_T< 回避して下さい。 03:02 筋力22以下なら俺が先手だろ? 03:02 回避なのか?w 03:02 >GM_T< あれ、先手のがいい? 03:02 >GM_T< まぁ、どっちでも、タイミングは同じになるから変わらんのだがw 03:03 そだねw 03:03 >GM_T< ま、そっちのがいいならそっちの攻撃からどうぞw 03:03 あぁ、タイミングは同時なのか。 03:03 まぁ、先手必勝っていうしw 03:03 >GM_T< ちなみにさっきは言わなかったが、ランスの命中修正は−1で、打撃修正は+15なw 03:03 >GM_T< あいよ。かもんw 03:03 じゃ、行くぞ黒王号! 03:04 2d6+5 03:04 a17Rewy: 5(2D6: 4 1)+5 = 10 03:04 >GM_T< 自由戦士「おぉぉぉぉー!!」 03:04 >GM_T< 2d6 03:04 GM_T: 11(2D6: 5 6) = 11 03:04 あ、低い。 03:04 あてれんのか?w 03:04 ひいい 03:04 >GM_T< お。一気に突っ込んできて避けた。 03:04 回避されたw 03:04 >GM_T< じゃあ反撃。 03:04 >GM_T< 2d6 03:04 GM_T: 8(2D6: 2 6) = 8 03:04 >GM_T< 回避どぞー。 03:04 2d6+5 03:04 a17Rewy: 8(2D6: 4 4)+5 = 13 03:04 >GM_T< 外れた……w 03:05 あぶあぶw 03:05 >GM_T< お互いすれ違う。 03:05 >GM_T< 戦士「くそっ、外したか! 次だ!」 03:05 「ふぅ、きわどいな・・・だが今ので間合いは分かった。」 03:05 「おー、相手は小僧より格下じゃー! 勝てーい、勝ってワシの財布を潤すのじゃー!」 03:05 >GM_T< では、端っこで切り返し、第二交差。 03:05 >GM_T< レウィからだ! 03:06 「神聖な試合に賭けてんじゃねぇよ!」>ゴーバック 03:06 >GM_T< 今度はこっちでもいいがw 03:06 言いながら突撃w 03:06 2d6+5 03:06 >GM_T< あいよ。かもん。 03:06 a17Rewy: 5(2D6: 3 2)+5 = 10 03:06 「・・・・御老。賭けてたのですか?(本に目を落としながら)」>ゴーバック 03:06 「ばっかもーん、よそ見なんぞしとる場合じゃないわーい!」 03:06 >GM_T< 2d6 03:06 GM_T: 6(2D6: 4 2) = 6 03:06 「(’3’)〜♪」>ハインツ 03:06 >GM_T< 同値か……こっちの攻撃が当らなかったら命中としよう。あんまり長く続けても難だw 03:06 大丈夫。賭けたのはケイプのお財布の中身からだから。ワシらに実害はないよ。うんうん 03:06 うぃw 03:06 >GM_T< では同じタイミングの反撃。 03:07 >GM_T< 2d6 03:07 GM_T: 4(2D6: 1 3) = 4 03:07 >GM_T< あらw 03:07 >GM_T< 回避どうぞ。 03:07 2d6+5 03:07 a17Rewy: 6(2D6: 4 2)+5 = 11 03:07 これは回避だな。 03:07 >GM_T< まぁ、避けるよなw ダメージちょうだい。 03:07 >GM_T< うむ。回避。 03:07 r37 03:07 a17Rewy: R37 (2d6 = 4+6 = 10) = 11 = 11 03:07 r37 03:07 >GM_T< ぶw 03:07 a17Rewy: R37 (2d6 = 3+3 = 6) = 7 = 7 03:07 おー! 03:07 >GM_T< いや、相手も金属鎧だから!w 03:07 >GM_T< 回りはし無い、しないが……いってぇw 03:07 25点 03:08 あ、なるほど。 03:08 なら、18点 03:08 落馬するんじゃないかなぁ?w 03:08 >GM_T< ランスチャージだと更に+2点だぜw 03:08 20点・・・もう降参しろw 03:08 >GM_T< r19 03:08 GM_T: R19 (2d6 = 3+1 = 4) = 2 = 2 03:08 というか、落馬させるかさせないかなんじゃないか? デュースティングって。 03:08 >GM_T< 2d6 03:08 GM_T: 9(2D6: 5 4) = 9 03:08 >GM_T< 基本はね。 03:08 >GM_T< うむ、落ちたw 03:08 >GM_T< どったーん 03:09 >GM_T< 「勝者! レウィード殿!!」 03:09 「おー、よくやったぞー!(焼きそば食べつつ)」 03:09 >GM_T< と、レウィの勝ち名乗りが上げられる。 03:09 落ちた相手にランスを向けて「悪いな、俺には負けられない理由がある。」 03:09 >GM_T< 自由戦士「くっそ……馬鹿力め! ……次があったら負けねぇ!」 03:09 しかし、以外とこのルールだと苦戦しそうだ・・・。 03:10 >GM_T< そうねw 03:10 「・・・・・(少し本から目を上げて見て、また読書に)」・・・・何しに来たんだろう私はw 03:10 >GM_T< もーちょい当てやすくするか? 03:10 >GM_T< www 03:10 >GM_T< いや、まぁ、でも馬上戦闘のルールがこんな感じだしいいか。 03:10 いや、もう始まったもんは仕方が無いw 03:10 >GM_T< では、まぁ。時間短縮の為にスヴェンは危なげ無く勝ったってことでw 03:10 負けてもいいのに。 03:11 >GM_T< ……振ってもいいが、多分負けないからなぁ。 03:11 スヴェンを負かした相手とか((゜ロ゜ ;)) 03:11 まぁ、巻いていこうw 03:11 ダークホース登場か!?w 03:11 >GM_T< うむw 03:11 >GM_T< ではまぁ、ざーっと試合は流れまして。 03:11 実はスヴェンに勝てば優勝って感じじゃないか?w 03:11 >GM_T< やがてレウィVSスヴェンの試合となります。 03:12 >GM_T< スヴェン「……やっと、ですね」 03:12 「よう、約束どおりここまで来たぜ?」 03:12 「ふぅ、活躍もここまでかのう……(エールすすりつつ)」 03:12 >GM_T< スヴェン「ええ。……では、勝負と行きましょうか。負けませんよ?」 03:12 「力技で何でも片付くわけじゃありません」>ゴーバック 03:12 「俺も、いつまでも負け犬のままじゃいられないんでな・・・。」 03:13 フラグ立てた?w 03:13 >GM_T< スヴェン「……何か複雑な事情がありそうですが――」 03:13 >GM_T< と、そこで、二人の名前が呼ばれ。 03:13 え、それはフラグが折れるフラグ・・・ 03:13 >GM_T< スヴェン「……あとは馬上で語るとしましょう」 03:13 >GM_T< スヴェンが闘技場へと出て行く。 03:13 「あぁ、思う存分・・・なっ!」 03:14 >GM_T< では、二人が闘技場に入ると同時。 03:14 王女も見てあげれば良かったのにw 03:14 行くぞ、黒王号っ! 03:14 >GM_T< 黄色い歓声と、野太い怒声が、ほぼ半々の勢いで上がる。 03:14 ww 03:14 >GM_T< やがれ所定の位置に二人が辿り着くと。 03:14 >GM_T< 頃合を見計らい――審判が開始を宣言する! 03:14 >GM_T< 「はじめぇっ!!」 03:15 実は上空から見てる?w<アーウィス 03:15 >GM_T< スヴェン「……っ行きます!」 03:15 見て無いだろw 03:15 「ふぅ・・・来いっ!!」 03:15 >GM_T< んじゃ、今度はこっちから行くぜ。 03:15 OK 03:15 >GM_T< スヴェン「……! ひゅっ!」 03:15 >GM_T< 2d6 03:15 GM_T: 9(2D6: 3 6) = 9 03:15 2d6+5 03:15 a17Rewy: 9(2D6: 3 6)+5 = 14 03:16 >GM_T< 呼気と共に、鎧の隙間を縫うように、ピンポイントでスヴェンの突きが迫り来る。 03:16 >GM_T< 命中。 03:16 (;人;) 03:16 同値じゃ駄目なんだろう、分かってるよ!w 03:16 >GM_T< ダメージは後で出そうかw 03:16 >GM_T< そっちの攻撃どうぞw 03:16 2d6+5 03:16 a17Rewy: 9(2D6: 4 5)+5 = 14 03:16 >GM_T< 2d6 03:16 GM_T: 6(2D6: 1 5) = 6 03:16 >GM_T< あら。 03:16 お? 03:16 >GM_T< 洗ったw 03:16 >GM_T< 当ったw 03:16 「・・・でやぁぁぁっ!!」 03:16 >GM_T< スヴェンの回避8なんだが、今プレート着てるからw 03:17 >GM_T< (普段はハード・レザー) 03:17 >GM_T< ではこっちのダメージを出そう。 03:17 絶望的な能力差だな、この1発が勝負だw 03:17 >GM_T< スヴェン「……っ!?」 03:17 >GM_T< r27 03:17 GM_T: R27 (2d6 = 6+2 = 8) = 8 = 8 03:17 >GM_T< 17点だ。 03:17 r26 03:17 a17Rewy: R26 (2d6 = 5+4 = 9) = 8 = 8 03:18 防御力は弱いからなぁ・・・スヴェンはw 03:18 12点ガード 03:18 残り14 03:18 >GM_T< 5点通ったか。じゃあ、−5の修正で乗馬判定を。 03:18 2d6+1 03:18 a17Rewy: 5(2D6: 1 4)+1 = 6 03:18 >GM_T< 落馬w 03:18 おちたw 03:18 え?w 03:18 まぁ、相手を落とせばw 03:18 >GM_T< 乗馬の目標値は7だw 03:19 >GM_T< ま、そっちのダメージを寄越せ! 03:19 r37 03:19 a17Rewy: R37 (2d6 = 4+4 = 8) = 9 = 9 03:19 >GM_T< r17 03:19 GM_T: R17 (2d6 = 1+3 = 4) = 2 = 2 03:19 w 03:19 >GM_T< う。 03:19 16点 03:19 >GM_T< 7止めて9通った。 03:19 おちるかな? 03:19 ここが問題だ。 03:19 >GM_T< ペナ−9か……。 03:20 >GM_T< 2d6-1 03:20 GM_T: 8(2D6: 4 4)-1 = 7 03:20 残りやがったw 03:20 のこったw 03:20 >GM_T< ……ん? 03:20 残ったw 03:20 >GM_T< レウィ、ダメージ+2してる? 03:20 あ・・・してないw 03:20 w 03:20 >GM_T< <ランスチャージは、打撃力の他にダメージ+2される 03:20 えっとんじゃ、両方堕ちたか? 03:20 >GM_T< だなぁ。 03:20 >GM_T< それだと達成値が2足りない。 03:20 黒王号のパワーの分で押し切ったw 03:20 w 03:21 >GM_T< では、お互いすれ違う、と思われた瞬間。 03:21 >GM_T< どんっ、っと同時に反対側に吹き飛ばされ、地面に落ちる。 03:21 >GM_T< スヴェン「……っぐ……」 03:21 何という好勝負w 03:21 「・・・げふっ、一撃必殺のつもりだったのによ・・・。」 03:21 >GM_T< それを見て、一斉に上がる悲鳴と怒声。 03:21 観客『兄貴ー!!』 03:22 >GM_T< アナウンス「……この勝負、引き分け!! 勝者無し!!」 03:22 「仕切り直しでしょうか?」 03:22 あれ?w 03:22 観客『キャー、スヴェン様ー!!』 03:22 あれ? 03:22 >GM_T< ……え、こういうのって、両方落ちたら両方脱落だろ? 03:22 「なんじゃとぉ? こ、小僧……不可思議な展開をしおってぇ……(エールぐびー)」 03:22 両方そのまんまでまた馬に乗ってなんじゃないの? 03:22 >GM_T< OK,調べてみようw 03:22 今度反対側のコーナーから 03:22 がーっと。 03:23 どうかな?それだと死亡率かなり高くなるがw 03:23 試合じゃない決闘なら、馬から落ちたら後は剣を抜いて斬りあいになるって聞いたがw 03:23 試合はよく知らないw 03:24 >GM_T< んー。まぁ、死人出すつもりは無いしなぁ。引き分けでw 03:24 斬り合いになったら、レウィーの攻撃は当たらず、相手のクリティカルアタックで・・・((゜ロ゜ ;)) 03:24 >GM_T< ランスチャージの突撃2発喰らったら、普通の人死ぬんで、この世界w 03:24 まぁ、そうだしw 03:25 まぁ、商品は残念だったが俺はスヴェンと友情の握手を求めるよw 03:25 >GM_T< びっびっ、っと。レウィとスヴェンの名前に同時に横線が入れられ。 03:25 >GM_T< ……会場のあっちこっちで紙ふぶきが舞いました。 03:25 >GM_T< <外れ券の 03:25 ワシも紙吹雪舞わせました 03:25 >GM_T< スヴェンは、笑顔でそれに応じる。 03:25 「ち、お互いまだまだやれるがルールなら仕方ねぇな。」>スヴェン 03:26 たしかにレウィはもういっちょいけそうであるw 03:26 >GM_T< スヴェン「そうですね。……またいずれ、機会があれば」 03:26 >GM_T< レウィは結構ぴんぴんしてるよなw 03:26 あと、2発はダイジョブだねw 03:26 スヴェンは結構削れてんじゃないか?w 03:26 >GM_T< 半分以下だよw 03:26 >GM_T< 11点通ったからなw 03:26 「・・・あ、そういや。俺達の賭けはどうなったんだ?」>スヴェン 03:27 瀕死だね・・・結構w 03:27 >GM_T< スヴェン「あ〜……。……そうですね。……(少し笑って)貸しにしておきますよ。また、次の機会までの」 03:28 「そりゃいいな、今度は俺が勝つ」 03:28 >GM_T< スヴェン「こっちの台詞です。負けませんよ?」 03:28 >GM_T< と、いう感じで。……お互い不敵に笑ったまま、トーナメントは終了となりました。ちなみに優勝者は、他所の冒険者の店の売れっ子でした。 03:29 そのうち暗殺されて武器だけなくなってるんだね・・・。 03:29 「・・・いやぁ、悪い。優勝出来なかった。(笑)」>ALL 03:30 「まったくじゃー! このおかげでワシらがいくら損したと(くどくどくどくど)」 03:30 「・・・・・・お疲れ様です(本に目を落としたまま)」>レウィ 03:31 「1000ガメルの負債を背負い込まなかった分は上出来でしょう」 03:31 「まぁでも、得るモノはあったよ。楽しかったし、何だかふっきれた気がする。」 03:32 なかなか見てて面白かった・・・ドラマチックな展開でw 03:32 >GM_T< w 03:32 吹っ切れた顔のレウィに対して、なんて酷い仲間達だろう・・・w 03:32 w 03:32 全くだw 03:32 >GM_T< これ、アーウィスとロメオが出てたら、ライバル居なくなって優勝してたかもなw 03:32 w 03:32 >GM_T< ま、では、そんな感じで、トーナメントの決勝と共に2日目は終わり。 03:32 確かに・・・優勝候補が潰しあったから他の連中は喜んだだろうなw 03:32 でも馬上試合だからなぁw 03:33 >GM_T< 運命の3日目がやってくる、のですが。……時間的に今日はこのあたりで切ろうかと。 03:33 >GM_T< 最後の方暇させてごめんねw 03:33 いや・・・面白かったよw 03:34 >GM_T< w ま、次回は、ダンジョンに挑むあたりから、ってことで。 03:34 マインドイーターは見たかったけどw 03:34 >GM_T< 今日の所はお疲れ様でしたー! 03:34 おつかれ〜 03:34 おつかれさまぁ 03:34 おっかれさまでしたー。 03:34 御疲れ様でした。 03:34 お疲れ様でした 03:34 どんな武器だったんだろう?w 03:35 >GM_T< 実はルールブックに乗ってるw 03:35 廉価版のソウルクラッシュだっけ? 03:35 え?そうなの?w 03:35 >GM_T< うむw 03:36 あ、本当だw 03:36 しかも固定で精神ダメージってのがデカいw 03:38 そして、次回ダンジョンの組み分けどうしようか? 03:38 >GM_T< ケイプはカウントしていいよw 03:38 >GM_T< データはファイター3、プリースト5の神官戦士だ。レンジャーとかセージもあるが。 03:38 回復役を分けた場合、ケイプ・ハインツ・レウィードが別れるとして 03:38 ・・・あー、ケイプ優秀だな・・・w 03:39 ハインツ+ゴーバックは無いから 03:39 ワシと、レウィードかケイプ。 03:39 それは・・・死ぬw 03:39 無いなw<ハインツ+ゴーバック 03:39 うん、そうそう。 03:39 おのずとしぼられてくる。 03:39 く。 03:39 そこさえ組み合わせなければ、あとは自由 03:39 そうなのか?! 03:39 >GM_T< ロメオの野望ふせがるるw 03:39 いや、回復役も分けるw 03:39 あ、そ。 03:40 くそう。 03:40 残念な事にアーウィスもロメオも前に出れるしね・・・w 03:40 まぁ、レウィーは鎧が重い分落とし穴とか古典的な罠にかかりやすいからゴーバックとがいいのかな? 03:41 ハインツと、アーウィスかロメオ 03:41 ゴーバックと、ケイプかレウィード 03:41 ケイプに爺さんの介護を頼むか・・・?w 03:41 一応言っておくが・・・ハインツは回復役としてはあまり役に立たないからね?w 03:41 あー 03:41 >GM_T< 苦労性の男よ……w 03:41 あとはセージで分けるのはあり? 03:42 うん。ソレ考えてた 03:42 あ〜、なるほど。 03:42 >GM_T< ふむ。 03:42 姫様とレウィ、ハインツとロメオ、ケイプとゴーバックで、全部達成? 03:42 まぁ、ロメオもセージあるけど焼くたたないしw 03:43 それゴーバック組割と危険じゃ・・・w 03:43 なのか? 03:43 ケイプとレウィードが入れ替わると、セージだけ重視した場合ではこっちのが上 03:43 戦わなければどうという事は無い! 03:43 で、ケイプとレウィーの戦力差は・・・どうなんだ?w 03:44 耐久力はこっちが断然上w 03:44 ケイプはプリーストレベル高いから、実は耐久力変わらなくない? 03:44 ケイプって5? 03:44 5 03:44 うわ、優秀だw 03:44 空気なのにw 03:44 で、ファイターが3 03:44 >GM_T< ひでぇなw 03:44 むしろそこは考え方を変えてだな。 03:44 >GM_T< ちなみにセージは2のレンジャー3 03:45 キュアウーンズが消費1という恐ろしさ 03:45 メインアタッカーをジーさんとすれば。 03:45 ケイプを電池とすることが可能。 03:45 そりゃレウィの方が・・・そもそもクロムウェポン持ちだから魔法武器しか効かないような奴には強いがなw 03:45 うん。まぁ、あとは電池だ・・・w 03:45 壁電池だ壁電池。 03:46 まぁ、よほど偏った組み合わせじゃない限りは後は運勝負っぽいしな・・・w 03:46 うんw 03:46 なので、どっちでも良い。効率的にも。あとは、アレだ。 03:47 ロメオが、姫とレウィードのコンビを認められるか否か 03:47 過去に数度ありましたのでw 03:47 (しかも本人をさしおいて 03:47 えーw 03:47 修羅場見れぬ(´・ω・`) 03:47 >GM_T< (・w・) 03:48 大体ロメオとレウィ組ませたら、そりゃーもう。進みませんよ。 03:48 「俺がサイコロ投げるっ!」 03:48 SOREDA! 03:48 「あさっての方向に?」 03:49 ボケと突っ込み?w 03:49 「そもそもさいころは投げるものではなくて転がすものだと思っておりましたが」 03:49 アーウィスとハインツ、ケイプとゴーバック、ロメオとレウィード。実はバランスはそんなに悪くない。 03:49 何より展開がwktk 03:49 ケイプと爺さん・・・。 03:49 空気使いの称号を得ようとしているな? 03:50 まぁな・・・ 03:50 エアマスター?w 03:50 >GM_T< 嫌なエアマスターですことw 03:50 実はケイプと組むと、戦闘で暇しかねないんじゃって懸念があるので・・・ 03:50 ケイプのHPとMP消費で戦闘は切り抜けるモニャー 03:51 いや、戦闘はむしろ忙しいんじゃないか? 03:51 ・・・っ! 03:51 >GM_T< ゴーバックにデータ渡すからダイス全部振れば?w 03:51 ケイプでどうやって削るんだよ相手w 03:51 なにー!!!!!!111 03:51 そうか、戦わずに消費で逃げてもケイプならHP,MPを調整できるワケか・・・。 03:51 いやケイプ削れるよ、フォースもあるしな・・・ 03:51 燃費悪いだろww 03:51 それが、Lv5だから消費2なんだ・・・ 03:52 ワシのエネボと同じなんだな・・・ 03:52 あれ? あ、そっか。4だもんなw 03:52 5なら1消費なんだが。 03:52 Lv5は、世界樹のスキル並に、SWでは化ける境界線なんだよなー・・・w 03:53 ソーサラーLV5は凡人と天才の境界線w 03:53 あれ?ゴーバックは4になったの? 03:53 ソーサラーは5からが本番ですだよ。1上がるごとに神に 03:54 いやなってないと思う。というか、実はバタバタしててまだ経験値の総計を未確認(目逸らし 03:54 まぁぶっちゃけ、3と4じゃあんま変わらn 03:54 私はあと1500くらい足りないw 03:54 4もとどいてなかったか。 03:55 あと1000くらいで筋力は上げられるんだがなー・・・ 03:55 もう能力上げに走るかw 03:55 確かに筋力上げても姫様はいいような気がするw 03:56 いや、筋力1上げればあの剣が使えたって話で。 03:56 無くなるなら技能に費やす方がいいなと思う 03:56 あー、そうかw 03:56 貸すんだったw 03:56 そういや、ソードワールドの必要筋力調べてねぇw 03:56 必要筋力どころか、細かい能力もわかんないんだぜ・・・ 03:57 必要筋力30とかだったらどうすんだっ!?w 03:57 ヘタすると、武器として使う必要すらない可能性もある 03:57 あ・・・天命の斧っぽいタイプか 03:58 天命の斧タイプだと凄く楽?w 03:58 かなり戦略が違ってくるなw 04:00 まぁ、手に入れてからのお楽しみってヤツだな。その前にまだ難関があるんだが・・・ 04:00 あれ? ゴーバック、経験点500点少なくない? 04:01 うん。だから多分どっかで間違えてる(´▽`)ゞ 04:01 多分、セージ取ったときのボーナス忘れたんじゃないか? 04:01 なので、見直さないと_| ̄|○lllll 04:01 かなぁ 04:02 ゴーバックは生まれはソーサラー? 04:02 んまぁとりあえずー。眠いので、寝るのじゃもじゃ 04:02 いや旅人 04:02 あれ? 04:02 だから、ソーサラー生まれよりは少なくてOK 04:02 お疲れ〜 04:02 旅人なのか。 04:02 おつかれぇ 04:02 おっかれ〜 04:02 お疲れさまー 04:02 (ソーサラー生まれは、実は500点ほど他のPCよりお得っていうバグが 04:03 *** a15Goback has left IRC("レウィーは結局勝てなかったから、負け犬座の聖闘士のままなのね(;w;") 04:03 引き分け犬座に昇格しました。 04:03 >GM_T< おつかれー 04:04 >GM_T< 語呂わりぃなオイw 04:04 ん〜。 04:04 ちぃ、優勝出来るつもりのテンションだったのにw 04:04 ハインツより500点は多いはず・・・残り経験点は 04:05 >GM_T< w 04:05 >GM_T< ダイスってのは怖いねw 04:05 まぁ、乗馬は不慣れだったんだよw 04:06 ちなみにハインツは2697だからゴーバックは3000以上はあるはずなんだが・・・w 04:07 作成時含めて獲得した経験点がいまのところ12257。で3000が生まれ。バードは生まれ取りだろ? 04:07 15257点で、セージとソーサラーをあげてみれば出るんじゃないか? 04:09 んじゃ、私も落ちー 04:09 御疲れ様ー 04:09 おつかれぇ 04:09 お疲れさまー 04:10 *** a19Awis has left IRC("しゅげー寒い・・・") 04:10 セージ4ソーサラー3は・・・12000かかるようだね 04:10 12000かかるな。 04:11 てこた、ピンゾロはどうなってるか知らんが……。 04:11 のこりは3257点かな> 04:11 あ、俺、コレ一個ピンゾロ含むわw 04:11 だから・・・恐らく、些細な経験点やモンス分もあるから 04:11 3247がただしいw 04:12 たぶんねーw 04:12 ゴーバックはあと一回シナリオが上手くこなせれば4には上がるはずなんだよねw 04:14 ようやくエフレクに追いつくw 04:15 エフレクはそこからが旅立ったw 04:15 旅だった 04:15 エフレクは初期4から上がってないよw 04:15 あれ?w 04:15 周囲がレベル上がるのを尻目にセージばっかり伸ばしてたw 04:17 >GM_T< ソーサラーは先が長いんだよな……w 04:17 最後の最後で500点足りなかったのは良い思い出・・・w 04:17 しかもあんな罠が!w 04:17 あれはww 04:18 まぁ、その分集中強化したフィリオが活躍してくれたからいいんだけどw 04:19 まぁ・・・何だか別世界が色々垣間見えたがねw 04:19 w 04:19 もう少しでスタンドが出そうな世界だったもんなw 04:20 さて、おちるぜ 04:20 おつかれ〜〜 04:20 おつかれぇ 04:20 俺も落ちます。 04:20 お疲れさまー 04:21 おつかれぇ 04:21 *** a17Rewy has left IRC("Leaving..") 04:21 *** a19romeo has left IRC("ファイアボール面白いぜ") 04:22 私も落ちるか・・・じゃあおやすみ 04:22 >GM_T< は。俺もおちー。おつかれー。 04:22 dice2 was kicked off from #SOG by GM_T (GM_T) 04:22 *** a17heinz has left IRC("Leaving...")