00:02 >GM_T< まぁ、んじゃ。改めて、全員準備はいいかい?w 00:02 OK 00:02 ……。 00:02 OK 00:02 OK 00:02 >GM_T< ……なんだその沈黙w 00:02 OKOK 00:03 姫様ー 00:03 っと、すまんすまん。 00:03 OK 00:03 >GM_T< うむ。 00:03 >GM_T< だば、第9回セッションをスタートしたいと思う! 00:03 >GM_T< よろしくお願いします! 00:03 宜しくお願いします 00:03 宜しくお願いします。 00:03 よろしくおねがいしまするじゃー 00:03 宜しくお願いします 00:04 よろしくお願いします 00:04 >GM_T< やー、しかしなんだね。 00:04 あ、もう9回かー 00:04 >GM_T< 計算したらキミラの経験点、今、初期+12000点だったよw 00:04 うん?? 00:05 ・・・あ。成長してねぇΣ 00:05 >GM_T< いや、深い意味は無いが。ちょくちょく点数変えてたからちっと曖昧になってたんでなw 00:05 俺記録とってるぜw 00:05 >GM_T< にゃんとw 00:05 ソーサラーの1レベルの差は大きい、今すぐレベルアップするんだw 00:05 >GM_T< まぁ、強くなったもんだ、という感慨がね……w 00:05 キャラシにあるじゃないか獲得経験点とw 00:05 >GM_T< ああ、そういやw 00:06 おお、ロメオ、そんな素晴らしいものを記録しておったのか・・・ 00:06 うむ。 00:06 >GM_T< まぁ、そんな話はよし。じゃあ、とりあえず前回の流れは覚えてるかね? 00:06 あー、先に送っておくというかプライベに張っとく>GM 00:06 >GM_T< お? あ、出来たのか。了解ー。 00:06 >GM_T< さんくw 00:07 ついにゴーバックと差がついたかw 00:07 えーっと、一気にアイクまで飛んだ! 00:08 >GM_T< うむ! 00:08 そこで終わってねぇか?w 00:08 そっから行動してたっけ?w 00:08 >GM_T< 終わったな。えーと、多少状況を整理しようかw 00:09 >GM_T< いや、してない。アイクに跳んだトコからスタートする、と前回ラストでも言った気がするw 00:09 あ、やべ。俺も成長してねぇ・・・ 00:09 アイクで確かワシが孫息子のティーナと再開したんじゃよな。 00:09 >GM_T< ……いや、まぁ、キャラ間の関係性に関しては当事者同士でどうぞw 00:10 >GM_T< えー。まぁ、ルーザリアを訪れた君たちは。色々と無茶苦茶な老人に付き合って、すったもんだの挙句。 00:10 (置手紙)里に帰りますサヨウナラ 00:10 >GM_T< ああ、ティーナ!w 00:10 すったもんだの挙句! 00:10 >GM_T< 限定的ではあるが、一応の協力を得ることに成功した。……協力の内容は、ゲートによる長距離移動。 00:11 うむうむ。 00:11 >GM_T< これにより、キミラは軽く数ヶ月〜半年の期間を一気に短縮することになる。 00:11 帰りは船なりなんなりで帰れと怒られた。 00:11 >GM_T< 怒ったな。まぁ、アレにもアレなりの設定と基準があるんだが、それがキミラの目的とは合致しなかったらしい。 00:12 >GM_T< ともあれ。……さくっと省略するが、ゲートオープンに当たり、キミラは街の外に一度追い出される。 00:12 数ヶ月から半年・・・俺ら全然ペース遅かったんだな・・・w 00:12 >GM_T< <ハトを回収する為 00:13 >GM_T< ちなみに、今現在クロースを出てから111日目。およそ4ヶ月ってとこだw 00:13 きわどいw 00:13 きわどいねぇw 00:13 >GM_T< ああ、1日経過したから112日目かな? まぁ、ともあれ。 00:14 >GM_T< 街の外……そこまでよっこらしょと出て来たルーザリアは、キミラがハトを回収するのを見届けてから、ゲートを開く。 00:14 >GM_T< ルーザリア「さて……そんなモンを連れておったら街中に、というワケにもいかんな。少し離れたところに開くぞ」 00:14 まぁ、ともあれ時間の節約はありがたいな・・・ 00:15 >GM_T< ルーザリア「まぁ、あっちにはフェザーフォルクの里もある。西方程騒がれはせんと思うがの……」 00:15 「よこらっせっと」<これから長旅するつもりで買い込んだ食糧背負う 00:16 >GM_T< ルーザリア「……『万能なるマナよ、4つの針交差せし羅針盤の導きに従い、銀の扉を開け』」 00:17 >GM_T< ルーザリアが呪文を唱え終えると、ソコには、キミラの記憶には魔王が操っていたものとして残る、銀色の円が開く。 00:17 「・・・・・・・・(失われた魔術・・・)」 00:18 「おー……」 00:18 「本当に、あれ大丈夫なのかよ?」 00:18 >GM_T< ……円の向こう側は、穴のようにも見えるし、平面にも見える。基本色は銀なのだが、常時色彩や光の色が微細に変化し続けて、一時として同じ姿でいることはない。 00:18 >GM_T< ルーザリア「ふん。疑うなら好きにするがよい。ほれ、コイツは3分程度しか開かんぞ」 00:19 ゴーバックを放り投げる。 00:19 「……」 00:19 >GM_T< ひゅんっ、と円盤の中に消えました。 00:19 >GM_T< ケイプ「っておいおいっ?!」 00:19 絶叫をあげつつ消えた・・・ 00:19 ていうか、小僧め・・・ 00:19 「…………。」 00:20 「・・・大丈夫そうだな。行くか。」 00:20 >GM_T< ケイプ「レウィード……一応神官なんだし、老人は労われよ……」 00:20 >GM_T< では、ゴーバックの後を追うように、気味悪そうにしながらもケイプが続く。 00:20 「色々とお気遣いいただきありがとうございました、それでは」(一礼して円盤へ) 00:20 >GM_T< こっちは足から順番に入ってくが、円盤に触れた部位が順々に消えてくね。 00:21 >GM_T< では、ロメオもひゅん、っと。……感触を説明するなら、円盤に通した部位は、見た目には消えてるんだがしっかり感覚も繋がってて、『あちら側』で動く感触もあるね。 00:21 「・・・・・何を試そうとしているのか・・・貴方が何か・・・いえ、それでは(一礼)」>大賢者・・・・で、円盤に向かいます 00:22 >GM_T< あい。では、ハインツも。 00:22 「では。……事が済んだらご挨拶にでも伺います。」ハト連れて通る>GM 00:23 >GM_T< ルーザリア「フン。……期待せずに待っておるぞ」 00:23 「・・・こ、こえぇ。」<ビビりながら円盤へ 00:23 >GM_T< あい。では、ハトがクルックーと不安そうにしつつ、アーウィスと一緒に通りぬけました。 00:23 (ぐいぐい) 00:23 >GM_T< ハト「クルルー!」 00:23 >GM_T< で、最後にレウィかなw 00:23 うぃw 00:24 >GM_T< あい、では! 00:24 あ、これ何処に出るのか聞いてなかったw 00:24 >GM_T< 円盤を抜けると、ソコは。……まぁ、特に何の変哲も無い、強いて言えば若干高めの丘の上だ。 00:24 >GM_T< 今の時期っていつだっけ?w 00:25 春に出発だから夏真っ盛りくらい? 00:25 >GM_T< OK。 00:25 >GM_T< あ、ホントだ。春スタートってメモってたw 00:26 鎧が蒸れる嫌な季節だぜ 00:26 蒸れるっつぅか焼けるっつぅかw 00:26 >GM_T< では、小高い丘の上。……青々とした草原がかなり遠くまで広がっているのが見える場所にキミラは出されるね。 00:26 鎧で目玉焼きが焼けるw 00:26 >GM_T< 遠くには小麦畑らしきものも見える、で。 00:26 マント着てないと大変なことに。 00:27 クロースに戻ったくらいなんじゃね? 00:27 >GM_T< 視界の中。っつーても、歩いて1〜2時間程度の距離に 00:27 「・・・ど、何処だここ?」 00:27 >GM_T< でっかい都市がある。……都市、といっても、少し特徴的なつくりをしてるね。 00:27 >GM_T< 簡単に言えば、敷地の周りを堀と城砦が囲ってる。 00:28 「・・・・・・・・」(目を細めてその都市を眺める) 00:28 「あの大賢者がよっぽどエクセントリックな事をしたのでなければアイクではないかと」>レウィ 00:28 >GM_T< そのまんま要塞としても使えそうだ……知識としてなら、都市国家、と名乗る、形式の国家っつーか都市っつーかがよく取る形だと判るだろう。 00:29 >GM_T< だがまぁ、そんな厳つい見た目とは裏腹に。その都市の門は、どこも大きく開け放たれていて、人の出入りが激しいのが見て取れる。 00:29 アイクについては・・・・チェックしたか・・・レベルも上がってるんでもう一回判定してもいいかな?>GM 00:29 >GM_T< ……特に今は、何かの祭りの最中なのかもしれない。大分騒がしい。 00:29 >GM_T< いいよー。 00:29 2d6+7 00:29 a17heinz: 12(2D6: 6 6)+7 = 19 00:29 >GM_T< 旅の途中に調べたりもしてたろうし、ってなにー!w 00:29 「はぁ、何かすっとんで来たから実感が無ぇが・・・ついに到着、か。」 00:29 >GM_T< ハインツすげぇw 00:29 しゅげぇw 00:29 すげえ知ってるらしいw 00:30 二代目襲名w 00:30 古代神光臨w 00:30 >GM_T< えーと。HPの説明に書いてあるようなことは大方解っていいよw 00:30 了解w 00:30 >GM_T< ただ、アルマン達の活躍に関しては、詳細がはっきりしない。 00:30 >GM_T< 何故か尾びれがついて背びれがついてロケットブースターを装着した上で狙いを定めずに発射したような感じで多種多様な話が散らばってるのでw 00:31 >GM_T< で、まぁ。6ゾロなら解るだろう。 00:31 とりあえず、ワシは投げ飛ばされたわけで。小高い丘に出たという事で、その丘から下った所に転がって岩に激突しておきます・・・。 00:31 >GM_T< アイクは、まぁ、なんつーか政治的にも微妙な位置にあるせいで。ことあるごとにイベントを企画して隣り合った国のご機嫌を取ってるのだが。 00:32 騎士団長の名は何故か分らなかったw 00:32 >GM_T< 今は、その一環……それだけでもないのだが――として。ノルマンド、ウィルキンドの二大王国から客品を招いた上で、年に一度のトーナメントが開催されてます。 00:32 >GM_T< 字が違うw<きゃくひん 00:32 >GM_T< 賓客だったw 00:33 チャ・ザ最高司祭の名もハインツには不明だったw 00:33 w 00:33 >GM_T< そこはツッコまないで! ほら、遠い国だから!w 00:33 天下一武道会っ!?オラわくわくすっぞ!w<トーナメント 00:33 トーナメントって何の? 00:33 >GM_T< まぁ、そんなトコです。トーナメントは、一応、騎士様方の参加するものと、無差別級、というか自由参加のものがありまして。 00:33 世界最強ダジャレ選手権 00:34 >GM_T< 騎士がやるんで馬上試合です。 00:34 うむ 00:34 あぁ・・・馬上試合か 00:34 ハトがいれば楽勝w 00:34 そりゃーまぁw 00:34 あれ馬か?w 00:34 >GM_T< 自由参加の方には、都市の冒険者やら、仕官希望の人間が来たりするので、結構な迫力になったりするらしい。 00:34 >GM_T< まぁ、そんなトコでw 00:34 負けたら馬食われる……。 00:35 >GM_T< ひでぇ話だw 00:35 「おら、ヒヒ〜ンって鳴いてみろよ」>ハト 00:35 >GM_T< ハト「(どすっ)」 00:35 「ごはっ、嘴刺さった!」 00:35 「・・・・・・多分、祭典が行われてるかと思います。この時期ならば」 00:35 「うむ、よくぞやった。餌をくれてやろう」>ハト 00:35 >GM_T< ハト「(どすっ)」 00:35 *** AO has joined channel #SoG 00:35 *** New Mode for #SoG by a15Goback: +o AO 00:35 *** AO is now known as AO-ROM 00:35 「……なあ、そもそもコイツ、ホントは何て鳴くんだ?」<ハト 00:36 誰かセージチェックをw 00:36 「頭に嘴が刺さったように痛い!!?」 00:36 2d6+7 00:36 a17heinz: 7(2D6: 2 5)+7 = 14 00:36 >GM_T< まぁ、鷲の頭だし、きしゃぁ、とかその系統だと思うがw 00:36 2d6+7 00:36 a15Goback: 8(2D6: 2 6)+7 = 15 00:36 >GM_T< >ハインツ、ゴーバック 00:37 「……鳴かぬなら、啼かせてみせよう、ハト」 00:37 「うむ。『ピカー!』とか『フングルイモゲラパパパー!』とかそんな鳴き方でございますじゃ」>アーウィス 00:37 「・・・・・・『きしゃあ』とか、かと(無表情に)」>アーウィス 00:38 「(ハト見ながら)そうかー……。ハインツ。じいの介護をついでに頼む。」>ハインツ 00:38 「ちょ、ま……!?」 00:39 >GM_T< ケイプ「……ま、馬鹿話は置いといて。とりあえず行ってみようぜ、あそこが目的地なんだろ?」 00:39 「いずれにせよ、ここでこうしていても始まりません、向かいましょう」 00:39 「・・・・・・・承りました(一礼)」>アーウィス 00:39 >GM_T< あ、ちなみに。ゲートはキミラが出てきてから少ししてひゅんっ、と唐突に消えました。 00:39 「そうだな。」 00:40 「(おりゃ、ハトポッポーとか鳴いてみせるのじゃっ→ゲシッ→ぎゃぁぁぁ)」 00:40 >GM_T< では、町に向うとだな。 00:40 >GM_T< ……ハト連れてく?w 00:40 「しかし、みた感じここらは平和そうだな。さすがにまだ魔王の手も伸びてないのか?」 00:41 う〜〜ん・・・いくらアイクとはいえ、魔獣はマズい気がw 00:41 「西ほど騒がれないとは申されておられましたが……」<ハト 00:41 ちなみにGM 00:41 >GM_T< うむ? 00:41 置いていきましょう。いやマジ、客品、じゃなかった賓客来てるんしょ、他国から。 00:41 鞍と鐙はついてるの?<ハト 00:41 勘違いされて狩られかねない・・・。 00:41 >GM_T< ……あー。ついてたでいいよw 00:41 ・・・おー。 00:41 んじゃぁ、大丈夫じゃないか?w 00:41 置いてったらますます狩られそうな。反対に狩りそうな・・・ 00:41 >GM_T< さて。どうする? 00:42 フェザーフォルクが乗馬にするんだよな、なら大丈夫かな? 00:42 「まぁ、鞍と鐙もついておりますし、騎乗用ということで押し通すのも」 00:42 連れてけばいいんじゃね。いざとなったら残念だが斬り倒す。 00:42 いや、けっこう強いぞこいつw 00:42 フェザーフォルクと関係するのはグリフォンだw>レウィ 00:42 ひめさますてっきー!!w 00:42 あ、そうだっけ?w 00:43 >GM_T< んじゃ、連れてくとだな。 00:43 程近い郊外で待機・・・でいいんじゃ?w 00:43 >GM_T< ……どっちよ!w 00:43 「(背景)(おりゃ、大人しくしとるんじゃぞっ!ぽかっ→ぐしゃっ→ぬばぁぁぁ)」 00:43 いや、連れていってみよう。駄目でもいきなり没収にはならんだろw 00:43 そこらへんに預かってくれそうなところとかあるなら別だけどなぁ。 00:43 俺も同意だ。 00:44 >GM_T< あいあい。んじゃ、連れてくとだ。 00:44 >GM_T< 流石に若干、門の回りがざわっ、とはなるかな。 00:44 >GM_T< 衛兵「うぁっ……こいつは、えーと。……ヒポグリフ、だったっけか。アンタらのかい?」 00:44 何気なくしてれば大丈夫だよw 00:44 じゃあその様子を見て、ワシはこれ見よがしに虎の威を狩る狐を演じる。 00:44 「そうですが、何か?」>衛兵 00:44 「ふ、まぁな」>衛兵 00:44 >GM_T< 衛兵「(流石に警戒してる)」 00:45 「ああ。大人しいもんだ。なあ、ハト」>前半衛兵、後半ハト 00:45 「えぇ、騎乗用として扱っております。ところで手近なところに厩舎のような物はありませんか?」>衛兵 00:45 >GM_T< 衛兵「……商人には見えないし、騎乗用かい? 参ったなぁ」 00:45 「まぁ、大魔導師と呼ばれたこのワシにかかれば、この程度の獲物、手なずけるなどちょちょいのもんじゃよ」 00:45 >GM_T< ハト「クルックー」 00:45 「鳴きおったー!?」<クルックー 00:45 「きしゃーじゃないですよ?」>ハインツ 00:45 「・・・・・?(首を傾げる)」>ロメオ 00:46 >GM_T< 衛兵「んー。……まぁ、時々、商品として持ち込むヤツならいるんだが……。……ちょっと待っててくれ」 00:46 >GM_T< といって、仲間を集めて( ´д)ヒソ(´д`)ヒソ(д` )しだし衛兵君。 00:46 ・・・相変わらずどんな街だよw 00:46 >GM_T< いや、ヒポグリフが稀に商品として流通する、ってのは公式だぞ?w 00:47 そりゃそうだがw 00:47 「流石に大都市ですね、商品として流入することもあるとは」>姫様 00:47 下品な話ですがお幾らほどで?w 00:47 「まぁそんなわけでアレじゃ。旅の護衛用もあるんじゃが、ある意味見せ物のようなもんじゃよ。人は襲わないようしつけてあるが、あまり警戒の末、殺気立たれでもしたら、ワシらもちぃと困った事になる」>衛兵の方に声かけ 00:47 >GM_T< 軍馬が10000だからなぁ。5万ガメルぐらいじゃね。 00:47 売ろう 00:47 売った 00:47 >GM_T< お前等w 00:48 これ・・・王子の形見じゃないの?w 00:48 笛なしで売るんですね。 00:48 >GM_T< 衛兵「ああ、わかった。……流石に普通の厩舎には置けないしなぁ。街の外れに空き地があるんだが、そこに繋いで貰っていいか?」 00:48 で、笛吹いたら戻ってくる。>以下繰り返し 00:48 笛なしで売る→町から出た後で笛→オカエリー 00:48 >GM_T< ゴクドー君かお前等はw 00:49 「ああ。わかった。……誰かが管理してるのか?それは。」>衛兵 00:49 >GM_T< 衛兵「今の時期だと……先客が居るかもしれんが。まぁ、こっちがそう言ったって言えばいいから。……いや、純然たる空き地だ。悪いが管理はそっちでやってくれ」 00:49 レウィード、なんて腹グロ・・・ 00:49 >GM_T< 衛兵「町中探せば受け容れてくれる宿もあるかもしれんが……今、ちょっと忙しくてな」 00:50 いえいえ、お代官さまほどでは・・・ 00:50 いきなり目立った街の入り方だなぁw 00:50 「うむ。随分賑やかじゃのう。お祭りでもやっておるのかの?」>衛兵 00:50 もしかして、これ何かの狙い?w 00:51 >GM_T< 衛兵「ああ。今は、年に一度のトーナメントの準備中でね。本戦は明日なんだが……アンタら冒険者だろ? 一見の価値ありだぜ、良かったら見てきなよ」 00:51 どこかの酔狂な貴族とかが声かけてくれたりしないかなくらいの下心は正直あったw 00:51 当然だろう、最初にガツンとかまさないと!<狙い 00:51 >GM_T< w 00:51 >GM_T< そうだなぁ。2D6で10以上を振ったら面白いことが起こるかもしれない。 00:51 全員? 00:52 「ほう、その準備で忙しいのか。旅人も多そうじゃのう。どこでやっとるのじゃ? 目玉はあるのかの?(ねほりはほり」>衛兵 00:52 お? 00:52 姫様振っちゃえw 00:52 GO 00:52 2d6 00:52 a19Awis: 9(2D6: 4 5) = 9 00:52 残念。 00:52 惜しい!w 00:52 惜しいなぁw 00:52 無念! 00:52 >GM_T< 惜しいw 00:52 おすぃー 00:52 すれ違ったくらいだね! 00:52 >GM_T< 結構騒がれたが、まぁ。後はそっちから何もしなければ、通りいっぺんの審査を受けて入国が許可されます。 00:53 まぁ、正直言えばここまで来て面倒事はゴメンだがなw<面白い事 00:53 じゃ、まずはハトを繋ぎに……。 00:53 んじゃ、私は空き地の方にハト置きに行ってくるんで・・・ 00:53 その騒ぎのすべてをワシへの賛美と勘違いして鼻高々でおります。 00:53 >GM_T< ただまぁ、ヒポなんて連れて練り歩いたら目立ってしょうがないが……うぃうぃ。 00:53 >GM_T< んじゃ、とりあえず入国は出来たんだが。その後はどうする? とりあえずアーウィスはヒポをつなぎに行くとして。 00:53 まぁ、酒場のネタ位になるだろうし。 00:53 先に宿の確保でもしとくかの。衛兵にちょうど良い冒険者の宿がないか聞いておきます。>GM 00:54 姫様お供させて!! 00:54 >GM_T< 幾つも紹介されました。>ゴーバック 00:54 >GM_T< 衛兵「あー、でも。……今の時期はもう何処も一杯かもしれんな」 00:54 んじゃロメオ連れていこう。 00:54 んじゃ刺身のツマ亭に行く・・・。 00:54 しかし、お祭りの最中だとすると領主様も忙しくて簡単には会ってくれないかもな。 00:55 過去の経験からすると姫様一人歩きすると何かしらあるんだものw 00:55 >GM_T< 衛兵「……まだ空いてそうな店なら……ぁー。……あまりお勧め、できんが。……刺身のツマ亭って店があってだな」 00:55 その直感は正しいw>ロメオ 00:55 >GM_T< 衛兵「ソコなら、まぁ……空いてると思うぞ、うん。多分」 00:55 OKOK・・・。 00:56 「あいわかった。ならばそこに向かうとしようぞ。職務中すまんかったの!」>衛兵 00:56 >GM_T< 衛兵「いや、なに。こいつも仕事さ。この街はいいトコだ、楽しんでってくれよ」 00:56 >GM_T< じゃあ、アーウィス、ロメオあたりが空き地に。ゴーバックが宿確保かな? 他はどうする? どっちかについてく? 00:56 あと、物珍しいところだから、ハインツにも誰か!!w 00:56 >GM_T< w 00:56 この前までエライ事になってたじゃないか!w<いい街 00:57 >GM_T< そんなのもう1年以上前だよ!!w 00:57 「確かに賑やかな街だなぁ、お祭り中だってのもあるんだろうけど」 00:57 レウィ、ハインツにくっついてろw 00:57 しまった、ちょっと目を離したスキにっ!?w 00:57 ハインツがあぁなるのは・・・・多分ルーザリアだけだと思うがw 00:58 >GM_T< ま、でも。実は期待するほどのイベントはまだ起こらないので、ざっと流すよw 00:58 ハインツの知識欲を甘く見ていると大変なことになる……と、学んだのでw 00:58 w 00:58 アイク迷子センターに連絡しなきゃw 00:58 迷子の迷子のハインツ・・・ 00:58 >GM_T< まず空き地組。物珍しそうに寄ってくる子供やら、アルマン饅頭やらボードレールジュースを売りつけてくる露店がいるんだが。 00:58 あ、でも、あれか。アイクについては古代人張りの知識がw 00:59 ネナシスとかうってるぞw 00:59 >GM_T< そこまでの問題は起こらず。……指定された空き地にやってくると。 00:59 >GM_T< この騒ぎを稼ぎ時と見て取ったのか、旅芸人の一座が居を構えておりました。 00:59 ・・・あれ?これもしかして臨時駐(ry 01:00 ハト、餌!! 01:00 「・・・・・・・そういえば、ここの領主は魔法の品の収集家とか・・・もしかしたら、トーナメントの商品も魔法の品かもしれませんね・・・流石に『例のもの』ではないでしょうが・・」(歩きながら) 01:00 >GM_T< しかしまぁ、事情を話すと快く場所を空けてくれるよ。 01:00 ハトグリフの餌場になったので場所をあけたまえ 01:01 >GM_T< 芸人「へぇ……こいつぁたまげたなぁ。いいよいいよ。いい客寄せになりそうだ。……あ、どうだい? 払うもん払ってくれたら、俺等が居る間だけだけど面倒も見ちゃうぜ?」 01:01 客寄せに使っていいから、世話よろしくw 01:01 >GM_T< w 01:01 意見があったなw 01:01 「ありがたい申し出ですね」>姫様 01:01 レウィードに商才が・・・ 01:02 チャ・ザの声が聴こえる・・・w 01:02 >GM_T< マイリー、マイリー!w 01:02 「そうだな……とはいえ、危ない生物に変わりはないのだが。大丈夫か?」>芸人 01:02 >GM_T< 芸人「はっは。ウチの一座はライオンだって扱ったことがあるんだぜ? 危ないからって尻ごみしてちゃぁ芸人は務まらねぇのさ」 01:02 「日当たりでのお支払いをするのが妥当かと思います」>姫様 01:03 「ふむ。なら頼もうか。いくらだ?」>芸人 01:03 ハト「(・v・)(この人達食べて良いの? って顔)」 01:03 ないw 01:03 >GM_T< んー。普通の人間の1日の生活費が30ガメルだから、多少色を付けて1日50ガメルかな。 01:03 >GM_T< <最初に提示するの 01:03 あとでじいのすねでも齧りなさい。がりがりと。 01:04 ワシしぬ!? 01:04 値切れる人居る?w 01:04 危険手当考えれば50でいいんじゃね?ただし、餌代含む。 01:04 >GM_T< それは勿論。 01:04 姫、そこで教育費を追加ですじゃ! 01:05 客寄せにも使うんだから云々とかなんとかでw 01:05 >GM_T< w 01:05 「それは少し手厳しいですね、そちらも客寄せ程度ではありましょうが、多少のメリットはあるはず。30ガメルでは」>芸人 01:05 芸を一個仕込むごとに+100G! 01:05 >GM_T< ハインツが世知辛くなってる!w 01:05 >GM_T< 芸人「おいおい。この手の大型生物のエサがどんだけの量になるか知ってるのかい?」 01:05 ハインツはそういうの考えないねw 01:05 >GM_T< 芸人「せいぜい40ってトコだね」 01:05 「妥当なところですね」 01:06 >GM_T< 芸人「ほんじゃまぁ、交渉成立ってことで」 01:06 まったく、王族パーティーとは思えない貧乏症だなw 01:06 >GM_T< この一座は、一週間程ここに留まった後、別のトコに向うそうです。 01:06 私50でもいい気がするけどなぁw 01:06 清貧を尊しとしない王族なぞ滅びの道を歩むだけだw>レウィ 01:06 >GM_T< なんで一週間の間はここに留まるので、用があれば声をかけてくれとのこと。 01:07 ・・・一週間後に迎えに来ないと連れてかれそうw 01:07 >GM_T< わーい、ヒポグリフゲットだぜーw 01:07 わすれちゃやーよw 01:07 良い餌くれないと一週間の命なわけですか・・・<旅芸人 01:07 >GM_T< w 01:07 笛があるから・・・w 01:07 >GM_T< ま、んじゃこっちはそんなとこかな。 01:07 >GM_T< で、ゴーバックと、多分ケイプ。 01:07 いたのか・・・>ケイプ 01:07 >GM_T< ひどw 01:07 w 01:07 >GM_T< まぁ、言われた通り、刺身のツマ亭にやってきたんですが。 01:07 え、俺とハインツはもう迷子!?w 01:07 うむ 01:08 「あれ、小僧とハインツは何処じゃ?(キョロキョロ)」 01:08 >GM_T< 来る途中に見た他の店はそれなりに賑わっており、衛兵の言う通りに既に満室なんだろうなぁ、的気配を滲ませていたんですが。 01:08 >GM_T< ……閑古鳥が鳴いています。 01:08 「まぁ良い、ワシ一人でも宿くらい何とかなるじゃろ。たのもーう!(ばーん」 01:08 いや、だから・・・と思ったが・・・遠くはなれた地ゆえに珍本、奇本はあるかもなぁ・・・探そうかな?w 01:08 明らかに何か問題のある店だw<閑古鳥 01:09 >GM_T< 一階の酒場に、他所は外から見ても解るぐらい客が居たのに、ちらほらと、それも何か凄いアウトロー的気配のする連中ぐらいしか居ません。 01:09 >GM_T< そして昼だというのに、何故か酒場の隅やら隅やらが薄暗い。 01:09 何があった刺身のツマw 01:09 >GM_T< マスター「……客か」 01:09 (グランタ「わたくしがいなくなったとたん、寂れたのですか・・・」) 01:09 >GM_T< 一番賑やかだった連中が居なくなったから……w 01:09 元々こんなんじゃなかったか?w 01:09 そーだっけ? 01:09 >GM_T< うむ。 01:09 >GM_T< 結構こんななはずw 01:10 >GM_T< マスター「……仕事ならねぇよ。3日後まで待てばあるかもな」 01:10 アウトロー的気配の連中の中にあいついそう・・・あのソーサラーw 01:10 「うむ。客じゃ。お主が店主かの? ワシらはひーふーみー……5……じゃない、ええと。多分6人で旅しとる者じゃ」>マスター 01:10 アルマンがいたからさぁ・・・そんな気がし無かったってだけでw 01:10 「いや、仕事ではない。宿を求めておる。部屋は空いておらんのかの?」 01:10 >GM_T< マスター「泊まりなら一晩10ガメルで食事は別だ。……大部屋か? 個室か?」 01:10 けど、なんか、アルマンPTの後輩的なやつらいたような気がしてたんだが……あれ? 気のせい??w 01:10 そりゃあんな連中でも気兼ねなく泊まれるようなとこだからねw 01:10 どっかうつったんじゃね?w 01:11 残酷だw 01:11 「4人部屋と1……い、いや、2人部屋じゃ」>マスター 01:11 つか、散々世話になった宿になんて評価してんだ俺らw 01:11 ハインツは世話になってないw 01:11 PLがw 01:12 >GM_T< マスター「……6人か。一晩60ガメルだな。……上がってすぐの部屋と一番奥だ」 01:12 「しかし薄暗い酒場じゃのう! もうちょっと明るくしたらどうじゃ! でなけりゃ客も入ってこんし、賑やかにもならんぞい!」 01:12 >GM_T< 鍵を渡されました。>ゴーバック 01:12 受け取った! 01:12 >GM_T< マスター「…………。(グラス磨きに戻った)」 01:12 ただ・・・マスター、こんな暗かったっけ?w 01:13 「むう。まぁとりあえず部屋じゃ部屋。上がらせてもらうぞい!(ずかずかずか)」 01:13 寂しいんだよw<マスター 01:13 つか、マスターの印象がないw 01:13 >GM_T< 俺がうろ覚えだが、あんまり喋らなかったイメージしかないw 01:13 ていうかいたっけ?<マスター 01:13 いたよw 01:13 >GM_T< 「奥だ」とか、指差すとか、無言で飲み物を置いてく、とか 01:13 >GM_T< そんな描写をした覚えだけはあるw 01:13 てか、ティーナいるだろうティーナ! 街の名物鳥人間!!w 01:13 そうか・・・実は渋い人だったのかw 01:13 グランタはティーナから飲み物を奪っていた記憶しかない・・・ 01:14 ティーナ、さっき置き手紙を・・・ 01:14 >GM_T< まぁ、んじゃ、入ると。部屋自体はそこそこ整えられてて、普通に宿屋な感じです。>ゴーバック 01:14 依頼人が来る>マスターに話かける>こっちを指差す ってパターンだった気がするw 01:14 シラネw 01:14 >GM_T< レウィ正解w 01:14 祭りだから外じゃあないかなぁw<ティーナ 01:14 >GM_T< まぁ、そんなトコかな。 01:14 >GM_T< じゃあ、ハインツとレウィだが。 01:14 んじゃ他に人がいないと信じきって、カエルと一緒にベッドで派手にダラダラする。 01:14 はい 01:14 >GM_T< ケイプ「……爺さん」 01:14 うぃ 01:14 ……w 01:14 w 01:15 >GM_T< ぶっちゃけどうする? 適当にぶらぶら〜、な感じ? 01:15 「うっひょーい、この泊まったばかりのベッドにダイブする感触がたまr………いたのか!?」 01:15 「おいおい、ハインツ。あんまウロウロすると迷子なるぜ」 01:15 とかいいつつ、俺はトーナメントが気になって仕方が無い!w 01:15 万が一はぐれた場合レウィが迷子になるよな・・・さっきのセージの値的に・・・ 01:16 うーん、露店を見て回ろうか。特に古書等が売られてそうな・・・そして公共の図書館を探すw 01:16 明日本戦って言ってたしね。飛び込み受け付けてくれるならそれはソレで参加するのもおもしろいかもw 01:16 中古武具とかありそうだよね 01:16 >GM_T< まぁ、王城は街の中央にありまして。受付はそっちでやってるっぽいですね。 01:16 魔法の品とかは多い都市だったはずだよw 01:16 >GM_T< かみ合ってねぇー!w<レウィとハインツ 01:16 だからネナシスだって。街の英雄の槍……のレプリカ。 01:17 そりゃかみ合わないよねw 01:17 まぁ、マイペース二人組を組ませたところで・・・w 01:17 宿の名は聞いたし・・・何とかなるだろと思っているw 01:17 というわけで、城に向かいます。強そうなヤツがうようよしてそうw 01:18 >GM_T< ……まぁ、露店を見て周ると、何か胡散臭い物は結構見つかるんだが……レウィー!w 01:18 >GM_T< マッハではぐれましたw 01:18 早速はぐれたw 01:18 >GM_T< <レウィとハインツ 01:18 まいご軍団! 01:18 w 01:18 >GM_T< じゃあ、ハインツからかな……セージチェックでもしてみておくれw 01:18 そうきたかぁw 01:18 「こ、こっちから戦士がオーラが漂ってきてやがる・・・」<フラフラ 01:18 2d6+7 01:18 a17heinz: 2(2D6: 1 1)+7 = 9 01:18 あw 01:18 >GM_T< うむ。 01:18 極端だなぁw 01:18 ・・・・・・ 01:19 わー、ダメダメだw 01:19 >GM_T< あまりの胡散臭さに真贋が見極められないwww 01:19 >GM_T< <露店の品 01:19 6ゾロの次はピンゾロとはw 01:19 >GM_T< ネナシスとか。凄い気もするし凄くない気もする。 01:19 >GM_T< 気のせいか空をトブ人影を見た気すらする。 01:19 「・・・・・・・?(眉をしかめる)」 01:19 疲れてるんだな・・・ 01:19 幻覚見えてるね! 01:19 疲れてるんだよw 01:19 >GM_T< いいコンビネーションだなお前等w 01:19 >GM_T< ……が、まぁ。図書館の場所は一応教えて貰った。ただ、ここの図書館は通りいっぺんのものは置いてあるが。 01:20 「・・・・?!(上空を見て考え込み少し頭を振る)」 01:20 >GM_T< ツッコんだものは、個人が蔵書してたり、魔術師ギルドの資料室だったり、散逸してるらしい。 01:20 >GM_T< 鳥人間「(ばっさばっさと飛んで物陰に消えた)」 01:20 ってことは魔術師ギルドも尋ねよう 01:20 >GM_T< マイペースだなぁ……何か調べる目的とかある?w 01:21 勿論、例の魔剣についてだね 01:21 >GM_T< おお。だばセージチェックをどうぞ。 01:21 >GM_T< とはいえ、街の図書館だとそこまで深く調べられるかは怪しいのだが。 01:21 それと・・・この都市の来歴。むしろ伝説に属するようなもの 01:21 2d6+7 01:21 a17heinz: 8(2D6: 4 4)+7 = 15 01:22 >GM_T< うぃ。だば名称は解った。 01:22 >GM_T< このアイクの建国に関しては、HP参照だが。 01:22 >GM_T< まぁ、かいつまんで言うと、初代国王は魔術師であったらしい。 01:22 >GM_T< それが、何処からともなくフラリと現れて、この地に王国を築いたそうな。 01:23 >GM_T< その国王には、其々『剣』『槍』『弓』を持った三人の騎士が常につき従っていたとされる。 01:23 >GM_T< その3人の騎士が持っていた武具をさして、今では『三騎士の剣』『三騎士の槍』『三騎士の弓』と呼ぶ。この3つの武具の名称は、今に伝わっておらず、いかなる文献にも記されていないらしい。 01:24 そう言えばフィリオで聞いてはいたなw 01:24 >GM_T< だろうw 01:24 (斧がありませんわ・・・!!! 01:24 >GM_T< この中で剣は、3つの武具の中で最も重要な武具と呼ばれ 01:24 (斧は別格だから 01:24 魔剣の名は確かソードワールドだったよな・・・これは怠惰に聞いたな・・・ 01:25 >GM_T< 正しき者が振るう時、穢れ無き純白の光を振るうとされる……とこんなところか。 01:25 そうだっけ!?w 01:25 >GM_T< 具体的な能力に関してまでは解らなかった。 01:26 >GM_T< そんなトコかな。 01:26 それも聞いた・・・たしかあらゆる魔法を打ち消す・・・だったか 01:26 >GM_T< じゃ、場面転換でいいかな? 01:26 だから魔王のバリアを打ち破れるだろうって事ではるばる来たんだもんなw 01:26 OK 01:26 >GM_T< ではレウィ。 01:27 うぃ 01:27 >GM_T< 強者のオーラに誘われて、王城までやってきましたw 01:27 バキか何か違う漫画のようだ・・・ 01:27 「やべぇ、わくわくしてきた・・・こっちか!」 01:27 w 01:27 >GM_T< 王城は今は正門が解放されており、中庭の一角でいかにも腕に自信のありそうな連中が受付をしている。 01:28 「お、まだ受付中か。おい、そこのオッサン、あんたも参加すんのか?」>適当に隣のオッサン 01:28 みんなモヒカンとかそんなんですね・・・<腕に自身 01:29 >GM_T< 受付「はーい。一列に並んでくださーい。そこ、はみ出さない! 馬、突撃槍などのレンタルが必要な方は受付の際にその旨お伝えくださーい。どちらも500ガメルとなっておりまーす」 01:29 >GM_T< オッサン「うん? ……うぉっ、でかっ。……そ、そのつもりだが」 01:29 「え〜と、500+500・・・1000ガメルっ!?」<いそいで財布確認 01:30 金あるのかい?w 01:30 >GM_T< オッサン「……。わけぇの、金がねぇのか?」 01:30 「・・・。」<おこづかい195ガメル 01:30 >GM_T< w 01:30 ふ、フラグが見える・・・ 01:31 >GM_T< じゃあ、そこでオッサンはレウィを上から下まで眺めてだね。 01:31 「う・・・、だってアーウィが金もたせてくれねぇんだもんよぉ。」 01:31 え・・・そんなw 01:31 そして舌なめずりするオッサン・・・ 01:31 >GM_T< オッサン「へっへっへ。……そいつはお前さんのコレか?(小指立てて) 苦労してるみてぇだが……よう、お前さん、腕は立つんだよな?」 01:32 >GM_T< オッサン「いーい話があるんだがよぅ……一口のらねぇか?」 01:32 「当然だ、俺が出れば間違いなく優勝・・・お?」 01:33 ところで、オッサン。あんま舐めた事言ってると思念で呪い殺すぞw 01:33 >GM_T< オッサン「いや何。……ちょっと顔こっち寄せろ。(やや小声で)このトーナメントなんだがよ? 魚心あれば水心、っつーか。……まぁ、ぶっちゃけアレだ。やるトコじゃぁ、トトカルチョもやっててな?」 01:34 「ふんふん・・・カルパッチョ?が何だって?」 01:34 ああ、レウィーの耳にチャ・ザの声が・・・!! 01:34 >GM_T< オッサン「……いーい小遣い稼ぎになるんだが……どうよ。お前さんの参加費用は俺が出してやるから、ってトトカルチョだ! 賭けだよ賭け!」 01:34 w 01:34 わざと負けろって事だろうか?w 01:34 マイリーの神官に持ちかける話じゃないような気がするw 01:35 「なにぃ、金出してくれるのかっ!オッサン良いやつだな!」 01:35 >GM_T< オッサン「(はっ、として声を抑える)  って、馬鹿、だから声がでけぇよ! と、ともかくだ。解り易く言えば八百長だ八百長」 01:35 つか。馬はともかく。ランスはウエポンクロム使えばいい気も……。 01:35 「八百長・・・まさか俺にわざと負けろって言うつもりじゃ?」 01:36 そういえばそうだねw<ウェポンクロム 01:36 >GM_T< オッサン「へっへへ……まぁ、そういうこった。どうせ最後まで残れやしねぇよ。それなら賢く稼ぐべきだとおもわねぇか?」 01:36 >GM_T< オッサン「楽に数万ガメル稼げるぜ。そんだけありゃ、商品の魔剣なんざダースで勝ったってオツリがくらぁ」 01:36 オッサン、歯の治療費用意したほうがいいぞw 01:36 胸倉つかんで吊るし上げます。 01:37 ・・・ほんとに魔剣なのか?w 01:37 え?商品魔剣なのか?w 01:37 ……。 01:37 賞品だったなlw 01:37 >GM_T< オッサン「お、おわぁあっ!?」 01:37 >GM_T< オッサン「て、てめっ、何しやがるっ!」 01:37 っていっても例の奴じゃあないだろうがw 01:37 「おいオッサン、俺はマイリーに仕える身だ・・・戦いを冒涜するような真似は容赦しないぜ」 01:38 >GM_T< オッサン「ま、マイリーの……っわ、悪かった、俺が悪かった……だからっ……(じたばた)」 01:38 まぁ、すぐに手を離して開放します 01:38 >GM_T< じゃあ、オッサンは地面に落ちて、咳き込んだ後、ほうほうのていで逃げ出します、が。 01:39 >GM_T< それを見てた受付の人がそっちに駆け寄ってきます。 01:39 >GM_T< 受付「そこ! 何してるんですか?!」 01:39 「ん、商品は魔剣・・・?おい、ちょっと待てオッサン・・・え?」 01:39 正直に話せw 01:39 >GM_T< 受付「喧嘩はご法度ですよ。そっちの人も逃げな……」 01:40 「お、俺はマイリーに誓って何も悪い事はしてないぜ!?(汗)」 01:41 >GM_T< 受付「言い訳しない! 一体何があったのか、説明して貰いますよ!」 01:41 >GM_T< っと、じゃあ、そこで横から声が割って入るかな。 01:42 >GM_T< 声「彼の言う通りです。……問題があったのはそちらの方の方ですよ」 01:42 だ、誰だっ!?w 01:43 >GM_T< そちらを見ると……キミから見ると大分小柄な、身形の良さ気な男が立ってるね。……年は多少上かな。 01:43 >GM_T< 受付「……あ。スヴェン様、どうされました?」 01:43 おや?w 01:43 うわw 01:44 そうか・・・他国からも来てるんだもんなw 01:44 >GM_T< 声「いえ……私もトーナメントの受付に来たのですが……。……八百長なんて持ちかけられたら誰だって怒りますよ。特に、自分の腕に自信と誇りのある人間であればね」 01:44 「おぉ、話の分かるやつが居て良かった。」 01:44 >GM_T< 受付の方は、それを訊いて、オッサンの方をちょっと裏へと引っ張っていくのだが。 01:45 さらばオッサン。 01:45 >GM_T< スヴェン「いえ。むしろ盗み聞きしてしまったようですいません。……私はスヴェンといいます。貴方は?」 01:46 「いや、助かったぜ。俺はマイリー神官のレウィードだ。クロースから来た。」 01:46 >GM_T< 2d6 01:46 GM_T: 9(2D6: 3 6) = 9 01:46 >GM_T< スヴェン「クロース……って。……大陸の反対側からですか?!」 01:47 >GM_T< スヴェン「そんな遠くからよく……。……こちらには旅の途中に?」 01:47 「まぁな、半分位はズルしたんだが。いや、ここが目的地ってやつさ。」 01:47 >GM_T< スヴェン「……? 何か事情がおありのようですね、よければ……」ってあたりで。 01:47 >GM_T< 列の前が無くなってレウィの番になる。 01:48 ・・・っ!? 01:48 >GM_T< 受付「はーい。そっちの大きな人、こちらへー。共通語は書けますか?」 01:48 >GM_T< 受付「こちらにお名前と、宿泊先。それと参加費として100ガメルをお願いします。あ、それと、大会でのマジックアイテムの使用は禁止されておりますので」 01:48 *** AYN has joined channel #SoG 01:48 *** New Mode for #SoG by a15Goback: +o AYN 01:49 「ふふふ、共通語で自分の名前が書けるぜ。宿泊先はまだ決まってない、それと金も無い。」>受付 01:49 >GM_T< 受付「もし試合中に使用しているのを発見した場合……。……はい?」 01:49 >GM_T< では、受付とスヴェンが、ぽかん、とした顔となり。 01:49 >GM_T< スヴェン「……あ、えっと。お金、無いんですか?」 01:50 >GM_T< 受付「えーっと……そうなりますと、流石に参加していただくわけには……」 01:50 「あぁ、無い。だが気合と根性なら誰にも負けないさ!(笑顔)」 01:50 >GM_T< 受付「衛兵さーん」 01:51 >GM_T< スヴェン「面白い人だなぁ。……んー。なら、レウィードさん?」 01:51 「な、なにをするお前等ぁぁっ!?」 01:51 >GM_T< 衛兵「はーい。お帰りはこち……おや?」 01:52 >GM_T< スヴェン「これも何かのご縁ですし、その。……立て替え、ましょうか?」 01:53 「ほ、本当かっ!あんたマイリーのご利益があるぜ、きっとっ!!」 01:53 我ながら現金だなぁ・・・w 01:53 >GM_T< スヴェン「はい。ですが無償で、というのもどうかと思いますし。……どうでしょう。ここはトーナメントで勝負というのは」 01:54 「勝負?いいぜ、勝負なら幾らでも受けて立つ!」 01:55 >GM_T< スヴェン「……あの人たちみたいな人だなぁ。はい、では決まりですね。……そちらが勝ったら代金はチャラ。僕が勝ったら二倍、ということで」 01:56 >GM_T< スヴェン「そういうわけで、この人の登録もお願いします。……はい、多分馬とランスもだと思います」 01:56 指折り数えて「え〜と、つまり・・・俺が負けたら22000ガメルって事か!?」 01:56 >GM_T< 受付「……はぁ」 01:56 >GM_T< スヴェン「2200ガメルです。」 01:57 「よっしゃ、その勝負のった!楽しみにしてるぜ、アンタもかなり腕に自信があるようだしな。」 01:57 >GM_T< スヴェン「……ええ。正直、力では敵う気がしませんが……速度と技でなら、この世で二人を除いて負ける気はしませんよ?」 01:58 >GM_T< といって、では。スヴェンはレウィに参加証を手渡す。 01:58 「残念だったな。俺は、この世で一人を除いて負ける気はしない。」 01:59 >GM_T< スヴェン「まぁ、とはいっても、お互いぶつかれるかどうかは運によるところもあるんですけどね。……成る程。では、その人数を一人増やす覚悟をしておいてください」 01:59 >GM_T< と若干強気に笑ってそう言うと、スヴェンは踵を返す。 01:59 >GM_T< スヴェン「では、また明日。……貴方にマイリーの加護があらんことを」 02:00 >GM_T< と。釈迦に説法気味なことを言い残して、スヴェンは去ってきます。 02:00 「こっちこそ、当たれる事を祈ってるぜ。」 02:00 >GM_T< はい。では、そんなことがありまして。 02:00 >GM_T< 全員、一度、刺身のツマに集合でOK? 02:00 上機嫌で戻ります、道分からないけどw 02:00 >GM_T< レウィがうっかり迷子になる気がするがw 02:00 w 02:00 >GM_T< w 02:01 >GM_T< まぁ、アーウィスかハインツが拾ってあげるといいよw 02:01 >GM_T< つーわけで宿屋だ! 02:01 「zzZ」 02:01 >GM_T< 部屋でゴーバックが寝てました。 02:02 「爺……。(呆れ顔)」 02:02 「むにゃ……うひょー水着美女……アイクサイコー……zzZ」 02:03 >GM_T< ケイプ「(沈痛な表情)」 02:03 「おい、聞いてくれよ。俺明日トーナメント出るんだぜっ!!」<参加表みせびらかし 02:04 >GM_T< ケイプ「……何か、すまん。……って、レウィード。なんだそりゃ」 02:04 「まあ、いい。しかし……は?」>レウィ 02:04 「は。今レウィードがトーナメントに勝ち進んでいく夢を見たぞ(がば)」 02:04 「・・・・・・・・(部屋の隅で読書中)」一応聞いてはいる 02:04 「いきなりですね、順を追って説明いただけませんか?」>レウィ 02:05 「優勝したら魔剣が貰えるんだってさ、いいヤツが居てさぁ(かくかくしかじか)」 02:05 「……よりによって借金負ってきやがりましたかゴクツブシ」 02:05 「……ちょっとまて、レウィ。魔剣って何だ。」>レウィ 02:06 「お主、それは新手の詐欺か何かと違うのか……? その参加表、本物かどうか確認したのか?」 02:06 「魔剣って言ったらあれだろ?まぁ、大船に乗ったつもりで俺に任せとけって!」 02:07 >GM_T< ケイプ「……絶妙に不安だ。というか」 02:07 >GM_T< ケイプ「アイクの王家に接触はしなくていいのか? いやまぁ、こんな騒ぎの最中じゃ、難しいとは思うが」 02:07 「・・・・確認は必要でしょうが・・・・「例の魔剣」というわけではないと思いますが(本に目を落としながら)」 02:08 「王家もあるが……一応その魔剣とやらの確認もしなくてはならんな。」 02:09 >GM_T< ケイプ「……まぁ。幾らなんでもそりゃないだろうな」 02:09 >GM_T< さて、この後はどうする? 02:10 満面の笑顔で鎧を磨きます! 02:10 「別の物なら、それはそれで……まあ、そうそう勝てるものでもあるまいがな」 02:10 >GM_T< レウィ……w 02:10 どちらにせよ、面会を求めなきゃならんが……祭りが終わってからのほうがよさそうだなぁ。 02:10 「・・・・一応、英雄の紹介状はあるのですから・・・接触は比較的容易でしょうが・・・問題は・・・どうやって借り受けるか」 02:10 つか、祭り終わるまで無理っぽいか? 02:11 祭りとか言ってる場合ではない事態ではあるがな!w 02:11 いや、祭りの最中でも問題ないんじゃない? 02:11 というかこのままだと、ワシら、レウィードの応援しかする事がなくなr 02:12 ま、紹介状と身分証明持って面会要求してくるのがいいんでないか。 02:12 でも他の国の人間もいる状況だと、外交面でまた複雑になる気がしなくない・・・ 02:13 「・・・・事情を正直に話しても・・・難しいでしょうが」 02:13 アポ取るだけは取っておいて無駄にはならないだろうけど 02:14 う。確認漏れかもしれないけど、祭りっていつまで?>GM 02:14 すでに言ってたらごめん! 02:14 >GM_T< 明後日予定最長で明々後日。明日本戦スタート。で、多分1日じゃ終わらないから、明後日に勝ち残った連中でー、とかの予定。 02:15 あぁ、そうだ。ついでにこの辺での魔王のうわさについて軽く調べてみよう。下の酒場で。 02:15 >GM_T< もしそれでも終わらなかったら明々後日、だが、基本的には明後日で終わる。 02:15 どの程度伝播しているかは知りたいところだ。 02:15 おお、短いな・・・ 02:15 >GM_T< まぁ、トーナメント付属の、だしね。豊穣祭とかならまた違ってくるんだろうが。 02:16 >GM_T< さて。では、行動が決まったら>GM で宣言しておくれw 02:17 魔王のうわさ調査。うわきじゃない。>GM 02:17 ww 02:17 >GM_T< ロメオ了解。他の人は? 02:17 >GM_T< w 02:17 >GM_T< アレは浮気以前の問題な気がするがw 02:17 んー・・・とりあえずアポ取りは先にしておきたいから、城か? 02:18 アポ取りに同行かなぁ・・・。 02:18 今、時刻は? 02:18 >GM_T< 午後3時ぐらいかな。 02:18 >GM_T< オヤツの時間。 02:18 じゃあ容赦なくおやつを食べてます。 02:18 アルマン饅頭 02:19 俺ら会ったことあるんだよな、そういえば・・・w<アルマン 02:19 ジョーストのあたまんじゅう 02:19 >GM_T< ゴーバックとアーウィスは城、と。ハインツとレウィは今度はどうする? 02:19 ダレだはげっていったやつは!!w 02:19 >GM_T< w 02:20 よくよく考えてみれば馬上戦なんてやった事ないんで特訓してますw 02:20 >GM_T< w 02:20 ロックユーのごとく頑張れw 02:20 そうか・・・ならば、アルマンの話(前回のキャンペーンの話)を聞いてみよう。具体的に関係者が今この街にいるかどうかという事も>GM 02:20 勝手にでっちあげられたティーナさんご推薦の焼き鳥とか、エフレクさんご推薦焼き魚とかあるのかな・・・ 02:21 おお、ハインツナイスw 02:21 >GM_T< ハインツ了解。それは酒場で? 02:21 刺身のツマ亭には塩水がメニューにあるんだぜw 02:21 あったっけ、そんなのw 02:21 >GM_T< エフレク用のか……w 02:22 酒場でとりあえず聞いて、収穫が無ければ外出後、他の場所へ>GM 02:22 ザンギー・・・ 02:22 >GM_T< あいあい。では順番に行こうか。 02:22 >GM_T< まずロメオ……つーかハインツと同じ場所で聞き込みすることになるんだろうがw 02:22 じゃぁ、ハインツと同行することになるんじゃね? 02:22 >GM_T< 客A「魔王? ……なんだそりゃ?」 02:22 じゃあ同行しよう 02:23 「さっぱり存じ上げませんか」 02:23 >GM_T< 客B「……おいおいお嬢ちゃん達。物語の読みすぎだじゃねぇか?」 02:23 >GM_T< 客M「そんなことよりもっ、くそ、あのハゲめ! この俺を、オレサマを、今度会った時は……ヒック」 02:23 「大陸の西側では大騒ぎなのですが、存じないのであればそれはそれで」 02:23 M・・・ 02:23 誰だはげって言ったやつは!!w 02:23 「・・・・なるほど」 02:23 飲みすぎだぜソーサラーw 02:24 >GM_T< 客B「ははぁ。西側、って。東の果てまで来て何言ってんだよ。……で、あと、なんだっけか。アルマンの仲間?」 02:24 「面識はありますが」 02:24 >GM_T< 客M「アルマンだとっ?! ……あのハゲの相方か! くそっ、あいつらさえ、アイツ等さえいなければ! 特にハゲ!!」 02:24 誰だはげって言った(ry 02:24 強調しすぎw 02:24 >GM_T< 客B「マット、もういいから……。……まぁ、教えてやってもいいが」 02:25 「・・・・貴方は、ジョーストさんをご存知なんですね?」>マット 02:25 ハゲは繊細なんだからww 02:25 >GM_T< 客B「……ああ。ここんとこめっきり高ぇ酒にご無沙汰でなぁ」 02:25 >GM_T< 客M「うぃー、ひっく……知ってるも何も、やつぁ、やつぁ……俺の天敵だ!!(どんっ、とグラスを置いて)」 02:25 手持ちの26ガメルで酒を振舞うよ>GM 02:25 >GM_T< すくなw 02:26 >GM_T< 客B「おう、ありがとよ。……この酒場で待ってりゃそのうち来るんじゃねぇか?」 02:26 「・・・・天敵?(首を傾げる)」>マット 02:26 報酬無いセッションだからしかたねー!!<手持ち 02:26 ww 02:26 >GM_T< 客B「街の人間なら誰でも知ってるぜ? アルマン様ご一行の仲間と言えば、ってな」 02:26 すみません姫様。跡でみんなにお子使いくださいw 02:26 お小遣いw 02:26 こー。小銭で苦労するww 02:27 >GM_T< w 02:27 1000くらいずつ持っとけばいいんじゃね・・・ 02:27 w 02:27 今回旅の日程縮まったから、そろそろお金は解放してもいいかもねw 02:27 >GM_T< 客M「そーうだぁ。ヤツの矢は俺に通じん!!」 02:27 復路は豪遊ツアーw 02:28 >GM_T< 客M「だが、俺の光魔術も……くそっ、一撃必殺が……らいとばんかぁー……」 02:28 >GM_T< 客M撃沈。 02:28 「……何か色々とあるようで」 02:28 「矢が・・・・らいとばんかぁ?・・・(少し方を竦める)」 02:28 >GM_T< そんなとこかな。まだ何かある? 02:29 ティーナ待つくらい……?>ハインツ 02:29 おっとw 02:29 アルマンの仲間w 02:29 w 02:29 「もう少ししたら来る・・・・という事はアルマンさんの仲間が来るという事ですか・・・なるほど」 02:30 「・・・・少し待ちましょう」>ロメオ 02:30 >GM_T< 客B「まぁ、こう人の出入りが激しい時は、ちょいと逃げ回ってるかもしれねぇけどな」 02:30 「承知いたしました」>ハインツ 02:30 「・・・・ちなみに、どんな方なのですか?」>B 02:31 >GM_T< 客B「……まぁ、浮いてるヤツだよ。色んな意味で」 02:31 「はぁ」 02:31 >GM_T< ってことで、カメラがアウトするんだが。最後にぼそりと。 02:31 新生怪盗なんとやら・・・ 02:31 |つ∀`) 02:31 >GM_T< 客B「……しっかし、アルマンの知り合い、ねぇ。……アンタ等がどういう知り合いか知らないが、どうせロクでもねぇ関係なんだろうなぁ……」 02:31 >GM_T< というわけで。 02:32 >GM_T< 場面は王城。アーウィスとゴーバックです。 02:32 「・・・浮いている?」・・・・GM、怠惰が見せてくれた幻影を思い出します。判定必要?>GM 02:32 あたらずとも遠からずだな……。 02:32 >GM_T< 記憶術無いしね。冒険者+知力で。>ハインツ 02:32 「(もぐもぐ)うむ(ごっくん)やっとつきましたな」 02:32 2d6+7 02:32 a17heinz: 7(2D6: 5 2)+7 = 14 02:32 あ。んじゃ、俺もやっとく。 02:32 >GM_T< まぁ、そこはかとなく思い出せるよ。フェザーフォルクが居た気がするw 02:32 つかいらんかw 02:33 >GM_T< うむ。覚える宣言多分してるだろ。まぁ、進めようw 02:33 「・・・・そういえば・・・なるほど」 02:33 >GM_T< では、王城前。 02:33 >GM_T< ゴーバックとアーウィスがやってくると。 02:33 「そうだな。すんなりと話を通してもらえればいいが。」>爺 02:33 >GM_T< 多少先ほどよりは減ったのだが、大量の腕自慢さんみたいなので門の周囲はごった返しております。 02:33 「なぁに、姫の魅力とワシの威厳で何とかなりますじゃよ!」 02:34 >GM_T< トーナメントの受付に長蛇の列があり。キミラは知らんことだが、いつもより多めに衛兵が回ってる。 02:34 「む。何やら事件の予感。ちぃと見て参りまする!(だだだだだ)」 02:34 「……(じとー)」<姫って言うなごらー>爺 02:35 「(爺、その通りだ。信じているぞっていう視線と勘違い)(親指ぐっ)」>アーウィス 02:35 「(爺まで出るとか言い出さないだろうなぁ……)」<走ってった 02:35 長蛇の列に並びました。>GM 02:35 >GM_T< うむ。 02:35 ……。 02:35 >GM_T< ……ではしばらくして受付に辿り着きました。 02:35 だよなぁ。 02:35 「(にこやかな笑顔でサムアップを下向き)」>爺 02:35 >GM_T< 受付「はい、次の方ー。……あれ。おじいちゃん、トーナメントに出るの?」 02:36 「トーナメント?(・w。・)」 02:36 「まぁよくわからんが、ここに名前書けば良いのかの?」 02:36 >GM_T< 受付「まぁ、そっか。でもそういう人もいるよね。はい。じゃあ、ここに名前と宿泊先を。馬とランスのレンタルは必要?」 02:36 遠近法を無視する勢いで引っ張り出す!!<爺>GM 02:36 「おう、しといてくだされ。請求先は(宿を指定しようとし)」 02:36 >GM_T< 受付「参加費は100ガメル。レンタルは其々500ガメ……」 02:36 「ふんぬばらぁぁぁぁ!!?」 02:36 >GM_T< 引っ張り出されたw 02:37 「すまない。ちょっと昨日頭を打ってな。」>衛兵 02:37 >GM_T< 衛兵「はぁ。……まぁ、あまり騒ぎを起こさないでくれよ」 02:38 「(列から引き離して小声)爺が出てどうする!!ランスなんか使えないだろう!!」>爺 02:38 「(目を潤ませながら、何が起こったのかとキョドキョドしている)」 02:39 ジジィ萌えw 02:39 「は、そ、そういえば使えませんでしたな! いや参りましたわい。このような罠を仕掛けるとは……やりおるわ、アイク王宮め」 02:39 賞品の確認でもしておいてくださいw 02:39 おお(ぽむ 02:40 「(額を押さえ)爺が出るくらいなら、私が出たほうが……。……。」 02:40 「……」 02:40 お出になられるので? 02:40 「(長蛇の列の最後尾の方、眺め)」 02:40 ランス使えんのか・・・? 02:40 そこらへんにいる衛兵ひっつかまえるー>GM 02:40 お姉さま譲りで使えると思う。 02:40 最低12だからな。 02:40 >GM_T< うむ。 02:41 大丈夫。振り回す。きっと。 02:41 ギリギリ使えるぜ。13だからな! 02:41 ハインツがいたなら止めたがなぁ・・・出る気ならw 02:41 高品質4ならロメオだって使えるw 02:41 >GM_T< 衛兵「うぉ?! な、なんだ、どうした? 逆ナンか?! 悪いが、俺にはこう、心に決めたヒトが居てだな。いや、しかし一度ぐらいなら……」 02:41 衛兵に跳び蹴り! 02:41 よくやった!! 02:41 >GM_T< 衛兵「ごふっ!?」 02:41 「すいません。トーナメントの賞品、魔剣って聞いたんですけど。具体的にどんな……」<飛び蹴り 02:42 >GM_T< 衛兵「……い、今、見知らぬ老人から飛び蹴りを受けたような気がしたが……あ、ああ」 02:42 「ワシの娘に何を言うか、お主!!」 02:42 そっちは爺に任せて、別の衛兵に聞くよ!!>GM 02:42 >GM_T< うぃw 02:42 >GM_T< 衛兵「今年のは、マインド・イーターだったかな……あと副賞で三万ガメルが優勝商品だ」 02:43 ……。 02:43 挑む価値あるんじゃね? 02:43 セージチェック>GM 02:43 >GM_T< 衛兵「ち、ちぃぃ! やるなジジイ! しかし、男には……しかし漢にはやらねばならん時がある!」>ゴーバック 02:43 >GM_T< ダイスどうぞ。 02:43 セージチェック(いつから 02:43 マインド・イーター? 02:43 ある意味すgぇ欲しい、とセージチェック成功したら言いたいw 02:43 2d6+5 02:43 a19Awis: 2(2D6: 1 1)+5 = 7 02:43 ごめんw 02:43 超知らないw 02:43 ww 02:43 ま、MAZIDEセージチェックいいですか!w>GM 02:43 >GM_T< いいよw 02:43 1ゾロ出すぎだろw 02:43 2d6+7 02:43 a15Goback: 3(2D6: 2 1)+7 = 10 02:43 >GM_T< しりませんw 02:43 おいおい。 02:43 ちょwww 02:43 www 02:43 でも3万も美味しいなーとか思ってるw 02:44 それって・・・・ある意味魔王に凄く効くようなw 02:44 ま、まぁでも名前からして、精神にダメージとか想像してみる! 02:44 超効きそうw 02:44 うむ。 02:44 ついでに3万あれば、ワシが歓楽街でウッハウハ! 02:44 3万は帰りの資金にあてます。 02:44 2000もあればゴーバック片付けられるかも知らんな。 02:44 そういうわけでヒメサマGOooooo!!! 02:44 3万あればゴーバック外してもっと優秀なソーサラー雇えるな・・・。 02:45 ミンナヒドス 02:45 w 02:45 ○ットとか?w 02:45 優秀かぁ? 02:45 マルット・・・ 02:45 うまいw 02:45 5でしょ?w 02:45 セージ無いけどソーサラーとしては優秀。 02:45 >GM_T< 1あるよ!w 02:45 そういや、ジョーストから生き延びた男だったな。 02:45 5レベルの壁は大きいw 02:46 優秀だw 02:46 それはともかく、受付が何時までか確認する>GM 02:46 >GM_T< 日が落ちるまでだそうです。(アバウト) ……時間で言うと、夏場だし18時ぐらいかな。 02:46 そんな待たないよ、多分。ワシが受け付けできたもん(`ω´) 02:46 早いな!!<18時 02:46 でもクロースには6がいることは確認できてるw 02:47 いたねー。 02:47 >GM_T< いや、だってそんなもんだろ。お役所仕事だし……受付はもっと前からしてたしな、一応w 02:47 んじゃまー、先に受付しとくかー。いや、日暮れが早いw 02:47 というわけでワシは姫の行動を止めもせず、アル饅とジョーストのあた饅食べてる 02:47 >GM_T< ああ。日暮れは多分19時ぐらいにならんと暗くはならんけどなw 02:47 >GM_T< じゃあ、少し待った後受け付けで。 02:48 >GM_T< マジックアイテム禁止とかの前提を話された上で、さっきの通り。 02:48 >GM_T< 受付「参加費用は100ガメルになります。馬とランスのレンタルが必要でしたら其々500ガメルとなりまーす」 02:49 「ん。じゃあ、頼む。(金の入った袋渡す)」>受付 02:49 >GM_T< 受付「はい、確かに!」 02:49 >GM_T< という感じで受付完了しました。 02:49 *** AYN has left IRC("Leaving...") 02:49 ハトに乗る機会を考えるとアーウィ用のランスはレンタルじゃなくて買っても良い気はするが 02:50 >GM_T< ちなみに、2位は1万ガメルのみ。3位は5000ガメルです。 02:50 銀のいい奴買いたくなっちゃうからやめとく・・・w 02:50 >GM_T< <商品 02:50 >GM_T< w 02:50 >GM_T< 賞品だw 02:50 なんでそんな贅沢をw 02:50 >GM_T< で、受付を済ましたのだが。それで終了かな? 02:50 は。お城、お城!! 02:50 アポアポ! 02:50 >GM_T< ちw 02:50 うむ。本来の目的も済ませないと。 02:50 >GM_T< では再び衛兵。 02:51 >GM_T< 衛兵「ん? なんだまたアンタ等か」 02:51 「む。お主、また会ったな!」>衛兵 02:51 ドドドドドド 02:51 >GM_T< 衛兵「ああ。どうやらお孫さんは俺のことが忘れられないらしいな、ふっ……」 02:51 「ああ、何度も悪 02:51 ヤッチマエ! 02:51 >GM_T< 衛兵2「……あっちは置いといて。どうしました?」 02:52 まったくけしからん国だ、私の姫様に粉かけるやつばっかりとは。 02:52 「(衛兵1にスタンド発動のオラオラオラオラ)」 02:52 >GM_T< 衛兵1「(無駄無駄無駄無駄無駄ァッ!)」 02:53 >GM_T< (衛兵1「ザ・ワールド! 時は止まる!(空気が凍り付く的意味で)」) 02:53 いいからすすめろよw 02:53 「……。何度も悪いな。あっちは置いといて……、陛下に面会を願いたい。」>衛兵 02:53 >GM_T< 衛兵2はマジメに発言待ってるよw 02:53 えーと、紹介状を渡す>GM 02:53 壮絶なバトルの末、紹介状を出したわけだな・・・ 02:53 >GM_T< 衛兵2「……は? ……えーと」 02:53 >GM_T< アルマンのだっけ。 02:53 だな。 02:53 残ってるなら、教皇のもある? 02:54 >GM_T< あいあい。じゃあ、衛兵はそれをじっくりと拝見した後、丁寧に畳んで返して。 02:54 免罪符的な 02:54 ・・・存在忘れてたわ!!w 02:54 国が分かるかどうか怪しいなw 02:54 >GM_T< 衛兵2「……いいか、お嬢さん。なんというか……うん、気持ちは解る。あの人はそういう人だからな。なんというか、人を乗せるのが上手いというか……」 02:54 クロースが知られているから、オリナスは知られてるだろー・・・と思う。多分 02:55 >GM_T< 衛兵2「……前にも、というか。何度も居たんだ。君みたいな子は。……そこの城門前を通りをだな」 02:55 >GM_T< 城門前の 02:55 >GM_T< 衛兵2「ずーっと行くと、ギバファイナンスって看板が見える。……借金の債権ならソコで買い取ってくれるから」 02:55 「待てい、そういうのではなあぁぁぁい!」>衛兵2 02:56 衛兵1は時計台にめりこませておきました 02:56 >GM_T< 衛兵2「仕官が望みなら、残念だが、トーナメントにでも出て実力を……うん?」 02:56 「……。(額を押えて溜息をついてから)こちらも、だな。」オリナスの方も出す。あと、短剣も出しとくか>GM 02:56 >GM_T< 2d6 02:56 GM_T: 8(2D6: 2 6) = 8 02:56 「うむ。流石似たような匂い……じゃない、英雄はかくて英雄たるという事か。まぁ良いわ。いや、その紹介状は借金などではなくての。きちんとした紹介状なのじゃ」 02:57 つか、ギバファイナンスってw 02:57 >GM_T< 衛兵2「……ああ、解った。……解ったから」 02:57 え?どうやら皆、アルマンの正体には気づき始めてるようだなw 02:57 オラが街の英雄だというのに!w 02:57 >GM_T< 衛兵2「キミらが古代王国の末裔だとか、由緒正しいどこかの王家の出身とか、そういう話はよーく解った。解ったから、ギバファイナンスか、それか刺身のツマ亭ってトコに行ってくれ」 02:58 >GM_T< 衛兵2「そういうのはそっちの担当だから。……ったく、アルマン様にも困ったもんだよなぁ……」 02:58 アルマンのを先に出したのが失敗だったのか……??w 02:58 何と言う罠w 02:58 いいからとっととそれを、分るやつにみせてきなってw>衛兵 02:58 >GM_T< あ、ちなみに。衛兵はオリナスのこともクロースのことも解りませんw 02:59 失礼な事したら首が飛ぶからw 02:59 「ワシらは遙か西、遠方よりこの国を訪ねて参ったのじゃ。ええい、誰か話のわかる、いや、アルマンという名に騙……もとい、その辺りを知ってなお、真実を探求しようという知恵者はおらぬのか!」 02:59 こりゃ、トーナメントで頑張るっきゃないっすかね? 02:59 「そうか。ならそうするとしよう。会えるものならまた後ほど。」>衛兵 02:59 *** dice2 has left IRC("auto down") 03:00 「くそう。せめてあのハゲ……じゃない、ジョースト殿に一筆頂いておくべきであったか」 03:00 懐に紹介状とかしまって、爺引き連れて帰りゅーw 03:00 私をはげと呼ぶな! 03:00 うーむ。ついていくべきだったかw 03:00 >GM_T< 衛兵「ああ。……まぁ、なんだ。気を落とすなよ? 犬にでも噛まれたと思って……アイクはいいトコさ。ゆっくり休みなよ」 03:00 >GM_T< w 03:00 >GM_T< えーと。宿に戻る? ギバファイナンス行く? 03:00 「違うー違うー」って叫びつつ引きつられていきます・・・ 03:01 ギバファイナンスwww 03:01 「ゆっくり、か。そうだな、今のうちか……。(ずるずる)」 03:01 >GM_T< この度、カタギの人にも解り易いように大通りに店を出しましてw 03:01 ギバさん行くと違う意味で面倒そうだからやめとく・・・w 03:01 >GM_T< w 03:01 >GM_T< じゃあ宿屋! 03:01 >GM_T< 再び合流しました。 03:01 ちなみに、レウィーには、参加する事黙っておいた方が、良い気がするですぞ☆>アーウィス 03:01 ロメオにも・・・。 03:02 途中で爺におやつ買ってあげやう>爺 03:02 ヽ(´▽。`)ノ 03:02 ※口止め。 03:02 やすw 03:02 >GM_T< ww 03:02 く。 03:02 うーむw 03:02 >GM_T< ま、全員顔を合わせましたがw 03:03 とりあえず、おやつですでに受け付けとかの事は記憶の底に沈んでしまいましたので 03:03 まだフェザーフォルクは来てないんですね?w 03:03 ハインツ、爺の介護を・・・w 03:03 衛兵が、アルマンの名前を先に出してしまった事で、アルマンの風評から自分らの話をまともにとりあってくれなかった事をみんなに説明します 03:03 >GM_T< タイミングをちょっと見計らってたんだが……w 03:03 >GM_T< w 03:04 「なんと申しますか、まるで板看板のような英雄様ですね」 03:04 「・・・・・・・(額を押さえつつ)僕も行くべきでしたか」 03:04 >GM_T< まぁ、んじゃ。そんな話をしているとだ。……出入りって窓からしてたっけ、出入り口だっけ?w>アーウィスの中の人 03:04 「(テーブルに頬杖ついて)英雄って物語の中だけかもな。」 03:04 キュキュッキュキュッと鎧磨き中 03:04 出入り口だ!!w 03:04 >GM_T< えぇーw 03:05 >GM_T< じゃあ。凄いさらっと。 03:05 煙突から 03:05 寒いからドアをしめておきます。バタン。 03:05 >GM_T< 「たっだいま〜」 とかそんな感じで。 03:05 >GM_T< 背中に羽のついたナマモノが戻ってきます。 03:05 「寒いのう。焼き鳥でも食べたいのう……」 03:05 ティ「ただいまー。いやー、羽何枚か抜かれちゃったよ。痛い痛い。」 03:06 >GM_T< 本人音声入った!w 03:06 「ハインツ様」 03:06 >GM_T< まぁ、そんな感じで帰ってきました。 03:06 「・・・・・・(気がついて)お待ちしておりました(一礼)」>ティーナ 03:06 魔王の手先めっ、石投げろ石っ! 03:06 じゃあワシも何枚か抜きます。 03:06 ひいぃw 03:06 >GM_T< w 03:06 ロメオに軽く頷く 03:06 ぺちぺちぺちぺちぺち>じじい 03:07 「よっこい……しょっ!(バックドロップ)」<ゴーバック 03:07 >GM_T< 急に騒がしくなる店内w 03:07 「へびゃびゃびゃ……ぶべら!!?」 03:07 ティ「うん、ありがとう。これ以上抜かれたらお祭り終わる頃には飛べなくなりそうだよ(苦笑)」>ロメオ 03:07 「(パンパンとすそを払って)お見苦しいところを失礼いたしました」 03:08 じゃあ、後任せた!>GM 03:08 >GM_T< なにー。ここでか! ま、まぁ、頑張ろう。おかしかったらツッコミカマンw 03:08 え、だって私が喋ってたらおかしいだろう!!w 03:08 >GM_T< まーなw 03:08 駄目ダシは任せろ!w 03:09 >GM_T< ティーナ「うん。……ところで、きみたちは?」 03:10 クロースの縮緬問屋のご隠居とその一行 03:10 「如何なさいます?」<正体>姫様 03:10 「・・・・始めまして。僕は、ハインツと申します。かつてのアルマンさんの仲間の方ですね?」>ティーナ 03:11 「城の件があるから構わん。」>ロメオ 03:11 >GM_T< ティーナ「あー。……アルマン関係の人かー。うん、そうだけど」 03:11 あ、でも今酒場だよな。他に人いるか。 03:11 >GM_T< いるね。 03:11 >GM_T< 抜け目なさそうなのが聞き耳立ててるw 03:11 Mの人はこういう時に寝てるわけですね! 03:11 >GM_T< ティーナ「……借金なら立て替えられないよ?(笑)」 03:11 身構えるティーナ。その目には確実に「自分に借金の取り立てをしても無駄だ」という意思が見え隠れしていた―― 03:11 「では、少々落ち着いてお話をしたいので、部屋までご同行いただけたらと存じますが」>ティーナ 03:11 >GM_T< 寝てるよ!w 03:12 「……お金の話ではないので」 03:12 アイツ出世できないなw<M 03:12 >GM_T< ティーナ「……ここじゃ駄目な話?」 03:12 「・・・・実は折り入って・・・いえ、そういうお話ではありません」>ティーナ 03:12 >GM_T< だからこんなとこに居るんだろうがw 03:13 「・・・・そうご理解いただいてよろしいかと」>ティーナ 03:13 「あまり大っぴらに喋れる事でもなくてな。そちらが良ければ、の話だが。」>ティーナ 03:13 >GM_T< ま、では。羽付きは少し考えた後、「解った。じゃあ、行こうか。どの部屋?」 03:13 >GM_T< ティーナ「話の内容によるかなー」 03:13 「ご案内いたします……(ゴーバック回収)」 03:13 >GM_T< まぁ、ついてきます。……何かここで微妙にゴーバックをつんつんしそうなイメージがあるw 03:13 あえて会話に混ざってなかったその理由を読まれてしたΣ 03:14 <バックドロップで気絶してた 03:14 w 03:14 >GM_T< まぁ、では。宿の上の部屋w 03:14 >GM_T< ティーナ「それで、話って?」 03:14 一応、部屋の外で待機。>GM 03:14 >GM_T< うむ。メイドの鑑だな。 03:15 頼もうとしてたw>ロメオ 03:15 一応、布団の中で待機。>GM 03:15 >GM_T< ゴーバックは誰か面倒を見てあげてくださいw 03:15 爺起きろやw 03:15 >GM_T< (そしてもはや執事だ、というツッコミも入らなくなって久しいw) 03:15 はっ?! 03:15 w 03:15 (なつかしい 03:16 じ、自分自身すっかり今の境遇に慣れてしまっていた……。 03:16 し、執事ですよ? 03:16 >GM_T< はははは。ナイスメイド! 03:16 >GM_T< さぁ、そんなどうでもいいことは置いておいて話を進めようか。 03:16 「・・・・その前に、西の騒乱については・・・御存知ないんでしょうね?」>ティーナ 03:17 >GM_T< バード2のセージ1か……w 03:17 >GM_T< 2d6+4 03:17 >GM_T< あ、ダイスいねw 03:17 いねぇw 03:17 ダイス落ちてるw 03:17 *** dice2 has joined channel #SoG 03:17 多分知らないだろうなぁ・・・と思ったw 03:17 >GM_T< 2d6 03:17 GM_T: 9(2D6: 4 5) = 9 03:17 ダイスオカ 03:17 >GM_T< うむ。 03:18 >GM_T< ティーナ「西の……ごめん、よく知らないや。何かあったの?」 03:18 マットかスヴェンが知ってれば知ってそうな気もするけど・・・マットは期待できんなw 03:18 >GM_T< スヴェンも騒乱のことまでは知らんかったからなw 03:19 >GM_T< ティーナ「ウィルキンドの隣がキナ臭い、って話なら聞いたことあるけど。ソレじゃないんだよね?」 03:19 「簡単に言えば・・・世界の危機が西の方から始まっています」多少大げさに(大げさじゃあないかもしれないけど)言います 03:19 よし、ある事ない事アルマンのせいにして、ティーナ達の罪悪感をあおろうぜ! 03:19 何それw 03:19 >GM_T< ティーナ「……世界の危機?」 03:19 魔王アルマンが世界征服に乗り出し、うんぬん 03:20 「魔王……まあ、自称だが。そういうものが現れている。」>ティーナ 03:20 >GM_T< 納得しそうじゃないかw<アルマン 03:20 魔王の名前はアルマン……!とか言ったら半分くらい信じそうw 03:20 きゅっきゅっ!きゅっきゅっ!<盛大に鎧磨く音 03:20 ばきょ 03:20 >GM_T< ティーナ「魔王って……本物? 名乗ってるのって初めて聞いたよ」 03:21 >GM_T< www 03:21 アルマンにあった経緯も語ろうw 03:21 >GM_T< じゃあ、まあ。話の流れをさらーっと話す、ってことでいいのかな? 03:21 んだね。 03:21 そうだねー 03:21 んむー 03:22 >GM_T< あいあい。では……アルマンらの下りで呆れたり同情したりとか微妙にしつつ。……そういや怠惰のこととかは話す? 03:22 そこは・・・ぼやかす・・かなw 03:22 >GM_T< うぃw 03:22 >GM_T< では、全ての話を聞き終えると、ティーナはしばらく内容を吟味するように考えて。 03:23 >GM_T< ティーナ「……信じられない話だけど、ウソとは思えないかな。……西の方はそんなことになってたんだ」 03:24 「・・・・いずれは必ず大陸中に波及する問題になります」 03:24 「・・・・誰かが止めなければ、ですが」 03:25 >GM_T< ティーナ「大袈裟、じゃないんだよねぇ。……今の話だと、王女様?達は、魔王を倒せる武器が欲しくてこっちに?」 03:25 「今も十分後手に回っているからな。……まあ、そういう事になる。」 03:26 >GM_T< ティーナ「アイク王家の秘宝かぁ……多分三騎士の武器のことだよね」 03:27 「・・・・御存知ですか?」 03:27 >GM_T< ティーナ「槍なら直接見たことあるよ。後二つは無いけど」 03:28 「へぇ……。それもやはり相当な力を……?」<槍 03:28 >GM_T< ティーナ「……うーん。どうだろ。伸びるってこととか、全部終わってから気がついたし(笑)。でも、大分強い魔法の武器だったよ」 03:28 ええーそうだっけーw 03:29 >GM_T< 機能は伝えたんだが戦闘中に活用されなかったっていうねw 03:29 >GM_T< アレが使えてれば、アルマンが後列叩いて一瞬で戦況決まってたのに! ……おかげでやたらドラマチックな戦闘になったよw 03:29 w 03:29 w 03:30 「・・・・正直申しまして、領主に直接借り受けたいというのがこちらの真意なのですが・・・どうやら門前払いをされたようで」 03:30 >GM_T< ティーナ「どっちかっていうと、ワンドとかの方が印象は強いけど……あー(笑)。……ごめんねー。アルマンの名前を使う人って多いんだ」 03:30 「・・・・それと、 03:30 >GM_T< ティーナ「それと?」 03:30 「・・・・ワンド?」 03:31 >GM_T< ティーナ「あ、こっちの話。続けて続けて」 03:31 「……やっぱりコレ先に出した成果?いや、そうでもないかもな。」アルマンの紹介状ぺらりと出して中身流し読み 03:31 出したせいか?だな。何で変換されてるw 03:31 >GM_T< 私の名に置いて彼等に出来うる限りの便宜を云々w 03:31 胡散臭ぇーw 03:32 どこでも使ってそうだそれ・・・。 03:32 例えば借金苦の若い娘さんとかに・・・。 03:32 「・・・・・貴方達が・・・何故英雄と呼ばれたのか?その経緯を・・・本当のところを知りたいのです」>ティーナ 03:32 >GM_T< ティーナ「うーん、あと、悪いけど知名度かも。僕もクロースって国の名前は初めて聞いたしね。普通の人は大陸の反対側の国のことまで知らないと思う」 03:33 >GM_T< ティーナ「……それは……。」……どうでしょう元PLの人。この状況で話ますかw 03:34 別に今話すことじゃないんじゃねー?と思うw 03:34 >GM_T< まぁ、だよなw 03:34 「・・・恐らくですが・・・我々が陥ってるような苦境を乗り越えられたはず。でなければ、人は英雄とは呼びません」 03:35 >GM_T< ティーナ「……機会があればかな。一方的に聞くだけじゃ悪いから簡単には説明するけど」 03:35 英雄の話を求めている者達に、現実(具体例:アルマンの素行、ジョーストの頭)を話す事は出来ない、か・・・ 03:36 >GM_T< ティーナ「簡単に言うと……七導師って言う古代王国の魔術師と戦って、その七導師が復活させたシェンガオっていう要塞を壊したんだ」 03:36 さらっと壮絶な説明をΣ 03:36 >GM_T< ティーナ「詳しい説明は省略。あんまり話したく無いこともあるしね(笑)」 03:37 「七導師・・・なるほど」 03:37 「……また古代王国か。なんだってんだ、まったく……。」 03:37 >GM_T< ティーナ「それよりそっちの話だよ。……王様に会いたいんだよね? 今すぐ?」 03:37 「少しは繋がりがあるようですね・・・まぁ、詳しくは不明ですが」 03:38 >GM_T< ティーナ「面会の約束ならなんとかなると思うよ」 03:38 「できるだけ早い方がいいのは確か……さっき門前払いされたばかりだが大丈夫か?」 03:38 いつの間にそんなセレブに!?w 03:39 >GM_T< ティーナ「大丈夫大丈夫(笑)。じゃ、行こうか」 03:39 ついに城の塔の上を占拠?! 03:39 >GM_T< 自キャラに何させる気だそこの人www 03:39 >GM_T< ……英雄だし流石に顔パスぐらいはするんだぞ、あの事件の後?w 03:39 え、自由に羽休めできる場所として・・・w 03:39 >GM_T< あぁw 03:39 そりゃ、国を救った英雄には違いないしねぇw 03:39 王様かわいそす(´・ω・`) 03:40 >GM_T< んじゃ、まぁ。 03:40 >GM_T< 王様に会うためにティーナに引き連れられて移動した、ってあたりで。 03:40 ええー、大丈夫かー?と内心思っている・・・ 03:40 >GM_T< 多分そろそろヤバイ人が出て来る気がするんで、今日はここらで終了でいいかしら? 03:40 うぃ。 03:40 >GM_T< 大丈夫なら続けたい気もするが、キリとしてはこのあたりだろうw 03:40 了解 03:41 そだな 03:41 うむ 03:41 あーいさ 03:41 >GM_T< だば、今日はこんなところで。お疲れ様でしたー! 03:41 おっかれさましたー 03:41 おつかれぇ 03:41 御疲れ様でしたー 03:41 しかし・・・領主に会っても借りれる気が全くしないがw 03:41 うい。次までに経験値調べねば 03:41 お疲れ様でした 03:41 おつかれ〜 03:41 おーし、んじゃ、おちるよー 03:42 おっかれ〜〜 03:42 >GM_T< おつかれー 03:42 そうなんだよなー。話通して警戒しろってくらいしか手がねぇー 03:42 おつかれぇ 03:42 お疲れー 03:42 おつかれさまー 03:42 *** a19romeo has left IRC("とりあえず、トーナメント攻略することじゃね? 近道は。") 03:42 >GM_T< ふー。 03:42 むしろ、なんだかソウルイーターのほうにも惹かれますよ?w 03:42 うし、私も落ちよう。まいんどいーたーだよw 03:42 マインドだw 03:42 おつかれ〜 03:42 お疲れー 03:42 >GM_T< おつかれーw 03:42 マインドかw 03:42 おつかれぇ 03:42 おつかれさまー 03:43 >GM_T< 思わせぶりなことを好き放題言えたし割と満足w 03:43 *** a15Goback has left IRC("ソウルイーターだとアニメとかジルオールとか") 03:43 ソウルクラッシュなら最高だがなw 03:43 それは・・・勝てる気がするw 03:43 >GM_T< アレは酷い武器だw 03:43 超ほしいw 03:43 さて、俺も落ちます。おつかれぇw 03:43 >GM_T< おつかれw 03:43 *** a17Rewy has left IRC("Leaving..") 03:43 おつかれさまー 03:43 むしろアシュラム呼んでこいアシュラムw 03:44 お疲れー 03:44 >GM_T< クリスタニアまで出張してくださいw 03:44 あぁ・・持ち主つきかw 03:44 >GM_T< でもヤツ呼ぶとさー。 03:44 >GM_T< 魔王倒した後、自分が大陸征服しようとしねぇ?w 03:44 若い頃のベルドとかw 03:45 じゃあ、アレだ。 03:45 >GM_T< うむ? 03:45 ソウルクラッシュとカシュー。 03:45 >GM_T< ひでぇ組み合わせにも程があるぞw 03:45 最悪だなーw 03:46 カシューの武器も酷くなかった?w 03:46 そうだっけ? 03:46 >GM_T< ソリッドなんちゃら。 03:46 >GM_T< 冒険者レベルでしか原点できない武器だw 03:46 >GM_T< 減点 03:46 ナニソレw 03:46 確か・・・相手の防御無視って言う武器w 03:46 >GM_T< ソルクラと違って+2なのが救いっちゃ救い?w 03:47 >GM_T< で、ミスリル製らしいw 03:48 結構、さらっと酷い武器なんだよねw 03:48 >GM_T< まぁ、ロードスだしw 03:48 本人のせいで印象薄いが酷いな・・・w 03:51 >GM_T< こう。毎回、自分でも結構酷いマジック出してる自覚はあるんだが。 03:51 >GM_T< ロードスのデータを見ると、基準にしちゃいけないと思いつつまだまだだね、とか思っちゃうぜw 03:52 比較的バランス感覚あると思うけど。タガーはw 03:53 >GM_T< だといいんだけどな……時々やらかすし、まぁ、多めに見ておくれw 03:53 >GM_T< 大目w 03:54 ロードスが酷いのは・・・まぁ、多分、D&Dがベースだからかなw 03:54 >GM_T< 元はそうだったらしいな……w 03:55 >GM_T< まぁ、元が違うルールだったのを無理にSWに直そうとするとこうなるって見本かw 03:55 恐らくはw 03:55 あれはマジックアイテム前提のゲームだからねw 03:56 特に戦士はw 03:56 >GM_T< うむ……w 03:58 さて、寝ますねー 03:58 おやすみなさい 03:58 お疲れ〜 03:58 *** a17heinz has left IRC("Leaving...") 04:03 >GM_T< うむ。 04:03 >GM_T< 俺もねるかー。おつーw