23:30 >GM_T< では、えーと。皆様。準備はよろしいですか! 23:30 OK 23:30 OK 23:30 OK 23:30 OK 23:30 OK 23:31 >GM_T< だばセッション開始したいと思います。よろしくお願いします! 23:31 よろしくー! 23:31 よろしくお願いします 23:31 よろしくお願いします 23:31 よろしくお願いします。 23:31 宜しくお願いします 23:31 お、がんばれぃ 23:31 >GM_T< はい。ではー。前回の状況は覚えてますでしょうかー? はい、ハインツ君三行で! 23:32 命を差し出せって言われたw 23:32 1行でオワタw 23:32 >GM_T< 唐突なネタ振りにそれでも付き合ってくれてありがとうw 23:33 >GM_T< まぁ、そういうわけで。アバウトに言うと、大賢者との面会を経て、何やら色々あった後、君等はルーザリアの塔を追い出されたわけです。 23:33 追い出されたんじゃない、こっちから出てってやったんだ!w 23:34 そうだそうだ!w 23:34 ぺっ、二度と来るかこんなとこ!w 23:34 >GM_T< うむ。まぁ、表現上の違いはどうでもいいんだが、じゃあそれで……えーとw 23:34 >GM_T< まぁ、ぶっちゃけ、その後どうしますかね?w 23:34 で、どうすりゃ良いんだっけ(´ω、`) 23:34 レウィ本当にやりそうでアレだなw 23:34 町を出るか?w 23:35 さぁ・・・・ただあれはどう考えても本意じゃないのは確かだろうけどねw 23:35 まあ、前回時間ギリギリで終わっちゃった感もあるから、話はしたかったんだがな。向こうから接触してきたんだし 23:36 03:99 老人「ワシの後がまはゴーバック殿、お主しかおらん。すべてを任せてもよろしいかの?」 23:36 こういう風に言われた記憶しかない・・・ 23:36 捏造w 23:36 >GM_T< 捏造はやめるようにw 23:36 何その時間w 23:36 おいモウロクw 23:37 いずれにせよ、明日もう一度行くか、明日町を出て行くかって話だと思うんだけど。 23:37 その前に、PT的打ち合わせも必要な部分ではあるねぇ。 23:38 俺はもう宿についたら速攻で荷造り始めますよ、プンプン!w 23:38 RP的に!w 23:38 じゃあ、とりあえず宿に帰る方向か? 23:38 でないと、ゴーバックの妄想と痴呆に拍車が……。 23:38 とりあえずそうなるかと<宿に帰る 23:38 ((゜ロ゜ ;)) 23:38 >GM_T< あいあい。だば、宿でいいかなー。 23:39 OKOK 23:39 >GM_T< つっても、今回は特にイベントが起こるでなし。戻りました。部屋の中に入る。 で、場所移動だけで終わっちまうのだがw 23:39 そういや、結局図書館の使用許可ってもらえてないんだよな?w 23:39 >GM_T< ああ。貰って無いねw 23:39 くれよ。 23:39 >GM_T< そんな話題は微塵も出てきませんでしたから……w 23:39 しなかったなぁ・・・w 23:39 あの状況では貰えないねw 23:40 ちw 23:40 さーて。宿屋に着くわけですね? 23:40 >GM_T< うむ。着いたわけですよ。 23:40 何時頃だっけ?まだ午前中か? 23:41 >GM_T< 昼少し前、だったから 23:41 >GM_T< 出てきて昼過ぎかな。 23:41 >GM_T< 太陽はまだ大分高いよ。 23:41 昼飯食いながら今後の話をしようじゃないか諸君。 23:41 OKOK・・・。 23:42 >GM_T< (パンパン)シェフ!>レウィ 23:42 え、ここ宿だろ!?w 23:42 >GM_T< いや、なんとなく……w 23:42 w 23:42 台所を借りて何か作れというのだろうか? 23:42 >GM_T< (パンパン)メイド!>ロメオ 23:42 まぁ、手を打って呼ばれると脊髄反射的にやってくるワケだが 23:42 >GM_T< でもよかったんだがw 23:42 ちぅか、そのほうが安上がりだからなんかやりそうw 23:42 >GM_T< w 23:43 そんな自前で用意しろだなんてどこのコバルt 23:43 >GM_T< 染み付いてやがる!w 23:43 むしろシェフとして働いて路銀をw 23:43 >GM_T< まぁ、そんな世知辛いお話は置いておいてだなw 23:43 w 23:43 貧乏旅でロクな食材扱えてないから技能が伸びないぜw 23:43 >GM_T< ケイプ「さて、しっかし……。……どうしたもんかねぇ。あの場じゃ黙ってたがマミーだってよ。……俺、曲りなりにも聖騎士なんだがなぁ」 23:43 ワシ用意してやったやん! とかげの薫製とか 23:44 じゃ、まぁ、帰り道適当に食材を用意したとかw 23:44 誰かゴーバックを部屋に閉じ込めろw 23:44 「まーぁ、魔術師なんて(もぐもぐ)、そんなもんじゃしのー(ステーキ喰いつつ)」 23:44 「・・・・・・・・回答は聞くまでも無いとは思いますが、どうします?」>アーウィス 23:44 >GM_T< うむ。じゃあ、達成値12以上を出せたら壁を越えたってことでコック技能を2にしてあげよう。いい加減長そうだしw 23:44 *** Arkeye has joined channel #SoG 23:44 *** New Mode for #SoG by a15Goback: +o Arkeye 23:44 「あー、そこのウェイターさん、ワシにワインをー」>隊長 23:44 2d6+3 23:44 a17Rewy: 3(2D6: 1 2)+3 = 6 23:45 ・・・w 23:45 てへw 23:45 ・・・・・・。 23:45 >GM_T< 大分イマイチ……w 23:45 w 23:45 「郷に入れば郷に従えとは申しますが……あ、ワインは結構です」 23:45 ちょっと気が立ってたんだよ!w 23:46 「さて……どうしたものかな。接触してきた割にはお粗末な話になったが。」>ハインツ 23:46 「・・・・まぁ、本意じゃないというのを分りやすく言って頂いた訳ですが・・・」 23:47 「ったく、とんだ時間の無駄だったぜ。さっさとこんな街出てってやりたいとこだが、ここまで来て手ぶらで出発するのもな・・・」 23:47 「なーに、別に気にするもんでもないですじゃよ(はぐはぐ)。あんなボケじじい、どうせ明日にでもなれば、『はてどちらさまでしたかのう』とか言い出して今日の話なんぞ忘れとるに決まっとるわい!」 23:48 「・・・・・・ただ、何を試すにしろ・・・・答えは用意して来いって意味でしょうがね」>アーウィス 23:49 「答えねぇ……(ワイン一口)」 23:50 「馬鹿馬鹿しい、戦って死ぬ以外の死に方なんて俺はゴメンだし、認めねぇ。」 23:50 >GM_T< ケイプ「……ガン無視されてるぜ爺さん。(もぐもぐ)」 23:51 「(’〜’)」 23:52 「取引には応じないということであれば、後は明日にそれをお伝えするとして。その後、どちらを目指しましょうか?」>アーウィス 23:53 「そういや、ここから先のルートも決まってないんだったな。」から揚げの最後の一個を狙ってフォークを伸ばす。 23:53 「……(ナイフを投げる)」<から揚げ 23:54 「(ぐびーっ)……ま、最終的な目的地は決まってるからな。」 23:54 「ふぉっ!?あ、あぶねぇじゃねぇか!」>ロメロ 23:54 ロメオ・・・いかん、今日も絶好調で打ちミス多いw 23:54 w 23:54 >GM_T< w 23:54 「……(ひょい、パク)……失礼しました、手が滑りまして」>レウィ 23:55 >GM_T< さて。まぁ、会話を切り上げ時だと思ったら、>GM と入れて言っておくれ。時間進めるからw 23:55 うい〜 23:55 了解。 23:55 あいさ 23:55 「・・・・今更言うまでも無いですが・・・マミーを創りたいから命を差し出せというのは取引ではないですしはっきり言えば彼にとっては何もメリットは無いですしね・・・・何故ならやろうと思えばそんな事は出来るんですからね彼には」 23:56 >GM_T< あー、でも、そうだな。ヒントを1つ出しとくか。セージ技能がある人はセージチェックしてみておくれ。 23:56 無いぜ!w 23:56 2d6+7 23:56 a17heinz: 5(2D6: 1 4)+7 = 12 23:56 2d6+3 23:56 a19romeo: 9(2D6: 3 6)+3 = 12 23:56 2d6+5 23:56 a19Awis: 6(2D6: 3 3)+5 = 11 23:56 2d6+7 23:56 a15Goback: 9(2D6: 6 3)+7 = 16 23:56 じーさんw 23:57 >GM_T< ゴーバックだけが頼りですw 23:57 頑張ったw 23:57 >GM_T< じゃあゴーバックだけだなぁ、思いつくのは。 23:57 じーさん、何があった!?w 23:57 む・・・ 23:57 >GM_T< ゴーバック、ではー。……ちょこっとプライベでー。 23:57 ほい 23:58 怪しい・・・。 23:58 >GM_T< ふー。帰還帰還w 23:59 「……だとすれば、何をしろと言うのやら。」 23:59 とりあえず黙ってる・・・ 23:59 根拠がないや・・・ 00:00 「何かを試されてるっていうのか?」 00:01 「・・・・・それは分りません。ただ、取引としてはおかしいと感じただけです」>レウィ 00:01 「・・・・・・」 00:02 「初めから力を貸すつもりが無いのであれば、おかしい話ではないと思うのですが」<取引 00:03 「・・・であるならばそもそもあんな条件を言ってくるはずが無いですね」 00:03 「無理難題を吹っかけて来訪者を追い出すなどという手は良くありがちな事では?」 00:05 >GM_T< ……。は。 00:05 「一国の王女を、それも近隣の強国からの使者が取り付けた話を無碍にしたとあれば、ひとつの町を収めるものとしても、まぁ、損得は特に出ないかもしれませんが、体裁が悪いのもまた事実 00:05 ん? 00:05 >GM_T< ケイプこいつなんでセージもってないんだ!w 00:05 ・・・ 00:05 騎士/貴族だろ!w 00:05 偽物か?!w 00:05 >GM_T< 2レベルぐらい足しておこう、うん、書き忘れ、書き忘れだよ……w 00:05 「で、あるならば、一応、会うだけは会って、厄介払いをするというのは、十分考えうることかと」 00:05 >GM_T< 2d6+4 00:05 聖騎士にセージなんて要らぬ、愛と勇気と筋肉があればそれでいい・・・。 00:05 GM_T: 6(2D6: 2 4)+4 = 10 00:06 >GM_T< ろくでもねぇ神官めがw 00:06 いらないらしいなw 00:06 「・・・・断るにしてはいきなり核心に行きすぎですね・・・あのような取引では逆に体裁が悪いですよ」 00:06 「私に接触してきた意味も判らんな。」 00:07 >GM_T< ケイプ「……俺も同意だ。大体、古今、大賢者が体裁を取り繕った、なんて話は聞いたことねぇよ」 00:07 「で、あれば、反証を」 00:08 >GM_T< ケイプ「……。…………いや、さっぱりだ。流石に本気じゃねぇ、とは俺も思うんだが……」 00:08 「しょうがねぇな、もう一度だけ会ってみるか・・・それでダメならこれ以上は付き合いきれないぜ。こっちも先を急ぐ身なんだしな。」 00:08 「あの取引が、厄介払いではなく、ハインツ様のおっしゃるところで、試験と言うのであれば、まず、何を試しているのか」 00:10 「・・・う〜ん。」 00:10 「信じられる者を信じろ。選択と決断を迫られる。……その上であの取引なワケだしなぁ。」 00:11 「あの御仁が賢者ではなく神官であるなら、結束力を、などと言うぬるい話にもなりえますが……あの性格ですし」 00:11 「まぁどうとでもなりますじゃろー(スペアリブ頬張りつつ)。無理なら無理だと言ってしまえば、良いじゃありませぬか」 00:12 「あーんなじじいの力なんぞ借りなくとも、この先まだまだ何とかする手段はありますじゃよ」 00:13 「そうですね。推し量ることが用意でないならふたを開けるのもひとつの手でしょう」 00:13 「・・・・・・・簡単に言うと意志の問題ですよ。ですが・・・・」 00:14 「・・・・そのように試される事自体、心外なのでは?(少し苦笑するように唇を上げる)」>アーウィス 00:17 「必要あるまい。誰も出す気など無いんだからな。」 00:18 「はい。では、そういうことになったのであれば」 00:18 「単にその答えだけが聞きたいなら、明日言えば済む。」 00:19 「失礼して、洗濯をさせて頂きたいと存じます。洗い物繕い物を溜め込んでらっしゃる方がいらっしゃったら今のうちにお願いいたします」 00:19 「(ローストチキン口にくわえながら)うむ、素晴らしいですじゃ姫様。さて、ワシは我が魔道の極意を紐解くため、しばらく部屋にこもりますぞ(磔にされてるケロッグ浮かべ)」 00:19 かえる・・・w 00:19 >GM_T< ケロッグ「ゲコー!(じたばた)」 00:20 コーンフレークめ。 00:20 「・・・・・・・少々外出させて頂きたく思いますが」えー図書館に向かうw 00:20 「ま、明日ここを出発できるように準備はしておくさ。食料も買い込んどかないとな、図体のでかいペットも腹減らしてるだろうしな。」続いて席を立つ 00:20 もう帰って来ない・・・! 00:20 >GM_T< あいあい。まぁ、んじゃそんなトコかな……w 00:20 ・・・ハトは勝手に何か食ってると思うw 00:20 >GM_T< キャラバンがまだ到着しないんだ…… 00:20 人とか・・・ 00:21 ひい・・・ 00:21 >GM_T< おかしいなぁ。今日の昼には到着するって話だったのに。 00:21 >GM_T< ……いや、ないけどねw 00:21 大丈夫。人は食べちゃだめってきつく言った。 00:21 >GM_T< まぁ、うん。だば、特に無ければ時間進めるよー。 00:21 ラマもだめよ? 馬もw 00:21 >GM_T< 具体的にすることある人は宣言で。あ、ハインツの図書館は了解したw 00:21 次の旅の支度……なんだろうねぇ……w 00:21 昨日同様散歩ー。昨日と違うルートで。 00:21 夜までカエル洗脳実験。これをワシは「ともだち計画」と呼ぶ。 00:22 >GM_T< あいあい。ゴーバックは儀式ねw 00:22 昨日では読了していないだろうから続きを読みにw 00:22 >GM_T< w 00:22 >GM_T< レウィとロメオは何かある? とりあえず直後からすること。 00:22 街に買出しに出かけます。・・・アーウィに着いてく、一人で歩かせるのは怖いw>GM 00:22 洗い物、繕い物っていったからそれw 00:22 >GM_T< ……あいよw 00:23 言っちゃったし。 00:23 >GM_T< w 00:23 着いてきたいのは山々なんですがね!! えぇ!! 00:23 >GM_T< ハインツは昨日の続きか。他に何か調べることー、とかはある? 00:23 >GM_T< ww 00:24 あれ?ちょっと離。進めてて。 00:24 つぅか、この街から先のルートも調べておきたい。治安とか>GM 00:24 >GM_T< あいあい。>レウィ 00:25 ただいまっと。 00:25 >GM_T< おや。……フォトショの世界地図を開こうとしたら何かフリーズしたw 00:26 世界が凍った日。 00:26 さて、そうですね。大賢者の噂が聞けるならば人に会える機会があるならば聞いときましょうか・・・・特に使いの人とやらが来るらしいというのを。使いの人っていうけどあれ本人が来てるんじゃないかなとも思うし・・・まぁただの勘だけどw 00:26 >GM_T< そんな題名はいらん……w 00:26 (ハインツに御願いしたい事が出来た・・・Σ 00:26 >GM_T< おやw 00:27 まぁ説明難しいから良いや・・・w 00:27 お?何ですか? 00:27 >GM_T< w 00:27 いやーさ 00:27 うん? 00:27 ルーザリアだったら、魔王に関する事を知ってるのなら、手元に置いておくよなぁと。 00:28 町の図書館から、ばっさり抜けてる、本来図書館にあっても良さげな本とかあったら 00:28 そこに何かヒントがあったりしないかな、とか思ったんだ。 00:28 ほうほう・・・なるほど 00:28 ごめん、曖昧でw; 00:28 >GM_T< ……調べるのに馬鹿みたいに時間かからないか、それ?w<抜けてる本を探す 00:28 うん、そうなんだ 00:28 図書館にどういう本があるかの把握がまず先で 00:29 その後、そこからこのレベルの本やジャンルがない事を憶測する 00:29 結構手間な上、洞察力等判定の結果も必要 00:29 一日じゃできないや、と。 00:29 >GM_T< かつ1つの図書館だけじゃ確実性に欠けるから複数の場所でやる必要があるだろ。 00:29 んむ 00:30 >GM_T< まぁ、話を戻そう……w 00:30 では・・・あるかないかという事を含めて調べてみましょう・・・そうですね。じゃあかの七賢者と怠惰に聞いたえーっと、創造者なんていったっけ?w 00:30 魔王のw 00:30 >GM_T< 名前出してたっけか……えーとw 00:30 調べきれないならやらない・・・目に付いたら程度w 00:30 シューベルト。 00:31 うそですw 00:31 >GM_T< それは音楽の魔王なw 00:31 マ王・・・ 00:31 >GM_T< おお、あったあった。 00:31 >GM_T< 『繋ぐ者』ドラクール、だ。 00:32 あ、そうか。魔晶石の人と同じだっけ・・・そういやw 00:32 四次元ポケットから何でもだせそうな名前だな・・・ 00:32 >GM_T< うむ。王女を蘇らせた杯の製作者でもあるよw 00:32 >GM_T< まぁ、とりあえずハインツは2D6を。10以上が出たら運良く使いの人ゲット。 00:33 2d6 00:33 a17heinz: 9(2D6: 3 6) = 9 00:33 >GM_T< 惜しいなw 00:33 惜しかったねw 00:33 オマケしてぇなw 00:33 >GM_T< ちょうど入れ違いらしい。 00:33 すれ違ったに違いない・・・ 00:33 ま、気にしないw 00:33 >GM_T< 昼頃、君等が大賢者と面会してるあたりに来て帰ったそうだ。 00:33 >GM_T< まぁ、んじゃ。続いてセージ判定かな。具体的に調べる項目を纏めておくれ。 00:34 >GM_T< 其々に関してセージチェックをしよう。時間的に項目は3つまでかな。 00:34 ほう。ってことは本人ではないようだw 00:34 >GM_T< 自分の趣味の読書に集中したいなら2つとか1つになるw 00:35 こう、身を切らせるような選択だな。 00:35 >GM_T< フフフw 00:36 えー、じゃあ、ドラクール本人の手記というものがあれば・・・・あとは他の人が書いたドラクールの研究書・・・そのものずばり魔王の事が書かれた書物・・・以上かなw 00:37 そんなものがあればだがw 00:37 >GM_T< その3つだね? もうちょいアバウトに、「ドラクールのこと」「魔王のこと」みたいな言い方でいいよ。 00:37 無ければ、さっさと自分の趣味に没頭するw 00:37 >GM_T< ww 00:37 >GM_T< まぁ、説明が詳しければその分細かいことはわかりそうだが。じゃあ、それでいいなら、3回セージチェックを振っておくれー。 00:38 2d6+7 00:38 a17heinz: 6(2D6: 3 3)+7 = 13 00:38 2d6+7 00:38 a17heinz: 6(2D6: 2 4)+7 = 13 00:38 2d6+7 00:38 a17heinz: 8(2D6: 2 6)+7 = 15 00:38 不調w 00:38 >GM_T< 今日は振るわんねぇw 00:39 >GM_T< そだな。ではまず1つ目。そのものずばり、ドラクールの手記、みたいなのは無かったかな。そもそもドラクールの名前自体、古代王国期では……まぁ、そこまでメジャーではないというか。マイナーではないがある意味有名、系だった気配がある。 00:40 >GM_T< だから、手記とか、その写本とかもあんまり出回ってなかったんだろう。 00:40 王子はよくそんな人研究してたなぁ・・・王国縁だからだろうかw 00:41 >GM_T< ただ、専攻ぐらいはわかるかな。前にも言ったかもしれんが……基本的には招喚魔術師だ。ただ、何か目的があったのか、色々な方向に手を出してたフシがある。 00:41 >GM_T< 縁っつーか、近所に遺跡とかあっただろうしな、地理的に……w 00:41 目的は怠惰に聞いたよw 00:41 >GM_T< 俺も言ったような気がするw 00:42 確かデモンロードの召喚だったか?w 00:42 >GM_T< ああ、そうだそうだw 00:43 >GM_T< 作れないならば作ってしまえ、と先走った挙句に出来たのが、でしたw 00:43 >GM_T< そん時に他の系統に手を出したって話もちゃんとしてるな。あん時はクリエイターって話だったが。 00:43 まぁ、それ自体は何の為にときかれれば分らないけどねw 00:43 >GM_T< w 00:44 >GM_T< で。次に他者の書いた研究所、だが。 00:44 >GM_T< 書 00:44 >GM_T< これは前述の理由であまりないね。唯一見受けられるのは、何か西方で騒ぎを起こしたらしい、とか。その解決に七導師が乗り出したらしい、みたいな話ぐらい。 00:45 それも聞いたな・・・怠惰にw 00:45 っていうかそれが魔王じゃないかw 00:46 >GM_T< 最後の三つ目。魔王に関しては……場所柄を考慮しても、その達成値だとやっぱりイマイチ、かな。唯一追加情報としては、七導師は魔王の魔力を根こそぎ奪い、意識を取り戻す前に異空間に封じたらしい、ということぐらいだ。 00:46 (・・・・・・。あれ、復活した理由はもしかして・・・。 00:47 あ、やっぱり・・・・その方法考えたんだよね。山ほど高レベルシャーマンいれば倒せるんじゃないかなぁってw 00:47 (奪った魔力で作ったものが、前のキャンペで使ってた武器だったりするのかな・・・ 00:48 >GM_T< 理屈で言えば倒せるだろうね……w 00:48 >GM_T< まぁ、そだな。そこまで調べたところで。ハインツ、もう一度セージチェックだ。 00:48 2d6+7 00:48 a17heinz: 3(2D6: 2 1)+7 = 10 00:48 駄目だねw 00:48 >GM_T< うむ。へぇ〜、で終わった! 00:48 >GM_T< 今日は振るわんなw 00:48 >GM_T< まぁ、調査の結果わかったのはそのぐらいさ。じゃあ、次のシーンいこうか。 00:48 >GM_T< OK? 00:48 振るわないねw 00:49 私はOK 00:49 >GM_T< あいあい。では。 00:49 >GM_T< シーンていうか判定だけだが! 00:49 >GM_T< ロメオのお洗濯コーナーの時間でございます。 00:49 あん?w 00:49 やるのかよw 00:49 おーし、いいだろうw 00:49 >GM_T< ゴーバック、ハインツ、レウィ、アーウィス、自分の5人の洗濯アイロンがけその他がどれぐらい上手くいったか5回程判定しようか!w 00:49 >GM_T< 順番は好きに振るがいいw 00:50 えっと、んじゃ今GMが言った順番で。 00:50 >GM_T< あいよw 00:50 いや待つんだ 00:50 なんだね?w 00:50 よく考えたらアーウィスの分は必死で洗濯するが 00:50 そりゃそうだ。 00:50 一方でレウィーの分も、アーウィスのと同じくらいの勢いで洗濯するとはとても思えない 00:50 >GM_T< ……ふむ。 00:51 なので、達成値に上下の差をつけるべきだと朕は思うである 00:51 もっともだな。自分でやることくらい分かれという話もある。 00:51 あぁ・・・・気合が違うかw 00:51 >GM_T< じゃあ+2〜−2の範囲で好きにしていいよ。 00:51 レウィーの分−5したら、アーウィス+5とか 00:51 差がありすぎだろw 00:51 >GM_T< 合計云々はめんどいから考えなくていいや……10差はひでぇなw 00:51 1ゾロ降ったらどうしようもないけどな・・・w 00:51 えっと、姫様+2で自分、ハインツは+−0、レウィとゴーバックはー2でいいや。 00:52 >GM_T< ひどw 00:52 ヒドスw 00:52 >GM_T< じゃあダイスどうぞw 00:52 ひでぇw 00:52 むごす! 00:52 あれ。1人忘れてね? 00:52 ケイプかわいそす 00:52 器用でいいのかな? 00:52 >GM_T< ケイプはいいんです。自分でやりますw 00:52 あぁ。 00:52 そうかw 00:52 >GM_T< 器用でいいよw 00:52 いや、そこはやらせてもらいたいねぇ。 00:52 >GM_T< ……。じゃあ、そこはかとなく不安そうにしながら任せようw 00:52 ま、−2だけどね。 00:52 仕事だモン仕事ww 00:52 まあ、やってあげてー・・・w 00:53 >GM_T< ひでぇな……じゃあ決まったところでダイスロールだ!w 00:53 同じパーティで1人だけ自分で洗濯とか・・・w 00:53 順番変えるな? まず姫様からw 00:53 >GM_T< あいよw 00:53 2d6+6 00:53 a19romeo: 7(2D6: 1 6)+6 = 13 00:53 次、自分。 00:53 >GM_T< 面白くねぇなw 00:53 >GM_T< うむ。 00:53 2d6+4 00:53 a19romeo: 5(2D6: 4 1)+4 = 9 00:53 ハインツ 00:53 2d6+4 00:53 a19romeo: 5(2D6: 2 3)+4 = 9 00:54 >GM_T< ……w 00:54 −2軍団。 00:54 2d6+2 00:54 a19romeo: 5(2D6: 2 3)+2 = 7 00:54 >GM_T< ひとまとめかよ!w 00:54 あたりまえだ。 00:54 一括かよw 00:54 >GM_T< しかも綺麗に差がついたw 00:54 w 00:54 (;△; 00:54 効率悪いだろ、一人ひとり洗ったりしてると!!w 00:54 >GM_T< 上3人は個別だったじゃねぇか!w 00:54 そこはそれ。 00:54 >GM_T< まあ、じゃあ。姫様のだけは満足の行く仕上がりでしたが。 00:55 >GM_T< 他は平均ではあってもそれ以上でも以下でもありませんでした。 00:55 時間配分失敗したんだな。きっと。 00:55 あたっくー・・・ 00:55 >GM_T< w 00:55 そしてワシらの、なんかゴワゴワしとるんじゃな・・・ 00:55 >GM_T< じゃあ、ロメオの午後はそんな風にして過ぎていくのでした…… 00:55 >GM_T< ……というわけで、レウィとアーウィスだ。 00:55 うむ・・・; 00:55 >GM_T< 二人とも、まずは冒険者知力を振るがいい。 00:56 2d6+6 00:56 a17Rewy: 12(2D6: 6 6)+6 = 18 00:56 2d6+8 00:56 a19Awis: 7(2D6: 4 3)+8 = 15 00:56 >GM_T< レウィすげぇ!?w 00:56 よろしく!w 00:56 キタコレ!w 00:56 >GM_T< じゃあ、まぁ。レウィは、外に出てからしばらくして。 00:56 >GM_T< 何かこう、あっちこっちから視線が向けられてるような感触を味わい始めます。ぶっちゃけ昨日はアーウィスが気付いたヤツだ。 00:57 「・・・な、なんか変な感じしねぇか?」 00:57 「此方を見ているのだろうな。」>レウィ 00:58 レウィの出目は凄かったのに、その凄さを伝える能力がレウィというキャラにないのか・・・(ほろ 00:58 「ふぅ、参るぜ。いくら俺の肉体美がすばらしいからって・・・(汗)」 00:59 >GM_T< ダメな方向にすげぇ……w 00:59 >GM_T< まぁ。散歩に、何か目的地なり目的なりはあるかい?>アーウィス、レウィ 00:59 「脱ぐなら向こうでな。私は他人のフリするから(爽やかな笑顔で)」>レウィ 00:59 >GM_T< ひどw 01:00 レウィの用事が買い物だから、そっちに行くよ。一応この周辺の特産物とか聞きつつ>GM 01:01 >GM_T< この周辺の特産物かー。……実はあんまり無いかな。強いて言うなら、土産物以外なら、マジックアイテム? 01:01 そうだな、買い物しつつ店の人に周辺状況の事を聞きだしてみる。>GM 01:02 >GM_T< 魔術師の街だからね。技術を切り売りしちゃいるが、一次産業にゃ対して力入れてない感じ。 01:02 >GM_T< 周辺状況、ってーと……魔王軍がどうとか? 01:02 ほむー・・・ 01:02 うむ、それも。ここより先の町から来たり、仕入れしてる人もいるだろうから。 01:02 >GM_T< 聞けるのは、基本的に初日に聞いたのと同じかな。って、ああ……なるなる。 01:03 >GM_T< そだねー。とりあえず、主に人や物の流れがあるのは北と東らしい。南と西は森で隔てられてるからね。たまに越えてくるヤツも居るらしいが、キャラバンがわたるにはちとキツイ。 01:04 >GM_T< つーても、北は北で、すぐ山があるもんだから大回りして山を避けなきゃならず。一番は東。 01:04 うちらはそっちから来たんだよな 01:04 >GM_T< こっから東は、山がちだった西部と違って、山はあるものの基本的にだだっぴろい平地がメインらしい。 01:04 移動は楽そうだなー 01:04 >GM_T< で、国も、結構いろいろ整った大きなのがあるそうだ。……が。 01:05 まぁ、道順で言えば東に行く方向だからそっちがいいな。 01:05 >GM_T< なんでも東の端っこの方で、去年……になるかな。あたりに結構大きな騒ぎがあったらしく。 01:06 >GM_T< そのせいで、結構でかい国が軍事改変だのなんだので慌しくなってな。そのあおりで、隣接してる国とかもピリピリしてるらしい。 01:06 東の端ってアイクの事か・・・ 01:06 >GM_T< 流石にすぐにどうこう、ってワケじゃなかったらしいが、よっぽどのことがあれば下手したら一戦あるんじゃねーの、みたいな噂はちらほら聞く。 01:06 何処かのアルマンとか言う人が大暴れして・・・w 01:07 >GM_T< アイクの手前かな。ウィルキンドのことを指してるっぽいw 01:07 >GM_T< まぁ、そんなトコだぜ。他には何かあるかい? 01:07 う〜ん、あんましきな臭いとこには近づきたくないのが本音だが。そうも言ってられないかな 01:07 >GM_T< まぁ、そのきな臭いトコのど真ん中にどっかの人魚とかはいるしな。 01:08 そういやそうだった・・・w 01:08 |つ∀`) 01:08 >GM_T< 2d6 01:08 GM_T: 10(2D6: 4 6) = 10 01:08 >GM_T< 無ければ〜……ああ。 01:09 >GM_T< 帰り際に、アーウィスの視界の端に昨日であった女性が引っかかるぐらいで終了だぜ! 01:09 そこまで深い情報は・・・って、えぇ!?w 01:09 今日は特に近づいてくるでなし? 01:09 追うの?追うの?w 01:09 >GM_T< うむ。気付いてる風も無くてくてくてく。 01:09 あー、なら一応追いかけて行く>GM 01:10 >GM_T< あいよ。じゃあ、尾行判定をどうぞ。 01:10 山盛りの食材背負ってついていきます。 01:10 いや、まだ尾行はしないw 01:10 >GM_T< +2で。 01:10 ふ、もとから尾行能力なんて無いぜw 01:10 >GM_T< 相手が気付いても構わない、ってことかな?<尾行しない 01:11 「おいおい、何処行くんだよ?」 01:11 「ん。ちょっと確かめておきたい事があってな。」>レウィ 01:11 で、追いついたら肩をぽんと>GM 01:11 >GM_T< あいよ。 01:11 >GM_T< 2d6 01:11 GM_T: 3(2D6: 2 1) = 3 01:11 >GM_T< あらw 01:12 ひくw 01:12 >GM_T< じゃあ、相手は肩を叩かれるまでアーウィスの接近に気付いてすらいなかったらしい。 01:12 >GM_T< ふぇ? と振り返って、アーウィスを見て。 01:12 >GM_T< 女の子「…………」 01:12 「こんにちは。昨日はどうも」>女の子 01:13 >GM_T< 女の子「あ、え、ええと。……こんにちは。奇遇ですね、二日連続で」 01:13 女の子の目見るよ。昨日と同じ?>GM 01:13 >GM_T< しばし動きを止めた後に再起動して、そう返すよ。 01:13 >GM_T< うむ。同じだ。 01:14 振り向いた瞬間とかも?>GM 01:14 >GM_T< そこらへん意識してたってことかな。そだなぁ。冒険者知力で一度判定してみておくれ。 01:14 2d6+8 01:14 a19Awis: 9(2D6: 3 6)+8 = 17 01:15 >GM_T< ああ、うん。じゃあ変わらなかったと思う。あともう一つ。 01:15 んむ? 01:15 >GM_T< 肩を叩いた時にちょっと違和感があったかな。思ったより肉が締まってる、というか、硬かったというか。 01:15 筋肉質? 01:16 そういう事なら俺に任せろ! 01:16 >GM_T< うーん。ストレートに硬いものがあたった、のが近いかな。服の下に何か仕込んでんじゃねーの、みたいな。 01:16 >GM_T< 何をだよw 01:16 w 01:16 ロボだ 01:16 >GM_T< 女の子「(レウィの方を見て) あ。……今日はお一人じゃないんですね」 01:16 ま、何かオカシイのだな。この人は。 01:17 >GM_T< そだね。オカシイ。さっきから見てるとレウィ程じゃない気がするが。 01:17 「誰だ、知り合い?」>アーウィ 01:17 「ああ。一緒に旅をしてるんだ。貴女は……今日も散歩?」>女の子 01:18 「昨日会った子だよ。」>レウィ 01:18 >GM_T< 女の子「はい。今日は、何もありませんし……ブラブラと」 01:19 >GM_T< 女の子「そちらは……。…………(少し考えて)。えーっと……で、デートですか?」 01:19 「そう。今日は伝言も無しなのね。ああ、こっちは買出し。まだ旅の途中だからね。」 01:19 「この荷物を見てそう言えるなら大したもんだ。」 01:20 どんなデートw 01:20 >GM_T< 女の子「で、伝言って。……あはは。……。(視線逸らした)」 01:20 >GM_T< <荷物 01:20 干し肉だなんだ買い捲りのデートなんていやだーw 01:20 >GM_T< 女の子「なんていうか。……頑張って下さい?」 01:21 >GM_T< 生活感溢れ捲くってるww 01:22 「おう、任せとけって世界の平和の為に頑張るぜ!」 01:22 (……目の腐れたことのたまってんじゃねぇぞ小娘ぇ……) 01:22 >GM_T< 女の子「……。(一瞬物言いたげにアーウィスを見る)」<世界の平和の為に〜 01:22 >GM_T< 女の子「!?」 01:22 「頑張ろうにもね、答えは決まってるの。……できることなら率直な話がしたいんだけどね。」 01:23 >GM_T< 女の子「え、えーと。……何か私の占術式に不吉な気配がビシバシな感じなんで私はこれで失礼を……」 01:23 「・・・?」 01:23 >GM_T< 女の子「……率直な話……ですか?」 01:25 「腹の探りあいはもうねぇ……ま、いいや。明日また行くから。それじゃ。」>女の子 01:25 つーて、軽く手上げてレウィを引っ張ってく>GM 01:25 >GM_T< 女の子「はぁ……あ、はい。それじゃあ」 01:25 アーウィスは彼女が本物だって思ってる?もしかして? 01:25 >GM_T< では、女の子はそれを見送って軽く会釈をし。……レウィ引っ張ってフェードアウトかな。 01:26 本物とは思ってないけど、通じてる気はしてるから一応。 01:26 「全っ然、話が見えないんだが・・・?」 01:27 通じて無くても別に、くらいの所>ハインツ 01:27 ただまぁ・・・一つ気になる事があるけど。もしルーザリアが魔王製作スタッフの一人なのだとしたら・・・人間じゃないんじゃないの?寿命から考えてって事だけど 01:27 >GM_T< さて。……他にすることが無ければ、シーン切っていいかな? 01:28 まあ、人間以外は山ほどいる世界だしなぁ・・・w 01:28 うぃ、まぁ進めるか。 01:28 私はOK>GM 01:28 >GM_T< あいあい。んじゃ、よーし。最後だゴーバック! 01:28 ぐつぐつ 01:28 めらっさめらっさ 01:28 >GM_T< お待ちかねの使い魔儀式の時間がやってきたぜ! 01:29 カエル煮込んでるのか? 01:29 >GM_T< ケロッグ「(ガタガタブルブル)」 01:29 「にゃる・しゅたん! にゃる・がしゃんな! にゃる・しゅたん! にゃる・がしゃんな! 」 01:29 >GM_T< 何呼んでやがるてめぇー!?w 01:30 ww 01:30 何の呪文?w 01:30 「ふぅ・・・(良い汗拭い、良い笑顔)」 01:30 >GM_T< まぁ、うん。3日の儀式は移動中に終えたことにして。じゃあ、怪しげにも程がある儀式12時間ぶっ続けの結果。 01:30 あーい 01:30 >GM_T< ニャルラテ様じゃね?w 01:30 >GM_T< ニョグダあっちいけかもしれんがw 01:30 にゃるらてであってるとおもったがよw 01:31 >GM_T< じゃあ、2D6だ! 01:31 「さて続きをやるかの。修行するぞ修行するぞ修行するぞ!」 01:31 2d6 01:31 a15Goback: 8(2D6: 3 5) = 8 01:31 >GM_T< 1ゾロを振らなければケロッグが使い魔になってスーパーケロッグが誕生します。 01:31 >GM_T< しました。 01:31 スーパーケロッグになりました 01:31 w 01:31 「いあ! いあ! はすたあ! はすたあ くふあやく ぶるぐとむ ぶぐとらぐるん ぶるぐとむ 」 01:31 >GM_T< ……おや? ケロッグの様子が…… 01:31 >GM_T< チャーちゃーちゃー、ちゃらららーららー。ケロッグはスーパーケロッグに進化した! 01:32 それ、宿の一室でやってるのか? 01:32 >GM_T< (一回りでっかくなりました) 01:32 うむ。 01:32 すげぇ・・・ 01:32 酷い迷惑だなw 01:32 まぁ、慣れてるか……。 01:32 こんな街だしw 01:32 >GM_T< ケロッグ「……ゲーコゲコゲーコ!」 01:33 (訳:俺を水辺に返せ!) 01:33 「じゃあ次は僕とレム●アアイランドレコーディングを語りつつ自己啓発の時間に移行するぞい」 01:33 >GM_T< ケロッグ「ゲコー?!」 01:33 >GM_T< えー。 01:33 「(平手打ち)シャク●ィパーット!」 01:33 ダメな時間が過ぎるので次に進めて下さい・・・。 01:33 >GM_T< ケロッグ「ゲコッ!? ゲ、ゲコンジョー!」 01:33 >GM_T< うむw 01:33 >GM_T< ……まぁ、そんな感じでシーンエンドでした……w 01:34 次はTシャツにでもしてしまえ。 01:34 >GM_T< んじゃ、後は戻って合流し。合流のシーンは必要かい? 01:34 でやんす・・・ 01:34 いる? 01:34 まあ、宿に戻るだけだしいいんでないか? 01:34 いや、まぁ・・・あんまし収穫無かったしなw 01:34 ワシは合流の時間になったら食堂で目をギラつかせつつラム肉頬張ってる。 01:34 >GM_T< あいよ……w 01:34 >GM_T< ケイプ「タフな爺さんだぜ……」 01:34 例によって閉館まで居ますw 01:35 >GM_T< w 01:35 >GM_T< じゃあ、合流し、大雑把に情報交換して、就寝、かな。……翌日までに何かすることのある人はいる? 01:36 >GM_T< 居なければ、一気に翌日まで時間進めちゃうが。あるならシーンが挟まるぜ。 01:36 無い。あえて言うなら旅支度。 01:36 そのくらいだなぁ。 01:36 なにぃないのか、ロメオ 01:36 あえていうなら鎧でも磨いてる。シーンは要らないw 01:36 ワシはてっきり夜中に起き出して、ルーザリアの元に行くのかと 01:36 何か期待されてる?w 01:36 >GM_T< あいあい。……いやほら、前回、何人かそんなこと言ってたからw 01:37 街自体には非常に名残惜しいが・・・・特に何も言わず隅っこで本読んでる 01:37 行こうかとも思ってたが、ここは姫様の意思尊重しようかなと。 01:37 ゴーバックが行くならお供するが? 01:37 まぁここはアレじゃよ。 01:37 うん? 01:38 夜中にゴソっと起き出して、コートと帽子を深くかぶって 01:38 ふむ。 01:38 「さて、行くかの……(ギイっとドアを開ける)」 01:38 気付けるか?>GM 01:38 >GM_T< あいあい。ゴーバック抜け出すのね? 01:38 おう・・・ 01:38 ちゃららーん 01:38 >GM_T< んー。……女性陣と男性陣、別部屋だろ? 多分。 01:39 >GM_T< 後、警戒もしてないよな。 01:39 ワシはこそこそと足音を立てないよう、宿を出るつもりだ・・・。 01:39 爺さんのドア開けた音がギィって鳴ってるw 01:39 ギシギシと 01:39 >GM_T< たてまくってんじゃねーかw 01:39 >GM_T< じゃあ、色々負けて、ロメオ−4で判定して勝ったらかな。ゴーバックが気付かせたいというならその限りじゃないが。 01:40 この爺が音も立てずに動くはずがない・・・w 01:40 それにゴーバックは歩くときにタラちゃんみたいな音が鳴るから 01:40 >GM_T< なんだその新設定!w 01:40 最悪だw 01:40 勿論一人で行くの怖いから、ある意味どっかで気付いてくれないかなーとか思ってるに決まってるじゃないか!!! 01:40 よーし、がんばろうw 01:40 ばぶー、はぁーい 01:40 >GM_T< ……じゃあまぁ、ゴーバック平目でw 01:40 2d6 01:40 a15Goback: 7(2D6: 2 5) = 7 01:40 きたいつぃー 01:40 2d6+7-4 01:40 a19romeo: 6(2D6: 2 4)+7-4 = 9 01:40 ま、さすがに? 01:41 >GM_T< 鍛えたシーフだなぁ。 01:41 >GM_T< 気付いていいよ。 01:41 「……?」 01:41 姫様起こさないようにそぉっと部屋から出る>GM 01:41 >GM_T< あいよ。 01:42 >GM_T< じゃあ、部屋から出ると、怪しい風体のゴーバック? が。 01:42 あ、一応、グリーンライトもって。 01:42 >GM_T< ……。コートと帽子目深の不審人物? がいるよ。 01:42 曲者っ!w 01:42 忍び足で後ろに回るぜーw 01:42 >GM_T< w 01:43 判定しとく? 01:43 >GM_T< 忍び足判定と知力チェックで対決しておくれw 01:43 「(この後の演出を必死で考えている)………」 01:43 2d6+8 01:43 a19romeo: 5(2D6: 4 1)+8 = 13 01:43 あら。 01:43 2d6+7 01:43 a15Goback: 6(2D6: 2 4)+7 = 13 01:43 >GM_T< 気付いたw 01:43 なにぃ 01:43 w 01:43 「(階段を下りた所で)ふ。そこにおるのじゃろ?(振り返らずに)」 01:44 「……(舌打ちひとつして、剣を突きつける)……そのお声は」 01:44 「老いたとはいえ、ワシの目はごまかせぬよ(ビシっと杖を、宿の入り口の方に向ける)」 01:44 「………(後から突きつけられた)」 01:44 「……あの、お戯れはほどほどになさいませ」 01:44 嗚呼・・・お約束w 01:45 剣をしまうぞw 01:45 「え、ええと……。………ふ。ワシは行かねばならぬ所があるのじゃよ」 01:45 「……しばらくお待ちを」 01:45 「止められても、ワシは止まらぬ……って、あれ?」 01:46 ゴーバックの深夜の徘徊癖が始まったかもしれないと、書置きを残して、戻る。 01:46 (顔がムンク 01:46 「では参りましょう」 01:46 カワイソスw 01:46 「なんでお主までついてくるのじゃ!?」 01:47 「ふ、ふん。まぁ良いわ。お主ならまぁ構わん」 01:47 「えぇ、えぇ、そういたしましょう、お国は多少とおございますが」 01:48 >GM_T< 結局二人、かな。が、ルーザリアのトコに向うでいいの? 01:48 うむ。 01:49 ゴーバックが何考えてるかわからんし、どこ行くかも知らんが、一人にはできんと、いろんな意味で本能的に感じ取っております。 01:49 >GM_T< あいあい。 01:49 >GM_T< あいあい。ではー。……悪いがゴーバックとロメオ以外のセッション参加者は、しばらく部屋を出てAICで雑談でもしてて下さい。 01:49 冗談ぶった素行ではあったが、こっから先は、真面目モードに変心してルーザリアの所に行くであるよ。 01:49 なにー!? 01:49 えw 01:49 別ルーム作ったほうが早くね? 01:49 じゃね?w 01:49 >GM_T< ログの管理がめんどいんだ……w 01:49 まあ、了解。 01:49 >GM_T< すまんねw 01:50 *** a19Awis has left channel #SoG 01:50 了解。頑張ってw 01:50 え、マジで・w 01:50 >GM_T< マジでw 01:50 このでこぼこで何とかなるのかこれw 01:50 >GM_T< さぁねぇ……w 01:50 *** a17heinz has left channel #SoG (Leaving...) 01:50 *** a17Rewy has left channel #SoG (Leaving..) 01:51 >GM_T< さて、では。 01:51 というわけで、まぁ真面目にルーザリアの元へ移動。 01:51 >GM_T< 二人は宿を抜け出して、一路、町の中央の執政塔へ。 01:51 今から仕事してくるぜって感じで・・・。 01:51 そこまでの会話で、ルーザリアの元へ行くということは効いて板でいいのかな?>ゴーバック 01:51 聞いていた 01:51 OKOK 01:52 あ。いや 01:52 >GM_T< 夜中に執政塔に辿り着くとだな。……これが常態なのか、それとも今だけ特別なのかはわからないが。一階のホールには今も明りがついている。 01:52 「着いてくればわかる」だ・・・w 01:52 じじいの性格からして・・・w 01:52 「……(しかし、これは……うぅん、まさか、介護の必要性が出てくるとは……」 01:52 >GM_T< 真夜中だというのに……流石に顔ぶれは違うが、受付のお姉さん方も居るね。 01:52 !?Σ 01:53 >GM_T< 受付のお姉さんは二人を見ると、丁寧に頭を下げて。 01:53 「(物陰)む……忍び込む事はできぬか」 01:53 >GM_T< ああ、まだ物陰か。じゃあ今のなしw 01:53 あいさ・・・w 01:53 「……それは流石にお止めになられたほうが……」 01:53 「そう簡単にあのジジイの元へは行けぬようじゃのう……」 01:54 「ふむ。どうにかならぬかの、ロメオよ」 01:54 「それはソウでしょうが……え??」 01:54 「あの、今一度お尋ね申します」 01:55 「何をなさろうというのでしょう? というか、ボケてらっしゃ……いえ、あのお散歩でしたらもうそろそろ 01:55 」 01:55 「……今一度、ヤツの真意を確かめる。もしその内容が我が姫の正義と名誉を傷つけるものであるならば……まぁ、それはそれで考える」 01:56 「そして、結果本当にヤツの要求がまっとうなものであるのならば、ワシがそれに従うつもりでおる」 01:56 「……深夜の徘徊癖と思い込みが酷くなったという訳ではないのですね?」 01:56 「(さめざめと隅っこで泣き始める)」 01:57 「(ぶつぶつ)最近の若いモンは鬼じゃぁ〜・・・」 01:57 「従うというのであれば、それは姫様の御意思に背く事ではあります。あ、申し訳ありません」 01:58 「……ワシは姫に従っておる。が、同時に、我が国と我が王にも従っておる」 01:58 「言うなれば、クロースはみな、ワシの宝物じゃ。それを取り戻す手段が目の前にあるというのならば、その件に限り、ワシは姫の意に背く覚悟は出来ておる」 01:59 「……まぁ、それでも姫の怒る顔を見るのは辛いがの。じゃが、何の犠牲もなく、手段もなしに、この先を進むのは容易ではない」 02:00 「確かにお立場の違いはありますが、要求に応じさせるわけには参りません……姫様がお怒りになるというのであれば、なおのことです」 02:00 「後、そのあたりは別の話といたしまして」 02:00 「うむ。まぁそれはヤツの真意次第じゃ」 02:00 「……多分、ここ、そんな簡単に忍び込めないと思いますよ?」 02:01 「……やはりそうかのう。忍び込んだ方が、格好良いと思うたんじゃがのう……(建物見上げつつ)」 02:01 「私一人でなんとかならともかく。御老のお体では」 02:01 「………」 02:01 「仮に、忍び込めたとしても」 02:02 「(ハンカチ噛みしめつつ、頷く)」 02:02 「魔法の塔ですから、おそらく私には手に負えない障害が発生するかと」 02:02 「かーっ、これだから今時分の若者はなっとらんのじゃ! ぺぺぺっ!」 02:03 「まったく挑戦という言葉を忘れては、夢も希望もへったくれもないぞな! ……いえ、はい。現実的に考えたらそうですよね……」 02:03 「(つばかかった顔そのままに)……ですので、明日の朝、お考えになられていることを、今一度、皆様方の前でお話になられては? まぁ、正面から入れるかどうか試すというのも手ですけど」 02:04 やめた理由そこでもあったのよねーw 02:04 「試すだけ、試してみようぞ。最悪、明日皆でここに来た時、罠を仕掛けておらんとも限らん」 02:05 「あの、会ってくださるとおっしゃられてるのになんで罠なんて仕掛けなきゃならないのかお聞かせください」 02:05 「そういうひねくれた性格にしか見えぬわー! ああいうジジイは、そういう陰湿な事をしかねないのじゃ!」 02:06 「(頭痛がしてきた……)」 02:06 >GM_T< ひでぇ話だ……さて、どうする? 02:06 つか、物陰で騒いでたりしたらでてこられる気もするw 02:06 「今だってどうせ黒古代語魔術を使ったアヤシゲーな実験に没頭しとるんじゃ。目の前にいたらグーで殴ってやるか、ワシが一言ガツンと言ってやりたいわ!」 02:06 騒いでます 02:07 >GM_T< ああ、かもなぁ……w 02:07 >GM_T< じゃあ、中から流石に見かねた受付の方が出てきますよ。 02:07 >GM_T< 警備の人間は、何故か見当たらない。 02:07 >GM_T< 受付「……もし。そこなおふた方」 02:07 ほ、ほう? 02:07 「あの、御老? ……えと、あ、夜分恐れ入ります」 02:07 「!!?(びくん)」 02:07 「ひゃ、ひゃい、ワシに何か用でごじゃりましゅかの?」 02:08 >GM_T< 受付「……いえ。御用があるのはそちらかと思っていたのですが……。……先ほどからルーザリア様がお待ちですが。いかがいたしましょう?」 02:08 「ルーザリア様が……?」 02:08 「さ、先ほどからとな?」 02:09 >GM_T< 受付「もし御用がおありでしたら、奥のエレベーターから上へとどうぞ。案内が必要であればお付けいたしますが」 02:09 「……忍び込まなくて良かったですねぇ……(小声)」>ゴーバック 02:09 「……のうロメオ。お主、勘は鋭い方かの?」 02:09 「お、おう。いや、案内までは大丈夫じゃよ」>受付 02:09 「見落としがあるようでは、館の掃除が行き届きませんわ」>ゴーバック 02:09 >GM_T< 受付「畏まりました。では、ご用の際はお申し付けください」 02:10 >GM_T< といって、受付の人は戻ってくよ。 02:10 「……視線のようなものを感じた事はないかの?」 02:10 >ロメオ 02:10 んじゃ普通に入りつつ。 02:10 今は感じないよね?w 02:10 >GM 02:10 >GM_T< 感じないね。まぁ、遠見の水晶球みたいな、魔法的な手段を使われてたらわからんがw 02:10 「視線ですか……」(ついてく) 02:10 うむ、それだw 02:11 >GM_T< では、奥へと辿り着き。エレベーターに君等が乗り込む、と。 02:11 「魔法の一つに、遠見の魔法“ビジョン”というのがある。他にも、どのような場所でも見透かせる魔法の道具があると聞く」 02:11 >GM_T< 昼間と同じように、奇妙な浮遊感に包まれること十数秒。 02:11 「ヤツめ、おそらくワシらを観察しておるぞ」 02:12 「(これ、本当に思い込みがひどくなってるわけじゃないのよね?)」 02:12 >GM_T< ……君等は、再び、執政塔の上層階へと辿り着く。 02:12 うむ。ロメオの酷い内心にまったく気付かず部屋に。 02:12 >GM_T< 昼間来た時とは、ちょっと装いが違うね。別の階なのかもしれない。が、構造は同じで、正面に扉が一つ。 02:13 ノックもせずに、ギイっと開く 02:13 「失礼いたします」(ついてく) 02:13 >GM_T< あいあい。では――今度の部屋もまた広い、が。部屋の大部分を満たしているのは今度は本ではない。 02:14 >GM_T< 大小さまざまな鎧や盾や鋼。あるいは大きな筒。……用途のわからない、ガラクタのようなものが部屋の隅に積まれている。 02:14 レウィードの部屋か・・・ 02:14 >GM_T< その少し前。執務机、というよりは、作業台のようなものの前に、昼間と同じ老人がキミラに背を向けて立っていた。 02:14 >GM_T< が。扉が開く気配を察すると、老人は君等を振り返る。 02:14 「待たせたようじゃの、大賢者よ」 02:15 >GM_T< 「来たか。……フン。日付こそ変わっていようが、明日、というには些か早すぎる気がするがの」 02:15 「全員でという条件も満たしておりません。大変なご無礼をいたしております」 02:15 「(内心 え、もうそんな時間?)」 02:15 日付は変わってるだろうと思ってた 02:16 >GM_T< 「ああ。お前達が下らぬことで言い合っておらねばいま少し無駄な時間は減ったろうがの。で?」 02:16 >GM_T< ゴーバックの儀式12時間じゃんw 02:16 そうだった・・・! 02:16 「うむ。我が姫に足を運ばせる前に、お主と少し話がしたくての」 02:17 >GM_T< 「用件を聞こうか。ゴーバック。ロメオ。ほう?」 02:17 >GM_T< 「ご苦労なことじゃ。話すべきことは全て話したように思うがのう」 02:17 「本当なら、そこの窓から颯爽と入ってくる計画じゃったのじゃがな! ちょっぴり計算がずれてな!!」 02:17 「ですから無理でしょうに、そのビジョン」 02:18 >GM_T< 「……まぁ、その場合、辿り着く頃には迎撃システムにケシズミにされておったと思うが」 02:18 「ホント良かったですねぇ、忍び込まなくて」 02:18 「((゜ロ゜ ;))」 02:18 >GM_T< 「そもそも、此処は昼間の部屋と別の部屋じゃぞ。無人の部屋に乗り込むつもりじゃったのか?」 02:19 「……重ね重ね、良かったですねぇ、忍び込まなくて」 02:19 どんよりと落ち込んだ・・・ 02:19 >GM_T< 「(面倒くさそうに手を振って)で。……そこな爺の愉快なコントはもうええわい。はようせんと夜が明けるぞ?」 02:20 「それはそれとして、ゴーバック老があなた様のご真意をお尋ね申し上げたいとの事、お受けくださいませ」 02:20 「おう、そうじゃった。いくつか確認したい事があってのう」 02:20 >GM_T< 「真意のう。……ふむ。聞こうか」 02:20 「昼間に聞いた時、お主、ワシらの誰かが命を差し出せば魔王を確実に倒す手段をくれてやるっちゅーたな」 02:21 >GM_T< 「言ったが。それがどうした?」 02:22 「じゃあなんでお主が魔王を倒さないのじゃ?」 02:22 「たしかに」 02:22 >GM_T< 「そう来るか。……ふむ: 02:22 >GM_T< 」 02:23 >GM_T< では、賢者はその問いに少し間を置いた後、なんとなく目を閉じて。 02:23 >GM_T< 「……まぁ良いか。正直な話な。……昼間も似たようなことは言った気がするが。ワシは別に、魔王がこの大陸を支配する程の力を持つなら、それはそれで構わんと考えておる」 02:24 >GM_T< 「まぁ、勿論、ワシとて人の子じゃ。この大陸の覇者たるが人間であるに越したことはないと考えておるがな」 02:25 >GM_T< 「しかし、人の中に、彼奴を越えるモノが現れなんだら仕方あるまい。……以下に邪悪、暴虐であろうと、覇者は覇者よ。……強い力を持つ者が立つならば、それをワシは歓迎する」 02:27 >GM_T< 「懸念があるとすればただ一つ。……何をあまっちょろいことを、と思うかもしれんがな。まあ、なんじゃ。……アレの力が基本的には愛だの友情だの努力だのと無縁な、負のベクトルだけだということぐらいか」 02:27 「質問の趣旨がずれておられませんか? 恐らく、御老がお尋ねになられたことの意図するところとは異な答えかと」 02:28 >GM_T< 「ふむ。……だ、そうだが。そこな爺。この答えでは不満か?」 02:28 「動機ではなくその手段の正確さに対するご質問であられたのではと思いますが、いかがでしょう?」 02:28 「あー、まぁそうじゃな……。若干不満じゃああるが。ふーむ」 02:28 >GM_T< 「ああ、成る程のう。……ぶっちゃけた話、確実に、という部分はフカシじゃ」 02:29 「まぁ、そこは確かじゃ。確実な手段なのかどうか、という疑問もある……ってなんじゃとぉー!?」 02:29 >GM_T< 「万事手を尽くし後のことを考えねば、9割9分までは確実に出来るじゃろうがな。ワシはそこまでする気は無い」 02:29 >GM_T< 「……殺す手段は与えよう。だがそれ以降はヌシ等の仕事じゃ」 02:30 「殺せることは殺せる。そしてあなたは今それをお使いになることができる、と、言うことでしょうか?」 02:31 「後のことを考えないという部分も少々引っかかりを覚えるところですが……」 02:31 >GM_T< 「まぁ、そう解釈して貰って構わんよ。正確に言えばワシが、というより、他人に与えられる範疇での話しじゃが」 02:31 >GM_T< 9割9分の方なら単にその通り、ね。 02:31 「……いや、すでに今の状態からして、大賢者。お主かなりの綱渡りをしとるのではないか?」 02:32 >GM_T< 「ほう? というと?」 02:32 「……答えてくれるとはあまり思っとらんが、お主と魔王はどういう関係なんじゃ?」 02:32 「ワシらは、法皇の書簡を持っておる。そのワシらに、お主、手の内をさらし過ぎじゃ」 02:32 >GM_T< 「……そうさなぁ。ご期待通り答えることは出来んな。おぬし等が魔王を倒すことが出来たならば教えよう」 02:32 「そしてワシらの事をかなり調査もしておるな」 02:33 >GM_T< 「ほ。そういえばそんなものもあったのう。……あの小僧が今や法皇とは、随分笑える話じゃが」 02:33 「お主が先に言うた、その『仕方ない』に該当するならば、まぁ我が姫の誇りではあるのじゃが……ワシにはまだ他にあるように思えてならぬ」 02:34 この人が魔王作った人なんだっけ? 02:34 「………ふーむ。結構先じゃのう。ワシが生きておるかどうかもわからんわ」 02:34 いやそこまで判明してないはず 02:34 じゃ、聞いてみるか。 02:35 「ためしにお伺いいたしますが、あなた様が、魔王をお造りになられた方、ではないのでしょうか?」 02:35 >GM_T< 「他に、なぁ。…………そうさなぁ。まぁ、言えることがあるとすれば。……おぬし等の敵は魔王だが、ワシの敵は魔王ではない、といったところかの」 02:35 >GM_T< 「面白い推理じゃが、NOじゃな」 02:35 「ほっとしました」 02:36 「でも、なぜにマミーなのでしょう?」 02:37 ・・・・・・。あー 02:37 >GM_T< 「……ふむ。そのあたりは考えなんだか?」 02:37 >GM_T< 「ヒントのつもりじゃったのだがのう。……多少はマシかと思うたが御主も落第かの」 02:37 「魔法には疎いものでして。かかる足場も無ければ思いつく先にはたどり着けませんでした」 02:38 「御老はお心当たりが?」 02:38 >GM_T< 「それもそうか。では今の言葉は取り消そう。……ならばそこな爺はどうじゃ?」 02:38 「まぁ死んで吸血鬼だの、何だのにでもなれば、自分は殺されても死なんからのう。相手の心を削り取るだの何だので、そりゃー魔王の一人も殺せそーなもんじゃが」 02:39 「なるほど。同じ不死の立ち居地に上るということですか」 02:39 >GM_T< 「ふむ。……其処に辿り着いてはおったか」 02:39 「正直イマイチピンと来んな! 穴がいくつかありそうじゃて。検証する時間があまりなくてのう」 02:40 センスオーラって4Lvからだっけ・・・ 02:40 >GM_T< 「それはそうだろう。……まぁよい。ワシが求めたのは正当よりも、其処に辿り着くプロセスじゃ」 02:40 >GM_T< うむ。4Lv。 02:40 プロセス:知力判定に成功しt 02:41 てかこのじじい、アンデッドなんじゃねぇ? とか変な疑問がうかんd 02:41 まっさかーw 02:41 >GM_T< 「思考の停滞は何より忌むべきものじゃ。……常に解答を求め、頭脳を動かし続ける。与えられた手掛かりを鵜呑みにすることなく疑い続ける。……ちと説教臭くなるがのう」 02:42 >GM_T< 「ともあれ、ソレが、ワシの求める強者の条件の一つじゃ。……まぁ、世の中にはそんな諸々を無視して結果を出す規格外もおるにはおるが」 02:42 「(照れる)」 02:43 >GM_T< 「……。何も言うまい。で?」 02:43 >GM_T< 「話はそれで終わりかの?」 02:43 「私は、特に」 02:43 「御老次第で、もう一仕事できるかもしれませんが」 02:44 あー、なんだろ 02:47 えぇいw 02:47 >GM_T< さてさてw 02:47 じじい悩む・・・ 02:48 「だーもう、悩むのう! あ、そうじゃ。マミーってどうやって作るのじゃ?」 02:49 先に言っとくと、受ける答えを出すなら、ロメオは全力阻止するからな? 武力制圧も辞さない。 02:49 >GM_T< 「……そんなもん知ってどうする?」 02:49 「いざ、ワシが生け贄となろう、っちゅーても、痛いのは凄く勘弁したいからの!」 02:49 >GM_T< 「ああ。実際にそのつもりならマミーにはせんわ。アレじゃ対抗もできんからのう。……ついでに言えば、ヌシよりはそっちのお嬢ちゃんか、レウィとやらのが良いとは思うが」 02:50 >GM_T< 「一人差し出されたら、ソヤツはヴァンパイアとする。もしくはノーライフキングか。……まぁいずれにせよ人としては死んで貰うことになるが」 02:51 「……本当に、それが魔王への対抗手段なのか?」 02:51 「お二方には大変申し訳ございませんが、生贄にはさせません、姫様の為に、祖国にて戦い続ける姉姫様のために、空より見守られてる王子のために」 02:51 >GM_T< 「そのうち一つではあるな。……もっと単純に、竜の一匹でも召喚するか?」 02:51 もう1Lv待て! そうしたらシェイプチェンジで若返るから、そしたらノーライフキングになって、永遠の不老不死うへへへへ 02:51 ほろべw 02:51 >GM_T< 「強気人間の魂一つ分の生贄があれば、造作も無かろうよ」 02:52 >GM_T< w 02:53 >GM_T< 「……ああ。クロースじゃったか。随分状況はマズイようじゃのぅ。……アレは、あと数ヶ月持つか怪しいところじゃが」 02:53 「……!」 02:53 >GM_T< 「まぁよい。……爺の選択は自らを生贄に。お嬢ちゃんの選択は誰も差し出さぬ。と、いうところか?」 02:54 出来ればあと1Lv待ってほs 02:54 「……はい。私は人を信じます」 02:54 >GM_T< 「ほ。……成る程のう。……どちらも好ましい返答じゃ」 02:54 「人が人を信じ人が勝たなくてはならない戦いですので」 02:55 >GM_T< 「じゃが、ワシの好みで言えば……。……お嬢ちゃんの答えの方が好ましいかの。……安心せぇ。いずれにせよ、最低限の手助けはしてやろう」 02:55 >GM_T< 「まぁ、ガン無視で進んだら流石にどうしようも無かったがの。もとよりそれは決めておった。……そういうワケじゃ」 02:55 >GM_T< といったところで。老人は、片手をひょい、と上げる、と。 02:55 そこにソウルクラッシュが 02:56 >GM_T< がちゃぎーん、と。……何か凄い頑丈なものが閉まったような音が背後でした。 02:56 >GM_T< ないないw 02:56 「謝辞は後ほどお伺いした再に、改めて」 02:56 えー、多分対魔王最強の武器なのに・・・! 02:56 >GM_T< 「……悪いがそういうワケにはいかんの。おぬし等が今帰ったら、王女らの話が聞けん」 02:56 「にゃにー!?」 02:56 「え???」 02:56 「あの、ご、ご冗談ですよね?!」 02:56 >GM_T< 「ワシが訊きたいのは、彼奴等の答えよ。……ヌシ等がワシの話を伝えたら意味が無いじゃろうが」 02:57 「は、わかったぞい! お主、ロメオを薄汚い猫に、そしてワシを雄々しいライオンにでも化けさせるつもりじゃな!」 02:57 「帰らないと姫様に、姫様にお叱りを受けてしまいます……それはそれでいいのですが」 02:57 >GM_T< 「冗談は好かん。……まぁ、連中の話を聞き終わったら解放してやろう。それまでは大人しくしておれ」 02:57 「いやー!!」 02:57 >GM_T< 「……末期じゃのう。……そしてなんじゃその想像は。出来んことはないが」<猫とライオン 02:57 「そうまでしてワシらの口を閉ざそうとするとは! やはり許し難いジジイじゃ!」 02:58 「え、いや、冗談です、はい」<猫とライオン 02:58 「朝の御支度を! 御支度をしなくてはならないのです! 帰して〜!」 02:58 >GM_T< 「ほっほっほ。……まあ、諦めぇ。食事ぐらいは後で持って来てやろう」 02:58 扉にがりがり。 02:58 >GM_T< はい。がっちり閉まっております。 02:58 「あぁぁ……」 02:58 「ここでワシ用のを用意するというのはどうじゃろう?(´ω、`)」 02:59 「(三沢式ドロップキック)」 02:59 「(沈黙)」 02:59 >GM_T< 「……元気なヤツラじゃのう。まぁ、ではワシはこれで失礼しようかの」 02:59 「あぁ……あぁぁぁぁぁ」 02:59 「(口から何かが抜けてる)」 02:59 で、ここ終了?w 02:59 >GM_T< 「ああ。(壁にかけてあるでかい鏡を指差して)王女らが来たらそこに写すようにはしておく。おぬし等も連中の話を聞いておくがええ」 03:00 >GM_T< うむ。終了。賢者に殴りかかったりしなければw 03:00 >GM_T< 殴りかかるなら戦闘開始となりますw 03:00 しねーよw 03:00 >GM_T< じゃあ終了でw 03:00 >GM_T< 他の面子呼ぼうw 03:00 口から出る何かの状態で、オクレ兄さんと一緒に殴りかかろうとして、一蹴されたりした・・・ 03:00 *** a19Awis has joined channel #SoG 03:01 *** New Mode for #SoG by a15Goback: +o a19Awis 03:01 *** a17heinz has joined channel #SoG 03:01 *** New Mode for #SoG by a15Goback: +o a17heinz 03:01 *** a17Rewy has joined channel #SoG 03:01 >GM_T< そういや。3時だが皆大丈夫か? 03:01 *** New Mode for #SoG by a15Goback: +o a17Rewy 03:01 問題なし。 03:01 >GM_T< 仕事納め終わっちゃいるが、具体的には大兄とかw 03:01 あぁ、大丈夫だよ 03:02 明日は昼からだし。 03:02 >GM_T< 皆大丈夫そうなら続けるが。どうよー?>ハインツ、レウィ、とど 03:02 >GM_T< ほむw 03:02 大丈夫。昼から寝るし 03:02 ore ha 03:02 daijoubu 03:02 >GM_T< 変換が!w 03:02 あれ? 03:02 なんだそれw 03:02 >GM_T< ハインツっつーか森部っちは? 03:02 OK、問題ない 03:02 大丈夫かな 03:02 >GM_T< うぃうぃー。 03:02 >GM_T< じゃあ続けよう。えー、では、アーウィス、ハインツ、レウィ! 03:03 うぃ。 03:03 >GM_T< 朝起きたら、ロメオとゴーバックの姿が宿にありませんでした。 03:03 年寄りは早起きだからな・・・ 03:03 >GM_T< ロメオのベッドの上には書き置きだけ残されてるんだっけか。 03:03 うむ。 03:03 姫の夢枕に立って、笑顔で消えたりした・・・ 03:04 なんだ・・・戻ってきてないのか 03:04 んじゃまあ、書置きをまず見て 03:04 「ゴーバック様の徘徊癖が始まったかもしれません。お年によるものかもしれませんので致し方ないところではありますが、お一人にするわけにはいかないので付き添いをいたします 03:04 と。 03:04 >GM_T< はい。どうやら夜中のうちに出て行って、そのまま戻って来て無いようです。 03:04 ハインツとレウィに連絡と、ゴーバックが居ないのを確認。 03:04 >GM_T< ゴーバックはコートやら何やら、ロメオは武器も持ち出してるんだよな。 03:04 グリーンライトもってってるね。 03:05 「ふあぁぁ・・・何だよ朝っぱらから・・・」 03:05 ああ、あとカエルがゴーバックのベッドで寝てる。 03:05 >GM_T< カエル……w 03:05 干からびないのかそれ。 03:05 それは適当な瓶なり何なりに入れて確保<カエル>GM 03:05 >GM_T< ……。瓶だとマズくね?w 03:06 何なりのところで補おうよw 03:06 ケロッグ・・・ 03:06 >GM_T< まぁ、うん。確保しましたw 03:06 「・・・・・・?(少し眠そうな目で)」 03:07 「二人を迎えに行く。準備を急いでくれ」>ハインツ、レウィ、ケルプ 03:07 >GM_T< さて。とりあえず、どうします? しばらく待っても二人は帰ってきません。布団の温度とかを確かめても、大分前に出たっぽいです。 03:08 >GM_T< ケイプがかなり上位の天使様にw 03:08 もといw 03:08 何かケイプの名前覚えられんw 03:08 >GM_T< w 03:08 「はぁ、二人って・・・まさかっ!?」 03:08 ww 03:08 「・・・・・・迎えに?まさかとは思いますが・・・」>アーウィス 03:09 「おおかた、そのまさかだろう?ボケで徘徊するほどの年寄りではあるまい。」 03:10 てか、存在覚えるのが難儀な気が<ケイプ 03:10 姫だけだ、信じてくれてたのは・・・! 03:10 >GM_T< ……w 03:10 「・・・・どういうお考えがあるか知りませんが、あのお二人は少し軽率では?」 03:10 「・・・もしそうだとするとですが」 03:12 「ったく、アイツら・・・っ!」 03:12 「軽率だろうが何だろうが、他に二人が行く場所は無いだろう。来たばかりのこの街で。」 03:13 「・・・・・・・分りました。ではすぐ向かいましょう」>アーウィス 03:13 「しょうがねぇな、もしもの場合は力づくでも連れ戻すまでだ。」え、ちょっと鎧着込む時間が・・・w 03:13 >GM_T< ……w 03:13 w 03:13 w 03:13 >GM_T< えーと。では、塔に向うでいいのかな? 03:13 うぃw 03:14 んむ。 03:14 >GM_T< あいあい。では、町の中央の執政塔にやってくるとだ。早朝だというのに、顔ぶれこそ昨日とは違うものの、受付のお姉さんがキミラを出迎える。 03:15 >GM_T< 受付「ようこそいらっしゃいました。……ルーザリア様がお待ちです。奥へとどうぞ。必要であれば案内お付けいたしますが」 03:15 >GM_T< 案内を 03:15 「・・・・・なるほど」 03:16 あの塔の装置動くのか?案内無しで。 03:16 コマンドワードは聞いたような覚えがあるが・・・まぁ、案内居たほうが確実かw 03:16 「・・・・クローズ・セサミでよろしいんですか?」>受付 03:17 >GM_T< 受付「はい。それでルーザリア様のいらっしゃられる階まで上昇いたします」 03:17 「ありがとう。なら、案内は必要ない。」 03:18 >GM_T< 受付「畏まりました。では、奥へどうぞ。(会釈して)」 03:18 >GM_T< では。 03:18 「・・・・・・・(一礼してアーウィスに付き従う)」 03:18 ガッション、ガッションっ! 03:18 >GM_T< 奥へと通された君等がエレベーターに乗り込むと、エレベーターは言葉通りに勝手に上昇して行き。 03:18 >GM_T< w 03:18 いやぁ、久しぶりの鎧だ。テンション上がってきたw 03:18 w 03:19 >GM_T< 止まるのは、昨日と同じ階だ。内装と扉のデザインで解る。 03:19 >GM_T< 目の前には、昨日と同じ扉がある。 03:19 一応ノック。礼儀として。 03:19 >GM_T< ……エレベーターの挙動がちょっと鈍かったかもしれないw<ガションガション 03:20 >GM_T< 「開いておる」 03:20 ドンだけ重いんだよw 03:20 「・・・。」無言でバチコ〜ンと勢い良く扉開く 03:20 >GM_T< では。部屋の内装は昨日と同じく、大量の本と執務机だ。 03:20 >GM_T< で。執務机には、やはり昨日と同じくルーザリアが座っている。 03:21 >GM_T< 「ふむ。……ようやく来たか。では答えを聞かせて貰おうかの」 03:21 「お邪魔いたします。……ええ、その前に一つ」>ルーザリア 03:21 >GM_T< キミラを一瞥すると、ルーザリアは開口一番にそう尋ねる。 03:21 >GM_T< ルーザリア「なんじゃ?」 03:22 「私の仲間が二人、此方に伺ったものと思いますが。」 03:23 >GM_T< 「おう。来よったぞ。せっかちにも日付が変わったばかりの頃じゃったわ。……丁重にもてなしておるつもりじゃよ」 03:24 「さようですか。では、率直に昨日の答えを返させていただきます。」 03:24 >GM_T< 「聞こうか」 03:26 「貴方に仲間の命は渡せない。二人はつれて帰ります。」 03:26 >GM_T< 「……ふむ。そちらの二人も同じ回答かの?」 03:27 >GM_T< と。ルーザリアはレウィとハインツを見る。 03:27 机をバンと叩き「そういうこった、さっさと渡してもらおうか?」 03:28 >GM_T< 大きな机はどんっ、と揺れるものの。ルーザリアは特に驚いた風も無く、最後のハインツの回答を待つようにそちらを見ている。 03:28 「・・・・・・・・聞くまでも無い事かと思いますが?ですが、聞きたいことは幾つかあります。答えていただけるならばですが」 03:29 >GM_T< 「構わんぞ。ちゃんと答えるかどうかは解らんがの」 03:30 「・・・それは御自由に。で?貴方は何者ですか?」 03:30 >GM_T< 「見ての通りの老人じゃが。魔術師でもいいがの」 03:31 「・・・・お名前は?」 03:31 >GM_T< 「ルーザリア」 03:31 「何時から?」 03:31 >GM_T< では。ハインツの問いに、賢者は愉しげにほっほう、と笑う。 03:32 >GM_T< 「それは……そうさの。御主等が魔王を倒せたならば教えてやっても構わんが。今は言えんのう」 03:33 「・・・・そうですか」 03:33 >GM_T< 「今のヌシ等は弱い。弱くは無いかもしれんが強者ではない。……魔王本人はおろか、その配下にすら敗れる程度ではな」 03:33 >GM_T< 「今度はこちらから質問するが、よいかの?」 03:34 「・・・・私が答えられる事ならば」 03:34 >GM_T< 「ヌシだけではなく三人共に、じゃがな。なに、難しいことではない」 03:34 「……どうぞ。」 03:34 「・・?」 03:35 >GM_T< 「ヌシらの答えは解った。では――……ワシはそれを何故と問おうか。何故その答えに至ったか理由を問おうか。如何なる思考を経て、如何なる理屈を以って、如何なる想いから答えを定めた?」 03:36 >GM_T< 「そしてそれはどの程度のことを考えて。……ああ、そうさな。例えば――……ヌシらの祖国があとどれぐらい持つか、とか。……そのあたりのことを含めた思考の上でのことか問おうか」 03:36 >GM_T< あ、先に言っておくが。 03:36 >GM_T< 嘘は嘘って自己申告してねん。 03:36 うぃうぃ 03:39 >GM_T< 「……どうした。そう難しいことは問うておらぬはずだがな? ……言葉を選ぶ必要なぞ無い。虚栄や欺瞞なぞワシには通じぬ。……答えよ。何故じゃ?」 03:40 私は一つの答えがあるが・・・・・王女に任せよう 03:40 それはどうよw 03:40 それぞれ答えちゃっていいと思うぜ。 03:40 ある意味二人の答え待ってた私の立場はw 03:40 >GM_T< 一応3人其々に訊いてるはずw 03:40 >GM_T< まぁ、誰も答えないならそれもそれ、かな。 03:40 *** Arkeye has left IRC("健康万歳!") 03:40 なるほど。了解w 03:40 いや、誰も答えないなら答える。 03:40 じゃあ答えよう 03:41 「難しい事は分かんねぇけど・・・自分の故郷や仲間を救おうってのに理由なんて要らないだろ。」 03:42 >GM_T< 「(レウィの方をちらりと見て) ……ふむ。成る程な。ただ感情のままに、ということか」 03:43 「・・・・一つは貴方を率直に言って信用しきれない事。一つは、救うという事を成すのに切り捨てて良いものと悪いものがあるということ。そして・・・・もう一つ」 03:43 >GM_T< 「……ふむ」 03:44 「いくら理屈を捻ってみたってそれが正しいなんて言いきれはしない。なら、俺は自分の信じる生き方を貫くだけだ。」 03:45 >GM_T< 「……強いが危ういな。ならばデカイの。例えば『敵』が人間で、故郷があり、家族があり、しかし譲れぬ理由で剣を持って前に立ち塞がるとき、それを切り伏せられるか?」 03:46 「・・・・・お話自体がどうも、不合理だという事」 03:46 >GM_T< 「……成る程。ヌシら二人の答えは解った。」 03:46 >GM_T< ……では。ルーザリアはそう言うと、改めてアーウィスに視線を向ける。 03:47 >GM_T< 「では王女よ。……未熟な娘よ。御主はどうじゃ?」 03:48 「(むすー)……あんたほど年もくっちゃいないし、一度死ぬほど未熟ですよ。ええ。……ただ、未熟なれど。」 03:52 「王族だからこそ、こいつらを差し出すわけにはいかない。国は民があってこそのものだ。どうしても必要なら、私の命をあんたにやる。……が。」 03:53 「確かに国がいつまでもつかはわからないが、可能性があるなら、他の方法を探す。だから、この命もやれない。」 03:54 「これが、王女としての私の考え。」 03:54 >GM_T< 「ふむ。…………三者三様。いや、五者五様か。十人十色というには半分程足りんが。……まぁ、よかろう」 03:54 >GM_T< 「思考プロセスに関しては全員落第じゃが。……答えはそこそこ気に入った」 03:55 >GM_T< ぱちん、と。老人は不意に指を弾き古代語を唱える。 03:55 >GM_T< と。……部屋の隅に、銀色の円盤が現れるね。 03:55 >GM_T< 「……もうよいぞ」>ゴーバック、ロメオ 03:56 「御老! お力添えを! 今必殺のぉぉ! ゴーバックッ! ハンッッマー!!!」 03:56 >GM_T< ってーことで登場していいよ。部屋の中にいきなり円盤が現れて、そこに入って来い的なことを言われまー、あーw 03:56 ちょ、何やってるw 03:56 「(ぶおんぶおんぶおん)」 03:56 「・・・・・・?」 03:56 「(ぐったり)」 03:56 じゃ、円盤からゴーバックが飛んでくる。 03:56 >GM_T< ……まぁ。円盤はゲートですw 03:57 >GM_T< どひゅーん 03:57 そのまま壁に頭から突き刺さった・・・。 03:57 「な、なんだっ!?」 03:57 「……(額を押えて)……ロメオ。早く出て来い。」 03:57 >GM_T< 「……相も変わらず騒がしい連中じゃの」 03:57 「あら、え……」と、言いながら、髪ほつれるわ、扉殴りすぎててがまっかっかになってるわのロメオ登場 03:58 「し、失礼いたしました」 03:58 「あ、その、脱出を図っておりまして」>アーウィス 03:58 「……夜分に煩いのがお邪魔したようで、申し訳ない。」>ルーザリア 03:58 >GM_T< 「誰かその爺を助けてやれ。……まだ話すことがあるでな」 03:58 「お前なぁっ、勝手な事しやがってっ!!」>ロメオ 03:58 >GM_T< <ゴーバック 03:59 「そこは勘違いだったのよっ!! ちゃんと書置きしたでしょう?!」>レウィ 03:59 「レウィ。爺を。」>レウィ 04:00 「アーウィがっ、心配しただろうがっ!・・・え、じーさん何処?」 04:00 (壁 04:00 「(壁を指差し)話は後で聞かせてもらう。」>レウィ、ロメオ 04:00 >GM_T< 「……そこで王女の名を出すのはどうかと思うんじゃが……まぁ、どうでもええわい」 04:00 とりあえず引っこ抜く。>ゴーバック 04:01 「賊かと思えば、ゴーバック様で、外行こうとしてるし……あ。証人が……Yes,my princess」 04:01 スポーンと抜けてゴロゴロ転がった・・・ 04:01 >GM_T< じゃあ賢者はそれを気にせずに。 04:01 >GM_T< 「さて。……爺や。今の話は聞いておったじゃろう。どうする?」 04:02 >GM_T< 「ワシはどちらでも構わんぞ。……かろうじて及第じゃったのは御主だけじゃからの。ヌシの意思を優先させてやろう」 04:02 [ 04:02 [ 04:02 「へ、いや、ワシ、その、MAZIDE聞いてなくって……ていうか、姫がおるー!?」 04:03 >GM_T< 「……。駄目なジジイじゃのう」 04:03 「ぬわわ、レウィードにハインツもおるとはっ。……ありゃ、ケイプは?」 04:03 「一緒に扉と戦っておりましたからね……彼(扉)は相当な敵でした」 04:03 「・・・忘れてきた。」<ケイプ 04:03 ……。 04:03 >GM_T< (ケイプ「……っくしゅん。ぁ〜……うお、日が高ぇ」) 04:04 ステルス属性を身に着けているな。 04:04 「……な、何故じゃろう、年甲斐にもなく、目から汗が……」 04:04 「後でケイプも説教だ。……で、爺。どうなのだ?」 04:05 「うむ。まぁ、ワシの結論は出ておってな。大賢者よ、お主が昨晩言ってた案は、不確定要素も多いし……何より、ワシには代案を用意出来る気もするでな」 04:06 「明確に、この身を捧げられる理由もなく贄になるよりは、我が姫のお言葉に甘える事にするわい。ふん!」 04:06 >GM_T< 「別にアレに限ったワケでも無いが、そうか。……まぁそれもよかろうよ。正直に言えば、ヌシ等には過ぎた力にもなりかねんからの」 04:06 それを聞いて一瞬心ゆり動かされた顔になる・・・ 04:06 俗に言う胸キュン・・・ 04:07 「御老……」 04:07 >GM_T< 「ならば昨夜言うた通り、最低限のことのみにするかよ。……ヌシらの目的地はアイクじゃったな?」 04:07 「……そうだが。」<目的地 04:08 >GM_T< 「其処までゲートを開いてやろう。……ワシの見立てでは、クロースの陥落まであと数ヶ月、といったところじゃ。後は自分らでなんとかせい」 04:08 「ちょっと待て、何勝手に話進んでんだ?俺にも分かるように説明しろよ!」 04:08 「脳が筋肉じゃなくなったらご説明差し上げますわ、おほほほ」 04:08 >GM_T< 「ふむ。……面倒じゃ。後でそこのジジイとメイドから聞け」 04:09 「・・・・・(先程のはそうするとやはり伝承に出てくるゲートか?となると・・・この大賢者は本当に人間か?)」 04:09 「確かに、距離の短縮は恐ろしく助かります……帰りもご助力いただけたらそれはもっと助かるのですけど」 04:10 >GM_T< 「準備が整ったら再び此処に来るがいい。……甘えるな、メイド」 04:10 >GM_T< 「アイクで船でも出して貰え。大陸を外回りで周ればギリギリ間に合うじゃろうよ」 04:10 「簡単に説明したいものじゃがー……(レウィード見て)まぁ後にしとくぞい。最低限であれ、協力してもらえるんじゃしな」 04:11 なんだ、この展開っ!?男坂エンドか?w<いきなり目的地 04:11 アイクに行くのがエンドじゃないだろうw 04:11 >GM_T< 「もとよりそのつもりじゃったしの。……準備が出来たら再びここに来るがええ」 04:11 というよりそこからが大変だと思うがw 04:11 俺たちの旅は続(ry 04:11 というエンドも?! 04:11 >GM_T< ねーよw 04:11 タガー先生の次回作にごk 04:12 どうやって剣借りるの?ってはなしだよねw 04:12 まあ、そうなんだよね。 04:12 そして置いていかれるケイプ<準備が出来たら 04:12 そこだねぇ。 04:12 実は頭痛い問題だ。 04:12 あ、忘れないように、レウィ、リュックにつめておいてw 04:12 うぃw 04:12 ケイプ袋。 04:12 >GM_T< アリエナスw 04:12 >GM_T< ケイプ結構でかいのに……w 04:12 >GM_T< まぁ、それはともかく。 04:13 まあ、宿屋に戻って準備だ。 04:13 ハトはどうするんだっ!?w 04:13 話はゲート潜った……あ! 04:13 >GM_T< 「……話はこれで終わりじゃ。ワシの方は、もはやおぬし等に用は無い。……魔王を倒せたならば出来るやもしれんがな」 04:13 ハトー!! 04:13 呼ぶ。 04:13 笛聞こえるかなぁ 04:14 魔法の品ですもの。多分。 04:14 無理なら迎えに行けばよいかと。 04:14 >GM_T< ……空飛んでくると結界で弾かれて迎撃システムに焼かれて大変なことになると注告はしてくれるよw 04:14 じゃ、つれてくるということを事前説明しておこうぜw 04:14 まあ、宿に戻る途中で思いっきり吹……ダメじゃん! 04:14 レウィ、私の荷物は頼んだ!! 04:14 >GM_T< まぁ、何か頑張って結界通り抜けさせたってことで……w 04:14 おうw 04:15 外に出て吹くわー!!吹いてやるわー!! 04:15 >GM_T< さて。……この後、じゃあ、何かすることあるかい? 言わずもがななことはさておき。 04:15 >GM_T< ww 04:15 ついでに乗ってくるのですね。 04:15 あれ、何でこんな前回出てきたばっかのハトに執着・・・w 04:15 >GM_T< 何も無ければ、戦闘も何も無かったが、今回のセッションはこれで終了になるぜ。次回はアイクに到着したとこからになる。 04:15 きぃぃっ!! 04:15 >GM_T< ゲート潜る前にやっときたいことがある人は宣言だ。 04:16 説明会。 04:16 >GM_T< うむ。するがいい。 04:16 干し肉はおやつに含まれますか? 04:16 バナナにしておきなさい。 04:16 くそぉ、バナナダイエットか・・・。 04:17 及第点:なんでマミーになるかが分かった人 落第:なんでマミーになるかが分からなかった人。 答え:ヴァンプとかなら死なないで相手の精神削りきってぬっ殺す 04:17 だそうです。 04:17 >GM_T< 大分違うw 04:17 >GM_T< まぁいいやw 04:17 ちがうっけ?w 04:17 俺そう把握してたけどw 04:17 >GM_T< うむ……w 04:17 ま、いいやw 04:17 ログをアップするということで。ひとつ。 04:18 GMが。 04:18 >GM_T< 俺かよw 04:18 >GM_T< まぁ、気が向いたら編集はしようw 04:18 セージチェックに成功したからなんだけど 04:18 マミーから、ヴァンパイアって流れは、出てこなかったぜ・・・ 04:18 あれ?w 04:18 >GM_T< おや……まぁ、判定分だなぁ、じゃあ。 04:19 なんでマミー? とは思った。クリエイトアンデッドで出来たっけ?とか 04:19 >GM_T< まぁ、古代王国期の製造技術を有してるぞー、みたいなアピールだったんだが! スベった感じがあるが。 04:20 で、まぁ、出来ないっちゃ出来ないんだよね、マミーって。で、他のアンデッドにもなれたりするかなーという予想から 04:20 補完で、バグナードの事が頭に浮かんだりはしたんだが・・・ 04:20 同時にベルドのソウルクラッシュが頭に浮かびー 04:21 精神攻撃で倒せるなら、スティールマインドや、精神ダイレクトアタック可能な武器でもOKじゃね? とか頭に浮かんだ・・・ 04:21 7人が、って話でスティールマインド連発したんかい、とは思ったがなぁ。 04:21 まぁどっちにしても、神官であるレウィードやケイプにはぼかしてしか説明しない・・・ 04:21 ただ、それだけだと殺されちゃうから、不死の存在だったらオッケーって話なんじゃないのか? 04:22 不死の存在はもう死んでるじゃん・・・w 04:22 それはまた別の話として、対抗する上で?w 04:22 >GM_T< まぁ、議論はともあれ。特に町でしたいこととか、ルーザリアに訊きたいこととかなければ。 04:22 だったら何故?とは思ったがねぇ・・・・つまり色んな滅ぼす手段があるって事だろう?つまり、この大賢者には魔王を滅ぼす事は比較的容易いって解釈だがw 04:23 カエル回収した・・・ 04:23 >GM_T< セッションはここで締め、ってことで。後で話す分には一向に構わんが! 04:23 あいよ。 04:23 >GM_T< とりあえず、お疲れ様でしたー! 04:23 あいさぁ 04:23 おつかれ〜 04:23 おつかれぇ 04:23 御疲れ様でした 04:23 おっかれ様でしたー。 04:23 お疲れ様でしたー 04:23 >GM_T< 経験点は1000点+1ゾロ分オンリーです。……折角鎧着込んだのに今回も戦闘が無くてすまんねレウィw 04:23 いろいろぶっ飛ばしたい!! 04:23 >GM_T< w 04:24 ((゜ロ゜ ;)) 04:24 ちょっとりせきー 04:24 え、ここまでで経験点出るのか!? 04:24 街終わったからだろw 04:24 >GM_T< ……結構長かったし。これが第八回ですよ? 04:25 >GM_T< ボス戦はなかったが、まぁ、今回はこういう趣向だったのさ。色々吐いて貰おうかと。 04:25 >GM_T< (でも実は問答無用でルーザリアに襲い掛かってた場合ボスになりました) 04:25 レウィとしては色々ぶん回してぶっ飛ばしたりとかしたかったと思うところであるw 04:25 ちがうか!w7 04:26 知ってんならお前がやれよ、だなぁ。この爺さんに対しては。 04:26 つか、アイクついたらホントどうしよう。 04:26 あぁ、一応動機も吐いてたがコイツはなからやる気は無いw 04:26 てか、とど、ログとって無い? 04:26 モノが無いからもう現状の説明して、その剣必要なんですって話すしかなくね? 04:27 俺、設定いじるの忘れてたからとってなかった。 04:27 でも、一応アルマンの紹介状あるから会う事位は出来るのかな・・・交渉はそこからだな。 04:28 ……。 04:28 ギバさんに追い掛け回されたりしねぇよな。 04:28 >GM_T< 「おめぇさんがアルマンの紹介状を持ってきたって人かい?」 04:29 肩代わりに働けとか。 04:29 ……。 04:29 だからハンコ押しちゃダメって言ったのに!w 04:29 ま、そんなことこのPTが知る由もないわけだ!!ww 04:29 >GM_T< ww 04:29 どうなるどうするアイク編。 04:31 そういや。 04:31 経験点。 04:31 1000点ベースになったんだな。 04:31 >GM_T< まぁ、そろそろ急成長も収まる頃だろうしな。あと今回戦闘なかったし。 04:32 あ、そういやそうだねw 04:33 6レベルまであと2000点か。 04:34 6には届きそうにないな・・・w 04:34 >GM_T< 計算じゃ、丁度第一回キャンペの連中と同じぐらいで止まるはずだw 04:36 >GM_T< まぁ、とりあえず終わったは終わったし! 04:36 >GM_T< 俺は寝るw 04:36 >GM_T< おつかれーw 04:36 おうw 04:36 おっかれ〜〜 04:36 お疲れー