23:41 >GM_T< ま、では。改めて。皆様準備はよろしいですか! 23:41 Revoさん帰れw 23:42 *** dice2 has joined channel #SoG 23:42 OK 23:42 あれはじまんぐですよ・・・! 23:42 OK 23:42 OK 23:42 OKOK 23:42 OK 23:42 >GM_T< うぃさ。では本日もよろしくお願いします! 23:42 よろしくお願いします 23:42 よろしくお願いします 23:42 よろしくお願いします 23:42 よろしくお願いします 23:42 よろしく御願いしますじゃー 23:43 >GM_T< さて、では。……まずは今回のオープニングから。直打ちなので時間かかるかもしらんが、裏で話すなり前回のおさらいするなりしといておくれw 23:43 あいあい。 23:43 >GM_T<   23:43 >GM_T<   23:44 >GM_T< 「――ここまで、だな」 23:45 >GM_T< ――朽ちた遺跡の入り口。……ほんの僅かに前、王女と魔王軍との戦いが始まり、そして終わった場所。 23:45 >GM_T< 今、其処でまた新たなる戦いが始まり――終わろうとしていた。 23:45 >GM_T< その場に立つのは長身の黒い影。――魔王。 23:45 >GM_T< その前に膝を屈するのは……最果ての国、その王子の姿をした者。 23:46 >GM_T< 「……だが、見事だ。一度ならず二度、余と見えるとはな。……中々に愉しめたぞ、王子よ」 23:46 >GM_T< ぎりり。……膝を突き、剣を杖にするように寄りかかる王子が歯軋りをする。 23:48 >GM_T< 「黙れ……っ! ……僕はもう、お前には屈しない。……お前がどんな手を使おうとも、何度でもそれを破り……息の根を止めてやる」 23:49 >GM_T< 「は。……威勢の良いことだ。だが、その割りには、といったところか」 23:49 >GM_T< 「……っ」 23:50 >GM_T< 「……どれだけ虚勢を張ろうとお前にもう先は無い。……あるいはこの場を逃れることが出来れば別だったかもしれぬがな。それを――」 23:51 >GM_T< そう言って、魔王は彼方へと視線を向ける。……先ほどまで、当の王子と戦っていたモノ達。そして破れた者達。……王女らの去った方向へと。 23:51 >GM_T< 「……理解に苦しむな。お前の死は無駄死にだ、王子よ」 23:51 >GM_T< ……けれど。魔王のその言葉に。 23:51 >GM_T< 王子は、不意に一転して……かすかではあるものの、笑みを浮かべた。 23:51 >GM_T< 「……果たしてそうかな」 23:51 >GM_T< 「ふむ?」 23:52 >GM_T< 「お前にはわからないだろうな、魔王よ。……あの子らの持つ力が。……アーウィ達が此処まで辿り着かなければ、僕は二度、お前の前に立つことは無かっただろう」 23:53 >GM_T< 「だが、彼女らは此処に来た。……そしてこれから先にも進んで行く。……だから僕は立ち上がれるんだ。そしてもし僕に先が無いとしても――……アーウィ達が居る。だから命を賭けられる」 23:54 >GM_T< 「……負け惜しみか? 不様だな」 23:54 >GM_T< 「何とでも言うがいい……。……だが覚えておけ。コレが理解出来ぬのであれば、お前はいずれ敗北する。『人』の強さの前にな」 23:55 >GM_T< ……王子の言葉に、魔王は一瞬、僅かに沈黙し――。……口元に笑みを浮かべる。 23:56 >GM_T< 「強いな、王子よ。この期に及んでそのような言が吐けるか。……それを信じたワケではないが、やはりお前はただ殺すには惜しすぎる。――生き返らされても興醒めだ」 23:56 >GM_T< 「……言ったはずだ! お前には二度と屈さぬと――」 23:56 >GM_T< 王子の言葉を遮るように、魔王は片手を振り上げる、と。 23:56 >GM_T< ……――王子の足元から、光が噴出す。 23:56 >GM_T< 「!?」 23:57 >GM_T< 「同じことは繰り返さぬよ。……神とやらは三度まで慈悲を与えるという。貴公にももう一度だけ機会を与えよう」 23:58 >GM_T< 「――尤も。貴公が星界の果てから戻って来ることが出来ねば、無駄になるがな。……期待しているぞ、王子よ?」 23:58 >GM_T< 「……――っ! 済まない、アーウィ……後は……っ!」 23:58 >GM_T< その言葉を最後に。 23:58 >GM_T< ……王子の姿は、銀の円盤に吸い込まれるようにしてその場から掻き消える。 23:58 >GM_T< そして――…… 23:58 >GM_T<   23:58 >GM_T<   23:59 >GM_T< えー、というわけで。時間がかかりましたが、現在でございます。 23:59 えーっと。 23:59 我々もう聖都に戻ってきたの? 23:59 >GM_T< 場所はオリナスの王都。……戦闘に負けたキミ等は、王女を蘇生させ、どうにか其処へと戻ってまいりました。で、いい? 23:59 >GM_T< うむ。 23:59 うむ。 00:00 ほむ。 00:00 ふむ。 00:00 くっそう。生きたままどっかに飛ばしおったか・・・。これはドラゴンボールを探さねばならんではないか・・・。 00:00 >GM_T< では王都です。……戻って来る道中で聞いた敗戦の噂はおおよそ事実であったらしく、街の雰囲気はキミ等が出発した頃に比べると随分暗いです。 00:00 確か途中で、騎士の誰かが真っ二つで蘇生するってはなしじゃないっけ? 00:01 名前忘れた。笹塚さんのお兄さんでしたっけ・・・。 00:01 アがついたような・・・。 00:01 >GM_T< うむ。蘇生の儀式は、キミ等が戻ってくる少し前に終わったっぽい。 00:01 なまえわすれたのぉ。 00:01 >GM_T< 聖騎士アルドロな……w 00:01 >GM_T< 後その弟がケイプですw 00:01 おお、アロルド・・・w 00:01 >GM_T< ちげーよ!w 00:01 あ。そうだそうだw 00:02 >GM_T< まぁ、というわけで、キミ等はとりあえずケイプの屋敷にまた案内されてだな。 00:02 有泥だった。 00:02 >GM_T< ケイプは事情を聞くために王城へ向いますが。……キミ等はどする? 自分から率先して王城行く? 00:02 俺らも王様に報告に行かないとな・・・くっそぉ、宿題忘れて先生に怒られに行く気分だぜ・・・。 00:02 >GM_T< 他に何かやることある? 00:02 >GM_T< w 00:02 まぁ、報告が真っ先に必要でしょうよ。 00:02 私はまだ動けない?>GM 00:03 アーウィの容態次第だけど 00:03 魔王がそっちに出現してることも伝えないとね。 00:03 >GM_T< あいあい。じゃあケイプと一緒にかな。 00:03 >GM_T< いや、移動中にまた日数が経過したはずだから。 00:03 >GM_T< もう動けるでいいよ、って、おっと。 00:03 ワシは何度か「戻る、戻るんじゃ〜」ってわめいてスリープクラウドかヘッドロックの餌食になっときます・・・。 00:03 亀甲縛りで転がしといてやるよ。 00:04 >GM_T< 若干怪しいが。現在、クロースを旅立ってから71日目です。 00:04 もうそんな経ったか・・・ 00:04 もう二月もたったのですなー。 00:04 もう季節が変わるな・・・w 00:04 >GM_T< 遺跡まで往復で二週間だからなー。 00:04 >GM_T< うむw 00:04 >GM_T< では、王城かな。全員で行くよね? 00:04 そういや、遠かったな・・・ 00:05 行くしかあるまい、それが責任ってもんだ。 00:05 んむ 00:05 よし、レッツゴー報告。 00:05 >GM_T< OK,では。……キミ等が到着するとだな。ケイプだけ下っ端なので別部屋に廻されつつ。割かしすぐ、最優先ぐらいの速度で謁見の間へと通されます。 00:06 「・・・・・」いつにも増して無表情に王女の側に控えてますよ 00:06 >GM_T< 通された謁見の間には……左右に並ぶ武官・文官の姿が大分少ないものの、それでもずらりと人が並んでいる。 00:06 >GM_T< ただ、前回玉座の傍にあったアルドロの姿は無いね、やはり。 00:07 「・・・あ〜、行くか。」まだ冴えない表情でどっか上の空 00:07 ジオングになっちゃってたからねぇ。蘇生してもすぐは動けんだろうなぁw 00:07 飾り?w 00:07 >GM_T< 法皇「……おお、戻られたか。……して、結果は如何に?」 00:09 「(軽く礼をしてから)お恥ずかしながら、私はそれに御答えできかねます。……ハインツ。」 00:09 「は」>アーウィス 00:10 >GM_T< では、その言葉に……予測はしていたのだろう。法皇の表情が僅かに曇り、視線がハインツへと移る。 00:10 ワシも遠い目してる・・・。 00:10 「猊下に報告を。」>ハインツ 00:11 「・・・畏まりました。怖れながら申し上げます」 00:11 >GM_T< 法皇「(うむ、と頷く)」 00:11 頭を差し出すように深々と跪く「・・・。」 00:12 事実をありのまま淡々と報告します・・・客観的に。脚色しようにも先にケイプの報告もあるはずだからね 00:12 >GM_T< あいあい、では。 00:13 >GM_T< ……全ての話を聞いた後、法皇は深々と息を吐き……本当なら玉座に背を埋めたかったのかもしれないが、そこまではしないものの一瞬、何処か遠くを見るように視線を外すね。 00:13 「・・・・最後に付け加えるならば・・・」 00:13 >GM_T< 法皇「……そうか。……そのようなことが……。……よくぞ無事で戻られた」 00:13 >GM_T< 法皇「聞こう」 00:14 「・・・今回の件で少なくとも・・・魔王の片腕は・・・消えたこととなります。代わりは居るのでしょうがね・・・」 00:15 王子が正気に戻ったからね 00:15 >GM_T< 法皇「……成る程、確かにな。……しかし、人の心までも操るとは……」 00:16 >GM_T< 心中お察しする、とは。ちょっと言うに言えないだろうが、法皇は僅かにアーウィスを気遣うような視線を向けた後、しかしすぐに表情を戻す。 00:16 特に表情は変えず、で。>GM 00:16 >GM_T< 法皇「……あるいは既にお聞き及びかもしれぬが……。……我が騎士団の作戦も失敗に終わっておる」 00:16 >GM_T< あいあい。 00:17 >GM_T< 法皇「……その際、魔王に手傷こそ負わせたものの……聖騎士アルドロもまた戦死している。……侮っていたわけではないが、我々は、どうやらそれでも魔王の力を過小評価していたようだ」 00:18 2週間前はお互いイケイケムードだったからな・・・w 00:18 「・・・・・・・」(頷いて控えるように顔を伏せます) 00:19 >GM_T< 法皇「……とはいえ。だからと言って諦めるワケには行かぬ。再度の作戦行動の為、今現在、我々は神聖騎士団を再編中だ」 00:20 >GM_T< 法皇「……貴公らはこの後、どうされるおつもりか?」 00:22 「進む他、道はございません。……しいて言えば。」 00:23 「……は。お、王子を、王子を助けに行かせてくだされ! あの場所に、あの場所は今どうなっておりますのか……!」 00:24 「我らの進む道は、常に後ろが崩れ行く崖っぷちとしか言いようが無い。……爺、控えよ。」 00:24 「・・・・・控えよ!ゴーバック老!」 00:25 「……!」 00:25 >GM_T< 法皇「(僅かに驚く素振りを見せたが) いや、良い。……だが残念ながら、貴公らの後に遺跡へと赴いた者はまだ居らぬ」 00:25 こう、我に返ったように後退、というか身を引く 00:25 >GM_T< うぃ。 00:25 >GM_T< ではそれを見届けた上で、法皇は重々しく頷いて。 00:26 「・・・・それを言うべきは貴方ではない(小さく呟く)」 00:26 >GM_T< 法皇「……王女の言う通りだ。……解っていたことではあるが、もはや魔王の勢力は一国のみで抗することの出来ぬものとなっているのやもしれぬ」 00:28 >GM_T< 法皇「……アルドロから話は聞いている。西へ、と仰られたな。……ルーザリアへと立ち寄る予定はあられるか?」 00:28 >GM_T< は、ちげw 00:28 >GM_T< 西へ、とは言ってないのかw 00:29 >GM_T< 法皇「……アルドロから話は聞いている。西へと向けて旅をしているということだったが……ルーザリアへと立ち寄る予定はあられるか?」 00:29 >GM_T< で。 00:29 え、西なの?w 00:29 >GM_T< あれ?w 00:29 >GM_T< 東かw 00:29 東だろw 00:29 西に向いたら帰っちまうw 00:29 東だw 00:29 >GM_T< それも訂正。裏でロメオが西とか言ってたから!w 00:29 西の最果てがクロースw 00:29 >GM_T< うむ……w 00:29 で、ルーザリアって何処だっけ?魔法都市か? 00:29 >GM_T< うむ。魔法都市。 00:29 確かそう 00:29 そこは外せないな 00:30 本来はそこが最初の目的地・・だったかな? 00:30 そうだっけ?w 00:30 だな。 00:30 法皇がデンパを受信した・・・ 00:30 そこを経由するためにこのルート選んだんだった気がするw 00:30 情報収集をするのが目的だね。 00:30 最終がアイクだけどね・・・一応 00:31 もしまかり間違って魔王バスターのマジック見つかればラッキーで。 00:32 「相手の情報が得られる可能性がありますゆえ、ルーザリアには寄る事になりましょうな。」 00:34 >GM_T< 法皇「……そうか。ならば……どの程度意味があるかは解らぬが、私から賢者殿に一筆したためておこう」 00:34 おお 00:34 「賢者?」 00:35 ありがたい・・・ 00:35 目の前におるのに、一筆だなんてそんな・・・(照 00:35 ルーザリアの王様みたいなもんかしら・・・? 00:35 >GM_T< 法皇「大賢者ルーザリア。……ルーザリアの実質的な領主であり、この大陸随一の魔術師と呼ばれる方じゃ」 00:35 おいw>ゴーバック 00:35 誰かそこのじじぃをつまみ出せw 00:35 あ、あれ・・・(´ω、`) 00:36 >GM_T< 法皇「出立はいつ頃のご予定か?」 00:36 「・・・・(そう。かの大賢者が噂どおりであれば確かに光明はある・・・)」 00:37 「支度が整い次第、でしょうか。」<出立 00:38 >GM_T< 法皇「……わかった。では出来る限り早く、書をしたためるとしよう。他にも何か必要なモノがあればおっしゃられるがいい」 00:38 >GM_T< 法皇「今現在の我々に出来る限りの援助をしよう」 00:39 なんだこの寛大な処置、ありがたいけどさw 00:39 すげー。ここまで友好的に応対してくれるってのはw 00:39 ふむ・・・いや。事態が事態だからだろうが・・・ 00:39 俺の人望のなせるわざか・・・。 00:39 >GM_T< いや、自分トコも負けたからな、無碍にも出来んだろ……w 藁にも縋る、みたいなw 00:40 俺等藁かよw 00:40 >GM_T< 法皇的にはどんだけ強いって言ってもアルドロがサシで負けると思って無かったし。 00:40 なら打ってみるか。 00:40 レンタルしたマジックアイテムのリース期間の延長を・・・ 00:40 ちょっと聞いておきたいこととかはあるんだよなぁ。 00:40 藁になれればいいけどねw 00:40 >GM_T< まぁ、そんな感じなワケだが。どする? 00:41 反魔王連合をつのるのじゃ〜!! 00:41 「猊下、お聞きしたい事があります。」 00:41 >GM_T< 法皇「余に答えられることであれば答えよう」 00:41 「・・・・(目をわずかに向ける)」 00:43 「騎士団を再編成と先ほどお聞きしましたが。どの程度戦力を持ち直せましょう?」 00:44 それ微妙に失礼な質問じゃね・・・?w 00:44 そういう意図なんじゃないの? 00:44 >GM_T< 法皇「……数を揃えるだけであればそれなりのものはすぐにでも揃えられよう。だが……質問の意図を尋ねてもよろしいか? 王女よ」 00:45 いやー、ま、切羽詰まってるしねぇ。 00:45 >GM_T< まあ、問題は士気の低下なんだが。あと俺が具体的にこの時代の兵力の数がわかんねw 00:45 w 00:45 >GM_T< 1000集められたら結構凄い方?w 00:45 人口によるかなw 00:45 そうだな、この大陸の全体の規模も分からんしw 00:46 >GM_T< 人口おおよそ100万としてるんだが……w 00:46 ずいぶんいるなw 00:46 あと職業軍人が全てか、民兵がいるかとかかなw 00:46 >GM_T< ファリスの国だけあって警察組織とかもあるから、動員するだけなら割と数はいけるはず。 00:46 ファリスの国だからな、神官も兵力だし 00:48 >GM_T< じゃあ、一応万単位では揃えられるってことで。 00:48 >GM_T< いざとなったらジハげふげふ…… 00:48 それを警戒してんだろがw 00:48 >GM_T< まあ、話を戻そうw 00:48 >GM_T< w 00:50 「(少し考えた様子で)……再編成した騎士団は、この国を守るのみであるか、否か。」 00:50 まぁいざとなったらジハドもあるし、国王がコールゴッドで最強の神兵を作るマジックアイテムでも生み出せば・・・(´▽`) 00:50 >GM_T< コールゴッドで魔王消すよそれならw 00:50 しまった、その手が・・・! 00:50 でもそれはさよなら法皇w 00:50 さよなら・・・w 00:51 >GM_T< 法皇「無論、戦う。だが……当座は国防に専念することとなろう。……知っての通り、現在の魔王の本拠――貴公らの母国でもあるクロースとこの地はあまりに遠く隔てられている」 00:52 >GM_T< まぁ、そこまで言うほどでもない気がするが。 00:52 結構近い方だろうw 00:52 >GM_T< まぁなw 00:52 >GM_T< とはいえ、軍隊だからな。 00:52 >GM_T< 山越えするワケにもいかんだろ。ナポレオンじゃあるまいしw 00:52 猊下、白馬に乗って!w 00:52 >GM_T< 無茶言いやがるw 00:54 >GM_T< 法皇「……加えて、わが国と西側の国々……エルドリア同盟との折り合いも決して良いとは言いがたい。何らかの手を講じねば……厳しいこととなろう」 00:54 >GM_T< 後はまぁ、水軍編成して川下りかな。 00:55 >GM_T< 海に出れば国境も何も無いから。 00:55 >GM_T< ただ、現状この国は水軍持って無いから、船の準備にやっぱり時間はかかるね。 00:56 うーん。 00:57 「此度の事を考えれば、奴らの本拠が何処にあろうとも同じこと。守る側に回れば……の話ですが。」 00:58 >GM_T< 法皇「……攻めよ、と申すか。王女よ」 00:59 「ええ。ですが、それは今ではありません。」 01:00 >GM_T< 法皇「ふむ……?」 01:00 「猊下もご理解なさったはず。これは一国でどうにかできるものではない。」 01:01 >GM_T< 法皇「……確かにな。魔王の力は……些か、強すぎる」 01:02 「……どうにかできるものなら、我がクロースとてそう容易くは奪われぬ。(ぎりっと奥歯を噛み締める)」 01:04 >GM_T< 法皇「……心中お察ししよう。だが――……それは結論ではあるまい、王女よ」 01:05 「(口元を緩めて、一度深呼吸)……猊下に一つ、少々無茶なお願いがございます。」 01:06 >GM_T< 法皇「……容れることが出来るかどうかは解らぬ。だが――……聞こう」 01:08 「此度の事、各国へと伝えて頂きたいのです。」 01:08 >GM_T< 法皇「……。此度のコト、とは。……どのことを指す? 我が国の敗北か、それとも――貴公らのことか」 01:10 「そのどちらも。それに、奴らの力も。貴方が理解されていなかったように、他の方もまだ対岸の事とお思いでしょう。」 01:11 >GM_T< 法皇「……。成る程。……だが、王女よ。ただ広めるだけでは悪戯に不安を煽るだけでは無いか?」 01:12 「悠長に構えていては、城ごと山に埋もれるか、海の藻屑と消えましょう。」 01:14 >GM_T< 法皇「広め、伝える。そこまでは良い。……――その先は、貴公の考えにあるのかと聞いておる」 01:15 >GM_T< ……それまで温和、とは言わないまでも友好的だった法皇の気配が僅かに変わる。……空気は重く。視線には、圧力染みたものまで感じられるかもしれない。 01:20 「今は警告以上の意味はありませんよ。今の私には奴を止める術が無い。そしておそらく今、この大陸にいる誰にも。」 01:23 >GM_T< 法皇「……成る程」 01:23 >GM_T< と、まあ。では其処で、一瞬前のプレッシャーがウソのように、法皇の気配が元に戻るワケだが。 01:24 >GM_T< 法皇「……連合を呼びかけろ、とでも言ってくれるのかと思って居たが。……よかろう」 01:24 >GM_T< どういう思いでその言葉を言ったのか。……法皇は一度目を閉じ、また大きく息を吐いて。 01:25 >GM_T< 法皇「……今はと言われたな、王女よ。……ということはいずれ、であると。期待しても良いのかな?」 01:28 「(珍しく笑みを浮かべ)クロースは我らが国。そして我らが家ですから。我々は目的を果たして戻るまでの事。」 01:30 >GM_T< 法皇「……よかろう。……いずれにせよ、何処かで覚悟を決めねばならぬことは明白。……貴公の求め通りとしよう」 01:31 「(丁寧に礼)ありがとうございます、猊下。」 01:32 >GM_T< 法皇「礼には及ばぬ。……王女の言う通り、コトはもはや一国の問題では無いのであろうしな」 01:32 >GM_T< って、トコかな。……他に何も無ければ、法皇は下がって良い、と言うけど。 01:33 借りてたアイテムの問題は? 01:33 ワシしょんぼりしたままー。 01:33 >GM_T< ああ。何も言わずとなると困るが、言うならそのまま持ってっていいって言うよー。 01:33 >GM_T< ゴーバック凹んでるなぁw 01:34 ヘコむんじゃないの、そりゃ・・・w 01:34 >GM_T< まあ、他の面子は待たせてごめんねw んじゃそんなとこでいい? ハインツとロメオも。 01:34 まぁ、 01:35 ロメオこの場で口出せる存在じゃないのでw 01:35 俺なんて蛆虫以下の存在なんで・・・。 01:35 >GM_T< お前等……w 01:35 >GM_T< ハインツはどうよ? 01:35 王子のことは・・・手を尽くしてもらいましょう。但しそれはアーウィスこそが一番望んでることだからね本当は。それを差し置いて我々が言うのはっとハインツは考えてるw 01:36 >GM_T< w 01:36 王女が私情を殺して大儀を優先してるのに・・・我々が我慢せんでどうするw 01:37 え、いや・・・あんまり・・・w 01:37 だが・・・ゴーバックの心情は本当はハインツだってあるよw 01:37 >GM_T< まあ、じゃあ特に何も言い出さないなら。ちょっと時間的にやるの微妙かなと思ったが、予定してたので、ここで私情を殺せない男が登場しますよ。 01:37 まぁ、あの場面ですでに死んでたからなw<アーウィ 01:37 あ。 01:38 お? 01:38 >GM_T< キミ等が何も言い出さないのであれば、法皇が下がって良い、と言うのですが、そのタイミングで。武官の端っこの方に立ってたケイプがですね。 01:38 なんに城一度あそこへ派兵してもらんなきゃならんのでないかい? 01:38 お、おや・・・ 01:38 目ん玉どうなったかわからんしw 01:38 >GM_T< だっ、っと謁見の間の真ん中へと走りこんできて、こう。……両手と頭を地面に付けて。 01:39 うむうみ、苦しぅないぞw 01:40 >GM_T< ケイプ「申し上げます! ……法皇猊下。並びにアーウィスレット王女殿下。……差し出がましいとは重々承知の上。これより先の旅、殿下の旅にこのアルドロを供として連れて頂きたく願います!」 01:40 アルドロ? 01:40 名前間違ってね? 01:40 >GM_T< あ、ちげw 01:40 >GM_T< 俺がテンパった。ケイプねw 01:40 台無しやw 01:40 弟・・・ 01:40 >GM_T< HAHAw 01:40 >GM_T< ケイプ「申し上げます! ……法皇猊下。並びにアーウィスレット王女殿下。……差し出がましいとは重々承知の上。これより先の旅、殿下の旅にこのケイプを供として連れて頂きたく願います!」 01:40 >GM_T< まあ、台無しはいつものことじゃない。はい修正w 01:40 言い直した・・・ 01:40 むしろアルドロが・・w 01:41 >GM_T< まぁ、突然の行動に、武官の一部は咄嗟に武器に手を伸ばすんだが。 01:41 噛んだ・・・(ヒソヒソ) 01:41 >GM_T< な、流せよ!w 01:41 噛み噛みですよ?w 01:41 >GM_T< くそw 01:41 w 01:41 >GM_T< まぁ、突然の申し出が申し出なので、凄い困った表情になるね。 01:41 >GM_T< 法皇「……控えよケイプ!」 01:42 >GM_T< で、法皇も困った顔はするんだが、当然そう言う。 01:42 「……。……(首をかしげて)何故に?」>ケイプ 01:42 まったくだ、俺とポジションかぶるヤツが!控えろ!w 01:42 >GM_T< ちょww 01:42 >GM_T< そういう理由かよ!w 01:42 キャラかぶりは重要な理由だろうw 01:42 w 01:43 が・・・まぁ手を貸してくれるならこの国にとってもちょっと利はあるかな。 01:43 我々が事態を何とかできた場合・・・もしこの国の人間が要れば 01:44 少しは政治的に有利に働くかもねw 01:44 藁かもしれんがw 01:44 喜べ、会計殿が軍列に加わることに対して好意的だぞ!w 01:44 >GM_T< ケイプ「……私も……俺も、何かがしたいんだ。……王女殿下。頼む。……私情ってのは解っている。だが、俺にはこれ以上の答えが出せなかった」 01:44 >GM_T< ちょw 01:44 >GM_T< 財布扱いかよ!w 01:44 な、なんだってー?!w 01:45 「わたしは僧侶ケイプ、戦うことはできませんが傷を治せます。」 01:46 >GM_T< ケイプ「……兄貴ですら敵わなかった相手に俺がついていってどうにかなるのかって話はある。だが……。……俺は魔王を許せないし、見過ごせない」 01:46 ケイプがこの国を離れたら、スート・・・というかケイプの家はどうなるんだ・・・。 01:46 >GM_T< リフ扱いかよw 01:46 ……スートもついてくんじゃないだろうな。 01:46 >GM_T< まぁ、口調が途中で変わったから。文官やら武官やらは一気に気色ばんで、左右からがしっとケイプが取り押さえられる。 01:46 >GM_T< まさか。流石にお留守番ですよw 01:46 それは勘弁w<スート 01:46 むしろ留守番させるに決まってるだろ!!w 01:47 >GM_T< w 01:47 「姫様、一度場を変えられては?」(こそっと耳打ち) 01:47 「あ〜、まぁ何だ・・・俺らが借りた物持ち逃げしないように、監視は必要だろ?(笑)」>法王、側近のお歴々 01:47 メタな事いえば・・・我々この物語の現在主軸なんで・・・影響及ぼすのは必定・・・つまりある程度の将来性はある。死ぬかもしれないけど・・・そう悪い賭けでもないなww 01:47 「(軽く手を挙げ、取り押さえるのを止める)……そうだな。」>ロメオ 01:47 >GM_T< ケイプ「……っ頼む! 王女! ……ハインツ、レウィ! メイド……爺さんっ! 俺は……俺を、連れてってくれっ!」 01:47 >GM_T< w 01:48 メイド・・・ 01:48 >GM_T< そだな。じゃあ、レウィとアーウィスの仕草で、取り押さえた連中の動きは止まるな。 01:48 「……メイド」 01:48 >GM_T< w 01:48 w 01:48 「・・・・」 01:48 >GM_T< 法皇「……。(眉根を寄せて) ……そこは信頼している、と言いたいところだが。……よろしいのか?」 01:48 「猊下、この件については少し話をして、ということで構いませんか?」>法皇 01:49 >GM_T< 法皇「……(頷いて)結論が出たら、こちらにお伝え下さい」 01:49 どー考えてもこのまま続けたらこいつこの国での立場が悪くなる一方だw<ケイブ 01:49 >GM_T< 明らかにな……w 01:50 >GM_T< 法皇「……ケイプも一度下がるがいい」 01:50 ただでさえ、出来の悪い弟で通ってるのに・・・w 01:50 >GM_T< というわけでケイプは結局一度退場で。 01:50 (`ω´)ノシ 01:50 人生投げてるとしか見えませんね・・・客観的に見てw 01:50 ・・・じじいは好きにせーいって言いたいんだけどなぁ・・・w 01:50 >GM_T< ww 01:50 まだ若いだろうに・・・w 01:50 >GM_T< キミ等も辞した、でいいかな? そうするとケイプの屋敷に場面は移るが。 01:51 うむ。・・・あ、マジックの件は話しておこう。 01:51 後ででもいいけど。 01:51 てぇか、ある意味人情に訴えた脅迫だよな。このまま連れてかなかったらって事を考えるとww 01:51 >GM_T< あいあい。それは快くOKをしてくれますよ。 01:51 >GM_T< ww 01:51 タイミング計ってやがったなw 01:51 >GM_T< じゃあしばらくしてケイプ屋敷でw 01:51 このやろうw 01:51 「・・・・殿下、いかがなされますか?」>アーウィス 01:51 >GM_T< キミ等の方が先に屋敷に到着するわけだが。 01:52 >GM_T< スートがケイプさん遅いなー、とか呑気に言ってる中。少し遅れて、急ぎしたためられた法皇の親書と共にケイプが届けられる。 01:52 ケイプもか・・・ 01:52 <届け 01:52 >GM_T< うむ。 01:52 届けられてしまいましたかw 01:52 親書のおまけかよ、不憫w 01:53 コイツクビby法王 01:53 >GM_T< ありえるから怖いw 01:53 「(ソファにぼっすー)別に来ても構いやしないけど。むしろケイプがいいのか?」>ハインツ 01:53 >GM_T< この会話は居るトコでやってる? 01:53 いないとこのほうがよかろw 01:53 >GM_T< 届けられる前? それなら適当にタイミング見て言ってねん。ケイプ来ていいよってw 01:53 >GM_T< うぃw 01:53 だなw 01:54 つぅか、落ち着いて本人に話を聞かないことにはどうにも・・・w 01:54 目の前でどうするー? なんて相談、どれだけいじめっ子だよw 01:54 「でなくても、人手が足りんと思うのだが。この国。」>ALL 01:54 「ていうか、ウザくな〜い?」的なノリかw 01:55 「・・・・それは、彼次第でしょう。判断が出来ないほど無責任な人格とは思えませんがね。決意はあるとは思います」>アーウィス 01:55 そこまではいかないけどもw>レウィ 01:55 「(縁側で、お茶碗手にしたまま先の戦いの方角をずっと眺めてる)」 01:55 縁側あるのかよw 01:56 スートが勝手に作ったんだよ・・・ 01:56 スートがお茶持ってきて、頭からこぼしてくれる事請け合いw<縁側 01:56 「この国もそうでしょうが、どちらかというとアルドロ様のご様子をかんがみるにこの家に家長あるいはその代行者が不在となるということのほうが問題かと思うのですが……それもケイプ様しだいではありますが」 01:56 「・・・出なければあの場で申し出ることはしないでしょう・・・いや、あれはいささか軽率には見えましたが・・」>アーウィス 01:57 「……ケイプ不在のこの家にスートを残すのも多少不安がある。」 01:57 しー! しー!! 01:57 「……多少……ですか」 01:57 それは言っちゃダメ!w 01:58 「……連れて行く場合は、だが。(ロメオを見る)」 01:58 「おそらく・・・アルドロ殿が管理代行ということになるかもしれませんね」>アーウィス 01:58 「不安の無いように仕込めと仰せであれば手は尽くしますが、少しお時間をいただくことになるかと」<スート矯正 01:59 そういや、アルドロはどこで療養中なんだ?俺的に旅立つ前に会いに行かないといけないんだが・・・。 01:59 「最低限でいい。」流石、よく判っているw>ロメオ 01:59 >GM_T< ああ、アルドロは、王宮の神殿区画に専用の病室を割り当てられてます。 01:59 「承知いたしました」 02:00 その辺はケイプに案内してもらえばよさそうだな 02:00 >GM_T< うむ。 02:00 >GM_T< じゃあ、そろそろケイプが届けられたでいいかい? 02:00 じゃぁ、スートを仕込みに部屋を出て行く。 02:00 はやっ?!w<ロメオ 02:00 >GM_T< じゃあ遠くからぎにゃー、という悲鳴が聞えました。 02:01 で、ケイプが届くと。 02:01 >GM_T< うむ。 02:01 >GM_T< 親書のついでに。 02:01 「・・・・・(悲鳴の方へちらっと目を向ける)」 02:01 「(悲鳴を気にせず、ぼけー)」 02:01 >GM_T< 使者「こちらが法皇猊下の親書となります。ルーザリアに辿り着いたら賢者殿にお渡し下さい。では、私はこれで」 02:02 >GM_T< ケイプ「(若干打撃を喰らった痕跡のあるケイプ) つつつ……いや、すまん、待たせたな」 02:02 「(親書を受け取り)猊下に感謝を……。よろしくお伝えください。」>使者 02:02 >GM_T< 使者「お伝えしておきます」 02:03 >GM_T< では使者は軽やかにフェードアウトで。 02:03 「……で、さて。(ケイプを見て)」 02:03 >GM_T< ケイプ「……ああ。……で。メイドが居ないみたいだが……結論は、どうなった?」 02:04 「結論も何も・・・どういうつもりだよ?」 02:04 >GM_T< ケイプ「どういうつもり、って言われてもな……。……言った通りだが。頼む、つれてってくれ」 02:05 「・・・・・」(読書を始める) 02:05 ハインツw 02:06 「今のこの国の状況はちゃんと理解してるな?」>ケイプ 02:06 「この国も、この家も、大変な時期だろうが・・・俺だってそれ位の事は分かるぜ。」>ケイプ 02:06 >GM_T< ケイプ「してるよ。……してるつもり、かもしれんが、自分じゃ出来てるつもりだ」 02:07 >GM_T< ケイプ「自慢じゃないが、台所勘定は得意でな。……その上でだ」 02:08 「兄貴の方には相談したのか?」>ケイプ 02:08 >GM_T< ちなみに領地持ちならともかく、領地の無い名誉騎士みたいな聖騎士にとってはホントに自慢でもなんでもないw<台所勘定 02:09 >GM_T< ケイプ「……いや。まだ話せる状態じゃなくてな……。……だが、賛成してくれる、とは思ってる」 02:09 「(頬杖をついてレウィとケイプのやり取りを見てる)」 02:09 まぁ現実的な感覚は持ち合わせているが・・・熟考した上でって言いたいのかな?w 02:10 >GM_T< ケイプ「……勘違いしてるかもしれんが。別に、兄貴が殺されたから復讐したい、なんてつもりで言ってるワケじゃ無いぞ。……いや、そういう気持ちが無いワケでもないが」 02:11 >GM_T< ケイプ「俺が。……オリナス教国に所属する聖騎士であり、騎士団長アルドロの弟である俺が、アンタ達に着いていくことで生じるメリットは大きい。……だから言ってるんだ」 02:13 「そうじゃなくたって心配するだろ・・・親とか兄弟とか・・・俺はそういうのよく分かんねぇけど・・・肉親ってそういうもんだろ?」チラっとアーウィの方に目をやりつつ 02:13 「・・・・・(少しだけ本から顔を上げてアーウィスを見る)」 02:14 >GM_T< ケイプ「……いつまでも心配されてばかりじゃカッコがつかんさ。第一、もうそういう年でも無いさ」 02:14 「別に、私は構わないんだが。……アルドロ殿が話せるまで、どれくらいかかりそうだ?」>ケイプ 02:14 基本的にお忍びの旅だから、メリットとしてはそこまででかくもないんじゃね? むしろ教団の後ろ盾で、ヘタするとデメリットになりかねない部分もなくはないと思う。 02:15 ぶっちゃけ、あんたら気に入ったからついていきてーっすオイラとかのが、話が早い気もしなくも 02:15 >GM_T< ケイプ「儀式をしたのが昨日らしいからな……話すだけなら、明日明後日には可能だろう」 02:15 >GM_T< w 02:16 いや、今回の件の喧伝を依頼した以上。これ以上お忍びの旅は出来ない、何処行っても負け犬扱いは覚悟して進まないとw 02:16 ん?ケイプは自分にメリットがあるって言ってるんでしょ? 02:16 こっちにメリットがあるって言ってるの? 02:16 >GM_T< うむ。自分っつーかオリナスにとってかな。今口にしたのは。 02:17 だよね? 02:17 負け犬・・・レウィーはまぁ気にしないだろうけど・・・(ごく 02:17 「なら、ちゃんと話してからだ。年とかは関係なくな。お互いどうするかは話しておけ。」>ケイプ 02:17 気にするって、マイリー神官よ!?w 02:17 >GM_T< 「……っ。……解った」 02:17 負け続けて何年だよw 02:17 >GM_T< ケイプ、確か40近いか40過ぎだった気がするんだがw 02:17 もう忘れたな・・・w 02:18 「・・・・(僅かに微笑む形に口をして読書に戻る)」 02:18 あれ、そんなオヤジだったっけ・・・ 02:18 え、そんな年だっけ!?w 02:18 >GM_T< アルドロが45らしいから、精々30後半かな……うむw 02:18 >GM_T< ちょーオヤジw 02:18 「それと……。(考え)……どうしたものかな。(ちらっとゴーバックを見て)」 02:18 「・・・・・・(遠く眺めてる)」 02:18 スートと絡んでるもんで威厳がなくて・・・w 02:18 >GM_T< まあ、威厳の無い中年というのは否定しないw 02:18 オラ、威厳を鍛えたいっす・・・って理由だったらもう、是が非もない・・・ 02:18 >GM_T< w 02:19 >GM_T< ケイプ「……よほどショックだったんだろうな」<ゴーバック 02:19 「行く行かないに関わらず、一つ頼んでいいか?」>ケイプ 02:19 >GM_T< (遠くでBGMにスートの悲鳴) 02:19 >GM_T< ケイプ「ああ。……俺に出来ることなら」 02:19 なにそのホラー番組 02:19 ・・・そいや、アーウィス、カートリックから剣受け取っとったよね。あれでロケーションとかってできないん? 02:20 それをじじいが思いつくと、またRPで困る事になりかねないんで言わないけど・・・(´▽`) 02:20 (あらあら、どうなさったの? ここはこうしなさいって教えたはずですが……そんなにひっぱたかれたいのですか?) 02:20 それは、ムツカシイんじゃないか・・・?<ロケーション 02:21 「我々が行った遺跡がどうなってるか、確認してきてほしい。危険かもしれないから、他に誰か行ける者が居ればいいのだが。」>ケイプ 02:21 ・・・・・・難しい気が、しないでも 02:21 ロケーションは考えてたけど・・・この場合、誰がやるのか?魔術師くらいいるかな?それくらいなら 02:21 カートリック側からロケーションで自分の愛剣を探すってのの、逆だろ? 02:21 カートリック探すなら、持ったままかわからんけど。 02:21 グリムにロケーションって手はある。 02:22 いや・・・アーウィスの剣を逆に持って言ってる・・・確か 02:22 行ってる 02:22 それならロケーションは可能だろうな。 02:22 >GM_T< バッソ持ってくつもりだったんだが、グリム持ってっちゃったんだっけ……w 02:22 ええー・・・ 02:22 ドラゴンレーダー……。 02:22 だって通常無効・・・w 02:23 クロース流剣術奥義! 通常無効斬! 02:23 >GM_T< いや、デーモンはその限りじゃなかった気がするが、まぁ……持ってッたってことで……w 02:23 いや、ある意味グリムの行方も気になるぞ!w 02:23 >GM_T< w 02:23 ドラゴンレーダー!w 02:23 グリムは重要だよぉw 02:23 >GM_T< そして大分反応が遅れたが! 02:23 でもこの場合・・・ゴーバックか私しか目はないか・・・知ってる魔術師って我々くらいだしなぁ 02:24 >GM_T< ケイプ「解った。だが……それに関しては、騎士団から既に偵察部隊が派遣されている」 02:24 >GM_T< ケイプ「数日中には戻って来る筈だ」>アーウィス 02:24 「………」 02:24 >GM_T< うむ。キミ等オンリーw 02:24 >GM_T< レベル4まであとどれぐらい?w 02:24 あと1レベル・・・今回では上がらないとは思う・・・; 02:25 「ああ、そうか……。」数日ってどれくらいだろう。 02:25 >GM_T< 若干遠いな……w 02:25 前回1000だったしね 02:25 んだね・・・ 02:25 >GM_T< んー。往復二週間を馬で飛ばして……キミらが戻ってくるのを完全に待つような悠長はせんだろうからー。 02:25 魔法のカードとかスクロールとか 02:25 >GM_T< 3,4日だろね。 02:26 まぁまだアーウィスも全快じゃないだろうし、それ位なら待てなくもないが・・・。 02:26 んじゃ、戻ってくるまで待ってみるか。準備もあるし。スートの仕立て(ゴホン 02:26 >GM_T< ちょww 02:26 3〜4日もくれるのか。 02:26 >GM_T< 地獄のような日々が!w 02:26 みっちりやれ! 02:26 >GM_T< そしてスクロか。 02:26 >GM_T< ロケーションならあるかもしれん。 02:27 Yes! My princess! 02:27 犯罪じみてないからねぇ・・・ロケーションならw 02:27 >GM_T< 流石に5レベ以上の魔術師が皆無ってワケじゃないだろし。頼んで見る? 02:27 そうだねぇ・・・頼んでみましょうか? 02:27 実物見た事ない魔術師が使っても無理だろ、ロケーションは 02:28 スクロールの話じゃないの? 02:28 >GM_T< いや、スクロを貰えないかってことなw<頼んで 02:28 ロケーションは4だぜ 02:28 スクロ使って我々が唱えるということでは? 02:28 >GM_T< スクロ作れるのが何かハイレベル術者だった気がするんだがw 02:28 あぁ、なるほど。 02:28 え、作れるの?!w 02:28 >GM_T< 現代人でも一応作れるはずよ、アレ。ルール制定されてないけどw 02:29 >GM_T< (ロードスTRPGなら作成のルールがあったっけか) 02:29 だった気がする 02:29 時間が異常にかかるっていうことだろうきっと。あと触媒が非常に希少かつ高価とかw 02:29 まー、即手に入らないし、作れる人が居ないってなら、ルーザリアまで待つしかないんじゃね? 02:29 ま、在庫があるかどうかをさがしてもらおうよw 02:29 んむ。在庫だな 02:30 >GM_T< まぁ、それはあったでいいよ。じゃあ順番にやろうか。 02:30 >GM_T< 1.アルドロの見舞い 2.スクロ発動 02:30 無制限には作れるととんでもなさそうだしねw 02:30 >GM_T< どっち先にやる? 02:30 そうだな、ルーザリアまで行けばさすがに有るだろうし 02:30 振る舞いと言葉遣いかな。 02:30 誰もそれは聴いてない・・・w 02:30 >GM_T< ……いいだろうw 02:30 見舞いは少し後でもいいと思う。むしろ後の方がしっかりしてると思われるw 02:30 >GM_T< じゃあロメオは執事技能+知力か器用で振るがいい! 02:31 >GM_T< こっちは冒険者+精神で抵抗する!! 02:31 んじゃ、器用で。 02:31 抵抗するんだw 02:31 >GM_T< そりゃなw 02:31 2d6+6 02:31 a19romeo: 5(2D6: 2 3)+6 = 11 02:31 >GM_T< かもん! 02:31 あ。 02:31 これでロメオの執事技能上がったりしてな・・・w 02:31 >GM_T< ……いける?!w 02:31 >GM_T< 2d6+5 02:31 GM_T: 6(2D6: 5 1)+5 = 11 02:31 まぁ、 02:31 >GM_T< なにー?! 02:31 抵抗されても。 02:31 すげぇなおいw 02:31 互角w 02:31 体罰が増えるだけですがw 02:31 >GM_T< ちょww 02:31 >GM_T< じゃあ、そこはかとなく覚えが悪くて暴力が増えましたw 02:32 覚えの悪い子はちゃんとしつけないとw 02:32 >GM_T< ひぃぃw 02:32 スパルタだなぁw 02:32 >GM_T< ……じゃあ、スートの悲鳴が屋敷に響く中。 02:32 時間ないしねぇw 02:32 >GM_T< スクロが王宮から屋敷に届けられますよー。値段ってどんなだっけ。 02:32 金取るのかよw 02:33 >GM_T< ……王宮からじゃなけりゃなw 02:33 >GM_T< まぁ、ロハでw 02:33 >GM_T< 使者(さっきと同じ人)「こちらがご要望の品となります」 02:34 「何度も申し訳ない。猊下によろしく(略)」>使用人 02:34 >GM_T< 使用人「お伝(略)」 02:35 おでんw 02:35 お前等敬意がないぞw 02:35 (’〜’ 02:35 >GM_T< w 02:35 アーウィスは法皇とダチになれましたね・・・これは将来有効かとw 02:35 アーちゃん法ちゃんだな? 02:35 「(渡されたスクロールを適当に見ながら)おーい、爺。届いたぞ。爺〜?」 02:35 そんな仲良しっ!?w 02:36 ノリちゃんだな! 02:36 「(もそー)」 02:36 アー子と法子だなw 02:36 違うのが浮かぶ・・・ 02:36 「・・・・ご自分でやられますか?」>ゴーバック 02:36 コンビ組んで漫才やれる日までw 02:37 「早く出てこないとハインツに渡すぞ(しゅるしゅる)」>ゴーバック 02:37 「………」 02:37 それはやめてあげて!w<自分でw 02:37 「や、やりまする。やらせてくだされ……!」 02:37 宇宙が落ちてくるぞw 02:37 んじゃ、ゴーバックに渡すw<スクロ 02:38 >GM_T< 渡されましたw 02:38 じゃあ、「HAHAHAユーギボーイ」って具合にスクロール広げる 02:38 カエレw 02:38 そして魔封波でピッコロを封じるかの勢いで詠唱の踊りを踊る。 02:38 >GM_T< ゴーバック壊れたw 02:39 いろんな意味で痛々しいw 02:39 「ワシの剣はどこじゃぁぁぁぁ!」 02:39 >GM_T< まぁ、判定は2D6で1ゾロ以外な……ってちょw 02:39 呪文のつもりだ・・・! 02:39 2d6 02:39 a15Goback: 10(2D6: 4 6) = 10 02:39 「(後ろのソファで胡坐かいて)私のなんだが。」 02:39 しゅげぇ・・・。 02:39 >GM_T< つまんねw 02:39 w 02:39 え〜〜・・・w 02:39 気合いこめすぎだよ! 02:40 (洗ったばかりのシーツがッ『ピシッ』なぜこうも泥まみれになっているのか『シュピッ』ご説明願えますかッ『ピシッ』) 02:40 >GM_T< まあ、ではゴーバック。……そうだなぁ。この呪文と使うのは初めてなんだが。 02:40 久しぶりにしとこうよw 02:40 >GM_T< (スート「あぅっ!? ……いやぁっ! そ、それは、だって悪戯な風がみぎゃーごめんなさいー!」) 02:40 >GM_T< いや、初めてだろ。レベル足りないしw 02:40 w 02:40 >GM_T< 元々ゴーバック戦士だしw 02:41 そうだっけw 02:41 「久しぶりじゃのう、この感覚……。あの海魔と戦う前は自在に扱えたというのにの……」 02:41 >GM_T< まぁ、ともあれ。初めてなんだが。えらい違和感がある。 02:41 いつになったらメテオを思い出すんだ?w 02:41 嘘ぶってみた 02:41 MP足りないからw 02:41 >GM_T< 例えるなら、そうだな。棒倒しの占いってあるじゃん? 02:41 >GM_T< あれでどっちにー、って手を離したら。 02:41 >GM_T< 真上を向いたまま倒れなかった、ってぐらいの違和感。 02:41 「な、なんなんじゃこれは……」 02:41 >GM_T< 反応を感じるのは東西南北とかでなく、なぜか上空。 02:42 >GM_T< しかも距離の反応が恐ろしく遠い。微かに感じられる、ぐらいだ。 02:42 それはラーダ信仰だと死にフラグ・・・w 02:42 >GM_T< そういえばそうだな……w 02:43 「……何故、こんな遠い所から感じるのじゃ……」 02:43 「おお、我が王子よ。あなた様は何処に……おお、おお……」 02:43 こー。 02:43 旗から見るとこのじーさん相当やばく見えるんだろうな。 02:43 「・・・・?」(不思議そうに目を向ける)>ゴーバック 02:44 「何処だ?大陸の外か?」>ゴーバック 02:44 「反応は、感じるのじゃが……。遠い。本当に遠い場所にある……」 02:44 >GM_T< そだなぁ。ゴーバックはセージ判定をどうぞ。 02:44 2d6+7 02:44 a15Goback: 10(2D6: 5 5)+7 = 17 02:44 >GM_T< おお。 02:44 おおおおおお 02:44 おー。 02:44 気合はいってるなw 02:44 しゅげぇw 02:45 >GM_T< じゃあ不意に閃く。ラーダ的な信仰では星とかは人の魂なのだが。古代王国時代。 02:45 >GM_T< その時代ですら割りとヨタ話扱いされてたが……『星界』と呼ばれるフォーセリアの外の世界の存在が研究されていたらしい。 02:45 ふむ。 02:45 >GM_T< なんでも星界には多くの星が存在し、その星の中にはフォーセリアのような、人が暮らせる星もあったとかなかったとか。 02:46 まぁなんだ・・・頑張ってメテオストライク覚えて召還しろw 02:46 そうか・・・・王子は召喚獣になったんだね?w 02:46 >GM_T< w 02:46 「……そうか、ヤツはゲートデーモン……」 02:47 >GM_T< (「アー……? お前なのか……?」→ 斬鉄剣) 02:48 「……いや。もしそうなら、生きてはおるのじゃろう。………そうか。魔王ならばどうしたか、知っておるな……」 02:48 「問い出す事が増えましたぞ。よし、姫。参りましょうぞ!」 02:48 「・・・・?どういうことですか?(興味深げに)」>ゴーバック 02:49 「王子はきっと生きておられる! ただ、あの魔王めに何処かに飛ばされておるのですじゃ!」 02:49 「落ち着け爺。何処にだ。」>ゴーバック 02:49 カートリック零式とかにならないことを祈るよw 02:49 w 02:49 (本日届きました書簡の分類をお願いします。分類の後はアルドロ様のお召し物のお届けに行かなくてはなりません。また、その後のお茶の支度等を考えると、許された時間は20分程度でしょう。さ、おはじめくださいまし) 02:49 「でなければ、あの剣がこんな遙か上の方(背伸びしつつ)から感じたりするわけがございませぬ!」 02:50 ちなみに・・・ハインツはラーダ信者なんだよね一応w 02:50 「だとしたーら、魔王めにその所在を問う他、道はありませぬのじゃ!」 02:50 >GM_T< (スート「に、二十分!? え、えーっと……こっちの手紙はこれでー。これは、あ、ワッペンさんからだ。こっちはシースノ卿。何の用事だろ。(びりびり)」) 02:51 「ですので、姫! 早速参りましょうぞっ。ただ、無駄にヤツと遭っても命が足りませぬッ。対策をしっかりとしてからですじゃ!」 02:51 「・・・・で?何処なんですか?」>ゴーバック 02:51 (待て、シースノ卿 02:51 w 02:51 「じゃから、あっち(指を上にさして)」>ハインツ 02:52 「・・・・?(不思議そうに上を見る)」>ゴーバック 02:52 「意味が解りませんが?」 02:52 「ええい、ワシにも遠すぎてよーわからんのじゃー!!」 02:52 「……星にでもなったのか?」 02:52 (……可愛がって欲しいのなら初めからそういってくださればよろしいのに『ビッシィィ』書簡を勝手に開けるなんて、本当にいけない子ですね……さ、こちらへおいでなさい) 02:53 星界の事ひらめいたんじゃないの?w>ゴーバック 02:53 落ち着いてくれよ爺さん。順序だてて説明してくれw 02:53 ひらめいたんだけど、与太話にしか自分でも思えないから、多分どっか遠くだろうと思ってる 02:54 >GM_T< (スート「!? ち、違いますよっ?! ……っていうか、もう叩かれるのやですー! うわーん、ケイプさんー!(脱兎)」) 02:54 >GM_T< w 02:54 閃いたけど信じてないと・・・なるほどw 02:54 w 02:54 あとはあれだね。真面目に言うとだね。 02:54 そんな遠くに飛ばされてたら、本人どうなってるかマジでわからないので 02:55 心の底からごまかしたい 02:55 (逃げられるとはッ……思わないように……『捕獲→ドアの閉まる音』) 02:55 だから結論を、魔王に聴けば良し、という風に先延ばしにしてる。 02:55 >GM_T< (悲鳴。みぎゃあぁぁぁ〜……) 02:55 おい、うるせぇぞw>ロメオ、スート 02:56 >GM_T< てへw 02:56 自重するw 02:57 なんで、説明するけど、しどろもどろに、「空の上の方から気配を感じたんじゃよ〜」みたいな形になるぜ・・・! 02:57 「……よくわからんが、とりあえずはるか遠くなんだな?剣は。」>ゴーバック 02:57 >GM_T< ゴーバック……w 02:57 「・・・とにかく・・魔王に『上』に飛ばされたと・・・」 02:57 「(頷)」 02:57 GM。一応私もセージ振っていいかな?今の説明でw>GM 02:58 >GM_T< いいよ。目標値は15ねw 02:58 たかw 02:58 2d6+7 02:58 a17heinz: 12(2D6: 6 6)+7 = 19 02:58 ぶw 02:58 しゅげぇw 02:58 きたこれw 02:58 解ったw 02:58 >GM_T< ちょw 02:58 悟りを開いたレベルw 02:58 ガクガク 02:58 >GM_T< じゃあハインツは、ラーダの教えに忠実だった頃にうっかり星のことを魔術師ギルドで調べて 02:59 何てうっかりさんw 02:59 >GM_T< サンタクロースが本当は居なかったんだ! 的レベルにショックを受けるぐらいばっちり知ってましたw 02:59 ウッカリ星・・・ 02:59 「・・・・・『上』・・・なるほど。そういうことですか。解りました」 03:00 まぁ、どっぷりマイリー思想な俺には分からない世界だな・・・ 03:00 ハインツも口を割らないのかw 03:00 >GM_T< まあ、無理だろうな……w 03:01 「・・・確かに、ゲートデーモンの能力でないと・・・もしくはかの大賢者ならあるいは(小声で)」 03:01 じじい異世界転送END 03:01 >GM_T< そして始まるじじい戦記GAIA。 03:01 え?つまりゴーバックが何をごまかしてるかもわかったってことでw 03:01 >GM_T< w 03:01 ほらごらんあれが爺座だよ? 03:02 >GM_T< まぁ、じゃあそんなとこかなw 03:02 >GM_T< 3時過ぎたが時間大丈夫? 03:02 だなw 03:02 無茶しやがって・・・。 03:02 あいー 03:02 ちょっとだけ厳しいですw; 03:02 >GM_T< キビシメならこのあたりで切るか、大丈夫な人間だけで見舞いやって終わろうかと思うのだが。 03:02 俺は大丈夫だが、他はどうかな?w 03:02 切っていいんじゃね?w 03:03 >GM_T< じゃあ切るか……出番が少なかった大兄とレウィすまんねw 03:03 俺もいけるが、切っていいんじゃねーかと。いや、スートいじって遊んでたしw 03:03 がっつり時間つかっちまったぜ。すまん 03:03 >GM_T< 最後にロメオは、じゃあ、今日の分の調k……げふげふ。 03:03 >GM_T< まぁ、成果のダイスを振るといいw 03:03 さっきのやつ?w 03:03 あ、見舞いはハインツは行かないことでもいいから、その後出来るなら続けてもらってもw 03:04 育成ゲームかよw 03:04 w 03:04 2d6+6 03:04 a19romeo: 11(2D6: 5 6)+6 = 17 03:04 >GM_T< うむ。見舞いと、偵察部隊の報告で、あと2回判定がありますw 03:04 すげw 03:04 しゅげぇw 03:04 うおw 03:04 >GM_T< ちょw 03:04 >GM_T< 2d6+5 03:04 GM_T: 4(2D6: 2 2)+5 = 9 03:04 >GM_T< ぎゃー 03:04 ダメだw 03:04 地道なRPが実を結んだんだよキットw 03:04 お前等さ・・・前回その目を出せよ!w 03:04 >GM_T< 貴様等ー!w 03:04 w 03:04 教育されましたw 03:04 ご、ごめんよ!w<前回 03:04 まったくだw 03:04 (´▽`) 03:04 >GM_T< じゃあ勝手に書簡を見なくなりましたw 03:04 あ、私もかw; 03:04 >GM_T< w 03:04 すばらしい進歩だw 03:04 ちゃんと分類できるようになったんだねw 03:05 >GM_T< まあ、やるなら全員居た方がいいだろし。 03:05 >GM_T< 素直に切っとこうw 03:05 おう 03:05 うぃw 03:05 >GM_T< てーわけで今日はここまで。お疲れ様でしたー! 03:05 御疲れ様でした〜 03:05 おつかれぇ 03:05 おっかれさまでしたー。 03:05 おつかれ〜! 03:05 お疲れ様です 03:06 じゃあ寝ますねー 03:06 >GM_T< あーい。おつかれさまでしたー。 03:06 おやすみ〜 03:06 おやすみなさい 03:06 ほい、おつかれさまー 03:06 おやすみぃ 03:06 おつつつつ 03:06 *** a17heinz has left IRC("CHOCOA") 03:18 *** a15Goback has left IRC("よく考えたら朝早くてしかも遠出したんで疲労全開だった") 03:35 *** AO-ROM has joined channel #SoG 03:35 *** GM_T is now known as taga-ROM 03:50 *** a19romeo has left IRC("ライトユーザーにも目を向けないとダメなんだけどな〜")