22:16 *** taga-ROM is now known as GM_T 22:16 >GM_T< 全員の名前が変わったからとりあえずスタートするでw 22:16 *** makoto00 is now known as a10eflec 22:16 *** AYN is now known as a15-Arman 22:17 *** a15-Arman is now known as a15Armand 22:17 *** Lucida is now known as a17Tina 22:17 uo, 22:18 >GM_T< む? 22:18 *** Todo is now known as A09Glanta 22:18 wikiの更新ダブってやがるw 22:18 *** A09Glanta is now known as a09Glanta 22:18 >GM_T< w 22:18 >GM_T< 懐かしいなぁ。この名前チェンジw 22:18 敏捷順かw 22:19 やった、ドワよりは速い!!w 22:19 w 22:19 >GM_T< w 22:19 *** moribe is now known as a21figrio 22:19 すまん。苦戦してたw 22:20 あぁ、ちなみにAYNと森部っちのキャラ絵は描いたが・・・100%俺のイメージで描いたんで始める前に見ると自分のキャラ崩しかねんが見る?w 22:20 んむ 22:20 見るw 22:20 みせるがよろし 22:20 見る、違ってたらゴミ箱に捨てる 22:20 >GM_T< 描いたものは公開せんとw 22:20 >GM_T< とと、おかーw 22:20 http://toppg.to/up/img/philio.htm フィリオ 22:20 >GM_T< 今、もしかしてキーワード設定とかやってない?>森部っち 22:21 ひげだ 22:21 http://toppg.to/up/img/armand.htm アルマン 22:21 >GM_T< なんか空賊っぽいw 22:21 冒険者に髭はデフォだろうw 22:21 >GM_T< 何この似非貴族w 22:21 お、いいんじゃん?w 22:21 あ、ライムチャットに変えたばかりで・・・ 22:21 w 22:21 いいな 22:21 ちょ、リアル系Σ もうちょっとファンタジーっぽく2頭身とか3頭身はないの!(何 22:21 >GM_T< ああ、成る程。うぃさうぃさ、了解ー。 22:21 >GM_T< w 22:21 俺にそんな注文をするなっ!!w 22:22 これよこれ、オールバックとか非常にイイんじゃん?w 22:22 >GM_T< いつもながら良い仕事だw 22:22 つーか、あれだな 22:22 マコっちゃん 22:22 いやでも随分また上達したなと思った・・・w 22:22 うまくなったな 22:22 だなー 22:22 パッと見の破綻がなくなってる・・・足がちと適当感じるがw 22:23 ありがと、これでも一人あたり5時間はかかってるけどなっ!!w 22:23 ちゃんとカトラスだw 22:24 クロウ待ち? 22:24 >GM_T< いや。 22:24 >GM_T< 大兄はとりあえず置いといて、導入やっちゃおうかとな! 22:24 さ、テンション上がったんなら幸いだ。始めちまおうかw 22:24 おう、了解 22:24 ゆけゆけ 22:24 >GM_T< あいさ、だば。改めて! 皆さん、準備はよろしいですか!>ALL 22:24 はい 22:25 OKです! 22:25 OKです 22:25 OK〜。 22:26 >GM_T< オッケ。だばー。……セッション開始したいと思います! よろしくお願いします!!(へこり) 22:26 よろしくお願いします。 22:26 よろしくお願いします! 22:26 よろしくお願いします 22:27 よろしく! 22:27 >GM_T< では、軽く冒頭の語りを――入れる前に。 22:27 >GM_T< 君達の現状を確認しよう! 22:27 どきどき・・・w 22:27 む? 22:27 >GM_T< まず、ウィキに書いてあることだが、舞台となるのはアラクレスト大陸でなく、ファーランド扱いの別大陸。 22:28 ほむほむ。 22:28 >GM_T< 大陸の名前は決めてない! 22:28 「さて・・・昨日のことなら解るが、3日前のこととなるとちょっと解らないな・・・私の美しい冒険の記憶を振り返ってみよう・・・」 22:28 >GM_T< で。その中でキミ等が居るのは、大陸の入り口たる港街から少し内陸に入った場所にある、交易の盛んな自由都市という設定だ。 22:28 おお、ルールのトコに確かに書いてあったΣ 22:29 >GM_T< 街の名前は、アイク、として見た。自由の街アイク、だ。 22:29 おい、Gガンの最初のオッサンになったぞw<アルマン 22:29 >GM_T< w 22:29 >GM_T< 雑多な人間がごちゃごちゃと関わったり関わらなかったりしてる。 22:29 アイパッチする?w 22:29 >GM_T< 何に引っ掛けたかは、まぁ、半分ぐらいの人間はわかるだろw<アイク 22:29 >GM_T< 任せるw 22:29 w 22:29 ・・・消費者金融?<AICことアイク 22:29 GMはすすめてろ!w 22:30 >GM_T< w 22:30 >GM_T< んでー。ちと迷ったが、割とカオスなんで。言われてた通り、皆は既に知り合いってことでお願いします。固定パーティー組んでるかどうかは任せるw 22:30 「3日頭とは・・・まぁ生きる上じゃあ便利かもな(溜息)」>アルマン 22:30 >GM_T< ただ、拠点にしてる冒険者の店は同じトコでお願い。 22:30 >GM_T< 店の名前は、刺身のツマ亭、ね。 22:31 マジでw 22:31 >GM_T< マジでw 22:31 そんな店泊まりたくねぇよw 22:31 >GM_T< ウィンディブルーとかにするのもアレだろ?w 22:31 俺の店を取るなw 22:31 >GM_T< くくく!w 22:31 >GM_T< だってそこらへんしか浮かばなかったんだよ!w 22:31 >GM_T< 俺にネーミングセンスを求めるな!w 22:31 ルシーダの酒場とかいろいろあるだろうに・・・ 22:31 なら仕方ない!w 22:32 >GM_T< イカス代案がこの場で出るなら変更してもいいけどな!w 22:32 >GM_T< てへw 22:32 あれ……?? ぷりーすといねー??? 22:32 でも内陸だから鹿肉とか馬肉なんだろうな・・・ 22:32 >GM_T< <まあ、刺身のツマ亭自体はAOさんのアイデアだが! 22:32 ドワーフがプリースト>クロウっち 22:32 >GM_T< だろうな……まあ、隣町あたりに港はあるからw 22:32 ならあんしん。 22:32 確か違うけどなw 22:32 >GM_T< あれ?w 22:32 >GM_T< ルシかマコっさんだっけ?w 22:33 私が言った・・・まあいいw 22:33 (・w・)ノ (ドワーフプリースト 22:33 ドワーフはとどだ 22:33 っても、魔法戦力異種族頼みなパーティだな・・・w 22:33 口車で、何とかしてください・・・ 22:34 >GM_T< ドワーフは、さっき張られたURLで見てくれw 22:34 >GM_T< http://toppg.to/up/img/glanta.txt 22:34 >GM_T< 此処w 22:35 >GM_T< で、まぁ。出会いとPC同士の関係は。 22:35 >GM_T< 勝手に決めてくれていい。面白ければ了承だw 22:36 >GM_T< ここまでで質問とか、これは決めといた方がー、ってのはあるかね?>ALL 22:36 (Wikiの更新てけとにやったらできた 22:36 マーマン正体バレてるか、バレてないかだな・・・w 22:37 知らない方が良いな 22:37 私もあまり知られてない方がよいw 22:37 >GM_T< うぃうぃw 22:37 OK、ならそれで行こうw 22:37 ツルむこともないではないけど、今ひとつよく解らんオッサンってことで 22:37 ひとつよろしくw 22:37 >GM_T< w 22:37 お互い詳しくは知らん的かしらん・・・w 22:38 >GM_T< まあ、そんなトコかな。おっけ。 22:38 >GM_T< んじゃ、まずマーマンは。 22:38 とてつもなく怪しい集団にしか見えない(ごくり 22:38 >GM_T< シェイプの達成値出してメモっておいておくれw 22:38 おまえもなw 22:38 2d6+6 22:38 a10eflec: 8(2D6: 5 3)+6 = 14 22:38 普通のドワーフ、普通のドワーフ! 22:39 アクセサリ作ってもらった仲とかよろし?>グランタ 22:39 いーよー 22:39 まぁまぁ、14です。<達成値>GM 22:39 >GM_T< おっけー。こっちで多分管理はおっつかなくなるから、そっちでお願いw 22:40 あいよ 22:40 >GM_T< ほいほい。んじゃ、おおよそ決まったトコで。だば……しばしお待ちを。冒頭の語りを入れて、それからいきなり冒険者の店の中にカメラ写すから! ロールのイメージでもしといとくれw 22:40 >GM_T< では…… 22:40 >GM_T<   22:40 >GM_T<   22:40 >GM_T< ――名も無き詩人は、かく語る。 22:41 >GM_T<   22:41 >GM_T< 「居たぞっ!」 22:41 >GM_T< 「あっちだ、追えー!!」 22:41 >GM_T<  夜の闇に、衛兵たちの叫びが響き渡る。 22:41 >GM_T<  次々に灯される松明の灯り。忙しない駆け足の音。 22:41 >GM_T<  そして、それらを嘲笑うように夜闇に舞う一つの影。 22:42 >GM_T<  ――怪盗ペルソナ。 22:42 >GM_T<  夜な夜なアイクの町を騒がせる盗賊は、今日もまた、鮮やかに得物を盗み去る。 22:42 >GM_T<  さて、ペルソナの今宵の獲物は――……。 22:42 >GM_T<   22:42 >GM_T<  …………。 22:42 >GM_T<  ……あれ? 22:42 >GM_T<   22:42 >GM_T<   22:42 >GM_T< ――現在、冒険者の宿「刺身のツマ亭」 22:43 >GM_T< と、いうわけで。 22:43 >GM_T< 麗らかな午後の昼下がり。……キミ等はまぁ、冒険者の宿にたむろってるワケですよ。 22:44 プライベにはったぜ>GM 22:44 >GM_T< オッケ。確認したー。細かい所持金のチェックとかはしてないが、大丈夫だと思うぜ!>大兄 22:44 ティナのアクセサリーのメンテとかしてたい。>ティナ 22:44 あいよ 22:44 そして、そのお礼で御飯恵んでもらいたい 22:44 ティーナな・・・>グランタ 22:44 >GM_T< w 22:45 ティーナさんでした! 22:45 >GM_T< で、まあ。……なんだ。出だしを間違えた気がするが! このところ、アイクの街には。 22:45 しかもヤローでした・・・ 22:45 うむ。メンテを頼む代わりに飯をおごろう!>グランタ 22:45 >GM_T< 怪盗ペルソナ、と。そう呼ばれる盗賊の話が巷間に上っています。 22:45 うむ。多分中途半端にメンテをし続けて飯をたかる日々を送っていよう!>ティーナ 22:46 ひどw 22:46 ほむほむ<ペルソナ 22:46 このやろうw 22:46 やろうじゃないよ! 22:46 承知の上でこのやろうw 22:46 てへw 22:46 >GM_T< まあ、やってることは単なる盗賊なのだが。派手な盗みをやって、官憲に捕まらずに逃げおおせてる、ってことで。 22:47 >GM_T< ヒーロー資、とまではいかないものの。それなりに噂になってたのだが。 22:47 ジローキチ=ラットボーイとかいう本名が 22:47 >GM_T< そのペルソナ君。 22:47 「(食後のお茶を飲みつつ)しかし……なんだっけ?アイツも捕まらないもんだね。」 22:47 >GM_T< 捕まりました。 22:48 え?w 22:48 >GM_T< 昨日。 22:48 なぬ?! 22:48 w 22:48 >GM_T< w 22:48 「ペルソナペルソナ・・・仮面の盗賊、その下に隠されし素顔は!・・・いいねぇ、背の高い、妙齢の女性であるとディ・モールト良い。・・・え、なに、捕まったのかい?」 22:48 >GM_T< ほら、きっと噂を聞くのが遅かったんだろ!w 22:48 「あら、わたくしは捕まったと、神殿の方からそう聴きましたけれど?」 22:48 >GM_T< なんでも、正体はどこそこの商店の若旦那だった、とかいう話で。 22:49 「へ?そうなのか?……なーんだ。」 22:49 >GM_T< 商会、だ。まあ商店でも間違ってないが。 22:49 「金持ちの暇人だろう。どうせ・・・」 22:49 >GM_T< まあ、なんだ。ストレス溜まってたんだろうなぁ……とか。世間の評価はそんな感じなのです、が。 22:49 >GM_T< キミ等がそんなことを話していると、だ。店のマスターが、ひょい、とたむろってる辺りのテーブルに顔を出して。 22:49 「残念だねぇ、私の予想が外れたのがまたさらに残念。」 22:50 >GM_T< マスター「その金持ちのお客さんだぞ、暇人共。……仕事の依頼だ」 22:50 「でもでも、お金持ってるのになんで・・・え、仕事?」>マスター 22:50 「あ?金持ち?仕事?おし!」>マスター 22:51 「仕事?(アクセサリーからキっと目を離し)」 22:51 >GM_T< マスターは、こくり、と頷いて……カウンターの側を指差す。 22:51 「お金持ちの?」指差された方見ます。 22:51 >GM_T< 其処には、多分十台、だろう。まだ若いが、身なりの良い娘さんの姿があり。 22:51 *** Crw is now known as a16Jorst 22:51 「Oh〜、私を苦しい労働に連れ戻すのは辞めておくれ・・・(見て)ほほう・・・」 22:52 >GM_T< マスター「そ。……金に糸目はつけんから、腕の良いヤツを紹介して欲しいそうだ。受けるか断るかは自由だが、話だけでも聞いてやってくれ」 22:52 >GM_T< そう言って。君らの側から反論が無ければ、娘さんをそのあたりのテーブルに手招くよ。 22:52 「金に糸目をつけないっていうのは、とーっても景気の良いお話に聞こえますけど・・・」 22:53 「なるほど!そこで私に目をつけるとはお目が高い。」 22:53 「そりゃ・・・聞くともさ。こっちは干上がりそうなんだからよ」>マスター 22:53 「腕は立つんだろうけど・・・僕らってそんな評判良かったっけ?(汗)」 22:53 「うーん……確かにいいとこのお方な気配。でも……ま、いっか。」 22:53 >GM_T< マスター「(肩を竦めて) ……まあ。んじゃ、後は任せた。」 22:53 「さぁ?(笑)」>エフレク 22:53 >GM_T< 評判は知らないw 22:53 [ 22:54 >GM_T< 素行の良い、とかはきっと選定条件に入ってなかったんだよ!w 22:54 「干上がりかけてるのが良い証拠だよ・・・。」<評判 22:54 可哀想に・・・ 22:54 よっぽど切羽詰ってたんだろう・・・ 22:54 「いいんだ。なんでも。仕事があれば」>アエレク 22:54 >GM_T< だば。マスターがカウンターへと戻ると、入れ違いに娘さんがテーブルのあたりまでやってくる。 22:55 失礼w>エフレク 22:55 >GM_T< すれ違い様、マスターが何か娘さんに口にしたっぽいが。……娘さんの表情はなんぼか強張ってるね。緊張しとるのかもしらん。 22:55 「エフレクですっ!いい加減名前くらい覚えてくださいよ、フィリオさんっ!」>フィリオ 22:55 え、緊張? 後悔じゃないの?w 22:55 「(片隅で赤ら顔になりながらチビチビやってる)なぁ……あんたら…………その仕事、一枚俺もかませちゃもらえないか、ここんところ……獲物が取れて無いんだ……」 22:56 「まあまあ。落ち着けよ、ほら。お客さんだ」>エフレク 22:56 >GM_T< とりあえず、ぱっと見。娘さん、さっきも言った通り身形はいいんだが……それは、どっちかっていうと仕立ての良いもんを着てる、ってだけで。服装自体は、どっちかっていうと動き易さ重視に見えるね。 22:56 「あー・・・すまん。アフレク」>エフレク 22:56 ちなみにてっぺんハゲでヒゲで独身で43歳だ 22:56 >GM_T< 護衛やお付きらしき人間も、回りには見えない。 22:56 >GM_T< うはw 22:56 「はいはい、お仕事ですね。お姉さんっ!何なりと言ってください!!」>お嬢さん、GM 22:57 「お好きに。報酬に糸目はつけないそうですわよ。それで良ければ、でしょうか?(首傾げつつ)」>ジョースト 22:57 >GM_T< だば。まあ。ワイワイガヤガヤ騒ぐキミラを前に、娘さんは口を開こうと、して。……機先を制されたなw 22:57 「エフレクくん、彼女に紅茶のひとつでもお出しするのが紳士というものだ。」 22:57 >GM_T< 娘さん「あ、あ、はい。……ええと……はじめまして。私は、ライナ・メルホアと申します。」 22:57 名前に聞き覚えとかある?>GM 22:58 >GM_T< 促されて、少し考えて。……それから、娘さんはそう自分の名前を名乗る、と。ぺこり、と頭を下げる。 22:58 「あ、お茶汲みは新人の仕事ですねっ!?は、はい!ただいま〜〜っ!!」<紅茶取りにいく>アルマン 22:58 >GM_T< んー。冒険者レベル+セージorバードレベル+2D6で振ってみてくれ。>ティーナ 22:58 冒険者レベル足すのか。ういうぃ 22:59 2d6+5 22:59 a17Tina: 6(2D6: 4 2)+5 = 11 22:59 >GM_T< 街中の噂レベルだからなぁ。バードとかセージでなくてもアンテナぐらいは張ってるだろうw 22:59 ふつー 22:59 「ライナさん、ですのね。わたくし、旅の司祭グランタと申しますわ。偉大なるファリスに誓いを立てておりますの(祈)」>ライナ 22:59 >GM_T< ……うむ。えーと。……なんだ。知識としては知らなかったが、今朝、噂話として聞いた名前。……の、はずだったw 23:00 何の噂だかは忘れたのか・・・w 23:00 >GM_T< ライナの名前に聞き覚えは無いが。メルホアってのには覚えがある。メルホア商会ってトコの若旦那、が。……正に今話題の怪盗ペルソナとして捕まった人間 23:00 >GM_T< ……だったんだが。いや、さっきの流れだと知ってるのおかしいだろw 23:00 ティーナって、もしかして、鳥あたm(もが 23:00 三歩歩くと忘れるw 23:00 >GM_T< 酷いなキミラw 23:01 ドワーフよりはよろしくてよw 23:01 「で?正直こんなところ来るのにも手に汗握るような嬢ちゃんみたいに見えるが、よっぽど切羽詰ってるのかな?失礼、おれはフィリオという」>ライナ 23:01 >GM_T< まあ、うん。思い出したとかでもいいや、そんな感じの聞き覚えw>ティーナ 23:01 あいさw>GM 23:01 紅茶と自分の塩水を貰ってテーブルに戻ってくる。「・・・紅茶です、どうぞっ!」>ライナ、GM 23:01 >GM_T< ライナ「グランタさんに、フィリオさん。……ええと、それにエフレクくん、ですか。……よ、よろしくお願いします。」 23:01 すでに、くん、呼び・・・ 23:02 >GM_T< いや。……だって、小さいからw 23:02 >GM_T< さんでつけるのも違和感w 23:02 小さいのか・・・ 23:02 「はい、よろしくお願いします。(ニコニコ)」>ライナ 23:02 くん、だろう。行動がw 23:02 >GM_T< ライナ「あ、ありがとう。」だば、紅茶を出されて、ライナはようやく席に座って。 23:02 まぁ、パーティーの仲じゃ子供だな・・・w 23:02 「フィリオ君、歯に衣着せないのは君の美点だが、お嬢さんが緊張してしまうよ、その物言いじゃあ。ささ、どうぞお話をお伺いしましょう。」 23:02 「……ジョーストだ」 23:02 「ティーナといいます。初めまして。……メルホアというと、あの?」>ライナ 23:02 >GM_T< ライナ「(こくりと頷き) は、はい。……実は、そうなんです。ええと……皆さんは、怪盗ペルソナの話はご存知でしょうか?」 23:03 >GM_T< ライナ「……はい。多分、その、メルホアです。」>ティーナ 23:03 「あんたは着せすぎだ(胡散臭そうな目で)」>アルマン 23:03 「何をしたかは存じませんが、捕まったとは聴きましたわ。あまりにも酷い事をしていなければ、罪を償ってそのうち出てくることでしょう。はい」<メルホア 23:04 もといペルソナ 23:04 「フフ、大人の余裕、というものだ。・・・当然ペルソナのことは存じておりますよ、このところの街一番の話題ですからねぇ」 23:04 >GM_T< ライナ「……っ! い、いえっ……! 違うんです! あれは、間違いなんです! ……あ、兄は、ペルソナなんかじゃありません!」>グランタ 23:05 >GM_T< だば。順を追って説明しよう、としていたのだが。グランタの言葉に、娘さんは思わず、といった風にそう叫びを上げ。 23:05 「は、はい?(´□`)」 23:05 「あんた……派手だなぁ……あんたくらい派手だったら俺も嫁がもらえたんかなぁ」>アルマンド 23:05 >GM_T< はっ、としたように顔を俯け。……僅かな間を置いてから、再び上げ。 23:05 「・・・じゃあ、例の暇人の知り合いってことか・・・あぁ、妹なのか?・・・ほう?違う?冤罪か?」>ライナ 23:05 >GM_T< ライナ「……はい。」 23:05 「残念だがミスター、私も独身だよ。」>ジョースト 23:05 「ま、まあお茶でも飲んで……どういう事です?」>ライナ 23:05 「派手だとお嫁さんが貰えるんですか?」>ジョーストさん 23:06 >GM_T< では、カオスっぷりにビクビクしつつ。ライナは説明モードに入る。 23:06 「地味だと……いわれるんだよ……あぁ……すまんね」 23:06 >GM_T< それによると、確かに昨夜、怪盗ペルソナとして捕まったのは、メルホア商店の若旦那。……会長であるメルホアさんの第一子、クラウス・メルホアという男らしい。 23:07 >GM_T< ライナ・メルホアはその妹にあたる。 23:07 「鳥や魚の世界では、美しい模様をもつオスがメスと子を為すらしいよ。人は、どうだろうねぇ。」>エフレク 23:07 >GM_T< ……が。が。 23:07 >GM_T< ライナ「……兄は、そんなことが出来る人間じゃないんです」 23:07 >GM_T< ライナ「……他人様の家に忍び込んで、物を盗み出すなんて……」 23:07 「・・・そうかい(皮肉に笑う)」>ライナ 23:08 >GM_T< ライナ「……性格的な問題でなく。純粋に能力的に。」 23:08 こわっ 23:08 「へぇ・・・」何故か視線がティーナに向く。<鳥や魚は 23:08 以前の町での評判としてはどうなの?>GM 23:08 >GM_T< 誰の?>ジョースト 23:08 メルホアの若旦那 23:08 「……何だい?その目は。」>エフレク 23:08 「あぁ・・・そういうことか。なるほど」>ライナ 23:08 「いえ、何でも・・・(汗)」 23:09 >GM_T< なんでも、ライナの話では。……彼等の父、メルホア会長というのは、一代で商会を作り上げた人間で。若い頃は色々無茶もした、という話も聞くのですが。 23:09 「? 失礼ですが、お嬢さん。お兄様とは仲がよろしくない?」>ライナ 23:09 >GM_T< んー。バードスキル+知力で。>ジョースト 23:09 2d6+4 23:09 a16Jorst: 8(2D6: 2 6)+4 = 12 23:09 「そんな事が出来る・・・ん、んんー?(首傾げつつ)」 23:09 >GM_T< 兄、というか若旦那、クラウスはその父親とは似ても似つかぬ。……良く言えばインドア派。 23:09 >GM_T< 悪く言えば運動音痴だそうです。……それも、極度の。 23:10 ニートキタw 23:10 きたねぇw 23:10 何も無いところで躓いてコケたりするんだな・・・w 23:10 >GM_T< ライナ「……たまーに、言われますけど。……仲が悪かったら、こんなところまで来ません」>アルマン 23:10 >GM_T< うむw 23:10 それは天然と言うのでは・・・ 23:10 >GM_T< うむ。そだな、軽く聞いたことがあるが。>ジョースト 23:10 「確かに……聞いた話だけど、あの若旦那じゃぁ……無理なきがするんだけどなぁ……」 23:10 うん>GM 23:10 >GM_T< 商人としては、少々人が良すぎる、とかどうとか。>ジョースト 23:10 「とすると、一体何を根拠にそのクラウスさんという方は捕まったのですの?」>ライナ 23:11 >GM_T< 運動音痴は、まあ、笑い話の種に語られてるぐらいかなw 23:11 「それにまー、人が良すぎて損こいてオヤジさんにどやされてるってのも、良く聞くなぁ」 23:11 「じゃあ・・・なんでその愛すべき兄貴がその怪盗だってとっつかまった?・・・そうなるよな」>グランタ 23:11 >GM_T< ライナ「……なんでも。ペルソナの格好をして、盗品を手に持って、現場に居たそうです。」>グランタ 23:12 どんなかっこ? 23:12 「(頷きつつ)他にも疑問点はありますわー。これから確認しますけど・・・」>フィリオ 23:12 「・・・・・・格好」 23:12 「・・・ふーん。で?当の兄貴はなんて?」>ライナ 23:12 「・・・それは・・・困りましたねぇ。私や貴方が、町の衛兵でも捕まえないわけにはいかない。(笑)」 23:12 蝶の仮面に、謎のタイツ・・・ 23:12 >GM_T< 顔の上半分を白い仮面で覆って、やや装飾過多なスーツにマント。<格好 23:12 タキシード仮面でした・・・ 23:12 w 23:12 w 23:12 >GM_T< うむ! 帽子は無いがな!w 23:13 アルマン、自主しろ!!w 23:13 >GM_T< ライナ「……何も。私たちには、そもそも会ってもくれません。」>フィリオ 23:13 私もオナジコトを思った!<自首 23:13 フフフ、そう簡単に尻尾は出さんぞw 23:13 >GM_T< ライナ「……私も、そう思います。(肩を落として)」>アルマン 23:13 「……(想像して)あのカッコで、盗品を持ってねぇ・・・?」 23:14 「・・・会ってくれない?面会できないって・・・家族なのにか?」>ライナ 23:14 「……まぁ、どんな人でも、変わる時は変わるのかねぇ……」<現場 23:14 「お兄さま、申し開きも何もありませんでしたの?」>ライナ(フィリオの質問に続き 23:14 「衛兵に止められている、ということですか?本人が嫌がっている・・・ように聞こえますが」 23:14 「会って話を聞いてみない事には、何とも・・・う〜〜ん。」 23:14 >GM_T< ライナ「……はい。兄の方が拒んでいるそうなんです。……あった、という話は聞きません」>フィリオ、グランタ 23:14 >GM_T< >アルマン 23:15 「ところで……若旦那は、何を盗んだんだい?」>ライナ 23:15 「人には秘密がるものです・・・うんうん。(何度も頷きながら)」 23:15 「それは困った事になりますわ。仮にクラウスさんという方が怪盗ではなかったとしても、何も言わないままでは、本人とは違えど共犯という風には思われかねませんし・・・」 23:15 「・・・そ、そうですよね。(汗)」<秘密が 23:16 >GM_T< ライナ「……けれど。先ほども言ったように、私には、兄が盗賊の真似事が出来るなんてとうてい思えません。」 23:16 >GM_T< ライナ「……ええと……深海の涙、という宝石だったそうです。美術館に展示されていた」>ジョースト 23:16 「宝石・・・」 23:16 セージチェックいいですかっ!?w<深海の涙>GM 23:17 「闇に舞う影……だったっけ?運動音痴がそんな芸当……宝石?」 23:17 あー、クラフトマンって価格鑑定は出来るけど、セージみたいな宝物知識はないのか 23:17 そうだな、セージチェックやりたいなw>GM 23:17 「ロマンチックな名前ですね・・・」 あ、俺も〜。<セージ 23:17 でも一応セージチェックはしておきたい〜。 23:17 >GM_T< ライナ「(顔を落として) ……。……最悪、それでもいいんです。……共犯、としても。主犯でなく従犯という証拠があれば」>グランタ 23:17 >GM_T< OK.ダイスどうぞー。>ALL 23:17 2d6+3 23:17 a10eflec: 6(2D6: 3 3)+3 = 9 23:17 「ふむ?で?本物を捜し出してとっ捕まえてくれって事かな?冤罪を晴らすために?」>ライナ 23:17 2d6+3 23:17 a09Glanta: 7(2D6: 3 4)+3 = 10 23:17 256+8 23:17 まちがったw 23:17 2d6+2 23:17 9・・・あまり宝石とかには詳しくない・・・w 23:17 a15Armand: 3(2D6: 2 1)+2 = 5 23:17 w 23:17 2d6+8 23:17 a16Jorst: 5(2D6: 1 4)+8 = 13 23:18 高・・・ 23:18 セージ5頼りになるぜw 23:18 セージ5で知力+3だからな 23:18 >GM_T< ライナ「要約するとそうなります。……もしくは、兄がペルソナ本人ではない、と主張するに足る証拠を見つけるだけでも構いません。」>フィリオ 23:18 出目が低いが……果たしてw 23:18 >GM_T< OK。10以上は名前聞いたことある。12以上は詳細も知ってる。 23:18 「あー、アレね・・・(やれやれ、何でみんなそんなの知ってるんだ)」 23:18 「なんか覚えがあるなぁ……(以下略)」 23:19 「何ですか、それ・・・?」 23:19 >GM_T< 深海の涙。……水の精霊王の涙とも、マーマンの王の心臓とも伝えられる大粒の宝石だ。 23:19 今コイツの人生の縮図がちょっと出たw 23:19 「あー、アレですか。聴いた事はありますわ」 23:19 w 23:19 >GM_T< 時価10万ガメル。 23:19 うわw 23:19 >GM_T< まあ、勿論、これは奪還されて美術館に戻ってるね。 23:20 >GM_T< ライナ「……。(何か懐から紙を取り出して。) 此処に、三千ガメルの手形があります。」 23:20 「じゅ……流石に早々あるものじゃないなぁ、それは。」 23:20 「あ、あら、奪還されたんですの?」 23:20 「ふーむ。そりゃあ難儀だ・・・世間を騒がせて怪盗・・それを威信を掛けて衛兵が捕まえた・・・そう簡単に事が運ぶとは思えない。まぁ、やるなら派手にだな」>ライナ 23:20 「・・・へ、へぇ・・・マーマンの王の・・・なんでそんな値段するんでしょうね(大汗)」 23:20 >GM_T< ライナ「依頼を受けて下さるならば、これを前金に。……もし依頼が成功した場合は、さらに七千で合計1万ガメルを支払う用意があります。」 23:21 「捕まえたら……取り戻されるんじゃないかなぁ」<奪還 23:21 >GM_T< ライナ「……はい」<奪還 23:21 >GM_T< ただ、それ以前に盗まれたものはまだ奪還されていないらしく。 23:21 「ほほう!それはなんとも・・・破格ですねぇ!」 23:21 「そりゃぁ、スゴイ綺麗なんじゃないかい?(うっとり)」値段>エフレク 23:21 >GM_T< 今は街の衛視がそのことでクラウスを尋問中だそうです。 23:21 「他のものはまだなのかぁ……辛い尋問にあってやしないかなぁ」 23:22 >GM_T< ライナ「……そう、なります……ね。……難しい依頼だとは思いますが」>フィリオ 23:22 「・・・一気に財政難が解決しますわ・・・。ふむー」 23:22 「ティーナさん、その羽根本当にホンモノなんですか・・・(汗)」>ティーナ 23:22 「ミスタージョースト、お嬢さんの前で言ってはいけない。大丈夫、無事だよ。」>ジョースト 23:22 >GM_T< ライナ「……。」<尋問 23:23 「そうだね、ごめんよ? ごめんよ?」 23:23 「綺麗な物は素直に綺麗だと思うべきじゃないかい?(笑)」>エフレク 23:23 「依頼内容を確認しますわ。『ライナさんのお兄さんが、怪盗ペルソナでない事の証明』、ですわね?」>ライナ 23:23 >GM_T< ライナ「……貴方方は、この宿で、実力では最も高い冒険者だと聞きました。……どうか……はい。」 23:24 >GM_T< 確認に、こくり、とライナは頷く。 23:24 「・・・まぁ、報酬は魅力だ。一つ確認するが、あんたは兄貴をどう思ってる?」>ライナ 23:24 「お嬢様、正直かなり難しい仕事ですが・・・私は受けようと思っています。報酬も魅力的だが、何より家族を、兄を想う貴方のその純な気持ちに胸を打たれましたからねぇ。」 23:25 「人間としてだ・・・能力云々の話じゃあ無い」>ライナ 23:25 >GM_T< ライナ「……良い人だと。……正直、商会を任せるには不安が大きい、ですが――……。……兄には、それを補えるだけの魅力があります。……こんなところで、失われて欲しくない、です」>フィリオ 23:25 「・・・そうだね、僕も引き受けてあげたいなぁ・・・皆がOKならだけど・・・。」 23:26 「俺は受ける……獲物が取れないんだよ……食べていけないんだ」 23:26 >GM_T< では。能力云々ではない、と否定されれば。ライナはしばし黙ってから。 23:26 「なるほど・・・『良い人』ね・・・」>ライナ 23:26 「うんうん、家族は大事にするべきです。失ってからではあまりに遅すぎる。」(と、家族に特に愛着のなかった、ない人が言う) 23:26 >GM_T< ライナ「……優しい人です。……本当に。優しすぎて、いろんなことに巻き込まれて。それで、いつも、いつも……」 23:27 >GM_T< w 23:27 >GM_T< ライナ「……。…………」 23:27 >GM_T< すう、と。一瞬黙った後。 23:28 >GM_T< 一言だけ、開き直ったように。「……いい加減。このあたりで、一言言ってやらなくっちゃ、気が済みません」と。 23:28 「・・・そうか。わかった」>ライナ 23:28 「(少し笑ってからグランタを見て)……私もずっと一人養えるほどじゃないしな。ところでメンテナンスは終わったかい?」>グランタ 23:29 「(びくっ)」 23:29 「そうだなぁ……若旦那にゃぁ苦労させられてる人も多いみたいだしなぁ」 23:29 「・・・ほへ?(´ω、`)」>ティーナ 23:29 >GM_T< ライナ「……はい。そのためにも――……どうか、よろしくお願いします。」 そう言って。……ぺこり、と。ライナは頭を下げた。 23:29 「あ。ああ! か、返しておきますわ。まだ終わってないので、続きは仕事の後に致しましょう。ええ」>ティーナ 23:30 >GM_T< こすいドワーフよ!w 23:30 「解りました。仕事を円滑に進めるために、後ほど協力を仰ぐことになるかも知れませんが・・・その際は、よろしくお願いします。」 23:30 そもそも整備する道具もないのに、どうやってメンテをw 23:30 砥石。 23:30 フレイル? 23:30 皿の裏で研ぐとかw 23:30 フレイルかw 23:30 >GM_T< ライナ「はい。……私に出来ることなら、なんなりと。商会の方にも、話は通しておきます」 23:30 「いつまでかかるんだかなぁ(苦笑しながら、受け取る)」>グランタ 23:31 「さて・・・それじゃあ、どこから手をつけるかね?」>ALL 23:31 (依頼者との密なコミュニケーションだって、大事だからねぇ。) 23:31 >GM_T< ほいさ。では――……キミ等の話が始まれば、ライナは席を外すべきかどうかしばし迷った後。 23:31 「う〜〜ん、真犯人を捕まえるか・・・無実の証拠を探すか・・・(悩み)」 23:32 >GM_T< ライナ「……では、後はよろしくお願いします」 多分、依頼人が居ない方が良いと思ったんだろう。 23:32 「私は彼女の好みのタイプが気になるな。赤い花か、それとも手紙か・・・」 23:32 >GM_T< 若干残りたそうにしていたが、そう言うと、手形を置いて席を立つよ。 23:32 「あ。連絡するときは、どのようにすれば?」>ライナ 23:32 「そう・・・後者の方が辿りやすくはある」>エフレク 23:32 「そうか・・・手紙か。いいぞフィリオ君」 23:33 「若旦那だと無理ってコトを証明するってのはどうなのかなぁ?」 23:33 >GM_T< ライナ「……え? あ、はい。商会の方に、私の名前と、店の名前を出してくれれば」>グランタ 23:33 「あのな・・・」>アルマン 23:33 手形だ、アルマンw 23:33 「わかりましたわー。それでは〜(見送る)」 23:33 はたしじょう 23:33 >GM_T< w 23:33 >GM_T< 手形は、まあ、ある程度以上のトコでなら3000ガメルに変えられる小切手だと思っておくれ。 23:33 >GM_T< この店でも変えられる。 23:34 >GM_T< では、ライナは店を去り。キミ等が残された、わけだ。 23:34 さっさと現金化しねぇと調査費用にも困ってる連中がいるぞw 23:34 >GM_T< w 23:34 あっはっはw 23:34 「はっはっは、心配せずとも優秀な君たちが、当日の状況やその兄の人となりはキッチリ調べてくれるよ。」>フィリオ 23:34 出てった直後に「オヤジ!!金!」w 23:34 >GM_T< w 23:35 >GM_T< マスター「そう言うと思って準備しておいた」と、じゃあ3000ガメルが現金になりましたw 23:35 「・・・あの人絶対付け羽根だ・・・」 23:35 「ヒカリモノが好きなんだなぁ」 23:35 「おおーっ、私の普段の行いの結果ですわ・・・!(金眺め(うっとり)」 23:35 「そこまで分かってるなら、おっさんも働けよ(溜息)」>アルマン 23:35 >GM_T< さて。では、行動宣言だが。 23:35 >GM_T< >GM 23:35 >GM_T< とつけてくれると解り易いよ!w 23:35 あいよw 23:36 はいw 23:36 「そうですよ、アルマンさんもちゃんと働いて下さいっ!」 23:36 ほいさw 23:36 「やれやれ、私の一番嫌いな言葉は『働く』で、二番目に嫌いな言葉は『頑張る』なんだよ・・・困ったねぇ。」 23:37 「(お金を几帳面に分けながら)ほどほどに動く、とかでごまかしちゃダメかな。」>アルマン 23:37 「(お金眺めながら)歩合給とかダメですの?(じーっと)」 23:37 「で、おっさんが言ったことが正しいように思う・・・最初はその兄貴のとっ捕まった日の行動を調べるべきだな」 23:37 んじゃぁ、手がかりは少ないが若旦那が盗みに入ったという美術館を見に行って、どうやって盗みに入ったか調べにいきます。>GM 23:38 >GM_T< ほいほい。エフレク了解。 23:38 「とりあえず、わたくしファリス神殿で、そのペルソナという怪盗の被害調書を調べてきますわ。あそこなら確実にあるでしょうし」 23:38 「私も、生きるのにお金は必要だからね。仕方がない、仕事しよう。」 23:38 「俺はそうだなぁ……なんで若旦那がそんな格好をする羽目になったかが気になるなぁ……若旦那の捕まる前の行動とか調べてみるよ」 23:39 「ま、調査資金も必要かもしれないでしょ。だからとりあえず公平にね。(6等分の硬貨タワー)」>グランタ 23:39 「あと、少々気になったのですけど、依頼人のライナさんの事も調べた方が良いかと・・・。お兄さまの疑いを晴らしたいのならともかく、最悪ペルソナでなければ良い、という話は少々気になりますの」 23:39 「おおーそれだそれ。 23:40 「私が責任を持って、彼女のことを調べ上げようじゃないか!」 23:40 つーわけで、若旦那の犯行前の人間関係等を調べたいが……シーフ以外で調べられそうかね?>GM 23:40 「いきなりやる気を出しましたわね、この人・・・」 23:40 >GM_T< 足を使うしかあるまいなぁ。取っ掛かりを商店あたりにして、聞き込みになるかな。>ジョースト 23:41 んじゃ、そーやってくってコトで>GM 23:41 >GM_T< OK。ジョーストも了解。 23:41 「私は……そうだなあ。最近のペルソナの逃走経路の確認でもしておこうか。」 23:42 それじゃあ、どうしようかな・・・ジョーストについてくか 23:42 過去にペルソナががめた物ってのも気になるね 23:42 というわけで自分も動く。ファリス神殿行って、ペルソナの被害調査、それとペルソナその人についての調査・・・というかこれはもう聞き込みだね。そちらで動こうと思う。>GM 23:42 >GM_T< OK、グランタも了解。 23:42 まあ、裏取りということで。ライナのことってのも含めて、メルホア商会ってどうなん?って情報を調べる、だな。私は。>GM 23:42 >GM_T< OKOK。アルマンも了解。 23:43 う〜ん、こっち美術館誰かシーフ欲しい。フィリオ来ねぇ?w 23:43 てことで、解ってる限りのペルソナの逃走経路の確認。どんなところ通ったかと、あと足跡なんか探してみる>GM 23:43 あ?じゃあ行くかw 23:43 そっちのほうがいいかもw 23:43 コッチはボウズになる可能性高しw 23:43 じゃあGM。美術館行きでw>GM 23:43 >GM_T< OK。ティーナも……んー。逃走経路、というか。まず過去にどんな事件があったか調べなくっちゃいけないかな。さっきの出目だと、噂で聞いた、ぐらいで具体的な被害とか場所はわからないし。>ティーナ 23:44 >GM_T< OK。フィリオ了解。 23:44 >GM_T< 美術館は、流石にさっき聞いたから解るけどね。 23:44 ほむ。了解。ならそっちから先に調べる。>GM 23:45 >GM_T< ほいほい。……んー。まあ、場所ぐらいは噂で解るか。OK。>ティーナ 23:45 >GM_T< だば、順番に解決してくか。 23:45 >GM_T< では、真っ先に。……フィリオとエフレクからー。 23:46 ほいほい 23:46 >GM_T< つまり美術館だ。 23:46 は〜い 23:46 >GM_T< と、言うわけでー。……やってきました。美術館。昨夜、捕り物があった直後、なのですが。 23:46 >GM_T< 犯人が捕まったこともあってか、警備とかは、もうさほど厳重ではありません。 23:47 ちなみに・・・美術館、有料?w>GM 23:47 >GM_T< ただ、噂を聞いてやってきた野次馬じみた人が居るのか。客の入りは若干多い。 23:47 >GM_T< 有料w 23:47 こすいw 23:47 ってことは昨日まではかなり厳重だった?>GM 23:47 ぐはw 23:47 w 23:48 フィリオも金無いんかい!w 23:48 >GM_T< そだね。そこそこに警戒はしてた。マックス警戒レベルって程では無かったが。>エフレク 23:48 >GM_T< まあ、そだな。……10ガメルってトコでいいよ、入場料w 23:48 「あー・・・しょうがない。これも経費かぁ・・・こんなとこ絶対こないがなぁ、普段は」 23:48 「ど、どうです?フィリオさんなら忍び込めそうですか?」 23:48 >GM_T< <一人 23:49 「さぁなぁ・・・警備体制にもよるだろうがな」>エフレク 23:49 >GM_T< うむ。ちなみに、深海の涙は、奥まった場所の高いものばっかりが並べられた区画に置かれており。 23:50 >GM_T< 普段はこの区画に入場するのには、さらに100ガメル程求められるそうです。 23:50 w 23:50 ぼったくってやがるw 23:50 >GM_T< ……が。今日は、多分客引きのエサにした方が儲かるとでも思ったのか。そこらへんの追加料金は無いそうですw 23:51 >GM_T< そだなぁ。シーフで忍び込めるかどうかチェックするなら 23:51 >GM_T< シーフ+知力で振ってみておくれ。 23:51 GM。じゃあ忍び込めそうな場所をあらかた見て回って、シーフとしてどういいう経路があるのか見てみる・・・ほい 23:51 2d6+8 23:51 a21figrio: 6(2D6: 3 3)+8 = 14 23:51 >GM_T< は、先に言っちまったか、ごめんw 23:51 端から見ると共犯者か怪盗本人のように・・・ 23:51 >GM_T< うぃっさ。……んー。まず結論から言うと。正攻法で忍び込むなら、かなりの実力と運が必要。 23:51 >GM_T< 2d6 23:52 GM_T: 11(2D6: 6 5) = 11 23:52 >GM_T< 2d6 23:52 GM_T: 6(2D6: 4 2) = 6 23:52 >GM_T< ちっ、残念。6ゾロなら「怪しいヤツ!」だったのにw 23:52 あぶねぇw 23:52 むむw 23:52 >GM_T< まあ、話戻そうw 23:52 ボクアヤシクナイヨ 23:52 >GM_T< 事件が起こったのは夜間。つまり、今よりは確実に警備の人間は気合入れてるだろう、って予測の上で。 23:53 「こりゃあ難儀だな・・・(見回しながら)」>エフレク 23:53 >GM_T< 扉の鍵も、警備員の質も悪くは無い。……何か意表を突くような手がないと、自分でも厳しいと思った。>フィリオ 23:53 「ですよねぇ・・・とても普通の人じゃ無理ですよね・・・(汗)」<警備みて>フィリオ 23:53 >GM_T< そだな。例えば〜……その部屋は、採光に高いところに天窓があるんだが。 23:54 >GM_T< 其処から出入りするとかね。 23:54 「少なくとも・・・運動音痴のトーシロじゃあ・・・入り口でアウトじゃねぇか?」>エフレク 23:54 「空でも飛べるならあの窓から・・・はっ!?(汗)」 23:55 「何を想像してる?(苦笑)」>エフレク 23:55 (へっぷし) 23:55 >GM_T< とりあえずはそんな所かなー。 23:55 「・・・ははは、まさかねぇ・・・いくらヒカリモノ好きだからって・・・(乾いた笑)」 23:55 >GM_T< まだ何かあるかしら? 23:55 「あー。そんな習性だったのか、あいつ」 23:56 「えぇ、まぁ・・・空を飛べる、なんてそんな居ない・・・なら魔法なら・・・」 23:56 (空を飛ぶぺんぎん 23:56 >GM_T< 特に無ければ、次のシーンに行くよー。 23:56 センスマジック持続時間5倍、15分かけて美術館周辺をウロウロします。>GM 23:57 じゃあ、犯行者は現場に戻るって事を踏まえ・・・怪しい奴をちょっと探してみよう。私たちが一番っぽいがw>GM 23:57 >GM_T< お、っと。了解。一応発動判定どうぞ。>エフレク 23:57 「ちょっと僕も魔法で見てきますね・・・」>フィリオ 23:57 >GM_T< ほいほい。んじゃ、フィリオも知覚判定どぞ。>フィリオ 23:57 2d6+6 23:57 a10eflec: 7(2D6: 1 6)+6 = 13 23:57 「おう。了解」>エフレク 23:57 発動>GM 23:57 >GM_T< うぃっさ。……とりあえず自分の身体が光って視えた!>エフレク 23:57 2d6+8 23:57 a21figrio: 4(2D6: 2 2)+8 = 12 23:57 だろうなっ!!w 23:57 >GM_T< w 23:57 w 23:58 >GM_T< フィリオは12ね。OKOK。 23:58 >GM_T< 2d6 23:58 GM_T: 5(2D6: 4 1) = 5 23:58 じゃ、知覚判定・・・てか、ボーナスは無しか。 23:58 >GM_T< あぁ、いや。エフレクの方は 23:58 >GM_T< 見れば一発だから判定もしなくていいw 23:58 お、了解 23:58 >GM_T< <知覚は 23:58 >GM_T< んじゃ、まずエフレクはー。 23:59 >GM_T< 美術館をざっと見て周った結果。此処に置いてあるものに、魔法の品はほとんど無いってのがわかった。 23:59 >GM_T< どうやら、純粋に美術品としての価値があるものを集めてるようだね。まあ、当然っちゃ当然だが。 23:59 >GM_T< 深海の涙も、見た感じ普通の宝石だった。高いけど。 23:59 うむ、魔法の品なんて普通に置いてあったら危ないぜw 23:59 >GM_T< w 00:00 だねw 00:00 泥棒よけに魔法のトラップとかも無い感じ?>GM 00:00 >GM_T< けど、解ったのはそれぐらいかな。それ以外に反応したのは、それこそエフレクの身体ぐらい。 00:00 >GM_T< うん、それも無かった。 00:00 >GM_T< っつか、一般には魔法はそこまで普及してないかな。魔術師ギルドならともかく 00:00 >GM_T< よっぽど理解のある経営者じゃないと、魔法は「得たいの知れないもの」だ。 00:00 そりゃそうか・・・OKw 00:01 >GM_T< で。フィリオだが。 00:01 >GM_T< ……暫く美術館を歩き回ってるうちにだな。 00:01 >GM_T< 何か、妙に眼光鋭く。周囲に意識を向けてる男を一人発見した。 00:01 「魔法とかなら・・・怪盗の真似事なんざなんでもできそうだがなぁ・・・お?」 00:01 >GM_T< 年の頃は……キミと同じか、少し下、ぐらいかな。 00:02 じゃあ、そいつの視界に入らないように観察する>GM 00:02 >GM_T< OKOK。 00:02 >GM_T< では、しばらく観察してるとだ。 00:02 >GM_T< どうやらその人間も、キミと同じように周囲の人間を観察してるようだ。 00:03 >GM_T< 後、動きが、明らかに何かの訓練を受けた人間だな。それも正規の。暗さが無いっていうか、妙にキビキビしてる。 00:03 「あぁ・・・なるほどね(苦笑)」 00:03 >GM_T< ……まあ、だから解り易かったんだが。どする? 00:04 「よう」といきなり親しげに声掛ける>GM 00:05 >GM_T< OK。では、相手は一瞬びく、っとした後、慌ててそちらを振り返り、怪訝そうな顔をする。 00:05 >GM_T< 男「……うん? ……失礼だが。どこかであったことがあったろうか。」 00:06 「いや・・・目的が同じじゃないかと思ってね。勘違いならいいんだ(微笑)」 00:06 >GM_T< 男「目的……。……(声を潜めて。)では、貴方も……ペルソナを?」 00:07 「あれは本物じゃない・・・それをあんたは知っている。違うか?(小声)」 00:08 >GM_T< 男「……。(こくり、と頷いて。) ……私、いえ……本官は、バートンと申します。第三区画に配備されている衛視であります。……そちらは?」 00:09 「フィリオ。しがない冒険者だが、とっ捕まったまぬけの身内に頼まれてね」>バートン 00:10 >GM_T< バートン「それは……成る程。それで、こちらに?」 00:10 「あぁ・・・そういうこった。あんた、個人的にか?」>バートン 00:11 >GM_T< バートン「……遺憾ながら。衛視局は、クラウス・メルホア氏をペルソナとして認める方向のようです。」 00:12 >GM_T< <フィリオの言葉に頷きながら 00:12 >GM_T< ああ、エフレクもこの会話には気付いていいよ。今更だがw 00:12 OKw 00:13 「だろうな・・・じゃあ協力できないかな。知ってることがあったら教えて欲しい。俺ももしこの件が上手くいけばあんたの手柄にしてもいいぜ」>バートン 00:13 二人の会話を見上げながら聞いてますw 00:13 >GM_T< おkw 00:14 >GM_T< バートン「……。(伺うように、フィリオの顔を見て、しばし考えてから。) ……。……願ってもありません。……こちらも、実を言うと、一人では手詰まりを感じていたところなのです」 00:15 「ふむ・・・一つ聞くが・・・なんであんたは、本物じゃあないと思った?個人的な知り合いかなんかか?あの馬鹿兄貴と?」>バートン 00:15 「・・・それとも、ホンモノのペルソナを見た事があるとか?」<会話に割ってはいる>バートン 00:16 >GM_T< バートン「(僅かに苦笑し) まさか。本官は、彼のような人間と関わるような生活はしていませんでした。……酷く曖昧で申し訳ないのですが……。……理由を言うならば、やはり、勘、ということになるのでしょうか」 00:16 >GM_T< お。 00:16 >GM_T< エフレクの言葉に、バートンは一瞬驚いて。 00:16 >GM_T< 知り合いかな、とフィリオの方に目配せした後 00:16 頷く>バートン 00:16 >GM_T< バートン「……はい。本官は、一ヶ月前、ヤツがこの町に現れてから行った全ての事件に関わって参りました。その中には、一度二度、ヤツと直接に見える気配もありました、が」 00:17 >GM_T< バートン「私の知っているヤツは、その……なんというか。(言葉を捜すようにしてから) ……クラウス氏よりも、威圧感の激しい相手だった、というか」 00:17 >GM_T< つまりあんなヘタレじゃなかったと言いたいらしい。 00:18 「そりゃ、こんなトコに忍び込むような人だろうから。よっぽどだよね。」 00:18 「ふむ・・・だろうな。だが・・・あの兄貴は何か知ってるようだな」>バートン 00:19 「何となくだが・・・誰か庇ってないか?」>バートン 00:19 >GM_T< バートン「……。それは、私もそう思います。……今朝方、クラウス氏は、自分がペルソナだと自供を行いました。」 00:19 >GM_T< バートン「可能性は……あると、思います。……というより。彼のような人間ならば、その方がよほど行動の理由がしっくり来る。」 00:19 >GM_T< とか、まあ。じゃあ、そのあたりで。 00:20 「あぁ・・・だから馬鹿だって言われてるんだぜ・・・まぁ、好きだがな(小声で)」 00:20 >GM_T< バートン「……このまま立ち話というのもなんです。少し場所を移しませんか?」 00:20 「そうだな・・そうしよう」>バートン 00:20 >GM_T< と、バートンが提案し。フェイドアウトでいいかね? 00:20 うぃうぃ 00:20 はい 00:20 >GM_T< OK。……チームが4つに分かれてるとちとツライなぁw 00:20 >GM_T< いや、5つかw 00:20 (エフレクが、コナンに見えましt 00:20 >GM_T< ww 00:20 w 00:20 >GM_T< じゃあ、次はー。アルマンいくか! 00:21 あいよ 00:21 >GM_T< メルホア商会について調べるんだったな。どう調べる? 聞き込み? 00:21 そうだね。まずは市井の声を集めてみるかw 00:21 >GM_T< うぃうぃw 00:22 ライナや親父との関係について重点的に 00:22 >GM_T< そだな。メルホア商会は。多種多様な物品を扱う……まあ、なんだ。つまり貿易商の類だ。 00:22 大丈夫だ、ダメ探偵役は確保してるからっ!!>アルマン 00:22 >GM_T< 現在の会長であるカクタス・メルホアが一代で起こした会社というだけあって、まあ当然のように新興なんだが。規模はそこそこでっかい。少なくとも、1万ガメルって金が、緊急とはいえポンと出てくるぐらいには。 00:23 バッシティッバッバッシティッバッシティッバッ・・・じゃなくてw 00:23 >GM_T< ここまで成り上がるには、まあ、正攻法だけじゃどうにもならんかったんだろう。カクタスの若い頃、っていうか。つまり立ち上げ初期の頃には 00:23 ベスパでも乗ってろw 00:23 >GM_T< 色々とヤバイ橋を渡った、って話もあるが。今は、少なくとも表向きはそんな噂は無いようだ。 00:24 >GM_T< で、ライナはー。……噂を聞く限りでは、要領も良く。ぶっちゃけ、クラウスよりも商人には向いてるんじゃないか? って話だ。 00:25 ほうほう。クラウスはライナやカクタスに疎まれている様子はあったのかねー? 00:25 >GM_T< 能力の方も、こちらの方がよほど父親に近いらしく。女だてらに剣術――まあ、流石にお上品なトコの、だが――の大会で、いい成績を収めたりもしているらしい。 00:26 >GM_T< いや。親子仲は円満。商売の上でミスったり、何か馬鹿やるとカクタスが容赦無く怒ったりはしていたが 00:26 才媛ってやつか、いいぞロマンスの相手としては申し分ないw 00:26 >GM_T< それ以外の、日常生活の範囲では充分に仲の良い父娘だったらしい。 00:26 ロマンスの相手としては申し分ないw 00:26 >GM_T< あ、ちなみに。母親は居ないってことで。もう死んでる。 00:26 おめぇら自分の年かんがえろよw 00:26 >GM_T< 後は、そだな。ライナとは少し違うが。家庭の事情として。 00:27 >GM_T< なんでも、カクタスの若い頃の商売仲間の忘れ形見、ってことで。娘をもう一人、養女に取ってる。 00:27 「父親の方がいなければねぇ、ダメ兄貴のことといい、父性は武器になったのに。」 00:27 なぬ 00:27 >GM_T< 年齢はライナより上。だから義姉が一人居る、ってことになるのかな。 00:28 名前は? 美人? 関係は良好? 浮名を流したりは? 00:28 ・・・俺って憑依芸人じゃないよなw 00:28 >GM_T< とはいえ、流石にこれに商会を継がせるわけにはいかないからな。これも頭の良い子だったらしく、こっちは魔術師ギルドに通わせて勉学に励んでるそうだ。 00:28 >GM_T< w 00:28 二番目と四番目重要か?w 00:28 全部重要じゃよw 00:28 あぁそw 00:29 >GM_T< 美人かどうかは人による。些か印象に残りづらい、というか。控えめな人ではあるらしい。関係は良好、というか。クラウスと良い仲だそうだ。 00:29 まずは足場を固めてからだなw 00:29 良い仲! 00:29 「それは、仲が良い、ではないのかね?ここは大事ですよ奥さん」 00:29 ペケペンペンペン。 00:30 お前等いいコンビだなw 00:30 >GM_T< 奥さん「そ〜ぅなのよー。あのね、あのね……」 ストレートに言っちゃって結婚を前提にしたー、とかいうヤツっぽいらしいです。 00:30 >GM_T< ただし、流石にそれは養女のままだとマズイので。 00:30 >GM_T< カクタスが、さらにどっかに養女にやるかー。一度無かったことにするかー、と頭抱えてたとか。 00:30 >GM_T< <近所のオバサン談 00:31 >GM_T< とりあえず、表向き、で。ざっと解るのはこんなトコかな。 00:31 「世間体のある人は大変だね。そんな枠、一度壊してしまえば楽になるのに・・・」 名前はわかるかな、その養女の 00:31 >GM_T< フィア・メルホアだそうです。 00:31 了解 00:32 「一度会ってみる必要があるかな・・・」 00:32 >GM_T< さて。他にすることはあるかい? もしくは次の場所へー、とか。 00:32 >GM_T< することっていうか聞くことか。 00:32 お、アリなら盗賊ギルドを訪ねたいが 00:33 そういう範囲ではなく? 00:33 >GM_T< いや、そういう範囲w 00:33 >GM_T< OK。んじゃ、続いて盗賊ギルドだ。 00:33 >GM_T< とりあえず顔を出したらひゅー、っと口笛を吹かれた! 00:33 >GM_T< >アルマン 00:34 なんだそのウィザードリィ的表現w 00:34 ほう? 00:34 >GM_T< ギルド員「よう、シャッキング。今日はどうした?」 00:34 >GM_T< そんな対応w 00:34 「ははは、ご無沙汰してますねぇ・・・(汗) いやね、大きい山を引き当てたんで。」 00:34 腰ひくw 00:34 >GM_T< ギルド「へぇ。そいつぁ良かったじゃねぇか。ギバさんも喜ぶってもんだ」 あ、ギバってのは、借金取りってか金貸しの名前ね。 00:34 「貴方に借りた300がめる・・・だったかな。500?そんなに?・・・まあ、お返しできると思いますよ。」 00:35 >GM_T< ギルド「まあ、期待しねぇで待ってるよ(笑)。」 00:35 こわw 00:35 笑ってるよーw 00:35 >GM_T< w 00:35 というわけで、ペルソナってのについてのお話と 00:35 >GM_T< ほいほい。 00:35 それから、メルホア商会のキナ臭い話をお聞きしたいね 00:36 >GM_T< ペルソナに関してはー。……実は、ギルドも頭を悩ませていたらしい。 00:36 >GM_T< 当然のように登録してなかったからな。見つけ出してヤキ入れてやるって人間も少なくなかったそうだ。 00:36 >GM_T< だから、捕まって、ちょっと拍子抜けしてるトコもあるとか。……なんでも。 00:36 >GM_T< ギルドが親しい金貸しの屋敷も被害に遭ったらしくてな。 00:37 >GM_T< その金貸しがカンカンだったらしい。 00:37 「天下の盗賊ギルドが、肩身が狭かったでしょうね。いやいや、若いヤツは加減ってものをしらない。」 00:37 その金貸しは私に金を貸してたりするかね?w 00:37 >GM_T< ギルド「いや、全くだ。(肩を竦めて)」 00:37 >GM_T< うむ。貸していたりするw 00:38 >GM_T< ギルド「しかも、なんだ。……正体が解ってみりゃぁ、ペルソナってヤツはメルホアんトコの倅と来た。ギバさんも泣いていいやら怒っていいやらだろうなぁ」 00:38 >GM_T< で、黒い話。 00:38 (ギバさんか・・・キツイ奴らってドラマじゃあないよな・・古いか私w) 00:38 「なるほど・・・訪ねたくはないが、何か話が聞けるかもしれない、かぁ。私はまだ五体満足でいたいよ。」 00:39 >GM_T< メルホアは、まあ、まずふっつーにギルドに金払って、うちは盗みに入らないでね! ってやってる。 00:39 >GM_T< とはいえ、ここらへんはまぁ、そこそこ大きければ何処もやってるようなことだね。よっぽどクリーンをウリにしてるか、頭悪いトコでもなければ。 00:39 >GM_T< で。もうちょっと踏み込むと。若い頃の無茶の名残で、今でも裏側の連中とそれなりの付き合いがあるらしい。 00:40 「当然の処世術ですなぁ・・・(私は知らなかったがねぇ、オヤジも教えておいてくれればいいのに)」 00:40 >GM_T< 特に、被害に遭ったギバとは親しかったらしく。 00:40 ギバさん、俺もう柳葉敏郎しか頭に出てこないw 00:40 >GM_T< ……そのうち、メルホアの方から謝罪か何かがあるんじゃねぇかなぁ、とか。 00:41 >GM_T< ……ぬぅw 00:41 私もw 00:41 私も_| ̄|○ 00:41 >GM_T< まあ、とりあえずそんなトコかなぁ。 00:41 そうだろうなぁ……w 00:41 同じく・・・w 00:41 >GM_T< ジェネレーションギャップか…… 00:41 w 00:41 「さすがに、こんな付き合いはあのお嬢さんではご存知あるまいな・・・」 00:41 >GM_T< さて。他には何かあるかね? 00:42 そういやメルホア商会は被害あってねぇのか? 00:42 それは大事だな、まああってないんだろうけど 00:42 >GM_T< うん。遭ってない。 00:42 だろうね 00:43 >GM_T< 特に無ければ、次行くよー。 00:43 >GM_T< OK? 00:43 解った、学院へ向かいたいが・・・これはエフレクつれて、かな・・・ 00:43 >GM_T< あいさ。それは次のシーンだね。 00:43 今のところは以上で 00:43 >GM_T< では、次はグランタで。 00:43 ごめん、学院とは付き合い無いかも・・・w 00:43 >GM_T< ファリス神殿にやってまいりました。 00:43 >GM_T< ……無さそうだなw 00:43 はいさ〜 00:44 「失礼いたしますわーっ」 00:44 >GM_T< 司祭「おや、グランタさん。今日も元気ですねぇ。……どうされました? 配給は信者の方が優先ですよ?」 00:44 腹ペコか〜!! 00:45 >GM_T< w 00:45 食うにも困ってんのかw 00:45 w 00:45 いつも、そういうことやってるのかw 00:45 なんだこの貧民集団w 00:45 「こんにちは、今日も良いお巡りあわせでございますわ。・・・そ、そう、信者の方優先でしたわね、そうでしたわね・・・」 00:45 >GM_T< いや、つい言いたく。……だって所持金20ガメルだぜ? 一食3ガメルだぜ、この世界w 00:45 それはキツいw 00:45 あ、ちなみに俺のこり93がめだったw 00:45 「・・・もうここにも用はありま・・・は。いやありましたありましたわ。ええとですわね。最近ちょっと噂のお話を聞きに参りましたの」 00:46 大丈夫。全部ティーナにたかってる 00:46 >GM_T< 司祭「……相変わらずですね。……噂、ですか?」 00:47 「はい。わたくしの説法の一つにも、このお話はくわえられそうでして。最近話題の、怪盗ペルソナの事ですわ。神殿の方にも調書は来ておりませんか?」 00:47 >GM_T< 司祭「ああ、あの。……はいはい、少し待って下さいね。確か……」 00:47 >GM_T< では、司祭はそう言って神殿の奥に消え。紙束らしきものを手に、戻ってくるよ。 00:48 「ぉ、ぉお、け、結構な量、ですわね・・・(ごくり)」 00:49 >GM_T< 司祭「これですね。……とは言っても、衛視局の方から直接廻されてきたものではないので。幾らか食い違うところああるかもしれませんが……」 00:49 >GM_T< まあ、んじゃ。ざっと説明しちゃっていいかな? 00:49 うん。ぱら〜っと見る。 00:49 >GM_T< OK。ではー。 00:49 >GM_T< ペルソナがこの街に現れたのは、今からおおよそ一ヶ月ほど前。 00:49 ほむ 00:50 >GM_T< 現在までに行った盗みは、存外少なく四件だ。……多少期間に開きはあるが、大体一週間スパンで盗みを行っていたことになるね。 00:50 >GM_T< まあ、少ないっつっても、毎日とかやってたら異常だしそれなりに多い方、のはず!<一ヶ月4回 00:51 まぁ、そう、かな。でもそれで有名になるという事は盗んだものが凄かったとみるべきかなぁー 00:51 >GM_T< 被害に遭った場所は、四箇所。アイク大図書館、割とデカい金貸しの屋敷、魔術師ギルド、最後にアイク博物館だ。 00:52 盗みにはいった場所がすごかったっていう事もある、か。 00:52 >GM_T< 盗まれた物は――……。これは、金貸しの屋敷以外のトコでは何が盗まれたか記録があるな。 00:52 ちなみ、美術館は5件目? 00:53 おお、記録見る見る。 00:53 >GM_T< うん、5件目。それで失敗した。 00:53 >GM_T< 大図書館からは、希覯書用の別館から古代語の書物、『魔術師名鑑−エンチャンター編』。 00:53 「ふ、付与魔術・・・(調書読みつつ)」 00:54 >GM_T< 魔術師ギルドからは、同じく古代語の書物。こちらは研究用に導師の一人が保持してた『魔術師インヴィディアの日記』 00:55 「・・・誰か知ってる人おりませんかね、この魔術師の名前。まぁ良いですわ、次・・・」 00:55 >GM_T< 最後にアイク博物館からは、特に名前はついていなかったが、上位古代語で文字の書かれた石盤が盗まれたらしい。センスマジックで光るような魔法の品で、『全てを欲せし者、汝が名は』と書かれていたそうだ。ちなみに、割と精緻な細工が掘られてて、美術品としての価値もあった。 00:56 >GM_T< 前者二つは、それこそ専門家でも無ければ二束三文だろうが、専門家ならやはり大金を出すだろう品。 00:56 おい、なんで普通に魔法っぽいものばっか盗んでんだw 00:56 >GM_T< 最後の一つは普通に高い。 00:56 まぁ・・・魔術師関係の人なんだろうな。単純に考えればw 00:57 >GM_T< さて。まあ、そんなのばっかだったから。実は、五件目の捕まった件については、ファリス神殿の人間も疑問に思っていたそうだ。 00:57 >GM_T< 美術館も、「うちは魔術の品は無いから大丈夫だろう」と。警備固めたにしても「それなり」止まりだったからな。 00:57 「・・・金持ちの家で何が盗まれたのか、気になるところですわ・・・ふむー・・・」 00:58 >GM_T< 流石に、それ以上の詳細は書いてないね。 00:58 >GM_T< 他に何かあるかい? 00:59 「あ、やっぱり疑問に思いましたの? あの、それなら捕まった怪盗に悪意感知の奇跡(センスイービル)を用いたり、あとは嘘発見の魔法などを使ってみることなどは、なかったのですか?」>司祭 00:59 >GM_T< 司祭「(僅かに苦笑し) ……捕まえたのは私たちでは無いからね。そのうち要請が来れば、人を遣ることはあるかもしれないが。まだ、そういったことはないよ」 00:59 >GM_T< <捕まったのは昨夜 01:01 「わたくし、心得がありますわ。容疑者の家族の方が不安がっているのを見ましたの。これを助けるは正義の教えに沿うと、わたくし思いましたわ!」 01:01 「ですので、司祭様! 是・非! そういう申請があれば、わたくしにお声を! いやもうむしろ、すぐにでも神殿の方からするよう要請を!」 01:01 >GM_T< 司祭「ええと、つまり。……要請があった場合は、キミに声をかければいいのかね?」 01:01 >GM_T< w 01:02 「でないとわたくし、毎日ここに押し掛けて御飯いえなんでもございませんわ」 01:02 >GM_T< 司祭「(苦笑いし)どんな事情があるのかは解らないが……わかった。一応は働きかけてみよう。だが、あまり期待はしないでおくれよ。」 01:02 「あ、はい。そういうことで御願いしますわ(笑顔)」 01:03 「まぁ、まだ翌日ですしね」 01:03 >GM_T< 司祭「まったく……まあ、そうだね。直ぐに横槍を入れたとあっては、あちらとしても面白くは無いだろう」 01:04 >GM_T< まあ、んじゃ、そんなとこかな。後は何かあるかい? 01:04 ちょっと考えてたけど、他にかぁ。自分が動くより、情報引き出しやすそうな人がいそうなので、一度報告に戻る事にしよう。 01:04 >GM_T< OK。 01:04 >GM_T< では、シーンチェンジだ。……少し迷ったが、ティーナー。 01:05 うぃーさ 01:05 >GM_T< と、いうわけで。聞き込みで、とりあえずさっきの4箇所で事件があった、ということは解りました! 01:05 おうさ! 01:05 >GM_T< 逃走経路チェックは、歩いていく? 01:05 で、えーと。町の見取り図とか用意できればそっち先に。無ければ紙とペン用意する>GM 01:06 >GM_T< と、OK。では、見取り図を用意した!(買ったでもいいヨ!) 01:07 >GM_T< えっと、それから? 01:07 うぃうぃ。で、逃走経路を辿りながら、見失った場所まで地図に書き込んでいく。歩きで。 01:08 >GM_T< あー。……え、っと。それは、衛視たちが、ってことよね? ……まあ、野次馬はいるか。 01:08 あ、でもペルソナが屋根の上とか明らかに歩いてたら見えない場所移動してたなら、そっちまで上がる>GM 01:09 >GM_T< ……そだなぁ。割と、屋根の上とか歩いてることは多かったみたいだね。 01:09 衛視が追ったあたりがメインになるかな。野次馬の目撃例があれば、そっちも見にいくけど 01:09 >GM_T< 衛視が見失う位置は〜……4箇所とも、実は割とバラバラの方向だね。 01:09 >GM_T< 実は全部が一箇所に集まってる、みたいなことは無い。 01:10 >GM_T< というか、それどころか、盗まれた! ってのが解って。ほとんどすぐ見失ってることが多いね。 01:10 >GM_T< ……が。 01:10 >GM_T< 奇妙なことに、野次馬の話だと、だ。 01:10 うぃうぃ。チェックチェック。・・・ええい、もうちょっと警備を・・・おう? 01:10 >GM_T< 衛視達が、ペルソナを見失って、あちこちに散っていってしばらくしてから 01:11 >GM_T< 何故か、現場の近くでペルソナが目撃された、ってことが何度かあったらしい。 01:11 ふむふむ・・・ 01:11 >GM_T< 何人かは、何も無い空間から突然ペルソナが現れた、とか言ってたりもするとか。 01:12 暗くてよく見えなかった、とかではない?>GM 01:13 >GM_T< その可能性もある。あくまで目撃者の主観説明だからね。 01:13 うぃーさ。了解です。 01:13 魔法とか、魔法とか、魔法とか・・・w 01:13 うむ。魔法とか魔法とか・・・w 01:13 >GM_T< とりあえずはそんなトコかなぁ、現場巡りと聞き込みで解るなら。其々の建物の中に入るならまた別だが 01:13 >GM_T< 解るのは 01:14 「……はっ。まさかアイツ……?いや、無い無い。」 01:14 >GM_T< やり返してるw 01:14 ふむw 01:14 「・・・ぺぷしっ!」<くしゃみ 01:14 w 01:14 なら、あとは屋根の上とかに足跡が残ってないか見て行く>GM 01:14 >GM_T< あいさ。……ばっさばっさと、だよな。 01:15 うむ。ばっさばっさ。 01:15 >GM_T< 「あー、また飛んでるよ。」 01:15 >GM_T< 「ままー、あれなにー?」 01:15 この街の名物めw 01:15 >GM_T< 「しっ、指差しちゃいけません!」 01:15 >GM_T< 「なんまんだぶなんまんだぶ……はぁー、ありがたや……」 01:15 もう、認知されすぎてるのかw 01:15 >GM_T< とか言われながら。じゃあ、チェックしました。……シーフある?w 01:15 >GM_T< >ティーナ 01:15 空ーを自由にとべるけどー 01:15 「イヤ、そういうものじゃないから?!」<なんまんだぶ 01:15 カラスの勘三郎じゃないよ〜 01:15 シーフはないがレンジャーはある>GM 01:16 ふるw 01:16 クラスの一番後ろかw 01:16 >GM_T< レンジャーの足跡は野外オンリーなんだよなぁ……。……んー。じゃあ、−2でどうぞ。>ティーナ 01:16 2d6+2 01:16 a17Tina: 10(2D6: 6 4)+2 = 12 01:16 >GM_T< おw 01:16 ほどほどにいいw 01:17 金がからむと目の色が違うな・・・ 01:17 おおw 01:17 というか、足跡はシーフには無いぞ>GM 01:17 >GM_T< 少なくとも、ぱっと見はっきり解るようなのは見当たらないね。>ティーナ 01:17 >GM_T< え、まーじでー?! 01:17 うん。 01:17 え、俺も今の今まで有ると思ってたw 01:17 >GM_T< あ、ホントだw 01:17 足跡追跡、って能力はレンジャー欄にあるけどシーフ欄には無いのだ。 01:18 >GM_T< ビビったw 01:18 がはwまぁ今回シーフじゃないからいいけどw 01:18 >GM_T< まあ、そもそも街中には足跡残らんからなぁ。考えてみれば。 01:18 ほんとだw 01:18 >GM_T< <あからさまに泥でもつけてない限り 01:18 >GM_T< ちょっと時間が経ちすぎてるのかもなー。流石に一週間〜一ヶ月前だし。>ティーナ 01:19 うぃさ。了解>GM 01:19 >GM_T< あいさ。 01:19 >GM_T< 外から見た限りで解るのはそんなとこだが。他にはあるかい? 01:19 あとは、上から見て逃走経路の高低差確認しながら店に戻る。>GM 01:20 >GM_T< ほいほい。……ふっつーに下走ってたら追い込まれそうだなぁ、とか思ったり思わなかったりした!(何)>ティーナ 01:20 >GM_T< では、ラストー。待たせた、ジョースト! 01:20 追い込まれる?捕まりそうって事?>GM 01:20 おう 01:20 >GM_T< そそ。>ティーナ 01:20 あいさ 01:20 >GM_T< 犯行前のクラウスの行動だったな。 01:20 そそ。 01:21 誰かと会っていたとか 01:21 >GM_T< では、店で番頭(?)さんを中心に聞き込みをするとだ。 01:21 >GM_T< 大体一週間ぐらい前から。 01:21 >GM_T< 何か、身辺整理というか。 01:21 身辺整理…… 01:21 >GM_T< 「ボクに何かあったら」的な話を親しい人間に話していたらしい。 01:22 おいおいw 01:22 >GM_T< いきなり何事だろう。またいつもの天然なのかなぁ、とか思っていたら、いきなりこれだそうです。 01:22 「えぇと、若旦那に何かあったらどうしろって言ってたのかなぁ?」 01:22 >GM_T< 番頭「いや、特にこれってのは……。この仕事は誰に廻せとか、解らないことは会長とライナさんに聞けとか……そんなのばっかりですよ」 01:22 ふむ・・・馬鹿だなこいつ・・・嫌いじゃないが 01:23 >GM_T< 番頭「……はぁ。若旦那が、あの仮面を仕入れてきた時には……まさかこんなことになるとは思ってなかったんだけどなぁ: 01:23 >GM_T< 」 01:23 「仮面ってなんです?」 01:23 石仮面・・・ 01:23 人間をやめるぞ? 01:24 >GM_T< 番頭「あぁ。……ほら、アレですよ。ペルソナの仮面。ウチって貿易、って言えば聞こえはいいけど。まあ、あっちへ行ってはこれを仕入れ。こっちへ行ってはこれを売り、みたいな感じであちこちに出向くんですよ」 01:24 >GM_T< 番頭「若旦那は、そんな風に仕入れにでかけた先で妙なもんを買ってくるのが趣味でねぇ」 01:24 「ペルソナの仮面……? 現物はありますかねぇ?」 01:24 旦那がかぶってたヤツか? 01:25 >GM_T< 番頭「一ヶ月前も……お面屋やってるツレにいい土産が出来たとかって、あの仮面を仕入れてきて。」 01:25 >GM_T< うん、それだね。 01:25 >GM_T< 番頭「いやぁ。……多分、今は衛視局じゃないですかねぇ」 01:25 >GM_T< <捕まったときに被ってたから 01:25 「若旦那、どっかにでかけるつもりだったんですかねぇ?」 01:25 >GM_T< お面屋、だとごろがおかしいな。面屋やってる、で。 01:26 お面屋でも良いんじゃなかろーか? 01:26 >GM_T< 番頭「……さぁ……そこまでは……。そういう話は、無かったと思うんですが……」 01:26 >GM_T< よいかしら。いや、口に乗せた時に、こう 01:26 >GM_T< 面屋の方が伝法なイメージがなw 01:27 >GM_T< <でかけるつもり 01:27 「そうですか、あ、ついでにそのツレの店ってどこですかね?」 01:27 >GM_T< 番頭「あぁ、はい。確か〜……裏通りの〜……」教えて貰いました。 01:28 んじゃ、ここは適当に切り上げるかな。 01:28 >GM_T< OK。この後はどする? 01:28 お面屋なんて流行るのか・・・いや、この時代だしな・・・w 01:28 お面屋にいってみたい。 01:28 >GM_T< OK。 01:28 >GM_T< んじゃ、さくっと移動したでいいかな? 01:29 うん。さくっと。 01:29 >GM_T< あいさ。では、裏通り。 01:29 >GM_T< 若干治安が――ある意味良くなるあたりと、普通の場所の境目あたりかな。 01:29 「こんにちは〜、お面一つもらえませんか?」 01:30 >GM_T< 平屋の、ちょっとボロっちい貸し部屋の一つだ。OK, 01:30 >GM_T< では、キミがそう声をかける、と。 01:30 >GM_T< 部屋の中からは、何かダルそうな声が返ってくる。 01:30 >GM_T< 「うん……。……なんだ、客かね……?」 01:30 >GM_T< で、のそのそと。多分30半ばぐらいの、無精髭生やした、不健康そうな男が。 01:31 「えぇ土産に一つ」 01:31 >GM_T< 「悪いが……。私は、直接の販売はしていないのだよ……。……何処かの店に当るか、祭りを待ってくれないかね……」 01:32 >GM_T< 「……。」じゃあ、少し間があってから 01:32 「ソイツは残念。ところで、怪盗ペルソナのお連れさんって聞いたんですけど」 01:32 >GM_T< 何かガルルガフェイクっぽいお面をぽい、と投げた。 01:32 タイプ遅いな俺w 01:32 >GM_T< <お土産 01:32 >GM_T< w 01:33 >GM_T< 「…………。なんだ、クラウスのことで来たのかね」 01:33 ガルルガフェイクか……グラントにでもかぶせるか。 01:33 >GM_T< 不健康そうな顔の眉が、若干寄せられる。 01:33 「ま、そんなとこです。ただで聞くのもなんですし、一応は客としておこうかなと思いましてねぇ」 01:34 >GM_T< 「……。(頭の上から。爪先まで。じー……っと、観察した、後。) ……何が聞きたいのかね。答えらないことと、答えたくないことがあるが」 01:34 >GM_T< られない 01:34 「まぁ、あの運動御地の若旦那がやったなんては思って無いんですけどねぇ……あー、できりゃ若旦那の交友関係についてちょこちょこと」 01:35 >GM_T< 「何故かね? ……話せる範囲でなら話しても構わんが、理由を聞いておこう」 01:35 「あ、けっして俺はゆすりたかりなんてしませんよぉ? ホント……実は妹さんから無実を証明してくれって依頼を受けましてねぇ」 01:36 >GM_T< 「…………。(微かに鼻を鳴らして。)それが事実ならば、キミは口に出さずに置くほうが賢明だな。胡散臭く聞こえるよ。……ほう。ライナくんが」 01:36 >GM_T< では、それを聞けば。……男は、しばし黙った後。 01:36 >GM_T< 今度は、ぽい、と。 01:37 >GM_T< 顔の上半分だけを覆い、口元を露出させた仮面をキミに投げ渡す。色は真っ白で、のっぺりとしてるね。>ジョースト 01:37 「まぁ、何でそんなことしなくちゃならないのかって言うとここのところ狩りで失敗が続きましてねぇ……食うに困って……えぇえぇ、らいなさんからっと……こりゃいったい?」 01:38 >GM_T< 「興味は無いな。……ヤツからそれを作ってくれ、と言われて。作って、渡した。確か、3,4日前のことだったな。……それはその時に手元に残した原型だ」 01:38 「お預かりしても良いんですかねぇ……?」 01:39 >GM_T< 「一ヶ月前、ヤツは私に土産を買って来たのに、無くしてしまった、と笑っていた。……それがそれと同じ形の仮面であったらしい。どう繋がるのかは知らんが、私が話せるのはそれだけだよ」 01:39 >GM_T< 「……構わんよ。ただし、私が教えられるのはそれだけだ」 01:39 一ヶ月前か 01:40 「そうですかぁ……あ、ところで、御代はいかほどで? さっきも言いましたけど金欠なんで……」 01:40 >GM_T< 「彼は私に何も話さなかった。……。(は、とまた鼻で笑い。) ……面屋のアナンの宣伝でもしておいてくれ」 01:41 「そうですか、んじゃ、やっときますよ……宣伝……宣伝か……あんた、若旦那の良い友人のようだねぇ、それじゃ」 01:41 >GM_T< 「……。」 01:41 戻るぜw>GM 01:42 >GM_T< では、最後の言葉には返答は無く。 01:42 >GM_T< OK.んじゃ、フィリオとエフレク以外は合流、だが。 01:42 >GM_T< フィリオとエフレク。バートンだが。 01:42 >GM_T< 話をする前に、少し資料を持ってくる、って行って。 01:42 ほいほい 01:42 「おーい、エフレク君・・・なんだ青少年はまだ戻ってないのかい?」 01:42 >GM_T< 冒険者の宿で合流するって約束したことにしてもいいかね? 01:43 OK 01:43 いいよー 01:43 あ、OK 01:43 >GM_T< OK。ならば、全員冒険者の宿で。バートンが来るまで、っていうか。 01:43 「呼びました〜?」>アルマン 01:43 >GM_T< 俺がトイレいってくるので戻ってくるまで話しててくれw 01:43 いてらw 01:43 はいw 01:43 w 01:44 「皆さん収穫はありましたかぁ?」>ALL 01:44 「もどったよぉ……はい、コレ、お土産(最初に貰ったお面をグラントに被せる)」 01:44 「君、賢者の学院には行ったことある? ちょっとねぇ、訪ねてみたいんだけど・・・ほら、マジメな学生さんが多いと、私だけでは非常に目立つだろう?」>エフレク 01:44 「ふが」 01:45 「まぁ・・・なんとなく見えてきたじゃあないか。問題は、あの馬鹿が誰を庇ってるのかってことだが・・・」 01:45 「あったようなぁ……なかったようなぁ……若旦那の友人から、ペルソナの仮面ッぽいものとアイディアを貰ってきたくらいかなぁ」>エフレク 01:46 「え?学院ですか・・・僕は魔法は師匠に習ったんで、学院にはちょっと縁が無いですね。ごめんなさい・・・」>アルマン 01:46 「とりあえず、逃走経路は見てきたよ(テーブルに地図を広げる)」>ALL 01:47 「へぇ、これがペルソナの被ってたお面ですか。じゃじゃぁ〜〜ん!」<お面被ってみる 01:47 「(お面被ったまま)エフレクさんは、魔術師でしたの。それでしたら、ちょっとおたずねしたい事・・・あ、まずこちら先に(地図眺め)」 01:47 「フフ、謝ることはない。もっけの幸い、君はこれから学院見学できるんだからねぇ。」>エフレク 01:47 「……でもコレ、監視局に出さなくて良いのかなぁ……」 01:47 「アルマンさん、確かに学院にはお金持ちの女の子いっぱい通ってますけど・・・仕事しましょうよ。」 01:48 「ほほう・・・これか。ちょっと貸してくれたまえミスター。 (スチャ) ハハハハハ!真・怪盗ペルソナ参上!また会おうフィリオ君!そしてエフレク率いる少年探偵団!」 01:48 「・・・似合うかい?」 01:48 「……あんた、ノリが良いねぇ……」 01:48 「うわ、似合いすぎじゃないか(笑)」>アルマン 01:48 「犯人がおりましたわ・・・(アルマン眺め)」 01:48 >GM_T< OK。じゃあ、そのあたりでだ! 01:49 >GM_T< セージ持ってる人はセージチェック振ってみておくれw 01:49 「・・・・よし、捕まえろ(冷たく)」 01:49 おうw 01:49 「うん、これは究極的には時間稼ぎに使えるな(笑)」 01:49 2d6+8 01:49 a16Jorst: 5(2D6: 3 2)+8 = 13 01:49 2d6+2 01:49 a15Armand: 5(2D6: 3 2)+2 = 7 01:49 >GM_T< 二人だけ? 01:49 2d6+3 01:49 a10eflec: 9(2D6: 6 3)+3 = 12 01:50 *** Arkeye has joined channel #SoG 01:50 *** New Mode for #SoG by a09Glanta: +o Arkeye 01:50 「そういえば、学園か。……聞いた感じじゃ本物の方、魔法を使う可能性もありそうだよ。」 01:50 >GM_T< ほむほむ。……おw 01:50 こばわ! 01:50 >GM_T< こばw 01:50 ばんわ 01:50 2d6+3 01:50 a09Glanta: 7(2D6: 1 6)+3 = 10 01:50 こんばんわ 01:50 だめだー 01:50 yo! 01:50 うぃっす 01:50 やぁたいちょ 01:50 >GM_T< 話してたセッションやってるZE!w 01:50 セッション中にすまんね、こんばんわ。 01:50 >GM_T< 気にするなw 01:50 >GM_T< だば、惜しいのはジョーストとエフレクかな。 01:51 すまん、ダイス目が悪いw 01:51 >GM_T< 何だろう。仮面をぱっと見。 01:51 頑張れセージw 01:51 >GM_T< 何か、僅かに引っかかるものがあった。 01:51 >GM_T< どっかで見たことがあるような……みたいな! ただし、はっきり思い出せない。 01:51 「何だろ・・・これ、どこかで・・・」 01:51 >GM_T< どっかで念入りに調べれば思い出せるかもな。 01:51 「…………しっかし……それ……うーん……??(ブツブツブツブツブツブツブツブツ)」」 01:52 「思い当たるフシでもあるのかい?」 01:52 「う〜〜ん、どこかで見たか聞いたか・・・気のせいのような・・・」 01:52 「これが……ねぇ……うん……なんか……後で調べるよ……気になって……(あーでもこーでも)」 01:53 >GM_T< そんなこと言ってるうちに。 01:53 「しょ、ショックでも与えてみますか?」 01:53 >GM_T< 「遅くなってすまないであります!」 01:53 「ありますΣ」 01:53 といったバードンの目に飛び込むカオス。 01:53 >GM_T< と。冒険者の宿に、20半ばぐらいの男……バートンが入ってくるよ。 01:53 「それが本当なら魔法を盗みに使うなんて許せませんね・・・」>ティーナ 01:53 もといバートン 01:53 >GM_T< バートン「…………。」 01:53 世界は広いのだよバートン君w 01:53 「…………真犯人逮捕かなぁ?」 01:54 「よ、旦那。まぁ、かけなよ」>バートン 01:54 >GM_T< バートン「……ぺ、ペルソナッ?! え、ちょ……こ、これは、どういう?!」 01:54 「む、いかん!見つかったか!?」 01:54 >GM_T< ちなみに、小脇には、多分衛視局のもんだろう。資料を抱えてる。 01:54 「あ、バートンさん。いらっしゃい、待ってました!」>バートン、GM 01:54 「逃げて逃げてー(笑)」 01:54 >GM_T< バートン「!? た、タイホだぁー!!」 01:54 >GM_T< バートン「(手錠とか取り出して)」 01:54 「あぁ・・・気にするな・・・ちょっと、これなんだ」(頭の横を指差す)>バートン 01:54 「……解決?」 01:55 「フハハハハハ!また会おう、警告しておくぞ怪盗ペルソナは決して誰にも捕まらない!とう!」 01:55 「あー・・・いいから落ち着け」>バートン 01:55 テーブルから飛び降りるのか?w 01:55 >GM_T< バートン「え、あ……え?(しばらく、フィリオとアルマンを交互に見比べて。) ……そういえば、ペルソナにしては、随分と物腰が軽いでありますな……」 01:55 >GM_T< よし、座った。 01:55 え、窓から外に・・・はまずすぎるかw 01:55 w 01:55 >GM_T< w 01:56 >GM_T< バートン「さて、では……何から話すでありますか……」 01:56 >GM_T< では、しばし考えた後。 01:56 >GM_T< バートンは、現状のクラウスの状況から説明を開始する。 01:56 「(仮面被ったまま、座って待機)」 01:56 このテーブルイヤだw 01:56 >GM_T< w 01:56 カオスw 01:56 もう仮面はずしてるぞw 01:56 >GM_T< まず、今朝方。クラウスは尋問の結果、自分がペルソナだと自供。 01:57 あれ、それとは違うヤツじゃなかったの?w 01:57 >GM_T< ……が。が。 01:57 が? 01:57 二つあるw 01:57 うん? 01:57 >GM_T< ペルソナの能力と、クラウスの能力に差があり過ぎることは当局も疑問だったようで。 01:57 >GM_T< その点について調査を重ねた結果。 01:58 のび太のくせに生意気だと?w 01:58 >GM_T< ……クラウスが、更に、一般には出回っていない特殊なコモン・ルーンを複数所持していることを自白。 01:58 えぇw 01:58 うぇーw 01:58 >GM_T< 実際、それを証拠として見せられたことで、当局側はそれを利用して犯行を行ったのだ、と判断し。 01:59 >GM_T< このまま、念のため2日ほど調査をした後、クラウスをムショ行きにする予定。 01:59 タイムリミットキタw 01:59 あれ、セッションにタイムリミットが・・・( 01:59 >GM_T< ちなみに、持っていたのは「アンロック」「フォーリングコントロール」「カメレオン」の3つだ。 01:59 大丈夫、うちには切り札の代役が・・・っ!!w 01:59 やりたい放題じゃないかっw 01:59 まぁ・・・二つの可能性があるね。彼が誰かを庇っているということと仮面自体に何かあるということ・・・・ほう、周到だな。そういう意味の頭はあるようだw 02:00 >GM_T< ただし。何処で手に入れたかに関しては、黙秘を続けているらしい。 02:00 その二つのどっちも、かもしれない 02:00 >GM_T< 今まで盗まれたものに関しても同様。黙秘中。 02:00 エフレクに一応呪文の効果確認しとくw>GM 02:00 まぁね、その可能性もある 02:00 >GM_T< OK。エフレクがウソんこ教えなければ解っていいよw>ティーナ 02:01 >GM_T< で。次にバーントは 02:01 ファリス神官に嘘なんてつけません、ちゃんと教えますw 02:01 バートンから改名した・・・ 02:01 >GM_T< あれw 02:01 >GM_T< 俺が間違えた、ごめんw 02:01 w 02:01 >GM_T< 紛らわしいんだよ!w 02:01 お前がつけたんだろう!w 02:01 落ち着きたまえ、バートン君。 02:02 バートン=バーントって名前だったって事にしとこうぜ・・・ 02:02 余計まぎらわしいよ!w 02:02 チョー厄介な名前だな!w 02:02 >GM_T< まぁ、なんだ。グランタが調べてきたのと同じような……つまり、衛視局側の被害報告書を読み上げる。 02:02 >GM_T< w 02:02 ああ、わたしの存在意義がぁぁ! 02:02 もとい報告内容がぁぁぁ 02:02 >GM_T< ごめんよ……w 02:02 w 02:02 無駄足〜〜w 02:02 腹ペコキャラの称号を得たじゃないか!! 02:03 >GM_T< が。まあ、目新しい情報は特に無いね。ギバのトコの被害に関しても同様。 02:03 じゃあ、さもすべて知っていたかのような顔を仮面で隠しつつ、頷きながら「やはり」とかいう感じで相打ちしてる。 02:03 >GM_T< 後はまぁ。……何やらファリス神殿側から、ペルソナに関して協力の打診があったらしく。 02:03 ・・・で、むしろ気になるのは違いとかなかったかの方なのですが、なかったよね?<神殿の情報との違い>GM 02:03 おお 02:03 >GM_T< ……どうしたもんかなぁ、的な状況らしい。無碍に断るのもアレだが、今更蒸し返されてもなぁ、みたいなw 02:04 *** Arkeye has left IRC("健康万歳!?") 02:04 「一応ファリス神殿の顔を立てるというのは、大事かと思いますわ! その方が民衆も安心するというもの、祖国ではそう教わりましたわ!」 02:04 >GM_T< そだな。違い、はー……。うん、現状、特には無いかな。ただ、多少、こっちの記録はお役所的、というか。 02:04 成る程<違い 02:05 >GM_T< 「相場〜〜の古書、見た目の特徴〜〜」 02:05 祖国ってどこだよ、ドワーフw 02:05 >GM_T< みたいな書かれ方をしてる。 02:05 アノスの近くという設定だ・・・w 02:05 「で・・・どうだい?旦那は、あの馬鹿が例えば何だかよくわからんがいんちきしたとして、それでもやれたと思うかい?(唇を片方吊り上げる)」>バートン 02:05 なるなる・・・ 02:05 「フム、やはり学院を訪ねないわけにはいかないだろう。エフレク君?」>エフレク 02:05 名前を教えたまえ、セージチェックが出来ん!!w 02:06 マスター。逃走経路に含まれる屋根の上って、そうそう簡単に上がれそうだった?>GM 02:06 >GM_T< バートン「な、成る程。……まあ、しかし、現状では、何か新たな疑念が生まれない限りはやんわり断る方向のようです」>グランタ 02:06 「ですねぇ・・・魔法で盗みを働いたり、人を騙したりに使うなんて許せませんっ!!」 02:06 ああ、そうだった。盗まれたものの名前を言って、魔術師の名前とか、盗まれた書物の事知らないか、みんなに聴いてみます。>GM、特にエフレク 02:06 >GM_T< バートン「……。思いません、ね。やはり、それでも、彼とペルソナでは印象が違う。」>フィリオ 02:07 >GM_T< いや。上るだけで一苦労しそう。冒険者技能があれば、まあ、場所を選べば気付かれずの上れないこともないかな? ぐらい。>ティーナ 02:07 「それがすでに疑念ですわ!」<ペルソナと印象が違う 02:07 あぁ、そうだった。イングウェイじゃなくて、なんだったかそういうのの書w 02:07 うははははは! 時代は来た!! セージチェックやらせて? 存在意義臭いからw<盗品>GM 02:07 >GM_T< バートン「(困ったように) ……我々の仕事は、主観ではダメなのです」 02:07 >GM_T< OK。どうぞw>ジョースト 02:07 俺が名前忘れたが全部で三つだよな?w 02:07 こっちもセージチェックいきます!w>GM 02:07 >GM_T< うん。3つw 02:07 >GM_T< OK、来い!>エフレク 02:07 んじゃ順に3つねw 02:07 2d6+8 02:07 a16Jorst: 9(2D6: 4 5)+8 = 17 02:07 >GM_T< ほいよw 02:08 2d6+8 02:08 a16Jorst: 7(2D6: 1 6)+8 = 15 02:08 2d6+8 02:08 a16Jorst: 11(2D6: 6 5)+8 = 19 02:08 おれもやってみるか・・・w 02:08 ・・・俺いらねw 02:08 おっし!! 02:08 2d6+2 02:08 a15Armand: 8(2D6: 4 4)+2 = 10 02:08 2d6+2 02:08 a15Armand: 5(2D6: 3 2)+2 = 7 02:08 どれもこれも、わたしが6ゾロ出ないと追いつかない出目だ・・・ 02:08 2d6+2 02:08 a15Armand: 6(2D6: 5 1)+2 = 8 02:08 「・・・だろうな。捕まって疑われるくらいのことはそれなりに考えてろうよ。・・・そうだな」>バートン 02:08 ふふふ、みよこの軽薄な実力w 02:08 面目たったよ!! 02:08 >GM_T< w 02:08 >GM_T< で、エフレク振る?w 02:08 よし、ご苦労っ!w 02:08 いや、いいわ・・・w 02:08 >GM_T< うぃw 02:08 >GM_T< では、まず。 02:09 >GM_T< 一個目。図書館から盗まれた『魔術師名鑑−エンチャンター編』 02:09 「うーん・・・鍵を開けて、飛び降りて、姿を消して、なんだよなぁ。使えるのは。」 02:09 「えぇっと……魔術師名鑑ってのは……たしか……(ウンチク5分)」 02:09 >GM_T< 文字通り。古代王国期のエンチャンターの名称がズラリと並んで。大雑把にその研究内容やプロフィールが書かれてる。 02:09 「へぇ・・・」<一人目を輝かせて聞いてる>ジョースト 02:09 >GM_T< 単純に言えば目録だな。これ単体ではさほど意味は無い。 02:10 >GM_T< で、二つ目。『インヴィディアの日記』 02:10 (げっそり)「ありがとうミスタ・・・その、こういってはなんだが、かいつまんで言うとつまり・・・?」 02:10 「で……だねぇ……次にインヴィディアの日記ってのは……(さらに5分)」 02:10 >GM_T< 『嫉妬の』インヴィディアと呼ばれる魔術師の手記、だが。……このインヴィディアという魔術師は名前の通り、非常に嫉妬深い魔術師で。 02:11 >GM_T< 日記の内容は、自身の研究に関するものよりも、他人の研究の経過がどうなったとか、何処に何があるとか 02:11 >GM_T< そんなのばっかりらしい。 02:11 「マスターお茶おかわりー」>酒場のマスター 02:11 >GM_T< マスター「はいよ」 02:11 やな日記だなw 02:11 >GM_T< けれど、変な誤魔化しが無いからな。 02:11 三つ目はわかるのか? 02:12 >GM_T< 3つ目はー……素性はわからないが。曰くとかを思い出した。 02:12 >GM_T< 確か、どこかの遺跡から、別の品物とセットで出土したはずだ。 02:12 「とね、まぁ……ちょっと陰気臭い感じがするよね、で……三つ目だけど……これはちょっと説明難しいな……(更に8分)」 02:12 >GM_T< 一番簡単だろ!w 02:12 いやいや、遺跡とかその辺の事をw 02:12 >GM_T< w 02:13 いつ何処で誰がどんな状況で発掘したとかいろいろ喋るんだろw 02:13 >GM_T< まあ、セットで出土したのは、『問いかけのオーブ』と呼ばれるオーブでだな。 02:13 無駄話ばっかなんだよ!!w 02:13 >GM_T< 石版の上にオーブを乗せた上で問いかけに応えると、何かがわかるらしい、が。 02:13 さらにそこから横道にそれるドリビアw 02:13 >GM_T< ……その結果を確かめた人間は居ない。って、いうか。 02:14 >GM_T< ぶっちゃけ、アーティファクトとしての価値より見た目が綺麗って価値のが高く評価されて。 02:14 >GM_T< 石版は博物館に寄与。オーブの方は、領主様に謙譲されました。 02:14 >GM_T< 以上。 02:14 領主〜〜っ!!w 02:14 おお、次に狙われるポイントが 02:14 「って、物なんだけど……(更に5分)……なんだよねぇ……で〜〜……あれぇ? どうしたの? 疲れた? ここからが面白いんだけどなぁ……」 02:15 「(一人ニコニコして聞いてる)」 02:15 「(マスターからもらった、ティーナのお茶をすすりつつ)」 02:15 >GM_T< で、だ。バートンの持ちネタはこれで終わりなのだが。 02:15 >GM_T< どうするかね? 02:15 ふむ。 02:16 バートンに領主のソレの警備強化を提案しつつ、コッチはどうしようかね?w 02:16 こっちは学院かぁ・・・ツテ無しで入れて貰えるのかなぁ・・・ 02:16 「グランタ……お茶くらい自分で頼んでくれよ。……で、えーと。」 02:17 私は学院に行きたいが・・・私のゴーストは学院は他の人間に任せて金貸しに会え、とささやいているw 02:17 w 02:17 誰か金貸しのところへ行ってくれw 02:17 「そのお金持ちの方の所に聞き込みに行く方が必要かと思いますわ!」 02:17 金貸しから盗まれたのはなんだっけ? 02:17 「ツテは?誰かあるの?」<金持ち 02:18 不明じゃねっけ? 02:18 アルマンが白状すれば・・・w 02:18 何って公開されてないはず・・・実は盗まれてないんじゃないだろうなw 02:18 バートンは知らないのか? 02:18 「(ドキ!)いやあ、それは後回しでもいいんじゃないかなぁ・・・え、あああ、あるわけないだろう。」 02:18 >GM_T< 後ろ暗い人は素直に調査に協力しませんでしたw 02:18 >GM_T< うん。知らない。 02:18 とりあえず、俺はペルソナ仮面調査を希望。 02:19 「う〜ん、仕方がない・・・ 02:19 「ちなみに、そのお金持ちの方の家族構成とかは?」>バートン 02:19 >GM_T< 金貸しのか。……独身だそうです、とりあえず。>グランタ 02:19 「あー・・・じゃあ俺がやる」>グランタ 02:19 ち・・・<独身 02:19 >GM_T< アルマンは、分かれた奥さんとかが居るって聞いたことがあるかもしれない!w 02:19 >GM_T< <裏情報 02:19 綺麗な娘さんとかおらんのか!w 02:20 流石だなアルマンw 02:20 「エフレク君、君はミスタ・ジョーストを連れて学院へ行ってきたまえ。大丈夫だ、お金持ちのお爺さんが入学させてくれるかもしれない、とでも嘯いておくんだよ。よろしくたのんだ、ミスタ」>エフレク、ジョースト 02:20 >GM_T< 居るかもしれんがバートンは知らない!w 02:20 体験入学っ!?w 02:20 「あ、では御願いしますわ。わたくしが行くと、どうも毛嫌いされてしまう可能性ありますので・・・」>フィリオ 02:21 「私はちょっと、その金貸しのところへ行ってこよう。・・・知らない仲じゃあないんだ、実は。奥さんはとても美しい人でねぇ、バレたら、私は海に沈められるかもしれない(笑)」 02:21 「……何をよろしくすれば良いのかわからないけど、わかったよぉ」 02:21 「(まあ、そうだろうなぁ)」<毛嫌い 02:21 「依頼してきた嬢ちゃんのツテを辿ればなんとかなるだろ・・・何をやったんだ、あんたは(冷たい目)」>アルマン 02:22 ところで、若旦那の逢引きについては俺ら知ってて良いのか?w 02:22 そら話すよ 02:22 >GM_T< w 02:22 ロマンスを天秤にかけた結果が人妻か!!w 02:22 くそう、なぜ俺が金貸しでジョーストが美人かw 02:23 w 02:23 お昼のワイドショーの格好のネタだなw 02:23 日ごろの行いだw 02:23 w 02:23 で、行動は2チームになるのかな? 02:23 「人には秘密があるんだよ。私の秘密に迫っても、お金にはならないけどねぇ。(笑¥)」 02:24 >GM_T< ティーナとグランタがどうするか、かな。 02:24 さてそれなのだ。 02:24 うむ。どうしようかちょっと困った。 02:24 可能なら、クラウスに面会を求めようと思っていたのだけれど、難しそうだろうか。バートンにもちょっと伺ってみるが・・・。 02:24 アルマンにくっついてってもいいが、アルマン的には困りそうw 02:24 >GM_T< うーん。 02:24 だな、私はぜひぜひ学院行きをすすめるw 02:25 >GM_T< バートン「……。(しばし考えた後。) ……まぁ、うん。……会わせる、だけならなんとか……」 02:25 そうだね、やっこさんからも確かに話は聞きたいところではあるのだけど……お。 02:25 ま、別についてきたいってんならそれをPLは拒みはしないがw 02:25 >GM_T< バートン「ただ、見張りはつくでしょうから。いきなり魔法とかは勘弁してくれるとありがたいであります。……本官のクビが飛びます」 02:25 そのうちティーナもお世話になるだろうからな、ご利用は計画的にw 02:25 まぁ、美人さんは俺に任せとけ!!w 02:25 いや、面白そうだから付いていかないw>アルマン 02:25 「あ、ええ、それは勿論。しかし何か他にご懸念でも?」>バートン 02:26 で、グランタについていくわー。クラウス本人を見ておきたい>GM 02:26 >GM_T< バートン「……いえ。その。……後々、絞られるんだろうなぁ、と……い、いえ。真実の為ならその程度は、こう、問題ではないのでありますが!」 02:26 >GM_T< OK。では3チームかな。 02:26 「すまないねぇ、バートン君。これで運命共同体、だな。まあ、期待してくれたまえ!」 02:26 「私もいいかな。ちょっと気になってる事があるんだ。」>バートン 02:27 「・・・あんたも損な性格だな(苦笑)」>バートン 02:27 「この事件が終わった頃には、君は衛視隊の隊長さんさ。」 02:27 さっきまで追いかけっこしてたのにw 02:27 w 02:27 んじゃ3チームで。>GM 02:27 「わたくし、ファリスの神官でございます。・・・偽証は罪ではあるかもしれませんが、正義のための小さき罪ならば、神もお許しなさるでしょう。そういう方向で、ぐっ」>バートン 02:27 >GM_T< バートン「む。……わ、解りました。……どんとこいであります!」>ティーナ 02:27 >GM_T< バートン「(まとめて苦笑)」>アルマン、フィリオ 02:27 >GM_T< じゃあ、そんな感じでw 02:27 >GM_T< 何処からいくかー。……よし、代表者、2D6を其々ふるといいよ!w 02:28 >GM_T< 高いほうからシーンが回ってくるw 02:28 2d6 02:28 a15Armand: 5(2D6: 2 3) = 5 02:28 エフレク任せた 02:28 2d6 02:28 a10eflec: 10(2D6: 4 6) = 10 02:28 ふw 02:28 ふw 02:28 >GM_T< 日頃の行いかなぁw 02:28 やっちゃうよー>ティーナ 02:28 2d6 02:28 a09Glanta: 8(2D6: 2 6) = 8 02:28 ほい普通。 02:28 >GM_T< w 02:28 >GM_T< んじゃぁ。エフレクとジョーストからはじめようかw 02:28 ま、日頃の・・・・以下略w 02:28 「じゃ、ジョーストさん行きましょうっ!!」 02:28 んじゃ、てっぺんハゲと美人のラブロマンスが始まるわけだ 02:29 「いこうかぁ……楽しみだなぁ……」 02:29 >GM_T< はい、と、言うわけでー。賢者の学院、もとい。魔術師ギルドにやってまいりました。 02:29 フィア・メルホアさんだぞ〜w 02:29 さて、どうやって入れて貰うか・・・(遠い目) 02:29 「え〜〜っと、んじゃ、まず、フィア・メルホアさんに面会を求めようか?」 02:30 受付行けばなんとかなるだろw 02:30 >GM_T< じゃ、受付w 02:30 >GM_T< 不釣合いな組み合わせに、微妙な顔で 02:30 「ですねぇ、ライナさんのツテで何とかなるかなぁ・・・」 02:30 「ごめんくださいなぁ、フィア・メルホアさんはご在宅ですかぁ?」 02:31 >GM_T< 受付「どうされました? 当ギルドに……。……フィア・メルホア。ええと、寮生の方ですか?」 02:31 「あ、あの僕らメルホア商会からお使いで来たんです・・・。」>受付、GM 02:31 「正直良くわかりませんがぁ、ライナ・メルホアさんのお使いでしてぇ」 02:31 >GM_T< では、受付は、かなーり怪訝そうな顔をして、から。 02:32 >GM_T< 受付「……わかりました。ご案内しますので、少々お待ちを」 02:32 「いやいや、あやしいもんじゃないですよぉ? ホント……あ、どぅも」 02:32 >GM_T< 内線電話なんてのは無いからな。一応確認も兼ねてか、人が一人やってきて、から。 02:32 「何だか怪しまれてません、僕ら?」>ジョースト 02:32 >GM_T< ……やたら屈強なのが。キミラを案内し始めます。明らかに魔術師じゃない。 02:33 「うーん、でこぼこだからねぇ……悪い事して無いんだけどねぇ……」 02:33 >GM_T< で、まあ。寮の中をしばらく進み、目的の部屋へとやって来て。 02:34 >GM_T< こんこん、とドアをノック。「フィアさん、いらっしゃいますか?」 02:34 >GM_T< ……かなりの間があってから。室内から、「はい」と小さな声が返り。 02:35 「えーっと、あ、名前だよぉ、名乗ってないもの、ソリャ怪しいよねぇ?」>エフレク 02:35 >GM_T< ドアが開くと、線の細い――かなり憔悴した様子の女性が、姿を現す。……長めの髪の毛が、ちょっとばさついてるね。 02:35 >GM_T< 「……この方々が貴方に用事があるそうなのですが。お知り合いですか?」 02:35 「ど、どうも。メルホア商会から来ました、僕はエフレクって言います。」>フィア 02:35 「ライナ・メルホアさんの使いできましたぁ、ジョースト=ハンターです」>フィア 02:36 >GM_T< 「……。いえ……。無い、と、思いますけど……。……メルホアから? ……ライナさんの……」 02:36 「はい。お兄さんの事で、依頼を受けましてねぇ……」>フィア 02:36 >GM_T< では。フィアは、若干姿勢を正して。 02:36 >GM_T< フィア「……ええと。どんなご用件でしょうか?」 02:36 >GM_T< と、言う、が。……そだな。そう言うなら。 02:37 >GM_T< 弾かれたように大きく反応し、「クラウスの?!」とキミラに問い返す。 02:37 >GM_T< フィア「……じゃあ、貴方たちが、依頼を受けて下さった……?」 02:37 「(こっちがビックリ)え、えぇ・・・(汗)」 02:37 「(部屋に入れてくれたらぁ若旦那の状況等の説明もいたしますよ……)」小声で 02:37 ありゃ、別に聞かれても良かったかねw 02:38 うむ、ジョーストはもう口説けるメはなくなったなw 02:38 この役どころはゆすりたかりのそれだw 02:38 口説きキャラじゃねぇんだよ!!w 02:38 >GM_T< うむw 02:38 髪生やしてから出直してこいw 02:38 うーわーんw 02:38 >GM_T< OK。じゃあ、フィアはこくこくと頷いて。 02:38 >GM_T< 案内した人間に礼を言うと、君らを部屋へと招きいれる。 02:38 >GM_T< 案内した屈強な男は、心配そうにしながらも戻っていき。 02:39 「あ、すいませんねぇ、お構いなく……あ、俺はお茶で……」 02:39 >GM_T< ……室内は、そうだな。なんていうか、寮の一室、って感じ。狭くて。……本とかが大量に置かれてる。 02:39 >GM_T< フィア「すみません、狭いところですが……。……ぁ……す、少し待っていて下さい」 02:39 >GM_T< じゃあ、慌ててお茶を容れに行こうとするかな。 02:40 「あ、お構いなく・・・僕は塩水で。」 02:40 >GM_T< こいつらw 02:40 「で、ですね……スパッといっちゃいますけどねぇ……若旦那、相当まずい状況ですよ……」 02:40 >GM_T< ……じゃあ、部屋から出て行って。 02:40 あー、なんか一人称変えたくなってきたw 02:40 ま、よいw 02:40 >GM_T< しばらくしたら、お茶と塩水盆に載せて戻ってくるよw 02:40 何に変えるのよw 02:41 アタシ? 02:41 >GM_T< フィア「……はい」<まずい 02:41 >GM_T< 予測はしていたのだろうけれど。キッパリ言われると、表情は暗くなるね。 02:41 珍しい本に目がいってるが、話はちゃんと聞いてる。 02:42 「誰かを庇ってるらしくってですねぇ……どうもゲロってしまったみたいですよぉ……あ、金枝篇……コレ面白いですよねぇ……」 02:42 ないないw 02:42 >GM_T< フィア「……! ……庇ってる……。……やっぱり。……そう、だったんですね」 02:43 「心当たりは無いですかねぇ……」 02:43 >GM_T< 金枝篇はスルー。というか耳に入ってないっぽい。 02:43 それでよいw 02:43 >GM_T< w 02:43 >GM_T< フィア「…………。」 しばし考えた、後。……暗い表情で、首を横に振る、かな。 02:43 >GM_T< ただ、若干迷うようにしながら。 02:45 「・・・?」 02:45 >GM_T< いや、迷うようにしながら首を横に振った、ってことねw 02:45 なんか続くと思ったわw 02:46 >GM_T< ごめんw 02:46 あぁ、続きをまってたw 02:46 「ところで、若旦那が一ヶ月前になくした仮面のコトって聞いてます?」 02:46 あ、そういや仮面持ってんの誰だ?w 02:47 おれじゃねー? 調べるつもりだし 02:47 私違う仮面をかぶってる 02:47 おっけw 02:47 >GM_T< フィア「……? 仮面、ですか? ……そういえば、そんなことを話していたような気もしますけど……」 02:47 お土産仮面だソレはw 02:47 >GM_T< w 02:47 (ごめんちょっとだけ離席っw 02:48 「えぇ……コレらしいんですよぉ……(懐から生暖かい仮面を出して)」 02:48 >GM_T< 生暖かいってw 02:48 >GM_T< 2d6 02:48 GM_T: 7(2D6: 5 2) = 7 02:48 >GM_T< フィア「それ、は……ええと。……アーティファクト、ですか?」 02:49 >GM_T< 見覚えがありそうな。でも思い出せなさそうな。 02:49 >GM_T< そんな表情。 02:49 「どこで手に入れてきたんだか知りませんが……恐らく、若旦那はコイツを持って行ったヤツを庇ってるんじゃないかと。俺は考えてるんですけどねぇ……いえ? 怪盗ペルソナ仮面ですかね?」 02:50 >GM_T< フィア「え、あ……違いました、か。……ごめんなさい。研究室で、見たことあったような気がしたもので……。ペルソナの?」 02:50 「こいつを調べたいんですけど、どうしたものか……ご助力いただけたら助かるんですが……研究室?」 02:50 >GM_T< フィア「……。(つ、と。一瞬だけ視線を逸らす。)」<庇って 02:50 >GM_T< フィア「あ、はい。私が師事している先生の部屋です」 02:51 「(わくわく)」 02:52 「……お嬢さん、俺らぁ手詰まりなんですよぉ……若旦那も二日後にはムショです。特殊なコモンルーンってのが出てきちまったおかげで、若旦那の運動音痴じゃ無実は証明できなくなっちまいましたからね」 02:52 >GM_T< フィア「…………」 02:52 >GM_T< では。 02:52 何だかキャラ変わってきてるぞジョーストw 02:52 >GM_T< しばらく、黙り込んだ後。フィアは、何かを決意したように顔を挙げ。 02:52 俺も双思うw 02:53 >GM_T< フィア「誰を庇っているか、は。……解りません。……クラウス、が。そう決めたことなら」 02:53 「……ストレートに攻めすぎたかなぁ?」>エフレク 02:53 >GM_T< フィア「けれど、コモンルーンに関しては、どうにかなると思います。……アンロック、フォーリングコントロール、カメレオン、の3つ、ですよね?」 02:54 「う〜ん、難しいですねぇ・・・(ひそひそ)」>ジョースト 02:54 「ご存知なんですかぁ?」>フィア 02:54 >GM_T< フィア「はい。……そのコモンルーンは、研究用に作成したものを、私がクラウスに貸したものですから」 02:54 く、少年!くいさがれ!w ジョーストも、そのねちっこい追求を緩めるな!w 02:55 だってぇw 02:55 w 02:55 >GM_T< フィア「……確か、5日前、だったと思います。……計算が、合いませんよね? ペルソナは一ヶ月前から現れたわけですから……。……ペルソナは、クラウスじゃありません」 02:55 まぁ・・・普通に考えれば・・・たった一人・・・かな? 02:56 まぁ・・・出てきてない人って事もあるが 02:56 「出所がはっきりしてしまいましたねぇ…………お、ソレはいい具合ですねぇ……作成の記録とかありますかねぇ」 02:57 >GM_T< フィア「はい。……作ったのは、先生ですが……残っていると思います」 02:58 「んじゃ、ソレお借りできませんかねぇ? ……ところで、先ほどから出てきてる先生ってのはどちらさんなんですかぁ?」>フィア 02:58 「ぼ、僕会ってみたいっ!」 02:59 >GM_T< フィア「あ、はい。……問題ない、と思います。……え、っと。魔術師ギルドの導師様で……」しまった、名前決めてないw 02:59 「……若き魔法使いもこういっていますんで、後学のためにも、一つ。仮面の事も気になりますしねぇ……ダメ……でしょうかぁ……(頭を掻く……抜け毛を見て悲しげになる)」 02:59 >GM_T< まあ、端的に言うと。インヴィディアの日記を盗まれた人らしい。 02:59 なんだとぉw 03:00 うぇw 03:00 >GM_T< フィア「……え、っと。……そう、ですね。……お引き会わせ、するぐらいなら」 03:01 「お願いしますっ!」 03:01 >GM_T< フィア「……私からの紹介、だと。少し印象を悪くしてしまうかもしれませんけれど。はい、解りました」 03:01 >GM_T< じゃあ。さっくり移動でいいかね? 03:01 「……あぁ、後、書庫の閲覧って……出来ますかね? というか、出来るのなら有料ですかねぇ? ……やっぱりお金かかっちゃいますよねぇ?」>フィア 03:01 うぃ 03:02 >GM_T< フィア「いえ。許可さえ取れれば、無料だと思います、けど……」>ジョースト 03:02 >GM_T< ほいほい。では、先生とやらの研究室前。 03:02 >GM_T< こんこん、とドアを叩いて、フィアが声をかける、と。 03:02 「印象を悪く・・・?」 03:02 >GM_T< 若干不機嫌そうな声が室内から返って来る。 03:02 「許可……いただけません? ……っと……ごめんくださいなぁ」 03:02 >GM_T< 「なんじゃ。ワシの日記が見つかったのか? うん?」 03:03 >GM_T< 「……ぁ、いえ……えっと。……そう、ではないんですが。お客様が……」 03:03 ワシの日記って言ってるよこの人w 03:03 >GM_T< 「そうかい。……なら、さっさと返すように、お前さんの恋人とやらに言っとくれ。変な意地なんぞ張らずにな。……うん、客?」 03:03 >GM_T< じゃあ、フィアがドアを開いて室内へとキミラを招き入れる、と。 03:04 「はじめましてぇ……ペルソナ事件を……まぁ、民間からの依頼ですがぁ……調べてる冒険者……なのかなぁ? とりあえずそういったものです」>先生 03:04 「あ、あの・・・失礼します。」>先生 03:04 >GM_T< 其処には、やや赤みを帯びたローブに身を包んだ、あごひげの偏屈そうな爺さんが一人。 03:04 >GM_T< ジジイ「ペルソナ。……フン、ペルソナの事件、な。……で? その冒険者共がワシに何のようじゃ?」 03:05 「インヴィディアの日記。素晴らしいものでしたのに惜しい事をなさりましたなぁ……」 03:05 「あの、その・・・ペルソナが犯行に使ったコモンルーンを作ったのは先生だって聞いたんですけど・・・」>先生 03:05 「で、ですねぇ、本日お伺いしたのは、五日ほど前に……っとと」 03:05 >GM_T< ジジイ「……っ!(カッ、として。) やかましい! さっさと要件を言え!!」超短気。 03:06 >GM_T< ジジイ「……。返す返すも……! 恩を仇で返される、というのはまさにこのことかと思ったわ!」 03:06 >GM_T< <コモンルーン 03:06 「一つめはコモンルーンの作成記録をお借りできればと思いまして……」 03:06 >GM_T< ダムダムダムダム。床を踏み始めました。 03:06 >GM_T< ジジイ「勝手に持ってけ! そこらへんにあるわ!」 03:07 「じゃ、ちょっと失礼して・・・」読めるよね?w>GM 03:07 >GM_T< フィア「……(小声で)。すみません。普段は、良い方なのですけれど……」 03:07 「はい、そうしますねぇ……あ、後もう一つ。コイツに見覚えはありませんか?」>先生 03:07 >GM_T< うむ、読める。共通語だw>エフリク 03:07 >GM_T< ジジイ「うん?」 03:07 >GM_T< 2d6 03:07 GM_T: 3(2D6: 1 2) = 3 03:07 「賢人のたからといえば書物ですからねぇ」>フィア 03:07 >GM_T< ……。無かったw 03:08 >GM_T< ジジイ「なんじゃそら。」<面 03:08 うぃ、作ったのはいつ?・・・え?w 03:08 >GM_T< 仮面、だよね?w<訊いたの 03:08 「ご存知ありませんかぁ……ガラクタなんですかねぇ……? ちょっと記憶に引っかかるんですが……」 03:08 うん。 03:08 あぁ、仮面先にどうぞ・・・w 03:08 >GM_T< ああ、コモンルーン作ったのは大分前だね。半年は前っぽい。>エフリク 03:09 >GM_T< ジジイ「フン。……ワシが知るか!」 03:09 ほほぉ 03:09 >GM_T< 作って放置してたっぽい。 03:10 そんなんだから日記も盗まれるんだよ!!w 03:10 >GM_T< フィア「ええと。……その。少し、調べ物をしたいので、書庫使用の許可を頂きたいのですけれど……」 03:10 「導師先生がお貸になったのが、五日ほど前ってわかっただけでも感謝ですよ……と……で、すいませんがこいつについて調べたいんで、書庫の閲覧許可をいただきたいのですが……ダメですかぁ」 03:10 >GM_T< ああ、被ったかw 03:10 >GM_T< OK。じゃあ、二人同時に口にした、ら。 03:10 >GM_T< 次の瞬間、ジジイはがらっ、と机の戸を開けて。 03:10 >GM_T< ハンコと書類を投げ付けてきたw 03:11 >GM_T< 勝手に書類作って行け、ということらしい。 03:11 「(顔面スタンプ)……」 03:11 w 03:11 「おかりしますよぉ……」 03:11 >GM_T< フィア「……あ、ご、ごめんなさいっ……。え、ええと。……それじゃあ、許可は頂けましたし……」 03:11 あとは! 後はねーちゃんから聞く事無いのか?! ないか?! 03:12 とりあえず、今のとこは・・・ 03:12 ライナのことはどう思ってんの、この人は 03:12 普段は悪い人じゃないって話しでしょ 03:12 多分、貸したルーンが悪用されたから印象悪くなってるだけでw 03:12 >GM_T< それは先生に対してだろうw 03:12 >GM_T< ライナは依頼人の娘よw 03:13 あw 03:13 ライナかw 03:13 フィアがライナの事をっていみでしょ? 03:13 んじゃ、とりあえず、爺さんの部屋から出て、つっつくかw 03:13 >GM_T< ほいよw 03:14 「ところで、家族中はどうだったんですかぁ?」>フィア 03:14 書類を大事そうに抱えて二人の後をついてきてる。「わくわく・・・」 03:15 >GM_T< フィア「家族仲、ですか? ……私を、数えていいのかは、微妙ですけれど……良かったと思いますよ。……傍目にも、仲が良くて。幸せそうで」 03:15 「俺は男だし兄弟もいないんで、姉妹間の……ほー……それじゃライナさんは可愛いですかぁ?」 03:16 な、なんてウザいキャラw 03:16 うざいなw 03:16 >GM_T< フィア「……ライナちゃん、ですか?(ぱちくり、と目を瞬かせ。) 可愛い、ですよ? ……どっちかって言うと、しっかりもの、って言葉の方が似合う気はしますけど――……」 03:17 hm... 03:17 「ですよねぇ……しっかりものの妹さんですよねぇ……あ、ところで、あの先生に師事なさってるのはあなただけなので?」 03:17 >GM_T< フィア「……可愛くて、しっかりしてて。……運動も出来て。」 03:18 >GM_T< フィア「……。大事にされて。……時々、ちょっと羨ましくなっちゃうぐらい」 03:18 >GM_T< フィア「あ、はい。……えっと、今は私だけです、ね」 03:18 おや・・・ 03:18 決定かな・・・ 03:18 てことは・・・ 03:18 「今は、以前は他にもいらっしゃったんですかねぇ?」 03:19 >GM_T< フィア「うーん……と。気難しい方なので……。中々お弟子さんをとらないらしいんです。私も、義父さんからの紹介状を頂いて、ようやく弟子にして頂いたぐらいで。」 03:20 >GM_T< この数年、というか。フィアが師事してからは他に居たことは無いか。居ても、すぐにやめてっちゃうそうです。 03:20 >GM_T< 広く解放してる講義を受け持ったりはしてるんだけどね。 03:20 「お父上と先生は懇意だったんですかぁ……あ、こちらですね、書庫」 03:21 う〜ん、日記の存在を知ってる人間がどれだけいたか・・・って意味で考えると、なぁ。 03:21 >GM_T< フィア「なんでも、昔のお知り合いだったとか……はい。此処になります。」 03:21 「ほぉ〜〜……こりゃぁ見事ですなぁ……」 03:21 「お〜〜・・・」 03:22 >GM_T< じゃあ、ずらーっと。天井まで高さのある本棚が並んでるのイメージしておくれw 03:22 >GM_T< バッチみたいなのを、フィアはキミラに手渡して 03:22 >GM_T< フィア「今日の暮れまでには、これを受付に返却して下さいね」と。 03:22 >GM_T< さて。……後は、どうするかね? 03:22 「じゃぁ、閲覧終わりましたらご挨拶には伺いますのでぇ……今日のところはここらで。若旦那の事、何かありましたらお互い連絡は取りましょう」>フィア 03:23 調べてかえるw 03:23 くらいだよな?>エフレク 03:23 仮面について調べる・・・後は、フィアが今月外出許可を取った日を調べられるかな?>GM 03:23 なんかある? 03:23 >GM_T< フィア「解りました。私は……多分、自室に居ると思いますから。……はい、解りました」 03:23 おおw 03:23 >GM_T< あー。……それはギルドの人間じゃないと無理だな。ツテがあれば別だが。>エフレク 03:23 やっぱりかw 03:24 くそ、ギルドはいりてぇ!w 03:24 >GM_T< w 03:24 w 03:24 ツテかぁ……トホホだねw 03:24 まぁ、仮面の事だけでも調べよう。 03:24 んじゃ、調べたいが、判定は?!>GM 03:24 >GM_T< OK。そだなぁ。 03:25 >GM_T< まあ、さっきと同じだ。修正は無し。調査の結果は必ず解る、が。 03:25 >GM_T< 出目によってかかった時間が変わるってことでw 03:25 >GM_T< ダイスどーぞw 03:25 2d6+3 03:25 ・・・む?w 03:25 a10eflec: 11(2D6: 5 6)+3 = 14 03:25 俺も振る?>GM 03:25 >GM_T< ダイスの反応鈍いなw 03:25 >GM_T< うむ。ジョーストも。 03:25 だが、出目はきてるw 03:26 >GM_T< w 03:26 2d6+8 03:26 a16Jorst: 7(2D6: 5 2)+8 = 15 03:26 >GM_T< OK。じゃあ、1時間ぐらいで見つけた。タッチの差でジョーストが先w 03:26 まずまずなラインだが……おw 03:26 >GM_T< んじゃ、張るよー。 03:26 「……エフレク、みつけたよぉ……」 03:26 >GM_T< ■ペルソナの仮面の情報 03:26 >GM_T< 正式名称=魂の仮面 03:26 >GM_T< 知名度=15 03:26 >GM_T< 魔力付与者=「強欲」アヴァリティア 03:26 >GM_T< 形状=のっぺりとした、顔の上半分を覆う白い仮面 03:26 >GM_T< 魔力=身に付けた者に取り憑き、意識を乗っ取る。 03:26 >GM_T<  古代王国期のエンチャンターが不老不死を求めた結果として産まれたアイテム。 03:26 >GM_T<  内部に人間の魂が込められており、身に付けた者の身体を乗っ取る。 03:26 >GM_T<  うっかり身に付けてしまった者は、精神力の抵抗ロールで目標値16を出さなければ、意識を失い身体を乗っ取られてしまう。 03:26 >GM_T<  身体を乗っ取られた場合、仮面に宿る意識は乗っ取った人間の知識や記憶、振る舞いを自由に扱うことが出来る。 03:26 >GM_T<  人の顔に張り付いた後、仮面は透明となり、人の目には見えなくなる。 03:27 >GM_T<  封じ込められた魂に劣化が激しく、記憶や人格に欠損が目立った為、ほとんど実用化はされなかった。 03:27 >GM_T<   03:27 >GM_T< 以上! 03:27 ……。 03:27 ふむ・・・ほぼ予想通りw; 03:27 「ありましたぁ?」 03:27 「これらしいねぇ……あ、これこれ、これだよぉ……」 03:28 「すっきりしたねぇ……寝られるねぇ……でも他のも読みたいねぇ……どうしようか?」>エフレク 03:28 「読みたいのはヤマヤマですけど、フィアさんに挨拶して帰りましょう!」 03:29 「閲覧できるなんて中々無い機会なんだけど、しょうがないよねぇ……若旦那のこともあるし……」 03:29 挨拶して帰るってコトでw>GM 03:29 ・・・今度はセンス・マジックかけてから挨拶するさ。>GM 03:29 >GM_T< ほいよw 03:29 2d6+6 03:29 >GM_T< では、帰り際。ドアの前までやってきました。 03:29 a10eflec: 5(2D6: 3 2)+6 = 11 03:29 発動 03:29 >GM_T< 発動。 03:30 っても、学院で使うと色々反応しまくりそうだがw 03:30 >GM_T< ぺかー、ぺかーw 03:30 「そこらじゅう光ってるっ!?」 03:30 多分・・・反応しないと思う。フィアの顔じゃないんじゃない? 03:30 「面白そうだねぇ……」 03:30 >GM_T< では、まあ。キミラが声をかけると。 03:30 「あぁ、ジョーストさんも・・・あ、ごめんなさい・・・(汗)」<光ってる 03:31 www 03:31 >GM_T< 室内から、やはり数テンポ遅れて声があり。 03:31 >GM_T< がちゃり、と。フィアが顔を出す。 03:31 >GM_T< フィア「あ、お二人とも……調べ物は終わったんですか?」 03:31 「はい、ありがとうございました!」 03:31 「えぇ。寝られそうですよこれで」>フィア 03:32 >GM_T< フィア「いえ。……このぐらいしか、出来ることがありませんから。……クラウスのこと、どうか、よろしくお願いします……」 03:32 >GM_T< ぺかー。ぺかー。……部屋の中にはちょくちょく光るものはありますが。 03:32 「はい、任せてください・・・」 03:32 「まぁ、なんとか……あまり期待されても困りますけどねぇ……」 03:33 >GM_T< フィアの身体は別段、光ったりはしませんね。……あぁ、指輪が光るかな? ぐらい。 03:33 奇面フラッシュはないかw 03:33 ちぃw 03:33 >GM_T< 無いね。 03:33 >GM_T< んじゃ、これで。二人は撤退でOK? 03:33 といったところで 03:33 OK 03:33 かな。 03:33 >GM_T< OK。 03:34 >GM_T< だば、待たせた。次はグランタとティーナだが 03:34 >GM_T< いける? 03:34 私はだいじょぶ 03:34 あいさー 03:34 >GM_T< OK。 03:34 >GM_T< では、二人ー。 03:34 あぁ・・・でもシール・エンチャントってこともあるか・・ 03:34 >GM_T< バートンの案内で。衛視局の詰め所、じゃなくて。多分分局とかそのあたりだな。 03:35 >GM_T< まあ、でっかめの建物へとやって来ました。 03:35 >GM_T< バートンは、キミラ二人に「ちょ、ちょっとここで待ってて下さい」 03:35 バートンの旦那に連れられてく。 03:35 そんな高等な魔法の存在は知りませんw 03:35 >GM_T< と言うと、奥へと駆けて行き。 03:35 「わかりましたわ、とっつぁん」 03:35 銭形?w 03:35 >GM_T< ……しばらくしてから、顔に青あざを作って戻ってきました。 03:35 えーw 03:35 >GM_T< バートン「(ぐ、とサムズアップして笑顔で) き、許可、取れました」 03:36 体張ってるなぁw 03:36 「……。ホントに?」<青あざ 03:36 >GM_T< バートン「……だ、大丈夫です!」 03:36 「おお! 素晴らしいですわ! 返答次第ではそのあざが増えるところでしたけど、今日のところはお見事としておきますわ!」 03:36 >GM_T< バートン「……。……何か間違ったのでしょうか、本官……」 03:36 「ちなみに今なら御飯一食分のお布施で貴方の傷がたちどころに回復致しますけど、また後で」 03:37 >GM_T< まあ、じゃあ。そんなことをやりながらw 03:37 「いや、大丈夫だと思うよ。多分(苦笑)」>バートン 03:37 >GM_T< 局の奥へと進みー。……四方を壁で囲まれた、小さな灯り窓だけのある部屋へとキミラは通されます。 03:38 >GM_T< 室内には、憔悴しきった様子の……見てないから知らないだろうけどフィアの比でなく――20半ば程度の男、と。 03:38 >GM_T< 何やらガタイのいいオッサンが一人居まして。 03:38 と? 03:38 監視かしら・・・? 03:38 >GM_T< キミラが入ってきたのを見ると、おっさんは顎で席につくように促すと。部屋の隅に下がる。 03:38 >GM_T< うん、監視。 03:38 >GM_T< オッサン「……貸し1だ」 03:39 >GM_T< バートン「…………すんません、先輩」 03:39 >GM_T< とか、そんな遣り取りがあったりなかったり。ともあれ。 03:39 腰の低いとっつぁんだ・・・ 03:39 >GM_T< 憔悴しきった男は、新たに入ってきた人影に視線を向ける、と。……それが亜人であることにかなり驚くね。 03:39 とりあえず、クラウス、だよね。挨拶しよう。 03:39 >GM_T< あいさ。 03:39 「ええと、お初にお目にかかりますわ。わたくし、ファリスの僕にて、真実の担い手。グランタと申します。どうぞよしなにですわ(ぺこ)」 03:39 しかたあるめぇ・・・上下関係が厳しいんじゃよ・・・w 03:39 (へっ……良い衛視になるぜ、こいつはよぉ) 03:40 >GM_T< クラウス「(ボロボロだが、それでも緩く笑って) やあ。キミ達は……? ええと、グランタ、さん……? 神官の方でしょうか」 03:40 >GM_T< クラウスの表情が、若干、警戒するようなものへと変わるね。 03:40 「ティーナです。初めまして。・・・だいぶお疲れのようですねぇ。」>クラウス 03:40 「ええ。今日は貴方と少々お話をさせて頂きに参りました。そう緊張なさらずとも大丈夫でございますわよ」 03:41 >GM_T< クラウス「そちらは、ティーナさんですか。……はは……」力なく、ティーナの言葉にクラウスは笑って 03:41 >GM_T< クラウス「……ご存知とは思いますが。僕は、クラウスと言います。……お話、ですか?」 03:41 あ、私グランタの少し後ろでクラウスの体格とか、動きとか見てる。>GM 03:42 >GM_T< クラウス「……話すべきことは、もう、全て話したと思いますし。……何度問われても、答えないことは答えませんよ」 03:42 「はい。お話です。あ、別に何か聴こうというわけではありませんの」 03:42 >GM_T< あいさ。体格はそれなりにいい、んだが。……どうにも、こう、なんだ。……ねぇ? って感じ。>ティーナ 03:42 >GM_T< クラウス「……? では、何を……」 03:42 「まず、わたくしがここに来たのは、別に神殿の職務というわけではありません」 03:42 運動してそうにねぇなぁ、な感じ?>GM 03:43 >GM_T< そんな感じ。>ティーナ 03:43 >GM_T< クラウス「……? では……何故?」 03:43 「わたくし、この町でファリス様の説法をといているのですが、その中にとても困っているご様子の方がおられまして」 03:43 >GM_T< クラウス「はぁ……。」 03:44 「その方は、大事な肉親にかけられた疑念を晴らしてもらいたいとおっしゃっておりましたの」 03:44 >GM_T< クラウス「…………。それは。……大変、ですね」 03:46 「大変ですわね、確かに。もし肉親に疑念がかけられていたら、その身内の方にも害が及ぶかもしれませんもの」 03:47 これもこれでねちっこいなw 03:47 >GM_T< クラウス「……っ……。……そう、ですね。……迷惑な。……話、ですよね」 03:47 「わたくし、そこで一つ心配な事がありますの」 03:48 >GM_T< クラウス「……心配なこと?」 03:48 「その人が、大事な人を思うあまり突飛な行動に出てしまわないか、という事ですわ」 03:49 >GM_T< クラウス「……! それは、どういう……」 03:50 「・・・どういう事でしょうね。いえ、状況が状況ですし、わたくしにも想像しかねますが・・・。貴方なら、想像出来るのですか?」 03:51 >GM_T< クラウス「……。…………いえ。……さっぱり、ですね。」 03:53 「そう・・・。残念ですわ。もうすでに手遅れの状態かもしれなくて、わたくし、藁をもつかむ思いで、ここを訪れましたのに。はぁ・・・」 03:54 >GM_T< クラウス「……っ……。な、何が。……なんでボクに、そんなことを話すんですか?」 03:56 「何故でございましょうね・・・。行動力のおありな、あなたなら判る事かもしれません。ですが、今この状態では・・・(首を横に振って)」 03:58 >GM_T< クラウス「……っ……。…………!」 03:58 >GM_T< じゃあ、クラウスは、何かを口にしようと、して。 03:58 >GM_T< 衛視達が居ることを思い出せば、それを呑み込む。 03:58 >GM_T< クラウス「……。教えて下さい。……何か、何かあったんですか?」 03:59 何もないとは言えぬ! 03:59 w 03:59 「・・・あまりにも、罪深い事で、わたくしの口からは申せませんわ・・・」 03:59 「(内心 言ったら嘘になりますし)」 03:59 俺なら言えるのに・・・w 03:59 >GM_T< クラウス「……っ……」 04:00 >GM_T< じゃあ、グランタの方を見てから。 04:00 >GM_T< クラウスは、ティーナに視線を向けるよ。 04:00 >GM_T< 教えてくれー、と。そんな視線。 04:02 「……手遅れ、というものは。状況を変えることができないからこそ、だと思いますよ。私は、ね。(苦笑)」>クラウス 04:02 知らない事はいえねぇーw 04:02 >GM_T< w 04:03 くそう、何か暗号を考えるんだ! 04:03 >GM_T< 「……っ……。……どうしろって。……言うんですか」 04:03 >GM_T< 「ボクに。……何を……!」 04:04 「・・・生きていれば、いつか罪は償われるのです。そう、生きてさえいれば」 04:04 「すべてを失ってからでは遅いのですわ!」 04:05 >GM_T< 「……! くっ……ぅ、うぅ……。」 04:05 「(内心 ちょ、ちょっと大袈裟過ぎましたかしら!((゜ロ゜ ;)))」 04:05 >GM_T< ギリ、と。……クラウスは、歯を噛み締める、が。 04:05 >GM_T< ……答え無い。 04:06 「(クラウスの様子を見てから、ちらっとバートンの方に目を向け)そういえばバートンさん?」 04:06 >GM_T< ただ、何かに耐えるように、ぎりぎり、と。 04:06 >GM_T< バートン「は、はい? なんでありますか?」 04:06 お前謝れよ!w>グランタ 04:06 これで兄貴首つったら俺らに金払えよ!w 04:06 (´▽`)ゞ 04:06 w 04:06 www 04:07 「先ほどから気にしていたんですがね。彼、屋根の上を逃げたんですよねぇ?」>バートン 04:07 >GM_T< バートン「え? ……あ、あぁ、はい。……そうなります、ね」 04:09 「確か〜……そんな魔法は無かったような。大変だったでしょうねぇ、上がるの。」 04:10 >GM_T< バートン「え? ……そ、そうなんですか?」 04:10 >GM_T< クラウス「そっ……。…………」 04:10 >GM_T< 何か喋るよりは、といった感じかな。 04:10 >GM_T< クラウスは口を噤む。 04:12 本当に良い人だな・・・かわいそうに・・・首吊りかねんな・・・; 04:12 「……クラウスさん。綻びって、見つかる物だと思いますよ。貴方だけでなく、誰でも。」>クラウス 04:12 >GM_T< クラウス「…………。」 04:12 >GM_T< ……では。 04:12 >GM_T< クラウスは、更にしばし、迷う素振りを見せ。 04:12 「ああ、もう本当に・・・」 04:13 >GM_T< 衛視達の側へと視線を向ける、と。 04:13 >GM_T< 言葉を選ぶように。 04:13 「わたくし、切なくて涙がでそう・・・あら、ハンカチがないですわ。いいわ、先ほど“かぶせられた”この“お面”で拭いてしまいましょう」 04:13 「(ごしごし)」 04:13 >GM_T< クラウス「……ボクは。……ボクは。大切な人、に。……手遅れに、なって欲しくは、ないですね。」 04:14 >GM_T< クラウス「…………っ。……お面、ですか?」 04:15 >GM_T< クラウス「……変わった物を、持ってます、ね」 04:16 「持ってきてたんだ、それ。」>グランタ 04:16 「ええ、ちょっと頂いたものなのですが。わたくしのような女性に、こんなもの似合いませんわ、これ(←この辺は素で言ってる)」 04:16 >GM_T< クラウス「……(少しだけ笑って)いえ、よくお似合いですよ。」←素で言ってる 04:17 >GM_T< クラウス「……ウチにもね。お面が好きな人が居るんですよ」 04:17 「まぁそれは奇特、もとい、興味深いご趣味で」 04:17 >GM_T< クラウス「……ええ、本当に。もう、いい加減、大人げを覚えてもいい年だと思うんですけれど。……いつまで経っても、子供っぽさが抜けなくて」 04:18 「あらあら、それでもそこまで良く見てられるという事は、随分と大切にされてるのでしょう?」 04:19 >GM_T< クラウス「……そうですね。……本当に。……ボクは、いつも。……迷惑をかけて、ばっかりなんです」 04:19 >GM_T< クラウス「…………父さんに。……本当に、いつも……」 04:21 >GM_T< そう言うと。クラウスは、自分の頭を抱えるように、顔を伏せて。 04:21 >GM_T< クラウス「いつか、恩返しがしたいなぁ、って。……思ってるのに。……思ってるのに……。……ボクの、せいで」 04:22 「まぁ、このお面をさしあげますから元気を・・・と、この状況じゃ無理ですわね」 04:22 最悪の差し入れだw 04:23 「(グランタのこめかみ両側からぐりぐり)」 04:23 >GM_T< 答えは無いね。……クラウスは、もはや頭を抱えてうつぶせるばかりだ。 04:23 ぎょぉぉぉぉって顔でのたうちまわった・・・ 04:23 >GM_T< さて。……で、どうするね? 04:24 「ま、まぁだいたいお話もできましたしっ。あとはとりあえず最悪の状態にならないよう務めるだけですわ! ・・・ティーナさん、何か他にございます?」 04:24 「私はありませんね。……ああ、そうだ。あと一つ。」 04:25 「クラウスさん。人間……に限らないですけど、向き不向きはあります。……私みたいにね(苦笑)」>クラウス 04:26 「さてと……それじゃあ行くとしますか。」>グランタ 04:26 >GM_T< クラウス「…………。」ふむ。その言葉に、最後に、クラウスは顔を上げてそちらを視て――再び、肩を落とす。 04:27 「そうですわね。クラウスさん、ファリスを信じると良いですわ! かーならーず、何とかしてくれますから!」 04:27 >GM_T< クラウス「…………。」そろそろ体力尽きたのか、無反応でしたw 04:28 「髪飾りがちょくちょく壊れなくなったりしますかねー。あ、ご無理を言って申し訳ありませんでした。感謝します。」>バートンと先輩 04:28 >GM_T< バートン「いえ。……本官に出来ることならば!」 04:28 >GM_T< 先輩「(早く行け、とでもいうように、しっしっと手を振った)」 04:29 >GM_T< んじゃ、こんなとこで撤収でOK? 04:29 OK 04:29 「(クラウスさんが、変な事しないよう、よく見張っておくのですわ! というジェスチャー)」>先輩 04:29 OK 04:29 >GM_T< あいさ、ではー。 04:29 >GM_T< ラストシーン。アルマンとフィリオやって今日は終わりにしようと思う、のだが。 04:29 >GM_T< い、いける?w 04:30 >GM_T< 無理っぽければここで中断にするがw 04:30 Zzz,もうだめだ!w 04:30 w 04:30 うそ、余裕w 04:30 まぁ、なんとかw 04:30 >GM_T< w 04:30 三時まで寝てたしw 04:30 >GM_T< おっけ。……まあ、んじゃ。とりあえずここ終わらせて、後は次週、の流れでw 04:30 >GM_T< w 04:30 ん? 04:30 おうw 04:31 >GM_T< だばー。 04:31 ってかフィリオが俺についてきてんの!?w 04:31 >GM_T< そうだよw 04:31 w 04:31 やりにきーw 04:31 >GM_T< ww 04:31 >GM_T< まぁ、うん。では。 04:31 あのな・・・あんたが行きたくないってからw 04:31 >GM_T< 町の一角に構えられたでかめの屋敷。金貸しのギバの家の前に、二人してやって来ましたw 04:31 お前一人にロマンスなぞさせてたまるかw 04:31 >GM_T< ww 04:31 「やれやれ・・・よりにもよって君と一緒とはなぁ。・・・ヘタなことを言わないでくれよ?」 04:32 「ヘタな事?あんたにそれを言われたくないね」 04:32 ロマンスからサスペンスホラーに変わります 04:32 >GM_T< ま、じゃ。屋敷へと入ると。 04:32 (肩を竦めて) 「・・・じゃ、参りましょう。」 04:32 >GM_T< 使用人だか若い衆だかわからん連中がキミラを出迎えてだな。 04:34 >GM_T< 若い衆「うん? ……なんだテメェら、ってあぁ? なんだ、アルマンじゃねぇか。よぅ、どうした今日は。返すアテでも見つかったのか?」 04:34 >GM_T< とかなんとか。声かけてくるw 04:34 「あんた・・・ここもか・・・」>アルマン 04:34 「ははは、半分くらいね。ギバの旦那に取り次いでもらえるかい。」 04:35 >GM_T< 若い衆「あいよ。今は奥に居るはずだぜ」 04:35 「人間長く生きると、いろんな人と知り合うものだよ、うんうん。」 04:35 >GM_T< OK、では……。少しして。若い衆が屋敷の中を案内する、と。 04:35 >GM_T< 一番奥の。……無駄に重厚な机が置かれた部屋に通されるよ。 04:35 「長く生きられればいいけどな・・・(溜息)」>アルマン 04:36 >GM_T< 机の向こう側には、40を少し回ったかどうかってところの男が一人。 04:36 「君はしっかりしているし、私よりは長く生きるさ。・・・あぁ、ひとつ言わせて貰うと」 04:36 >GM_T< ……キミラの方を見ないで。何か鑢で爪を整えてる。 04:36 「もう少し人生を楽しむ姿勢があるといい・・・おっと、着いたぞ」 04:36 「ちがう・・・あんたがだよ(苦笑)」<長く生きられる 04:36 >GM_T< 若い衆「ギバさん、連れてきやした!」 04:36 >GM_T< ギバ「おう。……下がっていいぞ。」 04:37 >GM_T< ふっ、と。……削った爪の粉を、息を吹いて吹き散らし。 04:37 「ご無沙汰してますねぇ、旦那。返済のアテが見つかりましたよー、協力してくださいな。」 04:38 「・・・・・・・(黙ってみてる)」 04:38 >GM_T< ギバ「……よぅ、アルマン。……アルマン=ボードレールよぅ。……お前、俺の前で。何回その台詞口にしたか覚えてるか?」 04:38 w 04:38 しんようねーw 04:39 しかたねぇなw 04:39 地に落ちて更にもぐってるじゃねぇかw 04:39 「3回までは覚えてる・・・かなぁ。ハハハ・・・」 04:40 >GM_T< ギバ「そうか。……つまりアレだ。マーファ様が言うところの、優しい顔も三度までっていうのは、とっくの昔に使い切ってるワケだ、なぁ」 04:41 「すまない・・・この適当男が口から出任せを毎度言ってるのは謝る。・・・が、あんたにとって悪い話じゃあないことを持ってきたのは本当だ」>ギバ 04:41 「本当、旦那の寛大さにはいつも救われてます・・・私の指にでも、幾らかの金額がつけば、そりゃあ売ってでもお返ししたいところなんですが・・・」 04:41 >GM_T< w 04:41 >GM_T< ギバ「……。(じろ、とフィリオの側を見て。) なんでぇ、新しい顔が居るじゃねぇか。……ほぅ」 04:41 「・・・というのは、案外本当です。聞きましたよ、旦那。ペルソナにやられたって?」 04:42 >GM_T< と。何かを言おうとした、ところで。 04:42 「フィリオ、私と違って一本気のいい男ですよ。」 04:42 >GM_T< それを言われれば、ギバは顔を顰める。 04:42 >GM_T< ギバ「……耳が早ぇな。……それがどうした?」<ペルソナに 04:43 「ひょんなことから、真犯人を追っています。」 04:43 >GM_T< ギバ「……第一印象は悪かねぇ、が。……今の一言で考える余地は生まれそうだ」<一本気のー 04:43 >GM_T< ギバ「……真犯人、だぁ? ……メルホアんトコの倅じゃねぇのか」 04:43 「昔からメルホアと付き合いがあった・・・ここまではOK?」>ギバ 04:44 >GM_T< ギバ「……ああ。ヤツたぁ、俺がまだ馬鹿なガキだった頃からの付き合いだ」 04:45 「だとしたら、会長がとっくに貴方のところに詫びのひとつでも入れに来てる頃ですよ。」<倅犯人説 04:46 「で、だ・・・どうもそう・・・メルホアの倅じゃないようだ。これが・・・あんたの協力でわかればメルホアにも、官警にも大きな貸しができる・・・OK?」>ギバ 04:46 >GM_T< ギバ「実際、入れに来た。……そこで、続けて火に油ぁ注ぎに来たヤツが居たんだが、よぉ。……ほぅ」 04:47 >GM_T< では。……ギバは。少しの間、考えを巡らせるように、顎に手を当て。……それから、ゆっくりと、椅子の背もたれに体重を預けて。 04:47 >GM_T< ギバ「……本当なら、まあ、悪い話じゃねぇが。……程度次第、ってぇトコだ。」 04:47 >GM_T< <協力 04:47 「・・・だから、教えてくれ。あんたの所からは何が取られた?」>ギバ 04:48 >GM_T< ギバ「……(目を細めて)。どっかの魔術師から、借金のカタに巻き上げた本だったか。……確か、題名は……アヴァリティア。……アヴァリティアの手記とかいう、悪趣味な装飾の本だったな」 04:49 「そうか。アヴァリティアの手記ね・・・内容は知ってるか?」>ギバ 04:50 >GM_T< ギバ「生憎、学はねぇもんでね。……研究記録と日記がごったになったようなヤツだってぇのは聞いたが、詳しくは知らねぇな」 04:50 >GM_T< <直接目を通しては居ない 04:51 「知ってる奴は・・・心当たりあるかい?」>ギバ 04:52 >GM_T< ギバ「……。まぁ……前の持ち主なら、読んだことぐれぇはあるかもしれねぇが……あぁ。」 04:52 >GM_T< ギバ「いや、一人居たな。読みてぇって言ってきたんで、しばらく貸してたヤツが居た。アイツなら中身も知ってるだろうよ」 04:53 「へぇ、誰ですかそれは?」 04:53 「ほう?誰だい?そりゃ?」>ギバ 04:53 >GM_T< うむ。名前決めてないのだが、じゃあ、ギバは、魔術師ギルドのさっき出て来た先生の名前を口にした。 04:54 「そうか・・・すまない。それが分かれば充分だ。ありがとう」>ギバ 04:55 >GM_T< ギバ「礼はいらねぇよ。……その分、そっちのろくでなしにキッチリ、借りたモンは返すってぇ常識を教えてくれりゃあな」 04:55 「ふむ・・・ペルソナが盗んでいった品物は全部魔術の技法に関わるものです。知ってました?・・・フィリオ、ちょっと席をはずしてもらっていいかな」 04:56 >GM_T< ギバ「ほぅ。……ぃや、初耳だが――……」 04:56 「結果は必ず報告する・・・ちゃんとメルホアにもあんたの協力があったのは必ず強調する・・・あん?いいけどなんだ?」>アルマン、ギバ 04:56 「うん、別にこんなことはどうでもいいんですが、ま、マジメに調べてるってアピールです。(笑)」 04:57 「旦那の、若い頃の付き合いについてちょっとお伺いしたいんだけどね。」 04:57 >GM_T< ギバ「おぅよ。……若い頃?」 04:57 「フィリオも聴きたいかい?私はあまり青少年には聞かせたくないなぁ」 04:58 「つまりメルホア商会の会長、です。今は大分マルクなってらっしゃるようですがね。」 04:58 「・・・あん?別にいいけどよ・・・どっちでも、じゃあ聞くぜ」>アルマン 04:58 >GM_T< ギバ「あぁ。……カクタスの野郎か」 04:59 *** dice2 has left IRC("auto down") 05:00 「彼に恨みを持つ者はいないんですかね、10や20で効かない程のワルなんですか。彼は。」 05:01 >GM_T< ギバ「……。(ふー、と。葉巻に火をつけて) そりゃ、居るだろうよ。……今生き残ってんのがどれぐらい居るかはしらねぇがな。下手すりゃぁ、もっと多かったかもな」 05:03 >GM_T< ギバ「あの頃は、俺らも若かったからよ。……危ない橋も渡りゃぁ、無茶なこともしたもんよ。……まぁ、俺ぁ。そのまんま、こっち側に来ちまったワケだがよ」 05:04 「ふーむ、カクタスはそうではなく日の当たる道を選んだわけだ。彼の子供達はそんなことは知るはずもない、か・・・いえね、娘さんとお会いしたんですが」 05:05 「ふむ?あんたは一連の出来事が、メルホアを嵌めるために画策された可能性もあるって考えてるのか?偶然ではなく?」>アルマン 05:05 「聡明そうな娘さんでした。兄と、それから義理の姉がいるらしいですね。」 05:05 「最初は考えたけどねぇ、今はそうでもなさそうだ。ただ・・・」 05:06 「ただ・・?」 05:06 >GM_T< ギバ「あぁ、ライナか? ……あぁ。まあ、野郎曰く自慢の娘らしいからな。……?」 05:06 「万に一つということもあるし、何よりねぇ。どうもお兄さん・・・隠してるから、何か。」 05:07 「あぁ・・・まぁな」>アルマン 05:07 「人を動かすのは常に情なんだよ。彼に意固地になられると、私たちの仕事は円滑には進まないだろう?」 05:08 「旦那も、その程度の世間話だと思っててくださいな。」 05:08 >GM_T< ギバ「……。(スパー、と。煙を噴いて)」 05:08 「ふん・・・意固地になる理由ってのがあるんだろうよ・・・」>アルマン 05:09 「なるべくなら、若者のそういう気持ちは尊重してあげたいよねぇ。でも、間違った道を正すのは大人の役割・・・あぁ、私が言っては説得力ないなぁ。」 05:10 「・・・忙しいところを邪魔して悪かった。じゃあ失礼するか」>ギバ、アルマン 05:10 >GM_T< ギバ「っは。……よく解ってんじゃねぇか。(カ、と笑って)」 05:10 「ま、そうですね。旦那とカクタス氏との仲を悪くするつもりはありませんが〜」 05:11 >GM_T< ギバ「……ったく。……柄じゃぇな。……柄じゃねぇよ。あん? 俺ぁ、極道だぜ? ……話す相手を間違えてるとしか思えねぇ。まったく、柄じゃねぇ」 05:11 「ま、ヤッコさんの家庭の事情によっては、私がお説教たれることもあるかもしれません。その時は、旦那が私をやったことにしてください。株があがりますよ?」(笑)それじゃ」 05:12 >GM_T< ギバ「……っは。……余計なこと考える暇があったら、とっとと金返すんだな」 05:12 >GM_T< じゃ、まあ。見送った、でw 05:13 でも、あんまり大したささくれはなさそうなんだよな・・・w 05:13 >GM_T< うむw 05:13 >GM_T< ま、他に何かあるかね? 05:13 「・・・・やれやれ。だから来たくなかったってわけだ。甘くは無いが人のいい親父にまで迷惑掛けてなにやってんだ・・・全く」>アルマン 05:14 私はないなー、前の連中の動きで結構安心してしまったw 05:14 >GM_T< w 05:14 だねw 05:14 >GM_T< おっけ。んじゃ、まあ。こんなとこでシーンは終了で。 05:14 >GM_T< 時間も既に朝だし、今日はここまでってことで。お疲れ様でしたー! 05:14 >GM_T< 皆、遅くまですまん!w 05:14 お疲れさまー 05:14 はーい、おつかれさまw 05:14 お疲れさま〜 05:15 「だってー・・・学院行った連中は今頃美人の義娘さんと会ってるんだよ・・・」 05:15 おつかれー 05:15 おつかれさまぁ 05:15 「なぜそっちに話がいくんだ!いつも!」>アルマン 05:16 w 05:16 次回はいつ?>GM 05:16 おつかれさま 05:16 >GM_T< うむ。来週の土曜日を考えてるー。 05:16 了解ー 05:16 >GM_T< 明日ってか今日でもいい、とか言ってたきはするが。流石に連日はツラかろw 05:17 んじゃ来週土曜でw 05:17 「怒るな青年、いくつになっても恋は胸を焦がす麻薬だよ・・・あっはっは・・・」(街角に消えていく・・・のか!) 05:17 >GM_T< うぃお。時間は同じでw 05:17 >GM_T< w 05:17 あいさ。 05:17 うぃ、了解 05:17 >GM_T< これが、彼の姿を見た最後の時になろうとは…… 05:17 んじゃぁ、お休み〜 05:17 嗚呼!w 05:17 お疲れさま〜 05:17 >GM_T< まだ、この時の私達は誰も思ってもみませんでした……w 05:17 >GM_T< おつかれーw 05:17 報酬一人でがめて消えない保証はないなw 05:17 *** a16Jorst has left IRC("ぐー。") 05:17 w 05:17 >GM_T< w 05:17 私も寝る〜、おつかれっ 05:17 おつかれー 05:18 *** a09Glanta has left IRC("zzZ") 05:18 空と陸からの探索w 05:18 海に逃げても無駄だぜw 05:18 ヾ(*´∀`*)ノ 05:19 じゃあ、私も寝るか・・・久しぶりじゃなこんな遅くまで起きてたのw 05:19 マコっちゃんの張ったURLだれかはってくれ!w 05:19 >GM_T< おつかれw 05:19 >GM_T< ごめんよw 05:19 俺のキャライラストw 05:19 おつーですw 05:19 w 05:19 >GM_T< w 05:19 あ、おけー 05:19 んでは、私も落ち〜 05:19 お疲れさま〜 05:19 過去ログ見ろよw 05:19 楽しかったし・・・そんなつらくないw 05:19 >GM_T< http://toppg.to/up/img/armand.htm 05:19 >GM_T< これかなw 05:19 >GM_T< おつかれーw 05:19 >GM_T< な、ならばよしw 05:19 じゃあ、おやすみー 05:19 *** a17Tina has left IRC("ふー") 05:19 サンキュ!w 05:19 *** a21figrio has left IRC("Leaving...") 05:20 ああ、あったか。 05:20 じゃあいいや。おつ。 05:20 *** ROM-AO has left IRC("Leaving..") 05:20 おつかれぇ 05:20 >GM_T< む。しまった、最後にAOさん探してたか……ま、まぁよし。よくないが! 05:20 >GM_T< 俺も落ちるぜーw 05:20 >GM_T< おつーw 05:20 おつかれぇ