23:34 >GM_T< ようし。 23:34 >GM_T< では諸君、準備はいいかね? 23:34 うぃー 23:34 OK 23:34 OK 23:34 OK 23:34 OK 23:34 *** New Mode for #SoG-SW by GM_T: +o a18-Clau 23:34 *** New Mode for #SoG-SW by GM_T: +o a20Bateau 23:34 *** New Mode for #SoG-SW by GM_T: +o a20Flavia 23:34 *** New Mode for #SoG-SW by GM_T: +o a21Gretch 23:34 >GM_T< はい。ではセッション開始したいと思います。よろしくお願いいたします! 23:34 *** New Mode for #SoG-SW by GM_T: +o a26karim 23:35 よろしくお願いします 23:35 宜しくお願いします。 23:35 宜しくお願いします 23:35 よろしくお願いします 23:35 >GM_T< と、いうわけで! 23:35 よろしくおねがいします。 23:35 >GM_T< 前回、死闘の結果、君たちはノーライフキング、クリームヒルトを倒しました。 23:35 俺だけ生命抵抗! 23:35 死闘……? 23:35 2d6+11 23:35 a18-Clau -> 2D6+11 = [6,4]+11 = 21 23:35 >GM_T< 元気www 23:35 元気でした! 23:36 >GM_T< 倒されたクリームヒルトの魂は、リコの持つアイテムの中に吸い込まれ消え 23:36 >GM_T< 死闘だったんだよ!!w 23:36 >GM_T< 一手間違えれば終わり的意味で!w 23:36 ま、そうねw 23:36 まぁねw 23:36 >GM_T< 畜生w 23:36 ギリギリの緊張感だったぜ・・・w 23:36 そーねw 23:36 >GM_T< 君らほんと勝負強いよな……w 23:36 >GM_T< まぁ、うん。こほん。 23:37 >GM_T< というわけで。後には、君たちと、クリームヒルトが守っていた……ともとれる 23:37 >GM_T< 制御装置らしき柱と水晶球だけが残りました。 23:37 >GM_T< 当初の予定では、此処と、下層にある動力を同時に制圧し 23:38 >GM_T< 制御を奪った上で大陸から魔導都市クローディアを離しつつ 23:38 >GM_T< 生命の胚珠を用いた爆弾を仕掛け、木っ端微塵にする 23:38 >GM_T< という計画でした。 23:38 へたり込んで俯いたまま糸が切れたように脱力してますねw 23:39 >GM_T< ちなみに生命の胚珠爆弾は、一個は君たちの誰かが。もう一個はキャナルさんが持ってる。 23:39 >GM_T< そだな。じゃあ、戦闘が終わった気配を察した……というか、アンデッドのオーラが消えたのを感じ取ったのだろう。 23:39 >GM_T< 部屋の中にキャナルが飛び込んでくるよ。 23:39 今から下層に行って、なんとかなるかねぇ。 23:39 あぁ、そうかw 23:39 >GM_T< 「……皆さん? 戦いは?」 23:39 「・・・終わったよ。」 23:39 >GM_T< 一応、計画遂行は現状だけでも実行可能だ。 23:40 >GM_T< 制御装置はここにあるので、クローディアを移動させつつ 23:40 「ひとまずは、かなぁ。」 23:40 多分、外からだと凄い静かに終わったんだろうなw 23:40 w 23:40 >GM_T< 爆弾を仕掛けてふっとバス。最悪、クローディアを木っ端微塵にできなくても 23:40 >GM_T< 制御装置が破壊されれば、後は糸が切れた凧のようにさ迷うか、海底に沈むしかないだろう。 23:40 まずは移動させるのが先決かね。誰でも動かせるかな?ソーサラーでないといけないとかあるかしら。 23:41 爆弾…… 23:41 >GM_T< キャナル「そう、ですか……。良かった……でも、一体、どうやって……あ、いえ。今は、それよりも」 23:41 とはいえ、グズグズしてると怠惰が来る可能性があるしな。 23:41 >GM_T< キャナル「制御装置を掌握出来たなら、すぐに作戦を進めましょう。……クローディアの上では、まだ味方も戦っているはずですし」 23:42 さっさと吹っ飛ばす方が良いと思う 23:42 >GM_T< 事前に聞いた話では特に条件は……下位古代語が理解できること、ぐらいかな?<ソーサラーでないと 23:42 >GM_T< OK。じゃあ誰がやる? 23:43 とりあえず横にいてセージチェックとかいるときは振る 23:43 俺とバトーは無理だな。二人で一人前だ<下位古代語 23:43 ……読むだけならできるけど、喋れないw 23:43 そうねー、下位古代語でよければ俺がやっとくか。 23:43 「わたし……わたくしは。お母様を尊敬してました。本当に、本当に……貴女を」とかぶつぶつ言って泣いてましたが、しばらくして立ち上がります 23:43 が、今5メートル(のぶとい)なので作業はよろw 23:43 ww 23:43 >GM_T< ……w 23:43 >GM_T< マルガ……w 23:43 は、そうか。俺も読むしか出来ないわw 23:43 「わたくしが……やりましょう」 23:44 「・・・大丈夫?」 23:44 「……うん。任せるね。」>マルガ 23:44 「・・・じゃ、頼むぜ。」 23:45 「大丈夫ですか……? あ、しまった……ひょっとして口説くなら今がチャンスでした?」>グレーチェン 23:46 「ええ。皆さんには、本当にご迷惑をおかけしましたから(硬い表情で微笑)」と言って作業に入るけど 23:46 >GM_T< OK。 23:46 >GM_T< では、マルガ。君が水晶球に触れると 23:46 >GM_T< 触れた場所から、膨大な量の情報が君の頭の中へと流れ込んでくる。……一応、冒険者知力で判定を。 23:47 >GM_T< 下位古代語に関しては、まぁ、訊ねるまでもないだろうしw 23:47 「未来永劫、そのようなチャンスはございませんわ。例えあなたがエルフでもね(優雅に微笑する)」>カリム 23:47 2d6+9 23:47 a21Gretch -> 2D6+9 = [3,4]+9 = 16 23:47 >GM_T< OK。では。 23:48 >GM_T< 本来クローディアが持っていた各所のモニター機能、航行制御や武装の制御なんかの機能を君は掌握する、と同時に 23:48 >GM_T< どうやら、怠惰の一派は、このクローディアを儀式用に改造していたらしい。 23:48 ほほう 23:48 >GM_T< 通常の機能を構成する回路を利用して、別の機能が構築されている。 23:49 >GM_T< それは君の頭の中にはこんな言葉で説明される。 23:49 >GM_T< 『異空回路1番〜5番』 23:49 >GM_T< 1番:強制閉鎖 2番:強制閉鎖 3番:強制閉鎖 4番:稼働中 5番:解放準備中(進捗率45%) 23:50 なんだ? 23:50 「? これは? 異界へ干渉装置でしょうか?」 23:50 >GM_T< 機能は1〜4番が同じぐらいで、5番が桁外れに大きい。 23:50 >GM_T< OK.そう意識すると。 23:51 >GM_T< まぁ、その通りの説明がかえってくるね。どうもこの回路を補助として使って 23:51 「(エレベーターの方へ行こうとしたところで振り返り)……どうかした?」 23:51 >GM_T< 怠惰は異世界からの存在を招喚していたようだ。 23:51 おや。 23:51 >GM_T< 4番だけ稼動してるが、様子を見てみるかい? 23:51 んじゃ稼動してるのが問題じゃないか? 23:52 うん。無意識にやってみよう 23:52 気になるから 23:52 >GM_T< OK。では、マルガだけでなく 23:52 >GM_T< 他のみんなも見える形でモニタが中空に表示される。 23:52 >GM_T< 其処に移っているのは、両手を切り落とされて膝をついたミスリルゴーレム。 23:52 ぎゃー?! 23:52 ありゃ。 23:52 >GM_T< 吹っ飛んで壁に減り込んでぴくりとも動かない魔神エフレク。 23:52 >GM_T< 真っ二つになってるけどなんかうぞうぞ再生中のダルトン。 23:52 えw 23:53 人間やめてるな。 23:53 >GM_T< 同じく真っ二つだけど再生中のヴィット。 23:53 えええ 23:53 >GM_T< 黄金樹の葉の効果なんだけどなw 23:53 ああ。 23:53 1:タイラント、2:陣、3:ガンドッグ、4:リサってことか 23:53 >GM_T< そして、まだ動いてるゴーレムにトドメを誘うとしてる 23:53 >GM_T< 『英雄』 23:53 >GM_T< 刺そう 23:54 「四番! 制御! 強制閉鎖!!」 23:54 >GM_T< OK。では、マルガがそう意識した瞬間。 23:54 >GM_T< 今まさに双剣の刃を振り下ろそうとしていた『英雄』が 23:54 >GM_T< まるで幻であったかのように、ふっ、と画面の中で消えた。 23:55 「……間に合った?」 23:55 「・・・消えた!?」 23:55 >GM_T< ちなみによく見ると、王女PTとか他のファーストペンギンの面子は、戦闘に巻き込まれない位置に退避してたみたいだ。 23:55 「・・・。(ふゥ、と息をつく。)」 23:55 「ふう……なんとか。となるとこの五番は……説明をなさい!」 23:55 >GM_T< 『四番強制閉鎖完了。――余剰動力を5番の開放シーケンスへと廻しますか? YES/NO』 23:56 >GM_T< 『5番回路は「――」への接続回路です』 23:56 「五番の説明を求めます……え? 何ですって?」 23:56 聞き取れないってことね? 23:56 1〜3は何に使ったんだ一体・・・。 23:56 もしくは意味を把握できないってことかな? 23:56 その説明って、こっちにも聞こえてる?>GM 23:57 >GM_T< 『5番回路は「――」への接続回路です。概念としては原初の混沌。世界の外側。情報の海。存在以前の可能性集積地などとなります』 23:57 >GM_T< うん、聞こえてる。 23:57 >GM_T< 聞き取れない、というか。説明する単語が意図的に入れられてないんじゃないかな。 23:57 >GM_T< これを設定した人間によって。 23:57 「つまり……これが『終末』ということかしら?」 23:57 「・・・なんかヤバイんじゃないの、ソレ。」 23:58 「どうやらこれが本命って事か?」 23:58 「……じゃないかな。終末……の先のような気もするけど。」 23:58 >GM_T< 『カストゥールでは『終末の来る地』と呼称されておりました』 23:58 「却下却下」 23:59 「とりあえず四番の余剰は保留。五番への供給は停止なさい」 23:59 >GM_T< 『了解いたしました。――5番回路への供給を停止いたします。……』 23:59 >GM_T< 『エラー』 00:00 「現在進捗中の五番への……って、なんですって?」 00:00 >GM_T< 『精霊炉への直接接続による5番回路へは魔力が供給されております』 00:00 「止まらない……!?」 00:00 「おい、どうなってんだ?!」 00:01 「どちらにしろ下に行けってことかしら・・・きっついわね。」 00:01 「その精霊炉って……下?」>マルガ 00:01 >GM_T< 『5番回路を完全に停止することは出来ません。停止を行う場合は、精霊炉への直結回路を遮断してください』 00:01 >GM_T< いや。さっきも言ったが。 00:01 >GM_T< クローディア自体を落とせば精霊炉は壊れるよ。 00:01 >GM_T< 勿論、行きたいというなら 00:01 >GM_T< 止めないけれど。 00:01 「最終完了時間を提示なさい!!」 00:02 あとどれくらいで完了しちゃうのか。避難までの時間はどの程度なのか 00:02 >GM_T< 『現状の進行速度であれば、残り時間はおおよそ12時間程となります』 00:02 >GM_T< そこまで切羽詰ってはいないかな。 00:02 あ、わりとあったw 00:02 >GM_T< でも、撤退には数時間はやっぱりかかるね。 00:02 速く逃げないとというのは分かるが…っとw 00:03 >GM_T< 他の回路の余剰分カット自体はできたからねw 00:03 >GM_T< ちなみに、現在のクローディアの様子をモニタリングすることも 00:03 >GM_T< 全体に艦内、というか島内放送を流すことも今なら出来るよ。 00:03 「なるほど。となると、救助して逃げるまでの時間はありそうですね」 00:04 怠惰のところもモニターできるの? 00:04 >GM_T< うん。 00:04 >GM_T< できるよ。 00:04 >GM_T< 見ちゃう? 00:05 流石にここに間接的に干渉できるとは思えんが……どうしようw 00:05 ちょっと怖いなw 00:05 見とく?w>ALL 00:05 怖いけど見たいw 00:06 そういや、実物はまだ見た事無いんだっけ・・・後学の為に見とくかw 00:06 んー、モニター動いたらなんかする的なことしそうだけど、まァ、見ときたいよな。 00:06 「いいでしょう。一度も拝見したことが無かったですものね。写しなさい!」 00:06 >GM_T< OK。 00:07 >GM_T< では、君がそう指示を出すと 00:07 「……あ、マルガ。ついでに1〜3までの回路が何か確認してもらってもいい?停止してるから特に問題ないと思うけど。」>マルガ、GM 00:07 >GM_T< ああ、うん。まあl、予測通りだよ。 00:07 >GM_T< 『魔王』『暴君』『猟犬』の招喚に使われてた。 00:08 残ってたのは英雄だけか。 00:08 >GM_T< うん。だね。 00:08 >GM_T< では、マルガがそう指示を出すと。モニタは切り替わり 00:08 「予測どおりのようですね。しかし、これは古代王国の範疇すら超えているような気もしますが。平行世界への干渉とは」 00:08 >GM_T< この塔の、そしてクローディアの最下層。 00:09 >GM_T< 精霊と精霊力を喰らい魔力を生み出す精霊炉が表示される。 00:09 >GM_T< 精霊炉は、君たちには巨大な金属の塊としか見えないが……そうだな。セージチェックをしてみてくれ。 00:09 2d6+4 00:09 a21Gretch -> 2D6+4 = [6,1]+4 = 11 00:09 行くか・・・w 00:09 2d6+4 00:09 a20Flavia -> 2D6+4 = [1,2]+4 = 7 00:09 2d6+4 00:09 a18-Clau -> 2D6+4 = [3,1]+4 = 8 00:09 2d6+4 00:09 a20Bateau -> 2D6+4 = [4,4]+4 = 12 00:09 >GM_T< 君ら……w 00:09 リコ、スイッチオンw 00:10 >GM_T< リコの分だれかふってーw 00:10 おれらにはリコがいる!w 00:10 くそう。せめて1ゾロであればよかったのにw 00:10 オートリコ頼むw 00:10 2d6+9+2 00:10 AO_ -> 2D6+9+2 = [4,5]+9+2 = 20 00:10 のぶといGO!! 00:10 >GM_T< いたしw 00:10 いたw 00:10 >GM_T< www 00:10 >GM_T< OK。 00:10 >GM_T< じゃあリコだけ解った。 00:10 >GM_T< あまりの巨大さに一瞬わからなかったが。 00:10 >GM_T< その、家一見分にも匹敵するような巨大な金属の固まりは 00:10 それわかっちゃいけない類じゃないだろうな・・・w 00:10 >GM_T< 唯一精霊と親和する金属。即ちミスリルで出来ているようだ。 00:10 >GM_T< 全て。 00:10 わーw 00:10 *** AO_ is now known as a20Lico 00:10 きゃぁー!w 00:11 なんて贅沢なw 00:11 フラヴィアに見せるな!! 00:11 もう見た!w 00:11 >GM_T< そしてそのミスリルの塊の上……っていっても、まぁ、君らが行ったとしたらエレベーターはそこに繋がってて、精霊炉の上に通路は伸びてたんだがw 00:11 でも気づいてないぽw 00:11 >GM_T< 精霊炉の上はたいらな平面になっていて。 00:11 >GM_T< ここにも制御装置のようなものがある、んだが。 00:11 >GM_T< それを囲むように、精霊炉の上をいっぱいに使って 00:11 >GM_T< 魔方陣が描かれている。 00:12 >GM_T< そしてその魔方陣の中心……制御装置の前に、先ほどのクリームヒルトと同じように 00:12 >GM_T< 若い男が立っている。 00:12 「・・・。(ゴクリ)」 00:12 >GM_T< その姿は、君たちが知っているレイジーそっくりだ。……いや、若干こっちの方が若いかな。 00:12 >GM_T< 痩せ気味で。目つきは鋭く、そして――。 00:12 >GM_T< ……何処か虚ろな視線が。 00:13 >GM_T< モニタを覗き込む君たちを、『見た』 00:13 >GM_T< はい。 00:13 >GM_T< 視線合わせた人は精神抵抗です。 00:13 >GM_T< 目標値は17だ。 00:13 >GM_T< 魔眼抵抗アイテムは友好。 00:13 これって 00:13 視線扱いでいいの? 00:13 >GM_T< 有効。 00:13 だろうと思った……w 00:13 おけ 00:13 >GM_T< うん。 00:13 ありね。 00:13 私は効かないw 00:13 >GM_T< そういえばそうだw 00:13 振らなくていいね? 00:13 >GM_T< いいよw 00:13 2d6+17 00:13 a20Lico -> 2D6+17 = [5,5]+17 = 27 00:13 >GM_T< リコかてぇーw 00:13 すげぇなw 00:13 >GM_T< キャナルとダーリャは省略でw 00:14 >GM_T< 抵抗した、でいいよ。ここで影響受けてもなんだしw<キャナル、ダーリャ 00:14 カンタマリングもありよね? 00:14 2d6+16 00:14 a20Flavia -> 2D6+16 = [5,2]+16 = 23 00:14 >GM_T< ありよー。 00:14 2d6+17 00:14 a18-Clau -> 2D6+17 = [1,1]+17 = 19 00:14 2d6+9+4+2 00:14 a26karim -> 2D6+9+4+2 = [3,4]+9+4+2 = 22 00:14 おーい!!w 00:14 >GM_T< クラーウ?!w 00:14 げっw 00:14 >GM_T< えーと、今レベルなんぼだっけ?w 00:14 く、くらう?? 00:14 7レベル〜 00:14 効果効果 00:14 まあ、フラヴィアが成功すればサニティは……w 00:14 2d6+8+5 00:14 a20Bateau -> 2D6+8+5 = [4,6]+8+5 = 23 00:14 >GM_T< じゃあ、2D6ふって7以下なら影響受けない。>クラウ 00:14 2d6 00:15 a18-Clau -> 2D6 = [6,2] = 8 00:15 ぐふw 00:15 >GM_T< ここでかよw 00:15 おいw 00:15 >GM_T< OK。 00:15 …… 00:15 >GM_T< 『魅了』された。 00:15 オマエってやつはw 00:15 なんか抵抗降りなおすやつあったよね 00:15 >GM_T< あ。 00:15 >GM_T< うん? あったっけ。 00:15 これフェアリーウィッシュでー1とかできないかねw 00:15 >GM_T< ラック? 00:15 あれ、ラックってそうじゃないっ気 00:15 >GM_T< フェアリーウィッシュは達成値+1だからなぁw 00:15 >GM_T< いや、ラックは自動成功。 00:15 >GM_T< ラックる?w>クラウ 00:16 なんか魅了はやばそうだからラックっとくかw 00:16 ラック使用〜 00:16 >GM_T< ちなみにラックらないと、君は彼を、君が忠誠を捧げるべき主人だと思いこむ。 00:16 下手するとチナされるww 00:16 >GM_T< あいよ。じゃあ危なかったが耐え切ったw 00:16 >GM_T< なんだかんだで全員耐えたかw 00:16 >GM_T< OK、では。……相手は君たちを見たあと 00:16 >GM_T< まるでそちら側が見えているかのように 00:16 視線への対抗手段はもっさりあるからな……w 00:16 ママン対策が役に立ったね 00:16 >GM_T< ぽつりと呟く。 00:17 「……っ…。(ぐらつきながら米神の辺りを押さえ)」 00:17 >GM_T< 「そうか。……クリームヒルトは負けたか」 00:17 つぅか、モニター越しにえげつねぇなw 00:17 え、声も中継されてる?w 00:17 >GM_T< ああ、うん。少なくともあっちの声は聞こえてるw 00:18 こっちの声が聞こえるかはわからんけど、音声は拾って来るんでね?w 00:18 「随分と不躾ですわね。少々、礼を欠いているんじゃありませんこと?」 00:18 >GM_T< 「ほう。随分と盗人猛々しい。…………ふむ。クリームヒルトの血族か?」 00:18 >GM_T< 「面影がある」 00:19 面影も何も瓜二つじゃなかったか?w 00:19 >GM_T< ああw 00:19 >GM_T< じゃあ、良く似ている、だなw 00:19 かーちゃん若かったしな……w 00:19 >GM_T< ああ、いや。 00:19 >GM_T< 違うな。 00:19 こういう人たちだから、あんま見た目で言わないんじゃないかなw 00:19 >GM_T< 似ている、とは 00:19 >GM_T< 言わない。 00:19 >GM_T< 面影がある、だね、やっぱり。 00:20 似て……いや似てないw 00:20 うん? 外見を見ていないのか? 認識手段が視覚ではない? 00:20 >GM_T< 「……ふむ。つまり、成る程。この場はそちらが抑えたということか」 00:20 魔法かもよw<視覚 00:20 >GM_T< 「それで。わざわざこちらを覗き見て何か用かな? 冒険者達よ」 00:21 >GM_T< 「特に用が無いのであれば、儀式に戻りたいのだが」 00:21 「……もともと好奇心なんとやらってヤツ……ですからねぇ……(ボソッ)」 00:21 「せっかくなんでじゃあ、聞いてもいいですか?」 00:22 >GM_T< 「ふむ。私が答えられることならば答えよう」 00:22 「ええ。少しぐらいは、文句を言ってやらねば気が済みませんからね。こちらは、身内の問題まであなたに言いように利用されたのですから」 00:22 「なんであなたが死ぬと魔神王が復活を?」 00:22 それを聞きたかったw 00:22 >GM_T< 「特に利用した記憶は無かったが……。とは言っても納得はしなさそうだな」 00:22 あ、そうだ。俺殺したくなるんじゃね?w 00:22 ごめん直球でw 00:23 >GM_T< ああ、うん。すごい殺したいw 00:23 カリム落ち着けww 00:23 >GM_T< そうだなぁ。そして 00:23 >GM_T< こいつ隠さないし確認もしないなぁ 00:23 一応カリムの動向に注視しておくw>GM 00:23 >GM_T< 「私は魔神王をこの身に封印することで、その力を利用している」 00:23 ろくでもねぇな本当に。 00:24 「・・・はぁ?」スケールが大きすぎて理解出来ない 00:24 >GM_T< 「それゆえ、私が死んだ場合封印が解除される。それを指して復活というならばソレだろう」 00:24 「………は?」流石にきょとんとする 00:24 「ええー……無茶苦茶な……。」 00:24 そんなこと人の身に可能なのかよw 00:24 >GM_T< 「まぁ、流石に私一人では不可能だ。カーディスの加護を借りてはいるがね」 00:24 >GM_T< といって 00:24 >GM_T< 彼は両手を上げてみせる。 00:24 「……ひどい話ね。」 00:24 「なるほど〜。では、もうひとつ。なぜもう一人、あなたと同じ存在があるのでしょう」 00:24 >GM_T< 両方の手首には……モニター越しでもわかる 00:24 んむ? 00:25 >GM_T< これまで見たことも無い光沢で虹色に輝く、タリスマンが。 00:25 セージ>GM 00:25 >GM_T< どうぞ。 00:25 2d6+9+2 00:25 a20Lico -> 2D6+9+2 = [5,6]+9+2 = 22 00:25 >GM_T< OK。 00:25 惜しい 00:25 リコがぶいぶいいっておる……w 00:25 すげえなw 00:25 >GM_T< カーディスの神器だ、ということしかわからなかった。 00:25 >GM_T< だが、およそ過去、この世界に存在したことは無いだろう 00:25 >GM_T< というのは確信できる。 00:25 了解。しかし、これ壊すとアウトっぽいな 00:26 >GM_T< <22で解らない 00:26 あとついで。怠惰にセージできる?>GM 00:26 これも異界の何かか 00:26 >GM_T< できるよ。 00:26 2d6+9+2 00:26 a20Lico -> 2D6+9+2 = [5,3]+9+2 = 19 00:26 >GM_T< さっきの達成値が高かったし、サービスで+2……ってうおw 00:26 (そしてごめん離、まかした) 00:26 ぶいぶいw 00:28 >GM_T< [『終末の怠惰』] 00:28 >GM_T< モンスター・レベル=20 00:28 >GM_T< 知名度=20 敏捷度=24 移動速度=24/20 00:28 >GM_T< 知能=きわめて高い 00:28 >GM_T< 攻撃点=28(21) 00:28 >GM_T< 打撃点=25 00:28 >GM_T< 回避点=28(21) 防御点=10(20) 00:28 >GM_T< 生命点/抵抗値=―/―(―) 00:28 >GM_T< 精神点/抵抗値=100/42(35) 00:28 >GM_T< 特殊能力 00:28 >GM_T< 古代語魔法15レベル(魔法強度/魔力=26/19) 00:28 >GM_T< 暗黒魔法(カーディス)10レベル(魔法強度/魔力=21/14) 00:28 >GM_T< ペルフェゴールの魔眼(抵抗の目標値22、視線による魅了) 00:28 >GM_T< 通常武器無効 00:28 >GM_T< 精神的な攻撃は無効 00:28 >GM_T< 不眠 00:28 >GM_T< 毒・病気に冒されない 00:28 >GM_T< 肉体的ダメージを受けた場合、精神点にダメージを受ける 00:28 >GM_T< 魔神王の抵抗(行動を2Rに1回しか行えない。ダメージ減少-10) 00:28 >GM_T< 魔神王の封印(全能力を5レベル分マイナスする/未計算) 00:28 >GM_T< 魔神王の解放(封印のタリスマンが全て破壊された時、魔神王が解放され、『終末の怠惰』は即座に死亡する) 00:28 >GM_T<   00:29 >GM_T< 封印のタリスマンの破壊方法は、『封印のタリスマン』を狙って攻撃する! と宣言するか、必中魔法撃てば当る。 00:29 ……えーっと?w 00:29 ・・・うん、とんでもねぇなw 00:29 ……どうすんだこんなもんw 00:30 かーちゃんがかわいく見えたw 00:30 うん。かわいいw 00:30 魂砕きもったベルド10人連れてきてー。 00:30 >GM_T< 5レベル分マイナスされてるから、判定値はかーちゃんと似たようなレベルのはずだけどなw 00:31 タリスマンが残ってれば、魔神王出てこない……ってわけでもないよなぁ。 00:31 >GM_T< さて。それは試してみないとわからないなぁ。 00:31 死ねばどの道っぽい気もするが・・・w 00:31 >GM_T< もしかしたら壊さずに倒せれば封印は残ってるかもよ。 00:32 >GM_T< で、ああ。 00:32 うおーころしてーw 00:32 >GM_T< もう一つの質問か。 00:32 行ったら殺されるぞw 00:32 >GM_T< 「私と同じ存在? ……ふむ。どれのことかな?」 00:32 どれの事と来たか…… 00:32 「どれ、ってオマエ・・・。」 00:32 >GM_T< 「過去に行った実験の記憶は幾つかあるが。……もっとも再現率の高いモノでさえ実用には耐えなかった」 00:33 >GM_T< 「何故そのようなことを、という意味であれば……魂の研究、ということになるが」 00:33 >GM_T< 「もっとも、今となってはその研究にもあまり意味は無いが」 00:34 「そこまでして、こんな事までしでかして・・・アンタの目的って一体なんなんだ?」 00:34 「そこまでしていながら……何故、世界を滅ぼそうと? あまりにも安易な諦めに傾倒するのは、少々納得できません」 00:34 >GM_T< 「今現在の行動の最終目標という意味であれば、この世界の終焉となる」 00:35 >GM_T< 「私自身の目的という意味であれば……特には何も」 00:35 >GM_T< 「……ふむ。そうだな。まぁ、例えて言うなら」 00:35 「単に知りたかった……とか?」 00:35 「少なくとも、あなたの写し身はもっと強かったですわ」 00:35 >GM_T< 「ボールのリバウンドのようなものだ」 00:36 >GM_T< 「飛ぶ鳥すらやがては地に墜ちる。盛者必衰は世の理であり、万物は流転し、リソースは再利用される」 00:36 >GM_T< 「それを知った上で……まぁ、特に抗う理由も無かったから、となるか」 00:36 「その持って回った言い振りまで、そっくりですのね。ええ、それで?」 00:37 「諦めたと?」 00:37 >GM_T< 「結果を受け入れることを諦観と呼ぶならば、特に否定はすまい」 00:37 >GM_T< 「結局のところ。……そうあれかし、という結論が決まっているならば」 00:37 >GM_T< 「過程にはさほど意味はあるまい」 00:38 >GM_T< 「ならば少しでも時を早めた方が、いくらかは有意義だ。……言い訳をするならばこんな所かな?」 00:38 「それにはいろいろ異論もありますが、まあ水掛け論ですし。やめておくとして」 00:38 「……(痛いのやら殺したいのやらなんか色々我慢してるから変な汗かいている)」 00:38 「まったく……怠惰と言われる意味も分かろうというものです。あなた、良く呆れられたんじゃありませんこと? ご友人方に?」 00:38 >GM_T< 「どのみち、神々の目はすでにこの世界から離れている」 00:38 「(単に興味が失せただけじゃないのかな、とか思ったり)」 00:39 >GM_T< 「『終末』が現れたのがその証拠だ」 00:39 「アレはアンタが召喚したんじゃ・・・?」 00:40 >GM_T< 「違う。……ふむ。勘違いしているようだが」 00:40 >GM_T< 「『終末』とは、『終末を齎すもの』ではない」 00:40 >GM_T< 「『終末を告げるモノ』だ」 00:40 >GM_T< 「アレの役割は最後の敵だ。――この世界はエンドコンテンツとなり、与えられるべきリソースは既に十分とはいえない」 00:41 >GM_T< 「そういった世界の最後の戦いを演出するのがアレの役割だ」 00:41 >GM_T< 「それゆえ、ここで君たちが勝ったとしても……それは単にハッピーエンドとなるだけで、世界が閉じることに変わりは無いだろう」 00:42 「なら、この世界は終わりに近づいてるとでも言うのかよっ!?」 00:42 「演出ですって? じゃあ道化の類だとでもいうのですか?」 00:42 >GM_T< 「その通りだ」 00:42 >GM_T< 「人を楽しませる、という意味では同類と言っても良いだろう」 00:42 「( 00:43 >GM_T< 「全ての存在は、気紛れな神々を楽しませるためにある。――この世界も、終末も、君たちも私達も」 00:43 >GM_T< 「全ては、舞台装置に過ぎない」 00:43 「(呆れ顔)」 00:44 >GM_T< 「……まぁ、とはいえ。この世界はそういった危機を何度も乗り越えてきた」 00:44 >GM_T< 「例えば、神代の時代の呪われた島と、混沌の大地に」 00:44 >GM_T< 「例えば、500年前、北の大陸の砂漠に」 00:45 >GM_T< 「あるいは300年後、遥か南方の神獣の住まう地に」 00:45 「ダメだ殺そう! コイツ!! ……いやいやまてまて……」 00:45 「ふぅ……まさか、こんな巨視的近眼者に振り回されてきたとは」 00:45 「…いや、まあなんというかですね」 00:45 >GM_T< 「そして、今、此処も。……君たちが勝利するならば、どれだけ細くとも世界が続く道はあるだろう」 00:45 >GM_T< 「そういう意味では頑張ってくれ。健闘を祈る」 00:46 「生き物が生き物として生きようとする意志に、ほかの理由とか誰が見てる見てないとか、関係ないと思うんですけどね。」 00:46 「そんなだからあなたたちはそこでしか立ち止まれないんですよ。…ま、いいんですけど。」 00:46 >GM_T< 「そうか。……そうかもしれんな」 00:47 「自分だけ見てりゃいいじゃないですか。まあ、応援はありがたく。誰に言われなくても、そうしますけどね」 00:47 「・・・じゃ、とっとと仕舞いにしましょう、皆待ってるし。」 00:47 >GM_T< 「まぁ、私がここで伝えるべきことは伝えた。私としては満足だよ。……それで?」 00:47 >GM_T< 「どうするのかね?」 00:48 「・・・俺達は、俺達に出来る事をやるだけだよ。」 00:48 「そうですね、ここを止めたいんですが」 00:48 >GM_T< 「成る程。では止めるがいい。残念だが、今から君たちの邪魔をしたところで間に合いはしないだろう」 00:48 「でも、あなたに死なれるのもどうも都合が悪いんですよね」 00:48 「……あなたが、あの人と大分違うのが良く分かりました。出来れば相手もしたくありませんわ。お母様が、何故従ったのか不思議でなりません(軽蔑を声に乗せて)」 00:49 >GM_T< 「彼女の不幸は」 00:49 >GM_T< 「大賢者に教えを請うことが出来なかったことだろう」 00:50 >GM_T< 「ふむ。……つまり? 先に逃げろ、ということかな?」>リコ 00:50 「魔人王とやらに出てこられるのもあれなんで、今は適当に逃げるか何かしてくれません?なんなら未来永劫休憩できる場所でも提供しますか?」 00:50 >GM_T< 「いや、遠慮しよう。まぁ、安心したまえ」 00:50 「そこで、世界の終末とやらを見届けるのもいいかもしれませんよ」 00:50 >GM_T< 「魔神王では、この世界を混乱させることは出来るかもしれないが、アレはアレで滅びを受け入れまい」 00:50 >GM_T< 「それに、それでは私の仕事が出来ない」 00:51 「仕事とは?」 00:51 >GM_T< 「先ほども言っただろう。世界の終末だ」 00:51 「ああ、失敬。仕事と言われたのでこう、もっと別のものかと」 00:51 >GM_T< 「では、そうだな。言われた通り、必要なものを回収したら撤収するとしよう」 00:52 「その時間も与えたくないんですけどね。…うーん、まあ、こちらも手がないのはお互い様ですし。」 00:52 要するに面倒くさいからとにかく終わりを速めたいとw 00:52 略すとそうなるな、さすが怠惰w 00:52 >GM_T< そうだねw 00:52 w 00:52 しかしその割には終わらせることには勤勉・・・うん? 00:52 世界ほろびねーかなって言ってるニートとどこが違うw 00:53 GM、このひとさ。操られたりしてね? 00:53 カーティスだっけ 00:53 >GM_T< うーん。操られては……あー、微妙な所だな。 00:53 さっきの腕輪に呪いでもかかってんのかな 00:53 >GM_T< カーディス洗脳電波は受信してるかもしれんが 00:53 なんかもー、そういう存在になっちゃってる気がするわ。 00:53 >GM_T< それに抗う意思も感じられない、かな。 00:53 なるなる。まーそんなもんかw 00:53 >GM_T< <さっきの目を使った解析結果 00:53 面倒だから抵抗しなかったんじゃないだろうな……w 00:53 ほんっと怠惰だなおいwww 00:54 まあよし、できることをしますか。 00:54 うむ 00:54 >GM_T< じゃあ、まぁ。君らの知ってるレイジーと同じように。 00:54 >GM_T< 怠惰、という名前の割りに、動作だけはてきぱきと 00:54 「まあ、きっとそのうち、別の抗う人たちが、あなたのところに行きますよ」 00:54 >GM_T< 画面の向こうで怠惰は撤収作業を開始する。 00:54 じゃあ、こっちもやるかー 00:54 所謂、概念に到達した魔術師。アラヤとかカーラとかと同じか。説得は無理だなw 00:54 >GM_T< 「そうか。まぁ、そうだろうな」 00:55 >GM_T< 「では、私はただその時を待つとしよう」 00:55 「……うん。神様も、まだこっちを見てくれるものね。」 00:55 >GM_T< では。 00:55 >GM_T< 怠惰の側が何かすると 00:55 「ええ。果報は寝て待て…というのはちょっとあれですが(笑って)」 00:55 >GM_T< ぷつん、と 00:55 >GM_T< モニタが途切れた。 00:55 さて、撤収作業に入るかーw 00:56 >GM_T< ……で。えーと。そうだなぁ。 00:56 >GM_T< うん。 00:56 「・・・さーって、こっちも急ぎましょ、あっちに時間を与えないようにしないと。」 00:56 >GM_T< この状況だと 00:56 「死ぬのも面倒なんだろうなぁ。あーあ、あんな体になるからもー。もったいない」 00:56 >GM_T< その後10分ぐらいして。 00:56 >GM_T< ずどどどどどどどーん、と、何かものっそい派手な破壊音がして 00:56 撤収ーの案内をとりあえず先にして 00:56 まだ余力があるから、めり込んでる人とか救助に向かうわー。って何だー!w 00:56 >GM_T< クローディア全体が揺れる。 00:56 「うぉっ!?」 00:56 仕掛けとかをなにーw 00:56 「状況を報告!!」 00:57 って制御装置に命じるよw 00:57 >GM_T< OK,じゃあモニタが状況をリポートする! 00:57 >GM_T< 映し出されるのは 00:57 「ちょっとー!怠惰とか言ってこんな時だけ頑張るのやめて?!」 00:57 >GM_T< クローディアとヴァネッサを外から映し出した映像だ。 00:57 >GM_T< ヴァネッサが半ば押し潰すような形でクローディアに減り込んでるのだが 00:57 >GM_T< カメラはそれを下から映し出す。 00:57 >GM_T< と。 00:57 >GM_T< クローディアの船底? というか島底? 00:57 >GM_T< に、穴が開いてる。 00:58 >GM_T< で、そこから、こう…… 00:58 >GM_T< ずずずずずず、っと 00:58 >GM_T< ミスリルの塊がですね。 00:58 らぴゅた、らぴゅたなの?! 00:58 w 00:58 >GM_T< 各所にひっかかりつつ、ずるずる落ちてる。 00:58 >GM_T< なんか空飛んでる魔術師らしきものが 00:58 >GM_T< 引っかかってる場所の近くにいっては 00:58 >GM_T< 攻撃魔法でフッ飛ばしてる。 00:58 せっせせっせ 00:58 暫くアレだな、海は大騒ぎになるな。 00:58 「あ〜・・・ありゃ良い漁礁になりそうだな・・・。」 00:59 「まさか!? 炉ごと持ち去る気ですか! なんて馬鹿げたことを……」 00:59 「あれ持ち帰るつもりなのか・・・」 00:59 いや、一攫千金狙いの冒険者だらけだろw 00:59 >GM_T< で。 00:59 >GM_T< 当然炉がなくなると 00:59 落ちるわな。 00:59 >GM_T< クローディアの動力もなくなるわけで。 00:59 「そりゃあそうだw 00:59 >GM_T< YES! 00:59 >GM_T< 今は、貯蓄してた魔力でかろうじて動いてるが 00:59 逃げろーw 00:59 「……えっと。後何分?」 00:59 >GM_T< 程なくして落下しはじめるんじゃないですかね。 00:59 10分あったならいくらかは撤収もできてるだろ、急げ急げw 01:00 >GM_T< 30分持てばいいほうじゃないかな。余剰魔力でもあれば別だが。 01:00 「はーい、走れ走れー。」 01:00 それだ 01:00 種種 01:00 胚だw 01:00 ごめw 01:00 w 01:00 >GM_T< まぁ、爆弾化してるから元通りの効率は無いけど 01:00 「マルガ、他にも残ってる人達が居る。ここから警報を出せないか?」 01:00 撤収まで何とかもたせるべ。いっこあまってるし 01:01 >GM_T< それでも、確かに胚珠爆弾をもっかい動力にすれば、幾らか時間は稼げるね。 01:01 「これをエネルギーにして時間を稼ぐことは可能ですか!?」 01:01 制御装置使って各所に連携取れるかね。 01:01 >GM_T< 『(省エネモードになった) 可』 01:01 んー、胚使って、さークローディアを炉に叩きつけね?w 01:01 >GM_T< とれるよー。<連絡 01:01 「突然口数減った!」 01:01 「突然いい加減な感じになりましたねぇ」 01:01 いいなそれw>くらう 01:02 いっこを動力、いっこをクローディアにくっつけて推力で爆弾GO 01:02 怠惰は逃がすだろうけど、炉はおじゃんにできるかもしれん。・・・が 01:02 このままハイサヨナラもあれなんで一発ぐらい食らっといてください的な。 01:02 GM、さっき映った炉にセージ降らしとくれ 01:02 >GM_T< どうぞ。 01:03 それして大爆発は嫌だから一応w 01:03 >GM_T< w 01:03 2d6+9+2 01:03 a20Lico -> 2D6+9+2 = [1,3]+9+2 = 15 01:03 興味がwww 01:03 こういう時に限ってw 01:03 >GM_T< ww 01:03 >GM_T< いやぁ、凄い魔導技術の結晶ですね!w 01:03 いいかげんだー!w 01:03 惜しいとかちらっと思ったりしてねーだろうなばかーw 01:03 >GM_T< あと、これ、魔物判定じゃないから多分+2入らないw 01:03 ああ、そっか。だね。 01:04 じゃあ、一応リスクとして大爆発あるかもは話して 01:04 それでもまあ、やる意味はあるっちゃあると思うよ、とは言う 01:04 それに、一矢報いたいのは確かだしね。 01:04 >GM_T< OK。 01:04 どない?>all 01:04 「このクローディアにいる者たちに告げます! 現在、まもなくこの都市は崩壊します! ただちに撤収を開始してください!」と避難勧告 01:04 「どうせやる気で来たんだし。」>リコ 01:05 >GM_T< OK。まぁ、防衛装置やなんかはこっちが制御を取り戻した時点で停止してる。 01:05 >GM_T< 残るは兵士として使われてた魔神とかなんだが。 01:05 「このまま逃げられるのもねェ。」 01:05 >GM_T< まぁ、今の話を聞いて残ろうとするのは居ないだろう。 01:05 「すっごいすっごい勿体ないですけど、どう考えても置いといていいことないんで。」 01:05 >GM_T< 30分もあれば撤退は出来るよ。 01:05 魔神が拡散するのも困るけどw 01:05 ぶつけてやるのはありだなぁ 01:05 じゃあどうやってぶつけるー? 01:06 >GM_T< ちなみにその30分を稼ぐのに胚珠を一個使う。 01:06 >GM_T< 胚珠爆弾を、か。 01:06 >GM_T< 使わなくてもいいけど 01:06 >GM_T< その場合、上手く撤退できたか 01:06 >GM_T< 誘導判定をして貰う。 01:06 >GM_T< どうする? 01:06 流石に、どうかな。この空中都市の動力炉だったんだよね? 01:06 ん、残り動力が30分で、胚が30分で合計だと1時間? 01:07 >GM_T< 浮かんでる状態を維持するだけで30分1個。 01:07 >GM_T< 動かそうとしたら1個でどれぐらいになるかは……方向を決めて、そっちに一回突っ込ませるので 01:07 >GM_T< 精一杯じゃないかな。 01:07 >GM_T< 2個あったらUターンができるかもしれない。 01:07 なる。一個に一票 01:08 Uターンは…慌てて戻す必要があるなら、やらないほうがいいんでないかな、という意見 01:08 一個だな。 01:08 人的被害を出すのは、ちょっといやかな 01:09 うん。まあ、上手くいけばラッキーぐらいかw 01:09 >GM_T< OK。じゃあ、ある程度安定した状態で 01:09 >GM_T< 特に判定も無く 01:09 >GM_T< 人員は撤収する。 01:09 ただで帰れると思うなよって意思表示でしょ? やつへのw 01:09 >GM_T< 君らはモニタ越しにそれを見ることが出来る。 01:09 >GM_T< 男爵がダルマになった再生中ゴーレムを抱えて走ったりしてた。 01:10 ちなみに我々はどうやって逃げる?w 01:10 まぁ、そこなんだよなw 01:10 >GM_T< ……さぁ?w 01:10 このままだと巻き込まれるなぁ……w 01:10 *** a26karim has left IRC(Quit: CHOCOA) 01:10 案としては 01:10 あらw 01:10 >GM_T< まぁ、ぶつける操作したら逃げる手段が無いと一緒に沈むよ。 01:10 袋あったっしょ、あれに入ってクラウに操作してもらって 01:10 まァ、無限バックあるし俺マントあるし 01:10 なんとでも 01:11 ほうがくきめて突っ込ませた後、結果を見ずにとっとと逃げる 01:11 そういやマントあったねw 01:11 >GM_T< まったく、役に立たん弟子共だ!w<セブンスキー 01:11 w 01:11 お前が持たせたんだろうww 01:11 w 01:11 >GM_T< もうちょっといやらしいムーブで戦うつもりだったからなw 01:11 あんな山ほど持たせやがって!おかげで助かったぜ!w 01:12 >GM_T< w 01:12 w 01:12 >GM_T< カリムが落ちちゃったが。じゃあ 01:12 >GM_T< その方向で? 01:12 そうね。 01:12 よろしゅう 01:12 よろー 01:12 自動操縦モードとかあるだろうしね、これw 01:12 *** a26karim has joined channel #SoG-SW 01:12 あれ追尾にしろ、で逃げようぜww 01:12 >GM_T< OK,じゃあ。 01:13 >GM_T< その30分の間に 01:13 >GM_T< 怠惰はすっかり精霊炉の摘出作業を終えまして。 01:13 >GM_T< なんか今はふよふよ浮いてる。 01:13 >GM_T< マルガも知らない呪文によるものだろう。精霊炉の巨大質量が 01:13 >GM_T< 空中に浮いてる。 01:13 そこにクローディアがゴゴゴゴ……とw 01:14 >GM_T< 怠惰はその上に立って制御をしてるんだがってひいw 01:14 >GM_T< OK。クラウ下位古代語いけるよな?w 01:14 >GM_T< これは……冒険者+知力か器用だろうな。 01:14 >GM_T< 操縦判定どうぞw 01:14 2d6+9 01:14 a18-Clau -> 2D6+9 = [6,4]+9 = 19 01:14 >GM_T< ちなみに自動追尾はできるほど魔力が残ってなぎゃー 01:14 ばっちりw 01:14 >GM_T< それは……w 01:14 >GM_T< 避けられんなぁ。 01:14 >GM_T< ばっちり直撃コースに乗った! 01:15 >GM_T< と確信した。>クラウ 01:15 「・・・せっかくだからお返しするわ。(満面の笑顔)」 01:15 >GM_T< (外の怠惰)「…………うん?」 01:16 >GM_T< ゴゴゴゴゴゴゴ…… 01:16 >GM_T< 怠惰「……ふむ」 01:16 >GM_T< 怠惰の迎撃! 01:16 >GM_T< 接近するクローディアに 01:16 >GM_T< どこからともなく飛来した隕石が 01:16 >GM_T< しこたま打ち込まれます。 01:16 ここでペシャリっていって……いや、いっても困るか。 01:16 *** AO_ has joined channel #SoG-SW 01:16 >GM_T< クラウは巻き込まれないように逃亡判定だw 01:16 *** a20Lico has left IRC(Ping timeout: 121 seconds) 01:17 「さーって、後は野となれ山となれ〜かえりましょーっと!(確信した瞬間、身を翻し逃亡。)」 01:17 ういっさ! 01:17 >GM_T< 一応敏捷判定だな! 01:17 >GM_T< GO! 01:17 2d6+10 01:17 a18-Clau -> 2D6+10 = [2,4]+10 = 16 01:17 >GM_T< ちw 01:17 >GM_T< まぁ、操作したらすぐ逃げるって言ってたしなぁ。 01:17 >GM_T< 1ゾロでもなければ、ってところだ。 01:17 今日のクラウはダイス怖ぇなw 01:17 >GM_T< では。 01:17 こわいこわいw 01:17 >GM_T< マントで外に出て、結果を眺めてると 01:17 >GM_T< クラウの視線の先で、ものっそい勢いで隕石が打ち込まれ 01:18 >GM_T< クローディアがぼろぼろ崩れていくんだが 01:18 >GM_T< ……まぁ、直撃コースだったんで。流石に全部は削りきれず。 01:18 >GM_T< 怠惰「……これは無理だな」 01:18 「魔術師って凄いわねェ・・・さっきなんで勝てたのかしらホント。」 01:18 >GM_T< ひょいっと怠惰離脱。 01:18 >GM_T< その途端浮力を失って 01:18 >GM_T< 精霊炉は自由落下を開始する。 01:19 >GM_T< 結果としてクローディアの命中は回避した、が。 01:19 >GM_T< そのまま精霊炉は海中へと落ちて 01:19 >GM_T< そのまま沈んでいったのが見えた。 01:19 >GM_T< 怠惰の方は、離脱したらそのままテレポを唱えてどっかに消えたよ。 01:19 >GM_T< そして、クローディアは 01:19 >GM_T< ばらばらと破片を撒き散らし、崩れながら 01:19 >GM_T< 君たちが設定した方向に 01:19 >GM_T< 一直線に飛んでいった。……今度は目に見えて落ちてるから 01:20 「さようなら・・・・・・そのまま沈んでいてね。」 01:20 >GM_T< しばらくしたら海に着水して、轟音と共に沈んでいく。 01:20 暫くミスリルでエルドラド状態の海域になりそうだな。 01:20 >GM_T< 今度、じゃない。高度ね。 01:20 あー。また海が妙なことになりそうだなー 01:20 >GM_T< いやぁ。 01:20 まあ、仕方ない…… 01:20 >GM_T< 精霊力がまったく働かない魔の海域になるんじゃないかな。 01:20 マーマン王国とか無いことを祈るよw 01:20 なるほど。 01:20 その辺りにw 01:21 回収もほぼ不可能か。 01:21 >GM_T< 近づくと精霊魔法が消える危険があるんで、いきなり呼吸魔法が解除される悪寒。 01:21 超怖いw 01:21 >GM_T< 元々水中適応してる種族なら、かな。まぁ、それにしてもあの大きさの金属をどうやって回収するかって話だが、さて。 01:21 >GM_T< では。 01:21 >GM_T< クローディアの末路を見届けた君たちは 01:21 鱗の仮面あたりならいけるかな……?持ち返る手段はないかw 01:21 >GM_T< そのまま、ヴァネッサに帰還する、でいいかな? 01:21 OK 01:22 >GM_T< OK、では。 01:22 了解。まあ、その状態ならそう簡単に悪用もされまい。 01:22 >GM_T< 君たち、というか、空飛ぶクラウがヴァネッサに近づくと 01:22 >GM_T< それを最初に見つけたのは誰だったか。 01:22 >GM_T< ヴァネッサに、まずざわめきが広がり。 01:22 >GM_T< やがて歓声が上がる。 01:23 一緒に死んだと思われてても仕方がないよなw 01:23 そういやそうだw 01:23 <派手に爆発四散 01:23 >GM_T< 「おい、あれを見ろ……」「あれは!」「く、クラウさん、か?」「生きてたのか……!」 01:23 でも今クラウさんだけですわ……w 01:23 >GM_T< 「戻って来た!」「戻って来たんだ!」「おおぉぉぉーーーい!」 01:23 >GM_T< そうだなw 01:23 >GM_T< 喜ぶべきか泣くべきか微妙な戸惑いw 01:23 >GM_T< まぁ、でも喜ぶだろうw 01:24 じゃあ死なない程度の中空から、バックの中の皆を引きずり出す。 01:24 ぽい 01:24 ぽい 01:24 ぽい 01:24 ぬーん 01:24 >GM_T< OK。じゃあ、それを見て、ヴァネッサに収納された連合軍からの歓声が一際大きくなり 01:24 「(´・ω・`)」<ぽい 01:24 >GM_T< 悲鳴もありそうだな・・・w 01:24 >GM_T< 「おぉぉぉおーーー!」 01:24 「やー、狭かった(太)」 01:24 >GM_T< 「クラウだけじゃない! 全員いるぞ!!」 01:24 >GM_T< 「ぜんい……ん?」 01:24 ちょwリコ戻れww 01:25 ちょwww 01:25 「(ぽむっ)」 01:25 もどたw 01:25 >GM_T< 「あれ、リコか……?」「た、多分」「そ、そうか。リコはスプリガンだったのか!」 01:25 私、フライで飛んできたということでw 01:25 www 01:25 「古代のまほうの力です(きりっ)」 01:25 >GM_T< ま、そんな一幕はあったもののw 01:25 >GM_T< 君らは歓迎され。 01:25 ごまかした。 01:25 >GM_T< w 01:26 「それはともかく!皆無事?!」>周囲の誰か 01:26 >GM_T< 黄金樹の女王や、トライデントの王等、主だった人間が君たちを出迎えるよ。 01:26 「特に足止めメンバーは…」 01:26 >GM_T< そだね。犠牲になった人間はやっぱり少なからずいるよ。 01:26 >GM_T< ダルトン「おう、生きてるぜ!」 01:26 >GM_T< ダルトン「(下半身再生中)」 01:26 >GM_T< ヴィット「(暗い顔で) ……面目ない」 01:26 ダルトンどうなってんww 01:26 「Σ(・ω・ノ)ノ!」 01:27 「……せめて隠せ」 01:27 >GM_T< 黄金樹の葉を彼らも貰ってまして。 01:27 >GM_T< 使ったらこうなるよ的な。 01:27 なる、それか、ナイス! 01:27 「なんのなんの。生きてるだけで丸儲けですとも」 01:27 「・・・うわー、無事じゃないけど無事で何より。」 01:27 >GM_T< まぁ、あれだけ大口叩いて、ダルトンをぎりぎりで死なせないようにヴィットは立ち回ったんですが 01:27 「……トカゲですか、あなたは。でも……無事でよかった(微笑む)」 01:28 >GM_T< そんな小細工ごと問答無用で『英雄』に切り伏せられました。 01:28 ありゃ相手が悪いわ、相性的に。 01:28 データ見る限り人間が適う相手じゃないw 01:28 >GM_T< ダルトン「……へっ。なんとかな。……お前らも……やったみてぇだな」 01:29 >GM_T< じゃ、まあ。戦いを終えた君らを、各員が迎えて。……ちょっとあっさりしてるが 01:29 「・・・こっちも、なんとか、って所だよ。」 01:29 「祝杯でも、といいたいところなんですけどね。いろいろ報告もあるので、少し主だった人を集めて下さい」>王様とか王女とか 01:29 「ま、なんとかネ。」 01:29 >GM_T< このシーンは閉じて、後日談に入ろうか。 01:29 おけおけw 01:29 おー 01:29 うぃー 01:29 あいあい。 01:29 >GM_T< じゃ、まぁ、報告や事後処理なんかを大方終えて 01:30 >GM_T< とりあえず君らは日常に戻りつつあります。 01:30 >GM_T< とりあえずヴァネッサは、大陸から大分離れた場所で根を下ろす 01:30 >GM_T< でいいかね? 01:30 うん 01:30 それについてなんだがさ 01:30 おk 01:30 >GM_T< うむ? 01:30 ヴァネッサで落ちた動力炉監視もできんかな 01:31 水系の生き物おおいしさ。 01:31 >GM_T< そだね。出来ると思うよ。 01:31 >GM_T< 頑張れば、時間はかかるかもしれんが回収もできると思う。 01:31 まぁ、それしか無いよね。 01:31 近すぎるとまずいし距離は取らなきゃだが。うん、頼もう 01:31 精霊炉の影響受けても大丈夫なのか? ヴァネッサ。 01:31 時間かかってもいいだろうw 01:31 それでちゃんと制御もできれば、それはそれで。 01:31 >GM_T< ちょっと危険だから、まぁ、すぐ近くは無理かな。 01:32 炉心を冷やすか解体する必要はありそうだね。まあ、今後の課題の一つじゃろうて。 01:32 >GM_T< 黄金樹が精霊力の塊みたいなものの上、あっちはあっちで周囲のリソース吸収するから 01:32 >GM_T< あんまり近いと周囲が完全な死の世界になった後にドレイン合戦に 01:32 >GM_T< なるんじゃないかな。 01:32 「正直……あまり、大団円という気はしませんわね(溜息)」 01:32 精霊炉の中身がいい餌になったりしてなw 01:32 >GM_T< うひw 01:32 >GM_T< まぁ、その可能性もあるw 01:33 まあ、おいおいだね。協力してやっていくさw 01:33 >GM_T< が、危険性もあるんであんまり試してみたくはないね。まずは調査かな。 01:33 >GM_T< じゃ、ヴァネッサが精霊炉を監視する、ということで。 01:33 おけおけ 01:33 >GM_T< とりあえず、この辺りで、各国の騎士団は帰って行きました。 01:33 >GM_T< アーウィス達はもうちょい残るかな。 01:33 「んー……まあ、アタシらにしてみれば頑張った方じゃないかと思うよ(苦笑)」>マルガ 01:33 >GM_T< が、騎士団は帰ったりするはず。 01:33 「結局、大元は逃がしてしまったわけですし。あの人の言によれば『終末』はいまだ進行中」 01:34 [ 01:34 「あ・・・ちょっとマルガレーテ、仮面ちょっと渡して。」 01:35 「ええ。悔しいですが、わたくし達では、あれが……あ、ええ(渡す)」>クラウ 01:35 *** a26karim has left IRC(Quit: CHOCOA) 01:35 これ通常に使うにはどうすれば?>GM 01:35 「仮面?そういえば姿が見えませんでしたが」 01:35 >GM_T< まぁ、うん。……適当に乗っ取っても問題なさそうなのに 01:36 >GM_T< 被せればいいんじゃないかな。猫とかw 01:36 仮面にセージ>GM 01:36 まァ、あれなんで一時的に俺が被っとこう 01:36 >GM_T< どうぞw 01:36 そこらへんにいるかね、猫w 01:36 2d6+9+2 01:36 AO_ -> 2D6+9+2 = [5,6]+9+2 = 22 01:36 >GM_T< げげぇーw 01:36 頑張ったww 01:36 さっきこれをwww 01:36 >GM_T< もう大体わかったよw 01:36 (かぱっ 01:36 *** AO_ is now known as a20Lico 01:36 >GM_T< データもっぺん張る?w 01:36 ああ、いいよ。使ったら死ぬやつよね 01:36 >GM_T< そうそうw 01:37 「……クラウ?ちょっと説明をってあちょっと逃げ……!」 01:37 かぱっw 01:37 >GM_T< ww 01:37 逃がしたwww 01:37 *** Crw has joined channel #SoG-SW 01:37 >GM_T< じゃあ、はい。じゃあ、まぁ。ちょっとはしょるがw 01:38 >GM_T< 元々レイジーが使ってた猫は 01:38 「(キョロキョロと猫を探して見つからず)めんどいわねェ…(被る)」 01:38 *** Crw is now known as a26karim 01:38 一時的なら平気なのか?w 01:38 >GM_T< ヴァネッサのカーシャの……というかカーシャとレイジーの部屋にいるよ。 01:38 >GM_T< ま、うん。発動させなければセーフってことでw 01:38 >GM_T< カーシャは、レイジーだけ戻ってこないので不安そうにしつつも猫の世話してる。 01:38 というわけで喋っていいよレイジー 01:38 >GM_T< 乗っ取らせるのかよw 01:39 それダメじゃないのか?w 01:39 いや、猫取りに行くの面倒臭かったんでw 01:39 >GM_T< ああw 01:39 w 01:39 >GM_T< じゃあ、うん。外部の状況はわかってるだろうし、緊急モード解除で。 01:39 クラウはこれ大丈夫なの?w 01:40 >GM_T< レイジー「……やれやれ。……まぁ、恐らく、あの子はカーシャの所だろう」 01:40 >GM_T< レイジー「とりあえずそちらに行くとしよう」 01:40 じゃあ、腕組んでじーっ 01:40 [ 01:40 「言い訳を聞く前に逃げられましたしね。まったく・・・」 01:40 じゃあ移動。 01:40 >GM_T< w 01:40 「んん?よくわかんないけど、はーい。」 01:40 >GM_T< OK。じゃあ、カーシャのトコロに行くと。 01:40 「? どうかしましたか?」>リコ 01:40 >GM_T< 不安そうにしてたカーシャは、まず部屋に入って来たクラウを見て立ち上がり 01:40 じゃあ、使ったらレイジー死んでたよー、的な話。 01:41 <かくしかうまうま 01:41 >GM_T< レイジーのことを訊ねようとして、しかし仮面に気付いて。 01:41 >GM_T< ダッシュで抱きついてきて泣き始め。……困ったレイジーが泣き止むまでそれを宥める、というのを 01:41 >GM_T< 1時間ぐらい付き合わされました。>ボディクラウ 01:41 待つわw 01:41 ほのぼのw 01:41 あらやだ役得ね。 01:42 >GM_T< カーシャ「レイジー様……レイジー様。どうして、私を……もう二度と、こんなことはしないでください! お願い、ですから……」 01:42 「……!? クラウ! あなた、わたくしを……って、く!?」 01:42 >GM_T< レイジー「……あぁ。済まん」 01:42 >GM_T< みたいな。 01:42 ひゅー 01:42 「そんな逃げ方がありますか!? なんて卑怯な!」 01:42 >GM_T< www 01:42 「まあ、後でじっくりたっぷり絞りましょう」 01:42 >GM_T< じゃあ、1時間後。 01:42 ≫マルガ 01:43 >GM_T< 猫ボディにレイジー戻りました。 01:43 じゃあそこ 01:43 正座。 01:43 「ふー、で話し終わったァ?」 01:43 >GM_T< レイジー「……世話をかけたな」 01:43 二人ともな。 01:43 >GM_T< え 01:43 「ええ。たっぷりとね(憤慨しつつ)」>リコ 01:43 な。 01:43 >GM_T< レイジー「…………。(諦めたように溜息を吐いて、無言で座る)」 01:43 「オフ・・・なんでレイジー丸く納めてないのよ、馬鹿なのシヌの。」 01:43 後ろでお茶の用意でもしてよう……w 01:44 じゃあたっぷり3時間くらいマルガと交互に絞るから。 01:44 >GM_T< w 01:44 うひい 01:44 >GM_T< レイジー「どうやったところで丸く収まるわけもなかろう……」 01:44 お茶飲みながら、後ろでそれ聞いてるー。必要なら有難いお説教もするよーw 01:44 よろーw 01:44 >GM_T< ……3時間かー。長いのうw 01:44 いやーw 01:44 >GM_T< というわけで、レイジー帰還。 01:44 バトーとカリムにも報告するし呼ぶからなwww 01:45 >GM_T< なんだが、この後もうちょっとだけ続きがあって。 01:45 <1時間待ちあるし 01:45 おけおけ。まあ終わってからw 01:45 >GM_T< レイジーは、この後。今回の件の報酬として、ヴァネッサ側の施設を使う許可と全面協力の約束を取り付け 01:45 >GM_T< すぐには無理だから……多分、数ヵ月後ぐらいかな。 01:45 「(満足したのでフラヴヴィあの入れてくれたお茶飲んでる) 01:45 >GM_T< 自分の身体を手に入れます。 01:45 マジで 01:46 おお、やったねw 01:46 おー、よかったよかったw 01:46 >GM_T< 手順としては、魔法生物として自分と同じ体を作って、魔導具から意識をそっちに移す感じ。 01:46 長かったね、ほんとw 01:46 よかよかw 01:46 古代人すげぇw 01:46 >GM_T< ……まぁ、後で聞くと。この実験もそれなりに危険性はあったらしい。 01:47 >GM_T< なにしろ、意識の完全なコピーに成功した例は、古代魔法王国でも数例しかなかったようだし。 01:47 だよなー。脳移植みたいなもんでしょ? 01:47 >GM_T< カーラですら、本来の意識からしたら変質してたしね。 01:47 うっかり猫の意識とか混じってないだろうな……? 01:47 お説教その2・・・といいたいところだがまーうん 01:47 一事が万事綱渡りみたいなやつだ。 01:47 生きる為の挑戦だからな。 01:47 >GM_T< ただまぁ、そうまでしても挑戦はしたかったらしい。 01:48 >GM_T< もし、その頃までヴァネッサに残ってるやつがいたら 01:48 >GM_T< 多分その後は 01:48 それは止めんし成功したら喜ぶさ。 01:48 >GM_T< これまで控えていたスキンシップを、時に人目を憚らず実施するバカップルの姿が 01:48 >GM_T< 目撃できたことでしょう。 01:48 wwwwwwww 01:48 wwwwwwwwww 01:48 リア充w 01:49 >GM_T< ……さて。で、まぁ、時間はそっから巻き戻って。 01:49 >GM_T< 事後処理が大体終わった頃かな。 01:49 「貴方のその精神を、大元のほうにもな倣わせたいですわ、本当に」>レイジー 01:49 マルガは居そうだなw 01:49 >GM_T< レイジー「……さて、どうだろうな。私としては御免こうむりたいところだが」 01:50 大元の捜索をしなくてはならんなぁ……。 01:50 >GM_T< レイジー「こういうのも独占欲、というのかもしれないが。……私が手に入れたコレは、『私』のものだよ。……それに、まぁ」 01:51 >GM_T< レイジー「恐らく、そういった存在であれば、今、此処に私は居なかったろうしね」 01:51 >GM_T< ま、さておき。 01:51 >GM_T< えーと。 01:51 >GM_T< 君らが残ってるときに、そうだな。あまり堅苦しい場、にはしないほうがいいだろう。 01:51 >GM_T< 勿論、王様達が揃ってるところで表彰とかもされるんだが。 01:51 >GM_T< その前の根回し、として。 01:51 >GM_T< ヴァネッサの一室で、君らは各国VIPと顔を付き合わせることになる。 01:52 ふむ? 各国というと? 01:52 >GM_T< 具体的には、トライデントの各組織の長と、アーウィス王女一行。それに黄金樹の女王とサリィロビィ。 01:52 ある意味いつもの面々じゃね? 01:52 そだねw 01:52 >GM_T< アーウィスだけじゃなくて、お姉さまも来てそうだな。 01:52 >GM_T< そーだな・・・w 01:52 ぎゃあw 01:52 >GM_T< で、まぁ。打ち合わせは済んでたのだろう。場の主導権は 01:53 >GM_T< トライデント王。グンダリオ・グニールが持つ形で 01:53 >GM_T< 君らに、こう。 01:53 >GM_T< 王様「で。この後、お前達はどうするつもりだ?」 01:53 >GM_T< と凄い漠然とした質問を 01:54 「どう?って言ってもなぁ・・・。」 01:54 「一身上の都合でヴァネッサに篭ります。」 01:54 >GM_T< 王様「何か今後の予定を考えているヤツはいるか? ……褒美の類は、欲しいものがあれば可能な限り用意するが」 01:54 >GM_T< 王様「ふむ。……リコはともかくとして……特に予定がないのなら」 01:54 「人類の公敵候補ですかねぇ……」 01:54 >GM_T< 王様「どうだ。うちにこんか?」 01:54 >GM_T< 王様「それなりの身分を用意するぞ」 01:54 王様も分かってていってそうだよなぁ…w 01:55 と、いう顔w 01:55 「あら、いいお話。」 01:55 >GM_T< w 01:55 >GM_T< 王様「……うん? なんだそれは。随分物騒な肩書きだが」<人類の〜 01:55 かくしかうまうま 01:55 「魔神王復活をもくろむ正義の冒険者……?」 01:55 >GM_T< 王様「よし。大神官を呼べ」 01:55 「……そーいえば、それどうにかしないとだよねー。」<公敵 01:55 「カリムはどうしたものかしらねェ。」 01:56 「は、はなせー!!!」 01:56 (がっちり 01:56 >GM_T< 王様「女王、頼む」 01:56 「とは言え、放置しておくわけにもいかないんですよね、本家怠惰のほうも」 01:56 >GM_T< 黄金樹の女王「(困った顔をしつつも制圧)」 01:56 <呪い云々はともかく 01:56 「話がすっきり終わってたら、いろいろ考える所だったけどねぇ」>リコ 01:56 「あぅうん……(ぐんにょり)」<女王 01:56 ww 01:57 >GM_T< じゃあカリムは、とりあえずドレインされて、ここの会話終わったらスリープでw 01:57 あーあw 01:57 「何か対策を考えて対応しないといけないのは確かです、はい」 01:57 「と言っても中々生半可な方法じゃ、倒せないことは解ってるからねェ・・・困ったわ。」 01:58 「あ、王様。アタシもお手伝いしますので。」<解呪 01:58 >GM_T< 王様「……いや、出来ればお前に主導して貰いたいのだがな」 01:58 んじゃ、カリムの褒美は解呪料金という事でw>GM 01:58 >GM_T< フラヴィレベルの人なんざそうそういねーよww 01:58 >GM_T< あいよw 01:59 >GM_T< まぁ、ぶっちゃけ。 01:59 >GM_T< NPCに任せると失敗するんで。 01:59 ひいぃw 01:59 >GM_T< この後フラヴィが限界拡大でダイス振って、それで解除できたらお立会い、だw 01:59 頑張れよ大神官!w 01:59 おっそろしい金額にのぼる恐れありだ。 01:59 >GM_T< w 02:00 成功したらトライデントにブラキの大神殿が・・・w 02:00 >GM_T< ま、それはさておき。 02:00 解呪できてもできなくても、カリムの今回の報酬でいいんじゃね?w 02:00 >GM_T< 王様「ふーむ……怠惰、か。確かにそれを放っておくわけにはいかん、が」 02:00 >GM_T< 王様「つまり、お前達はヤツを追うのか?」 02:00 >GM_T< 王様「そのつもりでなければ、今言ったところで仕方の無い部分もあろう」 02:00 「ま、乗りかかった何とかだし、一応フラフラ情報収集にでも行こうかしらね。」 02:00 「殺さないとーあいつ殺さないとー(か細い声)」 02:01 >GM_T< 一応、トライデントでも捜索隊を組織するから 02:01 >GM_T< そういう話ならその指揮をとる気はないか、と 02:01 >GM_T< あくまで取り込む方向で話を持ちかけたりもするが 02:01 >GM_T< どうする? 02:01 「……陛下。そのお話は有り難く思いますが、それはそれとして一つご協力を賜りたいのですが。出来れば、アーウィスレット殿下にも」 02:01 >GM_T< この場合は、クラウ、バトー、フラヴィに、かな。 02:01 >GM_T< 王様「うん?」 02:01 >GM_T< アーウィス「……?」 02:01 クラウ、シーフギルドの幹部におさまっちゃえばw 02:02 「大賢者ルーザリアはご存知ですか?」 02:02 >GM_T< ……よし、アーウィスのRPはパスした!w 02:02 あのいけすかない爺様だな。 02:02 シーフギルドねェ 02:02 >GM_T< 多分嫌な顔すると思うんだがどうだろうw 02:02 それだと呪いも問題なさそうだしねー<討伐隊とかに 02:02 >GM_T< <アーウィス 02:02 あからさまに嫌な顔するw 02:02 >GM_T< 王様「……まぁ、知ってはいる。直接顔をあわせたことはそう多くは無いがな」 02:03 >GM_T< w 02:03 >GM_T< カサレリア「……我々西方諸国は、他国よりはそれなりに繋がりは強い」 02:03 「わたくしは、以前お話しましたがルーザリアの出身です。ですが、そこからの逃亡者でもあります」 02:04 >GM_T< カサレリア「なにしろ、魔王戦役の復興費用は、その大部分がルーザリアより供出されたものだからな」 02:04 そうだったのか・・・w 02:04 >GM_T< カサレリア「……アルマン基金という名前だけはどうかと思うが」 02:04 ちょw 02:04 www 02:04 >GM_T< うん。全部アルマンのツケだけどな。 02:04 基金か?それ基金でいいのか?w 02:04 >GM_T< 現在のアルマンの借金は、全てルーザリアに対するものとなっております。 02:04 やべぇ。一本化されたww 02:05 >GM_T< 大賢者ルーザリアに100万ガメルオーバー。 02:05 >GM_T< しかも個人。 02:05 >GM_T< ……まぁ、さておき。 02:05 あかんwww 02:05 >GM_T< カサレリア「……ふむ。それで?」<逃亡者 02:06 「しかしながら、わたくしはかの大賢者にどうしても伺いたいことがございます。そのご協力をしていただきたいのですが」 02:06 >GM_T< 王様「……ふむ」 02:06 >GM_T< 王様「あいわかった。口ぞえを、ということか」 02:07 >GM_T< 王様「かの御仁は、こう、その、なんだ。……少し難しいところがあってな。必ず、とはいえんが」 02:07 >GM_T< 王様「出来る限りのことはしよう」 02:07 「ええ。せめて犯罪者として扱われない程度には(にっこり)」 02:07 >GM_T< 王様「…………ふむ」 02:07 >GM_T< 王様「例えば、の話なのだが」 02:07 「もちろん、かの地にとどまる気はございませんけれど」 02:07 >GM_T< 王様「……何処かの国の王族にでもなれば、流石に、どんな理由であれ無碍に扱われることはないと思うのだが」 02:07 www 02:08 >GM_T< 王様「……いや、まぁ、うん。面倒だ」 02:08 あったなフラグww 02:08 >GM_T< 王様「戦いは終わったぞ。返事をくれ、マルガレーテ」 02:08 ww 02:08 あぁ、そんな話もあったなw 02:09 「グンちゃん、アンタって人は……場所を考えたら良いでしょうに〜(か細い声)」 02:09 >GM_T< 王様「思い立ったがチャ・ザのコインという言葉もある」 02:09 「……振られたわ。今野で確実に振られたわ(か細い声)」 02:09 「ああ、そのお話ですか。陛下、失礼ながら正気ですか?」 02:10 >GM_T< 王様「……なんだ。さっきからネチネチと。言いたいことがあるならはっきり言うといいぞ? うん?」>カリム 02:10 >GM_T< 王様「無論。――正気も正気。そして本気も本気だ」 02:11 「(カリムさんはだれに対してもぶれないってか女の人好きだなぁ、というあたたかい目)」 02:11 ア「……必要なら、王族とか関係無く会ってくれると思うけどね。あの爺様。ま、それとこれとは別かな(苦笑)」 02:12 >GM_T< 王様「まぁ……今回のことを踏まえての打算が無い、とは言わんがな」 02:12 >GM_T< 王様「それでも。俺が、お前に惚れたのは事実だ」 02:12 「もう少し、ご自身を省みられたほうが宜しいですわよ? わたくしは、ぼろをまとった逃亡魔術師。そして、魔道に全てを擲つものです。この国をわたくしに少しでも好きにさせたら、たちまちに魔境にして見せますわ」 02:13 「(小さく噴き出して慌てて顔を反らす)」 02:13 >GM_T< 王様「(小さく笑って) ――それが事実なら、お前は、此度の戦いであちら側に居ただろうよ」 02:13 「そうだそうだー魔境だぞー(精一杯のか細い声)」 02:13 >GM_T< 王様「それに、見ろ。マルガレーテ。この場に集った面々を」 02:13 >GM_T< といって、グンダリオは手を広げ。 02:13 >GM_T< 君たちを。 02:13 >GM_T< アーウィスを。 02:13 >GM_T< そして、ヴァネッサの面々を全て包括するように見回し。 02:14 なかなか骨が折れるな、これはw 02:14 不意打ちだったわw 02:14 ww 02:14 >GM_T< だろうなぁw 02:14 >GM_T< 王様「――ここが魔境でなくて、何処が魔境だというのだ? ……俺には、これを理解し、御す杖が必要だ。――まぁ、なんだ」 02:15 >GM_T< 王様「……大層なことを言ってはいるが。理由付けなんぞは、いくらでも出来る。答えはもっと単純でも良い」 02:15 >GM_T< 王様「YESか、NOかだ。……その答えの理由は問わん」 02:16 >GM_T< 王様「俺も男だ。そいつは受け入れる。だから……お前の思うままに答えてくれ」 02:16 「・・・。(・・・結婚してると思ってたわァ。)」 02:17 >GM_T< まぁ、それなりに一緒に居る機会があったろうからきいてるかもしれんが。 02:17 >GM_T< 貴族の女性とかなよっちくてお互い会わないらしいですw 02:17 ああ、うんわかるw 02:17 ww 02:17 「お言葉は有り難く。ですがNOです。理由は問わないと言いましたが、一応お答えしておきますね。ラムペンパック家は女系ですのよ(少し噴出しながら)」 02:17 >GM_T< いっそ冒険者でも、と常々思ってたんだが。流石にただの平民だと貴族からのバッシングも強く。 02:17 >GM_T< 何処からも文句の言われない相手とかいないかなー、とか探してたとか。 02:18 「もし夫婦になったら、陛下に王を辞めていただくことになりますわ」 02:18 「グンちゃん、今度のみに行こうぜ、一杯奢るよ(か細い声)」 02:18 >GM_T< 「(一瞬身体を強張らせたが……すぐに力を抜いて、微かに苦いものの混じった笑みを浮かべ)」 02:19 >GM_T< 「そうか。……となると、流石に是、とはいえんな。引退した後ならば良いのだが、流石にそれを待てともいえん」 02:19 >GM_T< 「残念だが。まぁ、仕方あるまい」 02:19 >GM_T< といって。 02:19 >GM_T< それ以上はその話題を引きずることも無く……というには、ちょっと流暢に過ぎたが 02:19 涙拭けよw 02:19 >GM_T< グンダリオは次の話題に話を進めるかな。 02:19 >GM_T< w 02:20 後でマルガにはちょっと突っ込もうw 02:20 >GM_T< 悲しみの精霊が微レ存w 02:20 >GM_T< で、まぁ。 02:20 >GM_T< 実際、皆どうするかねw 02:20 ルーザリアへ 02:20 >GM_T< さっきも言ったとおり、クラウ、バトー、フラヴィあたりには怠惰捜索隊への打診があるが。 02:21 お断りして、マルガについてくわ〜 02:21 >GM_T< マルガは、うん。出来る限りの援助を約束したからね。特使とかつけてくれるんじゃないかなw 02:21 >GM_T< あいあい。 02:21 えーと、自分は報酬に身代わりのあれ要求します 02:21 レイジーにも聞きたいところだ。ルーザリアの正体を。正直、あいつも七人のうちの一人じゃあないのかな? 02:21 王様ばっかのところだから言うけど、まるまるうまうま 02:22 >GM_T< うーん。実はレイジーも疑ってたんだが 02:22 >GM_T< 確証が無いらしい。 02:22 と言うことでいろいろ封印されてるので、死ぬとまずいです。 02:22 ほむ。 02:22 会ってみて、だろうねぇ、その辺は。 02:22 >GM_T< レイジーは、この時代でルーザリアと顔を合わせたことはないそうだ。……面会できないか、ルーザリア近辺に居たころに動いたりもしたんだが 02:22 >GM_T< ちょっとすぐ後ろにアルマン達がきていたこともあり 02:22 リコ、そのうち冷凍保存されるんじゃないか……w<死ぬとまずい 02:22 >GM_T< 接触はできなかったらしい。 02:22 >GM_T< で、身代わりのアレって……w 02:23 いや、正直監禁されても文句言えないんで 02:23 ふむ 02:23 自主軟禁かなぁと・・・w 02:23 で、身代わりアイテムはその保険だね。即死しないようにの。 02:23 >GM_T< 名前がでてこないw 02:23 >GM_T< パペット・ドールでよかったっけ? 02:23 スケープドールか 02:23 >GM_T< そう、それだw 02:23 ああ、それそれ 02:23 >GM_T< OK。なんだが。 02:24 >GM_T< それは、まぁ、なんだ。 02:24 >GM_T< 伯爵が……ああ、いや。 02:24 >GM_T< ヴァネッサに居てパイプになってくれればいいのかw 02:24 そそ。だからヴァネッサ 02:24 >GM_T< あいあい。 02:24 >GM_T< バトーとフラヴィはどうする? 02:24 ある程度内部なら安全、自由もあるしね 02:24 まぁ、バトーは冒険者続ける理由も無くなっちゃったんで一度故郷に戻るかな・・・精霊炉とヴァネッサの事も気になるし。 02:25 バトーが残ってくれるみたいだし、一カ所に留まれるやつではないw 02:25 >GM_T< こんだけのことをしておいて猟師に戻るとか……たまにハリウッドであるけどさw 02:25 >GM_T< そういうのw 02:25 バトー、ヴァネッサと故郷往復で仕事ありそうだもんなぁ 02:25 漁船すんごい買えるんじゃね? 02:25 >GM_T< まぁ、フラヴィも旅立つ感じかなw 02:25 バトー船団w 02:25 >GM_T< ひいw 02:25 トライデントに就職したら土地ごともらえるんじゃね?w 02:26 アンディを連れて旅に出る予定だったしなw 02:26 うん、精霊炉の事が一段落して海が平和になったらまた別の事やるかもしれないけどw 02:26 >GM_T< ああ、アンディだが。 02:26 >GM_T< ちょっと今置物状態です。 02:26 そうだ。アンディの腕なんとかならんか 02:26 ああ、そうだ。戻ったんだっけ 02:26 修復できそうにないかねぇ。 02:26 >GM_T< 再生機能があるとはいえ、両腕すっとばされたのは結構キツかったらしい。 02:26 あー、手足のせいかァ 02:26 それなんだけどさ 02:26 >GM_T< 今あれだ。タケミナカタみたいになってるw 02:26 w 02:26 w 02:27 変身ベルトパスるので、人間化したら戻らんかな? 02:27 >GM_T< そだね。変身したら戻ろうと思うけど 02:27 >GM_T< ミスリルゴーレムの姿で戻すのは 02:27 >GM_T< 今の技術だとちょっと無理かな。 02:27 >GM_T< レイジーでも無理。 02:27 報酬で石貰って、人間化して、しこたま安定化とか隠ぺいの呪文かけて 02:27 解除もそう簡単にできなくするのがいいんでなかろうか。 02:28 >GM_T< では、その方向で。 02:28 >GM_T< そんなアンディを連れて、フラヴィは旅立つ、と。 02:28 と、いう提案はしとく。そしたら旅立つのもいけるんじゃね、とw 02:28 再生はどの程度で完了するの? 完全には無理なのか? 02:28 >GM_T< 腕がなくなっちゃったんで 02:28 まあ、自由に動けるリソースになるよw 02:28 >GM_T< 無理。 02:28 >GM_T< 傷とかなら塞ぐだけだから再生できるんだが 02:28 >GM_T< 部位がなくなるとそもそも材料がね。 02:28 義手作る方向でだなw 02:28 まァ、ミスリルおっきいのそのへんあるし 02:29 いずれ再生できそうだがな。 02:29 >GM_T< 海底からサルベージできれば 02:29 >GM_T< そだね。修理できるかも。 02:29 それだw 02:29 精霊炉回収できたら報告入れて〜、だなw 02:29 それまでたっぷりさまよってくるといいw 02:29 そっか……タイラントやるなあ 02:29 >GM_T< いやぁ 02:29 >GM_T< タイラントじゃないんだ。 02:29 >GM_T< リサ。 02:29 >GM_T< もとい英雄。 02:29 あれだろ、英雄以外は全部勝って 02:29 駆け付けたけど確固撃破 02:29 >GM_T< タイラントは、表面溶かしたぐらいで終わった。 02:29 >GM_T< うむ。 02:29 ≪リサに 02:30 とりあえず、必要ならルーザリアでもアイクでも、どこでも行くぜ。あんまり今回の件、東側は関わらんだろうけど。 02:30 >GM_T< 特にあいつの性能はレベル10以上の敵殺しに特化してたので 02:30 >GM_T< エフレクとアンディには鬼門でした。 02:30 まあ、でもおかげでダルトン助かったし 02:30 >GM_T< 防御魔法全部無視するしね! 02:30 リサか……複雑な気分だなw 02:30 ありがたやありがたや、だ 02:30 >GM_T< w 02:30 >GM_T< あいあい。 02:31 >GM_T< じゃ、そんな感じかなぁ。 02:31 だからせめて再生には全力協力するべw 02:31 >GM_T< 他に気になることとか人とかいる? 02:31 あ、自分ああはいっといて 02:31 あー。海竜はやっぱ死んだのかな? 02:31 メテオで 02:31 >GM_T< 流石にお亡くなりになられました。 02:32 変身術でさくっと身代わり作って人間の姿で伯爵んとこで就職するんでよろ>GM 02:32 >GM_T< こいつwww 02:32 >GM_T< OK・・・w 02:32 約束だしw 02:32 w 02:32 >GM_T< じゃあレイジーが手伝って身代わりあっさりできました。 02:32 >GM_T< ま、では。他に無ければ。 02:32 >GM_T< フラヴィの判定しようかw 02:33 >GM_T< えーと。目標値27だっけ? 02:33 失敗する気がするぜw 02:33 達成値あげて再挑戦があるから 02:33 失敗したら、カリム連れてオリナス行くよw 02:33 w 02:33 ルーザリアに行くついでにねw 02:33 いっそ0、+1、+2、+3、+4で振るとかw 02:33 どんどこどんどんどんどこどんどん 02:34 それでも率はまーあれだがねw 02:34 ま、とりあえず判定しよかー。ホントに0からやる?w 02:34 >GM_T< いや、流石に魔力が上がらないと 02:34 >GM_T< 再挑戦不可だろw 02:34 おけおけw 02:34 神聖は儀式できないっけ。 02:34 んじゃ、最大まで上げてナンボだ? 02:34 協力者をどの程度用意できるのかが決め手かな 02:35 >GM_T< えーと。 02:35 >GM_T< 儀式のルール。 02:35 >GM_T< まず儀式は不眠不休でやらなきゃいけないので 02:35 ふんふん 02:35 >GM_T< 普通は2日ぐらいまでが限度。 02:35 >GM_T< 1日かけるごとに+1される 02:35 ふんふんふん。 02:35 >GM_T< なので+2 02:35 大変だ、夜食いっぱい作らなきゃ! 02:35 人もいっぱいだろうしなw 02:35 >GM_T< 次に、呪文が使える人間が儀式に参加すると 02:36 >GM_T< 使える人数一人につき+1 02:36 何人くらいいるかなー…… 02:36 >GM_T< リムーブカースは? ……おやおや、レベル6ですねw 02:36 王様何人用意してくれはるん? 02:36 え、5でしょ? 02:36 >GM_T< あれ 02:36 >GM_T< 5だっけ? 02:36 6はイクソシズムとかだぜ。 02:36 5だな 02:36 >GM_T< あ、ほんとだw 02:36 >GM_T< じゃあそこそこいそうだなw 02:37 >GM_T< 男爵もかw 02:37 5だったら男爵でも使えるレベルw 02:37 おおう! 02:37 よし、確保! 02:37 >GM_T< じゃあ10人ぐらい集まった。(男爵含む) 02:37 おおお! 02:37 い、いけんじゃね?! 02:37 >GM_T< 逆に言うと10人まで、かな? 02:37 あと、信者も戦力になるよw 02:37 >GM_T< この10人は、2日間の間完全に拘束されるんで 02:37 >GM_T< 信者は無いなぁ。 02:38 まーあんまり集めすぎると国が成り立たんもんなぁ 02:38 >GM_T< ちょっと2日間フルに拘束できる人数をそれほど集められん。 02:38 ブラキ信者10人集められんかw 02:38 >GM_T< 100人で+1とかじゃないっけ? 02:38 >GM_T< あれ?w 02:38 10人で+1 02:38 わりと少なくていいんだぜw 02:39 >GM_T< うん、でも微妙なとこだなw 02:39 >GM_T< そっちは、じゃあ、10人は集まった。 02:39 >GM_T< が、能力のある人間は 02:39 てか、27ならすでに1ゾロ以外でいけるんじゃね? 02:39 >GM_T< 今必死で動かしてるところだろうしなぁ。 02:39 >GM_T< おやw 02:39 炭鉱夫のおっさんどもがゾロゾロと・・・。 02:39 >GM_T< じゃあダイスをどうぞw 02:39 ドワーフとかドワーフとかドワーフとかが10人w 02:39 >GM_T< ひいw 02:39 リムーブできる人10人いるんだよね? 02:39 +13か、今 02:39 >GM_T< うむ。10人。 02:40 >GM_T< 多分冒険者とかにも 02:40 >GM_T< 声かけた。 02:40 いけそうだね 02:40 10人が2日なら20っしょ? 02:40 >GM_T< いや 02:41 >GM_T< あれ?w 02:41 >GM_T< ほんとだw 02:41 >GM_T< 11+2で既に+22だ。 02:41 それ1日に減らせば?w 02:41 おおおお!! 02:41 >GM_T< 念入りにやりすぎだなw 02:41 >GM_T< そだね。2日は辛いので1日でw 02:41 >GM_T< つまりGM的に+11が限度だよとメタいことを言うw 02:41 まあ、今回仕事したから 02:41 自分の魔力10だから……1日でも結構いける……かな? 02:42 それなりの協力はしてもらえるじゃろ、きっとw 02:42 あとは拡大ぶち込んで 02:42 <自力分で 02:42 なら、まずは21か。そのうえで達成値上げとかできるよな。 02:42 >GM_T< うむ。 02:42 で達成値も上げれば、ゾロ以外成功だろw 02:42 >GM_T< ダイスをGOだ。 02:42 なむなむ 02:42 >GM_T< チッ! 魔神の呪いもたいしたことねーなw 02:42 大したことあるぞw 02:42 あるわいw 02:43 恐ろしい金額だぞコレw 02:43 あとは達成値上げ+3すれば、消費12でいけるな。21+3で24、1ゾロ以外でOK 02:43 >GM_T< OK。 02:43 これでしっぱいしたらアルマンmk−2になるしかみちはないぜw 02:43 ここで神が降りそう 02:44 フラグやめてーw 02:44 カリム覚悟しろー! 02:44 笑いの 02:44 祈り・・・囁き・・・詠唱・・・念じろ・・・w 02:44 やめろおwww 02:44 「まったく……こんなに人を大騒ぎさせて。カリムらしいと言えばらしいですが(溜息)」 02:44 2d6+24 02:44 a20Flavia -> 2D6+24 = [5,2]+24 = 31 02:44 おおおう!! 02:44 せふせふw 02:44 ドキドキしたww 02:44 ふうw 02:44 >GM_T< w 02:44 どきどきしたぜw 02:44 どきどきしたよw 02:44 >GM_T< OK,解除w 02:44 「・・・呪いかかってるほうがまともだったりして。」 02:44 「まあ、ぼくら今回頑張りましたし、いいんじゃないですかね」≫マルガ 02:45 >GM_T< w 02:45 「呪いよ、退けー!(カリムに向かってハンマー振り下ろす)」 02:45 www 02:45 >GM_T< www 02:45 >GM_T< ひでぇw 02:45 ああ、そういう 02:45 >GM_T< まぁ、とりあえず、カリムが旅立つ必要はなくなりました……w 02:45 呪い解除[物理 02:45 >GM_T< さすがブラキさんやでぇ 02:45 天国に旅立ちそうだが 02:45 違う意味で旅立ちかけたかもしれんが、まぁそれはそれで…… 02:45 まぁ、死ねば解除されるからね(にっこり) 02:45 >GM_T< w 02:46 >GM_T< じゃ、そんな感じで。 02:46 >GM_T< ちょい駆け足だったが。 02:46 >GM_T< 最後のシーンは、あれかな。 02:46 「ぐー……すぴー……ぐー……すp………………」 02:46 >GM_T< マルガ、クラウの旅立ちあたりかな。一緒にフラヴィ、アンディもか。 02:46 「ブラキ流は随分と過激ですのね。あれ、カリムは無事なんですの?(投げやりに)」 02:46 んむ。ついてくー 02:46 カリムはどうすんのかなw 02:46 >GM_T< どうすんだ?w 02:47 劇団に戻ったりして? 02:47 大幹部の道も国に使える道もあるっちゃあるし 02:47 んむ。そうだな。 02:47 女王ンとこもあるだろーし。 02:47 いなくなると、多分、町の人間は喜ぶ反面困るだろうから残るw 02:47 ww 02:47 ww 02:47 >GM_T< www 02:47 ひひww 02:47 >GM_T< じゃあ、見送り側だな……w 02:47 迷惑なヤツw 02:48 シーフギルドが泣いて喜びそうだw<残る 02:48 >GM_T< ダーリャは、まぁ、多分旅立つだろうw 02:48 >GM_T< では。 02:48 >GM_T< この後、格式ばっか謁見なんかがあり 02:48 >GM_T< 事前に打ち合わせたとおりのやりとりで褒美を貰ったりして 02:48 >GM_T< あっという間に時は流れ。 02:49 >GM_T< 旅立ちの日となります。 02:49 >GM_T< 旅立つのは、マルガ、クラウ。フラヴィとアンディ。 02:49 >GM_T< それと一緒にトライデントの特使と 02:49 >GM_T< エフレク。 02:49 特使? 02:49 >GM_T< 彼ら一行が、ルーザリアを目指してトライデントを旅立ちます。 02:49 >GM_T< うむ。特使。外交使節でもいいw 02:49 「ですから、一晩付き合ってくれたら、腕利きの盗賊一人雇えますって言ってるのに、グレーチェンもフラヴィもつれないんですから」 02:49 「さて。まあ、旅の道連れはあまり気に食わないですから、さっさと済ませて戻ってきますからね(帽子をなおしつつ)」 02:49 あ、そうか。エフレク今はルーザリア所属だっけ 02:50 >GM_T< うむ。 02:50 「餞別代りに、というわけではありませんが。マルガレーテさん」 02:50 「あらやだ失礼ね・・・ま、いいけど。」 02:50 「あなたは、賢者の知恵を学ぶべきだと私は思います」 02:50 「一晩中お説教を受けたいと言うなら考えますが、なにかしら?」>リコ 02:51 「ルーザリアに行くのなら、ちょうど良いのかもしれません。それはきっと、あなたの中の芯になると、私はそう思います」 02:52 ソーサラーばっかじゃなくセージも上げろよ、ですw<訳 02:52 w 02:52 「以前にもそう言われていましたわね。ええ、ご忠告しかと受け止めますわ、小さな賢者様(微笑)」>リコ 02:52 「リコも、本の虫ばっかりじゃダメだよー?」>リコ 02:53 「あなたが戻って来た時、また共に語れる事を願っていますよ。…っとと、くぎを刺されましたが(笑)」 02:53 「そうなっておきたいんですけどねー、自分としては。ままならないものですよええ」 02:54 「もっとも、魔術の深奥を覗き見るほうが優先なのは、変わりませんが、決して軽視はしないと心に留めましょう」 02:54 「・・・時間かかるかもしれないけどお土産持って戻ってくるわ、説教食らわないように。」>リコ 02:54 <困ったような笑い顔で 02:54 「クラウさん、じゃあよろしくお願いします。アンディさんも、フラヴィアさんをお願いしますね」 02:54 「・・・じゃ、達者でな。こっちの事は俺らに任せとけ。」>旅立つ面々 02:55 「あなたたち説教の話ばっかりですねぇ、さっきから」 02:55 「ええ、そうしてください。私も同じように、あなたへの土産を用意しておきましょう」>クラウ 02:55 「バトーとカリムもよろしくね。しばらくしたら戻るからー」>バトー、カリム 02:55 「任せたわ、カリムも任せとくわ。」>バトー 02:55 「年上の老婆心、というやつかもですね、はは」>カリム 02:56 >GM_T< アンディ「……ああ。頼まれた」 02:56 「ええ、ベッドを暖めて待ってますよ」>フラヴィ 02:56 「おっけーよ。」>リコ 02:56 「ええ、くれぐれもお任せしますわ。本当に」>バトー 02:56 「額を割るくらいで叩けばよかったかな?(笑)」>カリム 02:57 「いやぁ、めったにないタイミングなんで、ここぞとばかりにガツガツいっとかないとと思いまして」>フラヴィ 02:58 「フラヴィアさんも、また新しい発見をしたら是非!報告とか遊びに来てくださいね!」 02:58 「もう少しこの方を何とかしてくだされば、せめてお茶菓子くらいはご馳走いたしますから」>バトー 02:58 >GM_T< カリムの扱いひでぇなぁw 02:58 ww 02:59 「あはは、それを俺に言われてもなぁ・・・。(汗)」 02:59 信頼してるからねぇ・・・w 02:59 >GM_T< エフレクあたりは、その遣り取りを、多分懐かしい目で見てるんだろうが 02:59 「あはは。まあ、ホントに宜しくね。バトーだけじゃ心配だし、カリムだけでも心配だし(笑)」>カリム、バトー 02:59 >GM_T< そのあたりで、ちょっと時間を確認するようにして。 02:59 扱い酷くなるような言動なんだもの。が、カリムは本当にぶれなくていいなあw 03:00 「おっけー。東側の話とか、仕入れてくるよー」>リコ 03:00 >GM_T< エフレク「……さて。名残惜しいですが、そろそろ出発の時間ですね」 03:00 腕が落ちたのもわかろうというものw 03:00 「まぁ、大丈夫ですよ。次にあったときにはこの街を裏から牛耳る男に……フフフフフ……ま、無理か」 03:00 >GM_T< エフレク「皆さん、準備は大丈夫ですか?」 03:00 「ん。オッケー」>エフレク 03:00 「ええ」>エフレク 03:01 「いいわよー。」 03:01 >GM_T< エフレク「ええ、では。……行くとしましょう」 03:01 行商スタイルに戻って、でかいリュック背負ってるぜw 03:01 「うん、そんじゃ、いってらっしゃーい」 03:01 >GM_T< そう言って、エフレクは、見送りの人々に頭を下げて、君らを先導しはじめる。 03:01 >GM_T< 流石にこの場には来ていない人間も多いが 03:01 「行ってらっしゃい〜。……また!」 03:01 >GM_T< 黄金樹の女王や、王様なんかも、旅立ちに関しては言葉をくれたりはした。 03:02 「行ってきまーす。またねー(手ぶんぶん振り回し)」 03:02 「じゃ、元気で・・・またね。(ひらひらと手を降って)」 03:02 >GM_T< さて、では。……そんな感じで、君たちは別れ。 03:02 「すぐに戻ります。わたくしの故郷は、もはや此処なのですから」 03:03 「ええ、待っていますよ!」 03:03 >GM_T< ……其々の道を歩き出す。 03:03 >GM_T< とはいえ。 03:03 >GM_T< 多分、その道はすぐに交わることになるのだろうけど。 03:03 >GM_T< ま、こんなところで。 03:03 >GM_T< 割とあっさり。 03:03 >GM_T< セッションは終了といたしましょう。 03:03 >GM_T< お疲れ様でした。 03:03 お疲れ様でした〜 03:03 お疲れ様でしたー 03:03 お疲れ様でしたー! 03:03 お疲れ様でしたー 03:03 お疲れ様でした 03:03 >GM_T< ……いや、ほんと。同時にキャンペも終了だ。 03:03 >GM_T< お疲れ様でしたー! 03:03 おつかれさまでした! 03:03 >GM_T< 経験点は3000点だ! 03:04 お疲れ様でした 03:04 いえっふーw 03:04 >GM_T< 君たちはこれを使ってもいいし使わなくてもいいw 03:04 いえーい! 03:04 それでちょうどセージ8だぜ!w 03:04 >GM_T< ※ゲームブック風 03:04 >GM_T< www 03:04 <ためてた 03:04 了解。一応、クリームヒルトの杖は貰っていいのかな? 03:04 >GM_T< いいよw 03:04 あとごめん、いっこだけ。 03:04 あれ詳しいデータ知らないけどw 03:04 4106点か 03:05 >GM_T< 正式名称は……なんか俺が決めるより森部っちに投げたほうがいい気がするw 03:05 >GM_T< 魔力+2のメイジスタッフ(必要筋力5)でw 03:05 ファイターは上がるが……アンディに任せようw 03:05 しょっちゅういなかったり離席したりで大変ご迷惑をおかけしました、申し訳ありませんでした>各位 03:05 了解。+2の発動体だね 03:05 リコには助けられたぜw 03:05 >GM_T< YES。 03:05 いえいえたすかりもうした。 03:05 最後まで参加できて楽しかったです。本当にありがとうございました。 03:06 あと戦闘できないデータでテラスマンかった・・・ 03:06 >GM_T< その代わりに結構色んなとこで 03:06 >GM_T< なにー?! 03:06 戦闘面かー 03:06 >GM_T< ってなったけどな・・・w 03:06 さて、ヴァルジャベで鯨の一本釣りでもしてるか・・・。 03:06 地味に面倒なキャラだったなぁ。 03:06 今回、当初アレだったしな。キャラ固定じゃない予定……w 03:06 仕事はしたと思う、うん。それでゆるちてw 03:06 うむ、いい仕事だったw 03:06 まあ、何より3つ目のキャンペーンを完結させたGMにこそ感謝の意を送ろう。本当にお疲れ様 03:07 うむ、超おつかれ 03:07 だな。お疲れ様ー 03:07 うむ。お疲れ様である。 03:07 >GM_T< サンクス。みなありがとうw 03:07 うむ、GMありがとうございました。お疲れ様でした。 03:07 今回も長編だったからなぁ、おつかれさまw 03:07 こんな参加を許してくれてほんと感謝だ。 03:07 >GM_T< 話数で言うと8話だから 03:07 >GM_T< 実はいままで通りなんだがなw 03:08 ……8話とは思えない長編だった気がするぜw 03:08 一回の長さがね…w 03:08 そうだなw 03:08 >GM_T< そだな・・・w 03:08 はじめは結構早かったんだがな。 03:08 >GM_T< まぁ、次のネタは前に話してた通りの方向性で考えてはいる、んだがー。 03:08 >GM_T< だがー。 03:08 >GM_T< しばらく休ませてくれw 03:08 >GM_T< ごろごろしたいw 03:08 んむ。 03:08 転がるがよいw 03:08 おけおけw 03:08 今回、一番チートだった。敵も味方もw 03:08 いいんじゃねw 03:08 次は戦士やろう! 03:09 いい加減戦士やろうww 03:09 強化しすぎだったなww 03:09 >GM_T< うむ。皆戦士だ。レジスタンスだw 03:09 皆で戦士! 03:09 >GM_T< レジスタンスがいつのまにかグラディエーター物語になってそうだな・・・w 03:09 >GM_T< <皆で戦士 03:09 戦士……。まともに戦える戦士がやりたいぜ……_(:3」∠)_ 03:09 筋力3ってホントどうにもならんわww 03:09 >GM_T< w 03:09 シーフ、ソーサラー、ソーサラー……そろそろ戦士やってもいいよね?w 03:10 筋力と生命力がしっかりしてるファイターを……げふんw 03:10 セージ、シーフ、シーフ……そろそろ戦(ry 03:10 >GM_T< NPCにしかマジックユーザーが居ない展開を……w 03:10 なんもかんがえんと武器ぶん回すひととかいいなぁ・・・ 03:10 えーと、シャーマン、ファイター、プリースト……次ソーサラー……えっ! 03:11 >GM_T< レジスタンスの騎士団という名の脳筋の集まりとか 03:11 >GM_T< どうだろう。 03:11 ひゃっはー系わーい 03:11 ソーサラー、プリースト、シャーマン・・・俺けっこう魔法系やってるなw 03:11 全部やってんじゃんw 03:11 2・0だと同じファイターでもいろいろあるんだけどねw 03:12 こうしてみると、ファイターやってる人あまり居ない?w 03:12 あれルールがなぁ。ややこい。 03:12 このメンツ、なぜかシーフに偏るよな……w 03:12 うむ。ワリと毎回、直接的な打撃力を持った人がいないw 03:12 >GM_T< ほんとになw 03:12 つか、ファイター少ないw 03:12 あとは魔法使いw 03:12 >GM_T< まぁ、ファイターばっかりだと個性が出しづらいんで 03:12 >GM_T< ちょっと得意武器ルールとか 03:12 >GM_T< 出してみたいなとか思ってはいるw 03:13 いっそホントに全員ファイターで、武器も全員違うとか……w 03:13 今回はファイターやる気だったんだが、ダイスがなー。ソーサラーやれと言わんばかりの目だったからw 03:13 魔法戦士だったよなw 03:13 生まれまで魔術師ってさーw 03:13 戦闘特技だけ導入案とかな 03:13 >GM_T< うむ。 03:13 >GM_T< ちょっと考えたw 03:13 まあ、うん。ゆっくり待つよw 03:13 >GM_T< 武器習熟と、扱いの簡単なヤツだけとかなw 03:14 >GM_T< ま、うんw 03:14 たのしみにしとくw 03:14 >GM_T< とりあえずはあれだ 03:14 >GM_T< しばらくは 03:14 >GM_T< 神我狩だひゃっはー!! 03:14 >GM_T< とかPLができるように頑張るw