23:32 >GM_T< ようし。 23:32 >GM_T< 準備はいいか野郎共! 23:33 OK 23:33 OK 23:33 OK 23:33 おk 23:33 OK 23:33 >GM_T< じゃあ、セッション開始します。よろしくお願いいたします! 23:33 よろしくお願いします 23:33 よろしくお願いします 23:33 よろしくお願いします 23:33 宜しくお願いいたします。 23:33 よろしくお願いします 23:33 >GM_T< というわけで番外編風味のセッションです。前回までのログはまったり挙げてく予定ですが、今回からは出来るだけちゃんとあげます先生!w 23:33 >GM_T< とりあえずこれ第七話ねw 23:34 あいw 23:34 は〜いw 23:34 >GM_T< 今回の主旨は、設定とか伏線の気になったとこ拾っとこうぜ!&キャラのロールプレイしようぜ! ですw 23:34 w 23:34 >GM_T< GM側から想定してるシーンはほとんどないので、PC側がもういいや、って言った途端終わりますw 23:34 >GM_T< まぁ、どのぐらいロールプレイしたかで出る経験点が変わるかもね!w 23:35 >GM_T< ナイスRP! 経験点10 23:35 >GM_T< みたいな。 23:35 え、経験点出んのか!?w 23:35 よし、5,000点くらい稼ごうぜ。 23:35 >GM_T< え、出るよ 23:35 2000点欲しいw 23:35 >GM_T< ……まぁ、うん。というわけで。とりあえずはGM側が想定したシーンから入ろうと思うw 23:35 よし、頑張ろうぜ!w 23:35 おうw 23:35 *** AT-ROM has joined channel #SoG-SW 23:36 >GM_T< というわけで、えー。 23:37 >GM_T< 場面は前回の話が終わって少し、ぐらいかな。……ヴァネッサに各地の戦力が大急ぎで結集しつつあるとある日。 23:37 >GM_T< <近場の遺跡にワープして精鋭を掻き集めてる 23:37 ほんとに大騒ぎだなw 23:38 >GM_T< 君らは、偶々都合よくちょっと時間が出来たタイミングで……海鳥のガラ亭のマスターに呼ばれる。 23:38 >GM_T< お前ら、暇ならちょっと顔出せ、と。 23:38 「何だろー?まさかこんな時に仕事……じゃないよね?」 23:39 「ったく、こちとら暇じゃねぇってんだよな!」 23:39 「んー、いきなり大事になったから小言でも言いたいのかしらね。」 23:39 >GM_T< とりあえずマルガは確定で。他は任意登場です……皆来そうな気がするがw 23:40 「それにしても、ここは相変わらず閑古鳥ですのね。ある意味、落ち着きますわ」 23:40 >GM_T< いや、小言を言うとしたら、ほぼ唯一の冒険者だった君らが居なくなったことで開店休業状態なことに関してじゃねーかなw 23:40 やべぇww 23:40 「大言壮語はかれるよりかはいいと思いますけどね」<小言 23:40 >GM_T< あいあい。じゃ、そんなことを言いつつ、君らが……連れたってか、偶然店の前で合流したかは知らんが、海鳥のガラ亭にやってきたところ 23:40 >GM_T< 珍しく店内からは君ら以外の人の気配がする。 23:41 いや、王女PT<宿泊客 23:41 そういや部屋取った気がw 23:41 >GM_T< 宿泊客であって冒険者じゃないだろ!w 23:41 >GM_T< 依頼の仲介ができないの!w 23:41 払いがいい客だからいいじゃないか。 23:41 王女がじっとしてるとでもっ!? 23:41 >GM_T< マスター「あぁ、そうなんですよ……ええ、まぁ。癪っちゃ癪なんですがねぇ、連中は良いぼうけ――……」 23:42 >GM_T< 多分すぐに王宮に移るよなぁ。色々な名目上もあって……w 23:42 だと思うよ・・・w 23:42 >GM_T< 見ると、店内にはマスターの他に、魔術師風のローブを着た人物が一人。カウンターに腰掛けてマスターと話している。 23:42 「で、御主人。この忙しい時に呼びつけるからには……あら珍しい。お客様?」 23:43 >GM_T< マスターは割りと楽しそうに話していたが、君らが来ると同時に口を噤んで、言おうとした言葉を飲み込みしかめっ面を。 23:43 >GM_T< マスター「おう、やっときやがったか恩知らず共。……珍しいとか言ってんじゃねーよっ?!」 23:43 >GM_T< マスター「客っつーか、まぁ。客なんだが……っつーか、マルガレーテよう」 23:44 「事実でしょうに……なにかしら?」 23:44 「んだよ、久しぶりに顔出したんだから気ぃ効かせて茶くらい用意してんだろうな?」 23:44 >GM_T< マスター「親が来るなら来るって言っとけよ。慌てちまったじゃねーか……しかもこんな別嬪さんな」 23:44 「珍しいじゃないー。ちゃんとお茶とか出したのー?」>マスター 23:44 「───は?」 23:44 >GM_T< マスター「お前ら散々だな?!」 23:45 「私に向かって恩知らずなんていうからですよ」 23:45 「(ぴたり)……。(目をぱちくり)……今なんて?」>マスター 23:45 >GM_T< いつも通りのマスターの前で。……ローブを着込んだ人物は、フードを上げながら、君らの方へと振り返る。 23:45 >GM_T< マスター「あ? ……いや、だから。……親御さんが来てるぜ?」 23:45 カリムア〜〜イズ!! 23:45 >GM_T< クリームヒルト「こんばんは。……ごきげんよう、皆さん。ご機嫌いかがかしら?」 23:45 いつか見たバスト? 23:45 >GM_T< いつか見たバスト。 23:45 そこかよw 23:46 「そ、その豊満なバストはっ!!」 23:46 >GM_T< 振り返ると、そこにいるのは……かつて遺跡の最奥で出会った女魔術師。 23:46 「――っ・・・・・・。(瞬間目を細め、皆の前に立つ)」 23:46 「………お……かあ……さま?」(お茶の用意しようとして、全部取り落とす) 23:46 っっても、これほんとトラップだよなw マルガの母ちゃんだと思ってると不意打ちだと顔見ちゃうw 23:46 手は剣の柄に即座に抜刀できる体勢。 23:46 「うおおお、あ、あんた、なんて人を迎え入れちゃっちゃったらりらりん」>マスター 23:47 「……えええええ。って、あぶなーいっ!?」マルガの手から落ちたお茶セットキャッチ! 23:47 >GM_T< 真紅の瞳。白い肌。額に輝く黒水晶。……マルガレーテによく似た風貌。 23:47 そっちか!w 23:47 火傷するわw 23:47 >GM_T< マスター「……は? え? いや、なん?」 23:47 >GM_T< フラヴィないすw 23:47 >GM_T< まぁ、視線は行動使って任意で仕掛ける技なので、抵抗はしなくていいよw 23:47 準備中だからまだ熱くないはずだ!w 23:47 「えーっと、取りあえず、この店、今日で最後かもしれないから」>マスター 23:47 「マスター、死にたくなかったら離れなさい・・・離れられたらだけど。」 23:48 *** GM_T is now known as Kriemhild 23:48 >Kriemhild< マスター「は? ……はぁぁぁぁぁあっ?!」 23:48 >Kriemhild< 「(くすくす笑って) あらあら。グレーチェン、貴女は相変わらず、変なところでおっちょこちょいね……それと、皆さん?」 23:48 「ようこそ・・・というべきなのかしら、マルガレーテのお母様。」 23:49 「・・・ノコノコと・・・何しに来やがった?」 23:49 >Kriemhild< 「そう警戒しないで下さいな。……今日は別に、そのつもりで来たわけではありませんから」 23:49 >Kriemhild< 「あら、ご丁寧にどうも。お邪魔していますわ」<ようこそ>クラウ 23:49 「な……な、な。あ、ああああああああああ!!(最速で呪文を詠唱)」 エネルギーボルトをクリームヒルトに 23:50 >Kriemhild< 「何、って。……ねぇ? 少し、娘の仕事場が気になってしまって。様子を見に来るのはそんなにいけないことかしら?」 23:50 >Kriemhild< OK。マルガ判定どうぞ。 23:50 五倍がけ 23:50 「(ぜーはー)あぶあぶ……(カウンターにお茶セットを置いて)ぅええええ?!」<エネボ 23:50 おいw 23:50 2d6+9 23:50 a15Gretch -> 2D6+9 = [5,2]+9 = 16 23:50 「・・・マルガっ!?(汗)」 23:50 >Kriemhild< じゃあ、それに合わせてママン詠唱。 23:50 「マスター! 取りあえず部屋にすっこんでて!!」 23:50 あ、ライトバンカーねw 23:50 >Kriemhild< インスタント・キャンセレーション。 23:51 >Kriemhild< 正確にはあれはウォードのオリジナルだがと同等の何か。まぁ、便宜上同じ名前でw 23:51 うはw 23:51 >Kriemhild< 2d6+18 23:51 Kriemhild -> 2D6+18 = [2,6]+18 = 26 23:51 ぶはw 23:51 +18ってふざくんなだなw 23:51 ばけもんだww 23:51 どうすんだよコレw 23:51 >Kriemhild< マルガが唱えた呪文に従い、その手元に光の魔力が集積する……かと思った矢先。 23:51 >Kriemhild< クリームヒルトの指先が何か文字を描き。 23:51 >Kriemhild< マルガの手元の魔力を吹き散らす。 23:52 この宿今日でおしまいどころかこの国今日でおしまいだな。 23:52 >Kriemhild< あ。いや、すまん。−2だ。 23:52 >Kriemhild< 24な。 23:52 装備分か・・・。 23:52 本気出したらな・・・w 23:52 「(魔法のやり取りを見て)…娘さん…反抗期みたいですけど。」 23:52 「──っ!!(恐怖を押さえ込んで必死の形相で睨みつける)」 23:52 >Kriemhild< 「……落ち着きなさいな、グレーチェン」 23:53 >Kriemhild< 「そうみたいね。……グレーチェン。貴女も、卑しくも魔術師の端くれならば、最初に暴力に訴えようとするのはおやめなさいな……ジョルジュは貴女にそう立ち回るように教えたのかしら?」 23:54 「マルガ、ストップストップ。落ち着く落ち着くー」前に出て手降るよ>マルガ、GM 23:54 >Kriemhild< OK。フラヴィが間に入った! 23:54 「わたくしを……二度とその名で呼ばないでください! ジョルジュ? ジョルジュですって! よくも抜けぬけと」 23:54 >Kriemhild< 「だとしたら……預ける相手を間違えたかしらね」 23:55 「頭に血が上ったままじゃ、勝てる戦いも負けるよー?ほら、深呼吸ー」>マルガ 23:56 「………(呼吸を整える)貴女に助けられるのは二度目ですね。ありがとうございます」>フラヴィア 23:56 「ママさんも、喧嘩売りにわざわざ来たわけじゃない……よね?」>GM 23:56 >Kriemhild< 「あらあら……随分と嫌われたものね。悲しいわ」<二度とその名で 23:57 「す〜は〜!す〜は〜!す〜は〜!」<深呼吸3回 23:57 おまえもかw 23:57 >Kriemhild< 「ええ、勿論。今日は本当に、お話をしに来ただけのつもりよ」>フラヴィ 23:57 >Kriemhild< バトーww 23:58 *** AO_ is now known as a20Lico 23:58 必死に落ち着きます……「いえ。前言は撤回します。貴女が母親なのは、どうしようもない事実なのですからお母様」>クリームヒルト 23:58 「どうも、遅くなりまして…っと?」 23:58 「絶賛修羅場中」>リコ 23:58 「(惨状っぽい)…。ええと、とりあえずマスター、お茶を人数分で。」 23:59 >Kriemhild< 「そう。ありがとう、グレーチェン。……じゃあ、少しお話をしましょうか?」 23:59 >Kriemhild< マスター「どうじねぇなぁ、お前ら……あいよ」>カリム、リコ 23:59 「此処が壊れちゃうような話し合いはやめてくださいね。マスターはあんなナリだけど、店壊れたらきっと泣いちゃうから。」>GM 23:59 カウンターに入って、準備中の看板をとって来て、外にかけとくわ>GM 23:59 ナイスだリコw 00:00 「いえいえ、動じてますよ?」 00:00 >Kriemhild< 「(指先を顎先にあてて)それはもうすでに話し合いではないと思うのだけど……そうしましょう」>フラヴィ 00:00 >Kriemhild< OK,準備中になった。閑古鳥加速。 00:00 「……ええ。構いませんわ。わたくしも、ずっと聞きたかったことがありますから(無表情に)」>クリームヒルト 00:00 「ま、他に客は来なさそうですが。(にへっと笑って見せた)」>マスター 00:00 >Kriemhild< 「あら、そうなの? 困ったわ。では、どちらから話しましょうか。……そうね。じゃあ、先に私からでも良いかしら?」 00:01 >Kriemhild< 「貴女も、もう少し落ち着く時間があった方がいいでしょうし」 00:01 「ええと、とりあえずですが」 00:01 >Kriemhild< マスター「……。(肩を落とした)うるせーよ。っつーか、後で事情説明しろよオマエラ」>リコ 00:01 「世の中拳で語る人もいるからね。……マスター、お茶ー」 00:01 「ええ、お母様。どうぞ」 00:01 「座りません?立ち話もなんですし。」 00:01 >Kriemhild< ママンはカウンターに座りっぱだったがw 00:01 >Kriemhild< うん。 00:02 マルガはたちっぱっぽいからさw 00:02 >Kriemhild< じゃあ、率先して立ち上がって、店の奥の方に移動したよ。 00:02 >Kriemhild< <マルガママン 00:02 >Kriemhild< 「あら、ごめんなさい。気がつかなくて」 00:02 「(少し目を細め、クリームヒルトとマルガレーテを見て、ふぅと息を吐き・・・奥の壁側に移動。)……対照的ねェ。」 00:03 「ええ、そうさせて頂きます。お気遣いに感謝いたしますわ(微笑)」>リコ 微かに震えてるのがリコには解る、みたいなw 00:03 「周辺環境も、落ち着いた会話には案外有効だったりしますから。・・・皆、傍にいますから。」>前半皆、後半はマルガのみ 00:03 微かにリコに頷く 00:04 んで、ややゆっくりめにお願いしてた茶を二人の席に持っていくかな。その間に呼吸整えろ、的に。 00:04 >Kriemhild< うい。 00:04 >Kriemhild< 「ありがとう」<お茶 00:04 >Kriemhild< じゃ、マスターとリコによってお茶がみんなに配られて。 00:04 >Kriemhild< 軽く一息を吐いたところで。 00:04 「痛み入ります。」 00:05 >Kriemhild< クリームヒルトが口を開こう。 00:05 「(適当な席に座って、お茶を受け取る)」 00:05 >Kriemhild< 「単刀直入に行きましょう。グレーチェン、私がここに来たのは……ちょっとした確認の為ね。……グレーチェン。いいえ、折角だから、他の方々も」 00:06 「パッと見はのどかな昼下がりなはずなのに、なんとまぁ、空気の重いことか……」 00:06 >Kriemhild< 「あなた達には、『自分はこの為に生きている』と言える様な目標はあるかしら?」 00:06 「享楽」 00:06 >Kriemhild< ブレねぇ!w 00:07 「(そういえば用事というのは・・・いやマルガの母親がね、ああ、だからこういう・・・。とか話してたが)?」 00:07 <マスターと 00:07 >Kriemhild< 即答でそう返されると、ちょっと目を丸くするな、流石にw 00:07 ww 00:07 www 00:07 w 00:07 「……え、な、なんですか、みんな、その、変にさめた空気は何???」 00:07 *** New Mode for #SoG-SW by Kriemhild: +o a20Lico 00:08 「カリムらしいなーっていうか……。(ずず……)」 00:08 「いえ、ぶれないなーと。ちょっとこう、一周して尊敬するな、的な。」 00:08 「いやぁ…ちょっとエルフたちに謝ってきたほうがいいわよ。」 00:08 >Kriemhild< 「……いえ、その……。何であれ、確固とした目標を持つ、というのは、悪いことではないと思いますわ」 00:08 ままんフォローww 00:08 「……残念ながら」と、少し間を取って「ありますわ(溜息)」  00:08 ごめんよママン……ww 00:09 >Kriemhild< 「少なくとも、何の目標を持たず、ただ漫然と、何かに流されて生きるよりは、よほど」 00:09 ああ。まあ、昔は比較的気遣いの人だったはずw<クリームヒルト 00:09 >Kriemhild< 「(嬉しげに微笑して) そう。……それが何かは、訊かせて貰えるかしら?」>マルガ 00:09 「ああ、じゃあ僕はそちらですね。目標?というのは考えたこともないなぁ。」 00:09 「割りとワタシは流され派だけどね。」 00:11 「……訊かなくても分かるくせに。少なくとも、あなたがまだ、ラムペンパックなら(悔しそうに)」>クリームヒルト 00:12 >Kriemhild< 「あら。……ごめんなさいね。自分がそうだから、ついキツイ表現になってしまったかもしれないけれど。――少なくとも、私達はそういうモノなの。目標が無ければ意味が無く、目標が無ければ生きていけない」>リコ、クラウ 00:13 「(お茶を啜りつつ)いえ、人の主義主張を否定する気はありませんし、何を言われても気になりませんから。」>ままん 00:13 「僕は、知れればそれでいいです。」 00:13 「う〜ん、俺は、有った・・・というべきか。ヴァネッサには辿り着いたけど、まさかこんな事になるとはなぁ・・・。」 00:13 >Kriemhild< 「どうかしら。……あるいは今は貴女の方が純粋かもしれないわね、グレーチェン。…………今の私は、好奇心が最大の原動力ですもの」 00:14 「リコは識るために生きてる感じだけどねー。」 00:14 「・・・なかなか首が疲れそうね。」 00:14 >目標みつめすぎて 00:15 >Kriemhild< 「……新たな知識を得ること。それが目標にならない、というなら、私の目標もまた存在しないことになってしまうわ?」>リコ 00:16 「残念ながら目標ではないので。魚が陸に上がったら息ができなくて死ぬじゃないですか。そういう類のものでして。」」 00:16 「そう。そうなのでしょうね。恐らく、わたくしなのでは到底届かないあなたが行き着くところは、そこしかない(疲れたよう)」<好奇心 00:17 >Kriemhild< 「あらあら。貴方もずいぶん、業が深そうね」>リコ 00:17 「それに生きて、それに死ぬだけです。だから、目標足り得ない。・・・っと。失礼。親子の語らいを邪魔する気はないのですが。」 00:17 >Kriemhild< 「そう。……解ってくれて嬉しいわ、グレーチェン」 00:18 >Kriemhild< 「例えば、ここに一杯の水で花を咲かせる種子が二つあったとして。……コップ一杯の水しか無い時、どちらの花を咲かせるか」 00:18 >Kriemhild< 「そして私は、片方の種が何の花かは知っているけれど、もう片方は知らない。……私が何を言いたいか解るかしら?」 00:19 「(他の話を聞きつつ、アタシは何だろうなぁ?色作りかなー。穴掘りも捨てがたいなぁ、とか考えてる)」 00:19 「いいえ。解ってはいない。あなたが解らないということが、わたくしは他の人より分かるというだけです」>クリームヒルト 00:20 >Kriemhild< 「――その境地を無知の知、と言うらしいわ、グレーチェン。面白い概念よね」 00:21 「……面白くあるわけ無いでしょう、お母様(顔を歪ませて)」 00:22 >Kriemhild< 「ねぇ、グレーチェン。……私にとっては、貴女もまた、何者とも知れぬ種だったわ。……あの時も言ったけれど」 00:22 >Kriemhild< 「私と共に来る気はないかしら?」 00:23 「…………その前に、一つお聞きして宜しいかしら?」 00:23 >Kriemhild< 「ええ、いいわ」 00:24 「“あの夜”………もしかして、お母様は、皆を救おうとした?(子供のような声で訊く)」 00:26 >Kriemhild< 「…………。(困ったように笑って)そう。困った子。……私のことを信じたいのね、グレーチェン」 00:27 >Kriemhild< 「――貴女が、私と『同じこと』をしていると聞いた時は、少し期待したのだけれど」 00:28 「……」 00:29 >Kriemhild< 「……『ジョルジュ』は元気かしら? マルガレーテ」 00:30 「………何故そこでジョルジュが出てくるのです」 00:30 >Kriemhild< グレーチェン、か。いつもの癖が出たな。 00:30 >Kriemhild< 「……あら? それを解って問いかけたわけではないの?」 00:31 「………」 00:32 >Kriemhild< 「……いいえ、違うわね。貴女は解っている。それを認めたくないだけね。……本当に、意地っ張りなんだから」 00:32 >Kriemhild< 「いったい、誰に似たのかしら。……ねぇ、『あなた』?」 00:32 >Kriemhild< そう言って、クリームヒルトは誰も居ない虚空へと語りかける。 00:32 >Kriemhild< 多分、マルガ以外にはワケが解らない行動だろう。 00:33 >Kriemhild< ただ、マルガだけは。……その瞬間に、一瞬だけ。 00:33 >Kriemhild< クリームヒルトが呼びかけた方向に……自分の父親の姿を幻視する。 00:33 >Kriemhild< もし、そこに彼が居たら、こう返しただろうな、という言葉と共に。 00:34 「………そう。救いかったのではなく……」 00:34 >Kriemhild< そんな想像の言葉が聞こえているかのように、クリームヒルトが微かに表情を変える。 00:34 >Kriemhild< ……そうだな。他の人には、恐ろしく高度な一人芝居、に見えるかもしれない。ちょっと想像力があれば、具体的な姿は出てこなくても、そこに居る誰かのイメージぐらいは湧くだろう。 00:35 俺は沸くと言い切るw 00:35 >Kriemhild< 「……質問は、それだけかしら?」 00:36 「(普段のマルガレーテの行動と照らし合わせて、僅かに目を細めて。でも、特に感慨なさげに醒め掛けた茶を一口)」 00:36 >Kriemhild< ああ、役者だもんなw 00:36 ww 00:37 「……なんて強欲な」 00:38 >Kriemhild< 「そうよ? ――『私達』はそうあるべきでしょう?」 00:39 「ええ、理解できました。お母様。わたくし達は最後まで相容れません。そして、わたくしはあなたの世界には絶対に入らない(きっぱりと)」 00:39 >Kriemhild< 「……そう」 00:40 「逆ならば、話は別ですが……ああ、やっぱりわたくしも強欲ですわね、なんとも、わたくし達は良く似ていること(乾いた笑い)」 00:40 「それが私達、ですわね。本当に救いがたい」 00:41 >Kriemhild< 「(微笑して) ……私はそれでも構わないわ。貴女が、私の全てを理解し、受け入れ、貴女の世界の住人としてくれるなら」 00:41 >Kriemhild< 「ええ。……仕方無いわね」 00:42 >Kriemhild< ……残った紅茶を優雅に飲み干し、クリームヒルトは席を立つ。 00:42 >Kriemhild< 「今日は楽しかったわ、グレーチェン。それに、ご友人の方々。急にお邪魔してしまって、ごめんなさいね」 00:42 「次に会うときが……お互いの最期ですか。それとも、どちらかの始まりですか? お母様?」 00:43 >Kriemhild< 「勇ましい台詞ね、グレーチェン。……そういうところは、やっぱりジョルジュの影響かしら?」 00:44 「あなたには多分、永遠に分かりませんわ」 00:44 >Kriemhild< 「――だとしたら、私は貴女をただ失うことになるのね。……できるなら、私はその前に『世界の真理』を……異界へと渡る術を手に入れたいところだけれど」 00:45 「いえいえ。・・・しかし、親子の語らいを邪魔する気は無いと申し上げた点だけは、間違いを失礼しました、と言っておきます。」 00:45 「人間を捨てたあなたには。見送りは致しません。さようなら、クリームヒルト」 00:45 「(席を立つ動きに僅かに指が動きつつも)・・・いえいえ、大したおかまいもできませんで。」 00:45 >Kriemhild< 「きっと、無理でしょうね……ええ、さようならグレーチェン。私の可愛い娘」 00:45 >Kriemhild< 「あら? 何かしら(首をかしげる)」<間違い>リコ 00:46 「一方通行では語らいとは呼びませんから。」 00:46 >Kriemhild< 「成る程、そうかもしれませんね。……それでは皆さん、御機嫌よう」 00:47 >Kriemhild< 最期に、優雅に一礼し。 00:47 >Kriemhild< 2d6 00:47 Kriemhild -> 2D6 = [5,1] = 6 00:47 >Kriemhild< 呪文と共に、クリームヒルトはその場から消えた。 00:47 「えーっと、また、どうぞ??」 00:47 「(ぺこりと頭を下げ、ちょっと苦笑して)できれば、再会することがありませんように。」 00:47 「・・・。」 00:47 ここでファンブルとか言うポカはやらなかったかw 00:47 ww 00:47 ww 00:47 では、母親が消えるまで傲然としていて、その後気を失いますw 00:47 >Kriemhild< 俺もちょっとそれやったら面白いかなって思ったw 00:48 >Kriemhild< マルガー!w 00:48 *** Kriemhild is now known as GM_T 00:48 ままんドジっ子説w 00:48 「しかし、うん……お互いの最後って……ずいぶん強気だなー」 00:48 ラムペンパックのうっかり属性か・・・ 00:48 「・・・あら。(ざっと手を伸ばし、キャッチ)」 00:48 >マルガ 00:48 ああ。実はあの人うっかり属性もちw 00:48 「おっと。クラウさんナイスキャッチ」 00:48 この親子はww 00:49 設定でジョルジュがそう語ってますw 00:49 「・・・斬るためにいつでも動かせるようにしてたからねェ〜。」 00:49 うん、よんだからしってるw 00:49 >GM_T< うんw 00:49 >GM_T< データ的にも再現してるよ! 00:49 うんw」 00:49 してるのかよw 00:49 >GM_T< RPでやるのは難易度が高かったので簡単に済ませてしまったがw 00:49 >GM_T< リコは折角だから、例の目の初判定をやろうw 00:49 ダイス5以下でファンブル扱いなんですねわかります。 00:50 ああ、うん。目の前にいなくなったならそうさせてもらおうかな 00:50 何だその強烈なファンブルww 00:50 2d6+9+2 00:50 a20Lico -> 2D6+9+2 = [4,1]+9+2 = 16 00:50 しまった、先にちゅーだったか。 00:50 www 00:50 >GM_T< まぁ、ノーライフの知名度って実は低いから届いてはいるんだが……w 00:50 何の判定だ?w 00:51 >GM_T< [クリームヒルト・ラムペンパック](ノーライフキング) 00:51 >GM_T< モンスター・レベル=13 00:51 >GM_T< 知名度=15 敏捷度=20 移動速度=20/20(空中) 00:51 >GM_T< 知能=きわめて高い 00:51 >GM_T< 攻撃点=素手:19(12)or 杖:20(13) 00:51 >GM_T< 打撃点=16+精神ダメージ or 19 00:51 >GM_T< 回避点=22(15) 防御点=15 00:51 >GM_T< 生命点/抵抗値=30/23(16) 00:51 >GM_T< 精神点/抵抗値=42/25(18) 00:51 >GM_T< 特殊能力 00:51 >GM_T< 古代語魔法10レベル(魔法強度/魔力=25/18) 00:51 >GM_T< 精神力奪取(打撃力10、追加ダメージ13) 00:51 >GM_T< 視線(抵抗の目標値=20、恐怖による麻痺) 00:51 >GM_T< 生命点再生(1ラウンドあたり3点) 00:51 >GM_T< 通常武器無効 00:51 >GM_T< 毒、病気に冒されない 00:51 >GM_T< 不眠 00:51 >GM_T< 治癒魔法でダメージ 00:51 >GM_T< ラムペンパックの血統(能動的行動に限り、PC側の任意で1戦闘中1回、ファンブルを発生させる) 00:51 >GM_T< 言語=色々 00:51 >GM_T< 知覚=擬似 00:51 >GM_T< 武装 00:51 >GM_T< ・メイジスタッフ+2(古代語魔法の魔力に+2) 00:51 >GM_T< というデータ。 00:51 >GM_T<   00:51 ちょwww 00:52 まて、何だその血統ww 00:52 血wwww 00:52 はあ?w 00:52 ほんとに血だと・・・ 00:52 うーんw 00:52 え? これ自分には無いのだがw 00:52 >GM_T< まぁ、別にうっかり属性でもなんでもいいんだが……w 00:52 ってことは、マルガにも実装されて・・・w 00:52 >GM_T< マルガはほら 00:52 ぱぱんの遺伝子が強く出たんだろう、きっと。 00:52 >GM_T< 野生のランペンパックになっちゃったから。 00:53 野生って……w 00:53 もまれたのねェw 00:53 >GM_T< ジョルジュの教育の賜物です! 00:53 執事偉いな 00:53 血統よりも強い教育w 00:53 ジョルジュのお陰だろうな、多分w 00:54 バトラースキル持ってるしw 00:54 >GM_T< ま、そんなわけで。ママン襲来編はこんな感じだw 00:54 >GM_T< この後はPCの任意なんだが……マルガの看病とか、起きてからとかやるか?w 00:54 あー、看病はするかな 00:54 >GM_T< とりあえずリコの目には、さっきのデータが読み取れました。普通のノーライフより全体的にしょぼいけど魔力だけは一点突破してるという。>リコ 00:54 キャッチしといて、後はフラヴィアに任せるかな。 00:55 あいよー>クラウ 00:55 「・・・さて、フラヴィア、パス。(ぽむ)」 00:55 ノーライフ完全版に近づきつつある印象だな、むしろ。 00:55 うむ 00:55 「・・・さて、どうしますかねぇ。」 00:55 うっかり失敗して完全版になれなかったんじゃないかなw 00:56 ww 00:56 砂糖と塩間違えた的なw 00:56 「・・・どーもこーもねェ・・・うーん。」 00:56 >GM_T< スペルのeとaを間違えて魔法陣描いちゃったとかな……w 00:56 www 00:56 「はーい。(クラウからパスされた)」そしてパスされつつ、クラウでも誰でもいいんで部屋まで運ぶの手伝わせるぜw 00:57 ああ、OKOK 00:57 「ああ。いや失敬。あの人のことはまあいいんですが。」>クラウ 00:57 「・・・ちょっと手伝っていただいていいですか?」>クラウとカリム 00:57 「あ、運ばないといけないか(マルガお姫様抱っこしつつ)・・・OK,直ぐ戻るわぁ。」 00:58 ぶっちゃけ時間あるかな?>GM 00:58 >GM_T< うん? 00:58 >GM_T< えっと、何に対して? 俺が?w 00:58 「あたし、マルガ見てるねー。何かあったら呼んでー」>リコ 00:58 例の、後伸ばしにしててさ、ジョルジュとかが関わったあれやこれや、なんかほら、PTで拠点があってーみたいな話してたやんか 00:58 >GM_T< 敵艦隊、もとい、クローディア襲来まで?w 00:58 >GM_T< あー。 00:58 そーそー 00:59 そこに行きたい。 00:59 >GM_T< うーん。クローディア襲来までのタイムリミットは不明、なんだが。まぁ、例によってヴァネッサのワープ使ってショトカは出来るとしよう。 00:59 >GM_T< 何かあったらイヤリングで連絡はあるだろうし、行く時間ぐらいはあるよ。 00:59 「ダーリャとマルガと来たから、あとフラヴィアお姫様抱っこしたら制覇ね。」 00:59 と言いつつ運んで戻るw 01:00 おお。本当だねw 01:00 おっけ。バトーとダーリャは一応保険で残って貰うとして。 01:00 あいよ 01:00 元PTのカリムと、色々踏まえてクラウさそってちょっといってくるわ。 01:00 >GM_T< うむ。 01:00 >GM_T< よしここでカリムに質問だ! 01:00 「フフフ。あたしが倒れたら、それはいろいろマズイ時ってことなのだよクラウ君。」>クラウ 01:01 >GM_T< 昔は強かったけどダラダラしてたらレベルが下がったのと、昔から最近まで2レベルだったのどっちがいい?w>カリム 01:01 「すごくまずいですねぇ・・・」 01:01 「・・・あ、ホントだわ、それじゃ最後の最後にとっておくわ〜。」>フラヴィア 01:02 1d6 01:02 a20karim -> 1D6 = [5] = 5 01:02 「うんー。いざって時はよろしくー。」>クラウ 01:02 だらだらで。>GM 01:02 「あーい。」 01:02 >GM_T< ……昔は強かったんだなぁ、カリム……w 01:02 >GM_T< じゃあ。 01:02 w 01:02 奇数偶数でw 01:02 >GM_T< なんか、前回のセッションが終わって今になって 01:02 www 01:03 >GM_T< ジョルジュと一緒にヒートジャイアント&フロストジャイアントの戦いに遭遇したのとか思い出した。>カリム 01:03 >GM_T< <赤だったか白だったかの巨人の毛 01:03 >GM_T< 両方でした、というオチ。 01:03 それ、ジョルジュが一方的に強かったのじゃなくって??w 01:03 >GM_T< いや、流石にそこまでじゃないw 01:03 ジャイアント同士のタイマンだったのか。。。 01:04 >GM_T< じゃ、マルガ寝かせて移動かな。 01:04 「ジョルジュかー……そういえば、彼は強かったなぁ……」 01:04 うん、超急ぐ。必要なら巨鳥とかにもなる。 01:04 >GM_T< ばっさばさw 01:04 >GM_T< OK、じゃあ、移動してやってきたのは! 01:05 >GM_T< なんか近くの山の深いに崖の谷間。 01:05 >GM_T< 深い崖の谷間 01:05 >GM_T< その崖の底に。 01:05 しまった、思ったよりダンジョンっぽいww 01:05 w 01:05 >GM_T< 場違いな貴族の別荘風の屋敷が! 01:06 「・・・なんか、凄いわね、この違和感。」 01:06 すげぇww 01:06 >GM_T< 風がごうごう吹き荒れる中、その屋敷だけ風の影響を受けていないかのように佇んでます。 01:06 原型を留めてるだけでもすげぇよ・・・w 01:06 風をなんたら出来るエンチャンターの別荘とか何とかだっけ? 01:06 >GM_T< 風をまとう者フェイの宝物庫、だね。 01:06 >GM_T< まぁ、実際は、見た目からすると別荘とか隠れ家的な何かだったんだろう。 01:07 >GM_T< RP回だから判定は省略してもいいんだが。 01:07 >GM_T< 罠感知とか鍵開けとかする?w 01:07 まかすww 01:07 >GM_T< 開かなくなるかもしれないが、判定したいならしてもいいよ!w 01:07 >GM_T< >シーフ組 01:07 じゃあ、久々やりますか! 01:08 >カリム 01:08 「その、ジョルジュさんというかたの遺物が欲しいのです。マルガレーテさんには、それが必要になる気がして。」 01:08 よかろうw 01:08 がんばーw 01:08 ワシが今こそ!! 01:08 罠感知!! 01:08 >GM_T< じゃあジョルジュのかけた鍵を破れるかだな! 01:08 おう! 01:08 2d6+9 01:08 a20karim -> 2D6+9 = [1,6]+9 = 16 01:08 2d6+9 01:08 a18-Clau -> 2D6+9 = [4,1]+9 = 14 01:08 おまえら・・・w 01:08 >GM_T< 危険だな……w 01:09 いや、平均値だしこんなもんよ・・・w 01:09 しょっぱいなぁ・・・w 01:09 >GM_T< 2d6 01:09 GM_T -> 2D6 = [6,6] = 12 01:09 w 01:09 www 01:09 >GM_T< ……。 01:09 ちょw 01:09 >GM_T< ごめん!w 01:09 ええええええええw 01:09 おちつけしつじwww 01:09 腕切り落としてこいw>二人共 01:09 えーw 01:09 「・・・いや、これは・・・なくない?」 01:09 >GM_T< 何人たりとも入れるものかと言わんばかりの固い意志の篭った鍵のかけられ方でした。>クラウ、カリム 01:09 「こんなの初めて見たわよ。」 01:09 >GM_T< もう扉壊すか魔法で開けるしかないんじゃないかな! 01:09 すげえな。ジョルジュ張り切ったねw 01:10 「そこまでですか…。…いや」 01:10 ま、まだ、開錠は挑んでないぜ!!w 01:10 w 01:10 「予想していたのだとしたら…(ぶつぶつと呟きつつ)」 01:10 GMGM 01:10 >GM_T< あ、今の鍵のつもりだったんだが……流石に罠は仕掛けてないよw 01:10 というか、クリティカル相手でも、目標値が出るだけじゃないか!! 01:10 >GM_T< 23。 01:10 ま、いいや、いこうw 01:11 23かー手円 01:11 >GM_T< うむ?>リコ 01:11 鍵が厳重→でも開けさせたい相手には開けさせたかったのでは、の予想。 01:11 >GM_T< まぁ、そういう可能性はあるね! 01:12 つまり、壊せってことだな! 01:12 マルガレーテに関するキーワードを片っ端から並べる。共通語と、あと下位古代語で。 01:12 >マルガに開けさせる 01:12 >GM_T< ……ジョルジュにソーサラー技能はないのよw 01:12 というRPをすることでイベントに戻そうという姑息な手段を取ります! 01:12 >GM_T< ひでぇww 01:12 >GM_T< カリムがやる気になってるんだからダイスぐらい振って貰おうぜ・・・w 01:12 w 01:12 GO!カリム! 01:12 「えーっと、確か……ジョルジュのJはこうで……Oがこうで……(かちゃかちゃ)」 01:13 がんばれー!w 01:13 いやいや。その時のジョルジュはマルガのことなんて知らないというか……マルガ自体がこの世に居ないですがw 01:13 クリティカル以外は無理だw 01:13 いくぜw 01:13 2d6+10 01:13 a20karim -> 2D6+10 = [5,5]+10 = 20 01:13 おしい!!w 01:13 おしい 01:13 惜しいw 01:13 惜しいww 01:13 >GM_T< 惜しいな……w 01:13 残念w 01:13 頑張ったのになw 01:13 後で来た可能性はあるじゃろw>マルガ 01:14 んじゃ、これは本人連れてくるしかないかー、つって帰るかw 01:14 「マルガに開けさせる・・・つもりだったのなら、火球でふっとばすが一番有りそうな手段よね。」 01:14 >GM_T< まぁ、うん。ていうかね? 01:14 「壊しますか。」 01:14 >GM_T< アンロックなら一発で開くんだよ……w 01:14 「・・・(やりそうだな、という顔)」<火球 01:15 w 01:15 w 01:15 >GM_T< ひどいw 01:15 >GM_T< まぁ、壊すが手っ取り早いよw 01:15 可能性あるとしたら、ジョルジュが本当にほれ込んだ相手。つまり、祖母であるリシャルドですw 01:15 じゃあ、壊した!w 01:15 >GM_T< OK! 01:15 その情報しらねーんだもんww>マルガ 01:15 >GM_T< 鍵の周りを物理で破壊しました! 01:15 >GM_T< 扉開いた! 01:15 あーあ・・・w 01:15 そらそうですねw 01:15 「(ごめんなさい、となむなむして)」<壊した 01:15 「あー、最近ホント盗賊の腕落ちてるわ。」 01:16 がっしゃがっしゃ 01:16 本当にスラッシュ&ハックの順番だな・・・w 01:16 >GM_T< ひどい絵だよなw 01:16 >GM_T< じゃあ、中に入ると、割と見た目通りの貴族の別荘風。 01:16 >GM_T< ……そして以外なことに 01:16 >GM_T< 割と近代風にカスタマイズされてる。 01:16 「でも二人を連れてきて正解でした。ええと、じゃあ探して欲しいのは、そのジョルジュさんの残したかもしれない何か、です。」 01:16 >GM_T< まぁ、近代っていっても、数十年前ではあるが、古代王国期風ではない。 01:17 >GM_T< 壁にかかってる絵画の中には、君らが知ってるような画家の絵も混ざってたりする。 01:17 じっくり見たいが、また今度だな・・・w 01:17 「何かしら支えになりそうなものね・・・ま、手当り次第やりますか。」 01:18 「最悪、本当にどん底に落とすことにもなるかもしれませんが・・・。それはそれで。」 01:18 探していくぜーガサガサ。 01:18 >GM_T< リコェ……w 01:18 >GM_T< がさがさ。 01:18 あの会話じゃそらそう想像するっしょw 01:19 >GM_T< ま、3人がかりでがさごそするなら 01:19 普段使わないシーフ1レベルを駆使して。 01:19 そういえば・・・w 01:19 (よく存在を忘れる) 01:19 >GM_T< 居間に入ったばっかのテーブルの上に、ぽん、と本が置いてあるのを見つけるぐらいかな! 01:19 >GM_T< 本当はマジックアイテムとかもあるけど、時間が無いので(前回来なかったので)探索してもみつかりませんでした。 01:20 えw 01:20 触ろうとしてまず二人を呼んで罠感知からお願いしまふw 01:20 ざんねんw 01:20 罠感知! 01:20 >GM_T< どうぞw 01:20 2d6+9 01:20 a20karim -> 2D6+9 = [3,2]+9 = 14 01:20 2d6+9 01:20 a18-Clau -> 2D6+9 = [3,5]+9 = 17 01:20 自分も一応 01:20 2d6+3 01:20 a20Lico -> 2D6+3 = [5,6]+3 = 14 01:20 >GM_T< OK。 01:21 >GM_T< じゃあ、中に入るのは簡単だけど、なんか外にものを持ち出そうとしたら何か出てきそうな気がした! 01:21 >GM_T< 本周りには特に何もないとおもった。 01:21 やだなそれw 01:22 魔法系の罠ってことか? 01:22 まぁ、解除成功すればいいんだろw 01:22 >GM_T< うん。まぁ、ほんとは発動するまでわからないんだが、RP回だし若干緩めにw 01:22 ま、とりあえず 01:22 >GM_T< うむ。 01:22 罠解除w 01:22 2d6+10 01:22 a20karim -> 2D6+10 = [1,4]+10 = 15 01:22 >GM_T< マジックトラップなんで・・・w 01:22 もの、ってのはどんなものでもなのかな。 01:23 あ、できないなら 01:23 >GM_T< 試してみればわかるんじゃないかな!w 01:23 魔法使いに任せようw 01:23 例えばこの本は範囲に入るのだろうか。 01:23 >GM_T< 魔法使いの不在w 01:23 はw 01:23 w 01:23 ww 01:23 >GM_T< はてさて……w 01:23 んじゃ、最初のページだけ確認するかな。 01:23 センスオーラくらいしかできんな・・・むしろできる事すら忘れかけてたがw 01:24 >GM_T< w 01:24 >GM_T< ま、本は、ジョルジュ作なんだが……最初の方は注意事項かな。 01:24 ・・・ブラウニーとかいないかね?この屋敷。 01:24 >GM_T< 命が惜しいならこの屋敷からものを持ち出さないほうがいいですよ。 的な親切な。 01:24 親切だなww 01:24 >GM_T< 何が起こるかは書いてない。 01:25 続き。特定の誰かにあてて何か書いてないだろうか。 01:26 >GM_T< ……マルガに向けて何か書いてあるとしたら、最後の数ページかな。 01:27 >GM_T< 『親愛なるお嬢様へ。他の方々には聊か申し訳ないのですが、もし、貴女が何かを求めてこの場所を訪れたならば、私は私が持つ権利を全て貴女へと譲り渡したいと思います』 01:28 >GM_T< 『譲渡のキーワードは、貴女のお婆様とおじい様の名です』 01:28 >GM_T< みたいな感じでとりあえず書いてある。 01:28 >GM_T< ……で、うん。マルガいないんだよなー。 01:29 >GM_T< まぁ、RP回だしな! 01:29 うん? 連絡のイヤリング使えない? 01:29 >GM_T< おおw 01:29 >GM_T< 使えるw 01:29 忘れてた、ナイスw 01:30 じゃあフラヴィ辺りに連絡入れて、起きるまで待って、いっそこっちの場所を教えるかな 01:31 袋にインすればみんなで来れるぜひゃっはーw 01:31 >GM_T< 結局全員集合かw 01:31 お、うぃうぃー。なら、起きたらかくしかでw 01:31 (なんか多分生臭いにおいをさせながら宿に帰ってきてマスターの愚痴聞いてる) 01:31 何やってきたww 01:31 >GM_T< 何をしてたダーリャwww 01:32 「ジョルジュが 01:32 ……どうして?」 01:32 「?」 01:33 っていうか、そこトライデント近郊なんだよね 01:33 >GM_T< うん。近郊。 01:33 「ハイレベルのシーフ二人がかりでも突破出来ない鍵をかけてまで、あなたに渡したかったもののようですから。やはり貴方がいる方が、と思いました。」 01:33 どうやってそこに、自分が居る間に行ったのか? うーん、嫌な予感しかしないw 01:34 w 01:34 ハイレベルが嫌味に聞こえるお! 01:34 ('A`) 01:34 どんまいw 01:34 会心の出来だったんだよw 01:34 あのさ、ぶっちゃけ、母親とジョルジュは通じてたのか?っていうw 01:34 RPに使ったほうが建設てきやん!w 01:34 さっきの会話からして可能性あると思うよー 01:35 だよなあw 01:35 ただ、だからこそ必要だと思ったから飛んで来た。 01:38 まあ、いいや。「………」複雑な面持ちでその手記を読んで「我が祖母はリシャルド、祖父はエルシャンガール」と呟くよ 01:38 >GM_T< OK……では、まぁ、屋敷の何処かに、その音声を認識する魔導具か何かがあったのだろう。 01:38 >GM_T< マルガがそう呟くと同時に、屋敷の中を緩やかな風が流れ。 01:39 >GM_T< 『……ようこそいらっしゃいました、お嬢様』 01:40 >GM_T< その風に混じって、聞き覚えのある声が聞こえる。 01:40 「……ジョルジュ」 01:40 精霊力感知!w 01:40 >GM_T< うむw 01:40 w 01:40 >GM_T< シルフさん真っ盛りw 01:41 >GM_T< 『お久しぶり、でしょうか? ……恐らく、今、私は貴女の側には居ないことでしょう。まずは、そのことをお許し下さい」 01:41 >GM_T< 』 01:42 >GM_T< 『そして、よくぞここまで辿り着かれました。……この場所に来た、ということは、貴女は、もはや一流の冒険者の一人となっていることと思います』 01:42 「………(目を瞑って、何かを堪えるように声に聞き入る)」 01:43 >GM_T< 『……今の貴女ならば、私の話を受け止められると信じ……ここに、言葉と真実を残します』 01:43 「一流って……あれ、明らかにやりすぎだし……」 01:43 w 01:43 >GM_T< 『あの夜の真実を。……私が隠し続けた事実を』 01:43 w 01:44 「………真実」 01:44 >GM_T< といって、ジョルジュは語り始める。……あの夜。マルガの世界が一変した出来事の顛末を。 01:44 「(一応先に)・・・外しましょうか?」>マルガ 01:45 「いえ……居てください。お願いします」>リコ 01:45 >GM_T< そのジョルジュでも、切っ掛けが何かは解らない。……いつ、何処で、不死者へと転ずる術を覚えたのか。どうやってそれを実行したのか。 01:45 >GM_T< だから語り始めはあの日の惨状からになる。 01:45 「…(うなずいて、他の皆にも一つ頷いて、残る)」 01:45 >GM_T< ――あの夜。 01:46 >GM_T< クリームヒルトは、完全に正気を失っていた。 01:46 「(こくんと頷く)」 01:46 >GM_T< 元よりそういった術式だったのか、それともうっかりが発動したのか、あるいは単に吸血衝動に負けたのか。 01:47 >GM_T< ともあれ、屋敷の地下にしばらく閉じこもった後、地上に出て来たときには、すでにクリームヒルトは吸血鬼となっており 01:47 >GM_T< 住人達の虐殺を開始した。 01:48 >GM_T< ……ま、虐殺の様子に関しては無理に描写しなくてもいいだろう。 01:48 >GM_T< ジョルジュは、戦闘が始ると同時に、他の人間を見捨てて逃げた。……正確には逃げたわけではなく、冒険者時代の武装を取りに行ったんだが 01:48 >GM_T< 彼は逃げた、と表現するかな。 01:49 「………(鮮明に思い出して震える体を抑えるために肩を抱く)」 01:50 >GM_T< そして、彼が準備を整えて戻って来た時には、屋敷の住人はほぼ皆殺しにされ……残っていたのは、マルガの父親のみ。 01:50 >GM_T< マルガの父親とジョルジュは、協力してクリームヒルトに挑み 01:50 >GM_T< そして敗れた。 01:51 >GM_T< ……ただ、一矢を報いることは出来たのだろう。狂乱の状態から、クリームヒルトに理性を取り戻すことには成功したらしい。 01:51 >GM_T< もっとも。 01:51 >GM_T< だからといって、彼女がやることは変わらなかったのだが。 01:51 >GM_T< はっきりとは語らないが、マルガの父親は、クリームヒルトが正気に戻ってから殺されたようだ。 01:52 >GM_T< ただ、その時の呟きから、漠然とではあるが彼女の行動原理を察したジョルジュは 01:52 >GM_T< 命乞いをした。 01:52 >GM_T< 自分ではなく……マルガレーテの。 01:52 >GM_T< 彼女は、まだ幼い。 01:52 >GM_T< その才能を。その可能性を。その翼が、クリームヒルトの想像を越えて羽ばたくであろうことを。 01:53 >GM_T< ジョルジュは言葉を尽くして語り……彼女の興味と猶予を勝ち取った。 01:54 >GM_T< マルガレーテを、クリームヒルトの『想像の範囲』から飛び出す存在へと育てることを条件に。 01:55 >GM_T< ……後は、まぁ。君の知るとおりだ。 01:55 >GM_T< マルガ以外の人はマルガの設定を読んでね!w 01:56 へーいw 01:56 つまり見逃されていた。それどころか、ジョルジュは母親に監視もされていたのかな? 01:56 >GM_T< いや、逃げ切ったw 01:56 しゅげぇw 01:57 逃げ切ったのかw 01:57 >GM_T< 流石にシーフの心得もない素人相手なら、対峙さえしなければどうにかなるよ。 01:57 実はそこにもままんのうっかりが! 01:57 てっきり裏切ったらあぼんなものその時に埋め込まれたのかと思ったよw 01:57 肉の芽か!?w 01:58 こええww 01:58 >GM_T< 『これが、私の知る全てです。……お嬢様。幸い、お方様の目を逃れることこそ出来ましたが……』 01:58 >GM_T< ま、とはいえ。それも追撃が本気なじゃかったからだろう、とジョルジュは語る。 01:58 となると、この装置はどうやって作ったのだろうか? 01:58 >GM_T< 音を記録する魔導具があってだねw 01:59 冒険者仲間もいたっぽいしねw 01:59 >GM_T< そして、そこまで語った上で。……ジョルジュは懺悔と共に、語る。 01:59 プリザーブ・サウンドを何かでトリガーにすれば出来なくもないが・・・w 02:00 >GM_T< 『――例え、誰に何を言われようとも。貴女は貴女らしくあればよろしい。……貴女が思い描く、マルガレーテ・ラムペンパックであれば』 02:00 >GM_T< 『……私がここで言いたいのは、ただ、お方様に注意すべし、という警告のみです』 02:01 >GM_T< 『それ以外の一切を告げる気はございません。――結局、人は、自分のようにしか生きられないのです』 02:01 >GM_T< 『なれば、誰かの思惑を気にして、それを歪める等は愚の骨頂。……どのように在り、どのように生き、どのように死ぬか』 02:02 >GM_T< 『それを決めるのは、ただ、貴女の意思のみであるべきです』 02:03 >GM_T< 『……ただ、もし、その意思を貫く力が足りないのであれば、僅かではありますが、この屋敷には貴女の助けになるものもあるでしょう。どうぞ、それをお持ち下さい』 02:03 >GM_T< 足りないというのであれば、か 02:03 >GM_T< 『それが、この私に出来る……最後の奉公でございます』 02:04 >GM_T< 『……それでは、お嬢様。どうぞお元気で。――失礼、いたします』 02:04 >GM_T< で、音声終了。 02:04 「………良く分かりました、ジョルジュ。やはり貴方は、私にとって最高の執事でした。貴方をここに解放します。今まで苦労をかけました。どうか、安らかに……」 02:05 >GM_T< まぁ、屋敷のアイテムは、取得に時間がかかるってことで今回は間に合わないんだがな!w 02:05 www 02:05 そうやって、静かに涙を流します 02:05 えー、何かくれよーw 02:05 「・・・お前らも、お疲れ様。」長期間バインドされてたであろう風の精霊を解放します。 02:05 暫く涙が乾くまで待つかー 02:05 >GM_T< バトーが精霊使いっぽいことしてる!w 02:06 っぽいいうなww 02:06 >GM_T< 今回はRP回って言ってるでしょ!w 02:06 6レベルやぞ!?w 02:06 話を聞いた後先に外に出ておくかなw 02:06 >GM_T< ういw 02:06 んじゃ、ジャイアント素材クレ。 02:06 まぁ、いまさらだがw 02:06 これ以降、マルガが執事に語りかける事はありませんでした、という感じでw 02:06 >GM_T< それもここじゃねーよ!w<ジャイアント素材 02:07 >GM_T< あいよ。じゃあ、ここでシーンはカットだな……さて、2時かw 02:07 >GM_T< リミットの人はぼちぼちいるかなと思いつつ。 02:07 「・・・それでは、戻りますか。」 02:07 >GM_T< このシーンがやりたいぜ! って人が居たら、言うといいよw 02:08 あー、るしもいる時になんだが、例のミスリルさんに約束を果たしにかな。 02:09 「………ラムペンパックとして……いえ、マルガレーテとして、礼を言わせていただきます。本当に、有難う御座いました」>ALL 02:11 「仲間ですから。」 02:11 ミスリルさんおったな・・・w 02:11 約束不履行とか決戦前に滅亡の危機だよ!w 02:12 やらなさげだけどさw 02:12 なんというw 02:12 人間にするだっけ? 02:12 ミスリルゴーレムを 02:13 うん、かりそめにだけどね。一緒に来る人いればだれでもおっけーよ 02:13 >GM_T< うむ。 02:13 一応付いて行こうw 02:13 >GM_T< じゃあ、このままミスリルのとこまでやるか?w 02:14 殺せなかった負い目がw 02:14 w 02:14 >GM_T< 後はバトーが海竜と会話とかいってたっけw 02:14 >GM_T< PC同士でRPしてもいいのよ!w 02:16 いや、俺は特にいいよ。割とマルガと母ちゃんの関係性を横目に見ながら自分で納得したからw 02:16 >GM_T< いいのか……w 02:16 >GM_T< まぁ、了解w 02:16 俺も特にないからなー。 02:16 >GM_T< カリムは、なぜか前回RPっぽいことしてたしな……w 02:16 あとは戦闘の際にとっとくw 02:16 女王にアタックしにいくんかとおもったw 02:17 >GM_T< ふむ。クラウとかもないかな? 02:17 しないしないw 02:17 >GM_T< w 02:17 えーw 02:17 >GM_T< そういえば女性型NPCで強いのはドレイン系ばっかだなw 02:17 恐ろしいなw 02:17 >GM_T< <女王とノーライフ 02:17 GMの趣味が如実n 02:17 >GM_T< バカなwww 02:17 これ以上女王にアタックするのは享楽ではなくて今日で楽になるだ。 02:17 今んとこないかな・・・だらっとNPCとかに話しかけたい気もするけど、これってのはw 02:17 >GM_T< だれうまwww 02:17 うまいことwww 02:17 ww 02:18 www 02:18 >GM_T< そうか……w 02:18 ごめんちょいいって来るw 02:18 いてらw 02:18 >GM_T< じゃあ、後は強いていうならレイジーからの働きかけなんだが。 02:18 ってらw 02:18 >GM_T< 誰にしたもんか俺が迷ってるからなぁw 02:18 >GM_T< ドライ加減からするとクラウかリコなんだが……w 02:18 まぁ、ヴァネッサを隅々まで歩き回ってようかな。 02:19 >GM_T< ういうい。まぁ、今のヴァネッサはやたら賑やかだけどな! 02:19 時間あるなら建造物を目に焼き付けておきたい。 02:19 いろんな人いるだろうしなw 02:19 >GM_T< うむ……w 02:19 >GM_T< ……じゃあ、やっぱクラウかなー。 02:19 >GM_T< うん。 02:19 賑やかなのも良し、楽しそうに見回ってるわ。 02:19 >GM_T< 出歩いてるクラウに珍しくレイジーが声をかけるよ! 02:19 おう! 02:19 >GM_T< レイジー「……ふむ。今、少し大丈夫だろうか?」 02:19 「あら、レイジー・・・どうしたの?」 02:20 >GM_T< レイジー「話したいことがある」 02:20 *** a20karim has left IRC(Quit: おつかれさ〜) 02:20 「別に構わないけど・・・なにかドキッとするわね、確かに大樹はあるけれど。」 02:20 アグウスの樹の下で 02:21 >GM_T< 「……カーシャが拗ねる。止せ。ただでさえ、カリムのせいで一時期過敏になっていたのだ」 02:21 >GM_T< <女性に変身してた時の 02:21 そうなんだ・・・w 02:21 「うふふふ、いいわねェ。」 02:21 愉快かな愉快かな 02:21 >GM_T< だから手を握るたびに皿投げたりしてたんじゃないw 02:21 w 02:22 なにそれほほえましい 02:22 >GM_T< 「……単刀直入に言おう」 02:22 「(表情を戻し、レイジーを見つめ)・・・ええ。」 02:22 >GM_T< 「私はアーティファクトに戻るつもりだ。……それを君に託したい」 02:23 「あら、またなんで・・・カーシャ悲しむわよ。」 02:23 >GM_T< 「何処で使うか。……誰に使わせるかは任せる。恐らくはマルガレーテかリコが適任だとは思うが、状況によってはそれ以外の人間が使った方が良いこともあるだろう」 02:23 >GM_T< 「……解っている。……ただ。恐らく、そうせざるをえないはずだ」 02:24 >GM_T< 「ある程度予測はついているだろう。……こちらの手札が足り無過ぎる」 02:25 「……ま、そーね。」 02:26 >GM_T< 「……まぁ、何事も無ければ、今の状態に戻れる目もある。そのあたりは君達に期待、というところだが」 02:26 「……まぁ、ご期待に添えるかわからないけど、努力はするわ命もかかってることだし。(笑いつつ)」 02:27 >GM_T< 「……こんなことを言えば、他の人間は躊躇するかもしれんが。君ならば機を読み違えることもないだろう」 02:27 >GM_T< 「ああ、期待している。(珍しく笑って) ……戦闘が始ったら、出撃前に私のところへと来てくれ」 02:27 「…了解、ま、無事に済むことを祈りましょう。」 02:28 >GM_T< 「……ああ」 02:29 >GM_T< というわけで。 02:29 >GM_T< 正式名称=魂の仮面(真) 02:29 >GM_T< 知名度=18 02:29 >GM_T< 魔力付与者=「怠惰」アセディア 02:29 >GM_T< 形状=のっぺりとした、顔の上半分を覆う白い仮面 02:29 >GM_T< 魔力=身に付けた者に10レベルのソーサラー技能を与える 02:29 >GM_T<    この効果は丸一日持続し、効果終了後仮面は破壊される 02:29 >GM_T< こんな感じ。 02:30 ……使いたくないなあw 02:30 24時間経つ前に外せば破壊されないってことだろうか? 02:30 >GM_T< いや。 02:30 おー、遺失も使えそうだなこれは。 02:30 >GM_T< 使用した時点から24時間経過したら壊れる、という認識でいてくれ。 02:30 おk 02:31 引き金引いた時点でアウトってことだよね? 02:31 まぁ、皆さんお察しの通り。 02:31 使ったらタイマー開始で止められんってことか 02:31 >GM_T< YES。 02:31 身に付けた者に10レベルのソーサラー技能を与える までしか伝えないけどね! 02:31 >GM_T< 「……それと、これは頼めた義理ではないし……君に頼むのが適切、とも思わないのだが」 02:31 時間制限アリで! 02:31 「・・・なんか、刺のある言い方ね。」 02:32 なんかどぎついの来たなw 02:32 >GM_T< 「……済まんが、もしもの時はカーシャを頼む。落ち着くまでで良い、面倒を見てやってくれ」 02:32 「…了解、ってかほっといても誰か面倒見るわよ。」 02:32 「お人よりの塊だし。」 02:32 >GM_T< 「(僅かに苦笑して)仕方あるまい。……私とて、人選で言うならフラヴィアかリコにでも言いたかったよ。自覚ぐらいはあるだろう?」 02:32 お人好しw 02:33 >GM_T< 「ああ、そうだな。……だからこそ彼らには、こんなことは話せないのだが」 02:33 「まぁ、自覚ありありよ、人でなしになったのも自業自得。」 02:33 |ノд`> 02:34 >GM_T< 「……。(小さく笑って) ……実を言えば、私は、君の選択には……我が愛すべき弟子程ではないが、少し憤っていた」 02:34 「ただ、体張らないといけないんで・・・その件はワタシが実行できなくても勘弁してね。」 02:34 >GM_T< 「……ああ、解っている」 02:35 「…んー、なんというか…物事の捉え方の違いよね。」 02:35 >GM_T< 「……いや。マルガレーテ嬢とは違う理由だよ、私は」 02:36 >GM_T< 「私はね、クラウ。……人間になりたかった。……いや」 02:36 >GM_T< 「人間の……自分の身体が欲しかったんだ」 02:36 >GM_T< どっかで話したような気はするけどねw 02:37 「…ないものねだり…というにはちょっと重いかしら。」 02:37 >GM_T< 「……もっと言えば、同じ人間として、向き合いたかった。……だから、それを捨てた君が……なんと言えば良いのかな。羨ましい、と、怒りの中間というか……人の気持ちにはいまいち疎いせいか、言葉に出来ないが」 02:38 最初はそれが目的でPTに依頼してきたのではなかったか? 彼は 02:38 >GM_T< うん、そう。 02:38 うむり 02:38 >GM_T< 元々はそれが目的だった。 02:38 >GM_T< 「さてね。……まぁ、結局はこんなことになってしまったのは、なんとも皮肉な話だが」 02:38 どうしてこうなった・・・w 02:38 「…なんとなくは伝わるわ。」 02:39 >GM_T< 「そうか。……なら、良かった」 02:39 「…けど、ワタシはまだ人だし、貴方も人だと思ってるわ。」 02:39 「・・・ぶっちゃけると初めは違ったけどね。」 02:39 *** a15Gretch has left IRC(Quit: Leaving...) 02:39 >GM_T< 「……。(少し目を開いて。) ……ああ。ありがとう。……ふむ?」 02:40 >GM_T< 「そうなのか?」<初めは 02:40 「…なに、警戒してただけってことよ。」 02:40 >GM_T< 「……まぁ、それも当然のことだろう。むしろ、あって間も無いのに信用された方が不気味だよ」 02:41 「ふふふ、そーね・・・あーけど、ほら、ウチの面子って不気味揃いじゃない。」 02:42 >GM_T< 「……。(何かを考えて) 言葉を選んで言うと、確かに個性的な面子が揃っているな」 02:42 「ねー、でしょう・・・ま、人のことは言えないんだけどね。」 02:43 >GM_T< 「そうだな。……私は、最初は君の事を、冒険者が副業の暗殺者か何かだと思っていたよ」 02:44 「……あらやだ失礼な…心当たりはあるので否定はしないけど。」 02:44 >GM_T< 「……。(肩を竦めて) ……さて、こんなところかな。用事は済んだ。……呼び止めてすまなかったな」 02:44 暗殺技能は少し齧ってるだけよ! 02:44 >GM_T< w 02:45 「…いいえ、土壇場でいい話ができたわ…終わったらもう少し交流深めましょうね、お互い。」 02:45 >GM_T< 「……ああ、そうだな。楽しみにしている」 02:46 ってなとこかな! 02:46 >GM_T< うむ! 02:46 >GM_T< レイジーの働きかけ完了だ。サンクスw 02:46 こちらこそw 02:49 あ、そだ 02:49 カンタマアイテムは 02:49 使い捨てなんだっけ? 02:50 >GM_T< いや、常時よ。 02:50 >GM_T< 永続。パーマネント。 02:50 常時カンタマのステキアイテムだぜ 02:50 永続のが5個だっけか 02:50 OKOK、どっかのウィキにあるやつまんまコピペするかな・・・w 02:50 クラウそういや、抵抗に+修正って具体的に幾つか聞いた? 02:51 ほい? 02:51 自前のは+2だよー 02:51 >GM_T< ……クラウ、実は今、抵抗の基準が13か。 02:51 なんかゴーレム?化の影響で、精神系ききつらくなかったっけ 02:52 >GM_T< どっかのダークエルフみたいな数字だな……w 02:52 >GM_T< <カンタマで+2されると 02:52 あ、了解。13か、視線だと17までいくのか 02:52 えっと7以下で無効だっけ? 02:52 >GM_T< うむ。2D6ふってレベル以下で無効。 02:52 >GM_T< <精神効果は 02:53 地味に性格に影響出ても仕方ないかもとか思いながらRPしているよw 02:53 w 02:53 >GM_T< あーくまーのちーからーw 02:53 クラウはカンタマの札なしでもいいかもな。視線のだけあれば。 02:54 うむ、なくてもいいよん 02:54 視線目標値20だから、17あれば一ゾロ意外になる 02:54 じゃあ、外しておくか。 02:54 >GM_T< 自前だけだと11だから、+4して15スタートじゃない? 02:54 まだ配布実は決めてない所あるからのー 02:55 >GM_T< <護符で 02:55 あ、足してか。失敬 02:55 んじゃやっぱあったほうがいいわな。火力が落ちる。 02:55 15スタートでもまぁ 02:55 >GM_T< まぁ、多分、今渡してあるもの全部フルに使えば、ノーライフ封殺できなくもないはず。がんばw 02:55 いや、考えてるのがさ。 02:56 リコ、呪歌だけだからさ。役立てたとしても。 02:56 初めに7以下、5以上だから確率は割と高い。 02:56 いっそ後ろでも向いてるかなぁと・・・w 02:56 ネガティブすぎる・・・w 02:57 いや、んで。自力カンタマかけてから振り向くとかどうだろう、とか 02:57 色々考えてたw 02:57 w 02:57 名称=『アミュレットオブカウンターマジック』 02:57 知名度= 02:57 魔力付与者= 02:57 形状= 02:58 魔力=装備すると精神抵抗のボーナスに+2される。 02:58 説明=カウンターマジックとは重複しない。 02:58 評価額= 02:58 形状どうする! 02:58 >GM_T< 普通に護符だよww 02:58 んで、ほら。視線への抵抗云々のアイテム、一つ保留にしてあるやん 02:58 下位古代語(かんたま)と描かれたバッチ 02:58 >GM_T< www 02:58 かっこわりぃw 02:59 >GM_T< まぁ、多分、あっちこっちから掻き集めたからデザインも色々だろうし、好きでいいよw 02:59 それ、今回ママンのデータ見て、やっぱ敏捷+をカリムに、がいいんじゃないかと思って。 02:59 いいんじゃないw 02:59 ママン敏捷20で同値なんよね 03:00 俺は使う予定の斧がよく考えるとママンに効かないので、やっぱり魔法バッソを使うことになりそうw 03:00 他で使うよガストーブさん・・・w 03:00 >GM_T< ww 03:00 ああ、通常武器無効か。おけ。 03:00 んで、問題はだ 03:00 おうおう 03:00 ママン一人相手すりゃいいわけじゃないってことだ・・・ 03:02 最悪同レベルの魔法使いがもう一人、下手すりゃ残りの冒険者風の彼らのグループが3人?だっけ、残ってるの。 03:02 一緒に出られたら死ねるねw 03:03 セブンスキー相手か、最後に召喚してた奴らか 03:03 一部は多分NPC対NPCになるたー思うんだけどね 03:03 どっちかは相手しないといけないだろうな。 03:04 最後の召還軍団は、多分対NPCだと思いたいwww 03:04 つか精神力もたんw 03:04 www 03:04 w 03:05 精神力奪取が地味に怖い・・・w 03:05 あ、こんな聞き方もなんだが>GM 03:05 >GM_T< おうふ? 03:05 固定値ですかダイス振りますか。 03:05 >GM_T< ダイス振ると危険な生命体が混じってるので、基本固定値です。 03:05 視線はこれ固定値だと思っていいよね!少なくとも! 03:05 >GM_T< ああ、ママンか……まぁ、固定値でいいんじゃないかな。魔法とかは流石に振るがw 03:06 名称=『魔眼封じ』 03:06 知名度= 03:06 魔力付与者=『怠惰』アセディア 03:06 形状=赤い紅玉があしらわれたネックレス 03:06 魔力=特殊能力、視線による抵抗に+4 03:06 説明=バジリスクの瞳を使った魔眼封じのネックレス。 03:06 評価額= 03:06 ちゃーん 03:06 了解、うん。まーダイス走ったら死んだと思おうw 03:06 こんなんでいいのか魔眼封じ 03:06 >GM_T< おう……w 03:06 >GM_T< 正式名称=魔眼封じの護符(アミュレット・オブ・ハムサ) 03:06 >GM_T< 知名度=14 03:06 >GM_T< 魔力付与者=「怠惰」アセディア 03:06 >GM_T< 形状=掌を模した札の中央に邪眼の埋め込まれた護符 03:06 >GM_T< 魔力=「視線」によって精神抵抗・生命抵抗を要求された場合、抵抗の達成値に+4 03:06 >GM_T< 評価額=10万ガメル 03:06 >GM_T< こんなで最初は作ったが、まぁ、デザインとかはすきにしていいやw 03:07 あったー! 03:07 >GM_T< 知名度と評価額だけ転記してねw 03:07 じゃあ、それでw 03:07 なにもないかとおもってたよw 03:07 >GM_T< w 03:07 >GM_T< まぁ、色々錯綜してたからなぁw 03:09 ダーリャの扱いはどうする?>GM 03:10 >GM_T< まぁ、NPCかな……やはり。 03:10 ほんとに一戦闘中一回30点物理ダメージ与える?w 03:10 >GM_T< 誰かがデータを操って砲撃を入れてくれw 03:10 >GM_T< それでいいなら俺は楽だがさw 03:10 しゅげえw<30点 03:10 ゆみしゅぱするなら、実は 03:10 例のダルトンアイテムをダーリャが使うってことにしとくと 03:11 ダイス振らずに絶対固まらないから、矛盾し辛いかなーとは思ってた。 03:13 NPCとしてダイスこっちで振って〜、ならあんまり気にしないでもいいんだが。どーじゃろ。どっちが処理楽かな 03:13 >GM_T< まぁ、折角だしそっちで振ってもらおう。 03:13 >GM_T< せめてキャラだけでも、最後まで戦いに参加して貰おう・・・w 03:14 |ω・) 03:14 了解。正直心強いですw 03:15 うむw 03:16 と、なるとダルトンの腕輪は抵抗の数値から行くとマルガレーテなんだが・・・ 03:16 ええと、あれ魔法使えなくなったっけw 03:16 なんか、マルガレーテが凶暴に・・・w 03:16 素手で殴りかかるマルガw 03:16 ファナティかかった気がするんだ・・・w 03:16 サリィみたいになるだけだろ 03:17 >GM_T< マルガレーテ「ウリィィィィーーー!!」 03:17 >GM_T< 血は争えんな、的展開に! 03:17 ww 03:17 マルガ「・・・奇しくも同じ構えだ。」 03:17 使用中魔法は使えたっけ? 03:17 ママン「〜〜〜〜〜っ!?」 03:17 >GM_T< ハンマwww 03:18 >GM_T< 特に制限はないんだよね、ふぁなてー。 03:18 そっか、OK。じゃあ無難にマルガかダーリゃ辺りかなぁ 03:19 話の骨子にマルガがいるし、出来れば固まらせたくないしのう・・・w 03:21 マルガレーテ ダルトンから借りた腕輪 03:21 カリム カンタマと視線封じ、敏捷+6アイテム 03:21 ダーリャ、フラヴィア、バトー、クラウ カンタマと視線封じ 03:21 リコ 視線封じ 03:21 こんな感じ?代案ある? 03:21 おk 03:22 ええよー 03:22 何が怖いって、これでも4以下が出たら固まる・・・<マルガとクラウ以外 03:22 そこはまぁ・・・w 03:23 どうしようもないわなw 03:23 うむ 03:25 ふふふ、なんかアイテム書き込んで満足w 03:25 わりといっぱいになったなw 03:29 >GM_T< キャンペのラストは毎回そうだが、今回は特にインフレしてるからなw 03:29 >GM_T< ノーライフなんて出さなきゃよかった! とは、言わないよ!w 03:30 ヴァンパイアだと魔法使われない限りさっくり殺せるレヴェルになってるしな。 03:31 >GM_T< そーねw 03:31 6レベルでノーライフ見るとは思わなんだよ!w 03:31 >GM_T< 人生って不思議!w 03:31 不思議じゃねえ!w 03:31 >GM_T< えーw 03:32 もどー 03:32 そういやGM質問なんだが 03:32 >GM_T< おうー? 03:32 ヴァンパイア系って、死ぬと灰のところに戻って復活、だけど 03:32 距離内にいればそれも吸えるでいいのん? 03:33 名称=『Coffin Purge』 03:33 知名度=なし 03:33 魔力付与者=『怠惰』アセディア 03:33 形状=乱れ舞う音の連なり(普段は書籍に収まっているが、そちらは本体ではない) 03:33 魔力=半径10m以内で魂を持つ存在が死亡した場合、その魂を封印する。 03:33 封印された魂は、解放されるまで蘇生、転生、アンデッド化を行うことが出来ない。魂を解放する為には、使用者 03:33 が解放を望むか、このアイテムを破壊する必要がある。 03:33 解放を望んだ場合、封印された魂は全て解放される。 03:33 封印された魂とは望むなら会話が可能。但し物理的、魔法的なもの等の一切は内外から遮断される。 03:33 シールエンチャ済 03:33 これ 03:33 ぶっちゃけGMの都合のいいほうでいいたー思う。 03:33 >GM_T< ……定義的に悩むなぁw 03:33 *** a20Flavia has left IRC(Quit: ふー) 03:36 *** AT-ROM has left IRC(Quit: ねこが呼んでいる) 03:38 >GM_T< ということで吸えるでw 03:39 *** a18-Clau has left IRC(Quit: Leaving...)