23:33 ふ、ふふふふ。 23:34 >taga-< |・) 23:34 私は私の知らない間に街の重鎮クラスになっていたのだな……っ!!! 23:34 ふはははははは!! 23:34 どうしよう?! 23:34 >taga-< しらねーよw 23:34 >taga-< でも70年もいたらそりゃそうなるよなって・・・w 23:35 *** taga- is now known as GM_T 23:35 多分、PLはともかくPCは確実に自覚ないぞ。 23:35 >GM_T< まぁ、そうだろうなぁ・・・w 23:35 >GM_T< だから安心して設定を生やした部分もあるし……w 23:35 明日もきっと今日と同じく楽しい一日だろうとかそんな生き方であることは間違いない。 23:35 >GM_T< ……エルフだよな?w 23:35 >GM_T< グラスランナーじゃないよな?w 23:35 ww 23:36 どうやら私の執事と知り合いだったらしい……そりゃよく考えたらそうだよねw 23:36 人生長いからこそ、あまり先のことを考えたら疲れる派なんじゃないのか…w 23:36 *** AO_ is now known as a20Lico 23:36 マスターキートンに出てきたじいさんみたいだなw 23:36 >GM_T< うーんw 23:36 >GM_T< クラウってか涼みんの反応がないw 23:37 人生は昨日と今日と明日で構成されるのだよ。 23:37 >GM_T< まぁ、やってるうちに復活すると信じて…… 23:37 >GM_T< とりあえず開始はしとくかー。 23:37 >GM_T< セッション開始したいと思います。 23:38 >GM_T< よろしくおねがいいたします! 23:38 よろしくお願いします 23:38 宜しくお願いします 23:38 よろしくおねがいします 23:38 よろしくお願いします。 23:38 宜しくお願いします。 23:39 >GM_T< えー、というわけで。7ターン目・・・だよなw 23:39 >GM_T< 前回のお話し合いだと、闘技場と、警備で2チームに分ける感じだったが。 23:40 武将調達予定 ノ 23:41 >GM_T< うむ。じゃあ、改めて宣言よろしくw 23:41 確か闘技場 23:41 私はヴァネッサの警備だったような気がする。確かバトーと交代したんだ 23:42 確か警備? 23:42 01:44 闘技場 ダーリャ、クラウ+ダルトンPT 23:42 01:44 警備 フラヴィ、カリム、バトー+騎士団 23:42 01:44 バジリスク討伐 リコ 23:42 01:44 武上を募る マルガ 23:43 これ予定で、マルガとバトーがチェンジした、だったかな 23:43 ただ、カリムいなかったし、こっちがいい!ってのがあればまたチェンジもいいたーおもう。 23:43 あれ、俺、尋問されるのかと思ってたw 23:43 ww 23:44 もう尋問されたよw 23:44 洗いざらいはかされたのかしらw 23:44 あ、ホントだ 23:45 バジ討伐は既にバトーがロボ操る少年の如くクリアしたんだったなw 23:46 >GM_T< つまり的はビック・ファイアと十傑衆か・・・ 23:46 勝てる気がしねぇw 23:47 あんな変態集団が敵なんて嫌だw 23:48 >GM_T< まぁ、話を進めようじゃないかw 23:48 うむ。 23:48 うむw 23:48 >GM_T< 入れ替えはあったが、方針は上のままでいいかね? 23:48 >GM_T< クラウが予想外に中の人がいないから、どうしたもんだって感じではあるが・・・w 後回しにして復活するかな・・・w 23:48 うん。私は二回入れ替わったあげく警備になりましたw 23:48 まあ、様子を見るしか・・・w 23:50 まずリコ辺りからいったらどうかな? 23:50 >GM_T< 武将を募る、か……よし、バッチコイw 23:51 >GM_T< 方針変わらず処理してっていいなら、さくっとやっちゃうが。話したいNPCの具体的な名前か、もしくはどういう方向性のキャラか、とか。あとはどういうボーナスが欲しいかを言うといいよ!>リコ 23:52 おっと、ういうい 23:52 火力!火力!! 23:52 w 23:52 >GM_T< ストレートだなぁ……w 23:53 や、真面目な話をすると、多分 23:53 >GM_T< ……うん。近所にいるNPCでわかりやすく火力が高いのは、まぁ……こいつかなぁ。 23:53 >GM_T< おう? 23:54 こういう遺跡が見つかって攻略したいんだけどどうだろう?と言う相談を、レイジー国王宿の主人辺りにして募ることになるだろうから 23:54 目標が決まっている以上必要条件は火力!!!できっと間違ってないw 23:55 >GM_T< w 23:55 武将か。 23:56 >GM_T< ちょっとデータを確認するから待って・・・w 23:56 ジェネラル持ちがほしいなぁ……。 23:56 あと自分の知る限り知人の名前を思い出して〜、位じゃないかな。でも大体被ってるだろうしねw 23:57 遥か遠い国から、マントきて、袋に騎士団つめて飛んできてくれないだろうかw 23:57 無茶なw 23:58 >GM_T< ……まぁ、うん。どんだけ捻っても。 23:58 >GM_T< こうなりました。 23:58 >GM_T< サリィ「え? 遺跡? 行くいく。何処にあるの?」 23:58 dsyn- 23:58 火力だ・・・w 23:58 >GM_T< (周辺に居るNPCとにらめっこしてた) 23:59 >GM_T< というわけで、偶々王城側に来てたサリィを捕獲しました。 23:59 火力だな、まんまw 23:59 まさに 23:59 「(かくしか)と言うことで、胚珠を抑えられそうなんですよね。」 00:00 >GM_T< サリィ「……また変なトコ掘り出して来たもんねー。オッケ。えーと、その魔法生物? を焼き払うのを手伝えばいいわけね」 00:00 「はい、お願いできますか?」 00:00 >GM_T< サリィ「勿論! 任せといて。……それだったら外に出ても文句は出ないだろうし!」 00:00 あ、一応GM、今調べた段階で、サリィだと拙い理由とかあったかな。<遺跡C対策 00:00 >GM_T< なんか、もう、色々あってすっかり現代っ子全開です。 00:01 ww 00:01 >GM_T< や、特にないかな……グラウンド・ゼロだったら危険だったかもしれんがw 00:01 おっけ、んじゃそれで。 00:01 >GM_T< 食いつかれたらヤバイかもしれんが、別にそれはサリィに限った話じゃねーし・・・w 00:01 そーねw 00:01 >GM_T< というわけで、お助けキャラ、サリィです。 00:01 了解ー。 00:02 >GM_T< あれ、他のキャラと同じ形式でまとまってねぇw 00:02 >GM_T< お助けキャラ:サリィをゲット(サリィが戦闘参加。あるいは何処かについて来てくれる。 00:02 >GM_T< ……まぁ、若干ファジィだが伝わるだろうw 00:02 ういういw 00:03 >GM_T< ……さて、次は警備かw 00:03 サリィの戦闘参加はうん。頼もしい部分があるが……。 00:03 >GM_T< 警備参加って、カリム、フラヴィ、マルガ? 00:03 あいあいー 00:03 うん、そうだね 00:03 騎士団もだったかw 00:03 >GM_T< 海騎士ここで使うんだっけ。 00:04 >GM_T< カリムもOK? 他にやることある? クラウの代わりにダーリャについてくとかする?w 00:04 あれ? 何で使うって話になったんだっけ? 騎士団? 00:04 交換留学生(騎士団)のみなさま。 00:04 いや、警備参加とかのほうがいいんじゃないかとは思ってるから 00:04 こないだの城みたいな事になるとやばいから、だったと思う。 00:04 丁度いい機会ではありそうw 00:05 >GM_T< ういうい。 00:05 >GM_T< じゃ、3人でいいね? 00:05 OK 00:05 あいあいー 00:05 あとフレーバー的に、国同士の交流チックな何か。 00:05 火力面は期待されてもしょうがないが、火力以外は安定するからな。 00:05 >GM_T< OK。 00:05 >GM_T< では……警備なんだが。 00:06 >GM_T< 散々警戒させといてなんだが、ヴァネッサの警備では特に襲撃とかは発生しませんでした!! 00:06 あー、そっか。火力不足だからか、このメンバーが。騎士団投入したのってw 00:06 >GM_T< 警備すると各種イベントが発生するだけの行動です。 00:06 あるぇー 00:06 なん……だと……。 00:06 >GM_T< なので、騎士団は差し戻しでいいよw 00:06 って、なにーw 00:06 >GM_T< ……なんだが、そのイベントがさw 00:06 wwでもある意味安心できたw 00:06 ま、犠牲が出ないのは良いことだ。 00:06 >GM_T< ダーリャ、クラウの場合:サリィとの会話/お助けキャラ:サリィをゲット(サリィが戦闘参加。あるいは何処かについて来てくれる。) 00:06 >GM_T< マルガ、フラヴィの場合:レイジーとの会話/お助けキャラ:レイジーをゲット。(調査の判定に+4。もしくはマジックアイテムを1つ調達してくれる(魔眼封じ含む)) 00:06 >GM_T< リコ、カリムの場合:女王様(死んでも一回復活する加護をくれる) 00:06 >GM_T< という予定だった罠。 00:06 お 00:07 >GM_T< ……どうしようねw 00:07 レイジーも女王様もくれw 00:07 レイジーレイジー女王 00:07 素晴らしいww 00:07 >GM_T< ざっけんなwww 00:07 w 00:07 だよねぇw 00:07 質問。 00:07 レイジーはもう貰ってなかったかw 00:08 >GM_T< はい、なんでしょうカリム君。 00:08 死んでも一回は、俺あるいはリコ限定? 00:08 レイジーとサリィが×1ずつかな、残ってるの。 00:08 その二人以外のメンバーに籠を与えるということは? 00:08 >GM_T< まぁ、で。今ここには描かなかったが、バトー用のイベントがあるんで。フラヴィとマルガのどっちかはそっちを消化して欲しいんだが、いいかな? 00:08 >GM_T< うん、イベントをこれから描写するところだが、誰でも、でいいよw 00:08 はいはい? 00:08 OK。 00:08 あいあいー? 00:08 おっけー 00:08 >GM_T< あと1個は……もうレイジーでも女王でもいいや。好きな方増やせよw 00:09 >GM_T< どうせ二人居たら+2の予定だったし・・・w 00:09 万が一を考えると女王を取りたい感・・・w 00:09 つまり一人ずつで3回来るのが一番(r 00:09 >GM_T< 一回で終わりだよ!w<警備 00:09 ちぇーw 00:09 まあ、イベント中にでも考えようw 00:09 生き返るって……あの、どういう状態で生き返るのかな?w 00:10 >GM_T< じゃあ、カリムだけそこの描写をするか・・・w 00:10 ええ〜〜w 00:10 >GM_T< というわけで。なんか、どういう因果か。 00:10 ほいほいw 00:11 >GM_T< ヴァネッサの都市を歩いていたら、なんか偶々出歩いてた女王と出会い、偶々ふたりっきりになり、偶々お散歩してます。>カリム 00:11 >GM_T< ……ちなみに女王は自分からあまり話しかけないので、人によっては沈黙が気まずい感じです。 00:11 「(キュピーン!! カ・リ・ムアーイズ!!)」 00:12 >GM_T< 女王「…………?」 00:12 >GM_T< もくもくたんたん。……ちなみに女王の散歩の目的は、代わりつつあるヴァネッサを眺めることだ。 00:12 >GM_T< 変わり 00:12 「…………いやー……うん、すんませんした……やっぱ盛り上がりません」 00:13 >GM_T< ある意味そうするしかないような流れだったとはいえ……500年間、変化のなかった都市に外の文化が入り込み、様子が急速に変わっていく 00:13 「えー……ちなみにこの騒動終わったら……どうされるおつもりです?」>女王 00:13 >GM_T< その様子をしっかりを目に留めておきたいらしい。 00:13 >GM_T< 女王「……どうするべきでしょうね。実は……あまり考えていないのです」 00:14 >GM_T< 女王「……私達の目的は、アウグスの維持ですから。今後もその役目を続けて行くつもりではあります」 00:14 「確かにいきなり考えろって言われても難しいでしょうけど……ただ外から人はたくさん来るようになりますよ? 確実に」 00:15 >GM_T< 女王「そうですね……。……私個人としては、複雑なところです。レイジーの言ったように、大陸から離れて人との交わりを絶つべきではないか、と……時折、考えなくはありません」 00:16 >GM_T< 女王「ただ……」 00:16 「良くも悪くも彼らは貪欲ですから。……でも、まぁ、僕はその辺、反対の考えなんですよね」 00:16 >GM_T< 女王「……貴方たちや、外のモノが入ってきてからの、あの子達は……楽しそうなのです。……反対?」 00:17 「逆に人間から学ぶ部分も多いのですよ、コレが」 00:18 >GM_T< じゃあ、そういわれて、女王は一瞬? って顔をしてから 00:18 「なので、ある程度の知識やら技術やら何やらってのは公開しちゃって、こっちも彼らの向上心とか何かにかける熱量とかそういうのを学んだほうがいいのですよ」 00:18 >GM_T< 「……ああ。そういえば。貴方はエルフでしたね」 00:18 「……それ、すっげぇよく言われます。ホント、なんででしょうね」 00:18 >GM_T< 「……。(小さく笑って) それは、きっと……貴方が生命力に溢れているからでしょう」 00:20 >GM_T< 「ある意味、森の妖精らしいとは思いますよ。……ただ、貴方は、森とはいっても……時を重ね、大地に根を張った大樹や、その連なりではなく……」 00:21 >GM_T< 「年若い下草や、木々の新芽。風に乗り漂う綿毛。……そういった、外に向かう要素なのでしょうね」 00:21 「うーん……そういう風に好評価されたことって……」 00:22 「……なんねんぶりだろぉ(ハラハラ)」 00:22 >GM_T< 「……え、あの。どうされました……?」<はらはら 00:22 >GM_T< 流石にちょっと慌てた。 00:23 「なので、今夜ちょっとその胸で鳴かせてもらえれば 00:23 「ふふふふふふ」 00:23 >GM_T< 女王「……。(少し困ったような顔になる) 私は構いませんが……お止めになった方が、よいかと」 00:24 「え、かまんないの?! あ…………いや、ちょっとまって、あんまり面白くない展開だったので」 00:25 >GM_T< 女王「人と触れ合える、というのは幸いなことですから。……そういう点では、ストレートに要求を口に出来る貴方のことは、羨ましくすらありますね」 00:26 「えーー……なんというか……とりあえず、事が片付いてからもっかい誘いますよ。なんでまー」 00:27 >GM_T< 言うべきかどうか悩むなぁw 00:27 「私としてはやっぱり沈まれたり、どっかいかれたりってのはあんまり面白くないですねぇ」 00:27 何をだよw 00:28 >GM_T< いや、まぁ、うんw 00:28 >GM_T< 女王「そう、ですか。……では、その時まで、貴方には頑張って貰わないといけませんね」 00:28 >GM_T< やっぱりちょっと困ったような顔をした後に、女王は君の方に手を伸ばす。 00:29 >GM_T< で。……その手に魔力を込めると、何処からともなく瑞々しい葉が一枚。 00:29 なら、手をとって、その手に口づけする。 00:29 >GM_T< あ。 00:29 なにー!! 00:29 >GM_T< いいよ。じゃ、それでw 00:30 >GM_T< 女王は咄嗟に手を引こうとする、が。まぁ、間に合わんだろう。 00:30 >GM_T< カリム精神抵抗。 00:30 「あ、すみません、条件反し……」 00:30 2d6+8 00:30 a20karim -> 2D6+8 = [6,5]+8 = 19 00:30 おお?! 00:30 >GM_T< 抵抗失敗。 00:31 なんかずいぶんいい目が出たが……これでもか?! 00:31 >GM_T< うむ。とはいえ、咄嗟に手を引いたってことでレートはなしで。 00:31 6ゾロ以外失敗ってww 00:31 >GM_T< 13点、生命と精神にダメージだ。冒険者レベル・マジックによる減点は有効。 00:31 まじか!!w 00:31 >GM_T< 残念ながらな!w 00:32 フラヴィがこっちに来てたことがまさかの大正解になろうとは・・・w 00:32 >GM_T< 「も、申し訳ありません。大丈夫ですか?」 00:32 クロークって減少に使えたっけ?w 00:33 >GM_T< 使えるよw 00:33 いけるいけるw 00:33 7点とめて6点もらって残り生命3点。 00:34 >GM_T< そうだな。アウグスの根に、確かカリムは昔うっかり触っちゃったことがあると思うが。 00:34 「ぅ…………っこう、このあふぅうって感じは……」 00:34 >GM_T< それと同じような感じ。威力はこっちのが段違いだが。 00:34 あー、そっか。その化身だからか 00:34 大元だからねぇ 00:35 >GM_T< 女王「……すみません。先に、言っておくべきでした」 00:35 「…………も、燃えて来ますねぇ、いつかって思っちゃいますよ」(くらくら) 00:36 >GM_T< 女王「……今、人を呼んできます。そこで安静にしていてください」 00:36 「あー、いや、大丈夫です。まだ歩けますし」 00:36 >GM_T< 女王「ですが……」 00:36 「これでも冒険者ですし」 00:37 「……こんなに頼りないカラダなのに前衛張ってますし」 00:37 >GM_T< 女王「…………解りました。でしたら……」 00:37 >GM_T< じゃ、今度こそ。 00:37 >GM_T< 女王は自分が触れない代わりに、手の中に葉を一枚産み出し、君に差し出す。 00:38 >GM_T< 女王「……これを、どうぞ。持っているだけでも少しは楽になるはずです」 00:38 「(手を差し出して受け取る)……おー。これは! 黄金樹の葉!!」 00:38 >GM_T< ぴんぽんw 00:38 「とか嘯いてみた…………り……あれ?」 00:39 「あたり?」 00:39 >GM_T< アイテム名は、正確には世界樹の葉。効果は、死亡を含む全状態異常の回復だ。ただし、死亡の場合は、死んでから6ラウンド以内な。生命力は全快する。 00:40 >GM_T< 女王「(少し驚いた顔で) ……よくわかりましたね。流石はエルフですね」 00:40 「え、えぇ、そりゃぁ、え、エルフですから」 00:40 ……騙されてますよ、女王様w 00:41 >GM_T< 女王「……正確にはそのものではないのですが……私の持つ生命力を凝縮した葉です。どうぞ受け取って下さい」 00:41 >GM_T< うむw 00:42 「ありがたく……じゃ、生きてコレを使うことなく戻ったら……キス以上の事にお誘いしますね」 00:43 >GM_T< 女王「……」 00:43 「まずはダンスからで」 00:43 >GM_T< 女王「……。(小さく笑って)貴方は……私を驚かせるのが好きなようですね」 00:43 >GM_T< 女王「はい。その時は、喜んでお受けします。……楽しみにしていますよ」 00:44 >GM_T< ……とまぁ、大体こんなとこかな。思ったより話が広がったがw 00:44 「命がけのダンスですなー」 00:44 うむw 00:44 フラグは立てたw 00:44 >GM_T< 死亡フ……ごほごほw 00:44 >GM_T< じゃ、次はマルガとフラヴィかw 00:44 ほいほい 00:45 >GM_T< どっちか、とは言ったが。イベント自体は二人ともやって、後で残り1個の効果を選んで貰う方向にするわw 00:45 >GM_T< というわけで、二人の場面は! 00:45 >GM_T< 警備らしく。ヴァネッサの見回り中のことです。 00:45 >GM_T< ※ただし、水中の 00:45 はい?w 00:46 >GM_T< ……ほら、ヴァネッサって立地的に、転移以外だと水の中しかルートがないわけでw 00:46 >GM_T< 必然、水中戦力との打ち合わせとかも必要になるわけですよw 00:46 会話も何もあったもんじゃないなw 00:46 >GM_T< というわけで、君らの目の前には、今、巨大な海竜がとぐろを巻いておりますw 00:46 海流図が欲しい。 00:47 >GM_T< その周辺には取り巻きのシー・ドラゴンやらマーマンモドキやらがちらほら。 00:47 >GM_T< 海竜『……こうして話すのは初になつか……。……ヴァネッサの海の守りを任されている。名は無いが、皆は海竜と呼ぶ』 00:47 >GM_T< なるか、だな。 00:48 >GM_T< 会話も何も、というか、普通に話しかけてきました。 00:48 「………(これらを戦力として使えるのは心強いですが──)って、え?!」 00:48 >GM_T< 海竜『どうした』 00:48 「あ、あなた、喋れますの?」 00:49 *** makoto0 has joined channel #SoG-SW 00:49 >GM_T< 海竜『無論。みての通りだ』 00:49 *** New Mode for #SoG-SW by a20karim: +o makoto0 00:49 >GM_T< 海竜『驚く程のことではあるまい。……魔獣・幻獣の類には高い知性を有するものも多いと聞く』 00:50 「あ、えー。失礼いたしました、わたくしはマルガレーテ。マルガレーテ・ラムペンパックと申します……そう、ですね。そのとおりですわ」 00:50 えーっと、シーサーペントなんだよね?w 00:50 >GM_T< 海竜『……我らヴァネッサの民は、そういったモノを素材に産まれる。ならば不思議はあるまい』 00:51 >GM_T< シー・サーペントってルルブにいたっけw 00:51 何になるんだ、こやつはw 00:51 >GM_T< うん。えーと。 00:52 >GM_T< こいつのとりまきがシー・ドラゴン二匹。 00:52 >GM_T< シー・ドラゴンは全長30mぐらいらしいが、こいつはその2倍ぐらいあるかな。 00:52 でかw 00:52 60M?! でかw 00:53 良かったな本当、戦争しなくてw 00:53 >GM_T< ま、では。そんな異文化交流をしつつ。 00:53 >GM_T< とりあえず必要な情報交換が終わるのだが。 00:53 こんなんとは戦えないぜ・・・w 00:53 >GM_T< 多分、君達にとっては予想外の申し出を海竜は言ってくる。 00:53 ん? 00:53 >GM_T< 曰く、『お前たちの仲間のことを教えてほしい』と。 00:54 しかも水中戦とかたまらんね・・・w 00:54 「仲間?一緒に来た?それとも地上の人とか、そういう話?」>海竜 00:55 「? 失礼ですが、どのような意図があるかお教え願えますか?」 00:55 >GM_T< 「一緒に来た……お前たちと共に来た者達のことだ。最初に此処を訪れた、他の人間」 00:55 >GM_T< おっと、『』だな。 00:56 >GM_T< 海竜『……意図、か。それを問われると少し答えづらいのだが。……強いて言えば』 00:56 >GM_T< 海竜『どこか、懐かしくてな』 00:56 「もしかして、あなた微かに記憶が?」 00:57 「分かりました……少々、わたくしの主観が入りますがよろしいですね?」 00:57 >GM_T< 海竜『……。(小さく笑って)そうだな。我らの基となった存在の記憶であれば、多少なりとも有している』 00:58 とりあえずPTメンバーのことはなすよw 00:59 もしかしてだけど、バトーの……w 00:59 >GM_T< 海竜『もっとも、ヴァネッサの民で……アルラウネらは例外としても、それ以外で知性を持つ存在は大なり小なり、持っているのだが』 00:59 >GM_T< <そういった記憶 00:59 >GM_T< じゃあ、海竜は静かにそれを聞いている。 00:59 「ふーん……。」マルガの話に、面白おかしく口を挟んでおくw 00:59 >GM_T< w 01:00 >GM_T< そうだな……爬虫類の表情とかわからんよね?w 01:00 「成る程……だけど、それは多少残酷な気もしますね。創造者にはどのような意図があったのやら(溜息)」 01:01 ムダに知りたいw<表情 01:01 >GM_T< えーw 01:01 >GM_T< じゃあそれっぽい技能か、技能はないが自分は爬虫類のプロフェッショナルだっていうなら 01:01 分からないが……一応注視はするだろうなw 01:01 >GM_T< 冒険者+知力でw 01:01 あー、そんなスキルは無いなw 01:01 どう考えてもw 01:02 >GM_T< w 01:02 私もそんなスキルはないなぁ。爬虫類のプロでも無さそうだけど、商売柄表情は見るかもくらい? 01:02 >GM_T< じゃ、まぁ、彼が話の何処に集中し、何に満足したかは、君たちにはイマイチよくわからなかったが。 01:02 >GM_T< リザードマンの知り合いとかいればわかるのかもなw 01:03 >GM_T< ま、判定はやめておこうw 01:03 あいw 01:03 >GM_T< やがて、彼は……こころなし、どこか満足したような様子で君らに礼を言い、話を切り上げる。が。 01:03 >GM_T< 海竜『……これは礼の代わりだ。受け取ってくれ』 01:04 >GM_T< といって、もごもご、ペッ、と。 01:04 >GM_T< 自分の牙を一本射出する。 01:04 マルガのお望みの物だろうか・・・w 01:05 「と、まあ、大層無礼な連中ばかりですわ……っと、これは」 01:05 >GM_T< ストーン、と二人の目の前に刺さる牙。……とはいえ、比較的小さなものを選んだのか、サイズは、精々ブロードソードぐらいのサイズだな。 01:05 でかいなw 01:05 でかいよ!w 01:05 そのまま武器として使えるんじゃないのw 01:05 >GM_T< 海竜『……少しは夢を追う手助けになるだろう』 01:05 加工して何か創れってことかw 01:06 >GM_T< いや、後で解るが、これ自体が水の精霊力を発してるよ。 01:06 ドラゴンの牙製の武器とかすげー浪漫だw 01:06 おおっと・・・ 01:06 >GM_T< 加工すれば、水の精霊力を持った武器になるのは間違い無いだろうが・・・w 01:06 「ありがとー。口の中、大丈夫?」>海竜 01:06 >GM_T< 海竜『問題無い』 01:07 これで口の中からだらだら血を流してたらワリと面白い絵になるw 01:07 >GM_T< そうだな・・・w 01:07 しゃべるたびに周囲にもわって赤い煙が・・・w 01:08 「そうですか。では有り難く。これは、あなたが持ちうる最上の礼を受けたと解釈いたしますわ」 01:08 >GM_T< 海竜『……ああ。また、機会があれば話を聞かせてくれ』 01:08 >GM_T< とまぁ、こんな感じかな。比較的あっさりだが。 01:08 「ええ。あなたもそれまでご壮健で」 01:09 バトーならまた違ったろうがw 01:09 惜しかったな・・・w 01:09 >GM_T< さて。 01:09 この牙どうしたらいいんだろう、ほんとw 01:09 >GM_T< あと1個は、まぁ、好きな方選べよw 01:09 >GM_T< <レイジーか女王か 01:09 合流したら、バトーに事細かに喋っておくかw 01:09 どっちが良いかね?w>ALL 01:10 >GM_T< ま、後で決めてくれてもいいんだが。 01:10 >GM_T< さて。 01:10 >GM_T< ダーリャどうすっかねw 01:10 >GM_T< クラウの反応がないんで多分寝てるとおもうんだがw 01:10 >GM_T< オートクラウ、もしくはクラウ保留で進めちゃう?w 01:10 メールして反応なければ 01:10 どちでもああねこおちる 01:10 >GM_T< メールはないので電話してみようw 01:11 タイマンになりそうではあるが、ダーリヤからって選択肢はある? 01:11 >GM_T< 反応ねーやw 01:12 >GM_T< うん、まぁ、後で実はクラウが居た! とかでもいいや。 01:12 >GM_T< 進めようw 01:12 個別に判定できるようなら保留でとりあえず進めてもいいかと 01:12 >GM_T< ういうい。 01:12 >GM_T< じゃ、ダーリャ+クラウ(仮)+ダルトンPT 01:12 >GM_T< です。 01:12 >GM_T< ダルトン「よぉーし。このダルトン様についてこい!」 01:13 >GM_T< という勢いでウルガンの遺跡に出発。 01:13 「(・ω・)ノおー」 01:13 >GM_T< そして何事も無く到着! 01:13 >GM_T< 見た目には普通の埋もれた遺跡だったんだが。 01:13 >GM_T< そこをダルトンPTのシーフが罠感知したり罠探索したり聞き耳したりしつつ中に入り 01:14 >GM_T< ある程度中に入ったあたりで! 01:14 クラウさぼってる…w 01:14 >GM_T< ダルトン「……おう、そうだ。思い出した」 01:14 >GM_T< ダルトン「確か、なんか、そこそこ深く潜ったら、変な煙だか霧だかみたいなのが通路一杯に広がっててな」 01:14 >GM_T< ダルトン「そのあたりでそん時のPTとははぐれたんで、お前らも――」 01:15 >GM_T< と、ダルトンが言い出したのは、正に目の前に得体の知れない紫色の靄が立ち込める通路に辿り着いたあたり。 01:15 ww 01:15 「Σ(・ω・)」 01:15 >GM_T< 靄は瞬く間に一行を飲み込みまして。ダルトンへの他のPTメンバーの罵声が響き渡る中 01:15 >GM_T< ダーリャは精神抵抗だ! 01:15 2d6+8 01:15 a11Darya -> 2D6+8 = [6,1]+8 = 15 01:16 >GM_T< うむ。 01:16 >GM_T< じゃあはぐれた! 01:16 えええw 01:16 >GM_T< メイズ・ウッズと同じ効果の靄です。 01:16 「……(・ω・)」 01:16 >GM_T< ……。 01:16 >GM_T< 一応抵抗ふるか。 01:16 >GM_T< ダルトン 01:16 >GM_T< 2d6 01:16 GM_T -> 2D6 = [2,5] = 7 01:17 >GM_T< 魔術師の方の男爵。 01:17 >GM_T< 2d6 01:17 GM_T -> 2D6 = [2,4] = 6 01:17 >GM_T< シーフ。 01:17 >GM_T< 2d6 01:17 GM_T -> 2D6 = [4,6] = 10 01:17 >GM_T< あれw 01:17 >GM_T< えーと、ダーリャの同郷の人。 01:17 >GM_T< 2d6 01:17 GM_T -> 2D6 = [1,5] = 6 01:17 >GM_T< うむ。 01:17 いたっけそんなの…w 01:17 >GM_T< なんかシーフだけ一緒に居ました。>ダーリャ 01:17 「 01:17 >GM_T< ちょっとだけ出たよ!w 01:18 「 ( ・ω・)(じー)」>シーフ 01:18 >GM_T< ちなみにハーフエルフの・・・あれ? 01:18 >GM_T< エルフだっけ・・・ 01:18 >GM_T< ……筋力が12あるからハーフエルフだな、うん。 01:18 >GM_T< シーフ「(じーっと見返す)」>ダーリャ 01:18 >GM_T< シーフ「…………お茶のご用意でもいたしましょうか?」 01:19 >GM_T< ちなみに実はロメオとキャラかぶってます。 01:19 「……遺跡はシーフの後からついて歩きなさいっておそわりました。」>シーフの人 01:19 あんだと?! 01:19 執事キャラ多いのかシーフはw 01:19 w 01:19 >GM_T< シーフ「成る程、了解しました。……では、私の後についてきてください」 01:19 >GM_T< いや、この人は、ほら、男爵が冒険者とかやってるから 01:19 「(・ω・)ノ はーい」 01:19 >GM_T< 護衛としてさ・・・w 01:19 >GM_T< 大丈夫。執事じゃなくて正当派のメイドだ!w 01:20 >GM_T< メイドレベルも高いよ!w 01:20 >GM_T< ……じゃ、シーフの後に続いて通路をしばらく進むと 01:20 >GM_T< 唐突に君たちは、開けた場所に出た! 01:20 >GM_T< というか。 01:20 >GM_T< ぶっちゃけ見るからにコロッセウムという場所に出た。 01:20 >GM_T< 君らが入った瞬間、うおぉぉぉぉぉーーー!! 01:20 「(・ω・ )……」 01:20 >GM_T< と、大地を揺るがすような 01:20 >GM_T< 録音音声が響き渡る。 01:21 録音臭い音声なのかw 01:21 w 01:21 >GM_T< うむ……観客席にはいっぱい人影はいるが、なんというか、こう 01:21 >GM_T< 皆、一定のリズムで腕を上下に振ってる 01:21 悪趣味だなあ……退屈な貴族魔術師が考えそうな趣向ではあるw 01:21 「……(・ω・)?」 01:21 ゴースト? 01:21 >GM_T< いや、魔法生物かな。 01:21 >GM_T< そしてそこへ。 01:22 >GM_T< 今度はマイクでエコーがかかったような声。 01:22 いいのかよバラしてw 01:22 >GM_T< 『よぉぉぉぉーーこそ、来た! 歓迎しよう、挑戦者よ!!』 01:22 >GM_T< 『闘士の、闘士による、闘士の為の戦場へ。この私、ウルガンの闘技場へとようこそ!!』 01:23 >GM_T< といって、なんか半透明の魔術師ちっくなのが現れた。 01:23 モブで戦いと言う本題には関わらないよって事なんだろうなw<魔法生物観客 01:23 「(゜ω゜)……(ダルトンの話を思い出している)」 01:24 >GM_T< 『――さて、挑戦者よ!』長いのではしょる。 01:25 はしょったw 01:25 >GM_T< つまりこいつが育てた自慢の剣闘士のうち誰かと戦え! 勝ったら賞金もあるよ! でも負けたらお前剣闘士ね! 01:25 >GM_T< ということらしい。 01:25 ちなみに 01:25 何語かしら 01:25 >GM_T< あ、ちなみに。全部下位古代語だ。 01:25 …w 01:25 >GM_T< ……。 01:25 >GM_T< 伝わってねー?! 01:25 >GM_T< シーフさん……。 01:25 >GM_T< セージもバードもねー!! 01:25 なんという・・・w 01:25 >GM_T< レンジャーはあるのに・・・w 01:26 >GM_T< なんで残ったのがお前なんだよぉー!!w 01:26 ダルトンもポカンとしてたろうな、きっとw 01:26 >GM_T< ヴィット以外駄目だったw 01:26 >GM_T< じゃあ、なんか相手はしばらく喋った後、がっかりした様子で。 01:26 >GM_T< 必死のボディランゲージ。 01:26 なんかあれだろ、ノリでうおーとかやってたら引っ張り出されたんだろw 01:26 >GM_T< 強いのと。(力瘤を作った) 01:26 いいよそれでw 01:26 >GM_T< 速いのと。(ダッシュのポーズ) 01:27 >GM_T< 魔法使うの。(あやしげな手の動き) 01:27 >GM_T< どれがいい? 01:27 >GM_T< みたいな。 01:28 >GM_T< ……まったく通じていない様子だとダイスをふりはじめるw 01:28 んーたぶんね 01:28 ダイスww 01:28 通じてないから 01:28 >GM_T< ですよねーw 01:28 よくわからないままに強いのの 01:28 アクションを返しちゃうと思うヨ 01:28 >GM_T< OK! 01:28 >GM_T< じゃあ、大喜びで 01:28 >GM_T< なんか叫んだ。 01:28 >GM_T< かろうじで、ダイアーー!! と人名らしきものを叫んだのがわかった。 01:29 >GM_T< すると、奥の方から、ぱたん、と扉が開いて。 01:29 我ながらものすごく心配だ 01:29 >GM_T< バトルアックスとプレートメイルを装備した巨漢が 01:29 >GM_T< 登場。 01:29 >GM_T< うぉー!! と、入ってくるなり観客?にアピール。 01:29 >GM_T< ……説明は長々あるんだが。 01:29 >GM_T< 多分ダーリャにはうるさいなぁ、ぐらいにしか思えないw 01:30 「……(・ω・)」 01:30 >GM_T< そして当然のように武器を構えるシーフさん。 01:30 まあ、魔法使うやつは避けた方が良かったろうから、良い選択だったんじゃないかなw 01:30 >GM_T< ウルガン?「……。(なんかノーノーノー、ダメダメダメ、ってジェスチャー)」 01:31 >GM_T< シーフ「……ダルトンの話では1対1、という話でしたが。どういたしましょう?」>ダーリャ 01:31 「……じゃあ一対一なんじゃない?」>シーフ 01:32 >GM_T< シーフ「……頑張ってください」 01:32 >GM_T< じゃあ観客席に上って言った。 01:32 「はーい ( ・ω・)」 01:32 >GM_T< シーフ「ダーリャ! ダーリャ!」 01:32 >GM_T< <無表情 01:32 >GM_T< ……じゃあ、うん。言葉がわからないせいで、なんか、多分そうだろう、ばっかりになるんだが。 01:32 >GM_T< 恐らく合図らしきものがならされて、戦闘開始でいいかねw 01:33 えーっと、装備はクロム>1Hメイス、Sシールド+1、スプリント+1ね 01:33 うい 01:33 >GM_T< あいよw 01:33 >GM_T< しまらねぇなぁ……言語の壁って辛い 01:33 >GM_T< じゃあ、お互いの距離は10mぐらいで。 01:33 >GM_T< 相手の敏捷は 01:33 >GM_T< 10だ! 01:34 ふつーに近接で殴ろう 01:34 >GM_T< こい! 01:34 2d6+9 01:34 a11Darya -> 2D6+9 = [2,4]+9 = 15 01:34 >GM_T< 2d6 01:34 GM_T -> 2D6 = [3,6] = 9 01:34 >GM_T< あ、流石に避けたw 01:34 さあくるがよいのです 01:34 >GM_T< 『〜〜〜! ――! 〜!(何かアピールしてる)』 01:34 >GM_T< じゃあ、バトルアックスを両手にもって、こう 01:35 >GM_T< ずどーん 01:35 >GM_T< 2d6 01:35 GM_T -> 2D6 = [2,1] = 3 01:35 >GM_T< ……ずどーん。 01:35 >GM_T< 回避どうぞ・・・ 01:35 2d6+9 01:35 a11Darya -> 2D6+9 = [6,2]+9 = 17 01:35 >GM_T< 流石に避けたw 01:35 うむ…w 01:35 >GM_T< ダイア『〜〜!! !!!(多分、今のは小手調べだ、的なことを言っている)』 01:35 >GM_T< どーぞw 01:35 同じく 01:35 2d6+9 01:35 a11Darya -> 2D6+9 = [5,3]+9 = 17 01:35 >GM_T< 2d6 01:35 GM_T -> 2D6 = [5,5] = 10 01:36 >GM_T< うむ。 01:36 >GM_T< 同値で当った! 01:36 >GM_T< ダメージをおよこし! 01:36 r20+8 01:36 a11Darya -> Rate20+8 = [1,2:1]+8 = 9 01:36 >GM_T< ふ 01:36 >GM_T< こいつはわかりやすくパワータイプだぜ。 01:37 >GM_T< r27 01:37 GM_T -> Rate27 = [2,3:4] = 4 01:37 なんかめんどくさくなってきたな…w 01:37 >GM_T< そうだな・・・w 01:37 >GM_T< まぁ、とはいえ、一騎打ちってなるとこういう流れにならざるをえんとは思うが……弾いたw 01:37 >GM_T< 反撃いくよー。 01:37 おー 01:37 >GM_T< 2d6 01:37 GM_T -> 2D6 = [3,5] = 8 01:37 2d6+9 01:37 a11Darya -> 2D6+9 = [4,2]+9 = 15 01:37 >GM_T< お、当った。 01:38 >GM_T< バトルアックスの両手持ちって打撃+10でいいっけ? 01:38 そのようだ 01:38 >GM_T< うむ。 01:38 >GM_T< r30 01:38 GM_T -> Rate30 = [4,5:9] = 9 01:39 r20 01:39 a11Darya -> Rate20 = [3,1:2] = 2 01:39 >GM_T< 19点! 01:39 9減点して10点もらって残り6 01:39 普通に危ないなw 01:39 >GM_T< 危険だな……w 01:39 「Σ(・□・;)」 01:40 >GM_T< 『グワッファッファッファ!(何か勝ち誇ってる)』 01:40 >GM_T< えー、次ラウンドだが……どうする? 01:41 「……がんばります、バオリさま。(`・×・´)」 01:41 キュアする… 01:41 >GM_T< OK・・・ 01:41 2d6 01:41 a11Darya -> 2D6 = [2,6] = 8 01:41 r10+2 01:41 a11Darya -> Rate10+2 = [6,1:3]+2 = 5 01:41 のこり11 01:41 >GM_T< ういうい。 01:41 >GM_T< では、再びこっち。 01:41 >GM_T< ぐいん、と横なぎで斧を振るう。 01:41 >GM_T< 2d6 01:41 GM_T -> 2D6 = [2,3] = 5 01:42 2d6+9 01:42 a11Darya -> 2D6+9 = [2,6]+9 = 17 01:42 >GM_T< ひょいw 01:42 >GM_T< じゃあそっちだ! 01:42 かなり点数怪しいけど殴りに行こう 01:42 2d6+9 01:42 a11Darya -> 2D6+9 = [6,5]+9 = 20 01:42 >GM_T< ぶほw 01:42 >GM_T< 2d6 01:42 GM_T -> 2D6 = [6,3] = 9 01:42 >GM_T< それはあたるw 01:43 r20+8 01:43 a11Darya -> Rate20+8 = [2,4:4]+8 = 12 01:43 >GM_T< r27 01:43 GM_T -> Rate27 = [3,3:6] = 6 01:43 >GM_T< 弾いたよー。 01:43 ダメージがふるわねぇなぁw 01:43 >GM_T< そうね……w 01:43 >GM_T< てか、フルプレートつえー・・・w 01:43 >GM_T< じゃ、こっちだ。 01:43 弓じゃないからか……w 01:43 >GM_T< 2d6 01:43 GM_T -> 2D6 = [1,5] = 6 01:43 2d6+9 01:43 a11Darya -> 2D6+9 = [2,2]+9 = 13 01:43 >GM_T< ぐいーん。 01:43 >GM_T< 当った! 01:44 ああやばいw 01:44 >GM_T< 危険な気がするな……w 01:44 >GM_T< r30 01:44 GM_T -> Rate30 = [5,2:7] = 7 01:44 r20 01:44 a11Darya -> Rate20 = [6,5:9] = 9 01:44 >GM_T< 17点! 01:44 16はじいた 01:44 >GM_T< 今度はかてぇw 01:44 1もらって残り10 01:44 >GM_T< そっちだぜー。 01:44 「(=ω=;)かたー」 01:44 2d6+9 01:44 a11Darya -> 2D6+9 = [3,5]+9 = 17 01:45 >GM_T< 2d6 01:45 GM_T -> 2D6 = [5,4] = 9 01:45 >GM_T< 当った・・・ 01:45 r20+8 01:45 a11Darya -> Rate20+8 = [6,4:8]+8 = 16 01:45 >GM_T< r27 01:45 GM_T -> Rate27 = [3,2:4] = 4 01:45 >GM_T< う 01:45 >GM_T< ごりっと来た。 01:45 よーし 01:46 >GM_T< 「いてぇっ?!」 01:46 初回だけでも弓撃っておくべきだったかな…不自然だったからやめたがw 01:46 「(`・ω・´)いまいてーって言ったようなきがする!」 01:46 >GM_T< 反撃! 01:46 >GM_T< 「ITE!」 01:47 >GM_T< 2d6 01:47 GM_T -> 2D6 = [2,4] = 6 01:47 >GM_T< う。 01:47 2d6+9 01:47 a11Darya -> 2D6+9 = [4,3]+9 = 16 01:47 >GM_T< 回避ー。 01:47 >GM_T< そっちだ! 01:47 いくぞー 01:47 2d6+9 01:47 a11Darya -> 2D6+9 = [1,4]+9 = 14 01:47 >GM_T< 「GUmm・・」 01:47 >GM_T< 2d6 01:47 GM_T -> 2D6 = [2,5] = 7 01:47 >GM_T< ふ。 01:47 >GM_T< 当った・・・ 01:47 おう… 01:48 r20+8 01:48 a11Darya -> Rate20+8 = [1,5:4]+8 = 12 01:48 >GM_T< r27 01:48 GM_T -> Rate27 = [4,3:6] = 6 01:48 >GM_T< 弾いた! 01:48 おのれめんどくさい 01:48 >GM_T< 殴り返すよ! 01:48 >GM_T< くくく。 01:48 >GM_T< 接近戦がこうも長引くとは予想外w 01:48 >GM_T< 2d6+9 01:48 GM_T -> 2D6+9 = [2,5]+9 = 16 01:48 2d6+9 01:48 a11Darya -> 2D6+9 = [3,2]+9 = 14 01:48 >GM_T< ぶーん。 01:48 >GM_T< 当った! 01:48 >GM_T< r30+10 01:48 GM_T -> Rate30+10 = [6,6:10]+10 = 20 01:48 にゃにぃ 01:48 >GM_T< 廻ったー。 01:49 普通にやばいw 01:49 >GM_T< r30+20 01:49 GM_T -> Rate30+20 = [1,4:4]+20 = 24 01:49 r20 01:49 a11Darya -> Rate20 = [3,3:4] = 4 01:49 >GM_T< 24点か……普通に危険だな。 01:49 そうだな11とめて13もらって-2だな 01:49 >GM_T< うむ。生死判定だな。 01:49 げ 01:49 えーと冒険者生命でなんだっけ忘れたw 01:50 >GM_T< えーとw 01:50 >GM_T< 目標値9だよw 01:50 >GM_T< −2ならw 01:50 2d6+8 01:50 a11Darya -> 2D6+8 = [1,4]+8 = 13 01:50 >GM_T< こえーな!w 01:50 あぶあぶw 01:50 >GM_T< さて、どうすっかねw 01:50 斧で回るかー、こりゃ残念だな 01:50 「Σ(((((((@ω@)」 01:50 >GM_T< じゃあ、ダーリャどっかーんしました! 01:50 クロムでよーがんばったw 01:50 ばたんきゅー 01:51 >GM_T< ……うーん。PCがもう一人居れば結果が変わったんだがなw 01:51 >GM_T< ダルトンPTの効果は、この時点で、商品としてダーリャの身柄を要求してフォローする方向で。 01:51 >GM_T< 彼らの戦果でアイテム獲得は無しです。 01:52 >GM_T< 後はクラウ次第かな。 01:52 商品とか身柄とか、その辺が会話出来ないので説明流れたのか・・・w 01:52 >GM_T< そうだよ!w 01:52 ああ・・・w 01:53 >GM_T< ……というあたりで、まぁ。今日はここまでとしようw 01:53 ダルトン達居て良かったよ 01:53 そうだねw 01:53 >GM_T< お疲れ様でした! 01:53 御疲れ様でしたー 01:53 お疲れ様でした 01:53 おつかれさまでした 01:53 お疲れ様でしたー 01:58 *** a20Lico is now known as AO_ 01:58 *** a20Flavia is now known as Lucida 01:58 *** a11Darya is now known as AT 01:58 *** a15Gretch is now known as moribe 02:01 *** moribe has left IRC(Quit: Leaving...) 02:03 *** AT has left IRC(Quit: 結局毛玉は椅子を占拠…) 02:10 *** dice_T has left IRC(Quit: Leaving...)