23:38 *** AT0 is now known as a11Darya 23:39 んじゃ、始めますか? 23:40 >GM_T< おう。 23:40 >GM_T< 準備はいいかね? 23:40 OK 23:40 おk 23:40 うい 23:40 OK 23:40 >GM_T< んだば、セッション開始します。よろしくお願いします! 23:40 宜しくお願いします。 23:40 よろしくお願いします 23:40 よろしくお願いします 23:41 よろしくお願いします 23:41 宜しくお願いします。 23:42 >GM_T< えー、ではw 23:42 んで、次の行動だな・・・次が4ターン目か 23:42 >GM_T< 今は4ターン目の開始時かな。 23:42 >GM_T< YES。 23:43 とりあえず、4〜5ターンに城に襲撃があるらしいから城の警備をしたいとこだがちょっと不確定要素が多いんでそこを調べたい。 23:44 でも、戦闘チームの行動は無駄にしたくない・・・ってとこだったな 23:44 遺跡AかBか・・・ 23:44 なんもなきゃ、遺跡Cでも調べるかのう。 23:44 いや、遺跡Cはこの進度で行くと捨てる事になりそうなんで放置でw 23:44 ほーい 23:45 それなら浮上準備にでも回って貰った方が良さ気 23:45 おkおk 23:45 >GM_T< お、そうだ。 23:45 ごめん、遺跡Bって何だっけ?>GM 23:45 >GM_T< 忘れてた。 23:46 >GM_T< 量産型クラウ……もとい、オブジェクト型『生命』創造実験場(仮) 23:46 あ〜・・・w 23:46 >GM_T< で、前ラウンドで素材が手に入ったので。 23:46 >GM_T< 正式名称=魔眼封じの護符(アミュレット・オブ・ハムサ) 23:46 >GM_T< 知名度=14 23:46 >GM_T< 魔力付与者=「怠惰」アセディア 23:46 >GM_T< 形状=掌を模した札の中央に邪眼の埋め込まれた護符 23:46 >GM_T< 魔力=「視線」によって精神抵抗・生命抵抗を要求された場合、抵抗の達成値に+4 23:46 >GM_T< 評価額=10万ガメル 23:46 >GM_T<   23:46 >GM_T< こんなのをレイジーが作ってくれた。*2 23:46 >GM_T<   23:47 視線限定なのか・・・でもデカイなw 23:47 城に襲撃? あ、前回のログ最後の方を誰かください。もしかして、例のアイデッカーが漏らした情報? 23:47 うむ、城に4〜5ターン(っていうか、任意で警備をしたタイミングで発生)らしい。>マルガ 23:47 *** Lucida has joined channel #SoG-SW 23:49 んで、アイデッカーはセブンスキーに協力するようにって指示で動いてるらしいので襲撃にはセブンスキーが来る可能性が高い 23:49 ふむふむ 23:50 アイデッカーとセブンスキーがどうやって連絡を取るつもりなのか分からんので、そこを遮断する方法があるか調べたい・・・って、とこなんだが。その辺レイジーに相談するのって行動食う?>GM 23:50 *** Lucida is now known as a20Flavia 23:50 >GM_T< ま、一言二言ぐらいならいい……といいたいとこだが、そこらへんを言い出すとキリがないので 23:50 *** New Mode for #SoG-SW by a15Gretch: +o a20Flavia 23:51 >GM_T< 武将を募る(レイジー)という行動で1ターン使うことにさせておくれ。 23:51 OK 23:52 それと、セブンスキーの目的は城に設置された転送妨害装置の破壊らしいのでどうやって守ったら良いかも合わせて誰か行って貰うか・・・。 23:53 *** AO is now known as a20Lico 23:54 破壊っていうか、バックドア的にこっそり小細工をしたいんだろうな…バラしちゃった時点で半分失敗してる気がするが 23:55 うむ、まぁ後は密約でアイデッカーと王様を会わせる約束しちゃったから・・・アイデッカーが襲撃に加わるのを防ぎたい、ってのが目的 23:56 うむ 23:56 一応そっちの方に行く予定ー<王様謁見 23:57 じゃぁ、とりあえずこのラウンドは遺跡Bを攻めようかと思ってるんだが。必要人員どれくらいかな? 23:57 イベント的にクラウには行って欲しいとこだが 23:57 硬く行くなら戦闘班+NPC一組かな 23:58 平行して、できればやりたいのが @バジ調査A浮上準備、辺り 23:59 ダルトンPTは残り1回だっけ? 23:59 >GM 23:59 >GM_T< うむ。 23:59 OK。残り1回は闘技場に行くときに道案内お願いしたいから、使うなら王女PTだな 00:00 >GM_T< NPCの使用回数は、王女PTが残り2回、ペンギンが1回、エフレク0回、アイデッカープライスレス。 00:00 プライスレスw 00:01 王女PTが居れば割と安心感あるかな・・・? 00:01 そうだな……。仲良くしろよ… 00:01 探索系はつよいな。 00:02 んじゃ、先に調査したい事ある人を決めて。残りが王女PTと遺跡B探索って事にしようか 00:02 あ、ちなみに俺は遺跡行くけど。王女PTシャーマン居ないからw 00:03 僕も遺跡だよな…。うむ… 00:04 俺と同じ一族捜しに遺跡かな・・・w 00:06 じゃぁ、すまないけど魔法的な事柄になりそうなんでマルガがレイジーに相談お願いしてもいい? 00:06 OK 00:07 >GM_T< 大体決まったかな? 00:07 >GM_T< フラヴィアもしくはオートフラヴィアはどうする? 00:07 んで、カリムがバジリスク調査か、もしくは遺跡チーム同行。 00:07 なんだけど・・・カリムの反応が・・・w 00:07 バジリスク調査って手もあったか。 00:07 いや、マジックアイテム買いに行くのもありかなーとか思ってたくらいだったが。 00:08 何か全体像をいまいち把握できてなかったので改めて過去ログで確認してたw 00:08 おなじくw 00:08 行動パターン何あったかなとw 00:08 あぁ、欲しいものがあるならどうぞ。多分、次に遺跡Aにカリム行って貰う事になりそうだから・・・w 00:09 いや、バジリスクいっとこう。そんなに熱心に欲しいってわけでもないし。 00:09 OK、じゃぁだいたい決まりました。>GM 00:09 じゃあ、私はレイジーに城の警備法についての妙案を相談って行動ってことだね? 00:10 うむ、あとはアイデッカーを無限にバッグに匿ってセブンスキーとの接触を遮断したいんだけどそういう事可能か?ってあたりかなw 00:10 >GM_T< えーと。ダーリャ、バトー、クラウが遺跡。リコが王様。カリムがトカゲ探し。マルガがレイジーとお話。 00:10 おっと、ただいま。遺跡行った方がいいかな? 00:10 >GM_T< フラヴィアが今のとこ不明か。 00:11 フラヴィは遺跡チームに欲しい。 00:11 浮上準備もあれだけど、保険的な意味ではそっちかなー、万が一が怖い 00:11 <遺跡 00:11 あいさー。んじゃ、遺跡行くよー 00:11 個人的な印象としては、代替職がNPCで賄える場合でも、戦闘が発生する場合はマルガとフラヴィの片方はいると安心 00:11 >GM_T< ほーい。んじゃ、順番にいこうか。 00:11 確かになぁ・・・w 00:11 >GM_T< リコ今動ける? 動けるうちに処理しようかと思うんだがw 00:12 後回しが助かる、ごめん 00:12 >GM_T< OK。 00:12 >GM_T< じゃ、まずはカリムからかな。 00:12 あいよー 00:12 >GM_T< さくっと判定一発で終わりそうだしなぁ・・・w 00:12 >GM_T< 判定はシーフだよな? 00:12 ま、そうなるなw 00:12 他に使える技能ないしw 00:13 >GM_T< あいよー。 00:13 シーフギルド回ったりなんだり情報機器集めたりとかそんな描写になるのかね、これ。えーっと、知力でいいんだっけか? 00:13 >GM_T< じゃ、演出は任せるw シーフ+知力でどうぞ。 00:13 ダイス・・w 00:13 >GM_T< haw 00:14 *** dice_T has joined channel #SoG-SW 00:14 >GM_T< 俺としたことがw 00:14 いくぜーw 00:14 2d6+9 00:14 a20karim -> 2D6+9 = [3,1]+9 = 13 00:14 げ。 00:14 おいw 00:14 >GM_T< ギリギリで足りないw 00:14 あらん 00:14 >GM_T< おっと、ここにアイデッカーの助言というお助けがあるんだがw 00:14 まぁ、しょうがねぇさw 00:14 ん? 00:14 なんだそれ。 00:14 判定にいくらか足せるんだっけ。 00:14 >GM_T< アイデッカーの助言:なんらかの調査判定に+1D6−2/アイデッカーに譲歩した回 00:15 ああ。 00:15 >GM_T< 使用した回数分だけアイデッカーに譲歩したことになります。 00:15 あれかー。 00:15 >GM_T< 表記がわかりづらいな。 00:15 んー。 00:16 何が何でも必要かな?>ALL 00:16 いや、何が何でもじゃないけどとりあえず初回だし使っとけば?w 00:16 >GM_T< まぁ、3分の1で使っても意味がないんだがね。 00:16 >GM_T< あ、ちなみにこれは後から使用宣言してもいいよ! 00:16 >GM_T<   00:17 後出し有りは強力だな・・・w 00:17 俺は逆にアイデッカーに対してそんなポンポンだしてくのもどうかと思うので。 00:17 うむ、今回は諦めるか 00:17 何が何でも必要というのでなけりゃ。 00:17 ここぞの場面に温存しておこう 00:17 ダイス目の話だしな。 00:18 というわけで、とおしw>GM 00:18 >GM_T< OK。 00:18 >GM_T< じゃあグリズリーさんに 00:18 >GM_T< 「バジリスクが居る遺跡なんざそうポンポンあるわけねぇだろ!」 00:18 >GM_T< と言われた。 00:19 「いや、ひょっとしたら一つ二つしってるかなぁって思いましてね? むしろ作ってるくらいの勢いかもと……」 00:19 >GM_T< 「つーか、むしろ、よっぽどのことが無い限り居たら討伐済みだろ。放っておくわけにもいかんし……」」 00:19 >GM_T< 「どっかの大陸の盗賊ギルドがそういう研究してるって話は聞いたことあるけどなぁ」 00:19 バジリスクの養殖……?w 00:20 >GM_T< まぁ、ほら。闇の王子のトコの・・・w 00:20 「なるほど。つまりウチのギルドは使えな……っとと」 00:20 「そんじゃまたきまーっす」 00:20 >GM_T< 町の名前忘れたがw 00:20 >GM_T< うむ。じゃ、そんな感じでしたw 00:20 >GM_T< 次はマルガかな。 00:20 ほいほい 00:21 >GM_T< では、なんか、最近は慌しく通り過ぎたりするばっかりで、あんまり長居することの無かったヴァネッサ。 00:21 >GM_T< そこの中央……アウグス付近の遺跡部分に、君は久々にやってきました。 00:22 >GM_T< レイジーに割り当てられた部屋を訪れると、そこには当然のようにメイドのカーシャも詰めており、ひと段落も兼ねてお茶に誘われる。 00:22 >GM_T< レイジー「……どうにも、随分と久しぶりな気がするな」 00:22 「……(略)というわけで、どうやら近々城への襲撃があるようなのですが(お茶を嗜みつつ)」>レイジー 00:22 カーシャ、宿屋から移ったのかw 00:23 >GM_T< 危ないからね……w リコが移してたw 00:23 「ええ、そちらは順調ですか?(微笑)」 00:23 >GM_T< レイジー「ああ。君たちのおかげでな。……とはいえ、やはり、材料も無くては限界があるが……まさかアウグスの戦力を素材にさせろ、とも言えん。(肩を竦めた)」 00:24 >GM_T< レイジー「さて。……それで、連絡を絶つ手段、だったか。……手っ取り早いのは、やはり、無限のバックを使って空間的に隔離することだろうな」 00:25 「成るほど。やはり有効ですの? その手法は」 00:25 >GM_T< レイジー「連絡手段、と一口に言っても、手段は多岐に渡る。……トライデントの王城に施した結界は、空間に干渉する魔法の類はほとんど無効化する、が……」 00:25 >GM_T< レイジー「というより、それぐらいしかあるまい。単純な話、誰かが城の付近で大声で叫んだとして、それを遮断はできまい」 00:26 >GM_T< レイジー「音というのは防ぐのが非常に難しい、厄介なものだ。……暗号と組み合わせるとパターンは多岐に渡る。今言ったような手段はまだ可愛いもので、人の可聴域の外で会話でもされれば、我々にはそれを把握することすら出来んだろう」 00:27 「……かの男爵についての正体は見当が付きますか?」 00:27 >GM_T< レイジー「聞いた話から判断すれば、十中八九ドッペルゲンガーだろうな。それも下位魔神などではない、真性の」 00:28 「わたくしは、ひょっとしたら精神領域から乗っ取るような類かとも思っていたのですが」 00:29 >GM_T< レイジー「可能性は無いとは言えんが……。……そのデーモンの言動は、魔神としても若干奇妙だ」 00:29 >GM_T< レイジー「脳を喰らったことにより、アイデッカー卿のオリジナルの思想、あるいは理想の影響を受けている可能性が高いだろう」 00:29 「彼は自分のことをアイデッカーの理想であると語っていましたが」 00:30 「自我が極めて薄いタイプ魔神というのをご存知ですか?」 00:30 タイプのねw 00:31 >GM_T< レイジー「……今しがた、それに関しての話をしていた所だ。それこそドッペルゲンガーだ。……まぁ、勿論、個体差はあるがね」 00:32 「……まあ、あとはこれは無いとは思いますが、実際のところ彼はアイデッカー自身であるとか」 00:33 寄生獣の市長みたいな奴かなとかも思ったりしたがw 00:34 >GM_T< レイジー「(ちょっと微妙な顔をする) ……まぁ、過去に例のあったことだ。その可能性が無いとは言わないが」 00:34 「過去に例?」 00:34 >GM_T< レイジー「さほど高くはあるまい。……それに、実際、そうだとしたらどうする? かもしれない、で対応を変えるのは危険だ」 00:35 >GM_T< 「……酷く特殊な例だ。まぁ、恐らく二度とあるまい」 00:36 「ええ、対応を変えるつもりはありません。結局は同じことですから……特殊なとはどのような?」 00:36 >GM_T< レイジー「……。(ちょっと嫌そうな顔をして) ……『自分はドッペルゲンガーだ』という暗示をかけられ、そう振舞っていた人間が居た」 00:37 >GM_T< レイジー「なまじ力のある人間であった為に、周囲もそれを信じていたようだ。」 00:37 「古代王国期に?」 00:38 >GM_T< レイジー「つい最近だ」 00:38 >GM_T< 珍しく、ちょっと不機嫌そうにレイジーはそう言って。 00:38 >GM_T< 話題を変えるようにすぐに次の言葉を口にする。 00:38 「………?」 00:38 >GM_T< レイジー「……まぁ、ともあれ。見分ける手段が必要であれば、少し時間をくれれば用立てよう」 00:39 ……うん? ちょっと見当つかないな。どういうことだ? なんかあったっけ? 00:39 >GM_T< レイジー「無論、不要であれば構わん……今、少し余裕があってね。君たちの手伝いに廻れそうだ」 00:39 >GM_T< 王子ー 00:39 >GM_T< アーウィスの兄貴。 00:39 >GM_T< と、いうわけで! 00:39 >GM_T< お助けキャラ:レイジーをゲットしました。 00:39 ああ……それは思い浮かんだんだが、何故レイジーが不機嫌に? 00:39 おぉ、助かるなw 00:40 OK。助っ人ゲットw 00:40 >GM_T< レイジー&カーシャ:調査の判定に+4。もしくはマジックアイテムを1つ調達する。 00:40 ぶほw 00:40 >GM_T< 忘れてたかもしれんが、レイジーと王子様は友人だった設定ですw 00:40 ……え?そ、そうだっけ?w 00:40 そんな設定あったっけか・・・w 00:40 >GM_T< マジックアイテムは、特殊なものは「魔眼」「グリム・ウォッチャー(データはアーウィスのキャラシー参照)」 00:41 >GM_T< お前らその縁でレイジー訊ねに行ったんだからな?!w 00:41 >GM_T< <王子様が話してただか通ってただかって情報を元に 00:41 あ、前回キャンペーン時に?w 00:41 >GM_T< そうそうw 00:41 最初期の話だしな・・・その辺・・・w 00:41 >GM_T< 魔眼、じゃねw 00:41 >GM_T< 魔眼封じの護符。つまりさっき出たヤツだな。 00:41 見事に忘れてましたw 00:42 あ〜、グリムウォッチャーか・・・今更だが、欲しいアイテムではあるな確かにw 00:42 >GM_T< 他のは応相談。だが、+2の特殊効果無しの通常武器ぐらいなら出せそう。 00:42 グリム好きだったなぁw 00:43 >GM_T< アーウィスのは兄貴が持ってどっかに消し飛ばされちゃったからなぁ。 00:43 >GM_T< ま、とりあえず、この場面はこんなところで。 00:43 竜の牙をヴァネッサで用立てるのは行動になっちゃう? このついでには無理?w>GM 00:43 >GM_T< あーw 00:43 >GM_T< いいよ。ガメル払ってねw 00:43 >GM_T< なんかヴァネッサにはいきなり文明に毒されて着飾ってるアルラウネとかがちらほら居ました。 00:44 何だとぅw 00:44 じゃあ、せめて一本は虎の子として用立てるよw 00:44 >GM_T< じゃあ、もう一本。このぐらいはレイジーがサービスで渡そう。 00:44 「ここも……随分変わりましたわね。良いことなのか悪いことなのか」 00:45 おお、助かるw 00:45 五千減らしますw 00:45 >GM_T< レイジー「……停滞しているよりは良いだろう。少なくとも、良い方向とは何か考えることが出来るようになった」 00:46 >GM_T< レイジー「……ああ、そうだ。そろそろ君にも必要だろう。受け取れ。(竜の牙を出して)」 00:46 「なるほど。貴方の方がわたくしより……あら?」 00:47 >GM_T< レイジー「あるいは君にはそういった意識は無いかもしれんが……少しは師匠らしいことをしたくなったのでね。餞別だよ」 00:48 「ありがたく、頂戴いたしますわ、師匠。まあ、もう少し色々いただきたいので、餞別というのは無しにしてもらいましょうか(微笑)」 00:49 >GM_T< レイジー「……やれやれ。強かなようでなによりだよ(肩を竦めて)」 00:49 >GM_T< って感じで。 00:49 >GM_T< 今度こそシーンアウトでw 00:49 はいはい 00:49 >GM_T< でーはー。お待ち兼ねの遺跡組だ! 00:49 あいよ 00:49 ひゃっはー! 00:49 >GM_T< >クラウ、フラヴィア、バトー、ダーリャ&NPCズ 00:49 あいあいー 00:49 >GM_T< というわけで、君たちはヴァネッサを経由して例の遺跡へと辿り着き! 00:50 おう! 00:50 またヴァネッサ経由なのか・・・王女達はヴァネッサ初上陸か 00:50 >GM_T< 入り口のリドルを解き、仕掛けられた罠を解除し、ガーディアンを打ち倒してシナリオ一本分ぐらいの冒険の末に遺跡の最深部付近へと辿り着きました! 00:50 おおw 00:50 >GM_T< 歩いたり馬だとどうしても時間が一週間じゃ収まらないんだ・・・w 00:50 「ふぅ・・・ようやくたどり着いたか・・・(汗)」 00:51 「・・・やっと、最深部かしら。」 00:51 >GM_T< ここまで来るまでにぶつかったガーディアンは大体2種類。 00:51 「大変だったー<´・ω・`>」 00:51 >GM_T< 人間と同じ形状の……ただし、生命の精霊の動きはあっても精神の精霊の働きの無い 00:51 >GM_T< 量産型クラウ。 00:51 「ご同輩を打ち倒すのはちょっと気が引けたけど。」 00:51 >GM_T< 後は普通のゴーレム……と、思われる何か。 00:51 「(´=ω=`)」 00:52 >GM_T< とある部屋に入った時なんか、4列に10ぐらいずつ並んでてファランクスを組んでてビビりました。 00:52 やべぇw 00:52 ひいいw 00:52 >GM_T< というわけで、遺跡の最深部。 00:52 「ったく、笑い事じゃねぇぞ。下手すりゃあぁなるって事なんだからな!」>クラウ 00:52 >GM_T< そういえば、王女PTはつれてきてるのよな。さて。 00:52 ついクラウがいっぱいいるのを想像しちゃうが、別に顔が同じはずはないんだよな…w 00:52 「ふふ、大丈夫よー。」 00:53 こんなイケメンが沢山いたらアタシ困っちゃう 00:53 >GM_T< 遺跡の奥へと辿り着くと……そこは、それまで通った部屋よりもよっぽどだだっぴろい部屋で。 00:53 >GM_T< 部屋の中央に近づくにつれ、ピラミッド上に床が盛り上がってる。っていうか。 00:53 >GM_T< 部屋の中にピラミッドがある! って表現の方が正しいかな。 00:54 「・・・で、何だこりゃ・・・?」 00:54 「なんか妙な部屋ね・・・なんか頂点に飾ってるのかしら。」 00:54 >GM_T< そのピラミッドの頂点付近に、ちょこんとした椅子……と、それを十重二十重に取り囲む魔法装置。 00:54 >GM_T< 椅子の方がめっちゃ小さい。 00:54 >GM_T< で、そのちょっと前に。 00:54 >GM_T< ゴーレムが立っている。 00:55 「なんか椅子置いてあるね。座ればいいのかな?」 00:55 >GM_T< これまで見たゴーレムより幾らか洗練されたデザインだ。二の腕と太ももが細くて、小手や具足でもつけているかのように、肘、膝より先が太い。 00:55 キラーマシーン的なヴィジュアルが脳内に 00:56 >GM_T< ボディは文字通りに逆三角形、なんだが。 00:56 >GM_T< そのゴーレムは、君たちが部屋に入って来たのを見ると。 00:56 「う〜ん、てっぺんの椅子は玉座っぽいイメージだな。下のゴーレムを操る装置か?」 00:56 >GM_T< ゆっくりと、ピラミッドの上の段から、下へと向けておりはじめる。 00:56 >GM_T< で、バトー。 00:56 「うわ、来たっ!?(汗)」 00:56 >GM_T< 目の前のゴーレムからは生命の精霊の力は感じないんだが。 00:56 >GM_T< 精神の精霊の働きを感じる。 00:57 ん? 00:57 >GM_T< ゴーレム「……侵入者、カ」 00:57 「・・・あら喋った。」 00:57 共通語?下位古代語? 00:57 シャベッタアアアアアアアアアアアアア 00:58 >GM_T< あー。……共通語かな。ただ、大分、言い回しがふるめかしい。 00:58 ってやりたいとこだった 00:58 >GM_T< ゴーレム「此処を人が訪れるのは、どれ程ぶりか……」 00:58 >GM_T< w 00:58 もう今さらゴーレムが喋る位で驚かない・・・あれ、そういや最初の頃の遺跡に居たな 00:58 <喋るゴーレム 00:58 「喋れるのー?」 00:58 うむ 00:58 >GM_T< 最初はぎこちなかった声だったが、言葉を重ねるうちに、ゴーレムの声は流暢になっていく。 00:59 >GM_T< ゴーレム「あぁ……喋れる。……此処へ何をしに来た」 00:59 「どうもはじめまして、アタシはクラウというけど、貴方はここの守護者?」 00:59 >GM_T< ゴーレム「そうだな。その認識でいいだろう」<守護者 01:00 「精神の働きが感じられる・・・どういう事だい?アンタら魂があるとでも?」>ゴーレム 01:00 >GM_T< ゴーレム「かつてはあったのやもしれぬ」 01:00 >GM_T< ゴーレム「今はわからぬ」 01:00 「話すと長くなるのだけど、終末のものってのを倒すため生命の胚珠やマナの塊みたいなものが必要でここまで探しに来たの。」 01:01 >GM_T< ゴーレム「……なるほど。では持って行くがいい」 01:01 「え・・・いいの?」 01:01 >GM_T< ゴーレム「欲しくはないのか?」 01:01 「……じゃあ、何を守ってる人なの?」>ゴーレム 01:02 「・・・さすがにただでは通して・・・えっ。」 01:02 >GM_T< ゴーレム「恐らくお前たちが欲しているものだろう。……だが」 01:02 >GM_T< と、そこまで言ったところで。 01:02 >GM_T< ゴーレムの身体が一瞬、ばぢりっ、っと放電するように青白い魔力を放つ。 01:03 >GM_T< ……のだが。 01:03 「じゃあ、貴方も外に出ない?知的だし恐らく受け入れてくれそうな場所もあるけど。」 01:03 「・・・んっ。」 01:03 >GM_T< ゴーレム「…………そうか。やはり、無意味か」 01:03 >GM_T< ゴーレム「『命に反する』ことが出来ればあるいはと思ったが。……もはや、何も感じない」 01:03 「(´=ω=)?」 01:04 「・・・命に反する?」 01:04 >GM_T< ゴーレム「出ろというならばそうしよう」 01:04 >GM_T< ゴーレム「私に与えられた命は、この場所と、お前たちが欲するものと、装置を守ること」 01:05 主電源落とせば装置は使えなくなるかな、レイジーあたりに触って欲しくもあるがw 01:05 >GM_T< ゴーレム「……まぁ、いい。もう、意味はあるまい。……ああ、いや」 01:05 コイツ研究したら楽しそうだな…なんてことはダーリャは考えない 01:06 「あら、命令を守らなくても大丈夫そうなの?」 01:06 >GM_T< ゴーレム「まだ出来ることはあったか。一つ頼んでも良いだろうか」 01:06 「ええ、いいわよー。」 01:06 >GM_T< ゴーレム「可能ならば私を破壊してくれ」 01:06 「あら・・・なんか疲れちゃったりした?」 01:06 >GM_T< ゴーレム「そうだな。…………少々疲れた」 01:07 「えー……。命令は何とかならないの?」 01:07 >GM_T< ゴーレム「……命令ではない」 01:07 「私もいずれそうなりそうな感じだから、何となく分かるわ・・・外に出たら少しは賑やかだから疲れ取れそうでもあるけど。。」 01:07 >GM_T< ゴーレム「単に、外に出ることに、何も感じなくなってしまっただけだ」 01:08 >GM_T< ゴーレム「……」 01:08 >GM_T< じゃあ、クラウの言葉に、ゴーレムは改めて君を見て。 01:08 「外に出たことはあるのー?」 01:08 >GM_T< ゴーレム「……。エンライトメント」 01:08 >GM_T< ゴーレム「懐かしい」 01:09 「やっぱり、エンライトメントはここで作られたんだな!?」 01:09 >GM_T< ゴーレム「何度も」<外 01:09 「・・・・・・よく解ったわね・・・ライトは覚えてたりするのかしら。」 01:09 (ちょっと驚いた表情で 01:09 >GM_T< ゴーレム「そうだ。……それはこの遺跡の研究の集大成のひとつだ」 01:09 >GM_T< ライト「んー……?(毛づくろいしはじめた) ……まぁ、ちょっとは覚えてるけど」 01:10 >GM_T< ゴーレム「……戦士よ。警告しておく」>クラウ 01:10 「・・・なにかしら。」 01:10 「先に言えよ・・・ここまでの道のりも楽じゃなかったんだぞ・・・。」>ライト 01:10 >GM_T< ゴーレム「君は最後まで行き着くな。……私は、魔術師達の手によって『完成』させられた」 01:10 ちょっとバトーと同じセリフを打ちかけたw 01:11 「・・・約束はできないけれど・・・肝に銘じておくわ。(困ったように笑って」 01:11 >GM_T< ゴーレム「完全な肉体と人間の精神。……だが、それは、あらゆるものを無意味とする」 01:12 >GM_T< ゴーレム「……今となっては痛みすらも愛おしい。朽ちることの無い肉体は、人の身には重過ぎる」 01:12 そういや魔王も諦観しちゃったような感じだったな・・・。 01:12 >GM_T< ライト「うーん。じゃ、知ってることは話した方がいい? 例えばー」 01:13 >GM_T< ライト「ここのてっぺんにある、『アレ』を使えば。マスター、人間に戻れるよー、とか」 01:13 「・・・なにぃっ!?」 01:13 「私もそうおもうわ・・・まぁ、けれどとりあえず今はこの子が必要だから。」 01:13 「(・◇・)」 01:13 「あら、そうなの・・・何となくそうは思ってたけど。」 01:13 >GM_T< ライト「…………逆に、今すぐ『完全体』になることも出来るよ、とか(にんまり笑って)」 01:14 >GM_T< ライト「ま、だよねー。……でも、多分、チャンスは今だけかな。アレの動力って、例の胚珠みたいだし」 01:14 「・・・それは悪魔の誘惑ね。」 01:14 >GM_T< ライト「外したら二度と動かないと思うよー。(尻尾パタパタ)」 01:14 「う〜ん・・・どうするよ?」>クラウ 01:14 「一人の戦力向上してもなんだし・・・持って帰りましょ。」 01:15 >GM_T< ライト「えー、マスターってば冷静ー。つまんないのー」 01:15 「ねー、ライト?」 01:15 「後この子、アタシの魄と融合してるから引き剥がすのもアレよ。」 01:15 >GM_T< ライト「なーに?」 01:16 「ライトはその『完全体』ってのになりたいの?」 01:16 「ちなみに完全体になったらどうなるの?」 01:16 >GM_T< ライト「そりゃ、僕の最終目的はソレだからねー」 01:16 >GM_T< ライト「ここのを使ってなったら……」 01:16 「ふーん……。」 01:16 >GM_T< ライトの修正値が+3になった上で、修正が二種類になるぐらいかな。 01:17 >GM_T< ただし、完全に魔法生物になるので、輪廻の輪から外れます。 01:17 ふんふん 01:17 >GM_T< リーンカーネーションの対象にならなかったり、リザレクションできなかったり。……逆にパーツ集めて修理してくれれば復活はできるかもね。 01:18 それよりヴァネッサの体力補給が良さ気だな、NPC化しそうだし! 01:18 >GM_T< ゲーム的にはSAN値がげきげ……いや、なんでもない。 01:19 う〜ん、胚珠一個位放っておいても良い気もするが・・・状況が切迫してるしな。 01:19 「・・・んー、輪廻はいいとしてもマルガレーテのご母堂には勝てなさそうね。」 01:19 「持って帰りましょ。」 01:19 >GM_T< ライト「僕の……っていうか、基本的に『暴食』の研究の目標地点は、進化の終焉だよ」 01:19 >GM_T< 視線は効かなくなるんだが、まぁ、そうねw 01:20 「……イマイチよくわかんない<´・ω・`>」<進化の終焉 01:20 「なんとなくだけど割りと過程も大事そうよね。」 01:20 >GM_T< ライト「んー。大雑把に言うと、どんな環境でも生存できる能力を持つこと、が目標かな」 01:21 「なんか今直ぐ完全体に!って勢いを感じないし。」>ライト 01:21 >GM_T< ライト「なろう、なるとき、なれば、なれる、なるりれろー」 01:21 勢いの問題かよw 01:22 「そーね、なる時はなるわね・・・ま、話が飛んだわ・・・じゃあ、守護者さん、破壊してもいいのね?」 01:22 >GM_T< ライト「んー。まぁ、マスターならそのうち辿り着くだろうと思ってるし。100年ぐらいかければ多分届くでしょ」 01:22 >GM_T< ゴーレム「……ああ、構わん」 01:23 「・・・OKOK、みんなのひ孫とか玄孫とか見れるわね。」 01:23 「・・・じゃあ、ちょっとこんな役回りが増えてるけど、行くわよ。」 01:23 「カリムと茶飲み話でもするつもりかよ、馬鹿馬鹿しい・・・。」 01:24 すっと音もなく、ゴーレムの傍に寄って。 01:25 実際クリティカルもしなさそうだけど!首を飛ばすよ!若干ヴァネッサでコケに塗れつつ小鳥と戯れて欲しい気もするが! 01:25 >GM_T< OK! 01:25 >GM_T< 強打扱いでダメージを出すといい! 01:25 「お祈りはブラキ様式でいいかな……?」 01:25 >GM_T< ちなみに武器クリティカルはしない物体だ。 01:26 ガツガツ壊す感じだな・・・じゃあダメージ+2で〜 01:26 >GM_T< OK,カモーン。 01:26 花をずっと墓に供えるのかw<ヴァネッサで 01:26 これダメージ通るかしら・・・w 01:26 どんなもんなんだろうな・・・w 01:27 r9+12 01:27 a18-Clau -> Rate9+12 = [3,6:4]+12 = 16 01:27 16点、これでとおらんかったらダーリャに頼むw 01:27 >GM_T< OK。では、クラウの一撃は、がずっ、と……異様に硬い手応えと共に、ゴーレムの首に叩き込まれ 01:28 >GM_T< ……無防備だったゴーレムの身体が、その一撃で、押し出されるようにピラミッドから吹っ飛ばされる。 01:28 「Σ(・−・)」 01:28 >GM_T< 刃が通った感触は、無い。思ったように首も飛ばず。 01:28 >GM_T< ……ッガン、ガン、ッガン、と 01:28 >GM_T< 何度かピラミッドの表面で跳ねながら、ゴーレムの身体が一番下へと落下していく。 01:29 >GM_T< 最後にその勢いのまま、壁にぶつかって……壁の方をぶち抜き。 01:29 えええええっ 01:29 >GM_T< ゴーレムが埋まった。 01:29 >GM_T< すぐに動き出すことはないが、見た感じ原型は保ってるみたいだ。 01:29 どんだけの重量だよ・・・w 01:30 「・・・・・・・・やだ!どーしよー!ごめーん!まだ大丈夫ぅ!?」 01:30 >GM_T< というわけでセージチェックだ! 01:30 変な質問だw 01:30 >GM_T< >セージ連中 01:30 >GM_T< ……。 01:30 >GM_T< いねぇ!w 01:30 いくぞ!w 01:30 2d6+4 01:30 a18-Clau -> 2D6+4 = [2,2]+4 = 8 01:30 w 01:30 だめ!w 01:30 2d6+4 01:30 a20Flavia -> 2D6+4 = [4,5]+4 = 13 01:30 2d6+4 01:30 a20Bateau -> 2D6+4 = [1,2]+4 = 7 01:30 つーかおまえ自分のデータくらいかなりわかりそうだろ教えろよw>ゴーレム(?) 01:30 そこそこ!w 01:30 ひでぇ出目だw 01:31 >GM_T< 王女PTはいたな・・・ 01:31 >GM_T< 男爵。 01:31 >GM_T< 2d6+6 01:31 GM_T -> 2D6+6 = [5,1]+6 = 12 01:31 男爵つーてもぱっと誰だか判らんかったw 01:31 >GM_T< 王女 01:31 >GM_T< 2d6+5 01:31 GM_T -> 2D6+5 = [1,2]+5 = 8 01:31 「・・・これはバトーに頼むしか無いかしら、あの戦乙女の槍で何とか出来る?。」 01:31 >GM_T< ハインツ。 01:31 平常運転ww<王女 01:32 う、俺のせいじゃないけど何かゴメンw<男爵 01:32 www 01:32 >GM_T< は。 01:32 >GM_T< ハインツラーダの人じゃん! 01:32 >GM_T< 知識判定が必ず成功するあれって何レベルだっけ?w 01:32 確か1か3 01:32 3だった気がするな 01:32 >GM_T< 3かー! 01:32 >GM_T< 無念。 01:32 >GM_T< じゃあ素で。 01:32 >GM_T< 2d6+8 01:32 GM_T -> 2D6+8 = [6,2]+8 = 16 01:32 >GM_T< お。届いた。 01:32 ナイスw 01:33 GJ! 01:33 >GM_T< 毎ラウンド生命点が3点回復するミスリルゴーレムでした。 01:33 ぶっ! 01:33 バカかぁ!w 01:33 ミスリル! 01:33 ……どうすんだ、こんなのw 01:33 遺体は持って帰らせもらおう・・・w 01:33 ミスリルなんて聞いた瞬間目輝かせるわ!w 01:33 19か…。w 01:34 えーとね、ほんとに壊すだけでいいなら 01:34 >GM_T< ゴーレム「……。(のっそり立ち上がった)」 01:34 手はなんぼでもあるよ 01:34 「・・・ごめんなさいね、ちょっとアタシの手に余るわ。」 01:34 >GM_T< そだね。落下ダメージは今入ってるよ。 01:35 >GM_T< ゴーレム「……そうか」 01:35 落下ダメージを蓄積させていけばいいんじゃろか。 01:35 「・・・一階アタシたちのとこに来てもらってもいい?そこなら壊せると思うから。」 01:35 ヴァネッサでやろう・・・w 01:35 >GM_T< ゴーレム「……解った」 01:35 無限のバッグにでも入れて、フライトで上空まで行って投下で行けると思う 01:35 >GM_T< じゃあ、てれてりてっててー。死にたがりのゴーレムが仲間になった! 01:35 「なんか、情けないことになったわ。」 01:36 「ビームサーベル欲しくなったわ。」 01:36 あ、みすw 01:36 >GM_T< ライト「粒子加速機能とか開発してみる?」 01:36 ついかっこの中にうっちゃったw 01:36 >GM_T< じゃあ異界の知識がうっかり脳裏に浮かんだんだよきっと、ライトのせいで・・・w 01:36 「よくわかんないけどそーね。」 01:36 そーかw 01:36 いや、大丈夫。ビームサーベルは登場してるw 01:37 >GM_T< まぁ、とりあえずw 01:37 >GM_T< 胚珠を外して破壊、でいいかなw 01:37 「・・・?アタシ今妙なこと言ったわ・・・はて?」 01:37 は〜いw 01:37 OK 01:37 >GM_T< OK。 01:37 w 01:37 >GM_T< じゃあ遺跡が崩れ出しました。 01:37 わーわー 01:37 きゃぁーw 01:37 >GM_T< というわけで、冒険者+敏捷で判定だ! 01:38 げぇw 01:38 「わー!・・・なんとなくそんな気がしてたわ!逃げるわよー!」 01:38 >GM_T< 目標値は12だ! 01:38 2d6+9 01:38 a18-Clau -> 2D6+9 = [2,5]+9 = 16 01:38 2d6+7 01:38 a11Darya -> 2D6+7 = [3,6]+7 = 16 01:38 2d6+9 01:38 a20Flavia -> 2D6+9 = [3,4]+9 = 16 01:38 2d6+7 01:38 a20Bateau -> 2D6+7 = [1,3]+7 = 11 01:38 >GM_T< 王女PTは全員成功で。面倒なのでw 01:38 ・・・・・・・・・・ 01:38 うげw 01:38 >GM_T< ぐっばいバトーw 01:38 まさかのw 01:38 バトー!!w 01:38 >GM_T< 2d6 01:38 GM_T -> 2D6 = [2,5] = 7 01:38 俺に構わず先に・・・いやだぁ、置いてかないでw 01:38 えっとこれ判定したら助け舟出せる? 01:39 >GM_T< 今度は目標値15でいいよ!<助け舟 01:39 OK 01:39 2d6+9 01:39 a18-Clau -> 2D6+9 = [3,2]+9 = 14 01:39 今日は出目が悪いなぁ・・・w 01:39 たらーん! 01:39 巻き添えw 01:39 >GM_T< 二重遭難! 01:39 私もやってみるかー 01:39 >GM_T< ていうか、仲良いなお前らw 01:39 15はちょっと目が悪いなぁ…w 01:40 >GM_T< まぁ、フラヴィもやるなら目標値15で。成功したら一人だけ助け出せるよ。 01:40 ちなみに失敗すると二重遭難? 01:40 とりあえずバトーでw 01:40 >GM_T< うん。三重遭難。 01:40 うひいw 01:40 むしろ三重遭難かw 01:40 あ、しまった。ていうか、俺修正+1間違ってら・・・まぁ、面白そうだからいいかw 01:40 >GM_T< ちょっと!w 01:40 これあとからフラヴィアに掘ってもらったほうがw 01:40 それだ! 01:41 おもしろそーじゃねーよ!w 01:41 ・・・いや、そういう問題と違うw 01:41 >GM_T< まぁ、ぶっちゃけて言うと。ここで遭難すると 01:41 うむ 01:41 >GM_T< 埋まって掘り出されるまで一回休みw 01:41 うひーw 01:41 >GM_T< ……まぁ、そうだな。王女PT折角つれてきたんだし。 01:41 >GM_T< ……ってあれ? 01:42 >GM_T< 「王女パーティ」:2回まで助力を頼める。戦闘1回に参加、もしくは何らかの判定に+4 01:42 (゜Д、゜)・・・。 01:42 ・・・とりあえず頑張ってみるか。埋まる可能性も考慮しつつ・・・あれ?w 01:42 >GM_T< ……達成値+4で。>ALL 01:42 おや。w 01:42 余裕じゃないですかーw 01:42 生存ヽ(*´д`*)ノ 01:42 >GM_T< 余裕でしたw 01:42 >GM_T< じゃあバトーがコケたと思ったら 01:42 よかった・・・w 01:42 >GM_T< イケメン男爵が片手で掴んで連れてきた。 01:43 ひゅー! 01:43 イケメン過ぎて惚れそうw 01:43 >GM_T< クラウのライバル?! 01:43 これは薄い本出るで・・・・ 01:43 え、誰誰?!(゜д゜三゜д゜) 01:43 >GM_T< まぁ、じゃあ、そんな所で。ちなみにだが。 01:43 おう 01:43 >GM_T< ゴーレムは、ヴァネッサに戻ってからすぐに破壊する、でOK? 01:44 うん、いいよー・・・連れてって心変わりしなければw 01:44 本人の気持ちが変わらんなら、かねー 01:44 個人的には本人の意思を尊重するw 01:44 >GM_T< ゴーレムの方は、そういうスタンスなら特に変わらないかな……OK。 01:44 研究したーい!おはなししたーい!→別にいいけど とかいう会話があるなら干渉しないw 01:44 いやぁ、せっかく連れだしたんだから働いて貰おうかって下心もあるが・・・w 01:44 時間があれば、そのゴーレムについてなんぞ記録が無いか探してみたいところだけどなあ 01:44 >GM_T< PCが働きかけないなら特に無いかなぁ。 01:45 >GM_T< NPC同士の絡みでは、この世界の運命は動かないのです。 01:45 むしろお願いしたら、何かやってくれたりするのかな。このゴーレム。 01:45 ぶっちゃけすげー強いから連れて行きたいけどな!ノーライフキングにも通じそうだし! 01:45 くそう、その場にいたらなw 01:45 >GM_T< 会話の持って行きかた次第かなー。まぁ、何も無ければ、ヒモ無しバンジーin100mで 01:45 色々話もしたいんだが。 01:46 >GM_T< ミスリルの原材料になるよ。 01:46 コマンドゴーレム的なことされたらちょっと嫌なので 01:46 ・・・確かに、それは危険だw 01:46 あんまり表に出してまで 01:46 お願いできるなら、故郷の鉱山掘りでもやらんかねって誘っちゃうぜ。 01:46 何かさせようとは思わないな 01:46 どうにかしようたって、どうにかできる相手では無いが……ただ、ミスリルは大分レアです。何しろルールブックには一体しか確認例がないと明記されているw 01:46 鉱山掘りとかならほっとくけどw 01:46 >GM_T< うむw 01:47 一度全員揃うまで待ってもらう程度ならしてもいいかとは思う<リコとか 01:47 >GM_T< 会話の余地を残すなら、とりあえず置いておく。材料にするなら次ターンからレイジーがミスリル装備作るよ。 01:47 一応クラウは早く壊してあげるのが人情と思っているが・・・バンジーもちょっと風情がないので少しレイジーに話してみるかな。 01:47 まあ、シェンガオには一体居たけどw 01:47 こえぇw 01:47 >GM_T< 懐かしいなw 01:48 いたなぁ・・・今頃海の底か・・・。 01:48 生きてそうw 01:48 間違いなく生きてるな・・・w 01:48 「なんか、穏便に機能停止とか出来ないかしら。」>レイジー 01:49 >GM_T< レイジー「……。(凄いシブい顔になる)」 01:49 >GM_T< ……レイジー的に思いつくのは、ディス・インテ・グレイトか、ゲート使って輪切りにするかかな。 01:49 「・・・解った・・・落としてくるわ。」 01:50 こいつ、要するに人の魂を核に持ってるの? 01:50 >GM_T< クラウの外見がミスリルゴーレムだって思ってくれればいいよ。 01:50 一応こっちは落とす系だが、みんなはどうなんだろフラヴィアは鉱山堀ね 01:50 >GM_T< ちなみにリコは今動ける?w 01:51 じゃあ、元々人間なのか…… 01:51 まぁ、さっきコマンドに抵抗してる様子があったからコマンドゴーレムの危険もさほど高くないっていうならヴァネッサの守備・・・っ!?フロストジャイアントにぶつけるか!?w 01:51 コマンドに抵抗っていうか 01:51 うん。一応誘ってみる。鉱山じゃなくても、ノルマンドに行ってみない?的な話はしてみるかな。それに反応が無いなら落す方向で。>クラウ 01:51 ギアスに抵抗状態になっても何も感じてないとかそういうアレなのかと思っている 01:51 >GM_T< ダーリャ正解。 01:52 なるほど 01:52 フロストジャイアントは性格がな・・・w 01:52 魂が苦痛すら感じなくなるほど疲弊してるってこと? 01:52 >GM_T< そうそう。まぁ、ゲーム的には『精神的な攻撃は無効』なんだけど。 01:52 >GM_T< 何されても痛痒を感じなくなってる感じ。 01:53 >GM_T< そしてリコの反応がない。まだ修羅場な気がする……w 01:53 まあダーリャのスタンスとしては、リコとかが興味示しそうだから戻るまでくらい待ってみてもらってもいいかな?くらいで 01:53 >GM_T< この後どうするかを話してるか……w 01:53 ま、ちょっと猶予を貰おうかw 01:54 んむ・・・w 01:54 早く壊して―!って感じでもなさそうだしw 01:54 >GM_T< ういうい。じゃあ、ヴァネッサでぼーっとするゴーレム像が出来ました。 01:54 >GM_T< 生きてても死んでても一緒なら死んで終わりにした方がまだしも建設的かな 01:54 >GM_T< ぐらいな感じだね! 01:54 >GM_T< <話してると 01:54 なんかうつ病のクラウみたいでやだなw 01:54 どうしてもっていうなら、俺が無限のヴァルジャベを延々撃ち続ける作業してもいいが・・・w 01:55 じゃあ、コケとか草花植えつけて付けてちょっと待っててねーって言っておくよ。 01:55 用事のある(かもしれない)人が壊そうw 01:55 人がいなくなったら 01:55 ドワーフに混じって穴掘りゴーレム!w 01:55 つまり、何か行動する意志にも欠けてるから、何か建設的なことも出来ない感じなのか? 01:55 フラヴィアが採掘に関して熱く語るわけか・・・w 01:56 絵具に関してでもいいぞw 01:56 やれって言われれば別にやるけど…って感じじゃないかしら。 01:56 働かせることもできるかもしれないけど、本人が興味示したのでない限り、長いこと動かしておくのはかわいそうじゃろうと 01:57 この要領で死にたがってるフロストジャイアントを探そう。 01:57 w 01:57 なるほど 01:57 >GM_T< w 01:57 いるのかな、そんなのw 01:57 ……そんな都合の良い奴がw 01:58 >GM_T< そもそもフロストジャイアント探そうともしてないじゃないw 01:58 だって戦える見込みがなかったじゃないw 01:58 フロスト「可愛い女の子いないお、欝だお死ぬお、来世でキャワイイ女の子に囲まれるハーレム系男子になるお」 01:58 >GM_T< Jフロストw 01:58 むしろ説教するわそれw 01:58 ひいw 01:58 鬱病のフロストジャイアントって凄くうざい奴っぽいなw 01:58 「馬鹿言ってるんじゃありませーん!(ばきっ)」て 01:59 フロスト「ひでぶ・・・しかし民族系女の子に殴られた、フヒヒサーセン。」 02:00 >GM_T< 駄目なフロストだwww 02:00 きもいw 02:00 溶かしてやれw 02:00 >GM_T< うーん。2時過ぎたし。とりあえず今日はこんなとこかな……w 02:00 マイリーさんの神殿で矯正してもらえw 02:00 まぁ、そろそろAOっちが動けそうだがw 02:01 >GM_T< 次回は、出来ればリコの冒頭からはじめよう。その裏で5T目の行動を決める感じでw 02:01 ほーい 02:01 >GM_T< っていうか、修羅場ってるのか、ラグってるのか……w 02:01 あいあい〜 02:01 うい 02:01 >GM_T< ま、とりあえず今回は。お疲れ様でした! 02:01 おつかれさまでした! 02:01 御疲れ様でした〜 02:01 おつかれさまでしたー 02:01 お疲れ様でした 02:01 お疲れ様でした 02:01 おつかれさまでしたー 02:01 ごめん戻った!お疲れ様でした! 02:02 >GM_T< おかえりw 02:02 おかw 02:03 申し訳ない。はーい 02:03 >GM_T< うむ。 02:03 >GM_T< では、リコ! 02:03 はいはーい 02:03 >GM_T< 王様とアイデッカーの謁見の手筈だったな! 02:03 いえーす! 02:04 >GM_T< まぁ、とんとん拍子、とは言わないものの、君の現在の立場は、結構王宮内で発言力があるものになってるし 02:04 >GM_T< 一週間のうちには、手筈は整えられる。……まぁ、正式なものじゃなくて、まずは非公式に、って感じだが。 02:04 *** a11Darya is now known as AT-ROM 02:05 まあ、相手が相手だしね。会った途端に「かーくーごー!」ってされたら目も当てられんだろうから。 02:05 >GM_T< 場所に関しては若干揉めたが、王様の方が牢屋へと足を運ぶことになった。 02:05 >GM_T< 護衛の騎士とか連れてね。 02:05 >GM_T< で。 02:06 >GM_T< その謁見の直前に。 02:06 >GM_T< 君は王様に、これまたこっそりと呼ばれる。 02:06 おや。了解。 02:06 >GM_T< 場所は、王の私室か何かかな。 02:07 >GM_T< 王は、君がやってくると適当に席を勧め、お気に入りのブランデーを空けながら 02:07 >GM_T< ストレートに訊ねる。 02:07 >GM_T< 王「……ぶっちゃけ、どうなんだ、アレは。信用できるのか?」 02:07 じゃあ、挨拶をして普通に座って頂きながら。 02:08 「んー・・・。(こくりとブランデーを口に含んでから)個人的には、ですが。」 02:08 >GM_T< 王「……成る程。……俺も、自分じゃ随分型破りな君主のつもりだったが。どうにもお前らには負けるな」 02:08 「私は、あのひと単体は兎も角として、あの人の持つ熱は信じるに値すると感じました。」 02:09 「言い換えれば、欲でしょうか。」 02:09 >GM_T< 王「……欲か。問題は、その欲がどこまで深いかだな」 02:10 「今現在は、どうでしょうね。まだ、それを得て惜しいと思っている段階、程度なのかもしれません。」 02:11 「でも、もしそれが叶う目算が、目の前にあればどうでしょう。」 02:11 >GM_T< 王「……。(ブランデーをチビチビやりながら) ……つまりは、まぁ。厄介は厄介だが、普通の貴族共を相手にしてるのと変わらないってことか?」 02:12 「あの話が全くの嘘であり、私が完全に騙されているなら別ですがね。ああ、うん。それです。やっぱり王は話が早くて良いですね。」 02:12 <貴族を相手に〜 02:13 「そして、それこそが相手の望む事でもある。」 02:13 >GM_T< 王「……信用するかどうかは、俺が直接見ないと決められる話じゃねぇが……ぁー。……まぁ、仮にだ。俺がヤツを受け入れたとして」 02:13 >GM_T< 王「問題はそれを隠し通せるかどうかだな……」 02:13 「適当に話をでっち上げてしまえばいいんじゃないですかね。」 02:14 *** a15Gretch has left IRC(Quit: Leaving...) 02:14 >GM_T< 王「人の口に戸は立てられん。……ましてや、最初にファリスの神官を使っちまったからな」 02:15 >GM_T< 王「……でっち上げるとしたら、『アイデッカー卿』では無くなって貰う必要があるだろうな」 02:15 「偽者が現れたが、『本物の』アイデッカー卿が幽閉先から発見された。ではだめですか?」 02:16 「偽者は、『自分を本物と思い込んでいた』が、術が解けて本性を現したので処分された。とかなんとか。魔法の抜け道としてはありえると思います。」 02:17 >GM_T< 王「……。(少し考えて) ……ヤツには悪いが、この場合は死体が見つかってないのが幸い、か……。…………とりあえずはそのセンで行くか」 02:18 「(ちょっと笑って酒を一口含んで)・・・思ったより前向きで安心しました。」 02:18 「荒唐無稽でばっさり切られても文句が言えない提案でしたしね。やあ、ほっとしましたよ、はは。」 02:19 >GM_T< 王「一目見た瞬間に切り捨てる可能性が無いとは言えんがな。……俺とて、人の子だ。美味そうな果実が見えれば、崖の上だろうと手を伸ばしたくもなるさ」 02:19 >GM_T< 王「まぁ、そうだな。其処が無人島で、十分に食料の蓄えがあればそうしたかもしれん」 02:19 >GM_T< 無人島ではなく、だ 02:19 「うん、実際惜しい存在ではあると思います。能力的にも、人柄的にもですが。」 02:20 >GM_T< 王「……ただ、そうだな。ヤツの能力だけはどうにかならんか」 02:20 「どの辺りの部分ですか?」 02:21 >GM_T< 王「アレがドッペルゲンガーとやらだとすると……一時間ずっと見ただけで、頭の中身を写し取る、というヤツだ」 02:21 「……、…。」 02:21 「…その手もあったか。いや、…。」 02:22 >GM_T< 王「正直な話、ぞっとせんな。諜報活動も駆け引きも全て無意味となる。……宮廷魔術師共の話を聞いた時は肝が冷えたぞ」 02:22 「失敬。そうですね、確かに、貴方がそれを手札にする気が無いのであれば、少々厳しい能力ではあるでしょうね。」 02:23 *** a20karim has left IRC(Quit: さいなら〜) 02:23 「封じる事に関しては、恐らく交渉しだいと言った所でしょう。ただ、一応これは相手が応じる可能性は高いと踏んでいます。」 02:23 >GM_T< 王「うん? ……まぁ、そうだな。便利だとは思うが……便利に過ぎる」 02:24 「何故なら、彼はアイデッカーとして生きたいのだから。他人のなるための能力は恐らく今後不要でしょうし。」 02:25 「ただ、それを封じる手段とまで行くと、先達の力を探るしか無いかもしれませんね。」 02:25 <そういうマジックアイテムとかないのん?的な意味で。 02:25 >GM_T< 王「お前のことは信用しておるし、俺もむやみやたらと疑うつもりはないが……そうだな。出来れば確証が欲しい所だ」 02:26 >GM_T< 王「その確証さえ得られれば……まぁ、条件を受け入れても構わん、とは思っている。……一朝一夕にどうにかなるとも思えんが」 02:26 >GM_T< <封印 02:26 「では、その手段を探してみる事にしましょう。なーに、何事も一歩一歩から始まるんです。何とかなりますよ。」 02:27 >GM_T< 王「だといいがな……」 02:27 >GM_T< と、では、まぁ、王は、らしくもなく、やや不安そうにそんなことを呟き。 02:27 >GM_T< この日の事前の打ち合わせは終了となりました。 02:27 はーい 02:27 >GM_T< 当日はリコも同席する? 02:28 する。 02:28 ただ、例の頭の中を〜、とか、観察が、とかいう懸念があることは伝えた上で、謁見の時間はある程度区切る形かな 02:29 >GM_T< うい。 02:29 >GM_T< あいあい。 02:29 >GM_T< では、まぁ。ちょっと細かい台詞を描写してるとかかるので、やや省略するw 02:29 まあ、これ行為として観察が必要らしいから、雰囲気や仕草で判らなくもないのかもしれないが。 02:30 >GM_T< 王様は、まぁ、アイデッカーを見た感じの印象としては……恐らく君と似たようなものだったのだろう。 02:30 はーい。あ、ちなみに自分は全くその辺スルーです!w 02:30 <観察されたりとかそういうの 02:30 >GM_T< 胡散臭く、信用はできないが、条件次第では信頼できなくもない、みたいな。 02:31 >GM_T< なので、話は受け入れる条件の方に徐々に動いていくんだが……。 02:31 >GM_T< アイデッカーは、当初、変身・観察能力を封印することを渋る。 02:31 うん、まあオールオッケー、とはいかんよね 02:32 >GM_T< 王様はそれを最低条件だとして交渉に当たり。アイデッカーは封印しても構わないが、その場合は見返りが欲しい、と。 02:32 >GM_T< まぁ、ほんとうはもっと遠回しなやり口と言い回しなんだが。 02:32 長くなるしねw 02:33 >GM_T< 大体そんな感じに話をもって行こうとする。 02:33 >GM_T< うむw 02:33 >GM_T< で、やや話がこじれたところで、45分ぐらいが経過したので 02:33 >GM_T< 王様たちはいっぺん退出し、看守とかも入れ替わる。 02:33 じゃあ、一旦休憩でその間に 02:34 「ちなみにどのような?」<見返り 02:34 と、直球で。 02:35 >GM_T< アイデッカー「ストレートだね、君は。……まぁ、何。大したものではないよ。例えば金貨でも良いし、領地でも良いし、権益でも良い。一番興味があるのはヴァネッサの権益だが……。ふむ、後は使える人材、かな」 02:36 「ああ、つまり、前回私が言った事を?」<対等に〜 02:36 >GM_T< アイデッカー「要は、使える手札は全て切っているだけさ。…………ふふ、さてね。まぁ、どちらにせよ、私は『アイデッカー卿』として振舞うだけだよ。……うん」 02:37 >GM_T< アイデッカー「例えば、君でも良いね。……もっとも、君は王の手元にある札ではないようだが」 02:37 「いいですね、うん。とても『人間らしい』『貴族らしい』発想だと思います。」 02:37 >GM_T< アイデッカー「そうだねぇ。リコ君。私に仕える気は無いかね?」 02:38 「この短期間でも、存在を高める事が出来る。素晴らしい事だ。・・・うん?」 02:38 >GM_T< アイデッカー「なにせ、しなければならないことは山のようにある。君が居れば、領地の改革は大分捗りそうだからね」 02:39 「うーん・・・?その発想は無かったな。ちょっと待ってくださいね。えーと・・・」 02:40 今までした約束や、今後やるべきと定めた事、その他もろもろ。幾つかを考えて、代案を出して、整理して。 02:40 「・・・うーん、実を言いますと。」 02:41 「個人的には、あまりお断りする理由が無かったりします。」 02:41 「私、貴方のことが結構好きなんですよね。」 02:41 >GM_T< アイデッカー「ほう。……というと、個人的、ではない部分に引っ掛かりがあるということかな?」 02:42 >GM_T< アイデッカー「はは。それはありがたいね。私も君のことは好きだよ」 02:42 「はい。まず一つに、確かに私は王の手駒ではありませんし、今回の交渉ごとに、と言う意味では全く関係の無い話になりますから。」 02:43 >GM_T< アイデッカー「まぁ、そうだろうね。流石にそこまでの献身を見せるとは思っていないよ。……今回の交渉とは別に、ならばどうかね?」 02:44 「その話とは別件として、私自身を求められたというのであれば、正直悪い気はしませんよ?自由気楽に生きるのが私たちグラスランナーの性分らしいですが、そこそこの間ひとところに留まる程度なら、今までもしていましたから。」 02:45 「そして、二つ目ですが。それが別の交渉となるのであれば、私が貴方から受けるべき対価とは何でしょう。」 02:46 >GM_T< アイデッカー「なるほど。確かにそういう話となるね。……実を言えばとっておきがある」 02:46 「とても興味がありますね。概要だけでもお聞かせ願っても?」 02:47 >GM_T< アイデッカー「……ふむ。いや。……リコ君。話を逸らすようだが、答える前に確認がしたい。問題は代価だけなのかな?」 02:48 「ああ、確かに。・・・そうですね、少し考えて見ましょうか。」 02:49 そう言って、少し目を閉じて。幾つかの事に思いをはせてから。 02:51 「…うん、そうですね。やはり、貴方と言う人に仕えること自体には、あまり問題らしい問題は出てきません。精々、口の利き方を変える事ができないし、今まで通り私は私でしかあり得ないということを、認めて頂きたい。その程度です。」 02:51 「(言ってから笑って)そういう意味では、貴方の求めてらっしゃる事とあまり変わりは無いのかもしれませんね。」 02:52 「(言ってから気がついたように笑って)そういう意味では、貴方の求めてらっしゃる事とあまり変わりは無いのかもしれませんね。」<訂正 02:52 >GM_T< アイデッカー「(微笑んで) ……十分だ。我々は『個』を愛する。……自分自身がありたいと思うものであれなくて、生に何の価値があろうか……というのは、私が言っても、イマイチ説得力が無いがね」 02:53 >GM_T< アイデッカー「何しろ、私にとての『ありたいと思う姿』は、それ自体借り物なわけだし。……これは愚痴だな。解った、ではリコ君」 02:53 「いえ、今の貴方にであれば、十分あると思いますよ。・・・で、なければこの話自体が、あり得ないですからね。」 02:53 >GM_T< アイデッカー「折角だし、ちょっとした演出もしたいのでね……。卑怯かもしれんが、王との交渉が終わるまでは待ってくれないか。終わり次第、私は君に代価を示そう」 02:54 >GM_T< アイデッカー「それが君に釣り合うと感じたならば、受け取ってくれ。……そうでなければ断ってくれて構わない」 02:54 「ええ、了解しました。それで構いません。・・・あ、でも」 02:54 >GM_T< アイデッカー「うん、何かな?」 02:54 「ええ、・・・う、受け取るとは限らないんですからねっ!勘違いしないでくださいよっ!?」 02:55 「・・・(言ってから、なんか違うなーと言う顔をして首を捻った)」 02:55 >GM_T< アイデッカー「……あぁ、そういえば、そんな台詞回しのある歌劇があった気はするが。アレはいささか解釈が先鋭的過ぎやしなかったかね」 02:56 「うーん、取り入れられないかなと思ってるんですけどね、どうもこう、使いどころというかがまだ明瞭ではなくって。異文化とはかくも楽しく難しいものです。」 02:56 >GM_T< アイデッカー「まぁ、頑張ってくれたまえ。……さて、では」 02:56 >GM_T< アイデッカー「続きとするとしようか」 02:57 >GM_T< そんなあたりで、休憩時間は終わり。王様たちが戻って来て後半戦スタートで。 02:57 「と、いうことで話はそれてしまいましたが、自分の方はそれで問題ありません。ええ、続きをするとしましょう。」 02:57 はーい 02:57 >GM_T< 話の基本ラインはさっきと同じだが……アイデッカーがやや譲歩する形ではじまる。 02:58 うん。判ってて乗ってくれたと思っている。 02:58 >GM_T< ただ、要求も、ちょっと方向性が変わるかな。 02:59 お、そうなのか。 02:59 >GM_T< 要求するのは……この場合、そうだな。ヴァネッサとの交渉に一枚噛ませろ、って感じのことを要求する。……ていっても、トライデントとヴァネッサの交渉に混ぜろ、っていうよりは。 03:00 >GM_T< こっちで交渉をしても文句を言うな、って感じかな。成功しても失敗してもこっちの自己責任でやるから、と。……勿論王様側は渋る。 03:00 >GM_T< 要求大きくなってるじゃねーか! ってレベルだし。 03:00 ww 03:00 そうねw 03:01 まあ、その辺は黙ってみてる。王とアイデッカーとの交渉だしね。 03:01 >GM_T< で、それに対して、アイデッカーは、要は自分が変身能力を使わなければ問題が無いのだろう、と、積極的に持ちかけていき。 03:01 >GM_T< 王様は、口約束だけでは信用できない、とまぁ、当然の流れに持っていく。 03:02 「(この辺の言い回しとか言質の取り方とか勉強になるなーとか考えている)」 03:02 >GM_T< つまり、この能力を封印する目処が立てば良いか? と聞かれて。……万が一やるとしても監督付きで、と王様は返す。 03:02 >GM_T< 封印の方法は、まぁ、先人の知恵っていうか。 03:03 >GM_T< ヴァネッサ頼りになるかなー、みたいな話になって。 03:03 ぶっちゃけレイジーに聞こうと思っていました!私も! 03:03 >GM_T< ヴァネッサなら封印する手段はありそうか? 03:03 >GM_T< と、リコも話を振られる! 03:03 >GM_T< どう答える? 03:04 聞いてみないと、ですが、少なくとも封印が解ければ世界が滅ぶようなものを封じつつ守ってきた存在ですから、何かの取っ掛かりにはなるかもしれませんね、と。 03:04 >GM_T< あいあい。まぁ、じゃあ、だいたい規定路線に入ったところで。 03:04 >GM_T< アイデッカー「王。……ならばその懸念は私が解消いたしましょう」 03:05 >GM_T< と、アイデッカーが横から口を挟んだ。 03:05 おおっと 03:05 >GM_T< 王「……お前が?」 03:05 >GM_T< アイデッカー「ええ。何しろ、自分の能力ですからねぇ。……方策の一つ二つは考えておりましたよ」 03:06 >GM_T< そう言って、懐疑的な視線を向ける王族に、アイデッカーは笑い。 03:06 >GM_T< アイデッカー「つまり――……」 03:07 >GM_T< おもむろに、右手を使って、自分の片目を抉り出した。 03:07 >GM_T< アイデッカー「……こうすればいいのでしょう?」 03:07 「―――!駄目です、それは!」 03:07 >GM_T< 妙に湿った音と、ぽん、と、軽い音が同時に弾ける。 03:07 と、制止の声を上げるが、間に合わんよなぁ・・・ 03:08 >GM_T< まぁ、だねぇ……。 03:08 多分思ってもいなかっただろうし。 03:08 >GM_T< それも計算の上、なのだろう。<間に合わない 03:08 だろうとも畜生がw 03:08 >GM_T< アイデッカーの身体から離れたソレは、一瞬だけ生々しい眼球の白と赤を見せた後 03:09 >GM_T< 地面に落ちる頃には、真っ黒な……ほんの僅かに表面が赤みがかった硬質な球体へと変化する。 03:09 >GM_T< 周囲が呆然とする中、間髪居れずにもう一つ。 03:10 「ふ、フラヴィアー?!目、目をー?!」二度目は思わず腕に飛びつくなぁ 03:10 >GM_T< 両目から出血をしながら、制止を意図的に無視したアイデッカーは両手を広げ。……いかにも貴族的な仕草で――って、ああw 03:10 >GM_T< それは、礼をする前に飛びつかれたなぁ。 03:10 ぶらーんってなると思うけど!でも飛びつく! 03:11 >GM_T< アイデッカー「……何かね、リコ君。今はまだ交渉の最中だよ。これは王と私の交渉だ」 03:11 「目!目ですよ!?貴方芸術とか見るのも好きだって言ってたじゃないですか!」 03:12 >GM_T< アイデッカー「目がなくとも、耳があり、鼻があり、指がある。……――王よ」 03:12 >GM_T< リコの叫びに短くそう返すと。 03:12 >GM_T< アイデッカーは、王がいる……であろう方向へと顔を向け。 03:13 あーでも間に合ってないのか。これは悔しいなぁ。 03:13 >GM_T< アイデッカー「――私は、二度と、変身能力を『使わない』。これがカルメル・アイデッカーの矜持と誓いです」 03:13 >GM_T< あ、そうか。二度目の腕か。 03:13 >GM_T< そうだな。敏捷判定、かなぁ。 03:13 >GM_T< 一回目はともかく、二回目は間に合う余地がある気がする。 03:13 ぼ、冒険者でいいでしょうか・・・ 03:14 >GM_T< 冒険者でいいよw こっちは……回避か命中か。 03:14 >GM_T< まぁ、回避かな。 03:14 今すぐチャザ神官になりたい。・・・OK 03:14 チャ・ザなんだw 03:14 >GM_T< 能動になりそうだからラックだと厳しくない・・・w 03:14 ですよねー・・・w 03:14 >GM_T< じゃ、こっちから振ろう。 03:14 >GM_T< 2d6+9 03:14 GM_T -> 2D6+9 = [6,1]+9 = 16 03:14 >GM_T< 平均。 03:15 いきま 03:15 2d6+9 03:15 a20Lico -> 2D6+9 = [2,3]+9 = 14 03:15 >GM_T< 惜しくも間に合わない、かな……ソレは。 03:15 ・・・しゃーない。くそう、こういう時ほんと駄目だな。OK。 03:16 >GM_T< では、先ほどの流れで。 03:16 >GM_T< アイデッカー「……私はこれより、カルメル・アイデッカーとして生きる。まだ、お疑いがございますか?」 03:17 >GM_T< 王「……是非もあるまい。アイデッカー」 03:17 「(言葉を聴き、滴り落ちる血を見て、僅かに唇を噛んでから。おとなしく手を離して降りる)」 03:17 >GM_T< 王は重々しく頷いた後。 03:17 ぶら下がってたままでは色々台無しじゃて・・・。 03:18 >GM_T< ……僅かに逡巡したが、結局は何もしない、かな。この王様だと。……ダルトンなら有無を言わさず殴ってるんだが。 03:19 >GM_T< 王「……すぐには動けまい。神官を手配する。……後のことは追って指示する」 03:20 >GM_T< そう言って、王様は退出し。 03:21 >GM_T< ……アイデッカーは、少し手間取りながらも、自分の眼球だった何かを拾い上げる。 03:22 >GM_T< アイデッカー「さて。――これが、私の用意できるとっておきだよ。リコ君。変わり者の草原の精よ」 03:22 「・・・(何とか声を落ち着けて)この大馬鹿者。」 03:22 >GM_T< アイデッカー「(にやりと笑って)馬鹿とは酷いね。……全て計算の上だよ、君」 03:23 「ええ、そうでしょうとも。・・・なるほど、私は色々見誤っていたし、魔神のやり口を甘く見ていたようです。」 03:23 >GM_T< アイデッカー「どのみち、私の『目』を封じる手段は多くない。……ならば王の要求を満たし、恩を売り、君への代価とする。素晴らしい。実に効率的ではないかね」 03:23 >GM_T< アイデッカー「(喉の奥に篭るクックッという笑い)」 03:23 ハンカチくらいしか無いな。目元を拭って、血止めをする。 03:24 >GM_T< あい。……魔神、と言えど、人の姿を模している間は、身体構造は人に近いのだろう。出血がすぐに止まる、ということはないみたいだね。 03:24 「ええ、効率的でしたね。・・・あとで一度は殴りますから、そのつもりで。」 03:25 >GM_T< アイデッカー「それは構わんが。……先に返答を聞いても良いかね?」 03:25 >GM_T< アイデッカー「ちょっと予想以上に痛くてね。何百年ぶりかに気絶しそうだ」 03:26 眼球だった何かを対価にしようとしてると考えていいん?>GM 03:26 >GM_T< うん、それでいい。 03:26 >GM_T< 黒く、赤みがかった、硬質な何かだ。 03:26 「当たり前です。今の貴方は肉体的には人間のそれなんですよ。・・・まったく。」 03:26 セージチェック・・・はいいや、今はいらね。 03:27 「それにプラスして、要求が通るのであれば。」 03:29 >GM_T< アイデッカー「……うん?」 03:29 「さっき言った、『一発殴らせろ』ですよ。一応仕えるべき相手になるのであれば、これからそうおいそれと手も上げられないでしょうから。」 03:30 >GM_T< アイデッカー「……。(やはり喉の奥に篭る笑いを漏らして) ああ。……まったく。どうやら、私は、良い『眼』を手に入れることができたようだ」 03:31 >GM_T< アイデッカー「……強いていうなら、そうだね。殴るのは――私が、起きてからにしてくれたまえ。……少し」 03:31 >GM_T< アイデッカー「寝る」 03:31 >GM_T< ぐったり。 03:31 ひいw 03:31 >GM_T< 糸が切れたように、アイデッカーの身体が力を失う。……うっかり支えきれずに地面に落ちる気がするな、下手するとw 03:31 「治療の間くらいは待ちます・・・ってー!?ちょ、重っ・・・!」 03:32 頑張って下敷きになっとくわ・・・ 03:32 >GM_T< 意識を失って、尚、その身体は人間の姿のまま。 03:32 >GM_T< うい。 03:32 >GM_T< その後に、気を使ったのかなんなのか、チャ・ザ神官あたりが呼ばれてきて 03:32 ww 03:33 >GM_T< ……フェードアウトで。アイデッカーは、結局安静状態で、牢屋からは出れましたけど病室に閉じ込められました。 03:33 了解ー。 03:33 >GM_T< リジェネレイト使える神官とかいないし・・・ 03:33 まあ、この後今度は無限のバッグに放り込まれたりもするからな。。。。 03:33 >GM_T< リジェネレーション、か。 03:34 その辺はどうするんかねー、わかんないが。 03:34 >GM_T< あ、リジェネ7なのか。 03:34 >GM_T< 実は探せば居る気もするが。 03:34 >GM_T< まぁ、再生は多分しないかな。 03:34 貴族の矜持としての行いなら、再生しないという方向に行きそうだし 03:35 しない方が色々抑えになりますもんねちくしょーw 03:35 >GM_T< うむ・・・w 03:35 >GM_T< そしてリコの手元に残った魔眼だが。 03:35 *** a20Flavia has left IRC(Quit: ふー) 03:35 ああ、うん 03:35 >GM_T< 正式名称=解析の魔眼 03:35 >GM_T< 知名度=18 03:35 >GM_T< 魔力付与者=ドッペルゲンガー 03:35 >GM_T< 形状=僅かに赤みがかった黒い硬質な球体 03:35 >GM_T< 魔力=モンスターに対するセージチェックのみ+2 03:35 >GM_T<    ただし、対象が目の前に居る場合に限る。 03:35 >GM_T<    文献に残っていない対象にもセージチェックを行える。 03:35 >GM_T< 評価額=不明 03:35 >GM_T< 加工したわけじゃないので、こんなデータだった。 03:36 了解。まあ、レイジー辺りなら色々出来るのかもしれないが。 03:36 ちょっと、考える。 03:36 >GM_T< ういよ。 03:36 >GM_T< では、リコの処理はこんなところで。後は合流してから、かな。 03:37 うん、OKです。 03:37 >GM_T< んだば、お疲れ様でしたー! 03:37 お疲れ様でしたー 03:37 このやられた感が半端無いわ・・・w 03:38 >GM_T< フフフ……まぁ、キャラが出せたっぽいから俺としては満足。次回以降がややこしくなりそうだがw 03:40 やる事増えるばっかるだな・・・w 03:40 >GM_T< 実は、正直、もうちょいPT分割して動くと思ってたw 03:40 >GM_T< <戦闘班 03:41 うん、保険が大きいのは認める。 03:41 まーなー 03:42 ただまあ、もしもがあった場合がやっぱり怖いんよな、PLはその辺損得で考えられるけど。 03:42 PCはそうはいかんでなー。見えてる敵が敵だってのもあるが。 03:42 >GM_T< そだね。PLとPCは別物だなー、ってのは、やっぱあるわな・・・w 03:45 *** a18-Clau has left IRC(Quit: Leaving...) 03:46 *** a20Lico is now known as AO