23:33 >GM_T< よし。 23:33 >GM_T< クラウがおらんが、まぁ、仕方あるまい……。では皆、準備はいいかね?>ALL 23:33 OK 23:33 うい 23:33 おおよそー 23:33 OK 23:33 >GM_T< OK。では、セッション開始したいと思います。 23:33 >GM_T< よろしくお願いいたします! 23:34 よろしくおねがいします 23:34 よろしくお願いします 23:34 宜しくお願いします 23:34 よろしくお願いします 23:34 >GM_T< はい、では前回のおさらい! 23:35 >GM_T< 王様の前で説明回スタート。 23:35 >GM_T< 意外とノリが良かった王様。 23:35 >GM_T< マルガを多少ビキビキさせつつ、とりあえず事情は了解。 23:35 >GM_T< セブンス・キーにも事情聴取をする必要がありそうなので、やつらを呼べい! 23:35 >GM_T< 「その必要はありませんよ」 23:35 >GM_T< とかそんな感じ。 23:36 うむ、何となく了解した 23:36 >GM_T< えw 23:36 >GM_T< 解らないってツッコミ待ちだったんだが、まぁ、解ったならいいやw 23:37 >GM_T< ……まぁ、うん。説得成功気味? で。セブンス・キーを呼んで来いって王様が言ったら、部屋の外からそんな台詞がかかった場面だと思ってくれ。 23:37 >GM_T< とりあえず、君らは今、玉座の間に居る。 23:37 >GM_T< その場には王国の重鎮と王女PTが揃っており、周囲には文官武官がずらりで、ど真ん中に君らが揃ってる感じだ。 23:38 場違いなんてレベルじゃないなw 23:38 >GM_T< そーねw 23:38 帰らせてくれww 23:38 緊張でお腹痛くなってきたんで、帰っていいですか? 23:38 >GM_T< ……王の言葉に、即座に答えた男の声。それに、玉座の間はざわめく。 23:38 誰が来たんだ? 結局。「その必要はありませんよ」って言ったのはセブンスキー? 23:39 なんだ、小心者しかいないのか、このPTは。 23:39 (遅いけどよろしくお願いします) 23:39 カリムに言われたくないわw 23:39 >GM_T< 誰かが大きな反応を見せようとした瞬間、それを制するように玉座の間の扉が開き……うん。 23:39 >GM_T< 恐らく、そうだろう。 23:39 >GM_T< 開いた扉の向こうに姿を現すのは、4人の人影だ。 23:40 さりげなく王と扉の斜線上に入るかな。なんかあったら肉壁だ。 23:40 >GM_T< 先頭に立つのは、白と黒が入り混じったプレートメイルを着た、金髪碧眼の男性。 23:41 >GM_T< 見た目の印象は、いかにもな好青年と言った風な……テンプレートなファンタジーの主人公みたいな感じかな。カラーリングと、何やら物騒なデザインの獲物を除けば。 23:41 セージチェックしたくなるブツだなw 23:41 >GM_T< その少し後ろに立つのは、居残り組が面接の時に見かけた魔術師……であろう女性。 23:41 どんなデザインなのか気になるな・・・w 23:42 >GM_T< あの時はフードをまぶかに被っていたが、今は顔を晒している。赤毛で、顔にはちょっとだけそばかすのある気の強そうな女性だ。 23:42 >GM_T< 残りの二人はどんな人間かは解らない。というのも、二人はこのごに及んでも、灰色のマントとフードを頭からすっぽりと被っているからだ。 23:42 「随分と遅いご登場ですこと。勿体つけてのことなら、あまり感心いたしませんわね」 23:43 >GM_T< 手も足もきっちり手袋とブーツに覆われていて、見た目から得られる情報は、多少細身だということぐらいだ。 23:43 一応ソーサラーの動きには警戒しておく>GM 23:43 >GM_T< まぁ、なんだ。ちょっと太くてぎざぎざしてて、表面に血管みたいな模様の浮いてるグレートソードなだけだよ。 23:43 >GM_T< <物騒な獲物 23:43 まともじゃないよな、確実にw 23:43 ……えーw 23:44 ちょっとセンスが悪いだけかもしれないだろw 23:44 やべぇな・・・w 23:44 いかにもな呪われアイテムだなあw 23:44 自分のとはいえタマシイ突っ込んだ武器持ってる身としてはなんとも…w 23:44 >GM_T< 男性「いや、これは失礼を。お嬢さん。……何しろ、こちらとしても立て込んでいたものでね」 23:45 「マルガレーテさんどうどう。まずは話を聞かねばなりません。」 23:45 >GM_T< 男性「……さて。王よ。我らセブンス・キー。招きに応じ参上いたしました」 23:45 つか、あれだよね。私たち武器取られてるのに彼らはOKなんかねw 23:45 >GM_T< ともあれ、登場した彼らは、芝居がかった仕草でそう言ってその場で礼をする。 23:45 >GM_T< うん、OKじゃないんだろうね。周囲の騎士やら何やらは酷く険しい表情をしている。 23:46 え、武器無いのか・・・やばい、俺の存在価値が!? 23:46 >GM_T< ……取り上げてたっけ?w 23:46 いや、持ってた気がする。 23:46 武器防具アイテム全部じゃないっけ? 23:46 >GM_T< ボディチェックはしたけど 23:46 >GM_T< かっぱいではいないはず。 23:46 取り上げないのはそれはそれでどうかと思うがw 23:46 ああ、チェックだけなのか。失敬、それは勘違い 23:46 じゃあ持ち物は全部あってもいいんかな 23:47 >GM_T< そこは王女様と男爵の口ぞえがあったんですよw 23:47 >GM_T< 王女「何かあったら我々が切り捨てます」 23:47 王女様スゲェ 23:47 >GM_T< ぐらいの勢いで。 23:47 ありがたやw 23:47 連中、武器隠し持つの慣れてるしなw 23:47 言ってはみたけど、多分当らない予感! 23:48 >GM_T< ま、とはいえ状況を進めよう。 23:48 んむ・・・w 23:48 >GM_T< 王「……まるで聞き耳を立てておったかのようなタイミングだな。まぁ良い」 23:49 >GM_T< 登場したセブンス・キーに、王はそんなことを言ってから、問いかける。 23:49 >GM_T< 君たちが提示した話。 23:49 >GM_T< 海底都市の話。その場所の守護者の話。終末のモノの話。 23:49 >GM_T< そして、海底都市と王国を争わせる企みの話。 23:50 >GM_T< それら全てに対し、王は意見を求める。 23:50 >GM_T< それに対し男性……アントニー、と言うらしい。彼は、最後までその話を聞き届けてから。 23:50 >GM_T< アントニー「はい、王よ。全て事実でございます。――他に疑問はございますか?」 23:51 >GM_T< 当然のように、そう答えた。 23:51 「(あ、やば)」表情は変えずに。 23:51 ちょ、いいのかw 23:51 >GM_T< ……一瞬、その返答に、彼が何を言ったか解らない、というように、場が凍りつく。 23:51 「(えー……)」 23:51 「(・ω・)……」 23:51 「………そう。やはり、そう答えますの」 表情を引き締め、即座に動けるようにする 23:52 >GM_T< 次いで、怒号。気の早い騎士の中には、剣を抜き放とうとするものまでいる。 23:52 >GM_T< この時点で何かアクションは起こす? 23:52 予測はしてたよ。ここからだな……あー 23:52 やばい、殺戮が始まる気がする 23:52 >GM_T< 「ええ。お嬢さん。……いえ、お嬢様」 23:52 うむ。 23:52 カンタマをPTと王様にかなぁ、やるとしたら。 23:53 >GM_T< 「……同じ土俵で相手をしてくれるなら、もう少し仕込むことは出来たのですけれどね。盤面をひっくり返されてはどうしようもありません」 23:53 スズメの涙だが・・・ 23:53 >GM_T< と言って、彼は肩を竦める。 23:53 「………お嬢様?」 23:53 ……見覚えあるかい?>GM 23:53 気付ける気はせんけど、王様とか王女とかの周囲を気にしておく。ついでに、そっち側に少し移動。誰か隠れてないとは言い切れない>GM 23:53 可能なら位置調整かな、王様とかの盾になる位置があるならだけど>GM 23:53 雪雲出す準備かな。 23:53 >GM_T< 「――貴方はクリームヒルト師の娘である、と聞いておりますが」 いえ、ないね。>マルガ 23:54 「うーん、では、このまま去る気はありませんか?」 23:54 >GM_T< ういうい。>フラヴィ、ダーリャ 23:54 >GM_T< おっと、タイミングを逃したが。騎士達は、王と騎士団長が制した。 23:54 「(じりじり)(・ω・;)))」 23:54 >GM_T< 鎮まれ、と。怒声にも似た一喝で、場は再び静けさを取り戻す。……今、会話してるのは君たちだけだ。 23:54 >GM_T< 王様はとりあえず事態の推移を見届けるように沈黙する。 23:54 まさかとは思うがじいやじゃねーだろうな・・・ 23:55 単に母ちゃんの配下とか。 23:55 カバー入ってくれたみたいだから、マルガレーテの傍に立つよ。近いし。 23:55 >GM_T< 「(笑って)ああ、ご安心を。……もとより、そのつもりですよ。勿論……そちらが許して下されば、ですが」>リコ 23:56 「───気安くお嬢様などとは呼ばないことね。そう呼んでいい人々は皆、あの化け物に殺されたのですから(険しい顔で睨みつける)」>アントニー 23:56 「やっぱり、あっち側の人間って事か・・・。」 23:56 「僕としてはそれは助かりますね。歴史的建築物に傷が付くのは、個人的にはとても困る。(肩をすくめて)」<城のこと 23:57 「城ですめばいいですけどね」 23:57 >GM_T< 「おやおや。……これは失礼。ですが――実の母親を化け物呼ばわりとは、随分と悲しいことをおっしゃる。――あの方は、貴方のことをあんなにも気にかけていらっしゃったというのに」>マルガ 23:57 「とは言え、それなら此処に現れなければ良い。ですよね。別にマルガレーテさんに嫌がらせをしに来たわけじゃないでしょう?」>男性 23:58 >GM_T< 「ははは。そうだと言ったらどうされます?」>リコ 23:59 「(口の端を上げて笑って)直接的に何も無いなら特には。うちの魔術師は、その程度の挑発に乗るほど愚かではありませんから。」 23:59 ぽん、とマルガレーテの肩・・・は届かないから腕辺りを叩いて。 00:00 「いい加減に、その薄汚い口を……(詠唱を始めて、リコの言葉で止める)」  00:00 背伸び、背伸びw 00:00 グララン・・・w 00:00 >GM_T< 「成る程。良い信頼関係を結んでおいでのようだ。……まぁ、実は、特に用事と言う程のものはないのですが。強いて言うならば、そうですね」 00:00 >GM_T< 「負け惜しみを言いに」 00:00 「聞いてあげません」 00:00 いや、すげえ乗ってました。挑発にw 00:00 だと思ったw 00:01 乗りそうでもこういう言い方をしたら止まるだろうと思ってさ!お願い勘弁してね!w 00:01 >GM_T< 「それは酷い! まぁ、勝手に言っちゃうんですけどね」 00:01 「聞こえるのと聞くのは違いますからね。それはどうしようもない。」 00:01 >GM_T< 「……ええ、では、こほん。……正直、こうもあっさり懐に飛び込んで来られるとは思っていなかったもので……なんと言いましょうか」 00:02 >GM_T< 「策士、策に溺れるの典型ですね。こちらの準備は大概おじゃんです」 00:02 「それはご愁傷様です。ぼく等を侮りましたね。」 00:02 「ふふふふ、何を隠そう、私たちもなんでこうなったのかちょっと唖然としてるくらいだから仕方ないです」 00:02 「僕らは・・・あなた方が思っている以上に」 00:03 「割と行き当たりばったりです。ええ。」 00:03 誰かカリムの口を塞げww 00:03 w 00:03 >GM_T< 「……エリー。私の気のせいかな。彼は思い切り僕の台詞に反応しているように見えるんだが」 00:03 >GM_T< エリー「……。(笑顔で無反応)」 00:03 「真面目に考えたら、古代王国の魔術師とかノーラーフキングとか相手に出来るわけないじゃないですか、あっはっは」 00:03 >GM_T< あ、女性の方ね。 00:04 >GM_T< アントニー「……やれやれ。まぁ、とはいえ」 00:04 「(=ω=;)…」 00:05 >GM_T< アントニー「……戦いが起こらない、というのは残念ではありますが。我々の計画に支障はありませんよ。……ヴァネッサがこの国と共存する、というならば、それもまた良い」 00:05 「・・・さっき、立て込んでた、って言ったな?・・・この一週間近く、裏で何をしてやがった?」>アントニー 00:05 真面目に考えたら→真面目に考えてたら 00:05 >GM_T< アントニー「結果は変わりませんよ。ただ、かかる時間が変わるだけで」 00:06 >GM_T< アントニー「おや、既にご存知なのではありませんか? せっせと、地道に、ヴァネッサの……アウグスの根を枯らしていたんですよ」 00:06 >GM_T< アントニー「さて、ここで問題です。根が枯れるとどうなるでしょうか」 00:07 ・・・どうなるんだっけ? 00:07 フツーに枯れるんじゃね? 00:07 エネルギーが足りなくなるかも、という話だね。 00:07 いやでも、根っこ切って移動しようって話もあったから・・・あぁ、それかw 00:08 「…………ヴァネッサはアウグスに支えられた都市です。最悪、その機能を維持できなくなるでしょうね」 00:08 今の所はまだギリだけど、結局枯らされる前に全部切って移動に使うしかなくなる、とか。そういう話だったと思う 00:08 >GM_T< アントニー「……あぁ、そういう方向に行きますか。おや、おやおや?」 00:08 >GM_T< アントニー「ああ、では。もしや。まだ気付いておいでではない?」 00:09 「・・・?」 00:09 >GM_T< アントニー「少し考えれば解る話だと思うのですが。……では、ヒントをあげましょう」 00:09 「(首かしげ)ヒント?」 00:09 「そりゃ別に、私たちは万能でも何でもありませんからね。教えて頂けるのならありがたいですが。」」 00:10 >GM_T< アントニー「……『終末の眷属』は、何故、この地方に現れたと思います?」 00:11 「素直に考えれば、終末の者がこの地に存在するから、でしょうか。」 00:11 さっぱり分からん。というか、色々なことを忘れているかなw 00:11 「何故って、そりゃ、対抗するアウグスを最初に止める為だろ・・・?」 00:11 >GM_T< アントニー「いやだなぁ。そんなもの、『終末の眷属』が考えるわけないじゃないですか」 00:12 自発的に沸いたのか…召喚したのかと思っていた 00:12 >GM_T< アントニー「あれはもっと自動的な、言ってみれば自然災害……というよりは、水中で息を止められている時間が終わるような……生物の寿命が尽きるような。まぁ、そんなようなものですよ」 00:12 「まま、もったいぶらずに、ばばーんと」 00:13 >GM_T< アントニー「まぁ、我々にはそう言った意図があったのは確かですけどね」 00:13 「………もしかして、内包する膨大なマナ?」 00:13 「ほうほう。」<メモを取り出してメモリはじめる 00:13 「判りにくいー」>アントニー 00:13 >GM_T< アントニー「アウグスが居るからに決まっているじゃないですか。……貴方方も聞いてるでしょう? 古代王国期の滅亡の理由を」 00:13 ん、あってたのか 00:14 やつらはマナ食いだったか、確か 00:14 >GM_T< アントニー「終末の眷属は、『マナが薄くなった』場所に現れる。……まったく、七導師は……ああ、マスターはともかく……何を考えていたのやら。」 00:14 「(なんかこのひとめんどくさい…)」 00:14 >GM_T< 容赦ねーな!w 00:14 ww 00:14 あ、逆か 00:15 「(メモの内容:フードの相手がヴァンパイアの可能性もあります。直接目を見ないように気をつけて下さい)」>隣のマルガレーテ 00:15 ペラ夫って呼ぼう。 00:15 目線だけで頷く>リコ 00:15 >GM_T< アントニー「魔力の塔の失敗から何も学ばなかったのですかね……アウグスは、周囲のリソースを収奪することによって自身の成長・維持を行う」 00:15 「ああ。つまり、『対抗する手段』であったはずのそれが、引き金にもなる可能性があった、ということですか」 00:16 「待てよ、じゃぁアウグスの根を枯らしたらマナは薄くならないんじゃ?」 00:16 >GM_T< アントニー「まぁ、勿論、奪ったリソースは総量としてはアウグスの中に存在はするのでしょうが……奪われた場所では、当然」 00:16 >GM_T< アントニー「イグザクトリィ。そのとおりでございます。」>リコ 00:16 「短く纏めたらこれで終ることを引き伸ばしていたのは、作戦ですか?それとも、貴方のめんどくさい性格ですか?」 00:17 「では、根を枯らしてしまっては、あなた達の望むとおりにならないではないですか」 00:17 >GM_T< アントニー「だから、どうなるか、という話ですよ。……根を枯らしたぐらいで全部枯れてくれるなら世話はありません」 00:17 「・・・っ!」 00:17 「根を枯らすことは、同時に吸収を促進することにもなるのではないでしょうか。足りなくなった栄養を補うがごとくに。>バトー」 00:18 >GM_T< アントニー「ただ、傷がつけばその修復の為にリソースが――。…………」<先に言われた 00:18 「集中的にマナの薄い・・・場所が・・・。」 00:18 >GM_T< アントニー「……まぁ、性格ですかね」 00:18 「んんー。じゃあ、またその辺で何か出てきちゃうとか?」<薄い所 00:19 >GM_T< アントニー「まぁ、ちょいとこちらで後押ししてやる必要はありますがね……というわけで」 00:19 >GM_T< アントニー「我々は最善は逃したけれど、別に目的には支障は無い、ということを主張したかったわけです」 00:20 ?? はて? それをばらしてしまっては、彼らはやりにくくなるのでは? だって、アウグスのコントロールは出来るよね? 00:20 「了解しました。・・・3行で終る話ではありましたが、貴方という人がどういう人物かを理解するには良い話し合いでしたね。」 00:21 それを言い出すと、此処に来る意味も無いねw 00:21 >GM_T< 「ちなみに3行で言うとどんな感じになります?」 00:21 負け惜しみいいに来たってのはほんとかもしらんw 00:21 ふっふっふ、我々はこのよーなことをやっていたのだよ。という意思表示かw 00:21 「概ねこっちの計画通り。結果は変わらない。だから負けてないし悔しくなんて無いぞちくしょー。」 00:21 「(クラウと「なんかもう撃っちゃっていーかなー」「場所が場所だから我慢なさい」的な会話をしている)」<推定 00:22 >GM_T< w 00:23 >GM_T< 「適切な省略ですね」 00:23 「貴重な情報提供感謝です。・・・ええと、本当に用事は以上ですか?貴方たちほど時間に余裕がある訳でもないので、出来ればこれでお開きにして頂きたいのですが。」 00:24 >GM_T< 「……つれませんねぇ。……ま、はい。では、そろそろお暇いたしましょうか」 00:24 「(あ、ほんとに帰っちゃっていいのかな?と、周りをちらちら確認する)」 00:24 >GM_T< 「……と、いうわけですので。よろしくお願いいたします」 00:24 >GM_T< と、アントニーが虚空に向かって話かける風に言う、と。 00:25 >GM_T< ……彼らの背後。一番最後尾のフードの二人のすぐ後ろに 00:25 >GM_T< 銀色の厚みの無い円盤のようなものが出現する。 00:25 あー、だよな 00:25 「(此処でやっちゃうと後で弁償とか言われたら払えません!というジェスチャー)」>ダーリャ 00:25 ゲートか…… 00:25 遠視の魔法とかいやだよねーw 00:25 >GM_T< 王女PTあたりは、あれは! とか微妙に騒然としてるかもしれないw 00:26 そんな難しいジェスチャーわかるかしら…w 00:26 反対に何か出てきたりしないか警戒しておくよー>GM 00:26 それとゲートとかもう勘弁だよねーw 00:26 ったく、何人10レベルソーサラーが居るのやら、今回相手方にw 00:26 勘弁してくれよw 00:26 ちょっとアイクまで行って剣借りてこようぜw 00:26 >GM_T< アントニー「それでは皆さん、御機嫌よう」 00:27 >GM_T< といって、最初に女魔術師エリーが。 00:27 >GM_T< 次にフードマント二人。最後にアントニーが 00:27 >GM_T< 銀色の円盤の中に消えていく。 00:27 >GM_T< その時に何かアクション起こす? 00:27 円盤の中覗き込みたい衝動にかられる・・・w 00:28 攻撃されないならなんも。 00:28 「帰ったら、あの化け物に伝えなさい。従者の質が、随分と落ちましたね、と」>アントニー 00:28 「(Φ◇Φ)……」 00:28 閉じられたら首が落ちるぞw<覗きこむ 00:28 恐いぜw 00:28 >GM_T< アントニー「……何かお伝えしたいことがあるのならば、ご自分で伝えられるのがよろしいかと」 00:28 爆弾系の石でもあれば投げてやりたい・・・が、持ってないしキャラ的にもなしやなw 00:29 まあ、特に何ってことは無さそうかな・・・w 00:29 うむ、迂闊に動けんw 00:30 >GM_T< うむ。 00:30 >GM_T< では、アントニー達はゲートの向こうに消え。 00:30 あ、ごめん。一個だけ 00:30 >GM_T< お? 00:30 連中の精霊力感知 00:30 何も言わずに、見下すように睨むよ>アントニー 00:31 ていうか、ヴァンパイアやアンデットの可能性あるんだから最初にやっとけよ俺・・・w 00:31 昼間だよね、今?>GM 00:31 >GM_T< だよー、ってああw 00:32 >GM_T< 全員、普通っぽい。少なくともアンデッドではない。>バトー 00:32 >GM_T< そして、うん。昼間。 00:32 OK 00:32 ヴァンパイアは無いなと、だから思ってた 00:32 じゃぁ半魔人とか、そっち系か 00:33 >GM_T< じゃ、アントニー達がゲートの向こうに消えまして。 00:33 もしくは本当に人間かもしれない 00:33 あー 00:33 持ち物セージチェックで>GM 00:33 防具とか、見た目の奴。 00:33 >GM_T< 代わりにごろん、と。ゲートから、なんか、2mぐらいの直系の球体が転がってきました。 00:33 >GM_T< 直径 00:33 押し返せもうw 00:33 ダッシュして蹴り返せないか?w 00:33 >GM_T< うん、閉じた。 00:33 「Σ(Φ◇Φ)」 00:33 >GM_T< <ゲート 00:34 てか、2mってでかいな!w 00:34 >GM_T< でかいよw 00:34 あきらかに普通じゃないよなw 00:34 んじゃ、持ち物は跡で思い出すとして、それをセージチェックだ>GM 00:34 >GM_T< OK,どうぞ。 00:34 2d6+9 00:34 a20Lico -> 2D6+9 = [1,6]+9 = 16 00:35 へーきん 00:35 え? 爆弾? 00:35 またしても精霊力感知w>GM 00:35 魔法物だとしたら霧が効くんかな、持ち主どないよ 00:35 >GM_T< [ティルトウェイト・ゴーレム] 00:35 >GM_T<   00:35 >GM_T< モンスター・レベル=10 00:35 >GM_T< データ: 00:35 >GM_T< アイアン・ゴーレム+1(生命点以外の数値が全て+1) 00:35 >GM_T< ただし、攻撃・回避は行わず、以下の特殊能力を持つ。 00:35 >GM_T< 自爆(使用の宣言をしてから4R目のラウンド最後に発動) 00:35 >GM_T<    (半径100mに打撃力50、追加ダメージ15の魔法ダメージを発生させる。) 00:35 >GM_T< (抵抗の目標値は17) 00:36 <爆弾系の 00:36 >GM_T<   00:36 >GM_T< >リコ 00:36 ちょw 00:36 まってーw 00:36 「あ、端的に。40秒ほどで爆発します。」 00:36 「え、ちょ」>リコ 00:36 解除方法は?先に壊すとか>GM 00:37 「Σ(Φ◇Φ;;)」 00:37 「………!?」 00:37 「あんの・・・クソ野郎どもっ!?」 00:37 魔法ダメージなら、発動妨害できないかな?流石に無理かしら。 00:37 >GM_T< 先に壊す。どっかに転移させる。パーフェクト・キャンセレーションしちゃう。ゴーレムに通じる即死系魔法を使う。 00:37 「(↑を言った)」 00:38 使用宣言はもうされてると思っていい・・・よね? 00:38 >GM_T< ドラゴンのブレスをキャンセルできるかどうかって話かな・・・w<阻害 00:38 >GM_T< うむ。じゃあ、そんなことを言ってると。 00:38 >GM_T< 球体の、中ほどがちょっとだけ開いて。 00:38 >GM_T< ぶいーん、とモノアイが光った。 00:38 私は一行動かな、多分。<話してセージ 00:39 「・・・うわ!?」 00:39 タングラムみたいだな 00:39 他の人はそれぞれよろ。 00:39 ジオン系だ。 00:39 脅威のテクノロジーか 00:39 今動き出したと考えて良い?w 00:39 >GM_T< 『(下位古代語)……起動シマス。命令ヲ受諾』 00:39 >GM_T< いいよw 00:39 『くるくるまわってとんでゆけ!』 00:39 >GM_T< 『自爆しーけんすヲ開始シマス』 00:39 さて、どうしよう。俺らゴーレム系の硬い相手が一番苦手なんだけど・・・w 00:40 こっち来る前に起動してて、残り10秒とかでないだけ親切と思おう。やるかw 00:40 >GM_T< クラウの攻撃は誰か変わりにダイス振っておくれ・・・w 00:40 とりあえず騎士もいっぱいいるしタコれ!w 00:40 コレ雪雲通じるんかな? 00:40 でも王様は逃げてね!!w 00:40 >GM_T< アイアンゴーレムは冷却無効だねー。 00:40 生命点50だっけ? 00:40 >GM_T< うむ。50。 00:40 「(Φ◇Φ;)にげてー!」>戦わなそうな人たち 00:40 やっぱダメかw 00:41 >GM_T< そして防御点15 00:41 >GM_T< まぁ、リコの叫びに。 00:41 >GM_T< 玉座の間は先ほどとは比べ物にならないぐらい騒然となるね! 00:41 防御15はシンドイ 00:41 >GM_T< <リコとかダーリャの 00:41 >GM_T< が、何人かは、武器を構えてゴーレムに飛び掛る。 00:42 王女一行が避難誘導してくれるって信じてる!w 00:42 >GM_T< それは、例えば王女PTだったり、雷槍騎士団の騎士団長だったり、キャナルさんだったり。 00:42 >GM_T< え、超切りかかってるけど・・・w 00:42 えー…w 00:42 ww 00:42 >GM_T< 避難誘導は宰相がしてくれるかな。 00:43 これ、自力移動しないし攻撃はしてこないの? 00:43 >GM_T< 王様は、まぁ。一瞬殴りかかりたそうにしたが、素直に逃げようw 00:43 >GM_T< うむ。基本的には。 00:43 王城は諦めて全員避難すべきじゃないかね、これ・・・w 00:43 >GM_T< 王様と宰相はその方針で動くよ。 00:43 5ターンだ 00:44 ・・・最悪、俺がトンネル掘って被害を抑えるか。この部屋って何階? 00:44 >GM_T< 君らも戦闘に入らずに逃げるならそれもありかな。 00:44 みな5ターンで破壊しろ。1ターン伸ばすよ 00:44 >GM_T< 2階かなー。 00:44 5ターンでも厳しい気が・・・w 00:44 >GM_T< 窓から海が遠くまで見えます。 00:44 防御点15点を抜けそうな人いる? 00:44 >GM_T< さて。覚悟は決まったかね? 00:44 >GM_T< じゃあ、ぼちぼち開始しようか。 00:45 ま、ままま待ってw 00:45 ええとね 00:45 NPCがどれだけ出来るかわかんないけど、基本的に無理 00:45 ですよねーw 00:45 すまん、俺、どうやってもダメージ与える方法がない。 00:45 僕でもちくっと通るかな程度だぞ 00:46 クリットしねーし。 00:46 クリティカルしないからねー 00:46 トンネル掘って海とか、広い所に転がしていけるとかで無い限り、被害は免れんよね・・・多分w 00:46 俺のバルジャベならクリットするけど、厳しいな 00:47 死ぬ気で、爆破キャンセルできるか試すくらいしかできる事は思いつかないな。 00:47 10点素で防がれることを考えると、明らかに削りきれない。周りで殴ってる奴らも連れて逃げるのが一番マシ 00:48 ・・・だが、もう殴りかかってる人間がいる時点で、被害は免れんよなぁ・・・ 00:48 いや、叩いた感じ無理!って悟ってる人が何人かはいると思いたいw 00:49 防御点15か……そうか、ダメージソースが極端に少ないパーティなんだよな 00:49 >GM_T< まぁ、とりあえず。相手は基本攻撃しない。回避しない。押せば転がる。けど自爆は絶対止めない。 00:49 ていうか武器クリットなしで防御点15はダメージソースが少ないとかそういうレベルの問題じゃないですw 00:50 変な話だけどさ、GM 00:50 15点で50点を5ターンは6レベルパーティには無理だね。 00:50 >GM_T< うん、なんじゃろ。 00:50 ・・・海に面してるテラスとか無いの此処w>GM 00:50 此処の立地はどんなん?ぶっちゃけ裏側が海の傍で崖だったりはしない? 00:50 >GM_T< 流石にそんな物騒な場所に城は建てないかな……w 00:50 >GM_T< まぁ、海に面してるテラスはあるよw 00:50 背後を脅かすものがない天然の要塞とかさ!w 00:51 よし、それに賭けよう 00:51 >GM_T< 言いたいことは解るけどそれは城じゃなくて砦だ!w 00:51 面してるつっても 00:51 転がせ転がせ!w 00:51 ですよねーw 00:51 ガチでそのまま海に落ちるんでなければ 00:51 トンネルでゆるやかな傾斜の溝を作るなんて出来るのかな・・・w 00:51 人的被害はでるのでは 00:51 出来るんじゃないか? 問題は 00:51 人工物なんじゃないかなー。城。 00:52 石造りならいけるよ 00:52 木はムリ 00:52 トンネルで穴開かんのじゃないか? いけるっけか。 00:52 >GM_T< 石はいけるね。 00:52 >GM_T< ちなみに、トンネルでこの玉を落とすには4倍拡大が必要だ。 00:53 ダンジョンであまりトンネルやらないのは、壁の向こうにガスのトラップとか仕掛けてある場合があるから〜、って話だな。 00:53 よし、決めた。 00:53 「海側へ!落とします!!」叫んで。 00:53 ていうか駄目だ、やばい場面なのに頭の中でピタゴラスイッチのテーマが・・・w 00:53 ちょww 00:53 >GM_T< ピタゴラ、スイッ、ッチ!w 00:54 下手すると私たちが連鎖的にピタゴラスイッチ連鎖自爆 00:54 うっかり間に合わなかったらハンマーチャンス!いや、違うけどw 00:55 ま、やるだけやるか。 00:55 >GM_T< うん。確認するけど。 00:55 >GM_T< その方針でいいのね? 皆で動かして、人の居ない方向へ動かす。 00:56 転がす、かな。動かすだと動かした人間はしぬる 00:56 間に合いそうになかったら、階下に逃げよう。 00:56 階下つーても100mだからなぁ。転がすのが間に合わなければアウトだな。 00:57 いや、下のフロアにトンネル造って逃げるという 00:57 階段とかの位置関係にもよるなぁ 00:57 階下って言っても、この規模の爆発じゃ崩落して上から崩れてくるぞ 00:57 んじゃ、はなっから逃げようぜ。 00:58 ・・・うん、そんな気がしてきた 00:58 諦めの悪そうなNPCとかいる?>GM 00:59 騎士の皆さんとか・・・? 00:59 >GM_T< 騎士連中がちょっと微妙そうな顔はするが……王様が号令出せば逃げるかな。 00:59 よし、GM質問。 00:59 >GM_T< 王女PTとかは逃げると決まればマッハで逃げる。 00:59 >GM_T< なんじゃろ。 00:59 別に城の一つ二つどうなろうが知ったことではないということに気がついたのだよ俺はw 00:59 セージ的に考えてだが 00:59 >GM_T< うん。 01:00 バルジャベ撃てるのが五人以上居れば何とかなりそうな気もするが 01:00 身長7メートルほどの巨人は、直径2メートルの鉄の塊をぶん投げられるだろうか。 01:00 精霊騎士団ってそこまでじゃあない? 01:00 >GM_T< また難しいことを……w 01:00 (ずっとルルブ見てた) 01:00 重量によるんじゃない? 01:01 通路が出来るなら、転がすのは多分いけるよね 01:01 >GM_T< 流石に、そのレベルのは……団長は確実だが、他は高くて4とか止まりかなぁ。あと、シャーマン高いヤツは女が多い。>マルガ 01:01 >GM_T< 7mか、マジでちょっと待て・・・w 01:01 砲丸投げ選手が結構でかい鉄の弾を投げると考えるべき・・・? 01:02 >GM_T< えーと、180センチの4倍と考えて……50cmのみっしり詰まった鉄の玉を、どれぐらい投げられるかって話かな・・・w 01:02 10こえるとあかんらしいんで、後は7のファイアジャイアントになるんだよね 01:02 転がすのはいけると思うが、そこからがねー 01:03 >GM_T< ……投げられないことはないだろうけど 01:03 >GM_T< 100mはちょっと厳しい、かな? ファンタジー補正入れたとしても。 01:03 100は流石に期待してない、ありがとうw 01:04 >GM_T< 肩とかすごい痛めそうね・・・w 01:04 海にぶん投げる程度はいけるかな 01:04 この際使い物にならなくなっても良いわww 01:04 ベッドに転がるリコが見えてきた・・・w 01:05 と、自分は考えた!ので、海のほうへ、と叫んだ! 01:06 「なんとかなるー?」>リコ 01:06 「しないと死にます。大勢。」 01:07 >GM_T< ふむ。では方向性としては、やっぱりプライベートビーチで大爆発の流れでOK? 01:08 プライベートビーチに誰も居なければいいがw 01:08 「そうだねー。でも、見込みが無いのは厳しいよ?いけそう?」>リコ 01:08 >GM_T< ま、流石にそこまでは言わんよ……w<ビーチに人がっ 01:08 w 01:08 「やってみないと、です。時間もありませんし」で、詠唱開始かな 01:08 いや、さすがに転がらん気がしてきた。 01:08 鉄だよな? コレ。 01:08 >GM_T< 鉄だよ。 01:09 2mよな? 01:09 >GM_T< 2mだよ。 01:09 3t近い重量なんだが……。 01:09 そもそもこの世界と同じ鉄かどうかわかんないよw 01:09 >GM_T< 計算してたのか……w 01:09 うむw 01:09 ・・・床大丈夫か? 01:09 投げれるかどうかの話をしてかrw 01:09 計算してたw 01:09 そこはGM判断で良いと思うんだが・・・w 01:09 大丈夫だ、俺が床にトンネルで溝を掘るから。 01:09 >GM_T< ……めしめし言ってるかもしれんが、まぁ、大丈夫としようw 01:10 投げれるかどうかについては、GMが投げれるって言ったらいいんじゃねw 01:10 リコがファイアジャイアントを知ってるかどうか知らないけど 01:10 >GM_T< 巨人補正、といえば巨人補正かな……w 01:10 知名度12やね、無理なら他になるが。 01:12 この場で知名度判定してよいならよいのでは 01:13 つぅかさ、投げなくてもトンネルで溝掘って転がして壁に穴開ければ、ここ二階だからそのまま自然落下はすると思うんだが。ムリ? 01:13 いや、いいんじゃないかな。押せればいいならそれこそ楽だし。 01:13 >GM_T< 自然落下した先からどう動かすか、かな・・・w 01:13 40秒ってさ 01:13 どこまで進むかな 01:13 最初の勢いだと思う 01:14 なんかテラスとかとの位置関係にもよる気がするんだけど 01:14 その辺はわかんないから、GMに出来るか出来ないか聞いて判断でよいのではなかろうか。 01:15 >GM_T< まぁ、投げるとしたら、投げた後下で追いかけてって追加で動かす、はどうせ不可能だろうし。テラスまで転がす、放り出す、で1判定で終わりかなー。 01:15 床をななめにした上で巨人が押して初速つけて 01:15 100mも離せそうかな?っていう 01:16 よし、俺とリコ以外は逃げてくれ。2人なら逃げ遅れてもバルブレでカバーしきれる。 01:17 無理なら無理でいいんだがな。このできるかどうかって事で延々時間費やすのもどうかと思えてきた。 01:17 同じく。 01:17 そうだね、悪かった。 01:17 とっさの判断だから、とっさに動くよな。多分。 01:18 できるもんならやりたいのは同じなんだけどね。 01:18 >GM_T< 実際のところはやってみなきゃ解らない、なんだが……難易度がかなり高い筋力判定、になるかな。最終的には。 01:18 判定が入るなら逃げるべき 01:19 逃げる人は逃げる、で良いと思うよ 01:19 ん、まぁ、2人バルブレで何とかなるなら。 01:20 さくっと逃げよう。 01:20 うん、HPやばい人は特にそれ推奨w 01:21 残りたいけど、バルブレの余裕無さそうなら逃げとくよー 01:22 「押して海に投げます、バトーさん、傾斜をつけることは出来ますか?」<詠唱しつつで 01:22 1ターン一人しか掛けられないのよ・・・ごめんねw<バルブレ 01:22 できることはなさそうだ、逃げる 01:22 「お先に〜〜」 01:23 >GM_T< じゃあ、ラウンド進行でいくか・・・ 01:23 「やってやれない事はないだろうけど、その前に床抜けたり・・・くそっ、城大工が手抜きしてない事を祈るしかないか。」 01:23 >GM_T< いや。……確認するが。壊しはしないんだよな? それなら、逃げるヤツは逃げるで宣言してくれていいや。判定だけしよう。 01:24 壊す、はしない。 01:24 逃げる ノ 01:24 落下ダメージで壊れるかもしれんが、此処では壊せないと判断してるから逃げるー 01:24 >GM_T< 残るのはバトーとリコ。二人で工夫して玉を出来るだけ遠くへ。残りは逃げる。OK? 01:25 >GM_T< 2階の高さは10mぐらいだから、落ちたら30点ダメージ発生かなw 01:25 あと20点か、惜しいなw 01:25 >GM_T< いや、防御点で減るからw 01:26 >GM_T< じゃあ、バトーが頑張って宮大工。 01:27 >GM_T< リコが変身で投擲。 01:27 >GM_T< で、OK? 01:27 シェイプチェンジ。リコがなった巨人へと 01:27 ええと、セージチェックで 01:27 助けになるならやる 01:27 >GM_T< OK,じゃあ、リコもマルガもどうぞ。 01:27 OK、残り2ターンになったら成功してようが失敗してようがバルブレいくからな 01:27 先にいけるかどうか考えてみてから判断でもいい? 01:27 OK 01:27 2d6+8 01:27 a20Lico -> 2D6+8 = [6,1]+8 = 15 01:27 OK 01:27 >GM_T< いけるかどうか、っつーと、変身できるかどうか? まぁ、上回ってれば普通にできるでいいよ。 01:28 目標値は12です。 01:28 リコのを見てなるのは無理なのか? 判定いる? 01:28 セージで振ってみて、駄目なら見て、とかw 01:28 マルガは変身前に時止一回やっちゃえない?変身したら制約入るでしょ? 01:28 >GM_T< 現物が目の前に居るから目標値は下げてもいいかな。−2ぐらい。 01:29 2d6+4 01:29 a15Gretch -> 2D6+4 = [1,4]+4 = 9 01:29 >GM_T< とはいえ……ある程度、生態とかも知ってないと多分変身はできないから、セージチェックの判定はしなきゃ駄目よ。 01:29 >GM_T< 届かないか・・・w 01:29 妖怪1足りないだなw 01:29 失敗したぞ、おいw 01:29 よし、マルガレーテ、筋力上げて筋力!w 01:30 >GM_T< 2d6 01:30 GM_T -> 2D6 = [1,4] = 5 01:30 くそっ、レウィ来いw 01:30 む、ではフィジカルエンチャント。リコに 01:30 2d6+9 01:30 a15Gretch -> 2D6+9 = [6,2]+9 = 17 01:31 sutorenngusu 01:31 さっき(r 01:31 サンクス! 01:31 >GM_T< じゃ、リコはシェイプチェンジどうぞ。1ゾロ以外かな。 01:31 ストレングスね 01:31 2d6 01:31 a20Lico -> 2D6 = [2,6] = 8 01:31 OK 01:31 >GM_T< バトーは、傾斜+壁に通り抜けられそうな穴でトンネルの判定どうぞ。 01:31 距離は? 01:31 >GM_T< まぁ、10mで届く、でいいよ。 01:32 >GM_T< 穴は4倍ね。 01:32 >GM_T< <2m通すなら 01:32 分かってるな? 01:32 ・・・え、そんなお約束?w 01:32 ピンゾロやったら大変なことになるぜ?w 01:32 やめてw 01:32 じゃぁ大きさに4倍拡大で!「間に合えよ・・・トンネルっ!」 01:33 2d6+8 01:33 a20Bateau -> 2D6+8 = [4,4]+8 = 16 01:33 >GM_T< にょろろろーん。 01:33 ふぅ、第一関門突破w 01:33 >GM_T< 斜めに穴が空きました。 01:33 「(野太い、でも妙に間延びした声で)い〜きま〜すよ〜〜」 01:33 「オッケー、頼むぞ!」 01:34 >GM_T< うーん。……うん。 01:34 >GM_T< こんだけNPCが居るんだし、一回ぐらいは動いておくか……。 01:35 >GM_T< じゃあ、リコが投げる直前。横から、男の声が一瞬だけそれに待ったをかける。 01:36 とまった! 01:36 >GM_T< 「……10秒、待ってください」 01:36 >GM_T< 見ると、其処に居るのは王女PTの魔術師だ。名前は確かハインツ。 01:36 あれディクリーズ・ウェイトって効く? 01:36 効くならかけるよ 01:36 おお。 01:36 >GM_T< おお。 01:36 おおお 01:36 同じ発想?w 01:36 そういや使えるのかw 01:36 >GM_T< うむ・・・w 01:36 究極的な解決法が出てきたなw 01:36 遺失いけるもんな、さすがw 01:37 >GM_T< 同時に辿り着いたか。でもそれならマルガの方が適任だな。 01:37 二人ともやれば良いじゃない!w 01:37 ハインツが巨人になるって選択肢は無いか・・・?w 01:37 >GM_T< いや、対抗/優越だから・・・確かw 01:37 投げれる気がするw 01:37 ふむ。抵抗は突破しないとダメ? 01:37 >GM_T< 対抗/消滅か。 01:37 >GM_T< いや、抵抗はしないでいいよ。 01:38 >GM_T< 『何をするダァー』 01:38 >GM_T< とか言ってる。 01:38 物体…なのか? 01:38 >GM_T< ちょっと怪しいが……w 01:38 じゃあ、20倍に拡大可能かな? 01:38 何分の1になるかなw 01:38 しゅげぇw 01:39 >GM_T< む。 01:39 >GM_T< 22倍で10分の1だな。 01:39 >GM_T< 20倍だと大体もとの重量の0.12倍…… 01:40 >GM_T< 300キロ前後かな。 01:40 >GM_T< で、達成値じゃないんで、拡大は精神力のある限り可能。 01:40 21倍やると気絶するからw 01:41 >GM_T< w 01:41 >GM_T< まぁ、じゃあ、マルガ、発動ダイスをどうぞ。 01:41 OK。失敗したらハインツ頼むw 01:41 2d6+9 01:41 a15Gretch -> 2D6+9 = [1,4]+9 = 14 01:41 >GM_T< 片方が1とか怖いわw 01:41 OK 01:42 >GM_T< じゃあ凄い軽くなった。 01:42 >GM_T< で、ハインツが変身はしないよ。一つのものを二人以上で投げて一人で投げる以上に飛ばすのは 01:42 「・・・!?成る程、これなら・・・!」 01:42 >GM_T< よっぽどタイミングがあってないと難しい。で、初対面でそこまでの連携は無理、と判断するだろう。 01:42 「さあ、この廃棄物をブン投げなさい! リコ!」 01:43 「いきまーっす!」 01:43 投げる!>GM 01:43 じゃない、転がすか! 01:44 ・・・ボーリングの絵が浮かんだ。 01:44 ピンのかわりとか言って柱倒すなよw 01:44 >GM_T< じゃ、最後にリコが判定かな……巨人補正で筋力は50(+8) 01:45 >GM_T< それで筋力判定を。目標値は……22で。 01:46 レベルはモンスの使っていいん? 01:46 >GM_T< いや、自分の。 01:46 なるほど。ソフトとハードは別ってことかw 01:46 ストレングスで+1? 01:46 >GM_T< そういえばそんなのあったな・・・w 01:46 >GM_T< SWの能力値って50がマックスだからそれ超えてもプラスは増えないんだが、まぁ、+1でいいよw 01:47 レベルは6、筋力補正8、+1で15、7以上 01:47 軽くなってそれか・・・。じゃあさっきは絶対無理だったな 01:47 軽くしてこれだから、なかったら目はなかったね。 01:47 >GM_T< 目標値35ぐらいかなw 01:47 じりじり押せってレベルだったか。 01:47 投げられないこともありまくりだったじゃないかw 01:48 >GM_T< どのぐらい投げられるかは言ってないよ!w 01:48 外道w 01:48 遺失様様。 01:49 さーいけー。 01:49 まあ、出来る限り目標値に近いところまでいけるように気張ろう 01:49 いきま。 01:49 2d6+6+8+1 01:49 a20Lico -> 2D6+6+8+1 = [2,2]+6+8+1 = 19 01:49 3足りない 01:49 ダメかw 01:49 ダメか。 01:49 まるがーまるがーw 01:49 あうちw 01:49 >GM_T< 気張り過ぎたかな……。普段、身体とかを使うことをあまりしないからだろう。 01:50 私はヴァルプレいらん、他の人にかけて。 01:50 時止め 01:50 いけん? 01:50 >GM_T< 投げる瞬間、腕が、こう、ビキィッ、と。 01:50 >GM_T< で。そうだな。ハインツは、残りのターンで余裕のあったMPでフライトを唱えて。 01:50 クロックアップは意味がある?>GM 01:50 >GM_T< マルガのローブの首根っこを突かんで高速退避。 01:51 >GM_T< 逃げる動きには意味があるだろうね。 01:51 メートルが足りないじゃなくて、判定失敗で完全失敗になる? 01:51 つまり足元に落ちる? 01:51 >GM_T< 投げたものは、追いかけてって空中でもっぺん投げるとか出来ない限り無理かな。 01:51 >GM_T< いや、流石にそれはない・・・w 01:52 >GM_T< 投げる時に腕をねじって、飛距離が出なかった、ぐらいに思っておくれw 01:52 ま、しゃーなしっ。 01:52 だめか…馬の体勢の立て直しができたからいけないかと思ったんだけどなぁ 01:52 >GM_T< 投げた瞬間だったら出来たかもしれんが……。 01:52 おや。かつての自キャラに首根っこ捕まえられるとはw 01:52 >GM_T< 投げたのの飛距離が足りない、とか。 01:52 >GM_T< 見てわからんだろう。 01:53 >GM_T< いや、ハインツのキャラ性としてここは断固として見捨てます!! とか森部っちが主張するなら置いてくけどw 01:53 まぁ、そうだな、追加行動であって行動修正じゃないからなw 01:53 >GM_T< まぁ、達成値1につき10mぐらいが妥当かな。 01:53 え、体の使い方見てればあれやばそうだなとかわかるだろ!…戦士なら!w 01:53 >GM_T< 戦士ならw 01:53 んと、まぁ成功不成功によらずバルブレは掛けていくよ。魔術師チームは逃げてね。 01:53 >GM_T< あいあい。バトーも恐怖の1ゾロタイム継続だか。 01:53 >GM_T< 2回どうぞw 01:54 いや、置いてかれても困る。ま、ハインツは出来る限りなことはするなw 01:54 >GM_T< だろう?w 01:54 >GM_T< 「……失礼」とかなんとか言葉少なく最適解を選ぶ男だと信じてるよ!w 01:54 w 01:54 じゃぁまずリコへバルブレ! 01:54 2d6+8 01:54 a20Bateau -> 2D6+8 = [3,4]+8 = 15 01:54 >GM_T< ばるばるぶれぶれー。 01:54 成功 01:55 次、自分 01:55 2d6+8 01:55 a20Bateau -> 2D6+8 = [3,6]+8 = 17 01:55 成功 01:55 他からでもいいんよ 01:55 >GM_T< ういうい。 01:55 >GM_T< では……かなりの飛距離を飛んだ、ものの。完全に射程外には届かないまま。 01:56 >GM_T< 自爆ゴーレムは砂浜に落ちて。 01:56 >GM_T< ……次の瞬間、カッ、と光を放って爆発した。 01:56 >GM_T< 赤熱する砂浜。 01:56 >GM_T< 小さな砂粒が一瞬にして熔け、ガラスのようになっていき 01:57 地形変わるな。 01:58 >GM_T< ……城の城壁まで辿り着いて、その表面を焼き尽くした、ところで。熱量の拡大は止まった。 01:58 硝子浜の出来上がり。 01:58 >GM_T< ダメージを出しておこう。 01:58 >GM_T< 泳げなくなるなぁ・・・w 01:58 >GM_T< r50 01:58 GM_T -> Rate50 = [1,2:4] = 4 01:58 あーあw 01:58 >GM_T< あれw 01:58 よわw 01:58 おやw 01:58 ……。 01:58 >GM_T< 19点。それでも一般人なら消し飛ぶレベルだが。 01:58 4て! 01:58 w 01:59 あー。食らっても生きてたな、それw 01:59 >GM_T< 結構な火傷を負いはするものの、騎士クラスなら普通に生存するね……w 01:59 まあ、地形の変化が少なめで良かった、ってことで・・・w 01:59 城は無事か?浜はともかく。 01:59 >GM_T< 城の城壁も崩れはしないかな。こんがり上手に焼けちゃうけど。 01:59 ま、別の選択肢を選んだ時に同じ目が出るわけじゃないから気にしてはいけない 01:59 ま、そうだなw 02:00 >GM_T< とはいえ、そのまま使い続けられるかっていうと微妙だし、むしろ内装が危険かな。 02:00 「うわっと!・・・すいません、慣れない事で距離が・・・あいたたた」<肩 02:00 >GM_T< とは、いえ。逆に言えばその程度で被害は収まったよ。 02:00 「・・・な、なんとかなったか・・・?」 02:01 直ぐ変身解くね。<GM 02:01 >GM_T< 人の被害がゼロとは言えないはずだが、最低限にはなっただろう。 02:01 >GM_T< ういうい、OK。 02:01 見てる人が少ないうちに・・・でも暫く床転がってよう。 02:01 「大丈夫だったかなー。」ダッシュで現場に戻るよ>GM 02:01 >GM_T< OK。 02:02 「助かりました、ありがとうございました。・・・机上の空論とはこのことですね。反省します。」<ごーろごーろ 02:02 >GM_T< じゃあ、ややこんがり風味になった玉座の間と倒れたリコとバトーとかが居た! 02:02 >GM_T< 途中でハインツとマルガとも合流するかな。 02:02 戻ろう…、リコさん裸なんですよね? 02:02 忘れてたわwww 02:02 >GM_T< ……。 02:02 w 02:02 >GM_T< おおw 02:02 ほんまやw 02:02 「・・・こ、腰が抜けて・・・ちっと漏らしたかも・・・。(汗)」 02:03 >GM_T< そういえばあったなそんな制限……w 02:03 適当に上着でもかけて丸めておくよw>リコ 02:03 「うひゃ〜……あんなのもう他に無いですよねぇ」 02:03 「ああ、服ありがとうございます。本とペンが持てなくなるのは困るなぁ・・・。フラヴィアさんヘルプ・・・」 02:04 「昼夜問わず自爆テロ仕掛けられたら・・・ほんと、ゾっとしねぇよ・・・。」 02:04 「|ω・)」 02:05 ダストシュートのある城を想像してしまった<自爆テロ対応 02:05 >GM_T< じゃあ、まぁ、そんな感じで君らが合流して。 02:05 「御疲れ様ー(上着でぐるぐる)とりあえず、無事でよかったー。」>リコ、バトー 02:05 >GM_T< 少し後に王様とかも戻ってくるよ。 02:05 >GM_T< 王「……お前達! 無事だったか!」 02:05 「………悪ふざけを!(ゲート出現の空間を睨んで、ぎりぎり歯を噛み合わせる)」 02:06 しかし、これやばくねw 02:06 「何が嫌って、同じことをやろうと思えば何度でも出来る可能性があることですね・・・。」>バトー 02:06 爆弾投下やりたい放題じゃんw 02:06 「すいません、海岸の地形と玉座が 02:06 うん 02:06 「(クラウに「こーゆーの嫌がらせって言うのー?」とか言ってる)」 02:06 かなりの脅威だよな。 02:06 「すいません、海岸の地形と玉座をこんなにしてしまいました。」 02:07 ここで死んでたら、地形の変わったビーチの名前がリコ・ビーチになってたなw 02:07 やーめてーw 02:07 w 02:07 つか、此処で死人はが出てると 02:07 魂吸い込んじゃうんだよ・・・ 02:07 ひぃ 02:07 >GM_T< ひいw 02:07 ・・・っ!? 02:07 だから嫌だったんだわ。ごめんよ 02:08 >GM_T< 王「……構わん。この程度で済んだならば僥倖だ」 02:08 なんかさっき人的被害ゼロじゃないとか言ってなかったか 02:08 え? あれって、起動したらしっぱなしなんだっけ?w 02:08 >GM_T< 流石に40秒じゃなぁ。 02:08 庭師のおっさんが・・・。 02:08 >GM_T< とはいえ、半径10m以内にはいなかったと思うよ。うん。 02:08 いや、私の周りの距離には 02:08 うん、多分PCのみだったと思うよ 02:09 >GM_T< 王「……よくぞ、やってくれた。まずは礼を言わせて貰おう」 02:09 周り全部を手当たり次第ではないから。そこは大丈夫 02:09 で、でも、ほら。宿屋の隣の爺さんがポックリ逝ったりしたらどうすんだよそれ!?<半径10M 02:09 諦めてもらう・・・w 02:09 w 02:09 w 02:09 >GM_T< 王「しかし……。(ガラス状になった砂浜を見て) ……凄まじいな。これが古代の魔術師の戦、か……」 02:10 >GM_T< 王「……お前達、いや。ヴァネッサには、こういった攻撃に対応する手段がある……と、考えて良いのか?」 02:11 「・・・どうなんだろうね?」 02:11 「ん〜〜……おそらく?」  02:11 「少なくとも、同じ時代から生きてる人間がいますので、ある程度対処方法は知っているんじゃないでしょうか。」 02:11 「……何かありそうな気はするけど、どうだろ?」 02:11 「いまのとこ負けてはないもんね…」 02:11 なんというか、分の悪いかけに出たもんだな、王様w 02:11 「じゃないと、その時代の戦争が成立しませんし。」 02:11 ヴァネッサの面々だったらフルボッコにして対応しそうな気もするが 02:11 「……少なくとも、此処よりはあるでしょう。ですが、万全とは言えないかと」 02:12 ヴァネッサは転移制限掛かってるからデスラー戦法は大丈夫だと思うけど 02:12 >GM_T< いや、王様、この時代の標準的な価値観を持ってるはずで、そしてここまでの対応でそんな下手は打ってないはずだよ!w 02:12 >GM_T< 結果として分が悪くなっただけでw 02:12 だな・・・w 02:12 >GM_T< 強いて言うなら爆弾を抱え込むのを止められなかったw 02:12 戦国自衛隊じゃないけど、普通思わんよね。。。w 02:13 相手が悪すぎるよ、正直 02:13 >GM_T< <セブンス・キーとか君らとか 02:13 >GM_T< 王「……出来れば言い切って欲しかった所だが……他に手段は無い、か」 02:13 >GM_T< 王「……疲れているところ申し訳ないが、冒険者達よ。お前たちに頼みがある」 02:13 「なんでしょう?」 02:14 高レベルソーサラーは、特に8.9.10辺りは敵に回しちゃダメw 02:14 「まぁ、相手の手の内が読めない以上。守ってたら負ける・・・今度はこっちから仕掛ける番だ。」 02:14 「どういった事でしょうか?」 02:14 >GM_T< 王「ヴァネッサとの繋ぎを取って貰いたい。……トライデントは交渉のテーブルに……いや。……見栄を張るのはやめよう」 02:14 「ほう、なんか妙案がおありで?」>バトー 02:15 「・・・無い。」>カリム 02:15 >GM_T< 王「助けて欲しい。……アレに対抗する手段は、我々には見当もつかん。古代魔術師の知恵は、今こそ必要だ」 02:16 「………陛下は御立派ですね。正直に申し上げて宜しいでしょうか?」>王 02:17 >GM_T< 王「構わん。なんだ?」 02:17 「なんだかなぁ……ま、私もないので、言えたモンじゃないですけどね」>バトー 02:19 「凄く見直しましたわ(微笑) 謹んで、トライデントとヴァネッサの和議に全力を尽くす事を承ります(平伏して恭しく一礼する)」>王 02:19 上から目線だ…w 02:19 >GM_T< 流石マルガだ……w 02:19 無論だw 02:20 「(気力が尽きて転がっていてもはや突っ込みも出来ない)」 02:20 でもちゃんと、その後礼は尽くしてるでしょw 02:21 >GM_T< 王「(一瞬あっけに取られたような顔となるが、笑って。) ……強烈な娘だな」 02:22 >GM_T< 王「小賢しいばかりかと思っていたが、そこまで行けばもはや本物か。……前言を撤回しよう」 02:22 >GM_T< 王「どうだ、嫁に来る気は無いか? 今なら、正妃の位が空いておるぞ」 02:23 「ぶっ」 02:23 「なんかすごいの見ましたよ?」>バトー 02:23 「………さて、そうとなればこれからのことを話し合いましょう(あえて聞こえぬ振りでにこやかに)」>王 02:23 「宿屋のおっちゃんといい・・・うちは結婚相談所じゃねぇぞ!」 02:23 >GM_T< w 02:23 「(不思議そーな顔で見ている)」 02:24 >GM_T< ……と、まぁ。そんな感じで。最後にそんな一幕があり。 02:24 >GM_T< とりあえず、今回はここまで、ということで。 02:24 >GM_T< お疲れ様でした……! 02:24 おつかれさまでした 02:24 お疲れ様でした 02:24 >GM_T< この後色々とお話し合いがあるんだが。まぁ、その結果は次回の冒頭ででもやろうw 02:24 お疲れ様でした 02:25 >GM_T< 次回は、ちょっとターン制っぽい感じの情報収集・行動パートをやるかもしれん。 02:25 >GM_T< 時間短縮と、ゲーム内で長時間経過を簡略化する為の試みなので、まぁ、出来ればお付き合いくださいw 02:25 >GM_T< 経験点は2000点。実は敵は……あれ。 02:25 >GM_T< ダーリャとかが殴り倒した騎士ぐらいか?w 02:26 >GM_T< <試験で 02:26 いたなぁそんな人wダメージ自体はあんまりなかったがw 02:26 おつかれさまでしたー 02:26 まぁ、ここからどうするかってプランが無いのも事実だしなw<情報収集 02:26 >GM_T< ま、モンスター分は無しでw 02:26 >GM_T< 報酬は、マジックアイテムが諸々あった気はするが。 02:26 >GM_T< それとは別に一人10000ガメル貰ったとしておいてくれ。 02:26 おつかれーでした 02:26 お〜 02:27 >GM_T< あと、どうでもいいけど、海鳥のガラ亭のマスターと王様は冒険者時代にマブダチでした。 02:27 一人10000ガメルか。 02:27 どうしてそんな差が着いた!? 02:28 嫁の守備範囲の差じゃないか 02:29 >GM_T< うーん、しかし。結構最後は予想外だったな。実は普通に殴り壊すかと思ってたんだがw 02:29 王様何歳くらいなんだ? 02:29 >GM_T< 30半ばー。 02:30 そうか。結構若いな。じゃあジョルジュとはやっぱり年代合わないなw 02:31 >GM_T< 最初はちょっと考えたんだけどね。うん、流石に違うw 02:31 *** a11Darya is now known as AT-away 02:31 >GM_T< あったとしたら、多分、王様かけだし、ジョルジョ引退直前 02:31 >GM_T< ぐらいかな。 02:35 おっと、すまん。最後ちょっと意識飛んでたわ。御疲れ様ー 02:36 そして、とりあえずゲートの対処方をクロースPTに伝授して貰わねば 02:37 あれって確かゲート魔人が必要なんだったよね。 02:38 そういやそんなのもいたような・・・w 02:39 10レベルあれば素で出来るんじゃないか? 遺失だけど 02:39 大賢者は普通に使ってたけど 02:40 カーチャンが使ってきた可能性もあるだろうねぇ。 02:41 もしくは、本物の怠惰か 02:41 もどー、おつー 02:42 しかし、よく考えると。ゲートの向こう側でカーチャンが必死にゴーレム押し出してた可能性も・・・。 02:42 実は大賢者ルーザリアも七人のうちの一人じゃないかって気がする。根拠無いけど 02:42 カーチャンも巨人化 02:42 カーチャンつえぇw 02:42 今頃リコと同じく腰痛めて寝込んでるかもw 02:43 リコは肩だけどw 02:43 ペンと本より重いもんはもっちゃいかんね・・・w 02:43 >GM_T< 楽器楽器!w 02:43 待て待て、あのゴーレム目的地までは自走できるだろ。じゃ無きゃ使い物にならんw 02:43 大丈夫、本は結構重いよ!w 02:44 え、ダンジョンに置きっぱなしでトラップとしてなら・・・w 02:44 ボーリングで転がせば・・・ 02:44 >GM_T< 2m、って。ぎりぎりテレポートの対象サイズなんだよ。 02:44 あんなのが道幅いっぱいに転がってきたらやだなぁ・・・ 02:45 あ、自走できないの? じゃあ、本当にただの爆弾かよw 02:45 ホントに誰が押し出してきたんだw 02:45 >GM_T< ゴーレムとしては失敗作にも程があるよな……w 02:46 ・・・邪魔だからって処分したんじゃないの?これw 02:46 城にごみを捨てないで下さい、だなw 02:46 >GM_T< ちなみに他の案は。 02:46 >GM_T< <俺が考えてたの 02:46 やっぱり、そこはピタゴラスイッチでw 02:46 せめて時限装置外して車輪ぐらいつけとけよ。収納可能なw 02:46 >GM_T< バトーが言ってたトンネルで穴は俺も考えてたw 02:47 真下になら落とし易いしねぇ 02:47 >GM_T< 20mぐらいの穴掘って、バルブレかけたヤツが身体張って穴塞げば……とか。地盤が大変なことになりそうだがw 02:47 >GM_T< まぁ、でも、一番強かったのは無限のバックかなー。 02:47 まーねー 02:48 >GM_T< とはいえ、流石に爆発したらバックは消し飛ぶ方向で考えてたが…… 02:48 勿体無い!w 02:48 なんか色々頭をめぐったわw 02:49 ブラッディペダルに変身して、玉を飲み込んで、ヴァルプレかけて貰って内部破裂とか・・・ 02:49 >GM_T< あー。 02:49 >GM_T< それはうっかりありだな・・・ 02:50 >GM_T< マンチに過ぎる気もするが、俺がPL側で思いついたら主張してたと思うw 02:50 絵的にも色々な・・・ 02:50 普通に殴って壊す方向性しか考え付かなかったw 02:50 >GM_T< 火を噴くうつぼかずらw 02:50 しかしバルブレ怖い魔法だな・・・これ、人間をダメにするわw 02:50 >GM_T< うん、まぁ、素直に殴ってくれれば経路の違う戦闘になるかなー、ぐらいに思ってたw 02:50 >GM_T< そーねw 02:51 >GM_T< でも大丈夫。ディスペルで消えるから!w 02:51 1ターン10点なら何とかなるんじゃねとか考えてたよw 02:51 NPCもいたしね 02:51 >GM_T< 実際なんとかなったんじゃないかな……w 02:51 バルジャベでも抵抗抜けないとクリットしないのがなぁ・・・ 02:51 地味に能力+1が大きい 02:51 魔法10点物理15点(くりっと無し)の壁は結構厚い 02:52 >GM_T< いや。 02:52 >GM_T< 容易く超えられるような壁をセッションのラストにもってこねーよw 02:53 涼みんいたら殴るもありかも、と思ったかなぁ 02:53 ファイアボールとバルジャベ、ダーリャの弓という計算だったな、自分は 02:53 >GM_T< マルガが魔力9だっけ。今。 02:53 そう 02:53 FBは 02:53 周りに殴ってるほかの人がいるからさ。ちょいきつい 02:54 単体火力しか考えてなくて、それで踏み出せなかった。でも 02:54 暇させちまったし、そっちの方が良かった気がするな。すまんのう。 02:55 おちるぜ 02:55 おつかれ〜〜 02:55 >GM_T< おつかれー 02:55 おつかれぇ 02:55 *** a20karim has left IRC(Quit: さいなら〜) 02:55 お疲れさまー。 02:55 いや、無事に済んだから、良いんじゃないかろうかw 02:55 おつかれさまー 02:56 自分も落ちますねー 02:56 いや、どの道カリムとか攻撃通らなくてする事無い状態にならなかった可能性も・・・w 02:56 おつかれぇ 02:56 >GM_T< おつかれーw 02:56 おつですー 02:56 *** a15Gretch has left IRC(Quit: Leaving...) 02:56 >GM_T< 王女PTが居たから、実はもうそこのダイス降らせちゃおうかなとか思ってた……w<カリムとか 02:56 >GM_T< ロメオもシーフだから通るかはちょっと怪しいラインだったがw 02:57 御疲れ様ー 02:58 んじゃ、私も落ちるー 02:58 御疲れ様ー 02:58 >GM_T< 俺もおちるぜ。 02:58 >GM_T< おつかれー 02:58 おつおつー