23:40 OK 23:40 おけー 23:40 OK 23:40 OK 23:41 >GM_T< うむ。ではセッション開始するぜ! 23:41 >GM_T< よろしくお願いいたします! 23:41 よろしくお願いします 23:41 よろしくおねがいします 23:41 よろしくお願いします 23:41 宜しくお願いします 23:41 宜しくお願いします 23:41 >GM_T< というわけで、先行はカリムからだ。 23:41 >GM_T< ……あ、正確には 23:42 宜しくお願いします。 23:42 チャンネル違ってたw 23:42 >GM_T< 軟禁されるのが決定した側に一応確認してからか。 23:42 うむw 23:42 >GM_T< ww 23:42 >GM_T< えーと。じゃあ、軟禁チーム。 23:42 あいあい? 23:42 あいよー 23:43 うぃ 23:43 >GM_T< とりあえず、少し待ってるとお迎えの兵士たちが着まして。王城の適当な部屋に案内されるんだが 23:43 >GM_T< 案内されて部屋につくまでの間に何かすることある? 23:43 「ひゃっほ〜〜いっ!!」<王城のベッドにダイブします 23:43 >GM_T< www 23:43 周囲の気配を探っとくかな、ただの兵士以外の視線がないか 23:44 >GM_T< 多分、軟禁用の部屋なんて、貴族用しかないだろうからな…… 23:44 武器はどうなってる? 23:44 >GM 23:44 >GM_T< いつものボロ宿のベットとは比べ物にならないぐらいフカフカです。 23:44 座敷牢ってやつか 23:44 退路になりそうな通路、ドア、窓をさりげなく確認しておく>GM 23:44 >GM_T< ん、んー……。まぁ、取り上げはしないよ。とりあえずは。>クラウ 23:44 おけー 23:44 >GM_T< 見るからに危険物!! って感じならともかくw 23:45 >GM_T< あいあい。じゃあそんな感じね。 23:45 まぁ、あっても自害ぐらいしかw 23:45 OK 23:45 >GM_T< はい。まずドアは外から鍵がかかるようになってます!>フラヴィ 23:45 >GM_T< 窓は鉄格子がはまってます! 23:45 >GM_T< 御用の際はベルを鳴らしてください。 23:45 >GM_T<   23:45 あ、部屋に行く前の案内されてる時ね>GM 23:46 >GM_T< それ以外は何の変哲も無い上流階級の部屋でございます。 23:46 >GM_T< あ、OK。>フラヴィ 23:46 >GM_T< じゃ、そんな感じね。 23:46 >GM_T< では、警戒した割りに意外と何事もなく軟禁チームは軟禁されまして。 23:46 >GM_T< カリムです。 23:46 ほいほい。 23:46 ごはんウマー。 23:46 >GM_T< なんか、待合室で待てど暮らせど、フラヴィ達が戻ってきません!>カリム 23:46 ふむふむ。 23:47 んー。 23:47 >GM_T< あ、ダルトンともう一人はさっき意気揚揚と戻って来て軽く会話した後去っていきました。 23:47 ふんふん。 23:47 2d6+9 23:47 a20karim -> 2D6+9 = [2,4]+9 = 15 23:48 んー。 23:48 >GM_T< うむ。何かするかね? 23:48 長年のカンが告げているということにしよう。 23:49 「すいません、ちょっと、用足しに行ってきます」 23:49 >GM_T< 「おっと、解りました。では案内しますのでこちらへどうぞ」 23:49 >GM_T< と、じゃあ兵士の一人が親切にも案内してくれます。 23:50 うん、じゃその間に逃げ道を考えようw 23:50 逃げ出せそうかね? 23:50 というか、いなくなれそう?w 23:50 では、と言って彼はカリムのズボンを下ろし 23:50 なんだとー?!! 23:50 >GM_T< 馬鹿なwww 23:50 兵士「失礼します。」 23:50 変なアドリブ入れんなw 23:51 てへー 23:51 失礼もいいところだww 23:51 >GM_T< この時代のトイレってどうなってんだろうな……リアルに考えるとアレだから、まぁ、ある程度現代基準でいいや……w 23:51 >GM_T< で、いなくなる、か。……窓から脱出とかは、まぁ、今の段階なら出来ると思うけど 23:51 >GM_T< 居なくなったのが問題にならないかどうか、って話だと別問題かなー。 23:52 そーいや、今更なんだが 23:52 通信アミュレットって誰持ってるんだっけ? 23:52 ・・・誰だ? 23:52 >GM_T< ……全員分配らなかったっけ 23:52 全員分無かったっけ? 23:52 取り上げられたりはしてないよね? 23:53 >GM_T< してないよー。 23:53 ・・・全員持ってるなら、連絡し放題? 23:53 ということらしいのでカリム無理はしないようにw 23:53 >GM_T< 範囲はあるから、ダーリャ達と話せたりはしないけどね。 23:53 うーん。 23:54 こっちのPTの件もあるけど…… 23:54 俺が一時姿消しちゃいたいのは、盗賊ギルドに対するフォローもあるんだよね。 23:55 で、盗賊ギルドに関することについちゃみんなに対してフルオープンにしてるわけでもないので……。 23:55 悪いがいったん消える。 23:55 行方不明宣言w 23:55 >GM_T< 番町学園じゃねーよw 23:56 >GM_T< じゃ、どう消える? さっきも言ったが、窓から脱出・・・ 23:56 まぁ、トイレから逃げるとかそんなレベルだな。 23:56 >GM_T< というか、トイレに入ってそこの窓から、とかならすぐにできるよ。ただ確実に騒ぎにはなる。 23:56 >GM_T< トイレ>窓コースでOK? 23:57 ドンくらいの時間で騒ぎになるかだろうね。ウンコッつってすぐ騒ぎになるわけもないだろうw 23:57 >GM_T< ま、そうだねw 23:57 >GM_T< とりあえず、忍び足判定だ! 23:57 2d6+9 23:57 a20karim -> 2D6+9 = [1,4]+9 = 14 23:58 >GM_T< 2d6 23:58 GM_T -> 2D6 = [2,6] = 8 23:58 >GM_T< うん。相手に気付かれることなく、トイレの窓から脱出したぜ。 23:58 >GM_T< ……試験とかを2階、3階でやるとも思えないし、1階の……政治とかとはあまり関係の無い区画。 23:59 >GM_T< 城の敷地内で、練兵場とか兵士の宿舎とかがあるあたりかな。そのあたりに庭に出た。 23:59 >GM_T< で、同時にシーフ知力どうぞ。>カリム 23:59 あいよ。 23:59 2d6+9 23:59 a20karim -> 2D6+9 = [1,2]+9 = 12 23:59 おいおい。 23:59 >GM_T< うむ。 23:59 ダイス目どんどん下がってるぞw 23:59 あぶw 00:00 >GM_T< とはいえ、それでも一般的な平均値ではあるからな……w 00:00 期待を裏切らない男だぜw 00:00 100d6 00:00 a20karim -> 100D6 = [2,5,4,5,5,3,1,5,5,2,6,1,6,5,2,2,4,3,1,2,4,6,3,4,6,2,6,3,3,5,4,4,5,4,5,1,6,2,4,6,4,5,3,2,2,5,3,1,2,3,3,2,4,3,4,1,5,2,3,4,3,3,6,6,4,4,3,5,2,2,1,6,6,2,6,5,5,4,1,5,5,3,4,5,6,4,6,3,4,4,4,6,5,2,2,3,6,4,2,1] = 371 00:00 期待値ではアルw 00:00 >GM_T< じゃ、思ったより警備の人数が多いと思った。>カリム 00:00 あわあわあわ。 00:00 >GM_T< その理由まではその出目だとGM側からの情報は出せないので、頑張って予測してくれw 00:00 >GM_T< 2d6 00:00 GM_T -> 2D6 = [6,3] = 9 00:01 >GM_T< 兵士は結構気が長いな。特に急かす様子は無い。 00:01 >GM_T< 兵士「(長ぇクソだなぁ……エルフのアレって緑色ってほんとかな)」 00:01 >GM_T< とかぼけーっとやってる。 00:01 うーん。 00:02 >GM_T< ま、それはともかく。 00:02 出口ってどっちなんだろうなw 00:02 >GM_T< えーと、そうだな。ルートとしては。 00:02 >GM_T< @正門から堂々と出て行く 00:02 キャラクターもプレイヤーも知らないなのか、プレイヤーは知らないけどキャラクターはおおよその見当がついているなのか……後者か。 00:03 >GM_T< A頑張って壁越えて堀越えて非正規ルートで出て行く 00:03 わーお。 00:03 >GM_T< の2パターンかな。王様御用達の脱出ルートとかはあるかもしれんが流石にそれは知らんだろうw 00:04 >GM_T< @は、見つかるのを承知でダッシュ 変装して脱出 00:04 だろうね。 00:04 変装するには宿舎に向かえってところだろうな。 00:04 >GM_T< Aは、まぁ、盗賊スキルをフル活用で頑張ってくれ。夜まで待てば確率は上がると思うけど、それまで身を隠す必要がある 00:04 >GM_T< みたいな感じかな。 00:04 壁に挑むは……まぁ、しんどかろうし、時間勝負っての考えると現実味はないな。 00:04 >GM_T< 番外1として、今ならトイレに戻ってもばれずに戻れるよw 00:05 というか、そもそも、盗賊ギルドとの連絡手段って結局確立してなかったっけ?w 00:05 >GM_T< まだしてないな。前日に、用意しとく、で 00:05 >GM_T< 話が終わって、その後接触してないはずw 00:05 トホホホ〜〜w 00:06 うーんんむ。 00:06 >GM_T< あ。 00:06 >GM_T< 設定的に、海騎士の兵舎は城にあるな。 00:06 大人しくしてるのが良い気がしてきた……。 00:06 >GM_T< 城壁内に、外の堀、というか海まで行けちゃう水路もあるね。 00:07 水泳?? 00:07 >GM_T< ただ、そこはエリート騎士さんの兵舎の近くではある。 00:07 >GM_T< 水泳。 00:07 ……。 00:07 いいや、もどろうww 00:07 >GM_T< OK……w 00:07 え〜w 00:08 どういうわけか警備がきついのに加えて、プレイヤーがあんまり城内のイメージが出来てないんだよw 00:08 >GM_T< まぁ、だろうなぁ。GMですら漠然としてるからな! とりあえず一般的な 00:08 んじゃ、便所に戻るぜw 00:08 >GM_T< 壁があって堀があって、正門から跳ね橋なイメージ。 00:09 なんで警備が多いのか。 00:09 >GM_T< ふむ。じゃあ、雑談がてら訊いてみたって感じでいい? 00:09 偉い人が来てるケースくらいしか思いつかんしのw 00:09 おうw 00:09 >GM_T< <戻るときに兵士に 00:10 >GM_T< じゃあ、兵士君は「あ、おかえりなさい。長かったですね!」とか屈託なく言ってから、若干言いづらそうにしつつ。 00:10 ふんふん。 00:10 しかのふん。 00:10 >GM_T< 貴族やなんかの推薦とはいえ、外部の人間を城内に招き入れてるので 00:10 >GM_T< うっかり暗殺者とか不審人物とかが紛れ込んだらことなので、何かあっても対応できるように 00:10 >GM_T< このあたりの人を増やしてるのです。 00:11 >GM_T< 騙したり、推薦状だけ奪い取って、ってパターンもなくはないしね。御許確認はやるから後々バレるけど、一回入り込むだけなら騙りは通じるし。 00:11 >GM_T< 身元 00:12 なるほど。 00:12 ん〜〜。 00:12 >GM_T< ……じゃ、待合室に素直に戻る方向で? 00:12 なんかフラグクセー感じも刷るからいやな感じだなw 00:12 ま、しゃーない。 00:12 >GM_T< あいあい。 00:12 盗賊ギルド仲間はいなかろ?w 00:12 >GM_T< じゃ、カリムが待合室に戻ると。いや、戻る途中で気付くかな。 00:12 >GM_T< シーフ知力どうぞ。 00:12 2d6+9 00:12 a20karim -> 2D6+9 = [2,2]+9 = 13 00:13 おいw 00:13 >GM_T< ……カリムw 00:13 恐ろしくダイス目が悪いなw 00:13 なんだろうw 00:13 6以下しか出てないw 00:13 2d6 00:13 a20karim -> 2D6 = [3,4] = 7 00:13 >GM_T< ……流石に君も国家エージェントやってる相手のリストとかは知らないだろうけど、普通に考えて王城に来てるのって腕利きばっかよ?w 00:13 >GM_T< 2d6 00:13 GM_T -> 2D6 = [1,4] = 5 00:13 >GM_T< あれ。 00:13 今日、戦闘やってなくてよかったw 00:13 うつったw 00:13 >GM_T< 五十歩百歩 00:13 >GM_T< うむ。 00:14 お互い気づかず素通りw 00:14 >GM_T< なんか、こう。逃げ道確認しよっかなー、と思って周囲をちらちら見ると 00:14 *** AO_ has joined channel #SoG-SW 00:14 うんうん。 00:14 >GM_T< 逃げ道を塞ぐようにさりげなく人員が。多分盗賊ギルドの人だね。 00:15 >GM_T< 窓の前でメイドさんが掃除してたり。 00:15 なるほど……。 00:15 >GM_T< で、襲われたりはしないんだが。 00:15 >GM_T< 待合室に戻ると 00:16 んじゃー……符丁を試してみて、熊さんと連絡取りたいなー的にメッセージを 00:16 窓の前のメイドさんにやってみたいのだが……どうなんだろ? 00:16 >GM_T< 「申し訳ありませんが、貴方を拘束するように言い付かっております。……なんでも、貴方の仲間と、貴方にも聞きたいことがあるとか」 00:16 無理そうか? 00:16 >GM_T< ん、んー。管理が違うからなぁ……。 00:17 >GM_T< 意味は伝わったと思うんだが、反応は返してくれないかな。とはいえ、親しい顔見知りがいないとも限らんな。 00:17 >GM_T< 運試しをしよう。 00:17 >GM_T< 2D6振って、10以上だったら、顔見知りな上に義理の方が勝ちそうな相手が居た!>カリム 00:17 >GM_T< 後は知らない顔か、知っててもお仕事優先するビジネス重視のシーフだった。 00:17 ギルドの女の子には大概声かけてるからな!!! いくぜ!!!w 00:17 2d6 00:17 a20karim -> 2D6 = [2,1] = 3 00:18 だめだっ!!!w 00:18 >GM_T< ぶほw 00:18 >GM_T< 顔見知りはいたけど冷たい目で見られました。 00:18 さすがカリムさん 00:18 >GM_T< <大概声かけてる 00:18 w 00:18 >GM_T< ……まぁ、うん。というわけで待合室で上の台詞でござるw 00:19 俺、2d6じゃなくって1d6でやってるんじゃないかと思うダイスだぜw 00:19 まぁ、いいw 00:19 >GM_T< 今日はいつにも増して、なぁw 00:19 「えーっと……拘束……ですか。何をやらかしたんです? 彼ら」 00:20 >GM_T< 「申し訳ありませんが存じておりません。ですが、海騎士隊副長殿からのご命令です」 00:21 >GM_T< 「ご案内いたしますので、ご本人たちに直接確認されるのがよろしいかと」 00:21 >GM_T< 「……ついて来てくださいますね?」 00:21 「はーい」 00:22 >GM_T< じゃ、案内されてご対面で! 00:22 「あら、来たわね。」 00:22 「あれ、来ちゃったの?」 00:23 >GM_T< 狗のエースとのご対面は発生しませんでした。 00:23 「まー……ちょっと無理そうだったので、やむなく。でも逆に言っちゃうと、ココは結構安全な部類ともいえますよ」 00:24 「ええ、割りとねぇ、無理してなくて何よりだわ。」 00:24 >GM_T< ……なんてことがありまして。 00:24 >GM_T< では、軟禁組はここでフェードアウトで。 00:24 「でー、カクシカってわけなのよー。」 00:24 はーい 00:24 >GM_T< 時間はちょっと進んで。 00:24 >GM_T< マルガとダーリャ。(と王女とロメオとレウィ男爵) 00:25 はいはい 00:25 今日はもう無理するな、ダメな日だw 00:25 ういうい 00:25 悪い意味で有名だったw 00:25 w 00:25 「な、だから言ったろ。期待するだけ無駄だって・・・。」 00:25 >GM_T< ww 00:25 あ、俺レウィ久しぶりに操作して良いの? 00:25 >GM_T< バトー、ログの貼り付け途中で発言してたなw 00:25 >GM_T< うん、いいよ。 00:26 >GM_T< というわけで状況! 昨夜のうちにロメオが徹夜でヒポグリフを走らせまして。 00:26 あ、ズレたか。ごめんごめんw 00:26 >GM_T< 今、多分同期取れたよw 00:26 >GM_T< 先触れの真似事をして、翌朝に帰還。 00:26 >GM_T< ……してる間に、アーウィ、レウィ、マルガ、ダーリャはログハウスで一晩を明かしまして。 00:26 狭くしてすいませんw 00:27 >GM_T< タイミングは翌朝。多分丁度起きる頃かな。 00:27 女比率高いなw 00:27 >GM_T< 俺の予測では、ロメオはアーウィが起床する前に戻ってくるはずだ! 00:27 な、なんだってー! 00:27 そりゃ、朝のお勤めをしなくてはならないからな。 00:28 「(時差ボケでふにふに言ってる)」 00:28 >GM_T< ……。そういえば、朝ご飯って今、ロメオが作ってんの?w 00:28 うむ。 00:28 ある程度の食材は買い置きしておくんじゃないかな。 00:28 え、他に誰が作るのさ?いや、作る人いなければ自分で作るだろうけど。 00:28 >GM_T< レウィ、ロメオが戻って来る前に久々にコックしたりする?w 00:28 *** a20Bateau is now known as Rewy 00:28 「・・・〜〜クッションっ!!」小屋追い出されて野宿中 00:29 *** a20karim is now known as romeo 00:29 >GM_T< 男爵wwww 00:29 追い出されたの?w 00:29 *** a20Flavia is now known as Awis 00:29 >GM_T< まぁ、追い出されるだろうな……w 00:29 命が惜しくなけりゃ中にいていいんじゃない? 00:29 >GM_T< じゃあ、戻ってきたらレウィが外で野宿してました。>ロメオ 00:29 追い出しはせんけど、床じゃないの。寝床w 00:29 女比率が高いのと、図体でかくて場所食うんで・・・w 00:29 ベッド?何を寝ぼけた事をw 00:29 うん、別に当たり前のことなので気にしない。<野宿 00:30 ww 00:30 >GM_T< ハト「クルルルルルル……。(嘴で突く)」>レウィ 00:30 「火の始末はしときなさいよ、水の汲み置きはそこだから」とか言い捨てて中に入ってくw 00:30 >GM_T< ほんと容赦ねーなw 00:30 >GM_T< じゃあ、まぁ。ロメオがマッハで戻って来て、朝の準備をいたしまして。 00:30 男爵・・・w 00:30 「いてぇ、痛ぇって!・・・あ〜、はいはい。飯ね・・・。」寝ぼけ中>ハト 00:30 男爵なのになあw 00:31 >GM_T< ログハウスだってのに、なんか久々に使用人が居る気分の目覚めになりました。>マルガ、ダーリャ 00:31 アルバトロス君とは大違いじゃないですかーw 00:31 使用人がいる気分ってわかるのだろうかw 00:31 >GM_T< ハト「クエッ、クエー」 00:31 >GM_T< ダーリャは……どうだろうな。自己申告でw 00:32 >GM_T< で、ロメオの先触れは問題なく。カサレリアは面会の段取りを整えてくれたそうです。 00:32 >GM_T< <国のトップの王女様ね 00:32 まあ、実はロメオとは相性悪いかもしれないが。執事に関しては色々あるからなw 00:32 「(何か周りで動いてる人がいるので半分身を起こすが寝ぼけている)」 00:32 >GM_T< そういえばそうだな……w 00:32 「(ぐうぐう)」 00:33 >GM_T< っていうか、この前の会話からして相性の悪さは、まぁ、うん……w 00:33 うむw 00:34 というわけで、隙は見せない。さっさと起きて身支度は既に万全としておこうw 00:34 >GM_T< あいよw 00:34 >GM_T< じゃ、準備を整えて。 00:34 寝不足の分、ロメオが不利だが、そこは自分よりなにより姫様のメンツのため、根性でがんばる。 00:35 >GM_T< 妙な緊張感・・・w 00:35 >GM_T< じゃあ、特に何かやりたいことがなければつつがなくあさのひと時は終わり 00:35 「(どうやら朝らしいので、やたらと訛りの強い神聖語で朝のお祈りをする)」 00:35 >GM_T< マイリー亜種か・・・ 00:36 訛りが酷すぎて同士だと分からないレベルw 00:36 レウィは「あれこれマイリーに祈ってんじゃね?」とか思うかもしれないかもしれない 00:36 だめらしいw 00:36 「もし宜しかったら、少しお休みになさっては? 殿下も、お許しくださるでしょうし(微笑)」>ロメオ 00:37 ちなみに多分、なんか細部が違う聖印とかも装飾品に紛れてどこかに身に着けていることだろう… 00:37 「(もそもそと起きる)……おはよう。どうだった?」>ロメオ 00:38 >GM_T< 地味にバオリ=マイリーだと気づけなくて苦労してそうだからな……w 00:38 多分リコしか知らない 00:38 「お気遣い痛み入りますが是も努めですので……おはようございます、姫様。面会に応じてくださるとのことでした。尚、姫様には公式の場においては正装をもって応ずるようにとの事です」 00:38 民俗学w 00:39 *** AO_ is now known as a20Lico 00:39 「ブフゥッ!」<正装のところで吹き出す 00:39 (無駄知識なら任せて!) 00:39 「……。……今適当に付け加えただろう。」<正装>ロメオ 00:39 「まさか」 00:39 >GM_T< 自己主張がw 00:39 >GM_T< じゃ、そんな感じで。王城に移動でいいかな? 00:40 ああ、構わないよー 00:40 「確かに私も目の保養を……ではなく、カサレリア様は確かにそのように仰せでらっしゃいました」 00:40 (でも正式な知識(ダイス振るようなの)は勘弁な!出目的な意味で!) 00:40 >GM_T< OK,じゃあ。 00:40 >GM_T< 細かい部分だが、誰が運転する?w 00:41 え、何を?w 00:41 馬車か? 男爵、働け。 00:41 >GM_T< いや、ハト。 00:41 ふざけんな、働け使用人 00:41 運転てw 00:41 >GM_T< 飛行以外の手段だと余裕で1日以上かかるから・・・w 00:41 w 00:41 >GM_T< 残りの面子は無限のバックルームの中に押し込まれますw 00:41 だって全員は乗れなくね?・・・あ、そうかw 00:41 ……。 00:42 俺ハト乗れない・・・。 00:42 >GM_T< そういえばそうだったな……。 00:42 私が乗ってけばいいじゃないですかー。 00:42 「(´・ω・`)さすがにここあきた…」<中 00:42 >GM_T< 重くて嫌がられる……。 00:42 ゼッタイ姫様が乗るって言いそうじゃね? 00:42 >GM_T< ダーリャ切実…… 00:42 ww 00:42 ここって、どの程度の距離なんだっけ? 00:42 もう昼も夜も分からない生活だろうからなw 00:43 >GM_T< ちょっと俺の勘違いもあって曖昧だが、まぁ、100〜200kmぐらいで……w 00:43 >GM_T< <王城まで 00:43 *** New Mode for #SoG-SW by Awis: +o a20Lico 00:43 100km!? 00:44 歩いたら普通に数日コースだな・・・。 00:44 ま、乗るって人が居なければ私が乗る。あと後ろに一人くらい乗せられるんじゃね? 00:44 >GM_T< だからハトじゃないといけねーっつってんだろ!w 00:44 まぁ、迷う場面じゃないしアーウィに任せようw 00:44 >GM_T< まぁ、特に希望がないならアーウィスが運転手でw 00:45 >GM_T< (今のレベルはビーストライダー5) 00:45 後ろにダーリャのっけていくかw 00:45 おい、随分高いぞw 00:45 >GM_T< あんだけ乗り回してたしいいかなと……w 00:45 >GM_T< じゃあ、マルガ、ロメオ、レウィが無限ルームだな! 00:45 >GM_T< まぁ、トランプでもして時間つぶしテルといいよ。 00:45 ギスギス無限ルーム。 00:45 >GM_T< ひい 00:46 そうだな、問題はアーウィに任せると登城が嫌でこのまま逃げ出す可能性があるって点だ・・・ダーリャに監視しててもらおう 00:46 「ををををおおおおお」<空 00:46 >GM_T< ばっさばっさ。 00:46 >GM_T< 時々タカとかワシとか居ても余裕で逃げてきます。 00:46 ああ。まあ、ちょっとしたパフォーマンスでフライトしようと思ったが……やめとくかw 00:46 「ちゃんと捕まってて。落ちたら流石に痛いじゃ済まないからねー。」>ダーリャ 00:47 「はーい(明らかに落ち着いてない)」 00:47 200kmじゃあ、かなり消耗するw 00:47 「・・・。・・・・・・・。(ナンダロウ、この緊張感。)」<ロメオとマルガレーテの間で 00:47 >GM_T< w 00:47 >GM_T< そんなことがありつつ。 00:47 >GM_T< じゃ、無事に王城に到着しました。 00:47 空気の重さがw 00:47 >GM_T< 若干人目につかないように王城の敷地内に降りつつ。 00:47 まあ、ぎすぎす会話やってもいいが、割愛w 00:47 「(ちょっと消耗した)」 00:48 >GM_T< 「あ、グリフォンライダー様だ」「お、ほんとだ」「ああ、あれが噂の……」 00:48 「(だいぶ消耗した)」 00:48 ハトに乗ってきていまさら人目に付かないも何も・・・w 00:48 >GM_T< 都市伝説:王城のグリフォンライダー(ヒポグリフだけど) 00:48 >GM_T< クロースにはグリフォンライダーの騎士が居る! 00:48 >GM_T< のだが、誰もその顔を知らない。 00:48 城に降りちゃうしね・・・w 00:48 >GM_T< 噂では王族のみがその正体を知るという以下略 00:48 w 00:49 >GM_T< 弟妹勢を描写してもいいんだが、まぁ、そっちも割愛w 00:49 >GM_T< というわけで、とんとん拍子に話は進み。 00:49 ざわざわがやがや 00:49 話は進みw 00:49 >GM_T< なぜか用意されていたアーウィ用のドレスとかを押し付けられつつ。 00:49 (ぽい) 00:50 >GM_T< ……何事もなくカサレリアの執務室です。 00:50 ポイすんなw 00:50 「ひめさまぁああああ〜〜……」 00:50 >GM_T< レウィの執務室と似たような感じだが、こっちのが年季が入ってる。 00:50 自分の部屋に戻って普段着てた服来て、先にカサ姉の部屋で待ってるよw 00:51 >GM_T< カサレリア「アーウィ! 久しぶりだな!」 00:51 >GM_T< カサレリア「元気だったか? 風邪とか引いてないか? 森の生活は辛くないか? お前は昔から……」 00:51 >GM_T< 超かまわれた。 00:51 >GM_T< >アーウィ 00:52 「カサ姉もお変わりないようで……子供か!」 00:52 後ろからついていってる想定でいいかしらw 00:52 >GM_T< カサレリア「私にとっては似たようなものだ。何しろお前がこんな小さな時から――」 00:52 >GM_T< いいよw 00:52 「(挨拶しそこねた)(´・ω・)」 00:52 えーっと、正式にカサレリアが女王になってる? それとも、あの影薄い国王まだ生きてる?w 00:52 >GM_T< カサレリア「(ダーリャとマルガに気がついてキリッとした顔になる) ……君たちが賢者殿の使いという冒険者か」 00:53 「カサ姉。……今日の用事は私じゃなくて、こちら。(横にそれる)」 00:53 >GM_T< いや、女王にはまだなってない。生きてるw 00:53 「(はっ)お、おはよーございます」 00:53 >GM_T< ただ、実務は完全に移行してるので、そろそろかなって感じ。 00:53 あの親父、そうそう死なないだろw 00:53 >GM_T< カサレリア「ああ、そうだな。……こちらは後で話そう」>アーウィ 00:54 >GM_T< カサレリア「(笑って) おはよう。……はじめまして。カサレリア・クロースと言う。この国の……まぁ、なんだ。王女をしている」 00:54 「・・・。」一応というか上司にあたるんで、カサレリアの目に留まらないようにデカイ図体で存在感を消そうと努力してる。 00:55 「了解。(カサレリアの横の少し離れた所に控えるように立つ)」 00:55 >GM_T< カサレリア「君は、バノイの人かな? ……よければ、名前を教えていただけないだろうか。そちらの女性も」>ダーリャ、マルガ 00:55 「お初にお目にかかります、カサレリア殿下(と、優雅に跪く)」 00:56 「えとー…タラスの北の山の方の出身です。ダーリャって言います」>カサレリア 00:57 >GM_T< 2d6 00:57 GM_T -> 2D6 = [2,4] = 6 00:58 >GM_T< 「……ふむ。あちらの方の……か」 00:58 >GM_T< いまいちよく知らなかったw 00:58 w 00:58 「わたくしはマルガレーテ・ラムペンパック。出自はルーザリアです。仰るように、あなた達が賢者と呼ぶ者の使いとして参りました」 00:59 >GM_T< 「……ルーザリア。(少し驚いたように。) ……マルガレーテとダーリャだな。よろしく頼む。……ふむ」 00:59 >GM_T< 「大方のところは既にロメオから聞いているが、もう一度、君たちの口から、用件を説明して貰えるかな?」 01:00 「(ちらっ)」<説明>マルガ 01:01 「はい。では、改めてお話させていただきます。多少長く迂遠かと思いますが、どうかお許しください。出来るだけ殿下には仔細に知っていただきたいので」 01:02 と、まあかくかくしかじかとw 01:02 >GM_T< 「解った――っと、すまない。その前に。」 01:02 >GM_T< 忘れるところだったw 01:02 >GM_T< 「念の為、センス・ライをこちらで使わせてもらうが、問題はないだろうか?」 01:02 またか!w 01:03 「ええ。無論です。むしろ望むところですわ(微笑)」 01:03 「(=ω=)」 01:03 >GM_T< 国家首脳としては正しい態度だと思うんだがw 01:03 まぁ、クロースはまだ戦後だから警戒強いんだよきっと・・・w 01:03 >GM_T< じゃあ、呼ばれて、部屋に、こう。 01:03 >GM_T< ながっぽそくて、無表情な男が。 01:03 使える奴が居るならば使うだろうよ、そりゃw 01:04 >GM_T< 「…………。(無言で会釈する)」 01:04 >GM_T< まぁ、ハインツなんだが。 01:04 「(ぺこ)」>ながぽそ 01:04 宮廷魔術師は戦没したのだろうか?w 01:04 確か、6レベルが居たはずだがw 01:04 >GM_T< 多分一人ぐらいしか生き残ってないんじゃねw 01:04 >GM_T< まぁ、あと。なんだ。 01:05 >GM_T< 正直、内々の面子の方が後々どう転んでもやりようがげふげふ・・・ 01:05 >GM_T< ……という理由と、まぁ、アーウィが動いたから久々にって話かなw 01:05 >GM_T< そのあたりはおいといて、では、センス・ライをかけた上で説明完了。 01:05 w 01:06 >GM_T< カサレリアは、時折眉を動かすことはあったものの、とりあえず、必要以上に大きな反応は見せずに話を最後まで聞き終える。 01:06 まあ、ハインツのアーウィスへの執着ぶりは実はロメオとそう差が無いんだなw 01:06 >GM_T< だが、まぁ。……その表情は、やっぱり難しいね。 01:07 >GM_T< ww 01:07 >GM_T< まぁ、だろうな……w 01:07 一緒に姫様にSEKAIとっていただこうぜ!!w 01:07 困った奴らだぜ・・・ 01:07 >GM_T< カサレリア「……ふむ。……なんとも……スケールの大きな話だな」 01:07 >GM_T< カサレリア「……この前は内で、次はトライデントか。西海岸は呪われてでもいるのかもしれんな」 01:08 「その前は東だったのだから、いい勝負だろう。」 01:08 >GM_T< カサレリア「……ああ。英雄殿が最初に名前を売ったという事件か」 01:09 「………ええ。ですが、失礼ながらこの国の方々だからこそ、これが冗談ごとではないのだという事が実感しやすいのではないでしょうか?」 01:10 「(やっぱり外はいろいろ大変なんだなぁ…)」<しみじみ 01:10 「まぁ、そりゃなぁ・・・。(ため息)」 01:10 >GM_T< カサレリア「……そうだな。とりあえず、事情は解った。だが……済まないが、クロース王国として、すぐに動くことは出来ない」 01:11 >GM_T< カサレリア「……出来て、そうだな。使者を派遣して、トライデントにそれとなく注意を呼びかけること、ぐらいだろう。それ以上は……済まないが」 01:11 >GM_T< ここまで言ってから、カサレリアはマルガとダーリャを見据える。 01:11 「(……まー、国ってこういうもんなんだよね。)」 01:11 >GM_T< カサレリア「……君たちの語った内容が、真実であることを確認してからになる」 01:12 「(´・ω・)(んー……)」 01:13 「なるほど……つまりは、わたくし達が虚偽を真実としてしまっていることも考慮に入れたということですか? それとも……」 01:14 >GM_T< カサレリア「……そうだな。君たちが嘘をついていないことは判る。……だが」 01:14 >GM_T< カサレリア「コトが古代王国の遺産となれば、ただそれを鵜呑みにするわけにはいかない。……過去の話だが」 01:15 >GM_T< カサレリア「自分は、デーモンであると吹き込まれ、心底それを信じてしまった人物も居た」 01:15 >GM_T< カサレリア「……君たちの記憶が改ざんされている可能性。あるいは恣意的に思考を誘導されている可能性。そして最後に、センス・ライを誤魔化す手段を有している可能性」 01:17 >GM_T< カサレリア「……いざ動くなれば、コトは騎士団を動かす話となる。故に、虚偽の可能性全てを排除出来なければ、それを前提として方針を定めることは出来ない」 01:17 「(;=ω=)(行ってもらうとかになるのかなぁ…)」<後で、その時の記憶は改ざんされたものだって言われても証明できないよ 01:18 「ああ……なるほど。重ねて失礼ながら、殿下は名君でいらっしゃいますね。御国の立場と言うものもございましょう。ですが……」 01:18 >GM_T< カサレリア「……実を言えば、ヴァネッサの話は、既にクロースとしても聞いている。……問題がなければ、上手い具合に一枚噛めないかとも思っていたのだけどね……」 01:18 >GM_T< カサレリア「世辞はいい。解っている、慎重論を唱え過ぎて、機を逸しては意味が無いと言いたいのだろう?」 01:19 「(でも、何を見たり触ったりしても、幻覚とかだったかもって考えたらキリがないような気が)」 01:19 「……(@ω@;)」 01:19 >GM_T< 混乱してるww 01:20 「いいえ。そうではなく……わたくし達は、森の賢者殿の使いとして参りましたと最初に告げたはずです(悪戯っぽく微笑む)」 01:20 そう実はこの世界すら誰かの作ったマボロシ>マトリックスルート 01:20 馬鹿なww 01:21 >GM_T< カサレリア「……ふむ? 成る程、それを知っているのは……彼から直接話を聞いた人間か、アーウィ達だけだろうな」 01:21 >GM_T< <森の賢者のことを 01:22 「そうですね。さて……アーウィスレット殿下」(アーウィスへ向き直る) 01:23 「ふむ?……あの賢者殿は何と?」>マルガ 01:24 「森の賢者のご伝言を伝えさせていただきます。『借りを返してはくれないだろうか』……ということだそうですわ(微笑)」>アーウィス 01:24 >GM_T< カサレリア「………………」 01:26 「……(しばらく考え込んでから、頭をかいて)カサ姉的には、オッケー出せそう?」>カサレリア 01:26 >GM_T< カサレリア「…………。駄目、と言ったら大人しく城に居てくれるか?」 01:26 軟禁再びw 01:26 えええww 01:26 >GM_T< あっちでもこっちでもww 01:27 「四方八方に借りばかりですからお苦しいかと思いますが……ダメといったら、多分、予想通りの行動に出られますよ?」>カサレリア 01:27 >GM_T< カサレリア「いや、ここで重要なのはさり気無く森から城に……いや、コホン」 01:28 「いや、私は別にまぁ……ただ、国同士の話になるからさ?一応私の一存じゃちょっとね(苦笑)」 01:29 >GM_T< カサレリア「そうだな。…………私も、少し考えてみたが。……恐らくそれがベストなのだろうな」 01:29 >GM_T< カサレリア「お前達にばかり、面倒をかけて済まないが……。…………」 01:30 >GM_T< カサレリア「(マルガの方を向いて) 書簡を持たせ、トライデントに使者を派遣する。……その人物に、君たちに同行して貰い」 01:30 >GM_T< カサレリア「その判断を以て真偽の判断としたい。……といったところで、どうかな」 01:30 「・・・要するに?」 01:30 >GM_T< >マルガ、ダーリャ 01:30 「(まだ頭の上に星が飛んでる)」 01:30 >GM_T< カサレリア「……いってこい」>アーウィ、レウィ、ロメオ、ハインツ 01:31 「ご無理を言って申し訳ありません。では、この国の至宝たる英雄殿をお借りいたしますわ(優雅に微笑んで一礼)」>カサレリア 01:32 「よっしゃぁ〜っ!わははっ、久しぶりに堅苦しい書類仕事から解放だぜっ!(笑)」ガッツポーズ 01:32 >GM_T< カサレリア「……。(ギロリ)」>レウィ 01:32 「(苦笑してから一礼し)承知致しました、姉上。」>カサレリア 01:32 「・・・す、スイマセン・・・。」そのまま小さくなる 01:33 >GM_T< カサレリア「……ああ。うちの妹をよろしく頼む。」>マルガ、ダーリャ 01:33 「(……男爵になっても駄犬は変わらずだな)」 01:33 >GM_T< カサレリア「……しばし待て。私はグンダリオ王宛の書簡をしたためる。その間に旅の準備をしておけ」 01:33 「それでは、男爵はともかく、姫様の旅の支度を整えます」>カサレリア 01:33 王様の名前初めて聞いたw 01:33 ともかくww 01:34 >GM_T< 男爵扱いひでぇなぁw 01:34 意訳:城からあれこれパチります。 01:34 えーっと、どうしようかな 01:34 男爵(笑) 位の扱いだぜ・・・w 01:34 あれから何日経ったのかな?>GM 01:35 テレポできるけど……そうするとハト連れてけ無いんだよねw 01:35 >GM_T< で、まぁ。書簡の内容だが。「この者達の言葉は調査するに値する」みたいな感じで、調査隊の派遣を待ってくれ、っていうのと、背後関係の再調査依頼な感じで。 01:35 >GM_T< 丁度、今日で7日目だ。>マルガ 01:35 >GM_T< あ、ちげ。6日目だったw 01:35 ハトも鞄に・・・入らないかなw 01:36 >GM_T< 1日目:色々調査 01:36 >GM_T< 2日目:試験、マルガ300km移動 01:36 >GM_T< 3日目:マルガ300km移動 01:36 >GM_T< 4日目:マルガ250km移動、ハトと遭遇 01:36 >GM_T< 5日目:クロース到着、アーウィ接触 01:36 >GM_T< 6日目:王都に戻ってカサレリアと面会予定 01:36 >GM_T<   01:36 >GM_T< こんな感じ。 01:36 意外と早いw 01:36 >GM_T< 入らないことはないと思うが……普通の部屋に馬が一匹入ってたらどうなるかって想像してくれればいいんじゃないかなw 01:36 ふむふむ。出征予定日まであとどれくらい? 01:36 ぎゅうぎゅうww 01:37 >GM_T< 具体的な日付は発表してなかったような気がするが、まぁ、試験終了が7日目で。 01:37 >GM_T< それから一週間ぐらいじゃね? という話ではあった。 01:37 ぎりぎりだなあ…… 01:37 ハトにはあとでついて来てもらう?w 01:38 迷子にならないだろうか・・・w 01:38 >GM_T< 無理につれていかなくてもいいんじゃないかな、とカサレリアは言うかなぁ。 01:38 目立つからな・・・w 01:38 ハトだったら、どれくらいでつくだろうか? 01:38 うむ。帰りは適当に歩きでも馬でもいいだろうw 01:38 つか。 01:38 海路じゃないの?? 01:39 ・・・そうだ、海じゃないかw 01:39 海路はそれこそ間に合わんだろ・・・? 01:39 >GM_T< コンスタントに300km飛べる、ぐらいで。<ハト 01:39 >GM_T< 後は乗ってる人の腕次第。 01:40 三日か……行けそうだが 01:40 陸路よりは早いんじゃないか? 天候次第だとは思うけど。 01:40 ヴァネッサのガーディアンを出してもらって楽しく帰るとか…w 01:40 >GM_T< 今あっちにいるのを呼ぶところから始るからさ・・・w 01:40 >GM_T< <ガーディアン 01:40 海路だったら空路の方が速いさ、多分だが 01:40 あ、クロースに帰る、の話じゃないのか 01:41 まあ、ハトは城に置いていこう。たまには厩舎でかまってもらいなさいw 01:41 急ぐならテレポスクロール使うんだったよね 01:41 まぁ、空路が一番早いことは間違いないw 01:41 >GM_T< 弟王子やら妹姫大喜び。 01:41 ふむ。じゃあテレポだな 01:41 ああ、スクロ使わないって話であれば、ハトで行くのが早いか。 01:42 いや、ハトでいけばはったり効くかなあみたいなこと考えてたw 01:42 警戒させるだけかもしれないけどw 01:42 撃墜されたりしてw 01:42 戦争しに行くんじゃないんだからw 01:42 いいかい、ハト。私がいいって言うまで鳴くんじゃないよ?威厳ってものが大切だからな?とかしつけなきゃいけないw 01:43 あと、弟王子とか食わないように 01:43 >GM_T< ハト「クルッポー!(わかった、的な感じで)」 01:43 こう、英雄としちゃ派手でいいじゃないと思っただけさw 01:43 アーウィス本人であると言う証の一つにはなるかもねw 01:43 >GM_T< さて。手段としてはテレポで一瞬か、ハトで3日前後かってぐらいか。 01:43 >GM_T< どっちにするー? 01:44 ・・・は、今大変な事を気付いた・・・男爵なのに所持金195Gしかない・・・。 01:44 w 01:44 男爵・・・w 01:44 すくねぇww 01:44 >GM_T< あぁw 01:44 お小遣い制のにおいがする 01:44 小遣いもたせないようにしてるからな。 01:44 裸男爵とでも名乗るといいよ。 01:44 おこずかい制なのか、男爵w 01:44 おこづらい男爵w 01:44 >GM_T< こっちで管理する予定だったが。成長を把握したいなら 01:45 >GM_T< アーウィス 01:45 >GM_T< セージ2>4 01:45 >GM_T< レンジャー1>3 01:45 >GM_T< グリフォンライダー0>5 01:45 >GM_T< ロメオ 01:45 >GM_T< シーフ 6>7 01:45 >GM_T< レウィード 01:45 >GM_T< プリースト4>5 01:45 >GM_T< セージ0>4 01:45 >GM_T< ノーブル0>2 01:45 >GM_T< コック3(実は持ってた体で) 01:45 >GM_T< ハインツ 01:45 >GM_T< ソーサラー4>5 01:45 >GM_T<   01:45 突然大金持たせるといろいろ危ないからとか何とか言って、小遣いになるのだなw 01:45 >GM_T< クロース組はこんな感じね。 01:45 セージ4っ!? 頑張ったなぁ・・・w 01:45 (ノーブル2は怪しい気がする…) 01:45 大いに怪しい・・・。 01:45 >GM_T< 1でもいいかなってのはロール見たりしたりして思った・・・ 01:45 王族らしからぬ成長を遂げた気がするぜ・・・w 01:46 家庭教師に払う金とかが大変な額だから小遣いせいなんだろうなw 01:46 >GM_T< まぁ、そんな与太話はおいといて。 01:46 >GM_T< どっちにする? 01:46 テレポ推奨。 01:46 >GM_T< それによってあっちに合流する時期が変わるがw 01:46 アーウィスはハト乗って行くのやだ?w 01:46 まぁ、俺らは今あくまでNPCだからPCの二人の判断だな 01:46 ハトは管理の小回りが大変。 01:47 目立ちたくない?w 01:47 ま、そうだなw 01:47 目立ちたがりだったら病弱とかウワサ立たないw 01:48 王城に大の字になって空から振ってくるアーウィス一行 01:48 なんだそれww 01:48 ふむ……ただ、今回は紅の騎士エルマンくらいの扱いをするつもりだからw 01:48 ヒーロー的に参上してくれるんよw 01:48 あっという間に崩壊したハーデス城ですねw 01:48 バッグの中もう飽きたが先に立っているので客観的な判断をするのに苦労している 01:48 ダーリャはどうかな? どうしようか? 01:49 テレポなら鞄に入るのは一瞬だな。 01:49 助さん格さんご隠居は……ふむ……見た目派手な方が良いと? 01:49 ハト撃ち落とされないかな?と 01:49 テレポのスクロールって珍しいの? 01:49 珍しいと思うw 01:49 辺りで引っかかっている模様 01:49 城まで直接ハトで乗り込まないだろ、流石にw・・・ないよね? 01:50 そこまではしないさw 01:50 >GM_T< まぁ、ダーリャとマルガに考えてもらって 01:50 <警備兵じゃないけど撃ち落としそうな人 01:50 >GM_T< ちょっとだけでも居残り組進めるかw 01:50 >GM_T< といっても、リコの動きを描くぐらいかな・・・w 01:50 ぶっちゃけどうしようねこれw 01:51 えーと、ごめん確認を一つ。 01:51 >GM_T< まぁ、リコには、先にGM側からアクションがなくもないんだが……うむ、なんじゃろw 01:52 ソルマギドスは現状、ソーサラー魔法は使えないでOK?それとも、神聖魔法みたいには使えないだけ? 01:52 >GM_T< 本人説明しないだろうからなぁ。まぁ、一部能力が封印されてるんじゃなくて、全体的にレベルダウンしてると思ってくれ。 01:52 ログ読んできたんだが、封印されてるのがどっちの特徴かが判らなかった。 01:52 >GM_T< 現状はちょっと(肉体的にも)強いソーサラーぐらい。 01:52 あ、使えるのは使えるんだ、OK 01:53 >GM_T< で、詠唱は普通の魔術師と同じ条件まで落ちてる。 01:53 OK。一応セージ判定は成功してるっぽいから、その辺り把握はしてていいんかな 01:54 >GM_T< んー、いいよー。後は、そうね。 01:54 >GM_T< 折角だしもっぺん判定してみようか。セージどうぞ。 01:54 2d6+8 01:54 a20Lico -> 2D6+8 = [4,1]+8 = 13 01:54 >GM_T< うん、まぁ、そんな感じだと思った!w 01:54 OKw 01:54 >GM_T< で、GM側からのアクションなんだが。 01:54 えーと、一応朝からの宣言入れとくねw 01:54 >GM_T< おっと、おうw 01:55 手紙を書いてサリィに連絡をお願いして、終ったら呪札で連絡入れてねー、つって戻ってきて 01:56 お茶でも飲みつつ他の報告待ちだぜ、って辺りです。後はどのタイミングで連絡入るかによりそう。 01:56 >GM_T< じゅふ、に酷く厨二的な変換がw 01:56 >GM_T< アミュレット?w 01:56 あ、それそれw 01:56 >GM_T< あいあい。じゃあ、多分、手紙書いてる途中で、アルバトロス男爵にクリソツなヴィットーリオという冒険者が尋ねてきて 01:57 お、もうそのタイミングで? 01:57 >GM_T< 試験日いつ? え、今日受けに行ったの? まずいなー。解ったありがとう。 01:57 あーw 01:57 >GM_T< とか言って去っていきました。 01:57 何ていいタイミングww 01:57 了解。やあ初めまして、お噂はかねがね、だなw 01:57 >GM_T< そう、白々しい挨拶がかわされましてw 01:58 >GM_T< で、サリィに預けた手紙の内容ってどんなじゃっけ? 01:58 現状わかってる情報と、今後一応こんな風に進める「予定」ですよー、ってなのを 01:58 無駄に多言語で。 01:58 >GM_T< なるほど。 01:59 >GM_T< 慣用句はジャイアント語、文法はエルフ語、しかし単語はドワーフ語 01:59 ソーサラー辺りならタング使いまくれば読めるよ! 01:59 >GM_T< みたいな感じだな! 01:59 yy 02:00 >GM_T< ふーむ。OK。 02:00 まあ、レイジーは読めるだろ、的な。 02:00 >GM_T< じゃあ、まあ……先に面接側からの連絡が入るかな? 02:00 >GM_T< クラウだかフラヴィだかがリコに連絡入れるんだっけ? 02:01 うむ。連絡手段は使うべきだ。 02:01 >GM_T< じゃあ連絡入りました。>リコ 02:02 こんなんなっちゃったー(てへぺろ) 02:02 おぶ、ごめんラグってたな 02:03 「( ゜д゜)」 02:03 「(゜Д゜)」 02:03 えーと、聞きながら速攻荷物まとめ始めるでお願いしますw>GM 02:03 >GM_T< 顔芸見えないからな?www 02:04 >GM_T< OK、荷物まとめた!>リコ 02:04 >GM_T< マスター「おう? なんだ、一人ででかけんのかよ?」 02:04 「了解しました。こちらからは余程切羽詰った時だけ連絡を入れますので。何か変化等あればまたお知らせください」 02:05 「ええ、夜には戻ります。っと、そうだ」 02:05 ソルんとこ行く。で、現状を軽く。>GM 02:06 >GM_T< ソル「……。(黙って聞いて、首をかしげる) ……それで?」 02:06 その上で、此処に留まると危なそうだって説明。出来れば一緒に来て欲しい。ダルけりゃ魔法なりで変身して新しく部屋を取ってだらだらしててOK、って話を。 02:07 「もし対価を出せば手伝って頂けるなら、自分で出せるものであれば出しますが、如何でしょうか」 02:07 >GM_T< ソル「…………」 02:08 >GM_T< ソル「人探し。代価」 02:08 「了解しました。ただ、事件の片がついてからになりますがよろしいでしょうか」 02:09 >GM_T< ソル「…………。(頷く)」 02:10 「ありがとうございます。私の持てる全ての能力を使いお手伝いすることを誓いましょう。」 02:11 >GM_T< ソル「…………解った」 02:12 >GM_T< ふむ。 02:12 んじゃ、まずは宿を出てシェイプチェンジで変身。ソルも姿を変えて貰う。 02:12 >GM_T< なるなる。 02:12 >GM_T< そうだな。その段階で、ソルは 02:12 >GM_T< カーシャを一瞬だけ見て問う視線をリコに向ける、が。 02:12 >GM_T< すぐに頷いて適当に呪文を唱えよう。 02:12 >GM_T< ソル「…………」 02:12 >GM_T< 2d6 02:12 GM_T -> 2D6 = [6,4] = 10 02:13 あれ、カーシャ? 02:13 >GM_T< なんか、煩そうなドワーフの女になった。 02:13 >GM_T< うん、カーシャ。 02:13 ・・・おおう 02:13 >GM_T< ドワーフソル「さぁ、次は何処に行くんですの!」 02:15 ごめん、カーシャすっかり忘れてた・・・レイジーと一緒とばかり・・・ 02:16 >GM_T< タイミングが無かったんだよね・・・w 02:16 ええと、カーシャはこの人能力的にどんなだったっけ・・・ 02:16 お茶とか入れるの超上手いw 02:16 >GM_T< 超非戦闘員です。しばらく長旅に付き合ってたので駆け出し兵士ぐらいの戦闘力はあるんだけど。 02:17 姿変えたりは無理だよなぁ・・・うーん 02:17 >GM_T< あとメイド技能が高い。 02:18 ああ、でも別に自分らの一味、ってほど一緒に外歩いてないのか 02:18 最初姿変えてたよね、確か。 02:18 >GM_T< そだね。最初は男の姿でした。 02:19 つっても宿屋にはいるんだし、把握はされてるか、どげんしよw 02:19 とりあえず、サリィのとこにでも行ってもらっとけば? 02:19 サリィ多分もう旅立ってるんよ 02:19 <手紙受け取って 02:20 う〜ん、入れ違いだったか。一緒にヴァネッサに行ってもらった方が安全だったが・・・。 02:20 んじゃ、こうか。ええと、自分たちと別で宿を出て、他の宿取って待機してて貰うで。>GM 02:20 >GM_T< あいあい。了解。 02:21 顔も外に出てないし、基本繋ぎ役してて貰おう。 02:21 >GM_T< じゃ、カーシャは、なんか妙に手馴れた様子で荷物を纏め始めました。 02:21 >GM_T< ……買い物ぐらいはしてるからね?w 02:21 何度も今まであったんだろうな・・・ 02:22 あー、んで 02:22 >GM_T< ういうい。 02:23 んや、それでいいか。んじゃ次、おてまみ。 02:23 >GM_T< あいよー。もう何も怖くない。 02:23 ww 02:23 おてがみ? 02:23 おいww 02:23 >GM_T< ……まぁ、そうだなぁ。多分、宿を出てから、あんまり時間はかからずに 02:23 >GM_T< いや、ついwww 02:23 >GM_T< まみって見たらww 02:24 >GM_T< 日が暮れる前にはサリィから着信があるよ。>リコ 02:24 >GM_T< トゥールルルルル 02:24 ヴィットリーオさんに、やあ久しぶり旧友、近いうちに飲もうぜ!また尋ねていくわ!ってなのを。 02:24 >GM_T< ああw 02:24 投げといて、着信了解。 02:24 >GM_T< OK,それは、じゃあポストにでも投げいれといた・・・w 02:24 場所は冒険者の宿な! 02:24 >GM_T< OK! 02:24 んで、着信。 02:25 >GM_T< 勇気あるペンギン亭だな。 02:25 >GM_T< うむ。 02:25 >GM_T< サリィ「やっほー。聞こえてる? 手紙渡してきたわよ」 02:25 「お疲れ様です。んで、現状なんですが(幽閉とかなんとか)」 02:25 >GM_T< あ、ちなみにどうでもいいこと。ソルは変身したら饒舌になります。どうも見た目に合わせて動きを変えてる様子。 02:25 お、了解。 02:26 >GM_T< 今はですわですの、といったエセお嬢様口調のドワーフ。 02:26 >GM_T< サリィ「え、なにそれ怖い。……っていうか、なんでいきなりそんなことになってんの……」 02:27 >GM_T< サリィ「……うーん。もっかい話してきた方がいいかな……いっそ、ヴァネッサに引っ込む?」 02:27 「勢いって怖いですよね。ってことで、定期的に連絡を入れますが、一日以上開いた場合は即帰還してレイジーに連絡を入れて下さい」 02:28 「後、無いとは思いますが視認されないように頑張って隠れてて下さいね」 02:28 >GM_T< サリィ「……まぁ、うん。それは大丈夫……だと思うけど」 02:28 >GM_T< まぁ、とりあえずサリィの側からの伝言はこんな感じ。 02:28 >GM_T< @魔眼対策 02:28 「いえ、ある意味相互協力が行えるかもしれないいい機会です。出来る事はやってみようと思います」 02:29 ほむほむ 02:29 >GM_T< とりあえずレイジー案は二つ。A.精神に永続効果のあるマジックアイテムを探して装備する 02:29 >GM_T< B.バジリスクとか狩ってきてくれれば視線抵抗+4のアイテム作れるよ 02:29 ついに素材要求?!w 02:29 ww 02:30 ハトに狩らせとけば… 02:30 ハトが狩れるのはコカトリスじゃねっけ・・・w 02:30 レア素材出るまで狩り続けるぜ・・・ 02:30 >GM_T< A宮廷対策 02:31 トレニャーさんみたく 02:31 >GM_T< 古代王国人の常としてセンス・ライ対策は万全である。 02:31 >GM_T< とりあえず2つ対策アイテムがあるので容易しておく。 02:31 >GM_T< A.何か喋っても無音になるアイテム。 02:31 万全か・・・w 02:31 >GM_T< B.センス・ライを1時間に3回まで誤魔化すアイテム 02:32 Bすげぇw 02:32 >GM_T< B私事 02:32 >GM_T< そろそろカーシャをこっちに連れてきてくれ。出来れば大きな動きをする前に。 02:32 >GM_T< 以上でした。 02:32 っと。 02:32 了解。んじゃ、カーシャとサリイ合流させて、そっちに行って貰うかな。 02:33 >GM_T< Aは、発言のうちどれを音にしてどれを音に出さないかを選べるので。相手に見られてさえいなければ 02:33 >GM_T< お前は邪神を信じていないな? 02:33 >GM_T< はい、勿論『信じてます』 02:33 >GM_T< みたいな感じで嘘ぶっこくらしい。 02:33 んで、帰りにセンスライ対策のアイテムをサリィに持って来て貰う、って形か。 02:33 なる、了解。 02:34 >GM_T< じゃ、そんな感じで、カーシャをサリィにつけていっぺん送還、と。 02:34 魔眼対策は、今はどうしようもない、おいとこう。 02:34 >GM_T< ほいほい。 02:34 うい 02:34 >GM_T< リコはこの後どうする? 02:34 んで、盗賊ギルドだね 02:34 >GM_T< あぁ、そっかw 02:34 >GM_T< じゃあ、長くなりそうだし、全体としてはここで〆とこうw 02:35 おー 02:35 >GM_T< クラウは中々出番がなくてすまんかった・・・w 02:35 大丈夫色々面白かったw 02:35 >GM_T< キツイ人はここで落ちてOKだぜ。 02:35 >GM_T< ならばいいのだが・・・w 02:35 >GM_T< リコは、まだいけそうならいけるとこまでやっちゃおうかと思うが。 02:36 >GM_T< どうよ? 02:36 OK 02:36 じゃあ、ちょっくらオチとくw 02:36 >GM_T< OK。 02:36 >GM_T< あいよ、おつかれw 02:36 おつかれぇ 02:36 お疲れ〜 02:36 おつかれさま 02:36 おっつー 02:36 カリムからも話聞けてるでいいんよね? 02:36 *** a18-Clau has left IRC(Quit: Leaving...) 02:36 <クラウ越しだが 02:36 >GM_T< あー、カリムが話すかどうか、かな? 02:37 >GM_T< 話す?<盗賊ギルドのこと>カリム 02:37 ああ、それがあったか。えーと、後押しがあった、程度か。知ってそうなのは。 02:37 えーっと、ギアスのこととかは話してないから話さないだろうな。 02:37 んじゃ、そっちのフォローは行きようがないな 02:38 そうだね、だから、熊さんと連絡取りたいって言ってたヨを伝えてくれればかな。 02:38 それを伝えてくれるならまだやりようはあるか、thx 02:38 ちうより、ギアスかけられてっから 02:38 言えないんだよねwww 02:38 んじゃ、やっぱ行くで>GM 02:39 >GM_T< あいよー。 02:39 >GM_T< じゃあ久々に来ました盗賊ギルド! 02:39 >GM_T< VIP用通路です。 02:39 年1回の納税時期位じゃないか・・・w 02:39 手紙渡す、出来れば詳しい話を直接、って所かな。 02:39 >GM_T< 編集シーフ「あぁ、先生の方からこっちに来てくれるとは……今日はどうしました? 新作の話ですか?」 02:40 見た目違うぞーw 02:40 >GM_T< なにー!w 02:40 >GM_T< じゃあぞんざいな対応だなw 02:40 <今人間 02:40 >GM_T< あぁw 02:40 >GM_T< 受付で微妙なとこだなぁw 02:40 >GM_T< 「あぁ? ……グリズリーさんに渡して欲しい、だぁ?」 02:40 >GM_T< <今回はチンピラ風 02:40 「ええ。急ぎの連絡でして。」100G袖ね。 02:41 >GM_T< 「……。フンッ。まぁ、話はしてやるが……ほんとに見るかどうかはわかんねぇぞ」 02:41 「お伝えしないといろいろ後で面倒が、ね。ええ、お願いします。」 02:41 >GM_T< 「(何事も無かったかのように100Gをこっそり受け取りつつ)」 02:41 >GM_T< じゃあ、チンピラ風はとりあえず引っ込んできました。 02:41 >GM_T< ちなみに中身はどんなん? 02:41 なんか教えてもらった符合があればそれ。 02:42 >GM_T< ああ。……それは教える、でいいよね?w>カリム 02:42 <カリムから 02:42 引っかかんない、よね?>GM 02:42 >GM_T< まぁ、つなぎを取る方法ぐらいなら・・・w 02:42 んじゃ、教えるでw 02:42 >GM_T< ギアスのことを伝えるな、って感じだったし、たしかw 02:43 >GM_T< じゃあ、多分、読んだタイミングで連絡が入るかな。とはいえ、読むまでに正面からコネ無しだと時間かかりそうだし。 02:43 >GM_T< 待ち時間が発生すると思う。>リコ 02:43 了解、どれ位かかるだろう。 02:44 夜の予定に合わないようなら、時間と場所を別指定になるかな。 02:44 >GM_T< 運試しだなぁ。 02:44 >GM_T< 2d6 02:44 GM_T -> 2D6 = [3,6] = 9 02:45 >GM_T< お、割と早い。……が、このタイミングだと夜になりそうだな・・・w 02:45 まあ、他に手段は無いししゃーない。 02:45 ぎりまで待って、無理そうなら一旦遅くなる旨伝えて戻ってきて、かな。 02:46 >GM_T< 了解。 02:46 >GM_T< じゃあ、そんな感じで……冒険者の宿に戻ってくると。 02:46 >GM_T< シーフ知力どうぞ。>リコ 02:46 冒険者の宿はええと、待ち合わせ場所のほうでいいんだよね。 02:47 >GM_T< あ、いや。戻って来て、とか言ってたから海鳥のガラかなとw 02:47 >GM_T< うん、整理しよう。 02:47 ああ、ごめん、そっちは暫く戻る気がないw 02:47 >GM_T< 遅くなる旨を伝えるのは、シーフギルドに、でOK? 02:48 すまん、ペンギン亭に遅くなる旨伝えて、ギルド優先でだわw 02:48 >GM_T< ああ、なるほどw 02:48 >GM_T< 了解。 02:48 ちなみにソルはなんて呼べばいいんだろう、どワーフ姿w 02:49 >GM_T< ソル「ふ。私のことは、そうですわね……ランタンとでも呼んでくださいな」 02:49 「ランたんですね、了解しました」 02:49 >GM_T< ソル「たんの口調にそこはかとない違和感を感じますが、まぁいいですわ」 02:49 >GM_T< そういえばシーフギルドに一緒に居るの?w 02:49 いるよw 02:50 >GM_T< OK・・・w 02:50 >GM_T< じゃあ、物珍しそうにきょろきょろして変な目で見られてるよ・・・w 02:50 >GM_T< そんなこんなで。 02:50 ランたん……ってw 02:50 >GM_T< 「……グリズリーさんが会うそうだ」 02:50 >GM_T< みたいな感じで奥に通されます。 02:50 偉い可愛いな、と思ったけど口には出さないよ・・・ 02:50 了解 02:50 >GM_T< というわけで、ごたいめーん。 02:51 >GM_T< グリズリー「……『アイツ』の使いか。状況はどうなってる?」 02:51 >GM_T< 顔を合わせたら 02:51 >GM_T< 席を勧めるのもそこそこに、単刀直入に訊かれました。 02:51 「こんばんは。急な連絡に応じて頂き感謝致します。ええと、現状軟禁ですね。」 02:52 「何処まで把握しておいでですか?」 02:52 >GM_T< グリズリー「……あいつは、どうしてこう、次から次へと……」 02:52 「星ですかねぇ・・・ご苦労お察しします。」 02:52 >GM_T< グリズリー「……ひととおりの話は聞いた。そっちは?」 02:53 「ギルド関連はお任せしていたので、正直殆ど。ある程度の協力を得られた、推薦状を貰った、程度でしょうか」 02:54 「可能な限り情報を刷り合せたいと思いますが、如何でしょうか。正直時間も手も足りませんし、簡潔に行けるところは行きたいので。」 02:54 >GM_T< グリズリー「……まだ口約束だけだ。幸か不幸か、はともかくな」 02:54 >GM_T< グリズリー「上に話を通して、これから報告ってところであの馬鹿……」 02:55 >GM_T< グリズリー「……チッ。まぁ、仕方ねぇか……」 02:55 >GM_T< じゃ、グリズリーさんの話。 02:55 「・・・まあ、今なら手を引けなくもないですが・・・聞いておられるのでしたら、それが無意味であることもご存知でしょうし・・・。」 02:55 yy 02:55 >GM_T< とはいえ、ギアス云々は一応話さないかな。 02:55 >GM_T< そのあたりはすっとばして、 02:55 OK 02:56 >GM_T< カリムから話を聞いた。それを信じて、盗賊ギルドからの推薦枠に放り込むことにした。 02:56 >GM_T< 信頼のおける幹部にある程度の話をして、根回しを終えた上で 02:56 *** a11Darya is now known as ROM-AT 02:57 >GM_T< 張れてヤツを推薦枠に放り込んでやっかいばら……もとい、後を任せようとした矢先に 02:57 >GM_T< 捕まったよー 02:57 www 02:57 何か保険金詐欺みたいな手口だなw 02:57 ですよねー・・・w 02:57 HAHAHA! 02:57 >GM_T< と、狗のシーフから連絡が入りまして。 02:57 >GM_T< 慌てて全部ポッケナイナイしてさぁどうしよう 02:57 >GM_T< という状況らしいです。 02:58 >GM_T< カリムに推薦を、って話は幹部レベルで止めたので、今んとこ所属してる1シーフが胡散臭い 02:58 >GM_T< で済んでるらしい。 02:58 んじゃ、一応軟禁状態ではあるが、こちらが疑われた訳ではなく 02:58 >GM_T< ほうほう。 02:58 センスライを逆手にとって、今情報をぶちまけた状態、ってのを伝えた。 02:59 >GM_T< ほほう。 02:59 >GM_T< 「つまり今の俺と同じ状態ってわけか……」 02:59 「やー、足場固めに行ったら水路跳び越してとび蹴りかました並に展開速度ですよね、驚きましたあっはっは」 03:00 >GM_T< 「あっはっは、じゃねぇ!? お前、それ、下手したらその場で握りつぶされて終わりじゃねぇか!」 03:00 「うんまあ、そこは運良く話を聞いてくれる環境があったというか、作ったと言うか。」 03:01 >GM_T< 「あー、くそ……。頭イテェ……。(懐からスキットルを取り出して一口)」 03:02 >GM_T< 「……まあ、事情は解ったが。どうしたらいいかさっぱり何も浮かばねぇぞ……」 03:02 「それで、今後の流れですが。恐らく証人喚問というか、真偽判定として魔法使い立会いで、もう一度尋問めいたことが行われるでしょうね」 03:02 >GM_T< 「…………とりあえず、今は、狗の連中が、アイツとそのお仲間共の身辺を調べてる」 03:02 >GM_T< 「まぁ、だろうな……」 03:02 「警戒すべきは、事前の暗殺、成り代わり辺りが考えられます」 03:03 >GM_T< 「……デーモンか。ぞっとしねぇ話だ」 03:03 「ああ、それは助かります。自分達ではやり辛い所ですから。出来れば現在地を確認しておいて頂けると助かりますね」 03:04 「あ、ちなみに私も姿を変えてます。一度確か入会時にお会いしましたっけ?所属はしているのですが。」 03:05 >GM_T< 「…………うん? クラウ……はとっ捕まってるんだっけか。……バトー、もだよな」 03:05 >GM_T< 「…………リコ? いや、ありゃグラスランナーだろ……」 03:05 「よく覚えてらっしゃいますね〜。はい、リコですよ」 03:06 >GM_T< 「……。はぁ?! ……おい、こりゃ、どういうからくりだ?」 03:06 >GM_T< 「変装ってレベルじゃねーぞ……」 03:06 「頑張りました。で、今後のことなのですが」 03:06 流したw 03:06 >GM_T< 「……お、おう」 03:06 >GM_T< 「(じろじろ見てる)」 03:07 連絡手段が欲しい旨を伝えるかな。後、現状それほど詰んでないからこっちからも何とかしてみます、ってのを。 03:08 あと、そっちから何か要求があれば。 03:08 *** a15Gretch has left IRC(Quit: Leaving...) 03:08 >GM_T< 「……カリムに渡す予定だったんだがな」 03:09 >GM_T< といって、じゃあ、緑色の宝石で出来た小鳥と、小さな鳥かごを。 03:09 うん、セージ判定。 03:09 なんだその素敵なのw 03:09 >GM_T< どうぞ。 03:09 *** Awis has left IRC(Quit: ふー) 03:09 2D6+8 03:09 a20Lico -> 2D6+8 = [2,6]+8 = 16 03:09 2D6+8 03:09 a20Lico -> 2D6+8 = [6,2]+8 = 16 03:10 なんじゃらほ。 03:10 >GM_T< あ、一回でいいよ。 03:10 あ、同じものか、了解。数字一緒だが上で。 03:10 >GM_T< メッセンジャー・アズール。一対の鳥かごと 03:10 >GM_T< ヒスイの小鳥の伝書鳩です。 03:11 >GM_T< 鳥篭の口を開いた状態でコマンド・ワードを唱えると、もう片方の鳥篭めがけて飛んでく。 03:11 >GM_T< 大分奮発したよ! 03:11 高価なものを・・・w 03:12 >GM_T< っていうか。通話アイテムなんて普通はないんだよ!w 03:12 だよな・・・・w 03:12 >GM_T< さて、相手側からの要望かー。 03:13 「あ、3日ほど休暇を・・・とかは申し訳ありませんが無しで。」 03:13 >GM_T< ……極論、盗賊ギルドとしては正義感とかがあるわけじゃないから、最終的に利になるんだったらヴァネッサは潰れてもいいっちゃいいんだよね。 03:13 でもそうすると世界がなくなりそうな罠 03:14 >GM_T< 「アイツじゃあるまいし言うかよ。……しかし、参ったね。ヴァネッサとやらの連絡手段、は知りたくねぇしなぁ」 03:14 >GM_T< うむ。 03:14 >GM_T< なんとか楽して美味しいトコだけもってけないかなぁ 03:14 >GM_T< と頑張って考えている。 03:14 んじゃ、こっちから提示して見るか。 03:15 上手くヴァネッサとこの国の間で交流が始まったら、通商等もあるだろうし 03:15 その時商人とかどうせ潜り込ませるだろうから、荒稼ぎになんない程度に口利きするよ 03:15 >GM_T< 「……その話に大喜びで乗るのは、とんでもねぇ山師ぐらいだと思うが……」 03:16 んで、それが無理だとしても、出来る限りシーフギルドに害が及ばないように、って所かな。 03:16 >GM_T< 「……まぁ、そうだな。その時は頼むよ。……現状じゃ、解ったことがあったら教えてくれ、ぐらいしかねぇな」 03:16 「まあ、ぶっちゃけ今提示出来る利点は少ないですからね。凹みを出来るだけ抑えるように、という方向意外だとそうなっちゃいます。」 03:16 >GM_T< 「特に『相手』の情報だな。……訊いた話じゃ随分ヤバそうな感じだが」 03:17 「ああ。ではわかっている範囲で。」魔神のこととかね。レイジーは外す。 03:17 >GM_T< 泣きたくなったようです。 03:17 セージで判ってる範囲では伝えられると思う。のーらいふきんぐまじってるよやったねたえちゃん! 03:18 >GM_T< 「よし解った。そいつらの居場所が解ったら教えろ」 03:18 >GM_T< 「(絶対近づかないようにするから)」 03:18 >GM_T< 「……いや、待て」 03:18 >GM_T< 「お前ら、そんなモノと戦おうとしてる、ってことは。始末できるのか?」 03:18 「うん、了解です。ぶっちゃけ死霊術師混じってるんで、数で行くと下手すると相手増えますしね。。。」 03:19 「んー…出来うる限りの最善手を取るつもりですが、ぶっちゃけやるしかない状態ですねぇ・・・」 03:19 「出来なければ死ぬ。シンプルな話ではあります」 03:20 >GM_T< 「…………。期待していいもんかどうか、迷う返答だな」 03:20 >GM_T< 「悪いが、うちの戦力でそんなモンを相手に出来るとは思えん。出くわしたらこっちは一目散に逃げるぜ」 03:20 「ええ、結構です。情報が頂ければ万々歳ですから。」 03:21 後は赤の英雄探し位かな、頼めたら頼みたいの。 03:21 >GM_T< まぁ、これは前にカリムがやったのと同じ結果かな。 03:21 うん、だね。まあ知らないので言いはするがさくっと流してw 03:21 >GM_T< あいよw 03:22 んな所かな。連絡は取るようにするよ。ってのを約束して、辞する形で。 03:22 >GM_T< あいよー。 03:22 >GM_T< では、盗賊ギルドは後にしました。 03:22 飲みに行くわw 03:22 >GM_T< で、ペンギン亭かなw 03:22 >GM_T< 男爵様のソックリさんが自分のPTと一緒にどんちゃんしてました。 03:23 あいよw 03:23 >GM_T< ヴィット「……おや。どうも、こんばんは」 03:23 「やあ、遅くなりました。お久しぶりですね。」 03:23 >GM_T< ヴィット「(男爵モードよりも理性的な感じ)」 03:23 理性的なんかよ!w 03:23 >GM_T< ヴィット「ええ、随分になりますね。……どうぞ。ワインで大丈夫ですか?」 03:23 >GM_T< うむ。遊び心が足りないというか、落ち着いてる感じ?w 03:24 「はい、それで。・・・こんにちわ、お噂はかねがね。お邪魔してよろしいですか?」 03:24 >PTメンバー 03:25 >GM_T< ダルトン「おぉーう……おぉー! 友の友なら友同然!」 03:25 >GM_T< ダルトン「心の友よー!」 03:25 >GM_T< <べろべろ 03:25 ひでぇww 03:25 >GM_T< ハーフエルフのシーフ「……。(頷いた)」 03:25 んじゃ、飲みつつ軽く自己紹介とか、昔話をして 03:26 >GM_T< ミルア・カーン「(エールをひたすら呑んでいる)……ああ、故郷のエールが恋しい……」 03:26 <100%即興 03:26 >GM_T< うむ。 03:26 >GM_T< じゃあヴィットも面白がって話をあわせてきた。 03:26 その後で、部屋で飲みなおそうぜ!って流れにして引きこもる。 03:27 >GM_T< うむ。 03:27 >GM_T< じゃあ、部屋に引き篭もった! 03:27 んで、真面目な話をしようか 03:27 >GM_T< ダルトン「……。(キリッ、とした顔になって)」 03:27 >GM_T< ダルトン「けっこんしてください!」 03:27 >GM_T< ヴィット「……。(無言でダルトンの顔を他所に向ける)」 03:28 「雄ですよ、この体・・・」 03:28 >GM_T< ダルトン「(そっちに向かって) おれにみそしるをつくってください!」 03:28 >GM_T< ヴィット「まぁ、アレはいつものことなので気にしないでください」 03:28 >GM_T< シーフ「(無言で扉の前に控える)」 03:29 「ええと、身辺は今のところは大丈夫そうですか?」 03:29 >GM_T< ヴィット「今のところは、ですけどね。出来るだけ一人にならないように心がけていますよ」 03:29 >GM_T< ヴィット「そちらは?」 03:30 「連絡が来て即逃げました。宿の方への確認はしていません。正直見つけられるとも思わなかったので。」 03:31 >GM_T< ヴィット「なるほど。……今、それなりの人数が調査に動いてるみたいですね。宿から消えた人間のことも、騎士団は把握したようです」 03:32 >GM_T< ヴィット「足取りまではつかめていないようですが……恐らく、王との謁見……というか尋問? さて、なんと言うべきか迷いますが」 03:32 >GM_T< ヴィット「ともあれ、自体が動くのは、少し後になりそうですよ。出来れば関係者を全員捕捉してからにしたいようですから」 03:32 「疑惑云々を考えれば、いっそ出頭も考えたのですがね。話を合わせてから何とかしましょう」 03:33 >GM_T< アルミ「(部屋の隅っこで耳を押さえて丸くなってる)」 03:33 「全員となると・・・5日から7日かな、出かけている面子もいますので。」 03:33 >GM_T< ヴィット「……一週間、ですか。流石にそこまで待つかどうかは怪しい所がありますね」 03:34 >GM_T< ヴィット「無理矢理引き伸ばし工作が出来なくもないですが……した方がいいと思いますか?」 03:35 「・・・(少し考えて)いえ、貴方が無理をするのは後々厳しくなりそうですし。それならば、ぎりぎりで自分が出頭がよさそうかと思います」 03:36 >GM_T< ヴィット「……その件ですが、既にちょっとまずいかもしれません。いえ、致命的ではないのですが」 03:36 >GM_T< かくしかで、本日の出来事を改めて。 03:36 「あまり長引かせると、心象が悪くなりそうですし。・・・っと?」 03:36 >GM_T< ヴィット「……一応、彼等の情報は秘匿されてますしねぇ。私自身、あまり人受けの良い立ち回りをしてなかった、というのもありますが」 03:36 とりあえずその騎士団のはあやしげだな。と認識した。 03:37 >GM_T< ヴィット「最悪、御前会議の場からは外されるかもしれません。……宮廷師団の全員に手が廻っている、ということは流石に無いと思いますが」 03:38 >GM_T< ヴィット「良くて中立、といった所でしょうね」 03:38 「抜け道は色々ありますしね・・・。ええ、中立で結構です。そこは問題ありません。」 03:39 「なるべく食い込めるようにして下さい。こちらからもある程度相手に要求はしますけれどね。」 03:39 >GM_T< ヴィット「努力はしますよ。……。」 03:39 >GM_T< ヴィット「あ、 03:39 >GM_T< 」 03:39 最低3人センスライ使い呼んでくれ、とか、その辺りかなぁ・・・ん? 03:40 >GM_T< ヴィット「……。いえ、駄目ですね」 03:40 >GM_T< ヴィット「いや、手柄の一つでもあれば動き易くなるので。被疑者をしょっぴく仕事でも貰おうかと思ったのですが」 03:41 「あ〜・・・。成程。」 03:41 >GM_T< ヴィット「ちょっと都合が良過ぎて、要らない勘ぐりもされそうですし……自首と捕縛だと印象も違うので駄目ですね」 03:42 「そうですね。貴方の立ち位置は、出来る限り中立というのが良いでしょうし。」 03:42 一応じゃあ、現状は伝えておくね。シーフギルド関連含む。 03:42 >GM_T< あいあい。 03:43 >GM_T< ヴィット「……宮廷劇、の方も厄介ですが。本当に問題なのはその後ですね」 03:44 >GM_T< ヴィット「正直な所、素直にゲリラ戦でもされた方がよほど厄介な気がするのですが……」 03:44 「ええ。正直それを何とか出来たとして、その後 03:44 「ええ。正直それを何とか出来たとして、その後正面から殴られて勝てる保障がないのがまた・・・」 03:45 >GM_T< 「出来る限り戦力を集中する……しかないのでしょうね」 03:46 一応、味方がお隣の国の英雄に声をかけてる旨も話とく。 03:46 >GM_T< ヴィット「……クロースの、ですか? アルマン・ボードレール……ではありませんね。……魔王殺しの王女ですか?」 03:46 その結果が5-7日後、って話だね。 03:47 >GM_T< ヴィット「……それまで持たせられるなら持たせたいところです、ね。……まぁ、そろそろあちらが焦れてきたら連絡しましょう」 03:47 「ええ。一応過去のツテを使って、話程度は聞いてもらえるようですが・・・」」 03:48 >GM_T< ヴィット「それと」 03:48 >GM_T< ヴィット「(ベロベロのダルトンの腕から鬼の腕輪を引っこ抜く)」 03:49 >GM_T< ヴィット「ノーライフキング対策、でしたか。……今の話を聞いた限りではこれが役に立つと思いますよ」 03:49 おっと。セージいいかな 03:49 >GM_T< どうぞ。 03:49 2D6+8 03:49 a20Lico -> 2D6+8 = [4,2]+8 = 14 03:49 >GM_T< ……なんでこう、ギリギリのラインをw 03:50 >GM_T< 最後にデータだけ張って、今日は区切るぜw 03:50 >GM_T< 正式名称=狂戦士の腕輪(バーサーカー・ブレスレット) 03:50 >GM_T< 知名度=15 03:50 >GM_T< 魔力付与者=「バルバロス・マイスター」ウルガン 03:50 >GM_T< 形状=鬼の形相の施された腕輪 03:50 >GM_T< 魔力=使用者の攻撃力を+2、回避力を−2する 03:50 >GM_T<    さらに、使用者は「精神」に属する魔法の影響を受けなくなる 03:50 >GM_T< 評価額=40万ガメル 03:50 >GM_T<   03:50 >GM_T< 1足りなかったのでヴィットが説明した! 03:51 kk 03:51 thx 03:51 >GM_T< んだば、本日はここまでで。おつかれw 03:51 ありがと、おつー 03:51 *** dice_T has left IRC(Quit: Leaving...)