23:42 >GM_T< じゃあ改めて。準備はいいかね君達!?>ALL 23:42 OK 23:42 OK 23:42 おけー 23:43 >GM_T< ではセッション開始します。よろしくお願いいたします!! 23:43 宜しくお願い致します 23:43 よろしくお願いします 23:43 宜しくお願いします 23:43 よろしくお願いします 23:43 >GM_T< はーい、というわけで。 23:44 >GM_T< 貴方方……というか、カリム以外は其々問題無く、試験に合格し 23:44 >GM_T< 午前中にダーリャが何処かへと飛びだった後、昼食を挟んで午後にそのまま面接となります。 23:44 え。 23:44 >GM_T< ……え? 23:44 問題……あるの??w 23:44 >GM_T< だって試験受けてないだろカリム。推薦だしw 23:44 ああw 23:44 >GM_T< 試験者として来たわけじゃないからって話なw 23:44 そういう意味かww 23:45 >GM_T< うむw 23:45 カリムは推薦で内定済みって事だろw 23:45 w 23:45 問題があるのかと思ったじゃないかww 23:45 >GM_T< 安心しろ。熊さんは仕事はちゃんとするし約束は守るシーフだw 23:45 >GM_T< ま、それはともあれ。 23:46 >GM_T< で、面接ターイム、となるんだが。 23:46 >GM_T< 本当なら多分個別で一人ずつ、って形になると思うんだが。 23:46 >GM_T< 今回は、3人一緒に、とかって流れでいいかね? 23:46 はーい 23:46 あいあいー 23:46 >GM_T< ちょい、あるべき論を曲げて進行のし易さをとる形だがw 23:46 その方が良いw 23:46 >GM_T< じゃあすまんがソレで。個別が良いならそう言ってねw 23:47 >GM_T< まぁ、バトー以外は同じコネコネで来たしな・・・ 23:47 >GM_T< じゃあ、午後。ちょっとよさ気なお弁当が君らに振舞われた後 23:47 >GM_T< ダルトンの後かな。3人まとめて呼ばれるよ。 23:47 くそ、漁業組合の推薦も一発OKしろよ・・・漁師なめやがって・・・。 23:48 ではてくてくそちらに向かうかw 23:48 >GM_T< 案内の兵士「フラヴィア殿。クラウ殿。……ああ、あと、えーと、バトー……殿」 23:48 魚臭いとかで落とされなくてよかったなw 23:48 >GM_T< 案内の兵士「どうぞ、こちらへ」 23:48 バトーだけ扱いが……w 23:48 「・・・ひ、ひゃいっ!」<緊張して噛んだ 23:48 いやー、優秀な漁師がいなくなると水揚げが減るからだな。 23:48 >GM_T< で、付き添いのカリムはどうする? 23:49 「・・・はい、何バトー可愛い声あげてんのよ。」 23:49 え、俺?? 23:49 「はーい。」 23:49 >GM_T< 今のとこただの付き添いとしか名乗ってないよな。 23:49 >GM_T< うん、君。 23:49 うーん……。 23:49 >GM_T< 何もないなら、「付き添いの方はこちらでお待ち下さい」 23:49 うむw 23:49 >GM_T< と言われる。 23:49 ついてく理由も見当たんないし。 23:49 外で待ってようw 23:49 >GM_T< まぁ、だよな・・・w 23:49 面接でシーフの出番が必要だということもあるまいw 23:50 >GM_T< では、まぁ。カリムだけ待たされて、通された部屋は 23:51 >GM_T< 窓の無い、しかしちょっと広めの部屋。室内の真ん中には椅子が3つ並んでいて、対面に机が一つと椅子が幾つか。 23:51 >GM_T< まぁ、よくある面接用の部屋のイメージだ。 23:51 >GM_T< 流石に現代と違って家具はちょっと、こう、ファンタジーな感じだがw 23:51 「・・・。」ぎこちない足取りで部屋に入ってくる。 23:51 パイプ椅子とか出てきたら嫌だろうw 23:51 「(一礼して)・・・失礼致します。」 23:51 >GM_T< ま、そうだなw 23:52 パイプ椅子は凶器w 23:52 >GM_T< で、室内には、うん。既に何人か居るね。机には、ちょっと偉そうな男の騎士が一人、と・・・ 23:52 「失礼します……バトー。ほら、挨拶ー」後ろからつっつくw 23:52 >GM_T< えーと。ちょいまち、設定確認するw 23:53 >GM_T< 落ち着いた感じの、女性……装いからして、これも騎士だろう。 23:53 >GM_T< その二人が椅子に座ってる。 23:53 「こ、こんにちわっ!」<せっつかれて挨拶 23:54 >GM_T< で、その背後。少し離れたところに、二人。ローブと杖の魔術師然とした人物と。 23:54 >GM_T< 物腰に隙の無い、目の鋭い男が一人。 23:54 >GM_T< 其々、左右に分かれて立ってる。 23:54 うわー、ちとまずいかなぁ 23:55 >GM_T< 冒険者+知力でどうぞ。>ALL 23:55 センスライ要員と首切り要員かっ!? 23:55 うーん。 23:55 2d6+8 23:55 a18-Clau -> 2D6+8 = [6,3]+8 = 17 23:55 ま、此処まで来たからには・・・w 23:55 2d6+8 23:55 a20Bateau -> 2D6+8 = [6,1]+8 = 15 23:55 2d6+8 23:55 a20Flavia -> 2D6+8 = [6,4]+8 = 18 23:55 フラヴィがすげぇ! 23:56 さすがご主人様やでぇ 23:56 いつからご主人様になったんだよw 23:56 >GM_T< おーw 23:56 >GM_T< じゃ、三人ともすぐ気付く。というか、まぁ。相手も、多分ある程度は意図的にやってるんだろう。 23:56 え、貴族さんの家に行った時かなw 23:56 >GM_T< 目の鋭い男の方は、君たちが入って来た時から、その挙措をじっと観察してる。 23:57 >GM_T< 妙な動きがあればすぐに気付けるように、って意図だろうね。具体的には 23:57 >GM_T< 何か小細工とか、マジックアイテムとか使おうとしたら、少し厳しい判定が必要になるぐらい見られてる。 23:57 >GM_T< ローブの方は、フードを目深に被っててよくわからない。 23:57 使うようなモンは無い・・・w 23:58 俺自体がマジックアイテムだが・・・w 23:58 「・・・おい、ガン見してやがるぜ?(ひそひそ)」>フラヴィ 23:59 じゃあ、席の前に立って声掛けでも待つかな。 23:59 >GM_T< あいあい。 23:59 「(笑顔でぎゅむ、とバトーの足踏む)」 00:00 >GM_T< まあ、じゃあ、相手の方から……口を開くのは男の方、ではなく。 00:00 >GM_T< 女の方かな。 00:00 「・・・痛っ!?」 00:00 >GM_T< 女「……どうぞ楽に。まずはおかけになって下さい」 00:01 「・・・はい。(会釈し、席に着く)」 00:01 「何し・・・う、スイマセン・・・。」フラヴィに怒ろうとして途中でやめて椅子に座る 00:01 「(軽く礼してから座る)」 00:02 >GM_T< 女「(小さく笑って。) はじめまして。私は、海騎士隊所属の海騎士キャナルと申します」 00:03 >GM_T< キャナル「(男の方を示して)こちらの彼は、近衛騎士団のフェゴ。……貴方方の面接を担当させていただきます。よろしくお願いしますね」 00:03 ヒッポカンポスに乗る人か・・・?<海騎士 00:03 >GM_T< YES。 00:03 >GM_T< 海騎士に関してはちょろっとだけ話したかな。 00:04 「・・・私はクラウディオ・リイナと申します、キャナル様、フェゴ様宜しくお願い致します。(再度頭を下げる)」 00:04 >GM_T< まぁ、大雑把に説明すると。この国の騎士団は雷槍騎士団、って騎士団一つだけで、その下に隊の単位で分けられてると思いねぇ。 00:04 ふむふむ 00:05 ほほー 00:05 >GM_T< 通常の騎士隊、近衛騎士隊、最後に海騎士隊だ。 00:05 >GM_T< 本当ならこれって騎士団単位らしい、というのを俺が知ったんは設定作った後にロードスコラムを見た後であるw 00:05 >GM_T< まぁ、でも、よくよく考えるとオーファンも近衛騎士団と鉄槍騎士団の二つしかなかった気がするので、多分こんなもんだろう……言い訳だすまんw 00:05 ww 00:06 >GM_T< まぁ、騎士隊は更に細かく分かれるんだが割愛。近衛騎士に関してはイメージどおり。 00:06 >GM_T< 海騎士隊は、ヒッポカンポスに搭乗できる騎士と精霊使いで構成されてる。 00:06 >GM_T< 普通の国なら近衛が花形なんだろうが 00:06 >GM_T< この国だと海騎士のが人気も地位も高いね。 00:07 こないだの模擬戦の人達は普通の騎士団で、最後の相手だけ近衛だったよね 00:07 >GM_T< 実際、今の騎士団長は海騎士隊の隊長も兼任してる。 00:07 >GM_T< うむ。そうそう。 00:07 >GM_T< ま、設定話はこんな所かw 00:08 >GM_T< 君ら、騎士団に興味とかある人?w 00:08 いやーとくにw 00:08 あんmりw 00:08 もといあんまりw 00:08 >GM_T< じゃあいいやw 00:08 無いわけではない。 00:08 >GM_T< カリムはいないからw 00:08 >GM_T< 興味があるなら後で判定あるかもねw 00:09 >GM_T< じゃ、話を進めよう。 00:09 >GM_T< キャナル「……さて。では最初に宣言しておきます」 00:09 >GM_T< キャナル「申し訳ありませんが、この面接においては、こちらはセンス・ライの魔法を使用させて頂きます」 00:10 あーやっぱりねw 00:10 うーん……。 00:10 センス・ライ使っての圧迫面接・・・。 00:10 >GM_T< キャナル「これは、言葉の真偽を判断する魔法で、嘘偽りの類はこちらにソレと知れると思って下さい」 00:11 「はい、解りました。(わかってはいたけどやっぱりこう来たか、ちと不味いわね。)」 00:11 >GM_T< キャナル「あまり気分の良いものではないと思いますが、今回のヴァネッサ攻略がそれだけ重要視されているということなので……ご了承下さい」 00:11 「(・・・攻略?)」 00:12 >GM_T< フェゴ「――さて。では、早速だが幾つか質問をさせて貰う」 00:12 >GM_T< フェゴ「今も言った通り、お前たちの発言の中で虚偽があればこちらにはそれがわかる。正直に答えろ」 00:13 あれ、もうセンス・ライかかってんの? 00:13 >GM_T< フェゴ「まずは一つ目だ。――お前たち、犯罪歴はあるか?」 00:13 まあ、抵抗はしないだろうけどw 00:13 犯罪歴……? 00:13 「(キャナルからフェゴの方に視線を替え)・・・ありません。」 00:13 ないよね!w 00:13 >GM_T< さてね。ちなみにセンス・ライって相手にかける呪文じゃないから抵抗ってないのよw 00:13 娼館は合法よね!w 00:13 >GM_T< いや、PLの自己申告でお願いしますw 00:13 >GM_T< 自分が罪と思ってたらアウトですw 00:14 「(シーフだけど、捕まったことは)・・・ありませんっ!」 00:14 若干、微妙に困った顔したかもしれんw 00:15 >GM_T< 犯罪、ではないけれど……ぐらいならセーフかな、まぁ……w 00:15 「(しばらく考えた上で)多分無いです。」捕まるようなことはしてないはずだw 00:15 犯罪じゃねえよなぁ的なw 00:15 >GM_T< フェゴ「(ちょっと眉を潜めた)」 00:15 捕まらなければ犯罪じゃない!w 00:15 ひでぇw 00:16 >GM_T< フェゴ「ほう。……。(何かを待つようにちょっと黙ってから。)成る程な。まぁ、でなければそうそう推薦状など手に入らんか」 00:16 >GM_T< キャナル「(一瞬だけ眉を潜めて、しかしすぐに表情を戻す)」 00:16 だって、そんな事言ってたら冒険者なんて、不法侵入やら何やら、色々やらかしてるからなぁw 00:16 「すいません、冒険者していると若干考えるところがあるもので。」 00:16 アウトローに何をとw 00:17 >GM_T< フェゴ「まぁいい。では次だ。……何故、ヴァネッサの探索に志願した?」 00:17 「男の浪漫ですっ!!」(即答) 00:18 >GM_T< フェゴ「…………。」 00:18 >GM_T< フェゴ「そっちの二人は?」 00:18 「興味があるからです、ヴァネッサにもですがその捜索隊に。」 00:18 捜索隊ってか調査隊? 00:18 >GM_T< うむ。まぁ、ニュアンスが伝われば大丈夫だw 00:19 「右(クラウ)に同じで。」 00:19 >GM_T< フェゴ「……ふむ。嘘ではないのか。次だ。この国をどう思う?」 00:20 「良い国です、活気もあって私達のようなものも受け入れる海のような国だと。」 00:21 「魚が美味しいです!」<国の印象 00:22 >GM_T< キャナル「(思わずちょっと笑った)」 00:22 「(バトー、魚しかないのか)わりと好きな国ですね。お得意様もいらっしゃいますし。ちょっと遠いのが難点ですけど。」 00:22 >GM_T< フェゴ「…………」 00:22 >GM_T< フェゴ「ヴァネッサ攻略が終わった時には、褒美として何を望む?」 00:22 「・・・。(バトーの答えに苦笑い。)」 00:22 >GM_T< あ、成功した時には、だな。 00:23 「コネクションでしょうか・・・そういった繋がりは冒険者として今後あったほうがいいと考えています。」 00:24 個人的になくて困ったからな! 00:24 >GM_T< ww 00:24 >GM_T< むしろ持ってるほうがおかしいのよ!w 00:24 「(うーんと考え)……あんまり考えてなかったなー。興味が先走っちゃったかも。」 00:25 つーかちょっとダルトンがめっちゃもってて腹たったわ!w 00:25 (・ω・)? 00:25 >GM_T< HAHAHA。 00:26 「褒美・・・?う〜ん・・・あぁ、漁師のみんなが今まで通り自由に漁が出来るようにしてあげて欲しいです。」 00:26 バトーほんと漁師だな。 00:26 てか、よく考えたら海底都市なんて発見されたら立入禁止くらいそうだ。これ重要w 00:27 >GM_T< フェゴ「……。……。(物凄い珍妙なものを見る目)」 00:27 ww 00:27 >GM_T< フェゴ「さっきの男もそうだが……冒険者というのは変わり者のようだな」 00:27 「返す言葉もありません。」 00:27 「さっきの男?」 00:28 >GM_T< フェゴ「ダルトンと言ったか……。……。(顔を顰めて)」 00:28 「そうでないと冒険者やってないと思いますけど(笑)」 00:29 「・・・。(海底都市で素敵な女性と巡り会いたいとか言ったんじゃないかしら。)」 00:29 >GM_T< フェゴ「……まぁいい。次だ」 00:29 >GM_T< フェゴ「ヴァネッサの攻略において、既に知っているだろうが、初期段階で水中でのガーディアンとの戦闘が予想されている」 00:30 >GM_T< フェゴ「もし伝承が本当ならば、その後も、強力なモンスター、ガーディアン等との戦いや、トラップが存在することが予測される」 00:30 >GM_T< フェゴ「……探索の総指揮を取るのは、当然我々騎士団の人間となる」 00:31 >GM_T< フェゴ「場合によっては、お前達に、全体の為に死ぬような命令を下すかもしれん」 00:31 >GM_T< フェゴ「そうなった場合。どうする?」 00:32 「・・・その質問は困りますね、命令に従いますと言いたいところですが、現時点では嘘になります。」 00:33 「死なない方策を全力で探るとしか言えません。」 00:33 「・・・。(あーこれは落ちたかもしれないわー、どーしましょー。)」 00:34 「漁師は一度海に出たら戻れない事も覚悟してます、冒険者も同じ。」 00:34 「死なないように行動する、だろうね。死んだら何にもならないもの。」 00:35 >GM_T< フェゴ「……ふむ、成る程」 00:36 しかし、PLが考えるに全体を生かすために自身を殺すのはクラウ的にはやっちゃいかねんな。 00:36 >GM_T< フェゴ「……では、私からは最後だ。王族と、騎士団と、調査隊。ああ、ついでに貴族もか。それらに害を為す意図は無いな?」 00:36 >GM_T< フェゴ「この場合の害とは、目的の妨害も含む。YESかNOで応えろ」 00:36 うは、核心キタw 00:38 これはどうしたものかしらw 00:38 妨害したいわけではなくて、考え直して欲しいってのは屁理屈かしらw 00:38 「YES・・・って言いたいとこだけど、本心を言えば海底都市一番乗りは譲りたくねぇんだよなぁ・・・男の浪漫的に。」 00:39 >GM_T< フェゴ「……余計なことは言わなくていい」 00:39 「だって、嘘はつくなって言うから・・・。」 00:40 >GM_T< フェゴ「その場合はNOと答えろ」 00:40 「・・・じゃあ、NOで、すいません。(頭を下げる)」 00:40 「じゃぁ、NOだな」 00:41 「・・・ただ、国に害をなそうとは思っておりません、その点だけ言わせて頂きます。」 00:42 >GM_T< フェゴ「それは後で訊こう。……。(答えを促すようにフラヴィアを見る)」 00:43 「んんー……。(難しい顔をしてから)……死にたくないからNO。全体の為に死ねってのは無理。」 00:44 >GM_T< フェゴ「そうか。では改めて問おう」 00:44 >GM_T< フェゴ「何故、NOと答えた? ……その最も大きな理由は何だ」 00:45 なんつーか、ここでぶった切って出てこようかとおもったが 00:46 折角だし確信ついて話を加速させたくなったw 00:46 w 00:46 いいんじゃないかな・・・w 00:46 ちょうどセンスライもかかってるしねw 00:46 でも、センスライかけたのが敵側だと困るぜw 00:48 「(バトーをみて、次にフラヴィアをみて、いいかしら?と目配せする。)」 00:48 いや、それもいいな。どうせ調査隊への参加も1つの手段だったわけだし。 00:49 国側の魔法使いがセンスライ使ってるならいいんだけどなぁw 00:49 ただ、この場で斬られたり身柄拘束されなきゃだけどw 00:49 その時はマルガ達におまかせかな・・・w 00:49 絶対あの怪しい魔法使いっぽい人だろう・・・w 00:50 >GM_T< ここで、そうだな。 00:50 まぁうん、やってみよう・・・任せた>クラウ 00:50 >GM_T< じゃあ、クラウは知覚判定。 00:50 2d6+8 00:50 a18-Clau -> 2D6+8 = [6,4]+8 = 18 00:50 >GM_T< お。 00:50 ナイスw 00:50 おおw 00:50 良いね 00:50 >GM_T< じゃあ、クラウは、対面側の扉の方で近づいてくる足音が聞こえて来た。 00:51 おう 00:51 >GM_T< 近づいてくる足音があるのに気がついた、か。 00:51 >GM_T< で。そうこうするうち、足音は部屋の前までやってきて。 00:51 >GM_T< 扉を開く。 00:51 ナニモノだー 00:51 >GM_T< ……割と予想外だったのか、面接側の4人がぎょっとした顔でそっちを見る。あぁ、いや 00:51 >GM_T< 2d6 00:51 GM_T -> 2D6 = [4,4] = 8 00:51 な、なんだって〜っ!? 00:52 >GM_T< 目の鋭い男は気付いてたかな。 00:52 「(話そうとして、一度とめ扉の方を見る)・・・。」 00:52 >GM_T< で、フラヴィアは相手に見覚えあるかな? バトーとクラウも知ってたいなら知っててもいい。 00:52 おう? 00:52 ほう 00:52 誰だろ? 00:52 >GM_T< ダルトンのPTメンバーの魔術師、ヴィットことヴィットーリオ。 00:52 ダルトンとこの魔法使いか?ああ、やっぱりw 00:52 >GM_T< それが、なんか、よさ気な服を着て高そうな杖持って顔を出した。 00:53 「あら、ダルトンのところのヴィット。」 00:53 >GM_T< ヴィット「……ふう。間に合っ……おや? お呼びで無い空気かな?」 00:53 「あれ、お隣の冒険宿の・・・?」 00:53 >GM_T< キャナル「……アルバトロス男爵」 00:53 「あれ?(首をかしげて)こんな所で何やって……は?」>ヴィット 00:53 「・・・えっ。」 00:54 >GM_T< キャナル「(ちらっと3人の方を見て)……何故此処に?」 00:54 「・・・?」交互に見てる 00:54 >GM_T< ヴィット「いえね。……面接をやる、という話でしたので。同じ調査隊の仲間になるかもしれない人物の顔ぐらい見ておこうかと思いまして……ああ!」 00:55 >GM_T< と、そこで、ヴィットは、一瞬だけ君らに目配せした後 00:55 >GM_T< わざとらしくローブの人物に話しかける。 00:55 「(誰が男爵とか言おうとしたけど、黙ってる)」 00:55 (上に同じ) 00:55 >GM_T< ヴィット「貴方がレディ・キルシュテン?」 00:56 >GM_T< ヴィット「セブンス・キーの魔術師と敢えて光栄ですよ。なんでもお若いのに……」 00:56 >GM_T< フェゴ「アルバトロス男爵っ!!」 00:56 >GM_T< ヴィット「……っと……? 何かな?」 00:57 >GM_T< フェゴ「……こちらへ。この後のことで少し打ち合わせたいことが」 00:57 「セブンス・キーってあの?」 00:57 >GM_T< といって、フェゴが立ち上がり、やや強引にヴィットを連れて部屋から退出していく。 00:57 >GM_T< フェゴ「(……室内をじろり、と睨んで、キャナルに目配せをしてから出て行った)」 00:58 >GM_T< キャナル「(苦笑して) ……申し訳ないですけど。そちらからの質問には応えられることと応えられないことがあります」 00:58 >GM_T< キャナル「……ええと。それで、YESと言えない理由、でしたか」 00:59 >GM_T< なんというか。ちょっと……妙な表現だが間合いを外されたとうな感じで、キャナルが改めて問いかけて、首をかしげる。 00:59 「え〜と、あれ・・・何だっけ?」 01:00 「へー……。(じーっとキャナルを見る)確認するのって、国の人じゃなくてもいいんです?」>キャナル 01:01 >GM_T< キャナル「……うーん。これは一般論ですけど。優秀な人材はどこも人手不足、ということで」 01:01 >GM_T< キャナル「センス・ライが使える人間なんて、この国にも片手で足りる程度の人数しか居ませんからね」 01:02 「……国の一大事、ですよねぇ?今回の事って。」 01:03 >GM_T< キャナル「そうですね。……だからこうして、確認をしているわけですけど」 01:03 「でもさ、セブンス・キーじゃないにしても冒険者同士ってのは手柄を競うライバルでも有るんだぜ。ライバルをわざと落とす為に嘘の判定しないって言い切れないじゃんか。」 01:04 >GM_T< キャナル「……成る程。一理ありますね」 01:04 >GM_T< キャナル「ですが、それを判断するのも私達の仕事なので」 01:04 「どうやって?」 01:04 >GM_T< キャナル「貴方方は、まず質問に応えてください。……乱暴な言い方ですが、話はそれから、だと思いますよ?」 01:05 く、手強い・・・。 01:05 うむw 01:05 >GM_T< キャナル「判断をするのに、考える、以外の返答があるとは思いませんけど」 01:07 「失礼を承知で申し上げますが、貴女がセンス・ライをお使いになれないのであれば、何を持って嘘を判断するのかとお伺いしたいのですが、如何でしょうか?」 01:07 「我々も仕事の話ですから、公平性を欠くのは困ります。」 01:08 >GM_T< キャナル「うーん。質問に質問を返すのは良く無いのですが……逆に教えて下さい。何を其処まで警戒する理由があるのか」 01:08 >GM_T< キャナル「今のままでは、後ろ暗いことがあるから話を煙に巻こうとしている、と取られても仕方が無い状況だと思いますよ。それとも……」 01:08 「そうですね、国の方だと思っていたら、子飼いとはいえ冒険者の方だったというのが大きな理由でしょうか。」 01:08 >GM_T< キャナル「……実は、YESと言えなかった理由は、彼女……というより、セブンス・キーに含む所があるから、ですか?」 01:08 「ええ、そうです。」 01:09 >GM_T< キャナル「(困ったように眉根を寄せて) …………成る程。解りました」 01:09 >GM_T< キャナル「では……うん」 01:10 >GM_T< キャナル「ある意味、彼がここに来てくれたのは丁度良いかもしれませんね」 01:10 「……ああ、ええと……アルバトロス……男爵?」 01:11 >GM_T< キャナル「ええ。……変わり者ではありますが、彼は先ほど言った5人のうち一人ですから」 01:11 自分で言ってて噴出しそうだぜ・・・w 01:11 >GM_T< キャナル「すいませんが、ハンスさん。男爵と、フェゴさんを呼びにいっていただけますか?」 01:12 >GM_T< 目つきの以下略「……解った」 01:12 >GM_T< と、いうわけで。室内から目つきの鋭い男が出て行く。 01:12 「お手数おかけしてすいませんね(苦笑)」>キャナル 01:13 >GM_T< キャナル「いえいえ。……まぁ、でも。もし貴方たちが調査隊に参加することとなったら」 01:13 >GM_T< キャナル「彼女や、セブンス・キーの方々とは肩を並べることになるわけですし。……その辺りって大丈夫ですか?」 01:14 >GM_T< キャナル「それが難しい、と言うなら。申し訳ありませんが、今回は諦めて頂いた方がいいと思いますよ」 01:15 「言ったろ、冒険者同士はライバルだけど最低限のルールはあるんだよ。一度、冒険に出たら足の引っ張り合いなんてしないさ。」 01:16 アルバトロス男爵にチェンジしたら話してみるかい?>ALL 01:16 「ただし、依頼を取るかどうかってのは早い者勝ちの世界だからな。・・・まぁ、騎士様には分からない世界かもしれないけど、冒険者も色々大変なんだよ。」 01:16 んむ。ダルトンPTも巻き込んでしまえ・・・w 01:16 >GM_T< キャナル「そうですか。……うん。立派な心がけですね。はい、正直言って、イマイチ解りません。」 01:17 正直だー! 01:17 >GM_T< キャナル「……けど、その言葉は信じますよ。貴方方は、悪い人には思えませんし」 01:17 「住んでる世界の差かもねー。」 01:17 >GM_T< キャナル「あはは。かもしれませんねー」 01:17 >GM_T< とかやってるうちに、ぶすっとした顔のフェゴ、鋭い目の以下略、そしてヴィットが戻って来て。 01:17 >GM_T< ヴィット「やあやあ。随分お待たせしてしまったようだね。『はじめまして』、冒険者諸君」 01:18 「ええ、はじめまして男爵。」 01:18 「(さっと立ち上がって)お初にお目にかかります、男爵様」 01:18 「こんにちわ」 01:18 みんなわざとらしい挨拶。 01:18 >GM_T< ヴィット「ボクの名前はアマデオ。アマデオ・アルバトロス。爵位は男爵だ。……今回の探索に、魔術師として同行させて貰うことになる」 01:19 >GM_T< ヴィット「そういうことだから、よろしく頼むよ」 01:19 「此方こそ宜しくお願いします、と言ってもまだ面接の途中ですが。」 01:19 ペコリと一礼 01:19 >GM_T< ヴィット「おっと、そうだったね」 01:19 >GM_T< あ、ちなみに。普段のヴィットより心持ちテンション高めです。 01:19 >GM_T< あからさまだけど芝居がかってるせいで。 01:20 「宜しくお願いします(いつもは見せない丁寧な礼)」 01:20 処世術かしらねw 01:20 >GM_T< ヴィット「ああ、よろしく頼むよ。綺麗なお嬢さん。(いつもは見せない軽薄な礼)」 01:20 後でお互いゲラゲラ笑うんだぜ 01:20 >GM_T< キャナル「……アルバトロス男爵。実は……」かくかくしかじか 01:20 丁寧なフラヴィア、男言葉のクラウ、相変わらずのバトーの三本立てです。 01:20 豪華じゃないかーw 01:21 >GM_T< 胡散臭い仮装大会だw 01:21 >GM_T< じゃ、ヴィットはそれを了承してセンス・ライを発動。 01:21 >GM_T< セブンス・キーの方も退出、はしない。 01:21 まぁ、そこは仕方がないな 01:21 ま、そうだろうなぁ。 01:22 >GM_T< キャナル「……それじゃ、改めて。先ほどの質問に答えていただけますか?」 01:22 「・・・では、NOと答えた、理由ですが。」 01:22 >GM_T< キャナル「はい」 01:23 「この国と、ヴァネッサ、双方に害を成さないためです。」 01:24 >GM_T< キャナル「……それは、どういう意味でしょう?」 01:24 変に力はいると目付き悪い人に睨まれるから、さらっと 01:25 大丈夫だ、俺が代わりに睨み返しておいてやる 01:25 お話は任せて魔法使いに警戒>GM 01:25 >GM_T< ういうい。 01:25 ヴィットじゃないほうよ!w 01:26 >GM_T< w 01:26 「言ったままの意味ですが、調査隊がヴァネッサに向かい、それを守護する者たちとの戦闘を回避したいと思っています。」 01:27 なんか、言ってたらソレスタルビーイングなセリフが出そうになったw 01:27 介入する! 01:27 >GM_T< ww 01:27 >GM_T< フェゴ「……貴様」 01:28 「……何か?」>フェゴ 01:28 >GM_T< キャナル「……それは、ヴァネッサには手を出すべきではない……と、いう考えを貴方が持っているということですか?」 01:29 >GM_T< フェゴ「(何か言おうとするも、キャナルに視線を向けられて忌々しげに口を閉じる)」 01:30 「はい、手を出さず放置してもらうのが一番ですね。。」 01:31 >GM_T< キャナル「成る程。……それは、そちらのお二人も同じお考えですか?」 01:31 >GM_T< >フラヴィ、バトー 01:31 「ええ、勿論(にこやかにヴィットを見る)」>キャナル 01:31 「はい」 01:32 >GM_T< ヴィット「(にこにこ)」 01:32 >GM_T< キャナル「……ありがとうございます。ですが、調査隊に選ばれたら、貴方方の意図とは関係なく戦闘を行わなくてはいけない可能性もある。それは承知していますね?」 01:36 さらっと一歩踏み込むか悩み中w 01:37 一歩って?? 01:37 難しいところだな、無難になら。ここで承知はしてるって返事でいいんだろうけど 01:39 じゃー、いっちゃうぜーw 01:39 おうー 01:39 「ええ、それは解っています、ただ先程も言いましたがヴァネッサには友人が居ますので戦闘は回避したいのですが。」 01:39 うむ、 01:39 >GM_T< フェゴ「……っな……」 01:39 このまま引き伸ばしても角度を変えて延々ツッコまれるだけの気もするしw 01:40 >GM_T< ローブ「…………」 01:40 >GM_T< 2d6 01:40 GM_T -> 2D6 = [5,2] = 7 01:40 >GM_T< キャナル「…………。……ご友人……ですか?」 01:41 「ええ、先ほど言いませんでしたっけ?私達はヴァネッサには到達していまして、そちらに友人がいるんです、いるというか、なったというか。」 01:42 >GM_T< フェゴ「……戯言をっ!! これ以上妄言を吐くようであれば容赦はせんぞ!」 01:42 そういって、少し笑って、ヴィット・・・男爵を見る。 01:42 >GM_T< ヴィット「……いやぁ。驚いた。嘘じゃないよ」 01:42 「だから言ったろ、一番乗りは譲れないって(ドヤ顔)」 01:42 「まぁ、もう乗ってるんだけどね。」 01:42 センスライを逆手に取るシリーズその2……だが……果たしてどうなるか。 01:43 >GM_T< キャナル「……。…………」 01:43 「ですから、好きな国と友人の双方の安全を確保したいので小細工を弄していたわけです、普通は信じてもらえないでしょう?。」 01:43 >GM_T< キャナルは、何かを落ち着けるように目を閉じて、数回深呼吸し。 01:44 素数を数えるんだ 01:44 w 01:44 「アルバトロス男爵のお陰で手間が省けましたが。(ニッコリと笑って)」 01:44 >GM_T< キャナル「……ええ。そうでしょうね…………。しかし、それは……」 01:45 >GM_T< ふむ。ここでのアクションに悩むなw 01:46 「騎士様。トライデントは、争いをお望みでいらっしゃいますか?」 01:47 >GM_T< キャナル「……難しいところですね。勿論、私個人としては無用な争いは避けたいと思っています」 01:47 >GM_T< キャナル「ですが……我々には、ヴァネッサを攻略しなければならない理由があります」 01:47 「エルフの森やドワーフの里と考えてもらえばいいのです、大森林に攻め込むようなことは考えないでしょう?」 01:48 >GM_T< キャナル「……貴方たちが本当にヴァネッサに辿り着いたというなら、ご存知なのでしょう?」 01:48 >GM_T< キャナル「大地の力を奪う黄金の樹の存在を」 01:49 こうなったらカードの切りあいになるんじゃないか? 01:49 「・・・黄金の樹、トライデントの方で調査されたのですか?」 01:49 >GM_T< キャナル「……。(少し考えて)うん。……決めました。とりあえず、ですね」 01:49 「とりあえず?」 01:50 >GM_T< キャナル「貴方達は、今日は城に泊まってください。私の権限で部屋を用意します。……というより」 01:50 >GM_T< キャナル「帰しませんし帰せません」 01:50 「・・・出たよ、とりあえず軟禁。」 01:50 拘束します、ってきたーw 01:50 「なんだか、口説かれてるみたいで気恥ずかしいわね、解りました。」 01:50 >GM_T< キャナル「その上で、明日、もうちょっと偉い人たちを交えて今の話をもう一度して貰います」 01:51 カリム逃げて〜w 01:51 「・・・承りました。」 01:51 と、テレパシーは一応送っておくけど後は頑張れよw 01:52 気付いて良いなら逃げる。逃げて各方面に伝達した後にもっかいココに来て自首るw 01:52 >GM_T< キャナル「あはは。うーん。お仕事中じゃなければ考えてもよかったんですけど」 01:52 「では、明日も公平な対応をお願いいたします。」>キャナル 01:52 >GM_T< キャナル「うーん。公人としては、神に誓って、と言えないあたりがなんとも言えませんが」 01:53 >GM_T< キャナル「……海騎士隊副隊長の名にかけて、出来る限りのことはしますよ」 01:53 え。誓っていいんじゃないのか? 国教位あるだろう? 01:53 「え。」 01:53 「ど、どうしよう。俺、城に泊まるの初めてなんだけどっ!?(汗)」 01:53 >GM_T< キャナル「では、今日の所はこんなところで。……あ、ハントさん。付き添いの人でしたっけ? その人も囲んで下さい」 01:53 にげてーww 01:53 「もうちょっと言い方オブラートに包もうよ・・・。」 01:54 「ええ、失礼します。」 01:54 >GM_T< キャナル「どっちかっていうと失礼するのは私ですね。しばらくここで待っててくださいね。すぐにお迎えが来ますから」 01:54 >GM_T< といって、キャナル退場。 01:54 というよりも 01:54 俺がいっちゃん心配なのは 01:54 「はーい。」 01:54 >GM_T< フェゴ、キルシュテンも退場。 01:54 キャナルとアルバトロスだよ。 01:55 >GM_T< ヴィット「(にやにや笑って残る)」 01:55 あー、そうかもねぇ。 01:55 >GM_T< ……と、いったあたりで。 01:55 だなー 01:55 >GM_T< 本日はお開きかな。面子的に2時過ぎても大丈夫な気がするが 01:55 「はー……ありがとー。助かりました。」>ヴィット 01:55 >GM_T< 思ったより急展開で進んだので俺も考える時間が欲しいw 01:56 w 01:56 「感謝感謝」 01:56 おうw 01:56 うむ。 01:56 うぃ 01:56 ちなみに俺は逃げても大丈夫なんかナ?>GM 01:56 >GM_T< カリムの時もそうだが、センス・ライこえーw 01:56 >GM_T< っていうか魔法こえーw 01:56 >GM_T< そのあたりも次回かな・・・w>カリム 01:57 まぁ、行動指針は必ず逃げるなんでw 01:57 ww 01:57 最悪凍らせてでも逃げるぜ? 01:57 まあ、確定なのは 01:57 逃げても逃げなくてもダルトンの胃がマッハでやばい 01:57 >GM_T< まぁ、多分何か判定してもらう感じかな……w 01:58 逃げた後、盗賊ギルドに伝達、宿のメンバーに伝達で自首る。 01:58 ダルトンじゃなくね? 01:58 >GM_T< ダルトンって、豪快な冒険者だから、うん。ちょっとあれ、とはなったが……駄目人間だよ?w 01:58 ギルドのお偉いさんの胃じゃない?w 01:58 あ、名前間違えてるのか、すまん。盗賊ギルドの人だw 01:58 >GM_T< それグリズリーさんやーw 01:58 というか、ハントはカリム見知ってんじゃねーの?w 01:58 盗賊ギルド含めての外部連絡手段を確保するなりしてもらうなりか。 01:58 そうだ熊さんだ・・・なぜ混じった。 01:58 アレが噂の子飼いじゃね?w 01:59 あー。どうなの? 01:59 また来週かしらw 01:59 ま、次回だな、いずれにせよw 01:59 >GM_T< ハントは多分知ってるかな……犬のえらい人じゃないが若手の有望株ぐらいでw 01:59 ういういw 01:59 >GM_T< うむw 01:59 大体にしてだよ。 02:00 *** a18-Clau has left IRC(Quit: Leaving...) 02:00 劇団トルネコ自体が、そもそも、くせぇ気がしてるのは俺だけか? 02:00 大丈夫かよww 02:00 >GM_T< 何自分でフラグ立ててるのこの人www 02:00 今更何を言い出すんだよwww 02:00 あぁ、裏で何やってるか分かったもんじゃねぇな 02:01 いや、盗賊ギルドの機関である可能性がひっじょ〜〜うに高い。 02:01 しかし今回の話を早くキャラで聞いて 02:01 (゜Д゜)こんな顔したいなw 02:01 ww 02:01 >GM_T< 物凄い勢いで計算を飛び越えていったからなw 02:02 うちのパーティーメンバーだって知れたら兵隊さんがお迎えにくるかもw 02:03 実はトルネコは犬のNo2だったとか……貴族の情報収集用の機関として設立されたとか……。 02:03 まあ、迎えに来たなら来たで好都合かもしれんよ。 02:03 弁護士を呼んでくれたまえ!w 02:04 お偉いさんと話すチャンスが回ってくるならそれはそれでw 02:04 どう転がるか分からん要素になってるのがヤダなぁw 02:04 ハント君。 02:04 つか、これクロース側はどうなっちゃうんだよw 02:04 いいんじゃない?w 02:04 最悪戻ってきたら俺らさらし首になってるかもw 02:04 こうなった以上、他国に話を持っていったのはむしろ良かったよ。 02:05 隣国でよかったね・・・w 02:05 遠かったらお話にならないw 02:05 まぁ、最低限、助さん角さんご隠居の3人は力を貸してくれるとは思う。<クロース 02:05 全部自国の中だけで処理されずに済むからね。とは言え、その札切るタイミング間違えるとやばいのは確かだがw 02:06 が。クロース自体がどう動くかは別の話なんだよな。 02:06 ご隠居さんはいろいろ諦めムードがあるがな・・・w 02:06 >GM_T< すっかり老成しちゃったよな・・・w 02:07 別の話だが、放置も出来ないと思うよ。 02:07 何せ、世界が滅びる可能性については、前回嫌ってほど思い知ってるからな・・・ 02:07 うむ。そこについては放置できないんだ。 02:08 で、それとは関係無しに 02:08 国としても、隣国がヴァネッサって言う国同士の勢力図を塗り返すかもしれんものに手を出そうとしてる、ってのは事実で 02:08 で、どっち助さんポジがいい?>まこっちゃん 02:09 俺が助さんかな 02:09 えー? 02:09 けん制なり、介入なりはしないと詰むからのう。少なくとも放置は出来ない。 02:09 まあ、姉ちゃんに相談には行くから、何かしか動きはあるだろうw 02:09 腕っ節系は角さんじゃね??w 02:09 >GM_T< 矢七がリズで、飛猿が……ハインツ?w 02:10 >GM_T< 忍者にフィジカル面で非情に不安があるんだがw 02:10 リズは矢七だ。 02:10 まあ、ローリスクローリターンがハイリスクハイリターンになっただけさ!w 02:10 腕っ節っていうか、融通が効かないのが角さんだろw 02:11 む、確かに。 02:11 おんなっけがあるほう無いほうと覚えていた 02:11 ww 02:11 >GM_T< 黄門様に出世した方としてない方? 02:12 新シリーズか、納得した。 02:12 たまにトラブル起こす方、巻き込まれる方 02:12 剣術が助さん、格闘が角さんって覚えてたw 02:12 >GM_T< 何この助さん角さんの見分け方コーナーw 02:13 *** dice_T has left IRC(Quit: Leaving...) 02:14 ちなみにさ、 02:14 印籠取り出すのは格さんで、路銀管理も格さんなのか。そして格の字が違って覚えてたww 02:14 >GM_T< あれw 02:15 自分ヴァネッサに現状報告と協力要請しないとと思ってたんだが 02:15 行く前に事体動いてるよなこれ・・・ 02:16 今度相談乗っておくれ>GM 02:16 >GM_T< あいよ……w 02:17 ここまで来ると、目指すべきゴールはヴァネッサの女王、トライデントの国王、間にクロースの王女での世紀の会談って気がしてきた 02:18 そうなれればいいねー 02:18 *** New Mode for #SoG-SW by a20Flavia: +o AO 02:18 立会いにアルマンをすえたいな。 02:18 争って人類にいいことないもんな。。。 02:18 アルマンが出てきてなんか良いことあるのか・・・?w 02:18 そうすれば、芝居の演目が増えるんだぜw 02:18 そっちかよww 02:19 しかし、黄金樹の事はバトーも消化しきれてないから苦しいなぁ。今んとこ、必要悪って事で納得してるけど 02:24 剣の姫シリーズをやるには真紅の騎士エルマンの印象が強すぎて、たおやかで可憐な姫を演じるのが難しいのだよ。 02:24 誰だよw 02:24 姫様が病弱だなんて嘘つくからそうなるんですよw 02:25 嘘なんかついてないよ!否定もしてないけど! 02:26 確か、出発前は王族の中で目立たないミソッカスだったような覚えが・・・。 02:26 魔王倒すって偉業がな。 02:26 やっぱりな。 02:26 公式の場にも出てこない(というかサボってる)からな! 02:27 後、ここぞとばかりによい噂広めるのに頑張るしな。 02:27 そこは頑張らなくていいのに・・・w 02:27 亡国の剣の姫から始まり、旅路の剣の姫、海魔と剣の姫、天駆ける剣の姫、勝利の剣の姫の全5章が街の紙芝居を皮切りに……。 02:27 城の噂好きのメイド同士の茶飲み話に混ざって話を広げるのか 02:28 何か嘘八百が並びそうだぜ・・・w 02:28 うむ、 02:28 海魔を操る姉姫の存在とか。 02:29 えw 02:29 (のっとられてるオチで回収) 02:29 なんて面倒な遠隔操作w 02:29 直接海魔操ればいいじゃんw 02:30 直接じゃないところがいいのだよw 02:30 あぁ、それ公開されたら貴賓席でレウィがゲラゲラ笑ってバトーに睨まれるとこまで想像できたw 02:31 >GM_T< 「おい、なんだよあの下品な貴族は……」 02:31 >GM_T< とかなるんだな・・・w 02:32 真紅の騎士シリーズの興行成績越えを目指す。と、団長トルネコはいきまいているに違いない。 02:33 「先生っ、新作の脚本まだですかっ!?」>リコ 02:36 「この事件が終ったらなんぼでも書きます。」 02:38 「あぁっ、また先生が取材旅行を理由に締め切り逃げたっ!?」 02:38 変化のアイテム手に入れたからまあ逃げやすいこと逃げやすいこと・・・w 02:39 そういう所はやっぱりグラランなんだなw 02:39 うん、基本からは外れてないつもりよw 02:39 あ、でも締め切りは守るよ! 02:40 でも他の用事がある時はそもそも仕事請けないよ! 02:40 押し付けられる前に逃げるよ! 02:40 w 02:51 *** a20karim has left IRC(Quit: 明日は仕事じゃからの。) 02:55 *** a20Bateau is now known as makoto0 02:55 *** GM_T is now known as taga- 04:02 *** AO has left IRC(Quit: Leaving...) 04:06 *** a20Flavia has left IRC(Quit: ふー)