23:25 >GM_T< うーし。 23:25 >GM_T< んじゃ、準備はいいかね?>マルガ、ダーリャ 23:25 *** New Mode for #SOG-SW by GM_T: +o a11Darya 23:25 *** New Mode for #SOG-SW by GM_T: +o a15Gretch 23:25 ういさ 23:25 *** New Mode for #SOG-SW by GM_T: +o RYO 23:25 OK 23:25 >GM_T< OK。じゃあセッション開始したいと思います。 23:26 >GM_T< よろしくおねがいいたします!! 23:26 よろしくお願いします 23:26 よろしくお願いしまーす 23:26 >GM_T< ……というわけで。 あっ やせいの ヒポグリフが あらわれた 23:26 >GM_T< の後からでございますw 23:26 >GM_T< といっても、特に無ければ普通に一晩寝て翌日、だと思うけど。 23:27 >GM_T< それでOK? 23:27 多分マルガが袋の中で寝て僕が野宿またはとぼとぼ歩いてるかだと思うの 23:27 だね。よくよく考えるとさ……何も下準備しないで来ちゃった感があるんだがw 23:27 >GM_T< 哀れな……w 23:28 まあ嬉々として獣追い回してるかもしれないけど 23:28 とりあえず翌日に異論はないっすw 23:28 >GM_T< ま、んじゃ、何事も無く翌日! 23:28 これ、王女に会えるのかなあ…… 23:28 *** Crw has joined channel #SOG-SW 23:28 >GM_T< また飛んでくんだよね。……森を抜けると、君たち、というか。マルガの視界一杯には平野が広がっている。 23:29 >GM_T< 森を抜けてすぐぐらいのところに街がひとつあって 23:29 >GM_T< さらにその向こう。平野を通り過ぎて、反対側に山脈が見え始める――麓あたり。 23:30 >GM_T< そこに、クロースの王都があるよ。 23:30 クロースの王都って港町だったよね? 23:30 >GM_T< そうそう。 23:30 >GM_T< http://www15.atwiki.jp/yergwar/pages/79.html 23:30 >GM_T< まぁ、ここの左の方を見るといいw 23:30 >GM_T< ちょっと距離感間違えたが流せw 23:30 >GM_T< というわけで、えーと。まぁ、もう判定はいいや。 23:30 >GM_T< この日の昼前ぐらいには、クロースの王都カルダックに到着するよ。 23:31 まあ、じゃあ、適当なところで着陸して、変身解いて 23:31 ダーリャを出そうw 23:31 >GM_T< カルダックは、トライデントと同じく海に面した都市……なんだが、賑わいで言うとトライデントの方が上かな。 23:31 「(ずるずるずるー)ぅえ?今度はなにー?」 23:31 >GM_T< 変わりに、ちょっと建物と建物の間やら建て方やらに余裕があったり 23:31 そんな出方?!w 23:32 「さ、着きましたわよ」 23:32 >GM_T< 南国風味の、若干のんびりした空気が漂ってたりする。 23:32 「何故、そんな出るのを嫌がるのです?」 23:32 >GM_T< ……ま。崩れた家とか、まだ建設中の建物とかも割と見えるんだけどね。 23:32 >GM_T< 特に王城は酷いな。 23:32 「(ずるずる)ついたー…(ちょっと体内時計狂ってる)」 23:32 >GM_T< なんか遠めに 23:32 >GM_T< 半分ぐらい無い。 23:33 >GM_T< 比喩でもなんでもなく、お城が真っ二つというシュールな光景が。 23:33 「(きょろきょろ)…。……??」<お城 23:33 「まったく、こっちは慣れないことしてクタクタだというのに寝とぼけて……って、話には聞いてましたが結構ひどい有様ですわね」 23:34 >GM_T< まぁ、ちょっとずつ補修はしてるみたいだけどね。実際、断面?部分は、布がかけられてたり、新たなレンガで土台から組みなおされてたり。 23:35 「(目をこすりこすり)夜起きてたもーん…(帽子かぶりなおしてる)」 23:35 >GM_T< 素人目にも、ここまで来ると別のトコに作り直した方がはやいんじゃ……? って気もする。さて。 23:35 >GM_T< そんな状況なわけですが。 23:35 >GM_T< 到着してダーリャを引きずり出して。 23:35 >GM_T< そっからどう動く? 23:35 「何でも『魔王』とやらいう道化が暴れ回ったとは聞いてましたが……ほら、しゃんとして。服の皺も伸ばす」>ダーリャ 23:36 「まおう?…(ごそごそじゃらじゃら)」 23:36 「と、名乗ってたらしいですわ(肩を竦める)」 23:37 「(="ω=)?…うーん、えーと、よくわかんないけどとりあえずあっちに行けばいいの?(ハーフ城の方を指さして)」>マルガ 23:38 「さて、王女に会うとなれば王城にでも行くのが正しいのでしょうが……」 23:39 「どうすれば、面会できるのか。はっきり言って、何の方策も無いまま来てしまいましたわね。勢いで」 23:39 「えーと…レイジーなんて言ってたっけ…」 23:39 「何でも、王女には借りがあるんだとか。その借りを返せと言えば」 23:40 「協力してくれるかもしれないと」 23:40 「……それ会って言わないとだめ?」 23:41 「まあ、何とか、取次ぎの者に伝えましょうか。とりあえず、今の状況を確認しましょう」 23:41 「おー」 23:42 「手近の酒場でも参りましょうか。せっかくですし、この辺りの名物でも頂きましょう」 23:42 「(・ω・)ノはーい」 23:42 というわけで、酒場行くよ>GM 23:43 >GM_T< 真昼間から酒場に……w 23:43 情報収集もかねて 23:43 >GM_T< まぁ、冒険者の宿っぽいのならやってるか。 23:43 >GM_T< そういえばクロースで冒険者の店出したことねーな・・・w 23:43 あのね。酒場と言うか……この世界あまり区別無いだろw 23:43 >GM_T< まぁ、名前は適当に。では冒険者の店! 23:43 最初に崩壊したじゃねーかw 23:43 >GM_T< そうねw 23:44 >GM_T< じゃあ、マルガとダーリャが、適当に見つけた冒険者の宿に入ると 23:44 「こんにちわー」 23:44 >GM_T< ……なんか、真昼間だってのに、結構な人数が店の中にたむろっている。 23:44 >GM_T< 彼等彼女らは入って来た君らをちらっと見た後、すぐに興味をなくしたかのように……いや、女の二人連れだともうちょい視線は続くかな? もの珍しそうな感じで。 23:45 >GM_T< まぁ、とはいえ過剰な反応はないかな。 23:45 ちょっと変な恰好してるけどな… 23:45 >GM_T< 店のマスター「はいよ、いらっしゃい。……お客さん、バノイの人かい?」 23:46 「いいえ。トライデントより参りました」 23:46 「バノイ?…えーと、もうちょっと…北東?の山の方です」 23:46 「ところで、此処のお勧めは何ですの?」>マスター 23:47 >GM_T< 店のマスター「へぇ、そうかい……わざわざこっちに? あっちは今盛り上がってるって聞くけどねぇ」 23:47 「ええ。そのようですわね。こちらにも伝わってますの?」>マスター 23:47 >GM_T< 店のマスター「そうさな……フルーツジュースかな? あぁ、いや。皮肉じゃないよ」 23:48 >GM_T< 南国フルーツっぽいサムシングが売りです。魚介類も結構とれるけど 23:48 「(`・ω・)じゅーす!のどかわきました」 23:48 >GM_T< トライデントから来たならそのあたりは珍しくないだろーってことで。 23:48 >GM_T< 店のマスター「あいよ。一杯1ガメルだ」 23:49 「ではそれと……料理は貴方が今日一番美味しいと思うものを持ってきてください」>マスター 23:49 >GM_T< 店のマスター「まぁね。……何しろ、ブームはある意味この街から始ったって言っても過言じゃないからねぇ」 23:49 >GM_T< 店のマスター「あっちじゃ、アルマンの旦那が随分な人気なんだって?」 23:49 エールと同じくらいか、割と安いな 23:50 「この街から? と言われますと?」>マスター 23:50 >GM_T< じゃあ、カットされたフルーツがコップに刺さったミックスジュースが出された! コップは木だかちょっと洒落てる。 23:51 「あ、ええ。よくは知りませんが何でも『紅の騎士』エルマンとかなんとか」>マスター 23:51 「(2人の会話を聞きながらやや控えめな声で)いただきまーす」 23:52 「その演目の舞台劇はたいそう人気なんだとか」>マスター 23:52 >GM_T< 店のマスター「何せこの街は、あの魔王戦役の舞台となった街だからねぇ」 まぁ、要は、アルマンの名前がこっちで売れた最初の場所とか、ヤバイもんが出土しはじめた最初の土地だって言いたいらしいw 23:52 「(`・ω・)へー」 23:52 >GM_T< マスター「へぇ……。エルマンねぇ……」 23:53 >GM_T< じゃ、しばらく軽い雑談が続いたりして。 23:53 >GM_T< マスター「そういや、アンタ達、この街にはどうしてまた? ……何かの仕事かい?」 23:54 「けれど……魔王戦役の主役はこの国の王女だという話ですが。ええ、まあ。人に会いに参りましたの」 23:55 「(反射的に答えるのを我慢した)」<王女に会いに来た 23:55 >GM_T< マスター「あぁ、まぁな! 最後に魔王をやっつけたのは、なんつってもアーウィスレット王女様よ。……へぇ、人探しってことかい?」 23:56 「ええ。まあ、ちょっと貸してるものを返してもらいに。代理ですが。王女様はというのは、どんな方なんですの?」>マスター 23:57 >GM_T< マスター「……王女様。王女様か。王女はなぁ……あぁ、なんっつーか。……ううん。なんだろうな。一言で言うと」 23:58 >GM_T< マスター「……病弱な天才剣士ってヤツかなぁ。いや、剣が使えるってのは、実は、国の連中もあの時までさっぱり知らなかったんだがよ」 23:58 「(`・ω・)すごーい」 23:59 >GM_T< マスター「うちの王様には、王子やら王女やらがけっこうたくさん居てな。アーウィスレット様は第五王女なんだが……昔っから病弱な方でなぁ」 23:59 >GM_T< マスター「公の場には滅多に顔を出さなかったんだよ」 23:59 「まあ。病弱……何ですの? もしかして、今も臥せってらっしゃるとか?」 00:00 >GM_T< マスター「……応。実はな。魔王戦役からしばらくの間はちょくちょく行事に顔を出していらっしゃったんだが……」 00:00 「そんな方が、よくもまあ、『魔王』を討伐できましたわね(感心してみせる)」 00:00 >GM_T< マスター「ここしばらくは、さっぱりだ。噂じゃ、魔王との戦いで呪いを受けただか、病気が悪化しただか……」 00:01 すげーなあw 00:01 噂って怖いw 00:02 「それは大変です。治るようにお祈りをするべきです。(`・ω・´)」 00:02 >GM_T< マスター「……だな。レウィードの坊主にゃ、顔を合わせる度に言ってるんだが、あの野郎、どうにも歯切れが悪くてな……」 00:02 「(・ω・)?」 00:03 >GM_T< マスター「おっと、あ。レウィードってのは、まぁ、知ってるかもしれねぇが。王女と一緒に旅をしたって神官のこった。マイリーのな」 00:03 「へー」 00:03 >GM_T< マスター「元々は、下町出身の悪ガキでな。……このあたりじゃ出世頭さ。なにせ、今じゃ王国貴族の男爵様だ」 00:04 「魔王退治にかつやくしたから?」 00:04 >GM_T< マスター「おう! 褒美に貴族の位ってのを貰ったのよ」 00:04 「おおー。そのひとはよく来ますか?」 00:04 「へえ、側近の方ですか。面白そうですわね。その方って、お会いすることなんか出来るのかしら?」 00:05 >GM_T< マスター「あー。……アイツも今は忙しそうだからなぁ。ちょくちょく抜け出そうとしちゃ見つかってるみてぇだし。ただまぁ、会うだけならそう難しくもねぇぞ」 00:05 「と言われますと?」 00:05 >GM_T< マスター「あいつの屋敷の前で張ってりゃそのうち出てくるだろ。あいつ、神殿への礼拝だきゃぁ忘れねぇからな」 00:06 >GM_T< マスター「……ま、それを口実に逃げ出してるってのが大概の見方だが」 00:06 ←ちなみに、マイリーの神官って言われても仲間だってことには気づいてないよ! 00:06 >GM_T< ひどいw 00:07 「なるほど。まあ、暇があったら遠目にでも眺めるのも悪くありませんわね。その方のお屋敷はどちらに?」>マスター 00:08 >GM_T< あっさり教えてくれた。 00:08 「…ところでこれ食べてだいじょうぶ?(何やらトゲトゲしたフルーツを指して)」>マスター 00:09 逃げたがってるなら、レウィードは協力的になるかもね。何しろ、持って来たのはトラブルの種だしw 00:09 逃げ出すには格好の材料だろうw 00:10 >GM_T< マスター「……。おう。食べてもいいが店の外で頼むよ?」>ダーリャ 00:10 礼拝って、やっぱり朝方が一般的なのかい?>GM 00:10 「(´・ω・)?……はーい」 00:11 うん? セージでチェックした方が良い? そのフルーツw>GM 00:11 >GM_T< うん。じゃあ折角だからしてみようかw 00:11 >GM_T< ダーリャはレンジャーでいいよw 00:11 2d6+4 00:11 a15Gretch -> 2D6+4 = [6,2]+4 = 12 00:11 今回は話の流れ的に知らないってことでw多分地元にはないだろうしw 00:12 >GM_T< OK……。 00:12 >GM_T< 知らなかった! めずらしいふるーつだなー。みたことないやー。>マルガ 00:12 あーw 00:12 割ったらすっごいマルガに怒られそうな予感がするわー 00:13 「あら……わたくしもそれ頂こうかしら」 00:13 惨劇が始まる予感がするよw 00:14 >GM_T< マスター「……そうか。(何かを覚悟した表情でフルーツを差し出す)」 00:14 ホテルで明確に持ち込み禁止なってるような、例のアレだろう?w 00:14 >GM_T< なんか慌しく店を出て行く冒険者達。 00:14 >GM_T< まぁ、うん。アレだな・・・w 00:14 なんでそんなブツを置いてるのかが謎 00:15 >GM_T< 話のタネにじゃねーの。でも言っとくが出したのダーリャだからなw 00:15 何のフルーツかなんて特定しておりませんことよw 00:15 >GM_T< えーw 00:15 >GM_T< まぁ、そうだね。パイナップルカモシレナイネ 00:16 モウオソイケドネ 00:16 「?? (無造作にナイフ突き入れる)」 00:16 >GM_T< ……じゃあ、うん。パカッと割ったってことで。 00:16 >GM_T< 生命抵抗をどうぞ二人ともw 00:16 ちょw 00:16 2d6+8 00:16 a11Darya -> 2D6+8 = [4,1]+8 = 13 00:16 2d6+8 00:16 a15Gretch -> 2D6+8 = [2,6]+8 = 16 00:17 >GM_T< 目標値は……折角だからこっちも振ろう。6+2D6ぐらいで。 00:17 >GM_T< 負けるとあまりの臭いに鼻がバカになります。 00:17 >GM_T< 2d6+6 00:17 GM_T -> 2D6+6 = [3,3]+6 = 12 00:17 >GM_T< セーフw 00:17 [ 00:17 「ぅゆっ……知らないにおいがする……」 00:17 >GM_T< えもいわれぬ表現しがたい異様なつまりくさい 臭いが割られた果物から溢れ出た! 00:18 >GM_T< が、二人とも我慢できてしまった。 00:18 「……随分、独特な匂いですのね。まあ、これはこれで」 00:18 結構平気だったという感じでw 00:18 「(自分のは割ってない)ちょっとちょーだい…」 00:18 >GM_T< お嬢様ー?!w 00:19 >GM_T< 店主「平気なのか、アンタ……。(がくぶる)」 00:19 >GM_T< あ、味は独特ですが、非常に美味しかったです。 00:19 >GM_T< 店主「負けたよ……」 00:19 >GM_T< お土産に3個ぐらいくれました。 00:19 地元の人なら割と平気なはずだが…w 00:19 >GM_T< >マルガ、ダーリャ 00:19 「お行儀が悪いですわよ。まあ、後でそちらも頂きますか」>ダーリャ 00:19 「(`・ω・´)?ありがとー」 00:19 >GM_T< 冒険者連中がそれをうっかり食べて苦しむのを見るのが正しいんじゃないか!w 00:19 <お土産 00:20 >GM_T< 楽しい 00:20 w 00:20 >GM_T< ま、こんなとこかな。まだ訊くこととかある? 00:20 じゃあ、無限のバッグに入れておこうw 00:20 日常的に羊やら何やらと暮らしてた野生児なめんな…w<臭い体制 00:20 耐性 00:21 特にないかな 00:22 ふむ。まあ、今の復興状況と他の有名人も少し聞いておくよ>GM 00:22 >GM_T< あいあい。……まぁ、流石に、あれから一年ぎりで経ってないぐらいのはずだし。……確かこのキャンペの開始時期が半年後とかだったよね?w 00:22 あと、些細なことでも何か変わったことあれば、それも>GM 00:22 そんなものだったかな 00:23 >GM_T< キャンペ中に地味に数ヶ月経過してる気がするが、まぁ、なんにせよ 00:23 >GM_T< そんなサクサクスイスイ復興はしないです。長い時間がかかるだろうってのが予測されてる。 00:23 >GM_T< で、有名人か……。 00:23 賠償金はせしめたんだよね、確かw 00:24 >GM_T< うん。誰かの借金扱いでw 00:24 ひどい話だw 00:24 >GM_T< ……そうだなぁ。まずアルマンは、市政の噂では、気付いたら風のように去っていたそうです。 00:24 >GM_T< で、王女のたびの仲間たちは…… 00:25 >GM_T< 神聖王国からついてきた聖騎士は、使節としてカルダックに留まってるらしいです。 00:25 >GM_T< 一緒に旅した魔法使い二人は……さっぱりその後話は聞かないとか。 00:25 >GM_T< (ゴーバックは旅立ったし、ハインツは何をどう頑張っても表舞台に立ちそうにない・・・) 00:26 ああ。えーっと、聖騎士いたな。名前忘れたw 00:26 >GM_T< ケイプ…w 00:26 >GM_T< ……まぁ、後はそうですね。王様が倒れてるので。近々、第一王女カサレリアが女王に即位すんじゃないかー 00:26 おお。そうだ。ケイプだw 00:26 >GM_T< みたいな噂があるようなないような感じ。 00:27 >GM_T< 逆に言えばそのぐらいかなぁ……あぁ、些細なこと。 00:27 >GM_T< どっちかっていうと王都よりも森に近い街で噂になってるんだが、数ヶ月前ぐらいから、大森林でヒポグリフが見かけられるようになったらしい。 00:27 あのへんた……いや、あのメイドは?w 00:28 >GM_T< 何故か人間が襲われたって話は無いのだが、目撃情報は多いので注意するようにとのことでした。 00:28 >GM_T< ああ。しばらくは、レウィードの周囲で見かけられたらしいけど 00:28 「ひぽぐりふってどんなの?」 00:28 >GM_T< やっぱりしばらく前から見ないらしいです。 00:28 >GM_T< 噂によると、屋敷の場所を決めて、使用人を集めて、家庭教師を探し出し、手づからバーニッシュ男爵に各種のマナーを教え込んだ後 00:29 >GM_T< どっかに消えたとかどうとか。 00:29 >GM_T< <家庭教師は貴族の常識とか教養に関する諸々の教師 00:29 「この前会った、あの馬と鳥のあいのこでは?」>ダーリャ 00:29 >GM_T< かくかくしかじか!>ダーリャ 00:29 「あー」 00:29 「(すごく納得した)」 00:29 あー、 00:30 レウィードは調教されたのか。ロメオにw 00:31 仕込んだw 00:31 >GM_T< ふむ。そうだな。 00:32 >GM_T< 折角だ、セージ……か、バードで判定をしてみるといい! 目標値は13だ 00:32 >GM_T< >ダーリャ、マルガ 00:32 「さて……まあ、とりあえず、その悪ガキの男爵様とやらに会ってみるとしましょうか。食べたら、早速行きますわよ」 00:32 あ、あったなバードとか 00:32 2d6+4 00:32 a15Gretch -> 2D6+4 = [2,2]+4 = 8 00:32 2d6+2 00:32 a11Darya -> 2D6+2 = [4,5]+2 = 11 00:32 失敗 00:32 むりむり 00:32 >GM_T< うむ。じゃあ何も思いつかなかった! 00:32 ま、仕方ないw 00:32 >GM_T< んじゃ、バーニッシュ男爵ことレウィードの屋敷に向かうでいい? 00:33 うん。 00:33 うい 00:33 朝まで待とうと思ったけど、時間が無いから 00:33 しかたないね 00:33 >GM_T< あいよ。じゃあ、時刻は……昼過ぎぐらいかなー。 00:34 >GM_T< 男爵の屋敷に行くと。 00:34 >GM_T< 危険感知だ!>二人 00:34 は? 00:34 あったなレンジャー 00:34 2d6+4 00:34 a11Darya -> 2D6+4 = [3,6]+4 = 13 00:34 どのような判定? あ、私は平目か 00:34 2d6 00:34 a15Gretch -> 2D6 = [4,2] = 6 00:34 >GM_T< うむ。 00:34 ま、無理だね 00:34 >GM_T< OK,ではダーリャは気がついた!! 00:35 >GM_T< 君たちが男爵の屋敷に近づくと 00:35 >GM_T< いつの間にか!! 00:35 >GM_T< 近所の悪ガキと思しき連中が距離を取って二人を包囲しつつある!!>ダーリャ 00:35 は?w 00:35 「(ぴたっと足を止める)」 00:35 >GM_T< 「……目標を確認」「へっ、今度の獲物はどんなヤツだ?」「……よくわかんね。蛮族と魔法使い?」「は?」 00:36 >GM_T< じゃあ、ついでにそんなこそこそ話も聞こえた。>ダーリャ 00:36 「……(ΦωΦ)」 00:36 >GM_T< 「冒険者だとやばくね?」「……ばっか! オレ等の友情はそんなもんだったのかよ!」 00:36 「…………(ΦωΦ)」 00:36 悪ガキって……実は結構大きいのか? 00:36 >GM_T< 「いくぜ、見合い話に疲れた兄ちゃんに小遣いを貰い隊、ミッションスタートだ!」 00:36 >GM_T< といって、なんか泥玉をパチンコにセット! 00:37 「…………がおー!(Φ□Φ)」>悪ガキs 00:37 >GM_T< して狙いをつけようとしてダーリャと目が合った。 00:37 >GM_T< 悪ガキ「?! うわぁー! やべっ、気付かれた!」 00:37 あと、魔法使いってよく分かったなw 00:37 >GM_T< ローブ着てなかったっけw 00:37 >GM_T< あ、そっか。今リングか。 00:37 >GM_T< まぁ、じゃあ、護衛とお嬢様、ぐらいでw 00:37 [( 00:37 >GM_T< じゃあ、ダーリャにがおーってされて子供達は逃げて行きました。捕まえたりする?w 00:38 いや、ちょっと追いかけて遊んだら満足するw 00:38 「あら? 何ですの、あの子達?」>ダーリャ 00:38 「(=ω=)ふぅ。……んー、知らない」>マルガ 00:38 >GM_T< OK……じゃあ、蜘蛛の子を散らすように逃げてった……w 00:38 ダーリャの狩猟本能が満足したようですw 00:39 「………遊んでる場合じゃないでしょう? まったく」>ダーリャ 00:39 「(´・ω・)ごめーん」 00:39 どんどん手がかりがスルーしてる感じw 00:39 まあ、何か呑気でいいねw 00:39 >GM_T< ここしばらくなかった空気だな・・・w 00:40 >GM_T< じゃあ、その後は何事も無く屋敷に到着しました。 00:40 いいのかしら遊んでて、みたいに思っているw 00:40 >GM_T< レウィードが出てくるのは、マイリーへのお祈りの時間らしいです。 00:40 「そーいえば、マイリーのお祈りってどこでするのかな?」 00:41 「それは……マイリーの神殿では?」 00:42 「そっかー…すいませーん(その辺の通行人にマイリー神殿の位置を聞く)」>GM 00:42 >GM_T< OK。 00:42 「流石に、朝から行ったとしても昼には帰ってきてるでしょう。政務もあるのでしょう?」 00:42 >GM_T< じゃ、普通に教えてくれました。>ダーリャ 00:43 >GM_T< ここで待つ? 神殿で待つ? 近所に喫茶店ぐらいはあるけど。 00:43 「とりあえず聞いておこうかなって思って。せーむってあるの?」 00:43 あああっ、ここにリコがいれば「あなたもマイリー神官でしょう」って教えてくれるのに! 00:43 >GM_T< www 00:44 「彼、男爵様なんでしょう? 領地があるのかまでは知りませんが、貴族なのは間違いありませんから政務ぐらいはあるでしょう」 00:45 待つって?  00:45 「ふーん…(せいむってなんだろう…)」 00:45 屋敷にいなかったって事? 00:45 >GM_T< レウィード出待ち。ってああ、屋敷に普通に訪ねる方向か。 00:45 >GM_T< ぴんぽーん、でいい?w 00:45 うん。 00:45 >GM_T< あとどうでもいいけど、領地は大分良い場所貰ったよ。戦役で貴族の数ががっつり減ったせいもあるんだけど。 00:46 >GM_T< 王都直近……は、流石に王家の親族やら何やらで埋められてるが、その次で一番王都から近い場所もらた。 00:46 真正面から行くのは、やましさが無いからだよw 00:46 >GM_T< OK・・・w 00:46 >GM_T< じゃあ、普通に使用人が出迎えてくれた。 00:46 あ、あらかじめ言っておくけど 00:46 とがめられない限り帽子っていうか頭布取ることはまずないからね僕w 00:47 >GM_T< ……こういう場合ってどういう反応すべきなんだろうなw 00:47 >GM_T< まぁ、ノッカーでコンコンやると出てきて。 00:47 >GM_T< 「……はい? ……失礼。どちら様でしょうか?」 00:47 >GM_T< みたいな感じの反応を示す。<使用人 00:48 「失礼いたします。男爵様にお目通り願いたいのですが。“レイジーの使いが参りました”そうお伝えください」>使用人 00:49 「それで、お会いしていただけるかと」 00:49 >GM_T< 「……はぁ? レイジー……ですか? ……あの、それは人の名前でしょうか?」 00:49 >GM_T< なるほど。 00:49 >GM_T< それはものすごい怪訝そうな顔をした後、少々お待ち下さい 00:49 >GM_T< と言って下がるなぁ。 00:49 >GM_T< ……じゃ、しばらく待たされるんだが。 00:50 >GM_T< 少しすると、今度はもうちょっと年上っぽい使用人が現れて。 00:50 レイジーの名前自体知ってるもの少ないからさ 00:51 >GM_T< 「……失礼いたしました。このような場所で待たせてしまい、大変申し訳ございません」 00:51 >GM_T< と、玄関前で放置したのを謝ってから 00:51 >GM_T< レウィードが会いたいと言った、ってことを伝え、屋敷へと通される。 00:51 >GM_T< で、まぁ、多分2階かな。通されるのは応接室とかじゃなくて 00:52 >GM_T< 多分執務室だな。 00:52 >GM_T< なんか大量の書類みたいなのが、でっかい執務机の上に山と詰まれた部屋へと 00:52 >GM_T< 君たち二人は通される。 00:52 >GM_T< そこに居るのは……まだ年若い、しかし 00:52 「それでは、失礼いたしますわ」 00:52 「しつれーしまーす」 00:52 >GM_T< ダルトンもかくやという巨漢の青年だ。 00:53 あ、そうか。ノーブル3持ってたっけ。そういやw 00:53 >GM_T< 執務机はまぁ、さっきも言った通りだいぶでっかいんだが。……恐ろしいことに、彼が座ってると、若干窮屈そうにすら見える。 00:54 礼儀所作は出来る範囲で完璧に優雅に行いますw 00:54 >GM_T< 「あぁ、アンタ達か? レイジーの使いってのは……座ったままで悪いね。まぁ、アンタ達も適当な所に……って、あ、お、おう?」 00:54 >GM_T< じゃあ、それを見て慌てて礼を返すレウィード。 00:54 >GM_T< よし、ノーブル+知力だ。>マルガ 00:54 2d6+6 00:54 a15Gretch -> 2D6+6 = [4,4]+6 = 14 00:54 >GM_T< レウィード「え、えーっと、こういう時は確か……。(小声)」 00:54 >GM_T< 2d6+4 00:54 GM_T -> 2D6+4 = [5,5]+4 = 14 00:55 >GM_T< 若干慌てながらも、じゃあ、レウィもそれなりの礼儀を返してくれた。 00:55 (ロメオ、再調教な) 00:56 「突然の来訪にも拘らず、お目通りいただけたことに感謝いたしますわ、男爵様(微笑)」 00:56 >GM_T< 「……あー、いや、こほん。……い、いや。問題ない。レイジーには 00:56 「(なんかどうしたらいいのかわからないので斜め後ろでよいこにしている)」 00:56 >GM_T< レイジー、とはいわないか。 00:56 >GM_T< 「……あー、いや、こほん。……い、いや。問題ない。賢者殿には、お……私達は世話になったからな」 00:57 >GM_T< 「……とりあえず、楽にしてくれ。それで、賢者殿の紹介、という話だったが」 00:57 「わたくしはマルガレーテ・ラムペンパックと申します。こちらは……(挨拶するように促す)」>ダーリャ 00:57 >GM_T< レウィード、超たじたじ。 00:58 「、ダーリャです(たじたじ)」>レウィード 00:58 >GM_T< 「……っ。レウィード・バーニッシュだ。名乗るのが遅れてわr……済まない」 00:58 >GM_T< レウィード「(なんか仲間を見つけたような目)」>ダーリャ 00:59 w 01:00 >GM_T< レウィード「……。……えーと、それで。用件は?」 01:00 「さて、と……あ、いやお噂は伺ってます。失礼ながら、先程、ある方から聞きまして。何でも悪ガキとか、何とか(ちょっとからかうように)」 01:00 >GM_T< レウィード「い、いやぁ。ははは……。(汗)」 01:01 「ですから、普段どおりでお話されて結構ですのよ。わたくし達も冒険者ですから」 01:01 「監視の目も無いのでしょう? ここ?」 01:01 >GM_T< じゃあ、その言葉に、レウィードはふかぶかと安堵の溜息を吐いて。 01:02 >GM_T< (使用人|・)) 01:02 >GM_T< レウィード「なんだよ、それならそうと早く言ってくれよ……」 01:02 ロメオの手のものがww 01:02 市井の言葉遣いのほうがいいだろうという配慮だが、ロメオの手のものがw 01:03 「ええ。わたくしのこれは地ですので、お気になさらずに。さて……」 01:03 「(=ω=)……」<使用人の気配 01:03 かくかくしかしかw 01:03 >GM_T< レウィード「悪ぃな。どうにもあっちの喋り方は慣れなくってね。……で? レイジーだっけか、あの賢者の使いってことだったけど……」 01:03 でいいかい?w 01:03 >GM_T< あ、全部話す? 01:03 止めないw 01:04 うん。まあ、目的はね。簡略化して 01:04 全部話してもいいけど長すぎるから 01:04 >GM_T< レウィード「……海底都市ヴァネッサ……。……古代王国の魔術師? デーモン?」 01:06 「というわけで、今少々困っています。要するに……『借りを返してくれまいか?』というのがレイジーの言い分と言うわけです」 01:06 >GM_T< じゃ、レウィードは、説明を聞いて、しばし黙った後に。 01:06 >GM_T< レウィード「……よぉっし解った! じゃあオレは何をすりゃいいんだ?!」 01:06 >GM_T< あっさり信じてそう返しました。 01:07 「………あ。えーっと」 01:07 ちょっと呆気に取られるw 01:08 >GM_T< レウィード「……え? あれ? ち、違ったか?(汗)」 01:08 そろそろ伝書鳩が届くぞw 01:09 >GM_T< ひいw 01:09 「あ、ああ。そ、そうですわね。まず英雄の王女様にお目通りさせて頂いて。口添えもしていただくと助かりますが」>レウィード 01:09 「しかし、彼女は病弱とか。その辺りは大丈夫なのでしょうか?」 01:09 >GM_T< レウィード「解った! ……って、あ、ぁー……。って、そりゃ、今すぐは、ちょっとムリかも」 01:09 >GM_T< レウィード「(ぶふっ)」<病弱 01:09 「?」 01:10 「(・ω・)?」 01:10 >GM_T< レウィード「あー……。あ、いや、悪ぃ。そういや、そういう設定だったっけか……」 01:10 怪訝な顔をするよw 01:10 「設定?」 01:10 設定って言うなw 01:10 ダメだコイツ早く何とかしないと 01:10 ロメオ、もう一度調教しろ。この後w 01:11 「無理というのは、その王女様のご病気のためですか?」 01:11 >GM_T< レウィード「まぁ、うん。大丈夫だ。そこらへんは。いますぐはムリってのは、えーと、その、なんだ。これ、内緒だぜ?」 01:11 「はあ?」 01:11 >GM_T< レウィード「いや、あいつ、王都に居ないんだよ」 01:11 「……え?」 01:11 >GM_T< レウィード「ロメオとハト連れて大森林に引き篭もってんだ。……あ、ロメオってのは、オレ達の仲間の……その、メイドだ」 01:11 >GM_T< <一瞬説明に困った 01:12 「どちらに居られるんですの……って、ハトとは?」 01:12 調教確定だな。ロメオはメイドじゃない執事だ。 01:13 >GM_T< レウィード「ああ、アーウィのペットだ。……ヒポグリフ? だっけな。トリウマだよ」 01:13 「……………」 01:13 「あー」 01:14 凄く疲れたように溜息を深々とつきますw 01:14 >GM_T< まぁ、だろうねw 01:14 「(食べなくてよかった…)」 01:15 >GM_T< レウィード「まぁ、アーウィに会いたいってんなら、案内するぜ? ちょっと時間かかるけどな」 01:15 「……解りました。男爵様、出立はすぐに出来ますでしょうか?」 01:16 >GM_T< レウィード「応! すぐいけるぜ!」 01:16 >GM_T< レウィード「(勢い良く書類を横に押しやった)」 01:16 おい、男爵w 01:16 w 01:16 「あと、狭いところは平気ですか?」 01:16 「(´・ω・)あんまり時間ないので急いでいきます」 01:16 >GM_T< レウィード「…………え?(汗)」 01:16 >GM_T< レウィード「あ、ああ、まぁ。ナメクジとか出なけりゃぁ……」 01:17 というわけで、バッグに詰まってもらおうw 01:17 >GM_T< OK。じゃあ、準備してた冒険者セットと、冒険してた時の完全装備を引っ張り出してきて。 01:17 向かう場所は、先に大雑把に説明してもらうw 01:17 >GM_T< レウィード「お、おい? 本当に大丈夫なんだろうなこれ……」 01:17 誘拐@ 01:18 まあ、殆ど誘拐だよねこれw 01:18 >GM_T< ああ。 01:18 >GM_T< 執務室に書置きは残しておこう。 01:18 >GM_T< 「アーウィに会いに行って来る。しばらく頼む」 01:18 事件の臭いすぎる・・・w 01:18 >GM_T< レウィード「これでよし、と……」 01:18 何がよし、かw 01:18 この部屋窓ある?w 01:18 >GM_T< あるよw 01:19 じゃあ、そこからもう行っちゃおうw 01:19 >GM_T< OK。 01:19 うはw 01:19 >GM_T< ……。 01:19 事件発生ww 01:19 時間が無いのよw 01:19 >GM_T< マルガが服を脱いで変身直前に人が入ってきたら、色々言い訳できなさそーだな、とか思ってしまったがw 01:19 >GM_T< OK・・・w 01:19 >GM_T< じゃあ、レウィード。中で。 01:19 せめて外に出てからでもよかったじゃないww 01:19 >GM_T< レウィード「……! ウェポンクロム!」 01:19 「(レウィを袋に入らせ、マルガが変身したらマルガの服を集めて自分もひょーい)」 01:20 >GM_T< レウィード「なんだ、アンタも持ってたのかよ!」 01:20 「(・ω・)?」 01:20 >GM_T< レウィード「ほらこれ。オレも持ってんだそれ」 01:20 いや。無駄に事件ぽくしてみるのも愉快かなとw 01:20 >GM_T< にょにょーん。 01:20 >GM_T< とでっかい剣にしたり斧にしたり。 01:20 「おおー(にょろにょーん)」 01:20 >GM_T< 二本揃ってしまった・・・ 01:20 考えて見りゃ珍しい状況だなw 01:20 何故か鈍器率が高い 01:21 >GM_T< OK、じゃあ。 01:21 >GM_T< そんな感じで、レウィードを連れ去った君たちは 01:21 >GM_T< 再び大森林へとやってきた!! 01:21 >GM_T< 時間は、多分もう夜かなー。 01:21 >GM_T< レウィード曰く、森まで来たらいっぺん出してくれ、とのこと。 01:22 「…………」 あ、近づいたら降りますw 01:22 もうハトに襲われるのはいやだw 01:22 >GM_T< ww 01:22 >GM_T< OK、じゃ、森の入り口で。 01:22 >GM_T< レウィードはなんか笛らしきものを吹く。 01:22 >GM_T< と。 01:22 レウィードの言うとおりにするよw 01:22 >GM_T< ……ばさばさばさばさ 01:22 >GM_T< という羽音がして。 01:22 >GM_T< ハト襲来。 01:23 >GM_T< 「クルッポー!」 01:23 「(ΦωΦ)」 01:23 >GM_T< レウィード「よぉ! 久々だな……っていてっ! いててっ?!」 01:23 >GM_T< <突かれてる 01:23 >GM_T< ハト「……(・◇・)」>ダーリャ 01:24 「……(・ω・)」>禽 01:24 >GM_T< レウィード「いい加減にしろこらっ?! ……急いでんだよ。アーウィのとこまで案内してくれ」 01:24 >GM_T< ハト「……(・◇・)」 01:24 >GM_T< そっとねずみを差し出した……。>ダーリャ 01:24 「………これ、王女様の乗騎でしたのね。通りで、人を襲わないわけです」 01:24 「(=ω=)ねずみはちょっと…」 01:25 >GM_T< レウィード「まぁ、ほんとはアーウィの兄貴のだったんだけどな。じゃ、行こうぜ」 01:25 >GM_T< (ちなみに重いのでレウィードはハトに乗せてもらえない)」 01:25 >GM_T< と、いうわけで! 01:26 乗せてもらってるのか? もしかしてw 01:26 >GM_T< ロメオ。なんか、屋敷からレウィードの近況をチクる伝書鳩が届きました。今日の夜行くかもだそうです。>大兄ロメオ 01:26 >GM_T< いや、二人居るしなぁ……w 01:26 えw 01:26 ちくりメールきたーw 01:26 >GM_T< w 01:26 かばんに戻れば軽くなるヨ 01:27 (ちょっとだけ離席) 01:27 >GM_T< おっとw 01:27 >GM_T< じゃあ、中の人よろしく。>ロメオ、アーウィ 01:27 ロメオ「……ったく、男爵芋が。もう一度しつけが必要なようね」 01:27 >GM_T< 普通に二人のRPでやりそうなことしてくれればいいやw 01:27 *** Crw is now known as romeo 01:28 「(お茶ずずー)何かやったのか?あいつ。」 01:28 「ええ、このとおり、何度しつけてやっても作法の1つも覚えないどころか、姫様の近況を外の人間にばらしやがりまして」 01:29 *** Lucida is now known as Awis 01:29 「とりあえず、今夜ココに来るとのことですが……いかがなさいます?」 01:30 「具体的に申しますと、茶器の用意をするべきか、釣りの用意をするべきか、武器の用意をするべきか、といったところかと思われますが」 01:31 「んー……まあ、遊び半分ってことは無いだろうけど。面倒な事じゃなければいいんだけどなぁー」 01:31 >GM_T< (超・面倒ごとです) 01:31 >GM_T< ま、じゃあ。そんな会話をしてるところへ。 01:31 「茶と武器でいいんじゃないの。」 01:31 >GM_T< ……おいぃぃ!w 01:31 「yes my princess!」 01:31 >GM_T< まぁ、その会話より少し後か。 01:32 んじゃ、いそいそとちゃと武器の用意を……。 01:32 >GM_T< ハトが、森を歩きながら、小屋の二人に知らせるように途中で一度くるっぽーと鳴きまして。 01:32 だってうっかり騙されて暗殺者とか来ないとは限らないだろう。来ないと思うけどw 01:32 >GM_T< マルガとダーリャの視界にも……って、そろそろ完全に日が落ちてるから、建物の明りが見えるのか 01:32 >GM_T< そうねw 01:32 >GM_T< レウィード「お、見えてきたな。アレだアレ」>マルガ、ダーリャ 01:32 ついでに罠の用意もしてしまおう。 01:33 フツーに小屋なのか 01:33 >GM_T< ちなみにこの森、ウルフとか、キラークリーパーとか、あとコカトリスとか生息してるんだが。 01:33 >GM_T< 遭遇したらハトがオヤツにしましたって感じで。 01:33 >GM_T< うん、小屋。ログハウスだな。 01:33 つえぇ… 01:33 え。コカトリスおやつにすんの?あいつw 01:33 >GM_T< 襲ってきたら返り討ちにはするよw 01:33 「あれ……一国の王女の住居とは少々信じられませんが」 01:33 そんな強かったっけww 01:34 >GM_T< コカは4でヒポは5だからな。あと攻撃回数の差がでかいw 01:34 そうか・・・えらいぞハトw 01:34 >GM_T< 計算すると、実際戦ったら1Rキルするよw 01:34 なんか面白そうなもの見つけたら拾っておこう 01:34 ひぃw 01:34 少しくらい普通のヒポより強いんじゃないか?w 01:34 2d6+9 01:34 romeo -> 2D6+9 = [3,1]+9 = 13 01:34 画材になったり毒薬になったりするかもしれない 01:34 ち、しょぼいな。 01:35 >GM_T< じゃあ、レンジャー+知力でどうぞ。あ、暗いから−2ね。>ダーリャ 01:35 ま、とりあえず鎧は付けないにしても、武器は身につけておく>GM 01:35 >GM_T< OK。>アーウィ、ロメオ 01:35 2d6+4-2 01:35 a11Darya -> 2D6+4-2 = [2,5]+4-2 = 9 01:35 >GM_T< 暗かったのでこれってのは見つからなかった! 01:35 [( 01:35 >GM_T< レウィード「だよなぁ……ほんっと、あいつが王女ってキャラ間違ってるよな」 01:35 「くらーい…(指についた鱗粉をこすって落としつつ)」 01:35 >GM_T< レウィード「おーい! アーウィ! ロメオ! 客連れてきたぜー!」 01:36 「さて………ここが、正念場ですわね」 01:36 >GM_T< と、どかどかと真っ先にログハウスの扉を開けるレウィード。 01:36 >GM_T< 2d6 01:36 GM_T -> 2D6 = [1,2] = 3 01:36 >GM_T< 罠とか気付くはずもない! 01:36 ですよねーw 01:36 真っ先に引っかかると思ったw 01:36 >GM_T< で、何に引っかかるんだ?w>ロメオ 01:37 捕獲網かなんかか?w 01:37 熱湯? 01:37 まぁ、捕獲するかw 01:37 「(部屋の奥で罠に引っかかったのを平然と見つつ)馬鹿か。森の中だからって大声で叫ぶなよ。」>レウィ 01:37 網が絡みつくってことでw 01:37 >GM_T< あいよw 01:37 「Σ(・ω・)」<罠 01:37 >GM_T< レウィ「おわっ?! ちょ、おま、なんだこりゃ……?!」 01:37 >GM_T< レウィ「う。わ、悪ぃ……」>アーウィ 01:38 「……こーの芋男爵が。よくもその間抜けなツラを出せたものね」 01:38 「ちょ!? 大丈夫ですの、男爵様?」 01:38 >GM_T< レウィ「……!(なんか背筋が伸びた) よ、よう。ロメオ。……久しぶり」 01:38 「……チラッ|・)」<遠巻きに 01:38 >GM_T< レウィ「あー。いいっていいって。いつものことだからさ」>マルガ 01:39 >GM_T< レウィ「(網をぶちぶちひっぺがしつつ)」 なんか 妙に 慣れてる レウィ 01:39 他人から見たらどういうことなのって感じだよな・・・w<いつもの事 01:39 「この私が作法を教えに教えてあげたというのにまったくその頭の中には入っていないのね。残念極まりないわ。一体その頭の中何が入ってるのかしら」 01:39 まあ、レウィが紹介してくれるのを待つよw 01:39 >GM_T< レウィ「……。なんで知ってるんだ?」 01:40 >GM_T< レウィ「あ、い、いや。今はそれどころじゃないんだって! アーウィ、ロメオ」 01:40 「筋肉に戻ったんだろうよ。……で、何がどうしてどうなった?」>レウィ 01:40 >GM_T< レウィ「えーと、この子らは……マルガレーテ? と、ダーリャ?。賢者さんの使いで来たらしい」 01:41 「こんばんわー…|・)」<遠巻きに 01:41 「えぇ、それどころではないようね、軽々しく姫様のい何処を何処の誰とも知れぬものに姫様の許しも得ずに教えてしまうのですからさぞかし大変なことなのでしょうよ 01:41 」>レウィ 01:41 >GM_T< レウィ「う、うぅ。悪かったってばよ……」 01:41 >GM_T< ……もうちょっとレウィはロメオに強かったような気がしたが。調教のせいかなw 01:41 「で、姫様、いかがなさいますか?」 01:42 うむw 01:42 では、タイミングを見計らって……「お初にお目にかかります、アーウィスレッド殿下」と、最上級の礼で 01:42 「(怪訝な顔して)賢者?」>レウィ、マルガ、ダーリャ 01:43 「わたくしはマルガレーテ・ラムペンパック。レイジーの使いとして参りました」 01:43 >GM_T< レウィ「……ほら。ここの持ち主だって。えーっと、なんとかの賢者って名乗ってたろ?」 01:44 「……ああ、北の賢者殿か。んー……、ロメオ。茶の方でいいや。」>ロメオ 01:44 「yes my princess」 01:44 >GM_T< レウィ「(ほっとした顔。そして自分は座らずに壁際に立ってる)」 01:44 >GM_T< ナチュラルに立ちっぱ男爵。 01:45 2d6+4 茶の準備 01:45 romeo -> 2D6+4 = [2,2]+4 = 8 01:45 まず!w 01:45 >GM_T< レウィ「……オレがやるか?」 01:45 >GM_T< 料理はうっかりレウィのが得意だった記憶があるんだが・・・w 01:45 「……る、るっさいわねぇ……そっちの皿の支度でもしてなさいよ」 01:46 >GM_T< あれ、でもキャラシに書いてねぇな。まぁ、コックL3ぐらいだろう。 01:46 「はじめまして。あまり堅苦しいのは好きじゃなくてね、まずはどうぞ。」テーブル席の方に招くよ>マルガとダーリャ 01:46 >GM_T< (今のレウィのノーブルは2です) 01:46 >GM_T< コック>ノーブル 01:46 コックだw 01:46 「(;・ω・)おじゃましまーす」 01:46 >GM_T< 2d6+5 01:46 GM_T -> 2D6+5 = [5,1]+5 = 11 01:46 >GM_T< 五十歩百歩・・・ 01:47 マルガ一番上手い疑惑 01:47 「ええ、どうやらそのようですわね。病弱云々というのも出鱈目ですの?(愉快そうに)」>アーウィス 01:47 >GM_T< レウィ「いいから、ほら、貸してみろよ」 01:47 >GM_T< <そして出目11 01:48 「……ま、いいのよ、お茶会じゃないのだし」 01:48 「(肩をすくめ)自分で言った覚えは無いがね。王室のウワサなんてそんなもんじゃないかと思ってるけど。」>マルガ 01:48 >GM_T< 「……ま、そうだな」 01:49 「なるほど。噂が当てにならないのは身に沁みて解っていますわ。ま、それはともかく」 01:51 「(とりあえず茶の準備終らせて配膳、姫様の左後ろに下がる)」 01:51 「わたくしどもは、トライデントより来たのですが殿下は今トライデントが少々馬鹿げた噂に振り回されてるのはご存知でしょうか? 01:51 」 01:52 セージで判るかな?ロメオの方が伝書鳩とかで詳しそうだけどw 01:53 どうなんだろ。ニュース的なものは集めてそうだけど。 01:53 バトラーだし。 01:53 *** New Mode for #SOG-SW by Awis: +o romeo 01:53 >GM_T< ふむ。まぁ、知っててもいいよw 01:54 >GM_T< 3週間前から噂になってるだろうし。 01:54 「トライデント……何かあったな。何だっけ?」>ロメオ 01:54 まあ、なるべく効率よく経緯を詳細に話すよ。場合によってはイリュージョンやクリエイトイメージすら使うw 01:54 >GM_T< シスコンのお姉さまと無口な司書官が、機密に入らない程度の面白そうな話はせっせと届けてそうな気がする…… 01:55 >GM_T< OK。ま、説明はした、でw 01:55 了解 01:55 「姫様、例のヴァネッサの件かと。海運、漁業に何らかの影響が出る可能性があるということで幾つか調べは出しておりますが……」>アーウィス 01:55 考えて見りゃ、港町なんだから調べるわw 01:56 >GM_T< そりゃそうだな……w 01:57 「ふーん……なるほどねぇ。……平和ってひと時でしかないんだな、ホント(ふぅ、と溜息)」 01:57 「………というわけなのです。殿下の御一行は、何でも魔王を討伐されたと聞きますが、どうでしょう? それに匹敵する世界の危機ではございませんこと?(疲れたように皮肉に笑う)」 01:58 特に復興するぜおーってやってんだから商売になりそうな、例えば、武器や鉱石の輸出とか、その辺について助言とかは出すな。いつか姫様を玉座に座らせるために……ククク……。 01:58 座らねーよw 01:58 >GM_T< レウィ「ま、英雄の定めってヤツだな。……そういや、結局、そっちは俺達に何して欲しいんだ?」>アーウィ、マルガ 01:59 「ええ、そこなのです。事態を解決してくれという虫の良すぎることをお願いに参ったのではございません」 02:00 「ただ……このままではトライデントとヴァネッサは無駄な血を流すことになる」 02:00 「その結果、誰が一番得をするのか。考えるまでも無いと思いますが」 02:02 「まぁ、貴女の話が正しいのであれば、そうだな。」 02:03 >GM_T< レウィ「えーっと。(汗)」 02:03 「正直に申し上げて、失礼ながら邪神の教団の台頭は他人事ではないと思われますが。ええ、そうですね」 02:03 「失礼。お言葉ですが、レディ・マルガレータ、助力を請いにこられたのか、それとも交渉をしにこられたのか、まずはご自身の足元をご覧になられてはいかがでしょう? 問いかけの上での語り口は、仮にも一国の王女に対していささか無礼かと」 02:04 「いや、別にそこはいいんだけどさ?」>ロメオ 02:05 「しかし、姫様……失礼いたしました」 02:06 「なるほど。随分な忠誠心ですね。殿下がそれを望まれてるかは別として(不敵に笑う)」>ロメオ 02:06 「(なんとなくレウィの位置の方がまだ居心地がよさそうとか思いつつもぞもぞ気味)」 02:06 「今更、高貴である事を威嚇に使うとは、どういう了見ですの?」>ロメオ 02:06 >GM_T< 「……い、胃がイテェ……。……なぁ、なぁ。(小声)」 02:07 >GM_T< 「……結局、何しに来たんだお前ら? ヤバイのは解ったんだけどさ……」>ダーリャ 02:07 「失礼、言葉が過ぎました」 02:07 「威嚇ではございません。申し上げましたでしょう? 助力を請いにこられたのか、交渉をしにこられたのかと」 02:08 「(;=ω=)これから話すと思うのでしんじてまちます」>レウィ 02:08 >GM_T< 「……うぅ……。胃薬持ってくりゃ良かったかな……」 02:08 「……(ずずーっと茶を一口)」 02:09 「ロメオもマルガレーテ嬢も、お互い過剰反応しない事。」>二人 02:09 「では、簡潔に目的のみをお伝えしましょう。トライデントに掛け合って、ヴァネッサへの無益な進攻を停止させること」 02:10 「さらには、我々の経験そのものを伝え、真の脅威を警告すること」 02:12 「ご質問をよろしいでしょうか、レディ・マルガレーテ」 02:12 「(ものすごーく渋い顔した)」 02:12 >GM_T< レウィ「……その為に手を貸せ、ってことか? っと……。(黙る)」 02:12 「そのご助力を請いに参ったのです。話が信用できないとあれば、どのような処罰もしくは対策を練られても結構です。ええどうぞ」><ロメオ 02:12 「よろしいでしょうか? 姫様」 02:12 「ん、いいよ。」 02:14 「我々の信用はさておき。国と国との交渉のレベルともなれば、それなりの信に値する事の証を立てる必要がございますが……そちらについてのご用意はいかがなのでしょうか?」 02:15 「恐らく、ヴァネッサへの遠征の下準備、この三週間で使った国費もそれなりの額になっている事と思います。それを止めるというのは並大抵のことではないはずです」 02:17 「そうですわね。国と国との交渉ならば」 02:18 「わたくしどもが最初に助力を請うとしたのは、実はかの英雄アルマン卿です」 02:18 >GM_T< レウィ「(微妙な表情)」 02:18 「(えええって顔)」 02:19 「(すまし顔だが……)」 02:19 「残念ながら、そちらには当てが無かったのですが……さて、無論ここでは王女というファクターも重要なのですが」 02:21 「実は、殿下を当てにしたのはこういうことでもあります。『英雄』……それが我々が求めた人物ということになりましょうか」 02:21 実際、どうなのかねw 02:21 言われるままに来たものの 02:21 英雄(?)ですが?w 02:22 確かにロメオの言い分には一理ある 02:22 う、うん……中の人的になんか微妙なかんじ。すまんw 02:22 止められるのか? アーウィスでもアルマンでもw 02:22 国家の戦略をさw 02:22 >GM_T< レウィ「ま、まぁまぁ。……どっちにしろ、訊いちまった以上、何もしないってことはないだろ?」 02:23 >GM_T< じゃあ、とってつけたようにレウィinGMでフォローを入れようw 02:23 とりあえずは、一旦姉ちゃんと協議じゃないかね。行ってきてもええかーってw 02:23 はっきり言って強引過ぎる物言いだぞ、今の自分の言い分w 02:23 >GM_T< だよなぁw 02:24 >GM_T< そうだな。いい時間だし、ちょっと強引に。……この場では恐らく結論は出ないだろうから、とりあえず、翌日を待って王都に帰還。 02:24 「それも、そうですね……いずれにせよ、カサレリア様のお耳に入れる必要がありますね。馬の支度をします」 02:24 「(恐る恐る)あ、あのー…」 02:24 悩んじゃったもの、ロメオの言葉にw 02:24 そうだよなあってw 02:24 「ん。何だ?」>ダーリャ 02:24 ご、ごめんよう!!w 02:24 >GM_T< そこで協議の上、って結論かな? 02:24 >GM_T< w 02:25 「全部おーぷんにしちゃっていいなら、ヴァネッサのひとに、出て来てもらうとか、じゃ、だめ?」 02:25 「ほら、あのえーと……」 02:25 「………………劇薬ですね。それは」 02:26 「(視線が集まると半泣き)なんかヴァネッサのことも伝えてほしいみたいだから、だったら、って」 02:26 「……」 02:26 「(固まった)」 02:26 「……結構な賭けだなぁ。」 02:26 「正直、先が読めなさ過ぎます。良案として一考する価値はあるかと存じますし、効果は非常に高いかと思われます。ただ、どちらに転ぶかが分かりません」 02:27 「いえ、悪くは無いですよ(微笑)」>ダーリャ 02:27 「いずれにせよ、一足先にカサレリア様にご連絡差し上げてまいります」>アーウィス 02:27 「……ま、私個人としては協力するのは吝かではないんだが。ああ、頼む」>ロメオ 02:28 んじゃ、ロメオは馬で連絡しにいったとw 02:28 >GM_T< ……大森林から馬で王城だと 02:28 >GM_T< 数日かからなかったっけw 02:28 そうだったっけ? 02:28 >GM_T< そうそう。伝書鳩かハトにしとくといいよw 02:29 んじゃ、ハトw 02:29 「そうですわね……せめて、ヴァネッサ側に交渉が出来る機会を作ることを目的にしても良いかも知れません」 02:29 馬でも1日100kmくらい移動できるケースはある 02:29 >GM_T< OK,じゃあ、深夜の騎行だなw 02:29 >GM_T< あ、そうなんだ……まぁ、よしw 02:30 インフラが整ってれば王族付きなら途中で替え馬が利用できるだろうし。 02:30 >GM_T< じゃあ、とりあえずロメオが先に戻って。翌日以降におねーさん(今の国のトップ)交えて教義。 02:30 >GM_T< 協議 02:30 そんな感じだな。 02:30 「……(ふーっと溜息をついてから、ぼやくように)国って、そうそう動いてくれないんだよね。魔王が一国を滅ぼしても、だよ(苦笑)」 02:31 >GM_T< ロメオとアーウィスは、国単位はともかく、個人的には協力しても良い気分 ってトコでいいかな? 02:31 >GM_T< 実感が・・・w 02:31 一応、時間が無いことも伝えるよw 02:31 ロメオはアーウィスが白ッつったら白だしw 02:31 黒って言われたら黒だしw 02:31 >GM_T< OK、じゃあ。そんな感じで。 02:31 ってのが解ってるから、半分諦めつつだな。アーウィスはw 02:31 >GM_T< この夜一晩は、残った面子はログハウスで一晩を明かしました。で 02:31 交渉の素材がなくても、ちょっと待ってくらいなら発動できるかもしれないとか思ってたりする 02:32 >GM_T< 本日はいい時間だし切りたいと思う! 02:32 あいあいー。 02:32 ういー 02:32 >GM_T< お疲れ様でしたー! 02:32 うん。王女っていうより、英雄としてのアーウィスを当てにしたというのは嘘じゃあないんだよねw 02:32 おつかれさまでしたー 02:32 おつかれさまでしたー 02:32 お疲れ様でしたー 02:32 御疲れ様でした〜 02:32 まぁ、助さん角さん黄門様は1セットだろうw 03:02 *** a15Gretch has left IRC(Quit: Leaving...) 03:04 *** Awis is now known as Lucida 03:17 *** romeo has left IRC(Quit: あーしたもしーごとだー。) 03:28 *** a11Darya has left IRC(Quit: そろそろおふとんタイム) 04:29 *** Lucida has left IRC(Quit: ふー) 05:36 *** dice_T has left IRC(Quit: Leaving...)