23:02 >GM_T< 準備はいいかお前らー! 23:02 OK 23:02 いあー! 23:02 うぃー 23:02 OK 23:02 うい 23:02 >GM_T< OK。ではセッション開始したいと思います。よろしくお願いします!! 23:02 宜しくお願いします! 23:02 よろしくお願いします 23:02 よろしくおねがいします 23:02 よろしくお願いします 23:03 よろしくお願いします 23:03 ット宜しくお願いします 23:03 >GM_T< ……さて。では。前回色々大変だったり困ったりしたことが判明したわけですが。 23:03 >GM_T< あの後すったもんだありまして、とりあえず君たちは海底都市ヴァネッサへと戻ってまいりました。 23:03 困ったってか無理(゜Д、゜) 23:03 まぁ、移動できないし。 23:03 ヴァネッサは無事かね?>GM 23:04 まぁ、絶対に倒さないといけないターゲットじゃないし。なんとかやり過ごす方向で・・・w 23:04 確か無事らしい話はしてた気がするぜ。 23:04 >GM_T< うん。無事でした。アンデッドジャイアントが登場してちょっと騒然としたりはしたものの、何事も無く。 23:04 コイツら俺らが居なくても何とかなったんじゃないか・・・w 23:04 何事のハードル高ぇ 23:05 「無事で何よりねぇ・・・ふー、とりあえずレイジー呼び出しましょうか。」 23:05 しかも、ここの女王もノーライフ並だとか何とか聞いたしw 23:05 聞いたしw 23:05 我々の存在意義はw 23:05 女王vsヤッコさんの援護とか? 23:06 「だな、肝心の魔術師の足取りは掴めなかったし・・・頑張った割に現状維持、かぁ・・・。(ため息)」>クラウ 23:06 うっかりアセディアが女王コントロールしたらノーライフ二匹だぜ皆w 23:06 むりw 23:06 ここ死守なw 23:06 死守だな。 23:06 万が一が発生したらこの大陸から逃げようw 23:06 死守〜っ!w 23:07 いや、異次元に逃げないと無理かもw 23:07 って王女の時も言った気がするw 23:07 >GM_T< 意外となんとかなるもんだよ……さてw 23:07 うむ。 23:07 >GM_T< じゃあ、えーと。とりあえずレイジー起こして女王に会いに行ったって進めていいかな! 23:08 あいあい 23:08 あいあい 23:08 うん、よろしくw 23:08 >GM_T< 正確には女王の間に来てほしいって呼ばれるんだが。 23:08 「割りと脅威な娘さんは捉えたし、拠点も1つ抑えたし良しとしましょう。」>バトー 23:08 「(=ω=;)))))……(なんかくったりしてる)」 23:08 はいさー 23:09 「そう………肝心要の相手が居なかったのは気になりますわね。しかも、お──相手は圧倒的だったはずなのに、何故見逃されたのか?」 23:09 >GM_T< では、まぁ。皆が揃って。サリィが報告したりとかなんとかして!(その辺りはめんどいんで省略) 23:09 「取るに足らんと思われたのか・・・嬲るつもりかってとこかしら〜。」 23:09 おう! 23:09 >GM_T< 女王「まずは……お礼を言わせてください、冒険者達よ」 23:10 >GM_T< 女王「ありがとう。……貴方たちのおかげで、ヴァネッサの危機は去りました」 23:10 「・・・。」<ノーライフ並と聞いて今日は素直に跪く>女王 23:10 「去った……のかなぁ?」 23:10 「いえ、此方の援助が有ってこそ達成できた事柄です。」 23:11 「ひとまずは……でしょう?」>女王 23:11 >GM_T< 女王「一先ずは、とはつくでしょうけれど……ええ。(少し顔を伏せる)」 23:11 「ここに繋がってるゲートがある限り、また何度でも攻めてこれるからなぁ・・・。」 23:12 >GM_T< 女王「……どうにかして、彼等の本隊……率いる魔術師を討たぬ限りは、戦いは続くでしょうね」 23:13 >GM_T< 女王「……ともあれ、撃退に成功したのは確か。やはり感謝とお礼を。……何か、欲しいものはありますか?」 23:13 「今度はこっちから攻める番だ!って言いたい所だけど、肝心の居場所がなぁ・・・。」 23:13 「ゲート壊しちゃうわけにもいかないしね。」 23:13 びんしょうどいってげふん 23:13 高望み!w 23:13 「・・・・・・欲しい物・・・ですか。」 23:13 ついに禁断のステータスアップに手を出してしまうか・・・w 23:14 「(すでに色々貰った気がする。)」 23:14 >GM_T< 女王「冒険者には、こういった時、報酬を渡すものだとアウグスに蓄えられた知識が教えてくれました」 23:14 >GM_T< 女王「何でも、と言うわけにはいきませんが……出来る限りのことはいたしましょう」 23:14 今後に役に立ちそうなものを考えて、冒険者の思考から外れだしたなと、困った笑いを浮かべてる。 23:15 「なんというか、ありがたいことです。」 23:15 お金系のものもらっても当分役に立つ気がしないしな…w 23:16 装備もかなり整ってるぞ・・・w 23:16 「ま、確かに。そりゃ冒険者だし、貰えるモンは貰っとくけど。世界が滅ぶんじゃ金貰ってもなぁ・・・。」 23:16 「さて………報酬は無論遠慮なく貰いますけれどね。それよりも、今後のためのお話をしましょう」>女王 23:16 遺失魔法とかどうだろうね。此処ならあるんじゃね? 23:16 >GM_T< 女王「……今後のための、ですか」 23:17 普通の遺失はそもそもレイジーが教えてくれてるんだよね 23:17 案が無いなら魔晶石が換金にも使用にも潰しが効いていいかもね 23:17 ・・・何かレイジーが私の中でコモンルーン職人に成り下がってたぜ・・・あぶねぇw 23:17 ひどいw 23:17 「まさか、このまま報酬を渡してさようならと言うわけにもまいりませんでしょう?」>女王 23:18 「強化を使った際の武器を得たいとこなんだけど、なんだか色々考えさせられるわね。(ため息)」 23:18 >GM_T< 女王「そうですね。それは確かに否定できません。……とはいえ、貴方方に、今すぐしてもらいたいことがあるわけでもありませんし」 23:18 「それだと、後ぐされが無くて割りと嬉しいかもしれないけど。そ〜いうワケにはいかないよね。」 23:18 >GM_T< 「この後、一度は地上に戻って貰うことになるでしょうが……」 23:19 「正直、もうすでに後戻りできないところまでわたくし達はきています。そう、そこ」 23:20 >GM_T< 女王「(首をかしげる)」<そこ 23:20 「(顔を赤らめる)」<ソコ 23:20 どういうリアクションだよw 23:20 「(ぎゅむと足を踏む)」>クラウ 23:21 「・・・昔鍛えたウブな振りぎゃっ!?」 23:21 「ここは、成り行きではなく本格的に手を結びましょう。具体的には、このヴァネッサに即座に訪れ貴方達に協力できる手段の確保」>女王 23:21 クラウちょっと変態度上がってないか…浸食が進んでるのか 23:21 うっさいよ進んでるけどw 23:21 今まで表面化してなかったんじゃないのw 23:22 人間としての理性がw 23:22 >GM_T< 女王「……成る程。確かにそれは道理です、が。……その、言いづらいのですが」 23:22 そうだな、グレーチェンの提案は 23:22 >GM_T< そんな便利なものは無い!w 23:22 w 23:22 以外に出来そうな気がするんだが出来ねーのか!W 23:22 スキルがあるだけで特に変態ではないのよ!変体はしてるけど 23:22 「さらには、都市機能のある程度の権限の使用許可」>女王 23:22 >GM_T< 女王「(少し考えて) 即座に、ではありませんが……。解りました」 23:22 ゲートを合図ですぐに使用させてくれるだけでいいよw 23:23 >GM_T< 女王「ヴァネッサへの交通手段は用意しましょう」 23:23 連絡手段が欲しいなーとw 23:23 携帯電話みたいなマジックアイテム欲しいねw 23:23 >GM_T< それはOK。 23:23 >GM_T< 通話のイヤリングをあげやう。 23:23 おおw 23:23 おぉw 23:23 おー 23:23 お。 23:23 言ってみるもんだなw 23:23 「おお! 23:23 じゃあ、使わない時は女王様とリコをつないでうんちくを垂れ流してもらおうw 23:24 >GM_T< アミュレットだったw 23:24 「(いくらくらいになりますかねぇ……)」 23:24 今うっかりリンゴロが出る気がした・・・w<通話 23:24 >GM_T< まぁいいや。2.0っぽくなっちゃうがイヤリングで。 23:24 片方だと、価値無さそう・・・w 23:24 うむ・・・w 23:24 >GM_T< ……いや、アミュレットでいいか。ふむ、OK。ではこうしよう。 23:25 >GM_T< 黄金樹の根っこに触れられれば、サリィは都市と連絡が取れるので。サリィ、もしくはハイ・アルラウネを一匹、トライデントに派遣する。 23:25 >GM_T< で。サリィに通話のアミュレットを渡しておく。 23:25 はーい 23:25 >GM_T< ……そだな、OK。 23:25 ・・・え、それはちょっと・・・w 23:25 サリィを本格的にゲットw 23:25 >GM_T< PC側でこれがいい! ってウィルが無いなら、こっちで報酬を決めるけどいい? 23:25 トライデントが火の海になる恐れが・・・w 23:26 あの燃焼系・・・w 23:26 >GM_T< 大丈夫。街の中には入らないからw 23:26 >GM_T< っていうか。 23:26 「色々迷惑かけるかもしれないけど、サリィよろしくね。」 23:26 >GM_T< トライデントの街中に黄金樹の根が伸びてたら困るでしょ色々w 23:26 まずいねw 23:26 >GM_T< サリィ「なんだか、意外と長い付き合いになりそうね……ま、よろしく」 23:27 >GM_T< というわけで、女王は、配下に命じて報酬を用意させる。 23:27 「(くろむは渡さないようにしよう)」 23:27 黄金樹の過剰な成長はレイジーが止めたよね?>GM 23:27 >GM_T< 止めたよー。 23:27 そうそう、黄金樹の根ってけっこう広範囲に広がってるハズだよね。その辺から、魔術師の居場所の検討付けられないかな? 23:27 「縁は不思議な物だからねー」>サリィ 23:27 >GM_T< ああ、確かに。あっちも見つけ次第枯らしてるから軽い情報戦になりそうだが、割り出しは出来るかもね。 23:27 具体的には終末が発生した地点を割り出せないかな、と。>GM 23:28 >GM_T< ういうい。OK,その方向で割り出しはしてみるそうです。で。 23:28 何もヒントも無く探すよりは、幾つか候補でもあると助かるw 23:28 居た場所に何かある可能性もあるしねぇ。 23:28 >GM_T< 君らがそんな話をしてると。ロビィさん(センスライ使ってたアルラウネ)がポーチバックを一つ持ってやってくる。 23:29 ほうほう 23:29 >GM_T< で、それを代表者……誰だろうな。マルガかな。 23:29 >GM_T< に、差し出すよ。 23:29 >GM_T< ロビィ「これをどうぞ。今後必要になるものです」 23:29 確かにチームリーダーっぽいのいないんだよな……。 23:29 「あら? なんですの?」 23:29 確認してみるよ 23:29 >GM_T< あいあい。 23:29 >GM_T< じゃあ、まずバックが無限のバック@A複合品。 23:30 >GM_T< 中に通話のアミュレットが人数分。 23:30 ほほう 23:30 ああ、懐かしいのきたw 23:30 >GM_T< あと、見たことの無い仮面が人数分。 23:30 人数分だとぅ?! 23:30 DQ6でいうところの「ふくろ」か…<バッグ 23:30 ・・・水中用? 23:30 誰か! 23:30 「・・・どれどれ?何だこりゃ?」 23:30 誰かセージはおらぬか! 23:30 セージセージ! 23:30 仮面……ああ 23:30 >GM_T< セージチェックをどうぞ! 23:30 2d6+4 23:30 a20Flavia -> 2D6+4 = [6,2]+4 = 12 23:30 2d6+4 23:30 a18-Clau -> 2D6+4 = [3,6]+4 = 13 23:30 2d6+4 23:30 a15Gretch -> 2D6+4 = [2,1]+4 = 7 23:30 お客様の中にセージ様はいらっしゃいませんか!? 23:30 [武器倉庫から必要筋力15のバスタードソード+1を借りてけるかな、いつ返すか言えないけど。 23:30 マルガ惜しいw 23:30 >GM_T< 12あれば知ってるね。びんご、うろこの仮面だ。 23:31 おうおう 23:31 >GM_T< OK。割とあっさり許可が出た。<バッソ+1 23:31 ありがとよ、最短で二回使ったら返すかもしれんw 23:31 魔法の武器防具に関しちゃ完全に借りパクするツモリだったが??w 23:31 >GM_T< w 23:31 強化時にしか使えないんでな!w>15 23:31 「へぇ〜、そりゃ便利だな。」<うろこの仮面 23:32 「・・・これで直接来ることも可能になるわけね〜。」 23:32 >GM_T< 女王「トライデント付近には、残念ながら生きている遺跡はありませんが……。連絡をしていただければ、こちらから迎えを遣わします」 23:32 「お手数おかけします。」 23:32 「・・・ひょっとして、これってここが占拠された時の強行突入用?(汗)」<うろこの仮面 23:33 ・・・直接来れるほど浅かったっけ? 23:33 >GM_T< 素もぐりではムリかなw 23:33 「可能かもしれないですけど……移動時間が……こー……」 23:33 かなり深いイメージあるんですけどw 23:33 >GM_T< まぁ、そこはマジックアイテム補正だ。水圧は、SWはペナルティ以外はあまり意識しないってことでw 23:33 >GM_T< 女王「数日かけて遺跡へと移動するよりは早いでしょう」 23:34 うろこの仮面プラスって感じかしら・・・w 23:34 まぁ、サリィがいれば精霊魔法で水圧もOK・・・ごめんよ、使えない精霊使いで・・・w 23:34 杖振ってればいいよw 23:34 >GM_T< サリィはヴァルブレ使えないのよ!w 23:34 >GM_T< じゃあ、そんなことを話してると。 23:34 >GM_T< レイジーは、話が終わったところで、ここに残るって言うよ。 23:35 最近、杖が本体w 23:35 ふむ 23:35 >GM_T< さっきのマルガの都市機能云々の話じゃないが。 23:35 「え。来ないの?」>レイジー 23:35 >GM_T< ノーライフへの対抗策を探すらしい。 23:35 「何かお考えが?」>レイジー 23:35 「あら、そう寂しくなるわね。」 23:35 >GM_T< レイジー「時間をかければ、邪眼封じぐらいなら作れるかもしれん。……流石に、ノーライフキングは予想していなくてね」 23:36 「予想してて行かせたんだったら、怒るよ?」 23:36 「まー、そりゃ。 23:36 「そうね、最悪アセディアも不死化してるかもしれないしね。」 23:36 「……あー。あれはおっかなかったもんねぇ。」 23:36 「一つ、貴方にお聞きしたいことがあります」>レイジー 23:36 「私たちも予想してたら受けてませんし」 23:36 >GM_T< レイジー「……どう戦うにしろ、目の前に立っただけで動けなくなるようでは話になるまい。……。」<不死化 23:36 >GM_T< レイジー「何をかな」>マルガ 23:38 「現代の魔術レベルで不死の王となるのは本当に可能なのですか? それと、あの人の額には……」>レイジー 23:38 >GM_T< レイジー「…………」 では、その言葉に、レイジーはしばし考えてから。 23:38 >GM_T< レイジー「解らん」 23:38 >GM_T< と非常にあっさり答えた。 23:38 古代王国期でさえかなりの秘術で、不死王ってそんなに居ないはずなんだよね 23:39 >GM_T< レイジー「……忘れていないかね、マルガレーテ嬢。私はこの時代に戻って来てから、君たちよりも短い時間しか『生きて』いないよ」 23:39 >GM_T< レイジー「見て廻った限りの範囲では、それが出来る人間は居なかったが……しかし、いつの時代も天才は居るものだ」 23:39 邪神の最高司祭がいて最高レヴェルの魔術師がいるようなら、生贄を無数に捧げれば可能そうだなァ。 23:40 それを今やれるのだろうか? ルネッサンス期にサイボーグ作るような感覚を受けるw 23:40 >GM_T< レイジー「……まぁ、だが」 23:40 いつの時代にも天才がw 23:40 バグナードやっちゃってるから可能そうw 23:40 >ロードス 23:40 >GM_T< レイジー「『私』が背後に居るなら、幾つか方法は思いつくよ」 23:41 そうか。バグナードって前例があったか 23:41 >GM_T< うむ。 23:41 アイツの場合祭器もあった気がするがw 23:41 「と言われますと?」>レイジー 23:41 >GM_T< レイジー「私自身、不死の王と化す秘術を知っているわけではないが……。……我がサモナーのブランチは、古代王国の発展に最も貢献した門派でね」 23:42 >GM_T< レイジー「知らないなら、知っているモノを連れてくればいいだけの話だ。……ナレッジデーモンの類でも呼び出したか……それこそ、秘術を執り行える魔神でも召喚したのだろう」 23:44 「………なるほど(暗い蒼褪めた顔で頷く)」 23:44 「ま、対策お願いしたわ・・・私達も地道に鍛えておくわ。」 23:44 >GM_T< レイジー「……。(何か言おうとしたけど、珍しく口ごもるように沈黙。) ……ああ」 23:45 >GM_T< レイジー「任された。……素材が必要になったら、君たちに頼むかもしれんが。その時はよろしく頼む。……あと」 23:45 「はーい。あと?」<素材 23:45 >GM_T< レイジー「……済まんが、カーシャに心配は無いと言伝を頼む」 23:45 「(`・ω・´)」 23:45 「・・・・・・・・(ニンマリ笑って)了解したわ。」 23:46 ・・・そういえば宿屋に魔神と引きこもりと一緒に置いてきたんだっけ? 23:46 >GM_T< うむ。 23:46 「いざとなったら、ここにお連れしますからご心配なく(無理に微笑んで)」>レイジー 23:46 「え、そー言う話なんですか?」 23:46 「なんか、妙にリラックスしたわ・・・さ、帰りましょーか。」 23:46 あ〜、あの魔人も何か役に立たねぇかな・・・。 23:46 >GM_T< レイジー「……ああ、ではな」 23:46 >GM_T< というわけで。 23:46 ゴロゴロしてればいいと思うよw<魔神 23:47 >GM_T< OUT レイジー IN サリィ 23:47 >GM_T< サリィ「(旅の準備中)」 23:47 >GM_T< ロビィ「……サリィ。何かしらソレは」 23:47 >GM_T< サリィ「え、打撃武器だけど」 23:47 「(倉庫物色中)」 23:47 「なんか手伝うー?」>サリィ 23:48 >GM_T< サリィ「あ、じゃあ。叩くモノって、どういう基準で選んだらいいの?」>フラヴィ 23:48 「|・)……」 23:48 >GM_T< ロビィ「……。地上で悪影響を……!」 23:48 ああ、具体的な金銭的な報酬か、もしくは黄金の蜂蜜酒でもくださいw 23:48 >GM_T< 経験点を寄越せ、だとう……w 23:48 何処に行く気だ!w 23:48 うむw 23:48 >GM_T< 金銭は渡したいんだけど。 23:48 魔晶石、魔晶石っ!w 23:48 「叩く物?自分で持ちやすくて、叩きやすそうなものかなぁ?(ハンマーを見せる)」>サリィ 23:49 >GM_T< ここ、魔晶石はあってもガメル無いんだよねw 23:49 馬とかくれ…い、いないっすよね…できればしゃべったり上半身が人型だったりしないのがいいんですけど…w<報酬 23:49 おおお〜〜? 23:49 魔晶石でいいぜ。 23:49 おい!やめろ!ダーリャ!木馬とかでてくるぞ! 23:49 >GM_T< 角が生えてるのならいるかもな、馬。羽がついてるのとか。 23:49 うへぇw 23:49 普通に魔法のダガーでも何本かもらってきて盗賊ギルドに流してもらったら楽かも 23:50 ・・・ハトの鳴声したヒポグリフとか量産してないだろうな?w 23:50 >GM_T< お金なぁ。 23:50 魔晶石の袋うりとか量り売りとかしたら稼げそうだw 23:50 >GM_T< まぁ、どのぐらいあるかちょっと決めてみよう。 23:50 黄金の蜂蜜酒もらって誰か一足先に7とかになってしまえ。今回、本当に一番やばい相手のような気がするので。焼け石に水っぽい気もするがw 23:50 >GM_T< 2d10 23:50 GM_T -> 2D10 = [5,1] = 6 23:51 >GM_T< ……えー。無事に所持金の原型が残る状態で辿り着けた冒険者?が6人。 23:51 …… 23:51 ・・・。 23:51 >GM_T< 12d6*400 23:51 GM_T -> 12D6*400 = [3,3,3,5,5,1,1,5,4,5,5,6]*400 = 18400 23:51 すげぇぇw 23:51 >GM_T< おお。結構持ってた。 23:51 >GM_T< 遺品をかき集めたらそのぐらいのガメルがあったらしい。 23:51 おおお。 23:51 そんな現金もって探索に来るんじゃありません! 23:52 ・・・何かこう、貰うの気がひける金だな・・・w 23:52 ああ、最終的に闘う時のために+1以上の武器とか無いか探しといてってレイジーとか樹人的な人に話ししとくー。>GM 23:52 >GM_T< あいよー。探しておくって。>クラウ 23:52 >GM_T< じゃあ、はい。18400ガメル。……サリィにとりあえず3400渡して、現金だと15000ガメルかな。 23:52 >GM_T< <渡せるの 23:52 防具もか・・・バルブレあるけど・・・w 23:53 おお、なんつーかセツナイお金が・・・w 23:53 お金に罪は無い! 23:53 >GM_T< 業はありそうだけどなw 23:53 w 23:54 ま、お金無いと、我々も生活できないしねw 23:54 >GM_T< 他に何かある? 23:54 生活費以外の使い道ほとんどなくなっちゃったけどねw 23:54 世界の危機っぽい時になんだがw 23:54 >GM_T< なければ、君らは地上への道を辿ることになるが。 23:54 おう! 23:54 旅の路銀も必要だし、貰っておこうw 23:54 うぃー 23:54 >GM_T< あーい。 23:55 >GM_T< まぁ、帰り道はリンゴロ達の遺跡だけどな! 23:55 >GM_T< お土産いっぱい貰いました。 23:55 あ。そういえばバトーにシードラっぽいもの見た話したっけかな・・・w 23:55 ・・・ここ、トライデントから2週間じゃ 23:55 >GM_T< リンゴロ「お前達なら、立派な戦士に育ててくれるだろう……。(そっとリンゴの詰め合わせを差し出す)」 23:55 >GM_T< そういえばそうね……w 23:55 えええw 23:55 「(すごい難しい顔して、どうやったら育てられるのか考えている)」<リンゴ 23:55 「まって!割と食べちゃいそうだから預けないで!」」 23:56 ・・・は、オヤジ絡みの話のショックうんぬんで結局実物観てねぇw<シードラゴン 23:56 >GM_T< 街から一週間程度、らしい。メモ見たw 23:56 「………これ、戦士になるんですの?(おずおずとりんご見て)」 23:56 >GM_T< リンゴロ「む、そうか? ……果実よりも苗の方が良かったか?」 23:56 じゃあ、帰りの途中に話したw>バトー 23:56 「アタシ達畑とか持ってないのよ。」 23:56 >GM_T< リーキ「(そわそわとネギの苗を用意している)」 23:56 なんかでかいのいたって話だけした気がするなw 23:57 >GM_T< リンゴロ「うむ。10年もすれば歩き出すだろう」>マルガ 23:57 うわー、ちょっとネギ欲しいわネギw 23:57 まじで、それ動き出すリンゴなの?w 23:57 >GM_T< というリンゴロ達の背後で。 23:57 「家でなら育てられるかもだけど、物凄い西だから枯れちゃうと思うなぁ。」 23:57 >GM_T< なんか手足の生えたリンゴとジャガイモが通路を横切った。 23:57 「ひいっ!?」 23:58 >GM_T< リンゴロ「どうした?」 23:58 「・・・なんか、夢にでそうなものが・・・。」 23:58 >GM_T< リンゴロ「そうか、残念だ……」<枯れちゃう 23:58 「け、結構ですわ! 貴方達で立派にお育てなってください!」>リンゴロ 23:58 >GM_T< リンゴロ「(しょんぼりしながら引き下がった)」 23:58 「その方が、彼等もきっと 23:58 良いでしょう」 23:59 食べれねえよ、そんなのw 23:59 「(背後の方は見ないようにして)さて、娑婆の空気でも吸いに行きますかァ。」 23:59 >GM_T< w 23:59 >GM_T< OK、では。 23:59 >GM_T< 道中、何かすることある? 話とか。 23:59 素材探し。 23:59 ブレないなw 23:59 >GM_T< 無ければ、もう一週間かけてトライデントに戻りましたってしようかと。村までは馬車だっけ? 23:59 >GM_T< コヤツw 00:00 ご飯さがし 00:00 道中で、手の届くような所にあるなら、取るだろう!w 00:00 >GM_T< じゃあ、二人ともそれっぽい判定をするといいよ! 00:00 2d6+5 00:00 a11Darya -> 2D6+5 = [6,1]+5 = 12 00:00 はっ!? 00:00 アクセサリーってか指輪つくるわ! 00:00 >GM_T< www 00:01 2d6+7 00:01 a18-Clau -> 2D6+7 = [4,5]+7 = 16 00:01 >GM_T< おお。 00:01 2d6+10 00:01 a20Flavia -> 2D6+10 = [3,6]+10 = 19 00:01 >GM_T< 雪辱を果たした!>クラウ 00:01 気合が違うなw 00:01 よっし! 00:01 >GM_T< w 00:01 >GM_T< OK,じゃあ、ダーリャ。なんかフツーだった。良くも無く悪くもなく。ウサギと、なんかちっこい蛇を仕留めた。 00:01 「・・・ふふふ。(満足気に彫刻施した指輪を見てニヤニヤ)」 00:02 「(・ω・)へびはそこそこおいしーい(ざくっ)」 00:02 >GM_T< ……そしてその蛇の血と毒を上手いこと加工すると、物凄い鮮やかな赤色が出るよ!>ダーリャ、フラヴィア 00:02 すげえ! 00:02 >GM_T< ロストキャンバスの最後を飾れそうなぐらい赤い赤が出来る。 00:03 「ダーリャないす!肉以外のところっていうか棄てるところちょーだい!」>ダーリャ 00:03 「(・ω・)?」 00:03 「いやそれ、毒大丈夫なのかよ・・・。」 00:03 >GM_T< 毒がな。血液の凝固を防いじゃうんだが。それを血と混ぜるといーい具合にだな……。 00:03 >GM_T< ……まぁ、滅多に手に入らない色でしたw 00:03 まあ、ヘビを最終的に食えたかどうかはさておいてw 00:04 >GM_T< ふ。 00:04 「これこれこうしてこう(手早く少量加工して、適当な所にぺたり)こんな感じ。」>ダーリャ、バトー 00:04 >GM_T< ならば料理判定だ!! 00:04 「(・×・)へー」 00:04 >GM_T< なんか言ってたら難しそうな気がしてきたので、目標値は14ぐらいにしておこう。 00:04 >GM_T< 料理とか解体とかできそうな技能でそんだけ出せたら上手く解体できた。 00:04 「ぎゃぁ〜っ!寄るなっ、ピュリフィケーションすっぞっ!!」>フラヴィ 00:04 >GM_T< 失敗したらノッキングにミスって毒が肉に廻った……。 00:04 ノッキングw 00:04 「(赤色にうっとりにんまり)」 00:05 レ+器とかでいいのかね…w 00:05 >GM_T< いいよw 00:05 2d6+5 00:05 a11Darya -> 2D6+5 = [2,2]+5 = 9 00:05 おいw 00:05 >GM_T< 毒が肉に……w 00:05 「(ずびっ)あ。」 00:05 >GM_T< 食べたら天国の味わい。 00:05 やばい、こんなところで世界の危機がw 00:05 >GM_T< まぁ、ピュリフィケすればへいきへいき。たぶん。 00:05 w 00:06 ちょっと水っぽくなるけど・・・食えるだけマシだなw 00:06 時間加速を道中何度か試して他の使い方をひたすら考える。で、結果、精神点と生命点を恒常的に削って使う方法を編み出すという流れで例の隠し機能発見したと言う感じで>GM 00:06 経口摂取でもダメなタイプの毒蛇だったんだな… 00:07 おお、マルガが頑張っている・・・ 00:07 おおw 00:07 >GM_T< おう……w 00:07 >GM_T< OK……マルガ凄いなw 00:07 僕ら何回か実験台にされた予感 00:07 >GM_T< 何かもう、機能が隠されてたっていうか。マルガの執念に応じて拡張されたような感じだな、それは。 00:08 >GM_T< ……ま、では。そんなイベントを地味にこなしつつ! 00:08 正直、今はかなり焦燥感に苛まれてるけど、平静に振舞ってると言う感じなのでw 00:08 >GM_T< 君たちはトライデントに辿り着いた!! 00:08 ディオ様でも時間停止の時間伸ばすのにけっこう苦労してたからな・・・。 00:08 ひゃっはー!街だー! 00:08 >GM_T< 久々の見慣れた町並みは、懐かしくも穏やか……では全然なく。 00:08 >GM_T< なんかお祭り騒ぎ状態でした。 00:08 えw 00:08 えっ 00:08 「なんだぁ?」 00:08 は?w 00:08 おや 00:09 何か思い当たるフシある?>GM 00:09 >GM_T< じゃあ、顔なじみが通りかかろう。 00:09 「あ、久しぶりー。何この騒ぎ?」>GM 00:09 そういや、かれこそ一ヶ月近くトライデントから離れてたかも・・・。 00:09 >GM_T< ダルトン「……お? おう、お前ら。しばらく見なかったが、どこ行ってたんだよ」 00:10 「あ、ひさしぶりの、えーと…」<ダルトン 00:10 >GM_T< ダルトン「なんだぁ? 知らないのかよ、って、依頼で出てたなら知らねぇか……」 00:10 >GM_T< 勇気あるペンギン亭のファーストペンギン……他所のトップ冒険者だw 00:10 「なんだ?祭りか?祭りなのかっ!?」 00:10 >GM_T< 顔に傷のあるオッサンだったはずw 00:10 戦士の方だっけ?w 00:10 >GM_T< ダルトン「おう! いいか? 聞いて驚け?」 00:10 >GM_T< うむ。ガストーブ親方にボコられてた方w 00:10 ww 00:11 >GM_T< そう言って、ダルトンはこころなしか声をひそめて。 00:11 >GM_T< ダルトン「なんとな……あの、伝説の都市。ヴァネッサの場所が判ったってんだ!!」 00:11 「・・・へ?」 00:11 >GM_T< どどーん、と。どや顔で。 00:11 「、……」 00:12 「おおー?!何処何処?!」>ダルトン 00:12 「あらやだ。」 00:12 「( ・ω・)?」>サリィ 00:12 >GM_T< ダルトン「……へ、じゃねーよ。ヴァネッサだぜヴァネッサ? お前らも聞いたことぐらいあるだろ?」 00:12 「………それは」 00:12 あ、街の外に置いてきたんだったっけかしら 00:12 「やべー、すげー(棒読み)」 00:12 「(くるりと振り向いて目配せ)」>ALL 00:12 「ちょっと、経緯を教えてくださるかしら?」>ダルトン 00:12 >GM_T< あ、サリィは街の外で別れた、でw 00:13 「誰が、どうやって分かったんですか?」>ダルトン 00:13 じゃあ適当にきょろきょろしたw 00:13 >GM_T< ダルトン「……いや、まったくしょうがねぇなぁ。なぁ、お、お嬢ちゃん。どうせならオレと茶でもしながらだな!」>マルガ 00:13 >GM_T< ダルトン「うるせぇ。あっちいけバカリム。お前に用はねぇ!」 00:13 >GM_T< <多分顔見知り 00:13 酷い言われようw 00:13 扱いひどいなwww 00:14 誰か、カリムに優しくしてあげてw 00:14 Mなんでしょ… 00:14 「……随分な口叩いてくれるじゃないですか。アンタのカミさんにあることないこと吹き込んであげてもいいんですよ?」 00:15 >GM_T< ダルトン「……ハッ。ネゴトは寝ていえよ。こちとら、カミさんどころか、彼女だって……彼女だって…………」 00:15 ですよねー・・・w 00:15 「いねーんすか……」 00:15 >GM_T< ダルトン「…………」 00:15 「・・・。(ぽんぽん)」 00:15 「しょーじきすまんかった」 00:15 「お茶ならジョルジュに淹れさせます。では、わたくしの逗留している宿に参りましょう」>ダルトン 00:15 「いいからとっと喋りなさいよ・・・掘るわよ。」 00:15 >GM_T< ダルトン「うるせー?! くそ、エルフ野郎め、ちょっと顔がいいからって……」 00:15 >ダルトン 00:15 クラウこえぇw 00:15 ちょっと焦れたw 00:15 >GM_T< ダルトン「ひい?! って、いやいや。さすが、話がわかる。よし、じゃーいこうぜ!」>マルガ、ALL 00:16 クラウ浸食度が上がって人間としてのリミットはダウン、煩悩は据え置き 00:16 「………………(カタカタカタカタカタ)」 00:16 >GM_T< じゃあ、そんなわけで懐かしの海鳥のガラ亭。 00:16 わーい! 00:16 >GM_T< 相変わらずの閑古鳥。唯一埋まってるテーブルでは、デーモンとカーシャがババ抜きしてました。 00:16 「(=ω=)ただいまー。」 00:16 >GM_T< 二人だとつまらないんでマスターも混ざってた。 00:16 どんだけ暇なんだよw 00:16 w 00:16 「飯〜〜っ!野菜とか蛇じゃないメシ〜〜っ!!」 00:16 うさぎも採ったでしょ!w 00:17 「お酒ちょーだい。」 00:17 「ただいまー。マスター、お茶ー!」 00:17 >GM_T< マスター「……おうっ?! あ、お前ら」 00:17 「つかれたー」 00:17 >GM_T< カーシャ「あ、おかえりなさい!」 00:17 「ジョルジュ! お客様にお茶の用意を」 と何も居ない空間に命じてからお茶の用意を始めますw 00:17 >GM_T< マスター「うるせぇ! 今いいとこなんだよ! ……茶が欲しけりゃ先に金払うんだな!」 00:17 >GM_T< OK。 00:17 >GM_T< じゃあダルトンが軽く引いた。>マルガ、ALL 00:18 >GM_T< ダルトン「(え、何だこの娘っ子……)」 00:18 「きぞくってふしぎだよねー。」>ダルトン 00:18 「だからその場で喋りなさいっておいったのに。」 00:18 >GM_T< ダルトン「お、おう。貴族。……き、貴族なのか。貴族って、えーと。確かに不思議だな……」 00:18 「あぁ、アレは都会ではやってる作法らしいから。気にしないで」>ダルトン 00:18 いま奇族になってるが 00:18 「ちぇー。グレーチェーン、アタシにもお願いー」<お茶>マルガ 00:18 >GM_T< ダルトン「……上流階級ってのはよくわからねぇな」 00:19 >GM_T< まぁ、じゃあ、ダルトンさんが落ち着いたところで説明をするとだ。 00:19 「いずれアナタもああなりますよ。脳内嫁が……」 00:19 というわけで、皆にお茶を置いてくよ。生真面目にw 00:19 >GM_T< なんでも、トライデントのお偉いさんが、冒険者を雇ってあちこちの遺跡を探索させていたところ。 00:19 「ありがとー(砂糖どさー)」 00:19 ところ? 00:19 >GM_T< 偶然、雇った冒険者が見つけた書物の中に、ヴァネッサの場所を示す記載が!! 00:20 「マジか・・・俺あんなに探したのに・・・。」 00:20 >GM_T< しかも解読した結果、不思議なことにスウォー湾の中。……これは調査隊を派遣せねばなるまい! と。 00:20 >GM_T< 第一陣を貴族が出発させたところ。 00:20 ・・・ガーディアンに阻まれるんじゃね? 00:21 >GM_T< 海中で海竜に襲われてあえなくPT全滅。 00:21 だろうな・・・w 00:21 >GM_T< しかし、全滅したPTの中に、水中行動が可能な使い魔を持っている魔術師が偶々混ざっており 00:21 「・・・。」ポケットの金貨を見る 00:21 い、いや。多分違うよ!w 00:21 >GM_T< 偶々最後まで生き残った使い魔の視界が、確かに海底に沈む都市のようなものを発見した! 00:21 >GM_T< という話らしい。 00:22 ・・・嫌な予感がw 00:22 「で、お偉方は軍隊でも派遣するの?」 00:22 そういや、具体的な場所までは知らなかった気もするが、位置的にあってるのかね? 00:22 >GM_T< ダルトン「ああ、そのつもりらしいぜ。雷槍騎士団秘蔵っ子の海騎士部隊を出すかもしれんとよ」 00:22 「その、偶然発見した冒険者というのはどんなお方なのですか?」>ダルトン 00:23 「(うっわー、面倒くさいことになってきたわ。)」 00:23 「なんだって、海騎士部隊っ!?」 00:23 知ってそうなんで、とりあえず反応しておいたw 00:23 「うみきし…?」 00:23 これってさあ、こういう一手なんじゃねーの? 相手方のw 00:23 「(表情には出さず)・・・秘蔵っ子ねェ。」 00:23 >GM_T< ダルトン「さぁ……素性ははっきりとは。なんでも流れの冒険者で、東の方から来たって話だが……」 00:23 っぽいきはするな 00:24 それなりにトライデントには居ると思うけど、聞いたことあるかね?<海騎士>GM 00:24 実は、アルマンだったりしてw 00:24 >GM_T< OK。じゃあ、ヒッポカンポスにまたがった海中戦用の部隊です。>バトーとか知ってそうな人 00:24 すげぇw 00:24 すげぇぇぇw 00:24 まじかw 00:25 >GM_T< その性質上、精霊使いの割合もそこそこ多い。流石に全部が魔法使えるわけじゃないが、全員に水中呼吸を仕える程度には。 00:25 >GM_T< 噂では、騎士団長は減圧も使える魔法騎士らしい。 00:25 もしかして精霊使いとかの騎士? ああ、なるほどw 00:25 うーん。 00:25 やべぇな・・・w 00:25 こまったもんだな。 00:26 >GM_T< ダルトン「ああ、冒険者の方はわからねぇが、雇ったって貴族なら一応知れてるぜ」 00:26 「誰?」>貴族 00:26 >GM_T< ダルトン「アイデッカー男爵。……っても、知らねーだろうけどよ」 00:26 せーじちぇーっく>GM 00:26 >GM_T< ダルトン「オレも、ついこの前まで名前も聞いたことなかったしなぁ」 00:26 >GM_T< どうぞ。 00:26 2d6+4 00:26 a20Flavia -> 2D6+4 = [5,4]+4 = 13 00:26 2d6+4 00:26 a18-Clau -> 2D6+4 = [6,3]+4 = 13 00:27 2d6+4 00:27 a20Bateau -> 2D6+4 = [2,1]+4 = 7 00:27 惜しいw 00:27 カリムとか長年の経験で知ってるんじゃないのかw 00:27 街エルフの知識で 00:27 >GM_T< ああ。カリムはシーフで判定してもいいよ。 00:27 たしかに……お、いいのかw 00:27 もうね。高レベル魔術師だとやりたい放題過ぎるから何でも疑ってかかりたくなるw 00:27 知力でいいのかな? 00:27 2d6+9 00:27 a20karim -> 2D6+9 = [6,1]+9 = 16 00:28 いけたか? 00:28 >GM_T< OK,いけた。 00:28 >GM_T< 前に、戦争中に物資の横流しが云々って話があってだな。 00:29 >GM_T< 小銭ほしさに、魔王戦役に従軍して、その時の物資をちょろまかしてた貴族がいくらか居たんだが。 00:29 ふんふん 00:29 >GM_T< その中に名前があった気がする。 00:29 まぁ、前後の経済効果はそれなりに高そうだしな。魔王戦役。 00:30 >GM_T< そだね。ただ、あんまり派手にやってたわけじゃない。総合してケチな不正をやってた貴族 00:30 >GM_T< って印象。 00:30 トライデントは結構な被害受けてたはずだしな 00:30 小悪党めw 00:30 >GM_T< トライデントとクロースは最前線だったからな・・・w 00:31 >GM_T< ダルトン「……実はよ。騎士団だけじゃなくて、例によって、冒険者にもお呼びがかかっててな」 00:31 「・・・へぇ、でも海の中まで潜っていける人なんて限られてるでしょ?」 00:31 >GM_T< ダルトン「なんでも、実力を示すことができりゃぁ、ヴァネッサの探索舞台にもぐりこむことも出来る……かもしれねぇらしい」 00:31 「……おっちゃん行く?もしかして」>ダルトン 00:31 >GM_T< ダルトン「まぁ、そうなんだがな……ぁー。バノイの巫女姫とか都合良くこっち来てねーかなぁ」 00:32 ……。 00:32 >GM_T< ダルトン「偶々ナンパした相手が実はお姫様。……そしてめくるめくロマンス。あーんど実は精霊使いでお互いウィンウィン!」 00:32 >GM_T< ダルトン「……(言っててむなしくなったらしい)」 00:32 「・) 00:32 「バノイの巫女姫?」 00:32 「・・・涙拭けよ」<ハンカチ渡す>ダルトン 00:32 >GM_T< ダルトン「……まぁ、そーだな。行かないわけにゃいかねぇだろ、冒険者としちゃぁな」>フラヴィ 00:33 >GM_T< ダルトン「うるせぇよっ?!」 00:33 「おっちゃん、夢見すぎ。」 00:33 >GM_T< ダルトン「知らねぇか? 魔王戦役の時に、ほら。海魔を倒すのに活躍したっていう」 00:33 ←そもそも魔王戦役がわからない人 00:34 各自どれくらい知ってんだろうねw 00:34 どーだろw 00:34 うむw 00:34 >GM_T< ダルトン「……まぁ、幸い、金もコネもねぇわけじゃねぇしな。実力だって……お前らにゃ悪いが、この街じゃ一番のつもりだぜ?(にやっと笑って)」 00:35 「そーねェ。(若干上の空)」 00:35 >GM_T< ダルトン「どうにかして潜り込んで、一攫千金してやるさ。……そしたら本物のお姫様とかぜーってぇナンパしてやるからな?! お前ら、後で馬鹿にしたこと後悔しやがれ!」 00:35 「なにをぉ・・・よっし、俺達もこうしちゃいられねぇ!」 00:35 えーバノイの姫巫女じゃキャラクターシート(そーグレット大陸)のスティル・カーン参照。 00:35 「それはいーんだけどー」 00:35 「ま、そのようなことはともかく」 00:35 >GM_T< ダルトン「……え、あ、はい」 00:35 「あっちこっちの遺跡を探させるのって、前からやってるの?最近はじめたの?」>ダルトンGM 00:35 ダルトン立場よえぇ・・・w 00:36 卑屈になるな! 自由を取り戻せ!w 00:36 だってダーリャ的にはどうでもいいんだもん…w<ナンパとか 00:36 >GM_T< ダルトン「……いや、俺に聞かれてもなぁ……。確かに、依頼を見たことは無かったけどよ……直接依頼かなんかで、前からやってたんじゃねぇか?」 00:36 >GM_T< ダルトン「流石に、一発目でビンゴとか運が良過ぎっだろ」 00:37 ちょっと前から冒険者フィーバーではあったから、偶然って言われたら偶然と片付けられるかもしれない・・・。 00:37 「(・×・)ふーん」 00:37 「というより、なんでヴァネッサなんでしょーねぇ……海底都市なんてそもそも探し当てても経費ばっかりで利益薄いかもしれないでしょうに」 00:37 やってる事的には我々も同じ様な事はしてるぞ?w 00:37 「その胡散臭くも小悪党の男爵とやらの言を、よくもまあ皆本気に取りますわね」 00:38 「そこは男の浪漫だろうっ!?・・・いや、何でもないです。」>カリム 00:38 >GM_T< ダルトン「そんだけのリターンがあるかもしれねぇだろ。古代の財宝。誰も見たことの無い都市。未知の秘宝。燃えるじゃねぇか!」 00:39 >GM_T< ダルトン「……いや、胡散臭かったから調査団出した……んじゃないか? っつーか、流石にウソ、ってことはねぇだろ」 00:39 >GM_T< ダルトン「国が動いてるわけだしよ」 00:39 国が動くほどの大事件ではあるわけだな・・・ 00:39 まぁ、そりゃそうだw 00:40 「騎士団まで動くなんて……うすうす感じていましたが、随分とお祭り好きが多い国ですこと。まあ、嫌いじゃあないのですが(微笑む)」 00:40 >GM_T< ダルトン「……大体、ほら、あれだ。なんだっけか」 00:40 海草でメイズ・ウッズとか作れ…ないですよねすいません 00:40 >GM_T< ダルトン「魔法使いってのは、ウソついてるとわかるんだろ?」 00:40 黄金樹があればできるんじゃね?<メイズウッズ 00:40 「言い方次第ですけどね」 00:41 >GM_T< ダルトン「……。え、そうなのか?」 00:41 ジャイアントケルプの迷宮! 00:41 豪華な 00:41 >GM_T< ダルトン「ウソついたら100%判るって言われてたんだが……」 00:41 「嘘じゃなければいいんだよー?」 00:41 例えで言えば交換殺人には無効だと思ったぞアレw 00:42 >GM_T< ああ、貴方は殺しましたか、だとNOになるねw 00:42 訊き方次第ともいえよう 00:42 まぁいい、この場でダルトンを説得しても仕方がない。用が済んだら追い返そうw 00:42 >GM_T< ダルトン「ほうほう。……。あ、あの野郎、だましやがったな!?」 00:42 うむw 00:42 扱いひでぇw 00:42 「嘘は言わないで言葉で詐術をかければ良いのです。魔法で分かるのは、あくまで嘘だけですから」 00:42 何だ。ヴィットに騙されたのかw 00:43 ダルトン……困った人だなw 00:43 >GM_T< ダルトン「なるほどな、判った。つまり、娼館に行った、とか、じゃなくて。女の子とお茶してた、って言えば……」 00:43 「(じー)」>ダルトン 00:44 >GM_T< ダルトン「……い、いや。うん。こほん。なんでもない。……いいこと教えてくれてありがとよ!」 00:44 >GM_T< ダルトン「じゃあ、オレはそろそろ失礼するぜ! 00:44 >GM_T< 」 00:44 「まあ、それも問い詰め方で暴けますけれど(冷たい目で)」>ダルトン 00:44 「いらん知恵をつけさせたような……」 00:44 「・・・どうせバレるだろ、ありゃ」 00:44 >GM_T< ダルトン「(財布の中身を確認しながら) ……な、なんのことだか。じゃ、じゃあな!」 00:44 「実行はできないわよ。」 00:44 >GM_T< 席を立って去っていくダルトン。 00:45 さらばダルトンw 00:45 >GM_T< うむw 00:45 「(・ω・)ノシ」 00:45 君はいい友人だったが 00:45 「・・・え〜と、では久しぶりの作戦会議っ!」テーブルを寄せて全員座れるように準備>ALL 00:45 >GM_T< 懐かしいw 00:45 「(ガタゴト)」 00:45 >GM_T< マスターが迷惑そうにトランプを片付けた。 00:46 「(どたばた)」 00:46 「(がたっ)」 00:46 >GM_T< マスター「なんだ、久しぶりに来たと思ったらいきなりそれかよ……おいお前ら。旅先でオレの嫁ぐらいは見つけて来たんだろうな?」 00:46 「(すっと座る)」 00:46 「残念ながらオーガは見てない!」>マスター 00:46 「腐ってんので良かったら・・・。」>マスター 00:46 「ああ、燃え系女子とは知り合いになったわ。」 00:46 >GM_T< マスター「なんか、未開地の奥とかになら、探せば部族単位で居るような気がしてんだよ。オレの嫁」 00:47 >GM_T< マスター「お前らが何を言ってんのかイマイチわかんねぇが、手応えありってことだな?! よし、引き続きがんばれよ?!」 00:47 >GM_T< なんか勝手にテンション上げてカウンターに戻っていった。 00:47 >GM_T< カーシャは話を聞きたそうにしてたが、とりあえず空気を読んでカウンターに行った。 00:47 ぶっちゃけ手ごたえなんてなかったがなw 00:47 >GM_T< ソルマギドスはめんどくさそうに椅子を一つ占拠した。 00:48 「・・・さて、どうしよう・・・正直やられたな・・・。」 00:48 「部族単位って辺りが、なんともマスターの繁殖力を見せ付けてるようで……」 00:48 「とりあえず…… 00:48 「後ろで何か糸引いてるかもないけど。」 00:48 「連絡じゃないですか? ホウレンソウっていいますし」 00:48 「んー。海からでどうにかなるのかなぁ?サリィに聞いてみる?」 00:49 「むしろ、秘蔵の海騎士を操られでもしたら余計厄介な事に・・・。」 00:51 「都市の積極的な機能に隠蔽手段があるか、確認を取りましょう。大規模な幻術とかがあれば良いのですが」 00:51 「私達で冒険者枠をとって、手を抜くことで戦力ダウンさせるにしても、双方消耗するわね」 00:52 「後は・・・無茶だけどヴァネッサから自治権を宣言してもらうか。」 00:52 「ま、連絡とってから考えますか。」 00:52 「そもそも存在自体が発覚しちゃうのもあんまりよろしくない気もー。」 00:52 >GM_T< じゃあコールする? 00:52 おう 00:52 「まあ、十中八九これは彼らの一手でしょうね。タイミングが良すぎますわ。疲弊させて漁夫の利でも取る気なのでしょう」 00:53 >GM_T< では、3コールも経たずに、待ち構えていた電話番の新入社員のようなタイミングでサリィが通話に出る。 00:53 >GM_T< サリィ「はい、こちらサリィ!」 00:53 「ノリノリだね。」 00:53 嬉しそうだな、なんかw 00:53 w 00:53 >GM_T< 都市の外って滅多に出れないもん・・・w 00:54 >GM_T< サリィ「(ばっくで何かパチパチ音がしてる) なになに。早かったわね。なんかあった?」 00:54 火か!? また火を使ったのか?w 00:54 「あったけど、その前に何その後ろの音?何燃やしたの?」>サリィ 00:54 これグループ通話できるの? 00:54 >GM_T< サリィ「あ、えっと……いや、ちょっと焚き火を。うん。大丈夫。大丈夫だから」 00:54 あ、無理かな?w 00:54 >GM_T< 出来るでいいよもうw 00:55 わーいw 00:55 便利だなw 00:55 >GM_T< サリィ「変なものは燃やしてないよ」 00:55 スカイプ付きw 00:56 かくしかかな?w 00:56 >GM_T< じゃあかくしかされた! 00:56 >GM_T< サリィ「……。えぇー……何よそれー……」 00:57 「……というわけで、ヴァネッサに隠蔽手段はありますの?」>サリィ 00:57 >GM_T< サリィ「都市そのものには無いかなぁ。……ヴァネッサの機能って、基本、アウグスの成長補助と環境維持みたいなところがあるし……そもそも、海の底だよ?」 00:57 >GM_T< サリィ「わざわざ隠すまでもなく、普通来れないし、見つからないって」 00:58 「普通人が来る場所じゃないもんねぇ。」 00:58 ・・・あれ?もしかして我々がシードラ見た時がまさに発見された頃だったんじゃ。 00:58 可能性は・・・w 00:58 かもw 00:58 「いや、それが見つかったっぽいから困ってるんだろ。」 00:59 >GM_T< サリィ「……でもまずいね。そりゃ、水圧に耐えられるぐらいの結界は張ってあるけど……外から来られたら割と普通に抜かれるかも」 01:00 >GM_T< サリィ「……女王様に結界張って貰うにしても、効果が出るのは、多分ヴァネッサに入ってからかな」 01:00 「にせものとかつくれないの?」 01:01 >GM_T< サリィ「……偽者、って。ヴァネッサの?」 01:01 「うん」 01:01 「そう………困りましたわね。このままですと、最悪泥沼の戦いになりますわよ? 貴方達には分かりづらいとは思いますが、人間社会が威信をかけるもしくは欲のままに暴走すると言うのは際限ない行いに繋がりますから」 01:02 >GM_T< サリィ「……。うん……でも、ごめん。来られたら戦う、しかないと思う」 01:03 「それこそ泥沼だよねぇ。どうにかしてそんなものありませんでしたーって話しにできないかなぁ。」 01:03 >GM_T< サリィ「……多分、もう判ってると思うけど。私達って、あんまり外とは接触しないから……逆に訊くけど、こういう時ってどうしたらいいのかな?」 01:04 「戦って退けるという手段をとってしまうと、きりが無くなります。戦いが起こった時点で我々の負けです。そうですわね………」 01:04 「なかったことにするか、あったけど壊れちゃってたとかにできたらいいなと思って 01:04 「レイジーにも連絡できる?もしかしたらなにか機能あるかも。」 01:05 >GM_T< サリィ「判った。話してみる」 01:05 グループに追加してw 01:05 自爆装置とか言い出すぞ・・・。 01:05 w 01:05 w 01:05 >GM_T< じゃあ、サリィ経由でレイジーと伝言ゲーム。めんどくさいのでレイジーが直接話してる風味にするがw 01:05 >GM_T< バトービンゴ。 01:05 おう! 01:05 >GM_T< レイジー「……最悪、ヴァネッサを破棄するべきかもしれんな」 01:06 「はぁ?ダメダメっ!」 01:06 「極論すぎるー」>レイジー 01:06 怠惰の本領発揮っすねw 01:06 >GM_T< いきなり最終手段!w 01:06 「……えー、そうなっちゃうのー。」 01:06 「ゲートを通らない自力到達一番乗りは俺って、決めてんだからっ!絶対、ダメっ!」 01:06 「(・ω・)ひっこしできるの?」<半定住民族 01:07 「・・・あのなぁ・・・ひょっとして出来たりする?」>ダーリャ、レイジー 01:07 >GM_T< レイジー「……まぁ、正確な場所が相手に割れているからな……。……ヴァネッサ自体は、他の魔法都市と同様、移動能力を持ってるよ」 01:08 >GM_T< レイジー「制限が無ければ飛行することも可能だ。……アウグスが根を張っていなければね」 01:08 「じゃあ、移動しちゃえば?」 01:08 あああw 01:08 「なんだ、じゃぁ問題無い・・・あぁ・・・。」 01:08 「もう一つ……少々目は薄いですが、採りうる手段が」 01:09 >GM_T< レイジー「……。根を全て切り落とせば、移動できないことはない、か……その後が少々厄介にはなるが」 01:09 >GM_T< レイジー「ふむ?」 01:09 「国自体と協力関係を結ぶ。無論、その方策は未だ思いつきませんがね」 01:10 >GM_T< レイジー「……トライデントの首脳部と連絡が取れるパイプがあるなら、それをしても良かったがね」 01:10 「ドワーフの鉱山、エルフの森に似た関係ね。」 01:10 >GM_T< レイジー「残念ながら、私達にはそのツテもコネも無ければ、ネームバリュー……も……。…………」 01:10 まあ、そんなパイプは誰も無い・・・よな? 01:11 >GM_T< レイジー「(凄い考え込む)」 01:11 「何しろ、相手が相手ですから。突くならそこからでしょう。しかし、今回は時間がないかもしれません」 01:11 「ん、レイジーどうかしたの?」 01:11 んでも、この世界の一般勘定としては古代王国の技術って危険な物って認識だよな・・・特にここ数年w 01:12 シェンガオありーの、魔王ありーのw 01:12 まあねえw 01:12 >GM_T< レイジー「……。…………無いこともない、かもしれん」 01:12 友好的にコンタクトとれたとしても、知的コミュニケーションのとれる強い人外がいっぱい住んでるってところでかなり大ごとだがw 01:12 「どんなの?」>レイジー 01:12 「と、言われますと?」 01:12 >GM_T< レイジー「以前、クロースの王族に手を貸したことがある」 01:13 >GM_T< レイジー「少し遠いが……借りを返せと言えば、話が出来ないこともないかもしれん」 01:13 「クロースの王族? 魔王戦役を収めたという?」 01:13 「その手は使えそうね。」 01:14 クロースまでどのくらいかかるかねぇ。トライデントから。 01:14 >GM_T< レイジー「ああ、そうだ。……まぁ、確実とは言えんからな。多少賭けにはなるが……」 01:14 問題は時間がなあw 01:14 都市間の移動なら街道通る馬車とかもありそうだが 01:14 >GM_T< http://www15.atwiki.jp/yergwar/pages/79.html 01:14 >GM_T< こんな距離感。 01:14 時間稼ぎの手段があればいいが 01:15 >GM_T< 普通に歩いたら一ヶ月ぐらいかな。 01:15 >GM_T< <片道で 01:15 遠っ!?w 01:15 飼ってるピポグリフ殺しに行くか 01:15 ちょっと遠いな、流石に 01:15 >時間稼ぎ 01:15 >GM_T< 金にあかせて馬を使い潰すとかすればもっと早くなるけど。 01:15 難しいけど、効果はありそう・・・w 01:16 ヒポグリフじゃないぞ・・・w 01:16 >GM_T< レイジー「……後は、まぁ、なんだ。最終手段、というか。恐らくもうそのあたりには居ないと思うが……」 01:16 そーでしたw 01:16 「え、まだ何かあるの?」 01:16 >GM_T< レイジー「……緋色の英雄が居たら、助力を請うことも出来る……かもしれん」 01:17 「(・ω・)?だれ?」 01:17 船はどのくらい掛かるんだろ 01:17 >GM_T< レイジー「……。アルマン・ボードレールとその一行だ」 01:17 トライデントの船なら、それなりに早そうではあるな。 01:17 >GM_T< 一週間ぐらいかな? 一番早いの使って。 01:17 それはジーナファンの俺は知ってていいんだな、だいぶリコによって脚色されてるがw 01:17 w 01:17 >GM_T< いいよw 01:17 「緋色の英雄? ああ………あの劇になったという」 01:18 >GM_T< 当然演じてるカリムも知ってるw 01:18 脚色されてるがw 01:18 よしちょっと呼んでくる 01:18 「っ!?・・・あ、あぁ、あの流行ってるとかいうアレね。(声が裏返ってる)」 01:18 (中の人を) 01:18 「場所ねェ・・・。」 01:18 もうアルマン英雄譚って何次創作くらいになっているのやらw 01:18 ww 01:18 >GM_T< 曰く、魔王軍団長を一騎打ちで倒したとか。ヤツと魔王の戦いで城が倒壊したとか。 01:19 >GM_T< アーウィスレット王女と戦う前に、魔王はテンプルに一撃貰って壊されていたとか。 01:19 なんてご都合主義w 01:19 >GM_T< 割と好き勝手に劇の中では語られてます。 01:19 あー、ヴァネッサのガーディアンに乗って海移動。 01:19 >GM_T< それは非常に早いな?!w 01:19 いいなそれ 01:19 早そうだなw 01:19 なるほど! 01:19 ほほうw 01:20 しかも我々にはうろこの仮面がある! 01:20 ただ・・・その間ヴァネッサが手薄に・・・。 01:20 >GM_T< とりあえずレイジーが提案する案は3つだ。 01:20 おう 01:20 >GM_T< @今ある根っこの養分を集めるだけ集めて、根っこ切断。ヴァネッサ浮上で逃げる。 01:20 それは最後にしてw 01:20 >GM_T< 問題点:後々が大変。最悪、また栄養不足になるかも。 01:20 >GM_T< Aアルマンを探して助力を請う。 01:21 >GM_T< 問題点:今何処にいるか解らない。(あと言わないけど個人的に見つかると狩られる) 01:21 w 01:21 ですねw 01:21 いやもう忘れてると思うよ(中の人が) 01:21 >GM_T< Bクロース王族経由で助力を請う 01:21 >GM_T< 問題点:時間経過と、ガーディアンを使うなら防衛力の低下 01:22 >GM_T< レイジー的にはこの3つ。それ以外があれば案は受け付ける。 01:22 ガーディアンほどデカくなくてもイルカとかシャチ使役してたらソレでいいいんだがなァ。 01:23 ・・・前にヴァネッサへの生き方考えてた時に、ワームでも捕まえて操って穴掘らせるって案あったよね? 01:23 まず、トライデントの騎士団の出征計画を確認しておこう。無論、大体のところだが 01:23 レイジーならクジラとか操れる? 01:23 第二次遠征がいつごろになるのか、一志願者として聞いてこようかな 01:23 >GM_T< ……あー。居れば、まぁ。多分。<イルカ、シャチ、クジラ 01:23 ・・・よし、ちょっとクジラ狩ってくる 01:23 >GM_T< おい!?w 01:23 >GM_T< やめろ、緑でピースな連中に襲われるぞ!w 01:24 クジラの生け捕りは無理じゃないかな…w 01:24 ヴァルジャベの銛を撃ちこんでやるぜっ! 01:24 そして殺したら本末転倒じゃないかなw 01:24 殺しちゃダメじゃないw 01:25 あと、複合案としては海騎士どものヒッポを盗んで移動手段にすれば時間稼ぎにもなって一石二鳥とか? 01:25 かなり危ないけどw 01:25 警備厳重だろうなぁ・・・w 01:26 じゃあ、ダーリャに取り急ぎ確認とって貰っていいかな? 出征計画の 01:26 いやー普通盗まないから割りとフリーそうw 01:26 まずはそこが必須だな<出征 01:26 そうだね、それが分からないと計画も立たないか 01:26 まあ別に行くのは僕でなくてもいいが、とかく期限の確認は必須だなw 01:26 時間の猶予がいかほどか 01:27 レイジーには、ガーディアンを使った場合の所用時間と、なんかイルカとかが使えた場合の所要時間も聞いておこう>GM 01:27 街の噂も集めよう。冒険者募集によるものも具体的にどういう感じなのかも確認取った方がいいな 01:28 トライデント近海にどんな海洋生物が生息してるのかよくわかんないけど… 01:28 >GM_T< あいあい。……そこはレイジーじゃなくてサリィが答えるかな。継続距離とかあるからなんとも言えんが。ガーディアン使った方がやっぱ早いらしい。 01:28 そこは俺に任せろっ! 01:28 >GM_T< ww 01:28 w 01:29 黄金の鯱でも捕まえるんだな! 01:29 トライデントのさかなクンさんなのですね、バトーはw 01:29 語尾を「ギョギョ」に変えるか・・・。 01:29 とはいえ、クロースに行く前にトライデントでやれる事はやっておきたいのは確かだな。 01:30 >GM_T< ああ、うん。 01:30 どんな意図があるにしろ、その糸を辿れば向こうも姿を現す可能性が有るかもしれないし 01:30 >GM_T< えーと、イルカとかを使った場合より、やっぱガーディアン使った方が早いわ。 01:30 >GM_T< (データを見てた) 01:30 とりあえず、冒険者募集のとこに行って受かって情報聞くってのもいいかー。 01:30 >GM_T< 具体的には移動力20と30ぐらい違う。 01:31 ダルトンの馬鹿に引っ掻き回してもらうという手もw 01:31 速いのは早いんだろうが、間に合うかどうかをこれから確かめねばならんw 01:31 けっこう違うんだな 01:31 イルカでも充分とかだったら別にそれでいいしな 01:32 というわけで、冒険者募集のところに行く人ー、と、他のことする人ー(何かあれば)、みたいな? 01:32 >GM_T< OK。ヴァネッサの水中戦力だが。 01:32 >GM_T< マーマン・ライダーが居るな。 01:33 マジか!? 01:33 >GM_T< ガーディアン、シー・ドラゴン、マーマン・ライダーが防衛戦力だった。 01:33 べ、べんりそうなのいたー! 01:33 いーなー 01:33 ww 01:33 >GM_T< 正確にはマーマン・ライダーっぽいナニカ。 01:33 うへw 01:33 >GM_T< (メイドイン アウグス) 01:33 うわ、ちょっとこわいw 01:33 不吉なw 01:33 差し込むわずかな光で光合成するのか 01:33 >GM_T< で、マーマン・ライダーの乗り物ってヒッポカンポスだから。PCが使うって言えば使えそう。 01:35 ヒッポカンポスに乗って移動ってのもちょっと風情有っていいなw 01:35 >GM_T< じゃあ、行動方針、というか。誰がどう動くか決まったら。 01:35 >GM_T< >GM 01:35 >GM_T< ってつけて宣言よろw 01:35 冒険者募集に行きまーす!>GM 01:36 そういや二手に分ける手もあるにはあるな、クロース組と公募組 01:36 >GM_T< クラウ了解! 行くのはクラウだけ? 01:36 多分募集の方に行くと思うけど他の人はどうするか聞きたいからちょっとまってw>GM 01:36 トライデントからクロースの王都まで、純粋な直線距離はどの程度かな?>GM 01:36 う〜ん、カリム。例のヴァネッサの地図の出処をシーフギルドで聞いてみて貰えない? 01:37 いや、俺も一応シーフだから自分で行ってもいいんだけど・・・w 01:37 >GM_T< ……えーと。どういう答え方すればいいかな・・・w>マルガ 01:37 >GM_T< 直線距離で何キロとかは流石に決めてないんだがw 01:38 まさか、フライトで飛んでいくつもりじゃ・・・。 01:38 最短距離で何キロくらいあると判りやすいっちゃわかりやすいがw 01:38 うむ。フライトで時速50KMで移動したらどの程度かなあって>GM 01:39 >GM_T< こっそりダーリャありがとうと言いつつw 01:39 そうか、マルガレーテ単独なら鳥か何かに変身してって方法もあるのか・・・。 01:40 >GM_T< 街道通ると、戦争でもないかぎりほとんど障害物ないんだよね、この道w 01:40 >GM_T< 一日30kmが一ヶ月とすると……900kmぐらい? 01:40 >GM_T< ……。意外と余裕かもしかしてw 01:40 で、街道で900なら、直線は適当に減るよね 01:41 >GM_T< 地図見てみたら 01:41 >GM_T< トライデントとクロースの王都に直線が引けたw 01:41 www 01:41 ほぼ直線状にあるよなw 01:41 いや普通まっすぐにはひかないだろ…w 01:41 >GM_T< ので、そこまでは減らないかな。800ぐらいじゃないかな。 01:41 ちなみにテレポートスクロールも持ってるから、いざとなれば一瞬で戻れる 01:41 >GM_T< <減らして 01:41 そうなんだよ、マルガ単独なら半分になるんだよw<スクロ 01:42 あれ、コモンも無かったっけ?リコ用に作ったやつ 01:42 魔術師すげぇw 01:42 じゃあ、貴族でもあるし綺麗なおべべ着せて飛ばせるかw 01:42 >マルガ 01:43 護衛が必要なら無限のバックにカリム押し込もうぜ!w 01:43 カリムたん・・・(ほろり) 01:43 >唯一入れそう 01:43 というか、さっきからカリムの反応が・・・? 01:43 w 01:44 一日にちなみに限界で250Kまで飛べる。自前の精神力ならね 01:44 すげぇぇぇw 01:44 すげえw 01:44 じゃぁ、精神タンクにダーリャをバックに・・・。 01:44 流石に5時間飛行したら体持たないような気がするがw 01:44 いやそんなに飛距離伸びないと思うけど僕だと…w 01:45 あくまで、最終手段だと思ってね。出来れば単独では行きたくないからw 01:45 まぁ、何だ。とりあえずクロースに行くとなったら、方法は何とかなりそうだな。 01:46 そうねぇ。 01:46 せ、せんせい 01:46 伝書鳩 01:46 時速149km。最高記録は平均時速157km。故に、良く訓練された最速の個体は鳥類中最速(水平飛翔時)である可能性あり。 01:46 (゜Д゜) 01:46 >GM_T< すげぇなw 01:46 うはw 01:46 それだ!w 01:46 さすが鳩!w 01:46 鳩すげええええw 01:47 あれ、マルガレーテの使い魔って・・・? 01:47 >GM_T< まぁ、ほら。変身してもよく訓練された鳩じゃないからさ多分w 01:47 ハトだw 01:47 鳩w 01:47 それは、超チューンされた鳩だと思うがw 01:47 >GM_T< 市販者とF1マシンぐらい違いそうw 01:47 >GM_T< 車 01:47 それでもフライトより早いようなw 01:47 伝書鳩は競走馬ぐらい改造されてるぞw 01:47 しかも精神消費は無いなw 01:47 >GM_T< まぁ、そうね。デモンパラサイトによると鳥は60kmぐらいで飛ぶらしいからな、SNE的に。 01:47 あと、地味に伝書鳩は途中で猛禽類に狩られる事も多いらしいが・・・w 01:47 ハヤブサなら水平飛行でも96m/h 01:48 kぬけた 01:48 あのね。そうなったら、裸な上にほぼ何も持っていけないよ?w 01:48 裸はまずいな…w 01:48 やった、サービスカットw 01:49 裸一貫で王城に乗り込むとか、男らしいw 01:49 そういう問題かよw 01:49 鷹とか大きめの鳥になって、無限のバッグに服とかつめてけば? 01:49 >GM_T< 駄目だこいつらw 01:49 首からバッグ下げて飛ぶ鳥可愛いw 01:49 お着替えシーンで視聴者のハートを掴むわけですな。 01:50 スタイルもいいらしいし、最後は黒子のチラリでとどめだな 01:50 無限のバッグって鳥でも運べる?w 01:50 >GM_T< やれやれ、露骨な連中だぜ!w 01:50 え、黒子のちらり?w 01:50 >GM_T< 大きな鳥なら、まぁ……w 01:50 >GM_T< 鳩とかスズメとかツバメだとムリw 01:50 鷲とか? 01:51 >GM_T< だねぇ。 01:51 まあ、出来るならそれでもいいよw 01:51 実際、全員でクロースに行くのも不安だしね 01:52 あぁ、海移動で俺大活躍の予定が・・・さよなら、フィッシャーマン技能w 01:53 w 01:53 いや、十分な時間があれば別に海移動していいと思うんだけどw 01:53 結局いつなのかが問題だなw 01:53 情報収集をとりあえずよろしくw 01:53 ま、カリムが落ちたっぽいし。今日はこのまま相談タイムかな? 01:53 おおよそいつぐらい、ってのは参加しなくても教えてもらえるんじゃないかねぇ。 01:54 >GM_T< だなぁ。 01:54 何にしろ聞きに行ってみよう僕も行こう 01:54 >GM_T< まぁ、2時だし。相談タイムしつつこのまま流れ解散でw 01:54 ちょっと力試しも面白そうなので俺はいってるぜw>募集 01:54 ひとまず〆か 01:54 即参加しなきゃいけなそうなら、私も冒険者側かなー。 01:54 くそ、仕方がない。盗賊ギルドの交渉とか苦手なんだが・・・俺が行くか 01:54 >GM_T< あ、あと。フラヴィア。前に言ってた高品質品、事前に頼んでたって言う扱いで買えてもいいよw 01:54 あいさw 01:55 そこはカリムが起きたら別にやってくれると思うけどw<盗賊ギルド 01:55 プレート買っちゃうかなーw 01:55 >GM_T< 他の人も高品質品でほしいのがあれば。 01:55 弓は別だよなw 01:56 >GM_T< 流石に弓は……鉄弓とか作ってほしいってんならいいけどさw 01:56 >GM_T< データがないよw 01:56 w 01:56 だよなァw 01:56 >GM_T< あと必要筋力バカ高そうw 01:56 …リンゴ時限定でよければ、ここに15←20の弓が 01:56 ああw 01:57 多分下がって撃つことはないと思うw 01:57 そか…w 01:57 よし、すまん、部屋がエアコン使えなくて死にそうなので先に落ちとくわw 01:57 >GM_T< うわw 01:57 おつかれぇw 01:57 >GM_T< おつかれw 01:57 いい案を待っているw 01:57 >GM_T< 無茶しやがってw 01:57 ノシ 01:57 お疲れ〜 01:57 おつかれェw 01:57 *** a18-Clau has left IRC(Quit: Leaving...) 01:57 おつかれさまー 01:57 僕もこの部屋エアコンないぜ5畳だぜ暑いぜ 01:58 >GM_T< エアコンの真下にPCデスクがあるから寒いぐらいだ。 01:58 エアコン無いけど窓開けてたら寒くなったんでカーテン閉めた。 01:58 すげぇなw 01:58 と、とうほく… 01:58 じゃあ、落ちるねー 01:58 おつかれぇ 01:58 御疲れ様〜 01:58 おやすみなさい 01:58 *** a15Gretch has left IRC(Quit: Leaving...) 01:59 ノシ 01:59 僕はドーナツタイムだからPC前にいたりいなかったりする 03:39 *** a20Flavia has left IRC(Quit: ふー) 03:47 *** a11Darya has left IRC(Quit: あさになるー) 03:54 *** a20karim has left IRC(Quit: CHOCOA) 05:54 *** a20Bateau has left IRC(Quit: Leaving...) 11:10 *** dice_T has left IRC(Quit: Leaving...)