23:18 >GM_T< 待たせたな諸君! 23:18 >GM_T< というわけで準備はいいか!>ALL 23:18 OK 23:18 OK 23:19 おう! 23:19 OK 23:19 おけ 23:19 >GM_T< じゃあ、セッション開始するんだぜ! よろしくお願いいたします!! 23:19 おっと、OK 23:19 宜しくお願いします 23:19 よろしくおねがいします 23:19 宜しくお願いします。 23:19 よろしくお願いします 23:19 よろしくお願いします 23:19 >GM_T< えー、というわけで! 23:19 宜しくお願いします! 23:19 >GM_T< 君等は品種改良遺跡の奥に陣取り! 23:19 というわけで! 23:19 >GM_T< 女王の使いがやってくるのを待って! 23:20 寝る時間は無いのか! 23:20 >GM_T< 気がついたら丸一日経過していました。 23:20 陣取って! 待って! 野菜の踊り食い!! 23:20 >GM_T< リンゴロ『……あるぇー?』 23:20 >GM_T< HPとMP回復していいよw 23:20 『……あれー?』 23:20 OK、途中で寝た! 23:20 >GM_T< うむ! 23:20 >GM_T< リンゴロ『いや待て。落ち付け』 23:20 途中で食料取りに行ったかもしれないw 23:20 >GM_T< うい。じゃあ、リーキが 23:21 >GM_T< これが俺たちの狩りの方法さ! と。 23:21 >GM_T< 畑に実ったスイカを矢で打って得意げだった。 23:21 むしろ葱食ってやろうか・・・w 23:21 w 23:21 >GM_T< ぎゃー 23:21 >GM_T< ま、そんなこんなで1日経過したわけです。 23:21 >GM_T< 現状、特に変化無し。 23:22 >GM_T< レイジーは飽きたのか何かあったら起こせと昼寝中です。 23:22 『戦士長リンゴロさん。ホントに昨日だったんですよね?』 23:22 「魚食いたい・・・。」 23:23 >GM_T< リンゴロ『う、うむ。マチガイナイ。リンゴロ、ウソツカナイ』 23:23 「・・・快適ねぇ。」 23:23 たっぷり寝たら、その辺にありそうな美術品というかマジックアイテムとか見ながらウロウロしたい>GM 23:23 『じゃ、なんでこないんですか』 23:23 「このへんがひりょうー(モザイクが必要な動物の以下略)」 23:23 >GM_T< ういうい。じゃあ、なんか、そこはかとなく価値がありそうなものが無造作に放り投げられたり無造作に壊されたりしてた。>フラヴィア 23:23 もったいねぇ?! 23:24 価値のありそうなもの仕分けしといてw>フラヴィ 23:24 >GM_T< リンゴロ『……ワカラナイ。オレ、シラナイ。フシギ(カクカク)』 23:24 「ねーねー。この辺ってもういらないのー?って聞いてみてー?」>カリムとか 23:24 『なんで急にカタコトになってんだよっ!』>リンゴロ 23:25 『あの辺のいらないのかと、興味津々な方々がいらっしゃるんですが、どうなんすか? 使う?』>リンゴロ 23:25 >GM_T< リンゴロ『ち、ちぃぃぃぃ! 知らん! 我のせいじゃない!』 23:25 >GM_T< リンゴロ『あー。……使う? かも?』 23:25 >GM_T< とかやってるとだ。 23:25 『いや、うん、あなたのせいとは言ってないですが……』 23:25 >GM_T< じゃあ、全員、例の何も無いが〜のゲートが出るという部屋に居ると思っておくれ。 23:26 おう 23:26 >GM_T< <確認に来たり、リンゴロにツッコんでたり 23:26 >GM_T< リンゴロとカリムが遣り取りをしている横で 23:26 『だいたい、こんなシステムでこの遺跡に緊急事態があったらどうしてんだよ・・・。』 23:26 >GM_T< うにょにょにょにょ 23:26 >GM_T< と。 23:26 >GM_T< 音も無く、何か黒い穴のようなものが 23:26 「(あからさまに壊れてるものを元の形に復元するようなパズル中)」 23:26 >GM_T< 例のゲートの枠の中、虚空に空いていく。 23:26 GM、それに見覚えは? 23:27 >GM_T< カリムは多分無いかな。 23:27 「おっ…(何か別のものを思い出したらしく、弓と銀の矢に手をかける)」 23:27 >GM_T< やがてそれはゲートの枠いっぱいに広がると、拡張を止め 23:27 >GM_T< 今度はパキン、と凍りつくように 23:27 >GM_T< 銀色に変化した。 23:27 >GM_T< と、次の瞬間。 23:28 >GM_T< 其処から、人影が一つ飛び出してくる。 23:28 「・・・おぉ?」 23:28 「どうやら、お出ましかしらね?」 23:28 >GM_T< 出てくるのは、人間とは思えぬ植物の精霊力を放ち、人間とは思えぬ真紅の髪色をした人間で。 23:28 「・・・。(様子を見ながら、ゆっくりと立ち上がり。)」 23:28 「(反射的に撃ちそうになるが思いとどまれたらしい)」 23:28 >GM_T< 微妙に焼け焦げている。 23:28 やけこげ…… 23:29 >GM_T< ちなみに見た目は少女です。こんがり少女。 23:29 え、おいしそうなにおいとかするの… 23:29 「フラヴィ、頼みます」 23:29 >GM_T< 髪の毛の端とかちりちり言ってる。 23:29 >GM_T< 少女「(出てきた瞬間、精霊語で) リンゴロ! 緊急事た……っ」 23:29 「・・・この子?女王の使者って?」 23:29 「何だこりゃ、転送すると焼け焦げるのか?」 23:29 >GM_T< とまぁ、何か叫ぼうとしたところで。 23:29 >GM_T< 君等の存在に気がついて。 23:29 >GM_T< 少女はゲートから出てきた場所で一瞬硬直する。 23:30 「んー?ありゃ?(パズルしてたのをぽいっ)」 23:30 「(・ω・)」 23:30 『や、ども。女王の使者の方ですか?』 23:30 >GM_T< リンゴロ「おお、サリィさま!」 23:30 「・・・。(じっと見つめる。)」 23:30 >GM_T< 少女「リンゴロ、こいつら……はっ?!」 23:30 >GM_T< とまぁ、そこで足を止めたのがまずかったんだろう。 23:30 『協力者です』 23:30 >GM_T< 少女が足を止めた直後、今度はその少女を追うように 23:30 この女の子って、最初の遺跡で見掛けたのに似てる?>GM 23:30 >GM_T< 銀のゲートからぬっ、と太い腕が湧き出して 23:30 >GM_T< 背後から少女を殴り飛ばした。 23:30 とびつく! 23:31 言葉は判らんけどまぁ、ほいほい近寄ってってぎゃー?! 23:31 少女に飛びつく! 23:31 >GM_T< おっと。ではカリムは冒険者+敏捷だ。 23:31 2d6+9 23:31 a20karim: 5(2D6: 4 1)+9 = 14 23:31 >GM_T< こっちの命中を越えたら、咄嗟にかばえる。 23:31 ひくw 23:31 >GM_T< 似てるね。>バトー 23:31 OK 23:31 「火事場から逃げ出してきたみたいな態ね……って!?」 23:31 腕が出てきた所でキュアかけられんかな?>GM 23:31 「…あれなぐっていいの?」<リコをつつきながら>リンゴロ 23:31 <太い腕を指して 23:31 とはいえ、14だ。なんとかなりゃいいんだが……。 23:32 >GM_T< 2d6 23:32 GM_T: 5(2D6: 3 2) = 5 23:32 『おいリンゴロっ、どういう事態がこりゃっ!?やっちまっていいのか?』>リンゴロ GM 23:32 おやw 23:32 >GM_T< ッチ。 23:32 いい勝負の気配w 23:32 >GM_T< じゃあ、ギリギリで、少女の頭の上を腕が掠めていった。 23:32 「ナイスカリム!・・・どうも不味いみたいね。(ゲートの前に進み出る。)」 23:33 「あっぶなー……そして役得〜〜♪」 23:33 「こういう時だけは頼りになるな・・・。」 23:33 >GM_T< ず 23:33 >GM_T< ずずずずずず…… 23:33 カリムが追撃されんように遮っとく。 23:33 >GM_T< 少女「(目を白黒させている)」 23:33 「喜んでる場合じゃないよー。下がって下がって!」>カリム 23:33 >GM_T< リンゴロ『……多分!!(力強く)』>バトー 23:33 「ほいほいっと(抱えて下がる)」 23:33 >GM_T< 攻撃が外れたことを察したのだろう。 23:34 *** AO is now known as a20Lico 23:34 「オッケー!みんなっ、やっちまって良いってよっ!多分っ!」>ALL 23:34 急いでカリムのトコいって目白黒させてるうちにキュアかける>GM 23:34 >GM_T< ゲートから突き出た腕は、腕に続いて、のっそり、と身体を表す。 23:34 「(`・ω・´)」 23:34 >GM_T< ……其処で、バトーとカリムは気付くよ。 23:34 「(つつかれてさっさと退避)」 23:34 ? 23:34 おう? 23:34 >GM_T< 腕の持ち主から漂う負の生命力に。 23:34 「アンデッド?」 23:34 え、まさか・・・。 23:34 「・・・・ゆっくりしときたかったんだけどねぇ。(右手を柄にかけ。)」 23:35 >GM_T< 相手が全身までも表せば、今度は君たち全員が、その相手に見覚えがあることを思い出す。 23:35 「・・・あら、三度目かしら?」 23:35 >GM_T< ……魔神フォルゴーン。 23:35 >GM_T< 自らをそう名乗った巨漢の男だ。 23:35 「おいおい、マジかよ・・・。」 23:35 「…にゃんと」 23:35 >GM_T< フォルゴーン『……』 23:35 「これは………既にあちら側は敵の手に落ちてると見ていいのかしら?」 23:35 「フラヴィ、なんか神聖なの宜しく!!」 23:36 「……あらー……?りょうかーい」 23:36 >GM_T< フォルゴーンの目には、かつてはまだ残っていた知性の色は既に無い。 23:36 「黄色いから多分効く!!」 23:36 >GM_T< 瞳は黄色く濁り、虚無を映し出している。 23:36 >GM_T< 少女「……っ! 離れて、早く、ゲートから!」>カリム 23:36 の前にキュアかけさせれーw>GM 23:36 通常攻撃で大丈夫そうかなーセージの人わかるかなーw 23:37 「扱き使われてるみたいねぇ・・・もう、聞こえないか。」 23:37 >GM_T< おっと、どうぞ。>フラヴィ 23:37 前のデータ+アンデット化を加味してセージチェック>GM 23:37 2d6+8 23:37 a20Flavia: 10(2D6: 4 6)+8 = 18 23:37 >GM_T< あいあい。どうぞ。>リコ 23:37 r10 23:37 a20Flavia: R10 (2d6 = 1+4 = 5) = 2 = 2 23:37 「あなたも一緒にくるんですよっ!!」引っ張って下がるぜー>GM 23:37 2d6+7 23:37 a20Lico: 8(2D6: 3 5)+7 = 15 23:37 10点回復>GM 23:37 >GM_T< あいさ。 23:37 >GM_T< わからない!>リコ 23:37 OK! 23:37 キュアかける時間があるならとりあえず撃っちゃうけど僕w 23:37 >GM_T< あい。じゃあ、カリムが少女を引っ張って下がったところで。 23:38 >GM_T< フォルゴーンに続くようにして二体目の魔神が 23:38 >GM_T< ゲートからのっそり。 23:38 2体目?! 23:38 げげぇ・・・w 23:38 「また何か変体してますね、これは・・・」 23:38 『リンゴロ、コレ止められないの?!』 23:38 「しめてしめてー?!」 23:38 >GM_T< 今度は、骸骨の頭とこうもりの羽、片腕がそのまま鎌と融合したような形の魔神だ。 23:38 >GM_T< そして、最後。 23:38 『というか、使い方わかんなかったんだっけ……?』 23:38 >GM_T< ……これまででもっとも強大な気配。 23:39 最後って・・・w 23:39 いやぁんw 23:39 ちょっと演出長いぜ、待たないから一度撃たせてよ>GM 23:39 「操作は向こう側からという事でしたからね」 23:39 >GM_T< OK,いいよー。 23:39 「・・・どうせ向こうに行かなきゃならないんだから、気張って・・・(気配に顔を顰め、奥を見つめる。)」 23:39 >GM_T< 魔剣らしき剣を持った腕が、ゲートの向こうから現れ 23:39 >GM_T< そのタイミングあたりで、カリムと、少女がゲートから離れきったんだろう。 23:40 普通の矢で腐ォルゴーン(仮)に弓で 23:40 >GM_T< 銀のゲートは、突如、パシュンッ 23:40 >GM_T< と消滅し。 23:40 2d6+7 23:40 a11Darya: 12(2D6: 6 6)+7 = 19 23:40 うはw 23:40 ちょw 23:40 えええ?! 23:40 2体目と3体目もOK出た出来るタイミングでセージします>GM 23:40 おいw 23:40 >GM_T< ……魔剣付きの腕が、音も無く切断され 23:40 >GM_T< その場に落ちた。 23:40 うちの子はホンマに恐ろしい子w 23:40 いやダメージで出さないとあんまり意味ないし…w 23:41 「あちらから閉めてくれた・・・んですかね、これは」 23:41 >GM_T< OK、どうぞー。3体目は腕だけだったから無理かな。>リコ 23:41 >GM_T< 当ったよw>ダーリャ 23:41 r25+7 23:41 a11Darya: R25 (2d6 = 6+5 = 11)+7 = 9+7 = 16 23:41 >GM_T< まわったよw 23:41 うはwwwwwwww 23:41 キターw 23:41 回ったなw 23:41 r25+16 23:41 a11Darya: R25 (2d6 = 4+3 = 7)+16 = 6+16 = 22 23:41 マジかよw 23:41 魔剣持ちのデーモンでいくわw<3体目>GM 23:41 うわーw 23:41 通るなら22点らしい 23:41 2d6+7 23:41 a20Lico: 9(2D6: 6 3)+7 = 16 23:42 >GM_T< 残念ながら通常武器無効はついていないw 23:42 >GM_T< それは2体目?>リコ 23:42 2体目16、3体目は、…そーだな、剣にセージ降るで>GM 23:42 >GM_T< あいあい。どうぞ。>リコ 23:42 2d6+7 23:42 a20Lico: 7(2D6: 5 2)+7 = 14 23:43 『何はともあれいまさらですが、一度信用してもらってもいいですかね?(抱きつきながら)』>植物っ娘 23:43 >GM_T< ちょっとわからない。が、まぁ、一目見てわかるのは。 23:43 「…あの腕剣と一緒に持って帰って調べられないかな…」 23:43 >GM_T< 人間が、少なくとも平常な人間の精神を持った存在が作った魔剣ではないね。 23:43 >GM_T< で、2体目の骸骨デーモン。 23:43 触るなと判断したw了解 23:43 >GM_T< こいつの名前はガランザン。 23:43 「…よし!銀は高い!」<通常武器が効いたらしいのを見て 23:44 >GM_T< データはこんな感じ。出展はロードスですw 23:44 >GM_T< [ガランザン] 23:44 >GM_T< モンスター・レベル=8 23:44 >GM_T< 知名度=15 敏捷度=15 移動速度=17/20(空中) 23:44 >GM_T< 知能=高い 23:44 >GM_T< 攻撃点=鎌:14(7) 打撃点=18 23:44 >GM_T< 回避点=15(8) 防御点=12 23:44 >GM_T< 生命点/抵抗値=25/18(11) 23:44 >GM_T< 精神点/抵抗値=30/19(12) 23:44 >GM_T< 特殊能力 23:44 >GM_T< ○魂の契約(抵抗の目標値15) 23:44 >GM_T< ○毒、病気に冒されない 23:44 >GM_T< ○精神的な攻撃に耐性(2Dで8以上が必要) 23:44 >GM_T< 言語=魔法語等 23:44 >GM_T< 知覚=五感(暗視) 23:44 >GM_T<  ガランザンは、頭が人間の髑髏で、片腕が鎌になっており、背中には蝙蝠の翼が生えています。これで黒いローブでも着ていると、さながら死神に見えることでしょう。レッサー・デーモンの中でも最上級の8レベルに位置しています。 23:44 >GM_T<  ガランザンの最大の特徴は、人間と契約を交わすことで、自らの魂をその人間の身体に封じておける点です。魂を預けられた人間が操られたりすることはありませんが、ガランザンが魂を人間に預けている状態では、本体が倒されても、24時間後にはその肉体がふたたび蘇ってしまいます。 23:44 >GM_T<  契約には、「力を与える」「お前のために働こう」などの甘言で人間を誘う手を使います。キャラクターがこれに承諾した場合、抵抗の必要もなくガランザンの魂が入り込んできます。ガランザンの誘惑は巧みであり、プレイヤーがあくまで拒否しようとした場合でも、キャラクターは毎ラウンド精神力による抵抗ロールを試みなければなりません。目標値は15です。そして失敗した累積合計が、キャラクターの冒険者レベルに達したら、魂に入り込まれてしまいます。 23:44 >GM_T<  魂に入り込まれた人間は、ガランザンが蘇るたびに、精神力/点を1点ずつ永久に失っていきます。 23:44 >GM_T<  器になっている人間を殺してしまうか、あるいは精神力/点を0にして昏倒させた場合、ガランザンは、外に出てきます。その状態で倒せば、ガランザンが復活することはありません。 23:44 >GM_T<   23:44 8……だと……? 23:44 「その落ちた腕と剣触らないように気をつけて下さい。ちょっと危なさそうです」 23:44 ああ、こいつかぁ。 23:44 >GM_T< 少女「……っ、いい加減、離れなさいっ!(殴った)」>カリム 23:45 『あたっ!』 23:45 >GM_T< 少女「(立ち上がって) ……! え、ええと」 23:45 「二体目は(かくしか)です」 23:45 >GM_T< 少女「(一瞬悩む素振りを見せてから) ……一匹はこっちで片付けるわ」 23:45 >GM_T< 少女「事情はその後聞かせて貰うわよ……リンゴロ!」 23:46 >GM_T< リンゴロ『(え、こっち!? って顔)』 23:46 抵抗15は勘弁してほしいw 23:46 >GM_T< さて、というわけでw 23:46 「だから魔人の相手は嫌だって言ってんのに・・・。(汗)」 23:46 >GM_T< フォルゴーンとガランザンのどっちがいーい?w 23:46 >GM_T< >ALL 23:46 『すげーありがたいこったっすけど……ま、頑張ってお手伝いいけるようにしますよ』 23:46 「話が早くていいねぇー。どっちにしよっかー?」 23:46 矢が当たったのどっちだっけ? フォル? 23:47 >GM_T< フォルw 23:47 うむ 23:47 まあ、因縁もあるしフォルでいいんじゃないかなって気がw 23:47 フォルいくか。 23:47 まぁ、そりゃ普通に考えればフォルゴーンか。因縁もあるしw 23:47 急いで殺そう。 23:47 >GM_T< あいよ。では、リンゴロ&少女がガランザンで。 23:47 ダーリャ、頑張るんだ。 23:47 もう頑張った気もするが…w 23:48 >GM_T< 同じ室内で戦うことにはなるが、処理がめんどいんで、互いの戦闘は片方が終わるまで影響無しってことで。 23:48 ほいさ 23:48 あいよ 23:48 「・・・とりあえず、扱き使われてる子からやっちゃいましょうか。」おk 23:48 >GM_T< では、君等がフォルゴーンを相手どると決めたことを察したのだろう。 23:48 >GM_T< フォルゴーンは君等へと向き直り。 23:48 「そっちも気をつけてねー?」>リンゴロとお嬢さん 23:48 >GM_T< フォルゴーン『……オォォゴゴゴォォォォォーーー!!』 23:49 >GM_T< 少女「……コメントに困るわね。本当、どういう状況?」 23:49 >GM_T< リンゴロ『そっちもな!(共通語わからないけどニュアンスで)』 23:49 そういやお嬢さんは普通に共通語喋ってんのか? 23:49 >GM_T< うむ。 23:49 >GM_T< ……フォルゴーンが雄たけびを上げ、戦闘の意思を示す、と。 23:49 「なんだかよくはわかりません!」 23:49 >GM_T< その額からは、角が突き出す。 23:49 「だから一度信用してくださいって。とりあえずこの場だけでもいいですから」 23:49 「そりゃこっちのセリフだっ、厄介ごと引き連れていきなり登場しやがってっ!」>少女 GM 23:50 >GM_T< 下肢は山羊のものへと変化し 23:50 >GM_T< 元々巨大だったからだが、一回り、二回りと巨大化し、肌の色が赤黒く変化する。 23:50 「まーまー。話し合いもいがみ合いも後でー。まずは片付けないとー」 23:50 >GM_T< ……腐っていることも加味すると、どす黒く、かもね。 23:50 「・・・あの〜、やっぱ相手交代しない?(汗)」 23:50 >GM_T< 恐らくはそれがフォルゴーンという魔神の本性なのだろう。 23:51 >GM_T< およそ、4m。 23:51 >GM_T< 君等のほぼ2倍の体躯にまで巨大化したフォルゴーンは 23:51 「あっちも怖いよ」>バトー 23:51 >GM_T< 負の生命力を纏いながら、突っ込んでくる。 23:51 >GM_T< ってことで戦闘開始だ! 23:51 つっかえないのか、天井高いな 23:51 >GM_T< こっちの敏捷度は16。 23:51 >GM_T< 遺跡だからな! 23:51 「わお、本気ね・・・前で凌ぐから、援護お願いね。(シャンっとシミターを抜いて、前に。)」>ALL 23:51 「がんばりまーす」 23:52 相手の抵抗クソ高いから、1位上がってもいいよな、もうw 23:52 >GM_T< では、20チームからどうぞ。 23:53 遅延ー 23:53 ボーラ投げる。てい。 23:53 >GM_T< どうぞー。 23:53 んじゃ、いくぜー。 23:53 2d6+8 23:53 a20karim: 6(2D6: 1 5)+8 = 14 23:54 >GM_T< ……このサイズのモンスターってポーラ効かないんじゃないかって気がするが 23:54 >GM_T< まぁ、どうぞって言ったし振るか。 23:54 >GM_T< 2d6 23:54 まじかw 23:54 GM_T: 3(2D6: 2 1) = 3 23:54 >GM_T< 当った! 23:54 おぉ!? 23:54 >GM_T< ま、今回は当たり所が良かったので、転んだよw 23:54 おお! 23:54 まぁ。ペナの程度はGM判断でいいだろ。 23:54 ナイスだw 23:54 おし、さんきゅw 23:54 腐ってるからこけやすいんだろう… 23:54 >GM_T< 一歩前に進もうとした瞬間、ボーラが絡んで転がった! 23:55 更に3メートル下がってレジスタンス、生命精神抵抗+1で>GM、皆 23:55 「ナイス!」 23:55 >GM_T< では、20でフラヴィとバトー。 23:55 べしゃって弾けそう・・・遅延だぜー>GM 23:55 >GM_T< あいさ、発動!>リコ 23:55 「あー、もうアレ使い物になんないんだろうなぁ……」 23:55 遅延します。>GM 23:55 >GM_T< あいさ。 23:55 リコサンクスー 23:55 >GM_T< そういえば相対距離は決めてなかったな。 23:55 後は毎回遅延で基本継続宣言入れておきます>GM 23:55 たしかにw 23:55 >GM_T< まぁ、全員割と近くに居たって認識でいい? 23:55 すげぇいまさらだが……後衛連中は 23:55 下がれるだけ下がった!>GM 23:56 距離とったとかでもいいんじゃないか? 23:56 俺は対面かな。 23:56 >GM_T< 演出長かったしなぁ。 23:56 >GM_T< クラウが正面。 23:56 >GM_T< カリムは? 23:56 カリムの近くにいるのは間違いないなw 23:56 状況的に、離れたといっちゃいたな 23:56 ん〜〜。 23:56 >GM_T< 後衛連中は、じゃあ、10m+1D6だ。 23:56 >GM_T< ふるといいよ!>リコとかマルガとかバトー 23:57 FW受けてからというの狙うなら遅延でもいいよ?w>クラウ 23:57 1d6+5くらいでどうだ?>GM 23:57 1d6 23:57 a20Bateau: 6(1D6: 6) = 6 23:57 >GM_T< OK、ではそれで。>カリム 23:57 1d6+5 23:57 a20karim: 1(1D6: 1)+5 = 6 23:57 ぶっww 23:57 僕もカリムと同じくらいの距離でいいかしら>GM 23:57 >GM_T< 前のめりだなぁw 23:57 >GM_T< OK。>ダーリャ 23:57 1d6+5 23:57 やばい、離れすぎたw 23:57 a11Darya: 1(1D6: 1)+5 = 6 23:57 ま、引っ張って離れてたし、さほどじゃなかったんだろw 23:57 >GM_T< ダーリャも前のめりだなぁw 23:57 行動宣言+さっきので3メートル後退で最遠距離でどうだ!>GM 23:57 >GM_T< わかったよ。19mは慣れたw>リコ 23:57 >GM_T< 離れたw 23:58 弓が撃てて、1Rで接敵できる距離ならいいんだ。ダイスの中身は割とどうでもw 23:58 んー、自分のターンで起きそうなんだよなぁ。 23:58 愛してる了解w 23:58 1d6+5 23:58 a15Gretch: 1(1D6: 1)+5 = 6 23:58 カリムと似た位置なんで、カリムと同じ条件で決めるよー>GM 23:58 みんな6m大好きだなw 23:58 >GM_T< バトーは? 23:58 1d6+5 23:58 a20Flavia: 5(1D6: 5)+5 = 10 23:58 >GM_T< いや、マルガは、後衛だから11mかなw 23:58 6だったから、16Mか 23:58 >GM_T< 前に出たいなら6mでもいいけどw 23:58 >GM_T< <マルガ 23:58 10mで>GM 23:58 >GM_T< フラヴィ10m。了解。 23:59 *** New Mode for #SoG-SW by GM_T: +o a20Lico 23:59 11Mでいいですw 23:59 >GM_T< 了解w 23:59 それなら援護も届くし 23:59 >GM_T< ……あ。 23:59 ん? 23:59 >GM_T< ちげ、こっちの敏捷8だわ。 23:59 >GM_T< めんごw 23:59 腐ってるから… 23:59 >GM_T< もとい7だった。 00:00 あぁ、腐ってるからかw 00:00 >GM_T< 移動速度と敏捷度がこいつ微妙に食い違ってやがるw 00:00 w 00:00 w 00:00 >GM_T< ま、バトーカムカム。 00:00 あ、遅延ね。 00:00 >GM_T< あい。 00:00 >GM_T< では、18でクラウ。 00:01 0行動で遅延 00:01 >GM_T< あい。15でマルガ。 00:02 カリム、クラウ、ダーリャにFWを 00:02 2d6 00:02 a15Gretch: 3(2D6: 1 2) = 3 00:02 >GM_T< 発動。 00:02 あぶねw 00:02 w 00:02 >GM_T< w 00:02 なら、ショートボウに頼むw 00:02 省エネw 00:02 >GM_T< あいよ。では、11でダーリャ。 00:02 >GM_T< 久々にダーリャより遅い敵だぜw 00:02 ショートボウね。了解 00:02 弓使い多いなあ 00:03 久々にっていうかいたっけw 00:03 「(火炎を纏ったシミターを一閃しつつ)ありがとう、お嬢様。」 00:03 うつようつよう 00:03 >GM_T< いなかったっけw 00:03 「サンキューっす!」 00:03 >GM_T< かもん。 00:03 「Σ(`・ω・´)」 00:03 2d6+7 00:03 a11Darya: 8(2D6: 5 3)+7 = 15 00:03 >GM_T< 2d6 00:03 GM_T: 7(2D6: 5 2) = 7 00:03 >GM_T< 命中。 00:03 >GM_T< −4かかってて避けられるかよw 00:03 ボーラ感謝(たぶん 00:03 もやしてしまえーw 00:03 よろしくw 00:04 r35+7 00:04 a11Darya: R35 (2d6 = 3+6 = 9)+7 = 10+7 = 17 00:04 >GM_T< ひいw 00:04 >GM_T< おそろしいw 00:04 17点おしい 00:04 おそろしいこw 00:04 すげーなーw 00:04 >GM_T< どすっ、と 00:04 >GM_T< 肩口に矢が突き刺さり、じゅぅぅ、と肉の焼ける音がする。 00:04 コレで終わったりせんだろうな・・・w 00:04 「…食べたらいけないにおいがする!!」 00:04 >GM_T< では、お待ちかねのこちらだ。 00:05 >GM_T< フォルゴーンはポーラに絡まれたまま、黄色く濁った目を君たちへと向け 00:05 駄々をこねるとかw 00:05 w 00:06 >GM_T< フォルゴーン『……我が、神よ。我が意は力。我が意は鉄。即ち、我が意は鉄槌。――万物悉く』 00:06 >GM_T< フォルゴーン『『砕けろ』』 00:06 ボーラ引きちぎるとか……じゃねぇのかw 00:06 >GM_T< フォース・イクスプロージョン。 00:06 っぎやーーー!! 00:06 ぎゃー?! 00:06 「やばい魔法・・・っ!?」 00:06 ぐはw 00:06 「来るわよっ!ライトっ!(意識を集中して抵抗を活性させる。)」 00:06 まだ喉生きてたのか… 00:06 >GM_T< 範囲は10m 00:07 むしろ魔法使えたのがすげぇ。 00:07 >GM_T< クラウ、カリム、ダーリャ、フラヴィが範囲かな。 00:07 抵抗+1入れてね>all 00:07 >GM_T< 2d6 00:07 GM_T: 6(2D6: 2 4) = 6 00:07 あいあいー 00:07 2d6+9 00:07 a18-Clau: 6(2D6: 4 2)+9 = 15 00:07 おおう!w 00:07 >GM_T< レジどうぞー。>範囲の人 00:07 2d6+7+1 00:07 a11Darya: 7(2D6: 4 3)+7+1 = 15 00:07 2d6+9 00:07 a20Flavia: 8(2D6: 3 5)+9 = 17 00:07 2d6+8+1 00:07 a20karim: 7(2D6: 3 4)+8+1 = 16 00:07 >GM_T< ライト「……っ、この祈り」 00:07 >GM_T< お、全員成功。 00:07 >GM_T< じゃあついでにフラヴィは 00:07 お? 00:07 こええw 00:07 >GM_T< プリースト+知力だ。 00:07 2d6+8 00:07 a20Flavia: 7(2D6: 1 6)+8 = 15 00:07 ←プリースト? 00:07 >GM_T< ああ、ダーリャも振っていいよw 00:07 「な!?(衝撃の余波に帽子押さえる)」 00:07 w 00:08 2d6+2 00:08 a11Darya: 7(2D6: 1 6)+2 = 9 00:08 >GM_T< 目標値は12だ 00:08 ←+2… 00:08 >GM_T< 残念w 00:08 「あばばあばあばばばばばば!」 00:08 >GM_T< じゃあ、フラヴィ。 00:08 残念・・・w 00:08 あいあい 00:08 >GM_T< 以前出会ったフォルゴーンは、己の神をファラリスと言っていた。 00:08 「うあっ…(帽子を押さえようとしたが間に合わず飛んでいく)」 00:08 おう。今度は別の人か。 00:08 >GM_T< で、実際信仰しているようにも見えたが。 00:08 >GM_T< うん、今、祈りを向けられたのはもはやファラリスではなく、カーディスだ。 00:09 >GM_T< と、いうのが解った。 00:09 >GM_T< ではダメージ。 00:09 >GM_T< r20 00:09 えー・・・そんな宗旨替え・・・ 00:09 GM_T: R20 (2d6 = 1+3 = 4) = 2 = 2 00:09 あー……まあ、うんw 00:09 >GM_T< おっと低い。10点魔法ダメージ。>ALL 00:09 いったい。6ひいて4もらい、残り5。 00:09 >GM_T< が、フォース・イクスプロージョンの衝撃波で、身体に巻きついていたポーラは粉々に千切れとんだ。 00:09 5点もらってのこり11 00:09 固定8は十分痛いな 00:10 5点貰って残り9 00:10 「80ガメルがー!!!」 00:10 >GM_T< 蒔きつき状態は解除。今はただの転倒ね。 00:10 「(軽く首を傾け、腕を振りつつ体の調子を見ながら。)・・・遠距離できる奴は離れてなさい。」 00:10 >GM_T< ってことで、遅延チームどうぞ。 00:10 >GM_T< ライト「んー。……心が折れたのか。正しくアンデッドと化したのか」 00:10 4もって残り10 00:11 「心が折れると信仰って変わるもんでしたっけ」 00:11 「あいたたた……ええー……?何でカーディス……?何かおかしくないー?」>ライト 00:11 「・・・どちらにしろ哀しい末路ね。」 00:11 >GM_T< ライト「どっちにしても……なんだかなぁ」 00:11 ライトとリコか。 00:11 >GM_T< ライト「さぁ? ボクは神官じゃないしね」<心が〜 00:11 >GM_T< バトーとフラヴィもだろw 00:11 私は歌って終わってる、このラウンドは。 00:12 >GM_T< ってかリコは、うん 00:12 >GM_T< 歌ってるw 00:12 「……別の人?もしかして?」>フォルゴーン 00:12 「・・・さ、幕引きとしましょうか。(どんっと踏み込んでフォルゴーン首筋にシミターを叩き下ろす)」攻撃〜 00:12 「どちらかというと、彼自身というより、彼の中に巣食っているものが、…と言う印象でしょうか」 00:12 >GM_T< クラウもだなw 00:12 >GM_T< かもん!>クラウ 00:12 2d6+7 00:12 a18-Clau: 5(2D6: 3 2)+7 = 12 00:12 >GM_T< 2d6 00:12 GM_T: 5(2D6: 3 2) = 5 00:12 >GM_T< くらったw 00:13 >GM_T< 転倒状態で、フォルゴーンはクラウの一撃を避けようとするが 00:13 r24+8 00:13 a18-Clau: R24 (2d6 = 6+1 = 7)+8 = 6+8 = 14 00:13 このラウンドでやっちまわないと恐いなw 00:13 >GM_T< 立ち上がろうとついた腕が、ぐじゅり、と音を立てて崩れる。 00:13 低かったぜw;14てんw 00:13 >GM_T< 通りはしたw 00:13 w 00:13 >GM_T< では他の遅延チーム! 00:14 メタ的に言うと、プリーストが信仰を失って別の信仰を持つ場合、経験点は1から消費しなおしらしいから!>フラヴィ 00:14 >GM_T< ライト「……終末のモノが加護を与えてる、ってこと?」 00:14 >GM_T< うむw 00:14 うむw>リコ 00:14 >GM_T< もっとメタなことを言うと、普通ゾンビは魔法使えないw 00:14 「……・加護っていうのかしら?」>ライト 00:14 「何か別の人が入ってるんじゃないかって思うんだけど?」>ライト 00:14 >GM_T< ライト「カーディスの加護、かなー。まぁ、呪いでもなんでもいいけど」 00:14 中身が違う説w 00:15 >GM_T< バトー、フラヴィ!w 00:15 >GM_T< フォルゴーン「……ゴォォォォォ……ルルルルルルルル……」 00:15 「ま、答えてくれないとわかんないし。長引かせるわけにも行かないよね。」 00:15 う〜ん、精神温存した方が良い気もするが・・・せっかくなんでヴァルジャベっ!w>フォルゴーン、GM 00:15 >GM_T< かもんw 00:15 おおお! 00:15 おおw 00:15 いけいけーw 00:15 おおw 00:15 >GM_T< とうとう来たかw 00:16 おおw 00:16 >GM_T< きやがれ!w 00:16 「あの世に・・・送ってやるっ!」 00:16 2d6+8 00:16 a20Bateau: 7(2D6: 1 6)+8 = 15 00:16 >GM_T< 2d6 00:16 GM_T: 11(2D6: 5 6) = 11 00:16 >GM_T< レジった! 00:16 がはw 00:16 れじたけw 00:16 r20+8 00:16 a20Bateau: R20 (2d6 = 2+2 = 4)+8 = 2+8 = 10 00:16 >GM_T< まぁ、それでも20レートは恐怖だよ。 00:16 低いw 00:17 >GM_T< 同じダメージをきっちり返されたw 00:17 w 00:17 >GM_T< では、今度は光の槍がフォルゴーンの胴を貫通する、が。 00:17 >GM_T< ……それを意に介した風も無く、フォルゴーンは活動を続ける。 00:17 >GM_T< 最後だ、フラヴィ。 00:17 今回はキュアかけとく。カリムとクラウに>GM 00:17 さんきゅー! 00:17 2d6+8 00:17 a20Flavia: 6(2D6: 4 2)+8 = 14 00:18 r10 00:18 a20Flavia: R10 (2d6 = 3+5 = 8) = 4 = 4 00:18 >GM_T< お、二人だけなん? 了解。 00:18 12点。ダーリャはまだ大丈夫だろうと思った! 00:18 どきどきw 00:18 さんくす! 00:18 自分は次のラウンドでちょっと下がるw 00:18 >GM_T< w 00:18 >GM_T< では、これで全員完了だね。 00:18 >GM_T< 次ラウンドだ。 00:18 11点で落ちるなら、カリムが先に死ぬね!w 00:18 >GM_T< 20チームからどうぞ。 00:18 w 00:18 うむw 00:18 まほーはつらいから、9m下がりながら、盾すてて弓に持ち替えるw 00:19 >GM_T< あいよ……w 00:19 >GM_T< では、フラヴィとバトー。 00:19 15点以上出る可能性は少なくないだろw 00:19 遅延します。 00:19 >GM_T< フラヴィーは? 00:20 あ、ちょっと目測誤ったな。まぁいいか。3m下がって今回は行動無し>GM 00:20 >GM_T< 了解。 00:20 >GM_T< リコは遅延で継続宣言かな。 00:20 >GM_T< では、18でクラウ。 00:20 yy 00:21 「動かなくなるまで・・・切る。(再度同じようにシミターを振り下ろす)」攻撃>GM 00:21 >GM_T< 何かある?w 00:21 エンゲージしてるのはこれでクラウだけか………なんか、かつて無いほど前衛が少ないPTだw 00:21 すまんそれで<yes 00:21 >GM_T< アルマンPTだってそうだったろw 00:21 すまん。 00:21 w 00:21 >GM_T< グランタが前に立ってたかw 00:21 ←ファイター 00:21 >GM_T< かもん!>クラウ 00:21 2d6+7 00:21 a18-Clau: 9(2D6: 5 4)+7 = 16 00:21 フォースイクスは流石に辛いw 00:21 >GM_T< フォルゴーン「ルォォォォォ!!」 00:21 >GM_T< 2d6 00:21 GM_T: 2(2D6: 1 1) = 2 00:21 >GM_T< ぎゃー 00:21 おつかれw 00:21 フィリオは常に前に居たが?w 00:21 w 00:21 >GM_T< 駄目だ避けられん。 00:21 やってしまえーw 00:21 腐ってやがる、ダイスが・・・w 00:22 r24+8 00:22 a18-Clau: R24 (2d6 = 5+6 = 11)+8 = 9+8 = 17 00:22 ww 00:22 きたきたww 00:22 きたw 00:22 >GM_T< 自分の腐汁で滑り 00:22 w 00:22 ナイス!w 00:22 >GM_T< フォルゴーンは起き上がれない。 00:22 >GM_T< ごふw 00:22 r24 00:22 a18-Clau: R24 (2d6 = 2+4 = 6) = 5 = 5 00:22 >GM_T< こいつぁヤベェw 00:22 22点。 00:22 いったか?! 00:22 >GM_T< ……スパーン。 00:22 そのまま体重をかけて切り落とす。 00:22 御昇天召されたか! 00:22 >GM_T< クラウの一撃は、丁度良い高さに落ちてきていたフォルゴーンの首へと食い込み 00:23 >GM_T< ――君の意図通り。それを切り落とした。 00:23 っけぇーい! 00:23 「・・・これで・・・仕舞いよ、お疲れ様。」 00:23 「よっしゃ、ナイスだクラウっ!」 00:23 「さっすがー!」 00:23 再生怪人的には正しいオチだ! 00:23 >GM_T< 一瞬だけ。骨か何かに止まってシミターが止まり。……フォルゴーンの目が君の目を見た気が、して。 00:23 >GM_T< そのまま、勢い良く頭部が飛んで言った。 00:23 >GM_T< 戦闘終了だ! 00:24 「よし、んじゃあっち手伝いますよっ! こっそり! そしてさりげなく!!」 00:24 2ラウンドかよ……ダメージが走ったなw 00:24 「うーん、もうさすがに喜びの野まで会いたくないなぁ…」 00:24 うむ。 00:24 2Rだよw 00:24 >GM_T< まったくだw 00:24 「(ゆっくり立ち上がってシミターをシャンっと振り。)・・・さって、次行くわよー。」 00:25 >GM_T< で。ガランザンだが。 00:25 近くまで行って、一応祈りは捧げておく。カーディスなんかにもう使われるんじゃないぞー的な意味で>GM 00:25 >GM_T< 君等がそっちに目を向けると。 00:25 >GM_T< なんか、例の少女がだね。 00:25 もう片付いてたら神w 00:25 >GM_T< 右腕を樹木に変化させて、こう、にょいーんと 00:25 >GM_T< ガランザンを絡めとって 00:25 木遁!? 00:25 レベル高すぎるだろw<片付く 00:25 おお?! 00:26 >GM_T< 身動き取れなくなったガランザンをリンゴロ達が皆でフルボッコにしてるところでした。 00:26 >GM_T< まぁ、バインディングなんだけどね。 00:26 楽しやがって… 00:26 なんとまぁw 00:26 よし、加勢しよう。<フルボッコ 00:26 「・・・あっちはあっちで大丈夫そうだな。」 00:26 あー、リンゴロとパーシモンのぼっこは痛そうw 00:26 >GM_T< うむ。流石に硬いんでちょっと時間はかかったが、危なげなく倒したよ。 00:26 強いものにはせこく。弱ってるものにはガシガシ行こうw 00:27 終わるまでにフォルゴーンの死体チェックしとく>GM 00:27 >GM_T< 倒されると、ガランザンは、ケタケタと笑うように骸骨を鳴らしながら消えていく。 00:27 「うん、……(頷いた拍子に三つ編みがぱたんと揺れて)」 00:27 私お祈りしておくから頑張れw<加勢 00:27 こう、ボコスカバトルだったんだなw 00:27 >GM_T< おっと、そうだった。 00:27 「さすが安定感有るわねぇ。(感心しつつ)」 00:27 「……(はっ)…帽子!?帽子どこー!!??(頭を抱えてわたわたわたわた)」 00:27 「ふぅ・・・片付いたか。」 00:27 >GM_T< じゃあ、フラヴィとリコ。 00:27 >GM_T< 危険感知よろw 00:27 あいあい? 00:27 ……精神抵抗19にバインドした? ちょっと凄くないかね、それw 00:27 なんかそんな気はしていたw 00:28 危険感知だと?! 00:28 2d6+3 00:28 a20Lico: 4(2D6: 2 2)+3 = 7 00:28 そんな技能内よ!w 00:28 もとい無いよ!w 00:28 >GM_T< じゃあ素でw 00:28 ヒラメもダメか?w 00:28 2d6 00:28 a20Flavia: 5(2D6: 3 2) = 5 00:28 ←レンジャーはわたわたしている 00:28 「(好奇心が勝った)多分何か仕掛けが・・・」 00:28 お祈りは神聖なものです! 00:28 >GM_T< うむ。では、フラヴィが祈りを捧げ、リコが調査をしようとフォルゴーンの死体に近づくと 00:28 >GM_T< ぼごっ、とその背中が黒く泡立ち 00:28 爆発四散とかいうまいな。 00:29 いいそうw 00:29 >GM_T< 真っ黒な触手のようなものが、二人に目掛けて伸びてくる。 00:29 「退避ーーー」 00:29 割りと近場だから割り込める?>GM 00:29 >GM_T< OK。冒険者+敏捷でどうぞ。一人なら13。二人なら15が目標値だ。>クラウ 00:29 >GM_T< <割り込み 00:29 伸びてきたが回避-4で一応振るのかなこれ 00:29 流石に感知失敗してるから動けない?>GM 00:30 二人やってみるわー、失敗したらすまん>りこ、ふらヴぃ 00:30 2d6+8 00:30 a18-Clau: 5(2D6: 4 1)+8 = 13 00:30 OK任せた 00:30 >GM_T< いや、二人とも回避は振っていいよ。流石に警戒はしてるだろうし。−4よりは低い−2でどうぞ。……クラウが割り込もうとしてるがw 00:30 >GM_T< うむ。クラウはどっちをかばおうか一瞬躊躇して 00:30 >GM_T< 結果としてどちらも間に合わなかった。 00:30 何か行動できるならリコをどーんとすっとばしておきたい>GM 00:31 >GM_T< それは微妙かなー。危険感知は失敗だったし。自分の回避を放棄するなら、リコの回避に+2ぐらいで。>フラヴィ 00:31 >GM_T< ちなみに、回避の目標値は12だ。 00:31 「―――しまっ!?」 00:32 よし、どーん!知力判定頼んだ!w>リコ 00:32 「ほえ? うぉ、なんですかありゃ!」 00:32 マジか、がんばる 00:32 2s6+4-2+2 00:32 まちがっておるw 00:32 >GM_T< 落ち着いて!w 00:32 w 00:32 「え?ええ!?えええええ?(めっさ帽子を探しに行こうとしていた)」 00:32 今片手だからうっかり、いくぜ 00:32 >GM_T< ダーリャも落ち着いて!w 00:32 >GM_T< w 00:32 待て、まだ慌わわわ・・・w 00:33 「……やっぱり何かいたー?!(腕を目一杯伸ばしてリコをどーんと突き飛ばす)」 00:33 2d6+4-2+2 00:33 a20Lico: 9(2D6: 3 6)+4-2+2 = 13 00:33 慌ててるのはPCであってPLかじゃないw 00:33 >GM_T< リコ避けたー! 00:33 やったw 00:33 (PLmo 00:33 >GM_T< じゃあフラヴィだけ。どすっ、と。 00:33 も噛んだ) 00:33 景気欲ふっとんだ! 00:33 >GM_T< 黒い触手のようなものが、フラヴィの腕に突き刺さる。 00:33 触手にダガー投げるぜ。中間地点狙い。 00:33 >GM 00:33 >GM_T< 生命抵抗。精神抵抗。どちらも目標値12でどうぞ。>フラヴィ 00:33 「・・・っ!?」 00:33 2d6+7 生命抵抗 00:33 a20Flavia: 7(2D6: 3 4)+7 = 14  生命抵抗 00:34 2d6+8 精神抵抗 00:34 a20Flavia: 10(2D6: 4 6)+8 = 18  精神抵抗 00:34 「やっぱ何かってうわわ(ごろごろごろべしゃ)」 00:34 >GM_T< あいよ。じゃあ、判定の必要なく、カリムのダガーで触手はぶった切れる。 00:34 「フラヴィアっ!(シミターを抜いて触手を断つ)」 00:34 >GM_T< おや、どっちも成功か。では、えーと。 00:34 ブラキの加護だよ。フフフw 00:34 ブラキすげーw 00:34 w 00:34 >GM_T< r10 00:34 GM_T: R10 (2d6 = 6+4 = 10) = 5 = 5 00:35 ブラキマジブラキw 00:35 >GM_T< まず肉体ダメージが10点。 00:35 >GM_T< そして、精神汚染……触手を通じて、こう、なんというか。気力が吸われるというか。 00:35 >GM_T< 今生なんてどうでもいいやというか。 00:35 減点は冒険者のみ? 00:35 >GM_T< 『次の世界』は可能性に満ち溢れてるぜ! 00:35 >GM_T< みたいな思想が流れ込んできそうだったが。 00:35 >GM_T< 弾いた。 00:35 >GM_T< うむ。冒険者のみ。>フラヴィ 00:36 やばいなその攻撃w 00:36 マジ神の加護だなw 00:36 馬鹿な!ブラキサイコーですよww 00:36 w 00:36 今生でも掘るぜ来世でも掘るぜみたいな 00:36 >GM_T< ……カリムのダガーで真っ二つにされた上、クラウのシミターに切り裂かれた触手は 00:36 それはそれでいやだなw 00:36 >GM_T< そのまま、空気に溶けるように霧散する。 00:36 そして喜んでられなかった。生命残り4だったw 00:36 きゃw 00:36 あぶねぇあぶねぇ。キュアしなきゃw 00:36 命を大事にっ!w 00:37 >GM_T< じゃ、そんなところで。 00:37 「あたた…申し訳ないフラヴィアさん、助かりました。大丈夫ですか?」 00:37 「・・・近くにいれば良かったわ・・・大丈夫?」 00:37 >GM_T< 後にはなんとも言えない顔の少女と、フォルゴーンの死体だけが残った。 00:37 >GM_T< ガランザンは倒されると同時に 00:37 「おのれいちどならずにどまでもおぉぉぉ…(ぎりぎりと銀の矢を構えながら様子をうかがう)」>腐ォルゴーン 00:37 >GM_T< 影のようになって消えた。 00:37 「すみません、ちょっと気を抜いてました」 00:37 「うん。とりあえず大丈夫。ブラキ様のご加護だねー」 00:37 「今のは・・・?」 00:37 >GM_T< ライト「あー。こうやって信者増やしてるんだ。なるほどなー」 00:38 >GM_T< ライト「今度ボクもやってみ……おっと」 00:38 「kwsk」 00:38 「・・・まさにエンライトメントね。」 00:38 「騙されかけた立場としてはなんともいえません」>ライト 00:38 「ライトもブラキ様信じればいいよー。今度語ってあげる。」>ライト 00:38 >GM_T< ライト「え、いいよ。僕に神様は要らない、っていうか。僕が神様、っていうか。そんな感じだし」 00:38 「・・・それアタシも被害受けるんだけど。」 00:39 >GM_T< 少女「……ぁー」 00:39 >GM_T< 少女「えーと」 00:39 >GM_T< じゃあ、君等がそんな賑やかなことしてると、なんとも言えない表情で少女が声をかけづらそうにしているぜ! 00:39 >GM_T< 少女「……リンゴロ。こいつら、何?」 00:39 >GM_T< ↑今のは精霊語な 00:39 「……で、えーと。……誰?」<少女 00:39 「(恨めしそうな目で死体を見ていたが、とりあえずそのまま銀の矢を撃ちこんでみた)」 00:39 「もう大丈夫ですかね、是非今の仕組みも・・・おっと」<あー 00:39 「あ、すみません……(レディスチェーック!)……ふむ……」 00:39 サイズ何ぼだw>GM 00:39 「・・・あ、そうだった、お疲れ様・・・お嬢さん。」>少女 00:39 >GM_T< リンゴロ『は! 我が強敵にございます!』 00:39 「そろそろ燃やしてしまおうかしら、このナマモノ(冷たい目でライト見つつ呟く)」 00:40 >GM_T< えー。平均的な10台後半?w>カリム 00:40 >GM_T< フォルゴーン「(ぴくりともしなかった)」 00:40 [ 00:40 「ふむ。無駄がなくてよし!!!」 00:40 あ、先にキュアしておくよ。自分とダーリャに>GM 00:40 「・・・軽くワタシ含みだから勘弁してね。」>マルガ 00:40 >GM_T< 少女「(腕を樹木から戻しながら) ……貴方たちもね」 00:40 >GM_T< どうぞ。>フラヴィア 00:41 2d6+8 00:41 a20Flavia: 5(2D6: 1 4)+8 = 13 00:41 r10 00:41 a20Flavia: R10 (2d6 = 5+5 = 10) = 5 = 5 00:41 13点回復ー>ダーリャ 00:41 ぜんかーい 00:41 「……(キュアもしてもらって落ち着いたらしい)……( 00:41 ぜんかーい 00:41 (きょろきょろ)……ちょっとごめんぼうし探してきます……(頭押さえてそそくさ)」 00:41 「後は皆に任せて、ゲート前で張っとくわ。」>ALL 00:42 >GM_T< クラウが地味に仕事をしておるw 00:42 「よろしく」>クラウ 00:42 一斉に話すとわ茶苦茶になるしなw 00:42 うむw 00:42 「・・・さて、どういう状況か説明して貰おうか。」>リンゴロ、少女 00:42 >GM_T< 少女「……っ、そうだ。……リンゴロ、すぐに支度をしなさい」 00:43 >GM_T< 少女「緊急事態よ」 00:43 私もカーディスの気配が無いか警戒はしておく>GM 00:43 >GM_T< あいあい。>フラヴィ 00:43 「(背の高い樹人に引っかかった帽子を取らせてほしいのだが言語が通じないので苦労している)」 00:43 >GM_T< www 00:43 <結構遠く 00:43 ww 00:43 >GM_T< ま、では。少女の方は、君等のことを若干警戒しているのだが。 00:44 >GM_T< リンゴロの話を聞いて、とりあえず信用することにしたらしい。 00:44 「さて……(パンパンとホコリはらって)麗しいお嬢さん、私はカリム=ナトム。見てのとおりのエルフです。アナタは? (手をとって手の平に口付け)」>少女 00:44 平じゃないだろw 00:44 いや 00:44 ヒラww 00:44 まじかこのへんたい 00:44 >GM_T< なにそれwww 00:44 へんたい!へんたい! 00:44 エルフ式か!?w 00:44 メニアックといってくれ!!ww 00:44 カリム式だろw 00:45 お前は世界のエルフを敵に回したっ!(ずぎゃーん) 00:45 「(うん、やっか〜〜い、あったか〜〜い)」 00:45 >GM_T< 少女「……。私は、サイサリアス。(微妙に気持ち悪そうに) ……ええと。貴方たちは冒険者、で良いのよね?」 00:45 あったかいかどうかは疑問だw<植物少女 00:46 でっかい盾になんか仕込んでないよなソレw 00:46 >GM_T< けしとべーw 00:46 w 00:46 俺達がこれから向こうのはソロモンか?w 00:46 >GM_T< ふむ。そうだなぁ。 00:46 じゃあ、ゲートの向こうに行った瞬間そのお嬢さんが「私は帰って来た!」って言うんだな。 00:47 >GM_T< とりあえず、リンゴロが説明するのを止めたりはしないよね? 00:47 >GM_T< <要らん茶々いれとか 00:47 あんまりにも辺だったら突っ込むがなw 00:47 ああ、じゃあ人参いらない子じゃないかw 00:47 多分しないよw 00:47 変 00:47 >GM_T< それなら、少女は、君等が『終末のモノ』と戦っているということを理解して 00:47 >GM_T< 確認するように 00:47 >GM_T< さっきの冒険者、というのを。 00:48 説明中にレイジー起こしてくるよ>GM 00:48 「しつれーしました…(帽子かぶってへろへろと戻ってくる)」 00:48 >GM_T< 眠そうにおきてきた。 00:48 >GM_T< 樹人「(気にするな、というように実をくれた)」 00:49 え、まだ寝てたのか!w 00:49 >GM_T< 少女「……こういう時って、どういう反応をしたら良いのかしらね」 00:50 「その通り、冒険者だ。あんたらの女王様にちょっと用事がある・・・んだが、どうもそんな状況じゃなさそうだな」>少女 00:50 >GM_T< 少女「こっちの事情を説明すべきなのかしら。……。…………」 00:50 >GM_T< さらにしばし悩んだ後。少女は。 00:51 >GM_T< 少女「……そうね。今は、ちょっとでも時間が惜しいところだし。貴方たちが本当に、『終末のモノ』と戦っている、というなら、一緒に話を聞いて」 00:51 >GM_T< と前置いてから、リンゴロ達に説明をはじめる。 00:51 >GM_T< で、まぁ。その内容だが。 00:51 >GM_T< 海底都市ヴァネッサは、現在攻撃を受けている! らしい。 00:51 そういや、この子は共通語も精霊語も話せるんだな 00:51 まーじで。 00:51 >GM_T< で、どういう風に攻撃を受けているかというと。 00:52 >GM_T< この遺跡と同じように、一方通行のはずのゲートがある遺跡が、このあたりには他にもあったらしいのだが。 00:52 >GM_T< その出口から、逆ハックされたらしい。 00:52 しゅげぇ。 00:53 >GM_T< ヴァネッサには、ゲート移動用の部屋が2つ3つあるんだが 00:53 おい、レイジーっ!そんな事聞いてないぞっ!w 00:53 >GM_T< 部屋、というか出入り口、というか。玄関ホール的なワープ部屋というか。 00:53 >GM_T< そのうち一つが、それによって『女神の御手』なる連中に占拠された。 00:54 >GM_T< で、現在、そっから湧き出すデーモンやら暗殺者やらアンデッドやらを相手に、彼女等は交戦中らしい。 00:54 「つまり出入り口になっているゲートをこちら側から壊さないと厳しい、と言う状況で?」 00:54 >GM_T< ……あっちもヴァネッサの構造を知っていて、戦闘は、当然、そのワープ部屋の陣取り合戦みたいになりつつあったんだが 00:55 「なるほど……『リンゴロ、さっき使うかもって言ってた物、ちょっと調べていいですか? 必要になるかもしれない』」>リンゴロ 00:55 >GM_T< 彼女はそのワープ部屋の一つで、敵を殲滅する為に、アトミック……もとい、ちょっと過激な範囲攻撃を発生させるアーティファクトを使って 00:55 >GM_T< 自分が巻き込まれる前にゲートで逃亡。 00:56 自爆で焦げてたのかよw 00:56 >GM_T< そのままゲートを閉じてあっちだけ消し飛べー、ってやる予定が。 00:56 無茶しやがるw 00:56 >GM_T< 足を止めたせいでデーモン達に追いつかれたらしい。 00:56 >GM_T< 少女「……そうね。それがこっちに来た目的の一つよ」>リコ 00:56 >GM_T< リンゴロ『う、うむ。かまわんが』>カリム 00:56 巨大なエクスプロージブみたいなの持ってんのか。 00:57 >GM_T< で、彼女の今後の行動予定だが。 00:57 よし、誰か一緒に探そうぜw 00:57 >GM_T< 相手が逆ハックを行った遺跡の目星は大体ついているため 00:57 ごっついなw 00:57 >GM_T< こっち側からその遺跡に潜って 00:57 逆ハックしてる裏から入ってってボコろうってことかw 00:57 >GM_T< 相手を倒す……もしくはそれが不可能なら、ゲートを破壊して、繋がりを断とう、というつもりらしい。 00:57 >GM_T< ちなみに逆ハックの方法だが。 00:58 何というカウンター攻撃ww 00:58 >GM_T< こっちの出口側のゲートから、自力で、あっちのゲートを開く場所にディメンジョンゲートを開かれたらしい。 00:58 >GM_T< 超力技で抉じ開けられた感じ。 00:59 レベル10じゃないですかやだーw 00:59 w 01:00 >GM_T< とまぁ、そんな状況なわけで。 01:00 >GM_T< リンゴロ達は指令を受けたら、いそいそと出撃準備を開始します。 01:00 あ、リンゴロ側で怪我したやつおらんか?キュアしとくぞ>GM 01:01 >GM_T< 少女「(リンゴロ達が動き出したのを見ながら) ……。さて。こっちはそんな状況、なんだけど」 01:01 >GM_T< 事故再生してた!>フラヴィ 01:01 って、あいつらぶいぶい回復するんだったかしら・・・w 01:01 「・・・聞きたくなかった、そんな状況(汗)」 01:01 >GM_T< 少女「……貴方たち、冒険者なのよね。なら、仕事を請けたりって出来るかしら?」 01:02 「もちろん! サイサリアス、アナタの依頼ならこのカリム、犬馬の労苦もいとみません!」 01:02 「話をするにしてもまず、その状況を何とかしないと、ですしねぇ・・・」 01:02 「なぁ? みんな!(くるっと振り向く)」 01:02 カリムを即座にふっ飛ばす 01:02 >GM_T< レイジー「(凄い渋い顔)」 01:02 「(カリムを無視して)レイジー。どうなの?」 01:02 「(・ω・)…」 01:03 「ほげっ!」 01:03 一応クライアントの意見は聞こうw 01:03 「安請け合いしてんじゃねぇよっ!」>カリム 01:03 今の依頼人はレイジーだしな・・・w 01:03 「ぶ、ぶつことないじゃないかぁ、ぶつことは」>バトー 01:03 「(黙って、ゲートの方を見つめてる)・・・。」 01:04 >GM_T< レイジー「……。正直、詰んでいる、ように思う。……出来れば、その相手に対峙するよりも先にヴァネッサに入りたいところだ」 01:04 >GM_T< レイジー「あそこの設備があれば幾らか装備を整えられるが……。……空間操作の出来る魔術師相手に、今の状態で挑むのは自殺行為だろう」 01:04 「そういえばどうやって帰るの?」>サイサリアスGM 01:05 「ヴァネッサに入れば逆に勝機があるのですか?」>レイジー 01:05 >GM_T< サイサリアス「金の木を通じて連絡するのよ。迎えにきてー、って」>ダーリャ 01:05 「どちらにしろ……情を抜きにしたところで放っては置けないでしょうね(溜息) 装備とは?」>レイジー 01:05 「へぇー…」 01:05 >GM_T< レイジー「今よりは、な」>リコ 01:06 >GM_T< レイジー「捻りが無いが、アーティファクトの類だ」<装備 01:06 >GM_T< サイサリアス「……勿論、タダでとは言わないわ。引き受けてくれるなら、そうね」 01:06 「との事です。」>サイサリアス 01:06 >GM_T< サイサリアス「こんなのはどうかしら」 01:06 >GM_T< と、ごろごろとでっかい魔晶石を。 01:06 「具体的には?」>レイジー 01:07 >GM_T< サイサリアス「……。(微妙な顔になる)」<とのこと 01:07 「………ほうしゅう、っていうより、そうび!って感じ…」<魔晶石 01:07 チェックっ!チェックっ!!w 01:07 「わぁー。(若干棒読み)」<魔晶石 01:07 どの程度の大きさ?>GM 01:07 「あなたとリンゴロさんたちで、空間操作を使用できる魔術師を倒せる算段が付くなら別ですが…何か勝機になりそうなものがありますか?」>サイサリアス 01:08 >GM_T< レイジー「……まぁ、君等に合わせた道具ぐらいは作れると思う」>マルガ 01:08 カリムたんひっぱって、さっきの捨てられてるアイテム引っ掻き回しにいくか・・・?w 01:08 うむ。 01:08 >GM_T< 20点ちょいぐらい。達成値フル拡大とかしても壊れなさそうなぐらい。>マルガ 01:08 一応許可は貰ったw 01:08 実際今回魔晶石は爆弾代わりにもなるからな・・・w 01:08 カリムより、センスマジックでざーっと照射する方が先じゃないかしらw 01:09 じゃあ、放り出されてるアイテムを吟味しに行くぜ。何かこの状況を若干でも打破できる物がないモノか>GM 01:09 え、フラヴィが俺とサイサリアスを引き離しにかかろうとしてるんじゃないの?w 01:09 あ、そっちか…。w 01:09 え、何かダメそうなカリムをはいはいいいからはたらくよー?って引っ張って行くんですよ?w 01:09 耳は引っ張らないであげてw 01:09 >GM_T< サイサリアス「……。正面から戦ったら厳しいでしょうね。不意打ちで、沈黙を与えられれば、ってところかしら。」>リコ 01:10 と、いうわけで、グレーチェンも手伝ってくれると助かるw 01:10 >GM_T< あいよw>フラヴィ 01:10 うん? センスマジック? 01:10 俺は落ちた魔剣に微妙に興味が 01:10 「いたた、おっぱいの多い方にいたいのに……あ、ほっぺやめてほっへ……ぐへーへんたふへへ〜〜」 01:11 ああ、私もそれちょっと気になるw<剣 01:11 それはかまわんが……一応、許可は取ったほうがw 01:11 スカイリムなら隠密で後ろからさくっとやれば簡単なのに… 01:11 世界違うからw>ダーリャ 01:11 とったぜ、リンゴロに。 01:11 「ちなみに、具体的な依頼内容はどのようなものでしょう」>サイサリアス 01:11 >GM_T< なんかこう、力が欲しいか! とか問いかけてきそうな感じ。>クラウ 01:11 >GM_T< 腕付きだけど。 01:12 それ手に取ったらクラウがさらにおかしなことになりそうだなw 01:12 腕ごと風呂敷で包んで持って帰れw 01:12 ああ、腕外しとくは直に触れないようにw 01:12 >GM_T< サイサリアス「遺跡の場所は解っているの。……だから、その遺跡まで一緒に行って、ゲートを破壊するのを手伝って欲しい。……無理に魔術師と戦え、とまでは言わないわ」>リコ 01:13 いきなり遠隔操作されたら嫌だしw 01:13 流石に、ちょっと反則っぽいけどレイジーに見てもらったら?w<魔剣 01:13 >GM_T< あいさ。じゃあ腕剥がしたw 01:13 「あ、これ使うといいかもー(クロムを槍状にして、腕をぷすっと刺して持ち上げる)」>クラウ 01:13 >GM_T< つかいこなしてやがるw 01:13 w 01:13 大活躍だなw 01:13 ピッチフォークでさしたんだなw 01:13 w 01:13 「ありがとー、中々便利ね、ライトもそのぐらい変化すると結構便利なんだけど。」>ダーリャ 01:14 「( ・ω・)」>ライト 01:14 地味にダメだしされたライトw 01:14 >GM_T< ライト「……ショボーン」 01:14 >GM_T< ライト「ボクはいらない子なんだね……」 01:14 「先ほども申し上げた通り、今の侵攻を止めることは、われわれの目的とも方向性として合致します。お手伝いできることはあると思います。ただ、今聞いた襲撃方法は、少々成功率に不安が残る。」>サイサリアス 01:15 「会話できる分、楽しいからいいわよ。」>ライト 01:15 >GM_T< サイサリアス「……だから、まず貴方たちをヴァネッサに連れて行け、っていうの?」>リコ 01:15 「(魔剣を見つめつつ)・・・マジックアイテム食べて自身を強化とか出来たりしないわよね。」>ライト 01:15 「もしそちらに事前にお邪魔する事が出来るならば、勝率を上げることが出来るかもしれない、と言う判断を、我々のクライアントがしています。検討の価値もありませんでしょうか」>サイサリアス 01:15 >GM_T< サイサリアス「(レイジーの方を若干胡散臭い視線で見つつ) 流石にそれはどうかと思うわよ。……というか。そっちの男は、何者? ヴァネッサのことを知ってるみたいだけど」 01:16 >GM_T< ライト「_。流石にそこまで万能じゃないよー」>クラウ 01:16 >GM_T< ライト「ボクとしては、自己増殖自己進化自己再生ぐらいは欲しかったんだけどね!」 01:16 「(レイジー見る)」<何者> 01:16 「そーよね、自己増殖がなくて何よりだわ。」>ライト 01:16 >GM_T< レイジー「……ふむ。まぁ、隠しても仕方あるまい」 01:17 「(クラウからライトがいっぱい生えているところを想像している)」 01:17 「(壊れてるっぽいのと大丈夫そうなのを分けたり壊れ物パズルをしたりウロウロ)」 01:17 >GM_T< レイジー「私はレイジー。……古代王国期の魔術師だ」 01:17 >GM_T< サイサリアス「はぁ?」 01:17 「(そりゃそうだ・・・。)」 01:18 >GM_T< サイサリアス「(何言ってんのこいつ、的な目)」 01:18 「……まあ、そういう反応になりますわよね」 01:18 サイサリアスの顔色を見て「・・・初めて意見があったな。」 01:19 >GM_T< レイジー「(苦笑して) ……まぁ、手っ取り早く行こう。すまんが、誰か仮面を嵌め直してくれ」 01:19 >GM_T< って、ああ。自分でできるんだったw 01:19 >GM_T< 今の後半なしw 01:19 >GM_T< レイジー「(仮面外して猫っぽくなった)」 01:19 「(金目のものとかでかい物とか胡散臭いものと壊れ物は壊れもの山に分類してそーい)」 01:20 >GM_T< サイサリアス「…………。えーと。何、貴方たちこれ、信じたの?」 01:20 >GM_T< >ALL 01:20 「いや、まぁ・・・俺は半信半疑なんだけどね・・・。(汗)」 01:20 「信じたらこうなったよー?(笑)」>サリア 01:20 「信じるに足る根拠がありましたから。」 01:21 「始めは良かったんですよ!! しっかり騙されたっ!!」 01:21 「はいはい、カリムたんは働けー」 01:21 「(・ω・)よくわかんなーいからみんなにまかせるー」 01:21 >GM_T< レイジー「(仮面を戻して)ふむ。……信じて貰えない、というのは予想外だが」 01:21 「………古代王国期の魔術師そのものではないということですわね。幾つかの傍証もありましたし」 01:21 「まぁ、十分それらしい技術と知識は持っているしね。」 01:22 「ぼんきゅぼーんの長いまつげからのちょっと影アリな感じの愁いを帯びた感じの流し目がこれまた……あうう」 01:22 >GM_T< レイジー「まぁ、いい。私が何者でも、要は、私をヴァネッサに連れていってくれれば、何らかの対抗策が得られるかもしれない、というのが重要な点だ」 01:22 >GM_T< サイサリアス「だから、その根拠は?」 01:22 「今の何処が信用に足るかは別として、時間が無いんで信じてやってくれ・・・下さい」>サイサリアス 01:23 「え、美人だったし美人じゃなくなった後もこの人信頼できるからですよ」>サイサリアス 01:23 カリムたん黙ってろw 01:23 ww 01:23 >GM_T< サイサリアス「(哀れなものを見る目)」>カリム 01:23 「大体にして、嘘っぱちだからどうしたって話じゃないですか、カーディス信徒暴れてるし、実際終末の何とかでてきてるでしょ」 01:24 「外のものが知らないはずの知識でも披露すればいいんですかね。際限無く喋りますけど私」 01:24 そうだ、何かヴァネッサのうんちく喋ってやれよ!>レイジー 01:24 「そうそう、ついていったらさっきのあの…あれとか、べす、べ…べすちーとかと戦うことになったりしてなんかそれっぽいし」 01:25 >GM_T< レイジー「……ふむ」 01:25 「………貴方、そもそもあそこの関係者そのものでしょう? 外部の者が知りうるはずが無い情報が何かありませんの?」>レイジー 01:25 「大体、こうしている間も攻撃受け続けているヴァネッサ援けなきゃならんのにその勝率上げる算段してくれてる方疑うのもって感じじゃないですか?」 01:25 >GM_T< レイジー「ああ、そうか」 01:25 「滅ぼす算段とろうってのならまだしもさ……お、これ……あ、だめか、宝石ないっす」 01:26 >GM_T< レイジー「……『揺り篭は役目を負え、世界は命に満ちる』」 01:26 「この際古代人であるかどうかよりも利用できるかどうかを優先されたらいかがです?」 01:26 >GM_T< サイサリアス「……。」 01:26 >GM_T< サイサリアス「?」 01:26 >GM_T< サイサリアス「何それ?」 01:26 >GM_T< レイジー「ヴァネッサの自壊コードだが」 01:26 「もー。適当に外しちゃうとか勿体無い。……え!?いや、ちょっと?!」<自爆 01:27 「え、自壊しちゃうの?」 01:27 「おい、お前そんな物騒な事サラっと言ってんじゃねぇよっ!」>レイジー 01:27 >GM_T< サイサリアス「…………。はい?」 01:27 >GM_T< レイジー「外部の人間が知りようも無い、という意味では、これ以上無いと思うのだが……」 01:28 「内部の人間でも一部しか知らないものを言っても仕方がないと思いますよ」 01:28 「それ、知らない人が聞いても試せないよ……?」>レイジー 01:29 >GM_T< レイジー「……ふむ」 01:29 「そうなるね。元に戻りましたよ? これも嘘かもしれません……サイサリアス、アナタ次第です。勝率の悪い賭けにするか、信じて勝率の高い賭けにするかは」 01:29 「何か試そうと思えば試せるとか、あとヴァネッサのどこそこに何があるとか、そういうのは無いのー?」>レイジー 01:29 「………いや、少々ずれてますわね。この方が知り得る情報で、貴方も知っている情報。例えば、都市の内部構造や機能等です」>レイジー 01:30 >GM_T< レイジー「……まぁ、構造ぐらいは覚えているがね。正直な話、それを根拠にするのは危険だと思うが」 01:30 「(クロムをマジックハンドのように使えないかがんばっている)」 01:30 >GM_T< レイジー「忘れていないかね。……『私』が知っている、というのは、『私』が知っているということだよ」 01:30 「・・・・・・・・・。」 01:30 「おお、グレーチェン、流石…………おー……バランス取れてていい感じの武器だな……あ、ダメだ刃ぁかけてらぁ」 01:30 「おい、それもうアウトじゃねぇかぁっ!?」 01:30 >GM_T< レイジー「まぁ、考えてみれば先ほどの自壊コードもそうだが。……それを根拠に騙すつもりなら、いくらでも騙せると思うが」 01:31 「レイジー。信じさせる気無くない?(笑)」 01:31 「自爆コードを試せる位置まで侵攻されるとアウト、ってことですね、それ」 01:31 >GM_T< レイジー「論理的な帰結だよ。……だがまぁ、信じさせる方法は一つ浮かんだ」 01:32 >GM_T< レイジー「サイサリアスと言ったか。通行料を払う。センス・ライが使える術者を連れて来い」 01:32 「…………………………………うが、考えがそこにいたらなかった」<自壊コード 01:32 >GM_T< レイジー「そうなるな」<自爆コードを 01:32 「(やや口調が平坦。親しい人間にはちょっと機嫌が悪いのが判る)」 01:32 「なんて真似してる間に自壊しちゃうかも」 01:32 >GM_T< サイサリアス「……?」 01:32 「ええ……そうでしょうね。だから、簡易なものでよかったのです。それをいきなり自壊コードなどと(額押さえて溜息)」 01:32 >GM_T< レイジー「(生命の胚珠を手渡す)」 01:33 >GM_T< サイサリアス「……!? ? ?? !?!?!?」 01:33 「すみません、このクライアントの知識とまったく同じかそれ以上のものを持った方が猛1人いらっしゃるんですよ」>サイサリアス 01:33 「んー。リコー。こっちで探し物しないー?」>リコ 01:33 「………ああ(やっと意味がわかったらしい)」<私が〜 01:33 >GM_T< サイサリアス「え、えー……? いや、ちょっと待って。ちょっと……ええと、つまり、どういうこと……?」 01:33 「なので。あんまり遅くなると、ゲートとおれなくなるかゲートとおった瞬間溺死ってのはあります」 01:34 「あ、・・・いえ〜。最後まで聞いておきます。ありがとうございます〜」>フラヴィア 01:35 「時間が無いから急げ、って事ですよ」<どういうこと 01:35 「ちぇー(笑)じゃあ、仕分けしておくから、後でよろしくねー」>リコ 01:35 >GM_T< サイサリアス「……。(しばらく頭を抱えた後、手の中の生命の胚珠を見て) ……。リンゴロ。アウグスの根は?」 01:35 >GM_T< リンゴロ『は! しっかりお世話しております!』 01:35 「この人の双子がいて、1人が世界滅ぼそうとしてて、1人が世界をこのままにしようと思ってる、そういうことにしとけば分かりやすいです」>サイサリアス 01:35 「りょうかいで〜す、お任せを〜」>フラヴィア 01:36 >GM_T< サイサリアス「……胡散臭さ満点だけど。とりあえず、ちょっと待ってて」 01:36 「はぁ!?ここにアウグスが居るのかっ!?」>サイサリアス、リンゴロ 01:36 >GM_T< サイサリアス「なんでか解らないけど大雑把過ぎる気がする……」>カリム 01:36 >GM_T< ま、では。若干カットするが。 01:36 「ざっぱでも理解しやすそうでしょ」うむw 01:37 「お互い様ですわ、そこは(小声で呟く)」 01:37 >GM_T< サイサリアスがリンゴロと一緒に行くのは遺跡の奥で。 01:37 >GM_T< 其処には、何度か君等が被害にあった 01:37 >GM_T< 無駄に精霊力と生命力に溢れた木の根、らしきものが 01:37 >GM_T< 壁の一部を崩して生えている。 01:38 >GM_T< ついてく人がいるなら、サイサリアスはその木の根を無造作に掴んで。 01:38 「・・・マジだ。」 01:38 >GM_T< 何かもにょもにょ呟いてるとこが見える。 01:38 「お、おふぅ! おふぅの根だ!! ……マジ!」 01:38 行くし見てる 01:38 >GM_T< うい。 01:38 >GM_T< では、リコは、『……アウグス。アウグス。お願い、私の言葉を運んで。女王へ』 01:38 >GM_T< みたいな感じで前置いてから。 01:39 >GM_T< こっちにゲートを開いて欲しいこと、センス・ライが使える術者を送って欲しいこと、生命の胚珠が手に入ったこと、なんかを報告する。 01:39 やっぱり黄金の木=アウグス、なのか。 01:39 ということは、アウグスと女王はやはり別物ってことだね 01:39 >GM_T< そして、それから、時間にして1時間程。 01:40 >GM_T< ゲートが再び開き。 01:40 魔人でてこないよな?w 01:40 戦闘態勢でお出迎えしなきゃw 01:40 >GM_T< 其処から、サイサリアスとよく似た、しかしもーちょっと年をとってゴージャスな感じになった女性がもう一人出てくる。 01:40 またかw 01:40 >GM_T< 流石に今度はないよw 01:41 むしろカリムを押さえておくべきだったか 01:41 アウグスの機能から考えれば、彼らは終末に対抗するための生体兵器創造の一環という感じなのか 01:41 「(ゲートが開く際に若干身構えるが)・・・。」 01:41 「ん〜〜〜……じゃっかん! 若干タレ気味だが!!! これはこれで神の造形!!」 01:41 >GM_T< サイサリアス『ロビィ、ありがとう。早速だけど、頼めるかしら?』 01:42 >GM_T< ロビィと言われた女「ええ。でも、その前にあの失礼な耳長を氷付けにしてもいいかしら?」 01:42 「どうぞどうぞ」 01:42 「え?」 01:42 >GM_T< ロビィ『……。万能なるマナよ、氷雪となりて……』 01:43 「いや、あのね? うん……愛がいたいわっ!!」 01:43 「死なない程度ならむしろいいかも?」 01:43 >GM_T< サイサリアス「……遊ばないで。時間が無いの」 01:43 >GM_T< ロビィ「(肩を竦めて)人生に余裕は必要よ? まぁいいけど」 01:43 「………後になさい。あとでわたくしも手伝いますから」>ロビィ 01:43 「まだ今生に未練があるからほどほどにしてくれると凄く嬉しいんだ!! さ、ばっちこーい!!」 01:43 「(=ω=)」 01:44 >GM_T< ロビィ「あら、ありがとう。人間さん。……さて、それじゃあ」 01:44 「マナの無駄遣いは今はやめた方がよろしくなくて」 01:44 >GM_T< ロビィ『万能なるマナよ、真実を見通す目となれ』 01:44 >GM_T< 2d6 01:44 というより、そんなハイレベル魔法サラっと使えるレベルが居るのか・・・w 01:44 GM_T: 3(2D6: 2 1) = 3 01:44 あぶっw 01:44 >GM_T< あぶなw 01:44 >GM_T< ロビィ『かかったわよ』 01:45 >GM_T< サリィ『それじゃあ……』 01:45 「首の皮一枚繋がったかー……で、何したのこのしと…………」 01:45 >GM_T< と、ではサリィが何か訊こうとするより前に、レイジーがそれを遮るように自分で 01:46 >GM_T< レイジー「私は古代王国の魔術師だ。ヴァネッサの建設に関わっている。ヴァネッサの施設を使えれば、高位の魔術師に対抗する手段を用意できるかもしれない」 01:46 >GM_T< と、口にする。 01:46 >GM_T< サリィ「(ちょっと引いてる)」 01:47 >GM_T< ロビィ「……。驚いた。全部本当だわ」 01:47 >GM_T< サリィ「…………嘘?!」 01:48 >GM_T< レイジー「納得できたなら。……私たちをヴァネッサに案内してくれ」 01:49 >GM_T< サリィ「……。解ったわ」 01:49 >GM_T< というわけで、サリィは、再びアウグスを通じてゲートを開いて貰いにいくのだが。 01:49 >GM_T< そのあたりで、レイジーが、君等に話を振るよ。 01:50 >GM_T< レイジー「……。考えておいて欲しいコトがある」>ALL 01:50 「…。」 01:51 「ん?何を?」>レイジー 01:51 「・・・なぁに。」 01:51 >GM_T< レイジー「自分が、どんなアーティファクトを持っていれば、高位魔術師を倒せるか、だ」 01:52 「(きょとーん)」 01:52 「急にそんな事言われても・・・。」 01:52 >GM_T< レイジー「まぁ、難しいだろうとは思う。だが、できるだけ明確なイメージを作っておいてくれると、助かる。後が楽になるのでな」 01:52 「解ったわ、ない知恵絞っておくわ。」 01:53 >GM_T< レイジー「……ああ、頼む」 01:53 「んんー……よくわかんないけどまぁ……。」 01:53 >GM_T< ……まぁ、そんな話をしつつ。 01:53 「………分かりました。そのとおりの物は無理にしろ、それに近づけると言うことですわね?」>レイジー 01:53 >GM_T< すぐにサリィがその場へと戻って来て。 01:54 >GM_T< レイジー「(頷く)」 01:54 >GM_T< ……三度、海底都市へのゲートが開く。 01:54 >GM_T< ってところで。 01:54 >GM_T< 2時丁度ぐらいなので今回はお開きとしたいのだが。 01:54 >GM_T< いいかしら!>ALL 01:54 OK 01:54 あいさー 01:54 ういー 01:54 おけー 01:54 OK 01:54 >GM_T< あいあい。では、今回はこんなところでお開き、で。 01:55 お疲れ様でした! 01:55 お疲れ様でしたー 01:55 おつかれさまぁ 01:55 >GM_T< おつかれさまでしたー! 01:55 御疲れ様でした〜 01:55 >GM_T< というわけで、次回! 01:55 おっかれさまでしたー 01:55 おつかれさまでした 01:55 >GM_T< ボクのかんがえたさいきょうのあーてぃふぁくと企画! 01:55 お疲れ様でしたー 01:55 >GM_T< ……というわけで、どんな性能のマジックが欲しいか其々考えてみておくれw 01:55 無茶しやがる・・・w 01:55 凄まじい厨二武器考えろってことか?w 01:55 古代魔術師だろ? 01:55 >GM_T< うむ。 01:56 魔術を使えなくする。だな。 01:56 えっ、単純にどう組み付くかを考えてたぞw 01:56 問題は相手の身体能力w 01:56 ごっついなw<ぼくのかんがえた 01:56 >GM_T< 一回ぐらいやってみたいじゃないw 01:56 エターナルフォースブリザードは有りですか?w 01:56 ライトがぎゅーーーんって伸びてぐるぐる巻きになっちゃう絵が浮かんだw<組み付く 01:56 >GM_T< ありですw 01:57 >GM_T< まぁ、回数制限とかつくかもしれんがw 01:57 ライトを強化するかw 01:57 九尾の狐バリにしっぽが生えるw 01:57 ふさぁ 01:57 >GM_T< 白面おもいだすわーw 01:57 まあ定番は、カーラを倒したウォートワンドみたいのだね。夢が無くて申し訳ないが。もっとも、魔法以外の戦力も取り揃えてるんだろうがねw 01:58 >GM_T< ちなみに 01:58 高位魔術師相手じゃ、魔法使えなくするってのが一番だろw 01:58 精神ダメージ系も有りだなぁ・・・ 01:58 >GM_T< ウォートワンドのデータは手元にあるw 01:58 あ、ついでに表で言ってた話を相談してもいい?<コモンと変身後 01:58 >GM_T< 正式名称はアンチマジック・ワンドだw 01:59 終末対策も混ぜちゃうと、魔力を帯びたもの、魔法そのものが腐る、無効化する雪を降らせる雲。で、雪そのものが魔力を帯びている。発生は範囲限定にできる。 01:59 そういや、どうしようw<リコ 01:59 >GM_T< いいよー。 01:59 考えるのはえぇw>カリムたん 01:59 コモンはカンタマかプロテが無難だとは思うんだが、どっち優先する? 02:00 んー。優先順位が付け難いなw 02:00 更に雲を動かすことが出来たらいいね。 02:01 ひょうたんみたいなのからポンッとでてきて、操作は呪歌と同じような行動を要するとか。 02:01 >GM_T< キントウンじゃんw 02:01 雲兄弟ってことでw 02:02 グレーチェンより先にかけられるって事を考慮する場合、どっちがいいだろう?<カンタマとプロテ 02:02 魔神数匹に高位魔術師と考えて、どういうふうに戦うか。 02:02 ・・・カンタマかなぁ?w 02:02 カンタマかね 02:02 カンタマだね 02:03 OKじゃあそうする 02:03 戦闘以外でも使う可能性を考慮すればカンタマだな。今後精神系攻撃結構来そうだ。 02:05 雲の生産には精神力が必要で、ソレを雲の精神恬として扱い、雲にたいするダメージは魔力のみ。魔法じゃないと無効でレート0扱い。 02:05 雲の生命点 02:05 今思いついたまんまを述べてみたぜ>GM 02:05 誰かが維持していると効果のある系のマジックアイテムを一つ作るのはどうだろう 02:06 オートの人とか遅れた人はそれ要員的な意味でw 02:06 >GM_T< 強力な使い魔を作るイメージでOK?>カリム 02:06 反射系もありだなぁ。 02:06 にてるかもしらんが、あくまでも雲に対する精神店消費は別口。 02:07 >GM_T< ふむ。魔法完全無効だとソード・ワールドクラスか。 02:07 >GM_T< <範囲で無効 02:07 魔晶石でも作れるし、一度作ってからトランスファーで精神点移してもらって再生産もってかんじじゃない? 02:08 神聖魔法のパワーリンクみたいな感じか? 02:09 つまり、雪のあたらない雲の範囲外から魔法攻撃すれば雲は壊せる。 02:10 雲の範囲は消費した精神点基準くらいで考えればいいんじゃなかろうか。 02:11 パワーリンクとは違うなぁ。俺の考えてるの。あくまでも本人の消費のみだ。 02:11 魔晶石から力貰って発動させるのと一緒なかんじ。 02:11 http://netland.ddo.jp/user/cgi-bin/utg/file/ringo.jpg そして急にハードな展開だったんで、ラクガキを出しそびれてたw 02:11 で、なに? 「切り抉る戦神の大剣」とか「刺し穿つ死棘の槍」とか「約束された勝利の剣」みたいなの考えればいいのだろうか?w 02:12 あらやだかわいいw 02:12 ダーリャww 02:12 まこっちゃん、この辺の絵さー。 02:12 wikiに乗せようよw 02:13 そしてこのカリムはガチカッコいいw 02:13 フラヴィはリンゴロのまねでもしてんのか・・・w 02:13 ああ。そろそろ絵コーナーがあってもいいよねw 02:13 >GM_T< おーw 02:14 それは断るっ!ラクガキは後で自分で見て「ああぁ・・・凹」ってなる事が目に見えてるからなw 02:14 w 02:14 >GM_T< えーw 02:14 俺がみたいんだよw 02:14 >GM_T< 勝手にあげちゃうぜ?!w 02:14 うむw 02:14 勝手に上げちゃうぜ!!w 02:14 上げ始めると、義務的になっちゃうからやめてw 02:14 こんだけなさけないRPしてるのにこのカッコよさ! どうよ!!w 02:14 >GM_T< ちぇーw 02:15 >GM_T< じゃあ、マコっさんが気付かないようにアップして 02:15 俺は上げて欲しいぜ。 02:15 >GM_T< マコっさん以外でニヤニヤしながら見てるよ。 02:15 >GM_T< それならよかろう! 02:15 いいねw<絵 02:15 漫画系とかめっちゃおもろいww 02:15 それ各自で保存すればいいじゃないかw<ニヤニヤ 02:15 ラクガキと花火は一瞬で終わるから美しいんだよ、俺はたまに酒の見ながら自分でみてニヤニヤしてるがw 02:15 各自保存でもいいんだけどよー、なんか、ホレ、こー。 02:15 もやっとするんだよ!!www 02:16 このもやもや感はタガーもあおちゃんもあるはずだw 02:16 >GM_T< まぁ、多少ww 02:17 キャラシに乗せてるのはアレとして、この落書きコーナーは。 02:17 確実に楽しいw 02:17 義務んなくて良いのだ。義務るとつまらなくなるw 02:17 ぶっちゃけこのカリム、俺すげー嬉しいもんw 02:18 嫁に自慢するね。 02:18 w 02:18 うむ、末代までの家宝にするが良いぞ 02:18 うむw 02:18 うれしいよねw 02:18 嬉しいことこのうえないw 02:19 あの、ビスケットかっぱらってるカリムとかもすげぇうれしいよw 02:19 あれだよ。愛を感じるよww 02:20 おもしれぇって思ってくれてるとw 02:20 分かりやすいだけかもしらんがなw 02:20 まぁ、喜んで貰えてるならなによりだが。上げ始めるとプレッシャーを感じるんだよっ!ナイーブなんだよ、俺はw 02:21 うぅむw 02:21 難しいなw 02:22 お抱え絵師ゆえの苦悩かw 02:22 しかしこのカリム動きあっていいなぁ。 02:23 この後、投げるなり叩くなりをするんだろうが、コーンとはじかれる様が見えてるようでw 02:23 ホントあんがとなーw 02:24 ところでリコのコモンルーンの件はどうするんだw 02:25 カンタマになりましたw 02:25 シェイプの方は? 02:25 どうしようねw 02:25 GMー、相談 02:26 そうそう、高位魔導師対策だとアーウィの三騎士の剣があれば一発なんだがな・・・今頃どこに居るやらw 02:26 00:02 (a20Lico) 能力値も変わってくるし、この辺はGMにも相談しようと思ってた 02:26 00:02 (a20Lico) えーとね 02:26 00:03 (a20Flavia) 間違ってもアルマンとかやめるんだぞ!絶対だぞ!w 02:26 00:03 (a20Lico) 候補@ リコが人間になったら、と言うコンセプトでダイス振るor能力値そのまま 02:26 00:03 (a20Lico) 候補A 種族:人間の一般的なのとして、all14処理 02:26 00:03 (a20Lico) 候補B 過去の知り合いということで、適当にNPCor有名人 02:26 >GM_T< ほいほい。 02:26 00:04 (a18-Clau) この大砲がいなくなると考えるとアレだなw 02:26 00:04 (a20Lico) どれが面白くかつめんどくさくないか、という 02:26 このへんのことについて。 02:26 >GM_T< @かBだが。 02:26 >GM_T< @の場合ダイスだねw 02:26 え、アイクに返したんじゃね?<剣 02:26 ダイスひゃっはーww 02:27 ww 02:27 BはぶっちゃけGMがなんか面白いNPCがいるなら、って感じだw 02:27 1はダイス振れるなら振っちゃうんだぜ。 02:27 >GM_T< あー。 02:28 >GM_T< ……うん、わかった。ちょっと一つ考えたんで。 02:28 別に一つに絞る必要はないんだが 02:28 リコのイメージだとBで叙事詩とかの英雄とかに変身するのも面白そうだがw 02:28 >GM_T< ……とはいえ、データがあるやつじゃないしなぁ。結局ステータスとしては@でいいよw 02:28 おお、了解w 02:28 >GM_T< とりあえず3回振ってみて、知力と精神だけは元値と入れ替えで。 02:29 すげー美化されたアルマンとか出てくるよ 02:29 ww 02:29 <叙事詩の云々 02:29 借金が無いだけで十分だよ!w<美化 02:29 ww 02:30 >GM_T< ww 02:30 金剛番長の文学番長がそんな能力だったイメージだw 02:30 あいつ強かったけどw 02:30 懐かしい・・・w 02:30 よしじゃあ折角だし今振ろう 02:30 丁度寝てくれたし。 02:31 起きてたほうがいいんじゃないか?w 02:31 数値的に?w 02:31 外付けw 02:31 www 02:31 隣にいるからだいじょうぶだよmたぶん  02:31 2d6+2d6+2d6+2d6 02:31 a20Lico: 10(2D6: 4 6)+3(2D6: 2 1)+11(2D6: 5 6)+10(2D6: 5 5) = 34 02:31 2d6+2d6+2d6+2d6 02:31 a20Lico: 4(2D6: 1 3)+10(2D6: 4 6)+11(2D6: 6 5)+8(2D6: 3 5) = 33 02:31 おおおおおおおおおおおお 02:31 凄くない? 02:32 極端だけど 02:32 極端だがすげーなw 02:32 13/14/21/14/21/19 02:32 知力と精神据え置きだからどうかなw 02:32 う〜ん、微妙か・・・w 02:32 生命点高いのは助かるけどね。16→21 02:33 >GM_T< 悪くは無いがよくもないwww 02:33 まあ、数字よりもどっちかってーと 02:33 楽しい変身ライフw 02:33 タガーさんが思い描いたその誰かに合うのを選べばいいんじゃなかろうか 02:33 次ーw 02:33 2d6+2d6+2d6+2d6 02:33 a20Lico: 9(2D6: 4 5)+3(2D6: 2 1)+7(2D6: 3 4)+11(2D6: 6 5) = 30 02:33 2d6+2d6+2d6+2d6 02:33 a20Lico: 8(2D6: 5 3)+6(2D6: 1 5)+5(2D6: 4 1)+7(2D6: 3 4) = 26 02:33 >GM_T< なんともw 02:33 12/10/18/14/11/12 02:34 >GM_T< 下がってるw 02:34 ひくw 02:34 平均値くらいではあるよwじゃあ次ー 02:34 2d6+2d6+2d6+2d6 02:34 a20Lico: 7(2D6: 2 5)+6(2D6: 2 4)+10(2D6: 4 6)+7(2D6: 2 5) = 30 02:34 2d6+2d6+2d6+2d6 02:34 a20Lico: 4(2D6: 2 2)+2(2D6: 1 1)+6(2D6: 2 4)+10(2D6: 4 6) = 22 02:34 これはあかん・・・w 02:34 不吉なw 02:34 >GM_T< 死んじゃうw 02:34 うーんw 02:34 13/16/17/6/8/16 02:34 エルフだw 02:34 エルフww 02:34 >GM_T< まぁ、一番上じゃねーかな……w 02:35 大丈夫、ALL10でも生き残った猛者も居るから!w 02:35 >GM_T< 自分で言ってやがるw 02:35 了解、じゃあめもっとく 02:35 ・・・ほんと、よく生きてたな。 02:35 ww 02:35 謎のダイス運がw 02:36 一度緊急パージしたけどなw 02:37 いずれまた鳥キャラやりてーな。今度こそ飛べる戦士を狙って・・・w 02:39 がっちりした鎧着た戦士もやりたいかもしれんw 02:40 しかしまずはフラヴィアにプレートを・・・ 02:40 w 02:40 >GM_T< 森部っちもだが、あれだな。 02:40 >GM_T< ガチムチ戦士の需要が高いなw 02:41 戦士系の能力値がでねぇ!! 02:41 >GM_T< w 02:41 俺も一般技能でコーディザンがでなければ戦士になっていたもの 02:41 うん? だってSWで戦士やったことないものw 02:41 すんません・・・俺が素直にファイターにしとけばw 02:41 w 02:43 シーフ、ソーサラー、プリースト、ソーサラー……流石に純粋な戦士やりたくならない? このラインナップだとw 02:43 >GM_T< あーw 02:43 >GM_T< なるねw 02:44 他のルールでは戦士系やってるから、まあいいけどねw 02:45 シャーマン、シーフ、ファイター、プリースト・・・あれ?次はソーサラーかレンジャーあたりやるべき?w 02:46 二番煎じだがレンジャー専とかやりたくなるな。 02:47 前衛と回復がしっかりしたパーティならレンジャー専も便利そうだしいいなw 02:48 >GM_T< SWだと俺、何やりたいのかなぁ。 02:48 HFOやりたい 02:48 >GM_T< それD&Dwww 02:48 ww 02:49 そーいや最近D&D買おうとかおもって調べたら無茶苦茶出てて諦めた。 02:49 >GM_T< ああ 02:49 >GM_T< 最低限遊べるようにするだけで 02:49 >GM_T< 数万飛ぶってきいたw 02:49 まぁ、旧ルールはあるねん。 02:50 こう、それにかけてまたあれだけ買うと思うと、集めないときが済まなくなるし・・・ 02:51 そろそろ寝ますねー 02:51 おやすみなさい 02:51 お疲れ〜 02:52 >GM_T< おつかれー 02:52 おつかれぇ 02:52 *** a15Gretch has left IRC("Leaving...") 02:53 おつー 02:53 おつおつ 02:53 ファイターは楽しいよね、うんw 02:54 それなりの筋力と生命力の高さのあるファイターがやりたいわーw 02:54 自信もって前衛はりたいw 02:54 なかなかダイス目がねー。。。w 02:54 いや、選んでる種族の問題もある。私の場合・・・w 02:55 そういえばw 02:55 鳥、ハーフ、人、ハーフ。そりゃ上がらんわw 02:55 異種族かぁ、ドワーフとかやってねーな。 02:59 異国の道士っぽいのやりたいかもしれん中華風味な。 02:59 ソーサラーもやりたいなあでも絶対理屈っぽくてうぜぇキャラになるなあ僕ただいま 02:59 おかw 02:59 おかえりー 02:59 >GM_T< おかえりw 03:00 う〜ん、さっきからアーティファクトを考えてるんだが「どうやってガンランスを作るか」にシフトしつつある、落ち着けバトーは後衛だ・・・。 03:01 狩猟笛狩猟笛!w 03:01 そっちか!w 03:01 振り回して奏でながら歌え!w 03:05 相手は魔術師+暗黒魔法って考えるのが無難だとすると動き封じるだけだと魔法使われるか。 03:05 あ〜、確かに 03:05 私魂封じのアイテム狙うかなー 03:05 (゜Д、゜)・・・舌を食いちぎるアーティファクト 03:05 何処のスタンドですかw 03:05 こえぇよww 03:06 いかん、やっぱろくでもない(゜Д、゜) 03:06 ww 03:06 >GM_T< ひいw 03:07 頭に魔術士オーフェンの魔法封じるために口の中に手を突っ込む描写ががが 03:07 http://chaos2ch.com/archives/3125079.html そして、これ見てたら自分のレベルがまだまだだと思い知らされた・・・w 03:07 ああ、これかw 03:07 第二回優勝、師匠w 03:08 オサレ師匠w 03:09 ちょっと、戦うこと考えるのやめて厨二病で考えてみるかw 03:10 >GM_T< 侘助って 03:10 >GM_T< ブリーチになかったっけwww 03:11 あるw 03:11 いや、そのものw 03:11 ブリーチだよw 03:11 >GM_T< なにーw 03:11 効果もまんまだなw 03:11 他のを抑えて、優勝したw 03:11 吉良の斬魄刀w 03:11 >GM_T< すげぇなwwww 03:13 そういや今日絵を描きながら エフレクってまだソルマギドスと再開したら2重詠唱使えるのかなってちょうど考えてたw 03:13 よし。ちょっとはぐれるまで旅立ってくる。 03:14 いってらw 03:14 高台に座ってたら超呼ばれたw 03:18 ・・・しかし、よく考えれば高位魔術師と連戦だった第一期PTはどうやって戦ってたんだっけ・・・? 03:18 >GM_T< あの連中は能力が制限されてたから 03:19 >GM_T< 普通に戦ってたよ。確か。 03:19 とりあえず、カンタマ唱えるだけの簡単な仕事だった事しか覚えてない・・・。 03:19 組みつきとかやってなかったっけ? 03:20 >GM_T< ああ 03:20 >GM_T< アセディアがやられてたw 03:22 たしか、だいたい単体じゃなくて竜牙兵とか伴ってたから前衛同士で戦ってる間にジョーストの弓の餌食になってた覚えもあるな・・・w 03:22 >GM_T< w 03:24 >GM_T< 3時過ぎてやがるw 03:24 >GM_T< 俺もそろそろおちるよw 03:25 >GM_T< おつかれw 03:25 dice2 was kicked off from #SoG-SW by GM_T (GM_T) 03:25 おつかれー