23:02 >GM_T< ガストーブさんを思い出した。 23:03 >GM_T< まぁともかく。ならば 23:03 >GM_T< ぼちぼち開始するとしようか。 23:03 >GM_T< セッション開始したいと思います。よろしくお願いします! 23:03 よろしくお願いします 23:03 宜しくお願いします 23:03 よろしくおねがいします 23:03 宜しくお願いします。 23:03 よろしくおねがいします 23:03 よろしくお願いします 23:04 >GM_T< はい、では。前回のインターバルとおさらい。 23:04 うんうん。 23:04 >GM_T< えー。前回は、カリムが、レイジーの作ったコモンルーンを盗賊ギルドに売りに行ったり 23:05 >GM_T< レイジーがシェイプ・チェンジのコモンを依頼されたり 23:05 >GM_T< フラヴィアとダーリャの二人が出歩いて、ペンギンの二人と出会い、ドワーフ萌えが判明したりしました! 23:05 >GM_T< ふう。(やりとげた表情) 23:05 ペンギンだと・・・ 23:05 大事なのは高品質な装備の発注ができるようになったことだよ! 23:05 うむ。ドワーフ萌え。 23:05 ここ大事。 23:06 >GM_T< ペンギンの二人は駄目なファイターと冷静なソーサラーでした。 23:06 >GM_T< あ、あと、リコがレイジーの魔法教室を受講するようになりました。 23:07 ほうほう 23:07 魔法教室? 23:07 >GM_T< そして、「植物の品種改良研究所」「首の長いキリン実験研究所」「戦闘用魔獣研究所」の中から、植物の品種改良が当選しました。 23:08 キリン気になるww 23:08 >GM_T< ……まぁ、そろそろまじめに説明しようかw 23:08 >GM_T< えーと、まぁ、要点だけ纏めると。 23:08 >GM_T< FWのコモンをうっぱらって7000の収入。一人1000ガメル追加。>クラウ 23:08 気になるけど、どうせロクなもんじゃないw 23:08 断片的に思い出しつつあるがw 23:09 >GM_T< 街中で王室御用達の鍛冶屋のお使いミッションクリア。以後、高品質−5の品の注文が可能。今回は購入できないが、次回以降ならばOK。>クラウ 23:09 >GM_T< まぁ、発注してから次回までの時間が開けば、だがw 23:09 ま、展開とタイミング次第ということだな? 23:10 >GM_T< リコ、マルガ、バトーが図書館で情報収集。レイジーが上げた遺跡候補の上3つを調査し、植物の品種改良遺跡に目星をつけてアタック対象に。>クラウ 23:10 おk 23:10 …開始時ほぼゼロだった所持金が6000ばかりになる計算なんだが、正しいんだろうかコレ 23:10 >GM_T< レイジーが、内職でコモンルーン彫ってたんだが、リクエストを聞いたらシェイプ・チェンジと……あと1個はなんだっけ。フォーリンコントロール? 23:11 >GM_T< 遺跡でがっつり儲けたろw 23:11 フォーコンだった気がするな。 23:11 >GM_T< ま、これも次回までに、だな。 23:11 販売用。 23:11 >GM_T< まぁ、詳しくはそのうちログを上げるわ。 23:11 そういや、ブーツって誰が持ってるんだっけ? 23:11 >GM_T< ちなみに収入が5000ガメル以上ってのが本当かどうかは他の面子と確認してくれw 23:12 >GM_T< 流石に把握しきれんw 23:13 多分、そのくらいじゃないかな? 自分は6000ぐらいの所持金になるね 23:13 俺のは獲得が4200になってるな。コモンうっぱらったの別で。 23:13 >GM_T< なんだかんだで、高品質分がなければ初期投資は回収できそうねw 23:14 >GM_T< さて。 23:15 うむ、遺跡アタックに出発しよう! 23:15 >GM_T< ここまでで、質問・確認はあるかね? ちなみに、植物の品種改良研究所は、此処から一週間程です。 23:15 じゃあ、保存食を買わねばなるまい・・・ 23:15 スモールシールド+1は売ってますか!w>GM 23:15 >GM_T< うむ。買いたまへw 23:16 >GM_T< +1かぁ。地味に需要がありそうだが。 23:16 >GM_T< まぁ、普通程度の運があれば売ってると思うよw 23:16 片道一週間だよなぁ。最低42食? 23:16 >GM_T< 2D6で7以上出せばw 23:16 がばる 23:16 2d6 23:16 a11Darya: 8(2D6: 2 6) = 8 23:16 >GM_T< 売ってた! 23:16 うし 23:16 出たw 23:17 >GM_T< じゃあ、胡散臭い商人が売ってくれました。 23:17 >GM_T< 「オキャクサン、ウンイイヨー。チョド、デモノアルネ。これ、東のイセキからでたヨ。ホントネ」 23:17 いかにも呪われてそうなデザインが・・・ 23:17 w 23:18 「えー?(くるくるこんこん)うーん、もらうー(じゃらじゃらじゃらじゃら)」 23:18 表面に舌を出した化け物とか描かれてるんじゃ?w 23:18 ヤバそうだなw 23:18 舌引っ張って泣かすわw 23:18 俺は今度にしようかな・・・w 23:18 >GM_T< w 23:19 あと、魔晶石買いたい。2点を3つと4点を1つ!>GM 23:19 >GM_T< ま、それは普通に。海鳥のガラ亭でも扱ってるよ。 23:19 あいよ、じゃぁ買っといた。 23:19 >GM_T< マスター「……お前等が魔晶石を買うようになるなんてなぁ」 23:20 「へへへ、おっちゃんも儲かって良い事じゃねぇか」 23:20 >GM_T< マスター「あー、まぁ、そうだがよぉ。……なんだ、そんな儲かってんのか?」 23:21 >GM_T< マスター「まぁ、なんだ。あんま無茶すんなよ」 23:21 「経費が掛かるんで言う程儲かってねぇよ。ただ、根性だけじゃこの先ヤバそうなんでな」 23:22 「あいよ、んじゃ行ってくるぜ!」 23:22 >GM_T< マスター「ああ。(軽く手をぶらぶらさせて見送る)」 23:22 >GM_T< ……というわけで、まぁ。特に無ければ。 23:22 >GM_T< 保存食買って出発でいい?>ALL 23:23 精神力14って地味に足りないもんなんだな・・・w 23:23 おけー 23:23 あいあいー。 23:23 うい 23:23 うん。 23:23 OK 23:23 >GM_T< あいあい。今回調べた情報によれば、途中までは街道沿いに進めるのだが。 23:23 OK。7×42食で294ガメルね 23:23 >GM_T< 今回の遺跡は、内陸のちょっと奥まったところ……ぶっちゃけ森の中にあるらしく 23:24 >GM_T< 途中の村とかに馬車は預けて、残りは歩きで森の中を進むことになりそうです。 23:24 一応45食。ちょっと余裕持たせて用意しとく。 23:24 お得意の狩りはやらないのか?w 23:25 (`・ω・´) 23:25 それはダーリャの領分だw 23:25 私は画材集めだぜ! 23:25 釣りの出来る川はありますか? 23:25 >GM_T< 自由な連中だなぁw 23:25 一般技能なんか持たせるから・・・w 23:25 「あーこれ出血の茨キノコだぁ、食べられないやー」 23:26 ライトとおしゃべりでもしてるかな・・・ 23:26 >GM_T< スカイリムじゃねぇかw 23:26 w 23:26 >GM_T< まぁ、川の一つや二つはあるだろうけど、あまり大きくはないかな。釣りぐらいは出来るだろうけど。 23:26 >GM_T< 画材集めとか、道中にやりたいことがある人は宣言をどうぞ。>ALL 23:26 >GM_T< あ、ちなみに。カーシャは今回も居残り。レイジーは、道中は魔法教室でうんちく垂れてる。 23:27 画材なり鉱石ポイントなりを探すよ!>GM 23:27 川のぬし釣り!>GM 23:27 馬車預けたら、野生動物の痕跡に気を付けつつ、余裕があったら食料調達で>GM 23:27 >GM_T< レイジー「……古代語魔法を扱うのに必要な要素は3つある。一つは、『言葉』への理解。一つは、精神力。さて、最後の一つは何か解るか?」 23:28 (馬車預けるまでは昼寝したり見張りしたり縫い物したりダラダラしてる) 23:28 >GM_T< よし。じゃあ、一般技能+知力でどうぞ。>フラヴィア 23:28 >GM_T< バトーは器用だ! 23:28 >GM_T< ダーリャも器用かな……w 23:28 2d6+10 23:28 a20Flavia: 6(2D6: 2 4)+10 = 16 23:28 >GM_T< ライト「いやー。良いヨウキだねぇ、マスター」 23:28 フツー 23:28 「なんでしょうねぇ? 想像力とかですか?」 23:28 不器用なんだよ!w 23:28 腹を減らしたクマーとかの襲撃がないなら器用だけでいいと思いますが…w 23:29 2d6+6 23:29 a20Bateau: 5(2D6: 3 2)+6 = 11 23:29 「そーね、いい天気よねー。」 23:29 2d6+7 23:29 a11Darya: 5(2D6: 1 4)+7 = 12 23:29 >GM_T< ライト「そうそう、じわっと、今にも滲み出しそうな感じだねぇ」 23:29 >GM_T< じゃあ、よさ気なキノコと、森が近づいたところで無駄に真っ赤な木の実を見つけた!>フラヴィア 23:29 >GM_T< しかし割ってみたら汁は青かった。>フラヴィア 23:30 えw 23:30 「そうねーって滲み出すって妙な表現ね。」 23:30 じゃあ、両方とも採取採取>GM 23:30 >GM_T< うむ。……まぁ、なんだ。もうちょっとがんばりましょうな釣果だった。毎日おかずが一品増えるほどではないw>バトー 23:30 >GM_T< ういういw>フラヴィア 23:30 え〜w 23:31 詳細が判らんようなら後で調べるよ>GM 23:31 >GM_T< ライト「……え、だって。ヨウキがほら」>クラウ 23:31 >GM_T< そしてダーリャは。 23:31 >GM_T< 殺気を怖がったのか動物が全然近づいてこなかった! 23:32 >GM_T< 警戒心のなさそうなウサギとかを一匹取ったぐらいだった。 23:32 そっちかよw 23:32 やる気出しすぎw 23:32 >GM_T< クマーとかいうから……w 23:32 歩くクマ避け 23:32 >GM_T< ういういw まぁ、セージで13ぐらいの不思議植物だ。>フラヴィア 23:32 熊かってこられても困るがなw 23:32 「…そっち、髪とかたっちゃう方ね。」 23:32 キツイ値だな・・・一応チャレンジ>GM 23:32 「あ、ベニテングダケだー。有名な割に大した毒じゃないけど、この白いのがないときもあるから気を付けようねぇー」 23:32 2d6+4 23:32 a20Flavia: 11(2D6: 6 5)+4 = 15 23:33 >GM_T< レイジー「想像力。……まぁ、確かに近いかもしれないが」 23:33 >GM_T< ちょww 23:33 超出たw 23:33 「…………多芸なのは結構なことですが、これではまるでピクニックですわね」 23:33 何でセージの時だけ目が良いんだよw 23:33 w 23:33 わかんねww 23:33 今熊にあったら、ドラゴンより強そうで困る 23:34 >GM_T< レイジー「近い、というか、それも必要かもしれないが、か。……否だ。第三の要素は……平たく言えば、『魔法を使う器官』だ」 23:34 >GM_T< フラヴィアは毎度すげぇな……w 23:34 「いいじゃないですか色とりどりで。なんでしたら踊りましょうか?」>グレーチェン 23:35 >GM_T< まぁ、この木の実はベリーベリーといいまして。季節によって果汁の色が違うという大変な珍味でございますw>フラヴィア 23:35 >GM_T< 青はしょっぱい。 23:35 味?!w 23:35 >GM_T< 赤いと甘い。 23:35 >GM_T< 黄色は辛い。 23:35 >GM_T< とかそんな感じ。 23:35 「結構です。私が見ていないところでしたら幾らでもどうぞ」>カリム 23:35 「魔法を使う器官ですか……え、んじゃ角とか触手とか生えてるんですか?」 23:35 まあ、今は青なんだなw 23:35 >GM_T< レイジー「ふむ。……ああ、もしかしたら、そんなカタチをしている可能性もあるな」 23:35 それで染めたら季節によって色の変わる不思議な服が? 23:36 馬鹿なww 23:36 「おやま、つれない。まぁ、踊りたい気分じゃないから別にいいですけど」>グレーチェン 23:36 >GM_T< レイジー「まぁ、実を言えば、その第三の要素は、「あるだろう」と推測されているだけで、実際にその存在を確かめることが出来たわけではない」 23:37 >GM_T< レイジー「言ってしまえば、仮説上の要素なのだがな。……しかし、それが『無い』とすると、古代語魔法には説明のつかない事柄が多過ぎる」 23:37 「何というか、貴方を見ていると幼い時より伝え聞いたエルフのイメージがどんどん崩壊していきますわね(溜息)」>カリム 23:38 「(キノコとか実とかしまいつつ)カリムたんが変わり者なのは間違いないよねぇ。」 23:38 「何をおっしゃいますか。これほどエルフエルフしているエルフなんてめったにいませんよ?」>グレーチェン 23:38 「や〜い、歩く名誉毀損」>カリム 23:38 「えるふえるふ(・ω・)」 23:38 >GM_T< ライト「えるふえるふー」 23:39 「えろふ。」 23:39 >GM_T< ライト「えろふふえるふ」 23:39 「歩く名誉毀損というのは面白くないですねぇ……あ、エロフ、それでいきましょう。」 23:40 「………? それは例えばどういう事柄ですの?」>レイジー 23:40 >GM_T< レイジー「ふむ。……例えば、そうだな」 23:41 で、インディアンとか、キーイベントとか発生したりするのかね?w>GM 23:41 >GM_T< レイジー「まぁ、やって見せた方がはやかろう。『――万能なるマナよ』」 23:41 >GM_T< と、ここで。このパーティって実は全員だが。 23:41 >GM_T< クラウだけ違うか。まぁ、クラウは別の要素で感知するか。 23:41 >GM_T< マジックユーザーと、魔法生物の方々は。 23:41 ふむ 23:42 方々てw 23:42 w 23:42 >GM_T< レイジーが、その場に、何か巨大な呪文の構築をしたのを感じ取れる。 23:42 >GM_T< マルガだけはその構成まで読み取れる。 23:42 え? どういう意味合いのもの? 現代ではありえない高度な術ってこと? 23:42 「?(ぴくっ)……(きょろきょろ。呪文のせいだとは咄嗟に思いつかない)」 23:43 >GM_T< レイジー「『我、今、此処に、『裂け目より覗く者』の名を以て星海の門を開く』」 23:43 「・・・何の魔法?」 23:43 「んー?」 23:43 「…?(レイジーのほうを見る)」 23:43 >GM_T< レイジー「『来たれ、流星。大地へと下りて、諸々全て灰燼と化せ』」 23:43 >GM_T< レイジー「『メテオ・ストライク』」 23:43 「・・・・・・・。(ライトの尻尾いじりつつ、レイジーを見る)」 23:44 「な!? そ、それは──!!」 23:44 「え、なになに?」 23:44 >GM_T< ――と、まぁ。マルガの目から見て、構成はほぼ完璧なもので。呪文の発音にも、運用にも誤りは無く。 23:44 「ん? どしたんです?」 23:44 >GM_T< 君の目は、一瞬、流星がこの場に落ちる場面を想像する、が。 23:45 >GM_T< レイジーの構築した呪文は、その半分もゆかぬうちに、自ずから壊れ 23:45 >GM_T< 雲散霧消する。 23:45 >GM_T< レイジー「……これが、具体例だ。自慢……になるのだろうが。私は、古代語魔法と、魔法理論に関しては、この時代の誰よりも知識を有している自信がある」 23:46 「(きょとーん)」 23:46 「いったい、何の騒ぎだよ?」 23:47 >GM_T< レイジー「だが……今の私は……そうだな。恐らく、かつて習い覚えた魔術の半分も用いることが出来まい。どこぞの国の宮廷魔術師と腕比べでもする機会があったとして、勝つのも難しいだろうな」 23:47 「現代の魔術において最秘奥とされてる破壊の呪文です。今、この方はそれを完璧に構成していました(蒼褪めた表情で)」 23:47 >GM_T< レイジー「……まぁ、ちょっとした実施授業さ。魔術師とて、鍛錬とは無縁ではない、ということだ」 23:48 >GM_T< レイジー「それがどういう形かは解らないが、『サーキット』は確実に存在する。……そして、ある程度以上の魔術式は、それ相応の『サーキット』を持たぬ者には扱えない」 23:49 「何となくわかりましたわ。ええ、心当たりが無いでもない。つまり、ある程度素質に左右されてしまうのですね?」 23:49 「んんー……よくわかんないけど、とりあえずお勉強会?」 23:50 >GM_T< レイジー「そういうことになる。……逆に言えば、ある種の素質と才能……十分に巨大な『サーキット』を持つものであれば、言葉をなぞるだけで呪文が発動する可能性すらある」 23:50 >GM_T< レイジー「(頷いて) ……まぁ。今となっては、確かめる方法も無くなってしまったがね。」<勉強会 23:51 「例えば、ある特定の種族が古代の魔術を習得できないのはこのせいですの?」>レイジー 23:52 >GM_T< レイジー「少なくとも、私はそう考えているよ。……いや。理論ではなく実践、ではあるが」 23:52 >GM_T< レイジー「確認もしている」 23:53 >GM_T< レイジー「ドワーフ、グラスランナーも、『サーキット』を有することが出来れば、魔術を扱えることはね」 23:53 マーマンだって扱えるぞw 23:53 「と、いうことは例外もあったと?」 23:54 >GM_T< レイジー「まぁ、解り易くいうと。外付けのサーキットを装着した状態で古代語魔法が使えるかを試したんだがね」 23:54 え? これリコがソーサラー技能取れるかもってフラグか?w 23:54 w 23:54 「昔の人は色々試してるんですねぇ」 23:54 w 23:54 >GM_T< レイジー「ふむ。君も試してみるか?」 23:55 >GM_T< レイジー「(軽く、意地悪そうに笑って)『私』をつけてみれば、魔術が使えるようになるかもしれんぞ」 23:55 >GM_T< <外付けサーキット 23:56 「それって自分じゃなくてレイジーが使ってるって気がするなぁ。」 23:56 「それってコモンルーンとはまた違う話なんかよ?」 23:56 「外付け? ああ……ということは貴方の場合、その仮面に依存するということですの? 使用している肉体ではなく?」>レイジー 23:57 >GM_T< レイジー「まぁね。そこは線引きが難しいところだが(肩を竦める)」<自分じゃなくて〜 23:58 >GM_T< レイジー「恐らく、としか言えないがね。そう考えているよ」>マルガ 23:58 「う〜〜ん。あんまり面白くなさそうなので遠慮しておきます。便利かもしれないけど」 23:58 >GM_T< レイジー「いや。……冗談だ。あまり本気にするな」 23:58 「自分が使う、の定義の問題なのかなぁ。自分の意思でもってレイジーを媒体として魔法を(以下略)」 23:58 「例えば、素質がある人間が貴方を身に付けたとしても、能力は底上げされないと?」>レイジー 23:58 >GM_T< レイジー「面白いか面白くないかで言えば退屈だろうし、どちらにしろ、お互い、気分も良くないだろうからな」 23:59 「(知らないキノコを見つけて、散々いじくり回した挙句元に戻している)」 23:59 え、取らないの?!w 23:59 判定しろよw 23:59 えw 00:00 ww 00:00 >GM_T< レイジー「……ふむ。いや、その可能性はあると考えているが……今のところは、確かめる機会も、つもりも無いよ。」>マルガ 00:00 >GM_T< いっかい魔術師をのっとったことはあるらしいんだが。 00:00 >GM_T< その時は、相手側が抵抗していたせいで、そのサーキットは使えなかったらしい。 00:01 >GM_T< レイジー「ベルのモデルになった女性なのだがな」 00:01 >GM_T< レイジー「……。(何か思い出したような顔になって、いきなり黙る)」 00:01 >GM_T< レイジー「いや、すまん。忘れてくれ」 00:02 「………では、例えばわたくしでしたら?」(正面から見据える) 00:03 「勘違いしないでくださいね。あくまで、非常の手段として聞いているだけですから。わたくしはわたくし自体を明け渡すつもりはありません」 00:03 ツンデレか・・・w 00:04 >GM_T< レイジー「……。…………。(驚いたような顔でマルガを見てから、眉根を顰めて。) ……その気は無い、と言っただろう。マルガレーテ嬢。(苦笑して)」 00:04 「おいおい、これ以上人外が増えるのは勘弁だぜっ!・・・ったく」 00:04 「クラウにしてもグレーチェンにしても自分を実験台にするのが好きですねぇ」 00:04 「ひどい事言われたわ。」 00:04 >GM_T< レイジー「可能性はある、とは言っておくよ。ただ、できれば遠慮はしたいね。……私も、『自分がのっとられる』リスクは避けたい」 00:04 「(熊の縄張りの痕跡を見つけて一瞬緊張が走るが、何かがごそごそと遠ざかっていく音がした)」 00:05 ダーリャが1人で大自然と闘っている・・・w 00:05 >GM_T< クマ「(やべぇ、何かあの連中ヤベェよ……近づくのやめよ)」 00:05 >GM_T< ライト「実験台なんてひどいなー」 00:05 「まーまー。何にせよ、街に戻ってからの方がいいんじゃないのー?」 00:05 「だから、非常の手段で聞いてるだけです。不可逆の事態はわたくしもごめんこうむります。その方と一緒にしないでください(きっと睨む)」>カリム 00:05 >GM_T< ライト「ボクは、こう、なに? 目指せカーズ様、的なね。到達点目指して、っていうかー」 00:06 >GM_T< 何故かグラサンをつけて、微妙に反り返った立ち方。<ライト 00:06 >GM_T< つーかチャラ男風。 00:06 「あたしそうなっちゃうの?ガイア感じちゃうの?」>ライト 00:07 >GM_T< ライト「一つだけ言えることがあるよマスター……。男は、毛皮に埋まれ」>クラウ 00:07 >GM_T< ライト「(暗にもこもこ部分を増やそうとしている)」 00:07 「(あ、そうだ、さっきの兎の革処理しておかないと…」 00:07 >GM_T< まぁ、そんなことをしつつも。 00:08 「そうね、埋まりましょう、ふかふかと。」 00:08 「なんにしろ自分を大事にしてくれるならいいんですけどね」 00:08 >GM_T< ライト「そうそう。もっふー」 00:08 >GM_T< やがて君等は、当初の予定通りぴったりの日程で、馬車を預けるつもりの村まで到着し。 00:08 >GM_T< そこから、徒歩で更に1〜2日。 00:09 >GM_T< 特にトラブルもなく、目的の遺跡の付近までやってきます。 00:09 >GM_T< このあたりは木々も深く、日もちょっと翳りがちな深い森になりつつありまして。 00:09 >GM_T< 山歩き森歩きとかに慣れてない人間じゃないと、ちょっと歩きづらいかもね。 00:10 山なら任せろ! 00:10 >GM_T< 具体的にはレンジャーとかそれっぽい技能持ってないと。ま、判定にペナが入るほどじゃなくて、フレーヴァーだが。 00:10 レンジャーとか無いけど! 00:10 >GM_T< おいw 00:10 >GM_T< とりなさいよ!w 00:10 山は好きじゃないぜ!w 00:10 「このじめじめっとしたの苦手ー」 00:10 >GM_T< <任せろいうなら 00:10 マイナーならあるよ! 00:10 >GM_T< 森を破壊する気満々だなw 00:10 洞窟とかだねw 00:10 歩き回るだけならいくらでもw 00:10 >GM_T< レイジー「(ちょっと息が荒い)」 00:11 「やー、何かいろいろいいもの採れそうな気がするなー(うきうき)」 00:11 「しっかし、幾ら遺跡って言ったって・・・何で毎回毎回こんな辺鄙な場所に作るかね・・・。」 00:11 >GM_T< レイジー「なんだかんだで元気だな、君たちは……」 00:11 持ち前の体力で乗り切るよw 00:11 「ふっふ〜ん。(ふかふか状態でさくさくと。)」 00:11 「辺鄙な所だから残ってるんだよー」>バトー 00:12 「野生化してやがる・・・。」 00:12 >GM_T< レイジー「……そう、だ。フラヴィア嬢の言う通り、だ。それに……はぁ……当時は……ぜぇ……」 00:12 あぁ、そういや行きがけに足跡とかチェックしながら行きます。>GM 00:13 >GM_T< レイジー「研究所間の距離、など……あって、ないような、ものだった…………」 00:13 「飛んだりしてたの?あ、ゲートとかかな。」<当時>レイジー 00:13 「(突然ザシュッ)……。毒蛇じゃなかった。後で食べよう」 00:13 >GM_T< レイジー「(頷く)」>フラヴィア 00:13 「…………」 00:13 「じゃぁゲートの期待もして良いって事だな、よしよしっ!」 00:14 「無いものは仕方ないよねぇ。さー、歩く歩く。」>レイジー 00:14 「蛇案外美味しいわよね。」 00:14 「ねー」 00:14 >GM_T< レイジー「だから、各々が、研究を邪魔されぬよう……また、研究に適した立地を求めて…………くっ……」 00:14 「いい加減、いろいろな目に遭いすぎていますからね、わたくしたちも。少々休みましょうか?」>レイジー 00:14 「鰻が食いてぇ・・・。」 00:14 「…………………」 00:14 >GM_T< レイジー「……いや、大丈夫だ……」 00:14 >GM_T< とかなんとか話してるとだ。 00:15 >GM_T< じゃあ、皆様。レンジャー知力か、冒険者知力で。冒険者知力の場合は−4です。 00:15 2d6+4 00:15 a11Darya: 5(2D6: 4 1)+4 = 9 00:15 2d6+3 00:15 a18-Clau: 11(2D6: 5 6)+3 = 14 00:15 2d6+3 00:15 2d6+7-4 00:15 a15Gretch: 6(2D6: 5 1)+3 = 9 00:15 a20Bateau: 7(2D6: 3 4)+7-4 = 10 00:15 2d6+3 00:15 >GM_T< レイジー「先を、急ごう……っ……」 00:15 a20Flavia: 7(2D6: 3 4)+3 = 10 00:15 >GM_T< 2d6 00:15 GM_T: 6(2D6: 3 3) = 6 00:15 2d6+4 00:15 a20karim: 9(2D6: 3 6)+4 = 13 00:15 >GM_T< 一番高いのは、なんだかんだでカリムとクラウかなw 00:16 カリムが森の妖精的な数値を・・・ 00:16 >GM_T< じゃあ、二人はほぼ同時に。クラウの方が少しだけ早く 00:16 w 00:16 w 00:16 >GM_T< すこし前方に開けた場所があるの、と。 00:16 初めてエルフっぽい事をw 00:16 >GM_T< その真ん中に、目立つようにみょうなものがおいてあるのを見つけた。 00:16 ええいw 00:16 >GM_T< おいてある、というか。設置してある、というか。 00:16 そのカリムが何故か沈黙し続けてたが、何でだろう?w 00:17 「・・・なにかあるわね。」 00:17 >GM_T< なんか、こう……竹の棒みたいなのを地面に刺して。 00:17 口を開くのも体力使うからだw 00:17 >GM_T< 人間の肩ぐらいの高さで十字にもう一本交差させて。 00:17 貧弱貧弱ぅ〜w 00:17 ああ、そうか。納得w 00:17 ・・・墓? 00:17 >GM_T< 交差した水平な棒の両端にだぶっとした手袋みたいなのをつけて。 00:17 かかし? 00:17 >GM_T< 垂直な棒の、上の方に、丸い布袋みたいなのをかぶせた。 00:17 >GM_T< まぁ、うん。かかしです。 00:17 「・・・スケアクロウ?」 00:18 >GM_T< レイジー「……? 何かあったのか?」 00:18 「・・・そういや目指してるのは植物の研究所だっけ?」 00:19 「……でも遺跡だよね?」 00:19 >GM_T< レイジー「ああ、そのはずだが……ふむ?」 00:19 「んじゃこのカカシはひょっとして・・・古代王国期から立ち続けてる魔法のカカシとか(笑)」 00:20 「今までのパターンからすると、喋るんじゃない?」 00:20 「カラスよけね・・・割と生まれたとこでちょこちょこあったわー。」 00:20 「こんな森の中で、かかし程度でどうこう出来るレベルでもないでしょうに……」 00:20 「そもそも、何ですの? かかしって?(首を傾げる)」 00:20 >GM_T< はい。じゃあ、めでたく全員がそれを認識したところで。 00:20 >GM_T< 魔法抵抗をどうぞ。 00:20 >GM_T< >ALL 00:20 「野獣除けとか野鳥除けとかです」 00:20 >GM_T< 精神抵抗だった。 00:20 な、なんだとー!w 00:20 なんだとー 00:20 「・・・え?」>マルガレーテ 00:20 2d6+7 00:20 a15Gretch: 9(2D6: 6 3)+7 = 16 00:20 2d6+7 00:20 a20karim: 5(2D6: 2 3)+7 = 12 00:20 2d6+7 00:20 a20Flavia: 7(2D6: 3 4)+7 = 14 00:20 2d6+6 00:20 a20Bateau: 2(2D6: 1 1)+6 = 8 00:20 やったw 00:21 バトー!!w 00:21 ばとー!!! 00:21 >GM_T< 50点w 00:21 2d6+8 00:21 a18-Clau: 10(2D6: 5 5)+8 = 18 00:21 2d6+7 00:21 a11Darya: 5(2D6: 2 3)+7 = 12 00:21 マルガレーテが変なこと言うからそっちに気を取られたw 00:21 e-? 00:21 w 00:21 えー?w 00:21 >GM_T< あい。じゃあ、カリムとダーリャは、かかしのせいじゃないけど嫌な予感がした。 00:21 >GM_T< 決してかかしのせいじゃないけど、嫌な予感がするから、この先には進まない方がいいんじゃないか。 00:21 >GM_T< とふと思った。 00:22 >GM_T< バトーはかかし怖い。超怖い。もう駄目。1秒でも此処に居られない状態になった。 00:22 wwwwww 00:22 海はいいけど陸はダメなのかバトーw 00:22 陸のものだから相性悪いのかw 00:22 かかし恐怖症ってw 00:22 「うわ、帰りて〜っ!海に帰りてぇわ〜っ!!」 00:22 >GM_T< なんかね。もう、森の影から、いまにもかかしが飛び出して襲って来そうなレベル。 00:23 「なんで帰巣本能刺激されてるのよ。」 00:23 「(バトーをむんずとつかみつつ、その場に立ち止まって動かなくなる)」 00:23 >GM_T< じゃあバトーは捕まれましたw 00:23 w 00:23 >GM_T< レイジー「……ふむ?」 00:23 「やだやだっ、無理だって!だって、カカシだぜ?超ヤバいぜ?(汗)」 00:23 「……でも確かに進まない方がいい気はしますね」 00:23 「この案山子、もしや・・・。」 00:23 「え、何で?カカシじゃない。」>バトー 00:24 >GM_T< ライト「うん、だねぇ……マスターは大丈夫?」 00:24 「・・・ええ、平気よー。」 00:24 「ばっか、カカシやべぇんだぞっ!うわ、今カカシと目ぇあった!」>フラヴィ 00:24 「(バトーをつかんだままなんかおろおろしている)」 00:25 「な、なにごとですか!? かかしとは、そこまでの存在なのですか!?(少々、動揺する)」 00:25 「なんていうか・・・古代王国の魔術師って割りとジョークセンス有るわよね。」 00:25 ぐれーちぇんwwww 00:25 「んー……でも、此処行かないとすると、何処に行けば……。あれ?」 00:25 不覚にも可愛いと思ってしまった・・・w 00:25 うむ。農地とか行ったこと無いからw 00:26 >GM_T< ライト「なら良かった。って、あー……まぁ、ほら。うちのパパ、こういうの特に好きな方だったしさ……」 00:26 「と、とにかくここはダメだって!帰ろうっ、な?」>ALL 00:26 「ねえ、もしかしてこれって鳥とか獣避けじゃなくて、人避けってことは無いのかな?」>ALL 00:26 「フラヴィア、正解。」 00:26 「案山子はともかく……危険です。なんとなく」 00:27 >GM_T< レイジー「……恐らくはそうだな。ふむ」 00:27 つまり叩き壊せば大丈夫なのかな、これ 00:27 「え、えーと、かかし?かかしで?かかしじゃないのじゃなくて?」 00:27 PL的には叩き壊すのではなく持ち帰ろうぜといいたいw 00:27 「つまり、これマジカル案山子なのよ。」 00:28 じゃあ、警戒しながらカカシのトコまで行ってみる>GM 00:28 >GM_T< あいあい。 00:28 遠距離からなら撃ってもいいが、近づくならとりあえず引っこ抜いてみたらどうだい、とこちらもPL側から 00:28 >GM_T< かかしは、じゃあ、普通にぬぼーっと間抜けなツラを晒して突っ立っている。 00:28 「これがあると、野菜泥棒も一網打尽という農家にやさしいアイテム。」 00:28 「(あああああああってなって、フラヴィアのすぐ後ろあたりをきょろきょろきょろきょろしながrついていく)」 00:28 つついてみる>GM 00:28 農家も自分の畑に近づけねぇだろw 00:28 「・・・って、適当に言ってみたけど、合ってる?」>ライト 00:28 ちなみにクラウディオだったら放置で、マルガレーテだったら止めてた。w 00:29 >GM_T< ぶらーんぶらーん。揺れました。>フラヴィア 00:29 「もしもーし?(つんつん)」>カカシ 00:29 >GM_T< ライト「多分ねー。……一網打尽、かどうかはちょっとわかんないけど」>クラウ 00:29 「(えーなんかいるんじゃないの出るんじゃないの足元に罠とかあるんじゃないのっておろおろしている)」 00:29 >GM_T< 喋りません。>フラヴィア 00:30 「とりあえず、引っこ抜いてみましょうか。」>ALL 00:30 「おいっ、ヤメロって!カカシまじハンパネェんだぞ!」 00:30 周囲を警戒するw 00:30 >GM_T< w 00:30 「んー。別に変わった様子は無いなー。」 00:30 足元とか調べるw 00:30 >GM_T< どうぞw>調べる人 00:31 反対側に向きを変える事はできる?>GM 00:31 レンジャーで調べられる場所ですよネ 00:31 2d6+4 00:31 a11Darya: 10(2D6: 4 6)+4 = 14 00:31 一応、調べてみるかな。 00:31 >GM_T< できるよ。>フラヴィア 00:31 2d6+7 00:31 a18-Clau: 8(2D6: 6 2)+7 = 15 00:31 >GM_T< 特に罠は無いと思った!>ダーリャ、フラヴィア 00:31 >GM_T< まぁ、もう大体わかったろうしいいや。セージチェックどうぞw>フラヴィア 00:32 じゃぁ、ダーリャが地面調べてる隙に逃走します。 00:32 じゃあ、レンジャーの調査が終わったら、反対に向けてみよう。そしてセージチェック 00:32 2d6+4 00:32 a20Flavia: 3(2D6: 1 2)+4 = 7 00:32 知らぬ!w 00:32 わーわーきゃーきゃーw 00:32 >GM_T< うむ、知らぬ!w 00:32 >GM_T< まぁ、知名度割と高いしなぁ。 00:32 「ああああちょっとバトー!どこいくのー!」 00:32 「まってっ! 動くのは危険です!! バトー!」 00:33 [] 00:33 >GM_T< まぁ、ここまでドタバタしてるならそろそろいいか。 00:33 「カカシは無理だってっ!無理だってぇぇぇ〜〜っ!!」 00:33 >GM_T< じゃあ、まだかかしを見てる人は、もっかい精神抵抗を。>ALL 00:33 「に、逃げたわ!(楽しそう)」 00:33 バトーに飛び掛って地面に伏せるw 00:33 GM。引っこ抜けるなら引っこ抜いて、それ持ってバトーおっかけたいw 00:33 むしろかかしどころじゃないw 00:33 イジメかw 00:33 ひでえええええええええええええww 00:33 w 00:34 >GM_T< 引っ張ってみると、予想以上に深く刺さってることがわかるかな。 00:34 ち。じゃあ、精神抵抗するかw 00:34 >GM_T< 冒険者筋力で18とか出せば引っこ抜けると思うよw 00:34 2d6+8 00:34 a18-Clau: 5(2D6: 4 1)+8 = 13 00:34 何ー! 00:34 あ、失敗したかなw 00:34 とりあえず精神抵抗 00:34 掘れ。 00:34 2d6+7 00:34 a20Flavia: 7(2D6: 2 5)+7 = 14 00:34 そして筋力 00:34 2d6+5 00:34 a20Flavia: 8(2D6: 4 4)+5 = 13 00:34 無理だったw 00:34 >GM_T< トンネルとか使えば一発だったろうけどなw 00:34 >GM_T< 他の人もどうぞw 00:34 >GM_T< 2d6 00:35 GM_T: 6(2D6: 3 3) = 6 00:35 2d6+7  00:35 a15Gretch: 3(2D6: 1 2)+7 = 10   00:35 後、一人一人じゃなくってみんなで一緒に抜けばいいんじゃね? 00:35 ぎゃあw 00:35 >GM_T< バトーはもういいやw 00:35 手伝えって言われない限りかかしどころじゃないw 00:35 >GM_T< ダーリャも。 00:35 感染したwww 00:35 >GM_T< ダーリャとカリムも、だな。<精神抵抗 00:35 2d6+7 00:35 a11Darya: 11(2D6: 5 6)+7 = 18 00:35 俺もか。 00:35 2d6+7 00:35 a20karim: 8(2D6: 4 4)+7 = 15 00:35 >GM_T< うむ。視線逸らしたりはしてなかろう。 00:36 >GM_T< あいあい。 00:36 >GM_T< じゃあ、新たにマルガとクラウが。 00:36 いやそらしてはいるけど…w 00:36 >GM_T< 決してこの事態はこのかかしのせいではないと思うが、それはそれとして嫌な予感がするのでここから先には進まない方が良いのではないか 00:36 >GM_T< と思い始めた。 00:36 なんという優秀なかかしだw 00:36 すげーなw 00:36 w 00:36 ww 00:37 >GM_T< フラヴィアだけ全然平気。 00:37 >GM_T< 周りが騒いでいる理由が理解できないw 00:37 洗脳かかしw 00:37 仕方ないから掘るか。マトックがこんな所で役立とうとは思わなかったぜ。 00:37 >GM_T< OK。 00:37 w 00:37 >GM_T< じゃあ、カリムとバトーがくんずほぐれつして 00:37 手伝えって明言されれば手伝うよw 00:37 なんだよー。ただのカカシじゃないかよーw 00:37 >GM_T< 他の面子が遠巻きに見守る中 00:37 >GM_T< フラヴィアはマトックで掘り判定だ!w 00:37 え、どれで?w 00:38 >GM_T< 達成値が13いってないと、あと1回精神抵抗が発生するw 00:38 >GM_T< マイナー器用かなw 00:38 >GM_T< <短時間で彫るのに 00:38 >GM_T< マイナー筋力でもいい。 00:38 一応ファイターの自覚あるから、フラヴィアの近くにはいるよ 00:38 2d6+8 00:38 a20Flavia: 7(2D6: 3 4)+8 = 15 00:38 「わ、わたくしも、此処から先は進まないほうが良いかと……(ちょっと弱気に)」 00:38 なんか、シュールな絵だな 00:38 掘った。 00:38 >GM_T< ちょ、はやw 00:38 >GM_T< じゃあ、あっさりほれた。なんか 00:38 >GM_T< 根っこの先は、竹槍状じゃなくてだな。 00:39 マイナー6なめんな!w 00:39 >GM_T< 簡単に抜けないように、ある程度の深さで円盤状になってた。 00:39 >GM_T< じゃあ、フラヴィがそれを抜いたら、皆正気に戻っていいよ。 00:39 「わーお。引っ張っても抜けないわけだねー。よいしょっと。」 00:39 「…。………?」 00:39 「はっ!?」 00:39 「・・・。」 00:39 「……?」 00:40 「おらのはたけさなにするだー?」>ALL 00:40 「…あ...ありのまま 今 起こった事を話すわ。」 00:40 「ええ! 決して、このかかしとやらのせいではないのですよ! でも……って、あら?」 00:40 「・・・は、俺は一体何を・・・?」 00:40 「………。かかし?」 00:41 「……いやな雰囲気が消えた……?」 00:41 >GM_T< ライト「(すっごい楽しそうに尻尾をぱたぱたしてる)」<おらのはたけさー、とか皆の動きとか 00:41 ポルナレフ状態になっておくぜ・・・。 00:41 >GM_T< レイジー「……ふむ。正気に戻ったようだな」 00:41 「私としたことが………何という屈辱(俯いて身を震わせる)」 00:42 「で、レイジーかライトー。これって何?結局。(カカシぶんぶん振り回す)」 00:42 >GM_T< レイジー「ふむ……」 00:42 フラヴィア無双 00:42 >GM_T< えーと。偶数なら知らない。奇数なら知ってる。 00:42 「・・・ふぅ、恐ろしい罠だった。流石は古代兵器・・・ハンパねぇぜ(汗)」 00:42 >GM_T< 1d6 00:42 GM_T: 6(1D6: 6) = 6 00:42 「あんまり振り回すと中の藁抜けますよ?」>フラヴィ 00:42 >GM_T< 知らない。 00:42 使えん古代人めw 00:42 >GM_T< レイジー「……私の知識にはないな。比較的新しいモノのようだ」 00:42 ひでえw 00:42 >GM_T< ひでぇw 00:42 w 00:43 「藁だと腐ってるんじゃないかなぁ。あ、魔法の品だから大丈夫かな?っていうか、魔法の品?これ。」 00:43 >GM_T< 無条件で全部知ってても嫌だろw 00:43 >GM_T< ライト「それは間違いないと思うよー。気になるならセンス・マジックでもして貰う?」 00:43 >GM_T< 藁っぽい魔法的なサムシングです。 00:43 >GM_T< <材質 00:43 「……売れるかな?」 00:44 「売れるんじゃないですか?」 00:44 「じゃ、帰りに持って帰ろう。いぇーい。」 00:44 「………(かかしに向かって手袋を投げつける)」 00:44 「使い方次第じゃいろいろ便利でしょうし」 00:44 「決闘しちゃダメよ・・・。」 00:44 「え、ちょ、グレーチェン。かかしに決闘?! 00:45 「と、とりあえずだ・・・持ってくのも邪魔だしその辺に転がしとこうぜ。」 00:45 「この挑戦! ラムペンパックの名にかけて受けてたちますわよ!!(遺跡に指を突きつけつつ」 00:45 「(いまいち呑み込めていない顔)」 00:45 >GM_T< まぁ、まだ遺跡ではないんだけどねw 00:45 「もえてるわー。」 00:45 >GM_T< あい。じゃあ、かかしはどうする? 00:46 >GM_T< おいてく? かついでく? 00:46 じゃあ、その方角に向けてw 00:46 >GM_T< あいよw 00:46 置いて行くだろうw 00:46 >GM_T< あいあい。 00:46 >GM_T< じゃ、先に進むでいいかな? 00:46 「えーっと、えーっと、…つまり、イセキが近いってことだね!」 00:46 ひょっとしたら雑魚避けにはなるかもしれないけど、邪魔だしなぁw 00:47 んむw 00:47 >GM_T< あいあい、では! 00:47 先に進もうw 00:47 うむ、進もう 00:47 >GM_T< マルガレーテの挑戦を受けるがごとく、やがて君等の前には 00:47 >GM_T< 二匹目のかかしが。 00:47 わぁーいw 00:47 えええ!?w 00:47 w 00:47 「・・・なん・・・だと。」 00:47 >GM_T< というわけで精神抵抗リトライ。>ALL 00:47 「(はっ…)」 00:47 2d6+7 00:47 a11Darya: 7(2D6: 2 5)+7 = 14 00:47 2d6+7 00:47 2d6+8 00:47 a20Flavia: 4(2D6: 2 2)+7 = 11 00:47 a18-Clau: 4(2D6: 2 2)+8 = 12 00:48 あ、ひくw 00:48 ぶふw 00:48 2d6+6 00:48 a20Bateau: 6(2D6: 2 4)+6 = 12 00:48 >GM_T< 2d6 00:48 GM_T: 9(2D6: 3 6) = 9 00:48 「ふ、そう何度も同じ手を・・・。」 00:48 >GM_T< カリムとマルガもGOw 00:49 2d6+7 00:49 a20karim: 10(2D6: 5 5)+7 = 17 00:49 ふふw 00:49 >GM_T< w 00:49 見えた時点でカウンターマジックってのは? もう、しかけも知ってるわけだし。だめ?>GM 00:49 >GM_T< ふむ。 00:49 >GM_T< 視界に入った瞬間、が契機なのよね。 00:49 まぁ、何かしら対抗策は考えるべきだなw 00:49 あと何個あるかだなw 00:49 抵抗専念が出来るかどうか、だな 00:49 >GM_T< なので、抵抗専念しながら歩いてた、ならいいが 00:50 >GM_T< カウンターマジックを咄嗟に唱えるのは遅いかなぁ。 00:50 斥候を出す方向で行こう。 00:50 ふむ。では、この場は普通にやろう 00:50 2d6+7 00:50 a15Gretch: 6(2D6: 3 3)+7 = 13 00:50 >GM_T< えー。 00:50 >GM_T< ダーリャとカリム以外。 00:50 >GM_T< 決してかかりのせいではないが以下略となりました。 00:50 >GM_T< かかし 00:50 「(マトック出して)今度誰かよろしくー。このカカシは何かイヤ。」 00:51 「……(きょろきょろ)」 00:51 >GM_T< まぁ、対処方法はわかってるだろうし、もう引っこ抜いたでいいよw 00:51 ダーリャよろしくw 00:51 >GM_T< <ダーリャが 00:51 「へへん、か、カカシなんてもう怖くねぇんだからな・・・でも、やっぱ帰らない?(脂汗)」 00:51 うむ。 00:51 「(腰らへんから取り出したウェポン・クロムが、大きなシャベルの形に)いっきまーす!」 00:51 >GM_T< 活用してやがる?!w 00:51 ww 00:51 >GM_T< にゃろうw 00:51 そして、これからは抵抗専念しとくよw>GM 00:51 ※ウェポンクロム初稼働 00:51 >GM_T< あいよw 00:51 >GM_T< なんてこったw 00:51 こっちも抵抗専念でw 00:52 >GM_T< じゃあ、二本目のかかしをゲット。これも転がすでいい?w 00:52 ころがしとけw 00:52 ころがすw 00:52 >GM_T< あーい。 00:52 「よっし」 00:52 あと何本あるんだよw 00:52 >GM_T< うむ。抵抗専念した君たちの期待に応えて。 00:52 >GM_T< あと一本です。 00:52 今度こそw 00:52 w 00:52 >GM_T< ww 00:52 ばっちこい! 00:52 誰か一人を先行させて、 00:53 全員で抵抗専念するのもなんだから不意打ち警戒とかしとくよという 00:53 続く人たちが抵抗専念しながら近づくという方向でw 00:53 >GM_T< ふむ。 00:53 >GM_T< 誰が先行するの?w 00:53 そいつがダッシュで逃走したらどうすんだよw 00:53 ww 00:53 おれがいくわw 00:53 え、精神抵抗自信ある人か 00:53 >GM_T< じゃあクラウ。 00:53 ロープでもくくっとけw<闘争 00:53 逃走 00:53 「・・・じゃあ、いってきますー。」 00:54 「いってらっしゃいー」 00:54 >GM_T< じゃあクラウ。3本目にほどなくして出くわしましたw 00:54 >GM_T< 精神抵抗どうぞw 00:54 はーい 00:54 クラウにちょっと遅れてついていく 00:54 2d6+8 00:54 a18-Clau: 9(2D6: 5 4)+8 = 17 00:54 >GM_T< ライト「マスターってあれだよねぇ。マゾだよね」 00:54 [] 00:54 >GM_T< 乗り越えた! もうなにもこわくない。>クラウ 00:55 「適役がいたら代わるわよ、無論」>ライト 00:55 マミッタアアアアアアア 00:55 あ、それ死んじゃうよ?w 00:55 w 00:55 >GM_T< ライト「まぁいいけど……ふーん。でも大判振る舞いだなぁ」 00:55 ちかごろ一周忌を迎えたばかりですw<マミ 00:55 >GM_T< ライト「フィア・ポールが3本って。……これ、明らかに、蛮族対策の仕掛けだよね」 00:56 じゃあ、もどってみんな呼んでくるわ。 00:56 しってんのかよw 00:56 >GM_T< あいあい。 00:56 教えろよおいw 00:56 ライト知ってたんじゃねぇかw 00:56 知ってるじゃん、こいつw 00:56 「凄まじく効果的で悲しいところね。」>ライト 00:56 >GM_T< ライトの方は知らないとは一言も言ってないよ?w 00:56 いい加減シメるか、こいつw 00:56 油断してるところを引っこ抜こうぜ。 00:57 >GM_T< ライト「そうだねぇ。まぁ、一人でも抵抗しちゃうと効果半減だけど」 00:57 >GM_T< ライト「地元の猟師とかじゃ近寄れないだろうしねぇ」 00:57 ま、そんなわけで、抵抗専念しながらレッツゴーw 00:57 掘り出すぞーw 00:57 >GM_T< あいあい。まぁ、引っこ抜いたらもう大丈夫だよw 00:57 >GM_T< 3本目のかかしゲット。 00:58 ふうw 00:58 >GM_T< レイジー「……。(どたばたしてる間に少し休めたらしい)」 00:58 >GM_T< レイジー「もうそろそろだな……」 00:58 >GM_T< レイジー「……。(少し考えて)」 00:58 「・・・何ていうか、田舎にある『あそこに近寄っちゃなんね!』って場所の正体が分かった気がする・・・。」 00:59 >GM_T< レイジー「……いや、まあ。それは後で良いか。…………そろそろ遺跡が見えてくる頃のはずだ」 00:59 「でも、こんなのがあるってことは、結構なものがあるんだろうねぇ。ここの遺跡。」 00:59 「まぁ、使い方次第のしろもんだし、そこそこ良い値がつくんじゃないですか?」 00:59 >GM_T< レイジー「……。(眉根を寄せて) ……いや、そこまでのものでは無い……と、思うが」 01:00 >GM_T< レイジー「ああ、それなのだが。……後で言おうと思ったのだが」 01:00 「私としたことが………少々、ペースを乱されました(溜息)」 01:00 「なにをです?」 01:00 >GM_T< レイジー「……これを、市場に流すのは止めた方がいいだろう。場合によっては壊してしまった方が良いかもしれん」 01:00 >GM_T< <かかし 01:00 「えー! なんでです?」 01:01 「危ないかな?」>レイジー 01:01 >GM_T< レイジー「解らないか? ……ああ、危険過ぎる」 01:01 「確かに、一般人相手にゃ刺激が強すぎるだろ・・・。」 01:01 「効果が劇的過ぎるからですね?」 01:01 >GM_T< レイジー「私見だが、使い方によっては、一軍を相手取れる品だと思っている」 01:02 「(山の上のひとたちの聖域にかかしがつったっているところを想像している)」 01:02 「……シュール。」<一軍 01:03 かかしを遠巻きにする軍隊。泣き叫んで逃げ出す兵士たち………まあ、シリアスには見えないけど、効果は高いだろうねw 01:04 >GM_T< レイジー「……君たちとて、要らん騒ぎに巻き込まれたくはあるまい。どうしても、というなら……まぁ、信頼すべき相手を探すしかないだろうな」 01:04 >GM_T< レイジー「(そんな相手が居るとも思っていない口調で)」 01:04 そもそもどんな相手だ・・・w 01:04 「もったいないなぁ……」 01:05 >GM_T< まぁ、この場に居る面子にとって信用できて、決して悪用しないと断言できる相手、ってなるのかな? 強いて言うなら。 01:05 「どっかに置いておければ、いざって時に使うってのも良さそうだけどなー。置いておける場所もないよねぇ。」 01:05 >GM_T< でも、例えばトライデントの王家が買いたい! って言ってきたとして。 01:05 「確かになぁ・・・ま、必要になったらまたここに取りにくれば良いだろうし。帰りにまた立てて行こうぜ」 01:05 >GM_T< これ、売る? 君等なら。 01:06 「まぁ、宿屋に袋詰めて置いといてもいいけどね。」 01:06 >GM_T< ちなみにレイジーはNO。 01:06 「いいえ。ご忠告どおり、処分してしまいましょう。仰ることは正論だと思います」 01:06 住民の反乱抑え放題w 01:06 w 01:07 >GM_T< まぁ、レイジーとしては、今回は相手が相手だから 01:07 >GM_T< とっといて切り札に使えないかな、とか思わなくもないのだが。 01:07 >GM_T< レイジー「……まぁ、何にせよ。今回の探索が終わった後に話すとしよう」 01:07 水戸黄門の印籠レベルの効き目だしな、あとはサイズが小さければw 01:07 w 01:08 >GM_T< ふむ。 01:08 >GM_T< まぁ、効果がわからんのもあれだ。 01:08 >GM_T< レイジーが、ここは使いどころだと思ったのか 01:08 >GM_T< かかしにアナライズ・エンチャントメントをかけるよ。 01:08 このかかしが目に入らぬか……か 01:08 >GM_T< 2d6 01:08 GM_T: 12(2D6: 6 6) = 12 01:08 >GM_T< あれw 01:08 おいw 01:08 w 01:08 おおうw 01:08 >GM_T< 無駄に完璧に理解したw 01:08 ふむw 01:08 >GM_T< 『フィアーポール』 01:08 >GM_T< 知名度=16 01:08 >GM_T< 形状=かかし 01:08 >GM_T< 魔力=これを見たものに恐怖を抱かせる 01:08 >GM_T<    これを視界に収めたものは、目標値14の精神抵抗を行い、 01:08 >GM_T<    失敗すると『嫌な予感』を覚えます。 01:08 >GM_T<    これは、フィアーポールを見るたびに判定を行い、 01:08 >GM_T<    一度の失敗で『近づかない方が良いのではないか』という不安を。 01:08 >GM_T<    二度の失敗で、『理由が無ければ決して近づきたくない』という感情を。 01:08 >GM_T<    三度の失敗で、『どんな理由があっても近づきたくない』という恐怖を与えます。 01:08 >GM_T<    また、判定に失敗した人間は、その瞬間から『恐怖の原因がフィアーポールである』という考えをもてなくなります。 01:08 >GM_T<    ただし、設置した瞬間から見た者全てが抵抗判定をする必要が生まれるため、 01:08 >GM_T<    設置した人間も抵抗判定の必要があります。 01:08 >GM_T< 評価額=鑑定不能ガメル 01:08 >GM_T<   01:08 >GM_T< こんなアイテムでした。 01:09 >GM_T< SWの暗黙の了解として、鑑定不能アイテムは暫定100万ガメルです。 01:09 おおおおお!! 01:09 300万ガメル! 01:09 設置した人にもかかるとかダメアイテムじゃないかw 01:09 >GM_T< レイジー「(顔を顰める) ……。なんとも、厄介な」 01:09 やったね! 01:09 バブリー! 01:10 叩き売って大陸にいくのもありだな!w 01:10 ww 01:10 w 01:10 海賊船かって海賊王になるかw 01:10 売れればなw 01:10 ま、ソレは置いといてw 01:10 >GM_T< このぐらいの額になると、多分、買う相手を探すところから一苦労かなw 01:10 まぁ、とりあえず進もうぜw 01:10 >GM_T< うむ。 01:10 >GM_T< では、さらにしばし。 01:10 わー。範囲が視界とは、とんでもねえよ。多分、これ本当に戦局動かせるw 01:11 >GM_T< 森の中を進むと、前方に、ちょっとした丘が見えてくるんだが。 01:11 >GM_T< 山とか森に慣れてる人は、その丘が不自然に感じる。 01:12 >GM_T< 具体的には、自然のものにしては、形が整い過ぎている……ぶっちゃけドーム状。 01:12 慣れてません、めっちゃ自然です 01:12 お墓かな?みたいなイメージがw 01:12 >GM_T< ドームの上だけがちょびっと出てるような感じ。 01:12 不自然に感じられると信じてる 01:12 >GM_T< ああ、そうだね。近いかもしれない。 01:12 >GM_T< レイジー「あれだな……」 01:13 >GM_T< レイジー「(ほっとしたように息を吐いて)」 01:13 >GM_T< レイジー「……ここまで来れば一安心だろう」 01:13 「此処でいいの?……入り口はー……?(きょろきょろ)」 01:13 よし50点よこ 01:13 もとい 01:13 レンジャー的な視点で辺りを調べます 01:14 >GM_T< あいさ、どうぞ。 01:14 w 01:14 「どれですの?(よく分からない)」 01:14 2d6+4 01:14 a11Darya: 8(2D6: 2 6)+4 = 12 01:14 いつになったら… 01:14 >GM_T< 2d6 01:14 GM_T: 8(2D6: 3 5) = 8 01:14 >GM_T< レイジー「ああ。アレだ。……終末の使途、というか。ほかに人の気配は無いな?」 01:15 毎度おなじみ精霊力チェック!>GM 01:15 >GM_T< レイジー「……あの遺跡には、そこまでの戦闘力を持ったガーディアンは居ないはずだが……横槍が入る可能性はある。すまんが、警戒を頼む」 01:15 >GM_T< あいあい。植物と生命にこのあたりは満ち溢れてるね、すばらしい!>バトー 01:15 入り口の調査かな。 01:15 「了解ー」<警戒 01:15 素晴らしいねっ!w 01:15 「りょーかいしたわ。」 01:15 >GM_T< じゃ、素晴らしいところで。 01:16 >GM_T< 皆2D6を振ろうか。 01:16 2d6 01:16 2d6 01:16 a20karim: 11(2D6: 6 5) = 11 01:16 a18-Clau: 6(2D6: 5 1) = 6 01:16 2d6 01:16 a15Gretch: 5(2D6: 3 2) = 5 01:16 2d6 01:16 2d6 01:16 a20Flavia: 5(2D6: 2 3) = 5 01:16 a11Darya: 3(2D6: 1 2) = 3 01:16 >GM_T< 一番運の悪い人だーれだ! 01:16 2d6 01:16 a20Bateau: 10(2D6: 5 5) = 10 01:16 >GM_T< 2d6 01:16 GM_T: 10(2D6: 4 6) = 10 01:16 >GM_T< ダーリャでした。 01:16 危なかったぜ・・・w 01:16 ひい 01:16 ラッキーw 01:16 >GM_T< じゃあ、ダーリャ。遺跡の入り口どこー、と周囲を見回すとだ。 01:16 毎朝今日の運勢占っとけとあれほど・・・w 01:17 え、そこかよw 01:17 初耳だよw 01:17 >GM_T< ドームのすぐ手前で、やや下り坂っぽく地面が掘り下げれていてだな。 01:17 w 01:17 >GM_T< あれ?w 01:17 >GM_T< 入り口ダーリャじゃなかったっけ。 01:17 >GM_T< じゃあ、周囲を見回した時でいいよ! 01:17 いや、今日の運勢w<初耳 01:17 >GM_T< ああw 01:17 >GM_T< じゃあ、掘り下げられていてだな。 01:18 >GM_T< 少し先に、入り口らしきものがぽっかり口を開けてるのだが。 01:18 >GM_T< 君が覗き込むと。本来は横幅5mぐらいありそうな入り口の 01:18 >GM_T< 右1〜2mと左1〜2mに、何処からか運び込まれた、高さ1mぐらいの大き目の石でバリケードらしきものが組まれており。 01:19 >GM_T< 其処に、何か、茶色くて木目があってごつごつした肌の人間型の何かが 01:19 >GM_T< おもいっきり弓を構えて君の方を見てました。 01:19 >GM_T< ぷしゅっ 01:19 実力行使のできるかかしだ! 01:19 >GM_T< というわけで回避どうぞ。>ダーリャ 01:19 >GM_T< 2d6 01:19 GM_T: 5(2D6: 4 1) = 5 01:19 これ特に不意打ち判定とかないんだよね 01:19 もうカカシの範疇じゃねぇだろ、それw 01:20 カカシのストロングスタイル 01:20 >GM_T< まぁ、初回だし。場所がわかりやすかったから通常の回避でいいよ。 01:20 咄嗟に盾を出すのは? 01:20 >GM_T< ちなみに、さっきの周囲探索で、こっちの達成値を上回ってればそっちが先に気付いてた。 01:20 >GM_T< 許可しよう。 01:20 >GM_T< ただし、相手、強いよ。 01:20 ほう 01:20 2d6+7 01:20 a11Darya: 4(2D6: 2 2)+7 = 11 01:20 >GM_T< うむ。命中。 01:21 「うあっ…」 01:21 >GM_T< 金属鎧だよね? 01:21 >GM_T< r21 01:21 うい 01:21 GM_T: R21 (2d6 = 3+6 = 9) = 7 = 7 01:21 >GM_T< 14点。 01:21 r20+5 01:21 a11Darya: R20 (2d6 = 5+4 = 9)+5 = 7+5 = 12 01:21 2点もらい 01:21 kore 01:22 >GM_T< 木人間「……! ザザ、ザザザザッ!」 01:22 「いたいたなんかいた!」 01:22 >GM_T< 木人間「カツカツ……ダ、ザー!」 01:22 「……どうしたのっ!」 01:22 >GM_T< ぱすぱすその後も撃ってくるが、まぁ、適当に範囲外に逃げといてw 01:22 うむ、移動してはこないのね 01:23 >GM_T< そっちに突撃はしないかな。 01:23 固定砲台かw 01:23 (かくかくしかじか) 01:23 「ふんふん……」 01:23 バリケードはパッと見で新しかった?>GM 01:23 「おいっ、さっき大したのは居ないって言ってなかったか?」>レイジー GM 01:23 >GM_T< 年季が入ってそうだった。>ダーリャ 01:23 「番犬ってところね。」 01:23 古代王国レベルで?<年期>GM 01:23 「移動はしてこないんですね?」 01:24 >GM_T< レイジー「……居ない、はずなのだが。ふむ。……私が眠った後に追加されたのかもしれんな」>バトー 01:24 >GM_T< そこまでじゃない。せいぜい十数年かな。>ダーリャ 01:24 ほう 01:24 「……単一の特化した性能を与えられたゴーレムの一種なのでしょうね、恐らく」 01:24 「誰か先に来ちゃったって事は?」>レイジー 01:24 「まぁ、とりあえず……火矢と油を使いません? 燃えますよきっと」 01:24 >GM_T< あ、ちなみにバトー。 01:24 はいよ 01:24 >GM_T< 覗き込むと、彼等は植物の生命力に満ち溢れております。 01:25 彼らなのかw 01:25 w 01:25 >GM_T< レイジー「まぁ、可能性は無いとは言わないが」>フラヴィア 01:25 彼ら!?w 01:25 >GM_T< ああ、うん。ぱっと見ただけでも数匹いたw 01:25 さきにいえw 01:25 >GM_T< えーw 01:25 ひぃw 01:25 火矢作戦中止w 01:26 思い当たる節があるかセージ判定出来る?>GM 01:26 >GM_T< ふむ。どうぞ。>バトー 01:26 2d6+4 01:26 a20Bateau: 5(2D6: 1 4)+4 = 9 01:26 ダメっぽいw 01:27 自分も一応やってみよう 01:27 精霊力って事はゴーレムじゃないかもしれないんだけど、よく分かんないw 01:27 2d6+4 01:27 a15Gretch: 5(2D6: 1 4)+4 = 9 01:27 だめだなw 01:27 私も一応やっとくか。 01:27 2d6+4 01:27 a20Flavia: 5(2D6: 4 1)+4 = 9 01:27 試しに俺も 01:27 知らぬw 01:27 「あーびっくりしたー(鎧に一本矢が刺さったままになっている。肌まで届かなかったヤツで気づかなかったらしい)」 01:27 2d6+4 01:27 a18-Clau: 6(2D6: 4 2)+4 = 10 01:27 しらぬw 01:27 揃った目だな…w 01:28 >GM_T< 勝手にリコのダイス振る? 01:28 レイジー働けw 01:28 うむ。9のスリーカードw 01:28 >GM_T< カタカタオートリコが働いてもいいがw 01:28 >GM_T< 解ったよ……じゃあレイジー。 01:28 >GM_T< 2d6 01:28 GM_T: 6(2D6: 2 4) = 6 01:28 まさかお前もか・・・ 01:28 >GM_T< レイジー「ふむ。…………。……いや、まさかな。しかし、あのカタチは……」 01:29 「心当たりがおありで?」 01:29 >GM_T< レイジー「(困惑した表情で) 心当たり、というわけでもないのだが……。……。あの、顔を覗かせているモノの……頭? か。に、葉っぱのようなものが見えるだろう」 01:30 >GM_T< レイジー「あの葉は………」 01:30 …攻撃が止まってもこっちを覗いてるの?w 01:30 >GM_T< まぁ、近づいてきたら撃ちそうな気配だよw 01:30 「葉っぱですか 01:30 >GM_T< レイジー「…………恐らく、だが」 01:30 >GM_T< レイジー「りんごの葉っぱだと思う」 01:31 「…。……」 01:31 「……りんご?」 01:31 >GM_T< レイジー「…………」 01:31 「……うん、で?」 01:31 >GM_T< レイジー「(なんとなくいたたまれなくなって視線を逸らす)」 01:31 >GM_T< レイジー「……隣のヤツは柿か何かだな。その隣の全身緑のヤツは、ネギに見える」 01:32 「……。」 01:32 「……」 01:32 「……さて、どうしようか。」 01:32 「………つまり、その植物の種類しか解らなかったってオチ?」 01:32 えーっと、リコを呼んだほうがいいのかな?w 01:32 「………………ぺっ(地面につばを吐く)」 01:32 ちなみに、実際そうなの?w<種類>GM 01:32 「(言われて、じーっと木人間を見てみる)」 01:32 「…ライトなんか知らないあの美味しそうな奴ら。」>ライト 01:32 >GM_T< レイジー「……。つまり考えたくはないのだが」 01:32 「分かんないなら、分かんないって言えよっ!古代人のプライドかっ!?」 01:32 「具体的な方法を考えますかー」 01:32 >GM_T< ライト「ああ、うん。品種改良の成果じゃない?」>クラウ 01:33 >GM_T< レイジー「(先に言われた)」 01:33 がんばれよ古代人!w 01:33 「わーお。」 01:33 「つまり、ここで研究してたのが野生化して遺跡に住み着いてるって事か?」 01:34 >GM_T< レイジー「……可能性としてはそれが一番高いと思うが」 01:34 「(目があったので威嚇している)」>木人間 01:34 >GM_T< レイジー「(なんか自分でも半信半疑な顔)」 01:34 >GM_T< 木人間「(隠れた)」 01:35 「……餌付けとかできないかなー?」 01:35 「なにたべるんだろ…」 01:35 >GM_T< ライト「っていうか、ボク的には、あれって植物に数えていいの? ってとこからだと思うけど」 01:35 「え、そこらへんの腐葉土とか・・・」 01:35 「いきなり弓撃ってきたのはアレだけど、ここは友好的に、行ければいいな〜」 01:35 「………つまり、ガーディアンは殆ど居ないけれどあんなのが溢れてると? 少々厄介すぎませんか、これは(眉根を寄せて)」 01:36 ちょっと誰かしゃべれないのか…下位古代語とか精霊語とかで…w 01:36 「なんというか、こう、食物連鎖に対する反乱とかそんな感じのテーマだったのですかね? ここの研究って」 01:36 全員いろいろ喋ってみればいいんじゃないかw 01:36 「……もしかしてリコ彼らと話せたりしないのかしら?」 01:36 挨拶してみるか?w 01:37 >GM_T< レイジー「……まぁ、思うに」 01:37 精霊語とか通じそうだなw 01:37 グラスランナーって植物と会話できるとかできないとか。 01:37 ・・・は! 01:37 ・・・それだw 01:38 >GM_T< レイジー「……一番進化した方向性がアレだったんだろう」 01:38 >GM_T< レイジー「進化、というか、進歩、というか……。……生産性なり、味なりに方向性を絞っておけば良いものを」 01:38 「…や、おいしくなってるのかも。(ぎらり)」<方向性 01:38 「いろんなモノの斜め上いってるわね。」 01:39 「進化して野菜王国築いてるってのは、うん、なんでしょうね、この気持ち」 01:39 >GM_T< オートリコに喋らせる?w 01:39 「アレはアレで画期的じゃないの?例えば環境のいいところに自分で移動して、いい実をつけるとか。」 01:39 「野菜間で身分とかあるんですかね?」 01:39 喋らせてみるか・・・w 01:40 >GM_T< レイジー「ああ、確かに。ふむ、そう考えれば確かに悪くないのかもしれんな」<自分で移動して 01:40 「貢物は堆肥とか?」 01:40 「それとも美味しい水とか?」 01:41 >GM_T< レイジー「……持ち歩いているというなら試してみても良いかもしれんが」 01:41 >GM_T< <堆肥とか美味しい水 01:41 「(動物の死体とか…と思ったが今回は黙っていることにした)」<貢物 01:41 ま、それもまず意思疎通が出来るかって所からだなw 01:41 「あいにくそんな特殊な性癖じゃないものでして(苦笑)」 01:42 >GM_T< ライト「あははー。確かに、種まきが得意そうには見えないよね、えろふさん」 01:42 >GM_T< で、意思疎通、は。どうすんの?w 01:43 >GM_T< オートリコ? バトーがんばる? 01:43 「…………うーん…………」 01:43 「あ」 01:43 「?」 01:43 「かかし、つかえませんかね?」 01:43 じゃ、まず俺が精霊語で語りかけてみるか・・・。 01:43 頑張ってみる! 01:43 >GM_T< どうぞ。 01:44 「アレで上手く追っ払えりゃしないかなと」 01:44 「こっちも追い払われるけどね?」<カカシ 01:44 カカシってでも、地面に刺さってないといけないんだろ 01:44 結構難しい気が 01:44 『こんちわ〜、僕達アヤシクないよ?トモダチ、トモダチっ!』>植物人間 01:45 >GM_T< と、矢に撃たれなさそうなとこから? 01:45 埋めんのはトンネルとかでできると思うが……まぁ、抵抗だよなw 01:45 もちろんw 01:45 >GM_T< w 01:45 >GM_T< じゃあ、精霊語で語りかけると、しばらくして。 01:45 >GM_T< 『殺す。お前を殺す。不思議な呪文で殺す!』 01:45 >GM_T< と挨拶が返ってきました。 01:45 なんだそれw 01:45 すげぇ挨拶だなおいw 01:45 >GM_T< なつかしのグルグルネタですw 01:45 「話通じたっ!」>ALL 01:45 「うーん。やる気満々だな」 01:45 wwwww 01:46 「殺すって言ってる!!」 01:46 >GM_T< バトーポジティブwww 01:46 「あら、やったわねw」 01:46 カリムも聞いてれば話が通じるはずだがw 01:46 うんw 01:46 「え、えー」 01:46 「でも通じてないネ!」 01:46 >GM_T< そういえばそうねw 01:46 通じちゃいるw 01:46 「いやー。これ、歩み寄り難しくないですか?」 01:46 「・・・うん、困ってね。」 01:46 「ふしぎなじゅもんってなんだろう?」 01:47 「さぁ……?」 01:47 「精霊語話せるから精霊魔法は使えるかも・・・。」 01:47 精霊語話せて精霊魔法使えたら、精霊魔法のこと不思議な呪文って言わなくね…w?」 01:48 若干文化にもよるけど… 01:48 精霊魔法って理論立てた概念が無いのかもw 01:49 「まぁ、ネギだのリンゴだの柿だのに殺すって言われている状況にいまいち真剣になりきれない私ですが……交渉続けるんですか?」 01:49 「正直、かなり難しい事態ですわね。これって、砦に篭っている異民族の部落を相手取るのとそう変わらないのでは無くて?」 01:49 やっぱり火責めか… 01:49 「うーん、そうかも……?」 01:49 「確かに、相手がどんだけいっぱい居るのかも分からないし・・・。」 01:50 『お前達の中で一番えらいのだーれだ? 柿か? リンゴか? ネギか?』 01:50 >GM_T< 『リンゴロだ!』 01:51 ネギって木になるのか・・・? 01:51 ロ?w 01:51 同士討ちでも始めてくれないかしら……なんだよきまってるのかww 01:51 『なんで偉いんだ?』 01:51 >GM_T< 『女王から戦士長として認められたからだ!』 01:51 >GM_T< 『女王偉い! だから戦士長偉い!』 01:51 『・・・女王?』 01:51 一応、他に出入り口がないかは確認する…>GM 01:52 >GM_T< じゃあ、ダーリャはレンジャー知力でどうぞ。 01:52 「……うはー……なんというか……文明の香りが少ししてきた」 01:52 2d6+4 01:52 a11Darya: 6(2D6: 3 3)+4 = 10 01:52 「植物なら、効果的なのは恐らく炎でしょうが……多分、それで本格的な闘争になりますわね。まあ、ゴブリンなどの妖魔相手にも同じようなことを人間はやっている訳ですが」 01:52 >GM_T< 『そう、金の木の女王』 01:52 こう、…調査系はなんでいちいち低め安定なのか。たまには1ゾロとか出たらどうなのか 01:52 >GM_T< うむ。さっぱりだね! まるいなぁ、変わった山だなぁ、みたいなw>ダーリャ 01:53 「女王がいて戦士長がいて……あれ、女王は金の木なんだそうですよ?」 01:53 「燃やすにしても、あんまり燃やしすぎると調査どころの話じゃないよねぇ。」 01:53 「(のぼってみようかなーとかなんとなく考えながら戻ってきた)」 01:53 「世界樹かなんかですかね?」 01:54 「何にせよ偉そうだねぇ。」<金の木 01:54 『ところでなんでお前達は私達を殺そうとする?』 01:54 >GM_T< 『蛮族!』 01:54 「心当たりはお有りですか? 金の木とはやはり……」>レイジー 01:55 「ば、蛮族扱いされてますよ私達」 01:55 >GM_T< レイジー「……可能性は高いだろうな」>マルガ 01:55 「……古代帝国時代の植物?」<蛮族 01:55 「…あのバリケード、自分たちで作ったのかな?」 01:55 「・・・おい、エルフって森の妖精なんだろ。何とか言いくるめられねぇのかよ」>カリム 01:56 「今考えてるところですよ」 01:57 『なるほど! 蛮族だというのであれば仕方がない! お前達と交易を考えていたのだが止めるとしよう!』 01:57 >GM_T< ざわっ…… 01:57 ざわつくのかよw 01:57 ざわ……ざわ…… 01:57 面白い連中だww 01:58 >GM_T< 『交易……だと?』『いや、まて、嘘かもしれん……』『蛮族でなければ魔術師か……?』 01:58 交易って何だ?ざわ…… 01:58 >GM_T< あ、途中からウッド語になったが。 01:58 >GM_T< リコが通訳してます。 01:58 「うわー。文明の香りがするわー」 01:58 >GM_T< オートリコ「(カタカタ)……ってイッテマス」 01:58 リコが謎の言語を話しだした…w 01:58 >GM_T< 『よし、確認だ。まず蛮族かどうか』 01:58 w 01:59 >GM_T< 『次に魔術師かどうか』 01:59 >GM_T< 『蛮族だったらどうするリンゴロ』 01:59 口のところに線が見えるよw<リコ 01:59 >GM_T< 『うむ、良い質問だジーニーン。殺す』 01:59 >GM_T< 『魔術師だったらどうするリンゴロ』 01:59 >GM_T< 『うむ、良い質問だパーシモ。もっと殺す』 01:59 >GM_T< 『よし、問題ないな』 01:59 「殺す以外の対応はないの、彼ら……」 02:00 「えーっと、魔術師に対して随分敵対心があるみたいですが……どする?」 02:00 >GM_T< というわけで精霊語で。 02:00 ………問題ありまくりだよw 02:00 「完全アウトじゃねぇか(笑)」 02:00 >GM_T< 『待て! お前たちは蛮族ではないのか!』 02:00 『逆に問う! 蛮族であるとはどういうことなのだ?』 02:01 >GM_T< 『とりあえず光合成してみろ』 02:01 基準そこかよw 02:01 「できるかっ!!!」 02:01 頑張れエルフ!w 02:01 >GM_T< ライト「あ、ボクできるよー」 02:01 「もう、頭が痛くなってきましたよ」 02:01 w 02:01 「………燃やしてしまいましょう」 02:02 光合成できたとしてどうやって確かめんだよw 02:02 「・・・え、ってことはワタシも。」 02:02 さぁ?w 02:02 『やって見せてもいいが……その前にお前達の集落は交易をするに値する数なのだろうな?』 02:02 >GM_T< ざわっ…… 02:03 >GM_T< 『も、勿論だ! 我々が一声かければ、周囲に隠れた三千名の兵士が一斉に矢を放つ!』 02:03 交易には反応するんだねw 02:03 「うそくせー……」 02:03 >GM_T< 【盛り過ぎじゃないかリンゴロ!】【森だけに】【黙れ!】 02:03 何欲しいんだ?彼らw 02:03 w 02:04 『ちなみに我々には優れた農具を出す用意があるが……お前達は何を出すことが出来る?』 02:04 悪いやつらじゃないかもしれないとも思うが、メタな事言うとGMが悪乗りしてるだけかもしれないw 02:05 ww 02:05 正直、どっからどう手をつけたらいいのか俺もわからんw 02:05 見てる分には面白いw 02:05 ここまで文化の香りがする連中とは思ってなかったw 02:05 もっとざわつかせてやれw 02:05 だなw 02:05 >GM_T< 【むぅ……】【何を、だと……?】【しまった、これは盲点だった……】 02:06 >GM_T< 【魔晶石、とか……?】【いや、今のトレンドは銀だと聞いたぞ】【では駄目だな】 02:06 意外と文明的なものを・・・w 02:06 交易って概念があるだけ驚きだよ。あと、魔晶石でもいいよw 02:06 >GM_T< 【女王の使いに相談するか……?】【次に来るのはいつだ?】【一週間後だ】【ああ、そのぐらいなら】 02:07 >GM_T< 『わかった。しばし相談の時間をくれ。なに、ほんの一週間程度あれば済む』 02:07 >GM_T< >カリム 02:07 『わかった、ならば一週間後にもう一度話をしよう! 良い結果を期待している!』 02:07 「女王は何処から来るのか、お聞きなさい」>カリム 02:08 >GM_T< 『ああ、そのアタリで光合成でもして待っていてくれ』 02:08 「さて、コッチも作戦タイム。一週間もまちゃしませんけど……え、どうやって聞くんだろう?」 02:08 『ちなみに女王は何処においでになるのか?』 02:09 「こたえちゃくれないかなぁ……?」 02:09 >GM_T< 『女王ではない。女王の使いだ。女王は金の木の都におられる』 02:09 >GM_T< 【え、あれ】 02:09 海底都市っぽい事言うなら、ここにその移動手段がある可能性は高い 02:10 うむ、確かに・・・。 02:10 まあ、他の場所かもしれんけど、何らかの手段はありそうだね。 02:10 >GM_T< 【リンゴロ、何かおかしい! こっちの言葉を理解しているのでは?】 02:10 >GM_T< 【え、同胞なら当たり前じゃね?】 02:10 >GM_T< 【……おお、それもそうか】 02:10 >GM_T< 【内緒話になっていないではないか】 02:10 何だこいつらw 02:10 >GM_T< 【もうちょっと奥で話そう】 02:10 まったくw 02:10 >GM_T< ぞろぞろ。 02:10 「しっかし、なんだろ……こー……」 02:10 >GM_T< なんか気配が移動していきました。 02:10 ……。 02:10 ウィンドボイス使ったらバレるかな…w 02:11 「いなくなった……んじゃない?」 02:11 「金の木の都とは、海底都市ヴァネッサの表現として適当ですか?」>レイジー 02:11 「……ライト見てきてよ」 02:11 「すぐ奥にいるんじゃないかな?でなきゃ、多分今度話が通じないとか言って出てくるんじゃない?」>カリム 02:12 「それ間接的にアタシが行くことになるんだけど。」 02:12 >GM_T< レイジー「……。現状がどうなっているかはわからんが……あの都市は、アウグスの収容物として作られたからな。アウグスありきであるのは間違いない」>マルガ 02:12 >GM_T< ライト「だよねー。マスター行くー?」 02:12 「あんまり遠くには出せない? 不便ですねぇ……」 02:12 「う〜ん・・・何とか忍び込めないかな?」 02:13 「そいつが出来れば楽なんでしょうけどね」 02:13 「とりあえず、まだまちね。」>ライト 02:13 「まぁ、一週間まってくれるみたいだし、チョット作戦考えましょう」 02:13 >GM_T< ライト「りょーかいっ」 02:14 「植物も夜は寝るのかな?寝静まったところで忍び込むとか?」 02:14 「ここまでガチで野菜王国だとは思っちゃなかったんですが……あ、なるほど、それ考える余地アリですね」<寝る 02:14 「あうぐすが、女王に、なってたり…しない、…よね」 02:14 「光合成言ってましたからね」 02:15 「かえってここまで民族的だと強引に行くのも気が引けるし。」 02:15 「うーん……どうしたもんかなぁ。」 02:16 レイジーの目的はそのアウグスの状態を見に行く事だよな? 02:16 >GM_T< イエス。 02:16 アウグスに意思があって、こいつらを従えてるとするとここで敵対するのはあまり良くない気もする 02:16 やっぱなるべく穏便に、じゃない? 02:16 うまい具合に様子を見れるトコまで行ければいいけどなぁ。 02:17 「とはいえ。この中に光合成出来る人いる?」 02:17 「不本意ながら。」 02:17 穏便に……いけるかなあ? 何か、意思表示が殺すしか聞いてないけどw 02:17 >GM_T< ライト「え、だからはーい」 02:17 光合成なんて言葉そもそも知らねぇw 02:17 「よくわかんないけどいるみたいだよ?」 02:18 そうか俺らわからんかったんだったw<光合成が何なのか 02:18 価値観違いすぎない? 彼らとw 02:18 数がわかればなぁw 02:18 >GM_T< まぁ、セージがあれば解ってもいいよw 02:18 >GM_T< <光合成 02:19 交易のために何人くらいいるか教えてくれってのは無理かね? 02:19 まぁ、それなりの文化圏築けて、戦士長なんて単語が出てきた段階で、ちょっとした集落サイズなんだろうけど。 02:20 いざとなったらほんとにかかし使うのが手っ取り早いかもしらんw 02:21 数十の範囲かな。百には届いてないといいけど 02:21 数十の範囲だろうなぁとは俺も思う。 02:21 実は十体でしたっておちもあるかもねw 02:22 いや、普通にそんなもんじゃ・・・?w 02:22 実はさっきから喋ってるっぽい3〜5くらいしかいなかったりして・・・ 02:22 うーん、どうなんだろうなw 02:23 動くのはさっきの連中+αくらいでのこりは土に埋まってるとか 02:23 そういう可能性がないわけでもないのだろうがw 02:23 戦闘員以外が一杯居る可能性もw 02:23 使い魔による偵察でもする? 私の鳩だけどw 02:23 ソレはアリだとおもうw 02:24 肉食性ではないだろうしw 02:24 内部が暗すぎると、ちょっと難しいけどね。ま、全く見えなくなることは無いだろうがw 02:24 鳩相手に撃ってきはしないだろうw 02:25 胚珠を直々に献上したいから通してくれ、って言うのはどうだろうとか考えてみたりみなかったり 02:25 「・・・・・・あ。」 02:25 「ふと、光合成で思い出したわ。」 02:25 鳩は分からんけど、カラスは撃退するかもしらんw 02:26 「何を?」>クラウ 02:26 「ん?」 02:27 「・・・あー、けど、あれか魔法の品で光だせるなら、意味ないか・・・ん、カララどうやって遺跡内に光取り入れてるのかと思っただけよ。」 02:27 彼らw>カララ 02:28 「う〜ん、植物の研究してた遺跡だしそ〜いう設備あっても不思議じゃないなぁ」 02:28 後はコンシールセルフで内部に入って偵察するって手段も。罠とかあったらかなりやばいが 02:28 「・・・念のためにその辺探ってくるわー。」天窓的穴がないか、別の入口がないか周囲探ってみます。>GM 02:29 >GM_T< じゃあ、シーフ+知力で……あー、いや。 02:29 >GM_T< 判定はいいや。えっと、すまん。クラウじゃなくて、多分気付くならマルガだ。 02:29 お? 02:29 >GM_T< ……天窓探すなら気付くのかなー。ううむ。まぁ、演出は任せるw<どう気付いたか 02:29 >GM_T< ドームを真上から見るとだな。 02:30 >GM_T< ドームの真ん中に、半透明のプレートで蓋のされた円形の穴だか窓だかみたいなのがあるのだよ。 02:30 ふむ? 02:30 >GM_T< <天窓的穴 02:31 >GM_T< で、まぁ。PLには解ってもPCには怪しい説明になっちゃうのだが 02:31 >GM_T< 穴の中にはすぐにプリズムが設置されて 02:31 >GM_T< ドームの中に光をぺかぺか反射させながら運んでるのだ。 02:32 つまり、内部は光源が豊富だろうって意味? 02:32 >GM_T< 多分ね。それとは別に魔法で灯りを取ってる可能性もあるがw 02:32 >GM_T< 何にせよ、天窓らしきものがあったよ。そっからは入れなくなってるが。>クラウ 02:32 半透明のプレートにダークネスかけたらどうなるんだろうなw 02:33 一気に敵対勢力になるw 02:33 籠城戦に突入w 02:33 「・・・あったわー、どうししましょ塞ぐぞーって脅して交渉に使う?」 02:33 >ALL 02:33 「…怒るんじゃない?」 02:34 「まぁ、怒るでしょうね。」 02:34 「交渉の余地があるうちはやめとくべきじゃないかなー。」 02:34 >GM_T< まぁ、そんなことしてるうちに、2時半なのよねw 02:34 >GM_T< 森部っちとかそろそろやばくない?w 02:34 「交渉の余地あるのかなぁ……二言目には殺すデスヨ?」 02:34 うむ。限界っすw 02:35 >GM_T< だよねw 02:35 >GM_T< じゃあ、まあ。今日はここまでってことで。 02:35 あいさー 02:35 あいw 02:35 まぁ、ここからいきなり劇的な展開も無さそうだしなw 02:35 >GM_T< 次回までにどうするか各自考えといておくれw 02:35 だなw 02:35 >GM_T< 予定では27日の金曜日ってことで。問題があったら書き込みよろしくw 02:35 来週の土曜は 02:35 出勤日なんだぁぁぁぁ 02:35 >GM_T< おっと、まずそうか。 02:36 普通の仕事と違うから 02:36 できないこともないけど 02:36 >GM_T< じゃあ、2月の3か4? どっちだっけ 02:36 2時…ギリギリラインかなー 02:36 来週の土曜も出勤ですよHAHAHA 02:36 >GM_T< まぁ、再来週の金曜日にしようw 02:36 >GM_T< すまんのう、皆……w 02:36 ていうかたびたびゴメン 02:36 いや、私は2時頃まではいいw 02:36 いつもどおりじゃしの。 02:37 別に偉いおっさんの話を、寝てるように見えないように聞き流すだけだから 02:37 じゃあ、落ちますねー 02:37 2時までならやってもいいよ 02:37 >GM_T< うぃ、おつかれーw 02:37 >GM_T< ふむ。 02:37 野菜王国の攻略法を考えるということでw 02:37 御疲れ様〜 02:37 おつかれぇ 02:37 まぁ、 02:37 >GM_T< じゃあ、暫定27で。まぁ、最悪、相談だけでもw 02:37 おつかりー 02:37 そうだなw 02:37 >GM_T< 随分第三回が長くなっちまってるがw 02:37 おつかれさまー 02:37 おつかれさまー 02:37 相談は必要だろうw 02:37 >GM_T< お付き合いくだせぇ……んじゃば、おつかれさまw 02:37 *** a15Gretch has left IRC("Leaving...") 02:37 おつかれさまー 02:37 買い物に楽しい罠にw 02:37 *** a18-Clau has left IRC("Leaving...") 02:37 んじゃ、私も落ちる〜 02:37 御疲れ様でした〜 02:38 おつかれぇ 02:38 おつかれー 02:38 ノシ 02:38 *** a20Flavia has left IRC("ふー") 02:38 さて、どうしたもんか・・・ 02:39 どうしたもんやらなw 02:39 >GM_T< いざすーすーめーやー、きっちーんw 02:39 個人的には、胚珠を献上したいので女王のところまで行かせてくれ、と行ってみたい 02:39 dice2 was kicked off from #SOG-SW by GM_T (GM_T) 02:39 しかし敵(?)のど真ん中に突っ込んでいくそのシチュエーションにドキドキするだけなので強くは主張しない 02:40 本当に女王がアウグスなのかわかんないし… 02:40 まー、そうだな、斬った張ったになる可能性は結構高いと見ていいだろうよ。 02:40 が、どっちにしろ斬った張ったになるのなら提案するのはありだと思う。 02:40 蛮族殺すとしか言わんし。 02:41 突入するなら、夜明けにさっきの天窓にダークネスかけて「あれ、朝が来ないな?」作戦かな 02:41 いい作戦だな。 02:41 そのまま永遠に眠ってて貰うがな・・・ 02:42 しかし結構色々溜め込んでそうな気配はしたなぁ。 02:43 魔晶石とか言ってたしなw 02:43 極力戦闘は避けたいなぁ 02:44 騙せるかどうかわからんがネットで簡易ギリースーツ作って被ってくってのはどうだろうな。 02:44 ゴメンよ、俺がコントロールプラント使えれば・・・w 02:44 連中の数がワカランからなーw 02:45 俺の子供といいながら、地面に種まいたりしてたら笑える話だw 02:45 いや、ありそうw 02:45 農具に反応したってことは、自分たちで農耕するんだよな…w 02:46 虫を集めるというのも一つの手かな? 02:46 インセクト形のショックには弱そうな気がするw 02:47 モンシロチョウ! モンシロチョウが来たぞー!! とかキャベツ太郎が怯えるかもしれん。 02:48 卵産み付けられるw 02:49 ま、のんびり考えるということでw 02:49 今日は落ちるぜw 02:49 おつかれーw 02:49 うむ、おつかれ 02:49 ノシ 02:49 *** a20karim has left IRC("さいなら〜") 02:49 んじゃ、俺も落ちるかな。 02:49 おつかれぇ 02:49 >GM_T< おつかれw 02:49 *** a20Bateau has left IRC("Leaving...") 02:49 *** a11Darya is now known as AT 02:49 >GM_T< 俺もなだれるかなぁ。スカイリムに旅立ってる可能性はあるがw 02:49 >GM_T< では、さらばだw