23:23 >GM_T< んだば、ぼちぼちセッション開始いたします。よろしくお願いいたします!>ALL 23:23 OK 23:23 OK 23:23 よろしくお願いします 23:23 宜しくお願いします 23:23 よろしくおねがいします 23:23 よろしくお願いします 23:23 宜しくお願いします。 23:24 >GM_T< と、いうわけで! えー。じゃあ、前回で方針は大体決まったのよね。 23:24 うむ 23:24 うむ。平行作業。行ってきやがれ怠惰の杖。 23:24 ああ、あったあったそんな話 23:24 >GM_T< え、なにそれ?w 23:25 >GM_T< <怠惰の杖 23:25 >GM_T< まぁ、では。とりあえず現状はまだ相談の場面として。 23:26 >GM_T< レイジー「……ふむ。では、明日1日は装備の補給等に当てるとして、明後日から動くに当って方針と分担を決めよう」 23:26 「分担って何だよ?」 23:27 >GM_T< レイジー「それぞれがどう動くか、という話さ。……すべき内容を絞ってね」 23:27 >GM_T< とりあえず、1.遺跡の情報調査 2.転生者への対策調査 3.金策 4.その他諸々 23:27 >GM_T< というところだと思うのだがどうだろう。 23:27 4! 23:28 ……。 23:28 5.巨大生物の情報調査 に行ってきますw 23:28 1っすね。ギルド行ってきます。 23:28 w 23:28 w 23:28 金策っていうのは?  23:28 >GM_T< そっとレイジーが、指輪と、図案と、彫金道具を差し出します。 23:29 内職かよw 23:29 はあ? コモンルーン作れって?w 23:29 レイジーの服も裾とかつくろってるのかな・・・w 23:29 出来るの?w 23:29 ほうw 23:29 ユニフォームの胸スポンサー探さないと・・・。 23:29 >GM_T< レイジー「あまりやりたくない手段ではあるが……盗賊ギルドを経由すれば、それなりの値段にはなるだろう」 23:30 おやw 23:30 出来るのなら喜んでやるけど……だって、それだけで下手したら食えそうだしw 23:30 >GM_T< とりあえず彫ってくれれば後はレイジーがやるらしい。ていうか、ルール定義はされてないが、この世界、実は5〜6ぐらいのソーサラーなら出来るはずw 23:30 「なんなんですか、ソレ」 23:30 >GM_T< レイジー「コモンルーンだ。……短期間で資金を稼ぐにはこれが一番早いと思ってな」 23:31 「(・w・)?」 23:31 え? じゃあ、器用度いるよね? 器用度11だがw 23:31 彫りに関してはクラウが良さそうな気はするなぁ。 23:31 >GM_T< レイジー「これまではツテがなかったが、カリム君とクラウ君が中継してくれれば取引も出来るだろう。……モノがモノだけに、扱いは慎重にして欲しいところだが」 23:31 器用度24だが技能はないぜww 23:31 器用度以前にクラフトマンかなにかいるんだろうなw 23:31 >GM_T< レイジー「ふむ。……実演してみせよう」 23:31 >GM_T< じゃあ、ダーリャに、指輪を一個差し出した。>ダーリャ 23:31 「?」 23:32 「(とりあえず受け取る?」 23:32 >GM_T< レイジー「それをつけて、『炎よ宿れ』と……そうだな、手持ちのナイフか何かが燃える姿を想像しながら言ってみたまえ」 23:32 「…。(ダガーを出して)ほのおよやどれ」 23:32 まさか……FW……だと……? 23:32 >GM_T< 2D6どうぞ。>ダーリャ 23:33 2d6 23:33 あ、ちがうのかw 23:33 *** dice2 has joined channel #SoG-SW 23:33 あw 23:33 2d6 23:33 a11Darya: 6(2D6: 4 2) = 6 23:33 >GM_T< 忘れてたぜw 23:33 >GM_T< 発動。 23:33 ww 23:33 w 23:33 >GM_T< ぼんっ 23:33 >GM_T< とFWが発動しました。ナイフめらめら。>ダーリャ 23:33 10使うんだっけかw 23:33 >GM_T< MP10点消費。>ダーリャ 23:33 >GM_T< うむw 23:33 微妙に欲しいぞソレww 23:33 ダーリャふらふらになるんじゃね・・・w 23:33 「はうっ…」 23:33 「後学の為に拝見いたしましょう……って、え?それって……」 23:33 MAXで12なのに…w 23:34 >GM_T< レイジー「……と、いうシロモノだ。まぁ、流石に、これは消費が激しくていまいち使い勝手が悪いがね」 23:34 「その階位のものでも可能なのですか?(目を丸くする)」 23:34 確かに微妙に欲しい気もするけどw 23:34 むしろそれ、今売ってもらえば?w>カリム 23:34 一回しかつかえないから微妙ッちゃ微妙だがw 23:35 理屈としては、全レベル可能なんだっけ? コモンルーンって? 23:35 >GM_T< レイジー「ふむ? ……基本的には、古代語魔法は全てコモンルーンで表現可能だよ」 23:35 「す、ごいけど…(うにゃうにゃ)」 23:35 >GM_T< だよー。 23:35 とはいえ、消費大きいレベルのものは実用性無いよなw 23:36 消費30点とかいわれてもなw 23:36 実用性無いけどメテオもできるってことかw 23:36 ドワーフやグラランですら倒れるw 23:36 MP足りないメテオとかw 23:36 儀式やれば良いんだっけ? 23:36 >GM_T< レイジー「まぁ、共通語への翻訳の仕方がまだ解らなかったり、位階が高まるにつれて複雑な図案が必要――つまりサイズが大きくなったり、という問題があるがね。この程度ならまだ指輪サイズでいけるよ」 23:36 テラww 23:36 「なるほど。あまりに高度なものだと、精神を蝕むからということですか。ふむ………」 23:37 「へー。そういうもんなんだ。ふむふむ……。」 23:37 >GM_T< レイジー「話が逸れたな。……つまり、提案したいのは、情報収集と活動資金の調達、そしてその他の作業を分業することだ」 23:38 >GM_T< その他、ってのは。レイジー的には、例えば、リコが言ってた、「個人単位で対応できる問題じゃなくなってるんじゃないか」ってのを受けてのことだったり 23:38 「調べ物があったら明日図書館に行くから、ついでに調べとくけど?」>ALL 23:38 >GM_T< トライデントにはあるはずの−5を売ってる店を探してみたり、だったりのことを指してる。 23:38 え、あるの?w 23:39 >GM_T< 多分あるにはあるよ。基本おろしてないとか、ツテがないとかなだけでw 23:39 コモンルーンって古代王国時代じゃなくて現代の技術だよね? 確かマナ・ライが考案したって言う……ふむ 23:39 >GM_T< だよー。 23:39 頑固な職人さんが居るんだなw 23:39 >GM_T< <現代技術 23:39 >GM_T< だからコモン・ルーンって言うんだしね。 23:39 そもそも古代王国時代には共通語が無さそうw 23:39 「ふーんむむむ……まぁ、売ってまいりますか」 23:39 やるなマナ・ライw 23:40 >GM_T< だから、レイジー的にも、実はこれは蘇ってから覚えた知識でござる。まぁ、最初にとり憑いてたマギータさんから読み取った分も割りとあるけど。 23:41 店探しはしてみたいなぁ。他にコレって事が無ければ行きたい。 23:41 >GM_T< レイジー「……最低限、最初の二つは必要な作業だと考えている。金策は、まぁ。……した方が良いだろう、レベルか」 23:42 >GM_T< これに人をどう割り振るか。ちなみに、レイジーとカーシャも、作業振られれば参加します。 23:42 >GM_T< 何も言われなければ、コモンルーン彫ってます。 23:42 カーシャは僕にレースの編み方を教え…なんでもないです 23:42 w 23:42 >GM_T< ダーリャの方が出来が良かった気が……w 23:42 レース編みは地元にない技術だから 23:42 「遺跡の調査は……つまり海底都市の入り口たる場所を探すことですの?」>レイジー 23:43 伝承を辿るとかなのかなあ? 23:43 >GM_T< レイジー「そうだ。……一応、こちらで、おおよその遺跡の位置を記憶しているものはあるのだが……」 23:43 「ひょっとしたら、公になってないだけで既に発見されてるゲートが存在してるって可能性もあるわけだよな?」 23:43 >GM_T< 場所を記憶していても詳細を覚えてなかったり 23:44 >GM_T< 彼が『作られた』後に何かしらの変化があった可能性があったりするので 23:44 >GM_T< そのあたりの情報収集をして、次にアタックすべき遺跡を絞り込んで欲しいと。 23:44 >GM_T< まぁ、とりあえず、既にレイジー的にめぼしをつけてる遺跡があるので 23:44 >GM_T< とりあえずはその情報収集をして欲しいらしいです。 23:45 「だとしたら……適任者は一人しか居ませんわね(リコを見つつ)」 23:45 >GM_T< レイジー「その可能性は、勿論ある。……そういった場合は……わかるものなのかな?」>バトー 23:45 「バトーも手伝ったらどうです? 必要な本を探すのには役立ちそうですし」<リコ 23:46 「どうなんだろう・・・シーフギルドだったらそういう情報も持ってるかもな。」<既に発見されたゲート>カリム 23:46 「学院ももしかしたら知ってそうじゃない?」<ゲート 23:47 「まぁ、聞くだけは聞いてみますけどね。でも、あんまり期待しない方が良いでしょう」 23:47 「既に発見されてたらかえって面倒な事になりそうだし、期待はしてないよ」 23:48 というわけで、カリムは1及び3に従事する>GM 23:48 後時折姿の見えない時間帯があるw 23:48 >GM_T< 了解。まぁ、盗賊ギルドにアタックにいくってことねw 23:48 「そもそも海底都市がどの辺りまで知れ渡ってるかですわね。正直、学院やギルドはあまり期待しないほうが良さそうですが。知ってるなら、とうに何らかのアクションは起こしていそうですし。まあ、与太や伝承としてなら残ってそうですが」 23:49 あとさ、地面を掘る巨大生物の事は調べなくてももうレイジー的に目星がついてる感じ?>GM 23:49 >GM_T< 種類は調べてるよー。ウォーム系が使いやすいんじゃないかとか言ってる。>バトー 23:49 >GM_T< ただ、何処にいるか、とかこの近辺に今いるか、とかは調べてない。 23:50 よし、任せとけ!w<巨大生物調査 23:50 しかし巨大生物を使って海底トンネルとか。まるでギアーズ2だなw 23:50 そんな話なのかよw 23:50 w 23:50 落盤させて都市を沈めちゃうんだよw 23:50 >GM_T< 他の人はどんな感じ? バトーは4で巨大生物調査?w 23:50 調べものになると役に立たないなぁ、鍛冶屋でも探しに行くかなぁw 23:51 ダーリャ、一緒に行こうw 23:51 そいつは良いな! 23:51 行きますかw 23:51 上手くすりゃめっけもんだが、だとしたら失敗したなー、銀斧勿体無いことしたかも知らんw 23:51 「海底都市について、貴方がご存知な具体的な事を教えていただけませんか? 例えば、具体的に関わった魔術師の名前等ですが。それで、調べ物も少々円滑に進むかもしれませんわよ?」>レイジー 23:52 きっと見つかったとしても鍛冶屋にオーダーしてから出来上がるまで結構かかるよ… 23:52 *** AO_ is now known as a20Lico 23:52 引く手あまたのツンデレ鍛冶屋オヤジだな。 23:53 >GM_T< レイジー「……ふむ。まぁ、確かにそうだ」 23:53 「調査のほうは是非参加させて下さい、個人的に興味もありますし」 23:53 なんかフラヴィアとダーリャが行っても、おうち帰んなとか言われそうだが…w<鍛冶屋 23:53 取引相手を探しに行くのだ!<鍛冶屋 23:54 つぅか、こういう時こそマグが必要だったなw 23:54 w 23:54 >GM_T< レイジー「……海底都市ヴァネッサだが。まず、開発に関わったのは、この大陸の各ブランチの宗主達……」 23:54 素材調達はできるもん!掘り師だもん!w 23:54 『ケッ、お断りだね! ダレがテメェ何ぞの……おうおうおう! お前何持ってんだ、その武器だよ武器、あーあーあー見ちゃらんないねぇ、留め金が緩んでるじゃねぇか、ホラここはゆがんでるしよ、これだから素人は困るんだよ、こんなの振り回されたんじゃコッチが迷惑だ……ホラよ直しといたぞ!』 23:54 見たいな親父希望。 23:54 w 23:55 >GM_T< レイジー「……を筆頭に、その各門派の人間各位」 23:55 >GM_T< レイジー「……正直末端の名前までは覚えていないが、まぁ、主に七導師だと思っておけば問題あるまい」 23:56 そこで何故か人外ロリが登場<鍛冶屋 23:56 七導師って一般的なの? 魔術師にとって?>GM 23:56 >GM_T< レイジー「中でも、設置場所と、格納すべきモノの性質から、メインで関わったのは憤怒のイラと暴食グーラだ」 23:56 >GM_T< えーと。 23:56 >GM_T< 最初のキャンペで 23:56 >GM_T< セージチェック14〜5ぐらい要求してなかったっけ?>古代ジョースト 23:57 じゃあ、あまり知られては居ないんだね? 23:57 あー、結構難度高かった覚えがあるな。 23:57 一応チェックするよ 23:57 2d6+4 23:57 a15Gretch: 6(2D6: 3 3)+4 = 10 23:57 無理w 23:57 2d6+7 23:57 a20Lico: 9(2D6: 3 6)+7 = 16 23:57 あの辺のチェックで古代人の土壌を確たるものにした記憶もあるw 23:57 ん、俺もやっとくか? 23:57 さすが!!w 23:57 さすがだぜリコw 23:57 おぉ、必要なかったw 23:58 >GM_T< そだね。規模からするともっと知られててもいいような気がするが 23:58 そういう雑学分野は得意だぜw 23:58 とりあえず私もふるだけふっておく>GM 23:58 >GM_T< 何故かあんまり知られてない。 23:58 >GM_T< どうぞw 23:58 2d6+4 23:58 a20Flavia: 2(2D6: 1 1)+4 = 6 23:58 古代人の座を譲渡する日が来たのかw 23:58 よしw 23:58 >GM_T< 50点だとぅw 23:58 w 23:58 稼いでるし!w 23:58 稼ぎすぎだろw 23:58 >GM_T< ああ、『強欲』アヴァリティアもだな。 23:58 フフフ。あと3回で5000点になるぜw 23:59 「七導師? 憤怒のイラ? グーラとしうのは確か貴方のご友人の名前でしたわね?」>レイジー 23:59 >GM_T< ちなみに担当は、イラ/四大魔術 アヴァリティア/付与魔術 グーラ/創造&拡大魔術 23:59 というのはw 23:59 >GM_T< です。 00:00 >GM_T< レイジー「ああ……七導師というのは、魔王王国時代にこの大陸を預かっていた者達の総称だ」 00:00 「七導師と各門派の主要と言うと、えーと(説明)」 00:00 >GM_T< ダーリャが解らないだろうから言うと、まぁ、この大陸の太守で、七つの大罪の名前をそのままつけてあると思っておくれ。 00:01 多分ダーリャと同じ程度にわかったw 00:01 >GM_T< OK,なら問題ないw 00:01 >GM_T< えー。 00:01 もの知らずな子に作って本当によかったw 00:01 ・・・歴代の王様とかは知ってんのに知識偏ってんなぁ・・・w 00:01 偏ってるよなw 00:01 >GM_T< そのあと、技術的な話をしようとして途中でめんどくさくなったレイジー曰く。 00:01 「………今更ですが、貴方ってもしかして噂に聞く古代王国の頂点の一角たる太守なんですの?」>レイジー 00:01 テストに出るんだよ、歴代王の名前! 00:02 うん。出たねw<テスト 00:02 >GM_T< レイジー「ドーム型に結界を張って、水棲の魔獣をガーディアンに配置した都市だ。緊急時には浮上する。……アウグスを搭載さえしていなければ、飛行も可能だ」 00:02 「・・・今までなんだと思ってました?」 00:03 >GM_T< レイジー「だからまぁ、正確には全環境適応型都市と言うべきなのだが……うん? ……ああ、まぁ。一応そうなるのか」 00:03 「空飛ぶんですか……」 00:03 「(今回もきょとーんとしている)」 00:03 >GM_T< レイジー「飛べなければいざという時困るだろう」 00:03 「すげぇぇっ!?」 00:04 >GM_T< <真顔、というか不思議そうに 00:04 「困るけど、普通移動できないよねぇ。」 00:04 「ほんと、現在関わってなければ、即、曲のネタに使いたい位ですよねえ」 00:04 >GM_T< レイジー「まぁ、ヴァネッサの場合、アウグスが根を張っている関係でどのみち移動はできんよ」 00:05 >GM_T< レイジー「無理にやろうとすれば、肝心のモノが枯れる。それでは意味があるまい」 00:05 「………いえ、貴族階位とは思ってましたが、そこまで身も蓋も無い責任者とは思ってませんでしたわ」>リコ 00:05 「ちょっと待て、『〜の場合』って事は同じような街が他にもいっぱいあったって事?」>レイジー 00:06 >GM_T< レイジー「ヴァネッサは特別規模が大きい方だがね。……いっぱい、とは言わないが、それなりにはあるよ」 00:07 「……あれ?じゃあ、まだ飛んでたりするの?」>レイジー 00:07 「う〜ん、想像付かないけど古代人ってすげぇな・・・。」 00:07 >GM_T< レイジー「単独の魔術師でも、時間をかければ小規模のものは作れなくも無かったからな」 00:07 >GM_T< レイジー「探せばそういったものもあるかもしれないが……。あまり期待はしない方がいいだろうな」>フラヴィア 00:08 「(なんか想像しているらしい)」 00:08 >GM_T< ていうか、ぶっちゃけ知らないw<今どうなってるかとか 00:08 だろうねw 00:08 >GM_T< まぁ、でも。公式リプレイで確か空飛んでる小型都市(箱庭サイズだったけど)とか出してたんで 00:08 >GM_T< どこかには本当に飛んでるかもね。 00:08 まあ、とにかくリコに今の情報を元に調査してもらおう。ボーナスとか多少つく?w>GM 00:09 よし、いずれラピュタを探しに・・・w 00:09 「そこまで発達した知識や術を持ちながら、歴史に姿を消さざるを得なかったのですから、今回の対象がどれほど厄介で厳しい相手かは、予想し切れるものではありませんねえ」 00:09 >GM_T< 卑怯な……!w まぁ、+2ぐらいはあってもいいよー。 00:09 >GM_T< 皆決まった? 00:09 がんばるけど事故の可能性もあるから何人か手伝ってねw 00:10 うむ、一緒に調べ物行こう! 00:10 まあ、魔術師らしくリコを手伝うよ。セージ+1だけどw 00:10 鍛冶屋探しー。あ、転生者への対策も何とかせんといかんよな・・・ 00:10 バトーの手伝いはプラスにならんのか?>GM 00:10 そっちは調査でなんとかなるかな?<対策 00:10 >GM_T< バトーは別のこと調べるんじゃないのか?w 00:11 あ、そうなの? 00:11 >GM_T< ミミズがどうとか言ってた気がw 00:11 巨大生物の事調べたいが、手伝いに専念してもいい・・・ 00:11 リコのアシスタントを努めるのがベストポジションだと思ってたw 00:11 >GM_T< えーと。>GM で新ためて宣言よろw>ALL 00:11 >GM_T< ちょっと見づらいw 00:11 >GM_T< つーか把握しづらい。 00:11 何のためのライブラリアン! 00:11 じゃぁ、調べ物チームのアシスタントに専念します>GM 00:12 実は今からでもセージ4までは持っていけるが……ソーサラー5という目的があるからなあw 00:12 鍛冶屋含む街探索>GM 00:12 調べ者チームで>GM 00:12 >GM_T< バトー了解。 00:12 本業は調べる人じゃないんだよ、本を探し出す人なんだよ! 00:12 調べ物で>GM 00:12 >GM_T< フラヴィア了解。 00:12 フラヴィアといっしょ>GM 00:12 >GM_T< ダーリャも了解。 00:12 ギルドで聞き込み&物売り。 00:13 >GM_T< ……おや。えーと。 00:13 >GM_T< じゃあ、レイジーとカーシャは内職で……w 00:13 >GM_T< まぁ、金策の為のもののつもりだったけど。欲しいのがあればそれを作るよ。担当者*人数分だから、とりあえず2個まで。 00:13 何か黙々とやりそうだなぁ・・・w 00:13 >GM_T< <コモンルーン 00:14 コモンルーンか……そっちも興味あるけどなあw 00:14 レイジーはコモン造ってれば良いw 00:14 カーシャはあとでデートしよう。 00:14 プロテかカンタマを買う予定だったけど、そだなー、ちょっと考える。 00:15 >GM_T< カーシャ「お仕事中なので……あ、ソルさんのご飯用意しなくっちゃ!(そそくさ)」 00:15 コモンルーン製作法、後で教わっていいかな? レイジーに>GM 00:15 ・・・そういえばいたな!<ソル 00:15 どっちかは俺も持ってても良いかもしらんなぁ<プロテかカンタマ 00:15 >GM_T< いいけど、現状だとちょっと時間がなさそうではあるかなー。まぁ、時間が出来た時に少しずつ、だね。>マルガ 00:16 作れるのレベル5になってからだろうけど……了解>GM 00:16 精霊? なんすかそれ。美味いんすか? だw 00:16 精霊馬鹿にすんな!w 00:16 おいエルフw 00:16 >GM_T< この駄ルフめw 00:16 w 00:16 >GM_T< あいあい。じゃあ、さくさくいこうか! 00:16 寄りによってシャーマン1レベルだからなw 00:16 >GM_T< まず調べ物から。 00:17 >GM_T< えーと。行く人は、バトー、リコ、マルガか。 00:17 はいはい 00:17 >GM_T< お客様の中に古代語が読めない方はいらっしゃいますかー? 00:17 ふふふ、もうあの時の俺とは違うぜ・・・。 00:17 >GM_T< ……?! 00:17 魚図鑑は見なくて済むねw 00:17 >GM_T< 読解のみ、だと…… 00:18 >GM_T< バカな、貴様いつのまに……!w 00:18 >GM_T< えーと、じゃあw 00:18 >GM_T< 1日、買い物の日を挟んでから、さらに翌日。 00:18 リコ先生に頑張って教えて貰ったからもう大丈夫だw 00:18 >GM_T< リコ、マルガ、バトーは図書館にやってまいりました。 00:18 >GM_T< 其々、何を調べる? バトーはサポートでいいんだっけか。 00:19 うむ、サポートに専念します。どこにどんな本があるのか無駄に記憶してるから 00:19 まずはその海底都市への移動方法を探って、生きているゲートのありそうな遺跡だっけか 00:20 「まあ、順当に言って、海底都市ヴァネッサに関連する書物でしょうが………」 00:20 そうだね 00:21 >GM_T< レイジーのリクエストは全力で流されてる気がするが……w 00:21 >GM_T< まぁよし。じゃあ、遺跡全般を調査する感じでOK? 00:21 あれ、見落としたか、ちょいまち 00:22 リクエストって転生者に関してとか? 00:22 ごめん、何だっけ?w 00:22 >GM_T< いや、ほら。既に目星をつけた遺跡があるので、その調査を、というw 00:22 流石にソリャぁ忘れてるわw 00:23 言われて思い出したよw 00:23 >GM_T< まぁ、間に話がすげぇ入ったからなぁw 00:23 ごめん、それのつもりだった<移動方法のある遺跡 00:23 ああ。じゃあ、具体的にその遺跡で絞れるのね?>GM 00:23 >GM_T< ああ、なる。それはすまん、ニュアンス読み違えたわw 00:23 目星付いてるから+2貰えたんよね、確か 00:24 >GM_T< そだね。完全にゼロからだと時間がかかり過ぎるから、ってことで 00:24 >GM_T< <とりあえずの遺跡提示 00:24 知力元が低いのでその+2がすごく助かるw 00:24 >GM_T< メインの遺跡と、一応、その他に2つほど候補を挙げたよ。 00:24 了解、それから行きます 00:25 「では、分担して書物を探しましょうか、よろしくお願いしますね」 00:25 >GM_T< あいあい。では、メイン、サブ1、サブ2で。3回振ってみておくれ。で。 00:26 >GM_T< ボーナス+2と、バトーボーナス+2をどれかの判定に当てておくれ。 00:26 「まあ、無作為にというのは流石にこれだけ遺跡があると途方もない労力が必要ですからね……ま、この方なら嬉々としてそれでもやりそうですが(リコを見て呆れた顔をする)」 00:26 「お〜っ!」 00:26 >GM_T< 1回に両方使って+4にしてもいい。 00:26 >GM_T< で、転生者殺しは今回据え置きでいいのよね。 00:26 どっちも1回ずつ? 00:26 >GM_T< 1回ずつ。 00:26 >GM_T< ただ、かけたボーナスは、マルガもリコも適用していい。 00:27 時間があったら調べたいけど、まずは先に必要な方からかな 00:27 そうだね 00:27 ダイス振る前に宣言だよね、流石にw<どれに+2つけるか 00:27 >GM_T< 流石にねw 00:27 あいw 00:27 じゃあ独断と偏見で 00:27 メインとサブ2にそれぞれ+2で。 00:28 >GM_T< どうぞー。 00:28 2d6+9 00:28 a20Lico: 10(2D6: 6 4)+9 = 19 00:28 ナイスw 00:28 2d6+7 00:28 a20Lico: 4(2D6: 2 2)+7 = 11 00:28 2d6+9 00:28 a20Lico: 5(2D6: 3 2)+9 = 14 00:28 いいねぇ。 00:28 まぁ、メインが大事だからこれは良いなw 00:28 下二つもう一押し欲しいとこだな、マルガレーテ任せたw 00:29 +2が生きてるな。 00:29 ほんと助かる+2 00:29 サブ1とサブ2に+2ね 00:30 いや、待て 00:30 >GM_T< メインとサブ2かな。 00:30 >GM_T< にょ? 00:31 あ〜、ボーナスはもう選び直せ無いみたいよ>マルガレーテ 00:31 あ、そうなの?w 00:31 リコが選んだのがそのまま同じく適用 00:31 こっちはこっちでというのは無理かw 00:31 >GM_T< の、予定かな。めんごw 00:31 2d6+6 00:31 a15Gretch: 10(2D6: 6 4)+6 = 16 00:32 2d6+4 00:32 a15Gretch: 6(2D6: 1 5)+4 = 10 00:32 2d6+6 00:32 a15Gretch: 8(2D6: 5 3)+6 = 14 00:32 >GM_T< 似たような値をw 00:32 まあ、変わりなかったなw 00:32 ま、悪くないなw 00:32 >GM_T< はーい、では。其々の遺跡に関して説明していきます。まずはサブ2から。 00:32 >GM_T< 遺跡の名前は、「戦闘用魔獣研究所」。 00:33 >GM_T< ……その名の通り、魔獣・幻獣や、それをベースにした魔法生物の戦闘力を追求するための研究所です。 00:33 うわ、行きたくねぇw 00:34 >GM_T< 純粋に固体の精度を高めるのと、ゲテモノ的手段で能力を付加するのとではどっちが強いか? 00:34 >GM_T< というのが最後のテーマだったらしい。 00:35 ひでえ話だなw 00:35 >GM_T< 極限まで無駄を削ぎ落とした、全身が金属質に見える四足獣の絵の図案と 00:35 ・・・あれ、でもひょっとしたらクラウ解除のヒントが転がってるかも 00:35 まあ、研究成果の一端はどこぞのいい加減英雄が一撃で沈めたりしてますがw 00:35 >GM_T< 攻撃回数を増やすために、とりあえず腕を増やして、視界を広げるために頭を増やして、移動速度を増やすために足を増やしてみました、みたいな 00:35 >GM_T< 下半身馬で上半身ミノタウロスで腕が6本あって頭が3つあるバケモノの絵とかが 00:35 若干失敗しそうな気配が・・・w 00:35 >GM_T< 見つかりました。 00:36 >GM_T< ……ま、ではサブ1。これは名前しかわからなかった。 00:36 >GM_T< その名も、「首の長いキリン実験研究所」 00:36 >GM_T< 詳細不明。 00:37 なんだそのなめた名前はw 00:37 気になるw 00:37 首の短いキリン実験研究所なら理解もしようw 00:37 麒麟かもよ? 00:37 元から長いじゃないか!w 00:37 >GM_T< えーw 00:37 >GM_T< では最後にメインw 00:37 麒麟は男しか乗れないから!w 00:38 進化の研究でもしてたのかね 00:38 「はあ………何というか……グーラという方は、少々子供っぽいところがあったのかもしれませんわね。これって、子供が夢見る怪物そのものではありませんか」 00:39 >GM_T< では、最後にメイン。リコもマルガも、多分バトーも一番気合が入っていた 00:39 >GM_T< メインの遺跡の名前は! 00:40 >GM_T< 「植物の品種改良を目的とした交配実験研究所」 00:40 >GM_T< です。 00:40 「・・・。」 00:40 とたんに農業臭くなったw 00:40 農業系だな。 00:40 >GM_T< ……えーとね。現代日本で、生物の時間にお勉強するような 00:40 畜産だね。 00:40 「でも、確かにあの木は種別的には植物ですよね」 00:41 >GM_T< 品種改良の理屈と、とりあえず何を目的としてどの植物を使って研究して 00:41 「あ〜、確かに」 00:41 >GM_T< 進化のプロセスと、その法則を見極めよう! 00:41 >GM_T< 的な感じの遺跡です。 00:41 メンデルの法則みたいな… 00:41 >GM_T< (レイジー「選択基準? ……一番安全そうで、なおかつ破壊されている可能性が低い場所を選んだつもりだが」) 00:41 それって、この世界では異質すぎる知識なのかな? もしかして>GM 00:42 >GM_T< そうだねぇ。品種改良自体は、多分、ある程度経験則としてやってる部分はあると思うけど 00:42 >GM_T< それを遺伝がどうとか、形質がどうとかってレベルで分析するのは 00:42 >GM_T< 多分、ほとんど誰もやってないかな。皆無ってわけじゃないだろうけど。 00:43 サブ2が畜産、サブ1が農業ときて、メインは!!w 00:43 え、メインが農業じゃないの? 00:43 あ、メインが農業化w 00:43 サブ1が謎研究かw 00:43 サブ1はキリンがどうとかw 00:43 サブ2が戦闘、サブ1が畜産、メインが農業、かな? 00:43 >GM_T< うむ。 00:43 >GM_T< メインが農業w 00:44 ・・・気になるのはサブ1だなw 00:44 キリン気になるなw 00:44 w 00:44 で、ヴァネッサ関連の情報はあったのかね? それぞれ?>GM 00:44 『えー、今日の研究ではこのキリンさんをー……お肉にします!』 00:44 >GM_T< おっと……そうだね。サブ1とサブ2に関しては、そこまでは調べ切れなかった。 00:45 >GM_T< が、サブ1に関しては 00:45 >GM_T< 「資材〜〜をヴァネッサより搬入」 00:45 >GM_T< みたいな記載を見つけた。 00:45 おぉw 00:45 >GM_T< <実験記録の中に混じって 00:45 ピンポイントでそこかぁ 00:45 え? よりによってキリンの研究でかねw 00:45 >GM_T< ただ、どうやって搬入したかは書いてない。 00:45 >GM_T< あ、ちげw 00:45 まぁ、生きてるゲートかはまた別としてゲートはあったっぽいな 00:45 >GM_T< ごめん、メインだw 00:45 >GM_T< サブ1は名前以外詳細不明ねw 00:46 あ、メインねw 00:46 むしろ残念じゃないかw 00:46 あ、よかった。びっくりしたw 00:46 行けるかと思っちゃっただろ!w<キリン 00:46 >GM_T< うん、すまんすまんw 00:46 ん〜、じゃぁやっぱ行くならメインかなw 00:46 >GM_T< えぇーw 00:46 >GM_T< まぁ、こんなとこかな。 00:46 >GM_T< ではー。 00:47 >GM_T< ダーリャとフラヴィでござる。 00:47 あいあいー 00:47 おー 00:47 出番待ちの間に凍えるかと思った寒い 00:47 >GM_T< 鍛冶屋探しでよかったっけ?w 00:47 >GM_T< ちょw 00:47 w 00:47 早くガスストーブのある生活になりたい鍛冶屋探しでOKです 00:48 >GM_T< あいあい。どんな風に探す〜、とか、考えてたりする? 00:48 メインは鍛冶屋。あと通り道で見つかるなら画材屋的なところも発掘しておきたいw>GM 00:48 >GM_T< ww 00:48 >GM_T< あいよw 00:48 >GM_T< まぁ、でも。広いっても街一つだしなぁ。 00:48 >GM_T< 探し始めて割りとすぐ、鍛冶屋の情報は手に入ります。 00:49 ほう 00:49 >GM_T< 海鳥のガラ亭と同じく老舗の、勇気あるペンギン亭の看板冒険者が! 00:49 この街どうなのw 00:49 ファーストペンギンw 00:49 >GM_T< えーw 00:50 なにっ、ライバルパーティーなんて居たのか!?w 00:50 >GM_T< ちなみに、あと2つぐらいあって、チェーン展開してて最大勢力なのが黄金の帆船亭、海鳥のガラを抑えて最イロモノと噂されるのが旅カモメと手紙亭です。 00:50 カモメ気になるだろ!w 00:50 >GM_T< 近々海鳥のガラ亭の対面に5号店をオープンすると噂。<黄金の帆船 00:50 名前のイロモノ度は海ガラ亭が勝ったな 00:51 手紙の内容が気になる・・・w 00:51 マスター頑張れよw 00:51 >GM_T< まぁ、それはともかくw 00:51 5号店とかやられすぎだろうw 00:51 冒険者ブームが過ぎれば次々と潰れて行くさ・・・w 00:51 うまくすれば、そっちから客が流れてくるかもしれないぜ 00:51 >GM_T< フラヴィアとダーリャって、この街は長くなかったよね? 00:51 最近来たばっかりでつ 00:51 が、この冒険者ブームが、おそらくこのコモンルーンの値を上げてくれるはず。 00:51 んー、私は何度かは来てると思うが。 00:52 地元からは遠いから、頻繁って事は無いと思う。 00:52 >GM_T< ふむ。まぁ、顔見知りにするかどうかだから、あいあいw 00:52 地元癒着型の冒険者ですw 00:52 >GM_T< 顔に傷のあるオッサン「なんだ、お嬢ちゃん達。腕の良い鍛冶屋を探してるのかい?」 00:52 密着じゃなくて癒着かよw 00:53 「(・ω・)そうですー」 00:53 一体化も良いところw 00:53 あ、自分の武器はちゃんと持ってるからね、ちゃんといい奴を!w 00:53 >GM_T< おやw 00:53 >GM_T< 2d6 00:53 GM_T: 3(2D6: 1 2) = 3 00:53 「うん。ちょっと今まで使ってたのがねぇ……。どっかいい所無いー?」>オッサン 00:53 >GM_T< しかしこのオッサンには武器のよしあしはわからなかったのでした。 00:53 ちっ 00:54 おっさんヤル気だぜw 00:54 カエレw 00:54 出せw 00:54 知ってそうな人出せw 00:54 >GM_T< 顔に傷のあるオッサン「ふぅん……。……そうだなぁ。いまいち頭がぼうっとしちまってなぁ。……あー。酒でも入りゃぁ思い出すのかもしれねぇんだが」 00:54 >GM_T< 顔に傷のあるオッサン「あー。可愛い子ちゃんが酌とかして、ついでに奢ってくれねぇかなぁ。(ちらっ、ちらっ)」 00:54 ちょ! ソレ俺の!! 00:55 >GM_T< 仲間らしき魔術師「ああ、鍛冶屋でしたら。裏通りのガストーブさんという方が評判が良いですよ」 00:55 なにそのあったかそうな名前 00:55 空気よまねぇww 00:55 >GM_T< オッサン「!? てめぇっ、お、俺の楽しみを……!」 00:55 温かい人なんだよw 00:55 >GM_T< 魔術師「いいじゃないですか。教えてあげるぐらい」 00:55 「わーい、どもー」 00:56 物凄い駆け出し冒険者だと思われて舐められてる気がするんだが・・・w 00:56 >GM_T< オッサン「アホか! 新米冒険者への洗礼、っつーか、お約束っつーか……ともかくここは酒を奢って貰うとこなんだよ!」 00:56 マスターに酒一杯分のお金払って、奢っておこうw>GM 00:56 酌はしませんw 00:56 「ガストーブさん、ね。他に何処かめぼしい所とかない?知ってそうな人でもいいけど。」>魔術師 00:56 >GM_T< 2d6 00:56 GM_T: 7(2D6: 5 2) = 7 00:56 >GM_T< 魔術師「新米ねぇ……。……(ちらちら見てから)そうは思えませんけど」 00:57 「(ΦωΦ)」>魔術師 00:57 「んー……まあ、アタシは冒険者っていうよりは商人に近いかもしれないけどねぇ。」 00:57 >GM_T< 魔術師「んー。いえ、僕もその界隈にあまり詳しいわけではありませんしね。それこそ、工匠ギルドに聞いた方が早いんじゃないでしょうか」>フラヴィ 00:58 >GM_T< 魔術師「ただ、そうですね。ガストーブさんの作品は、あまり市場には流れていませんし……確か、王室御用達、みたいな話も聞いたことがありますから。交渉するなら覚悟はしておいた方がいいかもしれません」 00:58 「あー、ギルドかぁ。他にもちょっと聞きたいこともあったし、ちょうどいいかも。え、それってマジで?」<王室〜 00:59 >GM_T< 魔術師「……ですよね?」 01:00 >GM_T< オッサン「……。チッ。そーだよ。あのおっさん、腕だけは良いからな」 01:00 「すごいのかー…。(イマイチ王宮御用達のニュアンスがわかっていない)」 01:00 >GM_T< オッサン「王宮にも下ろしてるって話を聞いたことはある」 01:01 >GM_T< 魔術師「だ、そうです。……ああ、そうだ」 01:01 「へぇ……。それなら結構期待できそう。ありがと、おっちゃん!」>オッサン 01:02 >GM_T< 魔術師「申し送れました。ボクはヴィットーリオといいます。長ったらしいので、親しい人間からはヴィットって呼ばれてます。以後、お見知りおきを」 01:02 >GM_T< 申し遅れ 01:02 >GM_T< オッサン「……け、けっ!(そっぽ向いた)」 01:03 「ダーリャです。また何かご縁があったらよろしくー(・ω・)ノシ」>ヴィット、おっさん>GM 01:03 「ああ。アタシはフラヴィア。えーと、おっちゃんは?」 01:03 >GM_T< オッサン「……。ダルトンだ」 01:03 >GM_T< ヴィット「ああ、気にしなくていいですよ。照れているだけですので」 01:03 す、すかいぎょくーざ… 01:03 ちなみに名前聞いたことは?>GM 01:04 >GM_T< んー。 01:04 >GM_T< 伝承、っつか、街の噂に詳しそうな技能でチェックどうぞ。 01:04 >GM_T< まぁ、10もあればいいよ。 01:05 街のうわさ・・・?セージなんか使えるのかしらw 01:05 >GM_T< でもいいよw 01:05 フォーチュンテラーはすごく街の噂に詳しそうだ 01:05 が 01:05 流石に一般技能じゃそれっぽくないw 01:05 >GM_T< まぁ、めんどくさかったら冒険者+知力か、もしくは俺は知ってる、知らない! 01:05 >GM_T< の自己申告でもいいw 01:05 今のところ街に関する情報収集をしていない気がするので知らない気がするw 01:06 OK。冒険者で>GM 01:06 >GM_T< じゃあダーリャは知らないw 01:06 2d6+7 01:06 a20Flavia: 9(2D6: 3 6)+7 = 16 01:06 >GM_T< うむ。 01:06 何かそこそこ知ってそうだ。 01:06 >GM_T< 勇気あるペンギン亭にて…… 01:06 >GM_T< ファーストペンギンのダルトンとヴィットーリオと言えば、王宮の筆頭騎士や宮廷魔術師とも渡り合える古強者だといふ…… 01:06 ダルトンはウェイトレスのおねーちゃんに引っ叩かれたりして・・・なんだとぅ?w 01:07 >GM_T< かつて、海辺の海賊と浜辺の恋人事件や、ハーピーハーレム殺人事件等、数々の難事件を解決したとかしてないとか…… 01:07 むしろファイター知力で相手の技能をはかるべきか?w 01:07 w 01:07 >GM_T< まぁ、パーティ名は今決めたけどw<ファーストペンギン 01:08 強そうかどうか振ってみていいですかw>GM 01:08 >GM_T< どうぞw 01:08 2d6+6 01:08 a11Darya: 7(2D6: 4 3)+6 = 13 01:09 >GM_T< まぁ、強いんじゃないかなぁ……?と思った。今は酔っ払ったオッサンに見えるが。>ダーリャ 01:09 面識ある気がするw 01:09 あまり印象は変わらなかったw 01:09 >GM_T< あと、装備のバトルアックスが筋力20ぐらいは必要に見えた。 01:09 ほー 01:09 馬鹿にされてたりする気もする。 01:09 へっくしょん。 01:10 >GM_T< ダルトン「よう、7分の1オレ!」 01:10 >GM_T< 3分の1だったw 01:10 >GM_T< 筋力6かw 01:10 「ああどうも、3倍の私」 01:10 >GM_T< まぁ、そんなことはいいw 01:10 >GM_T< じゃあ、そんなとこでいったんこっちはカットで 01:10 >GM_T< えー、では。カリムン。 01:10 ほいさw 01:11 >GM_T< レイジー「(もくもくもくもく……)」 01:11 >GM_T< カーシャ「(もくもくもくもく……)」 01:11 >GM_T< 二人して、指輪に向かって彫刻等カツカツカツカツやってます。 01:11 >GM_T< <宿 01:11 何か、ちょっとほのぼのするw 01:11 w 01:11 >GM_T< レイジー「……ふう。カーシャ、そろそろ休憩にしよう」 01:11 そこにいるのか俺はw 01:11 >GM_T< カーシャ「あ、はい。解りました、レイジー様。紅茶入れてきますね」 01:12 「シェイプチェンジしてくれれば肩もみますよ?」 01:12 >GM_T< 売り物を受け取りにいったらそんな光景がw 01:12 むしろ一緒にカツカツした方がいいんじゃね?w 01:12 >GM_T< レイジー「ふむ? ……あぁ、ベルのことか。なんだ、マギータ女史が気に入ったのか?」 01:12 「それにしても、カーシャさん……(アナライズ開始――)最近少し太りました?」 01:13 おいw 01:13 「中身知ってるからなー……うーん、でも、まぁ、見た目がアレならオッケーです」 01:13 >GM_T< カーシャ「! え、ちょ……ち、ちがっ、違う、違うんです! ええと、レイジー様! これは、ずっと宿にこもりっきりだったから……」 01:14 「まぁ、ここ、魚が美味しいですからねぇ……」 01:14 >GM_T< レイジー「…………君も良く解らないな。外見だけが問題なら、野良猫でも捕まえてくれば女性の姿にしてやらなくもないが……。?」 01:14 >GM_T< レイジー「……よくわからんが、見た感じ、大して問題あるまい。それより、カリム君」 01:14 >GM_T< レイジー「もっていってもらう品だが……とりあえず、今完成しているのはこれだけだ」 01:14 「倫理的にどうかと考えちゃうけどソレはそれでありかなとも思うんだが精神的な楽しみが……保留!!! え、あ、はい」 01:14 >GM_T< といって、出すのはさっきのFWのコモンルーン。 01:15 >GM_T< レイジー「君達で使うか、売りに出すかは任せるが……扱いには注意してくれ」 01:15 「いやぁ、兎にも角にも今はゲンナマでしょう?」 01:15 >GM_T< レイジー「それと。……結局リクエストを聞き損ねたのだが。コモンルーンは何を作れば良いか希望はあるか?」 01:16 「えーと……たしかー……メモ残しておいて貰ったんですよ」 01:16 ファイアウエポンは売ってもいいかもしれんね、後2個ならフォーコンとシェイプチェンジと言う意見があった 01:16 はい! 01:16 希望!! 01:16 フォーコンとシェイプチェンジだそうですw 01:16 >GM_T< レイジー「まぁ、そうなのだがね。……攻撃魔法でも、犯罪にも使えるものでもないが、少し際どいシロモノだからね」<FW 01:16 >GM_T< シェイプチェンジって消費なんぼだっけ? 01:16 フォーコン売り分、シェイプはPT分 01:16 20 01:16 「えーっと、フォーリングコントロールと、シェイプチェンジ、だそうですよ?」 01:17 >GM_T< 20か。 01:17 シェイプチェンジは他の候補を挙げてもいいと思う。PTでも使える人間限られるから。 01:17 >GM_T< レイジー「……。(眉間に皺を寄せて)作るのは良いが……。使えるのか?」 01:18 あれ、ってかカリム 01:18 精神14だと!? 01:18 ほい? 01:18 14だな。 01:18 ごめんてっきり使えるもんとばかり・・・ 01:18 >GM_T< レイジー「……それに、シェイプチェンジ、か。そのクラスとなると、指輪では厳しいものがあるな……」 01:18 ああw 01:18 なるほどw 01:18 「で、第2希望が〜……」 01:18 はい、どうぞーww 01:19 使えるのリコだけかな、実はw 01:19 やばい、今チェックしたらマルガレーテとリコだけか 01:19 20は無いなぁw 01:19 しかもマルガは自分で行けるやんけw 01:19 うん。白猫になったよw 01:19 まぁ、20はそうそう無理だろうw 01:20 んーあー 01:20 どうしよ。。。 01:20 物販でかんがえるか? それとも、手堅いやつにしとく? 01:20 ただ、リコだけでも、色々使いではあるだろう 01:20 汎用性高いからね 01:20 正直喉から手が出るw 01:20 ちなみに親方は指輪では難しいみたいなこと言ってはいるw 01:20 w 01:20 >GM_T< 腕輪か、首飾りかなw 01:21 「腕輪ですかー……程度はどんなのでも良いので?」 01:21 >GM_T< レイジー「ふむ。……欲を言えば、銀をはじめとする貴金属であるとありがたいな」 01:22 但し、戦闘で云々とかではない。ちょっとした保険と完璧な変装等で効果を発揮するかな 01:22 腕輪100gで考えて500gくらいか。 01:22 ま、いいんじゃないか、シェイプでも。 01:23 今すぐコレって物は無いなー。精神点温存したい所であるし。 01:23 無難な辺りではフィジカルエンチャントとかか、カリムも使えるし、多分売るのもまだしも楽だと思う 01:24 >GM_T< シェイプチェンジは、色んな意味で売りづらいからねw 01:24 >GM_T< <使い手の少なさと、ヤバさ 01:24 まぁなw 01:24 色々な・・・w 01:24 リコを戦闘で生かすのなら、順当にいけばカンタマとプロテではあるけどね。もしくは、それこそFWとか 01:24 カンタマプロテはどっちか自力で買うw 01:24 んじゃ、どっちか造ってもらっちまおうぜw 01:24 これは買えばいいという問題だがw 01:25 買えば良いでやってると多分遅くなる。 01:25 シェイプっとこうか、じゃあ 01:25 シェイプで行くか? 01:25 異論内なら 01:25 買出し行くぜww 01:26 もちろん異存なし。言いだしっぺだしw 01:26 チョットそこらのお店で買ってくる。デザイン気にしないw 01:26 安いのを作るのって勿体無い気がしちゃうんだよ、貧乏性・・・ 01:26 >GM_T< レイジー「……まぁ。完成が若干遅れそうだが、作れない、ということはあるまい」 01:26 >GM_T< レイジー「もし手が足りないようなら手伝って貰うがね」 01:26 「さっすが〜。買出し行こうかと思ってましたよ」 01:26 >GM_T< じゃ、500ガメルで材料よろしくw>カリム、ALL 01:27 >GM_T< で、FWはこの時点でカリムに預けた。 01:27 あ、結局買いだしかw 01:27 あいよw 01:27 ちょい無理を通したから、後で500こっちから出すよ 01:27 「さーって、どう売りますかなー」 01:27 了解。FWも実はリコが持っててもいいかもだがw 01:27 >GM_T< ってことで、カリム街へ。レイジーは、シェイプチェンジの翻訳作業で 01:27 分ければ良いんじゃね? 前の取り分600ひいてるしw<リコ 01:27 >GM_T< 図面を引き始めた。 01:28 まあ、資金源も欲しいし、FWは売ってもいいと思うw 01:28 >GM_T< レイジー「……このサイズのものを作るのは初めてだな……ふむ」 01:28 PT7人にカンタマと考えると、消費21でギリの計算なんだ 01:28 >GM_T< んじゃー、盗賊ギルドへ。 01:28 んじゃ、そいつをポケットにしのばせつつ…… 01:28 ギルドへ!w 01:28 >GM_T< あいよw 01:28 >GM_T< じゃあギルドにやってきた! 01:28 >GM_T< この前の口の軽い窓口は居なくなってました。 01:28 魔術師として手伝えるなら手伝うがw<コモンルーン 01:28 さよなら・・・ 01:28 「こんにちわー。繁盛してますかー? あれ、人変わったんですね」 01:28 あーあw 01:29 w 01:29 >GM_T< 新しい窓口「…………さぁな。今日は何の用だ?」 01:29 自分も手伝うよ、無駄な器用さがあまっているw 01:29 「前の人どうしたんです? 魚の餌? ……おお、こわいこわい」 01:30 >GM_T< 新しい窓口「(鮫のように笑う)」 01:30 「今日の用件は売り一件、買い一件です」 01:30 >GM_T< 新しい窓口「買いから聞こう」 01:31 「古代魔術の生きてるゲートの情報ですねー。ソレも珍しいヤツ。既に通過済みで行き先が分かってるやつには用がありません」 01:32 >GM_T< 窓口「……。(眉間に皺を寄せる) ……つまり。発見されて、稼動が確認されたが、行き先が判明してないゲート、ということか?」 01:32 「まー、そういうことになります」 01:32 >GM_T< 窓口「…………正気か?」 01:32 え、そんなヤバいネタなの?w 01:32 ごもっともww 01:32 「ワリと狂った質問してるとは自覚してますよ」 01:32 死んじゃうところに出るかもしれないじゃんw 01:32 だって、つまり向こうにいったけど誰も帰ってきてないって事だよ 01:33 まぁ、ヘタすりゃ異界に通じてる可能性もあるもんなw 01:33 <稼動してるのに行き先不明 01:33 >GM_T< 窓口「……自殺志願だ、っていうなら、自分の部屋で首でも吊ることだ。…………」 01:33 >GM_T< 2d6 01:33 GM_T: 6(2D6: 2 4) = 6 01:33 ただ、このあたり方だと結構数が出そうなんだよなぁ。 01:34 やつは帰ってこなかった、になるわけだしw 01:34 >GM_T< 窓口「…………。聞かなかったことにしてやる。他を当たれ」 01:35 かといって、例の古代魔術師の連中の話をしたところで魔術師ギルドに行きなになりそうだしなぁ。 01:35 >GM_T< つーかね? 01:35 うん? 01:35 >GM_T< うさんくさいゲートがあってさ。 01:35 >GM_T< とりあえず中はいってみて行き先確かめようぜー、ってなった時。 01:35 >GM_T< 君等ならPTの中で誰を入らせる? 01:35 >GM_T< <最初に 01:35 しーふw 01:35 物投げてみるけどw 01:36 >GM_T< ……というわけでシーフギルドには割りとその手の情報は少ないのです。 01:36 ひどいはなしだw 01:36 ww 01:36 >GM_T< 発見したけど入らなかった、ケースだけだなw 01:36 w 01:36 >GM_T< <シーフギルドに情報が入るの 01:36 入らなかったケース 01:36 >GM_T< で、そういうお話って、魔術師ギルドにまず連絡がいってですね。 01:36 シーフが1人とは限らないじゃないか!w 01:37 >GM_T< 普通は一人だよ!w 01:37 ええっ!? 01:37 >GM_T< お前等が多すぎるだけだw 01:37 >GM_T< まぁ、要約すると。 01:37 ・・・つまり、前の窓口のヤツは・・・。(ごくり) 01:37 >GM_T< 心当たりがあっても、魔術師ギルドとの契約で明かせないのである。 01:37 ちw 01:37 >GM_T< という暗に仄めかしがありました。>カリム 01:37 >GM_T< 窓口「……で、売りってのは?」 01:38 「ま、持ちつ持たれつですもんねぇ…………あ、はいはい、コレ」 01:38 コマンドワードなんだったっけ? 01:39 >GM_T< 炎よ宿れ 01:39 >GM_T< だったかな。 01:39 うい 01:39 ほんじゃ、指輪は既にはめていて、ダガーを引き抜いてみせ。 01:40 >GM_T< 窓口「(一瞬だけ身構えたが、怪訝そうな顔)」 01:40 「炎よ宿れ」 01:40 発動させてみせるなり〜。 01:40 2d6 01:40 a20karim: 7(2D6: 1 6) = 7 01:40 >GM_T< あいよ。 01:40 >GM_T< では、ぼっ、とダガーに炎が宿り 01:40 >GM_T< 窓口は一瞬ぽかん、っとした顔をして 01:41 ここでファンブルしてこそのガッカリムなのに・・・見損なったw 01:41 >GM_T< 窓口「っバカ、さっさと消せ! しまえ!」 01:41 w 01:41 「と、いうわけで、売り物は、このダガー……はいはい」 01:41 いきなり詐欺ろうとしてるぞw 01:41 「と、見せかけつつも、この指輪です」 01:41 >GM_T< 数秒後に、はっ、とすると慌ててそう言って。……声を顰める。 01:41 「効果は見てのとおり」 01:41 >GM_T< 窓口「……奥へ来い」 01:41 「へーい」 01:42 >GM_T< じゃあ、窓口の人は、そのまま他の人に受付を流して 01:42 「まぁ、エルフが魔法使うなんてのはよくあることだと思うんですけどね」 01:42 >GM_T< 奥の個室へ君を案内するよ。 01:42 >GM_T< 窓口「お前が魔法のつかえないエルフだなんてのは、この街の人間なら誰でも知ってる。特に同業者はな」 01:43 「あっはっは、そうでしたそうでした」 01:43 >GM_T< で、個室で。テーブル挟んで腰を下ろして。 01:43 >GM_T< 窓口「……何処で手に入れた?」 01:43 おや? そこまで有名なのかw 01:43 >GM_T< 開口一番で。 01:43 「拾いもんです」 01:43 >GM_T< 50年ぐらいっつってたろ、たしかw 01:43 >GM_T< <居るの 01:43 うん、 01:43 ああw 01:44 まあ、レベル5もあるしなぁw 01:44 >GM_T< そんだけいれば、ねぇ?w 01:44 むしろエルフだってことを忘れられてそう 01:44 >GM_T< 窓口「……拾いもの、ね。なら、『何処に』落ちてた?」 01:45 >GM_T< 窓口「……落とし主が探してたりしたら、善意の市民としては、届けてやらなきゃいけないだろう?」 01:45 「何言ってんですか、ここ何処でしたっけ?」 01:45 >GM_T< 窓口「……何?」<ここ何処 01:46 「天下の盗賊ギルドでしょう? 拾い物を善意で届けるのは馬鹿だけじゃないですか 01:46 「だいたいにして、拾い物をとどけたりしたら」 01:46 「ギルドから追い出されちゃう」 01:47 >GM_T< 窓口「――……。……アシがつくようなモノじゃないんだな?」 01:48 「そんな馬鹿はいらねーよって、怒られちゃいます。俺怒られたことあるんだから……あー、そりゃ、大丈夫」 01:48 怒られたんだ・・・w 01:48 「さっきあなたも言ってたでしょ、私が魔法を使わないエルフなんてのは、誰もが知ってる」 01:48 「つーまーりー」 01:49 「かっぱらい出来ないんですよねぇ……私」 01:49 >GM_T< 窓口「良いか、カリム。こいつは重要なことだ。俺達は、魔術師ギルドの青ビョウタン共なんてこれっぽっちも怖がっちゃいねぇが……客の信用は、守らなくちゃならねぇ。つまり、場合によっちゃ売る相手を――……フン」 01:49 >GM_T< 窓口「(失笑した)」<かっぱらい出来ない 01:49 「せいぜいこうして落し物をガメて売るくらいのモンです」 01:49 >GM_T< 窓口「……まぁいいだろう。3000だ」 01:49 「冗談」 01:50 「今、冒険者ブーム到来でこの手のモンは引く手あまたでしょうに」 01:50 >GM_T< 窓口「手間賃だよ手間賃。……流石に、こんなもんおおっぴらに売り出すわけにゃぁいかねぇだろう?」 01:50 「8000でなけりゃこいつは俺らが使えば良いだけですから」 01:51 8000でくぎりw 01:51 句読点打ち忘れたw 01:51 10000にしとけw 01:51 落としどころが8000w 01:51 >GM_T< 窓口「……前に聞いたことがあってな。適正価格は10000ってトコらしいな? 仕入れ値と卸し値ってぇやつを考えろよ。4000」 01:51 1万は相手に売った利益がぜんぜん出んw 01:51 「大体コイツは需要があるけど、買い手は多い。そのくせして、物は無いと来たもんじゃないですか」 01:52 需要が覆いも買い手も多いも一緒やw 01:52 最初は無茶値いうのが交渉ってもんさw 01:52 「7500。適正10000でも、10000以上に吹っかけるでしょ? 物が無いんだから」 01:53 >GM_T< 窓口「バカ。どっちみち、買う相手は選ばなきゃならねぇだろ。モノが無いのに持ってるってヤツがいる。じゃあ何処から手に入れた?」 01:53 「天下の往来」 01:53 確かになw 01:53 >GM_T< 窓口「そっから芋ヅルで痛くもねぇハラぁ探られちゃぁかなわねぇんだよ。5000」 01:54 >GM_T< 窓口「お前さんがそれを聞いて納得するか? オレはちょいとできねぇなぁ」<天下の 01:55 「……あーあ。拾い物しても持ってくるのやめちゃおうかな? 顧客多いくせに渋るんだから。7000」 01:56 「ソリャーそうっすねwwww」<天下の往来 01:56 >GM_T< 窓口「……チッ。……よう、カリム。例えばの話だが」 01:56 「へいへい」 01:57 >GM_T< 窓口「また、偶然、『珍しい拾い物』があったとしたら。……先ず、話を持ってくる相手を考えるってのはどうだい。例えば、最初に話を通したヤツにする、とかな」 01:58 >GM_T< 窓口「そいつが道理ってモンだと思わねぇか?」 01:58 コイツもそのうち消えそうだな・・・w 01:58 「悪くない。取引先と信頼関係を結ぶのは良いことですね。それに、こういった珍しいものを仕入れる事が増えれば、あなたの株も……おっとっと」 01:59 用はほかに流すなこっちに回すならってことかw 01:59 >GM_T< 窓口「……決まりだな。7000で手打ちだ。現金か? 現物(宝石)か?」 02:00 ルール的には現金交換できるでいいのかね?<宝石 02:00 >GM_T< いいよー。すごい厳密に言うと、時価だから上下動する可能性があるけど 02:00 >GM_T< まぁ、めんどいからそこはいい。 02:00 7000枚だとカリムが持って帰れない重量 02:00 ガメル持ち歩く冒険者はいないから宝石などにしておくのが一般的ですみたいのを読んだことあるが……あいw 02:01 <ガメル 02:01 「現物で。かっぱらいモンはやめてくださいよ? きれーな子じゃなきゃやですよ? 転がすんですから 02:01 いい加減上位単位通貨を作るべきだ、アレクラストはw 02:02 >GM_T< 窓口「はっ。転がすどころか、つかめたこともねぇくせに何言ってやがる。……ほらよ、もってけ。傷一つねぇ上玉だ」 02:02 >GM_T< というわけで、じゃあ、7つほど大き目の宝石を。 02:02 「おおう、素敵なお取引ですね」 02:02 「それじゃ、またなんか『拾った』らもってきますよ」 02:03 >GM_T< 窓口「ああ。期待してるぜ。」 02:03 >GM_T< って感じで。 02:03 >GM_T< ではシーフギルドは閉めでw 02:03 おーけー!w 02:03 フォーコンは売らんの?w 02:03 っと。 02:03 >GM_T< まだ出来てないw 02:03 そうだったw 02:03 あ、そうだったか 02:03 >GM_T< <フォーコンもシェイプも 02:03 うむ、中々面白かったw 02:03 ごめんごめん、了解 02:04 >GM_T< じゃ、2時過ぎちゃったから微妙に厳しい人は落ちてもいいかもとかいいつつ。 02:04 >GM_T< 最後に、フラヴィとダーリャその2をw 02:04 おう 02:04 あいあいー 02:04 >GM_T< というわけで。 02:04 >GM_T< 教えられた鍛冶屋にやってきた、でいい? 02:04 いいです 02:04 (僕は 02:04 その前に例の2人にエール1杯ずつくらいは奢っておくよw>GM 02:04 >GM_T< あいあいw 02:05 >GM_T< ダルトンさん大喜び。 02:05 いくらー? 02:05 そういえばさっき宣言流れに流されちゃったw 02:05 >GM_T< お尻に手を伸ばそうとする勢いでした。 02:05 >GM_T< あれ、すまんw 02:05 触ったら笑ってビンタですよはっはー 02:05 まあ話が終わった気分で言ってたから、流れて結果的にはよかったw 02:05 >GM_T< 1ガメルらしいw 02:05 >GM_T< <エール一杯 02:05 んじゃ2ガメルねw 02:05 >GM_T< あいw 02:05 >GM_T< ダルトン「オウフッ?!」 02:06 >GM_T< ……まぁ、では。 02:06 >GM_T< ガストーブさんのお店、火蜥蜴の鉄槌 は。……意外とこじんまりしたお店でした。 02:06 「こんにちはー」 02:06 >GM_T< お店、っつーか。店頭販売してるわけじゃないから純粋に工房なのか。 02:07 >GM_T< で、まぁ。家を訪ねると。 02:07 「ガストーブさーん。いらっしゃいますかー?」 02:07 >GM_T< お弟子さんらしき、まだヒゲの可愛いドワーフが 02:07 >GM_T< でてこい、とかいわれて慌てて出てきます。 02:08 「はっ…」 02:08 >GM_T< 弟子「……っ、お、おうー。……あら? なんだ、お前さんら」 02:08 >GM_T< もっさもさー、じゃなくて。手入れしてる短いヒゲみたいな感じ。 02:08 何かがっかりなドワーフ・・・w 02:08 「そ、そうび、を、作ってくれる、人を、さがして」 02:09 「ます。きました」 02:09 >GM_T< 弟子「……どっかの店の納品かい? ……え? あ? ……いやー。ウチんとこ、直接の販売はやってないから……」 02:09 「(超目をそらしてる)」 02:09 >GM_T< 弟子「ソイツは大通りの店に行った方がいいさね。……?」<ダーリャ指差して疑問顔>フラヴィア 02:09 「此方様が腕のいい鍛冶屋さんって聞いたんですけど。……え、どしたのダーリャ。」<目そらし 02:10 「な、なんでもないです」 02:10 まさかドワーフ萌えする人なのかダーリャ。 02:10 >GM_T< 弟子「ああ、まぁ。うちの師匠の腕はトライデント1だからな! この前だって……」 02:10 キャラシに、「特定の異種族を好んでいる(いた)」の1行があってな… 02:10 あるよな・・・w 02:11 >GM_T< 大声「やかましいぞヒート!! いつまで話し込んでやがる!」 02:11 あ〜、あったなw 02:11 >GM_T< あーw 02:11 ドワーフだったのかよw 02:11 >GM_T< とかやってると、おくから、今度はもう、ヒゲをもっさもさにした、タル型のオッサンが。 02:11 きたー!w 02:11 >GM_T< がっかりじゃないドワーフ。 02:11 「Σ(ΦωΦ;)」 02:12 「ど、どうも、おさわがせ、してます…」 02:12 >GM_T< ドワーフ「……ったく。……お前はドワーフだってのに落ち着きが足りねぇ。そんなこったから、いつまでも半人前なんだ。……ぁん?」 02:12 大丈夫なのか、まともに交渉できるのか、ダーリャw 02:13 「お邪魔してますー。えっと、ガストーブさんですか?」>樽ドワーフ 02:13 ダーリャがいつもと違う人だよぅw 02:13 だめかもw 02:13 >GM_T< ドワーフ「……人間とエルフ混じりか。話は聞いたな? ウチは卸ししかやってねぇんだ。帰った帰った」 02:13 >GM_T< ドワーフ「そうだが?」<ガストーブ 02:15 「そこを何とかできませんかねぇ。大層いい品を作るって聞いたんで、是非にと思ってるんですけど。」 02:15 「だっ、ダルトンさんがお酒で、びっとさんががすとーぶさんがいいって」 02:15 「(ああもう黙ってよう…)」 02:15 「(ダーリャが変!)」 02:15 >GM_T< ドワーフ「…………フン? ……。……ッチ。ダルトンの小僧っ子から聞いてきやがったのか……」 02:17 「ええ。……ちょっと先日厄介なのを相手にして、鎧やら武器やら全部ダメになっちゃいましてー……(苦笑)」 02:17 >GM_T< ドワーフ「……あぁ? ブロブでも相手にしちまったのか? ……ぁー」 02:18 「(両手で顔を覆って固まっている)」 02:18 >GM_T< ドワーフ「……武器にゃぁ、身の丈ってもんがある。悪ぃが、ワシは、お飾りの武器を作ってやる気にはなれなくてな」 02:19 >GM_T< ドワーフ「お前等がちゃんとそれなりの冒険者だってのを証明してくれりゃぁ、作ってやらなくもねぇが」 02:20 「証明?何か獲ってきたりですかねぇ?」」 02:20 「(小声でなんかぶつぶつ言ってる)」 02:20 >GM_T< ドワーフ「……そうだなぁ……んー。」 02:20 ちょ、ダーリャww 02:20 >GM_T< じゃあ、ガストーブはしばらく考えた後、ぽん、と手を打って。 02:20 >GM_T< ドワーフ「ああ、アレだ」 02:21 >GM_T< ドワーフ「どんな手ぇ使ってもいいから、ダルトンの斧をとってこれたら作ってやろう」 02:21 なんかサブクエって向こうで言われたw 02:22 「おっちゃんの斧?借りてくるでもいいの?」 02:22 >GM_T< 地味に長かった鍛冶屋ルートw 02:22 >GM_T< ドワーフ「あー。事情の説明さえしなけりゃいい。そんだけアイツが信用したってことだろうからな」<借りてきた 02:22 色々と予想外だ… 02:23 >GM_T< まぁ。 02:23 >GM_T< ガストーブさん、遠回しに断ろうとしてますからwww 02:23 >GM_T< ドワーフ「まぁ。んじゃぁ、そういうこった。……後の話は持ってきたら聞いてやろう。ほれ、ヒート、いくぞ!」 02:24 「ふーむふーむ。斧ね。聞いてみる。ダーリャ、行くよー」 02:24 >GM_T< というわけで、ドワーフ二人は工房の奥へと戻っていきました。 02:24 「は、はいっ!?」 02:25 ドワーフの姿が消えると、ものすごい深い息をつく 02:25 ってことで、カモメじゃなかったペンギンに戻る方向か。 02:25 「ダーリャ、何か変ー。」 02:25 「びっくりした…よくかんがえたら全然意外じゃないけどびっくりした…」 02:26 妙につかれた顔でペンギンに戻ろう 02:27 ペンギンに逆戻りするぜー>GM 02:27 >GM_T< 了解。 02:27 >GM_T< ダルトン「だーら、おれはいってやったんら! そこで、ほー……けんをむけられるたびに1ガメルもらってたら、ってなー?! ってかー!」 02:27 >GM_T< 出来上がってました。<ダルトン 02:27 >GM_T< <真昼間 02:27 このダメ親父w 02:28 「ヴィットさーん、ただいまー。」 02:28 >GM_T< ヴィット「(退避して端っこで本を読んでいた) おや、おかえりなさい。どうでしたか? ガストーブさんは」 02:28 「どわーふさんでした…」 02:29 そりゃ知ってるだろw 02:29 >GM_T< ヴィット「? ええ、そう聞いていますが……」 02:29 「んー、希望は捨てない(笑)」>ヴィット 02:29 特に今のダーリャにそんな常識的なツッコミは無意味である 02:30 >GM_T< ヴィット「成る程。駄目でしたか。……まぁ、意外と甘い方みたいですし、足しげく通っていればチャンスもあるでしょう。頑張ってください」 02:30 さて、何かいい方法あるかいな。いっそダルトンごと借りてこようかと思ったんだけどw 02:30 あぁ、それは良い手かもw 02:31 ダーリャはどうよ?何ぞある? 02:31 うーん 02:32 >GM_T< まぁ、2時半だし。今日はここで切って次回までに考える、とかでもいいけど。 02:33 PCとしてやりそうな手はいくつか思いつくけど、それで通るかどうかは割と怪しい…w 02:33 例えば? 02:34 そのまま酔いつぶすとか…ヴィットさんの了承はいりそうだけど 02:34 正面切って貸してくれって頼みに行くとか 02:34 引き摺ってでも連れて行くのかw 02:35 この弓を預けるからとか 02:35 って 02:35 武器の良しあしを判断できてなかったんだこのおっさんはあああああ 02:35 >GM_T< HAHAHAw 02:35 w 02:36 まあ、条件としてはダルトンから斧とって来いって言われたって説明をしなければいいわけだよな。 02:37 そうですね 02:37 「ますたーおさけー…」>GM 02:37 >GM_T< マスター「……。(エールをさし出した)」 02:37 「ダーリャ、お酒に逃げるのイクナイ。」 02:38 「…瓶で」>GM 02:38 駄目だ、この人w 02:38 >GM_T< マスター「……お客さん。クールだね」 02:38 え、ビールくらいでしょ…w 02:39 私の知ってるダーリャが何処かにいっちゃったよぅw 02:39 >GM_T< マスター「これは私のおごりですよ……。あとこの世界のエールは多分樽出しです」 02:39 「きーてないですよードワーフだなんてー」>ダルトン 02:39 >GM_T< (だから樽で出した) 02:39 まじでw 02:39 樽奢るなよw 02:39 マスターがメタな台詞をw 02:40 >GM_T< ダルトン「あー? いや、そーだろ、そー思うだろー」>ダーリャ 02:40 「(ダルトンのコップに適当にエールを継ぎ足す)」>GM 02:40 キャラクタは子供っぽいけどお酒飲む文化はありますのであしからずw 02:40 >GM_T< ダルトン「おう、わりぃなぁ。……いや、だからな? そこでオレは、こう、いってやったわけよ。さんぞくどもによぉ〜(ぐびぐび)」 02:40 15歳過ぎてりゃ大人です。 02:40 >GM_T< 2d6 02:40 GM_T: 4(2D6: 1 3) = 4 02:40 >GM_T< 駄目だこのオヤジw 02:41 え、何事w 02:41 >GM_T< ……あ、でも。基礎が高いから割と粘る。 02:41 酔いつぶれ判定かw 02:41 >GM_T< うむ。 02:41 「……ヴィットさん。ダルトンさんってお酒あんまり強くない感じ?単に飲みすぎ?」>ヴィット 02:42 >GM_T< ヴィット「……両方ですかね。ただ、酔い始めてからが長いんですよねぇ」>フラヴィア 02:42 「もーたいへんだしー(自分もちょっと飲みつつ、さらにダルトンのコップに継ぎ足す)」>GM 02:43 ちなみに今斧は何処にある?ダルトンが背負ってる?>GM 02:43 >GM_T< ダルトン「あーはははは! そうかそうか! よーし、お前も今日からファースト・ペンギンだ!」 02:43 >GM_T< 超床に投げ出してある。>フラヴィア 02:43 うわぁw 02:43 えーw 02:43 >GM_T< 2d6 02:43 GM_T: 7(2D6: 6 1) = 7 02:44 >GM_T< ダルトン「むげんのかなたへー! さーゆくぞー!」 02:44 「(ちょっと持ち直してきたらしい)ぺんぎんすごいの?」 02:44 「おー。何処へー?行くあて無いなら決めちゃうよー?っていうか決めていいー?」>ダルトン 02:45 >GM_T< ダルトン「おう、すごいぞ! どはつてーん! われらがすべりにてきなし!」 02:45 >GM_T< ダルトン「ミーナちゃんのお店がいい……」>フラヴィア 02:45 誰だよw 02:45 「何処それ……?」>ヴィット 02:45 …このままフラヴィアが適当に連れ出して、僕が斧を持って追いかけるかと思いきやガストーブさんのところに持っていけないだろうか 02:45 >GM_T< ダルトン「……。ミーナちゃん。……ぅおおお、ミーナちゃーん! ち、ちくしょぉぉぉ……。(泣き始めた)」 02:46 でなきゃ、ちょっと寄り道とか言ってガストーブんとこに連れて行こうぜw 02:46 >GM_T< ヴィット「……入れ込んでいた、あー、まぁ、その。……そーいうご職業の方です」>フラヴィア 02:46 ダルトンごと持っていくのが条件に合致するかどうかちょっとわからないがw 02:46 まあねぇw 02:47 ミーナちゃんをガストーブのところで見たって言ったら斧持って突撃するんじゃないの? 今ならw 02:47 ありそうww 02:47 w 02:48 「(ぺんぎんってすべるのかぁ…)」 02:48 「酔っ払ったまま行ってもミーナちゃん相手にしてくれないよー。ちょっと散歩でもして酔い覚ましてからの方がいいんじゃないのー?」>ダルトン 02:49 >GM_T< マスター「掲げるは勇気、怒髪天をつくことスーパーハード、そして真っ直ぐに敵を貫く……それがペンギンの生き様です」 02:49 整髪料w 02:49 w 02:49 >GM_T< ダルトン「……おおう。そうするかぁ」 02:49 >GM_T< 2d6 02:49 GM_T: 6(2D6: 1 5) = 6 02:49 >GM_T< うむ。かろうじて思い出した。 02:50 >GM_T< ダルトン「(斧を拾ってふらふら外に出た)」 02:50 >GM_T< ヴィット「……。(溜息を吐いて、後に続く)」 02:50 「あーぶーなーいーよー(てこてこついていく)」 02:51 >GM_T< ダルトン「(無駄に足取りはしっかりしている)」 02:51 元気な親父めw 02:51 とりあえずダルトンの少し前を歩く感じで>GM 02:51 >GM_T< あいあい。 02:51 >GM_T< じゃあ特に疑問も無くフラヴィにくっついて歩きます。 02:52 さり気なくガストーブの店の方に誘導しようw 02:52 「酔っ払いが武器持ったらだめって、おばあ様がいってたよ!」>ダルトンGM 02:52 あと、斧はちゃんと手入れされてる?>GM 02:52 >GM_T< ダルトン「(無駄にしっかりと迷いの無いうつろな眼差しでフラヴィの腰の辺りを見てる)」 02:52 >GM_T< ちょう手入れされてない。>フラヴィア 02:52 さいてーw 02:52 w 02:53 >GM_T< ダルトン「こ、これはぶきじゃない! おとこぎだ! だからきょかだ!」>ダーリャ 02:53 「ねー、おっちゃんおっちゃん。もしかしてさー」>ダルトン 02:53 >GM_T< ダルトン「おー? なんだー。どうしたー。そうかー。おまえもたいへんだなぁ……」 02:53 「…。……もっとあぶない!」>ダルトンGM 02:53 >GM_T< ダルトン「ふっ、おれに、ほれたらやけどするぜ……」<あぶない 02:53 鍛冶屋がもってこいって言ったのも、武器の手入れしてるか気になってたからだったりしてな・・・w 02:54 「その斧って、さっき言ってたガストーブさんが作ってたり?」>ダルトン 02:54 w 02:54 ありうるw 02:54 >GM_T< ダルトン「おう! そうだぞー。ガストーブのおのだー」 02:54 ガストン正座させられそうww 02:54 >GM_T< そんなことをしているあいだに。 02:54 >GM_T< じゃあガストーブの店の近所まできました 02:54 必筋20で高品質か…いいなぁ 02:54 「手入れしないと勿体無いよー。前にしたのいつー?」>ダルトン 02:55 >GM_T< ところがぎっちょん。 02:55 >GM_T< バトルアックスは筋力20までしかないので 02:55 >GM_T< 高品質にできないのですw 02:55 そうかw 02:55 えぇーw 02:55 >GM_T< うむw 02:55 でもきっといい品だ!そうに違いない! 02:55 >GM_T< ダルトン「えー。わすれたー」>フラヴィア 02:55 まあ、ほら。壊れにくいとか、刃こぼれしないとかw 02:56 >GM_T< w 02:56 そういう意味で逸品なんだよw 02:56 >GM_T< まぁ、高品質で必要筋力15になってても 02:56 >GM_T< 見た目は必要筋力20だからな。 02:56 >GM_T< する意味があんまりないが。 02:56 >GM_T< なのでもしかしたらグレートなアックスかも! 02:56 >GM_T< ヴィット「(途中で何かに気付いたような顔になる)」 02:57 「近くまで来たし、手入れしてもらった方がいいと思うよ。いざって時に使えませんでしたーはダメだと思うー」>ダルトン 02:57 >GM_T< ダルトン「……」 02:57 >GM_T< ダルトン「はい、すいませんでした……」 02:57 そしてダルトンから見えない位置ですんませんすんませんみたいにしとく。ヴィットにw 02:57 >GM_T< ダルトン「つぎからちゃんとていれします……」 02:57 「わ、ほんとだひどい」<小野 02:57 >GM_T< ダルトン「だからもうゆるしてください……」 02:57 斧 02:57 >GM_T< ダルトン「(ガクガクブルブルしはじめる)」 02:58 「え、何その反応。……もしかしてちょー怒られる?」 02:58 あれ? 以前正座させられたのか、もしやw 02:58 w 02:58 >GM_T< ダルトン「か、かえろう。いえにかえろう。おれはかえるんだ……」 02:58 もう面倒だから押し込めw 02:58 「(ぐっと手首をつかんで子犬のような目で見る)」>ダルトンGM 02:59 >GM_T< ダルトン「…………」 02:59 「(斧を借りてこないといけないんですけど言ったらいけないんですけどドワーフさんでどうしようでああ思い出したらどうしようどうしよう涙目)」 02:59 >GM_T< ダルトン「…………。! なるほど……」 03:00 >GM_T< ダルトン「そういうことか……わかった、おれもおとこだ……」 03:00 何だその目力w>ダーリャ 03:00 >GM_T< ダルトン「まかせておきな……」 03:00 >GM_T< ダルトン「(絶対伝わってない)」 03:00 だろうなw 03:00 >GM_T< じゃあ、ダルトンさんは無駄に力強い足取りになって。 03:00 w 03:00 内部で紆余曲折した結果の涙目 03:00 >GM_T< ガストーブの工房に入っていきました。 03:00 えええw 03:01 >GM_T< ダルトン「おやっさん! むすめさんをおれにください!」 03:01 何が起こるのかw 03:01 ちげぇ!!w 03:01 いうと思ったww 03:01 w 03:01 >GM_T< ガストーブ「…………何血迷ってんだこのアホンダラはぁっ!!」 03:01 とりあえず後ろから付いて行くw 03:01 >GM_T< ごすっ、がん、べしゃぁ 03:01 「…。(入口に佇んでいる)」 03:01 >GM_T< じゃあ、何か地面に変な姿勢で倒れて動かなくなったダルトンと、怒り心頭のガストーブが。 03:02 >GM_T< ガストーブ「大体、ワシに、娘はいねぇ……! ったく……あぁん!? 見世物じゃ、って、ああ」 03:02 「……えーと。ダルトンさんごとだけど、どうなんだろ。この場合……(引きつった笑い)」>ガストーブ 03:02 >GM_T< ガストーブ「……さっきのお嬢ちゃんか。(ちら、とダルトンを見て)……こいつを連れてきたのはあんたらかい?」 03:03 「(入ろうかどうか迷っている)」 03:03 >GM_T< ガストーブ「あー……いや、まぁ。……いい。ちと予想外だったが。……まぁ、しょうがねぇ」 03:03 「最後は予想外だったけどねぇ……。」 03:03 >GM_T< ガストーブ「が。……まぁ、その話は、また後でな。悪ぃがちょっと待っててくんな」 03:03 正座かw 03:04 「はーい。」んじゃ、ヴィットのほうに事情説明しておく>GM 03:04 >GM_T< ガストーブ「(ダルトンとボロくなった斧を引きずって奥へ) オラ立て! って酒くせぇ……こんのアホは……」 03:04 あああ、おっちゃーん!w 03:04 >GM_T< ガストーブ「真昼間から……よくよく言い聞かせてやらにゃぁならんようだな……」 03:04 死んだな。 03:04 >GM_T< ヴィット「ああ、いえ、まぁ。そんなところだろうと思いましたよ(笑)。……とはいえ」 03:05 >GM_T< ヴィット「これは、今日はもう帰った方が良いかもしれませんねぇ」 03:05 「…おいて?」>ヴィットGM 03:05 「長くなるかなー?毎回こんな感じ?」>ヴィット 03:05 >GM_T< ヴィット「ええ。……前の時は、昼過ぎからはじめて、帰ってきたのは翌日でしたね」 03:06 >GM_T< >ダーリャ、フラヴィア 03:06 ………すげえw 03:06 「…かえりましょう。」 03:06 >GM_T< ヴィット「まぁ、流石にその間ずっと怒られてた、というわけではないでしょうが……ドワーフと根競べをするのは無謀だと思いますよ?」 03:07 >GM_T< ヴィット「そうしましょう。……では、お騒がせしました」 03:07 「わぁ……。えーと……明日のお昼くらいに様子見に行きますね。一応お礼もしなきゃいけないし。……お酒以外で(笑)」>ヴィット 03:07 >GM_T< ヒート「納期の近い注文があるってのに……。(恨めしげな視線で一行を見送った)」 03:07 「Σ(ΦωΦ;)」<ヒート 03:08 >GM_T< ……まぁ、そんな感じで。高品質 03:08 >GM_T< の入手経路は確保しました。 03:08 NPCのみなさますいませんでしたw 03:08 OK,ナイスw 03:08 ふ・・・長く険しい道程だったぜ・・・w 03:08 >GM_T< ダーリャかフラヴィアと一緒に注文にいけば、時間はかかりますがオーダーしてくれるってことで。 03:08 >GM_T< w 03:08 ミッションクリアw 03:08 むしろもう材料から調達してやんよ!w 03:08 >GM_T< www 03:09 >GM_T< じゃー。 03:09 あー、変な材料持ち込んでみたいな 03:09 >GM_T< まぁ、準備のお話だけで結構な時間が過ぎてしまいましたが。 03:09 >GM_T< 本日はこんなところで終了、ということで。 03:09 >GM_T< お疲れ様でしたw 03:09 御疲れ様でしたー 03:09 >GM_T< 次回はまぁ、おおみそかなので。 03:09 お疲れ様でした 03:09 おつかれさまでしたー 03:09 お疲れ様でしたw 03:09 >GM_T< 流石にやめときませうw 03:09 おつでしたー 03:09 >GM_T< 大晦日1日前か。30だから。 03:09 そうねw 03:09 >GM_T< まぁ、どっちみち厳しい気がするのでw 03:09 うい 03:10 来年かなw 03:10 あいよ、了解w 03:10 >GM_T< あとはまぁ、残る人は、戻って合流してからのグダ話するなりなんなりどうぞw 03:10 >GM_T< 3時なのでそれも厳しいかもしらんがw 03:10 落ちますよw 03:10 御疲れ様ー 03:10 おやすみなさい 03:10 おつかれさまー 03:10 おつかれぇ 03:10 *** a15Gretch has left IRC("Leaving...") 03:10 ちなみに、これは無理ってものはある?弓とか>GM 03:11 >GM_T< おつかれーw 03:11 >GM_T< あー。 03:11 >GM_T< ……弓ってどうなんだろうな。 03:11 >GM_T< あれって材料、金属じゃないよね?w 03:11 おつかれさまでした。 03:11 金属もあるんじゃね? 03:11 >GM_T< まぁ、とはいえそこで分けるのもあれか。 03:11 全部ってワケじゃないがw 03:11 金属の弓もあるとは思うけど 03:11 >GM_T< ロングボウだとしたら、鉄弓って洒落にならん硬さじゃね?w 03:11 >GM_T< まぁいいや。あるでいいよw 03:11 板金重ねて作ったりなんてのは聞いたことあるきがする。 03:12 金属補強とかもある 03:12 >GM_T< きっとドワーフ秘伝のドワーフインゴットを使ったしなる鉄とかあるんだろうw 03:12 スカイリムじゃねーかw 03:12 >GM_T< えーw 03:12 w 03:13 後、日本の話でも、鉄弓のがなんかあったような…… 03:13 あまり強いのになると、金属抜きだと逆に厳しそうだしね 03:13 >GM_T< 重くて怪力の人間じゃないと引けない、って話なら覚えてる。<鉄弓 03:15 あぁ、そうだそうだ。たしか行方不明扱いにされちゃって、戻ってきたら自分の嫁さんを誰が娶るかで騒いでて。 03:15 嫁さんがこの弓引けた男と結婚するわとかいっちゃって、誰も弾けなくって。 03:15 「流石に弓って無理だよね?」「あぁ?馬鹿言ってんじゃねーよ作ってやるよ弓くらい!」 03:16 とか言って作っちゃうガストーブさん 03:16 ほんでもって、本人が弾いてみせて、こんなろお前ら領地奪うはなにするわで好き勝手やってくれたジャネーカと引いた弓で射殺したという話があった。 03:17 >GM_T< その手の話ってさ。 03:18 >GM_T< 岩に刺さってる剣、とかなら早いもの勝ちでいいんだが 03:18 >GM_T< 弓とか何回もトライできるもので、うっかり複数人成功しちゃったらどうするんだろうなw 03:18 新たに別の試練を用意するんだよw 03:20 ハナから無理だと分かってて試練出してるんだろw 03:20 >GM_T< w 03:20 まず弓やって、その間に家の裏の岩に剣でも刺しとけw 03:21 w 03:22 「たーだーいーまー…そうび作ってくれるって……」 03:22 「うわ、酒臭っ!?」 03:23 そんなに飲んでない…臭いがうつったんでなければ…w 03:23 「ダーリャが何か変だったけど、とりあえず腕のいい鍛冶屋さんは見つかったよー」 03:24 「ダーリャ、ドワーフ苦手?」 03:24 「変って、いつも変だろ・・・。」 03:24 「どわーふさんがいると、こう、…どうしたらいいかわからなくなるっていうか」>フラヴィア 03:25 「…にがて?にがて……」 03:26 「意味わかんねぇ。」 03:26 「(下から覗いて)……大好きっこ?」 03:26 「……????」 03:26 「(@ω@;)」 03:27 >GM_T< レイジー「……まぁ、女性陣の会話には、無理に割り込まない方が幸せだということだろう」 03:27 >GM_T< >バトー 03:28 「んんー……。なにやら予想外の展開?」 03:28 「(持ち帰った本を集中して読んでる。偶に表情が緩む)」 03:28 >GM_T< レイジー「(さっきから、なんか腕輪にコツコツコツコツ彫っている)」 03:28 「?・・・??何なんだよ、いったい?」 03:29 「にゃんかつかれたー」 03:29 「(上に上がっていく)」 03:29 「うむ。ダーリャ隊員。今日はもう休んでよろしい!ご苦労だった!(敬礼)」 03:29 でもしばらくすると刺繍道具もって戻ってくるw 03:30 ドワーフの居る宿に移籍されるフラグw 03:30 鍛冶屋だけで十分ですw 03:30 「…あ、思い出した。レイジーさん、お願いがあるのですが」 03:30 >GM_T< レイジー「……? なんだろうか」 03:31 「自分に魔術師になる為の知識を教えて下さいませんか?」 03:31 えぇぇぇぇっ!?w 03:31 >GM_T< レイジー「…………。(眉間に皺が寄った)」 03:32 使えるかどうかはともかくって話かしら。 03:32 「ちょっ、何言ってんだ!?」>リコ 03:32 >GM_T< レイジー「……まぁ、教えるのは構わないのだが……。……解っていて言っている、ということでいいか?」 03:33 「マルガレーテさんに頼もうかと思っていたのですが、最近マルガレーテさんがレイジーさんに師事していると聞きましたので、それならば一緒のほうが効率が良いかと思って。はい?」 03:33 >バトー 03:33 「恐らくは。」<判って〜 03:33 「(意外とのほほんと見ながらお茶を一杯)」 03:34 >GM_T< レイジー「ふむ。……一応、理由を訊いてもよいかね?」 03:34 「二つあります。『魔術指南を受ける』と、『貴方に教わる』と。」 03:35 「前者は単純です。それが今自分にはない知識だからです。」 03:35 >GM_T< レイジー「後者は?」 03:35 「必要だと思ったからです。」 03:36 >GM_T< レイジー「なるほど。……君は慎重……というのとも、また少し違うか。……何にせよ、わかった」 03:37 「たーだーいーまー。いやー、ケッコー言い値がつきましたよー。なんと7000ガメル。さーすが盗賊ギルド、良いものに対しちゃ金払いが良いですねー」 03:37 「(隅の方で、無の境地に至ったかのような顔で刺繍をしている)」 03:37 >GM_T< レイジー「ただし、一から教えている時間は無い。教材もない。マルガレーテ嬢のついで、という形になるが……おや」 03:37 「おおー。いい額じゃーん。」>カリム 03:37 >GM_T< ああ、腕輪はまだだったかw 03:38 「マルガレーテさんが実践魔術以外の魔術知識方面にも興味があれば、また違った結論になったのですけれどね。はい、それで十分です。よろしくお願いいたします。」 03:38 >GM_T< じゃあさっきのは指輪でw 03:39 「流石プロ、いい仕事ですねー」<7000 03:39 「で、あとこっちが材料の腕輪です親方。まぁ、あんま行ったり来たりしてるとつけられるから、適当な感覚で捌きましょう」 03:39 「う〜ん・・・それにしたって、学院に入るとか他にも方法はあるだろ?そこなら好きなだけ本も読めるしさ・・・。」>リコ 03:40 「前者だけの理由なら、それでも良かったんですけどね。…まあ、一度門戸を叩いて、冗談だと思われて大笑いされた、と言うのもありますが」>バトー 03:41 >GM_T< レイジー「ああ、ありがとう。……まぁ、どのみち、そうそう簡単に作れるものでもないんだがね。とりあえずは取引がうまくいったようでなによりだ」>カリム 03:41 「まぁ、そりゃグラランじゃなぁ・・・いや、ゴメン。悪気は無いんだけど」>リコ 03:41 「お気になさらず。とは言え、種族的に魔法を使えないからと言って、学ばない理由にはならないと思うのですけれどね。」 03:42 「(其処だけは心底不思議そうに言い、お茶を啜った)」 03:42 「ま、そんなわけで残りの取引は少し立ってからやろうかと思います……? (外を見て)は、しまった。そ、それじゃ、私チョット行くところあるんで! 帰りは遅いです! でわ!!」 03:42 「いいんじゃない?実際に使えなくても、知ってるってのは強みになると思うし。」 03:42 まぁ、ダッシュで消えてったとw 03:43 「いってらっしゃい、お気をつけて〜」 03:43 「・・・何だぁ、忙しいやつだな?」 03:43 忙しいさ!!w 03:43 「むしろ、知りたいーって方が強いのかと思ってたけど。あ、いってらっしゃーい」 03:44 「(笑って)否定はしません。」 03:44 舞台稽古をしなきゃいけないのよ!w 03:44 >GM_T< www 03:44 w 03:45 ま、そんなかんじで。 03:45 寝とくw 03:45 ノシ 03:45 おつかれーw 03:45 お疲れ〜 03:45 おつw 03:45 *** a20karim has left IRC("さいなら〜") 03:47 「いやさ、クラウの件もそうだけど・・・何ていうか、古代人とか魔人が身近に居て、普通じゃない状況にどんどんなっていってるのに自然に慣れていってるのが、その・・・どうにも気持ち悪いっていうか・・・。」 03:48 「なるほどなぁ…。申し訳ない、其処は私はだいぶ鈍いという自覚があります」 03:50 「いや、俺だって念願の海底都市に行けるかもっていうんでゲンキンに舞い上がってはいるんだけどさ(笑)」 03:50 「でも多分、それは大事なことなのではないでしょうか。バトーさんの個が確りと確立されているという事ですし」 03:51 「ほら、全員ボケっぱなしだと話が進みませんし。突っ込みも必要なんですよこの集団」 03:52 「ボケ成分多いよねー。」 03:52 ← 03:52 レイジーとか。 03:53 >GM_T< え?! 03:53 自分そのつもりは無いけど突っ込まれなきゃいけない人だろw 03:53 「マルガレーテさんも気質は突っ込みなのに意外とボケますからねぇ・・・」 03:53 >GM_T< ああ、かもしれない……w 03:53 レイジーは見事なボケだと思うw 03:53 真面目ボケww 03:54 >GM_T< そんなwww 03:54 「うん、そうだな。だから俺はあくまでビジネスとして、冒険者としてアンタらと付き合っていきたいワケよ。それで良いだろ?」>レイジー 03:54 ある意味超時差ぼけw 03:54 言い得て妙だなww<時差ぼけ 03:55 >GM_T< レイジー「ああ。……それで構わない。一蓮托生、などと言うつもりはないさ。他言無用、ぐらいはお願いしたいがね」>バトー 03:56 >GM_T< レイジー「……それに、まぁ。なんだ。バトー君」 03:56 「そこは大丈夫さ。お互いメリットがある限りはちゃんと仕事はするし」 03:56 >GM_T< レイジー「安心していい。……リコ君が私から教えを受けたい、といったのは……。恐らくだが、君が考えたような理由からではないよ」 03:56 「・・・?」 03:57 >GM_T< レイジー「そう願うよ。……。(腕輪に向き直って、図面を彫り始めた)」 03:58 「差し支え出るようでしたら話しますが…(どうします?と首を傾げて)」 03:58 >バトー 04:00 「・・・いや、良いよ。そこは仲間だし、何も言ってくれなくても信じるさ。信じられないようなら一緒に冒険なんて出来ないしな」>リコ 04:01 「ありがとうございます。信じて頂けるよう、今後も努力を怠らない所存です。」>バトー 04:04 「『次』は信じて欲しいですからね、その為にも、やるべき事はやっておかなければ。」 04:04 「ヤメテくれよ、何だか照れくさいぜっ!(汗)」>リコ 04:05 「(笑って)年寄り臭いのはご勘弁を。最低でも80年は生きている筈ですから。」 04:05 「・・・ぃい、そんなにっ!?」 04:06 「カリムさん程ではありませんけれどね。…しかし二足の草鞋は大変だなぁ、カリムさん…」 04:08 「二足の草鞋?そういやカリムも副業持ってんのか、たま〜に居ない事あるよな」 04:09 「意外と似合うと言うか…今度聞いてみれば良いのではないでしょうか」 04:10 「ど〜せ、ロクでもない事やってるんだろ・・・興味無いね。」 04:12 「仕事の時は真面目ですよ、カリムさん。あんな話し方ですけれど。」 04:13 「(読んでいた本を閉じて)よし。…間に合うかな、もう一度図書室に行ってきます。」 04:13 「ふ〜ん、あのカリムがねぇ?」 04:14 「(借りてきたらしき分を手早く纏めて)では、また後で!(軽く頭を下げてから店からダッシュで出てった)」 04:15 「え〜、まだ調べ物あるのか〜・・・行ってらっしゃい」>リコ 04:16 *** a20Flavia has left IRC("ふー") 04:16 *** a20Lico has left IRC("Leaving...")