22:47 >GM_T< さて。じゃあ、皆さん準備はよろしいかしら?w>ALL 22:47 OK 22:48 あい 22:48 あいあいー 22:48 作戦「いのちをだいじに」だな 22:48 OK 22:48 OK 22:48 >GM_T< おし。じゃあ、セッションを開始したいと思います。 22:48 >GM_T< よろしくお願いいたします! 22:48 よろしくお願いします 22:48 宜しくお願いいたします。 22:48 よろしくお願いします 22:48 宜しくお願いします。 22:48 よろしくおねがいします 22:48 よろしくお願いします 22:48 >GM_T< というわけで、前回の状況のお浚いからー。 22:49 >GM_T< 遺跡の奥まで潜ったら、悲鳴が聞こえて、あやしい三人組とぽんぽんに穴が開いた少女の死体(ただしアルラウネ)と対面しました。 22:49 >GM_T< 怪しい三人組の一人が怪しい木の実っぽいのを食べました。 22:49 >GM_T< そしたらデーモンになりました。 22:49 >GM_T< 以上! 22:49 うむ。 22:50 >GM_T< 我ながら見事な要約だぜ! 22:50 >GM_T< というわけでー。とりあえず、デーモンの描写からいこうか。 22:50 うむ。 22:50 >GM_T< 怪しい三人組の一人。何処か爬虫類染みた男の容貌は、君たちの目の前でどんどんと変化していく。 22:51 >GM_T< 細かった目は大きく開かれ、ほとんど丸に近くなり 22:51 >GM_T< 額が大きく張り出して、目が左右に分かれていく。同時に顔全体が前にせり出し……それに伴って、身体が巨大化していく。 22:51 >GM_T< びりびりと、衣服と――人間の皮膚らしきものが破ける音。 22:52 >GM_T< 其処から覗くのは、ぬらぬらとした、緑色の……鱗だ。 22:52 >GM_T< 一言で言えば、直立した、緑色の半魚人。 22:52 「う…」 22:52 よっしゃ、がぜんヤル気出てきた! 22:52 >GM_T< そんな生命体へと、三人組の一人は変貌していく。 22:52 >GM_T< こいつwww 22:52 それ魚チガウ!w 22:52 セージチェックってやったんだっけか? 22:52 海系の生き物は慣れないから余分にビビるw 22:53 あ、やったんだったw 22:53 いや、リコだけやって達成値出しただけだね 22:53 >GM_T< リコとカリムだけ 22:53 >GM_T< 振ってるね。 22:53 バトーの目が何故か輝いてんだろうな・・・w 22:53 >GM_T< カリムのは何か別の判定か? 22:53 カリムもか 22:53 >GM_T< ま、それ以外の面子は振っていいよー。<セージチェック 22:53 カリムはセージないぜw 22:53 一応振るよー>GM 22:53 チェックー 22:53 >GM_T< 目標値は15だ。 22:53 >GM_T< あいよ。 22:53 2d6+4 22:53 a15Gretch: 9(2D6: 4 5)+4 = 13 22:53 うむわからん。 22:53 2d6+4 22:53 a20Flavia: 8(2D6: 3 5)+4 = 12 22:53 しらねw 22:53 フィッシャーマン技能で判定いけますか?>GM 22:53 >GM_T< クラウもかな。 22:53 >GM_T< 駄目ですw 22:54 2d6+4 22:54 a18Clau: 3(2D6: 2 1)+4 = 7 22:54 ちぇ〜w 22:54 「魚ではない」ということだけわかるだろう…w 22:54 さっぱりw 22:54 >GM_T< まぁ、そうだなw 22:54 デーモンって事くらいはわかるの?>GM 22:54 >GM_T< そだね。10越えてればそのぐらいは解ってもいいよ。 22:54 >GM_T< 変貌したデーモンは、歓喜の声を上げるかのように頭上を見上げ、甲高い鳴き声を上げ 22:54 デー……モン?(首かしげ)くらいな気がするw 22:54 「ぢゃ、後は若い人たちに任せて……」 22:55 「で、でけぇ・・・あんな大物は見た事ねぇぞ。いったい何処の川の主だ?(汗)」 22:55 >GM_T< それを見た後ろの二人……三人組のうち、マッチョな方が愉しげに笑う。 22:55 >GM_T< 男「まぁ、待て。もう少しゆっくりしていけよ、お客さん」 22:55 「・・・人間離れしてると思ったら本当に人間じゃないなんてね。(ゆっくりと自然体に構えなおし)」 22:55 「(か、川にはあんなものが…?)」 22:55 あれ、変形したのがマッチョかと思ってた・・・。 22:55 「デーモン!? あれは、まさか人間をデーモンに変えるものなのですか?」>ベル 22:56 他の二人も同じ木の実を持ってるか確認出来ますか?>GM 22:56 >GM_T< 男「……どうやら、あの木の実の効果は本当のようだ。……となると、こいつに喰わせちまったのはちと勿体無かったか」 22:56 >GM_T< 手には持ってないみたいです。>バトー 22:56 OK 22:57 「ゆっくりしたいのは山々ですが、じ、持病のしゃくがねぇ、げふっ、がふっ、しゃくなだけにしゃくな病気でして」 22:57 >GM_T< ベル「(沈痛な表情となっていたが。) 違う。……あれは。あの木の実は、『生命の進化』を手助けするものだ」 22:57 「(弓を構えつつじりじり下がってる)」 22:57 「……えーと?進化?」 22:58 >GM_T< ベル「人間が使えば、ある程度その方向性を制御出来ることは知っていたが……成る程、進化によって『己の肉体』を作ったか」 22:58 「貴女は、まさかあのようなものを………え? つまり、あの方は元々が『ああいうものだった』と?」>ベル 22:58 >GM_T< ベル「能力の特化。あるいは環境適応、でも構わん。……そうだ」 22:59 >GM_T< ベル「古代王国期、異界より呼び出した存在を縛るためには、幾つもの方法が取られた」 22:59 >GM_T< ベル「単純にギアスを与える方法。物品に封じその力のみを引き出す方法。……そして」 22:59 >GM_T< ベル「魔神の魂だけを召喚し、現世の器へと宿らせる方法」 23:00 >GM_T< ベル「……恐らく、あれらはその類だろう」 23:00 「……………何という馬鹿げた事を」 23:00 「わけが分かんねぇな・・・で、とりあえず、どうすんだよこの状況?」 23:01 >GM_T< ベル「(微かに苦笑し) そうだな。……ふむ」 23:01 「なるほどねぇ・・・いきなり切り付けちゃったから、結果普通の人だったら良心の呵責に苛まれるとこだけど、話を聴く限り気にしなくていいみたいね。」 23:01 >GM_T< 男「……ふん。ま、遣りあうんじゃないか?」 23:01 デーモン三匹ってどうにかなるのかねえw 23:01 「あちらさん次第って気もしないでもないけど?」<どうする 23:01 「えぇーなんかのんきな…(ぎりぎり)」 23:01 >GM_T< 男「そっちの女は俺たちのことに随分詳しいみたいだな。……丁度良い。肩慣らしも兼ねて、少し遊んでやろう」 23:02 「こっちもお宝探しが目的なんで、無駄な戦闘はしたかねぇんだが・・・そうもいかないみたいだな」 23:02 >GM_T< ベル「……すまん。厄介ごとに巻き込んだようだ」 23:02 「え、アレと? やるの? え? しゃくがね? こしゃくでしてね?」 23:02 「それが冒険者の仕事だもの仕方ないわよ。」>ベル 23:03 >GM_T< ベル「……(魚型の魔神を見て)あれの名はメルビズ。水棲型の魔神だ。両手の爪での攻撃か、あるいは酸を吐いて攻撃してくる」 23:03 >GM_T< ベル「水中であれば勝ち目は無かったかもしれんが……地上であれば、ある程度能力は制限されるだろう」 23:03 …いきなり鎧溶かすってことか 23:03 ひゃっほうレザーアーマーに乗り換えるちゃんす! 23:04 ちょ 23:04 なら最初からレザーにしとけよw 23:04 喜ぶ所じゃないw 23:04 えへ 23:04 >GM_T< 酸なら、SW的には鎧は溶けないんじゃないか? 皮は解けるがw 23:04 そうだっけ 23:04 え?(汗) 23:04 GM次第じゃね? 23:04 「そうですか……水棲型ということは炎には?」>ベル 23:04 「あのー? 皆さん、やる気まんまん? あれ?」 23:04 >GM_T< まぁ、ゲーム的にはめんどくさいから鎧に影響はないよ、とか書いてあるw 23:04 OKw 23:04 w 23:05 スライムか何かが剣溶かしてたよな 23:05 >GM_T< GMが嫌がらせしたいなら何か考慮してもいい、とも書いてあるがめんどいw 23:05 そうかとけないのか…。 23:05 >GM_T< あれは酸じゃないw 23:05 「だってー。あちらさんがやる気満々じゃないの。」>カリム 23:05 「簡単に逃げれそうじゃないわよー。」>カリム 23:05 >GM_T< 「残念ながら弱点らしい弱点は無いな。逆に毒の類は効きづらい。精神に影響を与える類もイマイチだ」>マルガ 23:06 「いや、うん、そうなん、ですけどね? うぁん」 23:06 >GM_T< では、そんな会話をしながら、魔神は前に、マッチョも前に出ようとしたあたりで 23:06 >GM_T< 戦闘ラウンドに入ろうか。 23:06 おー 23:06 おーw 23:06 「やっぱり、歩いて外に出るのは無謀だったかな…」 23:06 あいさー 23:06 あ、後ろの二人もやっぱ来るのか。 23:06 >GM_T< ベル「――君たちは、メルビズをどうにかしてくれ」 23:07 その二人の装備とかから職業分かったりしない?>GM 23:07 >GM_T< ベル「後ろの二人は、私がなんとかしよう」 23:07 >GM_T< 多分戦士? と魔術師? ただ、どっちも武器らしい武器も杖らしい杖も持ってない。>バトー 23:07 「え。何とかって、大丈夫……?」>ベル 23:07 「何とかって言ったって、何とかなるのかよ?」 23:08 >GM_T< で、魔神達の敏捷度は……なんか意外と低いな。メルビズ14。 23:08 >GM_T< あと二人は考えなくていいや。 23:08 意外と低い言うな 23:08 平均値だよ!w 23:08 「あらやだ、頼りになるわね・・・まぁ、お魚さんはこっちでやってみましょ。(肩すくめて、ゆっくり手持ちのシミターを揺らす。)」>ベル 23:08 >GM_T< 問いかけに答えないまま、ベルは、後ろで、古代語で言葉を紡ぎ始める。 23:08 >GM_T< 意味が解るのは、ハイ・エンシェントを使える人間だけだ。 23:08 「問題は……他の二体の方ですわね。? 何とか? 貴女、まさか御自分を犠牲にされるつもりではないわよね?」>ベル 23:08 >GM_T< 「『――汝が魂に鎖かけたるは誰か』」 23:09 >GM_T< では、20の3人からだ。 23:09 >GM_T< 男・女「……っ?!」 23:10 「・・・聞きたい事はいっぱいあるけど。とりあえず目の前の状況どうにかしないとなっ!」 23:10 聞き取ってみますが、その呪文どういうたぐいのもの?>GM 23:10 >GM_T< ソーアラー知力で。>マルガ 23:11 2d6+7 23:11 a15Gretch: 10(2D6: 4 6)+7 = 17 23:11 >GM_T< げぇw 23:11 おおw 23:11 >GM_T< 貴様、こういう時だけ!w 23:11 ふ。天才魔術師なめんなw 23:11 ぐれいとw 23:11 >GM_T< まぁ、まだ全部唱え終わってないとは思うが。多分何かのキーワードの類だと思った。>マルガ 23:11 >GM_T< じゃ、バトー、フラヴィー、カリム。 23:11 あいあいー 23:11 行動遅延!>GM 23:11 >GM_T< 現在の距離は、メルビズと10m。クラウだけちょっと前。 23:12 >GM_T< あい。 23:12 「近寄りたくないなー……ダメ……っぽいっすね? いきますよう、まえにでますよう」 23:12 近寄って攻撃>GM 23:12 >GM_T< かもん。 23:12 2d6+8 23:12 a20karim: 9(2D6: 5 4)+8 = 17 23:12 「仕方ないねぇ。やれるだけはやってみようか。」 23:12 >GM_T< メルビズ「……――クカカッ!」 23:12 >GM_T< 2d6 23:12 GM_T: 5(2D6: 3 2) = 5 23:12 >GM_T< 命中。 23:13 r13+6 23:13 a20karim: R13 (2d6 = 1+3 = 4)+6 = 2+6 = 8 23:13 かきん?w 23:13 >GM_T< かきんw 23:13 カリムたん非力よ!非力だわ!w 23:13 >GM_T< 緑色の鱗を、完全に不意を打って突いた、んだが。 23:13 >GM_T< あっさり表面で止まった感じ。 23:13 「かったっ?! く〜〜、シャークなだけに、しゃくなやろうですね!」 23:14 非力なのはしょうがないww 23:14 後ろから弓打ちでファナティシズム欲しい人〜>ALL 23:14 う、カリムが引き受けてやるぜっていうなら欲しいがw 23:14 「(………本当に何者ですの? そのようなものは、それこそ古代王国期の者しか……? いえ、そんな馬鹿な)」 23:15 >GM_T< あ、行動宣言が時間かかると、逐次描写入れてくんでよろしく。適当に割り込んで宣言してくれw 23:15 >GM_T< 「『――手には枷』」 23:15 >GM_T< 「『足には鎖。心に鍵』」 23:15 うーん。1ラウンドくらいは頑張れるんじゃない? 23:15 じゃあやめとこうw 23:15 みんな、前衛思考か・・・ならファナティは要らんな。 23:15 >GM_T< 男「……っ、テメェ。その呪文をどこで……」 23:17 >GM_T< で、宣言は?w 23:17 GM、倒れたアルラウネの植物の精霊力はまだ生きてるよね? 23:17 「(後ろでブツブツ)あの硬そうな鱗剥がす所から始めるべきかなぁ。いっそ焼いちゃうとか……。」 23:18 >GM_T< あー。まぁ、そうだね。まだかろうじて生きてる感じ。ガンガン弱くなってるし、アルラウネはもう助からないだろうけど。 23:18 OK、なら魔神へバインディング! 23:19 >GM_T< 言うと思ったが……。……えーと。すまん。どういう絵で?w 23:19 アルラウネから蔓が伸びてって絡みつくイメージでお願いします!w 23:19 >GM_T< 呪文の条件を見たが 23:19 >GM_T< 動きを封じるのに十分な草も蔦もないんで却下だw 23:20 なんだってぇ!? 23:20 >GM_T< ああ、まぁ。あの得たいの知れない植物のとこまで戻るならいいけどw 23:20 あいつヤバそうじゃん・・・w 23:20 ・・・確かに書いてるな。アルラウネごと操るなら・・・死霊魔術みたいだw 23:21 いや、ゴメン。ならキャンセルします。ちょっと待ってw 23:22 地面は土なのかい?>GM 23:22 >GM_T< 石畳かな。 23:23 >GM_T< 土が露出してるのは、さっきの崩れてたとこぐらい。 23:23 じゃあストブラも無理かw 23:23 よし、何も思いつかない。ウィスプ行きます!>GM 23:23 >GM_T< 石畳、っつーか。コンクリート的な何かというかw 23:23 精霊使いにはキツイ環境だなw 23:23 >GM_T< あいあい。どうぞー。 23:23 >GM_T< そんなときのために自前の精霊をバインドだよw 23:23 2d6+7 23:23 a20Bateau: 6(2D6: 3 3)+7 = 13 23:23 低い 23:23 >GM_T< 2d6 23:23 GM_T: 8(2D6: 3 5) = 8 23:23 >GM_T< レジスト。 23:24 ダメージ行きます 23:24 r0+7 23:24 a20Bateau: R0 (2d6 = 3+5 = 8)+7 = 2+7 = 9 23:24 >GM_T< メルビズ「(うっとうしげに手を振ってウィスプを払う)」 23:25 >GM_T< ちょっとビリっと来た! 23:25 「ちょっ、カリムにはあんな効いたウィスプがっ!?(汗)」 23:25 >GM_T< 男「……ッチ。メルビズの野郎は動けんのか……」 23:25 >GM_T< では、18でクラウ。 23:25 「さって、溶かされたり引っかかれたりする前に三枚に卸してみますか。」 シミターでメルビズを攻撃。 23:25 よし。少なくとも9レベルではないw 23:25 >GM_T< かもーん。 23:25 2d6+7 23:25 a18Clau: 3(2D6: 2 1)+7 = 10 23:25 >GM_T< 2d6 23:25 GM_T: 4(2D6: 2 2) = 4 23:25 だめぽw 23:26 「いや、あのね? ま、いいや……」<うぃすぷ 23:26 >GM_T< 不意に、それまでのゆっくりした動きから 23:26 >GM_T< メルビズの動きが加速し。 23:26 >GM_T< クラウの背後に廻りかねない勢いで身を交わす 23:26 >GM_T< そしてそのまま爪を振り上げ――……先にマルガだな。 23:26 >GM_T< 行動どうぞ。 23:26 「――っっと!」 23:26 ファイアウェポン欲しい人 23:27 ノ 23:27 要らない 23:27 のどから手が出るほどw 23:27 いらないー 23:27 あったらうれしいがノ 23:27 三人か9点消費か。結果出せよー?w 23:28 >GM_T< クククw 23:28 努力しますw 23:28 ああ、俺減らしてもいいよー 23:28 いや、貰っといて。ダメージソースなんだからw 23:28 ほーい 23:28 今弓にもらうべきか剣にもらうべきか凄い悩んでいるw 23:28 貴重よねw 23:29 ありがたく頂いておこうw 23:29 ファイアウェポンをクラウディオ、カリム、ダーリャへ>GM 23:29 >GM_T< どうぞー。 23:29 2d6 23:29 a15Gretch: 8(2D6: 6 2) = 8 23:29 焼き魚にしてしまえーw 23:29 発動 23:29 これ三回やるんだっけ? 23:29 >GM_T< いや 23:29 >GM_T< 一回でいいよー。 23:29 >GM_T< んじゃ、かかった。ダーリャはどっちに貰った? 23:30 >GM_T< つーか、今出してる武器がどっちかって話だがw 23:30 |・)>カリム 23:30 >GM_T< <マルガがかけた対象 23:30 いいよ、うしろでうってろよw 23:30 わかった 23:30 「…!?」<弓に何か飛んできた 23:30 >GM_T< あいw 23:30 >GM_T< では、お待ちかねのメルビズだ。 23:30 まって 23:30 まってないっ。 23:31 強打とか宣言する場合はターン頭?相手より早ければいい? 23:31 こうして前衛シーフ2枚という紙前衛がw 23:31 ターン頭じゃね? 23:31 >GM_T< んー。厳密にはターン頭かな。 23:31 薄すぎるw 23:31 厳密にはそもそも間違ってるんだけど…w<処理順 23:31 >GM_T< そうねw 23:31 「さあ………焼き尽くして焼き魚にしておしまいなさい!」>カリム、クラウ、ダーリャ 23:31 >GM_T< 百歩譲っても相手より早くないと不公平だとは思うw 23:31 「アイアイサー」 23:31 >GM_T< <宣言 23:31 うーん、まあ今回はいいか 23:32 >GM_T< ま、出来るだけターン頭にやっておくれ。 23:32 さかなこわい 23:32 「アイアイさー」 23:32 つか、弓って強打出来ないんじゃ・・・ 23:32 できないなw 23:32 弓ができるかどうかは覚えてないが 23:32 >GM_T< クラウの背後に廻ったメルビズは、まず片手をクラウに振り下ろし 23:32 今確認しておいた 23:32 >GM_T< 逆の手で、カリムをなぎ払う。 23:32 >GM_T< クラウ、カリムの順番で一回ずつ攻撃だ。 23:32 >GM_T< 2d6 23:32 GM_T: 10(2D6: 6 4) = 10 23:32 >GM_T< 2d6 23:32 GM_T: 6(2D6: 2 4) = 6 23:32 「ひー。顔はやめて顔は」 23:32 ugew 23:32 うげw 23:32 2d6+8 23:32 a18Clau: 8(2D6: 3 5)+8 = 16 23:33 2d6+9 23:33 a20karim: 5(2D6: 4 1)+9 = 14 23:33 げ、ひくw 23:33 >GM_T< メルビズ「るごろろろろろろろろ……」 23:33 見た感じルールブックに、武器の制限はないけど<強打 23:33 >GM_T< クラウ命中。カリム、ギリギリ回避。 23:33 >GM_T< 16点。>クラウ 23:33 buw 23:33 強烈だなぁ。 23:33 r13+5 23:33 a18Clau: R13 (2d6 = 6+1 = 7)+5 = 4+5 = 9 23:33 マジかw 23:34 クラウ貰ったら一発っぽいな・・・w 23:34 9点軽減7点貰って残り7点w 23:34 >GM_T< メルビズ「おぉ……動く。動くぞ。身体が……我の身体だ。この我の」 23:34 クラウじゃねぇ、カリムだw 23:34 >GM_T< では、次でダーリャ。 23:34 カリムは下がらないとマズそうだな。 23:34 しょっとー 23:34 >GM_T< メルビズ「……長かった。本当に。この地に呼び出されてから、どれほどの歳月が……」 23:34 「ったぁ!?・・・やってくれるわ。 23:34 >GM_T< かもーん。 23:34 2d6+6 23:34 a11Darya: 6(2D6: 3 3)+6 = 12 23:34 >GM_T< メルビズ「……今こそ、我は帰るのだ」 23:35 >GM_T< 2d6 23:35 たしかにあたって防御で4振ったら落ちるが。 23:35 GM_T: 4(2D6: 1 3) = 4 23:35 >GM_T< 命中。>ダーリャ 23:35 いけいけーw 23:35 r35+6 23:35 a11Darya: R35 (2d6 = 5+6 = 11)+6 = 11+6 = 17 23:35 クラウに2発来ても不味かろうよ 23:35 きたー!!w 23:35 >GM_T< お、廻った。 23:35 クリティカルは10でいいね 23:35 >GM_T< いいよー 23:35 r35+17 23:35 a11Darya: R35 (2d6 = 3+5 = 8)+17 = 9+17 = 26 23:35 串焼きにしておしまいw 23:36 >GM_T< メルビズ「……あの、暗い水底へ。腐った海の底へ。我が神の御許へ。その為ならば……っ!」 23:36 「(矢が風を切る音、金属の飾りの揺れる音、手ごたえ、…目が据わる)」 23:36 >GM_T< 咽び泣き、ぶつぶつと呟くメルビズの喉元に 23:36 「(ぶつぶつと神聖語をつぶやきながらそのまま2本目を用意)」 23:36 >GM_T< 炎を纏ったダーリャの矢が突き刺さる。 23:36 >GM_T< ゴリっと削れた! 23:37 >GM_T< メルビズ「が、かっ……カハッ……お、おのれ……!」 23:37 >GM_T< 遅延のフラヴィ。 23:37 これで全然平気とか言ったら逃げるよw 23:37 「お〜、やるもんだね。(拍手)」>ダーリャ 23:37 確かになんかマイリーがなまってバオリっぽくなった名前をつぶやいたようにフラヴィアにはきこえた。w 23:37 「きゃー!ダーリャすてきー!」 23:37 なんだとぅ?!なまりなのかよw 23:37 >GM_T< メルビズ「我は死なんっ!! 死なんぞ。このような地では。……帰る、還るのだ……」 23:37 マイリーは細かいことは気にしないから 23:38 んー、具体的な位置は決めてなかった気がするが、後衛から3m前に出て、クラウとカリムにキュア>GM 23:38 >GM_T< カリム当ってたっけ? あい、どうぞー。 23:38 あれ、俺貰ってたっけ? 23:39 >GM_T< メルビズ「(喉もとの矢を引き抜いて、ばきり、と手の中で砕く)」 23:39 今回は当ってないけど、前回何かで2点減ってるはず。 23:39 あ、そうだったw 23:39 ウィスプだっけ? 23:39 ウィスプマシンガン。 23:39 ああ、なるほどw 23:39 >GM_T< メルビズ「偉大なるミルリーフよ、我に加護を! ふんっ……ぐるぃ……!」 23:39 あったあったw 23:39 1点だってカリムにとっては命取りだよw 23:39 それ重要だな。カリムの場合w 23:39 やべぇじゃん、死ぬとこだったなw 23:39 命取りw 23:39 ちょw 23:39 やっぱりふんぐるぃなのかよw<半漁人 23:40 >GM_T< まぁ、ダイスを振るのだw 23:40 >GM_T< 判定はサクサクいこうぜw 23:40 「あらいやだ。ウチの神様とは正反対の所の人なんだね。それはお引取り願わないとダメだねー。」 23:40 2d6+7 23:40 a20Flavia: 8(2D6: 2 6)+7 = 15 23:41 r10 23:41 a20Flavia: R10 (2d6 = 6+5 = 11) = 6 = 6 23:41 >GM_T< こいつらw 23:41 >GM_T< 今日はどんな出目だよw 23:41 13点回復 23:41 「(とんとんっとその場で跳ねて。)アリガト、助かるわー。」>フラヴィア 23:41 >GM_T< では、次ラウンドの頭。 23:41 強打 23:41 カリム、オーバーキルな位回復したw 23:41 「あ、腕の火傷直った。かんしゃします」 23:41 うむw 23:41 >GM_T< ダーリャ了解。 23:42 回復でオーバーキルしてどうするww 23:42 そして遅延>GM 23:42 >GM_T< ベル「『“裂け目より覗く者”開祖ベルフェゴールの名を借りて、我は此処に三度繰り返す』」 23:42 ぶち癒されたんだろ 23:42 >GM_T< ベル「『戒めよ、戒めよ、戒めよ』」 23:42 >GM_T< ベル「『此処は汝が世界に在らず。故に、汝らその力振るうことあたわず』」 23:43 槍で突っつく。>GM 23:43 >GM_T< 男「ファラリスよ、汝が使途の求めを……っ!」 23:43 >GM_T< かもん。>カリム 23:43 2d6+8 23:43 a20karim: 9(2D6: 3 6)+8 = 17 23:43 >GM_T< 背後で、男が何かしようとしていたが。ベルの呪文に遮られて、言葉は尻すぼみに消えてく。 23:43 「んー?何かあんまり嬉しくない名前が聞こえた気が。」 23:43 当たりはするんだよ当たりは。 23:44 >GM_T< それを見て、同じく何かしようとしていた女も……諦めたように、荷物の中から一枚のスクロールを取り出す作業に切り替えた。 23:44 >GM_T< 2d6 23:44 GM_T: 8(2D6: 6 2) = 8 23:44 >GM_T< 命中。 23:44 r23+6 23:44 a20karim: R23 (2d6 = 6+1 = 7)+6 = 6+6 = 12 23:44 >GM_T< 弾いた。 23:44 「うーがー!」 23:44 「かたいっ! ずるいっ!」 23:44 「デーモンである以上、暗黒神の使徒であるのは当然ですわね」 23:44 >GM_T< メルビズ「(ぬらぬらした鱗が炎と打ち消しあうような反応を見せる)」 23:44 >GM_T< では、バトー。 23:45 『光の精よ、我らを導き行方を遮るモノを倒せっ!』ウィスプいきますっ!>GM 23:45 >GM_T< カムォーン。 23:45 2d6+7 23:45 a20Bateau: 8(2D6: 6 2)+7 = 15 23:45 >GM_T< 2d6 23:45 GM_T: 9(2D6: 4 5) = 9 23:45 >GM_T< レジスト。 23:45 げぇw 23:45 r0+7 23:45 a20Bateau: R0 (2d6 = 4+5 = 9)+7 = 3+7 = 10 23:45 >GM_T< くそ、出目いいなぁ。ちまちまw 23:45 >GM_T< では、18でクラウ。 23:45 「怪我も治ったし、お嬢様の火炎を無駄にしないようにしないとねっ!(大きく踏み込んで袈裟に切る。)」シミターでメルビズを攻撃 23:46 2d6+7 23:46 >GM_T< 2d6 23:46 a18Clau: 10(2D6: 5 5)+7 = 17 23:46 GM_T: 5(2D6: 4 1) = 5 23:46 >GM_T< それは当るw 23:46 いいぞw 23:46 「全部まとめて焼き払っちゃうべき?」>マルガ 23:46 >GM_T< ヤバイ、終わるかもw 23:46 r24+8 23:46 a18Clau: R24 (2d6 = 3+1 = 4)+8 = 3+8 = 11 23:46 >GM_T< ふうw 23:46 ええいw 23:46 だめぽw 23:46 >GM_T< 弾いた! 23:46 >GM_T< 15でマルガ。 23:46 かてぇw 23:46 「当然です!」>フラヴィア 23:46 >GM_T< メルビズ「(カリムのと逆の手でクラウの一撃を受け止める)」 23:47 「じゃあ、大いに祈っちゃうね。」>マルガ 23:47 「ったく、爪ぐらい落としなさいっての!」 23:48 ふむ……攻撃魔法はどれだったら巻き込まない?>GM 23:48 >GM_T< 射撃系かなー。 23:48 >GM_T< 範囲系はアウトっぽい。 23:48 ライトニングとFBは無理ってことね? 23:48 >GM_T< YES。 23:49 エネボを撃ちます>GM 23:49 >GM_T< カモーン。 23:49 2d6+7 23:49 a15Gretch: 11(2D6: 5 6)+7 = 18 23:49 >GM_T< 2d6 23:49 GM_T: 6(2D6: 3 3) = 6 23:49 >GM_T< ぐほw 23:49 >GM_T< レジ失敗! 23:49 さすがw 23:49 r10 23:49 a15Gretch: R10 (2d6 = 4+2 = 6) = 3 = 3 23:49 10点か。低い 23:49 >GM_T< こいつぁタフだぜ。削りがイテェーw 23:50 >GM_T< では、またまたお待ちかね二回裏。 23:50 まってねぇw 23:50 精神点は残7点 23:50 カエレ 23:50 >GM_T< 強打中のダーリャに酸。 23:50 >GM_T< 回避どうぞ。>ダーリャ 23:50 >GM_T< 2d6 23:50 あれ? 23:50 GM_T: 9(2D6: 6 3) = 9 23:50 そっちかぁw 23:50 かわせないだろよくわかんないけど 23:50 2d6 23:50 >GM_T< 今のところ一番痛かったしなw 23:50 a11Darya: 4(2D6: 2 2) = 4 23:50 飛び道具だったのかw 23:50 >GM_T< 命中。 23:50 >GM_T< r20 23:50 GM_T: R20 (2d6 = 3+3 = 6) = 4 = 4 23:50 >GM_T< おっと、廻らんか。 23:51 >GM_T< 11点。魔法ダメージ。>ダーリャ 23:51 -7の残り9だな 23:51 >GM_T< メルビズ「ぐろろろろろろろろっ!!」 23:51 >GM_T< では、ダーリャだ! 23:51 >GM_T< メルビズ「我は……我は……」 23:51 「(目にかかる分の酸だけを腕で受けて、そのまま矢を引く)」 23:51 2d6+6 23:51 a11Darya: 9(2D6: 3 6)+6 = 15 23:52 「うぇ、エンガチョっ!・・・って、集中してやがる。」>ダーリャ 23:52 >GM_T< メルビズ「還るのだ。かの懐かしき、濃緑の海へ……」 23:52 >GM_T< 2d6 23:52 GM_T: 4(2D6: 2 2) = 4 23:52 >GM_T< うむ。負けロールしたせいか! 命中。 23:52 w 23:52 r35+6 23:52 a11Darya: R35 (2d6 = 5+6 = 11)+6 = 11+6 = 17 23:52 >GM_T< こいつwww 23:52 ははは 23:52 鬼めw 23:52 またこの人はww 23:52 鬼だwwwwwwww 23:52 r35+17 23:52 a11Darya: R35 (2d6 = 4+2 = 6)+17 = 7+17 = 24 23:52 24てーん 23:52 >GM_T< はいはい。死んだ死んだw 23:52 すげえw 23:52 おつかれっす、姐さん!w 23:52 >GM_T< 描写を好きにさせてやろう。何処狙った?w>ダーリャ 23:53 あれ、メタTの3R内に終ったぞ? 23:53 喉付近かな 23:53 あるぇw 23:53 >GM_T< 終わったなぁ。1R分攻撃が残ったなw 23:53 >GM_T< 了解。では、メルビズが、邪神への祈りの言葉を口にしようとした瞬間 23:53 >GM_T< それを断ち切るように、ダーリャの放った矢が喉元を貫き。 23:53 >GM_T< そのまま、貫通した。 23:54 >GM_T< ……肉だけでなく、骨を断ち切ったのだろう。すぽんっ、と 23:54 >GM_T< 勢い良くメルビズの首が、羽跳ぶ。 23:54 >GM_T< 刎ね跳ぶ、だな。 23:54 かぶと焼きか・・・。 23:54 >GM_T< 男「……っ、メルビズッ!」 23:54 「(小さく祈りの言葉をつぶやいてから次をつがえる)」 23:54 >GM_T< では、ラウンド最後。フラヴィだ。 23:55 >GM_T< ちなみに、男と女の距離は、メルビズから5m後ろね。 23:55 「少し寒気すらしますわね、貴女の弓には(呆気に取られた顔で)」>ダーリャ 23:55 ロープだ、縛り上げろっ! 23:55 どう考えても今回たまたま目がいいだけだがな! 23:55 「やだ惚れちゃう。(とかいいつつ構えなおし。)」 23:55 「……ダーリャたん。3枚おろしでもする気?」んーと、一応ベルの方へ3m進んで、ダーリャへキュア>GM 23:55 2d6+7 23:55 a20Flavia: 10(2D6: 5 5)+7 = 17 23:55 r10 23:55 a20Flavia: R10 (2d6 = 4+2 = 6) = 3 = 3 23:55 >GM_T< 次から重要だから、敏捷をオープンにするが……。男が14で女が13だな。 23:55 >GM_T< くそw 23:56 10点回復 23:56 どもー1 23:56 w 23:56 「(回復されたので一瞬表情がゆるむ)」 23:56 >GM_T< ベル「……! 予想以上に……これならば」 23:56 >GM_T< では、次ラウンドだ。 23:56 >GM_T< 20でカリム、フラヴィ、バトー。ちなみに、位置は男が前衛、女が後衛ね。 23:57 女にボーラ投げる。>GM 23:57 >GM_T< クレバーだなぁ。OK,カモン。 23:57 遅延>GM 23:57 2d6+8 23:57 a20karim: 8(2D6: 4 4)+8 = 16 23:57 >GM_T< 2d6 23:57 GM_T: 6(2D6: 3 3) = 6 23:57 >GM_T< 命中。 23:58 >GM_T< 女「……っ!?」 23:58 >GM_T< では、女は転び、その手からスクロールが零れ落ちる。 23:58 >GM_T< 男「……ソルッ! ……っクソが……!」 23:58 「いや、別にこういう趣味ってワケじゃないですからね?」 23:58 >GM_T< では、バトー。 23:59 ネットかまえつつ通常移動で前進、スクロール拾います。>GM 23:59 >GM_T< あ、それは無理。 23:59 >GM_T< その前に男が立ちはだかってる。 23:59 無理か、OK 00:00 スクロールにウィスプでも飛ばしたら? 00:00 むしろスクロールにネットw 00:00 なるほどw 00:00 超邪魔w 00:00 どこの運動会だw 00:01 くにおくんじゃねえ?w>運動会 00:01 w 00:01 >GM_T< えーと、それが宣言でOK? 処理どうしよっかなー、という感じではあるんだが。……ネットって、射撃武器ではないよな、一応。 00:02 >GM_T< 射程は5m以内に限られる、か。まぁ、アイテムの回収みたいな作業は不可で。 00:02 >GM_T< やってもいいが、2分の1で網目から零れる、としておくれ。 00:03 …弓で撃ったら違う処理になるってことか 00:03 うむ。良采配。 00:03 >GM_T< いや、射撃武器だと、横から止めるとしたら自分が喰らって受け止める! ぐらいしか思い浮かばんからw 00:04 w 00:04 よし、ならネットをスクロール目掛けて投網します。今日は大漁だ! 00:04 >GM_T< よし、こい! 命中はファンブルじゃなければいい! 00:04 大漁だー 00:04 2d6+3 00:04 a20Bateau: 9(2D6: 3 6)+3 = 12 00:04 >GM_T< 網目から零れるかどうかは、1D6の奇数か偶数かを選ぶがよいw 00:04 大漁旗かつぐぜ!w 00:04 奇数が好きだ! 00:04 w 00:04 >GM_T< GO! 00:05 1d6 00:05 気をもませるなw 00:05 このだいすw 00:05 a20Bateau: 1(1D6: 1) = 1 00:05 >GM_T< ダイスの反応が遅いねぇw 00:05 きたーww 00:05 ナイスw 00:05 >GM_T< おおw 00:05 >GM_T< 大漁でしたw 00:05 からまりんぐw 00:05 ほらきた!w 00:05 続きはCMの後で、かと思ったぜ 00:05 w 00:05 >GM_T< そうだなぁ。それを見たら、この時点で。 00:05 >GM_T< 女の方は両手を挙げるよ。ネットに絡まってるが。 00:06 >GM_T< 女「……パス。降参。大人しくするから殺さないで」 00:06 >GM_T< 男「……っ!? お前、何言ってやがる……! こんな人間共に……!」 00:06 >GM_T< では、18でクラウ。 00:06 「だそうだけどねぇ。アンタはどうすんの?」>男 00:06 「あら?」 00:06 男の方は? 00:07 >GM_T< 女「……今の時代の人間にも、力を持つ者は居る。それは伝えておいたはず」 00:07 >GM_T< 男「黙れっ!! 魔神の面汚しめ……!」 00:07 男に接近してシミターで攻撃。>GM 00:07 >GM_T< 男の方は、降参しない。 00:07 >GM_T< かもん。 00:07 2d6+7 00:07 a18Clau: 3(2D6: 2 1)+7 = 10 00:07 ひっくw 00:07 うおいw 00:07 >GM_T< 男「……俺は、屈さぬぞ。自由を奉ずる我が神にかけて」 00:07 >GM_T< 男「二度と人間共に捕らえられて堪るかっ!!」 00:07 >GM_T< 2d6 00:07 GM_T: 7(2D6: 2 5) = 7 00:07 >GM_T< 回避。 00:08 >GM_T< 男「それぐらいならば、俺は死を選ぶ!!」 00:08 「っと、よそ見してるうちにと思ったのにィ。」 00:08 >GM_T< 男の動きは、ベルが未だ唱え続けている呪文の為に、酷く緩慢なのだが。 00:08 「潔いと言うべきなのかしらね? 節操が無いとも見えますが(溜息)」 00:08 >GM_T< それでも抑えきれぬ何かを叫ぶように、振り向きざま、バックハンドでクラウのシミターを弾く。 00:08 「あの〜、こっちとしても降参してくれると助かるんだけど・・・。」>男 GM 00:08 >GM_T< では、15でマルガ。 00:09 「ふーん……帰っちゃえばいいんじゃないの?帰れないの?」>男 00:09 >GM_T< 男「――……。(怒りに燃える目でフラヴィを睨む)」 00:09 >GM_T< ベル「……デーモンの多くは、古代王国期に、当時の召喚魔術師によってこの世界に呼び出された存在だ」 00:10 遅延>GM 00:10 「いやいや、ご両人、熱くなっては事態の解決には……まぁ、元からなりそーにもないですか」 00:10 >GM_T< ベル「召喚、封印、そして送還。その術式は今や失われて久しい」 00:10 「でも、此処に何かあるんじゃないの?」>ベル 00:10 「貴女には出来るのではなくて?」>ベル 00:10 >GM_T< ベル「……あるいは、時空を歪める程の高位魔術師であれば別かもしれんが。現代ではほぼ不可能であろう」 00:11 >GM_T< ベル「買いかぶるな。……残念ながら、今の私には不可能だ。それが出来るとしたら、伝え聞く、魔導都市の大賢者ぐらいだろう」 00:11 >GM_T< 男「……――ごちゃごちゃと」 00:11 >GM_T< 男「……――うるせぇっ!!」 00:11 >GM_T< クラウに攻撃。拳でずどーん。 00:11 >GM_T< 2d6 00:11 GM_T: 7(2D6: 1 6) = 7 00:11 >GM_T< 回避どうぞ。 00:11 「…………(複雑な表情で沈黙)」 00:12 >GM_T< 男「――ファラリスよ!!」 00:12 2d6+9 00:12 a18Clau: 9(2D6: 6 3)+9 = 18 00:12 「まだやるってのかよっ!」 00:12 >GM_T< 男「汝が信徒の生き様を見よ!!」 00:12 回避…だよね?w 00:12 >GM_T< 男「我が名はフォルゴーン!」 00:12 >GM_T< 回避ですw 00:13 「(半身になって、攻撃をいなし)・・・結構暑苦しいのね、嫌いじゃないわ!」 00:13 >GM_T< ぶっちゃけ、今は全判定に−4が入ってるからな。このまま倒した、でいいなら、このまま戦闘終了でいいよ。 00:13 >GM_T< 何かアクション起こすなら続けるけど。 00:13 >GM_T< どうする? 00:13 戦闘終了でw 00:13 まー。楽できるなら楽に処理しようw 00:14 戦闘状況が続くならそのまま攻撃して倒す方向に 00:14 まあ、とりあえずは終了でいいかな。 00:14 終了でいいよ、縛り上げろっ!w 00:14 ハンマーでごすーん>GM 00:14 伸した後にぐるぐるだなw 00:15 >GM_T< いや、先に言っとくけど。倒す=殺す、って解釈だよ? 00:15 ああ、やっぱそうなるか。 00:15 まあ、男の方はそうなるだろうな 00:15 まぁ、ファラリス信者だしな。 00:15 女の方は降参してるから、何とも 00:16 >GM_T< ま、特に異論はなさそうだし。では、その方向で。……男は無手で、仮に当ればケルベロスですら解体した怪力に引き裂かれていたかもしれないが 00:16 >GM_T< 人間の身体で、更に制限を受けた状態では、その拳が当るはずもなく。 00:16 あぶねぇ・・・ 00:17 あぶないw 00:17 こわこわw 00:17 縛り上げるのも難しそうだな・・・仕方ない 00:17 ベルの呪文って修得できそうなものなのか? 遺失っぽいけど、超欲しいんですけどw>GM 00:17 >GM_T< 男「……――っは……クソ、ったれ。死が、救い、たぁ……。クソ忌々しい、カーディスの、アバズレみてぇじゃねぇか……」 00:17 >GM_T< 一回二回聞いたぐらいじゃ無理じゃないかな。>マルガ 00:18 だよねえ。聞いてみただけだw 00:18 >GM_T< 男「(最後の一撃を受け、がくり、と膝を突いて。) ……ファラリスよ……今……御許に……」 00:18 >GM_T< そのまま、膝立ちの姿勢で、男は動かなくなりました。 00:18 「マーファの元に帰り着くといいですねぇ……私神様信仰してませんけど」 00:18 なんて信仰の篤い 00:19 >GM_T< ベル「……フォルゴーンは、最強の下位魔神とも呼ばれる、レッサー・デーモンの中でも特に強力な種族だ」 00:20 >GM_T< ベル「本来は赤銅色の、角と、山羊の足を持った巨人で……ファラリスの信徒として暗黒魔法を使いこなすという」 00:20 「その潔さには敬服いたしましょう。それが例え魔神であろうとも」 00:20 「へぇ。……まあ、望んだ形じゃないだろうけど、やっと解放はされたのかな。」 00:20 「そんなのを魔法で押さえ込んでしまうとは、いやはや、恐ろしい」>ベル 00:20 「……で、ええと。」残ってる女の方見るよ>GM 00:20 「・・・さて、一体どういう事なのか聞かせて貰おうか?」ネットとスクロール回収しつつ>ベル、女 00:20 >GM_T< ベル「…………こんな形でそれを知ることになるとは思わなかったがな」 00:20 *** AO-ROM is now known as a20Lico 00:20 「残った女と、死んだと思われる男の方を警戒しながら)……要するに、このひとたち、…なに?」 00:20 >GM_T< 女「……。(絡まったまま微動だにしてない)」 00:20 ←あんまり話聞いてなかった 00:20 それこそ、女のほうを縛り上げるかw 00:20 「それで、どこまで話していただけますの?(少し睨む)」>ベル 00:21 >GM_T< じゃあ、綺麗に縛り上げました。 00:21 「アナタもそんな感じの人?」>女 00:21 多分、クラウが亀甲で縛るはず。 00:21 やめろww 00:21 うわーw 00:21 >GM_T< ベル「ふむ。…………。幸い、貴方たちのことは、相手方には伝わっていないようだ。報酬は、こちらで出来る限り用意する。何も聞かずに、というのは駄目か?」>マルガ、ALL 00:22 >GM_T< 女「(頷く)……私の名は」>フラヴィ 00:22 >GM_T< 女「ソルマギドス」 00:22 w 00:22 「ごめん。聞いちゃった(笑)」>ベル 00:23 今までの流れからしてデーモンの固体名がなくて種族名的な何かなのかなんなのかっぽいんだが、名前を聞いたら判定できたりセージの人 00:23 >GM_T< ベル「……。(やや沈痛な表情になる) ……ソレを始末すれば、問題は無いだろう」 00:23 >GM_T< 固体名ねぇ。 00:23 どうだろ、GM 00:23 >GM_T< なんかあの後の流れでつけたと思う?>バトーの中の人 00:23 >GM_T< セージチェックはOKです。 00:24 エフレクのネーミングセンスに期待してはいけない 00:24 w 00:24 >GM_T< ww 00:24 >GM_T< じゃあなしで。 00:24 2d6+6 00:24 a20Lico: 11(2D6: 6 5)+6 = 17 00:24 2d6+4 00:24 先生っ!w 00:24 a20Flavia: 8(2D6: 2 6)+4 = 12 00:24 安全と見たら出てきて11振るっていう 00:24 わかんなそう! 00:24 「………(首を振る) 貴女、明らかにただの魔術師ではありませんもの。少なくとも、何故聞かせたくないのか教えて頂けませんと」>ベル 00:24 w 00:25 >GM_T< グレーターデーモンの知名度を眺めてみたら 00:25 >GM_T< こいつら意外と低くてビックリでござるw 00:25 ちょw 00:25 w 00:25 まぁ、御伽噺とかに出てくることもあるんだろうよw 00:25 知られてるんだ、結構w 00:25 何出そうとしてるw 00:25 「(会話内容やら特徴やらを今せっせとメモってた)」 00:25 「相手方ってのがそもそも何の事なのかも分からないのに判断しようがないだろう・・・。」>ベル GM 00:25 って、グレーターっすか?w 00:26 あ、80円スローイングアイテム回収しとく<ボーラ>GM 00:26 「(弓を構えたまま、半魚人の死体を気味悪そうに見る・男の死体っぽいのが動かないかチェックする・女の方をこれもあんな姿になるのだろうかという疑惑の目で見る、のローテーション)」 00:27 「まさかこの目で見る機会があるとはなぁ・・・」 00:27 >GM_T< ドッペルゲンガーの、古代語魔法レベルを10にして、レベルを11にして各能力値を1点上げて、変身能力の変わりに「如何なる状態でも古代語魔法が使える(神聖魔法と同じ発動条件になる)」という特徴つけてくれればいいよw>リコ 00:28 ………… 00:28 今サラっとトンデモナイ事言ったぞw 00:28 了解。縛られてるって事はでも、神聖魔法扱いでも今は詠唱できないでいいよね? 00:28 ナニソレ?w 00:28 とんでもないひとだーw 00:28 とんでもないな。 00:28 >GM_T< ソルマギドス、という。グレーターデーモンの中でも特に魔法に特化した一族です。デーモンの中では比較的温厚……というか、人間に無関心で攻撃性はさほどでもない、はず。 00:28 それどれくらいすごいの?だから楽だ 00:28 こえーw 00:28 >GM_T< 文献に記録がほとんど残っていないことから、滅多に召喚されたことは無かったのでしょう。 00:29 >GM_T< で、ポーラ回収OK。>カリム 00:29 ネットとスクロール回収はOK?>GM 00:29 >GM_T< 恐らくね。その能力は封印されてるんじゃないでしょうか。>リコ 00:29 了解 00:29 まさに、その目で見る機会があるとはだよw 00:30 ・・・あ。GM? 00:30 >GM_T< ベル「何故、か。……そうだな。端的に言えば」 00:30 >GM_T< ベル「これが、私の予想外の事態だからだ。……ただの遺跡探索で、今回のことは終わる予定だった」 00:30 >GM_T< なんじゃろ?>フラヴィ 00:30 「封印状態で良かったですね、こういうのは御伽噺の大英雄が相手するべきレベルかと」 00:30 アルラウネはまだ生きてる?>GM 00:30 >GM_T< あぁ。 00:30 >GM_T< もう死んでる。そうだね、抱き起こせば、君らの方を見るぐらいはするかもしれないが。 00:30 >GM_T< 何も言葉も無く、そのまま崩れていくよ。 00:31 じゃあ、せめて最後の祈りくらいはさせてもらう>GM 00:31 >GM_T< ベル「……正直な話、相手の正体も何も解らない状態だが、まともな相手ではないだろう」 00:32 「うん、よく分かんねぇけど理解出来ないって事だけ分かった」 00:32 >GM_T< ベル「恐らくだが、それこそ、御伽噺の大英雄、が相手をしなければならないレベルのはずだ」 00:32 「(メモメモ)で。ええと、出来れば色々聞きたい所なのですけれど…雇われの身ですからねぇ。」 00:33 >GM_T< ベル「……流石に、巻き込むのは忍びない。……それ自体、君たちの奮戦のおかげだから、なんとも奇妙な話なのだが……幸い、今なら、手を引けそうだしな」 00:33 >GM_T< <事情を伝えそうなのを殺したor捕獲している 00:33 >GM_T< ベル「……というのが理由だが。何か不明点はあるかな?」 00:34 「……よくわかんない」 00:34 >GM_T< ベル「危ないから近づかない方が良いと思う」>ダーリャ 00:34 「ん〜〜……すっきりしないまま報酬を得るか、命がけですっきりするかって感じですか?」 00:34 「投降した彼女について命の保障は?」>ベル 00:34 「ちょっと待て、てことは何?まだそんな魔神のお仲間がウロウロしてるって事?」>ベル GM 00:34 「貴女………随分簡単に嘘をおつきになるのね。ただの遺跡探索? いいえ、貴女には目的が明確にあったはず。正直、私はとても貴女自体に興味がある」>ベル 00:34 「(えー…?)」<ベル 00:34 >GM_T< ベル「ああ、ニュアンスとしては近いな」>カリム 00:35 >GM_T< ベル「残念ながら確実に、とは言えない。そのあたりは彼女次第だ。」>リコ 00:35 「あ、興味は私も。それこそ、若干違うニュアンスですが」<グレーチェン>ベル 00:35 >GM_T< ベル「……例えそうだとしても、遺跡探索であったのは間違いないさ」>マルガ 00:35 「結構ですよ。今すぐにどうこう、というのがないのであれば、其処から先は彼女次第でしょうし」 00:36 >GM_T< ベル「済まないな。話が早くて助かる」>リコ 00:36 >GM_T< ベル「……可能性は高い」>バトー 00:37 「うげぇ、ムリムリ。それこそ俺らの仕事じゃないぜ、そんなの」 00:37 「(首を何度かかしげて)あんまり言いたくないっていうなら、それでいっけどー。」 00:38 「………まあ良いでしょう。それで、これ以上探索を続けますの?」 00:38 「此処で」 00:38 この部屋、まだ先ある?>GM 00:38 >GM_T< いや、此処が行き止まりだよ。 00:38 うぃ 00:38 そもそも、あの木の実はここにあったものなのか分かる?>GM 00:38 >GM_T< ベル「…………そうだな。どのみち、ここが最後の部屋のようだ。……気は進まないかもしれないが、此処を探索して終わりとさせて欲しい」 00:38 とりあえず遺体のサンプル取るー。残ってればだがw>GM 00:39 ふむ。木の実とやらはもう無いのかな?>GM 00:39 >GM_T< まぁ、探索するなら、奥の方にあった痕跡が残ってるよ。>バトー 00:39 >GM_T< それはもう無さそうだね。>マルガ 00:39 >GM_T< えーと、どれの? 3つぐらい固まってるんだがw 00:39 ぜんぶーw 00:39 >GM_T< あいよw 00:39 男に近づいて、死んでるのを確認 00:39 他に何かめぼしい物は?いろいろ物置いてあったりする?>GM 00:39 >GM_T< じゃあ取った。ロードスの描写見る限り、魔神は死んでも死体残るみたいだしw 00:40 あ、一応所持品確認で>GM 00:40 >GM_T< <首でベルドが賞金貰ったりしてた 00:40 「…ねえ、これ、使い道あるの?」<半魚>バトー 00:40 首取りにえっらいのがやってきたけどなw 00:40 >GM_T< じゃあ、シーフ組はシーフ知力で判定を。>ALL 00:40 >GM_T< そうねw 00:40 あいw 00:40 収穫は魔晶石とお料理セット?w 00:40 ほーい 00:40 >GM_T< アーク・デーモンとかSWで倒せると思えないわw 00:40 2d6+3 00:40 a20Lico: 5(2D6: 4 1)+3 = 8 00:40 2d6+8 00:40 a20karim: 4(2D6: 1 3)+8 = 12 00:40 2d6+7 00:40 a18Clau: 6(2D6: 1 5)+7 = 13 00:40 んじゃ、私は魔神の様子見てるよ>GM 00:41 バトーw 00:41 「干物にするにゃ、ちょっとデカイな。つぅか食えないだろ・・・鱗でマグに鎧でも作って貰うか?」>ダーリャ 00:41 >GM_T< <レッサーが〜8レベル、グレーターは9〜12レベル、アークは13〜 00:41 2d6+5 00:41 a20Bateau: 10(2D6: 4 6)+5 = 15 00:41 >GM_T< そしてデーモンロードが20レベル、というのがデーモンの社会となっておりますw 00:41 ごめ、判定遅れた 00:41 おおw 00:41 ナイスだぜw 00:41 ナイスだな 00:42 >GM_T< カリム、クラウ、バトーはそれぞれ2D6を振るのだw 00:42 「使えるのかな…(つんつん)」 00:42 2d6 00:42 a20karim: 3(2D6: 2 1) = 3 00:42 2d6 00:42 a18Clau: 4(2D6: 2 2) = 4 00:42 2d6 00:42 a20Bateau: 10(2D6: 4 6) = 10 00:42 >GM_T< リコは色々興味深くてそれどころじゃなかったw 00:42 w 00:42 石か! 00:42 本職じゃないしまーそんなもんだねw 00:42 石なのか! 00:43 >GM_T< んー。……カリムとバトーは、なんか、こう。円筒形の筒の中に残ってた謎の液体を回収した! 00:43 謎の液体?? 00:43 >GM_T< 生命力が10点回復するヒーリング液です。 00:43 こわw 00:43 >GM_T< 其々1本分。 00:43 何だってぇ!?w 00:43 しゅげぇw 00:43 おおう。 00:43 おー 00:43 リゲインとでも命名しておこう。 00:44 カリムには重要では?w 00:44 ポッケないない 00:44 生き残るためには重要ですなw 00:44 >GM_T< ふむ。 00:45 >GM_T< 2D6を再びだ。>バトー 00:45 ベルの取り分は良いのか? 彼女は何かしてる?>GM 00:45 トライデントビジネスマーン! 00:45 2d6 00:45 「……使えそうだったら、使っていい?」<死んだ半魚>長い名前の魔神の女/GM 00:45 a20Bateau: 7(2D6: 2 5) = 7 00:45 >GM_T< ベルは、この部屋にある魔法装置らしきものを調べてる。>マルガ 00:45 >GM_T< 1d6 00:45 GM_T: 3(1D6: 3) = 3 00:45 あ、興味ある。そっちいく!w>GM 00:45 >GM_T< 10点の魔晶石だ。>バトー 00:45 ポッケないない 00:46 >GM_T< 何かの動力源として、大量に魔晶石が詰められてたっぽいんだが 00:46 >GM_T< ほとんどがゴミと化してる中、少しだけ残ってたものがあった。 00:46 ふむ……「それは何ですの?」>GM 00:46 「・・・おぉ、流石遺跡だな。色々凄いっぽいもんが有るぜ。」 00:46 GMじゃあないw 00:46 ベルねw 00:46 >GM_T< w 00:46 >GM_T< あいよw>リコ、マルガ 00:46 >GM_T< ベル「…………創造魔術の儀式装置だ」>マルガ 00:47 ちょっと、反応がないと勝手に「半魚人の上鱗」とか持ち物に加えますよ! 00:47 >GM_T< ベル「魔法生物を作成する際に用いる、が。……もはや使い物にならんな」 00:47 >GM_T< は、すまんw 00:47 >GM_T< ソルマギドス「好きにしていい」>ダーリャ 00:47 「はーい」 00:48 >GM_T< ベル「……魔神どもが壊したのか、元から壊れていたのかは解らないが……」 00:48 「(スケッチとかメモメモ)」 00:48 「女の人から聞くとどきどきする台詞ですねぇ」<好きにしていい 00:48 鎧になるくらいの強度と重量だったら剥ぐ…<半魚>GM 00:48 なんてものを・・・w 00:48 >GM_T< 上手く加工すれば上等なスケイルメイルにはなりそうだけどね……w>ダーリャ 00:48 >GM_T< のろわれそうな気がするが。 00:48 デモンメイルとか明らかに呪われてるw 00:48 コレクター価格が狙えそうだな 00:48 >GM_T< ドラゴン、ほどじゃないが、少なくとも下手な爬虫類よりは硬いよw 00:49 >GM_T< で、バトーがアイテムを発見した場所だが。 00:49 >GM_T< そっちを見たセージは判定を。 00:49 あいよ 00:49 スケイルメイルって普通に金属だけどw 00:49 2d6+6 00:49 a20Lico: 7(2D6: 5 2)+6 = 13 00:49 >GM_T< なんかうろこ状の……って、は、すまん。なんかUOが頭にあったw 00:49 w 00:49 >GM_T< <スケイルメイルの作り方とか 00:49 金属より軽くて金属と同等の強度=高品質って言いはればいい 00:49 上等なレザーアーマーに近くなるかも 00:50 しかし呪われている。 00:50 w 00:50 うむ 00:50 >GM_T< まぁ、硬い分動きは阻害するから上等なスケイルが作れそう、でいいよw 00:50 >GM_T< リコだけかな。 00:50 >GM_T< じゃあ、リコは違和感を感じた。 00:50 私は多分そっちは見てないな。 00:50 >GM_T< というのも、バトーが魔晶石を発見した場所は、魔術装置のエネルギー源となる場所で、其処に大量の魔晶石を詰め込んで動力としていたようなのだが 00:50 んー?なんだろう。違和感を感じたなら近づいて詳しくチェック入れるよ 00:50 >GM_T< どうして、そんなものが必要なのだろう? 00:51 >GM_T< 古代王国期の魔晶石は、ただの通貨だったはずなのに。 00:51 なる。そういや塔があったんだからいらないはずなんよね 00:51 >GM_T< こんなものを、君は、見たことが無い。……無限の魔力が存在したはずなのに、わざわざ有限の魔力発生源に装置を繋いでいるのか。 00:51 >GM_T< 何かの実験だろうか? 00:51 >GM_T< みたいな感じ。 00:52 「それが理解できる貴女は一体………」>ベル あ、自分もチェック入れます>GM 00:52 >GM_T< どうぞ。>マルガ 00:52 2d6+4 00:52 a15Gretch: 12(2D6: 6 6)+4 = 16 00:52 >GM_T< ぶw 00:52 う〜、やっぱセージ必要だな。下位古代語教えてくれリコ先生!w 00:52 あれ?w 00:52 おおおう 00:52 >GM_T< 一発で解ったわw 00:52 きたーw 00:52 必要無かったw 00:52 ぶふw 00:52 うはw 00:52 「…まるで、塔自体が無くなる事を予見でもしていたかのようですね」 00:52 >GM_T< マルガは直感で理解した。君の頭の中で、何かの情報がカチカチとはまっていく。 00:52 ふむ 00:52 >GM_T< そう、それは……リコの言う通り。この装置は、無限の魔力が消え去ることを想定した装置だろう。いや。 00:52 >GM_T< はっきり言ってしまえば。君の目には、その装置は 00:53 >GM_T< 無限の魔力が消え去ってから作られた、もののように見える。 00:53 >GM_T< マルガの言葉に答えずにそちらを見たベルは……その装置を見て眉を潜めるね。 00:53 >GM_T< ベル「……? 何? ……何だ、その装置は?」 00:53 え? つまり、古代王国滅亡後ってこと? 00:54 「ん。見たことがないものですか?」>ベル 00:54 >GM_T< そう。そういう目でよく見ると、そこだけ出来が他の遺跡のアイテムと違ったりする。>マルガ 00:54 >GM_T< ベル「…………。(頷く)」>リコ 00:54 さらっと。ぶっちゃけ誘導尋問です!>GM 00:54 >GM_T< まぁ、普通に頷いたよw 00:54 さんくw 00:55 「どういうことですの? これ………まさか、いえ、そんな事ってありえるの?」 00:55 「あー…。ベルさん。ええっと」 00:55 >GM_T< ベル「…………何故、こんなものが?」 00:55 >GM_T< ベル「……なんだろうか」 00:55 「・・・?」無駄とわかってて他にも残ってる魔晶石が無いか探してる 00:55 「見覚えがないんですね。貴方、やはりここの事を…いえ、ぶっちゃけ聞いていいですか?」 00:56 >GM_T< クズがぼろぼろ零れてくばっかりですw>バトー 00:56 「関係者だと思っていましたが、本人?」 00:56 >GM_T< ベル「…………。」 00:56 >GM_T< じゃあ、その言葉に、ベルは一瞬きょとん、として。 00:56 「ぅえぇ?!」<本人? 00:57 「これ………古代王国期のものではありません。でも明らかに、今の魔道を超越して……」 で、いいの? これ?>GM 00:57 >GM_T< そうですね。現代の技術では多分作り出せないでしょう。>マルガ 00:57 >GM_T< ベル「……あ、いや。まさか。……何を言い出すかと思えば。そもそも、暴食グーラは男だ。小柄な、な。……見た目で言えば、君の方がよほど近い」 00:58 「何故それを知っていますの?」>ベル 00:58 「ん? おしりあいなんですか?」 00:58 >GM_T< ベル「……。調べたからに決まっているだろう」 00:58 暴食、とか言う単語が出たけれど、それが何を意味するかってわかる?>GM 00:59 >GM_T< セージ判定どうぞ。>リコ 00:59 2d6+6 00:59 a20Lico: 8(2D6: 5 3)+6 = 14 00:59 「古代王国期の人物の外見を? そんな記述がありまして?」>ベル 00:59 芝居かどうかっつか、嘘かどうか見破れない?<ベル>GM 00:59 >GM_T< 聞いたことはあるかもしれないですが、はっきりとは解らないです。>リコ 00:59 >GM_T< ベル「酔狂な魔術師の手記が残っていたのだよ」 00:59 らじゃ 00:59 >GM_T< それっぽい技能が何かあれば。>カリム 00:59 あくまでしらを切るかよw 01:00 アクター。 01:00 これでも、女優だぜw 01:00 >GM_T< どうぞw 01:00 いや、俳優w 01:00 知力でいいのか知らん? 01:00 まあ、いい。知ってるだけにプレイヤーは逆に追求しづらいよw 01:00 >GM_T< ベル「……。(しばらく悩むように眉根を寄せて。)」 01:00 >GM_T< いいよw 01:00 2d6+8 01:00 a20karim: 12(2D6: 6 6)+8 = 20 01:00 w 01:00 ぶw 01:00 w 01:00 うぉぉいw 01:00 ひいぃw 01:00 >GM_T< あ、もう。完全嘘ですw 01:00 >GM_T< ていうかお前らwwww 01:00 さっすがだなww 01:00 >GM_T< なんでここぞって時にばっか出目が良いの今日はwwww 01:00 この味は嘘をついているな? ってかんじだなw 01:00 >GM_T< そうだねw 01:01 どっからがうそなんだろうなw 01:01 ww 01:01 「いや、嘘つくのやめましょうよ。貴女は知っている」 01:01 >GM_T< ベル「……。」 01:01 >GM_T< では、ベルは更に若干沈黙してから、また溜息を吐いて。 01:01 >GM_T< ベル「それを聞いて、どうするつもりなのだ? ……世の中には知らないほうが良いことがあるだろう」 01:02 「冒険者ってそういう生き物ですし」>ベル 01:02 >GM_T< ベル「(やや皮肉気に)巻き込まれたい、というなら話は別だがね。……そうでないなら、ここは、財宝だけを手に引き上げるべきだと思うが」 01:02 「うーん、…そうだなぁ。他の方がどう思っていらっしゃるか判らないので何ともいえないのですが」 01:02 「まー……そりゃそうなんですが……」 01:02 「好奇心猫を殺すとは言うけれど。」 01:02 「冒険者だし」 01:02 >GM_T< そうだな。明確に答えたのはリコとバトー、それにマルガぐらいだ。 01:02 「っていうか、すでにもうえらいことになってると思うのはアタシだけ?」 01:03 「この遺跡を調べて終わり、ではないですよね?貴方はこれからも、まだ引き続きやることがあるのではないですか?」 01:03 「わ・た・く・し・は、知りたいのです。貴女だけに、事情があるとお思いにならないことね(真っ直ぐに見詰める)」>ベル 01:03 >GM_T< ベル「……。」>リコ 01:03 魔神と戦うのはヤダ、遺跡は探索したい、知らない事は知りたい。というジレンマ 01:03 「そして、その行為には今回のような困難が付きまとう」 01:03 食いつくしかないよ、もう。これだけ古代の叡知見せられ続けたらw 01:03 「んー、まあ、いいんじゃない?黙ってたら後とかつけそうだし。(笑)」 01:04 >GM_T< ベル「…………。(さらにしばし、沈黙して。困惑したように視線を返す。)」>マルガ、その後他の面子にも 01:04 「巻き込まれてもいいからすっきりしたい人が多いみたいですし」 01:04 「…それが解決出来る手数があるなら、今回既に使っている筈です。ならば、いっそ命を引き換えにでも聞きたいと望む、そういうものを巻き込んでしまうのも手ですよ」 01:04 いや、ほんと 01:04 「まー、アタシはなんか面白そうだから付き合っても良いわ。」 01:05 >GM_T< ベル「……。(長い沈黙の後、ふかぶかと溜息を吐いて。) ……そうだな。いずれにせよ、協力者は必要だ、ということか」>リコ 01:05 「この人(魔神指差して)の件も含めて、気になっちゃうしねぇ。」 01:05 >GM_T< ベル「……冒険者、というのが、命知らずだとは知っていたがね」>クラウ、フラヴィ 01:05 「ま、俺は楽しそうならそれでいいぜ。死ぬのは当然勘弁だがな」 01:05 >GM_T< ベル「……わかった。話そう。……全員、か?」 01:06 「じゃなきゃこんな所に来ませんって(笑)」>ベル 01:06 「(腐っちゃうかなーごめんねーとか言いながら、遺体にかけた布を整えている)」 01:06 >GM_T< 暗に、知りたくない、巻き込まれたくない、という人間は一度部屋の外に出て欲しい、とベルは促す。 01:06 >GM_T< 誰か出る? 01:06 「え〜っと……(きょろきょろ)いや、はい。覚悟完了」 01:06 でーなーいw 01:06 超個人的な理由なので……マルガレーテの場合w 01:06 >GM_T< w 01:06 w 01:06 マグは聞きたくないって言っても後で強制的に聴かせる 01:06 ひでえw 01:06 >GM_T< ひでぇw 01:06 ww 01:06 なんてやつww 01:06 >GM_T< じゃあ、しばらくまって、誰も出て行かないのを確認してから 01:06 ナイスw 01:06 むしろ聞かせないで連れまわすんじゃないのw 01:06 >GM_T< ベル「……酔狂だな、本当に」 01:07 >GM_T< ソルマギドス「冒険者というのはそういうもの。……彼らもそうだった」 01:07 >GM_T< ベル「……?」 01:07 「彼ら?」 01:07 「え、だって死ぬときは死ぬし…」 01:07 >GM_T< ソルマギドス「…………。(一言喋った後、面倒くさくなったようにごろごろしはじめる)」 01:07 「私は魔術師でラムペンパックです。理由はそれだけですが、不足ですか?(微笑)」>ベル 01:08 >GM_T< ベル「…………まぁ、いい。……ラムペンパック?」 01:08 おい、くつろぐなw 01:08 「(すごい魔神らしくないなぁ。)」<ごろごろ 01:09 >GM_T< ベル「……ああ。スペルビアの徒弟にそんな名前の一族が居たか……成る程」 01:09 >GM_T< ベル「まず大前提から話そうか」 01:10 「拝聴いたしましょう」 01:10 >GM_T< ベル「私のベル=ゴールフという名は偽名だ。本当の名前は“怠惰の”アセディア。古代王国のサモナーだ」 01:10 「ずいっぶん長生きですね」 01:11 「私より年上?」 01:11 「ふーん。……500歳とかには見えないねぇ。」 01:11 「えるふじゃなくても長生き?」 01:11 「・・・?・・・??」<現実感が無すぎて理解がついていってない 01:11 >GM_T< ベル「ついでにいうと、この身体も本来の身体ではない。……まぁ、詳細は省くが、個人的に逃げなければいけない相手がいてね。その為に少々変装をさせて貰っている」 01:11 (だよねえ。逆に追求しづらかったぜ、ほんとw) 01:11 (うちの子はおばかなので楽です) 01:11 >GM_T< (めんごw) 01:12 >GM_T< ベル「……まぁ、正しい意味で年齢を重ねてきたわけではないからな。私の感覚としては、ずっと眠っていて、3年程前に目覚めた、といった所だ」 01:13 >GM_T< ベル「それで、まぁ。……これまた個人的な事情なので理由は省かせて貰うが、人間の身体が一つ必要になってね」 01:13 「3年前?」何かあったっけかなーって3年前の出来事思い出してみたり。 01:13 >GM_T< ベル「どうにか作れないかと、クリエイトの儀式装置が生き残っている遺跡を探しにトライデントへはやってきた」 01:14 「(既に話についていけてない)」 01:14 >GM_T< あー。なんか、アイクでシェンガオ騒ぎがあったよ。2年半ぐらい前に。>フラヴィ 01:14 「………人間の身体を……創る? そんな事が可能ですの?」 01:14 その辺かなー?って適当に思っておく。後で聞いてみようw 01:15 >GM_T< ベル「正確には『人間と同じ機能を持った魔法生物』になるんだろうが……可能だ」 01:15 >GM_T< ソル「……? ??? ?」 01:16 >GM_T< ソル「ストップ」 01:16 「?」 01:16 「何の為に…?」>ソル 01:16 >GM_T< ソル「嘘ついてるから」 01:16 >GM_T< ベル「…………何?」 01:16 >GM_T< ソル「貴方はアセディアじゃない」 01:16 「と、言われますと?」>ソル 01:17 >GM_T< ソル「他に居るから。アセディア。“怠惰の”アセディア。……彼らを起こして、私をもう一度この身体に封じたのは」 01:17 「………(不審な目を向ける)」>ソル 01:17 >GM_T< ソル「“怠惰の”アセディア」 01:18 >GM_T< ベル「………………。お前は何を言っているのだ?」 01:18 「ちょ、待てよ。ど〜いう事??」 01:18 「どういうことですの?」>ベル 01:18 「(ソルを観察、ベルを観察)」 01:18 >GM_T< ソル「嘘はついていない」 01:18 「(話に以下略 01:19 「別の身体だったとか?」>ソル、ベル 01:19 >GM_T< ベル「……。いや、まさか……。」 01:19 GM、双方に対して嘘発見器チェックやってみたいのだが。 01:19 >GM_T< 判定どうぞ。>カリム 01:19 ソル 01:19 2d6+8 01:19 a20karim: 5(2D6: 1 4)+8 = 13 01:19 ベル 01:19 2d6+8 01:19 a20karim: 6(2D6: 3 3)+8 = 14 01:19 >GM_T< どっちも嘘をついているようには見えないよ。>カリム 01:19 ん。 01:20 「んー、パターンは幾つかよねぇ、ベルが嘘をついている、ソルが嘘をついている、両方とも本当のことを言っている。」 01:20 >GM_T< ただ、そうね。ベルは、結構ショックを受けたような様子だ。 01:20 一つの推測はあるが………言えねえや。やりにくいっすw 01:20 「ん? ん?? んん??」 01:20 「・・・さて、どの正解が一番厄介で突拍子もないか。」 01:20 「……ん?んんー……?」 01:20 >GM_T< ソル「……。私の方のことを話す」 01:21 「どーぞ。」 01:21 「二人とも嘘ついてない、ですよね……? ん〜?? わっかんねー!」 01:21 「実は2人同じ名前の人がいるとか……はないか、流石に。」 01:21 「貴女……もう一人いらっしゃるの?」>ベル 01:21 >GM_T< ソル「私は目覚めたのも、3年前。……正確には意識は500年前から続いていたけど、何も変化が無いからずっとシャットダウンしていた」 01:21 >GM_T< 私が 01:22 >GM_T< ソル「それが掘り起こされたのは、私の主――私をその時の器に封じた魔術師、“怠惰の”アセディアに発見されたから」 01:22 >GM_T< ソル「ただ、そのアセディアは、本人では無かった」 01:23 >GM_T< ソル「……“魂の仮面”。そう呼ばれるアーティファクトに意識だけを封印し」 01:23 >GM_T< ソル「マギータという魔術師の身体を乗っ取って復活した、亡霊のようなものだった」 01:23 >GM_T< ベル「(からん、と杖を取り落とし、ソルマギドスの方を見る)」 01:23 「(あーてぃふぁくとがなんだかわからなかったが、適当に何かのモノだと理解することにしたらしい)」 01:23 >GM_T< 詳しい経緯は、七つの仮面キャンペのログを見てね!w 01:24 >GM_T< (宣伝) 01:24 「……3年前って激動の年なんだねぇ。あのでかいカニっぽいのだけで十分だと思ったけど。」 01:24 めんどいw 01:24 「本人では無い? ………そ、それは」 01:24 「かに?」 01:24 「かにもどき?」>ダーリャ 01:24 「蟹っ!?」<眼の色が変わる 01:24 >GM_T< ソル「……色々あったのだけれど、私は、色々あって……。……省略」 01:24 「(?w?)」 01:24 「ほら、なんか馬鹿でかいカニが暴れたって話があったじゃないですか」 01:25 「どうされました?」>ベル 01:25 「まあ、カニはいいとして。え、何でそこで略すの。」 01:25 動揺してる? ベル?>GM 01:25 >GM_T< ソル「最終的に、現代で、自分の身体を持った“怠惰の”アセディアと遭遇した」 01:25 >GM_T< 目に見えてわかるぐらいにはしてる。>マルガ 01:25 雰囲気的には"怠惰の"ソルマギドス 01:26 w 01:26 >GM_T< ソル「……逃げようとしたけれど、無理だった。エ……宿主から引き剥がされて」 01:26 >GM_T< ソル「そして私は、この身体に入れられた」 01:27 >GM_T< ソル「その後に命じられた。……この遺跡で、『生命の胚珠』というアーティファクトを回収してこいと」 01:27 >GM_T< ソル「回収したソレは好きに使っていい……それを使えば元の肉体を作り出せるかもしれない、という話だったから、私たちはそれに乗った」 01:27 >GM_T< ソル「以上」 01:27 「ん〜〜。貴女がお会いした方が、アセディアだという確証は?」>ソル 01:28 「お聞かせ願いますか? 貴女は、これまでどうやって生きてこられましたの? その身体は、貴女のものですの?」>ベル 01:28 >GM_T< ソル「恐らく本物。私たちにかけられたギアスのキーワードを知っていたし……現代にあれほどのサモナーはもはや存在しないはず」>カリム 01:29 「体の中身は、どうなんです?」>ソル 01:29 >GM_T< ベル「…………――」 01:29 >GM_T< ベル「…………。恐らく、君の想像通りだ。」>マルガ 01:29 「こんだけとっかえひっかえ体変えたりなんかしてるとその辺も怪しくなるじゃないですか。その辺、できたりできなかったりします?」>ベル 01:30 >GM_T< ソル「中身?」>カリム 01:30 「では、貴女に先程かけた彼女の呪文は本物?」>ソル 01:30 >GM_T< ソル「…………本物。だと思う。ただ、魔力は、“本物”の方が強かった」>マルガ 01:31 「………意識の複製は可能ですの?」>ベル 01:31 >GM_T< ベル「……――。……私には、出来ない。……私の意識は」 01:31 >GM_T< ベル「私の記憶は。……これを作った時点で、途絶えている」 01:32 >GM_T< といって、ベルは自分の顔に手を当て。 01:32 >GM_T< そこに見えない何かが存在するように掴む、と。 01:32 GM、ベルの精神の精霊の状態を確認します 01:32 >GM_T< ……まるで虚空から現れたように見える、白い仮面を外した。 01:32 >GM_T< あいあい。 01:32 >GM_T< では、仮面が外れた瞬間 01:32 >GM_T< 精神の精霊の動きが、こう、なんというか。 01:32 >GM_T< 非常に動物的になった。 01:33 >GM_T< ベル「…………にゃー?」 01:33 動物的? 01:33 >GM_T< ベル「にゃにゃ?(左右を見る)」 01:33 「にゃー?」 01:33 「……おおう?」 01:33 >GM_T< ベル「に(仮面再装着)……ふぅ」 01:33 「・・・ど、どいうこと?」 01:33 「……えええ。ちょ、戻して戻して」 01:33 「・・・・・・・何か面白いものを見たわ。」 01:34 「いや、もう、何がなんだか……」 01:34 >GM_T< ベル「……まぁ、復活当時は他人の身体を拝借していたのだが……色々あってね。」 01:34 >GM_T< ベル「今のこの身体は、私の使い魔の身体を変化させたものだ」 01:34 >GM_T< 4話ぐらいかけて説明するはずのことが一気にネタバレちまったんだからしょうがねぇだろ!w 01:34 「それはもしかして、ちいさいねこ、というやつ…(どきどき)」 01:34 やっぱり…w 01:35 どんまいGM、落ち着いてw 01:35 >GM_T< くっ、おのれぃw 01:35 「なるほど。少々安心しました」>ベル 01:35 「言葉さえ話せれば、もう猫のままでも……(ちょっと期待)」 01:35 でも今回のは純粋にダイス目の結果だからあやまらなーいw 01:35 w 01:35 「えーっと。つまり……ほんとに二人いるんですか?」 01:35 >GM_T< ベル「……いや。流石に、猫のままでは発声に苦労する」 01:35 「(がっかり)」 01:36 >GM_T< ベル「……。(渋面になって)可能性は高い、が。……だとしても、解せないな」 01:36 >GM_T< ベル「何故、“私”がこんなことをする? ……生命の胚珠の用途は誰よりも把握しているはずだろうに」 01:36 「……そういえばベルさん?根本的な話を聞いてもいいです?」>ベル 01:36 「何がですの? 用途?」>ベル 01:37 >GM_T< ベル「なんだろうか」>フラヴィア 01:37 >GM_T< ベル「養分だ。……道中の、あの根っこのな」>マルガ 01:37 「結局此処に何を探しに来たの?その生命の胚珠ってやつ?」>ベル 01:37 >GM_T< ベル「目覚めた時点で大人しくくれてやっていれば、根がああまで伸びることもなかったろうに……」 01:37 「あぁ、あのおふぅってなるヤツの……」 01:37 >GM_T< え、それ最初に言ったよ!w 01:38 >GM_T< <人間の身体作る装置を探して 01:38 ああ、そうかw 01:38 そういや言ってたなw 01:38 >GM_T< ベル「……最初に言った通りだ。まぁ、補足するなら。……。やはり、自分の身体が欲しくてね」 01:39 「つまり、餌ということですの?」>ベル 01:39 ふと思ったが、スクロールは一体なんだったんだ? 01:39 >GM_T< ベル「そうだ」>マルガ 01:39 >GM_T< 見てみる? ハイ・エンシェントが解れば内容読めるよ。 01:39 テレポート期待 01:39 叩き売ろうぜw 01:40 もしくはリレミトの巻物 01:40 それかw 01:40 「では、餌を与えなければ、あれは伸び続ける。つまりここが破壊される。それが目的だったとしたら?」>ベル 01:40 巻物読むよ>GM 01:40 >GM_T< ベル「……馬鹿な。そんなことをする意味が無い」>マルガ 01:40 >GM_T< テレポートです。しかも最近書かれた。>マルガ 01:41 ふむ。本当にそうだったか 01:41 「それはそれで、もう一人にしても勿体無い気が……あ、でも本人が作れるなら別にいいのかな?此処壊しちゃっても。」 01:41 「だから、そこにある新しい装置が関係あるのでは?」>ベル 01:43 >GM_T< ベル「……それも無い、とは思うが……そもそも、生命の胚珠とて似たようなものだ」 01:43 >GM_T< ベル「あれは、魔力の塔が停止した後に、妖樹を成長させるために、数百人分の生命と魔力を圧縮したものだ」 01:43 「回収して来い、と言ったのに、好きに使っていいということは、それをこの場から取り去ることが目的だった、と推測できますものねぇ。なる程、不思議なものだ 01:44 「(酸をかぶったところを手入れしはじめた)」 01:44 >GM_T< ベル「……。(頭を振って) ……。いや。……もう、こんなところで考えていても仕方が無い、か。……残りの話は道中でも出来る」 01:44 生命の胚珠のあった跡を調べてみようと試みます。>GM 01:45 >GM_T< ベル「ともかく、一度戻ろう。……済まないが。話しておいてなんだが、ここまで聞いた以上、君達にもしばらく付き合ってもらうぞ」 01:45 >GM_T< シーフでどうぞ。>リコ 01:45 「ええ。確かに、そうですわね(苦笑して頷く)」>ベル 01:45 2D6+3 01:45 a20Lico: 2D6+3 = 9 01:45 「そりゃいいですけど……此方はどうするおつもりで?」<ソル>ベル 01:45 「無論です」 01:45 >GM_T< なんかの、円筒形の筒みたいなのに入ってぷかぷか浮いてたっぽいのを叩き割って回収した感じ。>リコ 01:46 >GM_T< それ以上のことはサッパリでござる。 01:46 「うーん、どっかに配線とか、繋がってたりとかは・・・」ごそごそ 01:46 「だよねぇ。……さくっと還すってわけにもいかないだろうし。」<ソル 01:46 >GM_T< ベル「……連れて行こう。話からすると、お前は勤勉な口の中に居たソルマギドスか」 01:46 しゃーない、円筒形の筒とか、入ってた液体とかを回収しとくよ>GM 01:46 あ。ソレはリゲインとしてw>リコ 01:46 >GM_T< ソル「(ごろごろ)」 01:46 >GM_T< ベル「…………。封印した当時は、こんな性格では無かったはずだが」 01:47 リゲインがそれかw 01:47 >GM_T< ソル「宿主の悪影響」 01:47 ああ。そういうことか。漸く理解したw<ソル 01:47 「怠惰がうつったのかな。」 01:47 「…たいだとねこがうつったんじゃない?」<ソル 01:47 え、俺のせいじゃないよね!?w 01:47 あ、ネコ撤回 01:47 おまw 01:47 ダーリャが知ってる猫は「大きな猫」だ、「小さな猫」は知識でしか知らない 01:47 >GM_T< ベル「…………? ……まぁ、なんでも良い。自分で歩けるか?」 01:48 >GM_T< ソル「捕虜を自由にさせるのは論外。担いでいくべき」 01:48 「変身とかできないの?」>ソル 01:48 「ぃよろこんでぇ!」 01:48 >GM_T< ベル「…………」 01:48 非力w 01:48 一番もてなさそうなやつがw 01:48 w 01:48 「(あらかたスケッチを終えて)うーん、ここには何度か通いたい位ですね。あ、そうだ」 01:49 「よいしょ、よいしょ、うはは、役得役得……………………………………(べしゃ)」 01:49 遺跡の壁が崩れてた件について聞いとく>GM 01:49 >GM_T< ソル「無理。出来たらとっとと魔界に帰るなり、元宿主にヘタレ呼ばわりしに行ってる」>フラヴィ 01:49 やくにたたねぇw>カリム 01:49 >GM_T< カリム駄目ぽw 01:49 >GM_T< あー、うん。えー、詳細は省くが。ベル曰く。 01:49 「そうそう、気になってたんだけど。ここって来るのに何か条件が必要だったのか?」>ベル GM 01:49 >GM_T< このスウォー湾にはですね。 01:49 んむ 01:50 >GM_T< 妖樹アウグスという、黄金樹を元に作られた決戦用魔法生物が眠っておりまして。 01:50 うぉいw 01:50 >GM_T< ひとたび目覚めると、周囲の精霊力、生命力、魔力を根こそぎにしながら成長していくそうです。 01:50 決戦兵器作りすぎだろ古代人w 01:50 ああ、なるほどw 01:50 「バトー……私の荷物を……いや、此方じゃなくてこっちのかばんとかその他もろもろ……持ってくれません?」>バトー 01:50 うん。四個あるらしいよw 01:50 >GM_T< ほっておくと、多分、ワールドマップに書いてある範囲ぐらいは死の大地になるので 01:51 大変だよw 01:51 「いいけど、荷物軽くなっても無駄だろ・・・ま、頑張れ」>カリム 01:51 >GM_T< それを抑止する為に、代替の栄養剤として『生命の胚珠』等を用意していたそうです。 01:51 あんまり創造のつかない世界と思われる…w 01:51 え、じゃあ、それが無い今は?w 01:51 「・・・なくなるとまずくありません、それ」 01:51 >GM_T< 着々と死の大地になりつつあるのではないかと。 01:52 おーいw 01:52 つぅか、その辺の話は凄く興味あるから後で詳しく聞く>GM 01:52 >GM_T< ベル「……だから、困っている」 01:52 「役得……役得……やーらかいなー…………ぜぇふぅぜぇぜぇ……いいにおいだなー…………ぜぇぜぇ」 01:52 「…………え、えぇー」 01:52 >GM_T< じゃあ、バトーは、言われて見れば、最近、魚の収穫量がちょっと減ってきてる気がした。>バトー 01:52 「わーお。」 01:52 「わぁ……他に止める方法とかって無いの?木こりするとか。」>ベル 01:52 なにぃ、それは一大事だっ!おのれ古代人めっ!! 01:52 なくなって困ってるってのは、つい今の話じゃなくて 01:53 >GM_T< ベル「……いや。出来れば、アウグスを破壊するのは最終手段にしたい」 01:53 今日じゃない最近なくなっているのか 01:53 >GM_T< ベル「あれは必要なものだ」 01:53 「……な、なにに?? です……??」 01:53 「安定化の一手として代案がおありで?」 01:54 >GM_T< ベル「……まぁ、そうだな。邪神がもう一回降臨した時に追い返す為に、とでも思っておいてくれ」 01:54 「…………邪神……え、降臨?? 降臨するん、で、ですか??(お姫様抱っこを諦めないでプルプルしてる)」 01:55 >GM_T< ベル「……残念ながら、妙案は無いな。精々、もう一人の怠惰より先に他のものを回収して、供給するぐらいだ」>リコ 01:55 >GM_T< ソル「ファラファラファラリスー。おー、マイゴッド」 01:55 >GM_T< ソル「(凄い不安定に揺られながら)」 01:55 「おーもいごっど」 01:55 ひざかっくんしたいなぁ 01:55 「うーん、他の所にあるものも、ここと同じく安定化に使われているわけではないのですか?」 01:55 「あ、潰れた」 01:55 >GM_T< ソル「まぁ、私は無宗教だけど」 01:56 「………一つ言ってよろしいかしら」>ベル 01:56 >GM_T< ベル「元々『生命の胚珠』はその為に作られた。全て、用途は同じだ」>リコ 01:56 >GM_T< ベル「何だろうか」>マルガ 01:56 「うーん……何か話が大事すぎて……あ、ソルたんはファラリスの人じゃないのね。危うく鈍器が唸る所だったよー」>ソル 01:56 >GM_T< ソル「魔術に神は要らない」 01:57 「保険としてあるものが存在するならば、それでしょうかね。まさか同じものを現代で作る訳にもいきませんから」 01:57 >GM_T< ソル「強いて言うなら私が神。おー、アイアムゴッド」 01:57 「ふひー……ふひー……」 01:57 魔神だって忌避すべきものだろw 01:57 まあなw 01:57 「貴方達、もしかして、随分間抜けな事されてません?」>ベル 01:57 見た目が良けりゃいいんだよ! 01:57 「(不思議そうにソルを見たが、なんだか納得したらしい)」 01:57 >GM_T< ベル「…………というと?」>マルガ 01:57 アトラスかよ、こいつらw 01:58 「救う為のものが、更に惨たらしく大地を破壊するなんて、どういう喜劇ですの?」>ベル 01:59 >GM_T< ベル「…………返す言葉も無いな」>マルガ 02:00 「…まあそう言わずに。追い詰められた人間って得てしてそんなものですよ」 02:00 「追い詰められてマース」 02:00 「作っちゃったものは仕方ないとして、今はどうにかする方法考えないとね。」 02:01 >GM_T< ベル「…………幾つか安全弁は用意してあるはずだったのだが……この様子では、それも全て意味が無かったようだな」 02:01 「その当時はそれが最善手に見えたのでしょう。実際、塔があり安全装置がある状態だからこそ、ということも・・・ん?」 02:01 >GM_T< ベル「……。あぁ、いや。むしろ逆に裏目に出たのか」 02:01 >GM_T< えー。まぁ、ベル口調では省略しますが。 02:02 >GM_T< 決戦兵器は4つありましてですね。 02:02 >GM_T< どれが一つが破壊されると、「現代に破壊する能力を持った存在在り=既に戦闘は始っている」 02:02 >GM_T< という判断が下されまして。乗り遅れるなー、とばかり。 02:02 >GM_T< 他の兵器も起動するようになっているのですが。 02:02 乗るしかない、このビッグウェーブ! 02:03 落ち着け古代人ww 02:03 ww 02:03 >GM_T< どっかの、ゲーム無い時間だと2年半ぐらい前に、そのうち一個がこれまたどっかのパーティの手によって破壊されましてw 02:03 >GM_T< ええ、そりゃもう。故障とかのレベルでなく。真っ二つです。 02:03 ………いや、だってさあw 02:03 ねぇ? 02:03 >GM_T< まぁ、ここのPTとは関係の無い裏話をしたところでw 02:04 >GM_T< 言い時間だし、とりあえず、アイテムと報酬の清算だけして 02:04 「・・・ま、とりあえずスケールが大きすぎて今すぐどうこうしようも無いだろ?難しい事は帰ってゆっくり休んでから考えようぜ」 02:04 「(何か首をひねり出てこない模様)」ながら考えてるが 02:04 >GM_T< 後は話したい人だけロールを続ける感じでいこうか。 02:04 「や、やすみてー……」 02:04 >GM_T< というわけで、色々清算するぜ!! 02:04 うぃうぃー 02:04 「(何か首をひねりながら考えているが出てこない模様)」 02:04 はーい 02:04 持ち帰れるだけの犬の皮を剥いで帰る…>GM 02:04 「……………(道中終始不機嫌で沈黙)」 02:05 「(べしゃ)」 02:05 >GM_T< あいよw>ダーリャ 02:05 頑張れカリムたん。 02:05 >GM_T< えー、まず報酬。 02:05 ちょっとは鍛えられるんじゃないかw 02:05 >GM_T< 最初は7:3とかいってましたが、流石に今回はいいそうです。ベル。 02:05 さんまんごーるどー!! 02:05 >GM_T< なので、ゲットしたものはPCで山分けしてください。 02:05 >GM_T< あれー? 何が手に入ったんだっけー?w 02:05 ゴミ虫が!>カリム 02:06 調理道具かなw 02:06 ごみでございます! 02:06 w 02:06 ヒーリング液 10点回復 2個 02:06 魔晶石 10点 02:06 とりあえず、街への道中少しでも美味しいもの食べようぜw 02:06 お料理セットと魔晶石3と10 02:06 あと、テレポートのスクロール? 02:06 そざい 02:06 調査費用は300円。 02:06 かな 02:07 えーと 02:07 真っ黒な石も拾ったな。 02:07 保存食が1日分あまるはずだよね 02:07 >GM_T< ヒーリング液は一本1000。魔晶石はルルブどおりのお値段で、売るときは半額。お料理セットはそのままで売れます。 02:07 >GM_T< 素材系。よし、剥ぎ取り出来る技能と加工できそうな技能でダイスを振るんだ! 2回!>ダーリャ 02:07 れ、れんじゃーか? 02:07 >GM_T< 一般技能があればそっちのが嬉しいが、まぁ、それしかないならw 02:07 ノマドはあんまり便利に使いすぎるのもどうかと思うし 02:08 +器用度Bでよろしいな 02:08 >GM_T< OK. 02:08 2d6+5 02:08 a11Darya: 6(2D6: 1 5)+5 = 11 02:08 >GM_T< 11の達成値で剥ぎ取った! 02:08 2d6+5 02:08 a11Darya: 7(2D6: 1 6)+5 = 12 02:08 魔晶石10売る? 5000にはなるようだが 02:08 >GM_T< ワンコも鱗も、凄い硬かったようだ。 02:09 *うまく剥ぎ取れなかった* 02:09 >GM_T< そして12の達成値で使えそうな形に加工した。……んだが。 02:09 グレーチェンが持ってるのが吉かと<10点石 02:09 「かたっ…」 02:09 >GM_T< 結果として、なんか、やたら、量が少なくなったw 02:09 w 02:09 あ、ヒルポは売らずにとっとかないか? 02:09 うん。 02:09 確か生命の胚芽だっけが入ってたんだよね、後で回収する時に保管用に使えんかな 02:10 24時間働くために取っておこうよw 02:10 なんと?! 02:10 売ろうと思えば売れるし、必要な時に使う事もできるしね。 02:10 今すぐ金に困ってる人が居なければ売らずにおいて良いかと 02:10 なるほど。そういう観点か<保管用 02:10 >GM_T< まぁ、今回は珍しい素材だし、適当に5倍して、うっぱらえば合計600になるよ。<剥いだ素材>ダーリャ 02:10 >GM_T< 交渉するならマーチャントな技能でだが。 02:10 直接的に鎧とかに使うほどの量がないなら売り払おうと思いますが 02:11 >GM_T< 一個まるごと作るのは難しそうかな。ポイントアーマーぐらいなら出来るかもしれないが。 02:11 皆で使える系はPT管理で放り込んでおいてもいいと思う。毎回誰が持つか決めるひつようはあるけどw 02:11 いーんじゃないかな? デーモンメイルとか造っても引き取り手探すのが大変そうだ。 02:11 特に異議がないなら売る 02:11 OK 02:11 >GM_T< ちなみに、600ガメルの値段は 02:11 んむ? 02:12 >GM_T< 「デーモン? ははは、お嬢ちゃん、馬鹿いっちゃいけねぇよ。確かに珍しい素材みたいだがなぁ」 02:12 >GM_T< みたいな反応での買い取り価格でした。 02:12 あーw 02:12 あんまりその辺は頓着しないw 02:12 魔術師ギルドに売るべきだったんじゃないか?w 02:12 資料としてw 02:12 それ多分ギルドのほうがいいなw 02:12 誰か売るところについてきてくれたら、ギルドのほうに流されていくよw 02:12 一芝居打つか? 02:13 でも話が大きくなると面倒ではあるから任せるわw 02:13 確かにそれはある 02:13 あぁ、その危険性もあるのか……。 02:13 <出自とか聞かれる 02:13 デーモンスレイヤーはかなり有名人だ 02:13 ったく面倒ねっ!!w 02:13 >GM_T< ま、そのあたりの分配は置いといてw 02:13 >GM_T< で、経験点だ! 02:13 本人は、あんまりコレクター価格とか考えないから、使えるっていうなら高いんだろうし使えないなら安いだろうしくらいしかw 02:13 いちまんてんくらいでいいよ!>GM 02:13 まあ、なんだ。軽く流そうよw<売り手 02:13 うむw 02:14 (せんとうさんかしてないけど) 02:14 >GM_T< 今回倒した敵はー。ヘルハウンド1。ウィスプいっぱい。7レベルデーモン1。6レベルファイター相当になってたデーモン1。 02:14 むしろ、黒い石を一芝居打とうぜw 02:14 売る時についてって、知り合いから画材と物々交換したとか言って売り飛ばすとかどうだろうとか思ったりもした。 02:14 w 02:14 >GM_T< ウィスプはまぁ、確か当った数が6匹なので、6匹としよう。 02:14 いたかった。 02:14 黒い石は加工して売るんだよ!w 02:14 アレは痛かった。 02:14 今のは痛かったぞぉぉぉっ! 02:14 >GM_T< そうすると、5+12+7+6で、30.300点。 02:14 あぁんw 02:15 30,300点? 02:15 >GM_T< それを7人でだから、端数切り上げて43点かな。……で。 02:15 >GM_T< メインは、予想以上に戦果を上げてくれてGMが苦しんだので500点で……w 02:15 w 02:15 >GM_T< ……いや、うん。2000点で。ヤツアタリイクナイw 02:16 w 02:16 え、2000もw 02:16 w 02:16 >GM_T< まぁ、強いて言うなら、アルラウネ死んでるから大成功じゃないんだけどね。 02:16 >GM_T< でも、デーモン捕獲はその分補って十分だろう。想定外の、ってことで。 02:16 そういえばアルラウネが何だったのか聞いてない気がする 02:16 捕獲っていうか・・・w 02:16 2000か 02:16 ああ、アルラウネはなんで殺されたんだろうね、きいときたいね 02:16 捕獲だろうw 02:16 >GM_T< ベルもさっぱりらしい、って、あー。ソルが知ってるか。 02:16 てっきり、アルラウネの腹の中にアイテムが入っていたのかと思っていた 02:17 遺跡の番人だったのかな? 02:17 >GM_T< ソル「後から来て、『生命の胚珠を寄越せー』と襲い掛かってきた」 02:17 え。 02:17 はあ? 02:17 返せじゃなくてよこせときたか 02:17 謎が増えた… 02:17 >GM_T< ソル「なんだか、『人間として恥ずかしく無いのか』とか、『滅びに手を貸すのか』とか言ってた」 02:18 >GM_T< ソル「全部スルーしたけど」 02:18 ・・・あれ?そういや、遺跡に我々より先に入ったのって3人じゃ・・・ 02:18 どっから沸いたんだよw 02:18 あ・・・そういや門番ゴーレムも放置してたな。 02:18 1人増えるミステリー。 02:18 あと、他の遺跡が入り口埋まってた件についてしらぬ?>ソル 02:18 「………精霊そのものを使役?」 02:18 >GM_T< ソルは知らないけど。それに関してはベルの方が、多分、伸びてきた根っこのせいなんじゃないかと。 02:18 ああ、一応んじゃ護衛っぽいものだったのかな 02:19 >GM_T< <遺跡埋まってた 02:19 了解、人為的なものではないのな。推測としては 02:19 >GM_T< 遺跡の魔力もうまうまです。 02:19 >GM_T< 調べてみないとわからないけどね。 02:19 あの威力だと、下手に調べた冒険者がひからびてなきゃいいがw 02:19 >GM_T< ま、では。とりあえずはそんなところで。後の、何を打って何を残すかとかの相談なんかは各自でどーぞw 02:20 >GM_T< とりあえずこんなところで本日は終了です。おつかれさまでしたー! 02:20 御疲れ様でした〜 02:20 おつかれぇ 02:20 おつかれさまでしたー 02:20 おつかれさまでしたー 02:20 お疲れ様でしたー 02:20 *** a20Bateau is now known as makoto0 02:20 おつかれさまでしたー 02:21 「水」「はいはいただいま!」「ごはん」「はいはいただいま!」「肩こった」「はいはいただいま!」 02:21 おつかれさまでしたー 02:21 >GM_T< ちょwww 02:21 カリム・・・w 02:21 >GM_T< どんだけこき使われてるのwww 02:21 とか、悲しい展開が見える……。 02:21 何故そこまでw 02:21 どんだけMなのかとw 02:21 w 02:22 お料理セットは売る方向でいいかねぇ。誰か料理人とか目指す?w 02:22 売っていいと思うw 02:22 お料理セットだけは売ろうw 02:22 というか。 02:22 マスターが…… 02:22 こわいw 02:22 依頼量ってあったっけ? 02:22 料 02:22 500だっけ? 02:22 >GM_T< 頭でみんなに500払ったでしょ!w 02:22 あいつには隠して売るんだ。 02:22 前金各500 02:22 >GM_T< 後払いは遺跡からの出土品、って話だったが 02:22 後金は幾らだっけ、ってああ 02:22 で、保存食を各7日分買ってるけど、リコの活躍で1日分浮いてる 02:22 >GM_T< 合計5万はゴミと消えましたw 02:23 なかったのか、納得w 02:23 出土品がちょっとショボくなった・・・w 02:23 ごみになりました! 02:23 w 02:23 ま、これからこれからw 02:23 >GM_T< ちなみにだが、リコ。万が一、後でもっかい行こうとかするとだな。 02:23 >GM_T< あの遺跡は洞窟から崩れてたりするぜ! 02:24 >GM_T< クラウとカリムは盗賊ギルドの人から「ガセじゃねーか!」と文句を言われることでしょう。 02:24 >GM_T< <埋まってて何も無い 02:24 しらねーよばーかw 02:24 200分捕っただろうがお前らw 02:24 掘るとまたあのつたが出てきたりする?>GM 02:24 >GM_T< w 02:24 >GM_T< 深く掘るとそうだね。出てくる。>リコ 02:24 了解。 02:25 掘りのプロがこのパーティには2人もいるんだぜ。 02:25 w 02:25 掘ってる最中に根っこに襲われそう・・・w 02:25 >GM_T< どんだけw 02:25 ガセネタ護るために200も払うかどうか考えやがれってんだコンチクショウめ! 02:25 精神抵抗一回程度では死なないから多分大丈夫w 02:25 w 02:25 *** a18Clau has left IRC("Leaving...") 02:25 お料理セット幾らだっけ? 02:25 >GM_T< 5000 02:25 5千円。マスターには内緒。 02:26 >GM_T< マスターの反応はこうだよ。 02:26 w 02:26 >GM_T< マスター「(カリムが担いできたソルを見て) ……ちっげぇーよ?! お前何聞いてんだよ!」>カリム 02:26 >GM_T< マスター「言っただろっ?! 俺が好きなのは、こう……もっとばいーん、としてて、がしーん、としてて、ムキャァッ、って感じの女だよ! チェンジで」 02:26 >GM_T< >カリム 02:26 おめーのためじゃねーよw 02:27 それを8人で割ると、620くらい? 02:27 「いや、貴方用じゃないので。どちらかというと私の今後のお楽しみ用……多分」 02:27 皮と鱗の分も人数割りでよろしくてよ 02:27 >GM_T< マスター「あ、いや待て。少し待てカリム。今ちょっと衛兵呼んでくっから。……少女誘拐犯の逮捕に協力したってなれば、金一封ぐらい出るかもしれん」 02:28 5600/…8なの? 02:28 >GM_T< <ぐるぐる巻きで担いでる 02:28 「……いや、まちなされ。ソレも違いますし」 02:28 何人で割るのかよくわからんw 02:28 >GM_T< まぁ、7でいんじゃねとりあえず。今この場に居るってことでw 02:28 8人?一応入り口まではマグもいたが。 02:28 金欠の人もいれとこうぜw 02:28 マグも含めておこうぜw 02:28 「貴方………あれが何か分って仰っているのでしょうね(少しドン引き)」>カリム 02:28 >GM_T< じゃあ8でw 02:29 700〜 02:29 いずれマグが参加する時に「お前、これで鎧買ってこい!」ってどうせ金出す事になりそうな予感はするw 02:29 >GM_T< マスター「……あぁん? じゃあなんだってんだ? 俺が今衛兵呼んだらいいわけできねぇよなぁ、あぁん?」>カリム 02:29 >GM_T< マスター「つまりー。キミが今取るべき態度はどんなかなぁ、カリカリくぅん? あ、とりあえず200でいいぜ」>カリム 02:29 あ、街に戻ったら黒石を加工しちゃうぜ>GM 02:30 500-(7*3*7)+700=1053 02:30 >GM_T< あいよ。素材達成値は覚えてるよね? 加工の達成値を出そうか!>フラヴィア 02:30 素材自体が19だな。 02:30 「な……く……はい……(200渡す)」 02:30 あれ?! 02:30 「マスター、恐喝で通報しますよ」 02:30 あれれれ?! 02:30 前金全部消えた?! 02:30 器用度かね?加工は。 02:30 あるぇw 02:30 >GM_T< 器用で 02:30 w 02:31 >GM_T< マスター「……ッチ!(200返した)」>カリム、リコ 02:31 2d6+9 02:31 もどったー! 02:31 a20Flavia: 2(2D6: 1 1)+9 = 11 02:31 うげw 02:31 >GM_T< やっちゃったw 02:31 うご 02:31 うへw 02:31 何か出る予感はしたんだけどw 02:31 錬金事故w 02:31 ヤチャタw 02:31 >GM_T< 加工の途中で、多分器をひっくり返すとかしたw 02:31 >GM_T< まともに使える量は出来ないんじゃないかな……50点どうぞw 02:31 ああ。魔砲銃が出来ましたw 02:32 金で経験点買っちまったぜw 02:32 >GM_T< ww 02:32 w 02:32 凄い錬金だw 02:32 「ぶっちゃけ依頼人のお身内です。家出の恐れがあるので引き続き預かる形になりました。一人分部屋代が多く取れるようになった、という事で収めてくださいな」 02:33 と、いう風にごまかしたがいいだろうか 02:33 折角染料のストックができると楽しみにしてたのにーw 02:33 あ、結局飛びそうw 02:33 >GM_T< マスター「ふぅん? 身内ねぇ。まぁいいけどよ」 02:33 ちーんw 02:33 部屋代は流石に依頼人に出して貰おうよ・・・w 02:33 >GM_T< マスター「ほんとに犯罪だったら容赦なく通報すっからな?」 02:34 「この清廉潔白な男を捕まえて犯罪とかないでしょう?」 02:34 「(笑って)まあほんとに犯罪だったら黙ったままいる筈のない人も混じってますしね。」 02:34 >GM_T< マスター「巧言令色の間違いじゃねぇの?」 02:34 <プリースト交じりのPT 02:34 「それに自慢じゃありませんが! 犯罪なんて出来ません! 小心者なんで」>マスター 02:35 まあ、捕獲してきた時点でかなり寛容っぽいけどな・・・w 02:35 >GM_T< マスター「そうか……わかった。じゃあ、小心者のお前に代わって、その娘の面倒は俺が見よう」 02:35 >GM_T< マスター「だからこっちに貸しなさい」 02:35 「ほんとに犯罪だったら容赦なく通報すっからな?」<物まね 02:35 「あぁん♪(獲られる)」 02:36 …ソルは今、縛られてる状態なのか? 02:36 >GM_T< マスター「ふははははー! ゲット……いや、大丈夫。セーフ。セーフだよこれは!」 02:36 >GM_T< 他の人次第かなとは思うw 02:36 さて、後はアイテムをどう配分するかだな。ヒーリング液、一個はカリムに持たせるとしてもう一個は俺持ってていい? 02:36 >GM_T< ソル「……zzzzZZ」 02:36 本人次第だと思うw 02:36 ベルに対処方法聞いといて、どうするか道中考えるんじゃね? 02:36 もし 02:36 参加率高い人が持ってればいいんじゃないかな、スクロールもだけど。 02:37 縛られた状態でやりとりされてて 02:37 しかもクラウが縛ってたりなんかしたら 02:37 すごいことに 02:37 >GM_T< 明らかに犯罪だな。 02:37 いいんじゃないかな<ヒーリング液 02:37 でもちがうのっww 02:37 >GM_T< ヒーリング液ねぇ。 02:37 >GM_T< カリムが持ってても、って気は 02:37 >GM_T< 俺は若干してるw 02:37 使う前に死んでそうではある 02:37 それいっちゃぁw 02:38 >GM_T< 飲む必要があるダメージ食らったら、多分もう気絶してるよw 02:38 w 02:38 POT一本で全快するからなw 02:38 いや、カリムが他人に飲ませればいいのだ! 02:38 >GM_T< あと、前衛は 02:38 >GM_T< 飲むときに片手開けなきゃいけないから 02:38 アイテム→ポーション だよ!w 02:38 他人に使えるもん? 02:38 前衛が持つとしたら、僕が持つほうがいいのか。 02:38 >GM_T< 片手/両手の武器使い以外は怪しい。 02:39 弓も両手剣も、ちょっと片手で持ってることはできるから 02:39 >GM_T< まぁ、隣に居て、激しく動いたりしてなければいいよw 02:39 プリーストは回復あるから、微妙・・・? 02:39 >GM_T< そうねw 02:39 僕が自分でキュアしてるようじゃかなりやばいと思うがw 02:39 んじゃ戦闘暇な私?w 02:39 ・・・何か戦闘中に激しく吹き出す絵が浮かんだw<他人からポーション 02:39 w 02:39 がふっごふげふw 02:40 >GM_T< 笑うからやめろwww 02:40 そもそも参加してないだろうからなぁ・・・w 02:40 時代劇じゃあるまいしw<噴出す 02:40 魔晶石はフラヴィアが持ってたほうが 02:40 3点石はフラヴィアに、10点石はマルガレーテに、かな 02:40 まぁ、とりあえず……ダーツとボーラ買い戻しておこう……w 02:41 私まだキュア2点消費だからなぁ。まあ、緊急用として持っておくか。 02:41 クラウディオでいいんでないかな、もういっぽん 02:41 うむ、確かに 02:41 この非力な身体がにくい!もっと頑丈ならガンガン前に出るのに! 02:42 クラウディオに1本、俺が1本、でいいね。 02:42 ……。<非力 02:42 OK 02:42 おう 02:43 魔術師5まであと5000か。本当に5は遠いぜw 02:43 「うーさーぎーおーいしぃ、かーのーやーまー(酸を食らった服を繕ってる)」 02:44 >GM_T< カーシー「……。さ、酸。流石に酸の処理方法は経験が……」 02:44 95円か……投げるアイテムとしては破産しかねん価格だな……。 02:45 >GM_T< ベル「…………」 02:45 >GM_T< ベル「……。(溜息) こと、此処に至っては……仕方あるまい。むしろ、彼らが来てくれるならそちらの方が好都合だろうしな」 02:46 >GM_T< ベル「カーシー。……カーシャ」 02:46 >GM_T< カーシー「はい? ……って、え? あの」 02:46 そういやカーシー君はどういう関係の人なんだ。 02:46 >GM_T< ベル「いや、もういい。……今まで済まなかったな」 02:47 >GM_T< ベル「『――灰は灰に。塵は塵に。マナよ、根源たるマナへと還れ』」 02:47 >GM_T< 2d6 02:47 GM_T: 6(2D6: 1 5) = 6 02:47 >GM_T< というわけで。 02:47 >GM_T< カーシー君は、メイドのカーシャに戻りました。 02:47 カーシーと一緒にいるのかと思ったらなんか突然の展開で実はいなかったのかと 02:47 ああ・・・w 02:47 ありゃ 02:47 僕はそこにいたのだろうか 02:47 >GM_T< で、ベルの方も、レイジーの姿に戻るよ。 02:47 >GM_T< 居たでいいよw 02:48 「………へ?」 02:48 >GM_T< ベル「……ふむ。流石に、こちらの方がしっくり来るな」 02:48 「(きょとーん)」 02:48 >GM_T< えー。巨漢の朴訥そうな男は消えて、小柄なメイドさんに。 02:48 ロレックス「話は聞かせて貰った。メイドだとっ!?」 02:48 「いや、しっくりこないし?!」 02:48 出てくんなww 02:48 ろれっくすww 02:48 「この方……女性でしたの?」>ベル 02:48 >GM_T< キツめの美女も消えて、氷のような印象の男性に代わります。 02:48 >GM_T< 変わり。 02:49 >GM_T< ベル⇒レイジー「(こっちはシェイプチェンジをもっかい唱えた) ああ。……追われていると言っただろう」 02:49 >GM_T< レイジー「私達を追いかけている連中が、こういう風体の男女の二人連れ、として探しているだろうと考えてな」 02:49 >GM_T< レイジー「少し細工をしてみた」 02:50 「………べんり…」 02:50 「……………………」 02:50 「いいんですか?もう解いちゃって」 02:50 >GM_T< カーシャ「じゃ、じゃあ、えーと。べ、ベル様……」 02:50 「うわああああああああん!!!!(外に出て行く)」 02:50 >GM_T< レイジー「もういつも通りで構わないよ、カーシャ。……?」<カリム 02:50 「カリムさん 02:51 >GM_T< レイジー「構わない、というより。……今となっては、追っ手が見つけてくれることを祈ってるよ」>リコ 02:51 「ふむ?・・・ちなみに追っ手とはどちらさまで」 02:51 >GM_T< レイジー「アルマン=ボードレール」 02:52 >GM_T< レイジー「そしてその仲間たちだ」 02:52 アルマン饅頭とかで有名な人ですね?w 02:52 ナニソレw 02:52 >GM_T< そうですww 02:52 「なるほどなぁ・・・そこで繋がるのか」 02:52 借金にまみれて生きる折れた茶 02:52 俺たちゃ 02:52 大陸の東側で売ってるw<饅頭 02:52 何人間だ? 02:52 「……………結局なんてよべばいいの?」 02:53 「………エルマンではなくて?」>レイジー 02:53 「あー。あの饅頭の人?」 02:53 >GM_T< レイジー「好きに呼んでくれてかまわないが。……まぁ、一応、この姿の時はレイジーと名乗っている」 02:53 ベルとレイジーとアなんとかか、3つは覚えられんな 02:53 >GM_T< レイジー「まぁ、噂とは変質するものだからな。あれはフィクションだからわざと崩しているのだと思っていたが。」>マルガ 02:54 >GM_T< レイジー「……。現物は見ていないが、多分そうだ」<饅頭の人 02:54 >GM_T< 韜晦人間さー>カリムっていうかジョースト 02:54 「…」(話を面白くするために色々誇張しまくったとはいい辛いなぁ) 02:54 >GM_T< ショート「私たち、どうしてこんなことしてるんでしょうね……」 02:54 >GM_T< <多分借金取りから逃げてる時<韜晦 02:55 「大変なのに追っかけられてるねぇ。……はっ。レーたんが2人に。どうしよう。」<レイジーとマルガレーテ 02:55 「大変なの?」 02:55 「紅の騎士とか何とか。そうですか、あれは創られたものでしたか」 02:55 ジョ「人生っていうのは、ままならないもんですなぁ……」 02:56 この「たいへんなの」のニュアンスは、誰それ?的なアクセントじゃなくて、それってたいへんなの?的なアクセントです 02:56 「聞く限りではとんでもない感じだよ?」>ダーリャ 02:56 >GM_T< レイジー「彼らの追跡には正当性があるよ。……先に言っておくが。私は現代に蘇ってから、今の時代の人間を一人殺している」 02:57 「………私の事は、グレーチェンで良くってよ(諦めたように溜息)」>フラヴィア 02:57 >GM_T< レイジー「結果として、それは罪に問われない、という処置にはなったが……。……だからといって、見逃すわけにもいくまい」 02:57 あ、そうだった。特等席のチケットをダフ屋から買わなきゃ、幾ら?>GM 02:57 >GM_T< 買うのかよwww 02:57 w 02:57 >GM_T< 今回は幾らかなぁw 02:57 >GM_T< 2d6 02:58 買うんだw 02:58 「…ねえ、気になってたんだけど、どうして”まるがれーて”が”ぐれーちぇん”になるの?」 02:58 GM_T: 9(2D6: 6 3) = 9 02:58 2s6+8 02:58 >GM_T< 判定してやがるwww 02:58 2d6+8 02:58 a20karim: 4(2D6: 1 3)+8 = 12 02:58 >GM_T< a, 02:58 Sって何? 02:58 打ち間違ったんだよw 02:58 >GM_T< あ、出来が悪かったんで。27ガメルでいいよw>バトー 02:58 身が入らなかったらしいぜw 02:58 「んんー。じゃあそれで。」>マルガ 02:59 大丈夫、バトーは出来が悪くても応援してるからw 02:59 >GM_T< www 02:59 正体がばれた時がおそろしくて仕方がないのは俺だけか?w 02:59 w 02:59 >GM_T< w 02:59 その時はカリムを殺して俺も死ぬ 02:59 ひでぇww 02:59 >GM_T< ひいw 02:59 「さあ? 珍しくも無い通例的な愛称ですから。グレートヒエンが正確なようですけど」>ダーリャ 03:00 「めずらしくないの?そういうもんなの…」 03:00 何が何でも護らなくてはならない秘密だw 03:00 「グレース、とかの方が呼びやすそうな気はするけどなぁ。」 03:00 だからもうまる子で統一しようぜw 03:00 ←小さい子以外の名前を略す習慣がない、呼びにくい長い名前はそもそもつけない 03:01 そんなのドイツ人に聞いてくれって感じだなw 03:01 ww 03:01 彼らにとっては自然なんでしょうw 03:01 マルガレーテってことは、たぶんレが一番強いんだよな 03:01 略す法則もわからないんだと思うw 03:02 >GM_T< そういやあったなぁ、どの音が強いとか。 03:02 >GM_T< もう覚えてねぇけどw 03:03 http://netland.ddo.jp/user/cgi-bin/utg/file/cookey.jpg ちなみに、今週の脳内ラクガキ。「クッキーを盗もうとして怒られるカリムとバトー」脳内なんで特に意味は無い 03:03 マルガレーテ→グレートヒエンってかえって長くなってないか・・・w 03:03 >GM_T< おでこから!?w 03:03 ほんと、なんでなんだろうねw 03:03 音的には呼びやすくなってると思う 03:03 >GM_T< 魔法はここから出るのかw 03:03 ビーム出ます 03:03 でこびーむww 03:03 ちょww 03:03 こんなんされたらときめいちゃうだろw 03:03 トヒェ、でたぶん「ちぇ」に毛が生えた程度の力しか使ってないだろう 03:04 しかし鉄板だなほくろからビームねたは 03:04 出ないハズが無いよな 03:04 出ませんw 03:04 てか、クッキーくらい普通に買ってこいよと・・・w 03:04 盗む事に意義があるんだよ!浪漫があるんだよ! 03:05 そしてビームw 03:06 きっと子供の頃にも「や〜い、や〜い、悔しかったらビーム出してみろ!」ってイジメられたんだぜ 03:06 「ないすびーむ……でも顔はやめて顔は……」 03:07 >GM_T< 全身まんべんなくこんがりやればいい?w 03:07 ダークエルフに 03:07 すでにすれすれだというのに!w 03:08 >GM_T< 堕悪エルフ、って感じw 03:08 悪じゃない悪じゃないw 03:08 堕エルフw 03:08 付け耳か、付け耳なのかw 03:09 悪がついたら暗黒面におちちゃうw 03:09 じゃあ、そのビームはライトニングねR20で良い?w 03:09 おそろしいw 03:09 しんじゃうw 03:09 >GM_T< まず抵抗判定からw 03:09 カリム命の危機w 03:09 うぞんww 03:09 ライトニングは死ねるなw 03:10 >GM_T< 抵抗失敗して9以上が出た瞬間お陀仏かw 03:10 2d6+7 03:10 a20karim: 7(2D6: 1 6)+7 = 14 03:10 やるのかよw 03:10 2d6+7 03:10 a15Gretch: 6(2D6: 1 5)+7 = 13 03:10 >GM_T< 残念w 03:10 r10+7 03:10 a15Gretch: R10 (2d6 = 1+5 = 6)+7 = 3+7 = 10 03:10 生き残ったか・・・ 03:11 あぶねぇ! あぶねぇ!! マジやる気だ! 03:11 ww 03:11 え、これ俺も振るべきなのか 03:11 2d6+6 03:11 makoto0: 10(2D6: 6 4)+6 = 16 03:11 あぶねぇ・・・・バトーはダイス目高め安定だなw 03:11 茶菓子の恨み恐るべし。 03:12 貧乏で体面保つの大変なんだぞw 03:13 >GM_T< どっかの誰かのせいで今回も最低限度額だったしな!w 03:13 あの虫かご欲しかったなぁw 03:13 人生色々ございます!!! 03:14 さて、流石にやばいんで寝ますw 03:14 おやすみなさい 03:14 ノシ 03:14 御疲れ様〜 03:14 ちなみに一コマ目のマルガレーテは「はぁ?解除も出来ないゴミ虫が人間の言葉話してんじゃねぇよ」って思ってます>カルム 03:14 >GM_T< おつかれw 03:14 おつかれさまー。 03:14 おつかれぇ 03:14 なー!!! 03:14 w 03:15 えーw 03:15 *** a15Gretch has left IRC("Leaving...") 03:15 そういえば、あの時、確かに青筋が……w 03:15 そして。 03:15 おれもおちるw 03:15 流石にねむいw 03:15 >GM_T< おつかれw 03:15 ノシノシ 03:15 おつかれ 03:15 >GM_T< 俺もおちとくかなw 03:15 御疲れ〜 03:15 おつかれw 03:15 >GM_T< おつつんw 03:15 おつかれぇ 03:15 dice2 was kicked off from #SoG-SW by GM_T (GM_T) 03:15 御疲れ〜 03:15 *** a20karim has left IRC("えらく長い一日だった")