23:07 >GM_T< さて。この名前になるのも久々だが。 23:07 >GM_T< 改めて、準備はいいでしょうか!>ALL 23:07 OK 23:07 OK 23:07 グレーチェンでも駄目だw 23:07 OK! 23:07 OK 23:07 どこからでもかかってこい 23:07 うい 23:07 >GM_T< では。セッションを開始したいと思います。 23:08 >GM_T< よろしくお願いいたします! 23:08 よろしくおねがいします 23:08 宜しくお願いします。 23:08 よろしくお願いします 23:08 よろしくお願いします 23:08 よろしくお願いします。 23:08 >GM_T< さて。では、まずはプロローグからだ。少し文章張るよ。 23:08 >GM_T< プロローグっつーか、今風に今回予告っつーかw 23:08 よ、よろしくしてやってもよろしくてよ?勘違いしないでね!楽しみなわけないじゃない! 23:08 >GM_T<   23:08 >GM_T<   23:08 >GM_T< ソレらは動き出そうとしていた。 23:08 >GM_T< 大陸の東で。西で。 23:08 >GM_T< あちらで。 23:08 >GM_T< そちらで。 23:08 >GM_T< 至るところで。 23:08 >GM_T< 無数のソレらは動き出そうとしていた。 23:08 >GM_T< ――終わりを、齎すために。 23:08 >GM_T<   23:08 >GM_T< そして、今、『此処』でも。 23:08 >GM_T<   23:08 >GM_T< 古代の遺跡。失われた知識。――遺されたモノ。 23:08 >GM_T< 舞台に上がるは亡霊と妖樹。――そして、冒険者。 23:08 >GM_T< 第三の封印を巡る物語が、今、始まる。 23:08 >GM_T<   23:08 >GM_T< もっとも、そんな諸々の背景は、実はどうでもいいっちゃどうでもいい。 23:08 >GM_T< なにしろ、合言葉はコイツだ。 23:08 >GM_T<   23:08 >GM_T< ――スラッシュ&ハック!! 23:08 >GM_T<   23:08 >GM_T< さぁ、楽しもうご同輩。 23:08 >GM_T<   23:09 >GM_T< さて。というわけで。君らは今現在、大陸の西端の一つ、トライデント王国の首都トライデントに居る。 23:09 >GM_T< 君らが根城としている店の名は、海鳥のガラ亭。 23:09 ガラ 23:10 >GM_T< トライデントで開かれてる冒険者の宿の中では老舗に入るね。 23:10 スープとか名物になってそうだなw 23:10 >GM_T< 店主は、やたら愛想の良いマッチョだ。ガラ、なんて名前に似合わずやたら筋骨隆々で身が詰まっている。 23:10 >GM_T< 店の名前に似合わず、かw 23:11 80年前は? 23:11 >GM_T< 先代がやってたかもな。流石にこのオッサンはおらんと思うが。 23:11 OKOK。 23:11 >GM_T< 先代も先々代もマッチョだった。 23:11 先代がガラだったんじゃな・・・あるぇw 23:12 代々マッチョマッチョメーン。 23:12 >GM_T< そして、500年前が魔法王国時代だったこと考えると 23:12 荒くれ冒険者相手の商売だもんな、マッチョじゃなきゃw 23:12 >GM_T< この国、長くても100年半ばぐらいじゃねーかな、出来てから。 23:12 おおー。 23:12 そう考えると凄い老舗w 23:12 >GM_T< さて。 23:12 さて。 23:12 >GM_T< この国は今、空前の冒険者ムーブメント中です。 23:13 さて、俺らパーティー組んでたんだっけ? 23:13 流行だったのか……。 23:13 流行なの?w 23:13 >GM_T< うむw 23:13 >GM_T< なにしろ、短い時期に、近所に英雄PTが複数現れた。しかもそのうち片方は冒険者上がり。 23:13 >GM_T< 片や、大陸を横断し、絶対無敵と思われた魔王を倒したクロース王国の王女とその仲間達。 23:14 乗るしかないこのビッグウェーブっ!! 23:14 >GM_T< 片や、戦時下のクロースにさっそうと現れ、魔王配下の軍団長を片端から倒していった真紅の騎士。 23:14 って言って死んじゃうヤツがいっぱいいるんだろうな・・・w<ビッグウェーブ 23:14 >GM_T< (伝聞と事実には食い違いがございます) 23:14 誰?w 23:15 まぁ、SWでは戦士が英雄ってルールがあるから仕方ないな・・・w 23:15 聞くと見るとじゃ大違いってよくいうよなw 23:15 >GM_T< というわけで、元から冒険者が集まる町だったが、今は俺も一山当ててやるぜ! って連中が燃え上がりつつあるという。 23:15 >GM_T< ――まぁ。 23:16 >GM_T< そんな状況で、君らは海鳥のガラ亭でたむろしてるわけです。PTは組んでても組んでなくてもいいが、お互い顔見知り程度だといいねw 23:16 冒険者が流行って忙しくなるのは酒場と墓場か。 23:16 >GM_T< そーねw 23:16 「(隣のバトーに)ねえ、今そのコゼの方に…え?コゼはコゼだって、そこの……」 23:16 >GM_T< 海鳥のガラ亭は老舗なんだが。こう、あれだ。営業戦略的には弱いというか。 23:16 >GM_T< チェーン展開とかしてないので。 23:17 >GM_T< 知る人ぞ知ってる系の店なせいで、このムーブメントにも関わらず新入りはほとんど入ってきませんでしたw 23:17 「コゼって何だよ?いい加減共通語覚えろよ、ダーリャ」 23:17 平和じゃないかw 23:17 老舗なのにw 23:17 >GM_T< が。が。他の、こう、大通りにどーんと構えて、2号店3号店とか構えてるようなとこにはフレッシュな子が次々と来てですねw 23:18 >GM_T< そっちの人数が増える>回転率が増える>依頼が集まる>依頼者もそっちが目に留まる 23:18 >GM_T< という流れな結果、最近君らは暇です。 23:18 いいんだよ。老舗は細々と長く続くんだよw 23:18 あ。GM。思い出した。ギルドへの上納金って何時払えば良い? 23:18 一見さんお断りどす!w 23:18 >GM_T< あー。500ガメル。昔から居た設定なら最初からかなー。厳しいなら後でもいいがw 23:18 あ、俺も払わなきゃw 23:19 >GM_T< 盗賊ギルドを利用しなければ払わなくてもいいけどねw 23:19 ちなみに季節的にはいつ頃?>GM 23:19 あいよ、んじゃ、払ったということで……残金48ガメル……。 23:19 「えぇー…コゼってコゼじゃないのー…」 23:19 やれやれ・・・この界隈でガラをしらないとは・・・俺達ガラーにとって、にわかが増えるのは御免だけどね(フッ) 23:19 いや、払っときます。<上納金>GM 23:19 >GM_T< んー。……えーと。前のきゃんぺのラストから半年ぐらいだから。春ぐらいかなー。 23:19 >GM_T< 誰だよマグw 23:19 「マスター、仕事、仕事を……仕事をおくれ……」 23:20 ちぃ!(脱兎) 23:20 「ふん………まあ、騒がしくないのは良い事です(窓際の一番良い席で紅茶を嗜みつつ)」 23:20 >GM_T< マスター「(サイドチェストのポーズで胸の厚みを強調しながら) 仕事か……」 23:20 >GM_T< マスター「(アドミナブル・アンド・サイでサワヤカに笑って) ナイ」 23:21 「(カップに入ったスープをすすりつつ)残念だったねー、カリムたん。」 23:21 >GM_T< マスター「っていうか、お前ら仕事とってきてくれよ。付き合いのある連中以外がまったく来なくなってんじゃねぇか」 23:21 「48ガメルしかないんですよ? ホラ、ホラ、こんなに軽い財布なんですよ? ……ないの? ほんとになんか無いの?」 23:21 「はぁ、今朝は魚も釣れなかったし・・・退屈だ・・・。」<机につっぷす 23:21 >GM_T< マスター「あぁ……。皿洗いでもするか?」<48ガメル 23:22 「…仕事ってどうやってもらってくるの?」←むしろ何故ここにいるのかわからないタイプの人 23:22 >GM_T< マスター「バニーガールの格好とかして、でっかい看板もって、チラシでも配ってれば誰かがくれるんじゃね?」 23:22 「いいよいいよ・・・おとなしく過ごしておこうよ・・・」 23:22 >GM_T< <仕事 23:22 「……う、ううん?? いや、なんか違いません??? ソレ……あ、そりゃいい。日給いくらです?」<皿洗い>マスター 23:23 「…(超怪訝そうな顔してる)」<バニーガールの… 23:23 >GM_T< マスター「ここの宿代とトントンでどうだ」>カリム 23:23 >GM_T< まぁ、じゃあ。そんな下らない会話をしているとだ。 23:23 ほう 23:23 うむ。 23:23 >GM_T< キィ、と。なんだ、こう。ウェスタンな感じのサルーンにありそうな両開きの扉が開かれる音がsちえだな。 23:23 >GM_T< 音がしてだな。 23:23 ほほほう 23:24 「敵かッ!」 23:24 >GM_T< 海鳥のガラ亭の入り口から、二人の人影が入ってくる。 23:24 「んあ?」 23:24 「……マスター。あんなだからお客さんこないんじゃないの?」<敵か! 23:24 >GM_T< 片方は、何処か怜悧な印象を与える……茶色いローブを身にまとった女性。もう一人は、見上げるような体格の巨漢だ。 23:25 >GM_T< マスター「あぁ、かもなぁ。……いらっしゃい」 23:25 「くっ・・・!俺の敵感知センサーがうずく・・・誰だ俺を狙っているのはッ!」 23:25 ふむ。美人かね?<女性 23:25 >GM_T< 女性「……失礼する。此処が海鳥のガラ亭で間違いないだろうか?」 23:25 「あ、あたし、冬とか雨の日とか寒いからだと思う」<人が来ない理由 23:25 >GM_T< 美人です。クール系。 23:26 >GM_T< マスター「あー、はいはい。わかったわかった。厨二病は壁に向かってやっててくれな、マグ」 23:26 「なにー!」 23:26 「(くるくる〜っとステップを踏みながら女性の前で)ええ、お間違えはありませんよ? こちらが海鳥のガラ亭です」>女性 23:26 >GM_T< マスター「そうだよ。……仕事の依頼かい? って……」 23:27 女性の手をとろうとするけどいいか?w>GM 23:27 >GM_T< 女性「そうか。……では、仕事の仲介を頼みたいのだが」 23:27 「田舎と違って雨が降ったら仕事しない、ってのは街じゃ通用しないの。はぁ、忙しいね現代人」>ダーリャ 23:27 「(あ、また始まった)」<ステップ 23:27 >GM_T< 別にいいよ。女性は、片手には明らかにメイジスタッフと解るものを持ってる。 23:27 >GM_T< だからとるなら逆の手かな。 23:27 「(おお、またやってる…)」>カリム 23:27 「……厨二病って、何ですの?(首を傾げて)」 23:28 「ああいうの(マグ指差す)」<厨二 23:28 >GM_T< 女性「(何か、特に反応もう無くカリムを見返す)」 23:28 >GM_T< 巨漢「あっ……ちょ、な、何やってるんですか貴方!」 23:28 「仕事! おお、仕事ですか! それはそれは、何かお困りのことでも?(女性の手の甲をなでながら)この、カリムにお話いただけませんか? えぇっと……」 23:28 「孤高な精神の持ち主の事だ>gretch 23:28 >GM_T< どーん、と割り込んできた。>カリム 23:28 「(どーんとふっとばされる)」 23:29 「ったく、軟弱エルフが・・・」 23:29 >GM_T< 巨漢「ダメですっ! ……っは!? あ、す、すみませーん! だ、大丈夫ですかっ?!」 23:29 「いたいじゃないですか! 何するんですか! やめて顔は殴らないで!」 23:29 「(また不思議そうな顔をしている)」<ちゅうにびょうは石の塊を背負って壁に向かってやるもの? 23:29 >GM_T< 女性と対照的に、巨漢の方は落ち着きが無いね。顔もよく見ると朴訥そうだ。 23:29 まぁ、それはそれで別の病気だけどなw 23:29 >GM_T< 巨漢「え? え?? な、殴ってませんよねっ?!」 23:30 「……? あ、殴んない? あ、そう、それならいいんだけど(パンパンとズボンを腹って立ち上がる)」 23:30 「孤高な精神の持ち主の事だ」(えらそう)>ダーリャ 23:30 >GM_T< 女性「…………遺跡の探索を手伝ってくれる人間を探している」>マスター 23:30 「…あ!わかったひとりぼっち!」>マグ 23:30 >GM_T< マスター「遺跡?」 とか、じゃあ、騒がしいのを横目に商談に入ってたりするw 23:30 「・・・遺跡っ!?」椅子を蹴って立ち上がる 23:30 「・・・なっ!」 23:30 「遺跡の探索ですか。お手伝いいたしましょう! あ、ところでお名前を……」>女性 23:31 「ひ、ひとりぼっちじゃないぞ!俺は!いいか!俺様というモノはな!えーと、なんだ。とにかくすごいんだぞ!」>ダーリャ 23:31 >GM_T< 女性「ベルという」 23:31 「ベル! おお、なんと響きの良い、麗しい名前であることでしょう!」 23:31 >GM_T< 巨漢「あ、私は、カーシーです」 23:31 「そうだよな!?な?な!?」(まわりをみわたす) 23:32 >GM_T< マスター「あーもう、うっせうっせ! お前ら散れ散れ!」 23:32 「(・ω・)?」 23:32 「・・・」 23:32 >GM_T< マスター「いいかぁ、この店のマスターは俺! イエス・アイ・アム! つまり仕事のマネジメントをするのも俺だ!」 23:32 「えー……?」 23:32 >GM_T< マスター「この美人とのトークは俺が楽しむ」 23:32 「ずるいッ!! 横暴です!!」 23:32 「おい・・・な?なぁ・・・」(まわりみわたし) 23:32 >GM_T< マスター「仕事が欲しけりゃ、大人しく待ってるんだな!」 23:33 「ごめんね。この店いっつもこんなもんだから。」>ベル 23:33 >GM_T< マスター「ククク。横暴? 結構、店主とは時に暴君でなければならんのだよ!」 23:33 「我々は! えっと、そうですね、冒険者組合を作って抗議しますよ!!」 23:33 「うぅ・・・。」<お預けをくらった犬みたいな顔でマスターを見てる 23:33 「暴政はんたーい!!」 23:33 >GM_T< ベル「……いや。大丈夫だ。冒険者という人種のことは幾らか知っているつもりだからな」>フラヴィア 23:34 >GM_T< マスター「うるせぇ、宿代今日から3倍に上げるぞ!?」 23:34 「うぅ・・・」捨てられた犬みたいな顔でマスターを見てる 23:34 >GM_T< マスター「…………。」>マグ 23:34 「……おとなしくしてマース」 23:34 「マスター。とりあえずお茶の一杯でも出すとかどーですか。せっかくのお客さんですよー?」>マスター 23:34 >GM_T< マスター「…………。(視線逸らした)」>マグ 23:34 嗚呼! 23:34 「(・ω・)」 23:34 >GM_T< マスター「お、そうだな。ナイスだフラヴィー。茶……茶?」 23:34 「………全く、貴方まで何ですか。悪乗りが過ぎますわよ(さりげなくベルの横に座りつつ)」>マスター 23:34 >GM_T< マスター「……酒ならあるんだが……」 23:35 「マスターもそろそろ嫁さん貰えよ、この店潰れんぞ・・・」 23:35 「酒しか無いって言うんですよ、ソレ」 23:35 >GM_T< マスター「……ぅ。い、いやまぁ、しかしよぉ……」 23:35 「ほらほら、キミタチはそっちのテーブルに集まる集ま……マスター、こないだ買った茶葉がそっちの棚に入ってるでしょー?」>マスター 23:35 「なんだその目は・・・」<ダーリャ 23:35 ていうかマルガレーテは既に飲んでるな…<茶 23:35 「さて。こう見えて、私は魔術師です。とにかくお話を伺いますわ」>ベル 23:36 >GM_T< マスター「じゃあ相手くれよ。いや、贅沢は言わねぇ。身長180以上で腹筋が割れてるならなんでもいい」>バトー 23:36 すげぇ!何そのセンスw 23:37 「……ゴーレムでも娶ればいいと思いますよ」 23:37 >GM_T< ベル「……うむ。済まない、助かる」>グレーチェン 23:37 「オーガのメスでも見かけたら話しておいてやるぜ」>マスター GM 23:37 「(180ってどれくらいだっけ…)」 23:37 「ところで、何故このような店へ? 誰かの御紹介?」>ベル 23:38 ←これくらい? 23:38 >GM_T< マスター「え、マジで? あいつらって何語喋るんだっけか?」 23:38 この世界だと人間が一番大きいから、かなり大きいはずw 23:38 >GM_T< マスター「(ウキウキ)」 23:38 まんざらでもない様子だ<マスター 23:38 GM。何か嫁談義が始まったんで勝手にお茶用意するよw>GM 23:38 >GM_T< あいよw>フラヴィア 23:38 マスターを超無視しますw 23:38 ごーれむってなにーとかおーがってなにーとか言ってる 23:39 >GM_T< ベル「いや。……ただ、そうだな。以前かかわりのあった冒険者達が居た店が丁度こんな雰囲気でな」>マルガレーテ 23:39 はやくこいつにセージ取らせろw 23:39 w 23:39 >GM_T< カーシー「あ、お茶なら私はちょっと自信が」 23:39 「じゃあ、お手伝いよろしくです。」>カーシー 23:39 >GM_T< ベル「下調べの類は特にしていないのだが……だが。」 23:39 >GM_T< 2d6 23:40 GM_T: 8(2D6: 6 2) = 8 23:40 「なるほど。動じない様子から慣れているとは思いましたが……だが?」 23:40 >GM_T< ベル「(店内と、PC達を見て) ……私は運が良い方のようだな」 23:40 普通・・・まぁ、失敗してないだけ良いな 23:40 >GM_T< あ、いや。お茶じゃないw 23:40 カーシーの手際見ておくよ>GM 23:40 w 23:40 茶じゃないのか 23:40 >GM_T< カーシーの手際か。 23:40 >GM_T< えーと…… 23:41 情報レベル的なものだろ?w 23:41 >GM_T< こいつの経歴だとこのぐらいかなぁ。 23:41 「酒に、逃げるか・・・」(遠い目) 23:41 >GM_T< 2d6+8 23:41 GM_T: 8(2D6: 2 6)+8 = 16 23:41 >GM_T< 熟練の使用人のような手際でお茶を入れてくれました。 23:41 しゅげぇ?! 23:41 「何故ですの?」<運が良い>ベル 23:41 8!?w 23:41 >GM_T< 見た目にそぐわず、動きはすごい繊細で細やかです。 23:41 >GM_T< 逆に荒事とかはあんまり出来なさそうな空気。 23:42 >GM_T< ベル「……こういうことを言うと気分を悪くされるかもしれないが。貴方たちは『出来る』冒険者に見える」>マルガレーテ 23:42 「デカイ手して器用なもんだな・・・」<関心して見てる 23:42 「あれ?カーシーさんってもしかして、そういう仕事されてた方ですか?」>カーシー 23:42 >GM_T< マスター「(無視されたのでマグの横で膝抱えてる)」 23:42 「ハッ・・・マスター。ミルクセーキをひとつ」(やれやれ、俺もヤキがまわったもんだぜという感じで) 23:42 「(マルガレーテとベルのやり取りを眺めることにしたらしい)」 23:43 「ええ、アナタは実に運が良い! この海鳥のガラ亭に技のカリムありと耳にしたことは多分無いかと思いますが、この私にお任せあれば遺跡の一つや二つシスターリーフ建築の如くですよ!」 23:43 >GM_T< マスター「いいよ、俺なんて無視して勝手に淹れてろよ。フラヴィーにでも頼めよ、クソ」>マグ 23:43 「スネんなよ、良い年して!」 23:43 >GM_T< カーシー「え? あ、はい。私は……そうですね。家事全般は、ずっと私の仕事でしたから」 23:44 「ハハ・・・いいよ。気持ちは解るよ・・・ハッ、俺も酒に逃げる口実を失ったってもんだ。良いこと・・・なのかも、しれないな」<マスター 23:44 >GM_T< ベル「……まぁ、ともあれ。そろそろ仕事の話をしてもよいかな?」>マルガレーテ、ALL 23:44 「……あー、もう。マスター。ちょっと上の棚からカップ出してー。お仕事お仕事ー」>マスター 23:44 「ああ、最近は浮かれた紛い物が増えてるらしいですわね。ええ、どうぞ」>ベル 23:45 とかやりながら話聞いてるんで進めてくださいw>GM 23:45 >GM_T< マスター「(渋々立ち上がって棚からカップを取り出す)」 23:45 >GM_T< あいあいw 23:45 「おう、こっちはさっきからそのつもりだぜ!」>ベル GM 23:45 >GM_T< ベル「……さて。何処から話したものかな」 23:45 >GM_T< さて、こっからはGM口調で情報をざっと出すよ。 23:45 「(なんとなく自分も仕事を一緒にもらう雰囲気になっていることに今気づく)」 23:46 >GM_T< なんでもこのベル、カーシーと共に放浪の旅をしながら、各地で古代王国の文献をあさったりしているらしいのだが。 23:47 >GM_T< その文献の中に、この付近に、とある魔術師の研究所の存在が示唆されていたらしい。 23:47 >GM_T< で。実際此処までやってきて、少し資料をあさったりしたのだが……少なくとも軽く魔術師ギルドの図書館や記録をあさった限りでは、そこが既に発掘された、という情報は無い。 23:48 >GM_T< ただ、あくまで独自の研究によって発見した遺跡なので……実は其処に何も無かった! というオチも考えられるんだな、これが。 23:48 >GM_T< そんな情報では魔術師ギルドは動かないし、そもそも、流れの魔術師である彼女にはそもそもこの町でのコネがない。 23:49 >GM_T< ので、冒険者を雇って独自に調査をしよう、と思い立ったらしい。 23:49 このベルという魔術師は、どの程度のレベルか判別つく?>GM 23:50 「(適当な所で各自にお茶出して、自分もテーブルにつく)」 23:50 >GM_T< ベル「……あまり、持ち合わせがなくてな。報酬としては3000ガメル程度の金額しか用意できなかったが……」 23:50 「3000だと!? 23:50 >GM_T< んー。ソーサラーは身のこなしとかじゃ解らんからなぁ。ちょっと厳しいかも。>マルガリーテ 23:51 「ハハハ・・・そんな。3000。家が買えるぜ」(やれやれという雰囲気で) 23:51 >GM_T< ベル「……遺跡が本当にあった場合、そこで得られたものを7:3で分けるという形で報酬にしたいと思っている。勿論、7が君たちで構わない」 23:52 人数数えて「・・・一人あたま500か。ちと安いけど、遺跡は魅力的だしなぁ・・・お、流石分かってるね!」>ベル GM 23:52 >GM_T< ベル「まぁ、そうは言っても、私がどうしても欲しいものが発見された場合、その所有権を優先的に譲ってもらうぐらいはしてもらいたい所だが」 23:52 *** RYO has joined channel #SOG-SW 23:52 魔術師としての実力は分からずとも、そのローブの下の魅惑の肢体は分かるッ! 23:52 *** New Mode for #SOG-SW by a20Flavia: +o RYO 23:52 >GM_T< ベル「3000ガメルは前金で支払おう。もし遺跡が見つからなかった場合、これはそのまま貰ってくれて構わない」 23:52 このエロフがw>カリム 23:53 ゴージャス……ッ!! 23:53 「どうしても欲しいものが何なのかは、教えていただけますの?」>ベル 23:53 「おいおい、そりゃちょっと気前が良すぎ・・・いや、貰えるものは貰っとくけど(笑)」 23:53 「(魔術師の研究所を調査、の時点でだいぶ理解レベルが落ちてる)」 23:54 >GM_T< ベル「それは、現地で何が手に入るか次第だが……そうだな。資料として価値のある書物や、アーティファクトがあればそれを貰いたい」 23:55 「良いじゃありませんか、美人でナイスバディ、くわえてかてて払いもいい。私は乗りますよ?! ノリノリで乗りますよ?!」 23:55 *** RYO is now known as a18Clau 23:55 「判別つかずに、何かの拍子で壊してしまう事もありますわよ? 何しろ、彼ら……ほら、なんというか、愚かというか、お調子者というか、少し考えが足りないというか……ああ、特定のものでは無いのですか」>ベル 23:55 「落ち着けよ、軟弱エルフ!」>カリム 23:56 「ごっついエルフの方が問題でしょう! 軟弱で結構! むしろ軟弱であるべきなんですよ、我々は!」 23:56 >GM_T< ベル「そうだな。……遺跡探索には、一応、私も同行する予定だ。では、その時にそれらしいものがあったら、そのつど警告するとしよう」>マルガリーテ 23:56 >バトー 23:56 >GM_T< マスター「マルガリーテ、何気にひでぇな……」 23:57 「まあ、下手に触らなければいいんじゃない?不幸な事故までは仕方ないとしても。」>マルガレーテ 23:57 「むしろ案なのが我々の同胞だったりした日にゃ自分の出自を疑いますよ」<マスター>バトー 23:57 「(すごい感心したような目で見ている。つまり誤解が降り積もっている)」>カリム 23:57 「マスターは良いだろ!なんつっても男は腕っぷしよ!種族なんて関係ねぇ」>カリム 23:58 「なるほど。ところで、貴女って“飛ぶ”事は出来て?」>ベル 23:58 もう、まともな目でエルフを見れなくなっていることは間違いないな。日常としてw<ダーリャ 23:59 >GM_T< 「"浮く"程度ならば。……戦力としてはあまり期待しないでくれると嬉しい」>マルガリーテ 23:59 >GM_T< ベル「……こちらの依頼内容はこんなところだ」 23:59 「で、あそこは何を話してるんでしょうね?」<マルガリーテ>バトー 23:59 「(我慢できなくなった)ねえ、まじゅつしって飛んだり浮いたりするの?」>カリム 00:00 >GM_T< マスター「ほう、なるほどな。まぁ、大体話は解った。……。で、ものは相談なんだが。も、もうちょっと、こう、なんだ。色つかない? お嬢さん」 00:00 「分からん、何だか火花が見える気がするのは俺だけか・・・?」>カリム 00:00 >GM_T< マスター「いやほら、3000ガメルだとさぁ、仲介料金っつーか、なんつーかが……」 00:00 「飛んだり浮いたり消えたりはねたり変身したり分身したり爆発したりです」>ダーリャ 00:00 「えぇー…すごーい……」>カリム 00:01 「(はねたりはすごくないな…)」 00:01 「彼らは凄いんですよ。だから外で彼らを見かけても指を刺してはいけません」>ダーリャ 00:01 「そう。まあ、依頼人は貴女なのですからね。そちらの、貴女の従者の方は?」>ベル 00:01 >GM_T< マスター「俺らも何? 事前事業じゃないっつーか? 所謂ショバ代? みたいなー?」 00:02 「上前跳ねる気かっ!?」 00:02 「えぇ、なんとも……なんでしょうね? 魔術師の意地?」 00:02 >GM_T< ベル「…………まぁ、あと少しぐらいは出そう」 00:02 「暴政はんたーい!!」 00:02 「アコギなまねをするものだ・・・やれやれ」(どこか適当な方向へ向いて)<マスター 00:02 「(は、ひとりぼっちだ…)」<マグ 00:02 >GM_T< ベル「カーシーはここで待ってもらうつもりだ。……アレは荒事には向かない」>マルガリーテ 00:03 >GM_T< 具体的には人数*500ガメル程度までは増やそうw 00:03 「あんなゴッツイなりしてて勿体無ぇな」 00:03 >GM_T< ベル「……それで。依頼は受けてもらえるのかな?」>ALL 00:04 「当然俺は行く!ビビってるヤツは来ないでいいぜ?」 00:04 「心に何か深いものを負ってしまっているのかもしれませんよ? ねぇ?」<カーシー>マグ、バトー 00:04 >GM_T< カーシー「(凄い店の掃除とかしたそうにしている)」 00:04 「そう。力はありそうですけれど、この方。まあ………良いでしょう。私は、お受けいたしますわ」>ベル 00:05 「それをのりこえてこそいみがあるのだ」(棒読み)>カリム 00:05 「イミガアルノダ」(遠い目) 00:05 「私は先ほどから言っておりますとおり、貴女の手足となって働きましょう!(するする〜っと女性の前に出て手をとって手の甲に口付けを)」 00:05 >GM_T< ベル「ありがとう。……マルガレーテ嬢、でいいのかな?」>マルガレーテ 00:05 >GM_T< カーシー「だ、ダメですー!!(皿ブーメラン)」>カリム 00:05 >GM_T< ぎゅおーん 00:05 ぐわっ!<ブーメラン 00:06 「ぺぶっ!」 00:06 >GM_T< 流れ弾が! 00:06 破片がw 00:06 「Σ(・□・)」<皿 00:06 >GM_T< カーシー「あ! ……え、えーと……」 00:06 「顔! 顔はやめて顔は!(後頭部抑えながら)」 00:06 「(後で教えてもらおう…)」<2人撃墜 00:07 「ぐおおおお・・・」(のたうちまわっている) 00:07 >GM_T< ベル「(溜息) ……済まん。あれは、その、いささか子供染みた部分があってな」 00:07 >GM_T< ベル「後で強く言って聞かせておく」 00:07 「あ〜、いいからいいから・・・放っといて。」<カリム、マグ>カーシー 00:07 「ええ。グレーチェンと呼ばれるほどには、私たちはまだお互いを知りませんからね。貴女の事はなんとお呼びすれば良いのかしら?(優雅に微笑して)」>ベル 00:08 「・・・話はお聴きしましたわ、よろしければワタシも遺跡調査ご一緒させて欲しいのだけどよろしいかしら。(マグをぐにゅっと踏んでベルの前へ。)」 00:08 >GM_T< ベル「ああ、改めて名乗ろうか。……ベル=ゴールフだ。ベルと呼んでくれ」>マルガレーテ 00:08 嗚呼<踏まれて 00:08 >GM_T< ヒドスw 00:08 「・・・げ、クラウディオ。分前が・・・(汗)」 00:09 「……それ、そのウチ目覚めますよ? 新しい自分に」<踏む 00:09 クラウディオは初見で、「なんだろうこのひと!?」になっているという脳内設定 00:09 「なら、マスターはカーシーさんからお茶の入れ方とか教わるといいと思うの。(ちらり)」>マスター、カーシー 00:09 「おおよそいつもの事だからね」<ほっといて 00:09 「あ、おかえり。」>クラウディオ 00:09 >GM_T< ベル「……。(クラウディオを見て、軽く目を細めて) ……ありがとう。遅ればせながら、名前を訊いてもよいかな?」>クラウディオ、カリム 00:09 >GM_T< ああ、フラヴィアのログがやっときたw 00:09 あれ? 00:09 >GM_T< 追いついたぜ! 長くすまんかったw 00:09 >GM_T< ログ張ってたから時間差がなw 00:09 俺、なんか名乗ってたと思ったがw 00:09 w 00:10 >GM_T< あ、うん。名乗ったと思うよw 00:10 改めてというのであればw 00:10 聞いてねえって事じゃないか? 口説きとセットだったから、耳を素通りしたとかw 00:10 w 00:10 ひどすw 00:11 「・・・最悪分け前がきつかったらいいわよー、遺跡にアタシ興味あるし。(ひらひらと手を振って)」>バトー 00:11 >GM_T< あれ? 名乗ってたっけ。まぁ、どっちみちスルーしてたのは間違いないのだがw 00:11 スルーしてしまえば 00:11 「カリム、ともうします。カリム=ナトム、そう、その名は海鳥のガラ亭に技のカリムとして80年の長きにわたり語り継がれる伝説の名!」 00:11 いいじゃない! 00:11 >GM_T< www 00:11 すいませんかまってください(平伏) 00:11 >GM_T< ww 00:11 「…。…。……。…(おとこ?おと…??)」<クラウディオ 00:11 「くそぉ、うちのギルドの先輩連中はなんでどいつもコイツもこうなんだ・・・」<クラウディオ 00:11 「それはそれで幸せかもよ、責任は取らないけど。」>カリム 00:12 「いや、あの、そういいながら、ぐりぐりしない、そこ」>クラウ 00:12 嗚呼! 00:12 実は、簡単に引き受けちゃったけど……何の裏も取ってねぇよ。良いのかなあ?w 00:12 これから取らせればいいんじゃないのw 00:12 ぐーりぐーり 00:12 >GM_T< ベル「(視線をダーリャ、マグ、バトーとかにも向ける)」 00:12 >GM_T< 実は世間知らずのRPかと思ったw 00:12 >GM_T< <マルガリーテ 00:13 「人数は多くてもいいのかな?」>ベル 00:13 >GM_T< ベル「10人20人となると流石に困るがね。構わない」 00:13 裏取る交渉とか調査とかすると長引きそうだから……実はそれもあるw<世間知らず 00:13 「(・ω・)?……。……あ、はい!いきます!」>ベル 00:14 「ハザ…あ、えーっと、ダーリャです」>ベル 00:14 >GM_T< まぁ、PC人数ぐらいならいいよ。継続参加出来るかっつーと怪しい部分が無きにしもあらずだしな!w<GM事情 00:14 「なら、アタシも行こうっと。フラヴィアです。よろしく」>ベル 00:14 「あ、ワタシはクラウディオ・リイナ、クラウでいいわー。」>ベル 00:14 「おっと、俺は嵐の海も何のその、男一匹、バトー・オリッチだ。頼りにしてくれていいぜ」<変なポーズでカッコつけてる >ベル GM 00:14 >GM_T< ベル「ダーリャ。フラヴィア。……クラウ、バトー。それに、カリム。……ありがとう。よろしく頼む」 00:14 >GM_T< ベル「(最後にマグに視線を向ける)」 00:15 「・・・あぁ、あれはいつもああだから・・・。」<マグ >ベル 00:15 「やれやれ・・・俺は酒に逃げたいだけなのに。マスター。シャーリー・テンプルをたのむ」(やれやれという感じで) 00:15 嗚呼! 00:15 バトーが良い仕事をした。オマエわかってる。 00:16 >GM_T< マスター「俺にカクテルとか繊細なものを求めるんじゃねぇよ!」>マグ 00:16 >GM_T< マスター「(でも作る)」 00:16 酒飲みを気取りたいけど実は飲めない、ということを察することができないうちの子 00:16 「チッ。使えない男め」 00:16 なにー 00:17 「・・・ところでそこな女性と大男はナニモノだ?」>誰かにむかって 00:17 「で、何時出立します? 何? 一晩泊る? ソレならば、このカリムが今夜ひと時の夢のお手伝いを」>ベル 00:17 >GM_T< マスター「材料は……ソーダが無いからウォッカでいいな。シロップも切らしてる。ウォッカで代用しよう。いや、これじゃ一味足らんな……そうだ、隠し味にウォッカだ!」 00:17 つまりウォッカですねw 00:17 てめえ<マスター 00:17 w 00:18 >GM_T< マスター「出来たぜ! アルコールほぼ100%、海鳥のガラ亭特製のシャーリー・テンプルだ。(ニカッ)」>マグ 00:18 「おおいに異を唱えたい」 00:18 >GM_T< マスター「ちっ、ワガママな野郎だぜ」 00:18 「田舎に帰る準備をしたくなければ、ちゃんと話は聞くべきだと思うよ?」<ナニモノ>マグ 00:18 なにー 00:18 「な、なにぃ!」 00:19 >GM_T< ベル「……ああ、まあ、そうだな。準備もあるだろう。出立は、明後日の朝でどうだろうか。場所は、ここから、おおよそ徒歩で3日程の距離だ」>カリム、ALL 00:19 「とにかく冒険なんだろう?行くよいきますよ」>フラヴィア 00:19 >GM_T< カーシー「(ゴゴゴゴゴゴゴ) わざと? わざとですよね? ――わざとやってますよね?」>カリム 00:19 「アタシは雇い主じゃないでーす。」>マグ 00:20 「だ、だって初めての人とかちょっと怖いじゃないか何か」>フィラヴィア 00:20 「むしろアタシが雇ったら穴掘りでこき使うけどいいの?いいの?」>マグ 00:20 「墓穴ならお手の物だ」 00:20 「(よしっ!! 三日もあれば!!(ゴゴゴゴゴゴゴ))わざとと言うよりは、望んで、ですよ?」>カーシー 00:20 「あさってから3日…。……この辺ってうさぎとか取れるのかな」 00:21 「早速なのですけれど、その今回の探索の元となった文献くらいは見せていただけるのかしら? レディ・ベル」>ベル 00:21 >GM_T< ベル「カーシー。……いい加減にしなさい」 00:21 「3日か、仕込んどいた干魚持ってかねぇとな!」 00:21 >GM_T< ベル「ああ。……文献、というか。流石に原本は持ち出せなくてな。こんな形になるが」 00:21 カーシーが微妙にかわいらしいキャラになっとるな・・・ 00:21 >GM_T< といって、ベルは、色んな情報は書き込まれた手記を取り出す。 00:21 >GM_T< 情報が 00:22 「退かぬ、懲りぬ、省みぬが身上ですゆえ……いえいえ、これは、一つの試練。一つのゲームですゆえ……ふふふふ」>ベル、カーシー 00:22 何語ですか<手記 00:22 「墓穴掘りとか超いりません。話はちゃんと雇い主さんからきーてください。」>マグ 00:22 >GM_T< ぺらぺらとページを捲ると、下位古代語の写し書きや走り書きがズラリ。 00:22 「・・・読めねぇ」 00:22 「(ひょいと覗き込んでぜんぜんわからないのでひょいと戻る)」 00:23 >GM_T< カーシー「……ま、負けませんよ? だ、伊達に2年半も一緒なわけじゃないんですから……!」>カリム 00:23 「(視線をずらして盗み見る。)」 00:23 「(マグを放置して手記を見る)……ふむふむ?」 00:23 ぁいいやとりあえず皆についていけばいいだろう的な雰囲気でウォッカをダーリャあたりにおしつけよう 00:23 「………これは、例えば遺跡に刻まれたものを書き写したのかしら?」>ベル 00:23 「命の水だ。のめ」<ダーリャ 00:23 読んでみますよ>GM 00:23 >GM_T< ベル「そういったものもある。……大概は、どこかの街の図書館だな」>マルガリーテ 00:24 「(ちょっと匂いをかいで)いやこれはむり…」>マグ 00:24 >GM_T< OK。セージ+知力の文献調査かな。 00:24 >GM_T< 判定どうぞ。>マルガリーテ 00:24 セージは1だぜw 00:24 2d6+4 00:24 a15Gretch: 8(2D6: 5 3)+4 = 12 00:24 >GM_T< このPTの弱点その1であるw 00:24 一応振っとくか 00:24 なんてこったw 00:24 セージ使いがいねぇw 00:24 >GM_T< GOGOw 00:24 2d6+4 00:24 数で補うんだ!読むよー 00:24 a18Clau: 3(2D6: 1 2)+4 = 7 00:24 w 00:24 (ノ<セージ) 00:24 だめだこりゃw 00:24 2d6+4 00:24 a20Flavia: 2(2D6: 1 1)+4 = 6 00:24 やったぜw 00:24 >GM_T< 50点ww 00:24 見事w 00:25 なにー!w 00:25 >GM_T< あ、1ゾロは今回も50点計算で。 00:25 お見事w 00:25 >GM_T< <2.0風に 00:25 フフフ。早速稼いだぜw 00:25 >GM_T< AOさんはキャラを登録するといいよw 00:25 (がんばる!) 00:25 くそう、英霊ジョーストを召喚したくなるぜw 00:25 カリムなら何とかしてくれるだろうという感じでこっそりグラスを目の前において逃げよう<ダーリャにスルーされたウォッカ 00:26 >GM_T< ま、では。1ゾロの人には、遥か彼方から星辰の揃う時に名状しがたき暗黒のものが絶望を告げにやってくるとかそんな感じの文章に見えたふんぐるい 00:26 >GM_T< w 00:26 文字は読めるがよくわかんにゃい。 00:26 「ここに置いたって中身は減りませんよ?」>マグ 00:26 一応、あの達成値でどの程度分る? え? そこまで分らないの?w>GM 00:26 >GM_T< それ以外の人は、遺跡の場所と、大体の研究内容を漠然と示唆する記載がわかった。 00:27 微笑をたたえてサムアップ<カリムの前のグラス 00:27 >GM_T< 遺跡の場所はかなりはっきりと特定できそうなぐらい記載が纏められてる。 00:27 >GM_T< 研究内容に関しては、創造魔術の研究をしていた魔術師の研究所だ、ってことしか解らない。>マルガリーテ、クラウ 00:27 「良いから片付けなさい。あなたの胃の中に」>マグ 00:28 魔術師の名前は?>GM 00:28 「あ、ああ・・・しょうがないな。酒に溺れたいと思っていたところだ・・・」<グラス 00:28 >GM_T< で、クラウは、若干、記載に違和感を感じた。……はっきりとは解らないが、この記載レベルなら、研究内容ももっとはっきり解ってもいいんじゃ? みたいな。ただ、はっきりとは解らない。少し思っただけ。 00:28 >GM_T< 解らない。>マルガリーテ 00:28 >GM_T< ちげ、クラウじゃねw 00:28 >GM_T< 達成値高いのはマルガリーテだったなw 00:28 うむw 00:28 >GM_T< すまんすまんw 00:29 >GM_T< ベル「出立の時までに返してもらえるのであれば、それは持っていってくれても構わない」>手記 00:30 「創造魔術……まあ、幾分マシな方ですけれど。でも……あ、ええ(怪訝そうに首を傾げつつ)」>ベル 00:31 >GM_T< ベル「(マルガリーテの怪訝そうな素振りを気にした風も無く) 問題が無ければ……次の集合は明後日の朝、この店で構わないだろうか?」 00:31 創造魔術ってどんなジャンルでしたっけ?>GM 00:31 >GM_T< ベル「といっても、私もここに宿を取るつもりだからな。集合も何も無いとは思うが」 00:31 「(そんな内容かなー?密かに思っている)」<創造? 00:31 「いいじゃねぇか、何にしたって遺跡は遺跡なんだろ?」 00:31 >GM_T< 主に魔法生物を作成するジャンルですね。>マルガリーテ 00:32 >GM_T< 代表的なのはやっぱりゴーレム作成でしょうか。また、キメラ等の魔獣作成もこのジャンルです。 00:32 嫁 00:32 「下調べよろしくお願いしますよ、グレーチェン。踏破済みの遺跡ならともかく、未踏破であるのなら、私に出来ることは少ない」 00:32 「(マルガリーテをみて、少し目を細めるが、特にこの場では問わず。)・・・。」 00:33 >GM_T< PCが使える呪文だと、オークとかストーン・サーバントがこの体系かな。 00:33 んじゃ、俺は、盗賊ギルドで遺跡までのルートの下調べと、現地の情報を収集。野党とかいても困るしね>GM 00:33 >GM_T< あいあい。>カリム 00:33 「俺はとにかく皆についていくだけだな・・・頭を使うことはカナワン」<グラスをじっと見つめながら 00:34 「あ、すみません、あの、前金いくらか都合してくれると助かるんですけど」>ベル 00:34 「貴方にそんな気安く呼ばれる謂れは無くってよ。でも……その件は承りましょう」>カリム 00:34 あれ、前金で3000貰っちゃったんじゃ? 00:34 あれw 00:34 そうだったかw 00:34 んじゃ、前金のはなしw 00:35 >GM_T< うむ。一人500ガメルねw 00:35 >GM_T< じゃ、そんな感じかな。 00:35 3000こえてね? 00:35 >GM_T< 他に無ければ、準備フェイズでOK? 00:35 >GM_T< 交渉があったから大丈夫だ! 00:35 w 00:35 >GM_T< <マスターが頑張った 00:35 うい 00:35 w 00:35 「ありがとう、知性と気品溢れるあなたが好きですよ、グレーチェン。では」<酒場を出る 00:36 俺は特になーしw 00:36 >GM_T< ではー。出発の日までにする準備の内容を宣言してちょ。ダラダラするとかでもいいw>ALL 00:36 ウォッカを飲んでるぜ!>GM 00:36 >GM_T< ほんとに飲んだー?! 00:36 なにー 00:36 装備品の確認と、保存食の調達。往復何日くらい?>GM 00:36 >GM_T< マスター「負けたよ……。俺の完敗だ……」>マグ 00:36 なにー 00:37 >GM_T< 片道3日。遺跡探索1日かかるとして、一週間かな。もっとかかったとしたらさらに。>フラヴィア 00:37 「ふ、ふへへへ・・・」(ぐったり) 00:37 遺跡の場所を他PCから聞いて、街の門番の人?とか猟師っぽい人とかを適当につかまえて適当にルート調べて余った時間は刺繍して過ごす>GM 00:37 >GM_T< マスター「よく頑張ったなぁ、マグ……」 00:37 「………全く。エルフが聞いて呆れます(溜息)」 00:37 >GM_T< じゃあ刺繍のできばえ判定をしようか。>ダリア 00:37 カリムと同じく動くかな、+依頼人の名前、風体と遺跡探索をキーワードにギルドにて情報がないかあたるかー。>GM 00:38 えーと…。ノマドに器用度でいいかしら? 00:38 >GM_T< いいよw 00:38 ていうか情報収集じゃなくて刺繍のほうをロールするんだw 00:38 2d6+7 00:38 a11Darya: 11(2D6: 5 6)+7 = 18 00:38 >GM_T< いや、なんとなくw 00:38 >GM_T< すげぇ!w 00:38 傑作。 00:38 「いやだおれは役立たずじゃない・・・」(ぐったり)←グダグダ 00:38 傑作だねw 00:38 >GM_T< じゃあ、物凄い刺繍が出来たw 00:38 w 00:38 すごいのができた 00:38 わーい。w 00:38 >GM_T< カーシー「す、すご……わ、私にも教えてください!」 00:38 あ、あと保存食は買っておこう… 00:39 じゃあ大男と2人で刺繍して過ごすわ… 00:39 >GM_T< ひどい絵だw 00:39 あ、俺も保存食買う。 00:39 マルガレーテが調べ物するなら、持ってるのが謎の技能ライブラリアンLV3を使ってお手伝いします。>マルガレーテ、GM 00:39 >GM_T< OK。保存食いくらだっけ。 00:39 「・・・・・アタシも適当に準備していくわー、あとでお話聞かせてね。(笑顔で手を振って、酒場をでる)」>マルガリーテ 00:39 >GM_T< ほんとになんでお前持ってるんだよそれw 00:39 「うちゅうの、ほうそくが、みだれる!」(ぐったり)←ヨッパライ 00:39 必要であれば、金預かって他の人の分も保存食買出しに行くよー。>GM、ALL 00:39 あ、よろしくー 00:39 >GM_T< あいあい。まぁ、往復で一人分は50ガメルだな!w 00:40 あいよw 00:40 え、やすくね? 00:40 >GM_T< じゃ、マルガレーテとバトーが文献調査かな。 00:40 >GM_T< あれ? 00:40 >GM_T< あ。3倍か。 00:40 遺跡好きだから図書館に通ってるうちに本の位置を覚えたんだよ!読めないけど!w>GM 00:40 手記を持って魔術師ギルドへ。バトーを伴いますw>GM 00:40 俺のもたもうぜー!>フラヴィア 00:40 >GM_T< すまんすまんw 00:40 もといたのむぜー! 00:40 >GM_T< 二食だと100ガメルだな。 00:40 >GM_T< <往復 00:40 んじゃ、フラヴィアに任せよう。 00:40 >GM_T< 三食だと150ガメル。 00:40 いや、あれだ 00:40 保存食は7〜になってるよw 00:40 >GM_T< ダメじゃんw>バトー 00:40 マーチャントもちいないのか!! 00:40 >GM_T< だねw 00:40 「めし、おれのも・・・ゲフッ」<フラウディア 00:41 いないのか。 00:41 >GM_T< ではまぁ、多少ロールが入りそうなクラウとカリムからいこうかw 00:41 >GM_T< やってきました盗賊ギルドー。 00:41 入り口当たりでバッタリってとこか 00:41 途中で獣がとれるようならギリギリの量にする…w<保存食 00:41 やって来ました盗賊ギルドー。 00:42 「ハイどもコンニチワ。こないだ金払ったんだからきりきり情報売ってくださいよ?」 00:42 1週間分だと147ってとこか。いいもの食いたい人は適当にそれ以上払えばいいと思うw 00:42 >GM_T< ギルド「アホか。ありゃ会費だっつの。……で? 何の情報が欲しいんだ?」 00:42 「てなわけで、カクカクシカジカのあーでこーで」 00:43 >GM_T< ギルド「ああ、なんだ。クラウも一緒かよ。……ほう?」 00:43 >GM_T< ギルド「未探索の遺跡とな」 00:43 「そーなのよ。(笑顔で手をひらひらさせながら椅子に座る。)」 00:43 「ええ、これでガッポリ。って行けばいいんですけどねぇ?」 00:43 >GM_T< ギルド「で、あのあたりの情報が欲しいってのな。解った100ガメルだ」 00:44 「ふっふーん。(気前良くだす)」 00:44 >GM_T< ギルド「OKOK。……ま、あのあたりにゃ遺跡がある、って話も無かったし。うまみもねぇからな、根城にしてるってヤツもいねぇはずだぜ」 00:45 >GM_T< ギルド「まぁ、もしかしたら妖魔ぐらいは探せば居るかもしれねぇが。少なくともヤバイのが居るって話はきかねぇな」 00:45 「いつものけち臭いカリムさんじゃないですよ? ふむふむ」 00:45 >GM_T< とか、二人が話してるとだな。 00:45 >GM_T< いきなりバターン、とギルドの集会所の扉が開いて。 00:45 >GM_T< 目を血走らせた男が、凄い剣幕で、別の窓口に走っていく。 00:45 「出入り?」 00:46 「・・・。(すばやく視線を走らせる。)」 00:46 >GM_T< 「テメェッ!! よくも騙しやがったな?! 1000ガメル返せ!」 00:46 出入り!? 00:46 >GM_T< 「……あぁっ?! お、おいおい。いきなりなんだってんだよ」 00:46 「あらまぁ……騙したんですか?」<窓口A 00:46 >GM_T< 「どうもこうもあるか! み、未探索の遺跡だって言うから行ってみりゃ……埋まってんじゃねぇか、入り口!」 00:46 >GM_T< ギルド員「ありゃ……またか。……あー、いや。騙した、ってわけじゃねぇえと思うんだが」 00:46 「・・・・・。」 00:47 「まー、そーよねぇ。」 00:47 「また、とは?」 00:47 >GM_T< ギルド員「最近多いんだよなぁ、ああいうの。……いや、探索に行った遺跡が崩れてた、って話がよ」 00:48 「それって自然崩落の類?」 00:48 「ふーん……(私達も気をつけたほうが良いかもしれませんねぇ?) ……ま、クラウさん、任せます」<窓口 00:48 男をなだめに行くわw>GM 00:48 >GM_T< ギルド員「通路が一部埋まってるぐらいならいいんだが、酷いになると入り口から埋まってるらしくてなぁ。……ん。多分な」 00:48 >GM_T< じゃあ、カリムが宥めようとする前に 00:48 >GM_T< 「お客さん。困るんですよねぇ。まぁまぁ落ち着いて」 00:48 >GM_T< とかそんな感じで。 00:48 「はーい、承ったわー。」>カリム 00:48 >GM_T< マッチョなシーフが二人出てきて左右から腕を掴んで奥に連れて行きました。 00:49 「いやいや、お兄さん、盗賊ギルドでそんな騒いだら……あーあーあー……」 00:49 「(クラウを見返して肩をすくめる)」 00:49 >GM_T< ギルド員「ま、まぁ。お前らは大丈夫だよ、多分、きっと。恐らく。うん」>クラウ 00:49 >GM_T< ギルド員「……で。ものは相談なんだが」>クラウ、カリム 00:49 *** AO-ROM is now known as a20-Lico 00:50 「(明日死体が浮くかなぁ……)」 00:50 *** a20-Lico is now known as a20Lico 00:50 また20だと?! 00:50 「はいはい、なにかしら?」 00:50 >GM_T< ギルド員「(にんまり笑って) この、未探索の遺跡、と、大雑把な場所情報。幾らで売っちゃおうかな〜」 00:50 ぐららんですもの・・・w 00:50 多いな20w 00:50 >GM_T< ギルド員「どのぐらいの値段設定が適正価格だと思いますかねぇ、奥さん?」 00:50 すまんな、GM。20のフォーカードだ。 00:50 >GM_T< 馬鹿な……! 00:50 何がw 00:50 イカサマだ!w 00:51 倍プッシュだ 00:51 >GM_T< やろう、ふざけやがって!w 00:51 1分けろってば… 00:51 筋力1くれればわけるw 00:51 w 00:51 「埋まってたらキャッシュバック、ってのなら?」>窓口A 00:51 「そーねー、時間あるなら穴掘り要因も要るし行ってもいいけれど。」 00:51 >GM_T< ギルド員「そういうアフターサービスは受け付けてないんで」 00:52 >GM_T< ギルド員「あ? 何言ってんだよ。お前ら持ってきた情報のこったよ」 00:52 >GM_T< お前らが 00:52 あ、さっきのやつじゃないのかw 00:52 お前らの行く先の情報売っちゃうぞーって話でしょw 00:52 >GM_T< ギルド員「あーあー。欲しいなー。お金欲しいなー。懐が寂しいと誰かに売って小金稼いじゃうかもなー」 00:52 >GM_T< <超露骨 00:53 「100」 00:53 >GM_T< ギルド員「……ふむ。じゃ、1日は黙っててやろう」 00:53 >GM_T< <100 00:53 「・・・適当に値段付けて半分バックしてくれたらいいわよ。(笑顔」 00:54 >ギルド員 00:54 「ち、200と劇団トルネコの次の観劇招待券特等席」 00:55 盗賊って金かかるんだな・・・ 00:55 >GM_T< ギルド員「おいおい……解ってんだろ? そういう話じゃねぇって。……トルネコねぇ。あの劇場、評判は良いんだがなー。公演ペースが適当すぎるんだよなぁ」 00:55 >GM_T< ギルド員「なんか主演が居たりいなかったりらしいが……ま、それで手を打ってやろう」 00:55 >GM_T< ギルド員「(ほくほく顔で手を差し出す)」 00:56 「(アハハハ……いないかもしんないなー)……はい」 00:56 >GM_T< ギルド員「まいどありーっと。またのお越しを、お客さん」 00:56 受付っ、そのチケット後で売ってくれ!w 00:56 >GM_T< www 00:56 >GM_T< 盗賊ギルドにまずこいよww 00:56 「あー、あとついでにちょっと尋ね人。」>ギルド員 00:56 ダフ屋になるんだろ… 00:56 今忙しいんだよw 00:57 >GM_T< ギルド員「おう?」>クラウ 00:57 依頼人の風体でなんか引っかかる人間はないかたずねる 00:58 >GM_T< うい。300ガメルも儲かってほくほく顔のギルド員は、うざいぐらいもったいぶって教えてくれるw 00:58 了解w 00:58 調子に乗ってサービスか… 00:58 >GM_T< ギルド員「さー。……聞いたことはねぇなぁ……。結構目立つ組み合わせだと思うんだが。少なくとも、こっちの網にかかったことはねぇよ」 00:59 「そ、ならいいわー。)」 01:00 >GM_T< ま、そんな感じかな。 01:00 ほーい 01:00 あいさw 01:00 >GM_T< では、次はマルガレーテとバトーでござる。 01:00 はいよ 01:00 >GM_T< そして、リコもかw 01:00 は〜い 01:00 わーい、はいw 01:01 >GM_T< 文献調査に出た先で、二人はばったり、グラランと出会いました。場所は、魔術師ギルドの図書館とかかな。 01:01 図書館の机を一個占領して、うず高く積まれた本に埋もれるようにして読書中です。 01:01 いっぱい本持ってヨタヨタしてる「お〜い、まだ調べるのか?」>マルガレーテ 01:01 >GM_T< きっと本の山の方が頭より高いw 01:01 ねぐらの宿一緒、ってのでいいかな 01:02 >GM_T< いんでねw 01:02 >GM_T< 顔見知りのが楽だw 01:02 さんきゅ。で、調度探してる本がその中にw<高く積んだ一番下 01:02 丁度 01:02 「失礼。ここの本、抜かせていただいて……あれ、貴方…」>リコ 01:03 「ん、ああ。いいけど、抜くより順番に上からのほうがいいですよ。・・・?ああ、宿の常連さんだったかな、この間はよい冒険譚をどうも」 01:03 「うわっ!」リコの机の上に持ってた本をぶちまける  01:03 埋まったw 01:03 >GM_T< ひでぇw 01:04 「もう少し我慢なさい。どうも、少しおかしい……でも、何がおかしいのか(ブツブツ)」>バトー 01:04 「(げぶう、とかそんな音と共に沈黙)」 01:04 「あ〜、悪ぃ悪ぃ・・・」>リコ 01:04 嫌な音がしたw 01:04 図書館殺人事件。 01:05 グラランだけど回避ないのよ・・・w 01:05 英知を綴る書物は何を見た 01:05 w 01:05 「あの冒険譚は、私のじゃ……あら?」>リコ 01:05 「・・・。」 01:05 「・・・返事がない、ただの本の山のようだ」 01:06 「助けて差し上げなさい」>バトー 01:06 「(本の下から)・・・出来ればあの、ボケる前に出してくださると助かるんですが・・・」 01:06 「って、やべぇ!おい、生きてるかっ!?」本をかき分けて引っ張り出す>リコ 01:07 「ど、どうも・・・(単眼眼鏡を直しつつ)・・・あ、よかった。割れてない。」 01:08 「ええと、それで本でしたっけ。読み終わったものですし、どうぞ。・・・その前に発掘作業が必要そうですけど」 01:08 「貴方……そういえば(考え込んで) ねえ、これ見ていただけるかしら?」>リコ 手記を見せます 01:08 「なんだ、誰かと思えばリコじゃねぇか。また読書か?」>リコ 01:09 「ん。・・・研究書、ですか?良いのですか?」<見せる 01:09 さっきマルガレーテが取ろうとしてた本をライブラリアン技能で探します>GM 01:09 >GM_T< あいあい。じゃあ、バトーはライブラリアン+筋力で。 01:09 「ええ。僕のライフワークですからね」<また> 01:09 >GM_T< リコはセージ知力で判定をどうぞ。 01:09 筋力?w 01:09 >GM_T< え、だって埋まってる本掘り出すんだろ?w 01:09 2d6+6 01:09 a20Lico: 9(2D6: 4 5)+6 = 15 01:09 うむ、その通りだ! 01:10 2d6+6 01:10 a20Bateau: 10(2D6: 5 5)+6 = 16 01:10 「ええ。何なら、貴方にも力を貸していただければ助かります」>リコ 01:10 >GM_T< 一発で抜き取ったw>バトー 01:10 >GM_T< 15までいくか。OK。……下位古代語は読めるよね?>リコ 01:10 「っと、さっきのコレだろ?」本を渡す>マルガレーテ 01:10 「うん?それは依頼ということでしょうか・・・ふむ」 01:10 読文は全部抑えてあるぜ。 01:11 とんでもねぇなw 01:11 >GM_T< なら、その手記からは、とある研究所の場所に関してかなり正確な情報と、その研究内容に関して、漠然と、創造魔術だってことが解る程度の記載が見つけられたのだが。 01:11 >GM_T< その、研究内容に関しては。かなり、大部分が意図的にぼかして書かれている印象を受けた。>リコ 01:11 >GM_T< 大事な情報を幾つか意図的に抜いてる感じ。魔術師の名前なんてその最たるものだね。 01:12 「……(ざらざらっと目を通す)」 01:12 >GM_T< 多分、本来は、具体的な研究内容から、場合によっては遺跡に何があるかまで解ってるんじゃないだろうか。 01:12 >GM_T< ま、あくまで君の印象だから、裏づけがあるわけではないが。 01:12 「ええ。創造魔術の著名な魔術師の偉業について書かれたものなのですが……(受け取って、ぱらぱら捲り) 結構、膨大ですわね(溜息)」>バトー 01:12 「これは、意図的に?」>マルガレーテ 01:13 「やはり、そう思われますの?」>リコ 01:13 <会話についていけないので床に座って魚の図鑑眺めてwktkしてる 01:13 >GM_T< バトー……w 01:13 「そう読めました。確証は…勘、程度ですけれどね。ふむ、面白い」 01:14 >GM_T< 下位古代語を覚えるのよバトー!w 01:14 w 01:14 w 01:14 こどもみたいw 01:14 言語覚えてりゃぁなぁww 01:14 じゃあ、今度は抜き出してくれた本と一緒に考えてみるぜ。マルガレーテと一緒に。>GM 01:15 >GM_T< OK。では、バトーが頑張った結果、ボーナスを+1で判定どうぞ。>マルガレーテ、リコ 01:15 >GM_T< バトーは、下位古代語が読めないので、まぁ、なんだ。 01:15 >GM_T< 崩れた本を戻す作業に戻るんだw 01:15 バトー偉い。いきま。 01:15 2d6+7 01:15 a20Lico: 9(2D6: 3 6)+7 = 16 01:15 「漠然としか言えないのが難儀なのですが……そう、違和感が……」 01:15 今日はやけに出目がいいな・・・ 01:15 2d6+5 01:15 a15Gretch: 7(2D6: 4 3)+5 = 12 01:16 同じだなw 01:16 「具体的にはですね(と、さっきの判定で判った事を本に目を通しながら話した)」>マルガレーテ 01:16 <崩れた本を積み上げ直すが不器用なので途中でまた崩す無限ループ「あぁっ!?」 01:16 >GM_T< グレースとリコは、まず、確かに、この手記が示す場所に遺跡がある可能性が高そうだ、という裏づけになる記載を発見した。 01:16 >GM_T< ただ、ここでまた違和感があるのだが。 01:16 >GM_T< なんというか。複数の文献を調べた結果、なのだろうとは思うが。 01:17 >GM_T< その情報の精度が、手記の方が圧倒的に高い。 01:17 >GM_T< そのことにちょっと違和感を覚えた。 01:17 >GM_T< で、リコは……1D6を振ってみてくれ。奇数なら研究内容。偶数なら魔術師の名前がわかる。 01:18 お、はーい 01:18 1d6 01:18 a20Lico: 1(1D6: 1) = 1 01:18 >GM_T< 出なかった方はこの図書館には文献が無かったか探しきれなかった。 01:18 >GM_T< その研究所での研究のタイトルはこんな感じだ。 01:18 >GM_T< 「生物の進化適応による最適化と、その限界値」 01:18 ああ。つまり手記のほうが『分ってるんじゃないか』というくらい生々しいって感じかい? 違和感って?>GM 01:19 >GM_T< はい、そんな感じですね。>マルガレーテ 01:19 「そう言えば10日程前に…(と、山を掘り出してくる)、と、あった」>マルガレーテ 01:20 >GM_T< より強力な魔法生物を作成する為には、魔法生物をゴーレム等の無機物として、完成形を定めて作成するのではなく 01:20 「……貴方、ここの本全部網羅してらっしゃるの?(呆れたように)」>リコ 01:20 >GM_T< むしろ通常の生物に近い形である程度の自立性と……云々から、進化を早めるにはどうすれば良いか、とか。 01:21 >GM_T< そもそも進化とは何か、とか。色々グダグダ書いてあった。 01:21 「いえ、まだ2/3程ですね。網羅していたらこの町にはいませんよ。・・・あ、ここだ」 01:21 じゃあかいつまんで話した! 01:21 >GM_T< うぃ、話した! 01:21 「2/3……(目を見開きながら)」 01:22 >GM_T< そこまで研究内容がわかっていながら、魔術師の名前は出てこなかった。 01:23 >GM_T< 不自然なほど慎重に、文献から名前を消されてるような感じだ。 01:23 依頼云々の話しを聞けるなら、増えてもいいなら同行を申し出る。 01:23 >GM_T< うぃ。後付けになるが、まぁ、ベルはOKを出すよ。 01:24 「何やら剣呑な………まあ、古代の魔法とはそういう方面に行き易いのは知っていましたが。何しろ、生存の手段ですものね(遠い目で)」<進化云々を聞いて 01:24 「まるで禁忌の研究にでも手を出して、名前を意図的に消されでもしたかのような扱いですね。・・・では、依頼主の方に許可が取れれば声をかけてください。いつもの部屋か、ここに大抵おりますので」 01:24 >GM_T< じゃ、こっちはこんなとこかな? 他に調べたいこととかある? 01:25 今の時点では詳細知らないし特になしで。 01:25 行く地方で取れる魚の種類・・・は特にいいです。進めてw 01:25 >GM_T< 遺跡あるんだから多分海辺ではないよw 01:25 リコ以上にどうにかなるとは思えない。一応魔術師ギルドにベルらしき人が来たか聞いておく>GM 01:25 >GM_T< あいあい。何度か来て、文献調査をしていったらしいです。>グレーチェ 01:25 >GM_T< グレーチェが打ちやすいなw 01:26 >GM_T< 次からこれでいこうw 01:26 >GM_T< もしくはマルガw 01:26 もうマル子でいいよ 01:26 >GM_T< さくらさんじゃあるまいしw 01:26 そこまで打ったなら、ンも入れてよw 01:26 急に庶民派にw 01:26 >GM_T< ま、では。無ければ。後は皆宿に戻ったら 01:27 >GM_T< ダーリャがやたら根性の入った刺繍をしてました。 01:27 >GM_T< 大男と二人で。 01:27 >GM_T< カーシー「(ちくちくちくちく……)」 01:27 マスターのスペアエプロンをぱくって、今にも飛び上がりそうな鷹の刺繍を。 01:27 勝手に。 01:27 >GM_T< ひでぇw 01:27 ww 01:27 >GM_T< マスター「……自分のにやれよっ?!」 01:28 「もう全部つくろっちゃったし…」>マスター 01:28 ひでえ 01:28 「あらヤダ素敵じゃなーい!」 01:28 >GM_T< マスター「ち、畜生……。(……金に困ったら売りにだそう)」 01:28 誰が買うというのだ・・・w 01:28 >GM_T< こんだけレベルの高い刺繍なら居そうじゃない?w 01:28 出来はともかくその強烈なエプロンをw 01:29 >GM_T< ま、んじゃ。後は何も無ければ出発当日でいいかい?>ALL 01:29 多分地の布がきたなげふん 01:29 「ふう……流石に目が疲れました。ジョルジュ、お茶の用意を(と言いつつ自分でお茶を淹れ始める)」 01:29 >GM_T< カーシー「……?」 01:29 多分、貴族とはああいうものだと思っている<マルガレーテ 01:29 あ、俺も保存食買っとくw>GM 01:29 >GM_T< あいあいw 01:29 俺はオッケー。 01:30 >GM_T< 二食でおおよそ100ガメル(98)、三食で150(147)だぜ!w 01:30 146Gだっけ?>フラヴィア 01:30 >GM_T< <一週間分 01:30 三食でw 01:30 最低限147 01:30 147か、OK 01:30 >GM_T< こやつらw 01:30 あ、そういえば道については特に情報はなかったですか…w>GM 01:30 >GM_T< あ、うん。後で判定にボーナスをあげやうw>ダーリャ 01:30 うわなんかあるw 01:30 マルガレーテに調べた内容聞くかなぁ。 01:30 >GM_T< <迷わないでたどり着けるか 01:30 情報交換したほうが良いと思うが。ベル抜きで。少し警戒した方が良いくらい皆思うだろうからw 01:30 市場とかでそこらへんのおばちゃんとくっちゃべったりしてきたい!>GM 01:31 >GM_T< まぁ、結構人里から離れたあたりっぽいです。近所に多分村も無い。>ダーリャ 01:31 ういうい 01:31 特に意味は無いけども!<おしゃべり 01:31 超無警戒なんだがどうしよう!>マルガレーテ 01:31 >GM_T< OK,超くっちゃべった! 最近の流行は真紅の騎士エルマンVS伯爵の劇らしいです。>フラヴィア 01:31 マグはそのままでいいですw 01:31 なんー 01:31 もといなにー 01:32 はい!誇張しまくって書いたの僕です。 01:32 詳しく知ってるが語らないw<流行の劇 01:32 w 01:32 >GM_T< あと、近々、オリナスの法王様がトライデントを訪れるかもという噂がありました。>フラヴィア 01:32 なんですと?! 01:32 >GM_T< (オリナス=この大陸のアノスだとでも思っておけ!)>ダーリャ 01:32 ういw 01:32 ちょっとそれは聞き捨てならんな!あとで確認しようw 01:33 して、出発の朝。じりじり言い寄ったり物が飛んで来たりの数日を過ごしたんだな? 01:33 >GM_T< 地味な人気キャラはエルマンの相棒のDr.ジョーらしいです。 01:33 「・・・(女性受けをするにはもう少し繊細に心情を表したほうがいいかな)」<噂を聞いてメモメモ 01:33 クラウディオには密かに情報を話して、それを皆に回すように言うよ。あとリコを図書館に迎えにいくw 01:34 >GM_T< うむw 01:34 いいんだ、いいんだ、どうせ魔術師なんて日陰者さw 01:34 >GM_T< www 01:34 「(なんであのハゲキャラが受けるんだろう?)」 01:34 >GM_T< 多分、ワトソン的な立ち位置にされてると思うw 01:34 >GM_T< 「エルマン、大変だ!」みたいなw 01:34 >GM_T< <演出の都合で 01:34 了解したー>マルガレーテ 01:35 >GM_T< じゃ、特に無ければ。では出発の日。 01:35 あい。 01:35 あいあい 01:35 >GM_T< 朝早くにベルは旅支度を整えて君らを待っております。 01:35 >GM_T< ベル「(茶色いローブと手荷物、メイジスタッフと旅慣れた様子)」 01:35 「ふ、ふつかよいですおはようございます」(ぐったり) 01:36 漁師の朝は早いので一釣り行って帰ってくる「お、そろそろ出発か?」 01:36 >GM_T< ベル「……ふむ? マグといったか。大丈夫か?」 01:36 >GM_T< w 01:36 旅支度終えて、バッチリ。 01:36 「否。二日どころじゃなく頭痛です」(ぐったり)>ベル 01:36 「おはよーございまーす」 01:36 「おはようございます。どうぞよろしくお願い致します」<依頼人やらPT面子に 01:36 >GM_T< ベル「……そうか。あまり無理はするなよ」 01:36 「やはり、数日前のウォッカは・・・ゴフッ!」 01:37 >GM_T< ベル「おはよう。こちらこそ、よろしく頼む」 01:37 「おあよーございます。(ふあぁと欠伸)」 01:37 「おはようございます。いやぁ、今日もお美しい」 01:37 ギルド員が情報売ってバックアタックされないようにとかいいつつ、前はカリムに任せて、後方で目を光らせるか、後ろも注意するけど。 01:37 「お酒のあとはミメリの汁が…。あ、このへんには生えてないんだった…」>マグ 01:37 「おはよー。」 01:37 >GM_T< あいあい。クラウはキッチリしたシーフだなw 01:38 キッチリして無いとでも?! 01:38 >GM_T< さぁw 01:38 ぐんにゃりしてるw 01:38 「マスター、この魚捌いてくれよ!出発したらしばらく魚食えないからなっ!」>マスター GM 01:38 「このきもちわるさがなおるにはどうしたらよかですか」<三日酔い>ダーリャ 01:38 「もう少しお待ちになっていただけますか?(髪を丁寧に梳かしつつ)」 01:38 まぁ、後衛シーフは俺も居るけど頼りにしてるぜw>カリム、クラウ 01:38 >GM_T< マスター「任せなっ! フンっ!(抜き手を腹に差し込んで手刀で魚を裁く)」>バトー 01:38 「水飲んではけば良いと思いますよ?」>マグ 01:39 マスタースゴすぎだろw 01:39 「水飲んで寝たら…だめだから我慢!」>マグ 01:39 まぁ、雑談はともかくw 01:39 すすもうぜw 01:39 だなw 01:39 >GM_T< マスター「魚ってのは、包丁を使うと金属の味がついちまうのさ……」 01:39 「くっ・・・」 01:39 おーw 01:39 >GM_T< w 01:39 >GM_T< じゃ、そんな感じで出発なのですが。 01:39 「(魚がまだものめずらしい)」 01:39 「レーたん。早くしないとおいてかれるよー」>マルガレーテ 01:39 >GM_T< カーシー「……皆さん。……その人のこと、よろしくお願いしますね」 01:40 「〜〜♪ 01:40 レーたんと呼んだ! 01:40 >GM_T< カーシー「(深々と頭を下げて)」 01:40 >GM_T< ベル「……では、行くとしようか」 01:40 「(手を振る)」>ちょっと仲良くなったであろうカーシー 01:40 >GM_T< という感じで出発するわけですが。 01:41 >GM_T< 資料諸々で、遺跡のある場所は大体わかっているのですが! 01:41 「レーたん? それ、私のことですの?(眉顰めつつ)」>フラヴィア 01:41 「依頼を受けた以上、しっかりこなしてきますわ。(優雅に礼。)」>カーシー 01:41 >GM_T< ……ちゃんと其処にたどり着けるかどうかは別問題なわけでw 01:41 >GM_T< レンジャーかそれっぽい技能+知力で判定してもらおうか諸君w 01:41 レンジャー!レンジャーは居らぬか!?w 01:41 ないでーすw 01:41 「他にそれっぽい人はいないよ?」>マルグレーテ 01:41 >GM_T< 結果が酷いと日数が余分にかかります。 01:41 レンジャーあるけど、ノマドも使える?>GM 01:41 レンジャーは無いなw 01:41 >GM_T< ダーリャは、下調べしたので+2でいい。 01:41 2d6+3 01:41 a18Clau: 9(2D6: 6 3)+3 = 12 01:42 よしよしw 01:42 2d6+3 01:42 a20Lico: 12(2D6: 6 6)+3 = 15 01:42 >GM_T< あー。……使えそう、かな? 遊牧民だと。 01:42 うおw 01:42 フィッシャーマンで星から座標位は分かりそうだけど、どう? 01:42 りこすげえw 01:42 んーでもレンジャーで振るか 01:42 うむw 01:42 >GM_T< アレは海の上だけでw>バトー 01:42 ・・・必要無かったw 01:42 >GM_T< どうぞー。>ダーリャ 01:42 >GM_T< 1ゾロの可能性がげふげふw 01:42 2d6+4 01:42 イケイケでっす 01:42 a11Darya: 4(2D6: 1 3)+4 = 8 01:42 いまいちw 01:42 知力か・・・ 01:42 >GM_T< 砂漠とは勝手が違ったらしいw 01:43 砂漠じゃねーw 01:43 >GM_T< じゃあ、リコは完全に道案内をしたおかげで。 01:43 >GM_T< あれー?w 01:43 2d6+4 01:43 a12Mag: 3(2D6: 2 1)+4 = 7 01:43 >GM_T< じゃあ高山w 01:43 嗚呼! 01:43 危なかったよ! 01:43 >GM_T< ま、ともあれ。リコが完全に道案内をしたおかげで。3日かかるはずが2日で到着した。 01:43 迷子になるところだったよ! 01:43 ・・・ほう 01:43 迷子になったら置いていくからなw>マグ 01:43 「太陽と影の位置からして、方角は・・・で、地図の角度が・・・(うんたらかんたら)」 01:43 嗚呼! 01:43 ぶらーぼう! 01:43 すげぇw 01:43 途中で食べられる動植物があったら積極的に取るけど…そもそも日数が減ってるからいいかw 01:44 >GM_T< ベル「……。凄まじい種族だな、グラスランナー」 01:44 「…海のにおいがしてよくわかんない……」<道 01:44 >GM_T< ww 01:44 「エルフだってたいしたもんなんですよ?! たいしたもんなんですよ?!」 01:44 「はぁ、潮風が懐かしいぜ・・・。」 01:44 >GM_T< じゃあ、そんな感じでー。手記に記された場所へとリコが案内をいたしますと。 01:44 他にエルふがいないからやりたいほうだいだなw 01:44 「自分はだいぶ異端ですがね。本職ならば勘で辿り着きますよ。・・・と、ここは迂回かな」 01:44 あ、道中遅れない程度に周囲の植物とか見ておくよ。絵具の素材探し>GM 01:44 >GM_T< 現在、その場所は深い森になっておりまして。 01:45 >GM_T< ああ。OK、じゃあ、それっぽい技能で判定してみておくれ。>フラヴィア 01:45 「まあ……連れてきた甲斐はありましたわね」 01:45 絵具師+知力でいいよな。 01:45 >GM_T< うむ。 01:45 2d6+10 01:45 a20Flavia: 9(2D6: 6 3)+10 = 19 01:45 >GM_T< うほw 01:45 >GM_T< 1赤2緑3青4黄5黒6紫 01:46 >GM_T< 1d6 01:46 GM_T: 5(1D6: 5) = 5 01:46 黒?! 01:46 漆の材料ってなんだっけ・・・? 01:46 漆だろ。 01:46 良い黒が見つかったw 01:46 漆か 01:46 >GM_T< じゃあ、道中で凄い不思議な石を見つけた。まったくてからない艶消しマッドブラック。>フラヴィア 01:46 >GM_T< 砕いて溶かせばそのまんまの黒になりそう。 01:46 おステキw 01:46 あやすぃ黒 01:46 あやすぃ黒 01:47 して、遺跡?>GM 01:47 ほくほくしながら拾っておくw 01:47 >GM_T< で。イエス。深い森になっておりまして。 01:47 >GM_T< その奥に、ちょっとした小高い丘と、洞窟が。 01:47 >GM_T< そしてその奥に隠されるようにして、遺跡の入り口があります。……と。 01:48 >GM_T< ここは、シーフかな。其々+知力で判定どうぞ。>シーフ者 01:48 2d6+7 01:48 a18Clau: 6(2D6: 5 1)+7 = 13 01:48 2d6+5 01:48 a20Bateau: 3(2D6: 1 2)+5 = 8 01:48 あぁ、シーフとしてはやはり無能だw 01:48 シーフは無いな・・・ 01:49 2d6+3 01:49 俺も微妙なラインw 01:49 a20Lico: 6(2D6: 2 4)+3 = 9 01:49 >GM_T< バトーとリコは、こんな都合良く洞窟があって護れてるなんて運が良い遺跡だなぁ、俺たちラッキー! とか思ったw 01:49 >GM_T< カリム?w 01:49 ここはカリムだよりかなw 01:49 っとw 01:49 2d6+8 01:49 a20karim: 8(2D6: 3 5)+8 = 16 01:49 すまん、ちょっとメール着てたw 01:49 ないすw 01:49 >GM_T< クラウは、そのことに違和感を覚えたが。 01:50 >GM_T< カリムは、ちょっとぞっとした。 01:50 優秀だw 01:50 >GM_T< 君の目には、この洞窟からして人工物にしか見えない。 01:50 「ちょっとまってください 01:50 >GM_T< 物凄い手間をかけて。 01:50 「おぉ、遺跡発見!早く行こうぜ、早くっ!」 01:50 >GM_T< 万が一、何か大きな……それこそ地殻変動レベルの何かがあっても 01:50 「・・・。(僅かに目を細める。)」 01:50 >GM_T< 遺跡への経路がなくならないように対策されてるんじゃないか、みたいな。 01:50 「おぉー…。」 01:50 「……うーん……なんでしょうね、コレ。普通の遺跡じゃないですよ?」 01:51 >GM_T< ま、そんなことあるわけねーよな! で片付けられる気もするが。 01:51 一応、罠探査 01:51 >GM_T< どうぞ。 01:51 GM、掘り師的に見るとかできる?<洞窟>GM 01:51 2d6+8 01:51 a20karim: 9(2D6: 5 4)+8 = 17 01:51 「洞窟」が人工物かどうかはレンジャーでも見分けられそうだが。 01:51 高め安定だな。この調子で頼む、俺。 01:51 >GM_T< おお、そういえばあったな。判定どうぞw>フラヴィアとか、見分けたいと主張する人 01:51 「・・・ふむ?」<普通の〜、とか 01:51 2d6+9 01:51 a20Flavia: 4(2D6: 3 1)+9 = 13 01:51 >GM_T< 15あれば見分けられるよ。 01:51 2d6+4 01:51 a11Darya: 6(2D6: 3 3)+4 = 10 01:51 >GM_T< 12あれば違和感レベル。 01:51 うむわからない安定 01:52 ほう・・・ 01:52 技術的に、ならセージかなぁ 01:52 >GM_T< セージは意図的に外した部分もあるんだけどね……w 01:52 でもシーフで失敗してるからいいや、振らない。聞こう 01:52 >GM_T< <最初の判定で 01:52 おけおけw 01:52 >GM_T< うぃうぃ。 01:52 あー、近づいて触れたら彫刻家技能で人工的かどうか解るかしら?>GM 01:52 >GM_T< そうねぇ。−2ぐらいかな。>クラウ 01:52 「いえね? なんっていうかな、遺跡の入り口として、何が何でも崩れないように造られてる……気がするんですよ。よほど大事な何かがあるのか……あっさり受けたヤマですけど、藪をつついてってやつになりかねませんね」 01:53 >GM_T< ベル「……ふむ?」 01:53 「……何か。んー……んんー……?」 01:53 墓守には踏み込めぬ領域よ・・・<移籍 01:53 もとい遺跡 01:53 入り口が崩されまくった洞窟との関連が気になるね 01:53 して。罠は、まぁ、ないだろうなとは思うが無いんだね? 01:53 >GM_T< おっとw 01:54 >GM_T< すまん、無いよ。>カリム 01:54 「崩れないなら良い事じゃねぇか?」>カリム 01:54 更に、足跡とかも探してみようか。先客がいるかどうか知りたい。>GM 01:54 「確かに」<崩れないなら良い事じゃないか>バトー 01:54 「プロの目から見てそうなら、そうなのでしょうね。それだけ重要なものが、あるという事なのでしょうか」 01:54 >GM_T< ベル「……懸念はもっともだ。では、何か危険な兆候があったら教えてくれ。その段階で一度引き返すことも考えよう」 01:54 >GM_T< どうぞ。>カリム 01:54 2d6+8 01:54 a20karim: 7(2D6: 1 6)+8 = 15 01:55 >GM_T< 3つほどあります。それもつい最近。>カリム 01:55 一緒に調べるー 01:55 >GM_T< どうぞー。>クラウ 01:55 俺もw 01:55 2d6+7 01:55 a18Clau: 7(2D6: 3 4)+7 = 14 01:55 >GM_T< クラウも同じことが解った。 01:55 2d6+5 01:55 a20Bateau: 8(2D6: 6 2)+5 = 13 01:55 「崩れない、か。近頃、遺跡の入り口が崩れてるって言う事件が……あ、これはやっかいですねぇ……足跡がありますよ。三つほど」 01:55 hoisa 01:55 >GM_T< あまり忍び足とかそういうことは考えてない足取りかな。 01:55 >GM_T< バトーも解ったw 01:55 「なになにー?」 01:55 >GM_T< 大体、先行すること……数時間程度かな。 01:56 人工物に入る前までならレンジャーで振れる!w<50点ほしい 01:56 >GM_T< いや、もっと短いかもしれない。 01:56 2d6+4 01:56 a11Darya: 4(2D6: 3 1)+4 = 8 01:56 ち 01:56 「足跡・・・?先客かな?」 01:56 >GM_T< ベル「何?」 01:56 「つまり、遺跡の入り口を崩して回って、ここって言うあたりを探して回ってたやつらがいるってことですね。何があるか知らないですけど、お宝狙いでブッキングしそうですよ」>ALL 01:56 「…………ああ、そういうことですか」 01:56 >GM_T< ベル「…………。馬鹿な。この場所を知っている人間など……ふむ」 01:56 「先客いるのか・・・」 01:56 「・・・まーその辺は何とかなるでしょ、あせらず行きましょ。」 01:57 「崩れたと報告があったのは、三箇所でしたかしら?」 01:57 そういえば、盗賊ギルドが情報流してねぇだろなおい?みたいな話は回ってきてるのしら 01:57 >GM_T< え、そんな情報あったっけ……w 01:57 >GM_T< <3箇所崩れた 01:57 違った?w 01:58 「まぁ……この足跡だと、後から来る客が入るって思ってないみたいですから、気取られなかったらいきなり襲われるって事も無いんでしょうけど……気をつけましょう」 01:58 >GM_T< 具体的な数は出してなかったかなw<崩れた遺跡の話 01:58 崩れた箇所の話は無いな 01:58 近頃多いってのはあったけどw 01:58 もしかして、開閉可能なのかと思ったんだけどw 01:58 >GM_T< ま、んじゃ。進む、でいいのかな? 01:58 いざとなったら掘ればいいよw 01:58 未踏破の遺跡の入り口が崩れていることが多い。って話。 01:58 トンネルで出ればいいw 01:58 なぁに。墓石ならここに。 01:58 >GM_T< 酷いのは入り口、って話かなw 01:58 墓石はいらねぇw 01:58 なにー 01:58 墓石は上に置かないといけないんだぞ… 01:58 ・・・そんなのも有ったな・・・。<トンネル 01:58 >GM_T< あいあい、では。――君らが洞窟の奥に進むと。 01:59 とことこ 01:59 …まだ隊列とかいいのか 01:59 ランタン付けとく>GM 01:59 >GM_T< やがて、洞窟の奥にて、本物遺跡の入り口らしき扉と―― 01:59 じゃ、松明で。 01:59 >GM_T< …………それを守護する魔法生物を、君たちは見つけた。 01:59 >GM_T< ってところでだ! 01:59 最後列、松明 01:59 >GM_T< 2時だし、今回はここまでかなと思うんだが。 01:59 >GM_T< <予定通り 01:59 おや、さっそくか 01:59 ものたりんw 01:59 「(ああ、そう言えば聞いておきたい事があったなと思い出すが、先行する人間がいると聞いて後にしようと思った)」 02:00 血に飢えてる人がいます、GMw 02:00 >GM_T< いや、解るけど。2時がリミットの人多かったろw 02:00 w 02:00 何が居るかだけ見極めようよw 02:00 >GM_T< 其処やっちゃうとネタがね!w 02:00 次回予告のシルエットかw 02:00 「そこで調査員が見たものは!(CM入りマース)」 02:01 >GM_T< そんな感じかな。あとまぁ、ぶっちゃけ、次回もこの人数が集まるかどうかわからんので 02:01 ま、キリの良いところだなw 02:01 次回俺がいるとはかぎらんので頑張ってくれ・・・ 02:01 >GM_T< そういう話だw 02:01 どうせ接敵は僕に回ってくるんだ… 02:01 >GM_T< 次回居ない人は、警戒して入り口を見張ってるとかそんな動きになるw 02:01 次回って何時なのかな? 02:01 >GM_T< そんなわけで、スマンが、本日はここまでだw 02:01 え、入り口補強工事じゃないのw 02:02 >GM_T< みんなの予定次第、かな。 02:02 >GM_T< 来週金曜、今日と同じような時間っていける人どれぐらいいる?>ALL 02:02 俺は大丈夫 02:02 ノ 02:02 多分だいじょぶ 02:02 OK 02:02 OK 02:02 だいじょぶ。 02:02 わからぬ 02:02 ごめんランダム。寝てくれてたらその時点で。 02:03 おつ・・・w 02:03 >GM_T< 隊長とAOさんが厳しいのはわかってるから、まぁ、二人はその時居たら雄たけびをあげながら乱入する方向でw 02:03 逃げるワイww 02:03 >GM_T< じゃあ、来週金曜の23時から、かな。22時からとかだと多分皆厳しいよね? 02:03 雄たけび必須なの?w 02:03 イーヤッホゥー!とかいいながら墓石ブン回すよ 02:03 >GM_T< いや、なんとなくw 02:03 俺は大丈夫だがw>22時 02:03 多分22時でもいけるよ、俺。 02:03 >GM_T< 森部っちが確か危うかった気がする。 02:03 いけるんじゃないかにゃー 02:03 俺もOKだな 02:04 魔法生物ってことだから、後ろでレジスタンスでも歌ってるよw 02:04 多分大丈夫。 02:04 ふむ。まあ、何だ。家事を早めに終わらせれば何とかw 02:04 >GM_T< お、お疲れ様です……w 02:04 間を取って30分とかでも…w 02:04 間違いなく22時は仕事中だな・・・ 02:05 >GM_T< だなぁ。まぁ、じゃあ、揃い次第ってことで。 02:05 >GM_T< 隊長……。(ほろり) 02:06 >GM_T< だば。そんな感じで、本日はここまでだ! 02:06 >GM_T< おつかれさまでしたー!>ALL 02:07 おつかれさまでした 02:07 御疲れ様でした〜 02:07 おつかれさまー 02:07 おつかれさまでしたー 02:07 おつかれさまでしたー。 02:07 おつかれっしたー 02:07 ううぅんw 02:07 >GM_T< 隊長に中々ネタを振れなかったり、ダーリャやらリコやらは、ちょっと前のキャンペネタが多くて微妙だったかもしらん。すまんねw 02:07 >GM_T< 不完全かw 02:07 おつかれさまでございました 02:07 うむww 02:07 俺は俺で 02:07 勝手にやっているから 02:07 よし! 02:07 仕方が無いがなw 02:07 >GM_T< ま、仕方あるまいよ。皆もう無茶は出来ないのさw 02:07 なにー! 02:08 いや、前のネタとか云々以前の無知っぷりを発揮したから気にするな 02:08 本日のダーリャめも: 02:08 バニーガールって何? 02:08 ちゅうにびょうって壁に向かってやるの?→ちゅうにびょうって?→マグみたいなの→ひとりぼっち? 02:08 エルフ=カリム 02:08 まじゅつしは飛んだり浮いたり消えたりはねたり変身したり分身したり爆発したり 02:08 貴族=マルガレーテ(いないジョルジュに…) 02:08 >GM_T< 其処から?!w 02:08 滅茶苦茶だ 02:08 気にすんな、この人数だもの。楽しかったよw 02:08 >GM_T< ヒドスw 02:08 うむ。己の信じた未知をゆくがいい>ダーリャ 02:08 もとい道をゆくがいい 02:08 一般スキルで出来そうなことは、GMとそれぞれ相談しておいた方が良いかもな。その場その場で適宜にでも良いんだろうけど。 02:08 むしろアークはもう少しシナリオに首を突っ込めw 02:08 未知は行ってるw 02:09 一般技能は今のでいいと思うよ。自己申告制。 02:09 うむ 02:09 >GM_T< マンチさんはこの面子にはいないと信じてw 02:09 まぁ、厳密にやっちゃうと面倒かw 02:09 >GM_T< うむw 02:09 数年ぶりなんで頭と手先がおぼつかんのうw 02:09 ○○で○○できますか!で。忘れてたら自己責任だw 02:09 マンチとは、マンチキンというやつか 02:09 >GM_T< まぁ、まったりやってこうw 02:10 マンチカンだよ 02:10 マンチは隊長 02:10 足の短いねこ 02:10 猫ですね。 02:10 >GM_T< 昔みたいに、4時までデスマーチ! とかは今回やらん予定だしなw 02:10 娼婦技能でエッチできますか! 02:10 私みたいなのですw 02:10 なっ・・・! 02:10 なにそれかわいい 02:10 >GM_T< 技能がなくてもできます! 02:10 >GM_T< あと、やってもいいけど描写全面カットねw 02:10 ちぇw 02:10 ちなみに、GMは時間あるのか? 02:10 >GM_T< あるよー。 02:10 何かがありました、だなw 02:11 よし、お前、竜牙兵。 02:11 ちょw 02:11 >GM_T< あん?w 02:11 ちょっと喧嘩してみようw 02:11 >GM_T< 模擬戦ならせめてデモパラにって気はするが、まぁいいよw 02:11 模擬戦か、戦闘狂どもめw 02:11 >GM_T< こっちの敏捷は18だ。 02:11 いやな? これでどれくらい通じるかワカランからw 02:11 まあ、まだ戦ってないからなぁ。このパーティ 02:11 こっち20だなw 02:11 >GM_T< 竜牙兵「殺伐とした空気に骨の勇者が登場!!」 02:11 >GM_T< そっちからだw 02:12 FW貰わんと、コイツすら殺せん気がしてるw 02:12 >GM_T< ああ、まぁ、うん。多分千日手だよw 02:12 いや、キツイんじゃ・・・w 02:12 差しだとまける、誰か手伝うやついない?w 02:12 >GM_T< そしてFWするよりもエナジーボルト叩きこんだ方が早いw 02:12 呼んだか?>カリム 02:12 おし、いこうかw 02:12 >GM_T< マグとカリムのタッグかw 02:13 よしこい(大の字) 02:13 >GM_T< OK。カリムからだ。もう接敵状態からでいいよなw 02:13 >GM_T< なにーw 02:13 いいだろw 02:13 本とはボーラ投げたりしてみたいところでもあるがw 02:13 火力が知りたいのがメインだw 02:13 いくぜw 02:13 >GM_T< へいへいw 02:13 スピアでツンツンだw 02:14 2d6+8 02:14 a20karim: 3(2D6: 1 2)+8 = 11 02:14 >GM_T< 2d6+7 02:14 GM_T: 11(2D6: 6 5)+7 = 18 02:14 やるきねぇw 02:14 >GM_T< 「遅すぎる」 02:14 あ、スピアとスモールシールドなw 02:14 男と組むからだ 02:14 >GM_T< 「――お前に足りないもの、ソレはぁっ!」 02:14 なるほど 02:14 >GM_T< 2d6+5 02:14 GM_T: 4(2D6: 1 3)+5 = 9 02:14 >GM_T< カリムに攻撃。 02:14 >GM_T< 「ダイス目だっ!!」 02:14 なにぃ 02:14 「いやー。うん、ちょっと、骨突っついたくらいだと……っとっと?!」 02:14 2d6+9 02:14 a20karim: 7(2D6: 2 5)+9 = 16 02:14 >GM_T< 先に殴ってきたわけだしねぇw 02:14 回避w 02:15 >GM_T< まぁ、そうよねw 02:15 >GM_T< マグの番だ! 02:15 「いやいや危ないし、顔はやめてくださいよ、ホント」 02:15 うむ。バトルアックスをふりまわすよ!でも盾持ってるから攻撃力は下がるよ! 02:15 いやー、あたらんぞ?w 02:15 >GM_T< 扇風機www 02:15 2d6+5 02:15 a12Mag: 7(2D6: 6 1)+5 = 12 02:15 嗚呼! 02:15 >GM_T< 2d6+7 02:15 GM_T: 3(2D6: 1 2)+7 = 10 02:15 >GM_T< あれw 02:16 >GM_T< マジかw 02:16 あたったwww 02:16 嗚呼!! 02:16 すげえw 02:16 >GM_T< 「逆に避けづらい?!」 02:16 「オマエに足りないもの・・・それはー!!」 02:16 >GM_T< ダメージおよこしw 02:16 r19 02:16 a12Mag: R19 (2d6 = 2+2 = 4) = 2 = 2 02:16 「うそん? アレあたる?」 02:16 「ダイス目だ!」 02:16 ダメージボーナス足しておけw 02:16 とはいえ8点である 02:16 ダイス目足りないって言ったやつのダイス目が下がる法則 02:16 >GM_T< ダメージボーナスは8だから10かな。 02:16 >GM_T< 「……今、何かしたかね?」 02:17 あ、いやまて、10だった 02:17 >GM_T< 「ノーダメージだ」 02:17 なにー! 02:17 >GM_T< <防御10 02:17 「なにぃ!」 02:17 >GM_T< で、カリム。 02:17 「うーん……ま、がんばりましょ 02:17 つんつん! 02:17 2d6+8 02:17 a20karim: 5(2D6: 2 3)+8 = 13 02:17 打撃19なの? アックス両手なのに? 02:17 アックスは片手である 02:17 >GM_T< 盾だから片手じゃろw 02:17 >GM_T< 2d6+7 02:17 GM_T: 7(2D6: 1 6)+7 = 14 02:17 「真紅の騎士の一撃を〜! 受けてみよ〜〜!」 02:17 片手は盾である 02:18 「あらん」 02:18 にしても24では? 02:18 >GM_T< 「――だがしかし、伯爵の双剣には及ばない!」 02:18 ・・・そうなの? 02:18 「あたってくれても良いじゃん」 02:18 >GM_T< 武器の計算ルール忘れてやがるなw 02:18 >GM_T< 反撃、を。マグにw 02:18 >GM_T< 2d6+5 02:18 GM_T: 11(2D6: 5 6)+5 = 16 02:18 斧は打撃に+5あるぞ? 02:18 ちいい 02:18 >GM_T< 避けれw>マグ 02:18 うお 02:18 まじかッ! 02:18 >GM_T< まぁ、次回からねw 02:18 両手で+10だぞ?w 02:19 2d6+9 02:19 a12Mag: 7(2D6: 3 4)+9 = 16 02:19 うぬ 02:19 >GM_T< 避けやがったw 02:19 うむ 02:19 >GM_T< 次はマグだw 02:19 回避側有利だッ! 02:19 そうか! 02:19 2d6+5 02:19 a12Mag: 8(2D6: 3 5)+5 = 13 02:19 うらァ! 02:19 >GM_T< 2d6+7 02:19 GM_T: 4(2D6: 1 3)+7 = 11 02:20 >GM_T< うそんw 02:20 ふははは! 02:20 r24+8 02:20 a12Mag: R24 (2d6 = 3+4 = 7)+8 = 6+8 = 14 02:20 >GM_T< 馬鹿なw 02:20 >GM_T< いってぇw 02:20 ヘァッ! 02:20 >GM_T< ゴリュっと来た! 02:20 >GM_T< じゃあカリムでござる。 02:20 「なんで、ソレ貰って私のヤツは貰ってくれないのか!」 02:20 「もいっかっいっ!!」 02:20 2d6+8 02:20 a20karim: 5(2D6: 1 4)+8 = 13 02:20 ぐw 02:20 ぐ 02:20 低め安定ww 02:20 >GM_T< 2d6+7 02:20 GM_T: 5(2D6: 4 1)+7 = 12 02:20 あw 02:20 嗚呼! 02:20 >GM_T< あるぇー?w 02:21 低め安定ー! 02:21 r13+6 02:21 a20karim: R13 (2d6 = 1+3 = 4)+6 = 2+6 = 8 02:21 >GM_T< かっきーん。 02:21 でもちょび。 02:21 うぬ 02:21 >GM_T< 反撃カリムン。 02:21 「ったたた、じ〜んときたっ」 02:21 >GM_T< 2d6+5 02:21 GM_T: 8(2D6: 6 2)+5 = 13 02:21 カリムン 02:21 >GM_T< 受けろ! 02:21 2d6+9 02:21 a20karim: 6(2D6: 2 4)+9 = 15 02:21 うむ 02:21 >GM_T< ちぃ。 02:21 「っとどっこいっ!」 02:21 >GM_T< マグ! 02:21 2d6+5 02:21 a12Mag: 8(2D6: 3 5)+5 = 13 02:21 うらァ! 02:22 >GM_T< 2d6+7 02:22 GM_T: 3(2D6: 2 1)+7 = 10 02:22 www 02:22 >GM_T< うそぉー?! 02:22 ははは・・・ 02:22 >GM_T< マグの攻撃が避けられんwww 02:22 GMの目が悪すぎるw 02:22 r24+8 02:22 a12Mag: R24 (2d6 = 5+6 = 11)+8 = 9+8 = 17 02:22 まわったしw 02:22 ふははははは! 02:22 >GM_T< クリティカルはしないんだが 02:22 あれ、しないっけかw 02:22 >GM_T< <刃のついた武器では 02:22 >GM_T< うむ。 02:22 ああw 02:22 そうだったw 02:22 >GM_T< 7+4でこれで11点。 02:22 ちい。次から墓石をつかってくれようか・・・ 02:22 >GM_T< いかん、ボロボロだw 02:22 >GM_T< カリムw 02:22 かなしいのね、俺の攻撃w 02:22 いくぜーw 02:23 2d6+8 02:23 >GM_T< 2d6+7 02:23 a20karim: 3(2D6: 2 1)+8 = 11 02:23 嗚呼! 02:23 GM_T: 6(2D6: 4 2)+7 = 13 02:23 ひどいもんだw 02:23 >GM_T< かろやかーにw 02:23 やる気ねーw 02:23 >GM_T< じゃあマグに反撃。 02:23 >GM_T< 2d6+5 02:23 GM_T: 6(2D6: 5 1)+5 = 11 02:23 俺かッ! 02:23 >GM_T< よけれ!>マグ 02:23 >GM_T< うむ。 02:23 2d6+9 02:23 a12Mag: 6(2D6: 2 4)+9 = 15 02:23 うむ 02:23 回避値は高いなぁw 02:23 >GM_T< 前衛、回避高いなぁw 02:23 盾持ちなめんなよ! 02:23 >GM_T< マグの番だw 02:23 いけーw 02:24 2d6+5 02:24 a12Mag: 6(2D6: 4 2)+5 = 11 02:24 嗚呼 02:24 命中が低すぎるがw 02:24 イマイチ 02:24 うむ 02:24 >GM_T< あれ 02:24 >GM_T< チェイン着てるから 02:24 器用度11だからな 02:24 >GM_T< 回避8じゃね? 02:24 ・・・おや 02:24 おやw 02:24 >GM_T< 5+2+2−1で 02:24 >GM_T< 2d6+7 02:24 GM_T: 5(2D6: 3 2)+7 = 12 02:24 >GM_T< とりあえずやっと避けたw 02:24 ちい・・・ 02:24 >GM_T< カリムだ。 02:24 ツンツクツン! 02:25 2d6+8 02:25 a20karim: 3(2D6: 2 1)+8 = 11 02:25 回避8か・・・ 02:25 >GM_T< 2d6+7 02:25 おーいおれーw 02:25 GM_T: 8(2D6: 5 3)+7 = 15 02:25 嗚呼 02:25 >GM_T< スカスカw 02:25 >GM_T< 未だ有効打0でございますw 02:25 さっきから5以下だぞww 02:25 >GM_T< カリムに! 02:25 >GM_T< 2d6+5 02:25 GM_T: 11(2D6: 6 5)+5 = 16 02:25 >GM_T< いっけーw 02:25 2d6+9 02:25 a20karim: 6(2D6: 3 3)+9 = 15 02:25 すげえの来た! 02:25 ありゃ!w 02:25 >GM_T< 11点でござるw 02:25 まずいw 02:25 r8 02:25 a20karim: R8 (2d6 = 6+3 = 9) = 4 = 4 02:25 >GM_T< そこまでまずくもねーだろw 02:25 9とめ2くらいのこり7 02:26 >GM_T< マグー。 02:26 「いったいいったい、顔はダメ顔は!」 02:26 うぬ 02:26 2d6+5 02:26 a12Mag: 11(2D6: 5 6)+5 = 16 02:26 とう! 02:26 >GM_T< 2d6+7 02:26 GM_T: 3(2D6: 1 2)+7 = 10 02:26 >GM_T< ぎゃあw 02:26 ふはは! 02:26 >GM_T< いかん、ダメージ次第では落ちるw 02:26 r24+8 02:26 a12Mag: R24 (2d6 = 5+2 = 7)+8 = 6+8 = 14 02:26 良く当てるなw 02:26 ちぃ 02:26 >GM_T< 1残ったw 02:26 >GM_T< カリムだ。 02:26 実は言うとマグの回避は8じゃあ無かろうか? チェインメイルならw 02:26 最後の一撃!! 02:27 いくぜー!w 02:27 2d6+8 02:27 a20karim: 6(2D6: 3 3)+8 = 14 02:27 >GM_T< うむ、俺もそう思ったw<回避 02:27 >GM_T< 2d6+7 02:27 GM_T: 5(2D6: 1 4)+7 = 12 02:27 >GM_T< おっと命中。 02:27 r13+6 02:27 a20karim: R13 (2d6 = 1+4 = 5)+6 = 3+6 = 9 02:27 がw 02:27 >GM_T< カキュン。 02:27 とおらずwww 02:27 >GM_T< 反撃! 02:27 >GM_T< 2d6+5 02:27 GM_T: 8(2D6: 2 6)+5 = 13 02:27 >GM_T< >カリム 02:27 2d6+9 02:27 a20karim: 5(2D6: 1 4)+9 = 14 02:27 >GM_T< ちぃw 02:27 よけっww 02:27 >GM_T< マグー! 02:27 8に修正した<キャラシート 02:27 >GM_T< うむ。 02:27 2d6+5 02:27 a12Mag: 6(2D6: 3 3)+5 = 11 02:27 ヘアッ! 02:27 >GM_T< 2d6+7 02:27 GM_T: 10(2D6: 6 4)+7 = 17 02:27 嗚呼! 02:27 >GM_T< ふはははは。 02:27 >GM_T< 俺の時代きたる。 02:28 >GM_T< カリム。 02:28 最後の一撃アゲイン! 02:28 2d6+8 02:28 a20karim: 12(2D6: 6 6)+8 = 20 02:28 アゲイン! 02:28 っしw 02:28 >GM_T< げぇw 02:28 うおお! 02:28 >GM_T< 2d6 02:28 GM_T: 7(2D6: 3 4) = 7 02:28 >GM_T< _ミリw 02:28 r13+6 02:28 a20karim: R13 (2d6 = 5+2 = 7)+6 = 4+6 = 10 02:28 >GM_T< かきんw 02:28 うおお!? 02:28 ああああああwww 02:28 これだからっwww 02:28 あと、あと1点が・・・ 02:28 >GM_T< ではこっちの反撃、マグ! 02:28 >GM_T< 2d6+5 02:28 GM_T: 9(2D6: 4 5)+5 = 14 02:28 >GM_T< よけれ!>マグ 02:28 オマエとどめのオイシイところもっていけよ!!>カリム 02:28 2d6+8 02:28 a12Mag: 12(2D6: 6 6)+8 = 20 02:28 うむ 02:28 >GM_T< ちょw 02:28 >GM_T< お前らwww 02:28 完璧によけてくれたわ 02:28 もってきてぇよ!!w>マグ 02:29 >GM_T< 2d6+7 02:29 GM_T: 9(2D6: 4 5)+7 = 16 02:29 >GM_T< HITw 02:29 いやいやw 02:29 かいひだぜw 02:29 さっきのw 02:29 モンスターってそもそも絶対成功アリなんだっけか… 02:29 >GM_T< 正確には無いんだけどねw 02:29 マグの攻撃まだだw 02:29 >GM_T< あれw 02:29 >GM_T< あ、そうかw 02:29 >GM_T< すまん、マグかもんw 02:29 うむ 02:29 2d6+5 02:29 a12Mag: 5(2D6: 3 2)+5 = 10 02:29 >GM_T< こっちの回避は16だ! 02:30 >GM_T< ヨケータ。 02:30 火力が足らんw 02:30 な、なにぃ! 02:30 >GM_T< じゃあカリムw 02:30 2d6+9 02:30 a20karim: 5(2D6: 3 2)+9 = 14 02:30 >GM_T< 2d6+7 02:30 GM_T: 9(2D6: 4 5)+7 = 16 02:30 たああありゃーー! 02:30 >GM_T< かろやかーw 02:30 すかっww 02:30 >GM_T< 反撃カリムw 02:30 >GM_T< 2d6+5 02:30 GM_T: 12(2D6: 6 6)+5 = 17 02:30 嗚呼! 02:30 2d6+9 02:30 a20karim: 10(2D6: 6 4)+9 = 19 02:30 >GM_T< よけられたw 02:30 嗚呼!? 02:30 かろやかっ!w 02:30 >GM_T< マグだ! 02:30 >GM_T< ちぃぃ! 02:30 2d6+5 02:30 a12Mag: 8(2D6: 4 4)+5 = 13 02:30 ヘアッ! 02:30 >GM_T< 2d6+7 02:30 GM_T: 7(2D6: 6 1)+7 = 14 02:30 嗚呼! 02:30 >GM_T< 回避! 02:31 ううぅうむw 02:31 つくぜっ!w 02:31 盾捨てるw 02:31 >GM_T< きなせぇ! 02:31 嗚呼! 02:31 2d6+9 02:31 a20karim: 7(2D6: 2 5)+9 = 16 02:31 ならば俺も盾捨てて墓石で殴るか・・・ 02:31 >GM_T< 2d6+7 02:31 GM_T: 2(2D6: 1 1)+7 = 9 02:31 >GM_T< おやw 02:31 嗚呼!! 02:31 r13+6 02:31 a20karim: R13 (2d6 = 4+5 = 9)+6 = 5+6 = 11 02:31 嗚呼! 02:31 やっとっwwww 02:31 やっとだっwww 02:31 >GM_T< ぴったり崩れたw 02:31 やっと一点www 02:31 >GM_T< すげぇ悔しい倒し方だなw 02:32 >GM_T< まぁ、でも。こんだけラウンドかかってたら 02:32 すまん、俺、火力にならんwww 02:32 >GM_T< 後衛は魔法打ち尽くすなw 02:32 >GM_T< やはりこのPTの火力は、後衛のMPマネジメント次第だのうw 02:32 カリムにおとりになってもらって後ろから弓撃ってるほうがいい気がしてきた 02:32 >GM_T< つーか皆普通に残ってるしw 02:32 w 02:33 >GM_T< これなら確かに扉のとこまでやってもよかったかもなぁ。ま、後の祭りだがw 02:33 ちとトイレ行ってこようw 02:33 >GM_T< てーらw 02:33 >GM_T< まぁ、解ってたことだが。SWは、戦士同士だと千日手になりやすいね。 02:34 >GM_T< 他のゲームなら一応あるリソース管理が特に無いからw 02:34 ビッグ・クラブ(墓石)って、攻撃力+1つくのか・・・? 02:34 >GM_T< つくよw 02:34 なるほど 02:34 ちょっとキャラシートにメモしておこう・・・ 02:34 2・0だと同じファイターでもかなり差が出るんだけどね 02:35 もどりw 02:35 追加ルールが出まくってるのでとっても面倒。 02:35 >GM_T< うむ。 02:35 まぁ、支援貰うか自分でコモンルーン用意しないとダメだなw 02:35 追加データだけならマシなんだがのう 02:35 稼いでコモンルーンは考えとかないとなー 02:36 SWってこのシンプルさが売りだと思ってたんだけどな。 02:36 >GM_T< そこは否定しないけどね。単調になりがちっても事実だろw 02:36 まぁ、戦士は確かにw 02:36 どうしても売りが必要になっちゃうんだろうね。最近の出版事情だと。 02:37 >GM_T< マジックアイテムで、攻め方にメリハリつけられるようにー、とか考えてるんだけどなぁ。 02:37 シンプルでいくとサイコロフィクションシリーズとか素敵よ。 02:37 >GM_T< (最近の俺の手元のアルマンのデータには、炎晶石消費で打撃力が+されるガンチャリオットとか追加されそうになっている) 02:37 シノビガミ面白かったわ。全員忍者w 02:37 >GM_T< w 02:38 チェインメイルって、攻撃力ー1のほかに何かあったっけ・・・ 02:38 攻撃力じゃない。回避力だw 02:38 防御+5はやったか? 02:38 >GM_T< 回避力−1で防御レート+5だな。 02:38 ああ、回避力だ 02:38 竜牙兵は僕もちょっとやってみよう…回避低いのが響いてくるか見たい 02:39 >GM_T< よかろう。では二体目だ! 02:39 おお。 02:39 >GM_T< バイトのエフレク君、召喚してくれたまへw 02:39 バイトーw 02:39 手伝いはいるかい!?>ダーリャ 02:39 戦士・戦士で組んでもしょうがないか 02:40 俺がやってみっかー 02:40 ほう 02:40 >GM_T< ちなみに、回避が低い人間にはストサバのが脅威だったりはするw 02:40 おう、いけーw 02:40 スモールシールドにシミターっと 02:40 エフレク「ふはは、人間どもめ思い知るがいい!」召喚 02:40 >GM_T< そんな子じゃなかったのにw 02:41 >GM_T< まぁ、では、スケルトンウォリアー召喚だ。 02:41 (とりあえず最後安定) 02:41 >GM_T< 18で同値だからクラウからかな。 02:41 ほいさー 02:41 「鈍器かなんか持ってくれば良かったかしら。」とかいいつつなぐり 02:41 2d6+7 02:41 a18Clau: 6(2D6: 2 4)+7 = 13 02:41 >GM_T< 2d6+7 02:41 GM_T: 7(2D6: 4 3)+7 = 14 02:41 >GM_T< @ 02:42 ほい 02:42 >GM_T< 「私は一向に構わんっ!!」 02:42 >GM_T< というわけで、反撃。まずはクラウに一発。 02:42 >GM_T< 2d6+5 02:42 GM_T: 9(2D6: 3 6)+5 = 14 02:42 2d6+9 02:42 a18Clau: 9(2D6: 6 3)+9 = 18 02:42 >GM_T< こいつも回避たけぇw 02:42 >GM_T< やっぱダーリャ狙うべきだなぁ。 02:42 >GM_T< ダーリャカム。 02:42 「うはー、いろんなのがいるなぁ…」 02:42 みんな良くよけるw 02:42 「やだ、こわい。(ひらり)」 02:42 シャムシール2H 02:42 >GM_T< こいつw 02:42 皆、回避が異常に高いw 02:42 2d6+6 02:42 a11Darya: 7(2D6: 1 6)+6 = 13 02:42 >GM_T< 2d6+7 02:42 GM_T: 3(2D6: 1 2)+7 = 10 02:42 >GM_T< ぎゃあw 02:43 嗚呼 02:43 >GM_T< 戦士に弱い法則でもあんのか俺はw 02:43 r23+6 02:43 a11Darya: R23 (2d6 = 2+1 = 3)+6 = 2+6 = 8 02:43 うへw 02:43 w 02:43 >GM_T< カキュンw 02:43 すべったw 02:43 >GM_T< ではクラウw 02:43 2d6+7 02:43 a18Clau: 7(2D6: 4 3)+7 = 14 02:43 >GM_T< 「今、何かしたかな? チミィ」 02:43 >GM_T< 2d6+7 02:43 GM_T: 4(2D6: 1 3)+7 = 11 02:43 >GM_T< 「へぶしっ?!」 02:43 「つるつるするなぁ…」 02:43 r14+8 02:43 a18Clau: R14 (2d6 = 2+5 = 7)+8 = 4+8 = 12 02:43 >GM_T< 2点通ったw 02:44 >GM_T< 「舌噛んじまったじゃねぇか!」 02:44 ヤッパが回らん相手だからな。シーフはきっついw 02:44 >GM_T< 反撃。でも相手はダーリャw 02:44 「やっぱ、刃が通らないときついわー。」 02:44 >GM_T< 2d6+5 02:44 GM_T: 7(2D6: 4 3)+5 = 12 02:44 「…した?」 02:44 2d6+4 02:44 a11Darya: 9(2D6: 5 4)+4 = 13 02:44 >GM_T< あれ?w 02:44 嗚呼 02:44 >GM_T< 「慣用句だっ!!」 02:44 >GM_T< かもんw 02:44 >GM_T< >ダー 02:44 「うわあぶなっ」 02:44 2d6+6 02:44 a11Darya: 6(2D6: 3 3)+6 = 12 02:44 >GM_T< 「ちぃぃ、猪口才な!」 02:44 >GM_T< 2d6+7 02:44 GM_T: 7(2D6: 1 6)+7 = 14 02:44 >GM_T< 回避。 02:44 >GM_T< クラウー。 02:44 >GM_T< 「大人しく我が刀のさびとなれい!」 02:44 2d6+7 02:44 基礎ステの低さが響いてる気がする…w 02:45 a18Clau: 8(2D6: 2 6)+7 = 15 02:45 >GM_T< オーブを持ってレベルアップするんだ!w 02:45 >GM_T< 2d6+7 02:45 GM_T: 5(2D6: 4 1)+7 = 12 02:45 クレ 02:45 >GM_T< HIT 02:45 r14+8 02:45 a18Clau: R14 (2d6 = 2+1 = 3)+8 = 1+8 = 9 02:45 >GM_T< かきゅんw 02:45 だめw 02:45 追加ダメージ結構あるんだけどなw 02:45 >GM_T< レベルアップの時に能力値上げてもいいかなー、とかはちょっと思うけどねw 02:45 結構屈強だからなぁw 02:45 >GM_T< 反撃。ダーリャ! 02:45 >GM_T< 一発は当てる!! 02:45 >GM_T< 2d6+5 02:46 GM_T: 10(2D6: 4 6)+5 = 15 02:46 2d6+4 02:46 a11Darya: 11(2D6: 6 5)+4 = 15 02:46 >GM_T< よーしよしよしってなにー?! 02:46 >GM_T< 馬鹿な。 02:46 フフーフ 02:46 すげえw 02:46 >GM_T< そ、そっちだ! 02:46 良い勝負w 02:46 2d6+6 02:46 a11Darya: 4(2D6: 1 3)+6 = 10 02:46 >GM_T< 2d6+7 02:46 GM_T: 3(2D6: 2 1)+7 = 10 02:46 >GM_T< 当ったー?! 02:46 吹いたw 02:46 w 02:46 >GM_T< <PCデータでなければ、同値はPC優先 02:46 r23+6 02:46 a11Darya: R23 (2d6 = 1+3 = 4)+6 = 2+6 = 8 02:46 ああんw 02:46 >GM_T< あ、でも弾いたw 02:46 >GM_T< じゃあクラウw 02:46 2d6+7 02:46 a18Clau: 10(2D6: 4 6)+7 = 17 02:46 仕事しろ仕事ーw 02:46 外れるところがあたって、通るところが通らないなw 02:46 >GM_T< 2d6+7 02:47 >GM_T< そうだな。あべこべだw 02:47 GM_T: 6(2D6: 2 4)+7 = 13 02:47 >GM_T< HIT。 02:47 r14+8 02:47 a18Clau: R14 (2d6 = 4+1 = 5)+8 = 3+8 = 11 02:47 >GM_T< 1点とおったw 02:47 よしw 02:47 >GM_T< 「骨を刻むとは非常識なヤツめ!」 02:47 >GM_T< 反撃。気分をかえて此処はクラウw 02:47 >GM_T< 2d6+5 02:47 GM_T: 12(2D6: 6 6)+5 = 17 02:47 「彫刻家志望なのアタシ。」 02:47 >GM_T< 「クラウ、そういうのもあるのか!」 02:48 2d6+9 02:48 a18Clau: 6(2D6: 1 5)+9 = 15 02:48 ちいw 02:48 >GM_T< 「しまった、1が被った!」 11点w 02:48 r13+5 02:48 a18Clau: R13 (2d6 = 6+2 = 8)+5 = 4+5 = 9 02:48 >GM_T< さて、次はダーリャw 02:48 2点通った、のこり12 02:48 「へんなほね…」 02:48 2d6+6 02:48 a11Darya: 6(2D6: 1 5)+6 = 12 02:48 >GM_T< うーん。やっぱりダメージがなぁw 02:48 >GM_T< 2d6+7 02:48 GM_T: 9(2D6: 4 5)+7 = 16 02:48 >GM_T< 「マ・ワ・シ・ウ・ケ」 02:49 >GM_T< クラウw 02:49 「えええ何今の!」 02:49 2d6+7 02:49 a18Clau: 6(2D6: 2 4)+7 = 13 02:49 >GM_T< 2d6+7 02:49 GM_T: 12(2D6: 6 6)+7 = 19 02:49 >GM_T< 「色即是空、ムーン」 02:49 「へんたいだ!」 02:49 >GM_T< 「そして必殺のブラボー剣!」 02:49 「やだ、この骨至ってるわ。」 02:49 >GM_T< ダーリャに。 02:49 >GM_T< 2d6+5 02:49 GM_T: 7(2D6: 1 6)+5 = 12 02:49 2d6+4 02:49 a11Darya: 7(2D6: 4 3)+4 = 11 02:49 >GM_T< 11点w 02:49 r20+4 02:49 a11Darya: R20 (2d6 = 3+3 = 6)+4 = 4+4 = 8 02:49 >GM_T< 「ブラボー!!」 02:50 けっこう痛そう・・・でもないかw 02:50 3もらい13のこり 02:50 >GM_T< クラウ。 02:50 2d6+7 02:50 a18Clau: 11(2D6: 6 5)+7 = 18 02:50 「あつつつ…怒られる…」 02:50 >GM_T< 2d6+7 02:50 GM_T: 6(2D6: 1 5)+7 = 13 02:50 r14+8 02:50 a18Clau: R14 (2d6 = 4+5 = 9)+8 = 5+8 = 13 02:50 あれ、クラウ、骨、僕の順ではなかったか 02:50 >GM_T< おうw 02:50 >GM_T< はw 02:50 >GM_T< そうだったw 02:50 >GM_T< 今の命中とダメージは担保しておいてくれw 02:50 >GM_T< その前にダーリャどうぞw 02:50 ういー 02:50 ほいさー 02:50 2d6+6 02:50 a11Darya: 7(2D6: 5 2)+6 = 13 02:50 >GM_T< 2d6+7 02:50 GM_T: 2(2D6: 1 1)+7 = 9 02:51 >GM_T< あれ?w 02:51 w 02:51 r23+6 02:51 >GM_T< 至り過ぎたようだw 02:51 a11Darya: R23 (2d6 = 4+5 = 9)+6 = 7+6 = 13 02:51 >GM_T< いてていてw 02:51 >GM_T< 合計、二人から連続で喰らって9点か。 02:51 >GM_T< 半分は過ぎたな。 02:51 「ええい、黙れー!」 02:51 >GM_T< じゃ、反撃だなぁ。またダーリャに切りつけよう。 02:51 地味にきたな 02:51 >GM_T< 「言論の自由を我々は掲げる!!」 02:51 >GM_T< 2d6+5 02:51 GM_T: 7(2D6: 4 3)+5 = 12 02:51 2d6+4 02:51 a11Darya: 6(2D6: 4 2)+4 = 10 02:51 >GM_T< 11点。 02:51 r20+4 02:51 a11Darya: R20 (2d6 = 1+5 = 6)+4 = 4+4 = 8 02:52 同じく3もらって10か 02:52 >GM_T< 「はーい、竜牙兵の三分クッキングのお時間でーす」 02:52 >GM_T< ではダーリャ。 02:52 2d6+6 02:52 a11Darya: 3(2D6: 1 2)+6 = 9 02:52 ああんw 02:52 >GM_T< 「まず切ります。次に刻んで、最後になますです」 02:52 >GM_T< 2d6+7 02:52 GM_T: 8(2D6: 4 4)+7 = 15 02:52 >GM_T< 「簡単でしょぉぉぉぉー!!」 02:52 >GM_T< クラウw 02:52 「うう…喉もないくせに…」 02:52 「続いて骨を砕いて粉にします。」 02:52 2d6+7 02:53 a18Clau: 7(2D6: 3 4)+7 = 14 02:53 >GM_T< 「Σ(゜□゜)!?」 02:53 >GM_T< 2d6+7 02:53 GM_T: 6(2D6: 4 2)+7 = 13 02:53 >GM_T< ぎゃあw 02:53 r14+8 02:53 a18Clau: R14 (2d6 = 4+3 = 7)+8 = 4+8 = 12 02:53 >GM_T< 2点喰らった。累計11点w 02:53 >GM_T< 「何すんのよぉぉぉーーー!!」 02:53 柄でべきっと 02:54 >GM_T< とクラウに怒りの視線を向けつつ。 02:54 >GM_T< 首だけそっち向けてダーリャに攻撃。 02:54 >GM_T< 2d6+5 02:54 GM_T: 6(2D6: 4 2)+5 = 11 02:54 2d6+4 02:54 a11Darya: 4(2D6: 1 3)+4 = 8 02:54 器用なw 02:54 >GM_T< 「当る当る! いけるいける、まだやれるって!」 02:54 r20+4 02:54 a11Darya: R20 (2d6 = 5+6 = 11)+4 = 9+4 = 13 02:54 >GM_T< 11点。 02:54 かてえw 02:54 いけない 02:54 >GM_T< おうw 02:54 >GM_T< ダーリャw 02:54 >GM_T< 「……っ!?」 02:54 「ふふふ、それはお守りです…」 02:54 2d6+6 02:54 a11Darya: 5(2D6: 2 3)+6 = 11 02:54 >GM_T< 2d6+5 02:54 GM_T: 6(2D6: 4 2)+5 = 11 02:54 >GM_T< 命中。 02:55 r23+6 02:55 a11Darya: R23 (2d6 = 5+6 = 11)+6 = 9+6 = 15 02:55 おおw 02:55 >GM_T< 「非科学的なことをってぎゃー?!」 02:55 >GM_T< 砕けたw 02:55 よしよし、骨なのが残念だ 02:55 >GM_T< 累計16点でHP0でござるw 02:55 いや、スプリントだからね。お守りという名の鉄板を仕込んでいるはずだ 02:55 「ないすよ、ダーちゃん。(サムズアップ)」 02:55 >GM_T< 成る程w 02:55 「やー、おつかれさまー」 02:55 ちなみに 02:56 *** a15Gretch has left IRC("Leaving...") 02:56 >GM_T< うむ。 02:56 キュアウーンズが打てないこともなかった。w 02:56 >GM_T< そういえばうぇ 02:56 >GM_T< ばw 02:56 まあ、サシでいい勝負って感じかなー。敏捷1ほしいなー。w 02:57 >GM_T< 欲しいねぇw 02:57 >GM_T< 中々厳しいところだわw 02:57 1あって、メイスとシールド装備すれば段違いだろうな・・・w 02:58 >GM_T< まぁ、でも。後衛火力っつっても 02:59 >GM_T< フラヴィーはキュアー・ウーンズ用に遺しておく必要あるだろうし 02:59 精神14しか有りませんが何か? 02:59 >GM_T< 十冊、グレーチェとバトーだけか。 02:59 ←乾電池 02:59 >GM_T< は!w 02:59 w 02:59 >GM_T< 実質、ね。十冊ってなんだw 03:00 グレーチェの役割が割と生命線っぽいな、森部っちがんばれw 03:00 まぁ、どう頑張っても戦闘じゃつかえそうに無いw<カリム 03:01 あとは、その時だれが参加してるかにもよると思うw 03:01 弓がうちたいです 03:01 いやいや、前線を維持できるから十分よw>カリム 03:01 >GM_T< ダーリャは、弓撃ってるのが確かに安定かもなw 03:02 うむ、1stパーティーだってフィリオの回避が肝だったしなw 03:02 >GM_T< 能力値のアップとか経験点に関しては、多少考えてたんだけどね。遺跡から出た上等なマジックと引き換えに1点薬とかw 03:02 >GM_T< フィリオも、グリーディリィ手に入れるまでは火力に乏しかったからなぁw 03:02 >GM_T< 今は流石に7レベルだけあって、素でもごりっごり行くがw 03:03 エフレク「僕のFWのお陰ですね。(えっへん)」 03:04 >GM_T< 仲間とはぐれてデーモンにとり憑かれてた分際で何をw 03:04 攻撃魔法なんて数える程しか使った覚えがないw 03:04 >GM_T< あー。同時詠唱でFB打とうとして1ゾロってたなw 03:04 慣れない事するから 03:06 *** a18Clau has left IRC("Leaving...") 03:09 そういやタガー。拾った石ころの値段ってどれくらい? 03:10 売るのかよw 03:10 絵具師はそういう人じゃないのw 03:10 >GM_T< お? 03:11 >GM_T< そうだなぁ。達成値マターにしようかと思ってたんだが。 03:11 >GM_T< 一週間使って加工して、達成値*達成値ガメルぐらいでどうだろう。 03:12 うぃさー。 03:12 >GM_T< これなら、しょぼい達成値で微妙な色しか見つけられない人だと生活できないけど、そこそこ腕のある人なら生活できる、ぐらいの 03:12 >GM_T< 値段設定のはずw 03:13 >GM_T< 平均的な腕が5レベルの器用+2だとして、達成期待値は14だから、14*14で196ガメル。 03:13 いいなw 03:13 でかいぞおいw 03:13 >GM_T< 1日の生活費が10ガメルで、三食普通に食べたとして10ガメル。 03:13 12が2かいだせればだろw 03:14 期待値で81くらいだw 03:14 >GM_T< 1日の生活費が20ガメルだから、7日間で140ガメル。 03:14 >GM_T< 合わせて20ガメルだから、だな。 03:14 >GM_T< 196から140を引くと50ガメルぐらいしか手元に残らんから、まぁ、こんなもんだろ。 03:14 いつの時代も認められた芸術家は金持ちというわけか 03:14 そう考えるとそうでもないか。 03:15 馬鹿か、芸術家が金持ちだった時代なんてねぇよw 03:15 材料が安定供給されるものならそれでいいかもしれないが 03:15 珍しいもの使ってその程度の値段だとキビシイぞ 03:15 >GM_T< ふむ、成る程。 03:15 >GM_T< てか。これって実家暮らしの場合で 03:15 >GM_T< 宿暮らしだともっとかかるからな。 03:15 >GM_T< 1日40ガメルに跳ね上がるw 03:15 旅暮らしするとえらいことにw 03:15 >GM_T< もうちょい加工時間を減らすかw 03:16 探す期間もあるしなw 03:16 >GM_T< OK,まぁ、ここは細かく決めといてもいいところだろう。次回までに考えとくが 03:17 >GM_T< 多分、素材の達成値*加工時の達成値=加工にかかる日数 場所柄こんなのが手に入りそうだ、という説得力に応じて素材達成値に+ 03:17 今ちょっとデータまとめ用にエクセル弄ってただけだから、まあ具体的にこれって決めなくてもいいかもだけどw 03:17 >GM_T< みたいな感じにするかな。 03:17 >GM_T< あれ、=がおかしいw 03:17 >GM_T< 多分、素材の達成値*加工時の達成値=取得金額 場所柄こんなのが手に入りそうだ、という説得力に応じて素材達成値に+ 03:18 >GM_T< こっちだな。で、加工日数は2日ぐらいで。 03:18 >GM_T< これなら、平均的な人が旅暮らししてギリギリぐらいのはずw 03:20 >GM_T< まぁ、ぶっちゃけ。GM側にこの土地柄ならこんな色が手に入るはずだ! 03:20 >GM_T< とか言ってくれた方が多分説得力は得易いw 03:20 そもそも絵の具とかそんなに買う人もおるまい・・・w 03:20 >GM_T< 絵具、っていうか。ペンキというか、染料って考えるとそこそこいそうだけどねw 03:20 ラピスラズリの青は金持ちのステータス 03:21 染料全般で言うなら、化粧品用の紅とかも扱えるんかなーとかは思ったけどな。 03:22 服の染料とかだとかなり需要はありそうだけどな 03:22 >GM_T< うむ。 03:22 >GM_T< 多分、そのあたりもやってんじゃないかなー、とか思うけどな……だって絵画用の絵具だけとか、限定され過ぎだろw 03:23 *** a20Bateau has left IRC("Leaving...") 03:24 うむ。用途広がりんぐ。 03:24 *** a12Mag has left IRC("健康万歳!なにげに日曜は遠征")