数独ナビ
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数独自動生成アプリ9×9・16×16・25×25統合版Ver.1
(2017/03/16完成)
数独自動生成アプリ25×25版Ver.1

(2017/03/12完成、2017/03/16に更新して、2割スピードアップ))
数独自動生成アプリ16×16版Ver.1
(2017/03/05完成、2017/03/16に更新して2割スピードアップ)
数独自動生成(初心者から中級者用)アプリ
数独自動生成(初心者から中級者用−対称形)アプリ
(2017/03/10完成、2017/03/16に更新して2割スピードアップ)

本アプリは、仮定法=背理法=試行錯誤法=トライ&エラーを一切使用しないで、理詰めで解ける問題のみを自動生成します。Ver.1では、実際上入力できるヒント数は116以上ですが、改良を加えて最終的にはヒント数60〜80を目指す予定です。理詰めで解ける問題は、空欄の中に必ず1つの数字に確定できる欄(セル)が少なくとも1つはあります。そして、そのセルに数字を埋めることによって、更に確定できるセルが必ず発生するようになっているわけです。ヒント数が116であったとしても空欄数は140にもなり、どの欄が確定出来るのかを探すだけでも大変困難です。ですから、初心者の方は20,30時間考えたとしても、本アプリが作成するナンプレを解けないでしょう。そこで、初心者の方のために『数独指導アプリ16×16版』も近々開発します。数独指導アプリは、ヒント1のボタンを押すとどのセルが確定できるのかを教え、ヒント2のボタンを押すとその理由を教えるソフトです。この指導アプリで、ナンプレを解いていけば、初心者の方もすぐにナンプレ名人=数独名人になれると思いますよ。
数独自動生成アプリ25×25版Ver.1
(2017/03/12完成)

数独自動生成(初心者から中級者用)アプリ
数独自動生成(初心者から中級者用−対称形)アプリ
予告
近々、プログラミング講義初心者のための excel 2016 マクロ VBA 入門講義 基礎から応用までにおいて『数独自動生成アプリの開発』をテーマとする第4部を始めます。数独=ナンプレファンの方、この機会にプログラミングを勉強してみませんか。皆さんであれば、良問難問数独自動生成アプリVer.4(対称形)を遙かに凌駕するナンプレ自動作成ソフトを開発できますよ。

良問難問数独自動生成アプリVer.4(対称形)

良問難問数独自動生成アプリVer.3(非対称形)
数独(ナンプレ)自動生成+数独(ナンプレ)指南=指導ソフト・アプリ
数独の例題・問題を自動生成し、解き方を指南・指導するソフト(アプリ)です。
このソフトの指南・指導に従って数独(ナンプレ)を解いていけば、
初心者の方も数独(ナンプレ)名人になれます。

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NEW

良問難問数独自動生成アプリVer.3(非対称形)
良問難問数独自動生成アプリVer.4(対称形)
両ソフトは数独自動生成ソフトの歴史に時期を画す画期的なアプリです。Ver.3とVer.4は仮定法=背理法=試行錯誤法(トライアンドエラー)を一切使用しないで、理詰めのみで解ける良問の難問のみをたちどころに生成します。例えば、最初スムーズに数字が埋まっていったのに、突然手詰まりになり1ますも埋まらなくなりますが、熟考して手がかりを発見すると怒濤のようにますが埋まっていったり、1個クリアしても難所が連続したり、などの問題が連続して生成されます。是非、お試し下さい。
NEW
数独の100%の問題を確定法(背理法を使わないで解く方法)
のみで解く確定法数独解決ソフトVer1完成
#排除
(井桁理論)を追加
ニコリ『”数独の父”鍛冶真起が教える難問数独』や成美堂出版『ナンプレ ザ・ワールド200超難問』最終問題を含む55題(実験範囲)を確定法のみで解きました。実験した範囲は55題ですが、おそらく『”数独の父”鍛冶真起が教える難問数独』の全108題と『ナンプレ ザ・ワールド200超難問』の全200題はすべて解けるものと思われます。確定法数独解決ソフトの完成を宣言します。
そして、確定法数独解決ソフトVer.1のエンジンを積んだ良問難問数独自動生成アプリVer.1が完成しました。新次元難問数独自動生成ソフトVer.1は残念ながら28%の割合でトライアンドエラーを使わないと解けない問題を作成していましたが、良問難問数独自動生成アプリVer.1は100%の確率で確定法のみ(理詰めのみ)で解ける問題を生成します。
確定法数独解決ソフトVer.1が証明するところによるとニコリ『”数独の父”鍛冶真起が教える難問数独』や成美堂出版『ナンプレ ザ・ワールド200超難問』などの良問数独は、排除原理と1つの方法によってすべて解ける!・・・です。排除原理は、
ライン排除・ライン反照排除・1:1対応確定排除・ブロック排除・#排除の5つです。方法は、セルリスト絞り込み法です。1:1対応確定排除の中で最もよく使う原理は相補確定(2on2)排除の原理です。
ですから、ライン排除・ライン反照排除・相補確定排除・ブロック排除・#排除セルリスト絞り込み法によって99%の数独が解けます。1:1対応確定の一種である3on3まで使うならおそらく100%の数独が解けます。




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お知らせ
次のいずれかについて無料指導ボランティアを行います。
@ プログラミング A 読書感想文 B 読書会 C プレゼン
ご希望の方は連絡ください。
※対象
小学生・中学生・高校生・大学生・社会人など、熱意のある方ならどなたでも結構です。
また、個人・
団体を問いません。
※条件
*心から楽しんで頂くこと(笑顔こそが私にとって最大の報酬です)。
*近隣であること。
*私の家に通ってきて頂いてもよいですし、こちらから出向くことも可能です。
*読書感想文指導については、メールとLINEでの指導も可(メールとLINEなら遠方でも可能ですが、少なくても2回は直接会っての指導が前提となります。)。
*高校生以下については保護者が同意して、保護者が依頼すること。
*依頼を受けるかは、本人と面接をして決めます。高校生以下については、面接に保護者の同席が必要です。面接での確認事項は熱意の1点です。
※当方
宇都宮市在住

元県立高校教諭(教科 数学と情報 物理学科出身)
@については、私のすべての各種プログラミング講義(C++・C言語・VB・VBA・Java・Rubyに渡る計31の講義)はGoogleランキングで第1位または上位にランクされています。例えば、2017/08/12現在『VC++ 初心者』で検索したときの第1位から第7位までのすべてが私のサイトのページです。サイトアクセス数は、多い日には1日に2万近くを数えます。
Aについては、国公立進学者が10名程度しかいない高校に在籍していた時代に、その高校の女子生徒を応募総数2万4千の頂点(栃木県読書感想文コンクールの最優秀賞)に導いた経験をもっています。文学自体はそれほど読んでいるわけではありませんが、哲学・社会科学・人文科学については、多数の書籍を読破しています。大手出版社から2回一般書籍の執筆依頼を受けていますし、私の書いた論文が大学の輪読の題材に採用されたこともあります。
Bについては、体験した読書会は500回を超えます。題材は、小説・随筆・哲学書・社会科学書など多岐にわたり、1回(基本2時間)の対象となる範囲も数行からから1冊全部までと多様な幅で体験しています。参加人数についても2人から40数人といろいろな読書会をやってきました。私のもっとも得意な読書会の方法は、超精読です。これは、1行1行解釈していくやり方です。伝説の国語教師といわれる橋本武は、私が超精読と呼ぶスロウ・リーディングによって、公立校の滑り止めにすぎなかった灘校を東大合格者数で日本一に導き、日本NO.1の進学校に育てています。超精読=スロウ・リーディングには、大きな教育的な効果があることは明らかです。ただし、指導は速読・精読を問いません。
Cについては、プレゼン指導は、1500人以上の生徒に行ってきました。プレゼンの条件は、1人15分で、原稿持ち込み禁止としました。さらに、原稿の丸暗記もまったく評価しないことを生徒に伝えました。いずれにしろ原稿の棒読みになるからです。原稿棒読みになるということは、プレゼンターが自分の話す内容を把握していないということです。話し手が自分の話を把握していなければ、当然聞き手の頭に入るわけがありません。話の内容を完全に把握することは、プレゼンターの当然の責任です。年度当初にこれを伝えると、生徒たちは反発しましたが、始めると生徒たちはプレゼンに夢中になり、平日も夏休み・冬休み・春休みも毎日コンピュータ教室に通うようになり、自分が納得いくまでプレゼン作品を作り続けました。実際に、生徒たちは本当に素晴らしいプレゼンを展開しました。そして、自分から学校祭での発表を希望して、職員を含めて約800人を前にして笑顔で自分の言葉で語り、冗談を入れて会場を笑わせながら、生き生きとプレゼンをしていました。生徒の成長は、私に指導力があるからではなく、生徒たちがお互いに切磋琢磨し合った結果です。みんながよい発表をするから刺激され、プレゼンをより磨いたからなのです。生徒たちのプレゼン能力は、先生方が考えているよりずっと高いということを是非とも先生方に伝えたいと思っています。私の指導相手は高校生でしたが、小学生や中学生でもまったく同様であると思っています。
※連絡先
fmut1621@hotmail.co.jp
     
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