初心者のための世界で一番わかりやすいエクセル 2016 マクロ vba入門講義(基礎から応用まで)
 2016/04/23より、excel 2016 vba 入門講義を始めました。いろいろなGoogleの検索項目で第1位または上位になったVC++・VB・Eclipse c++・Java等の各種の入門講義の体験を活かし、VBA 入門講義でもGoogle第1位独占を目指します。私の総力を挙げて、皆様から愛される入門講義に育てていきます。
※プログラムが
q等の実行エラーした場合には、OKを押して、問題箇所を直し、w赤のボタンを押してもう一度プログラムを動かして下さい。
また、本講義で分からない箇所がある場合には
excel 2013 2010 2007 vba 入門 も参照して下さい。
New!小学生からエンジニアまでのC言語ゲームプログラミング入門
New!ゲームプログラミングで始める初心者のためのC言語入門

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第1講 始めようVBA!
第1話 VBAとは?
第2話 ボタンの作成
第3話 挨拶プログラム
第4話 消去ボタンの作成とそのプログラミング
第5話 様々なセルの選択方法

第2講 変数を理解しよう
第1話 変数とは?
第2話 文字型変数
第3話 実数型変数
第4話 変数の再利用
第5話 文字の足し算
第6話 性格診断プログラム例
第7話 表の合計を行うプログラム例
第8話 表の合計を変数1個で行うプログラム例
第9話 =の意味
第3講 For文を学ぼう
第1話 For文って何?
第2話 はじめてのFor文演習
第3話 国語の合計の計算
第4話 教科合計の完成
第5話 成績一覧表の完成
第6話 1から10までの和を求めるプログラム
第7話 1から100までの和を求めるプログラム
第8話 1から指定された範囲までの和を求めるマクロ例
第9話 連続する整数の和を求めるマクロ例
第10話 等差数列を求める和を求めるマクロ例
第11話 等差数列+等差数列の2乗等を求めるマクロ例
第4講 If文を学ぼう
第1話 If文とは?
第2話 合否判定
第3話 合否判定に不合格を加える
第4話 合否判定を複数行にする
第5話 成績一覧表に講評を付け加える
第6話 講評を4段階にする
第7話 講評を5段階にする
第8話 整数の性質を証明するマクロ例
第5講 サブプロシージャを理解しよう
第1話 サブプロシ−ジャって何?
第2話 船頭多くして船山に登るではダメ!
第3話 サブプロシージャはどうやってつくるの?
第4話 仕事を多くの社員で行う
第5話 注釈文
第6話 ローカル変数とグローバル変数
第7話 構造化プログラミングについて
第8話 プロシージャの独立性
第9話 引数
第10話 引数の名称
第6講 ファンクションプロシージャを理解しよう
第1話 ファンクションプロシージャとは?
第2話 ファンクションプロシージャ演習その1
第3話 ファンクションプロシージャ演習その2
第4話 ファンクションプロシージャ演習素数判定その1
第5話 ファンクションプロシージャ演習素数判定その2
第6話 ファンクションプロシージャとサブプロシージャをつかって成績一覧表のコードをすっきりさせるその1
第7話 ファンクションプロシージャとサブプロシージャをつかって成績一覧表のコードをすっきりさせるその2
第8話 ファンクションプロシージャとサブプロシージャをつかって成績一覧表のコードをすっきりさせるその3
第9話 成績一覧表の完成
第10話 成績一覧表を拡大する
第7講 配列
第1話 配列って何?
第2話 1次元配列を利用して1から10までを表示する
第3話 1次元配列を利用して素数判定マクロを改良する
第4話 1次元配列をローカル配列に変更する
第5話 2次元配列の利用
第6話 2次元配列をローカル変数に変更する
第8講 多次元ループ(多次元For文)の学習
第1話 2次元For文を利用して、転置を行う
第2話 2次元For文を利用して左右反転を行う
第3話 2次元For文を利用して上下反転を行う
第4話 2次順列作成(2次元For文)コード例
第5話 3次順列作成(3次元For文)コード例
第6話 4次順列作成(4次元For文)コード例
第7話 5次順列作成(5次元For文)コード例
第8話 6次順列作成(6次元For文)コード例
第9話 7次順列作成(7次元For文)コード例
第10話 8次順列作成(8次元For文)コード例
第11話 9次順列作成(9次元For文)コード例
第12話 9次順列を2次元に並べる
第13話 3次魔方陣自動生成ソフトの完成
第9講 サブプロシージャの再帰的使用
第1話 サブプロシージャの再帰的使用とは?
第2話 サブプロシージャの再帰的使用の簡単な例
第3話 自分が自分に仕事を頼むという謎の正体
第4話 スタック領域が足りないという謎の正体
第5話 サブプロシージャの再帰的呼び出しによるn次順列生成プログラム
第6話 魔方陣になっているかの検査をFor文でいかに実現するか?
第7話 行条件をクリアする方陣
第8話 行と列の条件をクリアする方陣
第9話 行列に対各線の条件を付け加える
第10話 魔方陣生成ソフトの完成!
第11話 魔方陣生成ソフトの完成コードと解説その1
第12話 魔方陣生成ソフトのコードの解説その2
第13話 魔方陣生成ソフトのコードの解説その3
第14話 魔方陣生成ソフトのコードの解説その4
第15話 魔方陣生成ソフトのコードの解説その5
第16話 魔方陣生成ソフトのコードの解説その6
第17話 魔方陣生成ソフトのコードの解説その7
第18話 魔方陣生成ソフトのコードの解説その8

第10講 ファンクションプロシージャの再帰的使用
第1話 ファンクションプロシージャの再帰的使用による1からnまでの和
第2話 ファンクションプロシージャの再帰的使用による1からnまでの和プログラム解説その1
第3話 ファンクションプロシージャの再帰的使用による1からnまでの和プログラム解説その2
第4話 ファンクションプロシージャの再帰的使用による1からnまでの積
第5話 ファンクションプロシージャの再帰的使用による1からnまでの積プログラム解説
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お知らせ
次のいずれかについて無料指導ボランティアを行います。
@ プログラミング A 読書感想文 B 読書会 C プレゼン
ご希望の方は連絡ください。
※対象
小学生・中学生・高校生・大学生・社会人など、熱意のある方ならどなたでも結構です。
また、個人・
団体を問いません。
※条件
*心から楽しんで頂くこと(笑顔こそが私にとって最大の報酬です)。
*近隣であること。
*私の家に通ってきて頂いてもよいですし、こちらから出向くことも可能です。
*読書感想文指導については、メールとLINEでの指導も可(メールとLINEなら遠方でも可能ですが、少なくても2回は直接会っての指導が前提となります。)。
*高校生以下については保護者が同意して、保護者が依頼すること。
*依頼を受けるかは、本人と面接をして決めます。高校生以下については、面接に保護者の同席が必要です。面接での確認事項は熱意の1点です。
※当方
宇都宮市在住

元県立高校教諭(教科 数学と情報 物理学科出身)
@については、私のすべての各種プログラミング講義(C++・C言語・VB・VBA・Java・Rubyに渡る計31の講義)はGoogleランキングで第1位または上位にランクされています。例えば、2017/08/12現在『VC++ 初心者』で検索したときの第1位から第7位までのすべてが私のサイトのページです。サイトアクセス数は、多い日には1日に2万近くを数えます。
Aについては、国公立進学者が10名程度しかいない高校に在籍していた時代に、その高校の女子生徒を応募総数2万4千の頂点(栃木県読書感想文コンクールの最優秀賞)に導いた経験をもっています。文学自体はそれほど読んでいるわけではありませんが、哲学・社会科学・人文科学については、多数の書籍を読破しています。大手出版社から2回一般書籍の執筆依頼を受けていますし、私の書いた論文が大学の輪読の題材に採用されたこともあります。
 私たちの目標は内閣総理大臣賞受賞でした。私が誠心誠意指導して、彼女も精一杯努力して完成させた作品は完璧なものでした。この年の総理大臣賞受賞作品や文部科学大臣賞受賞作品を遙かに凌駕する作品に仕上がっていました。完成度の高さが、おそらく生徒本人が書いたものではなく、指導者が書いた作品であるという誤解を招いたのでしょう。口惜しくも私たちは、目標を達成することはできませんでした。内閣総理大臣賞受賞者を私の手で育てたいという夢は、あきらめられるどころか大きくなるばかりです。
Bについては、体験した読書会は500回を超えます。題材は、小説・随筆・哲学書・社会科学書など多岐にわたり、1回(基本2時間)の対象となる範囲も数行からから1冊全部までと多様な幅で体験しています。参加人数についても2人から40数人といろいろな読書会をやってきました。私のもっとも得意な読書会の方法は、超精読です。これは、1行1行解釈していくやり方です。伝説の国語教師といわれる橋本武は、私が超精読と呼ぶスロウ・リーディングによって、公立校の滑り止めにすぎなかった灘校を東大合格者数で日本一に導き、日本NO.1の進学校に育てています。超精読=スロウ・リーディングには、大きな教育的な効果があることは明らかです。ただし、指導は速読・精読を問いません。
Cについては、プレゼン指導は、1500人以上の生徒に行ってきました。プレゼンの条件は、1人15分で、原稿持ち込み禁止としました。さらに、原稿の丸暗記もまったく評価しないことを生徒に伝えました。いずれにしろ原稿の棒読みになるからです。原稿棒読みになるということは、プレゼンターが自分の話す内容を把握していないということです。話し手が自分の話を把握していなければ、当然聞き手の頭に入るわけがありません。話の内容を完全に把握することは、プレゼンターの当然の責任です。年度当初にこれを伝えると、生徒たちは反発しましたが、始めると生徒たちはプレゼンに夢中になり、平日も夏休み・冬休み・春休みも毎日コンピュータ教室に通うようになり、自分が納得いくまでプレゼン作品を作り続けました。実際に、生徒たちは本当に素晴らしいプレゼンを展開しました。そして、自分から学校祭での発表を希望して、職員を含めて約800人を前にして笑顔で自分の言葉で語り、冗談を入れて会場を笑わせながら、生き生きとプレゼンをしていました。生徒の成長は、私に指導力があるからではなく、生徒たちがお互いに切磋琢磨し合った結果です。みんながよい発表をするから刺激され、プレゼンをより磨いたからなのです。生徒たちのプレゼン能力は、先生方が考えているよりずっと高いということを是非とも先生方に伝えたいと思っています。私の指導相手は高校生でしたが、小学生や中学生でもまったく同様であると思っています。
※連絡先
fmut1621@hotmail.co.jp
     
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