末日聖典の未来予言

・教義と聖約29:11-28

  わたしは力と大いなる栄光とをもって、天のすべての衆群とともに天から姿を現し、
  千年の間地上で人々とともに義のうちに住む。そして、悪人は耐えられない。
  シナイ山であったように、ラッパが長くかつ高く鳴り響き、全地が振動するであろう。
  そして、彼ら、すなわちわたしにあって死んだ者が、義の冠を受けるために、わたし
  のように義の衣を身にまとうために、わたしとともにいてわたしたちが一つとなるた
  めに出て来るであろう。
  しかし見よ、わたしはあなたがたに言う。この大いなる日が来る前に、太陽は暗くな
  り、月は血に変わり、星は天から落ちるであろう。また、上には天に、下には地に、
  さらに大きな数々のしるしがあるであろう。
  また、多くの人が涙を流し、泣きわめくであろう。
  また、激しい雹を伴う嵐が送られて、地の作物を損なうであろう。
  そしてまた、世の悪のゆえに、わたしは悪人に報復しよう。彼らが悔い改めようとし
  ないからである。わたしの憤りの杯は満ちているからである。見よ、彼らがわたしの
  言うことを聞かなければ、わたしの血は彼らを清めない。
  それゆえ、主なる神であるわたしは、地の面にあぶを送る。それらは地に住む者に取
  り付いてその肉を食い、うじを生じさせるであろう。
  そして、彼らの舌はこわばり、彼らはわたしに反対して語ることができなくなる。
  また、彼らの肉は骨から離れ、目はその穴から落ちるであろう。
  そのとき、森の獣と空の鳥は彼らをむさぼり食うであろう。
  また、全地の淫婦である大きな忌まわしい教会は、これらのことについて語った預言
  者エゼキエルの口を通して語られたとおりに、焼き尽くす火によって倒されるであろ
  う。これらのことはまだ起こっていないが、わたしが生きているように確かに起こる。
  忌まわしい行いが支配することはないからである。
  さらにまた、まことに、まことに、わたしはあなたがたに言う。千年が終わり、人々
  が再び彼らの神を否定し始めるとき、わたしはしばしの間だけ地をそのままにしてお
  こう。
  そして、終わりが来て、天地は焼き尽くされて過ぎ去り、新しい天と新しい地がある
  であろう。
  すべて古いものは過ぎ去り、万物が新しくなるからである。まことに天地とその中に
  ある万物、すなわち人も、獣も、空の鳥も、海の魚も新しくなるのである。
  髪の毛一筋も、ちりも、失われない。それはわたしの手で造られたものだからである。
  しかし見よ、まことに、わたしはあなたがたに言う。地が過ぎ去る前に、わたしの天
  使長ミカエルはラッパを吹き鳴らす。そのとき、墓が開かれるので、すべての死者は
  目を覚まし、彼ら、すなわちすべての者が出て来る。
  そして、義人はわたしの右に集められて永遠の命を受けるであろう。また、わたしの
  左にいる悪人を父の前に持つことを、わたしは恥じる。
  それゆえ、わたしは彼らに、「のろわれた者どもよ、わたしから離れ去り、悪魔とそ
  の使いのために用意されている永遠の火に入れ」と言おう。

  解説
  ・主の再臨のときに起きるしるしと大災害と悪人への裁き。
  ・福千年の後の新しい天と新しい地。
  ・死者の復活

・教義と聖約45:40-50

  彼らは数々のしるしと不思議を見るであろう。これらは、上は天に、下は地に示され
  るからである。
  彼らは血と、火と、立ち込める煙を見るであろう。
  また、主の日が来る前に、太陽は暗くなり、月は血に変わり、星は天から落ちるであ
  ろう。
  また、残りの者はこの場所に集められるであろう。
  そのとき、彼らはわたしを待ち望むであろう。見よ、わたしは来る。そして彼らは、
  天の雲の中に、力と大いなる栄光とをまとって、すべての聖なる天使たちとともにい
  るわたしを見るであろう。また、わたしを待ち受けない者は絶たれるであろう。
  しかし、主の腕が下る前に、一人の天使がラッパを吹き鳴らし、眠っていた聖徒たち
  は雲の中でわたしに会うために出て来る。
  さて、あなたがたは安らかに眠っていたならば、幸いである。なぜなら、今わたしを
  見て、わたしがいることを知っているように、あなたがたはわたしのもとに来て、生
  きて、あなたがたの贖いは完成されるからである。また、聖徒たちは地の四方から出
  て来るであろう。
  それから、主の腕がもろもろの国民に下る。
  そしてその後、主はこの山の上に足を置く。すると、これは2つに裂ける。また、地
  は揺れ動き、あちらこちらとよろめき、また天も震える。
  また、主は声を発し、地の果てに至るすべての者がそれを聞く。そして、地のもろも
  ろの国民は嘆き悲しみ、笑った者たちは自分の愚かさを知るであろう。
  災いがあざ笑った者を覆い、あざける者は焼き尽くされるであろう。また、罪悪の機
  をうかがう者は、切り倒されて火の中に投げ込まれるであろう。

  解説

  キリストの再臨前のしるしが示される。
  散されたユダヤ人はパレスチナの地に集合する。
  キリストが再び来るとき、聖徒たちは、空中でキリストに会う。
  キリストはその後、エルサレムのオリブ山に降り立つと、山は2つに裂ける。
  悪人たちは焼き尽くされる。

・教義と聖約45:51-53

  それから、ユダヤ人はわたしを見て、『あなたの両手と両足のこの傷は何ですか』と
  言うであろう。そのとき、彼らはわたしが主であることを知る。わたしは、『この傷
  は、わたしの友の家で負った傷である。わたしは上げられた者である。十字架につけ
  られたイエスである。神の子である』と彼らに言うからである。そのとき、彼らは自
  分たちの犯した罪悪のゆえに涙を流す。そのとき、彼らは自分たちの王を迫害したの
  で、嘆き悲しむであろう。

  解説

  ハルマゲドンの戦いで、窮地に追い込まれたユダヤ人は救いに来られた自分たちのメ
  シアに出会う。感謝と喜びの心で、ユダヤ人たちはこの解放者のみもとに集まり、そ
  の手と足にある十字架に付けられたとき釘で打たれた傷あとを見つけ出す。ユダヤ人
  たちは、自分たちのメシアが昔自分たちのところに来られたメシアと同一の方である
  ことに気づく。このようにして、すべてのユダヤ人がイエス・キリストをメシアとし
  て認める。

・教義と聖約87

  まことに、主は、間もなく起こる戦争に関してこのように言う。それはサウスカロ
  ライナの反乱で始まり、ついには多くの人の死と苦悩に終わるであろう。
  戦争がこの地で始まって、すべての国々のうえに押し寄せる時が来る。
  見よ、南部諸州は北部諸州に反対して分裂する。そして、南部諸州は他の国々、それ
  もグレートブリテンと呼ばれている国を呼び、それらはまた他の国々から自らを守る
  ために他の国々を呼ぶ。その後、戦争がすべての国々のうえに押し寄せる。
  また、多くの日の後、戦争のために整えられて訓練される奴隷が、彼らの主人に反抗
  して立つ。
  また、地に残っている残りの者たちが自らを整え、大いに怒り、ひどい苦しみをもっ
  て異邦人を悩ます。
  このように、剣と流血により、地に住む者は嘆き悲しむであろう。また、地に住む者
  は、飢饉と、悪疫と、地震と、天の雷と、猛烈なまぶしい稲妻によっても、全能の神
  の激しい怒りと憤りと懲らしめの手を感じるであろう。そしてついに、定められた滅
  びが、すべての国をことごとく終わらせるであろう。
  これによって、聖徒たちの叫びと聖徒たちの血の叫びが、地から上ってサバオスの主
  の耳に達して彼らの敵に報復するように求めることはやむ。
  それゆえ、主の日が来るまで、あなたがたは聖なる場所に立ち、動かされないように
  しなさい。見よ、その日はすぐに来る、と主は言う。アーメン。

  解説

  1832年に与えられた、戦争に関する啓示と予言である。アメリカの南北戦争の予言が
  書かれている。

  南北戦争は、1861年4月12日から1865年4月9日にかけて、北部のアメリカ合衆国と合
  衆国から分離した南部のアメリカ連合国との間で行われた内戦である。予言されてい
  る通り、サウスカロライナ州の合衆国からの離脱をきっかけに始まった。また、これ
  をきっかけに、戦争が他の国々へ広がってい行く。戦争は、キリストの再臨前まで断
  続的に続く。

・教義と聖約88:87-116

  今から日ならずして、地が揺れ動いて、酔った者のようにあちらこちらとよろめくで
  あろう。また、太陽はその顔を隠して光を与えようとせず、月は血に浸される。また、
  もろもろの星は激しく怒り、木から落ちるいちじくのように落ちるであろう。
  また、あなたがたの証の後に、激しい怒りと憤りが人々に及ぶ。
  あなたがたの証の後に、地の中でうなりを起こす地震の証が来る。そして、人々は立
  っていることができず、地上に倒れる。
  また、雷の声と、稲妻の声と、暴風雨の声と、その境を越えて打ち上げる海の波の声
  の証も来る。
  また、すべての物事が混乱する。そして、必ず人々は気落ちする。恐れがすべての人
  に及ぶからである。
  また、天使たちが天のただ中を飛び、大声で叫び、神のラッパを吹き鳴らして言う。
  「おお、地に住む者よ、備えなさい、備えなさい。わたしたちの神の裁きが来たから
  である。見よ、見よ、花婿は来られる。あなたがたは花婿を迎えに出なさい。」
  そして直ちに、一つの大いなるしるしが天に現れて、すべての人がともにそれを見る。
  また、別の一人の天使が、ラッパを吹き鳴らして言う。「あの大きな教会、すなわち、
  自分の不貞に対する激しい怒りのぶどう酒をすべての国民に飲ませ、神の聖徒たちを
  迫害し、彼らの血を流した忌まわしい行いの母。すなわち、多くの水の上に、また海
  の島々の上に座している者。見よ、彼女は地の毒麦である。彼女は束にされる。その
  縄は強く縛られて、だれもそれを解くことができない。それであるから、彼女は焼か
  れるばかりである。」そして、彼はそのラッパを長くかつ高く吹き鳴らし、すべての
  国民がそれを聞く。
  そして、半時間、天に静けさがある。その後直ちに、巻き物が巻かれた後に開かれる
  ように、天の幕が開かれて、主の顔が現される。
  そして、生きて地上にいる聖徒たちは、身を変えられて、主に会うために引き上げら
  れる。
  また、墓の中で眠っていた者たちは、彼らの墓が開かれるので出て来る。そして、彼
  らもまた、天の柱のただ中で主に会うために引き上げられる。
  彼らはキリストのもの、初穂、キリストとともに最初に降る者、地上や墓の中にいて
  キリストに会うために最初に引き上げられる者である。これはすべて、神の天使が吹
  き鳴らすラッパの音による。
  またこの後、別の天使が吹き鳴らすのは、第2のラッパである。それから、キリスト
  の来臨の時にキリストのものとなる者たちの贖いが来る。これらの者は、福音を受け
  入れて肉において人間として裁きを受けるため、彼らのために備えられている獄にお
  いて彼らの分を受けた者である。
  さらにまた、別のラッパが鳴り響くのは、第3のラッパである。それから、裁きを受
  けて罪があることを認められる人々の霊が来る。
  これらの者は死者の残りである。千年が終わるまで再び、すなわち世の終わりまで再
  び、彼らは生きることはない。
  また、別のラッパが鳴り響くのは、第4のラッパで、このように言う。「あの大いな
  る終わりの日まで、すなわち最後まで残る者たちの中に、なお汚れたままの者が見い
  だされる。」
  また、別のラッパが鳴り響くのは、第5のラッパであり、天のただ中を飛びながらす
  べての国民、部族、国語の民、民族に永遠の福音を託す第5の天使である。
  これは、天と地と地の下にいるすべての人に告げるラッパの音である。そのラッパの
  音が聞こえて、「神を畏れ、とこしえにいつまでも御座に着いておられる神に栄光を
  帰しなさい。神の裁きの時が来たからである」と言うときに、すべての耳がそれを聞
  き、すべてのひざがかがみ、すべての舌が告白するからである。
  さらにまた、別の天使がラッパを吹き鳴らすのは、第6のラッパで、このように言う。
  「自分の不貞に対する激しい怒りのぶどう酒をすべての国民に飲ませた者は倒れた。
  彼女は倒れた、倒れた。」
  さらにまた、別の天使がラッパを吹き鳴らすのは、第7のラッパで、このように言う。
  「終わった、終わった。神の小羊は勝利を得て、御独りで酒ぶねを、すなわち全能の
  神の激しい怒りの酒ぶねを踏まれた。」
  その後、天使たちは小羊の力の栄光を冠として与えられる。また、聖徒たちは小羊の
  栄光をもって満たされ、彼らの受け継ぎを得、小羊と等しい者とされる。
  それから、最初の天使が再び、すべての生ける者の耳にラッパを吹き鳴らし、最初の
  千年における人々の隠れた行いと神の力ある業を明らかにする。
  それから、第2の天使がラッパを吹き鳴らし、第2の千年における人々の隠れた行い
  と、彼らの心の思いと志と、神の力ある業を明らかにする。
  このようにして、第7の天使がラッパを吹き鳴らすに至る。そして彼は、地の上と海
  の上に立ち、御座に着いている者の名によって、もう時がないと誓う。また、あの年
  を経た蛇、悪魔と呼ばれているサタンは縛られ、千年の間解放されない。
  その後、彼はしばしの間解放されて、自分の軍勢を集める。
  また、第7の天使、すなわち天使長ミカエルは、彼の軍勢、すなわち天の衆群を集め
  る。
  また、悪魔は自分の軍勢、すなわち地獄の衆群を集め、ミカエルおよびその軍勢と戦
  うために上って来る。
  それから、大いなる神の戦いがある。そして、悪魔とその軍勢は、もはや決して聖徒
  たちを支配する力を持つことのないように、彼らのおるべき場所に投げ込まれる。
  なぜならば、ミカエルが彼らの戦いを戦い、そして御座に着いている者の御座、すな
  わち小羊の御座を求める者に打ち勝つからである。
  これは神の栄光であり、聖められた者の栄光である。そして、彼らはもはや死を見る
  ことがないであろう。

  解説

  ・地球に異変が起こる。
    地震。太陽の光が減る。月の光が赤くなる。隕石が落ちる。
    雷と稲妻。暴風雨。高波(津波)。
  ・社会が乱れる。
    すべての物事が混乱する。人々は気落ちする。恐れがすべての人に及ぶ。
  ・天使たちがラッパを鳴らし警告する。
    備えなさい。神の裁きが来た。キリストを迎えに出なさい。
    悪魔が支配する組織が滅ぶ。
  ・大いなるしるしが天に現れて、すべての人がともにそれを見る。
  ・半時間の天に静けさの後、天の幕が開かれて、主の顔が現される。
  ・生きて地上にいる聖徒たちは、身を変えられて、主に会うために引き上げられる。
  ・霊界の聖徒たちはは復活して、天空で主に会うために引き上げられる。
  ・月の栄えを受け継ぐものは、キリストが地上に降臨した後、復活する。
  ・星の栄えを受け継ぐものと、滅びの子は福千年後に復活する。
  ・天使が天空を飛びながら、すべての国民に永遠の福音を託す。
  ・天使が悪魔が支配する組織への勝利宣言をする。
  ・天使と聖徒たちはキリストの力の栄光を与えられる。
  ・天使がアダムの時代から現在までの人々の隠れた行いと神の力ある業を明らかにする。
  ・悪魔(サタン)は縛られ、千年の間解放されない。
  ・その後、彼はしばしの間解放されて、自分の軍勢を集める。
  ・天使長ミカエルは、天の衆群を集める。
  ・悪魔は地獄の衆群を集め、ミカエルの軍勢と戦う。
  ・悪魔の軍勢は、聖徒たちを支配する力を持つことのないように、地獄に投げ込まれる。

・教義と聖約101:22-34

  見よ、わたしの思いは、わたしの名を呼び、わたしの永遠の福音に従ってわたしを
  礼拝する者が皆集まり、聖なる場所に立ち、
  来るべき啓示に備えることである。そのとき、地を隠すわたしの幕屋にある神殿を
  覆っている幕は取り去られて、すべての肉なるものがともにわたしを見る。
  また、人も、野の獣も、空の鳥も、海の魚も、全地の面に住んでいるすべての朽ち
  るものが焼き尽くされる。
  元素から成るものは酷熱に溶かされる。そして、万物が新しくなって、わたしの知
  識と栄光が全地のうえにある。
  その日、人の敵意、もろもろの生き物の敵意、すなわちすべての肉なるものの敵意
  が、わたしの前からなくなる。
  その日には、人が求めるものは何でも与えられる。
  また、その日には、サタンはだれをも誘惑する力を持たない。
  また、死がないので悲しみもない。
  その日には、幼児は年を取るまで死ぬことはない。そして、人の生涯は木の寿命の
  ようである。
  また、人は死ぬときに眠ることなく、すなわち地の中に眠ることなく、一瞬のうち
  に変えられて引き上げられる。そして、彼の安息は栄光あるものとなる。
  まことに、わたしはあなたがたに言う。主が来るその日に、主はすべてのことを明
  らかにする。
  すなわち、過ぎ去ったこと、だれも知らなかった隠されていたこと、地球が造られ
  た方法とその目的と行く末など地球に関すること、
  最も貴いこと、上にあること、下にあること、地中や地上や天にあることを。

  解説

  福千年での生活の状態が説明される。

・教義と聖約133:23-24

  彼が大いなる深みに命じると、それは北の地方へ退き、島々が一つの地となる。
  エルサレムの地とシオンの地は、それぞれの所に戻り、陸地はそれが分けられ
  る前の時代のようになる。

  解説

  かつて世界の大陸はは一つだったが、現在は分かれてしまった。しかし、将来、
  また、一つになるという予言である。

  科学的にも、大陸移動説が提唱されている。昔はひとつの大陸(パンゲア大陸)
  であったものが、今のようないくつかの大陸に分かれたという説である。

  大陸移動説を最初に唱えたのはドイツのアルフレッド・ウェゲナー(1880〜1930)
  だった。教義と聖約133章は大陸移動説前が提唱される前の1831年に啓示された。

・信仰箇条10

  わたしたちは、イスラエルの文字どおりの集合と十部族の回復とを信じる。
  また、シオン(新エルサレム)がアメリカ大陸に築かれること、
  キリストが自ら地上を統治されること、
  そして地球は更新されて楽園の栄光を受けることを信じる。

  解説

  ・将来、行方知れずになっているイスラエルの十部族が発見され、教会に加わる。
  ・キリストの再臨により、地球はエデンの園のような楽園の状態に戻る。
  ・その後、キリストが王としてこの地球を統治する。

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