苦難や困難にあるとき

困難や苦しみが多いが、神様の愛を感じることができるので、
耐えることができる。
困難や苦しみの中から、学びや成長の機会を捉え、
神様が対処方法を啓示してくださるので、
神様の愛を感じて、幸せな気持ちになるのだろう。

「苦しいときの神頼み」ということで、
神様に頼るということではない。

教会に行き、神様の戒めを守るから、
神様から愛され、幸せになれるのではなく、
神様から愛されていると感じるので、幸せであり、
教会に行って、神様の戒めを守りたいと思うようになる。

ご利益を得たいから、神様に従うということではない。

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