管 理 人
 さこんたろう     
※ ちなみに、自動車学校の指導員ではありません (笑) 
お仕事  過去にブレイクした職員です。
趣  味
 バイク、パソコン、ラジコン、ゴルフ、飛行機見物、キャンプ。
 バイク乗ってる人でラジコン・飛行機好きの人って結構いるんですよね基本的に同じ範疇なんでしょうね。

 好んで読む本は「ブッダ」
 以前は、宝塚にはまっていた時もありました、「川霧の橋」なんかは、最初のオープニングがいいですね。
 
 以前は「ブラックジャック」「ふたり鷹」とかがお気に入りですたね。

現在の愛車  CB−1300SF、KSR−U、TL125、FunCargo
生  態  いたって安全な生き物。
 基本的にほのぼののんびりな性格ですが、たまにスイッチが入るとあわただしく活動し始めます。

 20代の頃は毎週のようにツーリングに行ってましたが、最近では取材目的のツーリングが殆ど。
 ただ、ただ速く走って楽しむだけの若い頃に比べると、温泉、キャンプ等をツーリングに組込んで、ツーリング+α的な楽しみ方を覚えた分大人になったのかなあ。。。。と 勝手に思っています(爆)
活 動 区  一応、九州内の国道は ほぼ走破しましたので、機会があれば九州外も走ってみたいですね。
バイク歴 XS250スペシャル

(1984-1985)
 私にとって、初めてのバイク。 素人だったため、チョークの引きすぎでプラグがかぶり放題。  あまり遠乗りはしませんでした。
CBR400
エンディユランス


(1985-1986)
 XS250スペシャルから一気に中型4ストバイクの最高峰だったCBR400に。。
 今となっては珍しくもないですが、2灯ライトはカッコ良かった。
 いろいろな思い出が残るバイクです。
NS250R ロスマンズ

(1986-1989)
 かのフレディー・スペンサーが250/500ccクラスのWタイトル獲得したときの記念限定モデル。  2ストのダッシュ力は凄かったですが、ツーリングには安心して使えないバイクでした。
CBR250R

(1989-1990)
 上記、2ストエンジンの信頼性の低さに飽き飽きして買い換えたバイク。
 主に通勤用でした。 この後、自動車購入のため約4年間バイクと縁切れ。。。。
CBR400RR

(1995-1996)
 友人のバイクに久しぶりに乗って、再度目覚めて購入した中古バイク。
 ダイシンのマフラーが装着済みで、若干低速が扱いにくかった。
ZZ−R1100

(1996-2000)
 一発奮起して、30才であこがれの大型免許に挑戦。
 ホンダのブラックバードにするかと あれこれ迷ったのですが、結局納車時期の関係でこっちに。  信じられない加速に驚きつつ、一気にKawasakiの魅力に取り憑かれた一台。  大きさの割には扱いやすい熟成されたバイクでした。
ZX-12R

(2000-2004)
 市販車ベースでここまで高性能なバイクは、後にも先にもこのバイクだけでしょうか。  長距離ツーリングにも問題なく使え、その気になれば後続車をあっという間にバックミラーの点に。  ただ、それなりに維持経費もかさむため4年間の付き合いでした。  機会があれば、再度所有してみたいオートバイの一つですね。
ZEPHYR750

(2001-2006)
 二輪車安全運転大会の練習用で購入したバイクですが、ナナハンにしては乗りやすく、扱いやすい、乗り手を大事にするオートバイのような気がします。  各部の老朽化や、我が家の台所事情もあり(笑)手放す事になりましたが、このバイクも機会があれば、再度所有してみたいオートバイの一つですね。
二 輪 大 会
 平成12、13、16、17、18年度の全国二輪車安全運転大会に出場。 最高位 全国2位

 どういうことをやるのか全く解らないで、MRSの教官から無理矢理出場させられたこの大会。

 何よりも大会の緊張感が良いですね、集中力を高めないとすぐ5点10点の減点。
 悔いの残る走りをしたら、再チャレンジは1年後。。。。 気が抜けません。

 宮崎という土地柄か、練習場・練習機会・身近な選手もなく、また、競技経験の無い私にとっては、まさしくゼロからの出発。
 自分の心と技を磨くよい機会でした。

 競技を目指すライダーのみならず、ライダーなら誰でも1度はチャレンジしてみて欲しい価値のある大会です。
今後の目標
 H18年、全国大会入賞により二輪車安全運転指導員の資格を授与されました。
 これからは、実技に限らず理論的なことも含めてオートバイの楽しさ怖さを講習会等を通じて伝えていけたらと思います。

 平成22年 二輪車安全運転特別指導員の資格をいただきました。
 今後はさらに二輪車の安全運転普及に努めていきます。


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