友人の写真


=五所川原・立佞武多= 09年8月23日記

今週は私の写真ではありません。友人Kさんが出かけた五所川原立佞武多(たちねぷた)の写真です。
『青森のねぶたはどちらかといえばスポンサーがらみの住民参加ですが、五所川原は地域ぐるみの大人・子供・幼児を含めた住民参加で、背が高いのでどこからでも見ることが出来て良かった』
というのが彼の感想です。
写真をいただいてとても迫力があったので今週使わせて頂きました。(五所川原市8月7日夜)


=冬の東北へ 雪の温泉(友人の写真)= 09年3月15日記

3日間乗り放題12,000円「大人の休日倶楽部パス」で私が青森へ出かけたと同じ頃
銀山温泉(山形)・鶴の湯温泉(秋田乳頭温泉郷)・津軽平野を旅した友達の写真をお借りしました。両温泉とも私は未だ訪れていませんが情緒ある温泉の写真に旅心をそそられます。

左上 銀山温泉(新庄の手前奥羽線大石田駅からバス 歴史は古い江戸時代銀山で栄えた 昭和初期のレトロな旅館と町並み)
右上 五能線陸奥鶴田駅付近の車窓からの岩木山(津軽富士)下の2枚は鶴の湯温泉(秋田新幹線 田沢湖駅からバス)


 

=クロアチア= 2008年8月31日更新

去年から今年、私のそれぞれはつながりはない友人3人(3組)が相次いでクロアチアを訪れた。
異口同音に「クロアチア素敵なところ」という。
私は「旧ユーゴースラビア」「クロアチア紛争」くらいの知識しか持ってなかったが 世界遺産の素敵な美しい風景の写真を見せてもらった。
縮小写真では迫力は半減しましたが、プリトヴィツェ湖群の緑とドゥブロブニクの海の青がきれい。赤い屋根も印象的。

去年出かけた友人のメールから
「ヨーロッパの秘境という振れ込みですが、もう日本人のツァーも沢山来てました。 だけど、物価も安かったし、治安も私たちが行った所は悪くはなかったです。 人々も親切。自然もきれいで、古い歴史を持つ良い国でした。 しかし、内戦で荒れた土地と廃屋を目の当たりにすると、心が痛みました。」


プリトヴィツェ湖群は1979年にユネスコ文化世界遺産に登録されています。
広さは約295平方kmで大小16の湖と92の滝が美しい景観を作り出しています。
クロアチアの先っぽの世界遺産の街ドゥブロブニクの城壁とアドレア海の波。ヨーロッパ一大きな国立公園、1000を超える美しい島。


=京の冬景色=2006年11月5日更新

 

ウオーキングを毎日していますが 良いシャッターチャンスに巡り会わず私の写真も冬枯れです。
今日の写真は何年か前の貴船神社 金閣寺 銀閣寺の雪景色です。以前いただいた写真を使わせてもらい京都の友人に感謝感謝です。

今日午後はJR福生駅にある市民ギャラリーで「西多摩百景」フォトコンテストの入選作品を見てきました。
私にとってどれも身近な風景ですが、みんな素敵な作品です。いつか同じような場所で写してみようと沢山ヒントをいただきました。
デジタル一眼レフカメラがあれば私にもこんな写真が撮れるかな?など思いながら。


=紅葉2種= 2006年11月5日更新

(画像にマウスを置いてください)

京都の友人からいただいた写真です。今年の紅葉はもう少し先ですが・・・


=京都の新緑= 2006年5月14日更新

上 高雄のもみじ 下 松尾大社の山吹

どこへ出かけても新緑の美しい季節です。今年の写真ではありませんが、京都在住の友人の写真です。

  

=円山公園のしだれ桜= 2006年4月2日更新

日本各地から桜の便りが聞こえてきます。この見事な枝振りの桜、一度は見てみたいと思っている京都・円山公園のしだれ桜です。京都に住んでいる友人I・Tさんからから今年頂いた年賀状の写真がとても見事な桜だったので、急遽画像を送って頂きました。
これは数年前の写真、「最近棲みついたカラスの被害を受けもう写真のような美しい姿を見ることが出来なくなりました」そうです。


=友人のインド・ヒマラヤトレッキング= 2005年9月4日更新

友人のSさんと山仲間グループが7月5日〜15日インド・ヒマラヤトレッキングに出かけた。バスや四駆で移動 途中テント泊しながら馬や徒歩で5000〜6000m峰を眺め、美しいお花畑を通り ハプニングいっぱいの旅行だったそうです。
幻の花といわれるブルーポピーにも何度か出会い あまりにもきれいなので写真を2枚お借りしました。


=夏・江ノ島海岸= 2005年7月31日更新

 

  
近所の方にいただいた写真です。江ノ島の夕景とウインドサーフィン。


=井の頭公園のおしどり= 2005年3月6日更新

2月15日井の頭公園弁天島付近で。
「冬のこの時期にオスはメスへのPRの為、飾り羽を広げ綺麗に着飾るので写真のチャンスらしいのです。
日陰にいるのが多く、日が当たったらもっと鮮やかだろうと思いながら三脚、オートフォーカス(カメラがピントを合わせてくれる)を使用し、300mmの望遠で撮りました」と撮影した近所のKさんの話。
水に浮かんでいるおしどりはよく見かけますが、木の枝の上でユーモラスな表情を見せるおしどりは始めてみました。


2005年1月9日更新

長野自動車道、豊科インター近くの梓川にて 雪を頂いた北アルプスがバックです。
旅立ち前、のんびり憩う白鳥やカモたち。2004年3月、おなじみご近所のKさん撮影です。


   2004年12月12日更新

『庭先のメジロ』 隣家Kさん撮影

Kさんが送ってくれる写真のおおかげで、ホームページの材料のない時助かっている。
リンゴを棒に刺しておいたらメジロのつがいが食べていたのを、二階ベランダに干した布団の間から望遠レンズで撮影したとのこと。鳥もおいしいリンゴの味は分るらしい。


2004年11月7日更新

 

この写真は近所の親しくおつきあいしているK・Kさん撮影。
私もよく散歩する秋川べりの畑で写したそうです。
露草 マクロでとらえるとこんな濃い色をしていたのですね。
キジ ずいぶん昔見たことがありましたが今もいるとは!


2004年5月30日更新


3枚の「ヤマセミ」の写真です。こんな貴重な鳥が、我が家から近い川に巣を作っていたのです。(5月25日のWeb 日記)
試し刷りのような写真は「持ってっていいよ」とおっしゃったのでHPに紹介させて頂きますと6枚頂いてきた。
カワセミはカラフルですが、ヤマセミは白と黒です。背中が青くなっているのは光線の具合?

忙しくて翌日から現場へ行けなかったですが、ヤマセミの雛は巣立っていったでしょうか。巣立ちの瞬間は撮れたでしょうか。
「鳥の気持ちにならなきゃこんな写真は撮れないよ。自然は大切」とおっしゃったヤノさん ありがとうございました。
いい写真があったら又紹介させてくださいね。来週は残り3枚別の鳥の写真です。お楽しみに。


2004年6月6日更新


先週に引き続き 矢野さんの鳥の写真です。左2枚「もず」右「???」 こんな瞬間を捕らえられるなんて素晴らしい!!