この研修の参加者は、東京都小平市の国土建設学院学生寮に寄宿することになります。 寮は、3人一部屋での共同生活で、プライバシーの欠片もありませんが、幸い同室の方々に恵まれ、楽しく研修を全うする事ができました。寮ではともかく酒を飲みました。研修生は全国津々浦々から集まっているので、酒や肴(珍味)も全国から送られてきます。これまで名前しか聞いた事のなかった「越の寒〇」や「百年の〇独」、「森〇蔵」や「〇なん」、また「ぼたんエビ」や「松阪牛」などここで初めて口にすることができました。
でもね、遊んでばかりいた訳じゃないんだよ。→