攻略情報

      忠誠度の上げ方

       軍団長に任命第一軍団に合流軍団長に任命第一軍団に合流

       これを繰り返すことで、忠誠度は3〜4ずつ上がります。ただし、武将により上がる上限があります。
       なお、実際に軍団を任せることで、1ヶ月ごとに忠誠度は2〜4ずつぐらい上がっていきます。

       デモプレイからの途中参入方法(情報提供 たっきー殿)

         スペースキー+Enter(長押し)

       国人衆マスター

         ・鍛冶→鉄砲、大砲の献上。入門書で鉄砲修行
         ・馬飼→馬の献上。入門書で騎馬修行。
         ・築城→城の最大防御度アップ。入門書で弓の修行。
         ・金堀→金の献上。入門書で荷駄の修行。
         ・薬師→病人がいるとき薬を献上。

      茶会の効能(金200必要)  

        1.他国の情報入手
        2.茶器の割引購入
        3.茶器の収賄
        4.大名の名声値上昇    

      その他

         ・軍団長に任命した場合の最大奉行任命数(なお初級モードでは+2)

         能力値     60〜79→4
                  80〜99→5
                100〜119→6
                120〜139→7
                140〜150→8

         ・ 元服は1月だが、姫の髪結いは2・5・8・11月。(情報提供:高坂弾正殿、へっぽこ酋長殿)
        
 ・ 姫武将については、親の能力が低いほど親より能力が高い姫武将が生まれやすくなる。
         ・ 御料所を返還すると朝廷との友好度上昇BUT石高が500前後減少。
         ・ 検地を行うと100前後石高が増加する。
         ・ 能力値の上限は野望が100でその他は150まで上昇する。 

       特殊な特技について

          軍神・鉄壁・影の3つは、家宝を与えても取得することができない特技である。
         謙信の軍神と信玄の鉄壁はともに双璧をなす強さを誇るが、この両者で陣形
         を組んだ場合、まさしく戦国最強の部隊が誕生する。ただし、やたらと合戦相手
         の武将が討死にするのであしからず。

       素朴な疑問

         ・ 都市衆の登用→小西行長(都市)でも無理。
         ・ 寺社衆の登用→親密であれば自ら仕官に来ることがある。(情報提供 KYO殿)
          
             

       諸勢力の取り込み法

         1.友好度を上げる
         2.出自が交渉相手の勢力と同じ武将を派遣すると『仕官を誘う』
           コマンドが出現するので、誘ってみる(成功確率は、かなり高い)。
         3.翌月はじめに仕官しにやってくるので、仕官を許可する。
           (ただし、与える知行が不足している場合は仕官しにやって来ない)
         4.既に他大名と親密な勢力とは親密になれず、仕官も誘えない。
           (だだし、プレー途中で友好度が変化するので、隙を突いて親密になることも可能)

       合戦メモ

         1.攻城戦では士気の低下が著しいため必ず荷駄隊を連れて行く。
         2.敵武将の兵士数を0にしてしまうと捕獲できず殺してしまうことがある。
         3.混乱の特技を持つ武将には要注意!
         4.敵を自城に誘い込み、敵が城を攻めて士気が下がったところで
           城門を閉めて袋叩きにする事も可能。
         5.混乱や説得はランダム発動。説得は忠誠度に低い武将を狙い撃ち。

       間諜メモ

         1.間諜は同じ国に何人でも送りこむことができる。(情報提供 高坂弾正殿) 
         2.親密度により借りられる忍者のレベルが異なるが、疎遠でも
           能力Aの忍者が出たりする。
         3.時々くのいちが借りられることがある。
           (くのいちを借りた場合「○○様もお好きですなあ」と言われる)
         4.警戒武将と遭遇すると戦闘になり、勝てばランクがアップすることがある。
          

       攻略メモ

         ・諸勢力との交渉や外交を行った後でも合戦には参戦できる。
         ・滅ぼされた大名家の当主を登用すると、その家臣が芋ずる式に登用できる。
         ・大名を殺すと、架空の後継武将(かなり強い)が後を継ぐ。
         ・従属は遠距離の小大名などの攻略に有効。