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アミノオール(1000g)12,600円

BCAA 300g(米国 L.A NUTRITION 社)


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アミノオール 1000g
12,600円(代引不可)
1000g:

1キロサイズ売り切れの際は、200gサイズ5個にて対応させていただくことがあります。何卒、ご理解ご了承の程よろしくお願い申し上げます。

アミノオールとは、研究に基づき筋肉の発達を助けるよう特定された 8種類のEAA(必須アミノ酸)が一定の割合でブレンドされたものです。 必須アミノ酸がバランスよく含まれているため、筋発達、疲労回復、内臓保護・強化、集中力持続などに効果を発揮します。 最先端のコンセプトと、協和発酵・味の素のアミノ酸ブレンドによる 最高品質のアミノオールを是非ともあなたのサプリメントプログラムに加えてみてください!

一回だけ摂るならトレーニング直前の摂取が最も効果が大きいと言えます。しかし、より長時間にわたる筋肉分解抑制・蛋白合成促進を維持するには、3から6時間空けて、一日数回、一回につき5〜10g摂ることをお勧めします。

アミノオールスペシャルブレンド
(製品100g中の必須アミノ酸)
ロイシン:18.7g イソロイシン:10g
バリン:11.7g(以上BCAAとして40.4g)
フェニルアラニン:15.5g リジン:15.5g
スレオニン:14.7g  ヒスチジン:10.8g
メチオニン:3.1g


■初めてご注文される方へ
・前金のみ、代引には対応しておりません。
・受取人は個人名に限ります。(会社や店舗名不可)
・海外発送のため配達時間帯の指定はできません。
・入金確認後、通常一週間前後でお届け致します。
・在庫状況や受注の混雑で発送が遅れることがあります。
・気圧の変化で多少の粉漏れが生じることがあります。
・ボトルやラベルのデザインが変わることがあります。

商品をご注文の際は、予め商品の効能や必要性を熟知した上で、ご自身の責任おいてお申し込みください。商品の破損、誤着には対処しますが、使用に当たっての保証は一切ありません。サプリメントの摂取、及び管理に関し如何なる問題が発生した場合でも、当店は一切の責任を負いません。
(以上、ご承諾の上ご注文ください。)






=多くのアミノ酸は過去の遺物=
市場に出回っている「アミノ酸サプリメント」の錠剤は牛乳や大豆のたんぱく質を分解しただけのものが多くそれらは3大栄養素の1つを補うプロテインサプリメントです。そういった製品が横行していた時代には「プロテインをとっていればアミノ酸は意味がない」と指摘されたものです。

=進化するアミノ酸サプリメント=
しかし現在では数々の実験結果を踏まえ、アミノ酸サプリメントも進化してきました。もはやたんぱく質分解物ではなく、個別のアミノ酸が目的に応じてブレンドされ、体内で独自の生理化学反応を引き起こすよう、触媒的なものとして開発が進んでいます。例えば、BCAAパウダーを試した事のある方なら、その効き目が「プロテイン」とは全く性質の異なるものであることを体感できると思います。ランダムなアミノ酸の集合体と、意図的なアミノ酸ブレンドとでは、身体に及ぼす生理学的な影響がまったく異なります。

=筋発達の起爆剤=
数々の実験によってトレーニング時の筋肉の分解を抑制し、たんぱく質の合成を高める働きはBCAA(ロシン、バリン、イソロイシン)を含む多くの必須アミノ酸で見つかることがわかりました。ある有名な実験では必須アミノ酸ブレンド、わずか6gで大幅な筋肉分解抑制とタンパク質合成の向上が認められています。また、非必須アミノ酸群にはそのような効果は認められていません。

=さらに上を目指せ!アミノオール登場!=
トレーニング中に消費されるアミノ酸はBCAAが代表的です。トレーニング直前にとるBCAAの効果は目を見張るものがあります。しかし、最近の研究では筋中ではBCAAだけでなく、必須アミノ酸すべてが一定の割合で消費されていると推測されています。実際、過去の実験で明らかですが、「筋発達の触媒」と考えられる必須アミノ酸は多くあり、またほとんどの必須アミノ酸が、「筋発達の触媒」として何らかに役割を果たしていると考えられます。そういった「アナボリック&アンチカタボリック」なアミノ酸をすべて集め適正な割合でブレンドしてみましょう。より多角的でオールラウンドな筋発達の起爆剤が出来上がります。それが今回登場したアミノオールなのです!!!

アミノオールQ&A

■なぜ筋肉の発達に効果があるのですか?    
トレーニング前後に摂取することで、筋肉の分解を防ぎ、タンパク質合成を大幅に高めることがわかっています。これには複数のメカニズムが絡んでいると考えられています。既に推定されているメカニズムもありますし、これから解明されるべき未知のメカニズムも関係しています。

■アミノオールを摂ることで、タンパク質合成はどれくらい上昇しますか?
実験によると、最高で400%の上昇が一定時間見られるとの見解が出ています。

■体感はどんな感じですか?
BCAAと似ていますが、体温の上昇している時間がはるかに長いように思います。10g程度摂ると、トレーニング後パンプがなかなか引かない感じもあります。

■プロテインに含まれている必須アミノ酸とは違うのですか?
アミノ酸自体は同じ物ですが、働きが全く違います。プロテインは雑多なアミノ酸が沢山くっつきあったもので、生理的インパクトは余り無く、主に「筋肉の材料」であると考えてください。アミノオールはそれとは違い、筋肉分解を抑制し蛋白合成を高める目的で、必要な遊離アミノ酸のみが人為的にブレンドされたものです。結果として「筋肉発達の指令」のような働きをします。

■必須アミノ酸を補うサプリメントなのですか?
いいえ、「必須アミノ酸をバランスよく補う」サプリメントとは目的が違います。トレーニングによる筋肉分解を抑制し、タンパク質合成を高めるために特別に調合されたアミノ酸群だと考えてください。

■必須アミノ酸であるトリプトファンが入っていませんが?
「プロテインスコア」や「アミノ酸スコア」と混同している人が多いようです。アミノオールは「プロテイン」ではありません。アミノオールそのままのアミノ酸と配分を きっちり摂取することで、筋肉発達に触媒的な効果があります。「必須アミノ酸をバランスよく補う」だけなら、従来どおりプロテインや食事で十分可能です。

■BCAAとどう違うのですか?
アミノオールはBCAAを含んでいますね。しかし、調査すればするほど、バリン、ロイシン、アイソロイシンの3種類のアミノ酸(BCAA)だけでベストとする理由が無いことに気づいてきます。単に今まで、BCAAを用いた実験が多かっただけであり、今後はより完全なアミノ酸フォーミュラを目指した実験が行われていくことでしょう。アミノオールに見られるフォーミュラが特定された実験は一般には公開されていませんが、今後情報公開が進むものと思われます。

■一回何グラムぐらい摂ると良いのですか?
一回に5g〜20gの間が良いでしょう。シチュエーションに合わせて、いろいろな量で試行錯誤してみてください。

■摂取タイミングは?
数々の研究からすると、一回だけ摂るならトレーニング直前の摂取が最も効果が大きいと言えます。しかし、より長時間にわたる筋肉分解抑制・蛋白合成促進を維持するには、3から6時間空けて、一日数回摂った方が良いでしょう。ネガティブ時に大きな負荷のかかるようなトレーニングをした後、筋肉の分解量が最高で10日間も上がりっぱなしになったという報告があります。

■いっしょに摂ってはいけないものは?
胃に食物が入っていると、アミノオールの吸収を妨げたり、遅くしたり、アミノ酸バランスを崩したりします。胃が空っぽの状態で、水かジュースで摂るのが最適です。炭水化物を同時に沢山摂ると、覚醒効果があまり得られなくなってしまうという報告もあります。

■味は不味いですか?
決して美味しくはありませんが、BCAAよりは苦味が少ないような気がします。口に粉を放り込んで水で流し込むのが一般的です。

■付属スクープ一杯が大体5gですか?
はい、そう考えてください。

■水に溶けますか?
何も加工していないアミノ酸そのままですので、ほとんど溶けません。

資料提供:L.A.ニュートリション






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