腐った目で見た第9話ダイジェスト

何故か霧が掛かっている道をすれ違う二人。
同じ競技場を目指してるんじゃないのか、
というツッコミはさておき、無駄にカッコイイ。
そしてすれ違いざまお互いに視線を送りあいます。
すると突然、持っていたボールを若林に向かって蹴る若島津。
若林は咄嗟に構え、両手でキャッチしました。



恋の芽生え。
「あいつは誰だ?」
そんなことを考えながら
フィールドに入る若林(途中をすっ飛ばしてるが気にしない)
すると…。



フィールドの端と端にいるのに良く顔が判ったな、
というツッコミはさておき、白熱した試合が続きます。
しかし80分我慢した若林も「恋しい人の顔を近くで見たい」
という欲望に勝てず、ゴールを捨て若島津に向かってオーバーラップ。
ついでにちゃっかり同点ゴールに絡み、
試合は延長戦へと入るのでありました。



読んでも怒らないでって言ったじゃないですか!
誰も何も言ってない。

戻ってみる