■  枯山水の庭と水盤の光庭に包まれた静寂の広間  ■

            想いの間は、、高崎市内に建つ浄土真宗本願寺派・敬西寺の多目的ホールです。この広間の真上に
           は、このお寺の本堂があり、一年を通じ本堂と一体になって様々な行事に活用されるホールです。床面が、
           地面より40cm堀下げた位置にあるため、室内と庭がとても親密な感じとなり、広間と庭に一体感が生まれ
           ています。

 

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