『モノの使いやすさとデザインの心理』

東京都立晴海総合高等学校 第2期生(97年度生) 渡辺恵太


■この課題研究について

1. 序文

  1. はじめに
  2. 研究領域

2.インターフェイス

  1. インターフェイスとは
  2. インターフェイスの重要性と目的

3.人間を考える

  1. アフォーダンス
  2. メンタルモデル
  3. 知識はどこにある?
  4. 人間は間違える
  5. わかりやすさ
  6. 目的を知る

ご意見ご感想をお待ちしております。

この研究は、すべて独学にて行われています。そのため、内容については、すべてが正しいとは言えません。また、助言やご意見、ご感想を心よりお待ちしています。
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4.コンピュータ

  1. 現在のコンピュータの歴史
  2. 現代型コンピュータの特徴
  3. メタファ
  4. GUI
  5. 発想支援のインターフェイス

5.インターフェイスの理想と今後

  1. ビジョン
  2. 人類共通インターフェイス
  3. 文字と人間
  4. 教育
  5. 言語とアフォーダンス
  6. メディア
  7. 知をリセットし、人間を再構成させるインターフェイス

6.実験と考察ノート

  1. 消えた、文字情報
  2. モノ語り
  3. 思考メモ

7.まとめ

  1. まとめ
  2. 参考文献・資料

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掲載の記述・写真の無断転載を禁じます。

※このレポートは、都立晴海総合高等学校 3年次「課題研究」を中心にリサーチ・研究したものであり、 1999年10月に完成。現在、ここからさらなる発展を求めて研究中。