お客様の声・Q&A

お客様の声・Q&A

お見積もりは無料ですか?

もちろん無料です

「見積もりは無料ですか?」という質問を多くいただきます。たとえお見積もりをだしてからご契約にならなかったとしても、しつこい営業などはいたしません。

これからの人生プランを考えたとき将来設計のために参考にしたいなどの先の話の見積でもかまいません。また、しつこい勧誘に困っている、価格比較したいなどのお話でも無料でおこなっております。

暮らしをよりよくするためのお手伝いこれが基本姿勢です。

相見積を頼んでもいいでしょうか?

P1020041.jpgリフォームを行うということはお客様にとっても一大決心です。他社のプランには別の提案や懸念事項があったりするので、リフォームを多角的に判断することができますのでよいことだと思います。


床がぶかぶかしているんですが・・・。

高度経済成長期に多く使われていた床材は多くが合板仕様のもので、長年の湿気にさらされていくことで腐食することが原因と考えられます。さらに放置しておくと下地材を支える根太にまで腐食が及ぶ恐れがあります。 できるだけ早く修繕をお勧めします。表面の床材の張替えで元に戻ります。

住宅のメンテナンスはどうすればいいのですか?

家の老朽化は、建築後から除々に進行します。
住宅と人間の体は同じようなものでこまめに検診することが大病を防ぐように住宅もこまめに手入れするほうが、傷みが少なく重大な瑕疵を塞ぎます。
結果として20年30年後に大きな差が生じます。

要介護になって手摺が必要になったのですが

海老名総合病院と業務提携しておりますので豊富な施工例があります。
また市町村によっては一割負担など助成金があります。くわしくご説明いたしますのでまずは、ご相談を!

建て替えるか、リフォームするか迷っています。どちらが得でしょうか?

まず建替えのほうが費用がかかるのは間違いありません。そのことを念頭に入れて建替え予算の50%以下に収まるのであればリフォームのほうがいいでしょう。
傾向によると水廻りを全て一新すると予算額400万円規模が標準です。
リフォームの方が住宅設備の充実度は高まります。建替えの場合どうしてもほかに予算がかかり水廻りで予算を抑えがちになるからです。
建て替えをお勧めするのは、構造的な問題で、望んでいる間取りの変更や増築ができない等の場合です。
双方のポイントを検討し本当に望んでいるところはどこにあるかを考えていただくとよいのではないでしょうか。

増改築するにも、いろいろな制限があると聞きました。どのような制限が決められてのいるのでしょうか?

リフォームや増改築の場合も、建築基準法に定められた様々な制限をクリアしなければなりません。法的な規制としては、「用途地域」「建ぺい率」「容積率」「敷地と道路」「防火地域」等があります。また地域においては住宅協定が結ばれている場合があります。確認申請書など住宅を入手したときの重要書類で確認できます。

住宅のプランは自分で考えたいのですが・・・。

計士などによる意匠重視の家は住みづらいものです。お客様が長年の暮らしで培ってきた経験を大事にすることは重要です。なるべく希望に添えるよう施工いたします。
また、プランニングの段階で専門知識から新たなアドバイスを加えてお互いにプランを作成していくことを大切にいたします。
もちろん。面積からの参考図面はすぐに提案できますし、CADによる外観パース、鳥瞰図なども無料で作成いたしますので、図面からイメージを描くこともお助けいたします。

部分リフォームは可能でしょうか?

P1020624.jpg窓を替えたい、コンロを替えたい、オール電化にしたいなど多様な交換リフォームもご相談ください。新機種による快適な生活を提案いたします。

トイレを素敵にリフォームしたいのですが、何かよい方法はありますか?

将来的なことを考えて、手摺をつけたり、オート洗浄機能付ウォシュレットにして体の不自由を補うリフォームが増えてきました。
また節水型トイレ、掃除の簡易な便器に変更する方も多くなりました。
最近、トイレを個性的な空間にして欲しいという希望が多くなりました。
大きな金額をかけずにくつろぎの場所にできるからだと思います。

限られた予算でリフォームしたい。


予想外の補強工事の必要が生じることが挙げられます。解体してみたら、腐食やシロアリの被害による傷みが酷く、補強工事が必要になった・・・。このようにリフォームは実際の工事にとりかかってみて、初めて何らかの措置が必要なことが判明する場合もありますが、当社では、経験上、判断できる範囲で、起こりうる工事の予算を、あらかじめ、お客様にご説明するようにしております。
また、いざリフォームすると決めると、夢はどんどん膨らみがちです。リフォームしたい場所が当初より増えたり、設備機器を途中でグレードの高いものに変更したり・・・。予算オーバーを防ぐには、最低限、これだけはリフォームしたいという場所の優先順位や、どこに一番お金をかけたいのか等について、最初に家族で話し合い、きちんと決めておきましょう。またその都度追加の見積をもらうようにすると予算オーバーということも減ると思います。

地元の会社でリフォーム・・・利点は?

ハウスメーカーさんの場合、実際施工する会社が下請けに入り、それに経費利益を見込んで見積りをするようになります。その分、コストはかかりますが、大きな会社ですから、それは安心料と考えても仕方のない事だと思います。リフォームではお客様の希望商品が決まっていることも多く、仕上がりに違いは、ほとんどないといってもよいと思います。顔の見える地元密着の信用をが利点です

リフォームで好きなメーカーの商品を使いたいのですが、可能でしょうか?

こだわりのメーカー・商品等ありましたら遠慮なくお申し出ください。

営業マンがよい人で気持よく契約。ところが工事中にトラブル発生!という話をよく聞きますが・・・。

契約前の営業担当者と施工担当者と変わるケースがよくあります。その場合、営業担当者と施工担当者の引継ぎが上手く行かず、それが原因でトラブルになる場合もよくあるようですが、当社では原則、同一担当者が一貫して対応しますのでご安心ください。

リフォームでもアフターサービスはありますか?

もし不具合が出たら、いつでもご連絡ください。できるだけ早急に対応いたします。また、明らかに当社の施工不良による不具合の場合は補修工事を行います。

  ↓ new
現場だより
住宅介護工事
施工例
会社案内・MAP
施工参考価格
専務のつぶやき(ブログ)
  ↑new

お客様の声
業務内容
プライバシーポリシー
お問い合せ