|
|||||||
|
|||||||
|
姫路城、書写山円教寺の2枚の写真は今回、姫路フォトバンクからダウンロードした写真を使わせて頂きました。 残りの写真は7月21日(土)に撮影しました。 平成20年8月25日、今日は早朝より雲一つない好天気。京見山から播磨灘の島々がよく見えそうなのでデジカメを持って
山に登る。時間は8時過ぎ、太陽は昇り東方面はやや逆光気味、途中の通称「とっくり山」から撮影する。 低い位置からなので播磨灘の海面があまり見えないのが残念ですが家島群島、男鹿島、小豆島がはっきり見えました。 (撮影日08.08.25) 画像をクリックして下さい。 平成21年3月1日、2月後半の梅雨時のような天気も過ぎ去った3月1日の播磨灘は空気中のチリも洗い 落とされて快晴、黄砂も無し。正面は小豆島、手前の小島は曼島、左に家島群島、右は赤穂岬、水平線の彼方に 四国が臨まれる。 (金ケ崎HOTEL万葉岬から撮影 09.03.01) 画像をクリックして下さい。 ![]()
白鷺城と美しい名で呼ばれる姫路城。大天守、小天守、それに長局(百間廊下)などの城郭建築物は、昔のままで、1993年世界文化遺産に登録されました。 姫路城周辺の施設・観光スポット 書写山円教寺「書写山円教寺の紅葉」はこちらをクリック 「書写山の写僧上」の早口言葉になっている
書写山円教寺は西の比叡山と称される天台宗の古寺。
そこは深山幽霊の世界、京都の清水寺に似た魔尼殿、
重要文化財の大講堂、食堂などは一見の価値があります。
姫路の北西、JR姫路駅より市営バスで30分。
龍野は江戸時代の城下町の風情が色濃く残っている町で龍野城跡を中心に侍屋敷跡など古い町並みが味わえる大変落ち着いた町です。
童謡「あかとんぼ」で知られる三木露風の生誕の地でもあります。 龍野城跡
「室の如く静かな津」ということで「室の泊」と呼ばれたのがその名の始まり、と伝えられる。『播磨国風土記』に、「コノ泊、風ヲ防グコト室ノゴトシ 故ニ因リテ名ヲナス」と紹介されている。 忠臣蔵で有名な播州赤穂、浅野五万三千石の城跡。城内に大石良雄(内蔵助)の旧宅が残っている。 大石家裏手に大石神社があり宝物館や義士木像館があります。 観光スポット |