読書感想文のページ管理者のみちまろです。ここは読書感想文をとおしてみなさんと本について語りあうページです。古典や思想書や文芸誌を読んで書いた読書感想文が中心です。多くの人と感想を語りあいたいと思います。みちまろへのアクセスは掲示板か自己紹介のページにあるメールアドレスをご利用ください。このページへのリンク、個別の文章へのリンクはフリーです。最近は文芸雑誌を読んでいます。
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更新情報 この世は二人組ではできあがらない (11/29)
文芸同人 掲示板を作りました。 (2/4)
月食の日 ヤドリギの音 かわいそうな鬼 フル母 逃げ道 焼却炉行き赤ん坊 星のしるし 時が滲む朝 卵を産む少女 素見 カレーと梅干し ゲイリー 無頭鰯 城跡 湖水浴 碧空を思う 3という数字 牢獄詩人 実験動物 冬待ち しょうがの味は熱い 新しいビルディング 地蔵小路 老愛小説 女の庭 金魚生活 ハワイアンブルース 月のまにまに浮かぶ家 グレー・グレー 裏キオクストック発、最終便 月の下の子供 神様のいない日本シリーズ 廃疾かかえて 霊降ろし われらの時代 邂逅 ガルラレーシブへ 手 灰色猫のフィルム スカートのすそをふんで歩く女 男と点と線 八月 週末の葬儀 ここに消えない会話がある 左へ 白い紙 犬と鴉 崖の上 妖怪の村 実験 この世は二人組ではできあがらない
関係の原的負荷――二〇〇八年、「親殺し」の文学 世界文学の構想 反転する<母>への意思 <イエ>の再導入をめぐって 作家と映画 三島由紀夫 映画「憂国」論 内部なき人間の殺人――秋葉原通り魔事件にみる<動機>の変容 タナトスからの脱出――現代小説の死と倫理 自分を批評家に育てる手法 山崎ナオコーラの論理学
たけくらべ 孤高の人 尻くらえ孫市 堤中納言物語 風立ちぬ 王国への道 ―山田長政― やまあいの煙 機関車先生 父と暮らせば 雨月物語 和解 パニック・裸の王様 女神 山月記 ビコーズ 秘密 刺青 サイドカーに犬/猛スピードで母は 銃 火星の女 青幻記 モサ 土 白き瓶 光の雨
不思議の国のアリス カンタベリー物語 嵐が丘 リア王 山猫 外套 初恋 宝島 白鯨 ピエール アグネス・グレイ 若きウェルテルの悩み モルグ街の殺人事件 恐怖の谷 少年少女 駈落 赤いくつ 飛ぶ教室 ぼくは怖くない シンプルな情熱 クロイツェル・ソナタ バルザックと小さな中国のお針子 ネギをうえた人/朝鮮民話選 六号室 太平洋の防波堤
少女パレアナ パレアナの青春 フランダースの犬 伊豆の踊子 古都 みずうみ 愛を乞うひと 怖るべき子供たち 禁じられた遊び ハックルベリイ・フィンの冒険 ジェーン・エア あしながおじさん 続あしながおじさん 赤毛のアン デイヴィッド・コパフィールド 大いなる遺産 マグダレンの祈り サイダーハウス・ルール
神隠しと日本人 竜潭譚 通夜の客 M/Tと森のフシギの物語 星の塔 流れる 現代民話考(1)河童・天狗・神かくし
納棺夫日記 足摺岬 絵本 しろばんば 神への告発 朗読者 蟲師 おとうと センセイの鞄 愛人/ラマン 幼年時代 狂人日記/ゴーゴリ 狂人日記/魯迅 中森明菜[心の履歴書]不器用だからいつもひとりぼっち わんぱく天国 安針塚の少年たち
音楽 にごりえ アンナ・カレーニナ 赤目四十八瀧心中未遂 藪の中 ダメージ 女坂 花影 テレーズ・デスケイルゥ モデラート・カンタービレ 白い犬とブランコ 少女地獄 海を感じる時 白夜 貧しき人びと 夏の終り 私は「うつ依存症」の女
カルメン 日はまた昇る 女王ファナ 人の世は夢 サラメアの村長 ジプシー歌集 夏の夜の10時半 スペイン戦争 奴らを通すな 誰がために鐘は鳴る キャパ、その戦い 動物農場
復活 いま、女として 金賢姫全告白 塩狩峠 情事の終り 田園交響楽 イワンのばか 狭き門 光あるうち光の中を歩め 開化の殺人 クリスマス・キャロル 灰とダイヤモンド イエスの生涯 希望の扉を開く マルチン・ルターの小信仰問答集 神を背に立つ改革者 余は如何にして基督信徒となりし乎 ヨーロッパの心 クロムウェルとピューリタン革命 テロリスト群像 十日の菊 ゾルゲ事件 上申書 権力と栄光 沈黙 木の十字架 パパラギ はじめて文明を見た南海の酋長ツイアビの演説集 愛を感じるとき
スーツの神話 花伝書(風姿花伝) ザ・ラスト・ワルツ―「姫」という酒場 いっしょに泳ごうよ 文章読本 家族の標本 「少年A」この子を生んで…… アカデミー賞 セピア色の映画館 日本映画の時代 木下恵介の遺言 映画の友人 シネマの快楽に酔いしれて 銀座に生き銀座に死す 再婚生活