ご相談タイトル:指が思うように動かない。 



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☆山本クリニック相談掲示板のこれまでの御相談と回答総集編☆
ここをおして 1 2 3 4 5




お名前: 東京都 世田谷区 山本クリニック 山本博昭(脳神経外科専門医)    URL
ご心配なことと存じます。



御相談者の御相談の御記載内容からは
積極的に
「運動神経病:モーターニューロン病:motor-neuron desease:MND)」
を考える必要は少ないと今の私は考えます。

「キー・オペレーター症候群:key-operater's syndrome:KOS」
の「症状・症候」と考えられます。


「キー・オペレーター症候群:key-operater's syndrome:KOS」
自体「緊張型頭痛」或いは「「緊張型」及びその「複合病態」」
と関連が深いものです。


下記順を追って御回答致します。


#1
##1
「32歳 女性 です。
ここ1ヶ月、なんとなく指に違和感を感じる・・という程度で
さほど気にしていませんでしたが、ここ数日、両方の中指と薬指が
特に気になりだしました。
さらに、昨日辺りから、左の中指と薬指が特に気になりだしキーボードを
打つのにも上手く動いてくれません。一応キーボードは思ったことを
打つのに指を動かす位置を考えながら打たなくていい位、指と脳が
連携してるというくらいに打てていましたが、動かそうと気を
向けてもなかなか力が入らず、また違和感があり上手く打つことが
できません。右指もやはり少し違和感があります。
飲料を飲もうと左手に取っ手つきのマグカップを持っても、薬指だけ
力が上手く入らす、色々こちらの過去相談でみて、ALSではないか
と突然心配になって眠れなくなりました。
体のぴくつきは前々からありましたが、たいして気にしていなかった
だけに、余計に不安です。
今のところ、グーパーの指の折り曲げには問題ありません。
力が入らずいう事をきかない感じです。
どうぞ宜しくお願いいたします。」
との事です。






#2
##1
御相談者の御相談の御記載内容を熟読させて頂きました。

##2
「飲料を飲もうと左手に取っ手つきのマグカップを持っても、薬指だけ
力が上手く入らす、色々こちらの過去相談でみて、ALSではないか
と突然心配になって眠れなくなりました。
体のぴくつきは前々からありましたが、たいして気にしていなかった
だけに、余計に不安です。
今のところ、グーパーの指の折り曲げには問題ありません。
力が入らずいう事をきかない感じです。」
との「症状・症候」から。

##3
「第3指」・「第4指」の違和感から
「運動神経病:モーターニューロン病:motor-neuron desease:MND)」
をご心配されていらっしゃいます。

##4
けれどももしも
「運動神経病:モーターニューロン病:motor-neuron desease:MND)」
であるならば「指全体」の「症状・症候」として・或いは全身の
筋肉全体の「脱力」として「症状・症候」があらわれるはず。

##5
だから積極的に
「運動神経病:モーターニューロン病:motor-neuron desease:MND)」
を御心配される必然性は「極めて少ない」ように思われます。





#3
##1
「キー・オペレーター症候群:key-operater's syndrome:KOS」
という「病態」概念が御座います。

##2
ここでいう「キー・オペレーター」とは広く「ピアニスト」「彫刻家」までも
含まれるのです。

##3
申し合わせたように「中指・薬指」に「違和感・脱力感」を初め
「左手」そしてあとから「両手」の「中指・薬指」の違和感・脱力
に「心配」されます。

##4
「ピアニスト」のかたでは「中指・薬指」が不調になると
「難曲」はともかくモーツアルトのピアノソナタ第3楽章の
「トルコ行進曲*」が「全く鳴らない」どころか
「ピアノ1年目」から始める練習用の「ハノン教則本の一番初めの「第一番」ですら
だめ・と落ち込む方もいます。

*トルコ行進曲(アレグレット)
モーツァルト:ピアノ・ソナタ 第11番 イ長調 K.331


##5
「キー・オペレーター症候群:key-operater's syndrome:KOS」
は30−50歳に出現しやすく。

##6
「キーオペレーテング」の機会の多いかた・几帳面・勤勉・そして攻撃的
なかたに多いとされています。

##7
男女比は3:1で男性に多く御婦人の3倍です。

##8
重症化すると
両手共同運動(bimanual synkinesia : mirror movement)=
「左右の指が同じように鏡のように同時に動く(いてしまう)」
ことも御座います。

##9
「、ここ数日、両方の中指と薬指が
特に気になりだしました。
さらに、昨日辺りから、左の中指と薬指が特に気になりだしキーボードを
打つのにも上手く動いてくれません。」
との「症状・症候」からは。

##10
「キー・オペレーター症候群:key-operater's syndrome:KOS」
の「症状・症候」と考えて宜しかろうと
考えます。






#4
##1
「キー・オペレーター症候群:key-operater's syndrome:KOS」は
「筋肉緊張」及び「運動異常的」な「機能障害」で
「筋肉・神経系」の「心身症」とも考えられることがあります。

##2
##1を更に発展させると・また現実的にも
「緊張型頭痛」或いは「「緊張型」及びその「複合病態」」
の患者さんに出現しやすいという特徴も御座います。

##3
「一応キーボードは思ったことを
打つのに指を動かす位置を考えながら打たなくていい位、指と脳が
連携してるというくらいに打てていましたが」
というような「指=「脳」のような状態の方に「症状・症候」として
出やすいものです。

##3
このように考えれば御相談者の「「筋肉」の「ぴくつき」は
「緊張型ぴくつき」(あだ名です)ということになります。

##4
御相談者の御相談の御記載内容からは
「症状・症候」は
「キー・オペレーター症候群:key-operater's syndrome:KOS」
ですが。

##5
##4の更なる原因としては
「緊張型頭痛」或いは「「緊張型」及びその「複合病態」」
が隠れているかもしれません。

##6
現在の「症状・症候」からは積極的に
「運動神経病:モーターニューロン病:motor-neuron desease:MND)」
を考える必要は少ないと今の私は考えます。

##7
「緊張型頭痛」或いは「「緊張型」及びその「複合病態」」
の特徴を「補足1」に。

「緊張型頭痛」或いは「「緊張型」及びその「複合病態」」
の「症状・症候」の時間依存性を「補足2」に。

「緊張型頭痛」或いは「「緊張型」及びその「複合病態」」
の「緊張型ぴくつき」(あだ名です)を「補足3」に。

「緊張型頭痛」或いは「「緊張型」及びその「複合病態」」
の患者さんの「思考過程」を「補足4」に御記載致します。


##8
もしも御相談者には
「頭痛・肩こり・頸こり・背中こり」がお強いようであれば。
「頭痛・肩こり・頸こり・背中こり」の「症状・症候」を主とされて
その他の「症状・症候」は「副」とされて。

##9
しっかりと治されるためには
「頭痛系の疾患」がお得意な「脳神経外科専門医」
の先生を御受診されると宜しいと今の私は考えます。

##10
さほど「症状・症候」が御強い様でなければ
御様子見で宜しいのではないでしょうか。
如何でしょうか。







上記あくまでもご参考にまでお留めおき
ご無事にお大事にされて下さいませ。








何卒にお大事にされてお健やかにされてくださいませ。






何卒にお大事にされてお健やかにされてくださいませ。






++「補足1」++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 
さて「緊張型」には特徴がございます。


##1
「残像」が「強く」光が嫌いでは
##2
「肩こり頸こり背中凝り」ひどくないですか。
##3
視覚に写るものの「影が薄く」(印象が乏しく)ありませんか。
##4
忘れ物が多くなっていませんか。
##5
土・日曜日には決まって頭痛あり月曜日体調不良では。
##6
お水を飲むとお化粧室直行の「ミルクのみ人形現象(あだ名です)は。
##7
アレルギーもしくは「呼吸器感染」の反復は
##8
光・音に過敏になられていませんか。
##9
就眠時にお布団を抱え込むようにして右下でお休みになられていませんか。
##10
就眠中夜中午前1時、4時にぴたりと目の覚める「睡眠障害」は。
##11
目の奥がチクチク痛んだり眼球が乾いた感じがしませんか。
##12
眼球結膜が赤くなって慌てられたことはありませんか
おおくは片側です。
##13
低い枕でないとお休みになれないのでは
##14
節分(1−2月)そして梅雨のころ胃や下腹部が痛かったことは
(胃ばけ(あだ名です)
##15
物が飲み込みにくく腹部が張った感じがされませんか。
##16
休日が窮日になり上手に「休息」を取れない特徴は如何でしょう。
##17
終末に具合が悪くなりませんか。
##18
いつも眠気が取れず思考力が低下している感じがしませんか。
##19
「腕、肩、背中一面」の重さや指先の「重さ」=「しびれ感」
はありませんか。
##20
俗に言う「貧血」で「ふわふわ感」や「くらくら感]
がくることはありませんか。
##21
「耳鼻の奥の「閉塞感」」はありませんか。
##22
水分が足りずお顔や特に手掌が赤くなってはいませんか。
##23
喉の乾きによる「喉の痛み・違和感」がおありではないですか。
##24
口腔内に唾液分泌は少ないのだけれども唾液が溜まっている
感じはありませんか。
##25
咳をすると痛みませんか。
もしくは虫歯もないのに奥歯が痛みませんか。

##26
「下をむくと」辛い感じがされませんか。
あるいは洗髪で頚部前屈されて「症状・症候」がでませんでしょうか。

(バーバーズ・サインBarBer's sign:理髪店症候)
##27
他のかたと視線を合わせるのに臆病になられていませんか。
##28
急に体がフワフワと鋭角的にシフトするような感じがしませんか。
##29
お布団の上でお休みになるとき枕の上に頭をのせると
天井がゆれませんか。「めまい感」がされませんか。
##30
「緊張型頭痛」或いは「「緊張型」及びその「複合病態」」は
「上気道」や「呼吸器」の「症状・症候」が併発しますので。
##31
「ウイルスによる風邪症候群」と間違われて「風邪症候群」
あるいは気管支炎からの熱発と頭痛というように包括されてしまうことが
少なからず御座います。
##32
「反復性上気道感染」のため「リンパ節腫大」と「緊張型」による
頚部・顔面の「しこり」か区別されていないことも御座います。
##33
そのため「リンパ節腫大」とか「頚部のしこり」とか「緊張型」の患者さん
は「表現」されるため「「悪性リンパ腫」などとんでもない疾患の
検査をされることが御座います。
##34
左側のほうが「症状・症候」お強く御座いませんでしょうか。


++「補足2」++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 

「緊張型頭痛」或は「緊張型頭痛」或は
「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
には「症状・症候」発現に時間・曜日・月などの
時間帯依存性が御座います。
これらを下記に記載いたします。

##1
2月・6−7月、9月・11月に症状が悪化・発症
(feb/june/fall crisis)することが多いです。


##2
(月)(木)に症候悪化がくることが多いものです。

##3
(土)(日)が休日ではなく窮日になり
「週末頭痛・週末症候群」の状態になります。

##4
よく土日に「めまい感」+「胃痛」+「悪心・嘔吐」でたまりかねて
「救急車騒ぎ」をおこさることが御座います。

##5
早朝もしくは朝の起床時に30分以内に
「症状・症候」の増悪することが多いものです。

##6
よく「めまい感」+「胃痛」+「悪心・嘔吐」
でたまりかねて「救急車騒ぎ」をおこされます。
##7
午後「眠くて致し方がない」「症状・症候」できます。

##8
(月)(木)に症候悪化がくることが多いものです。

##9
6月ー8月 11月ー12月に「しびれ感」が
上肢或は下肢におきたり「ふわふわ感」が起きたり致します。

##10
皮肉なことに俗に言う風邪をひかれた後に「症状・症候」
が発現して「診断」がつかないことが御座います。

##11
「細菌性気管支炎
或は「反復性上気道感染」をおこされ脱水とあいっまって
濃縮髄液であるがゆえに
「無菌性髄膜炎」と診断されることが稀ならずあります。

##12
3月に「上気道感染」を起こされた場合
「筋肉痛など」の「緊張型」の
「症状・症候」をとられて「ウイルス性疾患」しかも治りの良い
「ウイルス性疾患」と診断されることが御座います。
 
 
上記は「緊張型」の不思議だが
重用な「時間・曜日・月依存性傾向」の特徴です。



++「補足3」++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 

##1
肩と背中がものすごく、こっているかたの場合
「適切でない内服薬」を処方されて内服された場合「「緊張型ぴくつき(あだ名です)」
がでやすいことがあります。
パ○シルなど事例が多いです。
 
##2
##1の場合
2日−5日位の内服後からまず左上腕部がピクピクすることが多いものです。
 
##3
「「緊張型ぴくつき(あだ名です)」は
1日近くピクピクしています。
 
##4
落ち着いてきたなと思ったらまた体のあちらこちらが
ぴくぴくしだすのも特徴です。
 
##4
「「緊張型ぴくつき(あだ名です)」は
手・足・背中・わき腹・また唇や口の周辺或は眼嶮周囲にに出現いたします。
 
##5
「「緊張型ぴくつき(あだ名です)」は
ほとんどが1瞬で終わります。長くても10〜15秒位の持続時間で御座います。
 
##6
「「緊張型ぴくつき(あだ名です)」は
運動したり、歩いたり、何かに気を取られている時は感じられないことが多いものです。
 
##7
体を休めているときや、じっとしているときにピクツキが気になります。
 
##8
2月・6−7月、9月・11月に症状が悪化・発症
(feb/june/7fal crisis)
することが多いです。
 
##9
##8の「時期」=「タイミング」をすぎる・或ははずれると
その頃から比べれば若干1日にピクツク回数は減ったように思われることが
御座います。
 
##10
けれども「「緊張型ぴくつき(あだ名です)」は
依然、毎日続くことが多いものです。
 
##11
その日によって場所はさまざまです。
 
##12
通常体のピクツキ以外他の症状は何も「御自覚症状」としては乏しいのが
特徴です。
 
##13
会話も普通に出来ます。握力も低下していません。
歩行や走ったり普通に出来ます。
 
##14
脳CT・MRI或は、血液検査もしましたが「「異常所見」無し」とされることが
多いものです。。
 
##15
大学病院などの総合病院の脳神経外科を御受診されても
異常は無いとのこととされ頭をかかえる患者さんは多いものです。

++「補足4」++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 
#1
「緊張型頭痛」或いは「「緊張型」及びその「複合病態」」
の患者さんには
独特の思考過程=「自分かくし」+「「因果付け」が御座います。
 

##1
「緊張型」の患者さんは常に学習され
「上昇型の思考」或いは「論理展開」をされますから。

##2
「オーバードライブ」(行き過ぎ)に
ご苦労されていらっしゃいます。

##3
「因果付け」「自分隠し」という
「緊張型」の患者さん独特の「思考過程」でございます。

##4
「強烈な苦悩者の「主人公」としての「自分」はいるのだけれども」

##5
気の許せる相手(本当は家族しかいないのですが)や
他人に「無理強い」をすることが習慣化。
 
##6
何か「自分を困らせる無理難題」をみつけないと
話の筋が通らないので「不安の種」を捜し求めます。
 
##7
「真実の自分」と「自分隠しの自分」

##8
「習慣」=「往復・反復}で「真実の自分」と
「「自分隠し」の「自分」」との間の往復に疲れます。

##9
これが「自分隠し」=「自己隠蔽(=自己防御につながる)
のため「他人攻撃」(他人を攻撃すれば余計目立つことに気がつかない。

##10
「因果付け」「自分隠し」という
「緊張型」の患者さん独特の「思考過程」でございます。

#11
「鶏が先か卵が先か」を真剣に悩み考えたり。

##12
火事場に救護のために駆けつける消防車をみて
「消防車」=「火事」と「短絡錯覚」を起こされ
「消防車」に強い嫌悪を擁いたり。

##13
「AがBだからCになる」という
「流暢な論理」=「因果付け」の錯角方程式をよく用いられます。

##14
そのため「時には取り返しのつかない
「自分の一番の見方である他人攻撃」」にでて
「全てをうしなって」しまいます。
 
 
 #2
##1
これに加えて
「新皮質フリーズ現象(neocortical supression)」
で情緒不安定にもなられていらっしゃいます。

##2
いちど傾くとなかなか「舵をとるのが困難」になります。

##3
「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」は
「大変に非生産的な状態」に加わり正診断率の大変低い
「頭痛系の「症状・症候」で御座います。

##4
脳の「神経細胞」が考える=働く場所を2つに分類する事ができます。
###1
旧皮質(下等哺乳類のときから保持している)と
###2
新皮質(新皮質(霊長類からヒトで大活躍:
コンピューターでいわばメモリー(ラム))のメモリーが一杯の状態から
「情緒不安定」に至ります。

##5
この状態で「はつらつ」と生活できるべくもなく
毎日を過ごされる中で
「新皮質フリーズ現象(neocortical supression)」
で「たりないメモリー」から「記銘力障害」も発生します。

##6
幾度と無く辛い思いをされるうちにやっとこさ「ある思考過程」に
御自分の安楽の境地を見出したどり着かれます。

##5
それは
皮肉にも「心配なこと」が起こるといやだから「先に心配」を
して「安心」しようという「矛盾」の「思考過程」
で御座います。

 




++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 



何卒にお大事にされてお健やかにされてくださいませ。
[2004年10月7日 9時16分40秒]

お名前: みい   
32歳 女性 です。
ここ1ヶ月、なんとなく指に違和感を感じる・・という程度で
さほど気にしていませんでしたが、ここ数日、両方の中指と薬指が
特に気になりだしました。
さらに、昨日辺りから、左の中指と薬指が特に気になりだしキーボードを
打つのにも上手く動いてくれません。一応キーボードは思ったことを
打つのに指を動かす位置を考えながら打たなくていい位、指と脳が
連携してるというくらいに打てていましたが、動かそうと気を
向けてもなかなか力が入らず、また違和感があり上手く打つことが
できません。右指もやはり少し違和感があります。
飲料を飲もうと左手に取っ手つきのマグカップを持っても、薬指だけ
力が上手く入らす、色々こちらの過去相談でみて、ALSではないか
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体のぴくつきは前々からありましたが、たいして気にしていなかった
だけに、余計に不安です。
今のところ、グーパーの指の折り曲げには問題ありません。
力が入らずいう事をきかない感じです。
どうぞ宜しくお願いいたします。
[2004年10月7日 6時16分59秒]

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