ご相談タイトル:今年の4月末に「重傷頭部外傷」の父 



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お名前: 東京都 世田谷区 山本クリニック 山本博昭(脳神経外科専門医)    URL
これはさぞかし御心配であろうと存じます。
御相談者の御気持ちが大変よく判る御相談です。


++++++++++++++++++++++
御相談者の御相談内容要旨御記載を熟読ささせて頂きました。

御相談者の御相談内容要旨御記載からは

今回の「頭部外傷」に関して。
「中枢神経系専門医」の「頭部外傷」の重症度評価
と
「介護」という「範疇(カテゴリー)」の「御父様」の
「介護での位置づけからの重症度」
の。
「混合」或は「混乱」がみられるように
今の私は考えます。


「お受けもちの「脳神経外科専門医先生」」の
「中枢神経系専門医」の「頭部外傷」の「診断戦略」「治療戦略」
を尊重され。
=>
御気持ちは大変よく判ります。けれども
くれぐれも「医療」と「介護」を混同をされませんように。

++++++++++++++++++++++





#1
##1
「はじめまして。○○と申します。

実は私の父親(65歳)が
高次脳機能障害で、現在自宅で母が
看ているのですが、些細なことで興奮したり、
暴言をはいたりする事があり、リハビリを
受けているにもかかわらず、やる気がなく、

,海鵑幣態で本当に回復していくのかという
不安と
家族がどう接してあげることが回復に
つながるのか教えていただけたらと思います。

父親の状況ですが、今年の4月末に駅の階段で
頭から転落、救命救急に搬送されました。

1ヶ月ほど意識不明の状態を乗り越え、
その間脳が腫れてきた為、頭蓋骨をはずして
圧を逃がす手術を受けました。その後シャントの手術と
頭蓋骨を戻す手術を受けました。

頭の右側、前頭葉を強く打ったということで、
左側の脳がダメージを受けた為、言語やその他の
身体的な障害は特には残っていません。

高次脳機能障害のリハビリの為に7月頃から転院し、
理学、作業、言語のリハビリを毎日受けておりました。

8月のはじめに自宅に戻り、自宅から最寄の病院に
通院しています。
元々人の上に立って仕事をしていた
頑固者でしたので、家族でも誰でも人に指示される事を
嫌い、例えばオムツの上からオムツをはいて注意されると
怒ったり(おかしいという事がわかっていない)、
メモに今日の出来事を書くように促しても、そんな事
意味のないことだ!とつっぱねたりします。

私の住んでいる○○県では高次脳機能に関する家族会もありま
せん。
相談するところや、同じ境遇の家族の知り合いもおらず
、担当の先生に相談しても、家族が温かく見守るしかないとい
うことでなかなか解決法がみつからず、

12月にはリハビリも
終了するということで、ますます不安になり相談させていただ
きました。
宜しくお願いします。」
との事です。







#2
##1
「御父様」の「頭部外傷」ですが。
「重傷頭部外傷」であったことは判ります。
「頭部外傷」の「病態」の御記載がありません。

##2
この点につき「非常に不思議に思いました」。
=>
例えば
「脳挫傷」
「び慢性軸策損傷:diffuse axonal injury:DAI」
或は
「外傷性クモ膜下出血:ttraumatic SHA」
「急性硬膜下血腫:acute SDH」
「外傷性脳内出血:traumatic ICH」
「正常圧水頭症(noramal pressure hydrocephalus NPH)」
といった「頭部外傷」のいわば「診断名」です。

##3
「お受けもちの先生」に「脳神経外科専門医先生」が
関与されているのは
「1ヵ月後に大脳がはれて「外減圧「手術」」をされていること
からも判ります。

##4
通常「御父様」の「重傷頭部外傷」の場合には
「お受けもちの「脳神経外科専門医先生」」は
##2の「いずれかの「病態」」を「御診断」され詳細に
「御家族」にお話しを
されているはずです。







#3
##1
「重傷頭部外傷」で。
「脳挫傷」の場合「急性期」に「外減圧「手術」」をすると
「脳挫傷」の「外傷性脳内出血:traumatic ICH」が
進展することがあります。

##2
時期をまたれていたのであろうとは考えますが
「1ヵ月後に大脳がはれて「外減圧「手術」」が
時期的には「1ヶ月」は「遅すぎる」。

##3
「お受けもちの先生」に「深い御考えがおありであった」か
「遅発性の「外傷性脳内出血:traumatic ICH」が
新たな「病態」として発生したものともかんがえる。







#4
##1
「頭の右側、前頭葉を強く打ったということで、
左側の脳がダメージを受けた為、言語やその他の
身体的な障害は特には残っていません。」
との事です。

##2
「左側の脳がダメージを受けた為、言語やその他の
身体的な障害は特には残っていません。」
は
「左側の脳」は「優位半球」ですから
運動性「失語症:aphasia」その他が出現するはずです。

##3
「言語やその他の
身体的な障害は特には残っていません。」
ということは
「臨床神経診断学」とりわけ「臨床神経局在診断学」に全く合致
致しません。

##3
よって「御家族」の聞き間違えの可能性があります。

##4
##1−##3は「脳神経外科専門医先生」
であれば「容易に判断が可能」ですから
その要旨は「御家族」に速やかに伝達されるはずです。








#5
##1
御相談者の御相談内容要旨御記載から
「御父様」の「症状・症候」を考えれば。
少なくとも
「coup injury:クー外傷」+「contre-coup:コントラクー外傷」*
(「外力」の部位の対角線・反対側の外傷)
で「両側「前頭葉」」の外傷の「症状・症候」です。
或は
「両側前頭葉」「両側側頭葉」の「症状・症候」です。

##2
「御父様」の「重傷頭部外傷」の結果「前頭葉」に「頭部外傷」の
「損傷」が認められるのであれば
直下型の
「coup injury:クー外傷」である可能性は少ない。

##3
むしろ
「後頭部打撲」による
「contre-coup:コントラクー外傷」*
(「外力」の部位の対角線・反対側の外傷)
による「脳挫傷」でしょう。

##3
このような
「頭部外傷」の「外力」の加わり方は
転落外傷で「1ヶ月」「意識障害」が続いたわけですから
「後頭部打撲」=>
「contre-coup:コントラクー外傷」*
(「外力」の部位の対角線・反対側の外傷)で
「両側「前頭葉」」の「脳挫傷」と考えるほうが
普通の「頭部外傷」の考え方です。









#6
##1
「8月のはじめに自宅に戻り、自宅から最寄の病院に
通院しています。
元々人の上に立って仕事をしていた
頑固者でしたので、家族でも誰でも人に指示される事を
嫌い、例えばオムツの上からオムツをはいて注意されると
怒ったり(おかしいという事がわかっていない)、
メモに今日の出来事を書くように促しても、そんな事
意味のないことだ!とつっぱねたりします。」
であれば。

##2
御相談者の御相談内容要旨御記載からは
運動麻痺もなく。
「御父様」は「御通院」されているわけですから。

##3
「非常に良い状態」であると考えます。










#7
##1
「,海鵑幣態で本当に回復していくのかという
不安と」
「家族がどう接してあげることが回復に
つながるのか教えていただけたらと思います。」
との事です。

##2
「8月のはじめに自宅に戻り、自宅から最寄の病院に
通院しています。
元々人の上に立って仕事をしていた
頑固者でしたので、家族でも誰でも人に指示される事を
嫌い、例えばオムツの上からオムツをはいて注意されると
怒ったり(おかしいという事がわかっていない)、
メモに今日の出来事を書くように促しても、そんな事
意味のないことだ!とつっぱねたりします。」
との事です。

##3
##2であれば
「意識障害」で「換算」すれば
「譫妄状態:せんぼうじょうたい:delirium:デリリウム」
であり
「むしろ予後良好のはずです」

##4
「高次脳機能障害」という臨床診断は。
「中枢神経系専門医」の「頭部外傷」後の「御父様」の
「症状・症候」には該当致しません。

##4
「介護のレベル」の「位置づけ」から帰納的に
「高次脳機能障害」という「ランキング」ではないでしょうか。

##5
##4は「中枢神経系専門医」の
「臨床神経診断学」とりわけ「臨床神経局在診断学
とは
「海と山」の相違程」があります。











#8
##1
御相談者の御相談内容要旨御記載からは
「中枢神経系専門医」の「頭部外傷」の評価
と
「介護」という「範疇(カテゴリー)」の「御父様」の
「介護での位置づけ」
の「混合」或は「混乱」がみられるように
今の私は考えます。

##2
「お受けもちの「脳神経外科専門医先生」」の
「中枢神経系専門医」の「頭部外傷」の「診断戦略」「治療戦略」
を尊重され。
=>##3

##3
御気持ちは大変よく判ります。けれども
くれぐれも「医療」と「介護」を混同をされませんように。









#9
##1
山本クリニック脳神経外科・神経内科相談掲示板
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/index.html
 http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/index.html
の「過去の御相談と御回答」から
84歳母親の脳挫傷と外傷性くも膜下出血 
[2] [2005年10月11日 7時55分23秒] 
 http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/301534942890616.html

http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/301534942890616.html
を御参照頂けますか。

##2
コピー致します=>「ごらんくださいませ★★★」






#10結論:
##1
御相談者の御相談内容要旨御記載を熟読ささせて頂きました。

##2
御相談者の御相談内容要旨御記載からは
「御父様」の「頭部外傷」が「重傷頭部外傷」であったことは
判断できます。

##3
けれども
御相談者の御相談内容要旨御記載からは
「お受けもちの「脳神経外科専門医先生」」の「声のようなもの」
が。
適切な事例が思い浮かばないのですが
「聞こえてこないのです」

##4
御相談者が「御家族」より何がしかの理由で
「離れられている可能性」があることに「問題あり」
とも睨みます。

##5
このような御回答しか出来ません。
申し訳ございません。
御参考になれば何よりです。


##6
一刻も早く御相談者の「症状・症候」が寛解される日の来られる事を・
一刻も早いご回復を心より御祈り申し上げます。
そしてその日は必ずやくるはずです。







上記あくまでもご参考にまでお留めおきご無事にされて下さいませ。


何卒にお大事にお健やかにされてくださいませ。



++「ごらんくださいませ★★★」++++++++++++++++++++++++
-------------------------------
山本クリニック脳神経外科・神経内科相談掲示板
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/index.html
 http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/index.html
の「過去の御相談と御回答」から
84歳母親の脳挫傷と外傷性くも膜下出血 
[2] [2005年10月11日 7時55分23秒] 
 http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/301534942890616.html

http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/301534942890616.html
を御参照頂けますか。



コピー致します=>「ごらんくださいませ★★★」
-------------------------------
これはさぞかし御心配であろうと存じます。
御相談者の御気持ちが大変よく判る御相談です。





#1
##1
「9月30日私の母84才は、現役でカラオケ喫茶を経営していました
散歩の途中、自転車で転倒し左側面にかなり強く打ち
救急車で市立病院に運ばれした

その時に外傷性くも膜下出血 脳挫傷 右耳より出血と
言われ 4針も縫いましたが その時は事故の記憶が無く
何で病院に居るのか理解できなくて
暴れて大声で叫んだりしてので 両手 両足をベットに縛られて
しまいまいたが こちらの呼びかけ反応そして確認等全て出来たのですが

ICUから一般病棟(観察室)に移された時から少しずつ反応が鈍くなり
日に日に悪くなって行くようで
禁食から食事開始になりましたが食欲もほとんどありません

昨日入院から10日目になりますが
反応が全くなく呼びかけにも答えなくなりました

くも膜下出血とわどの様な病気ですかよく分かりませ
こんな状態になっても元に復帰出来るのですか
教えてください」
との事です。




#2
##1
御相談者の御相談内容要旨御記載を熟読ささせて頂きました。

##2
「御母様」の「頭部外傷」は
###1
「脳挫傷」
###2
「外傷「くも膜下出血(tSAH)」
###3
「頭蓋底骨折」を
起されたようです。

##3
「右耳より出血」は「頭蓋底骨折」の「症状・症候」です。



#3
##1
「外傷性くも膜下出血」とはどの様な病気ですかよく分かりません」
との事です。


##2
極めて判りやすくいえば
「外傷「くも膜下出血(tSAH)」は「脳挫傷」の「一種」です。

##3
脳血管障害の「くも膜下出血(SAH)」と同じく
10日目で「脳血管攣縮:スパズム」を起されているものと
考えます。

##4
「昨日入院から10日目になりますが
 反応が全くなく呼びかけにも答えなくなりました」
との事です。
=>
##3のような「病態」+α(アルフア)によるものと
思えます。

##5
「御母様」が「重傷頭部外傷」であることは間違いありません。




#3
##1
「こんな状態になっても元に復帰出来るのですか
 教えてください」

##2
「重傷頭部外傷」で「「御母様」が高齢である=84歳」は
マイナスの要因に働きます。

##3
今現在は「脳浮腫:brain edema:のうふしゅ」の管理や
「脳血管攣縮:スパズム」の管理が重要なときでしょう。

##4
また大変肺炎を起しやすい「御状態」であるような気が致します。

##5
「呼吸器感染」=「肺炎」=「誤嚥性肺炎:ごえんせいはいえん」
を防ぐべく「呼吸器管理」と「全身管理」も重要です。




#4結論:
##1
御相談者の御相談内容要旨御記載を熟読ささせて頂きました。

##2
「御母様」の「頭部外傷」は
###1
「脳挫傷」
###2
「外傷「くも膜下出血(tSAH)」
###3
「頭蓋底骨折」を
起されたようです。


##3
「重傷頭部外傷」であることは間違いありません。

##4
「呼吸器管理」「全身管理」が極めて重要であるような気が致します。

##5
一刻も早く御相談者の「御母様」の
「症状・症候」が寛解される日の来られる事を・
一刻も早いご回復を心より御祈り申し上げます。

##6
取り急ぎのお返事ゆえ不適切な表現や間違いや、
誤りもあろうかと存じますがご了解、お許しください。





取り急ぎのお返事ゆえ不適切な表現や間違いや、
誤りもあろうかと存じますがご了解、お許しください。
山本クリニック 山本博昭
電話03-3300-1126 FAX03-3300-3388
住所 〒157-0062 東京都 世田谷区 南烏山 3-23-1
hiroakiyamamoto@mtg.biglobe.ne.jp
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci

[2005年10月11日 7時55分23秒]


--------------------------------------------------------------------------------
お名前: 匿名希望    


9月30日私の母84才は、現役でカラオケ喫茶を経営していました
散歩の途中、自転車で転倒し左側面にかなり強く打ち
救急車で市立病院に運ばれした

その時に外傷性くも膜下出血 脳挫傷 右耳より出血と
言われ 4針も縫いましたが その時は事故の記憶が無く
何で病院に居るのか理解できなくて
暴れて大声で叫んだりしてので 両手 両足をベットに縛られて
しまいまいたが こちらの呼びかけ反応そして確認等全て出来たのですが

ICUから一般病棟(観察室)に移された時から少しずつ反応が鈍くなり
日に日に悪くなって行くようで
禁食から食事開始になりましたが食欲もほとんどありません

昨日入院から10日目になりますが
反応が全くなく呼びかけにも答えなくなりました

くも膜下出血とわどの様な病気ですかよく分かりませ
こんな状態になっても元に復帰出来るのですか
教えてください
Monday, October 10, 2005 8:38 PM

[2005年10月10日 20時38分58秒]

「ごらん下さいませおわりおわり★★★」
++++++++++++++++++++++++++++++++++++
何卒にお大事にお健やかにされてくださいませ。


[2008年10月15日 20時19分6秒]


お名前: 匿名希望   
はじめまして。○○と申します。

実は私の父親(65歳)が
高次脳機能障害で、現在自宅で母が
看ているのですが、些細なことで興奮したり、
暴言をはいたりする事があり、リハビリを
受けているにもかかわらず、やる気がなく、

,海鵑幣態で本当に回復していくのかという
不安と
家族がどう接してあげることが回復に
つながるのか教えていただけたらと思います。

父親の状況ですが、今年の4月末に駅の階段で
頭から転落、救命救急に搬送されました。

1ヶ月ほど意識不明の状態を乗り越え、
その間脳が腫れてきた為、頭蓋骨をはずして
圧を逃がす手術を受けました。その後シャントの手術と
頭蓋骨を戻す手術を受けました。

頭の右側、前頭葉を強く打ったということで、
左側の脳がダメージを受けた為、言語やその他の
身体的な障害は特には残っていません。

高次脳機能障害のリハビリの為に7月頃から転院し、
理学、作業、言語のリハビリを毎日受けておりました。

8月のはじめに自宅に戻り、自宅から最寄の病院に
通院しています。
元々人の上に立って仕事をしていた
頑固者でしたので、家族でも誰でも人に指示される事を
嫌い、例えばオムツの上からオムツをはいて注意されると
怒ったり(おかしいという事がわかっていない)、
メモに今日の出来事を書くように促しても、そんな事
意味のないことだ!とつっぱねたりします。

私の住んでいる○○県では高次脳機能に関する家族会もありま
せん。
相談するところや、同じ境遇の家族の知り合いもおらず
、担当の先生に相談しても、家族が温かく見守るしかないとい
うことでなかなか解決法がみつからず、

12月にはリハビリも
終了するということで、ますます不安になり相談させていただ
きました。
宜しくお願いします。

Wednesday, October 15, 2008 4:19 PM
[2008年10月15日 16時18分37秒]

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