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☆山本クリニック相談掲示板のこれまでの御相談と回答総集編☆
ここをおして 1 2 3 4 5




お名前: 東京都 世田谷区 山本クリニック 山本博昭(脳神経外科専門医)    URL
ご心配なことと存じます。
下記順を追って御回答致します。



#1
##1
「グリオブラストーマについての
早々の回答をいただき、ありがとうございました。
申し訳ないのですが、また質問させてください。

放射線をやめたら不快症状はなくなるとのことですが
30回目の最終日の翌日は、
もう放射線前の感じなのでしょうか?
それから、放射線治療は、残ってる腫瘍の成長を抑える、
ってことだけなのでしょうか?
それとも、多少でも状態が良くなることを期待しても
いいのでしょうか?

旅行のことですが、退院から80日以内が最適、
なのか、手術から80日以内が最適なのか、
80日の中でも前半のほうがベストなのか・・・

そして、とても素人ならではの質問だとは思いますが
前々から、気になってる質問です。
80日で元通りの大きさにもどるなら
極端に言えば、80日おきに手術をしたら・・・
と、考えてしまいます。
どうなんでしょうか?

そして最後に、お正月のことや、
来年4月の金婚式の段取りを考えている母なのですが
一年後生存率50%が厳しいという母の場合
もちろん直接看ていないので
統計的なものになってしまうと思いますが
あとどのくらい生きられるのでしょうか・・・?
ボケと似た状態になると聞いていますが
そこまで行くのはすぐのことなのですか?

入院から手術、そして現在に至るまでに
目に見えるほどに症状が悪くなっています。

何度もすいません。
よろしくお願いします。」
との事です。



#2
##1
「放射線をやめたら不快症状はなくなるとのことですが
30回目の最終日の翌日は、
もう放射線前の感じなのでしょうか?」
との事です。

##2
「放射線療法」による「放射線宿酔:しゅくすい」に関しては
累積線量40Gy(グレイ)ー60Gy(グレイ)の
「放射線療法」が終了したときには「放射線宿酔:しゅくすい」は
ないはずで御座います。

##3
但しお母様の
「glioblastoma multiforme:多型性神経膠芽腫:
たけいせいしんけいこうがしゅ」
の場合は発生と同時に
「「gliblastoma(グリオブラスとーマ):神経膠芽腫」の周囲の
「脳組織」には著しい「脳浮腫」が発生いたします。

##4
この「脳浮腫」に拮抗できる「治療戦略」をたてても
「「gliblastoma(グリオブラスとーマ):神経膠芽腫」のほうが
強くて「脳浮腫」を制御できないことも御座います。




#3
##1
「それから、放射線治療は、残ってる腫瘍の成長を抑える、
ってことだけなのでしょうか?
それとも、多少でも状態が良くなることを期待しても
いいのでしょうか?」
との事です。

##2
「グリオーマ(gloma)」に対する「放射線療法」の「作用機序」には
###1
「殺細胞作用;さつさいぼうさよう」
###2
「細胞停止作用:さいぼうていしさよう」
###3
「血管壊死作用:けっかんえしさよう」
の「3種類」があります。

##3
「放射線治療専門医」先生と「脳神経外科専門医」であられる
「お受けもちの先生」が「治療戦略」として
「どの「効果」を「ねらわれているか」
が判断できません。

##4
「それから、放射線治療は、残ってる腫瘍の成長を抑える、
ってことだけなのでしょうか?」との事ですが。

##5
「放射線療法」にて「腫瘍の生長を抑える」ということが
できれば「放射線療法」としては大大成功です。

##6
「それとも、多少でも状態が良くなることを期待しても
いいのでしょうか?」との「意味」がよく判りません。
申し訳御座いません。

##7
「放射線療法」の標的は
「「gliblastoma(グリオブラスとーマ):神経膠芽腫」
の「細胞或いは組織の血管」
に対してですから「全身療法」では御座いません。

##7
けれども当然ながら
「放射線療法」が奏功して
「「gliblastoma(グリオブラスとーマ):神経膠芽腫」
の容積が「縮小」しえたのであれば当然「悪性脳腫瘍」が
ちいさくなるわけだから。

##8
「臨床神経診断学的「症状・症候」」
は軽快致します。

##9
「放射線療法」は照射をしてみなければ「結果」の予測は
「「gliblastoma(グリオブラスとーマ):神経膠芽腫」の場合
照射前或は途中では不可能で御座います。




#4
##1
「旅行のことですが、退院から80日以内が最適、
なのか、手術から80日以内が最適なのか、
80日の中でも前半のほうがベストなのか・・・」
との事です。

##2
当然のことながら
ご退院から早ければ早いほど宜しいのではないでしょうか。




#5
##1
「そして、とても素人ならではの質問だとは思いますが
前々から、気になってる質問です。
80日で元通りの大きさにもどるなら
極端に言えば、80日おきに手術をしたら・・・
と、考えてしまいます。
どうなんでしょうか?」
との事です。

##2
「脳神経外科専門医」の扱う「病態」の「手術の難易度」は様々であろう
と思います。

##3
「「gliblastoma(グリオブラスとーマ):神経膠芽腫」の
「開頭手術」の難易度は「超最高級難易度」です。

##4
「脳浮腫」による脳圧亢進のつよい
「「gliblastoma(グリオブラスとーマ):神経膠芽腫」の場合
はいずれも「開頭手術」にて「骨弁」をはずすときに。
「麻酔科専門医先生」に必ず「合図」を「脳神経外科専門医」は致します。

##5
これは「脳浮腫」により「頭蓋内圧亢進」が当然である
「「gliblastoma(グリオブラスとーマ):神経膠芽腫」の
「開頭手術」の「開頭」の作業のみで。

##6
「開頭手術」による「骨弁除去」作業による
「頭蓋内圧」の低下と同時に
「一気に血圧が下降」して
とんでもないことになるからなのです。

##6
また
「開頭手術」はしたはよいが「脳組織」がどんどん盛り上がってきて
「「gliblastoma(グリオブラスとーマ):神経膠芽腫」
には到達できないどころか
「皮膚の縫合」すらも盛り上がった「脳組織」により
不可能に陥ることもあります。

##7
##6のようなとき「脳組織」をどんどん捨て去る「内減圧」という
手法を用いることになります。

##8
「「gliblastoma(グリオブラスとーマ):神経膠芽腫」の場合
「開頭手術」を機に「一気に状態の悪化」あうることもあります。

##9
御相談者も「お受けもちの先生」から手術前に「手術の説明」でお話し
をきかれていらっしゃるはずで御座います。


##10
「極端に言えば、80日おきに手術をしたら・・・」との事ですが。

##11
連続「全身麻酔」は極めて「危険」なものなのです。
「脳神経外科専門医」が希望しても「麻酔科専門医」先生が
許可しないと今の私は考えます。





#6
##1
「そして最後に、お正月のことや、
来年4月の金婚式の段取りを考えている母なのですが
一年後生存率50%が厳しいという母の場合
もちろん直接看ていないので
統計的なものになってしまうと思いますが
あとどのくらい生きられるのでしょうか・・・?
ボケと似た状態になると聞いていますが
そこまで行くのはすぐのことなのですか?

入院から手術、そして現在に至るまでに
目に見えるほどに症状が悪くなっています。」
との事です。

##2
この御相談に関しては全く皆目見当もつきません。
御回答限界で御座います。

##3
ただひとえに
「「gliblastoma(グリオブラスとーマ):神経膠芽腫」とは
「本当に悪性」の「悪性脳腫瘍」であることを念頭に置かれて下さい。

##4
私自信「悪性脳腫瘍」が専門なので
お話しする資格はあるとおもいますが。

##5
「glioblastoma multiforme:多型性神経膠芽腫:
たけいせいしんけいこうがしゅ」
はどうしようもないほど「悪性」の「悪性脳腫瘍」で御座います。

##6
それでも「悪性脳腫瘍専門医」(この名称の専門医はありません)は
「「gliblastoma(グリオブラスとーマ):神経膠芽腫」を
治そうと頑張るわけなのです。





#7結論:
##1
上記御回答致しました。

##2
的外れな御回答であればお許し下さい。
けれどもご参考になれば何よりで御座います。







上記あくまでもご参考にまでお留めおき
ご無事にお大事にされて下さいませ。





何卒にお大事にされてお健やかにされてくださいませ。





何卒にお大事にされてお健やかにされてくださいませ。


















補足:
前回の御相談と御回答は下記の通りでございました(一部)(+++以下)。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 
ご心配なことと存じます。
これはお大変でしたね。






#1
##1
「はじめて相談させていただきます。
患者は、私の姑で、71才、女性です。
5月くらいから足のふらつきがあり、
最初は年のせいかと思っていたものの
だんだんひどくなるので、7月初旬に
脳のCTをとったところ、即入院。
脳腫瘍との診断を受けました。
カテーテル検査の後、私たちに
”悪性の可能性が強い”といわれ
手術後、小脳にグリオブラストーマという腫瘍があり
脳腫瘍の中でも最悪の腫瘍です。
との診断をされました。

一年後生存率、50%、とはいえ、これもかなり厳しいと
言われました。

相談したいのは、
旅行が大好きだった母を、家族みんなでもう一度
どこかに連れて行ってあげたいのですが
担当医は、今月いっぱい放射線治療をしたら退院なので
その直後が一番安定しているはず。
そのあとは、たぶん下降線になると思う。
安定しているときに是非連れて行ってあげて。
とのことでした。

放射線が昨日からなので、まだ何も症状が出ていないのですが
5日後くらいから吐き気等、出てくるようですが、
そういう症状は、放射線をやらなくなって
何日後くらいになくなるものなのでしょうか?

それから、医師のいう、しばらく安定している、
という期間は、おおよそ、どのくらいなのでしょうか?

ただただ長くなり、情報がうまく伝わったかわかりませんが
よろしくお願いします。」
との事です。




#2
##1
「悪性脳腫瘍」である
「glioma(グリオーマ)」には「病理組織学的分類」なのですが
「Gr(グレード)」 1−4という「悪性度」の分類が御座います。

##2
「glioma(グリオーマ)」でもGr(グレード)1・2を
「low grade glioma:ロウ・グレード・グリオーマ」或は
あまりよい呼称ではないのですが
「benign glioma:良性グリオーマ」とも呼称されます。

##3
「glioma(グリオーマ)」でもGr(グレード)3・4のものを
「high grade glioma:ハイ・グレード・グリオーマ」と
呼称致します。

##3
「「gliblastoma(グリオブラスとーマ):神経膠芽腫」とは
この「high grade glioma:ハイ・グレード・グリオーマ」の中でも
最悪性の
「Gr(グレード)4」のもので御座います。

##4
「神経病理学的」には「「gliblastoma(グリオブラスとーマ):神経膠芽腫」
は正確には
「glioblastoma multiforme:多型性神経膠芽腫:たけいせいしんけいこうがしゅ」
と呼称致します。

##4
「成長解析」という「悪性腫瘍」の「治療戦略」の学問がありますが
「「gliblastoma(グリオブラスとーマ):神経膠芽腫」の場合。

##5
「手術」にて「3log kill=スリーログ・キル」=99・9%摘出
しても

##6
=0.1%腫瘍が残っていても「80日間」で
「「gliblastoma(グリオブラスとーマ):神経膠芽腫」は元の
「おおきさ」に戻ります(T.Hoshinoら)。

##7
##6のために「手術」+化学療法+放射線療法という
「集学的治療:multi-disciplinary therapy」が必要になります。





#3
##1
「一年後生存率、50%、とはいえ、これもかなり厳しいと
言われました。」との
「お受けもちの先生」の御言葉も
#2のような「観点」からです。

##2
お母様の年齢は「71才、女性です。」との事ですから
すでに「高齢」で御座います。

##3
「1歳」のお子様の「生存率」とは
「生命表:life table」からして既に異なるわけです。

##4
##3のような「生命表:life table」からみて
計算しなおした「生存率」を「相対生存率:そうたいせいぞんりつ」
と呼称して「悪性脳腫瘍」の「生存率」として予後の指標に用います。

##4
「「gliblastoma(グリオブラスとーマ):神経膠芽腫」の場合
「相対生存率:そうたいせいぞんりつ」で
「1年生存率」は確かに「50%」くらいです。





#4
##1
「旅行が大好きだった母を、家族みんなでもう一度
どこかに連れて行ってあげたいのですが
担当医は、今月いっぱい放射線治療をしたら退院なので
その直後が一番安定しているはず。
そのあとは、たぶん下降線になると思う。
安定しているときに是非連れて行ってあげて。
とのことでした。」
との事です。

##2
切れ味鋭い立派な「脳神経外科専門医」の「お受けもちの先生」を
もたれて本当に宜しかったです。

##3
本当にご退院直後が「最も安定されていらっしゃる」
と今の私は考えます。



#5
##1
「放射線が昨日からなので、まだ何も症状が出ていないのですが
5日後くらいから吐き気等、出てくるようですが、
そういう症状は、放射線をやらなくなって
何日後くらいになくなるものなのでしょうか?」
との事です。

##2
「放射線治療」は週5日間毎日施行し通常であれば
毎日「2Gy(グレイ)」
という「吸収線量」を照射いたします。

##3
お母様の場合「累積線量」で60Gy(グレイ)か40Gy(グレイ)を
照射されるでしょうから

##4
60Gy(グレイ)の場合6週間40Gy(グレイ)の場合で4週間で
「放射線治療」は修了されるはずです。

##5
「放射線治療」による「放射線宿酔:ほうしゃせんしゅくすい」が
最も強くなるのは2週目ー3週目ボーダーです。

##6
「放射線治療」終了後に「放射線宿酔:ほうしゃせんしゅくすい」が
残ることはありえません。

##7
因みに
頭蓋骨の「骨髄」は5%くらいですから「放射線治療」による
骨髄抑制を心配される必要は御座いません。

##8
「化学療法」を施行された場合は(必要なのですが)
骨髄抑制は来たしえますが回復されえるはずです。




#6
##1
「それから、医師のいう、しばらく安定している、
という期間は、おおよそ、どのくらいなのでしょうか?」
との事です。

##2
先ほど「生長解析:cell kinetics:せいちょうかいせき」のところで
「80日」という数字をお出しいたしました。

##3
この「80日」が安定している期間とお考えいただけますか。

##4
勿論「ご退院」のあと「不安定」=
「「gliblastoma(グリオブラスとーマ):神経膠芽腫」が再増殖を
はじめても。

##5
「放射線治療」の追加と「化学療法」の追加などの
「集学的治療:multi-disciplinary therapy」にて
しのげることはしのげます。




#7結論:
##1
「「gliblastoma(グリオブラスとーマ):神経膠芽腫」は
高齢者に多い[脳腫瘍]の「3つ」のなかの「一種」で
御座います。

##2
「旅行が大好きだった母を、家族みんなでもう一度
どこかに連れて行ってあげたいのですが
担当医は、今月いっぱい放射線治療をしたら退院なので
その直後が一番安定しているはず。
そのあとは、たぶん下降線になると思う。
安定しているときに是非連れて行ってあげて。
とのことでした。」
との判断をされる「お受けもちの先生」は
大変切れ味鋭い御優秀な「脳神経外科専門医先生」で
いらっしゃると今の私は考えます。

##3
「「gliblastoma(グリオブラスとーマ):神経膠芽腫」
などに負けずに
お母様もご家族も頑張られて下さいますように。

##4
一刻も早く御相談者の「症状・症候」が寛解される日の来られる事を・
一刻も早いご回復を心より御祈り申し上げます。







上記あくまでもご参考にまでお留めおき
ご無事にされて下さいませ。




何卒にお大事にお健やかにされてくださいませ。




何卒にお大事にお健やかにされてくださいませ。

[2004年8月10日 10時8分58秒]


--------------------------------------------------------------------------------
お名前: 嫁    
はじめて相談させていただきます。
患者は、私の姑で、71才、女性です。
5月くらいから足のふらつきがあり、
最初は年のせいかと思っていたものの
だんだんひどくなるので、7月初旬に
脳のCTをとったところ、即入院。
脳腫瘍との診断を受けました。
カテーテル検査の後、私たちに
”悪性の可能性が強い”といわれ
手術後、小脳にグリオブラストーマという腫瘍があり
脳腫瘍の中でも最悪の腫瘍です。
との診断をされました。

一年後生存率、50%、とはいえ、これもかなり厳しいと
言われました。

相談したいのは、
旅行が大好きだった母を、家族みんなでもう一度
どこかに連れて行ってあげたいのですが
担当医は、今月いっぱい放射線治療をしたら退院なので
その直後が一番安定しているはず。
そのあとは、たぶん下降線になると思う。
安定しているときに是非連れて行ってあげて。
とのことでした。

放射線が昨日からなので、まだ何も症状が出ていないのですが
5日後くらいから吐き気等、出てくるようですが、
そういう症状は、放射線をやらなくなって
何日後くらいになくなるものなのでしょうか?

それから、医師のいう、しばらく安定している、
という期間は、おおよそ、どのくらいなのでしょうか?

ただただ長くなり、情報がうまく伝わったかわかりませんが
よろしくお願いします。

[2004年8月10日 9時14分0秒]







++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 





何卒にお大事にされてお健やかにされてくださいませ。
[2004年8月12日 10時35分38秒]

お名前: 嫁   
グリオブラストーマについての
早々の回答をいただき、ありがとうございました。
申し訳ないのですが、また質問させてください。

放射線をやめたら不快症状はなくなるとのことですが
30回目の最終日の翌日は、
もう放射線前の感じなのでしょうか?
それから、放射線治療は、残ってる腫瘍の成長を抑える、
ってことだけなのでしょうか?
それとも、多少でも状態が良くなることを期待しても
いいのでしょうか?

旅行のことですが、退院から80日以内が最適、
なのか、手術から80日以内が最適なのか、
80日の中でも前半のほうがベストなのか・・・

そして、とても素人ならではの質問だとは思いますが
前々から、気になってる質問です。
80日で元通りの大きさにもどるなら
極端に言えば、80日おきに手術をしたら・・・
と、考えてしまいます。
どうなんでしょうか?

そして最後に、お正月のことや、
来年4月の金婚式の段取りを考えている母なのですが
一年後生存率50%が厳しいという母の場合
もちろん直接看ていないので
統計的なものになってしまうと思いますが
あとどのくらい生きられるのでしょうか・・・?
ボケと似た状態になると聞いていますが
そこまで行くのはすぐのことなのですか?

入院から手術、そして現在に至るまでに
目に見えるほどに症状が悪くなっています。

何度もすいません。
よろしくお願いします。
[2004年8月11日 23時58分25秒]

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