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☆山本クリニック相談掲示板のこれまでの御相談と回答総集編☆
ここをおして 1 2 3 4 5




お名前: 東京都 世田谷区 山本クリニック 山本博昭(脳神経外科専門医・外科認定医)    URL
ご心配なことと存じます。
御相談者が体長不良で苦悩されていらっしゃる様相が
眼に浮びます。
けれども「自律神経失調症」の病名が冠されるような
「病態」では御座いません。
紫陽花の花の咲くころ=6月に「症状・症候」の出現する
ある「病態」で御座います。
以下順をおって御回答致します。



#1
##1
「はじめまして、私は21歳の大学生の女です。
色々と気になることがあり、相談させていただきます。

手足の痺れ(特に右側)が始まったのは3年前で、その時、
病院に行きましたが異常はないと言われました。

でも、今も時々痺れるんです。手は薬指、小指が痺れます。
最近、右足の指がほてっています。
また、頭痛も2週間に1回くらいあります。

首が凝ります。いつも入眠困難で、朝もハッと目が覚めます。
心臓が痛い気がして、
病院に行ったこともありますが異常はありませんでした。

いつも、どこかだるい感じがして「どこか悪いところがある」
って不安感に襲われます。
最近、インターネットでいろいろ検索してみて自律神経失調症
じゃないかとも思いました。

3年前に交通事故で全身強打したこと、右肩の靭帯損傷で2度手術
したことも何か関係ありますか??

大学が忙しくて、ストレスも関係しているのではないかと思っています。
いつも体調が悪いので、心配で相談しました。よろしくお願いします。

下のは読みにくいので、削除お願いします。すいませんでした。」
との事です。




#2
##1
「頭痛も2週間に1回くらいあります。
首が凝ります。いつも入眠困難で、朝もハッと目が覚めます。」
との事です。

##2
「頸こり」「頭痛」がおありになり「睡眠障害」もおありになるようです。

##3
また「しびれ感」もおありになり
「今も時々痺れるんです。手は薬指、小指が痺れます。
最近、右足の指がほてっています。」とかなりに「特徴的な「しびれ感」」
で御座います。

##4
この「病態」は「緊張型頭痛」と呼称いたします。
或は
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
で御座います。

##5
「緊張型しびれ(あだ名です)」もおありになるようです。

##6
「いつも、どこかだるい感じがして「どこか悪いところがある」
って不安感に襲われます。」
と「緊張型」の患者さん独特の思考過程もおありのようです。

##7
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
の特徴を「補足1」に。
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
の時間依存性を「補足2」に。
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
の「しびれ感」を「補足3」に。
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
の思考過程を「補足4」に記載いたします。

##8
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
は「緊張型頭痛」と「緊張型頭痛」にともなう他の「頭痛系の「症状・症候」」
或は「しびれ感」「ふわふわ感」「睡眠障害」などを
統括的に呼称するもので御座います。

##9
「緊張型頭痛」は「機能性頭痛」の一種で御座います。
#3に「機能性頭痛」について簡単にご説明致します。






#3
##1
「機頭痛系の疾患」で「能性頭痛」には
「緊張型頭痛」「片頭痛」「群発頭痛」等があります。

##2
「機能性頭痛」といわれる「頭痛」の一群は各々の
「機能性頭痛」の「成分」がよく混じり合います。

##3
「機能性頭痛」とは「「中枢神経系の「器質的疾患」
(脳腫瘍や脳血管障害等)」などによる「症候性頭痛」
でなない「頭痛」を呼称致します。

##4
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」は
これらの「頭痛系の「症状・症候」」の中でも
正診断率の大変低い「疼痛系の「症状・症候」」でございます。





#4
##1
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
は「耳鼻科疾患」「自律神経失調症」「メニエル症候群」
「更年期障害」「頚椎の疾患」「うつ状態・うつ病」・「OA症候群」
等ととよく間違えられます。

##2
意味も無く「疲労ですね」或いは「ストレスですね」等
と医師より図らずともいわれてしまう病態でも御座います。

##3
意味も無く「疲労ですね」或いは「ストレスですね」
等と医師より図らずともいわれてしまう病態で御座います。

##4
「頚椎の病気(「頚椎症」とか頚椎椎間板ヘルニア)」
と図らずも間違われる場合も有り厄介です。

##5
「絵に書いた餅のようにまたは何かの一つ覚えのように
第5第6頚椎椎間板がすりへっていて「頚椎の弯曲」がおかしい或は
「逆弯曲」であると医師から言われることが御座います。

##6
よく何かの一つ覚えの如く「リラクセーション」とか
「ストレッチ体操」をせよとかいわれてしまいますが感心致しません。

##7
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
の原因はともかく誘引は
###1水分の足りない状態でいらっしゃり
###2夜間就眠時に背部を冷やすことにより発症致します。

##8
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
の治療法ですが
筋肉を柔らかくする即効性・持続性のお薬を内服、
外用薬も用いて場合により神経ブロックを施行いたします。

##9
ストレスには弱くなります。

##10
「因果関係」を逆転すればストレスから
「発生」するようにみえるが間違いなのです。

##11
御相談者のような「症状・症候」はご本人がびっくりされるくらいに
直せるものなのですが
正診断率の大変低い「疼痛系の「症状・症候」」であり
場合によっては「心療内科専門医先生」のお薬を内服されるように
なると治りません。





#5結論:
##1
典型的な「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
の「症状・症候」で御座います。

##2
「睡眠障害」もあおりでありまた「緊張型しびれ(あだ名です)」
もおありのようです。

##4
「緊張型頭痛」の「症状・症候」とは例えれば
両肩に「外す事の出来ない重たいの重荷から派生する
「症状・症候」」と御理解下さいますか。

##5
「緊張型」の「症状・症候」とは一重に「ただひたすら辛い」
「症状・症候」であると御考え下さい。

##6
御相談者の御相談者の御相談内容要旨御記載からは
かなり「症状・症候」がお強いです。


##7
「頭痛系の疾患」がお得意な「脳神経外科専門医」
の先生を御受診されると宜しいと今の私は考えます。


##8
但し「脳神経外科専門医」の先生の中にも
「頭痛系の疾患」が苦手な先生のいらっしゃいます。
このことは何卒覚えておかれてくださいませ。

##9
また「頭痛専門外来」の「頭痛専門医」(この名称の専門医はありません)
先生でも「偏頭痛」の患者さんはよいが「緊張型」の患者さん
を苦手とされる先生も少なくありません。
このこともよく御銘記くださいませ。


##10
早く直したいですね。




上記あくまでもご参考にまでお留めおき
ご無事にされて下さいませ。




何卒にお大事にお健やかにされてくださいませ。








何卒にお大事にお健やかにされてくださいませ。






++「補足1」++++++++++++++++++++++++++++++++++++
さて「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
には特徴がございます。

##1
「残像」が「強く」光が嫌いでは
##2
「肩こり頸こり背中凝り」ひどくないですか。
##3
視覚に写るものの「影が薄く」(印象が乏しく)ありませんか。
##4
忘れ物が多くなっていませんか。
##5
土・日曜日には決まって頭痛あり月曜日体調不良では。
##6
お水を飲むとお化粧室直行の「ミルクのみ人形現象(あだ名です)は。
##7
アレルギーもしくは「呼吸器感染」の反復は
##8
光・音に過敏になられていませんか。
##9
就眠時にお布団を抱え込むようにして右下でお休みになられていませんか。
##10
就眠中夜中午前1時、4時にぴたりと目の覚める「睡眠障害」は。
##11
目の奥がチクチク痛んだり眼球が乾いた感じがしませんか。
##12
眼球結膜が赤くなって慌てられたことはありませんか
おおくは片側です。
##13
低い枕でないとお休みになれないのでは
##14
節分(1−2月)そして梅雨のころ胃が痛かったことは(胃ばけ(あだ名です)
##15
物が飲み込みにくく腹部が張った感じがされませんか。
##16
休日が窮日になり上手に「休息」を取れない特徴は如何でしょう。
##17
終末に具合が悪くなりませんか。
##18
いつも眠気が取れず思考力が低下している感じがしませんか。
##19
「腕、肩、背中一面」の重さや指先の「重さ」=「しびれ感」
はありませんか。
##20
俗に言う「貧血」で「ふわふわ感」や「くらくら感]
がくることはありませんか。
##21
「耳鼻の奥の「閉塞感」」はありませんか。
##22
水分が足りずお顔や特に手掌が赤くなってはいませんか。
##23
喉の乾きによる「喉の痛み・違和感」がおありではないですか。
##24
口腔内に唾液分泌は少ないのだけれども唾液が溜まっている
感じはありませんか。
##25
咳をすると痛みませんか。
##26
「下をむくと」辛い感じがされませんか。
(バーバーズ・サイン:Barber's sign:理髪店症候)
##27
他のかたと視線を合わせるのに臆病になられていませんか。
##28
急に体がフワフワと鋭角的にシフトするような感じがしませんか。
##29
お布団の上でお休みになるとき枕の上に頭をのせると
天井がゆれませんか。「めまい感」がされませんか。
##30
肋骨や腹部が「痛くは」有りませんか。
「「肩こり背中凝り」の前への押し寄せ」の「症状・症候」
で御座います。
##31
「甲状腺機能」の「異常所見」を指摘されたことが
おありではないでしょうか。
##32
「左側」のほうが痛くはありませんか。
##33
後頭部や後頚部に「しこり」のようなものがあり
さわると痛くないでしょうか。





++「補足2」++++++++++++++++++++++++++++++++++++
「緊張型頭痛」或は「緊張型頭痛」或は
「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
には「症状・症候」発現に時間・曜日・月などの
時間帯依存性が御座います。
これらを下記に記載いたします。

##1
2月・6−7月、9月・11月に症状が悪化・発症
(feb/june/fall crisis)することが多いです。

##2
(月)(木)に症候悪化がくることが多いものです。

##3
(土)(日)が休日ではなく窮日になり
「週末頭痛・週末症候群」の状態になります。

##4
よく土日に「めまい感」+「胃痛」+「悪心・嘔吐」でたまりかねて
「救急車騒ぎ」をおこさることが御座います。

##5
早朝もしくは朝の起床時に30分以内に
「症状・症候」の増悪することが多いものです。
##6
よく「めまい感」+「胃痛」+「悪心・嘔吐」
でたまりかねて「救急車騒ぎ」をおこされます。

##7
午後「眠くて致し方がない」「症状・症候」できます。

##8
11月ー12月に「しびれ感」が
上肢或は下肢におきたり「ふわふわ感」が起きたり致します。

##9
皮肉なことに俗に言う風邪をひかれた後に「症状・症候」
が発現して「診断」がつかないことが御座います。

##10
「細菌性気管支炎
或は「反復性上気道感染」をおこされ
「無菌性髄膜炎」と診断されることが稀ならずあります。

##11
##10ならずとも「耳鼻の奥の「閉塞感」」の
「症状・症候」が発生することもあり
「耳鼻科専門医先生」で「御診断」が付かないことが
多いものです。
 
上記は「緊張型」の不思議だが
重用な「時間・曜日・月依存性傾向」の特徴です。





++「補足3」++++++++++++++++++++++++++++++++++++

しびれがあるとのことですが。
下記については如何でしょうか。

「緊張型頭痛」或いは「「緊張型」及びその「複合病態」」
では「特有な「しびれ感」」が「症状・症候」としてでます。


##1
手指の親指・人指指(第1・第2指)か
小指・薬指(第4・第5指)に
絵に書いたような「しびれ感」があるのが特徴ですが如何でしょう。

##2
まずほかの手指には来ません。

##3
男性が腕時計を眺める上肢の部位にしびれ感があるのが
特徴で御座います。
如何でしょう。

##4
また手のひらが赤く霜「降り状」の白い斑点がないでしょうか。


##5
これらの「症状・症候」は朝方強いという特徴
が御座います。

##6
この「しびれ感」は
「頚椎の病気(「頚椎症」とか頚椎椎間板ヘルニア)」
が原因と間違われることが多くこの場合は厄介です。

##7
皮肉なことに脳MRIから
「脳神経外科専門医」の疾患である
「キアリ・アーノルド奇形」
「脊椎空洞症」等と間違われることがあります。

##8
上肢に「しびれ感」のある患者さんは下肢にも
また下肢に「しびれ感」のある患者さんじは下肢にも「しびれ感」の
有ることが多いものです。

##9
下肢の「しびれ感」の場合は足指の親指・薬指の根元、
・足の甲(足背部)・踝・外側大腿に「しびれ」がきます。

##10
下肢の「しびれ感」の場合膝の裏が「糊付けされたような」
「張り紙様の硬さで「張って」いることが多いものです。

##11
おおくの場合「末梢循環障害」とりわけ「下肢静脈還流不全状態」
で疼痛性歩行障害にいたることが御座います。

##12
またこの「しびれ感」はおかお特に下口唇に「しびれ感」
を併発することが御座います。





++「補足4」++++++++++++++++++++++++++++++++++++
#1
「緊張型頭痛」或いは「「緊張型」及びその「複合病態」」
の患者さんには
独特の思考過程=「自分かくし」+「「因果付け」が御座います。
 

##1
「緊張型」の患者さんは常に学習され
「上昇型の思考」或いは「論理展開」をされますから。

##2
「オーバードライブ」(行き過ぎ)に
ご苦労されていらっしゃいます。

##3
「因果付け」「自分隠し」という
「緊張型」の患者さん独特の「思考過程」でございます。

##4
「強烈な苦悩者の「主人公」としての「自分」はいるのだけれども」

##5
気の許せる相手(本当は家族しかいないのですが)や
他人に「無理強い」をすることが習慣化。
 
##6
何か「自分を困らせる無理難題」をみつけないと
話の筋が通らないので「不安の種」を捜し求めます。
 
##7
「真実の自分」と「自分隠しの自分」

##8
「習慣」=「往復・反復}で「真実の自分」と
「「自分隠し」の「自分」」との間の往復に疲れます。

##9
これが「自分隠し」=「自己隠蔽(=自己防御につながる)
のため「他人攻撃」(他人を攻撃すれば余計目立つことに気がつかない。

##10
「因果付け」「自分隠し」という
「緊張型」の患者さん独特の「思考過程」でございます。

#11
「鶏が先か卵が先か」を真剣に悩み考えたり。

##12
火事場に救護のために駆けつける消防車をみて
「消防車」=「火事」と「短絡錯覚」を起こされ
「消防車」に強い嫌悪を擁いたり。

##13
「AがBだからCになる」という
「流暢な論理」=「因果付け」の錯角方程式をよく用いられます。

##14
そのため「時には取り返しのつかない
「自分の一番の見方である他人攻撃」」にでて
「全てをうしなって」しまいます。
 
 
 #2
##1
これに加えて
「新皮質フリーズ現象(neocortical supression)」
で情緒不安定にもなられていらっしゃいます。

##2
いちど傾くとなかなか「舵をとるのが困難」になります。

##3
「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」は
「大変に非生産的な状態」に加わり正診断率の大変低い
「頭痛系の「症状・症候」で御座います。

##4
脳の「神経細胞」が考える=働く場所を2つに分類する事ができます。
###1
旧皮質(下等哺乳類のときから保持している)と
###2
新皮質(新皮質(霊長類からヒトで大活躍:
コンピューターでいわばメモリー(ラム))のメモリーが一杯の状態から
「情緒不安定」に至ります。

##5
この状態で「はつらつ」と生活できるべくもなく
毎日を過ごされる中で
「新皮質フリーズ現象(neocortical supression)」
で「たりないメモリー」から「記銘力障害」も発生します。

##6
幾度と無く辛い思いをされるうちにやっとこさ「ある思考過程」に
御自分の安楽の境地を見出したどり着かれます。

##5
それは
皮肉にも「心配なこと」が起こるといやだから「先に心配」を
して「安心」しようという「矛盾」の「思考過程」
で御座います。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++






何卒にお大事にお健やかにされてくださいませ。

[2004年6月6日 7時0分26秒]


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お名前: ちぃ    
はじめまして、私は21歳の大学生の女です。
色々と気になることがあり、相談させていただきます。

手足の痺れ(特に右側)が始まったのは3年前で、その時、
病院に行きましたが異常はないと言われました。

でも、今も時々痺れるんです。手は薬指、小指が痺れます。
最近、右足の指がほてっています。
また、頭痛も2週間に1回くらいあります。

首が凝ります。いつも入眠困難で、朝もハッと目が覚めます。
心臓が痛い気がして、
病院に行ったこともありますが異常はありませんでした。

いつも、どこかだるい感じがして「どこか悪いところがある」
って不安感に襲われます。
最近、インターネットでいろいろ検索してみて自律神経失調症
じゃないかとも思いました。

3年前に交通事故で全身強打したこと、右肩の靭帯損傷で2度手術
したことも何か関係ありますか??

大学が忙しくて、ストレスも関係しているのではないかと思っています。
いつも体調が悪いので、心配で相談しました。よろしくお願いします。

下のは読みにくいので、削除お願いします。すいませんでした。

[2004年6月5日 23時33分55秒]
[2004年6月6日 8時34分5秒]

お名前: ちぃ   
はじめまして、私は21歳の大学生の女です。
色々と気になることがあり、相談させていただきます。
手足の痺れ(特に右側)が始まったのは3年前で、その時、病院に行きましたが異常はないと言われました。でも、今も時々痺れるんです。手は薬指、小指が痺れます。最近、右足の指がほてっています。また、頭痛も2週間に1回くらいあります。首が凝ります。いつも入眠困難で、朝もハッと目が覚めます。心臓が痛い気がして、病院に行ったこともありますが異常はありませんでした。いつも、どこかだるい感じがして「どこか悪いところがある」って不安感に襲われます。
最近、インターネットでいろいろ検索してみて自律神経失調症じゃないかとも思いました。
3年前に交通事故で全身強打したこと、右肩の靭帯損傷で2度手術したことも何か関係ありますか??大学が忙しくて、ストレスも関係しているのではないかと思っています。
いつも体調が悪いので、心配で相談しました。よろしくお願いします。
[2004年6月5日 23時26分8秒]

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