ご相談タイトル:喉の違和感 



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☆山本クリニック相談掲示板のこれまでの御相談と回答総集編☆
ここをおして 0 1 2 3 4 5




お名前: 東京都 世田谷区 山本クリニック 山本博昭(脳神経外科専門医)    URL
ご心配なことと存じます。
御相談者の御気持ちが大変よく判る御相談です。



++++++++++++++++++++++++++++
御相談者の御相談内容要旨御記載を熟読ささせて頂きました。

典型的な「「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
の
「「ノド化け(あだ名です)」と呼称される「症状・症候」:Muench,L,1999」
の「症状・症候」で御座います。

「喉がひりひりする「症状・症候」」或は「喉に異物感がある「症状・症候」」
或は「喉でいつも空咳がコホンとでるような「症状・症候」」
が主体の「緊張型」の患者さんは急増しているのです。
「緊張型ふらつき」(あだ名です)の患者さんも急増しているのです。

「地球温暖化による大気温度差の拡大」に伴って
「内科的な背景要因」となる「反復性上気道感染」が増加している
ことにもよります。

正診断率の大変低い「疼痛系の「症状・症候」」でございます。

下記に順を追って御回答致します。
++++++++++++++++++++++++++++




#1
##1
「はじめまして。埼玉在住の48歳の主婦です。
お伺いしたいのは主人の事なのですが
今春ごろから盛んに咽喉の辺りの違和感を訴えます。

甲状腺の病気かとも疑いましたがホームドクターのお話では
特に甲状腺に腫れ等の以上はないとのことでした。
夕方疲れてくると咽喉を締め付けられるような感じがひどくなるそうです。
と同時に耳下腺の辺りにも違和感を感じるといいます。

風邪を引いたのがきっかけで発症してきた様子なのですが
今日の診察では耳鼻科へも一応行ってみることを勧められました。
先月ごろは少し食事量も落ちて3キロほどやせたのですが
今は元の量に戻っています。

後、男性更年期も疑って調べてみましたがどうも該当するものはあまり
症状的にはありませんでした。
私はストレスによるものと考えているのですが・・・・
どこの科にかかればよろしいのでしょうか?
どうかアドバイスをお願いいたします。

ちなみに主人は○○勤務で○○という微妙な立場におります。
また、私はうつ病を患い現在薬物による治療中です。

一時は主人とも会話ができなくなり、口を開けば理解のないあなたが悪いと
責めてばかりの時期もありました。今は、普通に会話もできますし
夫婦としての人間関係は修復されつつあります。

そういった事情から仕事と家庭内不和がちょうど重なって起き、
3年間くらい続いたのが
最近になってある程度緊張がほぐれてきたことによって
ストレスが発症してきたのではないかと考えたのですが・・・・
よろしくご指導くださいませ。」
との事です。








#2
##1
御相談者の御相談内容要旨御記載を熟読ささせて頂きました。
 
##2
さて
御相談者の「御主人様」は酷い「肩こり・頸こり・背中こり」」
を御持ではないでしょうか。
 
##3
もしも御相談者の「御主人様」に
「肩こり・頸こり・背中こり」」がお強い様であれば。
 
##4
「御主人様」は
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
という「病態」を御持ちであり。

##5
「症状・症候」として前面にでている
「今春ごろから盛んに咽喉の辺りの違和感を訴えます。・略・
夕方疲れてくると咽喉を締め付けられるような感じがひどくなるそうです。
と同時に耳下腺の辺りにも違和感を感じるといいます。」は。

##6
「緊張型」に伴う
「喉に異物感がある「症状・症候」」=「喉がひりひりする「症状・症候」」=
「「ノド化け(あだ名です)」と呼称される「症状・症候」:Muench,L,1999」
という大変に有名な「症状・症候」
で御座います。
 
##7
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」は
正診断率の大変低い「疼痛系の「症状・症候」」でございます。
正診断率の大変低い「頭痛系の「病態」」でございます。
 
 
##8
「緊張型」でも
「「ノド化け(あだ名です)」と呼称される「症状・症候」:Muench,L,1999」
はよほど疼痛系の「病態」に強い「脳神経外科専門医先生」
でないとまず判りません。
 
 
 
#3
##1
「緊張型」の患者さんは
2月・6−7月、9月・11月に症状が悪化・発症
(feb/june/7fal crisis)することが多いです。
「御主人様」も昨年「春から」との事ですから「2月」の「発症」
でしょう。
 
##2
また「緊張型」の患者さんは
「上気道感染」(「咽頭炎」・「喉頭炎」・「副鼻腔炎」など)」の
「反復性上気道感染」をおこされていることが多いものです。
 
##3
成人の場合には##2の「反復性上気道感染」は
「御自覚症状」には上がりません。
 
##4
「御主人様」と奥様が「一時期縁遠い」状況になられたことが
おありとのことです。
「緊張型」の患者さんは「一種」独特の「思考過程」を
持ちます。(これについいては後述(「補足」)致します。)
 
##5
「緊張型」の「症状・症候」とは
一重に「ただひたすら辛い」「症状・症候」であると御考え下さい。
 
##6
「緊張型」の「病態」とは両肩に「外す事の出来ない
重たいの重荷を背負ったような状態」とご理解下さい。
 
##7
ストレスには弱くなります。
「因果関係」を逆転すればストレスから「発生」するようにみえるが
間違いなのです。
 
##8
「耳鼻科疾患」「自律神経失調症」「メニエル症候群」
「更年期障害」「頚椎の疾患」「うつ状態・うつ病」・「心療内科の疾患」
等ととよく間違えられます。
 
##9
一番困るのは「頚椎の疾患」と間違われることです。

##10
正診断率の大変低い「頭痛系の「病態」」でございます。
 
##11
しっかり治されるためには「頭痛系の疾患」がお得意な
「脳神経外科専門医」の先生を御受診されると宜しいと
今の私は考えます。
 
##12
怖い「病態」ではないのですが
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
に関しては「苦手な先生」が多く
診断にいたらず「治療戦略」も当然ながら立ちません。
=>治してもらえません。
 
##13
##12のような観点からは「「社会的」には怖い「病態」」
で御座います。
 
##14
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
の特徴につき「補足1」に。
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
のの「症状・症候」発生の時間依存性につき「補足2」に。
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
の患者さんの「思考過程」につき「補足3」に。
御記載致します。御参考になれば何よりです。
 


 
 
#4結論:
##1
御相談者の御相談内容要旨御記載を熟読ささせて頂きました。
 
##2
もしも御相談者の「御主人様」に
「(頭痛)・・肩こり・頸こり・背中こり」」がお強い様であれば。
 
##3
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
で御座います。
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
の「「ノド化け(あだ名です)」と呼称される「症状・症候」:Muench,L,1999」
「病態」で御座います。
 
##4
しっかり治されるためには「頭痛系の疾患」がお得意な
「脳神経外科専門医」の先生を御受診されると宜しいと
今の私は考えます。
 
「緊張型」の治療法ですが
筋肉を柔らかくする即効性・持続性のお薬を内服、外用薬も用いて
場合により神経ブロックを施行いたします。
(「神経ブロック」といっても
「星状神経節ブロック(SGB)」は全く「効果」がありません)


##5
但し「脳神経外科専門医」の先生の中にも
「頭痛系の疾患」が苦手な先生のいらっしゃいます。
このことは何卒覚えておかれてくださいませ。
 
##6
大学病院の頭痛専門外来の
「中枢神経系専門医」或は
「頭痛専門医」(この名称の「専門医はいません)でも。
「偏頭痛」の患者さんは宜しいのだが
「緊張型」の患者さんになると
甚だ苦手な先生は少なくありません。
このことも何卒に覚えておかれて下さいませ。
 
##7
一刻も早く御相談者の「症状・症候」が寛解される日の来られる事を・
一刻も早いご回復を心より御祈り申し上げます。
 
##8
何卒にお大事にお健やかにされてくださいませ。
 
 
 
 
 
 
取り急ぎのお返事ゆえ不適切な表現や間違いや、
誤りもあろうかと存じますがご了解、お許しください。
 
山本クリニック 山本博昭
電話03-3300-1126 FAX03-3300-3388
住所 〒157-0062 東京都 世田谷区 南烏山 3-23-1
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci 
hiroakiyamamoto@mtg.biglobe.ne.jp
 
 





上記あくまでもご参考にまでお留めおき
ご無事にされて下さいませ。






何卒にお大事にお健やかにされてくださいませ。





何卒にお大事にお健やかにされてくださいませ。






 
++「補足1」++++++++++++++++++++++++++++++++++++
さて「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
には特徴がございます。
 
##1
「残像」が「強く」光が嫌いでは
##2
「肩こり頸こり背中凝り」ひどくないですか。
##3
視覚に写るものの「影が薄く」(印象が乏しく)ありませんか。
##4
忘れ物が多くなっていませんか。
##5
土・日曜日には決まって頭痛あり月曜日体調不良では。
##6
お水を飲むとお化粧室直行の「ミルクのみ人形現象(あだ名です)は。
##7
アレルギーもしくは「呼吸器感染」の反復は
##8
光・音に過敏になられていませんか。
##9
就眠時にお布団を抱え込むようにして右下でお休みになられていませんか。
##10
就眠中夜中午前1時、4時にぴたりと目の覚める「睡眠障害」は。
##11
目の奥がチクチク痛んだり眼球が乾いた感じがしませんか。
##12
眼球結膜が赤くなって慌てられたことはありませんか
おおくは片側です。
##13
低い枕でないとお休みになれないのでは
##14
節分(1−2月)そして梅雨のころ胃が痛かったことは(胃ばけ(あだ名です)
##15
物が飲み込みにくく腹部が張った感じがされませんか。
##16
休日が窮日になり上手に「休息」を取れない特徴は如何でしょう。
##17
終末に具合が悪くなりませんか。
##18
いつも眠気が取れず思考力が低下している感じがしませんか。
##19
「腕、肩、背中一面」の重さや指先の「重さ」=「しびれ感」
はありませんか。
##20
俗に言う「貧血」で「ふわふわ感」や「くらくら感]
がくることはありませんか。
##21
「耳鼻の奥の「閉塞感」」はありませんか。
##22
水分が足りずお顔や特に手掌が赤くなってはいませんか。
##23
喉の乾きによる「喉の痛み・違和感」がおありではないですか。
##24
口腔内に唾液分泌は少ないのだけれども唾液が溜まっている
感じはありませんか。
##25
咳をすると痛みませんか。
##26
「下をむくと」辛い感じがされませんか。
(バーバーズ・サイン:Barber's sign:理髪店症候)
##27
他のかたと視線を合わせるのに臆病になられていませんか。
##28
急に体がフワフワと鋭角的にシフトするような感じがしませんか。
##29
お布団の上でお休みになるとき枕の上に頭をのせると
天井がゆれませんか。「めまい感」がされませんか。
##30
肋骨や腹部が「痛くは」有りませんか。
「「肩こり背中凝り」の前への押し寄せ」の「症状・症候」
で御座います。
##31
「甲状腺機能」の「異常所見」を指摘されたことが
おありではないでしょうか。
##32
「左側」のほうが痛くはありませんか。
##33
後頭部や後頚部に「しこり」のようなものがあり
さわると痛くないでしょうか。
 
 
 
 
 
以上の項目は「緊張型」の不思議だじが重用な特徴です。
「補足1おわり」
 
++「補足2」++++++++++++++++++++++++++++++++++++
「緊張型頭痛」或は「緊張型頭痛」或は
「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
には「症状・症候」発現に時間・曜日・月などの
時間帯依存性が御座います。
これらを下記に記載いたします。
 
##1
2月・6−7月、9月・11月に症状が悪化・発症
(feb/june/fall crisis)することが多いです。
 
##2
(月)(木)に症候悪化がくることが多いものです。
 
##3
(土)(日)が休日ではなく窮日になり
「週末頭痛・週末症候群」の状態になります。
 
##4
よく土日に「めまい感」+「胃痛」+「悪心・嘔吐」でたまりかねて
「救急車騒ぎ」をおこさることが御座います。
 
##5
早朝もしくは朝の起床時に30分以内に
「症状・症候」の増悪することが多いものです。
##6
よく「めまい感」+「胃痛」+「悪心・嘔吐」
でたまりかねて「救急車騒ぎ」をおこされます。
 
##7
午後「眠くて致し方がない」「症状・症候」できます。
 
##8
11月ー12月に「しびれ感」が
上肢或は下肢におきたり「ふわふわ感」が起きたり致します。
 
##9
皮肉なことに俗に言う風邪をひかれた後に「症状・症候」
が発現して「診断」がつかないことが御座います。
 
##10
「細菌性気管支炎
或は「反復性上気道感染」をおこされ
「無菌性髄膜炎」と診断されることが稀ならずあります。
 
##11
##10ならずとも「耳鼻の奥の「閉塞感」」の
「症状・症候」が発生することもあり
「耳鼻科専門医先生」で「御診断」が付かないことが
多いものです。
 
上記は「緊張型」の不思議だが
重用な「時間・曜日・月依存性傾向」の特徴です。
「補足2おわり」
 
++「補足3」++++++++++++++++++++++++++++++++++++
#1
「緊張型頭痛」或いは「「緊張型」及びその「複合病態」」
の患者さんには
独特の思考過程=「自分かくし」+「「因果付け」が御座います。
 
 
##1
「緊張型」の患者さんは常に学習され
「上昇型の思考」或いは「論理展開」をされますから。
 
##2
「オーバードライブ」(行き過ぎ)に
ご苦労されていらっしゃいます。
 
##3
「因果付け」「自分隠し」という
「緊張型」の患者さん独特の「思考過程」でございます。
 
##4
「強烈な苦悩者の「主人公」としての「自分」はいるのだけれども」
 
##5
気の許せる相手(本当は家族しかいないのですが)や
他人に「無理強い」をすることが習慣化。
 
##6
何か「自分を困らせる無理難題」をみつけないと
話の筋が通らないので「不安の種」を捜し求めます。
 
##7
「真実の自分」と「自分隠しの自分」
 
##8
「習慣」=「往復・反復}で「真実の自分」と
「「自分隠し」の「自分」」との間の往復に疲れます。
 
##9
これが「自分隠し」=「自己隠蔽(=自己防御につながる)
のため「他人攻撃」(他人を攻撃すれば余計目立つことに気がつかない。
 
##10
「因果付け」「自分隠し」という
「緊張型」の患者さん独特の「思考過程」でございます。
 
#11
「鶏が先か卵が先か」を真剣に悩み考えたり。
 
##12
火事場に救護のために駆けつける消防車をみて
「消防車」=「火事」と「短絡錯覚」を起こされ
「消防車」に強い嫌悪を擁いたり。
 
##13
「AがBだからCになる」という
「流暢な論理」=「因果付け」の錯角方程式をよく用いられます。
 
##14
そのため「時には取り返しのつかない
「自分の一番の見方である他人攻撃」」にでて
「全てをうしなって」しまいます。
 
 
 #2
##1
これに加えて
「新皮質フリーズ現象(neocortical supression)」
で情緒不安定にもなられていらっしゃいます。
 
##2
いちど傾くとなかなか「舵をとるのが困難」になります。
 
##3
「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」は
「大変に非生産的な状態」に加わり正診断率の大変低い
「頭痛系の「症状・症候」で御座います。
 
##4
脳の「神経細胞」が考える=働く場所を2つに分類する事ができます。
###1
旧皮質(下等哺乳類のときから保持している)と
###2
新皮質(新皮質(霊長類からヒトで大活躍:
コンピューターでいわばメモリー(ラム))のメモリーが一杯の状態から
「情緒不安定」に至ります。
 
##5
この状態で「はつらつ」と生活できるべくもなく
毎日を過ごされる中で
「新皮質フリーズ現象(neocortical supression)」
で「たりないメモリー」から「記銘力障害」も発生します。
 
##6
幾度と無く辛い思いをされるうちにやっとこさ「ある思考過程」に
御自分の安楽の境地を見出したどり着かれます。
 
##5
それは
皮肉にも「心配なこと」が起こるといやだから「先に心配」を
して「安心」しようという「矛盾」の「思考過程」
で御座います。

 
「補足3おわり」
 
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
 
 
何卒にお大事にお健やかにされてくださいませ。
 
 
何卒にお大事にお健やかにされてくださいませ。
[2005年6月12日 8時12分37秒]

お名前: 匿名希望   
*相談掲示板がメンテナンス中のため
電子メールにて頂いた御相談を参考のため相談掲示板に移動致します。*





はじめまして。埼玉在住の48歳の主婦です。
お伺いしたいのは主人の事なのですが
今春ごろから盛んに咽喉の辺りの違和感を訴えます。

甲状腺の病気かとも疑いましたがホームドクターのお話では
特に甲状腺に腫れ等の以上はないとのことでした。
夕方疲れてくると咽喉を締め付けられるような感じがひどくなるそうです。
と同時に耳下腺の辺りにも違和感を感じるといいます。

風邪を引いたのがきっかけで発症してきた様子なのですが
今日の診察では耳鼻科へも一応行ってみることを勧められました。
先月ごろは少し食事量も落ちて3キロほどやせたのですが
今は元の量に戻っています。

後、男性更年期も疑って調べてみましたがどうも該当するものはあまり
症状的にはありませんでした。
私はストレスによるものと考えているのですが・・・・
どこの科にかかればよろしいのでしょうか?
どうかアドバイスをお願いいたします。

ちなみに主人は○○勤務で○○という微妙な立場におります。
また、私はうつ病を患い現在薬物による治療中です。

一時は主人とも会話ができなくなり、口を開けば理解のないあなたが悪いと
責めてばかりの時期もありました。今は、普通に会話もできますし
夫婦としての人間関係は修復されつつあります。

そういった事情から仕事と家庭内不和がちょうど重なって起き、
3年間くらい続いたのが
最近になってある程度緊張がほぐれてきたことによって
ストレスが発症してきたのではないかと考えたのですが・・・・
よろしくご指導くださいませ。
[2005年6月12日 7時56分1秒]

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