御相談タイトル:巻き爪 2 



○この美容外科・形成外科相談掲示板書き込み欄へとぶ○

美容外科・形成外科相談掲示板書き込み欄へ  ヘルプ

●美容外科・形成外科相談掲示板記事一覧に戻る●

★◎「山本クリニックの「レーザー治療の」のページへとぶ◎★
(ブラウザの「戻る」で相談掲示板に戻られて下さい)


◇「山本クリニックの「レーザ−豆知識」のページへとぶ◇
(ブラウザの「戻る」で相談掲示板に戻られて下さい)





☆山本クリニック相談掲示板のこれまでの御相談と回答総集編☆




お名前: 東京都 世田谷区 山本クリニック 山本博昭(脳神経外科専門医・外科認定医)    URL
ご心配なことと存じます。


#1
##1
「お世話になります。つい先日巻き爪について相談させて
もらったものです。
爪があった端を切ってもらってそこがさかむけのようになって
いるのかまだ赤みと黄色い汁は出ています。ただ、そこからまた
巻いている感じはありません。
基本的なことかもしれませんが、私の場合巻き爪といってもいつも
先のほうがくいこむくらいで、ネットで見たことありますが、爪がUの字
のようにくるりとまでは巻いてません。たまにくいこまずいける時もあります。
巻き爪ではないですか?
だから外科の先生も斜めに切るだけだったのかなと思います。
今はまだ切ってもらった部分は赤いのですが、これがこのまま治らず爪が
生えてきたらよくないですよね?どうなりますか?
今は大体8ミリくらい爪の横の部分がカットされていて、皮膚と爪が離れて
いてそこがさかむけのように赤くなって少し痛みます。とげのようにくいこんで
いた部分はよくなりました。もとの状態に戻るまで(爪が伸びるまで)どのくらい
かかるものですか?
今巻いてきている感じがなければさかむけの部分は治ってきますか?
何度もたくさんすいません、お願いします。」
との事です。




#2
##1
「私の場合巻き爪といってもいつも
先のほうがくいこむくらいで、ネットで見たことありますが、爪がUの字
のようにくるりとまでは巻いてません。たまにくいこまずいける時もあります。
巻き爪ではないですか?
だから外科の先生も斜めに切るだけだったのかなと思います。」
との事です。

##2
「爪のふちが一部食い込んだ形」で「急性爪周囲炎」
を起こしているのであればこれは「治療戦略」からは
「陥入爪(かんにゅうそう)」=巻き爪
で宜しいと今の私は考えます。

##3
通常どなたも最初から巻いている訳ではなく
最初は御相談者のような御状態なのです。


##4
適切な処置をしないと次第に巻き始めます。




#3
##1
「今はまだ切ってもらった部分は赤いのですが、
これがこのまま治らず爪が生えてきたらよくないですよね?
どうなりますか?」

=>
「爪床:そうしょう」に炎症があれば正常な形で
「爪床:そうしょう」にそった綺麗な「爪」は形成されません。


##2
「今は大体8ミリくらい爪の横の部分がカットされていて、
皮膚と爪が離れて
いてそこがさかむけのように赤くなって少し痛みます。
とげのようにくいこんでいた部分はよくなりました。
もとの状態に戻るまで(爪が伸びるまで)どのくらい
かかるものですか?」

=>
これは拝見していないので。御回答限界で御座います。
御回答の検討すらつきません。
御免なさい。


##3
「今巻いてきている感じがなければさかむけの部分は治ってきますか?」
=>
.###1
「爪周囲炎」という「皮膚」の現象と「「爪」からの刺激」
はいずれもが「治療」が成功すれば「同時に良好な状態」
になっていくものと思います。


###2
だから御相談者のお考えの通りで宜しいのでは
ないかと今の私は考えますが。





#4結論:
##1
御相談者の「爪」の状態に一番お詳しいのは
「お受けもちの先生」のはずで御座います。

##2
どのようなことも「お受けもちの先生」に御相談されて
下さいますように。

##3
的外れなことを申し上げたかもしれません。
けれどもご参考になれば何よりで御座います。






上記あくまでもご参考にまでお留めおき
ご無事にされて下さいませ。




何卒にお大事にお健やかにされてくださいませ。






何卒にお大事にお健やかにされてくださいませ。











補足:
前回の御回答は下記の通りでございました(一部)(+++以下)。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
ご心配なことと存じます。

これはお可愛そうですね。

#1
##1
「お世話になります。
3月の終わりに巻き爪のことで相談させてもらったものです。
あれから数日自分で消毒したりしてましたが、どんどんくいこんで
いくだけで限界になり、外科に行きました。麻酔が痛いからと麻酔
なしでくいこんでいる部分を斜めに切られました。ほんの1秒くらい
でしたが激痛でした。それから何度か消毒に通いましたが、よくなって
きたようで、自分で家で消毒してました。もうくいこんでいる爪はあり
ませんが、爪をとった部分からまた黄色い汁が出始めました。
爪はもうないのでこのまま自分で消毒続けていればいづれ治りますか?
爪をとった部分から膿みがでてひどくなった場合、どうなることが考え
られますか?今度は皮膚も切らないといけないとか?お願いします。」
との事です。




#2
##1
御相談者の御相談内容からは
「陥入爪(かんにゅうそう)」=「瘭疽:ひょうそ」=「急性爪周囲炎」
の状態でいらっしゃったと存じます。

##2
このときの「症状・症候」に対しての「治療戦略」は
「爪床部(爪の下の皮膚」の形成と
「爪母(そうぼ」の形成が必要なのです。

##3
通常「部分抜爪」或は「全抜爪」と同時に
「爪母(そうぼ」の形成もしっかりと行います。





#3
##1
御相談者の御相談内容からは
どうも「お受けもちの先生」は
「麻酔が痛いからと麻酔
なしでくいこんでいる部分を斜めに切られました。ほんの1秒くらい
でしたが激痛でした。」
との事ですから。


##2
「「陥入爪(かんにゅうそう)」の食い込んでいる
「「爪」のカッテイングのみをされたようです、

##3
くるりと反転して「爪母(そうぼ」までの「巻き爪」の「巻き」を
全部とりそして「爪母(そうぼ」「爪床部(爪の下の皮膚」
の形成を行い「2度とまかないように」しなければ
なりません。


##4
お受けもちの先生も一生懸命でいらっしゃることよく分かります。



#5
##1
「「陥入爪(かんにゅうそう)」の「巻き爪」の食い込んでいる
「「爪」のみのカッテイングであれば早晩に
「巻いた「爪」のみぞ」にそって「新しい「爪」」がまた
巻き爪となるべく成長してきます。

##5
「よくなって
きたようで、自分で家で消毒してました。もうくいこんでいる爪はあり
ませんが、爪をとった部分からまた黄色い汁が出始めました。」
との事です。

##3
また「爪周囲炎」の再発があることだけは
確かです。

##4
「爪周囲炎」の「細菌感染」の場所は「部分カッテイング」された
「爪」の下で「「爪」のある部位で「巻き爪現象」がまた起きているものと
考えられます。


##5
実は「陥入爪(かんにゅうそう)」」で「爪周囲炎」を起こしているときは
「消毒」はまず「無効」と御考え下さい。





#6
##1
「爪はもうないのでこのまま自分で消毒続けていればいづれ治りますか?」

=>
ちょっとおかわいそうなのですが
「確率」はかなり低いです。

##2
「爪をとった部分から膿みがでてひどくなった場合、どうなることが考え
られますか?今度は皮膚も切らないといけないとか?お願いします。」

=>
「陥入爪(かんにゅうそう)」としては
「「爪母(そうぼ」の部分まで」=
「「爪」の半月より下皮膚に隠れている部分」まで
「抜爪」しなければいけません。

##3
##2の「テクニック」に関しては
「皮膚」を切らなければいけないとかいうことは
「陥入爪(かんにゅうそう)」に関しては
よほどのことが無ければありえない御話です。

##4
「抜爪」を「爪母(そうぼ」の部分までのやりなおしと
なります。



#7結論:

##1
「どんどんくいこんで
いくだけで限界になり、外科に行きました。麻酔が痛いからと麻酔
なしでくいこんでいる部分を斜めに切られました。」
との事です。

##2
##1は通常の御相談者の御相談内容からの
「陥入爪(かんにゅうそう)」の「抜爪」とは何か違う感じがします。

##3
「陥入爪(かんにゅうそう)」の場合「抜爪」の線は
「爪」の成長方向とおなじ直線ですから「斜め」には
ならないようです。

##4
お受けもちの先生も一生懸命でいらっしゃることよく分かります。


##5
けれども痛い御相談者がおかわいそうなので
「形成外科」をされている先生を御受診されて
しっかりと「治療」していただいては如何でしょうか。

##6
麻酔のつかえない場合特殊な「リング」があって
これで「足指の親指」の根元を締め付けて無感覚にする方法も
御座います。

##7
的外れなことを申し上げたかもしれません。
けれどもご参考になれば何よりで御座います。」

##8
早くにご回復されることを心よりお祈り申し上げます。





上記あくまでもご参考にまでお留めおき
ご無事にされて下さいませ。




何卒にお大事にお健やかにされてくださいませ。




何卒にお大事にお健やかにされてくださいませ。















補足:
前回の御回答は下記の通りでございました(一部)(+++以下)。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
ご心配なことと存じます。


#1
##1
「お返事ありがとうございます。
やっぱり病院に行かないといけないのですね。今は化膿して
いなくても、自然には治らないのですね?痛みさえとれたら
自分でまたふやかして爪きりでどうにかしようと思うのですが、
何か薬を塗って痛みをとる方法はありますか?化膿していなくても
爪をとらないといけないものですか?するとしても麻酔してくれるの
でしょうが、その麻酔自体どこにするのですか?少し触っただけで
痛いのに、そこに注射することを想像したら、怖くて病院に
行けないです。爪をとらない方法はありますか?」


#2
##1
「陥入爪(かんにゅうそう)」のおやゆびの局所麻酔は
「伝達麻酔」といって「おやゆび」の「根元」に致します。

##2
上手な先生だと「麻酔なし」でも「あっというまに」
「全抜爪」あるい「部分抜爪」してしまいます。

##3
けれども御相談者のお気持ちもとてもよく判ります。



#3
##1
「細菌感染」が「陥入爪(かんにゅうそう)」の「爪周囲炎」の
原因ですから。

##2
「応急処置」としては「外科原則」としては#4のような
「しのぎかた」があります。



#4
##1
「爪周囲炎」の部分の「安静」を保つ=
「くつなどはきもの」などで「あっぱくされないように」サンダル着用
する。

##2
「陥入爪(かんにゅうそう)」部分を「清潔」に保つ
=「消毒」あるいは「これに匹敵」する処置。

##3
##2のためには「消毒」も大事ですが
「流水で洗浄する」などのテクニックが重要です。

##4
「解放」して「カットバン」などまかない。
=「オープンテクニック」と呼称いたします。

##5
分泌液がでているのは=「うみ」ですから
##4のように「解放」せずに「創部」に溜め込むと
炎症はひどくなります。

##6
「痛みさえとれたら
自分でまたふやかして爪きりでどうにかしようと思うのですが、
何か薬を塗って痛みをとる方法はありますか?」
との事です。
=>
「外用薬」で創部を封じ込めないように
ご注意下さい。





#5結論:
##1
痛みが取れる=「炎症」が散るということですから
「いたみがとれてきたら」一安心ですが。

##2
決して無理はしないで
上記を御参考にされて下さい。

##3
「爪」きりは「炎症」がひけてからにされて下さい。




上記あくまでもご参考にまでお留めおき
ご無事にされて下さいませ。




何卒にお大事にお健やかにされてくださいませ。






何卒にお大事にお健やかにされてくださいませ。













補足:
前回の御回答は下記の通りでございました(一部)(+++以下)。
+++++++++++++++++++++++++++++++++
ご心配なことと存じます。
お痛くて可愛そうですね。

#1
##1
「25歳女性。
もともと巻き爪で、足の親指の爪はよくくいこむので、
お風呂上りなどふやけた時に爪きりを入れて切ってい
ました。今回はそれが間に合わなかったのか、すでに
痛くて爪きりを入れることができません。ほおっておい
たらくいこんでいる部分の周りの皮膚が赤くなってきて、
膿みではないけど黄色っぽい汁が少し出始めました。
今は触ると痛いですが、歩けないほどではありません。
自然に治るものでしょうか?治らないとしたら、何科に
行けばいいですか?薬を塗って治りますか?どんな治療
をしますか?お願いします。」
との事です。



#2
##1
「巻き爪」は「陥入爪(かんにゅうそう)」と呼称いたします。
##2
「陥入爪(かんにゅうそう)」は多くの場合「爪周囲炎」を伴って
痛いために「治療」が必要となります。

##3
「抜爪」或は「全抜爪」をして「爪母(そうぼ」や「爪床部(爪の下の皮膚」
の「形成」を致します。

##4
「陥入爪(かんにゅうそう)」は「治療」をするときは「爪周囲炎」
を伴っているために「爪」があると「細菌感染」はどうしても根治せず
再発をくりかえします。
だから「爪」をとる=「抜爪」が必要になります。




#3
##1
「巻き爪」の「治療」=
「陥入爪(かんにゅうそう)」の治療=手術は「一般外科専門医先生」から
「形成外科専門医先生」「皮膚科専門医先生」「美容外科」でも
施行いたします。

##2
御相談者の御相談内容からは
お近くの「一般外科専門医先生」を御受診されてみては如何でしょうか。

##3
ちなみに「陥入爪(かんにゅうそう)」の手術は
先生により「お得意・苦手」がこれほどしっかりと「わかってしまう」
ものはないほど「お得意・苦手」が手術に現れます。

##4
お上手な先生の場合は「あっというまに終わってしまいます」。





#4
##1
「今は触ると痛いですが、歩けないほどではありません。
自然に治るものでしょうか?」との事です。

##2
一時的に「よくなったように」見えても
「陥入爪(かんにゅうそう)」による「爪周囲炎」は「再発」を
繰り返します。

##3
だから「自然に治る」のを期待されずに「早め」に「治療」されたほうが
宜しいと今の私は考えます。

##4
御相談者の場合はお近くの「一般外科専門医先生」を御受診されてみては
如何でしょうか。





#5結論:
##1
「巻き爪」の「治療」=
「陥入爪(かんにゅうそう)」の治療=手術は「一般外科専門医先生」から
「形成外科専門医先生」「皮膚科専門医先生」「美容外科」でも
施行いたします。

##2
「陥入爪(かんにゅうそう)」は多くの場合「爪周囲炎」を伴って
痛いために「治療」が必要となります。

##3
「抜爪」或は「全抜爪」をしたうえで「爪母(そうぼ」や「爪床部(爪の下の皮膚」
の「形成」を致します。

##4
「陥入爪(かんにゅうそう)」は「治療」をするときは「爪周囲炎」
を伴っているために「爪」があると「細菌感染」はどうしても根治せず
再発をくりかえします。
だから「爪」をとる=「抜爪」が必要になります。


##5
お上手な先生の場合は「あっというまに終わってしまいます」。


##6
御相談者の場合やはり「巻き爪」が自然に根治するとは
考えられませんので。
お近くの「一般外科専門医先生」を御受診されられると
宜しいと今の私は考えます。

##7
如何でしょうか。





上記あくまでもご参考にまでお留めおき
ご無事にされて下さいませ。




何卒にお大事にお健やかにされてくださいませ。




何卒にお大事にお健やかにされてくださいませ。

[2004年3月31日 6時21分49秒]


--------------------------------------------------------------------------------
お名前: はな    
25歳女性。
もともと巻き爪で、足の親指の爪はよくくいこむので、
お風呂上りなどふやけた時に爪きりを入れて切ってい
ました。今回はそれが間に合わなかったのか、すでに
痛くて爪きりを入れることができません。ほおっておい
たらくいこんでいる部分の周りの皮膚が赤くなってきて、
膿みではないけど黄色っぽい汁が少し出始めました。
今は触ると痛いですが、歩けないほどではありません。
自然に治るものでしょうか?治らないとしたら、何科に
行けばいいですか?薬を塗って治りますか?どんな治療
をしますか?お願いします。

[2004年3月30日 23時17分39秒]

+++++++++++++++++++++++++++++++++

前回の御回答は上記の通りでございました(一部です)(+++以上)。





何卒にお大事にお健やかにされてくださいませ。

[2004年3月31日 16時47分12秒]


--------------------------------------------------------------------------------
お名前: ぶるぶる    
お返事ありがとうございます。
やっぱり病院に行かないといけないのですね。今は化膿して
いなくても、自然には治らないのですね?痛みさえとれたら
自分でまたふやかして爪きりでどうにかしようと思うのですが、
何か薬を塗って痛みをとる方法はありますか?化膿していなくても
爪をとらないといけないものですか?するとしても麻酔してくれるの
でしょうが、その麻酔自体どこにするのですか?少し触っただけで
痛いのに、そこに注射することを想像したら、怖くて病院に
行けないです。爪をとらない方法はありますか?

[2004年3月31日 12時15分59秒]

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++


何卒にお大事にお健やかにされてくださいませ。

[2004年4月18日 14時24分56秒]


--------------------------------------------------------------------------------
お名前: もも    
お世話になります。
3月の終わりに巻き爪のことで相談させてもらったものです。
あれから数日自分で消毒したりしてましたが、どんどんくいこんで
いくだけで限界になり、外科に行きました。麻酔が痛いからと麻酔
なしでくいこんでいる部分を斜めに切られました。ほんの1秒くらい
でしたが激痛でした。それから何度か消毒に通いましたが、よくなって
きたようで、自分で家で消毒してました。もうくいこんでいる爪はあり
ませんが、爪をとった部分からまた黄色い汁が出始めました。
爪はもうないのでこのまま自分で消毒続けていればいづれ治りますか?
爪をとった部分から膿みがでてひどくなった場合、どうなることが考え
られますか?今度は皮膚も切らないといけないとか?お願いします。

[2004年4月18日 12時38分24秒]

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++




何卒にお大事にお健やかにされてくださいませ。
[2004年4月21日 6時36分7秒]

お名前: さくら   
お世話になります。つい先日巻き爪について相談させて
もらったものです。
爪があった端を切ってもらってそこがさかむけのようになって
いるのかまだ赤みと黄色い汁は出ています。ただ、そこからまた
巻いている感じはありません。
基本的なことかもしれませんが、私の場合巻き爪といってもいつも
先のほうがくいこむくらいで、ネットで見たことありますが、爪がUの字
のようにくるりとまでは巻いてません。たまにくいこまずいける時もあります。
巻き爪ではないですか?
だから外科の先生も斜めに切るだけだったのかなと思います。
今はまだ切ってもらった部分は赤いのですが、これがこのまま治らず爪が
生えてきたらよくないですよね?どうなりますか?
今は大体8ミリくらい爪の横の部分がカットされていて、皮膚と爪が離れて
いてそこがさかむけのように赤くなって少し痛みます。とげのようにくいこんで
いた部分はよくなりました。もとの状態に戻るまで(爪が伸びるまで)どのくらい
かかるものですか?
今巻いてきている感じがなければさかむけの部分は治ってきますか?
何度もたくさんすいません、お願いします。
[2004年4月20日 19時22分19秒]

ここは回答者記入欄です。
ご相談者の記入欄ではございません。
御相談の書き込みをされる場合は次の2つの方法があります。
方法1
「美容外科・形成外科相談掲示板タイトル」直下の「書き込み」を
クリックされて下さい。
方法2
○山本クリニックの美容外科・形成外科相談掲示板御相談「書き込み」
へとぶ ○



●もう一度美容外科・形成外科相談掲示板記事一覧に戻る●
ここは回答者記入欄です。ここは回答者記入欄です.
ご相談者の記入欄ではございません。ご注意ください
ご相談者の記入欄ではございません。ご注意ください



氏名
E-mail URL


半角カナは使用しないようにしてください。文字化けします。
●美容外科・形成外科相談掲示板記事一覧に戻る●
○山本クリニックの美容外科・形成外科相談掲示板御相談「書き込み」へとぶ ○
山本クリニックの相談掲示板入室ページへ戻る
山本クリニックのホームページTOPへ