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H15年1月からクラシックギターを習い始めました。
習ったことを日記形式で書いています。
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H19.11.25 発表会
ラブワルツ演奏
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H19.
5、5
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カルカッシ
No.9 |
下降のスラー、タラタラのタをきちんと出すように。音の粒をそろえる。
4拍子のリズムをきちんととる様に。 |
タンゴ第3番
J.フェレール作曲 |
2拍目の頭を消音して、タンゴのリズムをつくる。
メロディーラインが変わったときは、しっかり音を出して、印象付ける。 |
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H19.
1、21
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カルカッシ
No.8 |
スラーを弾く指が弦と直角になるようにして、他の指はそれに合わせて押さえる。ただし力を入れすぎて、固まらないように。
セーハする指は、フレットと平行にし、脇を閉める。
伴奏の音でメロディーが分からなくなってしまわないように。 |
エチュード
N.コスト作曲 |
音の流れが、どこ(どの音)に向かって行くのかを考える。
複合2拍子が、3拍子になってしまわないように。 |
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H18.
12、17
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カルカッシ
No.7 |
経過句 4拍子が8拍子にならないように。
右手を寝かさない。
スラー 左手は弦と直角に、しっかりとひっかく様に。 |
エチュード
N.コスト作曲 |
音色を同じにする。特にaの指に気をつける。
メロディーラインがどれか、分からなくならないように。 |
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武井裕晃ギター教室発表会
2006/11/26(日) 14:00から
入場料無料 会場:築地社会教育会館
無事終了しました。やっぱり、あがった…。 |
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H18.
10、 5
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主題と変奏
J.K.
メルツ作曲 |
主題部分
頭の和音の一弦のミの音を柔らかい音にするには、右手を深くいれ指の関節を曲げたままアルペジオ風和音で弾く。
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ギターレスト \5,775
新しいのに替えました。
今度のは吸盤ではないので、外れにくくなっています。 |
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10/15(日)
午後6:30開場/午後7:00開演
東京文化会館小ホール
S席 \12,000/A席 \10,000/B席 \8,000
(全席指定・税込)
チケットぴあ 0570-02-9999
クロサワ楽器各店でも販売しております
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| 私の先生がスペインに留学していた時に習っていた先生のコンサートです。 |
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H18.
7、16
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カルカッシ
No.6 |
早く弾いて音をごまかさない。初めは自分の出来る速さで、音をきちんと出し、音をつなげる。
次に、呼吸するように、音の流れに強弱をつけていく。 |
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H18.
5、14
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主題と変奏
J.K.
メルツ作曲 |
Intro 9小節から低音のメロディーをしっかり出す。
Ver.1 6拍子にならないように、3拍子の頭しっかり出す。
Ver.2 1拍目の三連符はフワットした感じで、2拍目のテンポが速くならないように。 |
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H18.
4、9
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雨だれ
J.C.
リンゼイ作曲 |
装飾音はイチトオのオで入る。
Lento(ゆっくり)部分が終わった後は、
弾む様に、勢い良く、雰囲気をがらっと変える。 |
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H18.
2、19
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カルカッシ
No.5 |
2拍子が4拍子にならないように。
消音は 1げんをa 2げんをm 3げんをi 4,5.6げんをp(寝かせる)が担当 |
アレグロ・
ヴィヴァーチェ
M.ジュリアーニ作曲 |
2拍子が4拍子にならないように。
スラーの部分のリズムが早くならないように、音色が違わないように。 |
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H17.
11.25
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カルカッシ
No.4 |
小節と小節が分れて聞こえないように、
頭の音(低音 Pの指)を弾いてから、左手のフレット移動をする。
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ノクターン
C.ヘンツェ
作曲 |
メロディーを大切にしつつ、伴奏にも表情をつける。 |
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H17.
10.16
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曲の練習の仕方 |
1、音をキチンと響かせる。
2、メトロノームで音をつなげる。強弱等をつける。
3、物語を考えて、感情を入れてゆく。
2までで終わってしまう人が多い。
3まで出来て初めて曲を弾いたといえる。
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H17.
9.11
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カルカッシ
No.4 |
スラーは、半分指で、半分腕を使って弾くように。
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メヌエット
N.パガニーニ
作曲 |
スラー部分が早くなりやすいので注意。前後の音と違いが出ないように。
半音ずつあがって行くところは、左指1,2でガイドしながら弾く。
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H17.
8.7
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カルカッシ
No.3 |
ポジション移動で、小節と小節が途切れないようにする。
9フレットのセーハは左肩を入れて、指の側面(p側)で押さえるようにする。
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舟歌
N.コスト作曲 |
右手の爪の形、指の形がそけぞれ違い、
又弦に対してハジク角度も違ってしまうので、(特に私はaが硬い音になる)
音色が変わってしまうので注意。どの指でも同じ音色が出せるように。
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H17.
7.10
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カルカッシ
No.3 |
メロディーのみをアポヤンドして、しっかり音を出す。
ひとつ先のポジションを常に頭でイメージしておく。
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舟歌
N.コスト作曲 |
ハイポジションからローポジションに移動するところは、
指を弦につけたまま、ガイドして素早く移動する。
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H17.
6. 5
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カルカッシ
No.2 |
左手ポジションが大きく変わるところは、開放弦を利用すると音がつながる。
どの指で押さえるかは、押さえやすさだけではなく、
次のポジションの指の位置に移動しやすい事も考えて決める.
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舟歌
N.コスト作曲 |
3/8 1拍子を崩さないように気をつける。 |
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H17.
4.22
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カルカッシ
No.1 |
各小節の頭の音は、左手を押さえたままにして、音を伸ばすこと。
開放弦は音質が落ちるので、なるべく使わないように。シは3弦をつかう。 |
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カルカッシ 25のエチュード
MATTEO CARCASSI (1792〜1853)
ピアノのバイエルやツェルニーなどと同様に勝れた教則本です。
終わるのに2年はかかるそうで、超えなくてはならない山だそうです。 |
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H17.
4. 15 |
緑の木陰にて
O.ビックフォード
作曲
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左手が小さな移動で早い動きのところ(16部音符)は、指先で細かい作業をする時のように、指を丸めて弾くようにする。
消音して休符をとり、リズム感を出す部分と、メロディーを大切にする部分とを
分けて弾く。
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H17.
3. 27 |
ロマンス
J.K.メルツ
作曲
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しっとりと弾く部分とリズムに乗って弾く部分を弾き分ける。
自分なりに曲を演出する。
消音の仕方は次の動作がスムーズに行くように考える。
例 Pを寝かせて4,5,6弦を。iで3弦。mで2弦。aで1弦を消音。 |
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H17.
3. 20 |
ロマンス
J.K.メルツ
作曲
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メロディーとなる音が急に強くなったり弱くなったりしないように。
4拍子が2拍子にならないように。 |
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H17.
3. 13 |
ロマンス
J.K.メルツ
作曲
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休符の所はきちんと音を止めるように。倍音も
三連符の所は、たララ、たララ としっかりリズムを刻む。
メロディーが伴奏にかき消されないように、しっかり音を出す。
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H17.
3. 6 |
ロマンス
J.K.メルツ
作曲
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付点4分音符に付点が付いたら。(ダブル付点)
4分+8分+16分 となる。 |
良い音を
出すには |
指の腹でしっかり弦をとらえる。
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H17.
2. 20 |
シチリアーナ
イタリア民謡
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ドシドードのところを音をつなげるように。 |
良い音を
出すには |
右手の第一関節は曲げたまま一気に弦をはじく、
弓を引いて、矢を放つ時の様に。
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H17.
2. 6 |
姿勢
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背筋を伸ばす。
体がねじれないようにする。
左右のおしりに均等に体重がかかるように、浅く座る。 |
| トレモロ |
a,mの指が仲が良すぎてつながってしまうので、mに意識をおいて、
a,m,iの粒が揃うようにする。 |
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H17.
1. 9 |
サロンの小品
N.パガニーニ
作曲
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4分音符のメロディーから八分音符のメロディーに変わった時、
3拍子のリズムが6拍子になってしまわないように注意。
mを弱く弾く。
次のメローディーも頭にイメージしておくようにすると、のり遅れずにすむ。
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基礎練習
左手 |
緊張すると、関節が固まってしまい、腕が自由に動かなくなる。
自分の腕の可動範囲を把握し、腕全体を使う。 |
| スラー |
指だけで引っかいて音をだそうとしない。腕も使う。 |
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H16.
12.26 |
サロンの小品
N.パガニーニ
作曲
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テクニックに捕らわれ過ぎないように。何のためのテクニックかを考える。
12フレットと5フレットのハーモニックスの音量が同じになるように。
右手の弾く位置をかえる。
スル・タスト < スル・ポンティチェロ |
| トレモロ |
a,m,iの指の連続した早い動きの後、pの指が遅れないように。 |
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H16.
12.19 |
サロンの小品
N.パガニーニ
作曲
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出だしの半音づつあがっていく所は、手首と腕を先に次のポジションに移動し、手首を戻して指を移動させるようにし、音をなめらかにつなげる。
アルペジオのところは、メロディーをアポヤンドで伴奏をアル・アイレで弾く。 |
| スラー |
上行と下行の音質を同じにする。上行が歯切れよくなりにくいので注意。 |
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H16.
12.12 |
トレモロ |
メロディーになるa,m,iの指の動きをなるべく小さくする。
2弦か3弦を使って練習するとよい。
pの指を強く弾かないように注意。 |
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H16.
12.5 |
f分の1揺らぎをつくる |
揺らぎとは、普通に並んでいるものが微妙にずれる事です。
例えば自然の風や水の音など色々なものにf分の1の揺らぎが含まれています。
人間の生体リズム(心拍や呼吸)にもまた揺らぎがあります。
人間が本来持っているリズムと同調するものを心地良く感じます。
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H16.
11. 28 |
Snowflight
アンドリュー
・ヨーク作曲 |
雪が次から次へと舞い落ちてくる様子を
淡々と弾くことによって表現する。 (わざと感情を見せない)
感情を入れて弾く部分と淡々と弾く部分を弾き分ける。
ただしいつも一定のリズムを刻むようにする。 (リズムは崩さない)
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H16.
11. 21 |
Snowflight
アンドリュー
・ヨーク作曲 |
3連符の和音だけで出来ているので、曲の構成を考えて、どこに向かっていくのかを意識して弾かないと、単調なものになってしまう。
フォルテの部分へのもって行き方が、不自然にならないように。
最後のリタルダントは雨が静かにあがっていくようなイメージで。 |
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H16.
11. 14 |
Snowflight
アンドリュー
・ヨーク作曲
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mysterious dream like
夢のように神秘的に
表現する。
←こんな人 |
出てくる記号
| mp |
メッゾ・ピアノ |
少し弱く |
| f |
フォルテ |
強く |
| dim. |
ディミヌエンド |
だんだん弱く |
| rit. |
リタルダント |
だんだん遅く |
| a tempo |
ア・テンポ |
もとの速さで |
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H16.
11. 6 |
発表会
ロンド
F..カルリ作曲 |
2度目の発表会でしたが、あがってしまって普段の半分も弾けませんでした。
それでも、年に一度の楽しいイベントでした。
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H16.
10. 31 |
発表会 |
I.M.S autumn concert
2004/11/6(土) part2 14:15から 入場料無料 会場:日比谷 |
グリーン・
スリーブス
イギリス民謡
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和音を弾くとき、メロディーになる弦だけを強く弾く。
スチール弦(4,5,6弦)の方が強くなりやすいので、注意。 |
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ギターサポート \3,675
足台が要らなくてとっても便利です。
折りたためるので、付けたままケースにも入れられます。 |
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H16.
10. 24 |
ロンド
F..カルリ作曲 |
発表会で成功するためには
失敗した時、なにが原因 で失敗したかを考えてみる。
後は度胸?
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グリーン・
スリーブス
イギリス民謡
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頭の拍を強く弾き過ぎると。メロディーが途切れて聞こえてしまう。
波のようなイメージでリズムをとる。 |
右手の
タイミング
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ローポジションとハイポジションでは、弦が振れる幅に違いがあるので、
右手を引くタイミングを変えてやる。
ハイポジションに行くほど早めに弾かないと、遅れてしまうので注意。 |
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H16.
10. 17 |
ロンド
F..カルリ作曲 |
主旋律(メロディーライン)が聞こえるようにしっかり弾く。 |
| ポジション移動 |
Low→High 肘を引く。
High→Low 肘を出す。脇は開かないように。
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4の指の押さえ方
小指 |
指の先ではなく、外側に倒して横で押さえる感じ。
指の全ての関節が曲がった状態で押さえる。伸びてしまわないように。 |
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H16.
10. 10 |
発表会 11/6
の練習
ロンド
F..カルリ作曲 |
16分音符から8分音符に戻る時
=明るい から暗い に戻る時
明るいメロディーラインを崩してから暗いメロディーラインに戻る。
クレッシェンド(リタルダン)→フォルテ→デクレッシェンド(リタルダン)
→ピアノ→フェルマータ→戻る
マイクを使わないので、強く弾かないと、聞こえないので注意。
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| H16.10. 3 |
発表会 11/6
の練習
ロンド
F..カルリ作曲 |
曲を弾く時は、まず心の中でどんな風に歌いたいのかを考えてみる。
それを元に、実際に弾き、音を聞き、イメージに近づけてゆく。
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繰り返して弾くときは、聞いている人を飽きさせないよう、音量を変えたり、
音色を変えてみる。 (スル・タスト、スル・ポンティチェロを取り混ぜて)
小さく弾くときもしっかり音を出すように。
リズムをきちんと刻む。
リタルダン フェルマータの後は、元のリズムにしっかり戻るように。 |
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| H16.9. 26 |
グリーン・スリーブス
イギリス民謡
6/8拍子 |
タ ラ ラ タ ラ ラ
手や足でリズムをとる練習をするとき
◇ タの時、ボールがバウンドする様なイメージで。
◇ ラの時は手や足は上がっているようにする。
◇ 最後のラで手や足をあげると。重たいのりになってしまうので注意。
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| 16分音符が入るところを弱めに、やさしく、音をつなげるように気をつける。 |
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| H16.9. 19 |
アルペジオ風和音 |
6,5,4弦はpの指で順番にアポヤンドで弾き、i,m,aの指で3,2,1弦を腕ごと引き上げながら順番に弾く。 音が等間隔になるように。
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グリーン・スリーブス
イギリス民謡 |
アルペジオ風和音を使ってみる。どこに入れたら良いかを考えてみる。
左手のポジション移動は手首を使って音が滑らかにつながる様に注意する。
やわらかく抑えるように。
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| H16.9. 12 |
ハーモニックス |
左手は1若しくは4の指で、ピンと伸ばして弦にふれ、右手で弾いたら、はじかれるように弦からはなす。
なぜ 5, 7, 12 フレットなの?
弦の長さに対して、1/2、1/3、1/4のところがよく響く。波動数の関係
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右手の弾く位置を
変えてみる。
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スル・タスト 指板の上で弾く 音が柔らかくなる
スル・ポンティチェロ ブリッジ寄りで弾く 音がかたくなる。
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| H16.9. 5 |
モデラート
A.ディアベリ作曲 |
スラーのところで、リズムが早くなってしまうので、しっかり刻むように。
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| 基本練習 |
ポジションの移動のとき、物を投げるときのように、手首を使う。
指を移動する前に、腕を次のポジションに移動させておき、手首を戻して、指を移動する。
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| H16.8. 29 |
モデラート
A.ディアベリ作曲 |
左手で弦をはじいて出す音は、小さくする。大きくなりやすいので注意。
左手で弦をたたいて出す音は、瞬間的にたたかないと音がでないので注意。
曲全体がなめらかに流れるように弾く。
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ADORNO
BARROCO |
記譜と実音が違う、特殊な楽譜の書き方。 |
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| H16.8. 22 |
複合拍子 |
6/8拍子のなかに4連符(CUATRILLO)をいれるには、
3×4=12 一拍を12に分けて考える。
8分音符を、32分音符で考えてみる。
1 2 3
イチトオニイトオサントオ |
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| H16.8. 8 |
ロンド
F..カルリ作曲 |
曲の構成、全体の流れを考えて弾く。
感情も入れてゆく。
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| 基礎練習 |
左手のポジションの移動は、腕全体で流れるよう動かす。
急な動きをすると、音が途切れてしまうので注意。
音の出やすさが弦によって異なるので、音の強さが同じになるように弾く。
左指の上げ下げの動きを小さくする。弦のすぐ上で次の音の準備。
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| H16.8. 1 |
ロンド
F..カルリ作曲 |
休符のフェルマータは2倍の長さを休むのが目安。
無音の状態をつくり、新たに弾きはじめる感じ。
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| スラー |
音を、なめらかにつなぐ。
左手で弦をはじいて音を出すとき、弦と直角方向にはじくようにする。 |
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| H16.7.27 |
ロンド
F..カルリ作曲 |
8分音符から16分音符に変わる時、リズムが狂いやすいので、
メロディーに意識をおいて弾く。
メロディーがどこなのか分からなくなった時は、声を出して歌ってみると
自然に分かる。
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| H16.7.18 |
アンダンテ
F..カルリ作曲 |
右手首の力を抜いて、Pの指と Iの指が重ならないようにすると、深みのある音が出る。
和音を強く弾きすぎると、メロディーが途切れて聞こえてしまうので注意。
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| 右手の記号 |
| p |
親指 |
| i |
人差し指 |
| m |
中指 |
| a |
薬指 |
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