" 私塾鶴羽實 - 古々路の故郷
居路法詩寂滅為楽四句之偈 路の故郷 この字が良いこと起こす その事実を見るを楽しむ 路の故郷 天地之詞の認識では黒縁 医王白地
諸行無常一句 色は日本絵と 散りぬるを 題字無く御利益小 利用法飾るだけ 是生滅法二句 和が世 鳴らむ 題字無く歌で御利益中 利用法お日様を光茫大地と 歌ふだけ
生滅滅已三句 コ転ノ 有日の奥 郷故下天 歌無く題字有る由御利益大 利用法飾るだけ 寂滅為楽四句 朝来夢見詩 魂居もせず 路の故郷 題字を袋文字にするだけ御利益甚大 利用法題字を袋文字にして 清めた路の故郷を楽しむ
離合詩かなカナ真字で真字分解 くノ一辞書で確認可以下はオリジナル故辞書確認不可 フル左十 こ転ノし心の四路の故郷 一ロ十ロコ転ノ コ転ノ こん 居路古コ路ノ シ去 フル左十 十一ハノ↓東夷文字は 東夷文字とは平仮名の古称 十ノ土一一一一ロじウノ土四ロ コ転ノ字ノ土白 居路法詩古コ路ノ故郷東夷ハの心ノ字ノ土 居路法詩路の故郷
寂滅為楽 寂滅寂を滅ぼす寂を離合詩分解 コ転ノフル 為楽楽を為す 十ハマ真白コ転ノ字は真白 寂滅為楽路の故郷を作る楽しみ 居路法詩寂滅為楽四句之偈 路の故郷
天地之詞 天地 星空 山川 峰谷 雲霧 無漏 人犬 上末 医王さる 遠不世与 江乃○於 奈良居天
十一ノムロ東夷の 大し題詞 二チ字の縁 さるしろの十白のじコ転ノ白の地 十一之イロハ東夷の居路法 不世与二くロじにせ与 江乃ジノイ3○於人ニ方零字の意味人に語れ 大ガ題が 居天コ十ヲコスミ流
新訳天地之詞 無漏は東夷の題 人の本性は大事な題字 神の本性は題字の黒縁 医王の本性は題字の白地 東夷の居路法袋字にせよ 字の意味人に語れ 題が良いこと起こす見る
紀元前七世紀 竹書紀年 東方を夷といふ天性従順 君子不死の国あり 紀元一世紀 説文 夷は東方の人なり 夷の俗は仁にして寿 君子不死の国有り
居路法詩と天地之詞の解読修了 平成27年07月01日(水) 路の故郷 清めた心 路の故郷 大ノ字 クロノ二小黒の縁 医王ムくノコ転ノ土 三位一体人と神と医王が一体
古今時代の深き心 路の故郷 左の古都の葉が浅き心 右のこころが深き心 僧心敬曰く 實を談ずるよりあながち秘事もなし
新古今時代の深き心 路の故郷 左の古都の葉が浅き心 右のこころが深き心 僧心敬曰く 實を談ずるよりあながち秘事もなし
大乗仏教 南無南が無くなる コ転ノフ流三十 右の實の芽がお題目 四大假に和合す地水火風が實の芽に帰る 阿弥陀仏のお題目ここのつ 法華経のお題目蓮葉こころのふるさと
大乗密教 極秘の三字 四大の芽ノ假に實の二部が足され六大 秘密の三昧 唱ふる必要なし
応神天皇に帰れ 平安に空海が實語を惠果から輸入してか 代衣 路の故郷の心地をヨい字にして つまり路の故郷にして心を清める 技法をこの国は失つた 空海以前に既に応神天皇が東夷の心 復古させてゐる可能性有り 路の故郷 ヨいじニし 人ハ い王十ナ流 そのためか応神天皇をご祭神とする 八幡宮は全国一位七一八七社有り 応神天皇の心に帰れといふ心の啓示か
心源を探る実験 貫之の心かそれとも 定家たちの心か はたまた南無の大乗心かそれとも 密教の秘密の心かそれとも 路の故郷 どの心が本当の清らかな心なのか 現段階に於いては応神天皇の心すなはち 路の故郷だと考へてゐるが これが真實だと証明する手立てがない そこで路の故郷を書き貯めて 暮らすことにした 富と福とが得られれば本物かもしれないが さうなつても断定は出来ないしかし しばらく路の故郷を書き貯めて どんなことが起きるか様子をみたい
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とは こ転ノしとなり なり こそフル左ト 路の故郷 路の故郷
の字を 眺めて見れば こ転 路の 故郷なりけり 路の故郷
古の 神は何処と 訪ぬれば 二小 すぞ 路の神は 路の故郷
医王 路住み 清むる 医王こそ ムくノコ転ノ 無垢の心の 白地なりけれ 路の故郷
今ぞ知る 東夷の心居路法詩 東夷の心 書き貯めて 山となりなば 金なるものと 路の故郷
頭良成法 古の 頭良く成る 如何に 居路法白の袋路 文字こそ教ふれ 路の故郷
富を見て 富たる 人たちの 代衣 心の色良い 心を学ぶ 路の故郷
心豊に 導くは 代衣 居路法の良い字 路の故郷 路の故郷
古の 何ぞ 訪ぬれば 東夷の居路法 代衣 良い字にする事 路の故郷
福をもたらす お宝は 代衣 居路法良い字の 路の故郷 路の故郷
福富長者への道 故郷の 心地良い葉を 集むれば 福と富得る 世の中を見む 平成27年07月01日より 毎日清めた心 則ち路の故郷 を造作して貯めることにした 自身の推論が正しければ これで福富長者になれるからだ 路の故郷