牢にいて・・・
 
  
 

これら2作品はどちらもテクモ様が制作したPSのゲームで、

影牢はシリーズ第二作目、蒼魔灯はシリーズ三作目です。

一作目は刻命館というのですが、

これは内容が他と大きく異なるため、申し訳ありませんがここでの紹介は省きます。

 

 

このゲームは、殺人を楽しむゲームです。

人を殺すのを一番の目的としたゲームだからです。

 

 

その手段として、主人公は様々なモノを使用しますが、

タライバナナの皮なんてものもあります。

タライをぶつけられて怒り心頭、

ダッシュで主人公に迫るも、バナナの皮で滑って転んで

後頭部強打!!あわれご臨終・・・

あぁ、楽し!こんな感じです。

 

 

そんなおもしろい道具もありますが、やっぱメインは

巨大ギロチンやら電気椅子やら岩石やら・・・

こんなおっそろしいものばかりです。

 

バネ床で相手を吹っ飛ばしたところに岩石を落下させて押しつぶし、

とどめに仕掛けておいた爆弾で殺す!!

が、デロデロ・・・

あえぎ声をあげながら人が死んでいく・・・

 

  
 

このゲームには、ちゃんとしたストーリーも存在します。

影牢の主人公はミレニアという少女で、

人を殺すために教育された少女です。

彼女は人を殺すことが罪悪だと知りません。 

そんな彼女が最終的にどうなってしまうのか!?

 

是非、プレイして確かめてください。

 
 
 
  

  

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