◆1 :  〜前ページヘ戻る〜

 

 ◆2  アーケーモー

 ◆3  M.O.Mモー

 ◆4  ストーリーモー

 ◆5  サバイバルモー

 ◆6  ミッションモード & ギャラリーモー

 ◆7  トレーニンモー

 ◆8  オプショモー

 


 ◆2アーケードモー     

 好きなキャラクターを1人選び、CPUが操るキャラクター達と戦い抜いていくモード。
 アーケード版「GGXX」を忠実に移植したものです。

 

       

 対戦相手の1〜8人目はランダム。 9人目は、キャラ毎に決められた相手(ライバル)が登場。

 そして10人目には必ずイノ(BOSS)が現れ、勝てばエンディングとなります。

 

 ボスイノはこちらの使用できるイノよりも能力値が高く、「メガロマニア」という専用必殺技まで
 持っている強敵。 ちなみにイノで勝ち進んでも、 やはりボスイノが現れます。

 

 途中で会話シーンや特別なデモは一切用意されていません。
 エンディングもスタッフロールのみですが、

 キャラ毎に専用のCGイラストを1枚見ることができます。

 

 

 今回はアーケード版には存在しなかった隠しキャラのCGイラストも用意されています!

 各CGを手掛けられているのは、
 GGプチのイラストでお馴染みのエミィ(岩崎恵美子)さん。

  ちなみに彼女は、ストーリーモードのクリアCGや、
 「ギルティギアイスカ」
のエンディングCGも手掛けているのです。

 新たに追加された、クリフ ・ ジャスティス ・ ロボカイ の3枚は、是非とも見ておきたいところ。

 一度でも見たCGイラストは、ギャラリーモードのほうに収録されていきます。

 

 

 CGイラストを集める以外にも、このモードをプレイする意義があります。

 それは、勝敗がついたときに表示される「勝利メッセージ」を見ること。
 驚いたことに、本作で勝利メッセージが表示されるのはこのモードだけなのです。

  

 
 



 ◆3M.O.M モー

 「メダル・オブ・ミリオネア」 モー は、アーケードモードのバージョン違いとなっています。
 アーケード版でも、ゲーム開始時に攻撃ボタンを全て押しながらスタートを押すと、これを遊べます。

 ラストに イノ(BOSS) が現れ、勝てば スタッフロール+CGイラスト となる点は共通。
 違いは、以下のような点です。

 

 A: 登場するCPUキャラは全部で20人
    ラストのイノ以外はランダムで選ばれ、プレイ中に同キャラが再度現れることはない

 B: 1つの試合が終了しても、ライフは回復せず、次に持ち越される

 C: 相手に攻撃をあてると、得点アイテムであるメダル(勲章)、もしくは回復アイテムが登場する

 D: 「勲章ゲージ」が存在する

 E: 「SPカラー」は使用できない。その為、必然的にブラック&ゴールド版キャラも使用できない

 

 

 相手に攻撃を当てれば当てるほど、勲章ゲージが溜まっていき、
 より巨大なメダルが出現するようになります。 (攻撃を当てないでいるとゲージは減少してしまう)

 最終的にはフィーバーと呼ばれる状態になり、しばらくの間どんな弱い攻撃を当てても、

 超高得点のメダルが出現するようになります。 ただし、このフィーバー中に相手を倒してしまうと、

 フィーバーペナルティが課せられ、長時間メダルが出現しなくなってしまいます。注意しましょう。

  

 フィーバーが終了すると、勲章ゲージは初期状態まで戻ります。フィーバーを目指し、
 
コツコツ攻撃を当てていくのがこの M.O.Mモードなのです。

 

 

 尚、初回のみ3回目、以後4回目のフィーバー毎に「フードフィーバー」が発生します。

 これは通常、稀にしか現れない回復アイテムばかり大量に現れるという嬉しいボーナス。
 このモードでは回復アイテムを取る以外の手段ではライフを回復できないので、チャンスを逃さないように!

 

 また、回復アイテムの出現するタイミングは、一定スコア毎となっています。

 フィーバー時に大量にスコアを得ておくと・・・・フィーバー終了後、一気に回復アイテムが出現します。
 これはフィーバー中は規定点数に達しても回復アイテムが現れない為、後でまとめて出てくるというわけ。

 

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 SECRET! 隠しキャラ (クリフ ・ ジャスティス ・ ロボカイ) が使用可能になっている状態で、

  L2ボタンを押し続けながら アーケードモード or ..Mモード を選択する。 これで、
  登場する相手全てが
EX版キャラ になります。 また、隠しキャラの3人もランダムとして現れる

  キャラの候補になります。 GGXと違い、この技を使用しない限り、隠しキャラは敵として出現しません。

 

  そしてL1ボタンを押し続けながら アーケードモード or ..Mモード を選択すると、
  登場する相手全てが
「ゴールドセイント」(L1+R1カラー) になります。

  ただしこちらの技は、隠しキャラを含む、全てのキャラの「SPカラー」が使用可能になって
  いないといけません。故に、実行するのは困難でしょう。

 

  ちなみに、上記二つの裏技は同時に使用することが可能です。 (L1&L2を押しながら選択!!)

 

 



 ◆4ストーリーモー 

 キャラ毎に用意されたシナリオを楽しむモードで、基本的な内容はGGXのストーリーモードと同じです。
 それでは、本作におけるストーリーモードの特徴を幾つか挙げてみます。

 

     

 A: 会話シーンのやり取りは全て、声優によるフルボイスで行われる

 B: 各キャラに、3種類の結末(エンディング)とCGイラストが用意されている

 C: 分岐条件が複雑になった

 D: 難易度がかなり上がった

 

     

 

 分岐条件は本当に複雑です。一定時間以内に相手を倒す、倒さない、
 一撃必殺技で倒す、倒さない・・・・タイムアップで勝利するなど、こういった条件が重複しているのです。

 正直なところ、全ての分岐条件を自分の手で見つけるのは、非常に困難でしょう。

 しかし、ご安心下さい!! 当ページでは、その分岐条件を完全に網羅しています。

 ギルティギアTOPページのほうに、ストーリーモード攻略を扱っているページがありますので、
 あとでご覧になって下さい。 
今すぐ見たいという方はコチラ!

 

 

 また分岐条件が分かっても、一筋縄ではいきません・・・本作ではストーリーの展開上、
 
ゴールド版性能のキャラが頻繁に現れます。また一撃必殺技を当てるかどうかが分岐条件の場合、
 相手によっては まるで喰らってくれません。そこで本作のストーリーモードを制覇に挑むなら、
 素直に難易度をBEGINNERにまで下げておいた方が良いでしょう。

 
 



 ◆5サバイバルモード 

 延々と現れるCPU相手に、ひたすら戦い続けるモード。
 内容はGGXのサバイバルモードとほぼ同じなので、詳しい説明は省略します。

 それでは、前作から変更された点について紹介しておきます。

 

 A: レベル0から、1000まである

 B: 前作に比べると、難易度の上昇は緩やか

 C: 現れるボスは基本的にEX性能のブラックセイント

 D: ボス戦中は、レベルが上がらなくなった

 E: レベル999で、ラスボス(ゴールドソル。ただしガンフレイムの外観がナパームデス)が登場する

 

 

 ADVICE  レベル230のジャスティスまで倒せば、全キャラのEXと、
 全隠しキャラが使用可能に
なります。これはストーリーモードを一からクリアしていくよりずっと早いのですが、
 それなりの実力が必要でしょう。 サバイバルモード攻略ページは、
こちらになります。

 

 



 ◆6ミッションモード & ギャラリーモー

     

 ※画像は開発中のものです

 「ミッションモード」には、全50問の課題 が用意されています。 
 クリアすると石渡太輔氏の描き下ろしイラストが手に入り、「ギャラリーモード」へ収録されていきます。

 またアーケードモード・クリア時のCGイラスト、ストーリーモード・クリア時のCGイラストも収録されていき、
 それらを 拡大縮小、回転 させて観賞できます。

 

 

 つまりギャラリーモードは、イラストを鑑賞するだけのモードなのですが、 問題は・・・

 ミッションモードのほうです!! 今回の課題は、信じられないぐらいレベルが高い!!

 

 その50問の内容を知りたいという方は、 こちらをどうぞ・・・

 

 



 ◆7トレーニングモー

      

 ※画像は開発中のものです

 コンボ等の練習を行えるモードです。 自キャラと練習台キャラを選び終わると、
 練習台キャラのステージ&BGMになります。
 練習台キャラの設定ですが、
 本作の新システムに対応した設定が追加されている以外は、前作とほぼ同じです。

 項目中のRNDはランダム。開発中の画像(左) にはありませんが、GUARDの項目には、

 LIMITED(連続技が繋がっていないとガード)・PG(FDを使った状態と同じだけ間合いを離す)

 もあります。ONだとCPUは常にガードします。

 

    

 SECRET! DISPLAYの「INPUT」を選択していると、画面下にプレイヤーの入力したコマンドが
 バーに表示されるようになります。 この時、特定の必殺技を使うとバーが光りますが、

 実は光った瞬間が、フォースロマンキャンセル可能なタイミングなのです。

 バーが光るのと、まったく同時にロマンキャンセルすると、フォースロマンキャンセルが成功しますよ。

 

 



 

 ◆8オプションモー

 GGXより、さらに細かい設定が可能になりました! 詳しくは こちらをどうぞ

 

 

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