ボディ底面にスキッドを取り付ける方法を採っている為
ハーフキャビンに使用しているスキッドを取り付ける事も
可能ですが、実機と同じラインで仕上げられたスキッドは
実機感アップだけでなく、エルロン方向の姿勢も見やすくなり
安定したフライトに貢献します。

550クラス・スケールボディ ジェットレンジャー
全長;1255mm 全幅;236mm 重量;650g
ボディ価格(塗装済み) ¥55.000-(税別)
(スケールスキッド付き)¥65.900-(税別

ボディの寸法図、ワインレッド色とスカイブルー色をご確認ください。

排気口は高熱で焼けた色に再現。エンジンカバーのネット部分も網を貼ってます。

上下、サイド・キャノピーも透明で再現。抵抗が少なく上空の伸びも良いボディです。

整備しやすい分割方式。マグネットとピンでワンタッチで脱着できます。

各社550クラスを搭載出来るスペースを確保。写真はJR-NEX E6を搭載。
※サーボの搭載を変更してます。

民間ヘリでヘリコプターといえばジェットレンジャーを思い起こす方も多い機体です。
ジェットレンジャー550ボディは実機同様に「焼け」を表現した排気管、各部のパネルライン
そしてドアノブやヒンジなど実機の凹凸も表現し、写真で見ると実機と見間違うくらい細かな部分まで再現しました。
機体重量はこのクラスでは最軽量に仕上げ、ハーフキャビンから本機に移行しても安心してフライト出来、
サイドウィンドはクリヤキャノピーを装備し、優れた空力によりスケールでありながら
伸びの有る上空飛行とホバリング安定が行えます。
整備性の良さも追及され、バッテリー交換や整備性に優れたキャビンの分解方法、
そしてマグネットでワンタッチで分解できるシステムを採用。
工具無しでキャビンを分解しバッテリー交換が可能です。