フィルムアイロン(プチアイロン)

フィルムアイロン・プチアイロン

小さなアイロンが出来ました。
とても小さいのですが、作業面(コテ部分)は模型工作に最適な
大きさが有り、ちゃんと大きな機体を仕上げるにも充分使用できます。

温度が170-180で固定なので、一部のフィルム(OKイージーフィルムなど)
のように高温タイプには使えませんが、オラカバ、イージーカバ、そして
ライトタイプのフィルムに使用できます。

写真には出てませんが、実際の使用には布を巻き、厚みを変えれば温度調整
でき、重ね張り等のような温度を下げて作業する場合も使えます。


手芸等にご使用されても重宝します。
そちらは「プチ・アイロン」という商品名で手芸洋品店から発売してます。

フライト送信機ケース

43164 ¥5.800-(税別)

送信機を埃などから守り、雨天のフライトの必需品。
指先の感覚も変わらず操縦でき、手の出し入れも瞬時に出来るので片手で飛行機の手投げも可能です。
もちろん冬季など指の冷え、寒さから、カバーで覆い寒さから守ってくれます。
手袋などで防寒対策しても手が冷たくなり、スティックの感覚が変わるので操縦もやりにくくなりますが、ケースの中に手を入れると中は温室。
寒い時は手を出したくなくなるほどの暖かさ。
プラ整形で簡単に手を入れる事が出来るので、グライダーなど手投げ発信も安心。
送信機をケースに入れているので埃などからも汚れを防止してくれます。
もちろん雨の中での使用にも安心。
冬の低温時でも割れにくく耐久性ある1.5mmペット材を使用。

普段の扱いで衝撃や埃から送信機を守り、冬季は防寒の必需品。手首部分は風が入らないようウレタンカバー付き。
梅雨の雨天は気流の安定し練習に最適です。
しかし、送信機が濡れるので練習できません。

送信機カバーで水滴から送信機を守るので安心してフライト可能。


ライバルに差をつける必需品!!

小さいので工具箱に入ります。
インバーターをお持ちなら、飛行場で
フィルムが弛んでも修正出来ます。
現在の色は赤色になってます。

各社の送信機に合わせ固定しっかりと固定。
ハンドランチのように送信機を振り回しても使用できます。

アルミ削り出しフックも装備。
ネックストラップも使用できます。

カバーは上面が大きく開ける構造。
送信機を傷つけず出し入れが簡単。
カバーはマグネットとピンを使いしっかり固定されます。

手首からの隙間風を防ぐ手首カバー付属。
中はとても暖かいです。

コテ面はフッソ樹脂加工
されてますので、そのままでも
使用可能。
ケースは半透明ですが、
スチームアイロンじゃないので
決して水を入れないでください。