〜Fuji FinePix4500〜


 
形式
AFコンパクトデジタルカメラ
撮影素子
1/1.7型スーパーCCDハニカム 原色フィルター採用の240万画素
記録メディア
スマートメディア(3.3V 2、4、8、16、32、64MB)
記録画素数
2400×1800、1280×960、640×480、
ハニカム処理により最大432万画素
撮影感度
ISO200相当
レンズ
富士フィルム製 スーパーフジノンEBCレンズ 8.3o f2.8/f9.8(35mm換算:36mm)
デジタルズーム
2400×1800時:無し
1280×960時:1.875倍、
640×480時:3.75倍
ファインダー
実像式光学ファインダー
測光
マルチ
露出制御
TTL64分割測光プログラムAE
露出補正
マニュアルモード時のみ可
ホワイトバランス
オート(マニュアル時:7ポジション)
撮影可能範囲
標準:約50p〜∞、マクロ時:約6〜約50p
シャッター速度
1/4〜1/1000秒
セルフタイマー
約10秒
動画
DCF準拠
(AVI形式、MotionJPEG、320×240、10フレーム/秒、連続最大80秒、音声)
消去方式
1コマ、全コマ、フォーマット
液晶モニター
1.8型 11万画素カラー液晶
ストロボ
調光センサー式オートストロボ
撮影可能距離:約0.4〜2.5m
発光モード:オート、赤目軽減、強制発光、発光禁止、スローシンクロ
電源
単三型ニッケル水素電池、2本
大きさ・重量
85.5mm(幅)×71.0mm(高さ)×31.0mm(奥行)、155g
発売年・発売価格
2001年3月、68,000円。
ココが○
銀塩カメラでは到底無理なYシャツのポケットに入るコンパクトボディ。
短焦点レンズの割り切ったスペック。
汎用性の高い単三型電池仕様。
調光精度の高のか、嫌味の無いストロボ発光性能。
xDカード仕様、2.0型液晶でリニューアルしてもらいたい機種。
ココが×
スマートメディアの安定性の低さ。私は2度画像消失しました。
画像確認したいのに動画モードまで行ってしまうモードダイアル。
鞄の中で勝手にONになる節度間の無い電源スイッチ。

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