2018年3回中山
軸馬の連対率 開催日 初日 2日 3日 4日 5日 6日 7日 8日 合計 前開催 2018年 レース数 2 2 1 2 2 2 2 2 15 15 55 連対数 0 1 0 1 1 2 2 0 7 7 24 連対率% 0 0 0 50 50 100 2 0 47 47 44
4月15日(8日目)
11R(皐月賞GT3歳OP牡牝 芝2000m) 軸馬Aワグネリアン 1着エポカドーロ(7人気)
2着サンリヴァル(9人気)紙面から推せる馬AN ○馬連2-15、2-7、2-9、2-10、2-14、2-3 タイムH2.00.8/上がり37.3
馬連7-14¥12880《展望》
前日の雨とダノンプレミアムの回避で混戦のようにもみえるが、トライアルの内容を精査すればAが一歩リードか。Aワグネリアンは前走弥生賞でダノンプレミアムに敗れ初の黒星、本番に向けて末脚を計っていたような騎乗で上昇は期待できダノン不在のここは負けられない。相手はスプリングSで重賞勝ちしたNステルヴィオ、Nとハナ差だったFエポカドーロ、中山2000mに適性あるMサンリヴァル、京成杯勝ち馬Iジェネラルウーノ、共同通信杯勝ち馬Hオウケンムーン、安定感抜群のBジャンダルム。《回顧》
★3着ジェネラルウーノ(8人気)
★7着ワグネリアン(1人気)
★9着ジャンダルム(4人気)
★10着タイムフライヤー(6人気)
★12着オウケンムーン(5人気)
●上がり3ハロンのベストタイム
ステルヴィオ(34.8/-2.5/4着/2人気)
キタノコマンドール(34.8/-2.5/5着/3人気)
グレイル(34.8/-2.5/6着/10人気)
阪神11R(アンタレスステークスGV4歳上OP ダート1800m) 軸馬Fロンドンタウン 1着グレートパール(1人気)
2着ミツバ(3人気)紙面から推せる馬@A ○馬連1-7、2-7、7-13、7-15、7-8、7-16 タイムM1.49.8/上がり37.6
馬連1-15¥1360《展望》
GT裏開催の古馬ダート重賞、ダート無敗の@は長期休養明けでこの馬の取捨がポイント。Fロンドンタウンは昨年のこのレースの2着馬、休養明け後は成績もう一息も敗因はあり前走に見せ場を作れていたことから復調していれば上位争い可能。相手は、ダート無敗の@グレートパール、OP特別2連勝中のAナムラアラシ、末脚堅実なLクインズサターン、阪神ダートに実績あるのNミツバ、湿ったダート合うOマイネルバサラ、差のないレース続くGアルタイル。《回顧》
★4着トップディーヴォ(4人気)
★6着ロンドンタウン(6人気)
★7着アルタイル(9人気)
★8着ナムラアラシ(2人気)
★16着マイネルバサラ(11人気)
●上がり3ハロンのベストタイム
グレートパール(37.1/-0.5/1着/1人気)
クインズサターン(37.1/-0.5/3着/5人気)
4月14日(7日目)
11R(中山グランドジャンプJGT4歳上OP 障害芝4250m) 軸馬Eオジュウチョウサン 1着オジュウチョウサン(1人気)
2着アップトゥデイト(2人気)紙面から推せる馬EH ○馬連6-9、4-6、3-6、5-6 タイム-4.43.0(R)/上がり36.9
馬連6-9¥130《展望》
一騎打ちになった暮れの中山大障害1、2着馬が揃って参戦、この2頭が当時後続に大きな差を広げているだけに力通りでは他馬の入り込む余地はない。Eオジュウチョウサンは、休み明けでここへ直行、ステップを挟まず順調にきているとはいえ多少不安も、8連勝でJGT4勝馬、ここも負けられないレース。相手は大障害では0.1差2着、前走のJGUを快勝してきたHアップトゥデイト。押さえは、連勝中のCマイネルクロップ、安定感あるBニホンピロバロン、大障害3着のDルペールノエル。《回顧》
★3着ニホンピロバロン(3人気)
★4着ルペールノエル(4人気)
★5着テイエムオペラドン(11人気)
★6着クランモンタナ(8人気)
★12着マイネルクロップ(4人気)
●上がり3ハロンのベストタイム
オジュウチョウサン(36.9/±0.0/1着/1人気)
阪神11R(アーリントンカップGV3歳OP 芝1600m) 軸馬Eタワーオブロンドン 1着タワーオブロンドン(1人気)
2着パクスアメリカーナ(3人気)紙面から推せる馬AE ○馬連6-10、1-6、2-6、6-11、6-13 タイムM1.33.4/上がり34.7
馬連1-6¥1050《展望》
NHKマイルCのトライアル、実績ではEだが未対戦の馬が多くキャリア浅い素質馬たちは不気味。Eタワーオブロンドンは朝日杯フューチャリティS3着、最後伸びきれなかったところをみると若干距離が長いようにみえるも先着を2頭を考えれば納得、ここは勝ち負けを期待。相手は、同じ条件の未勝利を快勝しているIエアアルマス、2連勝中の@パクスアメリカーナ、前走重賞3着のAインディチャンプ、格上挑戦も相手なりに走りそうなJレッドヴェイロン、朝日杯FS5着のLダノンスマッシュ。《回顧》
★4着インディチャンプ(2人気)
★5着ダノンスマッシュ(6人気)
★6着ピースユニヴァース(8人気)
★7着ウォーターパルフェ(10人気)
★10着エアアルマス(5人気)
●上がり3ハロンのベストタイム
レッドヴェイロン(34.1/-0.6/3着/4人気)
4月8日(6日目)
11R(春雷ステークス4歳上OPハンデ 芝1200m) 軸馬Cペイシャフェリシタ 1着ペイシャフェリシタ(1人気)
2着セカンドテーブル(6人気)紙面から推せる馬AC ○馬連2-4、3-4、4-6、4-9、4-13、4-14 タイムH1.07.4/上がり34.5
馬連4-16¥3050《展望》
ハンデ戦とはいえ斤量差の少ないOP特別、重賞で大きな着順も印象ほどタイム差はなく人気ほど力差はない組み合わせ。Cペイシャフェリシタは前走阪急杯GV5着も0.1差、2走前に今回と同じ条件のOP特別で2着、斤量にも恵まれているだけに好勝負になる。相手は、2走前中山の芝1200mの準OPを快勝したAアレスバローズ、重賞で善戦続くBビップライブリー、芝で見直したいEマイネルバールマン、初の1200mも適性ありそうなHディバインコード、高齢も差はなさそうなLユキノアイオロス、オーシャンSではメンバー最速の上りだったMフミノムーン。《回顧》
★3着ディバインコード(2人気)
★4着アレスバローズ(5人気)
★6着マイネルバールマン(10人気)
★7着ビップライブリー(4人気)
★16着ユキノアイオロス(14人気)
●上がり3ハロンのベストタイム
スマートカルロス(33.2/-1.3/10着/12人気)
フミノムーン(33.2/-1.3/12着/8人気)
阪神11R(桜花賞GU3歳OP牝馬 芝1600m) 軸馬Lアーモンドアイ 1着ラッキーライラック(1人気)
2着アーモンドアイ(2人気)紙面から推せる馬@H ○馬連1-13、13-15、13-16、4-13、9-13、8-13 タイムM1.33.1/上がり34.4
馬連1-13¥480《展望》
トライアルの王道路線を歩んできた@が一歩リードも、他路線とは勝負付けはついてないだけに逆転も可能。Lアーモンドアイは休み明けでぶっつけ本番、前走シンザン記念は悪い馬場を外から一頭違う脚色で差し切ったのは印象的、初コースをこなせばチャンスはある。相手は、4戦無敗の@ラッキーライラック、フェアリーS勝ち馬Nプリモシーン、まだ底を見せていないCアンコールプリュ、兄が活躍馬のOフィニフティ、3連勝中のGハーレムライン、@に分が悪いが安定感あるHリリーノーブル。《回顧》
★3着リリーノーブル(3人気)
★10着プリモシーン(6人気)
★11着アンコールプリュ(9人気)
★12着フィニフティ(5人気)
★14着ハーレムライン(11人気)
●上がり3ハロンのベストタイム
アーモンドアイ(33.2/-1.3/1着/2人気)
4月7日(5日目)
11R(ニュージーランドトロフィーGU3歳OP 芝1600m) 軸馬Dカツジ 1着カツジ(2人気)
2着ケイアイノーテック(1人気)紙面から推せる馬M ○馬連5-14、5-6、5-8、5-10、5-12、5-15 タイムM1.34.2/上がり35.1
馬連5-14¥950《展望》
クラシック戦線に比べ有力馬がはっきりしない3歳マイル路線、力関係がわからないだけに混戦。Dカツジは2戦目のGU2着で賞金を加算、前走手薄なメンバー構成のGV5着は気にはなるものの能力的には差はなく切れるイメージがないだけに中山は合いそうでここが試金石。500万を勝ったばかりも重賞実績あるMケイアイノーテック、重賞で善戦しているEカシアス、前走中山芝マイルを勝っているGラムセスバローズ、、重賞2着があるIファーストアプローチ、3連勝中のKリョーノテソーロ、安定感あるNアンブロジオ。《回顧》
★3着デルタバローズ(9人気)
★6着ファーストアプローチ(5人気)
★7着カシアス(3人気)
★8着リョーノテソーロ(4人気)
★15着アンブロジオ(8人気)
●上がり3ハロンのベストタイム
ゴールドギア(33.7/-1.4/4着/12人気)
阪神11R(阪神牝馬ステークスGU4歳上OP牝馬 芝1600m) 軸馬Eソウルスターリング 1着ミスパンテール(4人気)
2着レッドアヴァンセ(11人気)紙面から推せる馬BJ ○馬連3-6、6-11 タイムS1.34.8/上がり33.8
馬連10-11¥16680《展望》
ヴィクトリアMのステップレース、昨年の牝馬クラシックで上位争いをしたBE、重賞連勝中のJ、、GT馬Aとメンバーは揃い、本番は先でも実績馬同士の争いになりそう。Eソウルスターリングは昨年秋は一線級牡馬に混じってのレースで結果を出せなかったが、オークス馬でこの世代のトップ牝馬、阪神マイルは阪神JF、チューリップ賞を勝ち条件悪くなく休み明けでも勝ち負けを期待。相手は、クラシックでは馬券圏内を勝ちきれなかったが前走牡馬相手のGVを勝ってきたBリスグラシュー、重賞連勝中で鞍上横山典との相性もいいJミスパンテール。《回顧》
★3着リスグラシュー(1人気)
★4着アドマイヤリード(3人気)
★5着ジュールポレール(5人気)
★6着ミエノサクシード(7人気)
★10着ソウルスターリング(2人気)
●上がり3ハロンのベストタイム
ラビットラン(33.2/-0.6/9着/6人気)
4月1日(4日目)
11R(船橋ステークス4歳上1600万下 芝1200m) 軸馬Dアッラサルーテ 1着ライトフェアリー(8人気)
2着アッラサルーテ(4人気)紙面から推せる馬@DFI ○馬連1-5、5-12、5-7、5-10、5-11 タイムM1.08.3/上がり34.2
馬連5-14¥8160《展望》
アクアマリンS上位馬の争いになりそうなレース、勝負になる馬は絞れるが軸選びがポイント。DアッラサルーテはアクアマリンS3着、先行するも前が窮屈になるようなところがあってのレース、中山に実績はないものの近走成績から上位争いになる。相手は、アクアマリンSで2着の@ワンアフター、昇級戦の前走連対をしたKダイトウキョウ、昇級戦もこの条件合うFナンヨーアミーゴ、アクアマリンS4着のJシーズララバイ、2走前に現級で連絡みしているIダイメイプリンセス。《回顧》
★3着ワンアフター(1人気)
★6着ダイメイプリンセス(2人気)
★7着スズカアーサー(13人気)
★8着トシザキミ(10人気)
★12着シーズララバイ(6人気)
●上がり3ハロンのベストタイム
ナンヨーアミーゴ(33.4/-0.8/4着/3人気)
ダイトウキョウ(33.4/-0.8/4着/3人気)
阪神11R(大阪杯GT4歳上OP 芝2000m) 軸馬@ミッキースワロー 1着スワーヴリチャード(1人気)
2着ペルシアンナイト(6人気)紙面から推せる馬AGN ○馬連1-2、1-8、1-15、1-6、1-11、1-14 タイムS1.58.2/上がり34.1
馬連5-15¥2930《展望》
中距離路線の実績馬はドバイに向かったが、4歳のこれから実績積む馬たちが揃ったレース。@ミッキースワローは前走アメリカJCCで2着、流れが向かなかったようなレースだが瞬発力はみせた、距離短縮は悪くなく器用さがあることから内回りコースも苦にすることないだろう。相手は前走で復調気配見せたAサトノダイヤモンド、皐月賞馬Gアルアイン、確実にGUを勝ち右回りがポイントになるNスワーヴリチャード、牝馬ながら力差ないEスマートレイアー、堅実なJウインブライト、前走@に先着したMダンビュライト。《回顧》
★3着アルアイン(2人気)
★5着ミッキースワロー(5人気)
★6着ダンビュライト(8人気)
★7着サトノダイヤモンド(3人気)
★9着スマートレイアー(11人気)
●上がり3ハロンのベストタイム
ペルシアンナイト(33.7/-0.4/2着/6人気)
ヤマカツエース(33.7/-0.4/2着/6人気)
3月31日(3日目)
11R(ダービー卿チャレンジトロフィーGV4歳上OPハンデ 芝1600m) 軸馬Cグレーターロンドン 1着ヒーズインラブ(4人気)
2着キャンベルジュニア(6人気)紙面から推せる馬AB ○馬連1-4、2-4、3-4、4-7、4-11、4-14 タイムM1.32.2/上がり34.8
馬連3-9¥3890《展望》
OP特別では力上位も重賞では勝ちきれない面々が上位人気のレース、トリッキーなコースに加えハンデ戦で波乱の要素は多い。Cグレーターロンドンは昨年春までは連勝でOP特別を勝ってきたが重賞ではもう一押し足りず、頭打ちのようにもみえるが大きく負けてはないだけに巻き返しあっていい。相手は、休み明けを叩かれて上積みありそうな@アデイインザライフ、重賞で上位争いしているAレッドアンシェル、昨年の2着馬Bキャンベルジュニア、連勝で勢いあるFゴールドサーベラス、条件合うJダイワリベラル、マイルもこなせるMソルヴェイグ。《回顧》
★5着グレーターロンドン(1人気)
★6着ゴールドサーベラス(7人気)
★10着アデイインザライフ(8人気)
★11着ダイワリベラル(15人気)
★14着ソルヴェイグ(11人気)
●上がり3ハロンのベストタイム
ヒーズインラブ(34.1/-0.7/1着/4人気)
ストーミーシー(34.1/-0.7/3着/9人気)
3月25日(2日目)
11R(マーチステークスGV4歳上OPハンデ ダート1800m) 軸馬Lハイランドピーク 1着センチュリオン(2人気)
2着クインズサターン(5人気)紙面から推せる馬GL ○馬連8-13、12-13、13-14、5-13、10-13、13-15 タイムM1.52.1/上がり37.8
馬連8-14¥2540《展望》
連勝で勢いに乗るLとスランプ気味の実績馬Hの4歳勢と古馬陣の争いだがハンデ戦だけに伏兵が多いレース。Lハイランドピークは1000万、準OPを連勝、昇級戦で重賞は楽ではないが準OPを0.8差の快勝なら重賞でも力は足りそうで自分の形がありハンデも有利なだけに連勝を伸ばしたい。相手は、中山1800m得意のGセンチュリオン、前走同時条件のOP特別を勝ったKアルタイル、末脚堅実なMクインズサターン、前走案外も2走前重賞で連対したIコスモカナディアン、昇級千の前走は不利もあり見直せるDサクラコール、重賞勝ちの実績あるNロンドンタウン。《回顧》
★3着ロワジャルダン(10人気)
★4着アルタイル(6人気)
★5着コスモカナディアン(8人気)
★6着ロンドンタウン(7人気)
★8着サクラコール(9人気)
●上がり3ハロンのベストタイム
ハイランドピーク(36.9/-0.9/9着/1人気)
サンマルデューク(36.9/-0.9/10着/13人気)
中京11R(高松宮杯GT4歳上OP 芝1200m) 軸馬Eレッドファルクス 1着ファインニードル(2人気)
2着レッツゴードンキ(3人気)紙面から推せる馬EGHJ ○馬連1-6、2-6、6-7、6-17、6-9、6-13 タイムH1.08.5/上がり35.2
馬連8-9¥1690《展望》
昨年の勝ち馬に加えて2頭の桜花賞馬が加わり実績馬が多いレース、とはいえ多頭数だけに波乱の要素はありそう。Eレッドファルクスは前走GVで3着、休み明けを叩かれ上積み見込め斤量減も好材料、差し切れるかがポイントも大きく崩れることはない。相手は、昨年の勝ち馬@セイウンコウセイ、着順ほど負けていないAリエノテソーロ、実績中山もここでも軽視できないFナックビーナス、前走GV勝ちのHファインニードル、桜花賞馬Lレーヌミノル、オーシャンS勝ち馬Pキングハート。《回顧》
★3着ナックビーナス(10人気)
★6着セイウンコウセイ(5人気)
★7着レーヌミノル(7人気)
★10着キングハート(12人気)
★14着リエノテソーロ(13人気)
●上がり3ハロンのベストタイム
レッドファルクス(33.7/-1.5/8着/1人気)
3月24日(初日)
11R(日経賞GU4歳上OP 芝2500m) 軸馬Mキセキ 1着ガンコ(3人気)
2着チェスナットコート(7人気)紙面から推せる馬FM ○馬連4-14、7-14、11-14、12-14、14-15、3-14 タイムS2.33.9/上がり36.0
馬連3-12¥5880《展望》
菊花賞馬Mと長距離重賞好走馬の争いで人気上位同士の争いになりそう。Mキセキは前走香港でのレースは直線伸びず9着、菊花賞のハードなレースが敗因だろうか、初コースになるが血統からは問題なさそうで力から巻き返しがあるはず。相手は、日経新春杯では逃げて連絡みしたCロードヴァンドール、重賞勝ちはないものの差はないFトーセンバジル、前走中山記念4着から上積みありそうなJサクラアンプルール、芝長距離に適性あるKガンコ、相手なりに走るNソールインパクト、昇級戦も勢い侮れないBチェスナットコート。《回顧》
★4着ロードヴァンドール(4人気)
★6着ゼーヴィント(5人気)
★5着トーセンバジル(2人気)
★7着ソールインパクト(8人気)
★9着キセキ(1人気)
●上がり3ハロンのベストタイム
サクラアンプルール(34.6/-1.4/3着/6人気)
阪神11R(毎日杯GV3歳OP 芝1800m) 軸馬Dギベオン 1着ブラストワンピース(1人気)
2着ギベオン(2人気)紙面から推せる馬@BCD ○馬連1-5、3-5、4-5、5-7、5-10 タイムS1.46.5/上がり34.1
馬連1-5¥660《展望》
クラシック出走には賞金不足の馬がここで賞金加算したい、底を見せていない馬が多く比較の難しいレース。Dギベオンは2戦2勝、相手強化でここが試金石になるがデビュー戦では今回と同じ阪神の1800mを勝ち条件は合いそう、重賞でも通用しそう。相手は、同じく2戦2勝で距離を短縮してくる@ブラストワンピース、逆に距離延長させてきた無敗馬Bインディチャンプ、休み明けもここまで大きく崩れていないCシャルドネゴールド、2連勝中のFユーキャンスマイル、未勝利を勝ち上がったばかりでも力足りそうなIアルムフォルツァ。《回顧》
★4着ノストラダムス(8人気)
★5着ウォーターパルフェ(9人気)
★6着ユーキャンスマイル(5人気)
★7着シャルドネゴールド(4人気)
★8着アルムフォルツァ(6人気)
●上がり3ハロンのベストタイム
インディチャンプ(33.6/-0.5/3着/3人気)