Japanese Only!

06.10.21と06.10.22と06.10.23

ひたすらひたすらひたすらひたすらたゆってた、21日と22日。



そんなわけで。

● 峰深き瀬にたゆたう唄 [:エウシュリー]

いやー終わった終わった(1周目は)

つかこれってあれよね、結局幼なじみに槍使い(現在Lv400強)最強ですよ?
特技のLvが最高になれば威力250%の技になりますしー、槍の最強武器は最大まで鍛えると攻撃力400弱あるし属性は「神聖2」だし。そしてラスボスにすら999与える素晴らしい人なので。鎧は鎧で防御力150程度まで上がるし、何より属性が「神格位」だもんでダメージの減少も著しい。
「おかげでラスボスの攻撃は3桁滅多に喰らわない人にもなったし。まー序盤からドーピングアイテムひたすら放り込んでいたおかげもありますが」
ついでに言ってしまえば、vs雑魚戦は幼なじみの魔法使い(現在Lv360程度)が便利。非常に便利。便利過ぎ。高威力範囲魔法の有り難味を実感するね。特に終盤なんか雑魚が群れて襲ってくることが非常に多いのでもぅね。1匹1匹相手にしていると疲れるわけですよ。面倒なわけですよ。
そこをずぎゃ―んと遠距離から魔術砲撃。敵さんは程々にダメージを受け程々に倒れていってくれるのでなぁ。便利便利。寄って来たら幼なじみ(槍使い)が滅多刺し。

そんなわけで主人公(現在Lv320程度)の影はひたすら薄い。
とりあえずボス戦で盗む係だったりするわけですよ、避け技能に期待できないので。そして防御にも期待でないので。
あーでもお金を稼ぐのには大いに役に立ってくれた人ですよ。いや真面目な話、彼がいなかったらかなりきつい異界守人生を歩んでいたに違いない。しかし、お宝を持っている敵って、一体なんなのだろう。
具体的には「値打ち物の皿」を持っている「でかい虫」って、何なのだろう?


もっと影が薄いのは「ドワーフ」と「エルフ(2人ともLv260程度)」だけれども。

基本的に彼等、戦闘でやることがないからなぁ。体力増強要因ですよ。そいえば、ラスボス戦で回復薬が足りなくなることってありませんでしたよ。前述した通り幼なじみ(槍使い)が最高のvsボス戦キャラに仕上がっていたのもありますが、体力自体2600ぐらいあったので。
「体力を増やす装備品をつけていたこともあるが」
あれって便利よねぇ。体力増やすし戦闘能力上がるし。
ちなみに基本的には経験値上昇の装備品を付けていたりするので、そのおかげで幼なじみ達のLvは高い。非常に高い。そんな彼女たちの異常が普通だと思いますこのゲーム。


話の中身?
そんなものはこのゲームに全く関係ない評価ポイントですよ。


他に言っておきたいこと、言っておきたいことかー。何かあるかのぅ。

あぁまだ魔神は倒せていません。
「というか、魔神の巣へ行く転送陣に1度しかエンカウントしたときがありません」
つーかこの手のゲームの隠しボスっつーもんは異常な強さを持っているのが常であり、今の段階で勝てる気なんか全然しませんよ。いわば、「ママトト」の「グナガン」でありますよ。
「まぁ奴は倒したが」
ままにょにょの全制覇は無理だった。EDは見たけれども、隠しボス全部倒すのはむりっしょあれ。
「そういえば、仲間にしていないキャラクタもいるな」
あのゲームは「タイガージョー」と「魔窟堂野武彦」を仲間にできればそれでいいと思うよ。
「タイガージョーは怒ってくれるしね。「この馬鹿者がー!」とか言って」
そうでなくてはタイガージョーとは言えぬ。


まぁこんなところで。
結局何が言いたいかってーと、「俺は十分楽しんだ」。
そして「幼なじみの槍使い、楽しいと良いなぁ」という淡い期待。それにしてもスイカ食ってるブラックエウシュリーちゃんは可愛いですね。
「というか、発売時期がわかるよな、あの絵」



よしお腹が空いた所であるとを流しつつ、何となくペペロンチーノとか作ってみようかしら?

パスタソースのペペロンチーノはダメだったのがむかつくというか、10月上旬に日立へ行った時に食ったペペロンチーノが美味かったので。
「そして巧かったので」
06.10.24

某人達の結婚記念日と言われて、まず思い出したのが「あー去年のこの頃に『はぴねす!』が出たんだっけなぁ」だったりしたのは秘密だぜッ!



うむさてさて。

せっかくだからちょっとネタにしておこうかな。


まず昨日結局ペペロンチーノ作りました。
よく考えたら、「ウチに常備してある食料が「ニンニク」と「唐辛子」と「パスタ」だったらどう考えてもこの料理がそれなりの美味しさで作れないとおかしいだろう」という結論に達したので。

久しぶりに作ってみたけど、見事に失敗した。
と言うか、パスタ茹で過ぎた。大量に茹でてしまった。そしてニンニクの量が少なかったためにしかも塩コショウを振るのを忘れてしまったので。もぅね、ニンニクの旨みと唐辛子の辛さしかないパスタ。まぁこれはこれで。


そして今日。

再チャレンジ。こどもちゃれんじ。
パスタの量を減らして、塩コショウを振ってみる。

……むむぅ、にんにくの炒め具合が少し足りない気がする。もちっと炒めたらどうなるとか全然予想もついていないが、何か足りない気がするわけですよ。
「ちなみに過度に炒めすぎるとどうなるかは身を以って知っている」
まーなんつーか、ニンニクの色が中途半端だったのよ。気分的に「狐色」って奴にしたいわけですが、その色だったりもするしまだ白かったりもするしとまばら。うーむ、俺としては美味いが、何か納得できねぇ。
元気だったら明日も挑戦しよう。にんにくの巧い炒め方さえ上達すれば、いずれニンニクライスを作ることも吝かではなくなるだろうし、その発展形でチャーハンも上手に作れたりするようになるかもしれない。
「料理の小技は、他の小技に通じる」



MOONPHASE見てて思い出したけど。

予約したんだっけ、「フォセット」と「青空がっこのせんせい君。」。

ちなみにフォセットはメーカー通販とかしてみたわけですが、俺の前に予約した人が40人以上もいるのね。そんなにいるのか。へぇー。
さておき戯画のメーカー通販はそれなりに親切なので使ってもいいと思っています。うーむ、Amazonに頼らない唯一のメーカーだったりするのか?もしかして。あぁもちろんせんせい君。はAmazonだ。


なーんとなくフォセットのスペックとか見ていたわけですが。

あ、木緒がいる。木緒なち。
ねこが解散したからかなぁ。まぁ頑張れ。つーか木緒なちは結構好きなシナリオさんなので、実際「サナララ」では片岡ともよりも好きな話だったし。まー好みの話を書いてくれるシナリオさんが実際巧いシナリオ書きかと問われると複雑。


ほんでそれなりに気になったので他の人もちょっと調べてみた。

橘ぱんは「そらうた」書いていたのか。
神堂劾はなんか色々見たことのあるタイトルを書いているのか。……やったことないけど。
最後の3人は新人なのかしら?
木緒は「らずべり〜」書いていたのか、知らなかった。

とかとか。
まぁもぅ買うことは確定しているので、後はWebcomicでもだらだら読みながら待っていよう。



枕の「音羽の死霊の盆踊り」でも見て心和んでください。主に盆踊りの振り付けと音羽ちゃん体操でも見つつ。
「……枕ってさぁ、馬鹿だよね?」
06.10.25

市内で火事が発生して大騒ぎ。



番号ポータビリティが昨日から始まりました。

が。


それとは関係なく、機種変更をしたい気が徐々にして増えてきている。何に変えたいとかそういう理由ではなく、そろそろこの携帯電話を見るのも飽きてきた気がしなくもないというそんなアバウトな理由。

それにしても何か各社色々頑張っているみたいですね。
まぁソフトバンク(※ 携帯電話に書いてあるのはJ-PHONE)から乗り換えるつもりはないのですが。他に変えるのが面倒な気がしなくもないので、つーか、その面倒さを取っ払ったのが番号ポータビリティだよなぁと今ふと気付いたわ。


まぁ、その辺は機を見て折を見て。



嫁の話と惚気。

いやまぁ多分、福島の北の方に住んでいる人はそんなに飲まさせなくとも話してくれると思いますが。
それにしても結婚している人って、ウチの周りには少ないなぁ。いやむしろこの年で周囲が結婚しまくりっていうのもどうなのかという気もしなくもないが。結婚したがっている人は、えーと、いるのかしら?
「そんなん知るか」


それにしても彼の人は忙しそーですね。

それよりも気になるのは、7月以来一切更新のされないかなき屋ですが。
「そーね」
「まぁそれはそれよね」
某C社って、凄いなぁと何となくですが思うわけですよ。この手の大型小売店?系って基本的に休めなさそーな辺りが凄いなと。

思いつつ、今の私もこれから一月ぐらいは休めそうにない。正確には「有給が取れそうにない」と言った感じ。取ってもいいと言えば、実は取ってもいいのだけれど、取った分だけ俺自身にしわ寄せが来る感じ。だから休めない、むしろ休みたくない。
そんなんだったら有給がもったいないではないか。



ぺペロン作ってるけど、そもそもオリーブオイルじゃないしねーと書こうとしたら既に某所から突っ込まれた。く。

まーいいのですよ、亜種なので超適当。
つーか自分が美味しくいただけるならそれで良くね?なので何となくニンニク炒めるときに塩と胡椒と振って見ようと思うわけだ。そんなちょっぴり隠し味っぽいの。

おいしーおいしー。


何よりも温かい御飯だっちぅのが最高。
電子レンジで暖めたわけでもなく、カップ麺などのいわゆるお湯を使った系でもなく、ただ温かい御飯。出来立て。

そりゃもぅ「美味い」と加賀美君風にだな(以下略)
06.10.26

あぁ、やっと言った。
「そんなあると、多分全行程の丁度真ん中」



>そういえば高校生が単位が足りなくて卒業できないという話があるが、
>それでわれらが福島県も12校だったけかで足りない足りないといっている。

実を言えば、私も社会科を1つしか受けていない気がしてしょうがない。もしかするとウチの母校も足りない足りない言ってそうだなぁ。
「うん、だって、地理しか受けた記憶がないもの」
まぁ実際の所、高校生にとっては勉強する科目が一つ少ないわけでありがたいわけですよ。そもそも入試で社会って殆ど使わないわけで、一つぐらいやっとくぐらいで事足りるのよね。

うーむ、そーすっと私の最終学歴も某第2中学校が最終という事になるのかしらね。
別に当時の先生方および教育指導要領に恨みとかねーけどな。まーちょっとな、アレな感じがするよな。


あぁそれと。

>私は乙女かー!!

ん?いや今更ですよね?



ウム。

久しぶりに、色々ネタを貰ったからちょっとそれをネタにしてみようか。


某人がカラフルアクアリウムを気にしているようでして。

さてこの絵、どこかで見たことあるなぁ。と思って問うてみたところ、「ぷちちぇり〜だよ」と言う返事があってそれなりに納得。あぁそうか、ぷちちぇり〜ね、ぷちちぇり〜。



ちまたで萌えにくい!と好評のぷちちぇり〜ですか。


しかしやはり、私としては買わないのだろうな。
「いや別に萌えにくいから買わないわけじゃなくてな?」
こぅ、なんつーか、来るものがない。虫の知らせというか心の底から沸き立つ何かが。それがあるからこそ棚に平積みされていたり並べてあったりするえろげに手が伸びるのであって、なけりゃどんな良作であろうと素通りですよ。
と言うわけで一応眺めはしたが買わないゲームというのがまた一つ増えたわけだー。しかし最近は両極端と言うか、買う買わないがしっかりはっきりしてきたような気がしなくもないな。



ねこの余り有志が集まって新しいソフト会社を作ったらしいですね。

でも、どこまで集まったのだろうな?具体的に言えば「誰がいないのだろうな?」。
「まぁ、誰がいて誰がいなかろうと、買う買わないはソフト次第なわけだが」
そんなわけだからもちろんみなとそふとの新作も静観の方向で。まー間違いなくみなとの新作はやったら楽しいとは思うのだけれどな。
「楽しいし満足しそうだし」
だからこそ静観するのだ。
06.10.27と06.10.28と06.10.29

飲食店経営は大変っぽいですねー。



というわけで。

● あると & みはる [Purple softwere]

・疾風怒濤の追い込み。
・その速さは、先にプレイしていたえろげ後輩よりも先に全完了するほど。
まぁ彼の人途中からポケモンをやっているようでしたが

・しかし流石Purple softwereだな。
・うん、まぁ、だよ?って言うかー、良い作品なんだと思うよ。
学園物だけどな。いやむしろ飲食店経営系?
・むしろ飲食店労働系だけどな。
・ゲームをやってみて、満足できたのも久方ぶりですね。
・……だけど、何か足りない。足りてない。
・それがPurple softwereの良い所でもあり悪い所でもある、のだろうか。
・何だかんだでPurple softwereのゲームは全部やっているっぽい俺の全部を通した感想はそんなところだった。
・んー。えろげーまー初級卒業クラスには丁度いいかもしれんね?
何だそのクラスは
・中級からはちょっとマイナークラスに入って行くんよ。俗に言う「メーカー中堅クラス」に。
・具体的には、秋葉原にチラシは置くがSofmapとかに看板は出さない、みたいなクラス。
・でもって、えろげーまー10人に聞いて8人ぐらいが「あー、うん、知ってる知ってる」と答えてくれるようなメーカー。
中途半端に微妙なクラス?
・XANADUとかハイクオ辺り、なのかなぁ?
ハイクオ辺りは看板出してそうで、判断に悩むわね?
・ちゅーかお前らそんなにののさんが好きか!
・ののさんのHP?を作っちゃう位に好きかハイクオのスタッフさん!


・話がPurple softwereから逸れた。


・んでー、キャラとか見てくとー。
・加賀美先輩が良いよね。
・一人だけ目茶目茶元気な辺りがさいこーよね。
・多分2X歳でしかもヒロインとしては最年長だけどね!
・あーあと、「あると」の木村。
・「みはる」ではなく「あると」の木村。
・しかも「副会長」ではなくて「姉御」の木村。
・これ重要。俺がテスト作ったら出題するから憶えておけ。
でもテストなんて作らないから忘れろ
・あーゆーちょっと冷たい雰囲気を出している木村の声はとても好きですね。
(キャラの)歳相応の声を出されると、まあ。
・ちょっと冷たい雰囲気の声になると、まままあ。

・どーでも良いが、亜沙先輩よりはカレっちの方が楽しそうだナァと思うんだ。


参考リンク ―
カレっち(その1、キャラクター設定の上から6番目)
カレっち(その2、の2月15日)


・背景?
・何でかえろげ後輩と「ここの背景のTVはブラウン管に見える」「いや液晶だって」なんて会話をしたな。
・ちぅか、ファミレスの休憩室の机の上に置いてあった雑誌。
・弁当に見えたのは、俺だけなのか。

・音楽?
・OPの曲は元気があって良いですね。
・あーえーうー?他に言うとこなんてないぞ。


・つまり良くも悪くもPurple softwereであったということで。
・ちなみに一番、マジか。と驚いたのが「生徒会書記の話、スタッフロール前の一時〆のシーン」。
・CG見る前から、「……それ、どっかで聞いたことのある話ですね?」とか思っていたけれどー。
・あぁぁぁぁ。
・落胆なのか、歓喜なのか。イマイチよくわからないこの感情。



そんなわけで土曜日は徹夜で起きていたせいで、ダイボイジャー初登場を見損ねたわけですよ。あぁもぅ。

ただ、ミスターボイスが「今は撤退するんだ、レッド君!」とかいったのを夢現に聞いたような聞かないような。しかし起きたらTVは消えていたから、多分冒頭2分だけ眺めてダウンしたのだろう。
やっぱ、徹夜ダメですねミ☆

06.10.30

最近隣の事業所にわざわざ行くのが面倒になってきた。
というか、単純に「飽きた」。



そんな帰りの車内で聞いたのですが。

実は、ピチカートポルカってクラシックのタイトルだったの?
「えろげのタイトルのみだとばかり」
まーなんか適当にWikiで調べてみると、どうやらそういう名前の曲があるらしい。
ちなみに、

ピチカート:ヴァイオリンなどの弓でひく弦楽器(擦弦)の弦を、指ではじくことによって音を出す演奏技法
ポルカ:1830年頃おこったチェコの民俗舞曲である。速い2拍子のリズムに特徴

あらちょっと聴いてみたいかも知れませんよ?


ここでえろげのPIZZICATO POLKAを思い出すが、アレはアレでヴァイオリンの曲が結構好きだったねぇ。まぁそれ以外の印象なんてほぼないのだけど。
「でも多分ピチカートではないが」
もしかしたらポルカではあるかもしれないが。
まぁそんなPIZZICATO POLKA。俺の周囲に限定した上で考えてみて、他にやりそうな人なんてたった一人しか思いつきません。



そうそ。

峰深き瀬にたゆたう唄、地下99階を目指し爆走中です(現在地下90階)。ちなみに幼なじみ達はLv500を超え、いよいよ超人クラスに入りかけています。
んが、途中に出てくる敵が強かったり面倒だったりとーもぅね、体力の最大値が低かったら明らかに全滅しているような感じでして、これぞまさに2周目。流石エウシュリー。状態以上のいやらしさも、流石地下深くって感じですよもぅ。

ちなみに今2周目の9章。
最新99階に潜るまで、もしくは途中で壁にぶつかるまで、私は、話を、進めない。



んじゃたゆたうので。

それにしても温かい御飯は美味しいな。
そしていつも、自分で御飯を作る度に思うのが、「流石、俺が俺の為に作った御飯は最高だな!」。

「……いつ思っても、切ないよねぇ」
06.10.31

ペペロンチーノを作るのも、後3回位カナァ。ニンニクなくなるし。
「買いに行けよ」



峰深き瀬にたゆたう唄の話。

話って程でもないですが、取り合えず歪みの主根(要するにダンジョンな)の最奥まで行ってきました。具体的には地下99階。

……いや別に大した事はなかったですよ。
いつもどおりvsボス用に育てている真っ最中の幼なじみが999を8回程度当てれば良いだけだったので。もちろん回復アイテム超重要!でしたが。
なわーけーでー、後は(略)を見つけ出せばそれで全制覇?まぁダンジョンは全制覇。ちなみにアイテムコンプリートなんてする気は全くと言って良い程ありません。だって面倒だし。
「それを言っちまえば、ダンジョンの最奥に行くことも面倒の一言で片付くが」
これはあれ、いわば、どこまで許容できるかの問題。


そういえば最近えろげ後輩と「今年、どれだけ新規メーカーのえろげを買ったよ?」と聞かれたなぁ。
「この場合の新規っつーのは『初メーカー・初作品・初マスター』。初めて知るメーカーで、初めてそのメーカーの作品に手をつけて、そのメーカーのゲームとしては初めてマスターで買ったという限定で」
そんなくくりにおいて、私、「ののさん」しか挙げられなかったよ。
という位にえろげの新規メーカーの開拓をしなくなった私。まぁやりたいゲームはやっているから不満はないのだけれども、イマイチ冒険心を無くしたなぁと言うか、むしろ「フィールド広くなりすぎですえろげ業界」と言うべきなのだろうか。
これはいわば、年々えろげの情報に対するアンテナの高さが低くなっているのかそれとも受信し切れない量の情報が飛び交っているのかとかそういう問題であり、突き詰めると、「俺のやる気がなくなってきた」のかなんていうある意味での責任問題みたいな風味にならなくもない。気がしなくもない。



えろげのタイトルという前提の上で、すぃすぃと言われるとすいすいSweetを思い出すのは私だけか。

そして、ハロウィーンだったっつーのをすっかり忘れていた私。いやまぁ今更ですがね。